『デンマンのプロフィール』


 
2005年8月17日 (水曜日)
 
 

Akira-Kato

デンマンのプロフィール

一問一答

Q: 仕事は?

A: 経営コンサルタント兼フリーランス・e-ライターです。

Q: どこで 。。。?
A: 現在はカナダのバンクーバーと東京を一年のうち半分半分ぐらいの割合で、行ったり来たりしています。

Q: 具体的にはどんなことを。。。?
A: 北米に企業進出する事業家のお手伝いです。マーケティングから、システム設計から、税務から、その他もろもろの雑用まで、何でも屋です。時には事業家のお子さんの留学のお手伝いまですることがあります。フリーランスですからね。頼まれればなんでもします。出来ない時には人脈ネットワークがありますからね、誰か必ず出来る人が手助けしてくれます。

Q: どうしてカナダに?
A: いろいろな国を回り歩きました。どんなに少なく数えても20カ国は旅しました。その中でカナダがイチバン気に入りました。先進国の中では、素朴で田舎っぽいところがいいですね。 人間もかざりっけがなくて付き合いイイですよ。

Q: 好きな食べ物は?
A: 特に好き嫌いはありませんね。しいてあげれば、好きなものは寿司とか海鮮料理ですね。何でも食べますが、他に食べ物があれば、ニラは遠慮します。

Q: 今食べてみたいものは?
A: 肥後ズイキ

Q: マジで?それって女性の性具じゃありませんか?
A: そうなんですよ。ほとんどの人が女性の使う性具だと思っているんですね。でも、元は食料として栽培されたんですよ。知らないでしょう? 実は僕も知りませんでした。たまたま肥後ズイキのページを書くことになって、果たしてどのような食べ方をするのか調べたわけなんです。 そしたら、けっこうオツな食べ方も出来るんですよ。それで、もし機会があったら食べてみようと考えていたわけです。
もし関心があったら、このページ(肥後ズイキ)を見てください。

Q: カラオケは好きですか?
A: 嫌いです。どうも性に合いません。演歌とか流行歌が好きでないですからね。

Q: ミュージックは駄目ですか?
A: イヤ、すべてがすべて嫌いなわけじゃないですよ。クラシックのポピュラーなものなら聴きますよ。それとソフトロックが気に入ってますね。

Q: ソフトロックねェ~? どんなものですか?
A: ちょっと言葉で説明するのは難しいですね。次のリンクをクリックしてもらうと僕のお気に入りのソフトロックが聴けますよ。

『チェイン - ソフトロック』

Q: 女性はどんなタイプが好みですか?
A: シャーリーズ・セロンのような女性がいいですね。モナコ王妃になったグレースケリーに似たところがありますよね。でも、彼女ほどローヤルじゃありませんからね。庶民的なところと、どことなく気品があるというのがいいですね。

Q: そう言われても、見たことないんで分かりませんが。。。
A: それなら、次のリンクをクリックしてください。彼女の写真を見ることが出来ますよ。

シャーリーズ・セロン ☆ 6才の時にクラシックバレーを習い、 16才でパリでモデル活動を始める。

Q: 映画はどんなものが好きですか?
A: 最近の映画には、どうもあまりいいものがありませんよねェ。そんなわけで、昔のものなどをDVDで見ています。『ベンハー』だとか『猿の惑星』だとか。。。そういった類のもにです。

Q: 特に印象に残っいる映画は何ですか?
A: けっこう、たくさんありますが、その中でも『おもいでの夏』がいいですね。

Q: 観たことがないんで、よく分かりませんが。。。どんな内容ですか?
A: ここで説明すると長くなりますからね。僕が書いた投稿を見てもらった方が手っ取り早いと思います。
ここにリンク貼りますから、クリックして見てください。

忘れがたい映画『おもいでの夏』

Q: 他に趣味はありますか?
A: 歴史の本を読むことと、自分で調べたことをウェブページに書くことですね。 これまでにけっこう書きました。関心があったら、次のリンクをクリックしてぜひ見てください。

新しい古代日本史 新しい日本古代史 目次

Q: お堅いものが好きなんですね?
A: イヤ、決して堅いものが好きだと言うわけじゃありません。かなりクダケタモノも僕のサイトに載せていますよ。 例えば次に示すものなんか、けっこうクダケた掲示板です。決してアダルトサイトじゃないですよ。でも、そういうものに拒否反応を示す人には見て欲しくないですね。

■『歴史の中のエロチカ掲示板』

■『女性も楽しめるエロチカ掲示板』

Q: この2つはリンクが貼ってないようですけれど、どうしてですか?
A: 心の狭い愚劣な人間がどこにも居ます。そう言う人間が告げ口するんですよね。それで、この2つも含めて僕の掲示板がすべて削除されてしまったんですよ。現在はアメリカのプロバイダーのサーバに置いてあります。どういう人間がそのような卑劣なことをするのか?もし、関心があったら次のリンクをクリックして読んでくださいね。

『愚劣で卑怯な「てんね君」とその愚かな仲間たち』

そう言うわけで、現在はこの2つはアダルトサイトに移してありますよ。僕にとっては決してアダルトの範疇には入らないのですが、念のためにそうしてあります。したがって、ここではURLを示すことができません。関心のある人は検索エンジンで探してくださいね。

Q: まだ他に趣味ってありますか?
A: そうですね。特に趣味というほどのことでもないですが、ウェブページに貼る画像を自分で作るのが好きですね。 作った画像はひとまとめにして次の掲示板に貼ってあります。こういうのに興味がある人は見てください。 『作品をみなに見せたい掲示板』この掲示板も削除されたので現在はアダルトサイトに置いてあります。

Q: 他には?
A: ジャバスクリプトを使っていろいろ面白いことやるのが好きですね。 次のサイトを見る、僕が作ったジャバスクリプトの作品が載ってます。

『ジャバスクリプトを易しく教えて』

『ビーバーランド ネット・アート』

Q: 他にぜひ見てもらいたいサイトってありますか?
A: ありますよ。実は、たくさんサイトを作ったのですが、まだ、力を入れて宣伝していないので多くの人に見てもらっていません。 次にリンクを貼りましたから、面白そうなものがあったらぜひ見てください。

『日本はどうなるの?日本再起こし』(削除されました。)

『笑って下さい。でも、これ嘘のようなホントの話!』(削除されました。)

『辞書にのってない英語スラング』

『世界の神話』

『私版・対訳ことわざ辞典』

『私版・対訳慣用句・熟語辞典』

『北米用コンピューター・システムで日本語を使うにはどうしたらいいの?』

『カナダ留学情報』

『英語のジョークと言葉の遊び』

これ以外にもたくさんページを作りましたが、長くなるのでこのページには書ききれません。次のページを見てくださいね。ためになるガイドブックを随分と作りました。きっと面白いものが見つかるはずです。

Q: 他にまだ何か趣味は?
A: みゆきちゃんはしつこいねえ~~、根掘り葉掘り聞くんだねぇ~。他にねえぇ、。。。そうだねェ、セスナを操縦しますよ。

Q: セスナって、あの飛行機のことですか?
A: そうですよ。

Q: デンマンさん、すごいじゃないですか!そう言うことは初めに言って欲しかったですねェ。
A: 飛行機を操縦することは、カナダではすごい趣味のうちには入らないよ。

Q: すごいですよ。日本でセスナの免許を持っている人なんて、私見たことないですよ。
A: 確かに日本では免許を取るのにカナダの10倍費用がかかるからね。

Q: そんなにかかるんですか?
A: そうなんですよ。関心があったら次のリンクをクリックするとセスナの写真を見ることができますよ。

『セスナのライセンスを取るならカナダに限る!』


【オリジナル・プロフィール:】

http://beaverland.web.fc2.com/denman/


メチャ面白い、

ためになる記事


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

『デンマン批判 (2009年5月8日)』

『好ましい批判 (2009年5月12日)』

『立派な反面教師 (2009年5月29日)』

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』

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『バンクーバーの寒中水泳』

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『ロマンとデジャヴ(2009年9月28日)』

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『露悪趣味(2009年10月2日)』

『カプリ島と香水(2009年10月10日)』

『小百合さんの香水10月14日)』

『プッタネスカ(2009年10月18日)』

『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

『ゴダイヴァ夫人のチョコ』

こんにちは。ジューンです。

1999年夏の「東芝事件」は

ネットでも画期的な事件でした。

東芝製ビデオデッキの修理に関し、

その対応に腹を立てた消費者が、

経緯をネットで公開したのです。

東芝側はホームページの一部削減をさせるため

「名誉権と営業権に基づく妨害排除の請求」の

仮処分を申請しました。

しかし、社会的な批判が高まり、

急遽謝罪を表明したのです。

仮処分の申し立ても取り下げました。

やはり、企業と言えども法の下には

個人と平等なのですよね。

「はてなダイアリー」のユーザーとして

デンマンさんが「はてなダイアリー」の問題点について

たくさん記事を書いています。

ユーザーと「はてなダイアリー」との関係も、

もちろん対等であるべきですよね。

ユーザーが不満を表明し、

釈明を求めているのであれば、

「はてなダイアリー」も誠実に対応すべきだと思います。

ネットの世界は単に現実世界の

向こうの虚像ではありません。

東芝事件のように、

ネット上で激しさを増したユーザーの声は、

間違いなく現実社会に戻ってくるからです。


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。
 

コメント / トラックバック4件 to “『デンマンのプロフィール』”

  1. よう Says:

    はじめまして。興味深く日本史のページを読ませていただきました。
    いろいろなことに大変詳しいとみてのお願いですが、
    少し質問に答えていただけるとうれしいです。
    日本のお面の一つに大天狗のお面がありますよね?
    大天狗は鼻が誇張され長さが10センチ以上もあるお面と
    大きな鼻ではあるがそこまでではないまるで
    白人種(コーカソイド)の様なお面がありますよね?
    あれはやはりリアルに白人種を模したお面が先に作られ
    10センチ以上も長い鼻のお面はそれを誇張して後に作られたものなのでしょうか?
    そして、それはどこからやってきたものなのでしょうか?
    お面自体が中国で作られ中国にいたペルシャ人を模して作られ輸入されたのでしょうか?
    それとも覚袈や…日ユ同祖論ではありませんが…
    日本に移民してきた中東人を模して日本で作られたのでしょうか?
    それとも偶然白人顔なのでしょうか?
    お時間と興味がありましたら是非答えていただけるとうれしいです。
    できたら出典もわかるものも教えていただけるとさらにうれしいです。

    • denman705 Says:

      僕の返信を読み返してみたら、あなたの質問の答えになってないかもしれません。

      あたなのコメントをうろ覚えのままマンションで下書きを書いて投稿したのでした。僕のパソコンがダウンして、今、バンクーバーのウェストエンドにあるコミュニティセンターの分館(Joe Fortes Library)でこれを書いています。

      近いうちに記事の中で、もっと詳しく書くつもりです。
      期待していてくださいね。

      では。。。

  2. denman705 Says:

    歴史の記事を読んでくれたそうで、ありがとうございます。
    僕の記事にはめったにコメントがつかないのですよ。んもお~~
    コメントがついたと思うとスパムコメントか?
    あるいは愚か者が「あっ。。。」とか「うっ。。。」とか「病院へ入ったら?」と言うような下らない落書きが書いてあるのです。

    60年以上前にマッカーサーが言った言葉を僕は思いだすのですよう。
    「日本人の精神年齢は12歳だ」
    僕の記事についたコメントを見ると日本人の精神年齢はマジで12歳なんだろうか?
    そう疑いたくなるようなものがたくさんあるのです!(微笑)

    あなたのようなコメントを読むと、だから、僕はうれしくなってしまうのです。

    ところで天狗の鼻の話は実に3年ほど前でしたか?
    僕はバンクーバーの図書館で松本清張さんの本を読んだことがあります。
    晩年の作品でした。
    タイトルは忘れましたが「歴史雑感」と言うようなエッセー集だったと思います。
    その中で飛鳥時代の鼻の高い、鼻の大きな面について書いていました。
    晩年になって清張さんがイランに旅した時に、その鼻の大きなお面にそっくりなイラン人のお爺さんに出会ったと言うことで、その人の写真まで載せて紹介してました。

    つまり、イラン人の祖先、古代ペルシャ人が実際に飛鳥時代の日本に技術者として、結構たくさん住んでいた。
    清張さんの仮説の根拠として、その人物の写真を載せて考察していたのです。

    「天狗」という者は不思議な力を持っている。
    それは、例えば、鞍馬山で天狗が源義経に人間業(わざ)とも思えない剣術の極意を授けたと言うような話に語りつくされています。

    考えてみれば、当時の“文明”は呉人、百済人や新羅人を除くと古代ペルシャ人や古代インド人によってもたらされたようです。
    例えば、奈良の大仏の開眼式にはインドからやって来たボダイセンナが導師の役目を担ってMC (Master of ceremony)を務めていた。
    彼は、日本人の目には鼻の大きな天狗と映ったでしょう。

    さらに、唐時代の詩人・李白(701ー762)が作った「少年行」という詩があるのですよ。

    五陵の年少、金市の東
    銀鞍白馬、春風を渡(わた)る
    落花(らっか)踏み尽くして、
    何(いず)れの処(ところ)にか遊ぶ
    笑って入る、胡姫酒肆(こきしゅし)の中

    (デンマン意訳:盛り場を貴公子が春風の中、馬に乗って走っていく。
    白馬に銀の飾りのついた豪華な鞍をつけている。
    見るからに金持ちの貴公子です。
    花びらを踏み散らしながらどこへ行くのかと李白が見ていたら、
    やがて胡姫酒肆の中へ入っていった。)

    酒肆というのは酒場のことです。
    この詩の中に現れる胡姫という言葉に注目してください。
    胡という字はもともとは異民族という意味で使っていたのですが、唐の時代になるとペルシャ人をさすようになります。
    中国語では別に「波斯」と書いてペルシャのことをそう呼びます。
    これはペルシャ語によるペルシャの発音「ファルシー」の音訳です。

    つまり、「胡姫」というのは胡の姫、ペルシャ人の女の子です。
    だから胡姫酒肆とくれば、もう決まっていますよね。
    エキゾチックな可愛いペルシャ娘がお酌をしてくれるキャバレーですよ。

    唐時代の貴族の間では胡人(ペルシャ人)のきれいなお姉さんのいるキャバレーへ行くのが流行っていたらしい。
    おそらく遣唐船で唐の都へ留学した学僧や貴族の子弟は、キャバレーでクレオパトラを目にしたような驚きを覚えたでしょう。

    もし、クレオパトラの鼻が3センチ低かったら歴史は変わっていただろう!と言うパスカルの言葉は、当時の留学生の驚きだったでしょう。
    つまり、“天狗の鼻の高さ”は、まさに“文明の高さ”ではなかったか?
    僕は、そう思っているのですよ。(爆笑)

  3. お百度参りも国際化 « Denman Blog Says:

    […] デンマン […]

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