雨の夜


 
2010年3月14日 日曜日
 
 
雨の夜
 
 

冷たい雨の降る夜は
 
 

 
 
抱きしめて

ひとりで眠りたくないの

冷たい雨の降る夜は

いつもよりも

あなたのぬくもりがほしい

キスをして

やさしく髪をなでて

身体をひとつに重ねて

夢の中におちていきたい
  
 
by めれんげ
 
2010.03.10 Wednesday 09:54


『即興の詩 冷たい雨の降る夜は』より

あれっ。。。めれちゃん!。。。また、すっご~い短歌を詠みよったなァ~。

デンマンさん。。。あんさんは、わたしの気持ちが全く分かっておらへん。

そんなことがあるかいなァ!。。。わては、めれちゃの心の内を誰よりもよ~けい分かっているつもりなのやでぇ~。

口は重宝なものですねん。何とでも言えますさかいに。。。

あれっ。。。めれちゃんは、わての言葉が信じられへんのかァ~?

あんさんは、まるで年増女のように口だけ達者ですねん。

めれちゃんは、わてがまるで口から生まれてきたようなことを言うのやなァ~。

あんさんは、間違いなく口から生まれて来たと思うわァ!

めれちゃんは、最近思ったことをズケズケと言うようになったなァ~。

あんさんが、わたしの恋心をもてあそぶから、あんさんの口癖の批判精神を持つようになったのですやん。

わては、めれちゃんの恋心をもてあそんでなんて居やへんでぇ~。。。わては、めれちゃんの心の内をしっかりと受け留めているねん。

そんなことあらへん!。。。わたしは3月12日の記事を何べんも読み返してみたのですう。



 
 
 
やわ肌の

あつき血汐に

ふれも見で

さびしからずや

道を説く君
 
 
by 与謝野晶子
 
 

『熱き肌(2010年3月12日)』

上の記事をめれちゃんは読み返したのかァ~?。。。そやったら、わてがめれちゃんの心の内をしっかりと受け留めていることが、よ~く分かったやろう?

あんさんは全くわたしの気持ちを理解しておらへん。

めれちゃんは、またそないなエゲツナいことを言うのんか?

そやかてぇ、わたしは女として言えない心の内まで次のように、あんさんに曝(さら)け出しているのでっせぇ~。
 

くちづけ
 
 

 
 
罪深き

ことと知りつつ

この夜も

きみのくちづけ

もとめて止まぬ
 
  

 
 
by めれんげ
 
2009.01.14 Wednesday 14:21


『即興の詩 冬枯れ』より

『めれんげさんと六条の御息所』より
(2010年2月12日)

めれちゃん!。。。この。。。この短歌も、ごっつう強烈やなァ~。

デンマンさん。。。あんさんは、二言目には強烈や、強烈やと言うけれど、与謝野晶子さんは100年前に次のように詠みはったのやでぇ~。。。

やわ肌の

あつき血汐に

ふれも見で

さびしからずや

道を説く君

うん、うん、うん。。。晶子さんも強烈な短歌を詠みよったもんやなァ~。。。うししししし。。。

あんさん!。。。笑っている場合やないのやでぇ~。。。少しは真面目になったらどうなん?

だから、わては真面目になって、めれちゃんにゆうたやないかいなァ。

何てぇ~。。。?

与謝野鉄幹は晶子さんの才能を認め、投稿を勧めたのや。

それが、どないしたと、あんさんは言わはるのォ~?

晶子さんも鉄幹の作品に強く引かれる物を感じていたのや。それで 1900年(明治33年)8月に、関西に来た鉄幹は晶子さんと出会い、意気投合して 2人は京都で遊んだのやがなァ~。

普通、そうなるねん。ところが、わたしとあんさんには現実世界で熱い出会いは、まだないねん。

わてとめれちゃんは、ネットで何度も何度も逢ってるやないかいなァ~。

でも、それは逢っているうちに、はいらへん。

あのなァ~、その話を持ち出すと記事が長くなってしまうから、一応脇に置いとこうなァ。

それで、あんさんは何が言いたいん?

あのなァ~、鉄幹は、すでに結婚しており、子までなしていた。でも、晶子さんのため、妻と離婚した。今と違って「家」の意識が強い時代だったから、当然、非難中傷が2人に振りかかった。

どのように。。。?

今で言えば、2ちゃんねるのような「文壇照魔鏡」なる匿名のゴシップ記事が出まわったのや。それで、裁判沙汰になった。でも、晶子さんは周囲の冷淡な目を振り払うかのように彼を想う歌を作り、ついに堺の家を飛び出して鉄幹のもとへ走った。

。。。で、鉄幹さんは?

鉄幹も晶子さんの熱い思いを受けとめ、歌集『みだれ髪』としてまとめあげた。。。つまり、“愛のコラボ”やがなァ。

あんさんは、この“愛のコラボ”が言いたいねんなァ?

いや。。。ちゃうがなァ。

だから、何が言いたいねん?。。。じれったいなァ~、んもお~~。

あのなァ~、めれちゃんは次のように詠んだのやでぇ~。

くちづけ
 
 

 
 
罪深き

ことと知りつつ

この夜も

きみのくちづけ

もとめて止まぬ
 
  

 
 
by めれんげ
 

鉄幹が晶子さんの才能を認めたように、わては、めれちゃんのたくさんの作品の中に、きらめく才能を認めたのやがな。上の短歌は、その一つやでぇ~。

それが、どうやと、あんさんは言わはるのォ~?

だから、めれちゃんが平成の小野小町になって、わてが平成の文屋康秀(ふんやのやすひで)になって“愛のコラボ”で協力し合って、『即興の詩』と『極私的詩集』を盛り立ててゆくのやがなァ~。

あんさんは、また同じ事を繰り返しているねん。そのような事を言うたら、日本語が分かる世界のネット市民の皆様に、あんさんは笑われますのやでぇ~。

あのなァ~、人生はたったの一度なんやァ。

だから。。。?

だから、阿波踊りの文句じゃないけれど。。。

えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、

よいよいよいよいィ~♪~ 

踊るアホ~にィ♪、見るアホ~♪

同じアホなら踊りゃにゃソン損~♪~

えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、

よいよいよいよいィ~♪~ 

『平成の小野小町』より
(2009年10月3日)

あんさんは、どうしても、この事を言わないと気が済まへんのやねぇ~?

そうや、同じアホなら踊りゃにゃ損と言う事やがなァ。

それで、あんさんはクドクドと“愛のコラボ”の記事を書いていやはるのォ~?

その通りやァ。うしししし。。。

それで、わたしの。。。、わたしの。。。、この萌え上がった愛の炎はどないしてくれはるのォ~?

あのなァ~、めれちゃんの萌え上がる愛の炎も、わてにはよ~く分かっているねん。

でも、あんさんは“愛のコラボ”の記事を書くだけやんかァ~!。。。そやから、わたしは晶子さんの短歌を持ち出してきたのですやん。


 
 
 
やわ肌の

あつき血汐に

ふれも見で

さびしからずや

道を説く君
 
 
by 与謝野晶子
 
 

“愛のコラボ”の記事など、わたしにとっては、どうでもいいねん。

めれちゃん!。。。そのような過激なことを言うたらあっか~ん!

あんさんは、ああ言えばこう言う、こう言えばああ言うでぇ。。。理屈だけを捏ね回して、わたしの。。。この。。。この、やわ肌のあつき血汐にふれようともしやはりませんがなァ~!

あのなァ~。。。何と言えば、めれちゃんは分かってくれるのやろか?。。。めれちゃんわなァ~、「やわ肌のあつき血汐」に、こだわりすぎておるねん。

そやかてぇ、わたしの気持ちは上の短歌で詠んだとおりですねん。

冷たい雨の降る夜は

いつもよりも

あんさんのぬくもりがほしい

キスをして

やさしく髪をなでて

身体をひとつに重ねて

夢の中におちていきたいねん

うん、うん、うん。。。わてにも、めれちゃんの熱い思いがよう分かるでぇ~。。。

そやったら、はよう行動で示してぇ~なァ。

あのなァ~、そこやねん。

どこやと、あんさんは言わはるのォ~?。。。また。。。、、また、あんさんは理屈を捏ね回しやはるのォ~?んもお~~。

めれちゃん、そないに熱くならずに、ちょっと冷静になって欲しいねん。

あんさん!。。。いい加減にしいやあああァ~!最近の若い女の子は、初エッチまでの期間が短くなっておるねん!

20代カップルの付き合ってから

初エッチまでの期間は?

2010年03月03日

20代の男女がお付き合いを始めてから初エッチするまでの平均期間。
そのもっとも多かった回答は、ともに「1カ月以内」。しかし男性より女性の方が「2週間以内」の各項目で2~3割ほど初エッチまでの期間が短いという結果が出ました。
これはスゴレンがヒトメボと共同で、20代の男女2974名におこなった「付き合ってから初エッチまでの平均期間は?」というアンケートの結果。

<20代男女の結果>

【付き合う前】男性12.0%(女性15.6%)
【1日以内】男性4.6%(女性6.7%)
【1週間以内】男性15.4%(女性16.8%)
【2週間以内】男性8.6%(女性10.8%)
【1カ月以内】男性28.7%(女性22.3%)
【3カ月以内】男性20.4%(女性17.3%)
【6カ月以内】男性5%(女性4.7%)
【1年以内】男性2.4%(女性2.7%)
【1年以上】男性2.8%(女性3.2%)

平均日数 男性67.6日(女性66.6日)

男女ともに初エッチまでの平均期間の多い順は似ており、回答も交際後「1カ月以内」が中心なのです。
ところが、あらあら? 女性の方の期間が「付き合う前」「1日以内」「1週間以内」「2週間以内」の項目でそれぞれ2~3割ほど早い結果となっています。

【調査概要】

調査対象:スゴレン・オトメスゴレン訪問ユーザー
調査時期:2010年1月5日~1月19日
調査方法:インターネット調査


出典: オトメスゴレン

『熱き肌(2010年3月12日)』より

あんさんも見やはったやろう?

うん、うん、うん。。。わても見たでぇ~。

そんなら、分かってますやろう?。。。あんさんは、かれこれ6年間も、わたしを待たせておりますのやでぇ~。わたしの人権を無視していると思いまへんのォ~?

めれちゃん。。。人権問題にすることはないやんかァ。

でも、わたしは、もう限界ですねん。これ以上待ちきれへん。

あのあァ~、そやったら、レンゲさんの手記をここに書き出すから、ちょっと読んでみィ~なァ。

 
幼児的なふれあいへの

あこがれ
 
 

 
 
わたしのぐずぐず

さびしいよおおおお!

彼氏にあえないからねえ・・・

でも、本当はね、

ここがふんばりどころだと気付いてる

遊びだけの男とセックスするのはやめとこう

連絡したら来てくれるヤツもいるけど・・・

ずるずると同じことくり返して

学習しないわたしを変える

誰とでもセックスするヤツやったんや!って

あの人を傷つけてしまった。

さびしさでこわれてるけど、

きっと直る、この心。

どうしても、幼児的な

ふれあいへのあこがれが、

この年になると、

イコールセックスになるんやわあ。
 
 
by Renge (レンゲ)

2004-12-27 11:37:24


『群衆の中の孤独、
寂しくて死んでしまいたい』
より
(2005年12月31日)

分かるやろう?。。。レンゲさんだってぇ、めれちゃんのように

冷たい雨の降る夜は

いつもよりも

あなたのぬくもりがほしい

キスをして

やさしく髪をなでて

身体をひとつに重ねて

夢の中におちていきたい

このように萌えやすいタイプやったのやでぇ~。。。

それで、あんさんは、わたしにレンゲさんを見習ってずるずると同じことくり返して学習しないわたしを変えろ!と言わはるのォ~?

めれちゃんは、そうゆう肌のふれ合いは何度となく経験してきたのやないかいなァ。

つまり、あんさんは、わたしがレンゲさんのように、ずるずると同じことをくり返していると、言わはるのねぇ~?

そうや。。。めれちゃんのように恋愛経験の豊かな女性は、ずるずると同じことをくり返さないで、次の段階へ進むのやがなァ~。。。

その次の段階ってぇ、どのような段階なのォ~?

かつて、その事でレンゲさんと語り合ったことがあるのやァ。ちょっと読んでみィ~なァ。

六歌仙の一人の文屋康秀(ふんやのやすひで)も、実は同じ時期に理由不明の左遷を受けているのですよ。

やはり、僧正遍照がかかわった政争に関係していたのですか?

左遷されていると言う事は惟喬親王派であった可能性が高いと言えますよ。この文屋康秀と親しかったと言われるのが絶世の美女と言われた小野小町ですよ。

その証拠でもあるのですか?

朝廷に仕える人物としては始終低い官位にとどまっていたのだけれど、この人が政争に敗れて三河掾(じょう)[国司の第3等官]となり、三河国に赴任する際に小野小町を誘ったと言われているのですよ。次の歌はその時、小野小町が答えて詠んだ歌だと言われています。

わびぬれば

身を浮く草の 根を絶えて

さそう水あれば いなむとぞ思う

根無し草のように、

フワフワと目的もなく

生き甲斐のない日々を

過ごしております。

お誘い下されば

ともに行きたい心境です。

小野小町はこのように答えています。
これを言葉通りにとって、二人して三河へ行ったと考えるのは、あまりにも早合点です。
妻でもない才色兼備の小野小町に対して政争に敗れて地方へ下って行く位の低い一地方役人が、真剣に小町を誘ったとしたら失礼と言うべきでしょう。
このやりとりは、気心の知れた二人の戯れの応答だったと思います。

ただ、それだけなのですか?

あのねぇ、小野小町はレンゲさんのように、すぐにエッチしないのですよう。だから、「小町針」のような伝説が作られてしまうのですよ。

そう言いつつ、あたしがエロい女だとデンマンさんは強調したいのですわね?

やだなあああぁ~。。。そのような。。。そのような。。。僕を睨(にら)んで殺してしまうような目つきで見つめないでくださいよう。僕は、ただ、小野小町が極めて身持ちの固い女性だったと言いたかったまでですよゥ。


『小野小町の話 (2008年2月29日)』より

あんさんも、わたしがエロい女だと言うレッテルを貼り付けたいん?

ちゃうねん。。。わては、小野小町と文屋康秀のやりとりが1000年も経っているのに、現在でも語り継がれている。その事が言いたいねん。

それが、わたしにとって次の段階だと、あんさんは言わはるのォ~?

そうやがなァ~。。。小野小町と文屋康秀に「お付き合いを始めてから初エッチするまでの期間はどれぐらいでしたか?」と言うアンケートをやったとしたら、小野小町はどう答えたと思う?

そんなこと、わたしに分かる訳がありませんがなァ。

あのなァ~、小野小町は天皇の更衣、つまり、天皇の第4夫人か第5夫人だった人なのやァ。それに対して文屋康秀は、政争に敗れて地方へ下って行く位の低い一地方役人なのやァ。

つまり、身分が違いすぎて、二人が実際に肌を合わせたことはあり得ないと、あんさんは見てきたようなウソを言わはるのォ~?

いや。。。別に断定しているわけやない。しかし、文屋康秀は三河、今の愛知県の東部に下って行ったのやでぇ~。才色兼備の小野小町は京都に残った。それで居て、二人の歌の交換は1000年以上経った今でも語り継がれている。

それで、あんさんは何が言いたいねん?

才色兼備のめれちゃんは東大阪に残っている。海外飛躍遺伝子が DNA に焼きついているデンマンは何千キロも離れたバンクーバーに下っていった。そして、二人は歌のやり取りをしている。

それで。。。?

1000年経ってからも平成の小野小町と、平成の文屋康秀の歌のやり取りが語り継がれてゆく。

その歌のやり取りってどこにあるねん?

やだなあああァ~。。。めれちゃんは、マジで惚(とぼ)けるのかァ~?

惚けてえ~へんがなァ。わたしはマジで、あんさんに聞いてるねん。

めれちゃんの『即興の詩』サイトへ行けば、次のような萌え萌えの歌の交換が、はっきりと記録されておるやんかァ!

朝のかがやき
 
 

 
 
きみゆえに

われは夢みる

恋を知る

朝のかがやき

心に映る
 
 
by めれんげ

2009.02.06 Friday 10:35 AM


『即興の詩 朝のかがやき』より

『大好きだも~ん』に掲載
(2009年9月25日)

 

う~~ん。。。
いいねぇ~
朝のすがすがしさが
こころにしみるようやでぇ~

では、めれちゃんの歌に
インスパイアされて
おもむろに
詠みますがなぁ~

愛に濡れ

愛に萌えたり

きみの肌

きみのかがやき

心にしみる

 

きみゆえに

心はさわぎ

胸はずみ

朝を迎えて

悦びを知る

 

夢にまで

きみを抱(いだ)きて

とこしえに

朝のかがやき

命の泉

 

やすらかに

眠る寝顔を

見つめつつ

朝をむかえて

愛を新たに

 

あさまだき

愛はいまだに

さめやらず

きみのぬくもり

心にしみる

嗚呼!
もっと詠みたいけれど、
バンクーバーは午前4時をまわったでぇ~
いつまでも起きている訳にもゆかんわ。
そう言う訳で、もう寝ますう。
めれちゃんと夢で逢いましょうね。
じゃあねぇ~。
おやすみ。

by 心の恋人 (デンマン)

2009-02-06 9:01 PM
バンクーバー時間: 2月6日 午前4時1分


『即興の詩 朝のかがやき』のコメント欄より

 

デンマンさん:)
久しぶりに、返歌をお送りしますね


 
 
きみなくば

夢みることも

なかりせば

恋する日々の

かがやき知らず

 


 
 
めざめては

きみを思いて

心ははずみ

朝の光は

わが身を照らす
 
 

…こんなのが、浮かんできました♪

by めれんげ

2009/02/07 12:31 PM


『即興の詩 朝のかがやき』のコメント欄より

『「愛のコラボ」って何?』に掲載
(2009年12月18日)

どうや、めれちゃん。。。?

あんさんも、マジで平成の文屋康秀だと思い込んではるのォ~?

あきまへんかァ?うしししし。。。

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
めれんげさんは、かなり白けているようで、返事もしませんわ。
うふふふふふ。。。
あなたも白けました?

でも、デンマンさん本人は、あれで結構、真面目なんですわ。
そこがまた、滑稽に見えるのですよね。
あなたも、そう思いませんか?

とにかく、あさっても興味深い話題が続きそうです。
どうか、あなたもまた読みに戻ってきてくださいねぇ。
では。。。

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■ 『オンライン自動翻訳利用法』

『プッタネスカ(2009年10月18日)』

『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

こんにちはジューンです。

それにしても、デンマンさんも、めれんげさんも

よく飽きずに詩や短歌を書けると思いますわ。

詩や短歌を書いても

1円の得にもならないのですわよね。

この世知辛(せちがら)い世の中で、

特に、悲惨な事件が起きている日本で

家族でお互いに殺し合っているような

すさんだ世相の中で

上のような短歌や詩を書くことができるということは

情熱的なのか?

それとも、悲惨なニュースを無視しているのか?

いづれにしても、秋葉でコスプレして遊んでいるような

ミーちゃんハーちゃんと比べたら、

かなり変わっていることには違いないのです。

あなたは、最近、

詩や短歌を書いたことがありますか?

ないでしょう?

それが普通なのよね?

うふふふふ。。。

まだ、こうして眠っている方が

幸せかも知れませんよね。

ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

コメント / トラックバック1件 to “雨の夜”

  1. ロマンと愛のコラボ « Denman Blog Says:

    […] 『雨の夜』に掲載 (2010年3月14日) […]

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