わたしは死刑囚


 

2014年11月26日 (水曜日)

 

わたしは死刑囚


(renge990.jpg)


(lookanim.gif)




(star4.gif)
 

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日記とか

 

だれかつっこみいれてー!

新規投稿   過去記事


おやすみなさい。


(sleepgal.gif)

at 2005 04/30 22:03 編集

眠れる!眠れる!

夜のメニュー、抗不安薬もプラスした!

べげBは、4錠。頼んだよ!

昼間から、部屋を暗くして、

夜やで!と、自分に言い聞かせた。

ほんの少し、身体が眠りモードに入ってきたような気もする。


落ち着かなければ、と自分に。

at 2005 04/30 10:18 編集

ネットって、今さらなんやけど、

ネットって玉石混交で、もろはのつるぎで、

箱の中には腐ったみかんが隠れてる。

覆面をして、死人にムチ打つ野郎が、


(zoro06.gif)

天井裏のネズミみたいに、

こそこそと安全そうな場所をかじる歯を研いでいる。

挑発にのってしまえば、思うツボ。

わたしには、ともだちがいる。

だから、腐ったみかんなんて、

生ごみでしかない。


楽天ファンじゃないけれど・・・

at 2005 04/30 00:37 編集

田尾っちの笑顔が

見られてよかった♪


(tao02.jpg)


なんとなく整ってます。

at 2005 04/29 18:21 編集

11100番

メレンゲがゲーーーット!

(うれしくないってば)


自己実現からの挫折


(sadgirl.gif)

at 2005 04/28 17:13 編集

わたしは自分が身近な人を思うがままに傷つけ、

わたしの目には、ゆがんだ世界しか映らないということに、

ある人の示唆的な言葉をきっかけに

次第に気付いていきました。

まず、たどりついたのが境界性人格障害でした。

正直、愕然としました。

その頃は、本などからしか情報をえられなくて、

わたしは自分は周囲に害を与えるろくでなしで、

そのことに気付かないままに、

何年も過ごしてきた事を、心から恥じました。


(lonely30.gif)

ウツらしき症状は、小学生の頃からありました。

よくふさぎこみ、大好きだった読書が、

わたしを内面の空虚な苦悩から、

ひとときの間、解放してくれました。

そして、不眠がひどくなり初めて

精神科をおとずれました。

その頃は、外から押し寄せてくるものの重圧で、

とてもまともな生活もできなくなっていました。

先生は、とても親身になって長い時間、

わたしの話を聴いてくださいました。

でも、何年か通院していたある日、

わたしは先生の言葉を「見捨てる」サインだと受け取り、

それ以来通院をやめてしまいました。

そして、おととしにわたしは、栄転という形で、

職場を転勤しました。

そこに落とし穴がありました。

ある中年女性社員の方が、わたしに陰湿で、

仕事の妨げになるような、

いわゆるイジメをしかけてきたのです。

仕事上で一定の評価をいただき、

やりがいというものを、初めて知ったわたしには、

その女性の仕打ちが、

どんどん自己評価を下げていくもとになってしまったのです。

やがてわたしは職場を去りました。

もともとの精神的な弱さが、

かなりの原因を占めていたと思います。

あの手痛い挫折から、よみがえる日がくるとは、

今はとても思えません。

ただ、自分には実力があった。

それだけは信じられるのです。


がんばったけど眠れません(涙)

at 2005 04/28 03:31 編集

もお、こうなったらネットするもんねーだ!


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明日ていうか今日、眠くなったら寝ればいいや!

開き直る病人!

なんで寝られへんねん!わたし!

何かこーふんしてるんでしょうか?

明日は遠足ちゃうで~。


うひゃー。夜更かしやでー。

at 2005 04/28 00:36 編集

明日から、もう少し何か食べて、

おさんぽもして、生活を立て直していこう。

不摂生とストレスから、

こんな長患いになってしまって、うーん。残念!

早く元気になって、新しいことをはじめたいなあ。

やりたいことがいっぱいある。

それに、詩もいっぱい書きたい。

頭の中には、まだ言葉になってない言葉が、

いっぱいいっぱいあふれてるよ。


(sadgirl32.gif)


負けへんもん!

at 2005 04/27 20:19 編集

しんどいけど、もー寝たきりは終わり!

熱なんか、なんぼでも上げれ!

外へ出たら、すっかり季節が変わってる。

こんなに長い間、寝込んでたなんてーーー!

自律神経失調症は、長年の宿敵!

部活できたえた根性をみせたる!


だめですー。

at 2005 04/26 17:57 編集

書き込みいただいた方、ありがとうございます!

回復したら、お返事書きますね。

おともだち様、早く書き込みたいよぅ・・・

待っててね。

めれんげ


子供の頃から

いつもこうだった。

at 2005 04/23 22:15 編集

わたしは病弱な子供で、そのせいで、

行動を制限されることも多かった。

子供心に、仕方ない、

自分はこういう者なのだと、あきらめていた。

でも、その抑圧を初めてはねのけたのが、

高校生の時。


(renge114.jpg)

クラスのみんなと集まっての飲み会の日、

わたしは例によって、高熱を発してしまった。

わたしはもう、がまんしなかった。

ふらつきながらも外へ出て、

会場の友人宅へ向かう途中、

薬局に立ち寄り、ドリンク剤を買った。

薬局のおじさんが、正体不明の丸薬をサービスしてくれて、

それといっしょにドリンク剤をその場で立ち飲みした。

そして、不思議とスッキリした身体で、飲み会へと向かった。

身体の不都合に楽しみを邪魔されなかったことが、

とてもうれしかった。

そして、高校生らしい悪ふざけをして、

みんなと楽しい時間を過ごせた。

あの時、自分を縛り付けていたものを解き放って、

自我が芽生えたのかもしれない、と今は思う。


おかしいよぅ!イヤだよぅ!

at 2005 04/23 21:55 編集

せっかく元気になったと思ってたのに、

今日、目が覚めて、なんかおかしいな?

と思ったら、発熱やん!

昨日はいっぱい寝たし、栄養もとったよ!

自由に動き回りたいよ~!


(volta02.jpg)

奇跡的にボルタレン(鎮痛解熱剤)を持っていたから、

とりあえず服用。

でも、ダメっす。

プリーズリラックスマイ交感神経!


調子に乗らずに。

at 2005 04/22 19:59 編集

昨日から、ようやくネットもできるくらい体調が戻ってきたけど、

はしゃぎすぎるのが、わたしのわるいクセなのです。

なんせ、来月から就職活動を始めることに決めたので、

体力勝負やで~!

がんばるぅーーーー♪

何をするかは、まだ微妙に未定です。


あんまりこだわらへんねんけどさ・・・

at 2005 04/22 08:01 編集

10000人目を踏んでしまった管理人。

ちょっと、さびしいような。

でも、みなさんのおかげで、ここまで来ました!


(stars.gif)

これからもよろしくなのです

ヽ(´-`)丿 バンザーイ


私のアルバム


(myalbum.gif)

at 2005 04/22 06:33 編集

新しいアルバムを追加しました。

画像は三枚のみ。

リアルなわたしの写真です。


ほんとうのやさしさって?

at 2005 04/21 14:28 編集

良い心、悪い心、誰もが持っていると思います。

自然ににじみでてきて、自分を動かす心の動きが、

その人のありのままの姿なのかな?とも思います。

大人になって、世間の事情や、

のっぴきならないしがらみにしばられて、

人は次第に自分らしさを殺さなければならないように

なってきてしまうような気がします。

そして、世間や常識にそめられた心が、

その人らしさになってしまうこともあって、

もう、ありのままには戻れない、

がんじがらめになっていることすら忘れてしまって、

心が固く閉じてしまった人もいるでしょう。

そんななかで、ほんとうのやさしさを見出す事は、

とてもむずかしくて、打算や偽善が鼻についてしまって、

素直にうけいれることができなくなってしまいます。

これも、何かに毒された心の動きだと思いますが、

人間はなぜ、ありのままに生きようとすれば傷つき、

仮面を身に付ければ楽なのでしょう。


健康。

at 2005 04/19 19:40 編集

吐き気がおさまったので、

インスタントおかゆを食べています。

それでも、食べ終わるとクタクタになってしまいます。

ポカリスエットが飲みたい・・・・。


(pocari2.jpg)

かなり切実に飲みたい。

とにかく、消化のよいものしかたべられないのです。

プリンとゼリーも食べたい。

行けるかなあ?コンビニまで。

ぼろぼろなメレンゲでございます・・・。


病気です(;´Д`)ハァハァ

at 2005 04/19 02:16 編集

もう、一週間ほど病床にいます。

こんな時、インスタント食品って大活躍です。

お湯をわかすのも、一苦労なのですが、

あとは洗い物もでないし、助かります。

血圧が死人の近くまで下がっていて、

そのせいで死を連想するのです。

心拍数もすごい勢いです。

そして、困ったことに眠れないのです。


(fanheater8.jpg)

ちょっとここでは言えないような処置?をしてみるのですが、

全然ダメ。

今日はようやく、ゴミだしに行けました。

ヨーグルトで気分をさっぱり?させてみます。


りんごの思い出・・・


(apple03.gif)

at 2005 04/12 12:53 編集

わたしは、りんごを生で食べるのは嫌いでした。

アップルパイとかジャムはもとから好きだったけど。

もう、ずっと前の11月ごろ。

わたしはインフルエンザにかかって、

会社を休んでいました。

ひとり暮らしなので、40℃の熱があっても、

全部ひとりでしなくちゃならなくて、

とってもつらかった・・・

ところが、当時つきあっていた人が、

食べ物飲み物をたくさん持って、

やってきてくれました。

同じ職場だったから、わたしが休んでいるので、

心配してきてくれたのです。

そして、あまり何も食べられないわたしに、

りんごをむいて、食べさせてくれました。

苦手だったりんごだけど、

彼のやさしさが本当にうれしくて、

わたしはりんごが好きになりました。

スーツのままで、りんごの皮をむいてくれていた彼の後ろ姿を、

わたしは忘れることはないでしょう。

今でも、りんごが好きです。


○○したい。

at 2005 04/11 17:46 編集

昨日から、吐き気がおさまらない。

流動食でしのいでいるけど、

体力が回復するわけなんてないと思う。

まるで牢獄にいるみたい。

だとしたら、わたしは死刑囚かな。


(renge41b.png)

もう、生きてることが重荷になりすぎた。

もう嫌なものしか見えない。


こうろうしょう

at 2005 04/10 11:45 編集

厚生労働省。

絶対おかしいと思う!

自分の得・他人の損・弱者いじめ。

どんな人たちに権限があるのか知らんけど、

自分にとってどうでもいい事は、

あとまわしのほったらかし。

だから、経済的に大きな負担を強いられる人や、

無念のうちにに亡くなっていく人が、

この日本にはたくさんいる。

今回、自分自身がこの問題にぶちあたって、

初めてこの問題が見えてきた。


処方。

at 2005 04/10 11:31 編集

大幅に変更になりました。

先生はとても心配してくれています。

でも、これ以上迷惑はかけられない。

だから、今のわたしにとって、

最善?ミニマムマックス?な処方に

してくださったのだと思います。

あと、何日かたたなければ、

結果はわからないと思うけど、

今のところ、助かっています。

なんとか動くことができるし、

こうやって文章もかける。

そろそろお昼の分を服用すれば、

なんとかなると思う。


でも。


(lonely30.gif)

at 2005 04/10 09:39 編集

ひどいウツです。

すごく落ちてます。

ああ。いやだ。

そんな自分が。

どうして。


wake up?

at 2005 04/10 09:27 編集

いつから寝ていたのか忘れたよ。

ずっと寝ていなくて、その後ずっと寝てた。

身体じゅうが痛い。

シャワーしたらマシになるかな?

まずはCG202をしてみます・・・


とどめ

at 2005 04/03 01:01 編集

自分で自分にとどめをさしてしまいました。

わたしは、そういう人間です。

とってもつらい。

何もかもわたしには、理解できない。

大バカ者。

やっぱり生きておくのは、傷を増やすだけ。

もう戻れない。

自業自得。


(lonely15.jpg)


何もできませんでした。

at 2005 04/02 19:54 編集

ここ何日か、糸が切れてしまったように、

ふぬけになってました。

今も非常に苦しいのですが、

書き込んでくれたお返事とか、書きたい

(;´Д`)ハァハァ

つらいです。


『GOO めれんげの日記』より

NOTE:

GOOの簡単ホームページ・サービスは残念ながら
2007年9月30日で終了しました。


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デンマンさん。。。 あんさんは、また無断で わたしの日記を掲載してますやん。。。 著作権法違反のかどで大阪地方裁判所へ訴えますでぇ~。。。


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めれちゃん!。。。 堅苦しいことを言いないなァ~。。。 わてと めれちゃんの仲やないかいなァ~。。。

そやけど、2005年の4月の私の日記を どないして盗みやはったん?

めれちゃん!。。。 人聞きの悪いことを言うてはあっか~ん! わては めれちゃんのために大切に保存しておいたのやでぇ~。。。

ホンマかいなァ~?

めれちゃんは忘れてしもうたらしいなァ~。。。 わては、次の記事の中で、そのことを書いたのやでぇ~。。。


(love128d.jpg)

『喪失した愛の日記』

。。。で、どないなわけで、また2005年の4月の日記を持ち出してきやはったん?

めれちゃんの日記を上から順々に読んでくると、なんだか、胸が締め付けられるように。。。気持ちが重くなってくるねん。 マジで病気とウツという監獄の囚人になったような気がしてきたでぇ~。。。

この時期、わたしはホンマにしんどかったのですねん。

うん、うん、うん。。。 上の日記を読みながら、どうしてめれちゃんが次のような手記を書いたのかが理解できるような気がしてきたでぇ~。。。


(sadgirl.gif)

 

不安と焦燥感と寂しさ

 

もう、このままで生きてるんなら、

命いりません。

ドナーカード持ってるから、

心臓でも角膜でも、

なんでも持っていって下さい。

家族はいません。

承諾とらなきゃいけない人は

誰もいません。

 

by メレンゲ

2004/10/03 18:28


(dokuro3.gif)


『自殺の名所』より
(2012年12月19日)

わたしの上の日記を読んで、あんさんにも わたしの苦しみが多少は 解りはったん?

うん、うん、うん。。。 よう解ったァ。。。 めれちゃんは、こうして死にたくなった時もあったのやろなァ~。。。 でもなァ~、やっぱり死んだらアッカ~ン!

どうして。。。?

ちょっと次の文章を読んで欲しい。

私は骨の髄まで

文学少女なのです


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「文学少女」は普通の小説である。
探偵小説壇には普通の小説に似たものを書く人も多いけれど、その気迫において「文学少女」までいたっている作品は非常に少ないのではないかと思う。
短い短編の中に類型ではあるが、しかし決して通常人ではない一人の文学少女の生涯が、簡潔に、しかし溢れる「情熱」と「自尊心」とをもって描かれている。

 。。。

僕はかつて、「日本探偵小説傑作集」の序文で、探偵作家諸君の作風を紹介したことがあるが、その中で木々高太郎君だけは、少し見誤っていたことを告白しなければならない。
彼の文学執心には医学者の余技以上のものがある。単なる精神分析作家ではない。
文学心に燃ゆること、探偵小説界彼の右に出(い)ずるものもないほどであることが、だんだん分かってきた。

僕は彼の作品に、スリルまでに高められた「情熱」と「自尊心」とを感じる。
それが人を打たぬはずはない。
「文学少女」でいえば、わざと学校の答案を間違って書くというくだり、
「恋愛は二人のことだけれど文学は孤独の業である」というくだり、
大心池(おおころち)博士が具体的表現ということから女主人公の文学素質を看破するくだり、
有名な小説家に自作を剽窃(ひょうせつ)されて怒るよりも喜ぶという心理、
その謝礼金の小切手を夫が費消(ひしょう)したことを知って、突如としてメチルアルコールを買いに行くあたりの描写、
そして、女主人公が獄中で一躍流行作家となる運命。

「先生、痛みなどは何でもありません。私は始めて人生を生きたいという希望に燃えて来ました。

(中略)

文学というものは、なんという、人を苦しめ、引きちぎり、それでも深く生命の中へと入って消すことのできないものでしょう。
でも、私はもう七度(たび)も生まれてきて、文学の悩みを味わいたいのです。
私は骨の隋まで文学少女なのです」

これは女主人公が普通の人には堪えられぬ程の骨の痛みに堪えながら、大心池先生に叫ぶ言葉であるが、僕はそれを作者木々高太郎の絶叫ででもあるように錯覚して、快い戦慄を禁じえなかったのである。

そして…

「お願いが一つあるのです。。。それは私はもう一度生まれてきて、文学をいたします。そしたら、やっぱり先生が見出してくださいますわね」

「。。。ミヤが心の内で、先生に接吻しているのを許してください」

…とやせ細った手を上げたが、それは先生を身近く招くためではなくて、近づこうとする先生を、近づかぬように制するためであった。

…という幕切れの、パッと消えてゆく情熱の花火が、消え行く刹那、たちまちその色彩を一変して見せるかのごとき、すっきりしたあの味。

僕は木々高太郎君が、「情熱」の作家であることを知っていた。
しかし彼のより以上の特徴が自尊心の作家であるということをハッキリ認識したのはつい三四ヶ月以来である。
僕は以前からも、それを漠然と感じて、「気迫」という言葉で言い表わしていたが、「自尊心」というのがもっと適切である。


pp.511-513
「文学少女」より
『江戸川乱歩全集 第25巻 鬼の言葉』
監修: 新保博久・山前譲
2005年2月20日 初版1刷発行
発行所: 株式会社 光文社

『自分の世界を持つ』に掲載
(2009年5月26日)

この小文が どないしたと言うねん。

つまり、めれちゃんも骨の髄まで文学少女やったのやがなァ~。。。 それで めれちゃんの場合には次のようになるねん。


(renge25y.jpg)

「お願いが一つあるのです。。。

それは私はもう一度生まれてきて、

文学をいたします。

そしたら、やっぱりデンマンさんが

見出してくださいますわね」

「。。。めれんげが心の内で、

デンマンさんに接吻しているのを

許してください」

…とやせ細った手を上げたが、

それはデンマンを身近く招くためではなくて、

近づこうとするデンマンを、

近づかぬように制するためであった。

あんさん。。。 また妄想をたくましゅうしやはったん?

いや。。。 決して妄想やないでぇ~。。。 めれちゃんも、運が悪ければ、こないにしてあの世に逝ってしもうたかもしれへん。

確かに、その可能性は無きにしも非(あら)ずやった。

そうやろう。。。 でもなァ~、わては4月28日のめれちゃんの日記を読んで、少し気持ちが楽になったのやァ。

(rengebk2.gif)

うひゃー。夜更かしやでー。

at 2005 04/28 00:36 編集

明日から、もう少し何か食べて、

おさんぽもして、生活を立て直していこう。

不摂生とストレスから、

こんな長患いになってしまって、うーん。残念!

早く元気になって、新しいことをはじめたいなあ。

やりたいことがいっぱいある。

それに、詩もいっぱい書きたい。

頭の中には、まだ言葉になってない言葉が、

いっぱいいっぱいあふれてるよ。


(sadgirl32.gif)

どうやァ~、めれちゃん。。。 今の気持ちも、こないに思うとるんとちゃうかァ~。。。?

そうやねぇ~、言われてみると、わたしも早く元気になって、詩もいっぱい書きたいわァ~。。。

さよかァ~。。。ほんなら、そろそろブログを更新してもいい時期やなァ~。。。

わたしは、それほどブログをサボってますやろかァ~?

ちょっと次のページを見てみィ~なァ。


(mer41113a.png)

『極私的詩集』

11月13日の時点で、最後に更新した記事は 7月11日やでぇ~。。。 もうかれこれ、4ヶ月近く めれちゃんは冬眠しているやないかいなァ!

つまり、あんさんは わたしを無理やり安らかな眠りから起こしはってぇ~、強制的に“極私的詩”を書けぇ!ちゅうようなことをほざきはるのォ~?

いや。。。 わては めれちゃんに これせぇ~、あれせぇ~と命令するつもりはあらへん。。。 そやけど、めれちゃんの熱烈なファンの皆さんは めれちゃんの“極私的詩”を読みたいとウズウズしておるねんでぇ~。。。

その証拠でもあるのォ~。。。?

あるのやがなァ~。。。ちょっと次のリストを見て欲しい。


(wp41113b.png)

これは、わての Denman Blog の 11月13日までの30日間の「人気記事リスト」やねん。 トップの『床上手な女の7つの見分け方』が この1ヶ月間に ダントツで 7,990人のネット市民の皆様に読まれたのやがなァ~。。。

そのことと わたしの熱烈なファンと どないな関係があると、あんさんは言わはるのォ~。。。?

ちょっと、『床上手な女の7つの見分け方』の記事を見て欲しい。


(wp70808g.png)

『実際の記事』

上の記事を読んだ めれちゃんの熱烈なファンが 上のページの『即興の詩』サイトをクリックするねん。 すると、『極私的詩集』と同じように 7月を最後に更新してへんがなァ~。。。 そやさかいに、一番下の『デンマンさんが書いた めれんげの記事』をクリックするねん。 すると次の検索結果が出てくるのやがなァ。


(gog41113a.png)

『現時点での検索結果』

『即興の詩』も『極私的詩集』も、めれちゃんは7月を最後に更新してへん。 そやから、めれちゃんの最近の詩を読みたいとウズウズしておる熱烈なファンは 上の検索結果に出てきよる記事を読むわけやァ。

マジでぇ~。。。?

こないな時に 冗談や嘘をつくかいなァ~! そやから、めれちゃんも冬眠している場合やないでぇ~。。。

分かりましたァ~。。。 あんさんが そないに言わはるなら、そろそろ目を覚まして 机に向かいますわァ~。。。

さよかァ~。。。? めれちゃんのファンもきっと喜ぶでぇ~。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
そうですよねぇ~。
めれんげさんは せっかく『即興の詩』サイトを再開したのですから。。。
これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめめました!」の『極私的詩集』サイトがトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、10位以内に入っていません。

また、更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


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(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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コメント / トラックバック3件 to “わたしは死刑囚”

  1. 素敵なビキニを買います | Denman Blog Says:

    […] ■『わたしは死刑囚』 […]

  2. 禁じられた恋愛に惹かれて | Denman Blog Says:

    […] ■『わたしは死刑囚』 […]

  3. 不幸を求める理由 | Denman Blog Says:

    […] ■『わたしは死刑囚』 […]

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