愛と詩を見つめて


 
2009年6月21日 (日曜日)
 
   
愛と詩を見つめて
 
 

独善的

わたしは

あなたから去る

愛を知らぬひとよ

年老いた女性

愛をささやき

おのれの愛を

広いと思うがよい

めれんげ
  

『独善的』より
(2009年3月8日)


血まみれる恋Ⅱ

心によぎったのは

ざわめく鳥たちの

はばたきに似ていた

求めてやまないものが

あざやかな映像になり

激しい雨が日常を洗い流し

未来など見えないまま

わたしは恋に駈け出していた

やがてこの身体じゅうから

流れる血など

思いもしないで
 
 
めれんげ
  
 
『血まみれる恋Ⅱ』より
(2009年1月26日)


この世の真実

沈みゆく肉体

消えうせる魂

この世の真実が

残された眼球に映る

何もありはしない

世界の愛も欺瞞も

すべては

無の中の幻想
 
 
めれんげ
 
『この世の真実』より
(2009年1月18日)

『嫉妬の炎』に掲載
(2009年6月14日)

めれちゃんは、こんな風に書いてたなァ~

そうですう。デンマンさんは、わたしが書いたものならば何でも見つけ出して読みはるの?

そうやがなァ。。。めれちゃんの書いたモンは、めれちゃんと同じように愛(いと)しいものなんやでぇ~。

そいでぇ、なんで上の詩を持ち出してきやはったん?

あのなァ~、この上の3つの詩のテーマは“裏切られた愛”やないかいなァ~。。。そうやろう?

そうですねん。

下の2つの詩は、あくまでも、めれちゃんの詩的な内省やでぇ~。。。理知的なめれちゃんの詩的な瞑想がイメージと共に読む人の心に伝わってくるやんかぁ~。。。なんとなくワクワクするような詩的イメージが羽ばたいているのや。。。めれちゃんのオツムが詩的に冴え渡っているのやでぇ。

そうですか?。。。で、最初の「独善的」という詩は、あんさんは、どない思いますねん?

詩的と言うよりも、こらえきれなくなって、めれちゃんの感情が爆発しているのやないかいな。。。そやろう?

分かりますか?

よう分かるがなぁ。めれちゃんの憎悪が年老いた女性にたたきつけられているのやんかぁ~。めれちゃんは小百合さんをこき下ろしているのやでぇ~。

こき下ろしているように見えますか?

見えるがなぁ~、『源氏物語』に出てくる六条の御息所(みやすどころ)の情念が怨念になって「葵の上」に向けられたように、「独善的」という詩の中では、小百合さんは臨終の床の中にいる老婆にされて、死を迎えながら最後の呼吸をしているイメージが、わてのオツムに浮かんでくるのや。

そうでっかぁ~。。。

卑弥子さんの言葉を借りれば、次のように言い換えることができるのやでぇ。読んでみィ~なぁ。

心の中では
デンマンさんへの思いを断ちがたく、
ムカついた詩人となって、
デンマンさんの心の妻・「小百合さん」を
臨終の床についた老婆にして、
事実上、詩的に殺しているのでござ~♪~ます。

めれんげさんは
それ程の激しい愛情で
デンマンさんを愛していたのでしょうね。

でも、これは、あんさんの極めて個人的な受け留め方ですねん。それを卑弥子さんに言わせているだけですやん。現実の卑弥子さんは次のように言うてましたわ。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
まったく、男ってぇどこまで自分勝手なんでしょうか!?
デンマンさんは、どこまでも自分の都合の良いように解釈しているのでござ~♪~ますわ。
めれんげさんが読んだら、またムカついてデンマンさんに、何度目かの絶交状を書くかもしれませんわ。

本当に呆れ返ってしまいましたわ。
あなただって、白けてくるでしょう?

ええっ?こういう馬鹿なことを書く人は、他では見当たらないので、あなたも、ついつい読みに来てしまうのですかあああァ?
そうよねぇ~。
海外には、想像を絶する変わり者が住んでいますわよねぇ~。
うふふふふ。。。

とにかく、まだ面白い話が続きますわ。
では、またねぇ。。。

『嫉妬の炎 (2009年6月14日)』より

わたしは、あくまでも虚構として書いているのですう。だから、デンマンさんのことも小百合さんのことも詩の中では一度として明言していないのですねん。あんさんには、そうゆうわたしの気遣いが分かりませんのか?

分かってるがなぁ~。。。でもなぁ、めれちゃんは次のように書いていたのやでぇ~。

ひでさん。コメントありがとうございます!

このブログは、フィクションですので、
怒ったり、恋したり、
いろいろと忙しいのです

その中で読むかたが、何かを感じてもらえれば
とてもうれしいです!

これからも、よろしくお願いしますね♪

by めれんげ

2009/03/19 10:33 AM


『即興の詩 春に恋して』のコメント欄より

『虚構の中の真実 (2009年6月1日)』に掲載

だから、わては、わてなりに、めれちゃんの詩から感じ取ったものを書いているのやないかいなぁ~。

分かりましたわ。。。で、あんさんは私が書いた詩を持ち出しきて何が言いたいのですねん?

めれちゃんは1月18日に「この世の真実」を書き、1月26日に「血まみれる恋 II」を書いたのやでぇ。すでに、この時には、めれちゃんは“裏切られた愛”を感じていた。

分かりますか?

分かるがなぁ~、でもなぁ、めれちゃんは2月6日に次のような短歌を詠んだ。

朝のかがやき
 
 

 
 
きみゆえに

われは夢みる

恋を知る

朝のかがやき

心に映る
 
  
by めれんげ
 
2009.02.06 Friday 10:35 AM


『即興の詩 朝のかがやき』より

それに対して、わては次のように書いたのやがなぁ~。。。

う~~ん。。。
いいねぇ~
朝のすがすがしさが
こころにしみるようやでぇ~

では、めれちゃんの歌に
インスパイアされて
おもむろに
詠みますがなぁ~

愛に濡れ

愛に萌えたり

きみの肌

きみのかがやき

心にしみる

 

きみゆえに

心はさわぎ

胸はずみ

朝を迎えて

悦びを知る

 

夢にまで

きみを抱(いだ)きて

とこしえに

朝のかがやき

命の泉

 

やすらかに

眠る寝顔を

見つめつつ

朝をむかえて

愛を新たに

 

あさまだき

愛はいまだに

さめやらず

きみのぬくもり

心にしみる

嗚呼!
もっと詠みたいけれど、
バンクーバーは午前4時をまわったでぇ~
いつまでも起きている訳にもゆかんわ。
そう言う訳で、もう寝ますう。
めれちゃんと夢で逢いましょうね。
じゃあねぇ~。
おやすみ。

by 心の恋人 (デンマン)

2009-02-06 9:01 PM
バンクーバー時間: 2月6日 午前4時1分


『即興の詩 朝のかがやき』のコメント欄より

めれちゃんとわての短歌のやり取りを小野小町と文屋康秀(ふんやのやすひで)が読んだら、きっと心からうらやましく思うに違いないでぇ~。めれちゃんも、わての書いた短歌に感じるところがあったのやでぇ~。それで、めれちゃんも次のような返歌を書いたのやぁ。覚えているやろう?

デンマンさん:)
久しぶりに、返歌をお送りしますね


 
 
きみなくば

夢みることも

なかりせば

恋する日々の

かがやき知らず

 


 
 
めざめては

きみを思いて

心ははずみ

朝の光は

わが身を照らす
 
 

…こんなのが、浮かんできました♪

by めれんげ

2009/02/07 12:31 PM


『即興の詩 朝のかがやき』のコメント欄より

 

う~♪~ん。。。
ムムムムムぅ~。。。
なかなかぁ~。。。
めれちゃんの創作力と創造力が冴え渡っているやんかぁ~
ええなあああぁ~
ごっつうゥ、読み応えがあるでぇ~
2月7日の新作に返歌を送りまっさぁ~
今夜は少し時間の余裕があるさかいにィ~
じゃあ、いきますでぇ~

\(^_^)/ うしししし。。。

by 心の恋人 (デンマン)

2009/02/07 8:05 PM


『即興の詩 朝のかがやき』のコメント欄より

『愛と即興の詩 (2009年4月16日)』に掲載

めれちゃんは、この時、裏切られていないと感じていたはずや!そうやろう?

確かにそのような気がしましたわ。

どうして、わてと仲直りしようとせんかったのや?

だってぇ、あんさんは小百合さんとメチャ仲睦まじくしていましたやん。

あのなぁ~、上の短歌のやり取りを見てみィ~なぁ~。。。わてとめれちゃんは、それ以上に仲睦まじくしていると思わへんのか?

そやから私は次のように書きましてん。

裏切りはやさしく
 
 

 
 
うらぎりは

やさしい言葉で

つつまれて

それがわたしを

深く傷つける
 
  
by めれんげ
 
2009.02.12 Thursday 13:39


『即興の詩 裏切りはやさしく』より

『昇華とカタルシス』に掲載。
(2009年5月10日)

めれちゃんは独占欲が強いのやなぁ~?

そうですやろか?

そうですがなぁ~!。。。めれちゃんとわての短歌のやり取りを読めば、小野小町と文屋康秀(ふんやのやすひで)だってぇ羨(うらや)ましく思うのやでぇ~。。。小百合さんだって“短歌のやり取りをして、ええなぁ~”と思うているのやでぇ~。。。あのなぁ~、小百合さんは、わてとめれちゃんの短歌のやり取りを応援しているのやないかいなぁ~!

そうですやろか?

そうですがなぁ~、小百合さんが書いた次の手紙を読んでみィ~なぁ。

デンマンさんへ

3月のホワイトデー前頃に買って1ヶ月が経ってしまいます。

どこで買ってもチョコなのですが

ちょうどこのホテルのチョコを見つけたので送ります。

もしかすると日本の郵便局で暖められたり、

機内で冷やされたり

表面が白くなってたらすいません。

その他、いろいろと雑に入れましたが。。。

マメ、ガム、Pinky は 最近気に入って、

カバンに入れて持ち歩いてます。

デンマンさんの迷惑そうな顔が思い浮かびますが、

たまには女の子の気分になってみてくださいね。

うららかな春のバンクーバーの街を歩きながら。。。

フードストアに向かう買いものついでにかんでください。

きっと、いい短歌が作れるでしょう。

小百合より

2008年4月1日


『広い愛と狭い愛 (2009年3月31日)』より

こうして小百合さんは、わてとめれちゃんの短歌の交換を応援しているのやないかいなぁ~。つまり、小百合さんの愛は“広い愛”なのやでぇ~、だから、わても“広い愛”で応じているのやないかいなぁ~。それなのに、めれちゃんは感情を爆発させて次のようにののしったのやでぇ~。。。

独善的

わたしは

あなたから去る

愛を知らぬひとよ

年老いた女性

愛をささやき

おのれの愛を

広いと思うがよい

めれんげ
  

『独善的』より
(2009年3月8日)

これってぇ、無茶苦茶やがなぁ~!。。。小百合さんは、めれちゃんとわての短歌の交換を応援していたのやぁ!。。。だから、わては小百合さんの“広い愛”に対してめれちゃんの独占欲に縛られた愛が“狭い愛”と言うたのやないかいなぁ。。。そしたら、めれちゃんはムカついて次のように書いたのやでぇ~。。。

バカバカしい

テーマ: ヲチヲチヲチ~♪

ああ。バカバカしい。

男女の愛が、閉鎖的であるのは当然だ。
それを、狭いなどと、何をぬかしているのか。
人間愛と、男女の愛をいっしょくたにしているアナタは、
本音を語っているのなら、一生誰とも
愛を語れないだろう。

それとも、ただのエロなのか?

もう、バカバカしくて、相手にもしたくない。
そんな低能な方と、かかわっていると、
こちらまで、悪影響をうけてしまいますので。

posted by merange

2009-03-08 18:48:47


『バカバカしい (2009年3月8日)』より

『雨降って仲直り?(2009年4月6日)』に掲載

デンマンさんは、わたしをどこまでもやり込めて復讐したいのですか?

復讐なんて、きつい事を言わんといてぇ~なぁ。わては、めれちゃんを愛(いと)しいと思うておるのやでぇ~。。。恨んでいるわけでもないし。。。憎んでいるわけでもないんやでぇ~

分かっておりますがな。。。

ホンマに、めれちゃんは分かっておるのんかぁ~?

分かっておりますゥ。

そうかぁ。。。

あんさんは、いつまでもネチネチとしつこいですねん。。。小百合さんも書いておりましたわぁ~。

日付: Thu, 28 May 2009 21:27:10 +0900 (JST)
差出人: “sayuri@hotmail.com”
宛先: “denman@coolmail.jp”

件名:ねちねち ブログしてるんじゃ、

ないでしょうね?

もうやめな! 

メレンゲさんだって

次に行くんだから。

ただいまー
昨日戻りました。いろいろ やる事たまって。
今日は大変でした。
今、家にいるけど、
明日の夜おそく 軽井沢に帰る、予定。

子供の学校の模擬試験の振りこみ用紙、
進路指導費納入の振込、
父母の会で夜集まるとか、
学校も急な集金がしたくなると、
振込用紙だけ寄こして
それも まったく急ぎの日付で、
私の家の場合、
主人に頼む事は出かけてる私が怒られるので、
頼めないのです。

デンマンさん 元気?
いつまでも ソッポ向かれた事を
ねちねち ブログしてるんじゃ、ないでしょうね?
もうやめな!
メレンゲさんだって 次に行くんだから。
スタート。
後で 手紙書くね、いい絵葉書でも見つけて。

ねむッzzZZZZ

さゆりより


『愛の形 (2009年6月6日)』より

こういう都合の良い事になると小百合さんのメールまでよく覚えているのやなぁ~。。。 

わたしはデンマンさんと仲直りしているつもりですねん。あんさんだって、分かっておりますやろう?

そうかあ?めれちゃんはマジで仲直りしているつもりなんかぁ~。。。

あんさんかて、知っているやおまへんか!?。。。いつまでネチネチと同じ事を繰り返さないでおくれましなぁ~。

そうかあ~。。。実は、わても分かっておったんやでぇ~、うへへへへへ。。。

だったら、長々と書かんでもよかったんと違いますかぁ~?なんで、この記事を書き始めたん?

あのなぁ~、タイトルを見れば分かるやろう?

愛と詩を見つめて

めれちゃんと3匹の猫ちゃんの愛、そして『即興の詩』を見つめて。。。そういう意味なんやでぇ~。

それがどうしたん?

めれちゃんを励ますために、この記事を書き始めたのやないかいなぁ~。昔のコメントをちょっと読んでみィ~なぁ。

『三匹の猫とめれちゃん』

長女猫 タンタン

うん、うん、うん。。。

猫らしい猫だよね。

姿がいいねぇ~。

テレビ出演できるよう。

\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

しかし、長女と次女の違いが

ものすごいねぇ~ (爆笑!)

まさか同じ親から

生まれたんじゃないよね?

\(@_@)/ キャハハハ。。。

長女も次女も個性的だけれど、

あまりにも違いすぎるよね。

でも、小説を書くとしたら、

ボクちゃんは

次女猫をモデルにしたいよう。

次女猫 ねね

なんか、とっても面白い

小説になりそうジャン。

うしししし。。。

でも、一番かわゆいのは

やっぱり三女猫だよね。

三女猫 ニコちゃん

まだ、個性がなくて

不安そうな様子だよう。

こういう不幸な国に生まれて

どうしたらいいニャン?

本能的に、日本の本質を

見抜いたような不安が

表情に見えますよう!

なんだか、3匹のうちでは、

一番哲学的にオツムが

良くなるような印象を

ボクちゃんは持ちますよう。

うしししし。。。

この三匹の猫を相手にしていたら、

1日退屈しないよねぇ~。

くだらない男と付き合って、

人生を無駄にするよりは、

三匹の猫ちゃんの生態を

じっくりと眺めながら、

小説を書いた方が

表現者のめれちゃんの才能が

花を咲かせると言うものですよう。

うしししし。。。

3匹の猫ちゃんは、めれちゃんに

幸せをもたらすために、

この世に生まれてきたのですよう。

ボクちゃんは、マジで、

そう信じていますよう!

ところで、平安朝の小説できた?

それもいいけれど、

『めれちゃん一家女三代記』

この方が素晴しいと思うよう。

めれちゃんのおばあちゃんの話が

特に面白そうだよう。

でも、『三匹の猫とめれちゃん』

これが、ミーちゃんハーちゃんには

最も受けるよう!

うへへへへ。。。

♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。

題材が何であれ、

めれちゃんは、間違いなく、

面白い小説を書くと

ボクちゃんは信じていますよう。

応援していますからね。

ノーベル文学賞も夢じゃないよう!

頑張ってね。

めれちゃん、バンザ~♪~イ

三匹の猫ちゃん、ばんにゃ~♪~い

(≧Д≦)ノ彡 ニャ~オウ。。。

(≧Д≦)ノ彡 プニィ~♪~

(≧Д≦)ノ彡 ニャンニャン

by 心の恋人 (デンマン)

2008/07/20 6:08 PM


小説のほうは、

進んでいません…(;Д;)

うちの三姉妹は、血はつながってないです~
長女はペットショップで

次女は「猫もらって下さい」の貼り紙を見て

三女は純粋の野良ちゃん

確かに次女を主人公にすると楽しそうですね!
メタボなのに、運動神経
抜群なんですよ!
そして甘え方が、最高に
可愛くて…
(今もわたしに寄り添って、のどを鳴らしてます!)

小説のほうは、進んでいません…(;Д;)
勉強する習慣が、疎かになってしまっています

うちのおばあちゃんには
楽しいエピソードが
たくさんあります♪
そして母も、かなりユニークな人なんですよ
父と母の夫婦漫才を
聞きながら、成長したわたしです

by めれんげ

2008/07/20 6:53 PM


『即興の詩 美女にゃ』のコメント欄より

なつかしいわあああぁ~。。。もう一年前のコメントやねぇ~!?

そうやがなぁ~。。。わてかて、メチャ懐かしいでぇ~

そのうち書きますわぁ。

マイペースで書いたらええやんか。

余り期待せんで待っといてねぇ~。

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
めれんげさんは、どのような小説を書くのでしょうか?
猫ちゃんたちの小説でしょうか?
それとも、おばあちゃんの事を書くのでしょうか?
平安朝って。。。源氏物語のような物語でしょうか?
いづれにしても楽しみですよね。

とにかく、興味深いお話がまだ続きます。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。

メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

愛と恋の定義は易しいようで

難しいですよね。

日本には“愛(いと)しい”とか

“恋しい”という言葉は昔から

ありましたけれど、

“愛(あい)する”、つまり、

英語圏でしばしば使われる

I love you. という言い方は

明治時代の文明開化の時に

イギリスからその概念“love(愛)”

を輸入したそうです。

だから、今でも愛を告白する時に、

日本人の男性は

次のように言うと思います。

「僕は君が好きだよ」

「僕はきみに惚れてしまったんだ」

「僕はきみに恋してしまったようだよう」

デンマンさんに尋ねたら、日本で暮らしている頃、

女性に対して「好きだ」と言ったことはあるけれど、

「愛している」といった事は一度もなかったそうです。

あなたはどうですか?

ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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