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ノーベル賞とファシスト管理人

2017年10月11日

 

ノーベル賞とファシスト管理人

 


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    ファシスト管理人


(hitler2.gif)

デンマンさん。。。 ついにオイラにノーベル平和賞が与えられるのですか?


(kato3.gif)

どうして。。。、どうして。。。、オマエがノーベル平和賞をもらえるわけぇ~?

だってぇ~、デンマンさんがオイラを世界的に有名にしたのですよ!


(gog71005a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「アメブロ ファシスト管理人」と入れてGOOGLEで検索すると 15,200件もヒットするのです! デンマンさんがオイラの事をバンバン書いてくれたので、ノーベル選考委員会のおっさんたちも読んでいるのです!

どうして、ノーベル選考委員会のおっさんたちが読んでいると分かるわけぇ~?

だってぇ~、見てください。。。 日本語が解る世界の133ヵ国のネット市民の皆様がオイラの記事をDenman Blogでも読んでいるのです!

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


(wp71008map.png)



(wp71008.png+wp71008b.png)

『ファシスト管理人』@Denman Blog

 

つまり。。。、つまり。。。、オイラはノーベル賞選考委員会のおっさんにも知られるようになったのです!


(smilejp.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを

有名にしてくれたおかげで

ノーベル平和賞がもらえそうです!

やっぱりデンマンさんは

“仏のデンマン”ですう。

オイラは、もしかすると

副社長になれるかも。。。!

今の愚かな社長をクビにして

オイラが社長になってしまおうかなァ~?!

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

もうスキップしてしまおう!

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

オマエは、残念ながら今年のノーベル平和賞には選ばれなかったのだよ!

なぜですか?。。。 これほど有名になっているのにィ~。。。

あのさァ~、ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame71007d.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの10月1日から7日までの1週間の「人気記事リスト」なのだよ。。。 見れば分かるようにオマエが 5つの記事を独断と偏見で未公開にしてしまった。

オイラの良識に従って未公開にしたのです!

ところが、オマエの良識は、独断と偏見なのだよ! 日本国憲法で保障されている言論の自由と表現の自由を踏みにじっているのだよ!

その証拠でもあるのですか?

ファシスト管理人のオマエだけが未公開にしてしまった。。。 これを日本語が解る133ヵ国のネット市民の皆様が見たら、オマエの良識が実は独断と偏見に凝り固まっているという事実がすぐに判ってしまうのだよ!


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『日本初のヌードショー』@Livedoor

『日本初のヌードショー』@FC2

『日本初のヌードショー』@WordPress

『日本初のヌードショー』@GOO

『日本初のヌードショー』@EXCITE

日本初のヌードショー@AMEBLO



(atsuko8.jpg)


『ネットバカ女を捜して』@Livedoor

『ネットバカ女を捜して』@FC2

『ネットバカ女を捜して』@WordPress

『ネットバカ女を捜して』@GOO

『ネットバカ女を捜して』@EXCITE

ネットバカ女を捜して@AMEBLO



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『じゅくじょのぱんてー』@Livedoor

『じゅくじょのぱんてー』@FC2

『じゅくじょのぱんてー』@WordPress

『じゅくじょのぱんてー』@GOO

『じゅくじょのぱんてー』@EXCITE

じゅくじょのぱんてー@AMEBLO



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『細川ガラシャと病める日本』@Livedoor

『細川ガラシャと病める日本』@FC2

『細川ガラシャと病める日本』@WordPress

『細川ガラシャと病める日本』@GOO

『細川ガラシャと病める日本』@EXCITE

細川ガラシャと病める日本@AMEBLO



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『宮澤理恵@Macao』@Livedoor

『宮澤理恵@Macao』@FC2

『宮澤理恵@Macao』@WordPress

『宮澤理恵@Macao』@GOO

『宮澤理恵@Macao』@EXCITE

宮澤理恵@Macao@AMEBLO

オマエが反知性的で“言論の自由”を認めないファシスト管理人であることが、これではっきりと理解できるはずなんだよ! とにかく、他のブログサイトのどの管理人も僕の記事を公開しているのだよ!。。。 オマエだけが個人的な偏(かたよ)った意見で判断して、気まぐれに僕の記事を未公開 にしているのだよ!

だから、どうだと言うのですか?

あれっ。。。 オマエは、ここで居直るわけぇ~。。。!?

うへへへへへへ。。。 いけませんか?

あのさァ~。。。 オマエだけが僕の記事を未公開 にしているのだよ!

だから、どうだと言うのですかァ~?

あのさァ~、もう一度「人気記事リスト」を見て欲しい!


(ame71007d2.png)


『拡大する』

『なぜアメブロは嫌われるのか』

赤枠で囲んだ 5番に注目して欲しい!

あれっ。。。 デンマンさんが10月5日に投稿した『なぜアメブロは嫌われるのか』が読まれているのですねぇ~。。。


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『なぜアメブロは嫌われるのか』

ついでだから次の検索結果も見て欲しい!


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「なぜアメブロは嫌われるのか」と入れて検索すると、デンマンさんがGOOのブログに投稿した記事が 1,090,000件中のトップに出てくるのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 つまり、『なぜアメブロは嫌われるのか』という記事はネットでは注目されて読まれている。。。 さらに、青枠で囲んだ2番目の記事に注目して欲しい。。。

この記事もデンマンさんが書いたのですか?

いや。。。 この青枠で囲んである記事は、僕とは全く関係ない赤の他人が書いたものだよ! その記事に中に次のように書いてある!

アメブロを嫌いになった7つの理由


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私はアメブロでもブログを書いているが、アメブロが嫌いだ。
力を入れて書いた記事は、全てはてなブログに載せるようにしている。

なぜアメブロが嫌いになったのか、理由を書き出してみた。
その結果、7つの理由が浮上した。


1、アクセス数の水増しが酷い

2、ランキングがいい加減過ぎる

3、予告もなく記事が消される

4、警告もなくアカウントが消される

5、アメブロマーケティングがうざい

6、Amebaトピックスが低レベル

7、SEO効果が下がった


『アメブロを嫌いになった7つの理由』より

この上の理由に僕がさらに付け加えたい!


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8、ファシスト管理人がいる

9、アメブロ会員の多くがスパマー

10、会員数は実際には半分
(一人が300ぐらい登録している場合がある)

11、スタッフのメッセージがウザイ

12、非民主的運営
(芸能人ブログ: 差別だ!)

つまり、オイラとアメブロがネットでは嫌われている、とデンマンさんは言うのですねぇ~。。。

いや。。。 僕だけが言ってるわけじゃない! アメブロ会員のかなりの人たちがアメブロに嫌気がさして他のブログサイトに引越ししているのだよ!

マジで。。。?

信用できないのならば、次の検索結果に出てくる記事を読めば、オマエにも理解できるよ!


(gog71005a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「アメブロ ファシスト管理人」と入れてGOOGLEで検索すると 15,200件もヒットするのだよ!

オイラが有名になってぇ~、アメブロ会員がもっと増えるということですねぇ~。。。 (微笑)

いや。。。 違うのだよ! 上の検索結果に出てきた記事を上から順々に読んでゆくと、なぜアメブロ会員が嫌気がさして他のブログサイトに移動しているかが理解できるのだよ! 要するに、ネット市民は ファシスト管理人の居るアメブロを避けるようになるのだよ! つまり、オマエは自分で自分の首を絞めているのだよ!

つまり、オイラは窒息して死んでしまうということですかァ~?

そうじゃないのだよ! ここでオマエが生きるか死ぬかを問題にしているわけじゃない! あのさァ~、ニーチェのおっさんが言ったことを ちょっと読んでごらんよ。。。

脱皮して生きてゆく


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脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


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常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

つまり、デンマンさんはオイラが脱皮してないと言うのですか?

そうだよ! オマエは“馬鹿の一つ覚え”で自分の偏った基準でアメブロ会員の皆様が書いた記事を未公開 にしているのだよ! それで、僕の記事はオマエだけが未公開 にしているのだよ! つまり、オマエが反知性的で、常識が無く、“言論の自由”を無視するから、アメブロの評判が悪くなるわけぇ~。。。 それが理由でアメブロ会員が減少しているわけぇ~。。。 僕が分り易く説明しているから 今度は、偏見に凝り固まっているオマエでも理解できただろう?

なんとなく分ったような気がします。

オマエはアメブロのファシスト管理人だろう! 日本国憲法をよく読んでごらんよ! 日本国民は“言論の自由・表現の自由”を保障されているのだよ!

マジで。。。?

だから、自分で調べてごらんよ。。。 もっと勉強したらいいよ!

そうすれば、オイラにもノーベル平和賞がもらえるのですか?

そうだよ! その可能性があるということだよ! だからオマエも良識を失わずに今の仕事に励めよ。


(smilejp.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを

激励してくれました!

やっぱりデンマンさんは

“仏のデンマン”ですう。

オイラは、もしかすると

来年、ノーベル平和賞がもらえるかも。。。

今の愚かな社長をクビにして

オイラが社長になってしまおうかなァ~?!

マジで褒められたような気分。。。

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

もうスキップしてしまおう!

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(foolw.gif)

馬鹿ですよねぇ~。 

何か勘違いしているのですよ!

ちょっと甘い言葉をかけると、

すぐに調子に乗って喜んでしまうのですよ!

愚か者がスキップしながら帰ってしまいました。

まだ反省が足りないようです。

もし Ameblo で記事を未公開にされたら

他のサイトへ移る事も考えてくださいね。

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたはアメブロでブログを書いていますか?

とにかく、ウザいスパマーがアメブロにはたくさん居ます。

集客のために、読者登録したり、

記事を読みもしないのに“いいね”を毎日のように

付けて回っています。

あたくしもウンザリしているのでござ~♪~ますわ。

でも、もし、あなたがアメブロのファシスト管理人について、

もっと知りたかったら次の記事を読んでくださいまし。

『Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現とファシスト管理人』

『致命的な間違いとファシスト管理人』

『会員無視とファシスト管理人』

『胸@ファシスト管理人』

『エロい画像とファシスト管理人』

『オナラ芸人とファシスト管理人』

『オナラdeファシスト管理人』

『アメブロのオナラ管理人』

『おっぱいとファシスト管理人』

『ファシスト管理人もビックリ』

『デンマンとファシスト管理人』

『ファシスト管理人と性愛の未来』

『ファシスト管理人とパンツの話』

『悪名高きファシスト管理人』

『ヤラセとファシスト管理人』

『ガラパゴス現象とファシスト管理人』

『ファシスト管理人@ガラパゴス』

『フェイスブックとファシスト管理人』

『おめでたいファシスト管理人』

『オツムがダメなファシスト管理人』

『白鳥とファシスト管理人』

『立ち上がるめれちゃん』

『めれちゃんとファシスト管理人』

『ファシスト管理人の悲痛な叫び』

『またファシスト管理人?』

『即興の詩とファシスト管理人』

『熟女美人がどうしてダメなの?』

『ネット社会は家庭から』

『ネット社会とファシスト管理人』

『悪名高きファシスト管理人』

『レダにキレるファシスト管理人』

『脱皮しない蛇』

『性愛と写真狩り』

『ファシスト管理人の悦び』

『脱皮する蛇とサッカー』

『ニーチェの悪い友達』

『ネット市民の知る権利』

『知る権利とファシスト管理人』

『レダの卵』

『レダの卵とファシスト管理人』

『 未公開 は国際化の妨げ』

『お呼びだよ!』

『お呼びですねん!』

『バレンタイン@アメブロ』

『ファシスト管理人@万夜一夜』

『ファシスト管理人de不幸』

『久しぶりのファシスト管理人』

『なぜアメブロは嫌われるのか』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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(surfing9.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(2ndbeach.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


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こんにちは。ジューンです。

会員数が多くても実際に活動している会員は

少ないところもあります。

言葉狩りや写真狩りをしているサイトは

当然嫌われます。

どうして会員数を誇示しようとするのでしょうか?

会員数が多ければ広告主に対して

広告の効果をアピールすることが出来るからです。

でも、デンマンさんが説明したように

冬眠中の会員が多いところは

すぐに判ってしまうのですよね。

アメブロも、会員数にだいぶこだわっているようです。

2000万人どころか、1000万にも居ないということを

次の記事の中で分かり易く

デンマンさんが説明しています。

面白いですからぜひ読んでみてくださいね。

『ファシスト管理人』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあ、また。。。


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カレーdeパリ

2017年10月8日

 

カレーdeパリ

 


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デンマンさん。。。 パリのカレーを取り上げるのですか?


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そうです。。。 いけませんかァ~。。。

だってぇ~、デンマンさんはカレーに飽きてしまったのではありませんか?

いや。。。、小百合さんと一緒に食べるカレーは格別ですよ。。。 (モナリザの微笑)

そのような見え透いたことを言っても、誰も喜びませんわァ~。。。

実は、群馬県の前橋市に住んでいる 橋爪 沙世莉(はしづめ さより)さんがパリでカレーを食べたことを懐かしみながら僕のブログにやって来たのですよ。。。


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橋爪 沙世莉(はしづめ さより)さんはマジで パリのカレーを味わったのですか?

そうです。。。 このような真面目な時に 僕はウソや小百合さんの尻は突きません。。。

そのような下卑(げび)たギャグを飛ばさないで、その証拠でも見せたらどうなのですか?

じゃあ、まず次のリストを見てください。。。


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『拡大する』

『カレーライス@パリ』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で10月4日の午前1時6分から午前2時20分までの「生ログ」のリストです。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 10月4日の午前1時43分にGOOGLEで検索して『カレーライス@パリ』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、IPアドレスを調べて橋爪 沙世莉(はしづめ さより)さんが読んだと突き止めたのですか?

その通りです。。。


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『拡大する』

。。。で、橋爪 沙世莉(はしづめ さより)さんは どのように検索したのですか?

次のようにして検索したのですよ。。。


(gog71004a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『カレーライス@パリ』

あらっ。。。 「カレーライス パリ 徒然」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 97,100件ヒットするのですよ。。。

赤枠で囲んであるタイトルをクリックしてデンマンさんの『徒然ブログ』で記事を読んだわけですか?

そうです。。。

でも、どういうわけで「カレーライス パリ」だけじゃなくて、「徒然」を付け足して検索したのですか?

沙世莉(さより)さんは、僕の『徒然ブログ』の常連さんだからですよ。。。

どうして常連さんだと判るのですか?

沙世莉(さより)さんが記事を読んで、懐かしくなったついでに僕にメールを書いて寄越したのです。。。

マジで。。。?

小百合さんは疑り深いのですねぇ~。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、小百合さんも素直に信じて救われてねぇ~。。。

。。。で 橋爪 沙世莉(はしづめ さより)さんは、何がそんなに懐かしくなったのですか?

次のメールを読んだからですよ。。。


(foolw.gif)

Subj:小百合さん、おはよう!

夕べ小百合さんの夢を見ましたよう!

きゃはははは…

From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
Date: 28/11/2010 5:29:09 PM
Pacific Standard Time
日本時間:11月29日(月)午前10時29分

 


(paris32.jpg)

パリのセーヌ川の右岸を小百合さんと一緒に歩いているのです。

空は抜けるように青くて

どこからともなくイヴ・モンタンの歌う「枯れ葉」が聞こえてくるのですよう。

もう、僕は感激ですよう!


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ロマンチックでもあり、またメランコリックでもあり、
何とも言えなく いいですよねぇ~。

僕は、当然、小百合さんの腰に手を回すのですよう。
うししししし。。。


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「デンマンさん!くすぐったいから、お尻に手を当てないでねぇ~」

小百合さんは、半分白けたように僕を見つめて、そう言うのですよう。

でも、僕は何と言われようと、もう、うれしくて、うれしくて仕方がないのですよう。

パリのセーヌ川のプロムナードを小百合さんと一緒に散歩しているのですからねぇ。


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これ以上のロマンはないのではないかと、僕はもうウキウキ、ドキドキ、ウハウハしているのです。
きゃはははは。。。

夢を見ているのに、僕自身はマジで現実のつもりなのですよう。

夢を見ているなんて、僕自身は少しも思っていない!

そのくせ、夢の中で、「これは夢じゃないの!?」

そう思っているのだから、今から思い出すと、しまりのない夢でしたよう。

「小百合さん、せっかくパリにやって来たのだから、この辺で Hよりも感じるハグをしませんか?」

僕が、そう言うと、小百合さんはニッコリするのだけれど、僕が抱きしめようとすると、するりと僕の腕から抜け出てしまうのですよう。

「小百合さん。。。そのように恥ずかしがらなくてもいいではありませんか? 僕も小百合さんもパリに居るのですから。。。さあ、記念に心を込めてハグしましょうね」

僕がそう言うと、小百合さんは、ちょっとムカついて言うのですよう。

「デンマンさん! 日本人の団体の観光客の人たちがジロジロ見てるわ。 ほら、あそこ。。。だから、おやめになってぇ~」


(dantai10.jpg)

小百合さんの指差す方を見ると、旗を振っている添乗員の後を、山梨県の山奥の方からやって来た、団体のおじさん、おばさんたちが、僕と小百合さんを確かにジロジロ見てるのですよう。

やっぱり、パリも日本人の観光客の人たちで、ごった返しているのですよう。うもお~~。

「あらっ。。。デンマンさん。。。こんな所にインドカレーのお店がありますわ」

小百合さんが、そう言ったので指差す方を見ると、なんと、利根川を渡った所にある千代田町の本場のインドカレーの店があるではないですか!

小百合さんは、パリでも本場のインドカレーが食べられると、大喜びで店の中に入ってしまいました。


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パリに来てまでインドカレーはねえだろう!?

僕は、カレーを食べ飽きているので心の中で、そう叫びましたよう。
でも、小百合さんが店の中に入ってしまったので、僕が一人で外に居るのもバカバカしいので、仕方なく入りましたよう。

そしたら、なんと千代田町のあの店に居たナナさんが居るではありませんか!
ナナさんは、インド生まれインド育ちなのに、日本語がうまいのですよう。
小百合さんと楽しそうに再会を喜び合っているではありませんか!


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「ナナさん、いつパリに支店を出したの?」

「あらっ。。。デンマンさんもパリにやって来たのですか? パリのこのお店が本店で、日本の千代田町にあるお店の方が支店なのですわよう」

相変わらず愛嬌があって、ニコニコと笑顔を振りまいている様子は、インドの「愛の女神」かと思うほど、彼女の愛の精神が伝わってきますよう。

「デンマンさん。。。あの時は“激辛”を食べたのに、あまり辛くはないと言ってましたよね。 だから、今日は“超激辛”を食べてみてくださいな」
もう、こうなったら、“超激辛”でも、“めちゃ超激辛”でも、ナナさんの薦める物を何でも食べようと思いました。

その時、近くのテーブルで食べている女性二人が楽しそうに笑いながら僕を見ているのに気づいたのですよう。
なんと、ブルックリンのマリアさんと、カナダのマルサの女・ナンシーさんですよう。
いくらなんでも、これはできすぎているよ!

パリに千代田町のインドカレーの店があり、
しかも、ナナさんが居るのは偶然としても、
こともあろうに、ブルックリンのマリアさんが居るのは偶然にしてはできすぎている。


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さらに、小百合さんがパリにやって来たのをかぎつけて、カナダのマルサの女・ナンシーさんまでがパリにやって来たなんて、絶対に信じられない。


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「小百合さん。。。これは絶対に夢だよう! 夢か現実か?見極めるために、ちょっと僕のほっぺたをつねってみてよ」

僕は小百合さんに向かって、そう言ったのです。

「分かりましたわ」 小百合さんは、そう言うと思いっきり僕のほっぺたをつねったのですよう。んもお~~。。。
その痛さで目が覚めたと言う訳です。
うしししし。。。

考えてみたら、小百合さんにメールを書いてまで話すような夢ではなかったですよね。(爆笑)

でも、夢の中で小百合さんに会えてうれしかったですよう。
小百合さんも、軽井沢タリアセン夫人になりきって、たまには僕の夢でも見てね。
きゃはははは。。。

じゃあねぇ。
 

(denman01.gif)


『パリの空の下で』より
(2010年12月1日)

ずいぶんと昔のメールを持ち出してきたのですわねぇ~。。。

いけませんか?

だいたい、夢の話などをメールで書いて、さらにネットで公開する心理が、私には理解できませんわ。。。 このメールを読んだネット市民の皆様は呆れるだけだと思いますわァ~。。。

それが、そうではないのですよ。。。 橋爪 沙世莉(はしづめ さより)さんはメールの中に出てきた『枯葉』を聴いて、鮮やかにパリの思い出が蘇(よみがえ)ったと言うのです。。。

どういうわけで。。。?

あのねぇ~、沙世莉さんは実は、イタリアの歌手、アンドレア・ボチェッリの熱烈なファンなのです。。。 彼女のかつてのボーイフレンドがイタリア人で、誘われてコンサートに行ったときに歌ったのが次の『枯葉』なのですよ。。。


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つまり、メールの中に出てきた『枯葉』を聴いたので懐かしくなってデンマンさにメールを書いたと言うのですか?

いや。。。 そればかりじゃない! 実は、「パッサージュ・ブラディ(Passage Brady)」のアーケード街で本場のカレーの味を初めて体験したというのですよ。。。 パリ メトロ(地下鉄)の4号線のシャトー・ドー(Château d’Eau)駅で降りるのです。


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駅の出口から ストラスブール・サン・ドニ(Strasbourg Saint-Denis)通りに出ると、まず目に付くのがアフリカ系美容院です。 それと 貸衣装屋さんや着ぐるみを売る店などが並んでいます。 目がチカチカするほど派手な店が多いので小百合さんもちょっとビックリしますよ。 パリじゃなくて、まるでインドかパキスタンにいるような錯覚に陥(おちい)ります。 行きかう人も フランス人よりもインド人やパキスタン人の方が多いくらいです。

この界隈に本場のカレーを食べさせてくれるお店があるのですか?

あるのです。 上の地図のストラスブール・サン・ドニ通りを歩いてゆくと 「パッサージュ・ブラディ(Passage Brady)」というアーケード街の入口が見えてくる。


(brady03.jpg)

このアーケードの中に入ってゆくのですか?

そうです。 ちょっと狭くてゴミゴミした感じですよ。


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このアーケードに本場のカレーを食べさせてくれるレストランがあるのですか?

あるのですよ。 狭い通りにテーブルと椅子が出ています。


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どんなカレーを食べさせてくれるのですか?

こんな感じです。


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なんだか見ているだけで喉が渇いてきましたわ。

そういう時には、カレーに合ったインドの飲み物を注文するのです。


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これは何ですのォ~?

ミントのフレーバーを利かせたラッシー(Lassi) です。 ヨーグルトを使った飲み物です。

ミント以外のフレーバーもあるのですか?

あります。 マンゴー味なんかァどうですかァ~?

美味しそうですわねぇ~。。。 で、橋爪 沙世莉(はしづめ さより)さんもインドの本場のカレーを味わった後でラッシー(Lassi)を頂いたのですか?

そうですよ。。。

つまり、この事を言うためにわざわざ私をお呼びになったのですか?

もちろん、そればかりじゃありませんよ。。。 僕が10月中旬に行田に里帰りしたら、今年は行田の「音時計」で小百合さんと一緒に古代米カレーを食べようと思い立ったわけです。。。


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どうですか? 小百合さんも興味があるでしょう?

そうですわねぇ~。。。

なんだか、余り乗る気ではなさそうですねぇ~。。。

デンマンさんが帰省するまでに 考えておきますわァ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

たぶん、小百合さんはデンマンさんと一緒に古代米カレーを食べに行かないと思いますわ。。。

それよりも、小百合さんはピリ辛のレリッシュを たくさん載せたホットドッグを食べに行くような気がするのです。


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では、あなたのために ピリ辛のディル・ピクルス・レリッシュ(Tangy Dill Pickle Relish)の作り方をお見せしますわねぇ~。。。
 

(tangy03.jpg)

どうですか?

あなたにも作れそうでしょう?

ところで、小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのですわァ。

なぜ。。。?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(linger65.gif)

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(house22.jpg)

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別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

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■ 『とろけるカレー@バレンタイン』

■ 『バレンタイン夫人』

■ 『昭和の表象空間』

■ 『ズロースなの?』

■ 『焼きそばサンド』

■ 『平成の表象空間』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『手作り弁当@船着き場』

■ 『盛り上がる@馬車道』

■ 『ゼリーフライ@鐘つき堂』

■ 『愛と憎しみの丸墓山』

■ 『忘れられない!』

■ 『大名行列@行田』

■ 『別れの朝も…』

■ 『婚外恋愛』

■ 『婚外恋愛と人間失格』


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■ 『月夜の美人』

■ 『ふるさと 行田』

■ 『愛の偶然と必然』

■ 『田中角栄と軽井沢』

■ 『うさぎ追いしかの山』

■ 『アブラッソ不在の美』

■ 『ロマンの昔話』

■ 『海を渡ったバレンタイン』

■ 『バレンタインが老人を狂わせた』

■ 『マルちゃん海を渡る』

■ 『銀座からバレンタイン』

■ 『仙台からバレンタイン』


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■ 『パリからバレンタイン』

■ 『ジャズ@バンクーバー』

■ 『タイからバレンタイン』

■ 『たまご麺@バレンタイン』

■ 『愛犬とゴッド』

■ 『ザ・バレンタイン女』

■ 『週刊誌deヌード』

■ 『愛と天の夕顔』

■ 『ジェミマおばさんのシロップ』

■ 『夏日に、お帰りなさい』

■ 『コイ、鯉、恋がいっぱい!』

■ 『スープカレーなのね』

■ 『忍城時代まつり』

■ 『夜道のルート66』

■ 『上を向いて歌おう』

■ 『霧積温泉のロマン』

■ 『元気が一番!』

■ 『行田のスープカレー』

■ 『パンツとブラジャーと餃子』

■ 『軽井沢を文学散歩する』

■ 『ばァ~の面影』

■ 『バレンタイン@行田』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@遠藤家』

■ 『桃の節句@天国』

■ 『古代米カレー』

■ 『愛のジェローを探して』


(coffeeluv1.jpg)

■ 『コーヒーと愛の香り』

■ 『愛の馬車道』

■ 『亀姫と香芽子さん』

■ 『愛の夕顔を探して』

■ 『ケネディ暗殺の謎』

■ 『行田物語 ピラミッド』

■ 『由梨さん@コルシカ』

■ 『黒い行田市長』

■ 『ヒシしようよ』

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

■ 『チーズ@シルクロード』

■ 『ラーメン@バクー』

■ 『行田物語 饅頭』

■ 『ぶんぶく茶釜だよ』

■ 『ぶんぶく阿波踊り』

■ 『食欲の秋です』


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こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


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デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


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九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


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ノーベル賞がなぜ?

2017年10月7日

 

ノーベル賞がなぜ?

 


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あらっ。。。 デンマンさん。。。 2015年のノーベル賞授与式の後の晩餐会で 私とデンマンさんがダンスしているのですか?


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いけませんか?

私は2015年12月10日に スウェーデンにあるストックホルムのコンサートホールに出向いたことはないのですけれど。。。

真由美ちゃん。。。 堅苦しいことは抜きですよ。。。 真由美ちゃんと僕で ノーベル賞授与式の後の晩餐会で仲良くダンスしていると想ってください。。。

また、デンマンさんのお得意のコラージュで、上の写真をでっち上げたのですわねぇ~。。。?

うへへへへへへ。。。 やっぱり、バレてしまいますねぇ~。。。

当然ですわ。。。 私は、まだスウェーデンに行ったことがないのですもの。。。 でも確か、この事ですでにデンマンさんは記事を書いたのではありませんかァ~?

よく覚えてますねぇ~。。。 そうなのですよ。。。 

。。。で、どうして急にノーベル賞の話題を持ち出してきたのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。





(liv71005a2.png->liv71005a5.png)

『ダンスとノーベル賞』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で10月4日の午前7時2分から5日の午前3時19分までの約20時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。GOOGLE と Yahoo! と マイクロソフトの BING で検索して『ダンスとノーベル賞』を読んだネット市民がたくさんいるのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。

ついでだから次のリストも見てください。。。


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『拡大する』

『ダンスとノーベル賞』

これは『徒然ブログ』の10月1日から5日までの5日間の「リンク元URL」のリストです。。。

いつもは読まれてない『ダンスとノーベル賞』が10月になってから急に読まれだしたのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

他のサイトではどうなっているのですか?

アメブロのリストを見てください。。。


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『拡大する』

『ダンスとノーベル賞』


『宮澤理恵@Macao』@Ameblo 未公開

『宮澤理恵@Macao』@Denman Blog 公開

これはアメブロの僕のブログの10月4日の「リンク元URL」のリストです。。。 赤枠で囲んだ4番に注目してください。。。

『ダンスとノーベル賞』を読んだネット市民が、さらにデンマンさんのブログの別の記事を読んだということですか?

そういうことです。。。

。。。で、10月4日の人気記事は『ダンスとノーベル賞』なのですか?

そうなのです。。。 「人気記事リスト」を見てください。。。


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『拡大する』

『ダンスとノーベル賞』


『日本初のヌードショー』@Ameblo 未公開

『日本初のヌードショー』@Denman Blog 公開

『ネットのバカ女を捜して』@Ameblo 未公開

『ネットのバカ女を捜して』@Denman Blog 公開

『細川ガラシャと病める日本』@Ameblo 未公開

『細川ガラシャと病める日本』@Denman Blog 公開

2016年に投稿した『ダンスとノーベル賞』がダントツで読まれたのですよ。。。 この記事以外はすべて今年の記事です。。。 僕が管理している どのブログサイトでも『ダンスとノーベル賞』が異常に読まれているのです。。。

どうしてですか?

あのねぇ~、最近、バンクーバーではアメリカで起こった最悪の乱射事件のニュースで持ちきりだったのですよ。。。

そうでした。。。 59人が亡くなった内の4名がカナダ人だったのですわ。。。 


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『実際の記事』

しかも、4人のうちの一人が、バンクーバー近郊のメープル・リッジ (Maple Ridge) に住んでいてコンサートを見に行って惨事に巻き込まれて亡くなってしまったのですわ。。。 それで、バンクーバーのラジオやテレビや新聞が、もっぱらラスベガスの乱射事件を取り上げてニュースを流してましたわァ。。。

だから、僕も不思議に思って、いったい、どういうわけで『ダンスとノーベル賞』が読まれるようになったのだろうか? 『徒然ブログ』のリストの中に表示されたリンクをクリックしてみたのですよ。。。 すると次の検索結果が出てきた。


(gog71005b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

見れば明らかなように「ノーベル賞」を入れて検索しているのですよ。。。 それで「ノーベル賞」だけを入れて僕も検索してみました。。。 その結果を見てください。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。ノーベル賞のニュースが最近 日本ではずいぶんネットで流れているのですわねぇ~。。。

そういうことなのですよ。。。 さらに「ノーベル賞 発表」を入れて検索してみました。。。


(gog71006b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。4日前からノーベル賞の発表が始まったのですわねぇ~。。。

ラスベガスの乱射事件でバンクーバーは持ちきりだったけれど、考えてみれば、10月になるといつもノーベル賞の発表がありましたよ。。。

イギリス在住の日系イギリス人のカズオ・イシグロさんがノーベル文学賞を受賞したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 今年も村上春樹さんが受賞を逃したのですよ。。。

5年ほど前から、今年こそ村上さんの受賞があるだろうと、ハルキストの皆さんがシャンペンボトルを手に期待を膨らませて発表を待つ姿がテレビで映されていましたけれど、今年もまた無念の涙でシャンペンはお預けになったようですわねぇ~。。。

僕は、村上さんのファンじゃないから、村上さんがノーベル賞をもらうことに特に期待を持ってるわけじゃないけれど、僕が思うに、ノーベル文学賞の選考委員の中に、村上さんを毛嫌いしている人がいるような気がするのですよ。。。

その人が、何がん何でも村上さんがノーベル賞をもらうことを阻止しているのですか?

そうとしか考えられないでしょう!? 僕は、村上さんのファンじゃないですよ。。。 彼の小説は一冊も読んでない! 読む気もしない! でもねぇ~、彼のエッセーは結構読んでいるのですよ。。。 共感するエッセーを書いているので、彼に対しては好感を持っている。。。

つまり、少しは村上さんを応援しているわけですねぇ~。。。

応援している、と言うほどじゃないけれど、毎年毎年、村上さんが日本でも海外でもノーベル賞候補に上がっている。。。 

村上春樹さん、狂騒10年以上…

果たして今年は?

2017年9月30日


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来月2日からノーベル賞の発表が始まる。毎年、文学賞の候補として注目され続ける作家、村上春樹さん(68)。

27日に公表された英ブックメーカー(賭け屋)の予想では2位に付け、今年も有力候補の一翼を担う。

昨年は歌手のボブ・ディランさん(76)の受賞という異例の展開となった世界最高峰の文学賞。

果たして、村上さんのものとなるのか。(横山由紀子)

“狂騒”10年

村上さんは、60を超える作品が、欧米やアジアなど50以上の言語で翻訳されている世界的作家だ。

「ノルウェイの森」など青春の苦悩を描いて若い世代の支持を得た初期から、地下鉄サリン事件を扱った「アンダーグラウンド」などのノンフィクション、さらに「海辺のカフカ」「1Q84」といったミステリアスな作品まで幅広い。

村上さんが有力候補と目されるようになったのは、2006年にノーベル文学賞の登竜門といわれるチェコの「フランツ・カフカ賞」をアジア圏で初受賞して以来。

毎年、ブックメーカーの賭け率では上位にランクインし、ファンの“狂騒”が約10年続いている。


『産経ニュース』より

それなのに、この5年ほど、ハルキストが落胆している姿を見ていると、村上さんよりもハルキストの皆さんが可哀想になるのですよ。。。

つまり、デンマンさんは、村上さんよりもハルキストの皆さんに同情するわけですか?

その通りです。。。 文学賞の選考委員の中に、絶対に村上春樹にノーベル賞を上げないと頑固に頑張っている人がいるはずですよ!

まさかァ~。。。?

そうとしか僕には考えられない! あのねぇ~、熱烈なハルキストがノーベル文学賞選考委員会に、毎年 苦情の強烈な手紙を書いているのですよ。。。 日本人の事務局員ならば、握りつぶして選考委員に見せないのだけれど、外国人は根が正直だから、翻訳して選考委員に見せてしまう。

それで、選考委員がムカついて、村上さんに対して悪い感情を持つのですか?

もちろん、表面には見せないですよ。。。 でも、人間ですよ。。。 完璧な人はいない。。。 人間は感情的な動物です。。。 毎年 苦情の手紙を見せ付けられていれば、選考委員だって、内心、ウザッたく思って、村上さんに反感を持つようになっている。。。

つまり、熱狂的なハルキストの苦情の手紙が原因で村上さんはノーベル文学賞を逃しているとデンマンさんは断定するのですか?

いや。。。 別に断定しているわけじゃないけれど、それ以外に僕には理由が考え付かないのですよ。。。

村上さんはどうしたらノーベル賞がもらえるのでしょか?

あのねぇ~、村上さんも10年以内にはノーベル文学賞を受賞しますよ。。。 でもねぇ、その時にはフランスの文学者・思想家のサルトルのように受賞を辞退すべきですよ。。。

どうして。。。?

だから、その時にはヤクザのように村上さんは啖呵(たんか)をきるのです!


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俺にはハルキストという

強い味方がついているのだ!

10年以上も俺にノーベル賞をくれずに、

今頃になってやっとくれるという

馬鹿げたことをしでかした!

オマエらのような選考委員に対して、

熱烈なハルキストに成り代わって、

このノーベル文学賞を返すことにする!

じゃあ、あばよ!

村上さんが、そうするでしょうか?

とにかく、僕がムキになって、こうしてブログを書いても、その頑固な選考委員たちは、ますます村上さんにノーベル賞をやらないぞ!と決意を新たにするだけだと思うのですよ。。。

そうでしょうか?

はっきり言って、僕がもらえるわけじゃないから、どうでもいいけれど。。。 でも、ハルキストの皆さんが、やっぱり可哀想ですよ! ノーベル・ブービー賞でもいいから、あげて欲しいよねぇ~。。。


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【デンマンの独り言】


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ノーベル・ベーグル賞があったら、真由美ちゃんは候補に挙がるかも知れません。(微笑)

真由美ちゃんは、ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

去年(2016年)の9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェ・レストランで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


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上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


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『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


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『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


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『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』


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『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』

『錯視 錯覚』

『マンボ@バンクーバー』

『オリーブオイル』

『スコーンとプディング』

『5月のロブソン』

『病院食の間違い』

『プレミアム・ジャパン』

『自然の摂理を無視すると…』

『夢のデニッシュ・悪夢のマーガリン』


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『パリ風カフェ』

『どこか狂ってるわ』

『行田遠野物語』

『行田物語 ピアノ』

『行田物語 猫』

『行田物語 母の懐』

『行田物語 ケネディ暗殺』

『行田物語 病院食』

『行田物語 お股の花々』

『晩香坡物語 ジャズ』

『行田物語 悪夢』

『行田物語 社長』

『行田物語 棺桶に入るまで』

『宝田百合子@インド』

『行田物語 ちゃぶ台』

『行田物語 アカギレ』

『行田物語 にぼし』


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なぜアメブロは嫌われるのか

2017年10月5日

 

なぜアメブロは嫌われるのか

 


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なぜならファシスト管理人が

いるからだよ!

ファシスト管理人


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デンマンさん。。。 お久しぶりです。。。 もうオイラのことをすっかり忘れてしまっていたのかと思いましたよう。。。 デンマンさんにお目にかかってから かれこれ5ヶ月になります。。。


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5ヶ月ぐらい たいしたことはないよ!

それで、今回オイラをお呼びになったのは、またアメブロの悪口を言うためですかァ~?

いや。。。、僕はアメブロやオマエの悪口を言うために、こうしてオマエを呼び出したわけじゃないのだよ。。。

じゃあ、何のためですか?

昔の人は次のように言ったのだよ!

 


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“批判のないところに

進歩なし!”

“愛なき批判は空虚にして

批判なき愛は盲目なり”

 

なるほどォ~。。。 昔の人は批判することは大切なことだと思っていたのですねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、マジで上のちれいなお姉さんが言ったのですかァ~?

そうだよ。。。 オマエは知らなかったのォ~?

知りませんでした。。。 で、今日は、オイラが居るからアメブロが嫌われている、ということをネット市民の皆様に伝えるためにオイラを呼び出したのですか?

それも理由のひとつだけれど、実は、アメブロの悪い評判を聞きつけてライブドアの僕の『徒然ブログ』にやってくるネット市民が結構たくさん居るのだよ。。。 ちょっと次のリストを見て欲しい。。。


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『拡大する』

『なぜアメブロ会員が減少するのか』(PART 1)

『あけびさんの卒論』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の10月1日の午後4時30分から午後7時14分までの約2時間半の「生ログ」の一部なんだよ。。。 下の方の赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

GOOGLEで検索して『なぜアメブロ会員が減少するのか』(PART 1)を読んだネット市民がいたのですねぇ~。。。

そうだよ。。。 

ちれいな魅惑的なお姉さんの脇に なんかァ~、赤字で書いてありますねぇ~。。。

次のように書いてあるのだよ!


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アメブロのファシスト管理人が気まぐれな基準で

記事を未公開にしているので、

アメブロの評判をかな~り落としているようですわ。

あなたも理不尽な未公開処理に遭ったら

他のブログサイトに移ることを考えてみてくださいね。

そういうわけで『なぜアメブロ会員が減少するのか』が

読まれています。

ちれいなお姉さんの上の方にも何か書いてありますねぇ~。。。

次のように書いてあるのだよ。。。

  『あけびさんの卒論』
(surprise01.gif)


この記事にも他のサイトでは

公開されている記事が

反知性的で言論の自由を認めない

ファシスト管理人が記事を

未公開にしている様子が語られている!

なるほどォ~。。。、 確かに日本国憲法で“言論の自由”は保障されているので何を言うのも結構ですけれど、その根拠はあるのでしょうねぇ~? 根拠が無い事を言うのは“誹謗・中傷”に当たります。。。

これから、その根拠をこの記事で示すから、オマエもじっくり見たらいいよ。。。

それで、いったい誰が 『なぜアメブロ会員が減少するのか』(PART 1) を読んだのですか?

実は秋田市に住んでいる明智 大五郎君が読んだのだよ。。。


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『拡大する』

なるほどォ~。。。 大五郎君は明智小五郎のお兄さんですかァ~?

そうだよ。。。 オマエは愚かな顔をしているわりに、オツムは意外にさえているのだねぇ~。。。

馬鹿にしないでくださいよ。。。 おいらは、これでもアメブロのファシスト管理人なのですから。。。 うへへへへへ。。。 明智といえば 江戸川乱歩の小説に登場する あの有名な少年探偵団の私立探偵、それが明智小五郎ですよ。。。 おそらくデンマンさんは、その名前を借りて、“明智 大五郎”という名前を考え出したのですよ。。。 そうでしょう?

あれっ。。。 オマエは単なる馬鹿じゃないねぇ~。。。 僕はオマエの推察力に脱帽するよ。。。

。。。で、根拠というのは、どこにあるのですか?

まず、次の検索結果を見て欲しい。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

大五郎君は「アメブロ会員が減少 なぜ」と入れてGOOGLEで検索したのだよ。。。 見て分るように 392,000件もヒットする。。。 まず、トップに出てきた Denman Blog『なぜアメブロ会員が減少するのか』を読んで、それから赤枠で囲んである「徒然ブログ」の『なぜアメブロ会員が減少するのか』(PART 1) も読んだみたのだよ。。。

それで大五郎君はアメブロ会員が減少している理由を理解したのですか?

その通りだよ。。。

でも。。。、でも。。。、オイラはデンマンさんの上の記事を読んでも、全く理解できませんでした。。。

だったら、次のリストを見て欲しい。


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『拡大する』

『あけびさんの卒論』

これはオマエがファシスト管理人を務めているアメブロの僕のブログの9月26日から10月2日までの1週間の「人気記事リスト」なんだよ。。。

デンマンさんが9月29日に投稿した『あけびさんの卒論』がダントツで読まれているのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 さっきも書いたように。。。

  『あけびさんの卒論』
(surprise01.gif)


この記事にも他のサイトでは

公開されている記事が

反知性的で言論の自由を認めない

ファシスト管理人が記事を

未公開にしている様子が語られている!

。。。で、大五郎君も上の記事を読んだのですか?

読んだのだよ!。。。 そして次のようにして確かめてみたのだよ。。。


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『細川ガラシャと病める日本』@Livedoor

『細川ガラシャと病める日本』@FC2

『細川ガラシャと病める日本』@WordPress

『細川ガラシャと病める日本』@GOO

『細川ガラシャと病める日本』@EXCITE

細川ガラシャと病める日本』@AMEBLO

するとアメブロのファシスト管理人のオマエだけが 上の記事を未公開にしているのだよ!

マジで。。。?

嘘だと思ったらオマエが自分で上のリンクをクリックして確かめてみたらいいよ!

つまり、このことが オイラが反知性的で“言論の自由”を認めないファシスト管理人という証拠なのですか?

いや。。。 そればかりじゃない! 10月2日に投稿した『日本初のヌードショー』も10月1日に投稿した『ネットバカ女を捜して』も、オマエだけが未公開 にしたのだよ! つまり、他のサイトではすべて公開されている!


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『日本初のヌードショー』@Livedoor

『日本初のヌードショー』@FC2

『日本初のヌードショー』@WordPress

『日本初のヌードショー』@GOO

『日本初のヌードショー』@EXCITE

日本初のヌードショー@AMEBLO


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『ネットバカ女を捜して』@Livedoor

『ネットバカ女を捜して』@FC2

『ネットバカ女を捜して』@WordPress

『ネットバカ女を捜して』@GOO

『ネットバカ女を捜して』@EXCITE

ネットバカ女を捜して@AMEBLO

オマエが反知性的で“言論の自由”を認めないファシスト管理人であることが、これではっきりと理解できるはずなんだよ! とにかく、他のブログサイトのどの管理人も僕の記事を公開しているのだよ!。。。 オマエだけが個人的な偏(かたよ)った意見で判断して、気まぐれに僕の記事を未公開 にしているのだよ!

だから、どうだと言うのですか?

あれっ。。。 オマエは、ここで居直るわけぇ~。。。!?

うへへへへへへ。。。 いけませんか?

あのさァ~。。。 オマエだけが僕の記事を未公開 にしているのだよ!

だから、どうだと言うのですかァ~?

オマエは、反知性的だと思ったら、常識も無いのだねぇ~。。。!? あのさァ~、この記事は日本語が解る131カ国のネット市民の皆様が読むんだよ!

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


(wp70905map.png)



(wp70905.png+wp70905b)

『Denman Blog』

 

なるほどォ~。。。 131ヵ国のネット市民の皆様が Denman Blog でデンマンさんの記事を読むということが分りました。。。 だから、どうだと言うのですか?

あれっ。。。 オマエは分かっているようで、全く理解してないのだねぇ~!。。。 オマエはネットでチョ~有名になるのだよ!


(gog71005a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「アメブロ ファシスト管理人」と入れてGOOGLEで検索すると 15,200件もヒットするのだよ!

オイラが有名になってぇ~、アメブロ会員がもっと増えるということですねぇ~。。。 (微笑)

あのさァ~、オマエは自分勝手にモノを考えているようだけれど、この記事を読むネット市民の皆様は、ファシスト管理人の居るアメブロを避けるようになるのだよ! つまり、オマエは自分で自分の首を絞めているのだよ!

つまり、オイラは窒息して死んでしまうということですかァ~?

そうじゃないのだよ! ここでオマエが生きるか死ぬかを問題にしているわけじゃない! あのさァ~、ニーチェのおっさんが言ったことを ちょっと読んでごらんよ。。。

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


(snake3.gif)

常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

つまり、デンマンさんはオイラが脱皮してないと言うのですか?

そうだよ! オマエは“馬鹿の一つ覚え”で自分の偏った基準でアメブロ会員の皆様が書いた記事を未公開 にしているのだよ! それで、僕の記事はオマエだけが未公開 にしているのだよ! つまり、オマエが反知性的で、常識が無く、“言論の自由”を無視するから、アメブロの評判が悪くなるわけぇ~。。。 それが理由でアメブロ会員が減少しているわけぇ~。。。 僕が分り易く説明しているから 今度は、偏見に凝り固まっているオマエでも理解できただろう?

なんとなく分ったような気がします。

オマエはアメブロのファシスト管理人だろう! 日本国憲法をよく読んでごらんよ! 日本国民は“言論の自由・表現の自由”を保障されているのだよ!

マジで。。。?

だから、自分で調べてごらんよ。。。 もっと勉強したらいいよ!

そうすれば、オイラにもノーベル平和賞がもらえるのですか?

そうだよ! その可能性があるということだよ! だからオマエも良識を失わずに今の仕事に励めよ。


(smilejp.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを

激励してくれました!

やっぱりデンマンさんは

“仏のデンマン”ですう。

オイラは、もしかすると

副社長になれるかも。。。!

今の愚かな社長をクビにして

オイラが社長になってしまおうかなァ~?!

マジで褒められたような気分。。。

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

もうスキップしてしまおう!

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(foolw.gif)

馬鹿ですよねぇ~。 

何か勘違いしているのですよ!

ちょっと甘い言葉をかけると、

すぐに調子に乗って喜んでしまうのですよ!

愚か者がスキップしながら帰ってしまいました。

まだ反省が足りないようです。

もし Ameblo で記事を未公開にされたら

他のサイトへ移る事も考えてくださいね。

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたはアメブロでブログを書いていますか?

とにかく、ウザいスパマーがアメブロにはたくさん居ます。

集客のために、読者登録したり、

記事を読みもしないのに“いいね”を毎日のように

付けて回っています。

あたくしもウンザリしているのでござ~♪~ますわ。

でも、もし、あなたがアメブロのファシスト管理人について、

もっと知りたかったら次の記事を読んでくださいまし。

『Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現とファシスト管理人』

『致命的な間違いとファシスト管理人』

『会員無視とファシスト管理人』

『胸@ファシスト管理人』

『エロい画像とファシスト管理人』

『オナラ芸人とファシスト管理人』

『オナラdeファシスト管理人』

『アメブロのオナラ管理人』

『おっぱいとファシスト管理人』

『ファシスト管理人もビックリ』

『デンマンとファシスト管理人』

『ファシスト管理人と性愛の未来』

『ファシスト管理人とパンツの話』

『悪名高きファシスト管理人』

『ヤラセとファシスト管理人』

『ガラパゴス現象とファシスト管理人』

『ファシスト管理人@ガラパゴス』

『フェイスブックとファシスト管理人』

『おめでたいファシスト管理人』

『オツムがダメなファシスト管理人』

『白鳥とファシスト管理人』

『立ち上がるめれちゃん』

『めれちゃんとファシスト管理人』

『ファシスト管理人の悲痛な叫び』

『またファシスト管理人?』

『即興の詩とファシスト管理人』

『熟女美人がどうしてダメなの?』

『ネット社会は家庭から』

『ネット社会とファシスト管理人』

『悪名高きファシスト管理人』

『レダにキレるファシスト管理人』

『脱皮しない蛇』

『性愛と写真狩り』

『ファシスト管理人の悦び』

『脱皮する蛇とサッカー』

『ニーチェの悪い友達』

『ネット市民の知る権利』

『知る権利とファシスト管理人』

『レダの卵』

『レダの卵とファシスト管理人』

『 未公開 は国際化の妨げ』

『お呼びだよ!』

『お呼びですねん!』

『バレンタイン@アメブロ』

『ファシスト管理人@万夜一夜』

『ファシスト管理人de不幸』

『久しぶりのファシスト管理人』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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(surfing9.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(2ndbeach.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

会員数が多くても実際に活動している会員は

少ないところもあります。

言葉狩りや写真狩りをしているサイトは

当然嫌われます。

どうして会員数を誇示しようとするのでしょうか?

会員数が多ければ広告主に対して

広告の効果をアピールすることが出来るからです。

でも、デンマンさんが説明したように

冬眠中の会員が多いところは

すぐに判ってしまうのですよね。

アメブロも、会員数にだいぶこだわっているようです。

2000万人どころか、1000万にも居ないということを

次の記事の中で分かり易く

デンマンさんが説明しています。

面白いですからぜひ読んでみてくださいね。

『ファシスト管理人』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあ、また。。。


(vanc700.jpg)


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信じられない!

2017年10月4日

 

信じられない!

 


(ame70923g2.jpg)


(question.gif)


(betty01.jpg)

デンマンさん、信じられないことが起こったのですか?


(kato3.gif)

そうなのですよ。。。 驚きました。。。

いったい、どのような信じられないことが起こったのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。


(ame70923g.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの9月23日の「リンク元URL」のリストです。。。 赤いアンダーラインを引いた箇所に注目して欲しいのです。。。

http://denman705.exblog.jp/という部分ですか?

その通りです。。。 これは EXCITE の僕のブログの URL なのですよ。。。


(ex70925c.png)


『拡大する』

『実際のブログ』

つまり、上のEXCITEのブログを読んだネット市民がデンマンさんの記事の中のリンクをクリックして、更にアメブロのデンマンさんのブログにやって来たということですか?

そういうことです。。。 しかも、一人のネット市民がEXCITEの僕のブログの http://denman705.exblog.jp/という関連のリンクをクリックしてアメブロの記事を読んだのですよ。。。

どうして一人だけだと判るのですか?

次のリストを見ると判るのです。。。


(ame70923a.png)


『拡大する』

『ぶんぶく茶釜だよ』(PART 1)

『ぶんぶく茶釜だよ』(PART 2)

『余ったカレー』

9月23日には、延べ502名のネット市民がアメブロの僕のブログにやって来たわけです。。。 赤枠で囲んだ 19:00 に注目してください。。。

9月23日の午後7時から8時の1時間に延べ 272人のネット市民がやって来たのですねぇ~。。。

そうです。。。 でもねぇ~、この272という数字は、一人の人間が272回 僕のブログの記事にアクセスしたということなのです。。。

どうして、そのように断定できるのですか?

スマホとケイタイを使ってアクセスした人は、この時間帯に一人もいないのです。。。 つまり、パソコンを使って一人の人間が272回アクセスしたことになるのですよ。。。 もし、多くのネット市民がEXCITEの僕のブログからやって来たのなら、時間帯がもっとバラついているはずです。。。 272人の人間が この1時間に集中しているとしたら、それは不自然です。。。

でも。。。、でも。。。、集団で一気にアクセスしたということも考えられるのではありませんか?

いや。。。 その可能性は極めて少ないのですよ。。。 次のリストを見てください。。。


(ex201709a.png)


『拡大する』

『ズロースおばさん』(PART 2 OF 3)

『下着女装はるか』(PART 1)

『松原智恵子 お尻ペンペン』(PART 1 OF 3)

EXCITE の僕のブログの9月中のアクセス数です。。。 9月23日を見ると、パソコンからアクセスしたネット市民は7名だけなんですよ。。。 だから、272名が集団でアクセスしたということはあり得ない!

分かりました。。。 でも。。。、でも。。。、一人でアクセスしたとして、この人物はEXCITEのデンマンさんのブログの個別の記事は、あまり読んでませんよねぇ~。。。 9月中に最も読まれた記事でも、延べ8人が『ズロースおばさん』(PART 2 OF 3)を読んだという記録が出ています。。。

その通りです。。。 おそらく9月23日には、個別の記事は読んでないはずですよ。。。

それなのに、9月23日の午後7時から8時までの1時間に アメブロのデンマンさんのブログで 272の記事を読んだというわけですかァ~?

そういうことになります。。。

。。。つうことわあああァ~。。。 1分間に4.5本の記事を読んだということですよねぇ~。。。 すると、1つの記事を読むのに13秒かかっているということですわァ~。。。

ベティーさんは暗算が得意なのですねぇ~。。。

この程度の暗算はそろばんが得意な小学校3年生ならば簡単にやってしまいますわァ~。。。 とにかく、たった13秒で次の記事に移るということは、クリックして記事を開いたら、またすぐに次の記事に移るのに必要な秒数ではありませんかァ!。。。 つまり、記事を全く読んでないのですわァ~。。。

だから、人間がアクセスしたのではないということですよ。。。

人間がアクセスしたのでないということはロボットがアクセスしたのですか?

いや。。。 ロボットと言うよりも、このネット市民が組んだプログラムに、まずEXCITE の僕の記事を読み込ませ、その中のリンクをクリックしてアメブロの僕の記事にアクセスしたわけです。。。

。。。ということは、実際には、そのネット市民は初めから記事を読むつもりはなかったのですねぇ~。。。

そうです。。。 プログラムがアクセスしていた1時間のあいだ、この人物はテレビを見ていたのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、いったい何のために、プログラムを組んでデンマンさんのアメブロの記事にアクセスさせたのですか?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog70831b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「サイトコピーツール」と入れて検索したのですわねぇ~。。。 つまり、この上の例だと、あるブログサイトのカテゴリーと年月を指定すると、そのページを読み込み、その中のリンクをたどってすべての関連記事をコピーするツールがあるということですか?

そういうことです。。。

つまり、9月23日の午後7時から8時までの1時間にEXCITEのデンマンさんのブログを経由してアメブロのすべての関連記事をコピーして、自分のハードディスクに保存したのですか?

そういうことです。。。 この人物は、以前にも僕のブログの記事をすべてコピーしたのです。。。 


(ame70722c.png)

『拡大する』

あらっ。。。 7月22日にサイトコピーツールを使ったのですわねぇ~。。。

このときのアクセスは 5,301あったわけです。。。 詳しい事は次の記事で書いたので あとで読んでみてください。。。


(ame70722a.png)

『めっちゃアクセス』

でも。。。、でも。。。、どういうわけでデンマンさんのブログのすべての記事をコピーして保存するのですか?

この人物は、僕のブログの熱烈なファンなのですよ。。。 とにかくすべての記事を自分のハードディスクに保存して、じっくりと記事を読んで写真とイラストを しみじみと眺め、どのようにしたら僕が書く素晴らしい構成の記事を書くことができるのか?。。。それをしっかりと勉強しようとしているわけです。。。 (モナリザの微笑)

マジで。。。?

いや。。。、冗談です。。。


(monalaugh.jpg)

こういう極めて真面目な話のときに、そういう悪い冗談を飛ばさないでくださいなァ。。。

あのねぇ~、僕のブログのミラーサイトを作って金儲けに利用しようとしている悪者がいるのですよ。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。。。


(gog70725b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「Hiro 中野 せどり」と入れて検索したのですよ。。。

つまり、あの悪名高い“いいねスパマー” HIRO中野の記事がどれぐらいネットで公開されているのかを調べたのですか?

そうです。。。 僕の他の記事の中でも、この検索結果を表示しているのです。。。

。。。で、何が問題なのですか?

赤枠で囲んだ記事に注目してください。。。

これはデンマンさんが投稿した記事ですよねぇ~。。。

そうです。。。 表示された概要を見ると、間違いなく僕が投稿した記事なのですよ。。。 ところがクリックすると次の記事に転送されてしまうのです!


(xx70729a.png)

『拡大する』

あらっ。。。 これはヤ~らしいアダルトサイトではありませんかア!。。。 デンマンさんが、このミラーサイトを作って金儲けをしようとしたのですか?

僕が、そのような非常識な事をするはずがないでしょう! 明らかに、僕の記事をパクって、URLを変えて検索結果の上位に表示されるようにし、更に、そのページをクリックすると、アダルトサイトに誘導してワンクリック詐欺に引き込んで、架空請求書をクリックした者に送りつけるという悪事を働いているのですよ。。。 この悪徳サイトのURLを入れて検索すると次のような結果が表示されます。


(gog70725d.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 “ジャパンポルノ”というサイトはワンクリック詐欺としてすでに晒されているではありませんか!

そうなのですよ。。。


(ip19217b.png)

『拡大する』

IPアドレス: 95.143.192.17

ホスト名: tube8sexthisav.net

国: スウェーデン

都道府県: ストックホルム県

市区町村: ストックホルム

サイト名称: エロスクラブ

業者電話: (東京) 03-4510-1752 

責任者名: Nakagawa satosi

。。。で、この責任者の“中川さとし”という悪徳業者が デンマンさんのブログを始め、他のブログもパクっているのですか?

そういうことです。。。次の検索結果を見てください。


(gog70725c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 デンマンさんのブログを含めて 134のブログをパクっているのですわねぇ~。。。

そういうわけです。。。

。。。で、デンマンさんは警視庁のサイバーポリスに訴えたのですか?

いや。。。 訴えなくても、この愚か者は、やがて自滅しますよ。。。 “悪事千里を走る!”と昔の人が言いましたからねぇ~。。。 ネットで悪いことをすると“悪事万里を走る”のですよ!

(star4.gif)

 

悪事万里を走る!


(knight2.gif)

 

 

HIRO 中野の不誠実で

愚かな悪徳行為は

ネット上で 瞬く間に

広がり、3年以内に自滅して

ガイコツになって

ネットから逃げてゆきます。

 

 


(hiroy2.png)

 

 

 

 


(skeleto5.gif)

 

 


(laughx.gif)

 

 

Hiro 中野 せどり スパマー 悪徳業者 悪質業者
(hiroz.png)

『悪事万里を走る!』

 

この愚か者たちのことがネットで広まって、この愚か者たちは自滅します。。。 少なくとも、この記事を読む人は絶対に、この愚か者たちの悪事に陥って泣きを見るようなことはありませんよ。。。

そうでしょうか?

引っかかったら、オツムが かな~り おめでたい人です。。。


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【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

アダルトサイトのクリップはむやみにクリックしないでくださいね。。。。


(xx70729b.png)

クリックすると次のようなヤ~らしサイトが現れます。


(xx70729c.png)

“あなたが登録したので請求書を送ります。”

という架空請求書が送られます。

とにかく、他人のブログをパクって、アダルトサイトに誘導して

金儲けを企む悪徳業者がたくさん居ます。

あなただけは、そのような悪徳業者に引っかからないようにしてくださいね。

ところで、悪徳業者の話は、怖いけれど面白いですよねぇ~。。。

でも、たまには、古代のお話も読んでみてください。

興味があったら、あなたも古代の謎に挑んでくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。


(sylvie500.jpg)


『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


(nopan05.png)

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『IPアドレスの謎』


(ext200.jpg)

『地球外生物』

『パスカルの悩み』

『めっちゃアクセス』

『ミラーサイトで金儲け』

『5,216 アクセス!』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


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(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

食欲の秋です

2017年10月3日

 

食欲の秋です

 


(sayuri811.jpg)


(sayuri5.gif)

件名:

食欲の秋と軽井沢の思い出

♪┌(・。・)┘♪


(shokuyoku.jpg)

日付: Sat., Sep 30, 2017 at 8:21 PM
差出人: “dominis@yahoo.co.jp”
宛先: “green@infoseek.jp”
CC: “barclay1720@aol.com”

今年の春、久しぶりに運動らしい運動をして若さを取り戻しました。

軽井沢ハーフマラソンに参加したのです。


(karumarason3.jpg)


(karumarason7.jpg)

 

デンマンさんはバンクーバーでマラソンに挑戦してますか?

最近、スタンレー公園のseawall に沿ってジョギングしてますか?

 


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

 

少しでも若さを維持していつまでも元気で頑張ってくださいね。

体調を整えて、今年の秋にはルンルン気分で帰省してください。

ところで、お願いした3つの品の内 SMUCKER’S Raspberry JAM をゲットしてくれたそうで、ありがとう。


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上のハインズのホットドッグ・レリッシュはSafewayには なかったそうですが、

代りの品としてCompliments のホットドッグ・レリッシュを探してくれたのですね…。


(hotcompli2.jpg)

デンマンさんは、もしかすると忘れているのかもしれませんけれど、

私は緑の瓶で、甘くないモノをイメージしていたのです。

デンマンさんが探し当ててくれたものは

マスタードベースの黄色いモノなのです。

ついでのときで結構ですから、

緑色の瓶で甘くないものを見つけてください。。。

では、体調を整えて元気に帰省してください。

お待ちしています。

 

(V__/)
(+’.’+)
(“)_(“)


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小百合より

 


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小百合さんは、意外にスポーツウーマンなんですねぇ~。。。


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あらっ。。。 知らなかったのですかァ~?

もちろん知ってましたよ。。。 小百合さんは かつて冬のウィスラーで裸でスノボをやってましたからねぇ~。。。 (微笑)


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いやだわァ~。。。、こういう写真はネットで公開して欲しくありませんわァ。。。

別に、いいじゃありませんかァ~!

でも、週刊誌の記者が取材にやって来るのは困りますわァ~。。。

大丈夫です。。。 小百合さんの居場所は絶対に判らないですから。。。

それで、緑色の瓶で甘くないホットドッグ・レリッシュは見つけることができましたァ~?

ありましたよ。。。


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これもなんとなく甘そうですわねぇ~。。。 デンマンさんが以前に見つけてくれたモノとほぼ同じではありませんかァ!


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確かに同じ会社が作っているので、瓶の形も内容の色も同じようなのだけれど、ラベルは全く違いますよ。。。

つまり、TANGY というのは“甘くない”という意味なのですか?

あれっ。。。 小百合さんは知らなかったのですか?

だってぇ~、私は英語があまり得意ではないのですわァ。。。

そんな風に謙遜しなくてもいいのですよ。。。 13年間、バンクーバーの隣町のディーア・レークの畔に別荘を借りて、夏休みを楽しんでいたではありませんかァ!


(deerlak3.jpg)


(house22.jpg)


(house23.jpg)

もうかれこれ10年も前のことですわ。。。 最近、英語をほとんど使ってないので、TANGY のような聞き慣れない単語の意味がなかなか出てこないのですわァ。。。

あのねぇ~、ネットで「tangy 意味」と入れて検索すれば すぐに意味が出てきますよ。。。


(gog71002b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

ピリ辛。。。、あるいはピリッとした舌に酸っぱいような味ですよ。。。 発音は次のように聞こえます。。。


(tangy02.jpg)

分かりましたわ。。。 じゃあ、そのピリ辛で酸っぱいホットドック・レリッシュをお願いしますわァ~。。。

分かりました。。。 で、今年の秋に小百合さんと会ったら、僕にもピリ辛のレリッシュを入れたホットドックを作ってくれるのですか?

もちろんですわァ~。。。 枯葉が舞い落ちる軽井沢の林の中で、ロマンチックにホットドックをいただくのですわァ~。。。 うふふふふふふ。。。

ホットドックと軽井沢というのは、ちょっとばかり不整合だけれど。。。、じゃあ、僕が小百合さんのためにシャンソンの「枯葉」を歌いますよ。。。


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これは、デンマンさんじゃなくてイヴ・モンタン(Yves Montand)が歌っているのではありませんかァ~!

やっぱり、僕じゃないと判りますかァ~?

当たり前ですわァ~!

ちょっとは貼り付けるクリップを間違えてしまいました。。。 今度は、間違いなく僕が歌います。。。


(bocelli02c.jpg)

デンマンさん! いい加減にして下さいなァ~。。。 これはデンマンさんじゃなくてイタリアのアンドレア・ボチェッリじゃありませんかァ!

あれっ。。。 やっぱり僕じゃないと判ってしまいますか!?

当たり前ですわァ~。。。 

分かりました。。。 じゃあ、軽井沢の林で、小百合さんが作ってくれる ピリ辛のレリッシュを入れたホットドックを食べた後で必ず、小百合さんのために歌いますねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

馬鹿バカしいので あなたも呆れてしまったでしょう!?

では、あなたのために ピリ辛のディル・ピクルス・レリッシュ(Tangy Dill Pickle Relish)の作り方をお見せしますわねぇ~。。。
 

(tangy03.jpg)

どうですか?

あなたにも作れそうでしょう?

ところで、小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのですわァ。

なぜ。。。?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


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(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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■ 『3月のバレンタイン』


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■ 『かぎろいミステリー』

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■ 『私のバレンタイン』

■ 『バレンタイン@4月』

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■ 『しじみ@愛のロマン』

■ 『とろけるカレー@バレンタイン』

■ 『バレンタイン夫人』

■ 『昭和の表象空間』

■ 『ズロースなの?』

■ 『焼きそばサンド』

■ 『平成の表象空間』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『手作り弁当@船着き場』

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■ 『愛と憎しみの丸墓山』

■ 『忘れられない!』

■ 『大名行列@行田』

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■ 『婚外恋愛と人間失格』


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■ 『月夜の美人』

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■ 『アブラッソ不在の美』

■ 『ロマンの昔話』

■ 『海を渡ったバレンタイン』

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■ 『マルちゃん海を渡る』

■ 『銀座からバレンタイン』

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■ 『週刊誌deヌード』

■ 『愛と天の夕顔』

■ 『ジェミマおばさんのシロップ』

■ 『夏日に、お帰りなさい』

■ 『コイ、鯉、恋がいっぱい!』

■ 『スープカレーなのね』

■ 『忍城時代まつり』

■ 『夜道のルート66』

■ 『上を向いて歌おう』

■ 『霧積温泉のロマン』

■ 『元気が一番!』

■ 『行田のスープカレー』

■ 『パンツとブラジャーと餃子』

■ 『軽井沢を文学散歩する』

■ 『ばァ~の面影』

■ 『バレンタイン@行田』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@遠藤家』

■ 『桃の節句@天国』

■ 『古代米カレー』

■ 『愛のジェローを探して』


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■ 『コーヒーと愛の香り』

■ 『愛の馬車道』

■ 『亀姫と香芽子さん』

■ 『愛の夕顔を探して』

■ 『ケネディ暗殺の謎』

■ 『行田物語 ピラミッド』

■ 『由梨さん@コルシカ』

■ 『黒い行田市長』

■ 『ヒシしようよ』

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

■ 『チーズ@シルクロード』

■ 『ラーメン@バクー』

■ 『行田物語 饅頭』

■ 『ぶんぶく茶釜だよ』

■ 『ぶんぶく阿波踊り』


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こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


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デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


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九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


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