愛と性とADHD


 
2007年4月25日 (水曜日)
 
 
愛と性とADHD

 
 

ADHDを理解、研究して

いない医師も

多いのが現状なのです。

 

2007-4-24 10:55

わたしの主治医は、ADHDに対して関心をもって、かなり勉強されているようなのですが、専門家である医師の方ですら、理解されていない場合が多いようです。

たとえば、リタリンは精神賦活剤なので、睡眠をさまたげるため、夕方以降の服用は、避けるべきである。

このことを、ADHD患者にもあてはめるのは、まったくの勉強不足でありまして、「注意、集中力欠陥」の意味するところに、入眠のための集中力の欠陥も含まれることを理解せずに、教科書的処方しかできない医師の、怠慢のために、不眠に苦しむ患者の方も、多いようです。

わたしは現在、入眠、睡眠のための薬は処方されていません。
(いわゆる睡眠導入剤、睡眠薬など)

でも、正常な睡眠リズムを保っています。

主治医の処方で、睡眠前にもリタリンを服用しています。

その他は、自律神経に作用するものなどです。

「寝る前にリタリン!?」と、驚かれる方もいますが、それでわたしが睡眠障害に陥っていないのはなぜか?

そのことは理解されづらいでしょう。

ADHDにも様々な分類があるようです。

わたしは、この病気のマイナス面にとらわれず、むしろADHD者であることで、あたえられている恩恵を重視しています。

仕事面でも上司に、このことは話をして、集中力の高さや独創性を評価していただきました。
…理解ある上司ですし、何に対しても偏見のない方なので。
(社内では、変り者あつかいされておられますが。ははは。)

これからも、自分の長所を伸ばしていきたいと思っているめれんげでした!!

by めれんげ

デンマンさんとめれんげさんは最近ラブラブですわね?

ん?僕とめれんげさんが。。。?

そうですわ。萌え萌えですわ。デンマンさんが最近、なんとなくウキウキしているように見えますわ。

レ。。。レ。。。レンゲさんはどうして。。。また、どうしてそう思うのですか?

だって。。。最近、プライベート・フォーラムでデンマンさんはめれんげさんと頻繁にやり取りしているではありませんか?

ん?。。。『ビーバーランド XOOPS 3世』のプライベート・フォーラムで。。。? しかし、僕だって、こうしてレンゲさんと1日おきにウェブカムで顔を合わせてラブラブではありませんか。。。僕は萌え萌えですよ。うしししし。。。

取って付けたような言い方はやめてくださいな。わざとらしいのが見え見えですわ。

しかし、上のめれんげさんの投稿を読んでみてくださいよ。どこにも萌え萌えになっている様子はありませんよ。真面目にADHDについて意見を述べているのですよ。僕とめれんげさんはADHDのいろいろな問題について意見の交換をしているのですよ。

ウソです。

ん?。。。ウソですゥ~。。。でも、上の投稿を読んでくださいよ。めれんげさんは、かなり専門的な事まで書いてADHDの問題点を指摘していますよ。この投稿を読めば、僕とめれんげさんがウキウキしながらじゃれあっているわけではない事がレンゲさんにも分かるでしょう?

カモフラージュですわ。

ん?カモフラージュ?

そうですわ。上のような難しい投稿をわざと持ち出してきて、話題をそらそうとしているのですわ。

やだなあああ~~。。。また、そう言いながら僻(ひが)んでいるのですかぁ~?

だって、そうでしょう?デンマンさんは、あたしのように二人の男性と関係を持っている女性が嫌いなのですわ。それで、あたしからめれんげさんに乗り換えようとしているのですわ。

また、その事を蒸し返すのですか?

だって、あたしにとっては深刻な問題ですわ。“レンゲ物語”が存続するか、このお話が“めれんげ物語”に変わってゆくのではないのか。。。あたしは夕べも、その事が気になって気になって良く眠れませんでしたわ。

レンゲさん。。。ちょっと考えすぎですよ。

だって。。。最近のデンマンさんはめれんげさんに夢中ですわ。

ん?。。。僕がめれんげさんに夢中。。。?

そうですわ。

やだなああああ~~。。。妄想するのもいい加減にしてくださいよ。

妄想などではありしませんわあああ~。。。デンマンさんは昨日の記事でめれんげさんの日記を堂々と取り上げていましたわ。しかも、熱烈なファンだなんて、ぬけぬけと恥ずかしげもなく書いていましたやんんかあああ~~

アイアイサーの謎

2006-05-10 07:21

なんなんでしょうか。
「アイアイサー!」って。

サーはわかりますが・・・
アイアイ?
「はい」は一回にしなさいって習わなかった?
・・・じゃないか・・・
アイ=わたし?
・・・ちがうと思う。
アイ=愛
・・・ありえない。

わからない・・・
なぞのアイアイサー。

by めれんげ

『アイアイサーの謎』より

僕は、めれんげさんの熱烈なファンです。
どこがそんなに魅力的なのか?
それは次の日記を読むとなんとなく分かると思います。

■ 『めれんげさんの

2006年5月の日記』

書きまくっています!
実は、めれんげさんがこれほど書く事は、極めて珍しい事です。
書かない時には、まったく書かない事もあります。
1ヶ月に1度か2度という事もありました。

上の日記はめれんげさんの陽気な面、お茶目な面、かわゆい面を覗かせています。
16才から18才ぐらいの活発な女の子を感じさせますよ。
でも、実は人生哲学的に思考する思慮と分別を兼ね備えた32才の熟女の面も持ち合わせているのですよ。

つまり、さまざまな人格を感じさせる。
要するに、飽きさせない人、面白い人、興味深い人です。

『アイアイサー』より

これが動かぬ証拠ですわ。

た。。。た。。。確かに僕はめれんげさんの熱烈なファンだと書きましたよ。でもね、だからと言って、これからレンゲさんを放り出して、その代わりにめれんげさんを相手にして、この『レンゲ物語』を続けようとする気持ちはまったくありません。

当てになりませんわア。

やだなあああ~~。。。3年間レンゲさんとこうして続けてきた『レンゲ物語』ですよ。レンゲさんが居なくなったら『レンゲ物語』ではなくなってしまいますよ。

だからぁ~、『めれんげ物語』として再出発しようとデンマンさんは考えているのですわ。あたしが気に喰わなくなったのでめれんげさんに乗り換えるのですわ。

僕がレンゲさんを気に喰わなくなったと。。。?

そうですわ。あたしの事をめれんげさんと一緒になってボロクソに非難しましたわ。

質問117: 
レンゲさんは清水君と坂田さんの二人と関係を持っていますが、同じような関係にめれんげさんが身をおいたとして、二人の男と関係を持つ事に違和感がありますか?

もちろん!
どっちつかずな関係から、何が得られるのか?
レンゲさんは、自らのセックスの質を
落とすような性行動をとっていると思います。

こうして、あたしの事をめれんげさんにボロクソに言わせていますやんかあああ~~

僕とめれんげさんはレンゲさんの男女関係を非難しているのではなくて、これは一般論として話を進めたわけですよ。

いいえ、一般論などではありませんわ。あたしと洋ちゃん、それに坂田さんの名前を出して、個人攻撃していますわ。

やだなあああ~~。。。僕はレンゲさんを非難しているのではなく、レンゲさんに幸せになってもらいたいから、こうして『レンゲ物語』を書き続けてきたのですよ。どうか、誤解しないようにしてくださいよ。

でも。。。でも。。。あたしは動かぬ証拠を見てしまいましたわ。

動かぬ証拠って、一体何の証拠ですか?

だから、デンマンさんとめれんげさんがついに男と女としてできてしまった証拠ですわ。

ん?。。。僕とめれんげさんが男と女としてできてしまったぁ~。。。?

そうですわ。

そ。。。その。。。その証拠と言うのは。。。いったい、一体、何ですか?

めれんげさんのヌード写真ですわ。デンマンさんがめれんげさんと愛し合った時に、めれんげさんのムッチリとした肉体美の魅力に取り付かれて撮ったヌード写真ですわ。

ま。。。ま。。。まさか。。。レンゲさんは僕のパソコンに不正アクセスして盗んだわけではないですよね?

そんな犯罪のような事はしませんわ。

でも。。。でも。。。どうして。。。そのヌード写真を手に入れたのですか?

やっぱり。。。やっぱり。。。あたしの推測は事実だったのですわねぇ~?

事実も何も、その写真を一体どうやって。。。?

そこの壁に貼ってあるではないですか?

ん? ここの壁に。。。? しかし、こ。。。これ。。。これが。。。ウェブカムから見えるのですか?

見えますわ。

レンゲさんは目がいいのですね?

見えるところに貼ってあるから、見えますわ。

しかし、これはめれんげさんのヌード写真ではありませんよ。良く見れば分かるけれど、これはクレオパトラのつもりで僕が合成して作った写真ですよ。第一僕はめれんげさんに現実世界で会った事もない。男と女の関係になれるわけがない。

でも、最近デンマンさんはあたしに冷たいですわ。その分だけめれんげさんと萌え萌えになっていますわ。とにかく、あたしがお払い箱になるのは時間の問題ですわ。

それはレンゲさんの考えすぐですよ。冷静に考えてくださいよ。3年も続いてきたレンゲさんとのコンビを僕がここで解消する理由がありませんよ。

ありますわ。デンマンさんがめれんげさんともっともっと萌え萌えになるためですわ。

うん、うん、うん。。。僕も、もっと萌え萌えになればと思っているのですが、とにかくね、今日はおとといの続きをやろうとしたのですよ。それでめれんげさんの投稿を載せたのですよ。カモフラージュするために載せた訳じゃないんですよ。ADHDが不治の病なのか?その事を書こうとしたら時間がなくなった。今日はその続きですよ。

分かりましたわ。でも、不治の病気は不治の病気ですわ。

確かに調べてみると“ADHDは治らない障害”と書いてある場合が圧倒的に多い。しかし、ADHDに対する対応はまちまちですよね。僕は次の投稿を読んで考えさせられました。

社会全体でこの問題を

考えてください。

アメリカはこの障害を確かな医学的障害と認めるに当たり、大論争が巻き起こりましたが、日本ではそのような論争も認めないかのように、言論が完全に弾圧されています。
最近フジテレビが恐怖の食卓で食事をADの一因と放映したら親の会に謝罪しろと言われ、謝罪しました。
謝罪なんかしないで大論争してほしかったです。

ADHD界(製薬会社と精神科医と親の会)の主張によると、ADHDは治らない障害であり、薬と行動療法(いい行いをすればご褒美、悪い行いをすれば罰を与える、みたいな)、それに周囲の理解によってしか緩和しないということになっています。
ADHD周辺で食べている人たちにとってそういった見解は大変有利であるのでしょう。
しかし生物学的障害であったとしても、悪いことは悪いと言わなくてはいけません。

ADHDは一番初めは「道徳制御の病的欠陥」(Morbit Defect of Moral Control)と言われていましたが、まあそんな先天的障害あるわけがないのです。
道徳制御は躾けによってできるようになってくるものですから。
それが難しい子とできやすい子がいるだけです。
それを「この子は障害なので仕方がない」なんて姿勢でいると、いつまでたっても学習できるわけが有りません。

昔はこんなのなかったでしょう? 
どんな落ち着きのない子供でも、怒られて怒られて怒られながらも愛され、すくすくと立派に育って行ったのです。
兎も角怒ってやりなさい。子供だけでなく、教師も親も専門家も、叱り飛ばしてやらなくてはいけません。
社会全体でこの問題を考えてください。お願いします。

『ADHDについてお考えをお聞かせください』より

僕の子供の頃にはADHDなんてなかったですよ。でも、この障害について読んでみると、そのような子供は確かに居ましたよね。妙に落ち着きがなくってじっとしていられない子供です。

問題にならなかったのですか?

とりわけ問題にしなかったですよ。子供の中には、そのような落ち着きのない子が居るんだ、と言う事で特に問題にする事もなかった。上の投稿に書いてあるように、どんな落ち着きのない子供でも、怒られて怒られて怒られながらも愛され、すくすくと育って行ったものです。立派に育ったかどうかは、また別問題だけれど。。。

つまり、問題として取り上げる必要もない、と言う事ですか?

やっぱり問題になっているのだから、問題として考えてみる必要があるでしょうね。小学校や中学校でもわかり易く教える必要があるでしょうね。そしてADHDを患っている本人はめれんげさんが上で書いているように欠点を抑えて長所を伸ばしてゆく事でしょうね。

愛の行為に熱中するのは

わたしのADHDと

関係あるようです。

2007-03-09 04:29

わたしは境界性人格障害をほぼ克服しましたよ!
まだまだ、努力の余地は大いにありますが、
「もう、ボダとは呼ばせないわ!」って感じです。
そして、過去の自分の未熟さを痛感しています。

しかし…
検査の結果わかったのですが、
わたしは、幼児期からのADHD患者だということです。
あれって、治らないらしいんですよね…
でも脳の器質的疾患ですので、
わたしは現在、精神的にはいたって健全であります!

ADHDのおかげで、プラスになっていることもあります。
ある分野での、集中力と記憶力が
過剰なほどに突出しているそうです。
でも、困ることのほうが多いかなあ…
有名な「片付けられない」「飽きっぽい」など、
ADHDの典型的な症状も、
しっかり持ち合わせてますー(泣)

セックスがわたしにとって重要であるというのは、
性行為においては、注意力、集中力の持続がしやすい、ということにあるようなのです。

ADHDであるということが、判明する前からわたしは、本能的にそのことを、知っていたのかもしれませんね。

by レンゲ

ADHD (attention-deficit hyperactivity disorder) とは、注意欠陥/多動性障害のことで、注意力の障害と多動・衝動性を特徴とする行動の障害です。
具体的な症状としては 以下の症状があると言われています。

1) 注意障害  

注意が持続できない、必要なものをなくす、注意がそれやすい、毎日の活動を忘れてしまう、など

2) 多動性

手足をそわそわ動かす、離席が多い、走り回ったり高いところへ上がったりする、じっとしていない、しゃべりすぎる、など

3) 衝動性

質問が終わらないうちに答えてしまう、順番を待つことが苦手、他人にちょっかいを出す、など

これらの症状が少なくとも6か月以上続き、集団や家庭の中で、あるいは友達関係において不適応を起こしていて、まわりも本人も困り、生活上なんらかのサポートが必要な場合を指すといわれています。 しかし、もともと子どもは好奇心にあふれ行動的です。以上の状況だけで安易にADHDと診断されるものではありません。専門医によって診断されるものです。

SOURSE: 『東京都福祉保健局』

だからレンゲさんの場合は、自分を躾けると思って、なるべく片付けるように努力し、飽きそうだなと思ったら、できるだけ関心を引くような事、興味を引くような事を見出すように努力するしかないでしょうね。

デンマンさんは、あたしが飽きっぽいから坂田さんに心が動いたと思っているのですか?

多少そういうことが影響しているでしょうね。たいていの女性は一緒に暮らしている人が居れば、たとえ初体験の相手が現れたとしてもレンゲさんのように昔の愛を蒸し返すようにしてのめり込んでいかないと思いますよ。

たとえ坂田さんを愛していてもいけないのですか?

僕はレンゲさんが坂田さんを愛している事は理解していますよ。でもね、ただ愛していると言う事だけで二人の男性と関係を持つのは短絡的なことだと思います。僕だって愛している女性がたくさん居ますよ。でも、ただそれだけの理由で関係を持ったら、収拾がつかなくなってしまいますよ。

あたしの愛とデンマンさんの愛は違いますわ。デンマンさんの愛は浅く広い愛ですわ。ちょっと気に入ったぐらいでも女性を心の恋人にしてしまうのです。そういう浅い取るに足りない愛と、あたしが坂田さんに寄せる深くて純粋な愛を一緒にしないで下さいな。

つまり、僕の愛は取るに足りないような浅くて広い愛。それに比べるとレンゲさんの坂田さんに寄せる愛は深くて純粋な愛。つまり、深くて純粋な愛であれば、一緒に暮らしている男性が居ても、新たに関係を持っても良いと言う事ですか?

そのように簡単に単純に割り切れるものではありませんわ。あたしと坂田さんの愛は複雑なんです。

複雑な愛であれば肉体関係になっても良いと言うのですか?

良いとか悪いとかの問題ではありませんわ。そうなってしまう愛なんですわ。

でも、僕とレンゲさんはそうなりませんよね。

それは。。。それは。。。

どういうことですか?

あたしは深く愛していても、デンマンさんが浅く愛しているからですわ。

僕だってレンゲさんと添い寝すれば、深く深く愛して濡れ濡れに身も心も一つになりたいと思うことが度々あったのですよ。

そ。。。そ。。。それならば、どうしてそう、なさらなかったのですか?

そうなったら、お互いに不幸になるからですよ。しかも、社会的に望ましい事でもない。レンゲさんだって分かっているのですよ。でも、分かっているのに坂田さんとは、そのような関係になってしまった。

それは、坂田さんがデンマンさん以上にあたしを深く純粋に愛しているからですわ。

でもね、もう一度めれんげさんが言った事を噛み締めてくださいね。

質問117: 
レンゲさんは清水君と坂田さんの二人と関係を持っていますが、同じような関係にめれんげさんが身をおいたとして、二人の男と関係を持つ事に違和感がありますか?

もちろん!
どっちつかずな関係から、何が得られるのか?
レンゲさんは、自らのセックスの質を
落とすような性行動をとっていると思います。

分かるでしょう?めれんげさんの目にも、レンゲさんと清水君と坂田さんの三角関係はどっちつかずの関係なんですよ。つまり、レンゲさんが飽きっぽいから、一緒に暮らしている清水君以外に目が移ってしまうと見られてしまう。

あたしは洋ちゃんに飽きたから坂田さんに会いに行った訳ではありませんわ。

でもね、清水君との生活を大切だと考えていれば、坂田さんと関係を結びませんよ。めれんげさんが言ったように、そういうどっちつかずな関係からはポジティブなモノは何も得られないからですよ。

でも、あたしのセックスのことまで言わなくても良いと思いますわ。

そのようなどっちつかずな関係の中でセックスしても意味がないと言っているのですよ。

つまり、デンマンさんも、そう思っているのですか?

はっきり言えば、そういうことですよ。今夜ゆっくりと考えてみてくださいね。

【ここだけの話しですけれどね、今日はレンゲさんがヒステリーを起こした河内女のようにならなかったのでほっとしました。たまにはこのような終わり方があってもいいですよね。うへへへへ。。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。この続きはますます複雑になってゆくようですよ。それだけに、あなたにとって興味深いものになるはずです。また、あさって読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』

レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ-タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』

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