奇跡を呼ぶ女


 

2013年12月6日 (金曜日)

 

奇跡を呼ぶ女

 


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デンマンさんは「奇跡を呼ぶ女」ってぇ、誰のことですか?


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あのねぇ~、それに答えるには、まず次の文章を読んでみてください。


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デンマンさん聞いてください。
文字通り奇跡、不思議な出来事です。
今日12月9日見舞いに行ってきました。
病室の交替もあり、部屋に入るとベットに芳江さん(デンマン注: 僕の母親)がいません。
血流が止まるくらいドキッとしました。

廊下に出て係りに尋ねたところ食堂に行っているとのこと。
気持ちでは走ってゆきました。
まあ、なんと車椅子で食卓に向き合っているではありませんか。
「芳江さんよかったね」と思わず手を握ったら力強く握り返してきました。
そのあと、よかったね、よかったねの連発。百遍も言ったでしょうか。
お互いに涙です。

不謹慎な言い方かも知れませんが芳江さんは死の淵より生還。
まさに奇跡です。
でも私だけが死の淵を考えたのでしょうか?
多分、デンマンさんだって一方ではその想いはあったのではと思います。
何しろ長男としての覚悟もあってか葬儀屋さんまで行かれたのですから。。。

芳江さんの真摯でこのあっぱれな負けず魂に敬意を表し、あとは欲張らず、このくらいの状態でいいから生への記録を大きく延ばして欲しいと心の底から思っています。
病院からの帰り際「デンマンさんに手紙を書くから」と言ったら「私は元気で飛び跳ねているからと書いて」と芳江さん。
車椅子の上で両手を高々に挙げて満面の笑みでした。


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繰り返しになりますがデンマンさんとの話の中、お互いに絶望を意識していたことを芳江さんにお詫びしましょう。
清司さんや正造さんには「お母さんはきっと良くなるから」といつも元気付けてきました。
芳江さんに対して私とデンマンさんの立ち位置が違うにせよ、デンマンさんにきついことを言ったとしたら、その点申し訳なかったなあとお詫びします。

夜7時まで病室にいました。
帰宅してあの元気な芳江さんの回復振りが私の脳を刺激しっぱなしです。


『虹のかなたの奇跡』より
(2012年12月20日)

あらっ。。。「奇跡を呼ぶ女」ってぇ、デンマンさんのお母さんのことですか?

そうですよ。 

でも、その事については何度も記事に書いたではありませんか! まだ書き足りないことがあるのですか?

それが、あるのですよ。 実は、上の叔母の手紙を受け取ってから しばらく経って僕は次のような返事を書いたのです。

2013年2月14日 (木曜日)


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今日はバレンタインデーです。
格別バレンタインデーに対する思い入れはありませんが、こうしてバレンタインデーに返信を書くことになったのも、母親の奇跡的な回復と関係があるのかもしれません。
多佳子さん(注:デンマンの叔母)の手紙は2月12日にマンションに帰り着いた時に手にしました。
昨日、返信を書くつもりでしたがブログの記事を書いていたら時間がなくなってしまい、バレンタインデーに雪崩(なだ)れ込んだというわけです。


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母親の回復が予想以上に順調な様子が多佳子さんの手紙から見えるようで、読みながらホッとしています。
帰省を終えて日本から帰る数日前には葬儀屋に出向いて母親の葬式の準備を滞(とどこお)りなく済ませたものでしたが、無駄になって、これほど喜ばしいことはありません。
人間、必ずいつか死がめぐってくるものですが、このような形で喜びを与えてくれる母親の“ありがたみ”も、また格別です。

膀胱にカテーテルを入れて、言葉も発することができなくなったタカ叔母さんを見舞ってから、かれこれ10年近い年月が過ぎようとしていますが、その時も帰省を終えてバンクーバーに戻ってくる数日前のことでした。
それから1週間ほどしてタカさんは亡くなったのでした。

小生がタカさんを見舞った時の様子が、最後に母親を見舞った時の姿と瓜二つでした。
そのようなわけで、母親があと1週間の命だと思ったので葬儀屋に出向いたのです。

それにしても未だに信じることができません。
主治医の三宅医師からも詳しい病状を聞かされ、心臓のレントゲン写真も見ました。
心臓の周りの血管が悪玉コレステロールで詰まって、白くなっているところが少なくとも5箇所ぐらいあるのですよね。
心筋梗塞で、いつあの世に逝っても可笑しくない状態でした。

膝の状態もボロボロで入院前に歩いていたのが信じられないと医者も驚いていました。
しかも腎臓を検査したら検査値が40を越えたら危険なのに、お袋の場合には100をも超えていたのでした。
血圧は高いし、腎不全で、いつあの世に逝っても不思議ではなかった。

とにかく寝たきりで声が出ない。
うっすらと目を開いていました。
それまでに脱水状態で弱りきっていたし、
その後、むくみが出たりで、
“床ずれ”もひどくなるし、
見ていても苦しそうでした。

最後に小生は、母親の手を握り、体温のぬくもりを手のひらで感じながら、これが見納(おさ)めだと思いながら病室を後にしたのでした。
涙は出ませんでした。
すでに母親が逝くものだと心に決めて、数日間イメージトレーニングをしていましたから。。。
その後で葬儀屋に行ったのです。

多佳子さんの手紙を読みながら尿管を外したお袋が、妹の茉莉子さん、多佳子さん、それに弟の泰夫さんと楽しそうに話している様子が目に浮かぶようです。
信じられないけれど、それが事実なのですよね。
全く奇跡だと思います。

(後略)


『奇跡の回復』より
(2013年2月9日)

上の手紙の中の赤字にした箇所に注目してください。

腎臓を検査したら検査値が40を越えたら危険なのに、お袋の場合には100をも超えていたのでしたという箇所ですか?

そうです。 主治医の三宅医師から上の説明を聞いたのだけれど、具体的に詳しい内容までは伺わなかったのですよ。 とにかく、母親の病状が すごく危険な状態だったということだけは十分に理解できた。

それで。。。?

たまたま夕べ本を読んでいたら次の箇所にぶちあたったのですよ。

2005年2月13日 (日)

J医科大学病院 中央棟20階特別室午後1時、8回目の入院。

 (中略)

東京での共同生活も無事に終わり、阿久(悠)さんの腰の痛みも緩和されて何とはなしに春が過ぎた。


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定期検査ではクレアチニンがすっかり高値安定の3台で推移していたが、もう一つ腎臓機能をチェックする尿素窒素の値が今年に入って37,44,45,47,55と上昇してきた。
通常なら10位の値であるのでかなりの危険水準である。
何か不安な兆しを感じ始めた。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


129-130ページ 『勝手にしやがれ』
著者: 河村シゲル
2008年9月25日 初版第1刷発行
発行所: KKベストセラーズ

この有名な作詞家の阿久悠さんは2001年(平成13年)に腎臓癌を患い、同年9月12日に癌の摘出手術を受けたのですよ。 それ以後は癌治療を受けつつ、病身を押して活動を続けていたのです。

それで、その後どうなったのですか?

癌が転移して 2007年(平成19年)8月1日午前5時29分、尿管癌のため東京都港区西新橋の東京慈恵会医科大学附属病院で亡くなってしまったのですよ。 70歳でした。

素晴らしい詞をたくさん書いたのに、70歳で亡くなるなんて残念ですわね。 まだ、まだ書けたでしょうに。。。

NHK追悼番組

阿久悠 名曲メドレー

もっと長生きしてもらって、いい詞をたくさん書いて欲しかったですよね。

デンマンさんは阿久悠のファンなのですか?

いや。。。 ファンと言うほどではないです。 でも、阿久悠の名前はよく耳にしていましたよ。。。で、僕が気になったのは 上の尿素窒素の測定値は阿久さんが亡くなる2年前の値なのですよ。

尿素窒素の値が2005年に入って37,44,45,47,55と上昇していたということですわね。

そうです。 2001年に阿久さんは腎臓癌の摘出手術を受け 2つの腎臓のうち1つを全部とってしまったのです。

。。。で、その片方の腎臓はどうなったのですか?

2006年の1月になって、とうとう完全な腎不全にになってしまって尿毒症の状態だった。 1日遅れれば間違いなく手遅れだったという状態で人工透析を始めたのです。 でも癌が進行して結局、2007年(平成19年)8月1日に帰らぬ人になってしまったのですよ。

デンマンさんのお母さんの尿素窒素の値は 100を越えてしまったというのに回復したのですか?

そうなのですよ。 だから奇跡なのですよ。 僕も気になってネットで調べてみましたよ。

腎不全で、BUN(尿素窒素)が

上昇するのは、どうしてですか?


【回答 1】

単純化してお答えします。
BUNは蛋白代謝の最終産物です。
体内のBUNは主に肝で産生され、そして腎から排泄されます。
腎不全で腎が機能しなくなれば、単純にBUN排泄が減りますから血中濃度は上がります。
単純に言えばそういうことです。

よってBUNの上昇は腎機能の指標になります。
しかし腎機能正常でもBUN産生過多であればBUNは上昇します。
更にBUNは腎機能を鋭敏に示すこともありませんから注意が必要です。


【回答 2】

尿素窒素は尿として排泄されるタンパク質のカスです。
腎不全(腎臓が働かない状態)では、腎臓での尿生成機能が失われるため、尿が出なくなりますので、尿として尿素窒素を排泄出来なくなります。
ですから血液中に尿素窒素は溜まりBUN値が上がります。
原尿は血液から作られますから、尿に出ないものは大抵血液に溜まります。


【回答 3】

基本的に尿素が増える原因としては、排泄させるおしっこが出なくなるときとアンモニアの生成がおおく、尿素がたくさんつくられる時である。
おしっこが出なくなるのは、腎不全である。
なので、腎不全で、尿量がすくなくなるか、尿がまったくでなくなると、尿素窒素は上昇する。

また、タンパク摂取量が増えたときも多少上昇する。
消化管出血では、赤血球、血漿タンパクが腸管で分解され、そのときにアンモニアが生成されて、その結果、尿素窒素が上昇する。

まとめると、

・腎不全
・タンパク摂取量の増加
・タンパク異化亢進
・消化管出血

などにより、尿素窒素は上昇する。
ちなみに、腎不全患者で、尿がまったくでなくなった場合、
2日くらいで、尿素窒素は100mg/dlを越える

■尿素窒素が上昇したらどうなるか?

尿素窒素が上昇すると尿毒症症状として、神経症状や消化管症状などがあらわれる。
また、尿素窒素は血漿浸透圧にも関与しており、尿素窒素が2.5mg/dl上昇ごとに、浸透圧は1mOsm/l上昇する。

例えば、尿素窒素が100mg/dl上昇すれば、浸透圧は、約40mOsm/lも上昇することとなる。


『Yahoo!知恵袋』より

つまり、僕の母親の尿素窒素の測定値が100を越えたということは もう完全な腎不全で尿毒症の状態ですよ。

それなのに助かったのですか?

そうなのですよ。 人工透析もせずに退院して普段の生活に戻ったのですよ。

マジで奇跡ですわね。

そうでしょう!? そうとしか言いようがないのですよ。 回復してからベッドに起き上がって主治医の三宅医師に「おかげさまで助かりました」と言ったら、先生は狐につままれたような表情を浮かべて、無言で立ち去ったと言うのですよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
主治医の三宅医師にとっても、デンマンさんのお母様の回復は奇跡にも似て 極めて珍しい症例だったのでござ~♪~ましょうねぇ~。。。
とにかく、デンマンさんのお母様は死の淵から生還したのですから マジで喜ばしいことですわ。

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよ。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ。
分からない事ではござ~ませんわよね。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

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