お役所仕事@行田


  
 
2013年11月14日 (木曜日)
  
  
お役所仕事@行田
  
  

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ムカつくお役所仕事@行田
 
 

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Subj:お役所仕事にムカつきます


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Date: 2013年10月29日 11:22:25
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

 (前略)

母親の顔を見られるのも、あと何日か?
そう思いながら、顔を合わせれば昔話に時間を忘れて話し込むのですよ。
一年分笑ってしまうと、おふくろも言います。
でも、来年は、母親の顔が見られるという安心感があります。
去年、死ぬと思って別れたけれど、これほど回復するとは思いませんでした。

でもねぇ、要介護5が要介護1になってしまったのです。
良くなったのはありがたいのだけれど、
要介護1というのは、認定者の誤判断じゃないか!
そう思って1週間前に市役所の高齢者福祉課に電話して、ちょっとばかり噛み付いたのですよ。


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でもねぇ、母親が喧嘩口調で電話しないで。。。、と言ったので、なるべく穏やかに話したのです。
でも、要介護1になった いきさつが一枚の報告書では家族は納得できないので上司にその旨を伝えてください、と言って電話を切ったのでした。

昨日、小百合さんと会っている時に、母親の車椅子のレンタル会社の人がやって来て
普通、要介護1では車椅子を使う援助費が出ないとか。。。?

つまり、要介護2以上ならば援助費が自動的に出ると言うことですよ。
。。。ということは、母親の要介護1というのは要介護度が低すぎると言うことでしょう!?

つまり、死にそうだった時は要介護5だった。 でも、現在、要介護1。
しかし、母親は車椅子がないと生活できない。
常識的に考えるならば、要介護2とか、要介護3でないと可笑しいのじゃないか!?


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。。。ということで、また市役所に電話して要望や、苦情や、不満をタラタラと述べたのですよ。
すると、説明できる担当者がいない!と言うではありませんか!

「課長出せ!」と言ったら、出さない!

ムカつきましたよ!
説明できる高齢者福祉課の岡田主幹と言う人物が明日、市役所に出勤してくるので
午前9時から10時に僕に電話すると言うことで一応話がまとまりました。

そう言う訳で、明日の朝は、また主幹と電話で口論になるでしょうね。
市役所の役人と言うのは、いわゆる“お役所仕事”を“事なかれ主義”でタラタラとやっているだけという印象意を持ちました。

小百合さんにも、日本の税務署や市役所との間で同じようにムカついた経験があるでしょう!
まったく、んもおおォ~!。。。と言う気持ちになりますよ!

きのうは“る~ぱん”でごちそうさまでした。
NHKの朝ドラマ“ごちそうさん”も面白くなってきました。


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小百合さんの話を聞いていると、小百合さんも日本の平均的な主婦のように嫁と舅との諍(いさか)いや
小姑との軋轢(あつれき)をかかえながら、堅苦しい、ストレスのたまる生活を日本で送っているのだとしみじみと感じました。

日本に居る以上、このような伝統的なしがらみや、ストレスから逃げることはできないでしょうね。
でも、その内、子供に手がかからなくなったら、バンクーバーにやって来て羽根を十分に伸ばして
癒されてね。

その時には、バンクーバーアイランドの露天風呂にでも行きましょう!
きゃははははは。。。
じゃあね。


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『茂美の湯』より
(2013年11月11日)


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デンマンさん。。。 また市役所で問題を起こしたのですか?


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やだなあああァ~。。。 僕が問題を起こしたのではありませんよ! 市役所の役人がタラタラ、ノロノロと僕をムカつかせるのですよ。

デンマンさんはすぐに感情的になるのですわ。 悪い癖ですよ。

あのねぇ~、確かに僕は感情的になることもありますよ。 でもねぇ~、日本では感情をむき出しにすると ヤバい事になるので できるだけ抑えるようにしているのです。 母親にも注意されているのですよ。

そう言えば、熊谷市にある循環器・呼吸器病センターでも かつて感情を爆発させて 問題を起こしたことがありましたわねぇ。

いや。。。 感情を爆発させたというのは 客観的な表現ではありません。 僕の相手をした医者の主観的な印象なのですよ。 僕は感情をかなり抑えながら対応したつもりです。

でも、その先生はデンマンさんの受け答えが無礼だと感じて お母様の主治医の先生に あとで電話して かなり激しい口調で苦情を言ったのでしょう!?

あれっ。。。 小百合さんはよく知ってますねぇ~。。。

次のエピソードを読みましたわ。

いがぐり頭の医者


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熊谷市の循環器・呼吸器病センターの、あの医者のエピソードには後日談があります。
5月の連休に珍しくお袋が電話をかけて寄越したのですよう。
僕が5月の連休にかけると言ったのに、電話するのが遅かったので、
お袋がかけて寄越したのです。


(kuma100.jpg)

このセンターの石川医師が僕のお袋の担当になった。
この医師は、いがぐり頭で僕と同年輩の医者です。
ちょっと見た感じは、医者と言うよりも工事現場の現場監督と言う風貌でしたね。(微笑)
しかも、投げやりな態度を示したのですよう。

だから、僕はムカついたのですよね。うしししし。。。
そうしたら、背筋を伸ばして対応し始めました。
僕のお袋の心臓病に良く効くらしい新薬ができたとNHKの特別番組で紹介されていたけれど、あなたは知っていますか?
「知らない。。。見てない。」
でも、学会でも報告されていると言っていたが、あなたは学会の会報を読んでいますか?
「読んでない。」
最新情報にもっと関心を示したらどうですか?
「調べてみましょう。」

ついでに、僕が予約を引き延ばされた苦情も言ったのですよう。
カナダからせっかく来て、時間をやりくりしているのに
何事かあああぁ~。。。と言ったのですよう。

そうしたら、“それは私の担当ではないので事務長に電話しますから、事務長とお話しください。”
そう言う訳で、事務長に会って、病院の予約システムが患者と付き添いのために考慮されて運用されていない。
そう言う事をいろいろと僕がしゃべったのです。

このような苦情を言う人が日本では、おそらく極めて少ないのでしょうね。
事務長と石川医者にとっては不機嫌な1日になってしまったようです。
特に、この石川医師にとっては腹に据えかねる事だったらしい。

僕のお袋のホームドクターは田中(仮名)先生と言って すでに親子2代にわたって、
僕のお袋の面倒を見てくれている人です。
僕はお袋の薬をもらいに行った時に、僕がリクエストして初めて2代目先生(45歳ぐらい)に会ったのです。
なかなか良い先生でした。丁重に僕に対して対応しました。

それで、お袋の電話の話ですが。。。

センターの石川医師が、どうにも腹に据えかねたらしくて、
僕のお袋のホームドクターに電話をかけたのですよ。んも~~

つまり、僕がいろいろと苦情を言った事に対する不満を田中先生に言ったらしい。
田中先生も、余計な事を言われて気分を害したらしい。
それで、僕のお袋に言ったらしいのですよう。

“あなたの息子さんは言わなくてもいい事を言うような性格らしいですね”

このような事を言ったらしい。(苦笑)


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“変わり者の息子なので、

ああいう事を言うのですよう。

どうか、気にしないでください。”

お袋も平に謝(あやま)る以外に仕方が無かったそうです。
僕のお袋は若い頃、女中をした程ですからね、
とにかく、腰が低くて絶対に逆(さか)らわないような性格だから、
僕とは、全く対照的な性格です。

“こういう母親から、よくもまあ、ああいう変わり者が生まれたもんだなあああぁ~~!”

僕とお袋を並べて観察したら、絶対にこのような印象を持つものなのですよう!


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僕のお袋は誰からも好かれるような性格です。
僕が大学生の頃には東邦生命の保険外交員の仕事をしてましたが、
苦労して人生を渡ってきて、誰からも好かれるような性格だから、
抜群の成績を上げて、東邦生命の本社まで社長賞をもらいに行きましたね。

一時は僕の父親よりも給料が良くなってしまって、
僕のオヤジが頭にきていましたよう!
うしししし。。。


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『鼾と妊娠』より
(2008年6月9日)

あれっ。。。 小百合さんはずいぶん古い話を持ち出してきましたねぇ~。。。

それほど古い話ではないでしょう!? 印象に強く残ったので覚えていましたわ。。。で、市役所でもムカついたのですか?

いや。。。 僕も学習していますからね。。。 そうやたら人前でムカつかないように努力しているのですよう。

。。。で、一体どのようなことが起こったのですか?

あのねぇ~、去年、母親が もう助からないと思って僕は「行田セレモニー」の所長と会って 葬式の準備までしてバンクーバーへ戻ってきたのですよ。 当然のことながら その時点での母親の様態は“要介護5”でした。 様態がもっとも重症だということですよ。 今年の10月に市役所からの通知を見ると 奇跡的にお袋の病状が回復したので “要介護1”になってしまった。 回復したことは素晴らしいことだけれど、死にそうだった人が“要介護1”になっている。 それはないだろう!。。。というのが僕の第一印象だったのですよ。 1枚の通知からは、その判断基準だとかは全く窺(うかが)い知れない!

それで市役所の高齢者福祉課に電話したのですか?

そうですよ。 でもねぇ~、 介護認定担当者が居なくて納得のゆく説明をしてくれない。 担当者の岡田主幹という人物が10月30日の水曜日にやって来るというので会いに行ったのです。 そのときの会話を読んでみてください。


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書類に何か不備があったのでしょうか?

不備と言うよりも たった1枚の紙切れで母親の介護認定結果が“要介護5”から“要介護1”と知らされただけで、納得ゆくような説明が一切書いてないのですよ。

実は、認定の際に資格を持った審査官と担当のケア・マネージャーさんがお宅にお伺いして 三男の正造さんの立会いのもとで お母様の様態を認定調査票に基ずき 100項目ほど調べたのです。

一枚の紙切れで済ませないで その調査票を通知に添付すればいいではありませんか?

でも、正造さんは調査票の結果をご存知のはずです。

あのねぇ~、100項目以上について調べたのでしょう!? それをすべて弟から聞き出すわけにはゆかないでしょう。 すべて覚えてないですよ。 それに、判断基準が何も書面には記載されてませんよ。 要するに、「なぜ、“要介護5”から“要介護1”になったのか?」という説明が通知には全く見当たらないのです。 弟も その説明を聞いてませんよ。

では、7ページにわたる調査書のコピーをお見せすることができますので ご覧になりますか? 1ページにつき10円をいただきますが。。。

調査票の“控え”ということで、そういうものは通知と一緒に添付すべきですよ。 とにかく、70円払いますからその調査票をコピーしてください。

 (調査票をじっくり眺めたあとで。。。)

この調査票を見ると日常生活自立度とか、身体機能・起居動作・生活機能、社会生活への適応度について調べてあるけれど、最も重要な母親の病状や医療についての記載欄が空白ですよ! こんなことでは介護度を判断できないではありませんかア!?

それはですね。。。 この調査票とは別に お母様の主治医の意見書というものがあるのです。

じゃあ、それを見せてくださいよ。

“主治医意見書”というのは個人情報に関するもので、主治医の了解を得た上でないと すぐにお出しできないのです。

どのくらいかかるのですか?

2週間かかるのです。

それはないでしょう! これから診断をして それで意見書を書くのであれば納得できるけれど、すでに書いてある意見書を主治医に電話して了解を得ればいいだけのことでしょう? すぐに主治医に電話してファックスで送ってもらってくださいよ。

個人情報はファックスでは送れないのです。

だったらネットを使って意見書を送付してくれるように頼んでください。

市役所では ネットを使って それほど迅速に対応するようにはなってないのです。

あのねぇ~、“主治医意見書”は個人情報というけれど、この100項目にわたる“調査票”だってぇ個人情報でしょう? 違いますか?

そうですけれど、“主治医意見書”は主治医の手元にある書類なので。。。

だから、主治医の了解を得てネットで送付するように手配すれば済むことじゃありませんか!

でも、市役所の手続き上、そうするわけにはゆかないのです。


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あのねぇ~、バンクーバー市では、このような場合、認定資料は一箇所に保存されて希望があればすぐにコピーを出すのですよ。 行田市役所ではいつから2週間もかかるようになっているのですか?

平成11年に介護制度ができてから変わっていません。

今年は平成25年でしょう!? 。。。と言うことは、すでに14年が経過してますよ。 ネットの世界では3年は一昔ですからね。 市役所のサービスも社会の進歩に見合った改善をしてください。 国際的に見たって、ずいぶん遅れているでしょう! バンクーバー市では希望があればその日にコピーを渡すのですよ。 この市役所でも やってできないわけがないでしょう!?

でも、日本では、こんなものですよ。

だから、日本のお役所仕事は、市民の立場に立って満足のゆくようなサービスを提供してないのです!  チンタラ、チンタラと今でも14年も前のサービスを提供しているだけなのですよ。 市民税を払っている市民としては、このような時代遅れのサービスは受け入れがたいものです。 あなただって、市民としてそう思いませんか? とにかく、2週間も待てないのですよ。 僕は11月7日にバンクーバーへも戻るのです。 どうにかできませんか? 。。。と言うよりも、どうにかして欲しいのですよ。

 (岡田主幹は無言)

実は、去年の10月に、母親の病状が悪化して死にそうになたのです。 それで僕は葬式の準備を済ませてバンクーバーに戻ったのです。 救急車で行田総合病院へ搬送された時には、担当の三宅先生がすぐにレントゲンを撮って その写真を見せて説明してくれたのですよ。 心臓に少なくとも4箇所、白濁しているところがあって、つまり、血管が詰っていたのですね。 体力的に手術に耐えられない様態なので手術は無理だと。。。 しかも、腎臓も悪くなっており、普通、検査の結果、数値が40ならば危険値なのに、100を超えていると言うのです。 とりあえず腎臓の処置をすることになったのだけれど、様態が急変して危篤状態になることも考えられるということだった。。。 そういう状態で、病院で寝たきりになって 最後に病床を見舞った時には 目も開けられない、言葉も出ない、まるで植物人間でしたよ。

 (岡田主幹は、さらに無言)

つまりですね、母親が亡くなってからでは 何をしても無意味なわけです。 後悔先に立たずですよ。 だから、母親が生きている内に最善の事をしたい。 できるだけの事をしたい。 それで、こうして適切な介護認定をしてもらうために、あなたと話しているのですよ。 そのためには、どのような理由で “要介護5”から“要介護1”になったのか? 家族の者が納得できるような説明をしてもらわない限り、母親が亡くなってからでは後悔するだけですからね。。。 だから、僕が行田市に滞在している間に“主治医意見書”を見たい。 母親の病状を考慮に入れた判断がなされているのか? それを知りたいわけです。 さっきも言ったように、調査票を見ると最も重要な母親の病状や医療についての記載欄が空白ですよ! とにかく、この状況をあなたにも理解してもらって、僕が行田市に滞在している間に“主治医意見書”のコピーを出してください。 もし出来ないようであれば、市長のところまで話が届きますので。。。

あの~。。。、11月7日までに出せるかどうか確約はできません。 でも、できるだけの事をしたいと思います。

あらっ。。。 デンマンさんはムカつかなかったのですか?

あのねぇ~、高齢者福祉課のカウンター越しに岡田主幹と話したのだけれど、周りには結構 用事のある市民がサービスを受けていたので、みっともない真似は極力控えようと努力したのですよ。

それで、どうなったのですか?

要望を受け付けてもらっているのか? 気になって2日後の金曜日の午前中に電話したのですよ。 岡田主幹は有給休暇をとって休んでいた。 でも、担当の女性が対応に出て、「“主治医意見書”のコピーは用意ができているので 月曜日は文化の日の振り替えで 祝日だから火曜日に取りに来てください」と言ったのですよ。

あらっ。。。 岡田主幹はデンマンさんと会った翌日に手配したのですわね。

そうですよ。  思わせぶりなことを言っていたけれど、やれば翌日に書類のコピーを出せるのですよ。 それを平成11年から誰が決めたのか知らないけれど 翌日に手配できるのに、2週間という期間を設けて、まるで金科玉条のように堅く守っていた。 お役所仕事というのは そういうものなのですよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
お役所仕事は のろいということを聞いていましたけれど、
やればできるのでござ~♪~ますわね。

あたくしも、必要な時には マジで役人をせかせることにいたしますわ。

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよ。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですって。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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