おばあちゃん


 

2014年8月9日 (土曜日)

 

おばあちゃん

 


(granma06.gif)


(granma02.jpg)


(granma03.jpg)


(merange12.jpg)

デンマンさん。。。 今日は、どないなわけで“おばあちゃん”を持ち出してきやはったん?


(kato3.gif)

あのなァ~、たまたま アメブロのわてのブログの“いいね”が付いた記事のリストを見ていたのやがなァ~。。。


(ame40809u.png)

次の記事がダントツで 10人のネット市民の皆さんが“いいね”を付けてくれはったのやがなァ~。。。


(resume02b.png)

『カナダへの履歴書』

この上の記事が“おばあちゃん”と関係あると、あんさんは言わはるのォ~?

いや。。。 上の記事は“おばあちゃん”とは関係あらへん。。。 そやけど、その下の赤枠で囲んだ記事に目を移すと、次の記事が出てくるねん。


(granma03.jpg)

『ばァ~の思い出』

この記事の中では、“軽井沢タリアセン夫人”である小百合さんのおばあちゃんのことが書いてあるねん。。。 そいで、わては ふいに思い出したのやがなァ~。。。 そう言えば、めれちゃんにも、きわめてユニークな おばあちゃんがいてたと。。。

言われてみれば、確かに あんさんは かつて わたしのおばあちゃんを取り上げて記事を書いてましたなァ~。。。

そうやァ~。。。 ところが、どの記事に書いたのか? 。。。 そのタイトルが思い出せへん。。。 それで、わてはGOOGLEで 次のように検索したのやがなァ~。。。


(gog40809.gif)

『現時点での検索結果』

上のように「おばあちゃん めれんげ デンマン」と入れて検索してみたら、なんと今年の1月に めれちゃんが“おばあちゃん”のことについて記事を書いていたのやないかいなァ~。。。

よみがえるかも

January 09, 2014 13:55


(sadgirl32.gif)

こんばんわ、めれんげです。
さっき、ある子から電話がありました。

何か月か前にひょんなことで知り合って、
いろんなことを相談してくれていた年下の子です。
いろいろと悩みや相談を聞きました。
わたしも自分のことを話しました。

でも、仕事の都合で会えなくなって、
連絡も途絶えてしまっていたんです。
わたしは自分の連絡先を教えて別れたのですが、
それからもう、4、5か月ぐらいになります。

中学時代の同級生には、もう会うことはできません
そのことでわたしは、
ニヒリズム(虚無主義という意味で)に、
傾いていました。
でも、違ってたんです。

obaatyan

わたしは、厳格な無神論者でした。
どんなに困っても「神頼み」をしない子供でした。
でも、今は違います。
「神頼み」はともかくとして、
「おばあちゃん頼み」をする大人になりました。

おばあちゃん、わたしが悲しんでるから、
元気出せ!とばかりに、
ほんのわずかの間、会っていただけで、
長い間、何の音沙汰もなかった子に、
わたしに電話してやってくれって
言ってくれたのかも。

「うちの孫と仲良くしてやってください、
寂しがってるんですよ」
って。
言ってくれたのかも。
おばあちゃん、お化けやん。


(granma06.gif)

 

by めれんげ


『よみがえるかも』より
【極私的詩集】
(2014年1月9日)

あんさんは今頃になって気づきはったん?

せやねん。。。 うっかりしてたなあああァ~。。。 こういう時には検索エンジンはマジで便利やなあああァ~。。。

。。。で、あんさんは記事のタイトルをゲットできたん?

もちろんやァ。。。 上のリストの青枠で囲んだ記事やねん。 


(firewks30.jpg)

『花火』

上の記事の中に、めれちゃんの“おばあちゃん”のことが ようけい出てきよる。

夏祭り/花火

 

夏祭り

きみと行きたし

川べりで

花火は燃えて

あとはかなくも

 

by めれんげ

2008.07.20 Sunday 18:06

 

『即興の詩 夏祭り/花火』より

旧・『即興の詩』サイトは閉鎖

(fireworks3.jpg)

残念ながら めれちゃんが上の短歌を書き込んだ旧・『即興の詩』サイトは閉鎖してしもうたさかいに、上のリンクをクリックしても オリジナルの作品は見れんけど、めれちゃんも、久しぶりに読んでみて懐かしいやろう?

。。。で、どないなことが書いてありましてん?

上の短歌のコメント欄に、例によって わてが長々とコメントしたのやがなァ~。。。 それに対して めれちゃんが返信を書き込んだわけやァ~。。。

夏の思い出


(firewk99.jpg)

 

夏と言えば、やっぱり思い浮かぶのは

夏祭りと花火だよね。

そう言えば、大阪の夏祭りって

一度も参加した事ないなぁ~。

祇園(ぎおん)とか、八坂神社に

夏祭りがあったっけ。。。?

めれちゃんにとって夏祭りは

どういう祭り。。。?

ボクちゃんのふるさと、行田市の夏祭りは

やっぱり、おみこしと山車(だし)が

繰り出す夏祭りだね。

これが最も楽しい思い出になっている。

僕の町内(下町:しもまち)にも

山車があって、“テーマミュージック(おはやし)”があったね。

今でも口ずさむ事ができる。

もちろん、歌はついてなくて

太鼓と鐘(かね)と笛だけの演奏だけれど。

昔から受け継がれているようだ。

一体、いつ頃からあったのだろうか?

夏のその時期がくれば、

今でも懐かしく思いだすよう。

最近は、山車を引っ張る子供が居ないとか?

おみこしも担ぐ若者が居ないようだ。

子供の頃には、おみこしを担ぐのが

夢だったけれど、

結局、一度も担がなかったなあああぁ~

大学生や社会人になってからの夏は

海外で過ごすことが多くて

ふるさとにはめったに戻らなかった。

だから、ふるさとの夏祭りはメチャ懐かしい。

子供の頃の思い出がたくさん詰まっている。

そして。。。花火。。。


(kiku50.jpg)

菊ちゃんが大好きだった花火!!!

めれちゃんも好き?

きっと好きだよねぇ~。

歌に詠(よ)むほどだから。。。

では、めれちゃんにインスパイアされて

デンマンが詠める短歌三首。


(fireworks.jpg)

きみと見る

花火は空に

咲きほこる

愛の花火は

永久(とわ)に輝き

 


(kiss003.gif)

きみの目に

写る花火を

確かめつ

交わす口づけ

胸躍(おど)らせて

 


(fireworks3.jpg)

愛の夜

花火を遠く

聞きながら

萌ゆる思いを

きみに込めつつ


(kiss007.gif)

いつものように

照れ屋の専売公社で~♪~す

てれてれてれぇ~~

イングリッシュ・ベイでも

恒例の花火大会が今年もあります。

“夢のバンクーバー”で

めれちゃんと会って

一緒に見ようね。

\(^_^)/キャハハハ。。。

by デンマン

2008/07/21 6:08 AM



(senko3.gif)

この歌は、おばあちゃん
との思い出ですね
夏になると必ず、おばあちゃんに連れられて
花火を見に行きました

京都には無知なので、
祇園も八坂神社も
よくわからないです…

あと、お祭りじゃないのですが、
毎年家の前で、妹と花火をしましたね~
ねずみ花火で大騒ぎしました(^ω^)

by めれんげ

2008/07/23 3:34 PM



(cat110.jpg)

次女猫は、とってもユニークで、

面白くて楽しいキャラクターだけれど、

めれちゃんのおばあちゃんこそ

人間的に、とってもユニークで

楽しくて面白そうだよね。

怖いところもあったようだけれど、

めれちゃんには優しい

おばあちゃんだったようだね。

このおばあちゃんの思い出を

めれちゃんがちょっとだけ書いていたけれど、

そのちょっとした手記を読んだだけでも、

僕は、おばあちゃんのキャラクターに

惹かれましたよう。

どこかに、その手記を保存していたように

思うのだけれど、そのうち探してみますよう。

このおばあちゃんからは、いろいろと

面白い話が聞けそうですよね。

すでに亡くなってしまったことは残念ですよう。

生きているならば、ボクちゃんは

ぜひ会いたいですよう。

このおばあちゃんの遺伝子を

隔世遺伝でめれちゃんは

たくさん受け継いでいるような気がしますう。

『めれちゃん一家・女三代記』

これ絶対に受けると思う!

ぜひ書いてね。

♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。

by デンマン

2008/07/23 5:47 PM



(cute007.gif)

おばあちゃんが、
いなければ、今のわたしは、いないでしょうね

好き嫌いを直してくれたし、小学生の時から
一人旅をさせてくれたし

いろんなことを教えてくれて…

隔世遺伝。ありますよ!
体型がね…
わたしは母や妹と、
全然体型がちがいます
おばあちゃんにそっくり

今でも、おばあちゃんに
会いたくてたまりません
最愛のおばあちゃんです

 

by めれんげ

2008/07/23 7:02 PM



(kid91.gif)

うん、うん、うん。。。

実は僕もおばあちゃんっ子だったから

良く分かりますよう。

考えてみると、僕もおばあちゃんから

隔世遺伝で、ずいぶんと多様な遺伝子を

受け継いでいますよう。

“孫は目に入れても痛くない”

僕も、それ程可愛がってもらったけれど、

僕が中学2年生の時にあの世へ

旅立ってしまいましたよう。

もっともっと、いろいろな話が

聞きたかったけれど、

それも今は、かないません。

いずれ、あの世で出会ったら、

今度は僕がたくさんの土産話を

おばあちゃんに聞かせてあげますよう!

うしししし。。。

\(^_^)/キャハハハ。。。

思い出すと

涙がにじんで来ますよう。

心から合掌!

めれちゃんのおばあちゃんのためにも。。。


(pray03.gif)

by デンマン

2008/07/24 3:32 AM


『即興の詩 夏祭り/花火』のコメント欄より

あんさんにも感傷的な一面があるのやねぇ~。。。 思い出すと涙がにじんで来ますよう。 心から合掌! めれちゃんのおばあちゃんのためにも。。。

晩年の おばあちゃんに対して、わては冷たかったのやがなァ~。。。 あれだけ可愛がってもらったのやさかいに、もっと優しくしてあげればえかったのにィ~。。。と悔やまれるねん。

あんさんも懺悔するつもりで、亡きおばあちゃんのことを あとで書いたらええやん。

そうするつもりやねん。。。 亡くなったのが わてが中学2年生の時やった。 そやから、恩返しもできへんかった。。。、今であれば、温泉にでも連れて行ってあげられるのにィ~。。。そんな風に思ったりしてるねん。

“親孝行、したいときには親は無し”

わてはおばあちゃんに孝行できへんかったさかいに、親には孝行しようと思ってねぇ~。。。、その真似事はできたのやがなァ。 親父が生きているときに両親を連れて伊香保温泉に行ったり、水上温泉に行ったり。。。

あんさんは温泉が好きやのねぇ~。。。

うん、うん、うん。。。 両親共に風呂好きですねん。 それで、血筋を引き継いでいるのか、わても温泉旅行が好きやねん。 そやけど、おばあちゃんは わてが中学2年生の時にあの世に逝ってしもうたさかいに、温泉に連れてゆけへんかった。

それが、心残りやのォ~?

そういうこっちゃ。。。

わたしも、おばあちゃんが亡くなる前に、もっともっと いろんな事を訊いておくべきやったと思うてますねん。。。

おばあちゃんに聞きまくりました

2007-04-13 13:53


(woman14.jpg)

デンマンさん
わたしの言う「エロい」は、
やはり少々お下品だったかな?
この表現って、
わたしにとっては「ギャグ」に近いんですよ
わたしは関西人のなかでも特に?
ウケをねらう傾向が強すぎるものでして、
必要以上に自分をコミカルにデフォルメするという、わるーい癖があるんですよね

で、回答へとまいりますね。。。

江戸川乱歩全集に関してですが、
とにかく横尾氏のイラストが、
エロチックだったのです。
幼いころから、女性の肉体の美しさに
強烈に魅了されていたわたしは、
偉大な画家たちの描く裸婦や、
女性のヌード写真を見て
「わたしも早くこんな風にキレイになりたいなあ!」
と、成熟へのあこがれを強く感じていました。

乱歩の作品自体については、
「エログロナンセンス」の時代特有の、
妖しげな表現に魅せられました。

「人間椅子」での、愛する女性のソファに、
自ら入り込み、悦楽にひたる男の異常な愛などは、
「家畜人ヤプー」に通じるものがあり、
それはむしろ、純粋なものすら感じました。

そういえば…
乱歩の時代のことが知りたくて、
おばあちゃんに
(今は亡き愛するおばあちゃんです!)
「見世物小屋行ったことある?」
「衛生博覧会って、どんなんやった?」
などと、聞きまくっていたものです

「チャタレイ夫人の恋人」ですが…
ぶっちゃけエロい箇所の拾い読み、
というのが事実です!
だってねえ…あの小説の大半は、
ロレンスの思想の
展開だと思いませんか?

小学生のわたしに、そんなものを理解できるような
知性も理解力もなかったっす…
で、大人になってから読み返したのですが、
森の番人の野卑でありながらも、
深い洞察力に満ちた性格に、
恋愛感情にも似た気持ちを感じました。
おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)

女性が自らの性欲を恥じる必要など
ないということを、
わたしは少女時代に、
あの小説によって知ったのかもしれませんね。

フロイトも、ヒステリーの原因は、
性的欲求不満であると、言ってましたよね?
セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!

 

by めれんげ


『おばさんパンツ (2007年10月6日)』より

これを読むと、めれちゃんもおばあちゃんの遺伝子をかなり引き継いでいるようやなァ~。。。

どう言う所。。。?

めれちゃんは次のように書いてるやん。

わたしは関西人のなかでも特に?

ウケをねらう傾向が強すぎるものでして、

必要以上に自分を

コミカルにデフォルメするという、

わるーい癖があるんですよね

こないな所は おばあちゃん譲りやないかいなァ~! めれちゃんの お母さんは、このおばあちゃん(実の母親)の羽目をはずすような面白さ、愉快さのゆえに、めれちゃんが10代の頃は反発を覚えたのやろうなァ~?

う~ん。。。そうやろか? そないな所があったかもしれへん。。。 わたしの母は、あたしに対しては めちゃ厳しいところがありましてん。。。

めれちゃんのお母さんは、そう言う所に、自分の母親(めれちゃんのおばあちゃん)のイヤな面を見ていたのやでぇ~。。。

そうやろか?

第三者の目には、おばあちゃんの愉快で面白いところは好感が持てるのやけど、めれちゃんのお母さんが娘時代には、そのようなデフォルメされた可笑しさを良くは思ってなかったのとちゃう?

そうかもしれへん。。。 わたしは、母親よりは、おばあちゃんの性格を受け継いでいると思うてますねん。

江戸むらさき特急

2006/05/11 09:33


(laugh16.gif)

ほりのぶゆき氏の傑作マンガであります。

時代劇マンガであります。

眠狂四郎が、寝てばっかりいるのを、
近所の人にからかわれます。

殿様が王様ゲームならぬ「殿様ゲーム」をして、
殿様になって、むちゃくちゃな要求をします。

うっかり八兵衛がうっかりして、
・・・下ネタです・・・

わたしが時代劇にハマった原因は、
「江戸むらさき特急」の影響と、
おばあちゃんといっしょに見ていたテレビです。

もしどこかで見かけたら、
ぜひ手にとってみてください。
抱腹絶倒 (^O^)/

 

by めれんげ

これは おばあちゃんの影響やろなァ~。。。

そうですう。。。

二人して馬鹿笑いしている様子が目に見えるようやでぇ~。 うしししし。。。

壁に耳あり障子にメアリー

2006/05/09 13:54


(mimi2.jpg)



(oldcoup2.gif)

わたしのおばあちゃんです。

彼女をひとことで表すなら、
「タフガイ」
いや、
「タフウーマン」
です。

とにかく年のわりに元気すぎ!
総入れ歯ですが、ほかには故障箇所なし!
80をこえても、衰えを知らない!

もう口うるさいのなんのって・・・
ものすごく注意力があって、
わたしが高校生くらいのころには、わるさをしたら、
しょっちゅう、おばあちゃんに怒られていました。

でも、ちいさなころから、
とってもかわいがってくれました。

おばあちゃんは、もうこの世にはいないのですが、
わたしはおばあちゃんの形見の指輪を、
ずーーっとはずさずに、つけています。

 

by めれんげ

めれちゃんが高校生の頃まで おばあちゃんは生きていたのやなァ。

そうですう。。。

次のエピソードも めれちゃんらしいギャグの効(き)いた記事やんかァ~。。。

口笛

2006/05/09 11:26


(snake3.gif)

子供のころわたしは、
マジで超マジで、
くちぶえが上手でした。
楽器と言ってもいいくらい。

なので、くちぶえを吹くのが楽しくて、
好きな曲は、くちぶえで吹きまくり。
いつでもふいているので、
おばあちゃんに、
「ヘビがでるよ!」と怒られました。

(ヘビ?謎。)

今、ふけないんですよ・・・
かすれた音しかだせない。
ふきたいなあ!
今なら、ヘビメタをいろいろと!

 

by めれんげ

ギャグって、どの部分がギャグやのォ~?

やだなあああぁ~、めれちゃん。。。 わざと知らない振りをして わてを試そうとしているのやなァ~。。。 蛇とヘビメタをかけてるのやがなァ。

浦島太郎のあんさんでも、知っているのやねぇ~?

知ってぇまんがなァ~。。。 「ヘビメタ」は「ヘビーメタル」を縮めた言葉やでぇ~。。。 ヘビーメタルをただカッコだけ真似たような何とも貧弱なバンドが日本に、うじゃうじゃ出現した80年代後半くらいから、そういう貧弱バンドを見下して作られた言葉やがなァ。

。。。で、本物のヘビーメタルって。。。?

「ヘビーメタル」は70年代にそれまでのロックよりもより「重い」「金属的な」音で演奏するバンドが増え始めて出来た言葉で、語源の由来は2つあるのやでぇ~。。。

どのような由来やのォ~?

1つはステッペン・ウルフが1968年に発表した曲「Born To Be Wild」の歌詞からHeavy metal thunder というフレーズを取り上げて、それ以来重厚な音のロックを総称してヘビーメタルと言うねん。

もう一つは。。。?

2つ目はアメリカのDJが、あるバンドのヘビーロックを聴いたときに、「まるで重金属のような音だね」と思わず言ったことが発端になったとか。。。

あんさんは意外に知ってるのやねぇ~?

うへへへへ。。。さっきネットで調べたばかりやねん。 じゃあ、次は、未成年の頃、めれちゃんがビールを飲んでいたと言う話を読んでみィ~なァ。

極楽極楽(//▽//)

2006/06/18 16:34


(drinker.gif)

ビールを飲んでおります♪
アテは生ハム♪
これが、大好物なんですよ・・・
(゚д゚)ウマーでございます!

むかしっから、明るいうちから
ビールを飲むのが大好きでして・・・

友達とランチに行ってもビール(//▽//)
公園でブランコに乗りながらビール(//▽//)
新幹線に乗ってもビール(//▽//)
学校から帰るとおばあちゃんとビール(//▽//)
朝、シャワーのあとはビール(//▽//)
夏でも冬でもビール(//▽//)

そんな人生でございます・・・

 

by めれんげ

学校から帰るとおばあちゃんとビールって、この時は めれちゃんが中学生の頃かァ~?

まさかぁ~

いや、いや。。。このおばあちゃんなら、充分に考えられるでぇ~。。。


(laughx.gif)

梅雨ですなあ ( ̄Д ̄;) その1

2006/06/15 13:44


(ajisai02.jpg)

雨が降り続く大阪よりお届けします。
なんだかジメジメしておりますが、
気持ちはカラッとまいりましょう!

ところで梅雨って、どーして梅・雨なのでしょう?
梅の花の季節じゃあないし、
梅の実がなる季節??
梅干は、おばあちゃんの作ったのが、
すっぱくて(゚д゚)ウマーでした。

今だにどんな梅干を食べても、
甘く感じられるのは、おばあちゃんのおかげ・・・
もーすっぱいのなんのって!!
飛び上がるほど、すっぱいのです。

母の漬けたのは、まだまだって感じです。
青梅の味が、かすかに残っております。
おばあちゃんの域に達するまでは、まだまだ・・・
なーんて、自分では
どーすればいいのかも知らないのですが( ̄Д ̄;)

違う違う!梅雨です!
なんで梅の雨なのでしょうか?
誰か教えてください・・・σ(´∀`)

 

by めれんげ

じゃあ、めれちゃんの質問に答えて。。。 梅の季節は初春ですねん、それは花であり、実が熟すのはちょうど6月になるねん。。。梅雨の頃やんかァ~。。。

つまり、花ではなく、実で考えるのやねぇ~?

そういうこっちゃがなァ~。。。 梅雨は、当然のことながら漢字で書いてある。 中国では 長江流域で梅の実が熟す頃に降る雨のことを梅雨と言ったのやでぇ~。。。

そやけど、どないなわけで 梅雨(ばいう)をツユと読むねん?

日本人は、6月に降る雨から露(ツユ)を連想して「梅雨」のことをツユと読むようになったのやがなァ。 梅雨は東アジア特有の雨期。。。、梅も東アジアでしか見られない植物。 梅は、「梅雨」という言葉と同じように中国原産で、奈良時代、遣唐使によって日本に運ばれてきたのが最初やねん。。。

へえええ。。。 古い言葉なのやねぇ~。。。?

では、次は、めれちゃんが おばあちゃんの事について書いた日記を。。。

おばあちゃん・・・(^◇^)

2006/06/07 17:38


(sleepgal.gif)

わたしのおばあちゃんは、たくましい人でした。
年に何回かやって来て、長期滞在していくのですが、
片道数時間の旅を、風呂敷づつみ背負って、
ひとりでやって来るのです。


(dorobo2x.gif)

80歳を過ぎても、重い荷物を背負って歩きます。
足腰はしゃんとしていました。

わたしは小さな頃から、孫たちの中でも、
とくにおばあちゃんに、
かわいがってもらったなあと思っています。
夏休みには、おばあちゃんのところで、
何週間か、ホームステイです。
これが・・・
修行なのです・・・( ̄Д ̄;)

まず、おばあちゃんの大いびきのそばで、
いっしょに寝なければなりません。
暑いし(当然クーラーなし)
うるさいし、眠れません・・・

そして、食の細かったわたしに、
おばあちゃんの容赦ないゲキがとびます。
出たものを残したら、めちゃめちゃ怒られます。
好き嫌いも、かなり矯正されました・・・

なんせ、かなり古くなったものでも
「酢をかければ食べられる!!」と言って、
なんでも食べてしまうおばあちゃんなので、
頼んでもいないのに、
あれこれと出してくれるんです・・・

で、食べられなければお説教です・・・
戦争中には、食べるものがなかった!!とか、
世界には、食べるものに困ってる人がたくさんいる!!とか・・・

ただおばあちゃんは、
勉強しろ!!とは言わない人でした。
そのおかげで、夏休みの大半をおばあちゃんと、
すごしたわたしは、当然のように、
夏休みの宿題をしなかったです(^_^;)

ああ・・・
おばあちゃんに会いたいなあ!!

 

by めれんげ

あんさんは。。。 わたしの短歌や詩ばかりやのうてぇ、おばあちゃんに関する記事まで保存してはったん?

あきまへんかァ~?

著作権の侵害ですやん!

めれちゃん! 堅い事を言うてる場合じゃないのやでぇ~。。。 めれちゃんの旧・『即興の詩』サイトは閉鎖になってしもうたし。。。 わてが、こうして保存しておかなかったら、永久に失われるところやったのやでぇ~。。。

そうですやろか?

そういうことやねん。。。 こうして保存しておったから、めれちゃんも懐かしくなってぇ涙を流しながら読んだのやないかいなァ。 うしししし。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ。。。

旧・『即興の詩』サイトが閉鎖になってしまったので、めれんげさんは貴重な記事を数多く失ってしまいました。

“覆水盆に返らず”

英語では次のように言うようですわ。

“It is no use crying over spilt milk.”

“What is done cannot be undone.”

悔やんでいても仕方がないので、めれんげさんは『即興の詩』サイトを再開することにしました。
つまり、ブログを通して「愛のコラボ」も再開しようとしたわけです。
うふふふふ。。。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

それにしても再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

すぐ上のリンクをクリックしてみれば解るように
現在では めれんげさんの『極私的詩集』サイトは2位。
『即興の詩』サイトは3位を占めています。

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

ところで、めれんげさんは可愛い猫を飼っていますが
あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(vanc700.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(ebay5.jpg)

『めれちゃんと性具』

『めれちゃんの恥じらい』

『めれんげの郎女』

『めれちゃんの不満』

『下着 あそこ』

『花火の愛と小さな赤い花』

『めれちゃん、元気出して!』

『めれちゃんとカフカ』

『めれちゃんと詩と下着』

『めれちゃんの人気』

『めれちゃん、お呼びですやん!』

『平成の悲しい実話』

『乱交パーティーとめれちゃん』

『居酒屋とめれちゃん』

『立ち上がるめれちゃん』

『愛にあふれる未来』

『乱交パーティーと表現者』

『めれちゃん@天国と地獄』

『めれちゃんとにこちゃん』

『塩野七生とめれちゃん』

『午前4時の薄着の女』

『地球の最後に』

『めれちゃんと愛のピアノ』

『めれちゃんとサビーナ』

『どMなの?』

『愛は大海原を越えて』

『2度目の火あぶり』

『ニーチェとエロい画像』

『ニーチェとめれちゃん』

『ニーチェと吉田兼好』

『めれちゃん、すごいね』

『めれちゃん、おはよう』

『夏目漱石と南方熊楠』

『めれちゃん、どうちたのォ~?』

『めれちゃんの悦び』

『性愛サイトとめれちゃん』

『Myぬこが便秘で…』

『Myぬこの愛と恋愛』

『寂しがり屋のめれちゃん』

『くだる本とくだらない本』

『腑に落ちる話』

『めれちゃん、落ち込んでるの?』

『フルトヴェングラーの愛』

『忘れられない愛の言葉』

『死に向かう心の旅路』

『イメージの魅惑と衝撃』

『フルトヴェングラーと芭蕉』

『愛という名の心の旅路』

『永遠の愛と世界』

『世界に広がる愛』

『かわいい@ネット』

『愛の絆・永久の絆』

『すごいネット』

『表現者 めれちゃん』

『めれちゃんとすごいネット』

『下つき上つき』

『愛の現実@ネット』

『すべてを解き放って』

『みたよの喜びとムカツキ』

『2億年後の愛』

『赤ちょうちんとそば湯』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。