日本で一番長い五月


 

2015年5月6日 (水曜日)

 

日本で一番長い五月

 

(may01c.jpg+may02.jpg)





(renge62c.gif)


(renge807.gif)


(merange12.jpg)

デンマンさん。。。 あんさんは、どないなわけで けったいなタイトルを付けはったん?


(kato3.gif)

ん。。。? けったいなタイトル?

そうですがなァ~。。。 五月は31日と決まってますねん。。。 それ以上でも、それ以下でもあらへん。。。 それやのに、“日本で一番長い五月”なんてぇ、あるわけあらへん。。。

あのなァ~、めれちゃん。。。、映画のタイトルで“日本のいちばん長い日”というのんがあるねん。


(longday2.jpg)

あらっ。。。 ホンマやわァ~。。。で、あんさんは上の映画を観やはったん?

もちろんやがなァ~。。。 わては、その事で かつて次のような記事を書いてるねん。


(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 “日本の一番長い日”ってぇ~、いつのことでござ~♪~ますかァ~?


(kato3.gif)

あのねぇ~、正確に言うと1945年(昭和20年)8月14日の正午から、国民に対してラジオ(日本放送協会)の玉音放送を通じてポツダム宣言の受諾を知らせる8月15日正午までの24時間のことです。

何で、急に“日本の一番長い日”を取り上げたのですか?

あのねぇ~、僕はバンクーバー市立図書館でDVDを借りて上の映画をしばらくぶりで観たのですよ。


(lib40830.png)

『実際のカタログページ』

これがバンクーバー市立図書館の“日本の一番長い日 (Japan’s Longest Day)”を紹介しているカタログページですか?

そうです。

デンマンさんは、2014年8月28日に観て、それから上のコメントを書き込んだのですか?

そうです。

。。。で、どのような内容なのでござ~ますか?

『ウィキペディア(Wikipedia)』には次のように書いてありますよ。

日本のいちばん長い日


(longday3.jpg)

『日本のいちばん長い日』は、1967年に公開された日本映画。製作及び配給は東宝で、東宝が創立35周年を記念して製作した白黒映画。

大宅壮一の名で発表されたノンフィクション『日本のいちばん長い日』(文藝春秋、初版1965年)を、東宝創立35周年記念作品として映画化。

タイトルの「日本のいちばん長い日」とは、昭和天皇や閣僚たちが御前会議において降伏を決定した1945年(昭和20年)8月14日の正午から、国民に対してラジオ(日本放送協会)の玉音放送を通じてポツダム宣言の受諾を知らせる8月15日正午までの24時間を指している。

陸軍将校の暴発(宮城事件)や厚木飛行場の小園安名大佐の反乱(悩乱)、政府首脳等の苦衷を通して、ポツダム宣言の発表の後、広島と長崎への原子爆弾投下を経て迎える8月14日から15日にかけての極限状態の1日を中心に、ポツダム宣言を受諾するまでの大日本帝国の姿を描く。
テーマとは別に異常なまでのカットバックとナレーションの多さも、多くの議論を起こした。今日でも脚本家「橋本忍」論の重要なテーマである。

原作はクレジット上では「一億総白痴化」「駅弁大学」など多くの名言を残した、ジャーナリストで評論家の大宅壮一となっているが、実際は当時『文藝春秋』の編集者で、後に作家となる半藤一利が執筆した。
俳優陣も三船敏郎以下豪華な顔ぶれとなり、いわゆるオールスター映画とされる。


(longday4.jpg)

ラストの青年将校たちが疾走する砂利が敷かれた広場は本物の皇居二重橋前であり手持ちのカメラも含め、普通は撮影許可は下りない場所である。
監督の岡本喜八は逮捕を覚悟の上でゲリラ的にロケを敢行し、制止されてもおかしくはないと考えていたが、警備員達は笑いながら見物しているだけで特に問題は起きなかったという。

なおエンディングの配役クレジットタイトルは、昭和天皇役の八代目松本幸四郎以外は登場順で表示された。


出典: 「日本のいちばん長い日」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


(longday1.jpg)

あらっ。。。 予告編を見ただけでも なんだか すごい映画ですわねぇ~。。。

卑弥子さんは まだ一度も観たことがないのですか?

あたくしは戦争の映画が嫌いなのでござ~ますわァ。

どうして。。。?

だってぇ~、なにも好んで戦争の映画を観ることはないじゃありませんか! 幸せな気分にはなりませんもの。。。

確かにその通りです。 でもねぇ~、戦争の悲惨さを忘れて、また戦争に備えて軍備を調えなければならないと、真面目に本まで出版して書いている“とっちゃん坊や”が居ますからねぇ~。。。

そう言えば、デンマンさんは次の記事を書いていましたわねぇ~。


(tchan02.jpg)

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

戦争を繰り返さないためにも、世界のネット市民が上の映画を観るべきだと僕は思いますね。

それで、デンマンさんは世界のネット市民の皆様が上の映画を観るように英語でコメントを書き入れたのでござ~ますか?

そうなのですよう。

でも、デンマンさんがコメントを書いたぐらいでカナダ人がDVDを借りて観るものなのですかァ~?

それがバンクーバー市立図書館には現在 上の映画の DVD が 2本しかないのだけれど、どれも借り出されてカナダ人が観ているのですよ。


(lib40901.png)

『拡大する』

『デンマンが観た映画のページ』

上のリンクをクリックして 赤い矢印で示した Availavility details をクリックすると 現在 2本の DVD がどうなっているかを示すウィンドーが飛び出します。

つまり、デンマンさんが書き込んだコメントを見て、二人のカナダ人が DVD を借りたのですか?

そうです。 その人たちが観てからコメントを書けば、さらに多くの人が見るのですよ。

どうして、そうだと解るのですか?

あのねぇ~、コメントを書くと図書館のログイン ページに次のように DVD のカバー写真が出るのですよ。


(lib40902.png)

『ログイン ページ』

上の赤枠で囲んだ The Crown Prince という DVD も 借りた人が観終わってコメントを書き込んだので、こうしてログイン ページに表示されるのです。

つまり、デンマンさんがコメントを書き込んだ時には Japan’s Longest Day のDVDのカバー写真が表示されていたのでござ~ますか?

そうですよ。 それを見た人が 2本の DVD を借りたというわけです。

。。。んで、上の映画を観ると、どのような感想を持つのでござ~ますか?

戦争の悲惨さを実感できるのです。 要するに、戦争というのは3年も5年も続けば、ほとんどの一般市民は、夫や兄弟や親戚の若者が戦死して、悲しい思いにさらされる。 それに、食糧事情も悪くなって、厭戦気分になるものですよ。 つまり、以前にも書いたけれど、宮松芳子おばあちゃんのように、「もう戦争はこりごりだわ」という気持ちになるのですよ。

戦後50年と私


(granny21.jpg)

(終戦の)1年前、結婚して7年半だった主人は、赤紙とともに南方の島フィリピンに送られていました。
もちろんなんの消息もなく—生きているのか死んでいるのかも知れず—人づてに最初はミンダナオ島に送られたと聞いておりましたが、その後セブ島に渡ったという噂もあり、本当のところはわからずじまいです。

軍人でもない1民間人だった36歳の主人は、家計が裕福だったこともあり、趣味の油絵を勉強するために「戦争が終わったらフランスに行ってみたい……」などと、夢のようなことを言っておりました。
しかし、それも実現しないまま、帰らぬ人となってしまいました。


(eiffel15.jpg)

出征したあの日のことは、今でも鮮明に脳裏に焼きついております。 (略) 1歳の次女を背に、6歳の長女、4歳の長男の手を引き、みんなと駅までぞろぞろ歩いては行ったものの主人の姿は見当たりません。
どうしたことかと心配していましたが、汽車の出発時間も迫ってくることですし、見送りの方々もプラットフォームに上がって来られました。
私も一緒に上がって行きましたら、なんと主人は長いホームの先端にたった一人で立っていたのです。

戦争を心底憎み、自由人でありたいと願っていた主人のやり場のない思いが、そんな行動を起こさせたのかもしれません。
軍律の厳しい軍隊の中で、その後どう生活したものかと考えると、胸がふさぎます。

終戦の翌年、昭和21年3月に、政府から正式に死亡公報が送られてきたときには、「皆さんと一緒に出発しなかったからよ」と、一人ごちたものでした。
同時に出征した町内の若者二人は無事帰還しましたが、桐箱の中に石と化した主人は、いったいどんな死に方をしたのでしょうか。
目の前で死を確かめていない別れ方は、いつまでもいつまでも中途半端な思いを引きずるものです。


(dokuro3.gif)

 (中略)

しかし人間というものは、本当に悲しいときには涙は出ないものだということを、この主人の死によって私は身をもって体験しました。
主人の遺骨の箱を手にした時は、涙よりも先に自分の肩にずっしりとかかってくるこれからの生活と、混沌とした将来を思い、「とにかく、しっかりしなければ」と自分に言い聞かせました。
「何があってもこの家族を飢え死にさせることはできない……」と心に誓ったとき、涙の一滴も落とす余裕はなかったのです。

 (中略)

(横浜のカトリック系)女学校で夢中で勉強した英語のおかげで、その後、私は外国商社で仕事をはじめました。
終戦直後、舅を送り、姑とは25年間生活をともにし最期を看取りました。
戦後のどさくさで荒稼ぎする人も多いなか、女の細腕を頼りの生活は本当に心細いこともたびたびでしたが、みんなが健康であってくれたのが何よりと思っております。

進駐軍の手から初めて日本側に戻された横浜のデパートというものを、「デパートってなあに?」と不思議がる次女に「何でも売っている所よ」と言ったら、「じゃあ、お父様を買ってきてよ」とダダをこねて私を困らせたものです。

その娘の住むトロントに移住して今年で18年が過ぎ、こちらの生活にもすっかり慣れました。
日本のように物があり余るぜいたくさはないにしても、生活に不自由しない適度な余裕を心から有り難いと思います。

そして、ここに来てからお知り合いになったご親切にしてくださる多くの方々との繋がりは、85歳という人生の先が見えている者には、何にもましての財産と日々感謝しております。

主人と、また沖縄の高射砲部隊で弟をも戦死させたこの大戦の「私の戦後」は死ぬまで消えることはないにしても、あの軍国主義の日本がなくなったことは、一日本人として全く悔いがないことを最後に付け加えたいと思います。

赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真とイラストはデンマン・ライブラリーより)


213-218ページ 『カナダ生き生き老い暮らし』
著者: サンダース・宮松敬子
2000年12月10日 第1刷発行
発行所: 株式会社 集英社

『きびしい暮しの中のロマン』にも掲載。
(2014年7月28日)

この宮松芳子おばあちゃんのようにあの軍国主義の日本がなくなったことは、一日本人として全く悔いがないことを最後に付け加えたいと思いますというのが、あの戦争を経験した人たちの実感だと思うのですよ。 ところが、上の映画で観ても解るように、負けるのが判っているのに日本人が最後の一人になるまで戦争を続けなければならない!と思い込んでいる狂気じみた軍人がいたのですよ。

マジで。。。?

上の映画を観れば解ります。


『日本の一番長い日』より
(2014年9月1日)

なるほどォ~。。。 あんさんも上の映画を観やはってぇ~、いろいろと考えはったのやねぇ~。。。

そうやがなァ~。。。

わたしも観てみたいわァ~。。。

あのなァ~。。。、今年の8月に『日本のいちばん長い日』のリメイクができるねん。


(jpn001.jpg)

そやから、8月8日に公開された時に観に行けばええやん。。。

それで、“日本で一番長い五月”というのは、日清戦争の終戦の日のことやのォ~。。。?

ちゃうねん。。。

そいじゃあ、日露戦争の終戦の日のことやのォ~。。。?

ちゃうねん。。。 戦争とは全く関係あらへん。。。

いったい いつの5月のことやのォ~。。。?

2006年の5月やんかァ~。。。

2006年の5月に、いったい どのような大事件があったと、あんさんは言わはるのォ~。。。?

あのなァ~。。。、2006年の5月には、めれちゃんが呆れるほど長い日記を書いていたのやがなァ~。。。

つまり。。。、つまり。。。、あんさんは わたしの書いた 2006年の5月の日記を見て“日本で一番長い五月”というタイトルにしやはったん?

あきまへんかァ~?

そやかてぇ~。。。 そやかてぇ~。。。 わたしの長い日記などを取り上げはっても、ネット市民の皆様は退屈するだけやん!

そういう人もおるやろなァ~。。。 そやけど、めれちゃんの熱烈なファンもたくさんおるのやでぇ~。。。 そやさかいに、そういう人のために、ここで、“日本で一番長い五月”を再現しようと思ったわけやがなァ~。。。

どのように。。。?

次のように。。。


(love128d.jpg)


『特別な愛を捧げる人』(1-5日)

 


(tatoo90.jpg)

『「詩」で検索して見に来てくれた』(6-7日)

 


(renge62e.jpg)

『大好きな夏』(8-9日)

 


(renge230.jpg)

『えっちなんです』(10-11日)

 


(ken204.jpg)

『エロマンガ島』(12-13日)

 


(macao801.jpg)

『マカオのおかま』(14-15日)

 


(renge62d.jpg)

『わたしの生きる意味』(16-17日)

 


(inter330.jpg)

『愛と信頼と絶望』(18-21日)

 


(digital02.jpg)

『最大限の本音で…』(22-23日)

 


(fright07.jpg)

『こわ~い話』(24-26日)

 


(shock99.jpg)

『喪失して超ショック』(27-28日)

 


(hothot.jpg)

『夢みるわたし』(29-31日)

 

めれちゃんの2006年5月の日記が呆れるほど長いさかいに、こないして 12回に分けて紹介したのやがなァ~。。。

あんさんも 物好きやねぇ~。。。

めれちゃん!。。。 物好きで めれちゃんの日記を取り上げているのやあらへんでぇ~。。。 めれちゃんの失われた日記に きらめくモノを見たさかいに こうして取り上げているのやんかァ~。。。

そないに言うてくれるのは あんさんだけやねぇ~。。。

いや。。。 わてだけとちゃうでぇ~。。。 岩下さんも次のように言うてたのやがなァ~。。。

新しい才能を直感


(lonely30.gif)

つまり寂寥感なんですね。
孤独なんですね。
詩は、でも癒してはくれません。
孤独を際立たせるだけです。
他者に訴えるには、それなりのフィクションが必要です。
虚実皮膜の間でしか芸術はありません。

こどくな心情を吐露して、
自分の死にたがっていることを、主張しても、
他人は喜びません。
文学も詩も所詮エンタメですから、
多くの視聴者を得るしかありません。
それ以外は自慰行為です。

孤独な詩は、孤独な死であり、
表現はエンタメ、それほど自分を貶めたくない、
芸人になりたくないのなら、自慰行為をつづけるしかありません。

小説家や詩人にたくさん会いましたが、
彼らは自分を売る芸人でした。
それが悪いとはいいませんが、
それをしたくない人間はブログしかありません。
どこかでだれかが、こころの叫びをきいているかも、

というパーソナルな、しかしみえないつながりしかありません。
でもマスコミのように汚れていない、
ミニコミは、これからの芸術かもしれません。

ネットサーフィンしてたら、
たまたま新しい才能を直感したので、コメントしました。
ブログのタイトルが変わっても、本質はおなじです。
がんばってください。応援します。

 

岩下俊三

July 30, 2009 17:00


『「極私的詩集」 極私的詩集にチェーンジ!』
コメント欄より

『美しい愛のコラボ』に掲載
(2009年11月26日)

解るやろう、めれちゃん。。。 そやから、めれちゃんも 夢と希望を胸に抱いて、ノーベル賞を目指して頑張りやァ~。。。

あんさんが、そないに言うよってに、最後になってぇ、この記事を読みはってるネット市民の皆様が白けるやん。

さよかァ~。。。 とにかく、戦争で人が死ぬよりましやでぇ~。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

ところで、めれんげさんは 2013年の6月に『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、10位内に はいってません。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(ebay5.jpg)

『夏目漱石と南方熊楠』

『めれちゃん、どうちたのォ~?』

『めれちゃんの悦び』

『性愛サイトとめれちゃん』

『Myぬこが便秘で…』

『Myぬこの愛と恋愛』

『寂しがり屋のめれちゃん』

『くだる本とくだらない本』

『腑に落ちる話』

『めれちゃん、落ち込んでるの?』

『フルトヴェングラーの愛』

『忘れられない愛の言葉』

『死に向かう心の旅路』


(vanc700.jpg)

『イメージの魅惑と衝撃』

『フルトヴェングラーと芭蕉』

『愛という名の心の旅路』

『永遠の愛と世界』

『世界に広がる愛』

『かわいい@ネット』

『愛の絆・永久の絆』

『すごいネット』

『表現者 めれちゃん』

『めれちゃんとすごいネット』

『下つき上つき』

『愛の現実@ネット』

『すべてを解き放って』

『みたよの喜びとムカツキ』


(sayuri201.jpg)

『2億年後の愛』

『赤ちょうちんとそば湯』

『猫と裸エプロン』

『肥後ずいき人気』

『愛と夢の即興の詩』

『偶然の愛の出会い』

『AV女優と東日本大震災』

『めれちゃん@GOO』

『めれちゃん@日記』

『わたしは死刑囚』

『素敵なビキニを買います』


(rengfire.jpg)

『禁じられた恋愛に惹かれて』

『不幸を求める理由』

『信頼の天才になりたい』

『サビーナを探して』

『女装男がムカつく』

『真剣なお願いです』

『忌々しい生命力』

『出会えてよかった』

『めれちゃんの熱烈なファン』

『鶴橋のおばちゃん』

『特別な愛を捧げる人』

『「詩」で検索して見に来てくれた』


(renge62e.jpg)

『えっちなんです』

『エロマンガ島』

『マカオのおかま』

『わたしの生きる意味』

『愛と信頼と絶望』

『天平の裸婦もビックリ』

『愛の真実を探して』

『最大限の本音で…』

『こわ~い話』

『道鏡伝説の謎』

『市長選挙とおばさんパンツ』

『夢みるわたし』

『あげまん女』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)

コメント / トラックバック74件 to “日本で一番長い五月”

  1. 5月だよ!全員集合! | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  2. また、スパイ? | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  3. わたしと詩 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  4. かわゆいベビードールワンピ | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  5. ああ、さびしい | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  6. 恋する女でありたい | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  7. 生きてることが気持ち悪い | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  8. 焼き滅ぼさむ | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  9. 一人で飲みに行く女 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  10. あなたをさがして | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  11. 早く気づいてほしい | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  12. 気づいたのね | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  13. あなたに逢いたい | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  14. やらしい検索 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  15. わたしを見つけて | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  16. 小笠原玲子 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  17. ふたりだけの場所 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  18. 命のともし火 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  19. ふたりの思い出 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  20. 愛は終わることなく | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  21. 凍りついた心の言葉 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  22. 冠詞の悲劇再び | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  23. 焼き滅ぼさむ再び | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  24. 漱石のラブレターを読みたい | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  25. 森田伸二と即興の詩 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  26. きみの夢 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  27. 指きり | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  28. あしたみる夢 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  29. ネット殺人事件 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  30. 失楽園のモデル | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  31. スパムに追われて | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  32. 心にしるす | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  33. 復楽園がいいの? | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  34. 今をだきしめ想いかなえし | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  35. きみ待ちわびて | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  36. 朝の来ぬ国 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  37. 離れがたき | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  38. めれちゃんがいいね | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  39. 愛はスミレの花のように | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  40. 思い出の夕顔 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  41. スミレの花咲く頃 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  42. クリスマスのコメント | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  43. 消え行く愛など無く | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  44. ひとりかも寝む | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  45. レモンと性と愛 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  46. 少女と下着の秘密 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  47. いとしき言葉 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  48. 無我の愛と自我の愛 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  49. めれちゃんde人間失格 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  50. 愛@文明開化 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  51. 愛と共感とストレス | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  52. 愛欲と空海 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  53. きみはやさしく | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  54. 愛の擬人法 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  55. めれちゃんと南方熊楠 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  56. めれちゃんの人気再び | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  57. 愛はスミレの花よ | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  58. 肥後ずいきで検索 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  59. 加賀の千代 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  60. カフカの銀河鉄道 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  61. 12歳少女の死 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  62. 結婚するの?しないの? | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  63. 浜美枝と宮沢りえ | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  64. 小笠原玲子を探して | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  65. きみのぬくもり | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  66. 豊満な肉体 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  67. 小笠原玲子の魅力 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  68. 壁に耳 障子に目 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  69. 小笠原玲子と共に | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  70. もう一つの世界 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  71. 肥後ずいきブーム? | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  72. 小笠原玲子の存在理由 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  73. 小笠原玲子の熟女力 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

  74. ネットの小笠原玲子 | Denman Blog Says:

    […] ■『日本で一番長い五月』 […]

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。