狂気の恋と歓喜の愛


 
 
2013年7月19日 (金曜日)
 
 
狂気の恋と歓喜の愛
  
 

 
 

 
 
 

 
 
愛し合うふたり
  
 

 
 
かつて愛し合っていた男と女

ふたりは互いに殺意を持っていた。
それほどに憎みあっていた。

なぜふたりは一緒に暮らせたのか。
かつては愛し合っていたからなのか。
引き返せなかったのか。
行き場所がないからだったのか。
 
 

 
 
実は愛し合っていたからだ。
憎みあうほどの激しい思いと
呪われたように続く不運が
ふたりの思いを強くした
そしてゆがませた。

ふたりはおたがいに
拳銃を抱いて眠る
それでも離れないふたりは
変質してしまった愛情で
しあわせから逃げるような
愚かな日々を生きている

 
 

 
  
by めれんげ

2013年07月18日 11:55
 


『極私的詩集』
『愛し合うふたり』より

デンマンさん…、 わたしの書いた上の詩を取り上げて、あんさんは「狂気の恋」だと言わはるのォ~?

あきまへんかァ~。。。

つまり、どこか狂っている愛やと、あんさんは言いたいねんなァ~?

めれちゃんかてぇ、どこか“狂っている”と思っているのやろう?

なんでぇ、あんさんはそないに思いはるのォ~?

そやかて、めれちゃん自身が「それでも離れないふたりは 変質してしまった愛情で しあわせから逃げるような 愚かな日々を生きている」と書いてるやんかァ~。。。 つまり、この狂気の恋は愚かな愛と言うことやんかァ。 ちゃうのんかァ~。。。?

ちゃいますやん。。。 あんさんは恋の本質を見逃してますねん。

。。。ん? 恋の本質。。。?

そうですう。。。 恋の本質とはコインのようなものですねん。 つまり、表が愛でも、その裏には“憎しみ”が貼りついてますねん。

う~♪~ん。。。 なるほど。。。 なるほどなァ~。。。

あんさんは唸(うな)ってますけどォ~。。。 ホンマに解ってますのォ~?

解ってるがなァ~。。。 めれちゃんの上の詩をじっくりと読んでいたら、かつて、めれちゃんの『即興の詩』サイトに、わてが書いた次のコメントがオツムに浮かんできたのやァ。

カミュの「ペスト」

めれちゃん!『ペスト』を

ついに読み終えましたよう!

。。。てか、やっと読み終わりました!

バンザ~♪~イ !

\(^o^)/キャハハハ。。。

やっぱり、現代の他の読み物に比べると、

ペースが遅くて、一気に読ませるだけの

魅力に乏しいよね。

『ペスト』を読み終えるまでに

他の本(評論、エッセー、ノンフィクション)を

8冊読みましたよう!

でも、『ペスト』を読み終えた読後感は

良かったですよう。

書評では、かなりネガティブな事が

書いてあるのが多かった。

例えば。。。、

運命に身を任せてじっと耐えている。

カミュは、『ペスト』で、そのような事を言ってない!

むしろ、全く逆だよね。

理不尽な事に対して、

例えば、ナチズムだとか、ファッショだとか。。。

そういうものに対して、あくなき戦いを挑め!

カミュのスタンスは、地味に書いているけれど、

正に、挑戦者、反抗者のそれですよ!

勇ましい事は言わなくても、

心の底には、例え報われなくても、

断固として理不尽なものに対して立ち向かう。

そういう、雑草のような、

しぶとい意思を僕は感じましたね。

でも、現在の目から見れば、

『ペスト』は、小説としてイマイチだと思いますよう。

1) テンポがのろい!

2) 読者を釘付けにするアクションが少ない!
   だから、一気に読めない!

3) ナレーターなど登場させる必要は全くない。
   舞台裏をどうして書く必要があるのか?

271ぺーじになって、ナレーターは

Dr. Rieux です、とカミュは書いている。

そんな事は分かりきっているじゃないか!

アホかいなぁ~! (爆笑)

僕は、すっかり呆れてしまいましたよう!

でも、やっぱり、ノーベル賞作家だから、

くだらない事は書いてないよね。

うしししし。。。

もう、事件はないだろうと思ったら、

最後になって、コタールが拳銃をぶっ放して

つかまってしまうんだよね。

笑ってしまいましたよう!(苦笑)

コタールが何かやるだろう!

とは思っていたけれど、

まさか、最後の最後で拳銃をぶっ放すとは

思いませんでした。

でも、『異邦人』の中でムルソーが

“太陽がぎらぎら照り付けるから”、

と言って、拳銃をぶっ放したのと、

なんとなく似ているよね。(爆笑)

それでも、『ペスト』を読んで、

時間を無駄にしたとは思いませんでした。

めれちゃんが、どうして『ペスト』に惹かれるのか?

分かったような気がしました。

めれちゃんは愛の短歌、恋の短歌を

書いていることが多いけれど、

意外に、めれちゃんには“社会派”の

部分があるんだよね。

それを感じましたよ。

でも、涙を流さずには居られないという所に、

なぜ、猫を三匹飼っているのか?

その理由が分かったような気がします。

長女猫タンタン

次女猫ねね

三女猫 にこちゃん

めれちゃんには“情にもろい”ところもあるんだよね。

とにかく、時間をかけて読んだだけの

収穫がありましたよう。

次は、めれちゃんがメチャ面白かったと言う

レイモン・ラディゲ(Raymond Radiguet)の

「肉体の悪魔」を読むつもりですよう。

この本を読めば、めれちゃんの“愛と性”に

もっと肉迫できるような気がして

今からワクワクしていますよう!

\(@_@)/ うしししし。。。

by デンマン

2008/08/09 8:28 AM


『なぜペスト?』より
(2008年08月13日)

ずいぶん昔のコメントを持ち出してきて、あんさんは何が言いたいねん?

『異邦人』の中でムルソーが“太陽がぎらぎら照り付けるから”と言って、拳銃をぶっ放してアラブ人を殺してしまったけど、ムルソーも間違いなく拳銃を抱いて眠っていたと思うねん。

それは、あんさんの独断と偏見ですやん。

めれちゃんには、“太陽がぎらぎら照り付けるから”と言って拳銃をぶっ放すムルソーの気持ちがちゃんと理解できたと、わては思うねん。

それが狂気の恋やと、あんさんは言わはるのォ~?

『ペスト』の最後になって、コタールが拳銃をぶっ放すのやけど、めれちゃんはどうやら“拳銃”にこだわっているというか? カミュの影響を受けているというか? 「拳銃を抱いて眠る」という上の詩の発想は、たぶんカミュが大阪弁を話せたら“これが実存主義的愛なんやでぇ~”というかも知れへん。 

それも、あんさんの独断と偏見ですねん。

さよかァ~。。。? そやけどなァ~、めれちゃんの心の中には“狂気の恋”と“歓喜の愛”が同居しているように思えるねん。

どういうことォ~?

めれちゃんは次のような萌え萌えの愛の短歌も書いてるねん。

くちづけ
 
 

(kiss003.gif)
 
罪深き

ことと知りつつ

この夜も

きみのくちづけ

もとめて止まぬ
 
  

(merange52.jpg)
 
 
by めれんげ
 
2009.01.14 Wednesday 14:21


『即興の詩 冬枯れ』より
(デンマン注: このサイトはめれんげさんが
閉鎖したので現在アクセス不可)

『めれんげさんと六条の御息所』に掲載
(2010年2月12日)

与謝野晶子が読んだらビックリするような“歓喜の愛”をめれちゃんは詠(よ)んでいる。 そうかと思うと、めれちゃんには“万葉の心”も宿(やど)ってるねん。

恋は、相手の魂を自分の中に招き入れることであった。
和歌が地に宿る霊を示す自然に向かって詠(うた)われる時は風景を表現する叙景歌となり、人間に対する愛情に移されて詠(よ)まれる時は主に恋をうたう相聞歌(そうもんか)となった。

 (中略)

和歌の根本には恋の相聞があり、それが単に男女間のみならず、自然界のあらゆる動植物や自然現象との間にも相聞の心を読み取るのが、和歌の、そして俳諧の、根本のモチーフとなったのです。

万葉人の恋は魂を通じて気持ちを伝えあい、相手の魂を自分の中に取り込むことであった。
恋の「こい」は招魂のことで、生きている人だけでなく、魂があるとされる動植物・岩や石などの鉱物も「こい」の対象とされた。

万葉人の恋の歌は、相手の魂をひきつける「たま迎え」の歌でもあった。
恋うの「こう」とは人を愛する苦しみ、招魂の動作を意味した。

人妻との恋の歌も多い。
それゆえ、悲しの「かなし」とは愛するあまりの悲哀であり、愛の極限の表現であった。
次の和歌はその例である。


(shotoku06.jpg)

吾(あ)が恋は まさかもかなし 草まくら

多胡(たご)の入野(いりの)の おくもかなしも

(巻14-3403 作者不詳)

わたしの この恋はいま 

このように切なくてたまりません。

そしてきっと多胡の入野が奥深いように

これから先もこのつらい悲しい思いは

ずっと続いていくのでしょうね。

ああ。。。 とっても切ない。

【デンマン流現代語訳】

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


344-345ページ 『ゼロからの古代史事典』
編著者: 藤田友治・伊ヶ崎淑彦・いき一郎
2012年8月10日 初版第2刷発行
発行所: 株式会社 ミネルヴァ書房

わたしが“万葉の心”で詠んだ詩があると、あんさんは言わはるのォ~?

そうやでぇ~。。。 詩ではないんやけど次の手記を読むと、めれちゃんが“にこちゃん”に寄せる“万葉の心”が見てとれるのやがなァ~。。。

 
 
にこちゃんへ


(nico002.jpg)

にこちゃんは、もしかすると
天使なのかもしれないね
にこちゃんは、自分のぶんのしあわせまで、
誰かにあげちゃうのかもしれないね

今もどこかにいる、にこちゃん!
迷子になってるの?


(nico003.jpg)

にこちゃん。
まだまだわたしは
にこちゃんに、しあわせをあげないと
いけないのですよ。
だから、帰ってきてね。
にこちゃん。
迷い猫のにこちゃん。

まつとしきかばいまかえりこむ


(nico001.jpg)

こんな姿、もう見られないのかな。

ごめんね。にこちゃん。
しあわせにしてあげられなくて。
どうしておんなじ猫なのに
にこちゃん本当に不憫すぎる。

人間のエゴの犠牲になったにこちゃん。
ちがう。
わたしがもっとしっかりしていれば、
わたしがもっと早く自分の現実に気づいていれば、
わたしがもっとよく考えていたら、
今、ここにはにこちゃんがいたのに。

にこちゃんが野良猫になるなんて、
考えただけでもゾッとする。

だって、にこちゃん臆病すぎるから、
他の猫に、いじめられそうだから。
 
 
by めれんげ

July 14, 2013 11:49 AM


『極私的詩集』 (にこちゃんへ)より

デンマンさんにもマジでわたしの“にこちゃん”を想う悲しみが解かりはったん?

もちろんやがなァ~。。。  冒頭の“狂気の恋”からは想像もできないほどの細やかな“万葉の心”をわては感じ取ることができたのやでぇ~。。。 しかも、めれちゃんは次のようなコメントさえ書いている。。。

めれんげ

July 15, 2013 10:47

デンマンさん、この記事、泣きながら書きました。
にこちゃんは、もとは野良猫だったけれど、
部屋の外の世界をほとんど知らないんです。
安全な部屋の外は、危険だらけです。

生きていてほしい!!

これだけは、神さまにかなえてほしいです。
帰ってきてくれたら、
夢のようです・・・


コメント欄より

そやけど、あんさんは要(い)らん事を書きましたなァ~。。。

。。。ん? わてが要らん事を書いたァ~。。。?

そうやんかァ。。。 次のように書いてましたでぇ~。。。

伝万

2013年07月15日 05:04

めれちゃんの細やかな気持ちがよく出ていますね。
にこちゃんもどこかで、めれちゃんの暖かい気持ちを思い出していることでしょう。
そのうち、ぴょこんと戻ってきますよ。
期待しないで待っているといいよ。 
 

(mer119.jpg)

それにしても、にこちゃんとは関係ないような悩ましいめれちゃんのヌードがなかなか興味しんしんで~♪~す。
左足をちょっと広げて、めれちゃんの慈悲深い”観音様”を拝みたくなってしまいました。
きゃははははは。。。


『即興の詩』
『猫たちに詫びる』のコメント欄より

最後の余計な事は書かんでもええねん。

めれちゃんにも悩ましいエロいユーモアがあるということを書いたまでやんかァ~。。。

。。。で、あんさんは結局何が言いたいん?

あのなァ~。。。 結局、一人の人間の恋と愛を理解するということは、とっても難しいということやんかァ~。。。 わては上のめれちゃんの悩ましい写真を見ながら、しみじみとそう思うたのやがなァ~。。。

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ。。。
確かにデンマンさんは余計な事をコメントに書いてますよね。

デンマンさんは何度となく、めれんげさんに『即興の詩』サイトを再開するように催促していました。
そして、めれんげさんも、デンマンさんの勧めに応じて『即興の詩』サイトを再開することになりました。
つまり、お互いに「今一つの世界」に入って行ったということでしょうか。。。 うふふふふ。。。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

それにしても再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

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とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


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こんにちはジューンです。

かつて、たくさんの人がめれんげさんの“即興の詩”を応援していました。

めれんげさんが『即興の詩』サイトを再開したので、懐かしく思って戻ってくるファンもたくさん居ると思います。

めれんげさんは、言わば望まれる女性です。

でも、最近の日本には望まれない女性も増えていますよね。

ええっ。。。 どんな女性が望まれない女性なのかってぇ~?

例えば、このような女性です。

動物は我が子を殺したりしないものです。

でも、日本人の母親の中には、時に、我が子を見殺しにするような母親がいます。

ええっ。。。 そのような話は聞いたことがないのですか?

でも、実際にあったのですわ。

「苫小牧子殺し事件」ですわよ。

痛ましい事件でしたわ。

情事に浸る女が子供が邪魔になって

殺してしまうという悲惨な事件でした。

北海道・苫小牧で、3歳の長男と1歳の三男の兄弟が

鍵の掛かったアパートに閉じ込められ放置されのですわ。

長男は生米や冷蔵庫のマヨネーズやケチャップで

飢えをしのいだのです。

三男は飢餓と低体温症で亡くなってしまいました。

昼間に自動的に入る暖房で、餓死した弟が

無残に腐食する横で、お兄ちゃんは

必死で飢えを凌ぎ生き抜いて、

ママの帰りを待ち続けたというのです。

でも、ママは新しいボーイフレンドの部屋に住み着いて

1ヶ月以上、子供たちの養育を拒み、

ボーイフレンドと遊んで暮らしていたのです。

もう、死んでいるのではないかと思って、

アパートに戻ると、長男は生きていた。

「何で生きてるの?」

冷血女性のママは長男を見て

まず、そう感じたと言うのです。

人間は、それほどまでに非情に

冷血になれるものでしょうか?!

何度読んでみても、亡くなった子供のために

涙が流れてきますわ。(めそめそ。。。)

「苫小牧子殺し事件」のことは

次の記事の中で引用されています。


(kid91.gif)

『愛の進化論』

ところで、卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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コメント / トラックバック51件 to “狂気の恋と歓喜の愛”

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