Archive for the ‘GOOのブログ’ Category

愛は降る星の彼方に

2017年12月5日

 

愛は降る星の彼方に

 




(starburst.gif)





(beachbg.jpg+starsxx.gif+valent6.gif+pinkgal2h.png+cdressanim.gif+cleoani.gif)

 


(sylviex.jpg)

ケイトー。。。、今日は格調高いタイトルをつけたのねぇ~?


(kato3.gif)

シルヴィーもそう思いますか?

なんだか とってもロマンチックじゃない!?

シルヴィーもそう思いますか?

誰だってぇ そう思うわよ。。。

実は、僕がタイトルを考えたわけではないのですよ。。。

ケイトーじゃないのなら、いったい誰が上のタイトルをつけたわけぇ~?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(so71203a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 これってぇ 中国の検索エンジンじゃない!?

そうです。。。 見れば解るように 中国のネット市民が「爱は降る星のかなたに」と入れて検索したのですよ。

どうして中国人が検索したと判るわけぇ~。。。?

あのねぇ~、僕はタイトルをは降る星の彼方に”と書いたけれど、検索した人はは降る星のかなたに”と書いてるのですよ。

あらっ。。。 love という意味でも字の形がちょっと違っているのねぇ~。。。

そうです。。。 日本語ではと書くところを中国の簡体字ではと書くのです。

。。。で、マジで中国のネット市民が検索したわけなのォ~?

そうです。。。 香港に住む劉嘉玲(ラウ・ガーリン)さんが検索したのですよ。

どうしてラウ・ガーリンさんが検索したと自信を持って言えるのォ~?

ガーリンさんは僕のブログの常連さんなのです。。。


(ip7220b.png)

『拡大する』

ガーリンさんのIPアドレスが記録に残ってました。

でも。。。、でも。。。、どういうわけで“爱は降る星のかあなたに”といれて検索したわけぇ~?

あのねぇ~、ガーリンさんは香港中文大学で英語と日本語を勉強したのです。。。 だから、英語も日本語もかなり話せます。。。


(cuhk001.jpg)

現在は、香港演芸学院で本格的に演劇を勉強しているのですよ。。。 近い将来、香港ばかりでなく、ハリウッドでもデビューしようと頑張っているわけです。。。


(hkapa44.jpg)

日本でもデビューするつもりなのォ~?

そうです。。。 たまたま先日、ガーリンさんは本読みの稽古をしていたのです。。。 その台本の中にゾルゲ事件が出てきたのですよ。。。 調べてゆくうちに日本人の「尾崎秀実」が関わっているという事がわかった。。。 

尾崎 秀実(おざき ほつみ)

誕生: 1901年(明治34年)4月29日
刑死: 1944年(昭和19年)11月7日


(ozaki12.jpg)

尾崎秀実は日本の評論家・ジャーナリスト・共産主義者。
朝日新聞社記者、内閣嘱託、満鉄調査部嘱託職員を務める。

近衛文麿政権のブレーンとして、政界・言論界に重要な地位を占め、軍部とも独自の関係を持ち、日中戦争(支那事変)から太平洋戦争(大東亜戦争)開戦直前まで政治の最上層部・中枢と接触し国政に影響を与えた。

共産主義者、革命家としてリヒャルト・ゾルゲが主導するソビエト連邦の諜報組織「ゾルゲ諜報団」に参加し、スパイとして活動し、最終的にゾルゲ事件として1941年発覚し、首謀者の1人として裁判を経て死刑に処された。

報知新聞記者の父・秀真(ほつま)の子として東京芝伊皿子町で生まれる。
5ヵ月後、父が台湾総督府の後藤新平の招きを受け、台湾日日新聞社漢文部主筆として赴任したことから、台湾で育つ。
台北中学、一高を経て、東京帝国大学法学部を卒業、大学院で1年学んだ。

この前後に共産主義のシンパになるが、運動には携わらなかった。
たとえば、一高時代に森戸事件が起きたが、特に社会運動に参加はしていない。
しかし、大正12年の関東大震災で無政府主義者の大杉栄、伊藤野枝、大杉の6歳になる甥が憲兵隊に殺害された事件に触発され、社会主義研究を始める。
テキストはマルクスの『資本論』をはじめ、レーニンの『帝国主義論』、『国家と革命』であり、中国問題に着目するようになったのはカール・フォーゲルの『目覚めつつある支那』を読んでからである。

 

上海へ

昭和2年10月から翌年の大阪朝日新聞の支那部に籍を置く。
この大阪赴任中、一高の先輩で日本共産党員の冬野猛夫に会い、影響を受ける。
上海に渡る直前に、一高、東京帝大で同期でドイツ帰りの羽仁五郎から現地の新聞の研究・分析の重要性について教わる。
その後、特派員として昭和2年11月に大阪朝日新聞社上海支局に転勤し、英語とドイツ語に堪能な尾崎は、太田宇之助支局長のもと外交方面を受け持つことになる。

上海滞在中、内山書店に通い、店主の内山完造や、そこに出入りする郭沫若や魯迅、中国左翼作家連盟の夏衍と交際する。
また中国共産党とも交流した。
昭和3年11月、イレーネ・ワイテマイヤーが経営するツァイトガイスト(ドイツ語で「時代精神」の意)書店でアグネス・スメドレーに会い、コミンテルン本部機関に加わり諜報活動に間接的に協力するようになる。

さらに、常盤亭という日本料理店において、スメドレーの紹介で、フランクフルター・ツァイトング紙の特派員「ジョンソン」ことリヒャルト・ゾルゲと出会う。
彼を通じてモスクワへ渡った南京政府の動向についてのレポートが高く評価され、南京路にある中華料理店の杏花楼で、ゾルゲから自分はコミンテルンの一員であると告げられ、協力を求められ、承諾する。
実際に尾崎をゾルゲに紹介したのはアメリカ共産党員で当時上海にあった汎太平洋労働組合(PPTUS)書記局に派遣され、満鉄傘下の国際運輸という運送会社に潜り込んでいた鬼頭銀一である。

 

映画

愛は降る星のかなたに(1956年、日活/監督:斎藤武市/出演:森雅之)
スパイ・ゾルゲ 真珠湾前夜(1961年、フランス・日本合作/監督:イブ・シャンピ/出演:トーマス・ホルツマン、山内明)
スパイ・ゾルゲ(2003年/監督:篠田正浩/出演:イアン・グレン、本木雅弘)


出典: 「尾崎秀実」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ガーリンさんは調べてゆくうちに 尾崎秀実のことが映画にもなっていることをつかんだ。

それで中国の検索エンジンで“爱は降る星のかあなたに”といれて検索したわけなのォ~?

そういうことです。。。 そしたら僕が Denman Blog に投稿した『愛は降る星のかなたに』が検索結果のトップに出てきたのですよ。


(wp61225e.png)


『拡大する』

『実際のページ』

。。。で、ガーリンさんは上の記事を読んだわけなのォ~?   

もちろんですよ。。。

「ゾルゲ事件」というのは国際的な事件だったから聞いたことがあるけれど、尾崎秀実がこの事件に関わっていたということは知らなかったわ。

日本の昭和史では有名な人です。

。。。で、尾崎秀実と「愛情はふる星のごとく」がどのように関係しているのォ~?

あのねぇ~、尾崎秀実の妻の英子さんという人は秀実の兄の配偶者だったのですよ。

つまり、兄の妻が亡くなったので、その妻を弟の尾崎秀実が面倒を見るために結婚したということォ~?

違うのですよ。 まだ兄さんが生きている間に弟の秀実さんは兄さんの嫁さんと愛し合ってしまったのですよ。

あらっ。。。 それってぇ、不倫になるのじゃないのォ~?

世間では、そういう風に見られてしまう。

戦前の日本では姦通罪は厳しかったんじゃない?

そうですよ。 不倫は戦前の日本では立派な犯罪だった。 でもねぇ、一族の間の問題だから、あまり派手に裁判で騒ぎだてるわけにもゆかなくて、結局、二人は不倫の果てに結婚することになったのです。

要するに、二人は相思相愛の仲だったわけね? でも、尾崎秀実はスパイ罪で投獄されてしまったのでしょう。。。

そうですよ。 尾崎秀実は拘置所に入っている間に、こまめに妻子に宛てて手紙を書いたのです。 その手紙を尾崎が刑死してから英子さんが書簡集として出版したのが『愛情はふる星のごとく』という本なのです。


(ozaki13.jpg)

あらっ。。。 ラブレターを出版したのォ~?

あのねぇ~、拘置所から手紙を出したのですよ。 当然、検閲がある。 だから、シルヴィーが期待するようなラブレターは書けないのです。

じゃあ、それ程面白い書簡集じゃないのねぇ~?

でもねぇ~、この『愛情はふる星のごとく』は隠れたベストセラーになったのです。 手紙を読むと、あの息も詰まるような戦争中に自分の意志を貫き通して生きる尾崎の姿が見えてくる。 しかも、行間には妻子を思う夫としての尾崎、それに父親としての尾崎の愛情がにじみ出ている。 そういうところが特に女性の共感を得たようです。

あらっ。。。 そうなのォ~? もし英訳が出ているのなら私も読んでみたいわァ。

でもねぇ~、一部では、尾崎は上海でアグネス・スメドレーと情交を重ねていたという人もいるのですよ。

アグネス・スメドレー (Agnes Smedley)


(agnes12.jpg)

1892年2月23日 – 1950年5月6日)

アグネス・スメドレーはアメリカ合衆国のジャーナリスト。
中国大陸の近代事情、特に中国共産党に関する著作で知られる。
第一次世界大戦においてはインドの英国からの独立のためドイツ政府からの経済援助を受けながら合衆国内で活動し、世界革命論を促進するコミンテルンのために共に長期間活動している。
コミンテルンから資金援助を受けて対外宣伝活動を行っていた。

スメドレーは1892年にミズーリ州のオスグッドで農家の5人兄妹の1人として生まれた。
10歳の頃コロラド州へ移り、学校へと通いながら家計を助けるために働いていた。
彼女は正規の教育を受ける機会はなかったが、学習に対する興味は失わなかった。
1911年から1912年にかけて、スメドレーはアリゾナ州テンピの師範学校で特待生として学んだ。
学内では学生新聞の編集を行っている。

その後、スメドレーはアーネスト・ブラディン(Ernest Brudin)と結婚し、カリフォルニア州へと移住した。
この地で社会主義の思想に触れた彼女は、6年後に離婚するとニューヨークへと向かった。
ニューヨークではマーガレット・サンガーと共にBirth Control Review誌で働いている。
インド人の共産主義者ヴォレンドラナート・チャットパディア(Virendranath Chattopadhyaya)と関係を深めると、彼とともにドイツへ渡った。
1929年には初の自伝を書き上げている。

チャットパディアと分かれたスメドレーは次なる興味の目標を中国大陸へと定め中華民国の上海へ向かった。
上海ではソビエト連邦のスパイであったゾルゲと親密に親交し、後に彼の協力者となる尾崎秀実を紹介した。
尾崎はスメドレーの著作を日本語に翻訳している。

このような経緯から、マッカーサーの部下であったチャールズ・ウィロビーはスメドレーをソビエトのスパイであると主張していた。
スメドレーはこの主張に対し戦後告訴を試みている。

スメドレーは1930年代に始まった国共内戦と日中戦争の取材を行い、記事をフランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングやマンチェスター・ガーディアン紙などへ投稿した。
中国共産党傘下の八路軍へ密着した取材などで詳細なレポートを表している。
1937年には戦場の第一線の取材を離れ、医薬品の供給や総括記事の執筆などを、1938年から1941年にかけては国民党と共産党双方の上層部の取材を行っている。
このような精力的な活動は中国大陸での戦争を取材する外国人記者としては飛び抜けたものであった。

その後アメリカに戻り、第二次世界大戦及び国共内戦における中国共産党への援助に関する活動に従事している。
この間数冊の著作を執筆した。
印税ほ全て社会のために使い、友人の家に間借りするような質素な生活を送っていた。
戦後1947年になり、東西両陣営の間の冷戦が深まる中で、彼女はスパイの容疑をかけられた。

スメドレーの活動も影響してか、アメリカからの支援が減った国民党軍は敗北し台湾島に遷都し、1949年には国共内戦に勝利した中国共産党によって、中華人民共和国が設立された。
その翌年の1950年に、米下院下院非米活動委員会からスメドレーに召喚状が発せられたが、彼女はその日にロンドンに飛び、その晩急死した。


出典: 「アグネス・スメドレー」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、上海でアグネス・スメドレーと不倫していたのォ~? それってぇ ヤバいんじゃない!?

いや。。。 僕は、そういう事はなかったと思うのですよ。

でも、誰が尾崎とアグネス・スメドレーが不倫していたと言いふらしたの?

あのねぇ~、1946年2月、アメリカに在住していたスメドレーを石垣綾子が訪ねた時に、スメドレーは石垣から、尾崎が1944年にすでに刑死していると聞かされたのですよ。 その時、スメドレーが「私の夫は亡くなっていたのォ~!?」と絶句したと言うのです。

石垣 綾子


(ishigaki90.jpg)

(1903年9月21日 – 1996年11月12日)

 

石垣綾子は、評論家、社会運動家。
東京生まれ。
自由学園卒業。
1926年米国に渡り、反戦・社会運動に参加する。
のち画家・石垣栄太郎と結婚する。
日中戦争、太平洋戦争中は、日本兵に対する反戦の呼びかけ運動を行う。

1951年にマッカーシズムにより、国外退去となり帰国、1955年「主婦という第二職業論」で「第一次主婦論争」の火蓋を切る。
以後女性問題で活躍した。
その女性論はしかし、裕福な家庭に生まれ優れた能力を持ち理解ある伴侶に恵まれた者のブルジョワ女性解放論でしかなく、むやみと「愛」を強調するばかりだという意見もある。

ほかに、滞米時に交友があった、パール・バックの作品の翻訳、スメドレー伝などがある。


出典: 「石垣綾子」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

尾崎が結婚していることはアグネス・スメドレーは初めて会った頃から知っているのですよ。 だから、スメドレーが尾崎と結婚するはずがないのです。 また、そのような記録もない。

でも、石垣綾子はスメドレーが「私の夫は亡くなっていたのォ~!?」と絶句したのを目撃したのでしょう?

あのねぇ~、スメドレーにとって尾崎は東洋人としては他に得がたい友人であり、また同じ志を抱いていた同志だったはずなのです。 それだけに尾崎が刑死したという事を知らされた時のショックは、まさに“自分の夫”が亡くなったような衝撃を受けた。 その気持ちを「私の夫は亡くなっていたのォ~!?」という言葉で表現したのですよ。

つまり、石垣綾子はスメドレーの言葉を文字通りに受け取ってしまったわけねぇ~?

それ以外に考えられないでしょう!

。。。で、ガーリンさんも 記事を読んで 不倫事件について納得したのォ~?

そうです。。。

どうして、ケイトーは そのような事まで判るのォ~?

ガーリンさんが感想を書いて僕にメールを寄越してくれたのです。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

尾崎秀実は拘置所に入っている間に、こまめに妻子に宛てて手紙を書いたようです。

その手紙を尾崎が刑死してから英子さんが書簡集として出版したのが『愛情はふる星のごとく』という本なのです。

あなたは、読んだことがありますか?

戦後に出版された本です。

戦争中であれば、出版は許されなかったでしょう!

戦争中は“言論の自由・表現の自由”がありませんでした。

でも、現在でも“言論の自由・表現の自由”を理解していない管理人がいるものです。

ええっ。。。? 誰かってぇ~?

アメブロ(https://ameblo.jp)のファシスト管理人ですわ。

例えば、デンマンさんが書いた“ネットリンチ”という記事は

多くのサイトで公開されています。


(net789.jpg)


『ネットリンチ』 on ライブドア (公開)

『ネットリンチ』 on Denman Blog (公開)

『ネットリンチ』 on FC2 (公開)

『ネットリンチ』 on GOO (公開)

『ネットリンチ』 on EXCITE (公開)

『ネットリンチ』 on AMEBLO (未公開)

 

でも、アメブロ(https://ameblo.jp)では削除されて未公開です!

真面目にブログをやりたい人たちはアメブロ(https://ameblo.jp)を避けています。

そんなわけで会員数が多くても実際に活動している会員は少ないのです。

言葉狩りや写真狩りをしているサイトは当然嫌われます。

どうして会員数を誇示しようとするのでしょうか?

会員数が多ければ広告主に対して

広告の効果をアピールすることが出来るからです。

でも、冬眠中の会員が多いところはすぐに判ってしまうのです。

アメブロ(https://ameblo.jp)も、会員数にだいぶこだわっているようです。

2000万人どころか、1000万にも居ないということを

次の記事の中で分かり易くデンマンさんが説明しています。

面白いですから次の記事も読んでみてくださいね。

『ファシスト管理人』

話は変わりますけれど、シルヴィーさんのことをもっと知りたかったら次の記事を読んでください。


(sylvie500.jpg)


『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』


(mh370a.jpg)

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』


(jump009.jpg)

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』


(banana82e.jpg)

『アダムとイブは何を食べたの』

『舞踏会 明子』

『波乱の人生』

『国際化だよね』

『イングナさんを探して』

『美しい日本語 チェーホフ』

『横の道@ニコライ堂』

『また塩野七生批判』

『日航スチュワーデス』


(cleopara2.jpg)

『クレオパトラ@塩野批判』

『テルモピュライの戦い』

『思い出の蓮』

『角さんと天罰』

『ラーメン@リガ』

『角さんと天罰がなぜ?』

『南京事件と反知性主義』

『あけびさんの卒論』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

敵に塩を送る

2016年12月20日

 

敵に塩を送る

 


(salt100.jpg)


(ozashiki3b.jpg)


(ozashiki1c.jpg)


(ohta03.png)

デンマンさん、 どういうわけで“敵に塩を送る”というタイトルを掲げてオイラを呼び出したのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエはうれしくないのォ~?

どうして。。。、どうして。。。、オイラが“敵に塩を送る”というタイトルの記事に呼び出されて 嬉しがらないといけないのですかァ~?

オマエは、“敵に塩を送る”という故事を聞いたことがあるだろう?

もちろん、ありますよ。。。 『ウィキペディア』にも次のように書いてあります。

敵に塩を送る


(salt101.jpg)

内陸国である甲斐の武田信玄と日本海に面した越後の上杉謙信は当時交戦中であった。

その最中、当時甲斐に塩を供給していた駿河の今川氏は武田氏と反目し始め、甲斐への塩の輸出を絶ってしまう。

それを知った謙信は、永禄11年1月11日(1568年2月8日)に、越後の塩を送ったとされている。

敵対国であるにも拘らず、塩を送った謙信の行為は高く評価され後世に伝わる。

ここから「敵に塩を送る」(敵対する相手に援助を差し伸べること)という言葉が生まれた。

長野県松本市中央の本町にはその時塩を積んだ牛をつないだという「牛つなぎ石」が残っている。


(rock12.jpg)

もっともこれは頼山陽が日本外史で述べている事であり、本書は正確性に疑問が持たれている史書である。

今川が駿河から甲斐への塩の流通の遮断を行ったのに対し、上杉は流通の遮断を行わなかっただけとも言われる。

あるいは戦国大名の権力をもってしても、民間の物資の流通の遮断は不可能であったとするなど、異説も多い。


出典: 「塩」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あれっ。。。 オマエは意外にも知っているんだねぇ~。。。

デンマンさん!。。。 オイラを馬鹿にするのも いい加減にしてください。。。 “敵に塩を送る”ていどの故事は常識ですよ。。。 デンマンさんこそ知らなかったのじゃありませんかァ~?

知らなかったら、オマエを呼び出すはずがないだろう!?。。。 僕は、たまたま夕べ新渡戸稲造先生の本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。

戦いと友情

14年の長きにわたって武田信玄と戦った上杉謙信は、この宿敵の死を知って、<最良の敵>を失ったと声をあげて泣いた。

また謙信は、始終、信玄に対して模範的な礼をつくした。

信玄の領地は山あいにあって海から遠く、そのため塩を得るのに東海道の北条氏を頼っていた。

ところが、その北条氏は表立って戦いを仕掛けるわけではないが、この重要な産物の交易を断つことによって信玄を弱らせようとした。

仇敵が陥ったこの窮状を聞いた謙信は、海沿いの自分の領地から塩を得ることができることから、信玄に当てて、北条氏のふるまいはきわめて卑劣であり、自分たちは相戦う立場にあるが、家臣に命じて信玄のもと十分は塩を送るようにしたと書状を送り、それにこう書き添えた。

「自分は塩でなく剣で戦うのだ」。


(nitobe07.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


57ページ 『武士道』
著者: 新渡戸稲造
訳者: 大久保喬樹
2015(平成27)年5月25日 第1刷発行
発行所: 株式会社 KADOKAWA

つまり、オイラとデンマンさんは現在、お互いに敵として戦っていると言うのですかァ~?

僕は別に戦っているつもりではないけれど、オマエが僕のブログに信じられないほどのコメントを書きなぐったのだよ。。。 例えば、次の GOO の僕のブログにだよ。。。


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストは 日本時間で 今年(2016年)の6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレス (99.244.57.104) が赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

つまり、オイラが他人に成りすましてまで デンマンさんにコメントを書いたという証拠なのですか?

そうだよ。。。 デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 他人に成りすましてコメントを書き込んでも、オマエの IPアドレス (99.244.57.104)がちゃんと記録されているのだよ! オマエが書き込んだという何よりの証拠じゃないかア!

要するに、オイラがデンマンさんに敵対していると言いたいのですねぇ~!?

実際、オマエは敵意をむき出しにして、他人に成りすましてまで、僕に嫌がらせのコメントを書いているじゃないかァ! 上のリストが何よりの証拠なんだよ。

分かりました。。。 仮に、オイラとデンマンさんが敵対しているとします。。。 すると、“敵に塩を送”っているのはどちらですか?

僕に決まっているだろう! オマエが僕に塩を送ってくれたことなどないのだよ! ただ一度だけ、オマエは僕に わざわざ壊れたポケット用カリキュレーターを送り返してきたことがある!


(calcxx.jpg)

包み方がいい加減だったのでしょうね。。。太田将宏の手元に着いた時には液晶表示板が壊れていて使いものにならなかった。


(himiko22b.gif)

それで。。。?

普通ならば、手紙で知らせてくるだけなのですよう。たとえ壊れていて全く使いものにならなくても、平均的な日本人の場合には“社交辞令”で、あるいは、“建前”で、くだらない物を受け取ったとしても、「大変ありがたいものをいただいて、ありがとうございました」と、心にもない礼状を書いて寄越すものですよう。

それで、太田将宏さんは、どうなさったのでござ~♪~ますか?

その点、太田将宏は極めて素直な人です。 カナダに20年以上住んでいたから、カナダ人的ですよう。 手紙でポケット計算機が壊れていた事を知らせてくれたのだけれど、別便で、その壊れた計算機を送り返してきたのですよう。

それで、デンマンさんは新しいものを再度送ったのでござ~♪~ますか?

壊れた計算機を受け取った時には、唖然としました。 やっぱり心からお礼を返す気持ちがないと、そのように、いい加減な包み方をして送ってしまうのでしょうね。 取り扱いの不備もあったのだろうけれど、そのような事を僕はあらかじめ考えるべきだった。 僕の落ち度だと言うことに間違いがないことなんですよう。

。。。んで、新しいものを買って送ったのですか?

そこまでする気は起こらなかった。 こういう時のために保険をかけるのだろうけれど、保険をかけるほど高価なものじゃなかったので、保険もかけなかった。


『贈り物は太平洋を越えて』より
(2009年2月22日)

オマエは、このように ひねくれた精神の持ち主なんだよ! 普通の常識ある人ならば、壊れたカリキュレーターをわざわざ送り返したりしない!

オイラのした事は、それほど常識はずれなことだったでしょうか?

この記事を読んでいるネット市民の皆様は、たぶん僕と同じ意見だと思うのだよ。。。

分かりました。。。 でも。。。、でも。。。、オイラはデンマンさんから塩を送ってもらったことはありません!

あのさァ~、500年前の戦国時代なら いざ知らず、月に人間が着陸できる現在の世の中で、わざわざ塩を送る人間などいないのだよ。。。 僕が言おうとしていることは敵対する相手に援助を差し伸べるということだよ。

あれっ。。。 デンマンさんは敵対しているオイラに対して援助の手を差し伸べたことがあるのですか?

あるだろう!? オマエは全く気づいてないのだよ! そもそも、オマエが理不尽にも僕に対してキレて、勝手に絶交を言い渡した原因は、僕がオマエの原稿を出版することに反対したからなんだよ。。。 それを、オマエは根に持って、僕のブログに嫌がらせのコメントを書くようになった。。。 そうだろう!?

今、振り返ってみると、確かにそうでした。。。 オイラがライフワークと決めて一生懸命に書いた原稿に、デンマンさんはケチをつけたのですよ。。。 そればかりか、出版するに値しないとまで言い張ったのですよ。

あのさァ~、今になって考えてみれば、それは当然な判断だったのだよ。。。

つまり、オイラが血と汗と涙で書き溜めたクラシックに関する原稿をデンマンさんは今でも出版に値しないと言い張るのですか?

そのように判断したのは僕だけじゃないのだよ。。。 オマエは自分が書いた原稿を出版したくてボイジャーの社長・鎌田純子さんともメールを交わした。。。 しかし、オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語ではないので、丁重に断られてしまった。

オイラの日本語が普通の日本人が使っている日本語ではないとデンマンさんは断定するのですか?

その事については、すでに証拠となる記事を書いたので、ここでオマエと議論するつもりはない。。。 忘れてしまったのならば次の記事をもう一度読んでごらんよ。


(jpn001.jpg)

『日本語と太田将宏』

普通の人ならば、ボイジャーの社長や編集者の言う事を聞いて、自分の原稿を書き改めるのだよ。。。 ところが、オマエは人の意見や批判を素直に聞く耳を持っていないので 止せばいいのに、次のようなメールを書いた。。。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

『世渡りの道と太田将宏』にも掲載
(2016年9月22日)

こうして、オマエはしつこく、何度も何度もメールを出したのだよ。。。 ところが、ボイジャーの社長や編集者や担当者は、オマエとのやり取りに、もううんざりしているのだよ! でも、僕や細木数子みたいに、人の痛い所も構わずに、ズバリ!ズバリ!と言い切る人間と違って、本音と建前をうまく使い分けることができるボイジャーの社長は、やんわりと遠まわしに“もう、オマエとは関わりたくない!”という意思を伝えようとした。。。 それが、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」という文なのだよ!

つまり、その文は、“もうメールを書くな!”という最後通牒なのですかァ~?

その通りだよ!。。。 ところが、オマエはとにかく、人の意見や批判を聞く耳をもっていないから、何が何でも自分の考えが正しいと信じきっている。

いけませんか?

だから、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書かれてしまうのだよ!。。。 ところが、はっきり言って、オマエは馬鹿だから、止せばいいのに、上の返信を書いたのだよ!。。。 そればかりか、オマエは非常識にも、次のように、自分が書いたメールと、ボイジャーの社長や編集者や担当者が書いたメールを持ち出してきて、ネットで『抗議録』として公開した。


(voyakogi.png)

『実際のページ』

こういう事をしてはいけないのですか?

いや。。。 かまわないよ。。。 オマエにも言論の自由と表現の自由があるからねぇ~。。。 でもさァ~、オマエは正義の味方、スーパーマンのつもりになっているけれど、上の抗議録を読むネット市民の皆様は、オマエがボイジャーの社長・鎌田純子さんに、迷惑をかけている“意地悪ジイさん・問題老人”だと見なすのだよ。

オイラの方が悪者になってしまうのですかァ~?

当然だろう!。。。 オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語でないにもかかわらず、“出版してくれ”と無理難題を言っているのだよ! 日本のどの出版社も断るのが当然なんだよ!

分かりました。。。 つまり、オイラは40年以上も日本を離れていたので、日本語が可笑しくなっているとデンマンさんは言いたいのですねぇ~。。。?

いや。。。 僕が言っているのじゃなく、ボイジャーの社長や編集者や担当者が、当たり障りのないように、本音と建前を使い分けながら、親切にオマエに説得を試みたのだよ。

それなのに、オイラは『抗議録』を立ち上げて 結局 自分で自分の愚かさをネットで晒している、とデンマンさんは主張するのですか?

その通りだよ! 次の文章を読んでごらんよ! オマエは自分で自分の愚かさをネットで晒しているのだよ!

要旨(概要、要約)

筆者は、Canadaに40年余り滞在している者でありますが、無論、日本国籍の日本人であり、日本に較べ、当方、Canadaの方が全てに優れているとする者ではありません。しかしながら、何らかの事象につき、彼我に於いて何れが妥当であるかを考察する余地は保留したく存じております。更に言うなれば、筆者が日本で過ごした33年の年月に於いてでも、其処で既に感じていた日本人への或る種の違和感を、現在の「ボイジャー」の彼らを通じて今なお同様に感じざるをえないという事象につき、当方に於いては比較対象的な違和感を感じること無く、むしろ同様の事象の反面とし、筆者が肯定的に是認し、また、是認されうる反応としての言辞に収束、結果される如くの事象があるということだけは明言したく存じます。
まずは、論旨の利便の為、此処にて当方、Canadaに於いては否定的に忌避されがちな言辞と、それと比較し、日本では一般的に当然として肯定化されて膾炙される言辞と、それらの何れでもなく、何処にあろうとも否定されてしかるべき言辞としての事象とは、一応は別けて批判を記述しようとしておりますが、それら双方の何れにしろ「ボイジャー」の人々の多くが正確に対話の筋道を立てられなく、(多分に)無自覚な非礼、(多分に)無意識な無礼が顕著になる事象として多分に見られるということ、また、それが過ぎるということを強調しておきたく存じます。加えて、彼らの文章力(広くはcommunication ability)にも欠損があり、自他の区別すらをもつかない幼児性に因るのか、他者への混ぜっ返した応答、また、更に、其処での混乱による自閉症の群れの如くの結果とし、仲間内のみで通じる程度での幼稚な自己正当化をもが観察されることをも指摘したく存じます。
具体的に述べる例として、これは、彼等のみならずに日本では誰も彼もがで蔓延しているのでしょうが、彼らが筆者個人に対して他と識別するが如くに書いてきた、「他のお客様からは大変ご満足をいただいており」というような云様は、彼らの側での自身の主体性を放棄し、いや、当初から何らのそれが無く、つまり、本来、「他のお客様」の存在が彼ら自身を正当化する何ものも無いのにも拘らず、彼らの自己正当化に仮想しているということはないでしょうか。ところが一方、当方では斯様な云様は(当方でも(とりわけ所謂「日系人」に於いて)無くもながではありますが)、知的levelの低い人たちに限っているのです。また、当方では、較べるべきではない二つを較べるに‘compare apple and orange’という否定的な表現がありますが、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています…中略…ご質問を拝読していると、PDFで、ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられますし、ご自身でもそうお考えではないでしょうか」、とまで書いてきたのですが、斯様に比較すべきものではないことを親切ごかしで比較する無思慮は、日本人に典型的に特有な無自覚での話のすれかえなのでしょう。また、「ご質問を拝読していると、…..」、とあっても技術論に限ったところの筆者の如何なる「質問」を「拝読」してのことであるのか、何故に斯様な如くになるのかが不明であるのみならず、更に、「ご自身でもそうお考えではないでしょうか」とは、僭越にも他者を知ったが如くにして対話の本筋での是非を殊更に外し、無意識にも他者の内面に土足で踏み入るが如くでの言辞ですね。筆者は、斯様な言回しを嫌らしいと感じない日本人の感覚にこそ違和感を感じ取っているのです。慇懃無礼には書かれてはおりましたが、そもそも、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています」、とは彼らが関与することではなく、「ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられます」、などと勝手に「感じられ」ることなどは余計なお世話であり、要は、仲間内と、その外の区別もつかない、何が本来の是非としてを問うべきということすらをも弁えない、ただ、いい子、いい子されたい、というが如くでの幼児性ということではないですか。また、それ以前にも(それは実質的には撤回されましたが)、「Romancerでは対応できません。残念ではございますが、他のサービスやソフトウェアをお求めいただけますようお願い申し上げます」というようなことを書いてきたsupport memberもいましたが、それを一社員が会社の代表の如くに言うのも出過ぎたことで、そもそも斯様なことが重なることを真面な会社組織としては許すべきではなかったでしょう。奇妙なことに、かのmailでは、「大変申し訳ございません。私のサポートでは太田様を満足させることはできなかったようです」で始まっているのですね。「私」、個人のそれが何時の間にか組織、「Romancerでは対応できません」に移り変わっているのです。それが故にも、「Romancer」の利用者としての筆者としても、何処まで真面に受
取るべきかを思い巡らさるをえないが如くの駄文の重なりになってしまうのです。彼のみならず、斯様に社内と社外とでcommunicateする何らの作法を知らないmembersに煩わされたのは筆者だけではないのではないでしょうが、詰まるところは、我慢すべきではないことを我慢しない筆者と、それでも我慢している「他のお客様」との違いなのではないでしょうか。
此処までをもってして「ボイジャー」自体を告発するには無理がありましょうが、ただ、一方、これは、一般的には、日本でも容認されないのではないか、ということもあるのです。此処で一例だけをあげるならば、「おっしゃられる詳細を逐一理解する時間が正直筆者にはありません。 …中略… 太田さまのメールは長すぎてきちんと読めません。時間の節約をおっしゃるなら短く書いてください。 …中略… 「FRONTIER」で私が作りました表紙を挿入してみました。失望する前にお確かめください」、とは、仲間内でならともかく、「お客様」に言いうる台詞ではないでしょう。また、仮に、筆者が短く書いたならば、皮肉にも、彼や彼らの世代の理解が及ぶことは無かったということです。それは、本文を読まれれば、彼らが早とちりする可能性、読み誤りをする一切の余地を避ける為の筆者の配慮を理解、了解されると期待されるのですが、更に、更なる告発の他の例証としても本文を参照されることを切に願い出る次第です。私に私憤が無いとは申しませんが、しかしながら、更なる一般化についてのご理解の為にも後書と参考文献をもまた読んで頂けるならば幸いです。
それにしても、筆者宛にしてすらも、「大田将宏様」、「太田将宏さま」などと、小さい事の様ですが、恥ずかしいと感じないのでしょうか。


出典: 『ボイジャー、ロマンサへの抗議録』 4ページ

オマエの長たらしい文章は、とにかく読みづらい。。。 読む人の身になって読み易いように書いてない! しかも、カタカナで書けばいいところを英語の単語をわざわざ書き込んでいる! 外国語学習参考書じゃないのだから、外国語の単語はカタカナで書くんだよ!

分かりました。。。 一応、ここで、デンマンさんの主張が正しいとしましょう。。。 で、デンマンさんが先ほど言った敵対するオイラに援助を差し伸べているということですけれど、具体的にどのような援助をオイラに差し伸べているのですか?

ちょっと オマエが書いた次の文章を読んで欲しい。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん! いったい何度この文章を引用すれば気がすむのですかァ~? ネット市民の皆様は、もう何度となく読まされてうんざりしていると思うのですよゥ。。。

あのさァ~、この上の文章をネット市民の皆様が読むと、まず 「長女は、私から去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる」ということが気になるのだよ! つまり、オマエが家族に見放されて孤立した寂しい老人になってしまったのだと、とっても可哀想な気持ちになるのだよ。

つまり、オイラに同情してくれるのですねぇ~。。。?

そういうことだよ。。。 もしかすると、なぜ、そのようなことになってしまったのか? もっと詳しいことが分かるかもしれない。。。 この記事をここまで読んできたネット市民の皆様は、そう考えるのだよ。。。

だから、どうだとデンマンさんは言うのですか? そのことが敵対するオイラにさしのべた援助と関係あるのですか?

あるのだよ。。。 オマエの作品をネット市民の皆様が読んでくれるようにと、わざわざ僕はリンクを貼ったのだよ。 こうして、オマエに対する同情を誘わない限り、オマエの作品はまず読まれることはないのだよ!


(melody01.jpg)

『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3

分かるだろう? このようにして、オマエの作品が読まれるように僕は敵対するオマエに対して塩を送っているのだよ!

なるほどォ~。。。 でも、ネット市民の皆様は読んでくれるでしょうか?

あのさァ~、オマエの立ち上げたサイトは、ほとんどのネット市民の皆様が寄り付かないけれど、僕のサイトには日本語が解る たくさんのネット市民がやって来るのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 次のリストを見てごらんよ。。。

 

海外からのアクセス

 


(wp61208map.png)


(wp61208c.png)

『老人の性と太田将宏』@Denman Blog

 

Denman Blog にはマジで世界の124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様がやって来るのですか?

上のリストを見れば一目瞭然じゃないかァ! この記事もDenman Blog に掲載されるのだよ!

。。。つうことわあああァ~。。。、オイラの作品も124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれるということですかァ~?

その通りだよ!


(smilerol.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

やっぱり“仏のデンマンさん”です!

日本では、相手にされなかったオイラを

デンマンさんは優しく相手にしてくれて

貴重な援助までしてくださるのでした!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!


(smilejp.gif)

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

忘れた頃になって

他人に成りすまして

僕の記事にコメントを書きますよ。

とにかく、孤独で寂しい老人に

成り果ててしまいました。

仕方がないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他には、誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(yuri02.jpg)

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』


(hooker08.gif)

■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』


(yuri03.jpg)

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』


(satomi02.jpg)

■ 『マジでピッタリ!』

■ 『成りすまし老人』

■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』

■ 『バカの壁の増設』

■ 『ウソの雪ダルマ』

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

不倫と検索がダントツ

2016年11月30日

 

不倫と検索がダントツ

 


(romesex1.jpg)


(romesex2.jpg)


(number1.jpg)


(goo61123a2.png)

『不倫と検索』 (PART 2 OF 3)

(2008年8月21日投稿)


(question.gif)


(kato3.gif)

『不倫と検索』がダントツで読まれているのです。。。 

でも この記事は2008年8月21日に

投稿された記事なのですよ。。。 

8年前です!

なぜ、最近 この記事がダントツで読まれているのか?

上のリンクをクリックして読んでみてください!

クリックして表示される3パートの2番目のページは

投稿した本人の僕が言うのもなんですが、

全く つまらない記事なんですよゥ。。。 (モナリザの微笑)

 

上の記事に中には このページに出ているような

衝撃的な写真が掲載されているわけでもありません。

それなのに、どうしてダントツで読まれているのか?

あなたは不思議だとは思いませんか?


(docriji.png)

“衝撃的なタイトルだから

読まれているんだよ!”

違うのです! 理由は全く別の所にあるのです。

じゃあ、これから、ゆっくりとその理由とやらを説明したいと思います。

まず 次のページを見てください。


(goo61123a.png)

『拡大する』

そもそも この不自然な記録に気づいたのは、11月23日に『薄い陰毛と紅のボートピープル』を投稿した後で ページの下の方に表示されている“このブログの人気記事”を見たときです。

たいてい前日に投稿した記事がリストのトップに出てくるのですよ。

この場合だったら、11月22日に投稿した『コペンハーゲンからやって来た』がトップに来るのが普通なのです。。。 たとえば次のように。。。


(goo61128e.png)

『拡大する』

『ロシアからやって来た』は11月28日に投稿したのです。。。 “このブログの人気記事”を見ると 前日 11月27日に投稿した『目覚めぬ夢』が上位3位を占めている! それでも『不倫と検索』(PART 2 OF 3)は4位に喰い込んでいます。

この上の記事だけでは説得力がないので、11月26日に投稿した記事もお目にかけます。


(goo61126e.png)

『拡大する』

『行田総合病院と事なかれ主義』は11月26日に投稿したのです。。。 “このブログの人気記事”を見ると 前日 11月25日に投稿した『上を向いて歩こう』と『あなたの宴会は』が上位4位を占めている! それでも『不倫と検索』(PART 2 OF 3)は5位に喰い込んでいます。

この上の例からも解るように人気記事のトップに躍り出るのは、たいてい前日に投稿した記事なのですよ。

しかし、11月23日には、そうならなかった。

人気記事のトップに躍り出たのは、2008年8月21日に投稿した『不倫と検索』(PART 2 OF 3)だった。

なぜ、2008年8月21日に投稿した『不倫と検索』が人気があるのか?

なぜ、3部作の2部目が出てくるのか?

どうして1部目ではないのか?

そういうわけで、とりあえず ダントツで読まれたページを見てください。



(goo80821e.png+gog80821e2)


『ページの前半を拡大する』

『ページの後半を拡大する』

『実際のページ』

この上のページを見て すぐに異常に気づきます。。。 それは赤枠で囲んだトラックバックの箇所です。

なんと 3301件もトラックバックが飛ばされているのですよ。

どういうことなのか?

拝金主義に凝り固まった愚か者たちがトラックバックを飛ばして宣伝しているのです!

つまり、3301件もトラックバックを飛ばしているのは “トラックバック・スパマー”なのです!

この愚か者たちは、“自動コメント配信ツール”が使えなくなったので “コメントスパマー”から“トラックバック・スパマー”に変身したというわけです。

なぜ“自動コメント配信ツール”が使えなくなったのォ~?

なぜなら、画像で表示された 認証番号をコメントを投稿する時に書き込むようになってしまったからです。


(goo61123a3.png)

この場合、コメントを書き込んだ後に “8763” という数字を書き込まないとコメントを投稿できないわけです。

“自動コメント配信ツール”では、この認証番号を認識できない!

それで、“コメントスパマー”は 認証番号を認識する必要のない“自動トラックバック発信ツール”を使って “トラックバック・スパマー”に変身したというわけです。

では、その愚かな“トラックバック・スパマー”たちを見てみたいと思います。

最初にトラックバックを飛ばしたブロガーのページをここに表示します。


(baka61124a.png)

『拡大する』

この愚か者は2014年6月8日を最後に活動を止めています。。。 この愚か者が真人間になれるように11月25日に僕はコメントを残しました。。。 約束通り こうして晒しています。 (微笑)

おそらく、思ったほど宣伝効果がないのでトラックバックを飛ばすのを止めてしまったのでしょう!

2番目の愚か者のページは次のとおりです。


(baka61124b.png)

『拡大する』

この愚か者はフランスのプロバイダーを使ってブログを立ち上げてトラックバックを飛ばしていたのですが、宣伝効果もないし、儲からないのでブログを止めてしまったようです。 (微笑)


(baka61124c.png)

『拡大する』

3番目は、Juicy Couture Outletという トラックバック・スパマーです。 この店は ハンドバッグや靴や宝石類を売っています。。。 イタリアの Scoop.it という無料のプロバイダーを使って トラックバックを飛ばして宣伝しているのです。

写真に写っている連中は、Scoop.it という無料のプロバイダーを運営している者たちです。


(baka61124d.png)

『拡大する』

4番目のトラックバック・スパマーです。。。 Tory Burch Outlet という店で靴やカバンを売っています。 やはり、無料の Scoop.it プロバイダーを使って トラックバックを飛ばしています。


(baka61124e.png)

『拡大する』

5番目のトラックバック・スパマーです。。。 アメリカのコロラド州にあるウェストミンスターという町で トラックバックを飛ばしたりするのを専門にやっている愚かな会社です。。。 3年以内につぶれるでしょう!

“その証拠でもあるのォ~?” (あなたはそう思うかもしれません。)

その証拠があるのですよ。。。

次のページを見てください。


(goo61125a.png)

『拡大する』

このリストは、僕が最近 GOO のブログに投稿した記事のリストです。。。 これまでに 11,940件の記事を投稿しています。

つまり、それだけGOO の僕のブログはネット上での存在感があるということです。。。 だから、スパマーの目にも留まりやすい。 (微笑)

このGOO の僕のブログに どれぐらいの閲覧者が来るのかを示したのが次のリストです。


(goo61125b.png)

平均して1日に、300人ほどのネット市民がやって来て 2,500ページぐらい見ます。。。 つまり、一人当たり 8ページぐらい見てゆくわけです。

では、次のページを見てください。


(goo61126t.png)


『拡大する』

『実際のページ』

(2008年8月21日投稿)

これは11月28日にソフトカメラで撮った『不倫と検索』(PART 2 OF 3)のページです。

『不倫と検索』(PART 2 OF 3)は毎日読まれているにもかかわらず、トラックバックの数は変わらない!

つまり、トラックバックを飛ばしていた愚か者は、トラックバックをこのページに飛ばすのを止めてしまったのです。

なぜ?

トラックバックを飛ばしても宣伝効果がないと諦めてしまったのでしょう!?


(question.gif)

じゃあ、誰が 『不倫と検索』(PART 2 OF 3)を毎日読んでいるのォ~?

その質問に答える前に、そもそも トラックバック・スパマーはどうやって『不倫と検索』(PART 2 OF 3)のページを見つけたのか?

あなたは、どうやって見つけたと思いますか?

スパマーたちは、次のように検索したのですよ。


(gog61129a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『不倫と検索』(PART 2 OF 3)のページには”Usage Statistics”がたくさん出てくるのです。

上の検索では、トップに表示されるように 僕のGOOのブログの URL を付け加えて検索しましたが、 トラックバック・スパマーも ”Usage Statistics”に他の語句を付け加えて検索したのかもしれません。

では、現在、『不倫と検索』(PART 2 OF 3)のページを読むネット市民は、どのような語句を入れて検索してやって来るのだろうか?

ここで 興味深いページをお目にかけます。


(100nouns.png)


『拡大する』

『実際のページ』

英文でしばしば使われる100の単語をリストアップしたものです。

ここで、もう一度『不倫と検索』(PART 2 OF 3)のページを見てください。



(goo80821e.png+gog80821e2)


『ページの前半を拡大する』

『ページの後半を拡大する』

『実際のページ』

愚かなトラックバック・スパマーが3301件もトラックバックを飛ばして、たくさんの英単語を上のページに書き残してくれたのですよ。。。

だから、英語で検索したネット市民が 英文でよく使われる単語を入れて検索すると、『不倫と検索』(PART 2 OF 3)のページが検索結果の中に出てくるというわけです。。。 (モナリザの爆笑)


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、トラックバック・スパマーの残した拙い英文のおかげで

英語を話す人たちが検索して

たくさんの国からデンマンさんのブログにアクセスしているのでござ~ますわァ。。。

そういうわけで、海外のネット市民の皆様も あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 日本のネット市民の皆様と

海外に住んでいる日本語が解るネット市民の皆様が

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れて

GOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

とにかく次回も デンマンさんが興味深い記事を書いてくださると思います。

だから、あなたも読みに戻ってきてくださいましね。

じゃあねぇ。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)
■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

『愛とロマンの小包』


(hara16.jpg)

『虹のかなたの奇跡』

『虹のかなたから生還』

『北本から見る富士』

『愛の進化論』


(hara20.jpg)

『愛の奇跡』

『奇跡の回復』

『母上様@行田』

『逝く者と残る者』

『行田総合病院と事なかれ主義』


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

デンマンさんのお母さんの妹さん、

つまり、デンマンさんの叔母さんは洋画が趣味なのですってぇ。。。

1992年に製作されたアメリカ映画

“クールワールド”をご覧になったらしいですわ。


(world2.jpg)

アニメーション作家のラルフ・バクシが手掛けた、

実写とアニメの合成映画でした。

全年齢対象であった『ロジャー・ラビット』と違い、

お色気シーンもある作品でした。

キム・ベイシンガーがアニメと実写の奔放で

セクシーなヒロインを演じ、

ブレイク前のブラット・ピットも出演して

話題になりました。

交通事故に遭ったフランク(ピットが演じる)は

“クール・ワールド”に迷い込み、

その世界の捜査官となります。

彼は自らを創造した漫画家とセックスし

人間界で現実化しようとする悪人の企みを

阻止しようとするのです。

きめ細かな背景によりアニメの持つ不思議な世界が

奥行き深く見事に表現されています。

観る値打ちがありました。

日本では未公開でしたが

デンマンさんの叔母さんは

DVDを借りて観たのでしょう。

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてくださいね。


(bitegirl2.gif)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(monroe92.jpg)


(byebye.gif)

ナンパ馬鹿の末路

2016年10月10日

 

ナンパ馬鹿の末路

 

ナンパ馬鹿の末路 いいねスパマー
(masuo01b.png)

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー
(masuo06b.jpg)

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー
(masuo09.jpg)


(masuo01c.jpg)

デンマンさん。。。 オイラをお呼びですか?


(kato3.gif)

そうだよ。。。 首を長くして待っていたのだよ。

どうして。。。、どうして。。。、オイラをお呼びになったのですかァ~?

タイトルをもう一度見てごらんよ。。。

“ナンパ馬鹿の末路”と書いてありますね。。。 このタイトルとオイラが何か関係あるのですかァ~?

オマエはカンが鈍(にぶ)いのだねぇ~。。。 “ナンパ馬鹿の末路”というタイトルを書いて わざわざオマエを呼び出したのだよ。。。 そうだとしたら、“ナンパ馬鹿”というのは、オマエ以外にいないじゃないかァ~!

あれっ。。。 オイラは“ナンパ馬鹿”なのですかァ~?

あのさァ~。。。 “ナンパ馬鹿の末路”というタイトルを書いて わざわざオマエを呼び出した。。。 そしたら、オマエはスキップしながら喜んで出てきたのだよ。。。 だから、オマエにも心当たりがあったのだよ!。。。 そうだろう?!

いいえ。。。 オイラは“ナンパ馬鹿”ではありません。。。 デンマンさんに呼び出されたので、断ると何度も何度もしつこく、ブログに書かれるのではないかと心配で。。。、それで出てきてしまったのですよ。。。 いけませんでしたか?

いや。。。 オマエが出てこないと このあと話が続かないのだよ。。。 だから、オマエが出てきたのでぇ僕はホッとしているのだよ。。。

そんなことよりも、どうしてデンマンさんはオイラのことを“ナンパ馬鹿”と決め付けるのですかァ~? その理由を聞こうじゃありませんかァ~!

オマエには、全く心当たりがないのォ~?

余計な事は言わなくても結構ですから、細木数子のようにズバリ!ズバリ!とその証拠を見せてくださいよ!

オマエが そう言うならば まず次のリストを見て欲しい。


(ame61007b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの10月1日から7日までの1週間の「リンク元URL」のリストなのだよ。。。 赤枠で囲んだ 48番に注目して欲しいのだよ。。。

あれっ。。。 もしかして。。。、もしかして。。。、赤枠で囲んだ中に記録されている URL はオイラのブログの URL ではありませんか!?

その通りだよ!

デンマンさんがオイラのブログにコメントを書き込んだのですか?

書き込んだのだよ。。。 オマエのために、そのブログのページをここに貼り出すから じっくりと見たらいいよ。


(baka61009b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

ページの下のコメント欄に赤枠で囲んであるのが 僕が書き込んだコメントだよ。。。

あれっ。。。 2014年の3月19日の午前3時に書き込んだのですね。。。

そういうことだよ! 

オイラがこのブログで最後に記事を書いたのは2014年の12月なのですよ。。。 かれこれ2年になるのですねぇ~。。。 だから、どういうわけで、デンマンさんがオイラを呼び出したのか?。。。 全く見当がつきませんでした。。。

あのさァ~、オマエのような“ナンパ馬鹿”が他にも居るのだよ。。。 その男が、たまたまオマエのくだらないブログを見ることになった。。。 その記事が上のページだったというわけだよ。。。

そして、デンマンさんの書き込んだ 嫌がらせのコメントを読んだのですか?

そういうことだよ。。。 いったいコメントを書き込んだ人物はどのようなブロガーなのだろうか? その人物は 好奇心をくすぐられて、リンクをクリックして僕のブログにやって来たというわけだよ。。。

それが上のリストに記録として残ったのですか?

そういうことなのだよ。。。

。。。で、その記録を元にして、わざわざ“ナンパ馬鹿の末路”というタイトルを掲(かか)げて この記事を書こうと 思いたったのですかァ~?

そういうことだよ。。。 (モナリザの微笑)

デンマンさんも、かな~り物好きですねぇ~。。。 他に書くことがたくさんあるでしょう! どういうわけで、わざわざオイラを取り上げる気になったのですか?

だから、“ナンパ馬鹿の末路”をネットで広めるためだよ!

ネットで広めてどうするのですか?

オマエのような無駄な事をネットでする事がいかに愚かな事か? それを示すためだよ。。。 そうすれば、オマエのような“ナンパ馬鹿”が人生を無駄にすることがなくなるのだよ。

オイラは、人生を無駄にしているのですか?

だってぇ、そうだろう!? オマエは 2014年の5月に“クラブナンパでバンゲ率をあげる方法”というくだらないブログを立ち上げて、7ヵ月後の12月にはゆきずまってブログを投げ出してしまったのだよ!

なるほどォ~。。。

あのさァ~、なるほどと言って感心している場合じゃねぇ~だろう! 7ヶ月で止めるような愚かなブログを立ち上げることが、そもそも間違っていたと思わないのォ~?

いや。。。 初めて“クラブナンパでバンゲ率をあげる方法”というブログを立ち上げた時には、日本には“ナンパ馬鹿”がウジャウジャ居るだろうと思ったのですよ。 (モナリザの苦笑)

だから、そういうオマエの考えが浅はかだったのだよ。。。 オマエの認識が甘かったということだよなァ~。。。

オイラは日本国民を甘く見ていたのでしょうか?

そうだよ!。。。 なんでも自分を基準にして考えてはダメなんだよ!。。。 愚かなオマエが、自分を基準にして考えたから、オマエが立ち上げたブログは たったの7ヵ月で終焉を迎えたのだよ!

つまり、オイラは貴重な人生の時間を無駄にしたとデンマンさんは決め付けるのですか?

だってぇ~、そうだろう!? オマエの立ち上げたブログをもう一度じっくりと見てごらんよ!。。。 2014年12月で最後なんだよ。。。 それ以降、オマエは全く更新してないのだよ!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんの書き込んだコメントを読んで、デンマンさんのブログの「リンク元URL」に記録が残っているという事実は、オイラが必ずしも、人生の貴重な時間を無駄にしたわけではないという確固とした証拠ではありませんかア!

あのさァ~。。。、オマエは底抜けのアホなんだねぇ~。。。?

どういうわけで、オイラは底抜けの馬鹿なのですかァ~?

だってぇ~、そうだろう!。。。 オマエのブログを見た人物は、僕が書き込んだ次のコメントを読んだのだよ!


(uncle006.gif)

オマエはかなりの愚か者だなア!

愚劣な宣伝スパムは止めろおおおォ~!
オマエは僕の次のブログに宣伝スパムを飛ばしたのだよ!
http://ameblo.jp/barclay/

オマエのような愚か者がいるから日本は
いつまでたっても住み良くならないのだよ!
一生懸命に生きてるつもりならば
正々堂々と僕に反論しろ!

オマエのような愚か者のスパマーは
ヒラリーおばさんも嫌っているのだよ!


(hillary07.jpg)

僕のブログを読んで
少しは反省したらどうなのォ~?

。。。。と偉そうな事を書いてるけれど、
どうかムカついて一生懸命に僕のブログを読んで、それから反論してね。
きゃはははははは。。。

でもなア~♪~~、僕はマジなんだよ!!
いいね。
マジで反論するんだよ!
きゃはははははは。。。
じゃあね。
オマエも元気で頑張れよ!

 


(foolw.gif)


『声かけについて、マスオが教えますw』のコメント欄より
(2014年5月18日)

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

デンマンさんは、どうして読む人をムカつかせるようなコメントを書き込むのですかァ~?

オマエわさァ~。。。、どうして馬鹿に輪をかけたような大馬鹿なのォ~!? そもそも、オマエが見る人をムカつかせるような“いいねスパム”を僕のブログに飛ばしたのだよ!。。。 だから、僕はムカついたのだよ!。。。 オマエのやる事が、そもそも、見る人、読む人をムカつかせる迷惑行為なのだよ!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんのお言葉ですけれど、オイラのブログは人気があったのですよ!

どうして。。、どうして。。。、オマエは真面目に、そのような笑わせるような愚かな事を言うのォ~?

愚かな事じゃありません! ちゃんと証拠がありますよ!

どこに その証拠があるのォ~。。。?

デンマンさんが貼り出したオイラのブログのページに証拠がちゃんとあるではありませんかァ!

どこに。。。?

次のように、オイラのブログは人気があるから、デンマンさんの他にもコメントを書いてくれたネット市民がいたのですよ!


(baka61009b2.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あのさァ~、オマエは人を騙して金儲けを企んでいる割には、オツムがずいぶんと足りないのだねぇ~。。。 (モナリザの微笑)

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

要するに、早い話が、オイラは馬鹿だとデンマンさんは言いたいのですかァ~?

その通りだよ。。。 オマエは、もともとオツムが足りなくて騙されやすいタイプなんだよ!

それは、どういう意味ですか?

オマエのくだらないブログにコメントを書くのは、僕のように正義の味方のスーパーマンか、オマエと同じようなオツムの足りない悪徳・悪質なコメントスパマーなのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! まず、4番の緑の枠で囲んだ“きさ”をクリックすると次のブログが表れる。


(kisa001.png)

『実際のページ』

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

あれっ。。。 “きさ”というのは、あの有名な悪徳コメントスパマーなのですか?

その通りだよ!。。。 すでに晒されているのだよ!


(gog61010a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「きさ コメントスパム デンマン」を入れてGOOGLEで検索すると、このようにズラズラと“悪徳コメントスパマーのきさ”が晒されている記事が出てくるのだよ!

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

“きさ”というのは、よほどの馬鹿ですねぇ~。。。

感心している場合じゃないのだよ!。。。 おまえも、今、“愚かなきさ”と同じように晒されているのだよ。。。

うへへへへへへ。。。 で、青枠で囲んである“澤口”をクリックするとどうなるのですか?

やっぱり次のように この愚か者のブログは削除されているのだよ!


(future001.png)

『実際のページ』

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

あれっ。。。 “澤口”のブログも削除されているのですねぇ~。。。 削除されるまでコメントスパムを飛ばすというのは、よほどの馬鹿ですねぇ~。。。 オイラよりも完全な馬鹿ですよゥ。。。 うへへへへへ。。。 で、紫で囲んだヒロシ君のリンクをクリックすると どうなるのですか?

愚かなヒロシのブログも 当然、 削除されているのだよ!


(linebaka1.png)

『実際のページ』

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

つまり、ヒロシ君もふくめて コイツらは、削除されるまでスパムコメントを飛ばす完全な愚か者ですねぇ~。。。 うへへへへへ。。。

そうやってぇ、笑っている場合じゃねぇ~だろう!。。。 オマエだってぇ、遅かれ早かれ くだらないブログが削除される運命にあるのだよ!

まさかァ~。。。?

まさかじゃねぇ~だろう! オマエのブログにスパムコメントを書き込んだ 3人のブログは すでに削除されているのだよ! この3人はオマエとは“同じ穴の狢(むじな)”なんだよ!

オイラも上の3人と変わりがないと、デンマンさんは言うのですか?

そうだよ!。。。 昔の人は“類は類を呼ぶ”とも言ったのだよ! つまり、オマエも ブログが削除されるまでスパムコメントを飛ばした上の3人と変わりがないのだよ! ただ一つだけ違うところは、オマエは性格が飽きっぽいので、7ヶ月で自分のブログを更新することをやめてしまったのだよ!

うへへへへへへ。。。 やっぱり、7ヶ月でブログを放り出してしまうのは、いけませんか?

あたりまえだろう!。。。 オマエのように 7ヶ月でブログを放り出してしまうような オツムの足りない奴はナンパもできないのだよ!

やっぱり、オイラには、ナンパできないということが判ってしまいますかァ~?

当然だろう! オマエがナンパしていたら、得意がって 未(いま)だにナンパブログを更新しているのだよ! オマエの書いたものを読んでるだけでも、オマエがナンパできないオツムの足りない愚か者だということが直ぐに判ってしまう!

マジで。。。? 。。。と言うことわあああァ~、デンマンさんはナンパの成功率が高いのですかァ~?

僕はナンパする必要がないのだよ!

デンマンさんはナンパしないのに、女性が寄ってくるのですかァ~?

あのさァ~、昔の人は“継続は愛の力なり”と言ったのだよ!

聞いたことがありません!

ちょっと次のページを見てごらんよ!


(goo61010a.png)

『実際のページ』

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

あれれれぇ~。。。 デンマンさんは2005年の6月から今日までほとんど毎日記事を更新しているのですかァ~?

そうなのだよ。。。 (モナリザの微笑)

するとナンパしなくても素晴らしい女性にめぐり合えるのですか?

そうだよ。。。

信じられません。。。

じゃあ、次の記事を読んで信じろよ!

(sumire51.jpg)

(kiss822.jpg)


(valent6.gif)






(renge62c.gif)


(renge807.gif)

『きみのぬくもり』

ナンパ馬鹿の末路 ナンパ馬鹿のマスオ いいねスパマー

めれんげさんのような素晴らしい女性がデンマンさんのために愛の短歌を詠むなんて、全く信じられません!

あのさァ~、昔の人は“信じる者は救われる!”とも言ったのだよ!。。。 だから、オマエも素直に信じろよ!。。。 そうすれば、愚かなオマエも少しは まともなブログが書けるようになるよ!


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
そうですよねぇ~。。。

“スパム”は誰もが嫌いますけれど
嫌がらせのコメントや
荒しのコメントも嫌がられます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(hooker08.gif)

■ 『愚かな女の悪知恵』

■ 『愚かで貧しい洋子』

■ 『いいねバカ』

■ 『いいねバカに注意!』

■ 『いいねバカダントツ』

■ 『ハワイに住みたいマリ』

■ 『あんぽんたん』

■ 『いいね馬鹿』

■ 『ニート・リサ』

■ 『スパマーのブラックリスト』


(bigcash.jpg)

■ 『馬鹿の波紋』

■ 『ハワイの笑える腐女子』

■ 『削除された山下英語』

■ 『リサ ニート城を買う』

■ 『優香のちょっとここだけの話』

■ 『悪名高い愚かな優香』

■ 『洋子☆主婦の貧乏脱出物語』

■ 『15分でバカになる』

■ 『キモい洋子の表象空間』

■ 『睡眠は病のくすり』


(yuri03.jpg)

■ 『ななの七変化』

■ 『ともみさんからのメッセージ』

■ 『ともみさんの素顔』

■ 『有名になったシドニーの悪女』

■ 『1日15分で英語がペラペラ』

■ 『ともみさんとGOOGLE』

■ 『初対面で嫌われない法則』

■ 『ネイティブのように』

■ 『shu01591スパマーに注意!』

■ 『柏原知美ダントツ』

■ 『戸田亮に注意!』

■ 『スパマー 戸田亮』


(bikini901.jpg)

■ 『森田伸二に注意!』

■ 『詐欺師 森田伸二』

■ 『森田伸二社長に注意!』

■ 『森田伸二de詐欺師』

■ 『詐欺認めた森田伸二』

■ 『森田伸二に要注意!』

■ 『柏原知美@不徳』

■ 『モラハラ夫に内緒のブログ』

■ 『モラハラ夫の妻にも落ち度』

■ 『柏原知美@不誠実』

■ 『モラハラ夫のウザい妻』

■ 『海外住み隊に注意!』

■ 『小保方る柏原知美』

■ 『ネットで嫌われる柏原知美』

■ 『柏原知美@悪名』

■ 『モラハラ夫に内緒』

つぶちゃんは悪質スパマー 迷惑行為 いいねスパマー ネットの嫌われ者
(atsuko8.jpg)

■ 『戸田亮@三国』

■ 『笑える腐女子えり』

■ 『いいねバカの真実』

■ 『いいねバカに騙されない』

■ 『いいねバカの素顔』

■ 『新年もいいねバカ?』

■ 『30歳からの英語@戸田亮』

■ 『洋子☆主婦の貧乏脱出物語』

■ 『30歳からの英語@戸田』

■ 『もこ姫の愚かな秘事』

■ 『いいねスパマー古田』

■ 『ニートえり@お城馬鹿』

■ 『もこ姫の愚かな夢』


(dotto6.jpg)

■ 『もこ姫バンザイ!』

■ 『平田由里子@いいねスパマー』

■ 『ニート@7029637』

■ 『メチャ有名なモコ姫』

■ 『スパマーえり&友成隼』

■ 『ハワイのなみ&友成隼』

■ 『集客ツール馬鹿』

■ 『自作自演 友成隼』

■ 『友成隼と聖書スパマー』

■ 『集客ツール ダントツ』

■ 『下着女装するとワクワクする』

■ 『友成隼ダントツ』

■ 『集客ツール馬鹿と軽井沢夫人』

■ 『愚かな洋子の貧乏物語』

■ 『優香は何者だ?』

■ 『あんれまァ~やだァ~』

■ 『ど~も馬鹿』

■ 『洋子は馬鹿の見本です』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)

■ 『ベクトル成城店に注意』

■ 『えり@17歳に注意!』

■ 『ベクトル成城店 不誠実!悪徳!』

■ 『ベクトル成城店 悪徳商店!』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

■ 『愚かなズボラママ』

■ 『友成隼とGOOGLE』

■ 『銀竜草バカ』

■ 『銀竜草スパマー』

■ 『レイカの挫折』

■ 『ハワイに恋した敦子』

■ 『ハワイに恋した敦子に注意!』

■ 『きさ☆51ヶ国訪問中に注意!』

■ 『Xenovisに注意!』

■ 『客室乗務員@ハワイに恋した敦子に注意』

■ 『ハワイに恋した敦子の欺瞞』

■ 『フォロワーになって晒されて…』

■ 『ハワイに恋した敦子の懺悔』

■ 『ハワイに恋した敦子の反省』

■ 『ハワイに恋した敦子ダントツ』

■ 『コスパ最高@悪徳商法』

■ 『つぶちゃんは悪質スパマー』

■ 『つぶちゃんは愚かなスパマー』

■ 『つぶちゃんは悪名高いスパマー』

■ 『こーてがにゃんにゃん』

■ 『こーて@ブラックリスト』

■ 『スパマーつぶちゃんの悪戯』

■ 『スパマー平田由里子』

■ 『ハワイに恋したダメな敦子』

■ 『ハワイに恋した愚かな敦子と奈々』

■ 『アフリカ滞在スパマー』

■ 『ミスユニバース悪女』

■ 『スパマー横尾真美』

■ 『悪名高い横尾真美』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

フェアプレーと太田将宏

2016年9月28日

 

フェアプレーと太田将宏

 


(fairplay2.jpg)


(fairplay3.jpg)


(ozashiki3b.jpg)


(ozashiki1c.jpg)


(ohta03.png)

デンマンさん、 どういうわけでオイラをたびたび呼び出すのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

だってぇ~、デンマンさんはオイラを馬鹿にするために呼び出すのでしょう!?

僕はオマエを馬鹿にするどころか反面教師として尊敬しているのだよ。。。

だから、反面教師として尊敬されるのがオイラはイヤなのですよ!。。。 んもおおおォ~!

どうして、いやなわけぇ~。。。? オマエは反面教師として尊敬されているのだよ! スキップして喜んでもいいのだよ!

馬鹿バカしい! 反面教師として尊敬されて、それで。。、それで。。。、スキップして喜んだら、オイラはこの記事を読んでいる日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様に、完全にバカだと思われてしまいますよ。

やっぱり、オマエも そう思うのォ~。。。?

当たり前でしょう!。。。 オイラはデンマンさんが思うほど バカではありませんてばあああァ~。。。

分かったァ~。。。 オマエがそう言うならば、まず次の小文を読んで欲しいのだよ。

敵に対する礼節


(bushi90.jpg)

今日はどうであるか知らぬけれども、昔の武士道による戦いは正々堂々たるもので、争うに足るものでなければ争わなかった。
とくに僕の最も感服するのは四方田(しほうでん)但馬守と加藤清正との戦いである。

二人が尼崎で相戦うた時、清正の刀がなかほどから発矢(はっし)と折れ、四方田が切り込めば清正は尼崎の露と消ゆるところであった。
しかし四方田は折れた刀の人を撃つは、武士の情にあらずと思い、清正がさらば組まんというのに応じて組打ちをした。

揉みつ揉まれつしたが、清正の力が勝(すぐ)れていたので、ついに四方田を組み敷き、短刀一閃、敵の喉に擬せんとしたが、清正も武士の情を知るものである。
勝ったとて自分の刀が折れた時、情の猶予をくれた人を殺すのに忍びぬ。

すなわち四方田を助け起こし、いずれ重ねて晴れの勝負をしようと約束し、互いに彼のためには命もいらぬと思いながら別れたという。
敵として争うならばかくありたい。
正々堂々としたい。
卑怯の振舞いをして勝ったとて、それでは誇りとならぬ。

近頃の新聞雑誌には人物の評論が多く掲げてある。
しかしてその評論は匿名または無名の人が多い。
(略) 礼節を欠くの甚だしきものである。

人がすでにその説を紙上に掲げて公表する以上は善悪ともに自分がその言責を負うべきである。
匿名の下に隠れて責任を逃れんとするは卑怯である。 (略)
僕は敵としても、味方としてもこれはあまりに無礼な振舞いと思う。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


113-114ページ 『世渡りの道』
著者: 新渡戸稲造
2015年4月20日 第1刷発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

これは、あの有名な新渡戸稲造先生が書いたものだよ。。。

つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんが“フェアプレーと太田将宏”というタイトルを書いてオイラを呼び出したのは、オイラが“フェアプレー”をしていないと、あてこするためなのですかァ~?

あてこするためじゃなくて、オマエが マジでフェアプレーをしてないことを オマエにも理解できるように説明するために呼び出したのだよ。

要するに、オイラがフェアプレーをしてないという証拠があるとデンマンさんは言うのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。

分かりました。。。 じゃあ、余計な事は言わずに細木数子のようにズバリ!ズバリ!とその証拠とやらを見せてください。

オマエが、素直に、そう言うのであれば、まず次の文章を読んで欲しい。

序文 ご挨拶に代えて


(denkogi.png)

以下に述べる概要は、筆者の自衛のために、デンマンと称する加藤明氏への抗議、告発文であります。
まず第一に告発すべきこととしては、筆者、太田将宏に対しidentity theftを為したことなのですが、その後も何かの逆恨みにて筆者および筆者の著作に対する謂れも無い中傷、誹謗を彼のwebsitesに於いて重ねてきております。
残念ながらinternetの領域は彼の行為のような無法に対して法的に無整備でありますので、彼の姿勢、即ち、彼の対外への対応の態度につき告発し、筆者と彼の何れの側に理があり、何れに非があるかの判断、判定を皆様に要請するに資するものでありますが故、この文書の性格とし、此処では筆者が経験している個別性の著述になっていいるのではありますが、もし、その個別性の前提となる普遍性にも興味を持たれる方がおられるならば、更に、拙著、<<あれかこれか>>の第一部、<実践知性批判>中の<市民、国民性 Iと人種>や<民族、国民性 II>等を参照されるならば、それを筆者が幸いとするところであります。
さすれば、この文書の内容が、単なる筆者の私憤に基づく加藤明氏への私闘を試みているものだけではないという事情をも理解、認識を頂けるのではないか、と期待する次第であります。
幸いにして筆者の三人の友人(I. A., A.I., V. T. )が筆者を擁護するcommentsを加藤明氏のwebsitesに書き続けて下さるが故、それをもってしてこの文書の本文とさせて頂きます (私の友人の名がinitialsのみの表示であるわけは彼らが弁明いたします。また、V. T. による筆者の文章の引用は、筆者の加藤明氏へ私信であったことを此処におことわりいたします)。
彼らの文章を借りるのは、更なる客観性の理解を頂く為なのですが、加えての一方、相互の公平の為にも加藤明氏のwebsitesをも検索して頂けますでしょうか。
その理由は、この著書への皆様の感想や批判を其処にある加藤明氏のcomment欄にて頂く機会を提供するが為、加えて、加藤明氏に反論の機会を付与するのにもfairであり、かつ、筆者としても彼に反省を促す為にも便利であろうと期待するが故なのです。

目次


序文 …………………………………………………………….. 2
ご挨拶に代えて …………………………………………….. 2
要旨(概要、要約) ………………………………………….. 3
本文 ……………………………………………………………… 5
I. A. による告発 …………………………………………….. 5
A. I. による告発 ……………………………………………. 10
V.T. による告発 …………………………………………….. 12

詠み人知らず、または、Sine Nomineという
方々から寄せられた寄稿文
……………………… 21

赤字はデンマンが強調)


『デンマこと加藤明への抗議録』 (2ページ目)より

オマエの文章は、とにかく読みづらいのだよ! 英語の単語を日本語に訳して書けよ! 英語の単語をちりばめて書くオマエの意図が僕にはさっぱり理解できない! おそらく、オマエの読みづらい文章を読んだネット市民の皆様も同じような感想を持つと思うのだよ。

。。。で、オイラが書いた上の文章が オイラが“フェアプレー”をしていないという証拠なのですかァ~?

その通りだよ! 僕がオマエの事を書いた記事をすでに読んでいる僕の常連さんならば、説明しなくてもオマエがフェアプレーをしてないことを十二分に理解しているのだよ。

じゃあ、初めてこの記事を読むネット市民の皆様のために、分かり易く説明してくださいよ。

あのさァ~。。。、オマエは恥も外聞もなく幸いにして筆者の三人の友人(I. A., A.I., V. T. )と書いているのだけれど、これは真っ赤な嘘なんだよ!

マジで。。。?

オマエは真面目な顔して惚(とぼ)ける悪い癖を持っているなあああァ~。。。!

うへへへへへへ。。。 やだなあああァ~。。。 真っ赤な嘘をオイラがつくはずないでしょう!

オマエは白々しいのだよ! 

 

“太田将宏は恥を知らない!”

 

僕のブログの常連さんは、心の中で上のように叫んでいるのだよ! 要するに、オマエが筆者の三人の友人(I. A., A.I., V. T. )に成りすまして書いている事を僕のブログの常連さんたちは知りすぎるほどに知っているのだよ。

でも、初めてこの記事を読むネット市民の皆様は知りません。

じゃあ、次のリストを見て欲しい。


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

このリストを見れば、ブログを3年以上やっているネット市民ならば、疑問をさしはさまずに、オマエが筆者の三人の友人(I. A., A.I., V. T. )に成りすまして書いている事をすぐに理解できる! IPアドレスがどれも 99.244.57.104 なのだよ! ところが、大型計算機の保守の仕事をしてきたオマエは自意識過剰で、傲慢で、時代に乗り遅れている! だから、小学生でも知っているネットの基礎を理解してないのだよ!。。。 それで、ネットを3年以上やっているネット市民から見れば、唖然とするようなことを オマエは次のように恥ずかしげもなく書いているのだよ。

Identity theft を続けている

デンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: Sine Nomine

2016-07-05 00:01:05 

皆様、デンマンこと加藤明さんという人は、いろいろI. A.さん、A. I.さんやV.T.さんから聞き及ぶと、全く、うっとうしい老人ですね。
あの人たちが、internet/website内にうごめくゴキブリのような彼に対して、已むに已まれずのcommentsを書くのに(ほぼ)専用のPCを共用して使っているのが分かるように思えます。
何せゴロツキであっても(太田さんの言う)「悪党としての矜持」も無い蛆虫のような彼からvirusなど撒かれたらたまりませんものね。
私は、たまたま此処に寄ったのですが、おくばせながら私もひとこと(ひとことだけですよ):
彼は、「123ヶ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡った愚かな太田将宏老人」などと書いていますが、デンマンこと加藤明さん自身の方の猥雑でのhumourにもならない駄文こそが「123ヶ国の日本語が解るネット市民」に知れ渡っているではないですか。
また、「太田将宏老人がデンマンに土下座して謝りました」などとの、でっち上げの駄文で、太田さんの名を騙って書き続けていますが、そんなものはデンマンこと加藤明さんの恥知らずで稚拙な中傷文の何れの一つでも眺めれば何方が書いたか一目で判別できるではないですか。
文は人なり、というのは古い言葉でしょうが、デンマンこと加藤明さんなどは、まともな文体で何らの文章も書けない無教養での俗物の男なのですね。
とりわけ不潔な地を好み、そこを這う蜥蜴のような生き様でしか何ものをも見ることないない地下人、デンマンこと加藤明さんでは、孤高を歩み続ける太田さんの心境は片りんですらも分からないのはないでしょうか。


『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』のコメント欄より
(2014年9月24日)

あのさァ~、よ~く考えろよ! オマエは妻と日本語でコミュニケーションができなくなってるのだよ! つまり、オマエは家庭崩壊を引き起こしたのだよ! オマエの妻の兄、つまり、80歳過ぎのオマエの義兄はオマエを恨みこそすれ、援護しようとする気持ちなど毛頭ない! その義兄がだよ、日本から車椅子を回しながら太平洋を越えて、トロントのオマエのパソコンを共有するはずねぇ~だろう! 物理的に不可能なのだよ! バァ~ろう!。。。 オマエは、とにかく ネットの基本中の基本のIPアドレスについて全く理解してないのだよ。

やっぱり、判ってしまいますかァ~?

当たり前だろう! だから、オマエは 6人に成りすましてコメントを書けば書くほど、ボロを ボロボロ見せながら、一人でバカを演じているのだよ! しかも、Sine Nomine というラテン語まで持ち出して、それをハンドル名にして成りすまし、自分の愚かさをネット市民の民様に自分で晒しているのだよ。。。 こうなると、オマエは日本の天然記念物的な愚か者としてノーベル愚か賞がもらえると思うよ。 (モナリザの微笑)

つまり、筆者の三人の友人(I. A., A.I., V. T. )にオイラが成りすまして『デンマこと加藤明への抗議録』をネットで公開したので、デンマンさんはムカついて、こうしてオイラを呼び出したのですか?

いや。。。 確かに、オマエを呼び出したのだけれど、ムカつくと言うよりも、オマエが哀れに思えてきたのだよ!。。。 娘二人にも見放され、オマエは心優しい奥さんとも日本語でコミュニケーションができなくなってしまったのだよ。

デンマンさん!。。。 それだけは、もう言うのを止めてください。。。 自分でも、生きていられないような恥ずかしさをネット市民の皆様の前で意識しないではいられなくなるのです。。。

だからさァ~。。。 フェアプレーをするのだよ!

要するに、6人に成りすましてデンマンさんの記事にコメントを書きなぐるのを止めろォ!。。。とデンマンさんは忠告するのですね。

その通りだよ!

あのォ~。。。 あのォ~。。。 実は、オイラも自分が今まで、本当にバカなことを演じてきたと言うことを悟るようになったので、7月5日以降、デンマンさんの記事に嫌がらせのコメントを書くのを止めにしたのです。

確かに、7月5日以来、オマエが嫌がらせのコメントを書いてないので、もしかすると、心筋梗塞か脳卒中で倒れてしまったのではないかと、僕は心配していたのだよ。

マジで。。。?

誰からも相手にされず、すっかり孤独になってしまったオマエのことが僕は気になっていたのだよ!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

デンマンさんがオイラのことを

気にしてくれました。

オイラが心筋梗塞か脳卒中で

倒れてしまったのではないか?と、

思ったのですってぇ~。。。

誰もが、そのように考えるでしょうけれど、

オイラは死神にも嫌われしまったのです。。。

だから、“仏のデンマンさん”に、

気にかけてもらっていたなんて

涙が出るほどうれしいのですう。。。

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

忘れた頃になって

他人に成りすまして

コメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

多重人格障害を患っているようです。

更に躁鬱病も患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(yuri02.jpg)

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』


(hooker08.gif)

■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』


(yuri03.jpg)

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』


(satomi02.jpg)

■ 『マジでピッタリ!』

■ 『成りすまし老人』

■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』

■ 『バカの壁の増設』

■ 『ウソの雪ダルマ』

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

小笠原玲子と共に

2016年7月30日

 

小笠原玲子と共に

 


(ogasa22.jpg)


(ogasa32.jpg)


(ogasa42.jpg)


(ogasa012.jpg)


(ogasa15.jpg)


(ogasa911.jpg)

デンマンさん。。。 また私をお呼びですか?


(kato3.gif)

そうです。。。 どういうわけか、最近、玲子さんに興味を持っている男性がマジで多いのですよ。

デンマンさんが、そうおっしゃるからには その証拠があるのでしょうねぇ~。。。?

もちろんですよ。。。 せっかく玲子さんを呼び出したのに、デマカセだったと判ったら、下心があったのか? あるいはセクハラのつもりなのか? そう、疑われかねませんからねぇ~。。。 そのような愚かな結末に終わりたくないですからねぇ~。。。 ちゃんと証拠を用意しましたよ。。。 次のリストを見てください。


(ame60726b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの7月20日から26日までの1週間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 赤枠で囲んだ 7番に注目してください。

あらっ。。。 GOOGLEで検索して“小笠原玲子のテーマ”のページからデンマンさんの記事を読んだネット市民が 11名いたということですわねぇ~。。。

そういうことです。


(amegog706.png)

『実際のテーマのページ』

つまり、私の魅力に引かれてデンマンさんの記事を読みにやって来たのですかァ~。。。? うふふふふふふ。。。

そうとしか考えられないでしょう!。。。(微笑) だから、僕も「小笠原玲子」を入れてGOOGLEで画像検索してみたのです。。。 その結果を見てください。


(gog60729a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 ずいぶんと たくさんの画像が出てくるのですわねぇ~。。。 赤枠で囲んだ画像が私と関係ある画像なのですか?

そうです。。。 これから、一つづつ見てゆこうというわけですよ。。。

でも。。。、でも。。。、A から P まで 16個すべての画像を見てゆくのですか?

そうです。。。 いけませんか?

だけど、それでは、急いでいるネット市民の皆さんは 付き合いきれないと思いますわァ~。。。

あのねぇ~、玲子さんに関心のない人は、もうとっくに他のブログに飛んでいますよ。。。 ここまで読んできたネット市民の皆さんは、これから玲子さんの事が書いてある、どのような記事が出てくるのか? 興味津々(しんしん)で見守っているのですよ。

分かりましたわ。。。 じゃあ、とりあえず、デンマンさんのお相手をすることにしますわ。。。 で、A というマークがついている画像から始めるのですか?

そうです。。。 A というマークが付いている画像をクリックすると次のページが出てくるのですよ。


(gog60729b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 これは私がテニスウエアを着て写っている写真ですわねぇ~。。。

そうです。。。 赤丸で囲んだページを表示をクリックすると、アメブロの次の記事が出てくるのですよ。


(ogasa32.jpg)

『小笠原玲子』

B が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 これは私のアバターですわねぇ~。。。 で、赤丸で囲んだページを表示をクリックすると、どの記事が出てくるのですか?

ライブドアの僕の『徒然ブログ』の『小笠原玲子を探して』が出てきます。


(ogasa22.jpg)

『小笠原玲子を探して』

C が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729d.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

上の写真は私がテニスをしているところですけれど、スカートが風にめくれたところをデンマンさんがヤ~らしくシャッターを押したのですわねぇ~。。。

僕はシャッターチャンスは逃さないタチなのですよ。。。 (微笑) 。。。で、赤丸で囲んだページを表示をクリックすると、ライブドアの僕の『徒然ブログ』の次の記事が出てきます。


(ogasa42.jpg)

『小笠原玲子』

D が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729e.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 私が白いビキニを着ているところですわね。。。。

そうです。。。 上のページのリンクをクリックするとライブドアの僕の『徒然ブログ』の次の記事が出てきます。


(ogasa22.jpg)

『小笠原玲子を探して』

E が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729f.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 この写真は結婚前に撮った“巨乳”を強調した写真ですわ。。。 うふふふふふふ。。。

この写真は、人気があるのですよ。

どうして人気があるとデンマンさんに判るのですか?

簡単なことですよ。。。 玲子さんが僕に書いた次のメールが公開されているのです。。。 そのメールを読む人がマジで多いのですよ。

Subj:突然のメールで

失礼いたします。


(bouncy.gif)

Date: 10/03/2010 5:48:19 PM
Pacific Standard Time
日本時間:3月11日(木曜日)午前10時48分
From: ********@***.biglobe.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

デンマンさんにメールを出そうかどうか、ずいぶんと迷いましたが思い切って書くことにしました。
私は小笠原玲子(仮名)と申します。

デンマンさんのブログを3年前より拝見しております。
レンゲさん、めれんげさん、小百合さん、それに卑弥子さん。。。それぞれ皆さん個性的で、いつも楽しみにして読ませていただいております。 私自身も BIGLOBE のウェブリブログでブログをやってます。 デンマンさんのブログを拝見しながら、いつも勉強させていただいてます。

今朝9時半ごろ「次郎のブログ」で『遠い恋・悔恨の涙』を読みました。 文中の『愛の涙』をクリックしたら Denman Blog のページへ誘導されました。 デンマンさんがたくさんのブログをお持ちであることは存じ上げておりましたが Denman Blog を見るのは初めてでした。

源氏物語について書かれていましたが、私も「六条の御息所」には関心を持っております。 東京に住む専業主婦の私にとって、気晴らしと言えばブログに記事を書くこと、それに買い物ぐらいです。 2児の子供の母親ですが、自分だけの時間を持つことがほとんどありません。 子供を保育園に送って、やっと一息つくのが9時半ごろです。

今朝、たまたま「六条の御息所」を読んで、いつか書こうと思っていた自分の肩を優しく押されたような気がしました。 それで失礼とは思いながらメールさせていただきました。

めれんげさんの豊満な肉体に対抗するわけではないですけれど、自己紹介のつもりで私の写真を貼り付けます。


(ogasa012.jpg)

結婚前に撮った写真です。
私のお気に入りの一枚です。

巨乳ブームの昨今、私が誇れるものは、おっぱいが平均よりも大きめなことぐらいです。
「六条の御息所」を読んで勇気が出ました。
また、そのうち、気が向いたらメールを書かせてください。

このメールがいたずらメールや、スパムメールでないことをデンマンさんならば、ご理解していただけますよね。
いづれにしても、失礼を省みず不躾に書いてしまいました。
これも「六条の御息所」の“生霊”のなせる業だと思います。
お笑いくださいませ。

かしこ。


『小笠原玲子の正体』より
(2011年1月19日)

。。。で、赤丸で囲んだページを表示をクリックすると、どの記事が出てくるのですか?

ライブドアの『徒然ブログ』の次の記事です。


(ogasa012.jpg)

『結婚できない女を旅する』

F が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729g.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 これは天地真理さんの若い頃の写真ではありませんか。。。 「小笠原玲子」を入れて画像検索したのに、どういうわけで天地真理さんの写真が出てきてしまうのですか?

あのねぇ~、GOOGLEで働いているプログラマーは博士号を持っている人が多いのだけれど、人間はどんなに頭が良くても完璧な人はいませんからね。。。 だから、“小笠原玲子”という名前を入れて検索しても天地真理さんの写真をヒットさせてしまうのですよ。

。。。で、上の写真のリンクをクリックするとどの記事が出てくるのですか?

アメブロの記事です。


(matubara01.jpg)

『松原智恵子 お尻ペンペン』

天地真理さんの写真が出てきたのに、どういうわけで松原智恵子さんのお尻ペンペンという記事が表示されるのですか?

上のリンクをクリックして記事を読んでみれば解りますよ。。。 (微笑) 。。。で、G が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729h.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 また私の巨乳の写真ですわねぇ~。。。 

この写真のリンクをクリックするとアメブロの次の記事が出てきます。


(ogasa013.jpg)

『小笠原玲子』

H が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729i.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらららあああァ~。。。 めれんげさんの若い頃の、ダイエットする前の写真ではありませんか! 「小笠原玲子」を入れて画像検索したのに、どういうわけで メレンゲさんの写真が出てくるのですか?

だから、人間は完璧でないという証拠ですよ。。。 GOOGLEで働いているプログラマーは博士号を持っている人が多いのだけれど、どんなに頭が良くても完璧な検索エンジンは作れないのですよ。

。。。で、上の写真のリンクをクリックするとどの記事が出てくるのですか?

GOOの僕のブログの「日本人・日本文化・文学論・日本語」のカテゴリーのページが出てくるのです。


(babdol6.jpg)

『日本人・日本文化・文学論・日本語

カテゴリー』

I が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729j.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 ここでも私とは関係ない“樋口可南子”さんの写真が出てきてますねぇ~。。。

そうです。。。 検索エンジンのバグですよ。。。 で、この写真のリンクをクリックすると次の記事が出てきます。


(higuchi2.jpg)

『宮沢りえブーム (PART 1 OF 3)』

“樋口可南子”さんの写真が出てきたのに、何で『宮沢りえブーム』という記事なのですか?

上の記事の中に“樋口可南子”さんの写真が出てくるのですよ。。。 ところで、J が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729k.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 ジュンコさんの写真ですわねぇ~。。。

そうです。。。 完璧な検索エンジンはないので、こうしてジュンコさんの写真も間違って出てきてしまうのですよ。

。。。で、写真のリンクをクリックするとどの記事が出てくるのですか?

GOOの僕のブログの次の記事です。

『結婚できない女を旅する(PART 1)』

上に出てきたメールを読んでも私は結婚しているのに、どういうわけで『結婚できない女を旅する』という記事が「小笠原玲子」を入れて画像検索すると出てきてしまうのですか?

上の記事の中で玲子さんが書いたメールが引用されているのです。。。では、つぎです。。。 K が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729l.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 この上の写真は見慣れない写真ですわねぇ~。。。 これはどなたの写真ですか?

ジューンさんの妹ですよ。。。

。。。で、上の写真のリンクをクリックするとどの記事が出てくるのですか?

次の記事です。


(sylvie121.jpg)

『First Love』

アメブロで投稿した『First Love』という英語の記事ですよ。

私の名前を入れて画像検索したのに、どういうわけでデンマンさんが書いた英語の記事が出てきてしまうのですか?

だから、GOOGLEで働いている優秀なプログラマーも決して完璧ではないという証拠ですよ。。。 完璧な検索エンジンは作れないのです。。。 だから、こうして玲子さんとはほとんど関係のない記事までヒットさせてしまうのですよ。。。では、次です。。。 L が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729m.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 これはメグ・ライアンさんのイラストではありませんか! 上の写真のリンクをクリックするとどの記事が出てくるのですか?

GOOの“デンマンのブログ”の2015年10月の記事がすべて表示されるのですよ。


(meg02.jpg)

『2015年10月の記事』

つまり、2015年10月にデンマンさんが投稿した記事の中に私のことが書いてある記事も含まれているのですね。

そういうことです。。。次に移りますねぇ。。。 M が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729n.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

これは私が登場する記事のスクリーンショットですわね。

そういうことです。。。 この写真のリンクをクリックすると、ライブドアの僕の『徒然ブログ』の“インターネット”カテゴリーの記事がすべて表示されます。


(yen0201.gif)

『パソコン・インターネット カテゴリー』

つまり、私のことが書いてある記事のいくつかは、“インターネット”カテゴリーに登録されてるのですか?

そういうことです。。。 次は N です。。。 写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729o.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

この写真はスパマーの女性ですわねぇ~。。。

そうです。。。 上の写真のリンクをクリックすると次の記事が出てくるのですよ。

『フォロワーになって晒されて…』

(PART 2 OF 3)

上の写真の女は“ランラン”というハンドル名を使っている愚かな女ですよ。 “アフィリエイトで月収100万円を稼ごうね”と寝ぼけたことを言いながら、さかんに「自動フォロワー登録ツール」を使って、僕のフォロワーになったので、晒したのですよ。。。 こういう愚か者が居るのです。。。 面白いから、玲子さんも暇な時に読んでみてください。

そのうち暇ができたら読んでみますわ。

では次です。。。 O が付いている写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729p.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

上の写真も見慣れない写真ですわね。。。

この女性はジューンさんの友達です。。。 リンクをクリックするとアメブロに投稿した次の英語の記事が出てきます。


(cat603.jpg)

『Sabina』

私の名前を入れて画像検索したのに、どういうわけでジューンさんの友達の写真がヒットしてしまうのですか?

だから、人間が完璧な人が居ないから、完璧な検索エンジンは作れないのですよ。。。

GOOGLEの検索エンジンの間違いですか?

そういうことですよ。。。 次は P です。。。写真をクリックすると次のページが出てきます。


(gog60729q.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 ミャンマーの非暴力民主化運動の指導者、あの有名なアウンサンスーチー女史ではありませんか! 私と彼女が何か関係あるのですか?

いや。。。 その事については、僕よりも玲子さんの方が答えられるでしょう? 上の画像の中のリンクをクリックすると次の記事が出てくるのですよ。


(aungsan.jpg)

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

もしかして、アウンサンスーチー女史は玲子さんの遠い親戚なのですか?

そのような事は両親から聞いたことがありませんわ。

要するに、「小笠原玲子」を入れて検索したのに アウンサンスーチー女史の写真が出てくるということは GOOGLEといえども不完全な人間が集まった組織である以上 完璧なプログラマーは居ないから、完璧な検索エンジンは作れないという証拠なのですよ。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

そうですよねぇ~。。。
人間は誰しも不完全な生き物です。
だから、GOOGLEで働いているプログラマーも不完全でござ~♪~ます。

だから、完璧な検索エンジンは作れないということですわ。
あなたにも、この理屈は理解できるでしょう?

ところで、あなたが検索して、玲子さんのついてのたくさんの記事を読んで
もし、小笠原玲子(仮名)さんの正体が解ったら、本名をこの記事のコメントとして書いてくださいませ。

正解者は、デンマンさんが2泊3日でハワイへご招待するそうです。。。

でも、それは嘘です。。。 うふふふふふふ。。。

正解者の方には、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”をご覧に入れますわ。

でも、あなたは、良い人だから、正解じゃなくても、ここでお見せしますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよゥ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。
信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、めれんげさんの旧『即興の詩』サイトは閉鎖されてしまいました。

でも、めれんげさんは 2013年の6月に『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、10位以内にはいってません。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(renge62e.jpg)

『えっちなんです』

『エロマンガ島』

『マカオのおかま』

『わたしの生きる意味』

『愛と信頼と絶望』

『天平の裸婦もビックリ』

『愛の真実を探して』


(rengfire.jpg)

『最大限の本音で…』

『こわ~い話』

『道鏡伝説の謎』

『市長選挙とおばさんパンツ』

『夢みるわたし』

『あげまん女』

『日本で一番長い五月』

『5月だよ!全員集合!』

『また、スパイ?』

『わたしと詩』


(babdol6.jpg)

『かわゆいベビードールワンピ』

『ああ、さびしい』

『恋する女でありたい』

『生きてることが気持ち悪い』

『焼き滅ぼさむ』

『一人で飲みに行く女』

『あなたをさがして』


(sayuri201.jpg)

『早く気づいてほしい』

『気づいたのね』

『あなたに逢いたい』

『やらしい検索』

『わたしを見つけて』

『小笠原玲子』

『小笠原玲子を探して』

『豊満な肉体』

『小笠原玲子の魅力』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)