二人は今…


 
2009年1月8日 木曜日
 
 
二人は今…
 
 

冬枯れ
 
 

 
 
ふたり今

窓の外なる

冬枯れの

空を見つめる

部屋は暖か
 
by めれんげ
 
 

 
2009.01.04 Sunday 18:31


『即興の詩 冬枯れ』より

一瞬、めれちゃんの背中を見てギョッとしたでぇ~
でも、めれちゃんらしいなあああぁ~

セクシーな腰のクビレを見ながら、
思わず、ニヤニヤしてしもうたわぁ~
うれしいィ~。。。

\(^_^)/キャハハハ。。。

うん、うん、うん。。。
めれちゃんは、やっぱり、表現者なんやなぁ~

デンマンさん☆
バンクーバーは、すごく寒いでしょうね。
風邪をひかないよう、
気をつけてくださいね。

1月3日は雪が降ったけれど、
4日はプラス2度で
あったかく感じたでぇ~

日本では風邪引いたけれど、
バンクーバーに戻ったら
すぐに体調が元通りにもだったんやぁ~
やっぱり、長いこと住んでるところに
体が順応するものやでぇ~

「ねね」は、甘えん坊なので、
朝はいつも、
わたしの上に乗っかってきて
「早く起きて遊ぶニャー」なんです。
そこがまた、
可愛くてたまらないんですよ♪

by めれんげ 

2009/01/04 6:40 PM

『即興の詩 大好き』のコメント欄より

そうやろなぁ~
かわいいやろなぁ
わても、いい子いい子してあげたいでぇ~

もちろん
めれちゃんを抱きしめてですがなぁ~
うしししし。。。

ところで、三女猫のニコちゃんは
どうしておるねん?
やきもちやかへんか?

では、久々にめれちゃんの短歌に
インスパイアされて、
わても詠んでみるでぇ~
聞いてやぁ


冬枯れの

窓辺によりて

きみ想う

浪速の空の

愛のぬくもり

 


いつまでも

きみの若さに

見とれつつ

背中に写る

肌のぬくもり

 


あらたなる

年を迎えた

喜びに

今年も変わらず

愛をあたため

 


きみゆえに

生きる喜び

あたためて

浪速の空に

想いめぐらし

 


いつの日か

浪速の空で

きみに逢い

あたためたいな

愛のぬくもり

めれちゃんの
セクシーな
背中を見ながら
萌え萌えになってしまった
デンマンでしたア!
♪┌(・。・)┘♪ うしししし。。。

じゃあねぇ。

2009-01-05 07:04 AM
 


『即興の詩 冬枯れ』のコメント欄より

 

デンマンさん。。。、また。。。また、萌え萌えになって短歌を5つも詠んでしまったのですわね。。。

うしししし。。。いけませんか?

短歌を5つ書けば、めれんげさんが喜ぶとでも思っているのですか?

僕がレンゲさんのために短歌を5つ書いたら、レンゲさんはうれしくならないのですか?

それは。。。それは、時と場合によりますわ。

ん。。。?時と場合。。。?

そうですわ。

つまり、僕がレンゲさんのことを萌え萌えになって、熱い気持ちで短歌を5つ詠んだとしても、レンゲさんはうれしくなれない場合もあるという事ですか?

そうですわ。

例えば、それって、どうゆう時ですか?

最近、デンマンさんは小百合さんに萌え萌えになっているのですわ。

ん。。。?僕が小百合さんに萌え萌えになっているのですか?

とぼけないでくださいなア!んも~~。。。デンマンさんご自身が一番良くご存知のはずですわア。

なんだか。。。なんだか。。。卑弥子さんのように、レンゲさんまでが感情的になって僕を非難しているように聞こえますよう。

デンマンさんには心あたりがないのですか?

心当たりって。。。僕が小百合さんに萌え萌えになっている、と言う事ですか?

そうですわ。それ以外に何も考え付かないでしょう。

レンゲさん。。。何も、それ程までに厳しい表情を浮かべる事はないでしょう。。。レンゲさんは、かなりムカついているようですねぇ~?

デンマンさんにも分かるのですか?

分かりますよう。レンゲさんは素直な人だから、感情がもろに表情に出てしまうのですよう。

だったら、話が簡単ですわ。たぶん、めれんげさんだって、あたしと同じような気持ちだと思うのですわ。

うん、うん、うん。。。めれんげさんとレンゲさんは、確かに良く似ているところがあるのですよう。素直にムカつくところなんか。。。とってもよく似ていますよう。。。うへへへへ。。。

デンマンさん!。。。んも~~。。。笑い事ではありしませんわア。

僕がめれんげさんのために5つ短歌を詠んだ事が、レンゲさんにはそれ程ムカつくのですか?

違いますゥ。デンマンさんは萌え萌えになって小百合さんにも短歌を詠んでいたのですわ。


百合の花
 
 
香る真心
 
 
かみ締めて
 
 
夢見心地で
 
 
君を偲びつ

 
 
by デンマン


『帝国ホテルとロマン』より
 (2008年4月10日)


つまり、僕がめれんげさんに萌え萌えになって、小百合さんにも萌え萌えになって短歌を詠んだので、レンゲさんはムカついているのですか?

あたしは萌え萌えになる事が悪いと言っているのではありしません。ただ、デンマンさんは見境もなく、ちょっと魅力的な女性ならば誰にでも萌え萌えになってしまうのですわア。

それが。。。それが、いけないのですか?

たくさんの人を愛せば良いという事ではないと思うのですわ。デンマンさんは女性の心を考えてみた事があるのですか?

もちろんですよう。

だったら、女性の繊細な心がお分かりになっていないのですわね?

ん。。。?女性の繊細な心の内ですか?

そうですわ。デンマンさんは女性の事を理解しているつもりで居ても、所詮は男のわがままで自分勝手に都合の良いように考えているに過ぎないのですわ。

ほおォ~

とぼけないでくださいな。

いや。。。とぼけている訳ではないのですよう。。。レンゲさんの言葉に僕は閃(ひらめ)く物があったのですよう。

その閃くモノって。。。いったい何ですの?

実はねぇ、上の5つの短歌を書いてから、めれんげさんが僕の短歌にコメントを書いているかな?そう思って8時間後に見に行ったのですよう。

めれんげさんはデンマンさんの短歌に対してコメントを書いていたのですか?

僕の短歌にはコメントは書いていなかったけれど、めれんげさんは次のような新しい短歌を書いていたのですよう。
 

音なき声
 
 

 
 
くちびるは

凍てつき果てて

音もなく

この声とどかぬ

氷となりて

by めれんげ

2009.01.05 Monday 10:47


『即興の詩 音なき声』より

 
。。。で、めれんげさんの上の短歌を読んで、デンマンさんに何が閃いたのですか?

僕の書いたコメントを読んでもらえば分かりますよう。

めれちゃんが新年を迎えて
気持ちを入れ替え
新たな創作の年にしたい!
そういう意気込みが感じられるでぇ~

寝正月を決め込んだ“ねね”を見て
めれちゃんがハンセ~したのかな?
うしししし。。。

\(*^_^*)/キャハハハ。。。

とにかく、めれちゃんのヌードの背中を見たら
わても、ムクムクと創作意欲が湧きあがってきたんやがなぁ~。
マジで。。。(爆笑!)

それで、とっさの事だけれど、
5つも短歌を詠んでしもうたんやぁ~

例によって、萌え萌えになって、
恥も外聞もなく
本音も建前もかなぐり捨てて
がむしゃらに書いてしまったんやがなぁ~

えらいこっちゃ、と思ったでぇ~
それで、もう、書いてないやろうなぁ~
そう思いながら『即興の詩』を覗いてみたら
あるがなぁ~。。。あるがなア~!
新しい短歌が書いてあるんやがなぁ~

わてが5つも短歌を書いてしまったので、
めれちゃんも元気がでたんかいなぁ~??

でも、なんだか、すっげぇ~短歌やないかいなぁ~!
ちょっと、わて、ビックリしたでぇ~

わて、今、室生犀星のおっちゃんの事を書いているんやがなぁ~。
ついさっき、『室生犀星とふるさと (2009年1月7日)』を書き終えて
ライブドアで予約投稿を済ませたばかりやぁ。

その中で、次の詩を引用したんやがな。

我は張りつめたる氷を愛す
斯る切なき思ひを愛す
我はそれらの輝けるを見たり
斯る花にあらざる花を愛す

我は氷の奥にあるものに同感す
我はつねに狭小なる人生に住めり
その人生の荒涼の中に呻吟せり

さればこそ張りつめたる氷を愛す
斯る切なき思ひを愛す

昭和三十五年十月十八日 室生犀星之建

詩集『鶴』巻頭詩 「切なき思ひぞ知る」より

めれちゃんの短歌を読んだら、
この上の詩がすぐに思い浮かんできたでぇ~

この詩は、すでに何度も引用したけれど、
めれちゃんも読んだのだろうか?
そんな事を考えてみたけれど。。。

とにかく、めれちゃんらしい
冴え渡った短歌やなぁ~

なんかぁ~、背筋がゾクゾクしたでぇ~
めれちゃんの声にならぬ思いが
伝わってきたような。。。

グサリと、わての心に突き刺さるような
氷の刃(やいば)のように鋭い衝撃やったでぇ~

ええ? どないなんやぁ~?
うしししし。。。
この衝撃は、めれちゃんが伝えようとしたものなんやろかぁ~?

とにかく、めれちゃんが創作意欲に萌えて
短歌を書き始めたことが、わてには、一番うれしいでぇ~

その調子で、
マイペースで
あんじょうやってやぁ~
たのんだでぇ~

おおきにィ~

\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

2009-01-05 03:01 PM

どうですか、レンゲさん。。。? めれんげさんの短歌を読んで僕のオツムに何が閃いたか分かりますか?

「氷の刃(やいば)のように鋭い衝撃」。。。デンマンさんは、このように書いていますわねぇ?

そうやがなぁ~。。。それですがなぁ~。。。レンゲさんにも分かるのですね?めれんげさんの上の短歌を読んで、背筋がゾクゾクするような冷たいものを僕は感じたのですよう。

その冷たいものって。。。具体的には。。。?

だから。。。それが繊細な女心だと思ったのですよう。

つまり、デンマンさんは、めれんげさんの心の内に触れたように思ったのですか?

そうですよう。めれんげさんは僕の萌え萌えの短歌を詠んで、コメントではなく、短歌を詠むことによって繊細な女心を僕に伝えようとしたのではないか?

その繊細な女心って。。。?

だから、レンゲさんがさっきムカついた気持ちと同じものですよう。

デンマンさんは女性の事を

理解しているつもりで居ても、

所詮は男のわがままで

自分勝手に都合が良いように

考えているに過ぎないのですわ。

レンゲさんは僕に、こう言ったのですよう。

つまり、デンマンさんは、上のめれんげさんの短歌から、あたしがムカついたのと同じ気持ちを感じ取ったのですか?

そうですよう。僕は、めれんげさんの短歌の行間から次のような言葉を読み取ったのですよう。

デンマンさん!。。。魅力的な女性に

すぐに萌え萌えになるのも結構ですけれど、

あまり、のぼせ上がらない方が

身のためですわよ。

繊細な女心の奥には

研ぎ澄まされた心の刃(やいば)が

冷たく光っているのです。

その刃は、いつでもデンマンさんの頭上に

吊り下げられているという事をお忘れなく。

デンマンさんは、めれんげさんの心をそこまで読んだのですか?

そうですよう。うしししし。。。

あたし、それを聞いてやっと安心しましたわ。デンマンさんは萌え萌えになって、オツムまでがすっかりイカレテしまったのかと思っていましたわ。

僕だって、底抜けのアホじゃないのですよう。めれんげさんが書いた短歌の行間に、言葉には表れない女心の繊細な動きを敏感に感じ取っているのですよう。

それにしては、上の5つの短歌は、あまりにも熱に浮かされたような印象を受けますわ。

でもねぇ、もし、めれんげさんが僕の頭上に研ぎ澄まされた心の刃(やいば)をマジでつるすつもりであるならば、それは間違っていると思うのですよう。

どうしてですか?

実は、めれんげさんの親友の tanomu さんが次のような事をブログに書いていたのですよう。

2009-01-03
 
 
事始め
 
 
[コミュニケーション新世紀]

■セックス=コミュニケーション

みなさーん。やってますか?

今年の姫始めは、お済みですか?

セクシーなランジェリーで、彼氏を誘惑。

エキサイティングなDVDで、彼氏をその気に。

怒りながらセックスはできませんよね。

セックスこそ平和の証し…


 
脱力するのが大好きな女です~

あ~気持ちいい~ ニヤニヤ・・・
 
by tanomu


『タノムダイアリー (2009年1月3日)』より

タノムさんの記事が何か関係あるのですか?

もちろんですよう。タノムさんにとってセックスは大切なコミュニケーションなんですよう。コミュニケーションがうまく取れているということは、平和の証だと言っているのですよう。つまり、その土台には次のようなものが横たわっている。

Make Love, Not War!

要するに、世界の人たちと仲良くしましょう!戦争なんてやめましょう!お互いにコミュニケーションがうまく取れていれば、平和なんですよう。仲良くできるのですよう。お互いに憎みあうことなんてないのですよう。

でも、セックスはどうなるのですか?

タノムさんはセックスが目的だと言っている訳ではないのですよう。愛する者にとってセックスは大切なコミュニケーションだと言っているのですよう。

。。。で、タノムさんの記事を持ち出してきて、デンマンさんは、いったい何がおっしゃりたいのですか?

僕とめれんげさんは、うまくコミュニケーションが取れているのですよう。

セックスも、しないのにですか?

あのねぇ~、セックス以上に大切なものを僕とめれんげさんは共有しているのですよう。

それって。。。それって。。。いったい、なんですのォ~?

愛ですよう!とこしえに変わらぬ愛ですよう!うへへへへ。。。

デンマンさん!。。。それってマジですか?

もちろんですよう。セックスしなくても、思いやりや、短歌を読む心、詩を読む心があれば、コミュニケーションはうまく取れるものなんですよう。僕がめれんげさんの短歌を読んで、行間ににじみ出ている感情を充分に読み取ったでしょう!これが、何よりの証拠だと思いませんか?うまくコミュニケーションが取れているのですよう。

そうでしょうか?

そうでしょうかってぇ。。。やだなあああぁ~。。。僕とレンゲさんの間にも同じよに、詩で強烈に結ばれている切っても切れない強い絆があるでしょう。

そうでしょうか?

やだなあああぁ~。。。次のような詩はお互いに人生の伴侶だと信じ合わない限り、とても詠めるような詩ではないのですよう。とこしえに変わらない愛でコミュニケーションが取れてない限り、詠めませんよう。レンゲさん!自分で書いた詩をじっくりと読んでくださいよう!

身も心も一つになって

2007-04-10 20:34

わたしは目をつむったけれど
あなたも欲情していることを
感じ取ることができたわ
あなたが以前にも増して
わたしを求めている事がうれしかった
そして、それはわたしを安心させたの

ひんやりとしてきたので
ちょっと目を開けてみると
あなたはじっとわたしのアソコを見ていた
やがて、わたしの花芯に指先を這わせる
覆いかぶさるようにして
わたしにキスをしながら
あなたは優しく愛撫を続ける

二人の唇が重なり
舌が絡み合う
愛しい思いに駆られながら
わたしは接吻に思いを込める

背筋を走る快感にやがて耐え切れず
わたしは小さなうめきをもらして
あなたの背中にしがみついたわ

無意識に腰が揺れる
あなたの指先がするりと中に入ってくる
その繰り返しにわたしは翻弄される
愛撫の嵐に
わたしは狂おしいまでに身悶える

「もう… 駄目…」
息も絶え絶えにわたしが叫んだとき
あなたはわたしの中に入ってきた

既に愛液があふれていたわたしは
あなたをやすやすと全身で受け入れていた
あなたも全身でわたしを
感じ取ろうとするように
わたしの奥の奥まで入り込もうとする

わたしは膝を立て
あなたを迎え入れようと腰を浮かせる
あなたは両手で
わたしの手のひらを固く握りしめている
その手の結合と下半身の結合が
同時に前後に揺れる
揺れるたびにわたしはかすれた声を
漏らさずにはいられない

身体の中が溶けてしまいそう
頭の中がカスミかかったように
真っ白になってゆきそう
この密着感は何なのだろう

わたしはからっぽになった頭の奥で考える
まるで、すっぽりと空いた自分の空洞に
ちょうど一つしかない鍵を合わせるように
あなたはわたしの中に密着している

自分の身体の中からは
汲んでも汲んでも涸れない
泉のような熱いものが流れ出てゆく
二人が一つになっている部分からは
ひそやかな湿った音がもれ
わたしの情感をよりかきたてる

「ああぁ~…」
不意にあなたがうめく
あなたの動きが激しくなる
わたしも嵐に巻き込まれる船のように
無意識に動きを合わせる
わたしの中であなたそのものが
激しく躍動する
鼓動が高鳴る
愛欲が激しくぶつかり合う
欲情が突き上げてくる

ああぁ~
今までにない激しい官能の疼き
身も心も一つになって激しく蠕動する二人
堪え切れなくなって登りつめたその極みで
あなたは激しく果てる
そしてわたしを初めて深い
底知れぬ悦楽へといざなう

ああぁ~ あなた、愛しい人
わたしをこのまま離さないで

by レンゲ


『禁断の花火』より
(2007年12月29日)

また、あたしの詩を持ち出してきたのですか?

この詩だって、僕とレンゲさんのコミュニケーションがうまく取れていなかったら、誤解だけを与えるから、「デンマンさんのために詠みました」なんて言って僕に読ませることができないでしょう?。。。つまり、僕とレンゲさんの間でも、うまくコミュニケーションが取れているのですよう。

。。。で、デンマンさんと小百合さんの間でもうまくコミュニケーションが取れていると、言いたいのですか?

その通りですよう。

つまり、デンマンさんとブログに登場する女性の間では、すべてコミュニケーションがうまく取れているとおっしゃりたいのですわね?

うしししし。。。そうですよう、そうでない限りブログで一緒にやってゆけないですよう。

それと、めれんげさんの“冷たい刃(やいば)の短歌”が、どのように関係しているのですか?

だから、レンゲさんが、今、言ったように僕とブログに登場する女性の間では、すべてコミュニケーションがうまく取れているのですよう。めれんげさんも含めてですよう。。。そうであるならば、どうして、めれんげさんは僕の頭上に研ぎ澄まされた心の刃(やいば)をマジでつるす必要があるのか?

その事がおっしゃりたかったのですか?

そうですよう。めれんげさんが僕の頭上に研ぎ澄まされた心の刃(やいば)をつるす必要など全く無い!僕は、そう言いたかったのですよう。

でも、それはデンマンさんの一方的な解釈ですわ。めれんげさんが1月5日に詠んだ“冷たい刃(やいば)の短歌(音なき声)”は、デンマンさんが解釈しているのとは全く違った気持ちで、めれんげさんは詠んだのかも知れませんわ。

そうだったら、めれんげさんが“違いま~♪~す。ブ~♪~”とコメントに書いてくれますよう。
  

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
あたしは、デンマンさんが一方的にめれんげさんとコミュニケーションが良く取れていると信じて
“音なき声”の短歌を自分に都合の良いように解釈したのだと思うのですわ。

あなたは、どう思いますか?
多分、めれんげさんがコメントを書くとしたら、
次のように書くと思いますわ。

違います。デンマンさんが独自の仕方で解釈したのです。
でも、それでも間違いでないと思います。

短歌は、読む人によって解釈が違ってきて当然です。
なぜなら、デンマンさんがいつもおっしゃるように
。。。てか、司馬遼太郎さんがおっしゃったように

“作品は50%が作者、

あとの50%が読者によって

完成されるものなんやでぇ~”

と言う事でしたよね。
わたしも、そう思うのですわ。

by めれんげ

もちろん、あたたは独自のご意見を持っていると思いますわ。
もし、よろしかったら、ぜひコメントを書いてくださいね。
当然のことですが、その場合、デンマンさんが長~い返信を書くだろうと思います。
まず間違いありません。

あたしとデンマンさんのお付き合いも5年になりますので、
この件に関しては99%間違いありません。(微笑)

とにかく、面白い話がまだ続きます。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。

メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

“ダモクレスの剣”という言葉を

聞いたことがありますか?

この上の画像の中の剣が

“ダモクレスの剣”なのです。

その剣を見ながらビックリしているのが

ダモクレスです。

この人物は、実は宮廷に雇われていた

“おべっか使い”です。

ダモクレスがシラクサ王におべっかばかり言うので、

ある時、王様が天井から剣を吊るした王座に

ダモクレスを座らせたのです。

どうして?

“繁栄の中にも常に危険がある”という事を

ダモクレスに知らせるためでした。

詳しい事は次のリンクをクリックして

読んでくださいね。

■ 『ダモクレスの剣 (2003年8月17日)』

ところで、英語の面白い記事を集めてみました。

時間があったら次のリンクをクリックして

読んでみてください。
 
■ 『あなたのための愉快で楽しい英語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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