Archive for the ‘関西’ Category

五重塔で心中

2017年7月24日

 

五重塔で心中

 


(shinju99.jpg)


(kyouto01b.jpg)


(merange12.jpg)

デンマンさん。。。 あんさんは誰と五重塔で心中しやはるのォ~?


(kato3.gif)

。。。ん? わてが五重塔で心中するゥ~。。。?

そやかてタイトルにそう書いてますやん。。。

あのなァ~、わてが五重塔で心中するはずないやろう!。。。 カナダには五重塔はあらへん。。。

ちっちゃなオモチャの五重塔くらい ありますやろう!

あのなァ~、そんなちっちゃなオモチャの五重塔のそばで心中したら、ネット市民の皆様に馬鹿にされて笑われますやん。。。 あまりアホらしいことを言わんで欲しいねん。。。

。。。で、いったいどなたはんが五重塔で心中しやはるのォ~?

誰も五重塔で心中せぇ~へんがなァ~。。。

そやけで、五重塔で誰かが心中すると思うて この記事を読みに来たネット市民が仰山(ぎょうさん)おりますのやでぇ~。。。 誰も心中せぇ~へんかったら、せっかく あんさんのブログにやって来たネット市民の皆様は、2度とあんさんのブログには近寄らんと思うわァ~。。。

それやったら、かつて めれちゃんが自分の命を何度も絶とうとした頃に書いた手記を貼り出すさかいに、読んでみたらええやん。。。

存在を否定してくれ


(lonely30.gif)

みんなわたしを否定してくれ
わたしの存在を否定してくれ

自分ひとりじゃ間に合わないんだ
みんなでわたしを否定してくれ

石ころのように扱ってくれ
虫けらのように踏みつけてくれ

やりきれない喪失感に
苛まれて生きるのはもうたくさんだ
自分のすべてを否定したいんだ
自分が存在することに吐き気がするんだ

命を断とうとしたさ
何度も何度も自分を破壊しようとしたさ

マヌケな命はそれでもこの世に
未練がましくのさばってるのさ

存在を消してしまいたい
誰からも見られたくない

 

めれんげ

August 28, 2009 15:19


『極私的詩集 存在を否定してくれ』より

『愛のコラボ (2009年9月29日)』に掲載

あんさん!。。。 こないな手記を持ち出さんで欲しいねん。。。 恥ずかしいやおまへんかァ~。。。

上のめれちゃんの手記を読めば、五重塔で心中のタイトルに釣られて読みにやって来たネット市民の皆さんも、少しは好奇心が満たされたと思うねん。。。

わたしは自殺願望を克服しましたのやでぇ~。。。 忘れようとしていた、このような手記を見せ付けられると、また死にとうなりますやん。。。

さよかァ~、じゃあ、めれちゃんが自殺願望を克服した後に書いた次の詩を読んでみたらええやん。。。

小さな赤い花

 


(lotus1.gif)

 

わたしをあなたの庭に咲く

小さな赤い花にしてください

そして、お水を注ぎながら

何かお話を聞かせてください

わたしは何も言えないけれど

あなたの言葉を聞きながら

いろんなことを思うのです

あなたに愛されるように

いつまでも綺麗に

咲いています

だからわたしのことを

忘れずにいてください

 


(renge37.gif)

 

by merange (めれんげ)

2010.02.19 Friday 10:24


『即興の詩 小さな赤い花』より

デンマン注: めれちゃんが会費を滞納したので
旧・『即興の詩』サイトは閉鎖されました。

『永遠の愛のコラボ』に掲載

どうやァ~、めれちゃん。。。 また、大和撫子(やまとなでしこ)らしく生きようとする意欲が出てきたやろう?

そないなことより 五重塔で誰が心中するのか? 早(はよ)うバラしたらええやん!

そやから誰も心中せぇ~へんと言うてるやないかいなァ~。。。 それほど待ちくたびれて痺(しび)れをきらしたのなら ちょっと次のリストを見てみィ~なァ~。。。


(liv70706a4.png)


『拡大する』

『五重塔心中事件』

あらっ。。。 可愛い乙女がVサインを出してますやん。。。

これは ライブドアの わての『徒然ブログ』の7月5日の午前10時32分から午後5時までの6時間半の「生ログ」の一部やねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。

あらっ。。。 7月5日の午前11時48分にGOOGLEで検索して『五重塔心中事件』を読みはったのやねぇ~。。。

そういうことやがなァ~。。。 次のようにして検索して わてのブログにやって来たというわけやァ~。。。


(gog70522b.png)


『拡大する』

『五重塔心中事件』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 Vサインを出してる可愛い女の子がまた出てきてますやん。。。 もしかして、この女性が検索した、とあんさんは言うつもりやのォ~。。。?

めれちゃんは、察しがええのやなァ~。。。

こないに見せ付けるように写真を貼り出したら、そうとしか思えまへん。。。

さよかァ~。。。、実は、この女性は熊本市に住んでおる後藤 春香(ごとう はるか)さんやがなァ~。。。 次のようにIPアドレスを調べて突き止めたのやァ~。。。


(ip25134b.png)

『拡大する』

IPアドレスを調べはっても、プライバシーの保護のためにアクセス者の名前まではゲットできないようになってますねん。。。

めれちゃん! あまり きつ~いツッコミは いれんで欲しいねん。。。 後藤 春香(ごとう はるか)さんという名前は、もちろん仮名やがなァ~。。。 わての記事を読みはってぇ、大変興味深いと思うてメールを書いてよこしたのやがなァ~。。。

ホンマかいなァ~。。。? そやけど、どないなわけで急に『五重塔心中事件』を取り上げる気になりはったん?

あのなァ~、7月1日から22日までの3週間の「人気記事リスト」を見たら 次のように『五重塔心中事件』が 10位を占めていたのやがなァ~。。。


(liv70722d.png)

『五重塔心中事件』

どないなわけで 『五重塔心中事件』に人気があるのォ~?

あのなァ~、昔の人は“他人の不幸は蜜の味”と言うたのやでぇ~。。。 そやから、他人が不幸に落ちて心中しやはった事件を見れば、まだ自分は幸せな方やと思えるねん。。。

つまり、自分よりも不幸せな人の事件を見て、自己満足するというわけやのォ~?

あるいは、昔の人は“怖いもの見たさ”とも言うたのやでぇ~。。。 つまり、気が小(ちい)そうてぇ、とても心中など怖くてできへん、と思うてる人は、怖いもの見たさに記事を読むわけやがなァ~。。。

。。。で、後藤 春香(ごとう はるか)さんは どないなわけで『五重塔心中事件』を読みはったん?

めれちゃんの心中の話がおもろかった、と言うてたでぇ~。。。

わたしが心中などしますかいなァ~。。。

めれちゃんも心中しようとして手記を書いたのやけれど、相手の男が逃げてしもうたので、馬鹿バカしくなって心中するのを止めたと、後藤 春香(ごとう はるか)さんは思うたのやがなァ~。。。

わたしは そないな手記を書きましたやろかァ~?

書いてたのやァ。。。 次のような辞世の句を詠んでいたのやでぇ~。。。

手を離さないで

 


(yubikiri.jpg)

 

果つる世に

ともにありたし

息絶えて

つなぐ手と手の

離れぬままに

 

by merange (めれんげ)

2006.10.19 Thursday 00:42

comments(674) | trackbacks(1)

(2008年10月12日午前7現在)


『即興の詩 手を離さないで』より

デンマン注: めれちゃんが会費を滞納したので
旧・『即興の詩』サイトは閉鎖されました。

『愛と無常』に掲載
(2008年10月18日)

めれちゃんがこないに書いたもんやからコメントが 674件もついたのやでぇ~。。。 

ホンマかいなァ~。。。?

ホンマかいなってぇ~、上の短歌は記録しとかなあかんと思うて、わては 2008年10月18日に、『愛と無常』という記事に書いたのやでぇ~。。。 ごっつう反響があってぇ、報道陣がたくさん駆けつけたので、それでめれちゃんは『即興の詩』サイトを閉鎖してしもうたのやろう!?

あんさん! 。。。いい加減なことを言わんでおいて欲しいねん。

めれちゃんは、自分の『即興の詩』サイトで公開したものやから、しめしがつかのうなってしもうて、それでわてに相談してきたのやがなァ~。 わては、めれちゃんに言うたものやァ。。。なんでわてがバンクーバーから東大阪のめれちゃんのアパートに行って、それから京都の東寺の五重塔で心中せなあかんねん?!

あんさん!。。。 わたしは、そないな事を言うた覚えはありしまへん。

めれちゃんが惚ける気持ちはようわかるでぇ~。。。 わては、東寺の五重塔を道ずれにしてはアカンと言うたのやァ。 東寺の五重塔は京都のシンボルとなっておるねん。


(kyouto01b.jpg)

しかも、過去に雷火や不審火で4回焼失しておるねんでぇ~。。。 木造塔としては日本一のこの五重塔を燃やしてはアカン! わては、そないに思うて、めれちゃんを説得したのやがなァ。。。

あんさん! 夢の話をしてもろうては困るねん。

夢やったかなァ~。。。? もしかすると悪夢やったかもしれへん。。。

それで、どないなわけで心中した二人は五重塔を道連れにしやはったん?

あのなァ~、21歳の女性はちょうどめれちゃんのような文学少女やったのやがなァ。 消失した五重塔は、幸田露伴の小説『五重塔』のモデルになったのやでぇ~。。。 そやさかいに、その女性は、せめて冥土(めいど)への土産(みやげ)にと思うて五重塔と自分を灰にしてしもうたのやがなァ。

ホンマかいなァ~。。。?

ホンマかいなァってぇ、文学少女のめれちゃんかてぇ、かつて東寺の五重塔と運命を共にしようとしたのやでぇ~。。。

それは、あんさんが悪夢にうなされて見た話ですやん!

さよかァ~。。。?


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

話は変わりますけれど、こう見えても あたくしは一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

腐女子の間では、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますゥ。

あなたは信じられないのでござ~ますかァ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ。。。


(genjiero4.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

そうでしょうねぇ~。。。 

でも、最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ている、ということは信じられるでしょう?

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 それも信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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(byebye.gif)

や~らしか方言@坊さん

2017年7月17日

 

や~らしか方言@坊さん

 


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デンマンさん。。。 あんさんはどないなわけでエッチな方言と坊さんを並べやはったん?


(kato3.gif)

あきまへんかァ~。。。

そやかて、坊さんがこれを見たらムカつきますやん。。。

あのなァ~、坊さんかてぇ 人間やでぇ~、ええ坊さんもおれば エッチな坊さんもおるねん。。。

つまり、あんさんはエッチな坊さんのことをしゃべりはるん?

あきまへんかァ~。。。 (モナリザの微笑)

そやかてぇ~、この記事を読みはる真面目な坊さんはムカつきはりますやん。。。

あのなァ~、真面目な坊さんかてぇ 心のどこかにエッチな心が疼(うず)いているものなのやがなァ~。。。

あんさん! 見てきたようなことをぬかしはると、坊さんの総連合会の会長さんに訴えられますでぇ~。。。

この程度のことで坊さんの総連合会の会長さんはムカつきますかいなァ~。。。

。。。で、どないなわけで、急にや~らしか方言@坊さんというタイトルにしやはったん?

あのなァ~、龍谷大学に学んでいる熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君が わての『徒然ブログ』にやって来たのやがなァ~。。。

マジでぇ~。。。?

まず、次のリストを見て欲しいねん。。。


(liv70715a.png)


『拡大する』

『や~らしか方言』

これはライブドアの わての『徒然ブログ』の7月14日の午後7時37分から15日の午前3時10分までの約7時間半の「生ログ」の一部やねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。

7月14日の午後8時48分にGOOGLEで検索して『や~らしか方言』を読みはったのねぇ~。。。 で、上のリストに貼り出したイラストが熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君の似顔絵やのォ~?

そういうこっちゃ~。。。 IPアドレスを調べると次のようなことが分かるねん。。。


(ip195111b.png)

『拡大する』

あんさんは いつもIPアドレスを調べるけど プライバシーの保護のためにアクセス者の名前までは よう判らんようになってるねんでぇ~。。。

そないなことぐらい わてにも分かっておるねん。。。 熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君は わてのブログの常連さんやさかいに、「ごっつう 面白かったですう」というメールを書いてくれたのやがなァ~。。。

ホンマかいなァ~? 。。。で、どないして熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君は『や~らしか方言』の記事を探しやはったん?

もちろん、次のようにしてGOOGLEで検索しやはってん。。。


(gog70503a.png)


『拡大する』

『や~らしか方言』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「や~らしか方言」と入れて検索したのやねぇ~。。。

熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君は、かつて わてのブログで『や~らしか方言』という記事を読んだことがあったのやがなァ~。。。

どうしてまた探して読む気になりはったん?

あのなァ~、熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君は埼玉県の熊谷市の出身で、あの有名な熊谷直実は、彼のご先祖さまなのやがなァ~。。。

熊谷直実


(kumagai01.jpg)

 

熊谷 直実(くまがい なおざね)は、平安時代末期から鎌倉時代初期の武将。
武蔵国熊谷郷(現埼玉県熊谷市)を本拠地とした。
熊谷直貞の次男。

熊谷氏は桓武平氏・平貞盛の孫・維時(これとき)の六代の孫を称するが、武蔵七党の私市党、丹波党の分かれともされ、彰かではない。
直実の祖父・平盛方(もりかた)が勅勘をうけたのち、父直貞の時代から大里郡熊谷郷の領主となり、熊谷を名乗った。

平家に仕えていたが、石橋山の戦いを契機として源頼朝に臣従し御家人となる。
のちに出家して法然上人の門徒となり蓮生(れんしょう / れんせい)と号した。

『平家物語』「敦盛最期」の段における平敦盛との一騎討ちは、直実は敦盛とともにこの故事の主人公として、能の演目『敦盛』、幸若舞の演曲『敦盛』といった作品に取り上げられている。

『平家物語』によれば、この戦いで良き敵を探し求めていた直実は、波際を逃げようとしていた平家の公達らしき騎乗の若武者を呼び止めて一騎討ちを挑む。
直実がむんずと取っ組んで若武者を馬から落とし、首を取ろうとすると、ちょうど我が子・直家ぐらいの齢だった。
直家はこの戦いの直前に矢に射抜かれ深手を負っていたので、直実はその仇討ちとばかりにこの若武者に挑んだのである。

直実が「私は熊谷出身の次郎直実だ、あなたさまはどなたか」と訊くと、敦盛は「名乗ることはない、首実検すれば分かることだ」と健気に答えた。
これを聞いて直実は一瞬この若武者を逃がそうとしたが、背後に味方の手勢が迫る中、「同じことなら直実の手におかけ申して、後世のためのお供養をいたしましょう」といって、泣く泣くその首を切った。

その後、首実検をするとこの公達は清盛の甥・平敦盛と判明、齢十七だった。
討ち死にの折に帯びていた笛「小枝」(さえだ)は、笛の名手として知られた敦盛の祖父・忠盛が鳥羽上皇から賜ったものだという。
これ以後直実には深く思うところがあり、仏門に帰依する思いはいっそう強くなったという。

 


(kumagai02.jpg)


出典: 「熊谷直実」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

熊谷直実は坊さんになりはったのやねぇ~。。。

そういうことやァ~。。。 直実が首を取ったのは、平清盛の甥の17歳の平敦盛やったァ~。 それで後日、深く思うところがあって、坊さんなりはったということやんかァ~。。。

そないな真面目な家系に生まれながら、熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君は どないなわけで、またエッチな『や~らしか方言』という記事を探して読みはったん?

あのなァ~、めれちゃんはタイトルからすぐにエッチな事を連想するようやけど、熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君はエッチな事が読みたくて再び記事を探して読んだわけやあらへん。。。

それやったら、なんのために『や~らしか方言』を読みはったん?

熊谷勅円(くまがい ちょくえん)君は埼玉県出身やさかいに、関西弁がどうも苦手なのやがなァ~、そいで ときたま大阪弁と京都弁が よう分からんときがあるねん。。。 そやから『や~らしか方言』を再度探して読んだのやでぇ~。。。

それは 可笑しいやん。。。 大阪弁と京都弁の違いを知るために、どないなわけで『や~らしか方言』を読みはるのォ~?

めれちゃんは忘れてしもうたらしいけど、記事の中に次のようなことが書いてあるねんでぇ~。。。

京都弁と大阪弁、どう違う?

 

① よく出てくる尊敬の助動詞「はる」。 京都弁では「言わはる」と動詞の未然形に付きますが、大阪弁では「言いはる」と動詞の連用形に付きます。 これ、大きな違い。

② これもよく使う否定の助動詞「へん」には、京都弁だと「言わへん」と未然形の動詞が付きますが、大阪弁では「言えへん」巳然形の動詞が付きます。

③ 「来ない」は、京都では「きいひん」、大阪では「けぇへん」。


(bipedal.gif)

④ 「するのだ」は、京都では「すんにゃ」、大阪では「すんねや」。

これだけでも違いがわかります。

(動画はデンマン・ライブラリーより)


67ページ 『かわいい方言手帖』
編者: ふるさとナマリ研究会
2005年9月30日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 河出書房新社

つまり、あんさんが記事の中で遣(つか)いはる関西弁は京都弁と大阪弁をごっちゃにしてますやん。。。

あのなァ~、めれちゃん。。。 わても埼玉県出身なのやでぇ~。。。 関西弁は、わてにとって外国語のようなものやねん。。。 そやから、京都弁と大阪弁の違いを勉強せんとあかんなァ~、と思いながら上の本を読んだのやがなァ~。。。

それやったら、もうちょっと 京都弁と大阪弁の違いをはっきりしながら、ごちゃまぜにせぇ~へんで欲しいねん。。。

めれちゃんも、可笑しな関西弁遣ってるでぇ~。。。

あんさんが、代書してはるから、そういうことになるねん。。。 

あのなァ~、言葉は生き物やさかいに、時代と共に変わってゆくねん。。。 そやから、あまり厳しいことを言わんで欲しいねん。。。

つまり、この事が言いたくて、今日の記事を書きはったん。。。

いや。。。 そればかりではないでぇ~。。。 「かわいい」のいろんな言い方が面白いと思うたのやがなァ~。。。

「かわいい」のいろんな言い方


(bouncy.gif)

え~らしい

「愛らしい」のナマリで、主に小さい子どもなどをほめるときに使います。

《例》 ○○さん家の子は、え~らしいなぁ。 (大分)

えちゃけ

「いちゃけ」とも言い、「いたいけない」が変化した言葉とも。
「かわいらしい」「あどけない」というニュアンスで用います。 (石川)

かいらし

「かわいらしい」が変化したもの。
近畿、四国地方で使われています。

《例》 あのこ、ほんまに、かいらし~なぁ。 (大阪)


(britflag.gif)

みじょか

「みぞか」「みぞ~か」「んじょか」とも言い、「かわいらしい」「美しい」という意味。
ちなみに「かわいがる」は「むじょがる(みぞがる)」。 (長崎) 

むじょか

「かわいらしい」の意味で「むぞか」「むぞらしか」とも。
ちなみに佐賀では「むぞ~か」、宮崎では「むじい」を同じ意味で使います。 (熊本・鹿児島)

めんこい

語源は「めぐし(愛し)」。
福島以北の東北・北海道地域で広く使われ、「めごい」(青森)、「めんけ」(秋田)、「めんげ」(福島)、「めんごい」(山形)と変化する地域もあります。
ちなみに「お気に入りのコ」を北海道では「めんこ」。
「めんこめんこする」は頭をなでなですることです。

《例》 この子、めんこいっしょ。 めんこめんこして。 (北海道・東北)

や~らしか

「や~らしか嫁さん」と言われて「エッチな嫁さん」なんて想像してはいけません。
佐賀では、「や~らしか」は「かわいい」という意味です。

《例》 おまえ、や~らしか嫁さんばもろたらしかな。 (佐賀)


(bitegirl2.gif)

赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストと動画はデンマン・ライブラリーより)


53-54ページ 『かわいい方言手帖』
編者: ふるさとナマリ研究会
2005年9月30日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 河出書房新社

ホンマに笑えますやん。 うふふふふふ。。。 「めんこい」という北海道・東北方言は聞いたことがおますけど、「や~らしか」が「かわいい」という意味の佐賀方言だというのんは初耳でしたわァ~。。。

古い言葉には都(みやこ)から遠く離れた地方ほど残ると言われてるねん。 そやから東北と九州には、今も古い言葉がようけい残っていると言うわけやァ。。。 例えば「とぜん(徒然)」という言葉がある。。。

とぜん

語源は『徒然草』(吉田兼好)でおなじみの「とぜん(徒然)」で、本来は「やることもなく退屈だ」という意味ですが、現代では「さびしい」の意味で使われます。
秋田では「とじぇね」、鹿児島では「とぜんね」と変化。

《例》 ひとりになったら、とぜんになってきた。 (宮城)


(dizzy2.jpg)

とぜんなか

「とぜん」に「なか」をつけて、九州流の形容動詞にしたもの(「とぜん」が「ない」という意味ではありません)。
福岡、佐賀、長崎、熊本などではこちらの言い方が主流です。

《例》 なんや、夢やったとか。 とぜんなか。 (福岡、佐賀、長崎、熊本)

赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真と動画はデンマン・ライブラリーより)


50ページ 『かわいい方言手帖』
編者: ふるさとナマリ研究会
2005年9月30日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 河出書房新社

徒然は「つれづれ」と読むもんやと思うていたけど、「とぜん」という読み方もあるねんなァ~?

わても「とぜん」なんて初めて聞いたのやァ。 とにかく、昔、京都や大阪で使い古されて化石になってしもうた言葉が九州や東北では未だに生きているということやんかァ。 言葉は生き物やと言うけれど。。。、『徒然草』の作者・吉田兼好が今、生きてたら、京都ではのうて、おそらく九州か東北の田舎に引っ越すやろなァ。

そないなことより、もっとおもろい方言はあらへんのォ~?

あるがなァ~。。。めれちゃんのために見つけたのやァ! 読んでみィ~なァ。

一生懸命のさまを表す表現


(digger1.gif)

一生懸命にも、その状態を表すさまざまな方言があります。

■ いっぺいっぺ (鹿児島)

■ ばくばく (北海道)

■ ね~らんこ~ら (沖縄)

■ ひっしもっし (岡山)

■ ひっせ~がっせ~ (島根)

■ みっちど (岩手)

■ やっさと (福岡)

(動画はデンマン・ライブラリーより)


127ページ 『かわいい方言手帖』
編者: ふるさとナマリ研究会
2005年9月30日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 河出書房新社

うふふふふ。。。笑えますやん。 日本語ってぇ、方言を含めると奥の深いものですねんなァ~。

そういうことやがなァ~。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも知らなかったことがあるでしょう?

ついでに、あなたが知らなかったことをもう一つ。。。

最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ているのですわよう。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(rengfire.jpg)

『ふたりの思い出』

『愛は終わることなく』

『凍りついた心の言葉』

『冠詞の悲劇再び』

『焼き滅ぼさむ再び』

『漱石のラブレターを読みたい』

『森田伸二と即興の詩』

『きみの夢』

『指きり』


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『あしたみる夢』

『ネット殺人事件』

『失楽園のモデル』

『スパムに追われて』

『心にしるす』

『復楽園がいいの?』

『今をだきしめ想いかなえし』

『きみ待ちわびて』

『朝の来ぬ国』

『離れがたき』

『めれちゃんがいいね』


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『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』

『スミレの花咲く頃』

『クリスマスのコメント』

『消え行く愛など無く』

『ひとりかも寝む』

『レモンと性と愛』

『少女と下着の秘密』

『いとしき言葉』

『無我の愛と自我の愛』

『めれちゃんde人間失格』

『愛@文明開化』

『愛と共感とストレス』

『愛欲と空海』

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『愛の擬人法』

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『めれちゃんの人気再び』

『愛はスミレの花よ』

『肥後ずいきで検索』

『加賀の千代』

『千代に再会』

『カフカの銀河鉄道』

『12歳少女の死』

『結婚するの?しないの?』

『浜美枝と宮沢りえ』

『きみのぬくもり』


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『壁に耳 障子に目』

『もう一つの世界』

『肥後ずいきブーム?』

『阿部定ブーム?』

『ノルウェイの森』

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『タンパク質の音楽』

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『めれちゃんと倉持由香』

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『めれちゃん@富士山』

『目覚めぬ夢』

『熱烈なファンの軌跡』

『花火とロマン』

『恋に染められ』

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『皆さん、ありがとう』

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『淫らな恋を探して』

『オッパイ@アクセス数』

『熱狂的なファンのぬくもり』

『愛と心の構造探して』

『初めての接吻』

『夫婦de風呂』

『私を見つけたのね』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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ネットの異端者

2016年12月18日

 

ネットの異端者

 

ネットの異端者 いいねスパマー HIRO 高島のら
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ネットの異端者 いいねスパマー HIRO 高島のら
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デンマンさん。。。 どういうわけでオイラを呼びだしたのですか?


(kato3.gif)

オマエは、懲りずに今でも“いいね”スパムを飛ばしてネット市民の皆様を集め、騙して金儲けを企んでいるのだよ!

まさかあああァ~。。。?

まさかあああァ~、じゃねぇ~だろう! ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame61216p.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの12月16日金曜日の午前4時現在の「いいね!してくれた人」のリストなんだよ。。。 トップから12番目の赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい!

あれっ。。。 これは。。。、これは。。。、オイラのアバターとブログの名前が書いてあるじゃありませんか!

オマエがこれまでに僕のブログに 41回もの“いいねスパム”を飛ばしたのだよ!

デンマンさんはオイラを“悪徳愚劣で最悪のいいねスパマー”と決め付けるのですかァ~?

僕が決め付けていると言うよりも、上のリストを見れば、誰が見たって、オマエがずば抜けて“いいね”を僕のブログに飛ばしているのだよ!

だから、それは、オイラがデンマンさんに私淑しているからです。。。 デンマンさんの素晴らしいブログを毎日拝見して、ブログの書き方を勉強しているのですよう! 信じてください。。。 オイラは、マジでデンマンさんの記事に惚れ込んでいるのです。。。 それで、心から“いいね”を飛ばしているのですよ。

あのさァ~、オマエは僕の記事を読んでないのだよ! 僕の記事を読んでいないどころか、オマエは自分のブログさえ めったに見てないのだよ!

どうして。。。、どうして。。。、そのような根も葉もない事をデンマンは言うのですかァ~。。。!?

あのさァ~、僕は根拠の無い事は言わないように心がけているのだよ!

つまり、証拠があるとデンマンさんは言うのですねぇ~?

その通りだよ!

じゃあ、その証拠とやらを見せてください。

オマエが、そう言うのならば、ここに貼り出すから、じっくりと見たらいいよ。


(baka61216a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あれれえぇ~っ。。。 デンマンさんは次のような下らないコメントをたくさん書き込んでいるではありませんかア!


(uncle006.gif)

愚かなHIRO!

オマエは徹底的にさらされたいのか?

オマエのような愚か者が日本には多いから、
いつまでたっても日本が暮らしよくならないのだよ!

オマエがネットをやるのは100年早い!
味噌汁で顔を洗って100年後に、もう一度で直せ!

あほんだらああああァ~。。。
ぎゃはははははは。。。

ここでモナリザの微笑!
きゃはははははは。。。


(monalisa.jpg)

馬鹿につける薬は無いと昔の人は言ったけれど、
オマエを見ていると、マジで納得させられますう!
ここで、もう一度モナリザの微笑!

とにかく、また100年後に会おうね。
ここで爆笑!


(laugh16.gif)


『実際のコメント』より

オマエは“自動いいねスパム配信ツール”を使ってぇ いいねスパムを飛ばすのが忙しくってぇ自分のブログを見る暇も無いのだよ! だから、僕の書き込んだコメントも読んでないし。。。、当然、削除もしてない!。。。 これが何よりの証拠なんだよ!

やっぱり、判ってしまうものですかあああァ~。。。?

あのさァ~、せめてぇ、僕が書き込んだコメントを消すぐらいの心の余裕を持てよ。。。

やっぱり、デンマンさんは消されるのを覚悟でコメントを書いているのですか?

オマエほど愚かでない“いいねスパマー”はちゃんと僕が書くようなコメントを書けないように気を使っているのだよ。。。

そういう馬鹿な“いいねスパマー”がいるのですか? それはいったい誰なんですか?

“高島のら”というアホな男だよ!


(ame61216p2.png)

この“高島のら”は、どのようなわけでアホなのですか?

ちょっと次のページを見てごらんよ


(baka61216b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

“高島のら”は自分に都合のいいコメントだけを残すことができるように“承認制”にしたのですねぇ~。。。

そうなんだよ。。。 僕の書いたコメントに反論できないばかりか、気が小さい変態でスケベな愚か者だから、何も文句も言わずに、次のようにコメントを承認制にしてしまったのだよ!


(baka61216b2.png)


『拡大する』

『実際のページ』

じゃあ、もう デンマンさんは“高島のら”のブログに コメントを書いても無視されてしまうのですねぇ~。。。

でもなァ~、“高島のら”はアホだから、オツムのネジが かなり緩んでいるのだよ! だから、僕のコメントがあるとネットで更に有名になると思って、表示してしまうかもしれないのだよ。。。

どうして“高島のら”がアホで、オツムのネジが 緩んでいる、とデンマンさんには判るのですか?

ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame61213b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの12月7日から13日までの1週間の「リンク元URL」のリストだよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。

あれっ。。。 青枠で囲んだ“悪質で愚かな楽天URLスパマー”というのは何者ですか? 284回も “URLスパム”を飛ばしているではありませんかァ!

http://ameba.wpblog.jp/rx/http://vinemix.info/RK/ という “URLスパム” を“自動URLスパム配信ツール”を使って飛ばしまくっている愚かな“ネットの異端者”だよ。。。 でも、今日、オマエに注目して欲しいのは上のリストの赤枠で囲んだ箇所だよ!

デンマンさんがこれまでに“高島のら”のブログに書き込んだコメントを見て、デンマンさんのブログにやって来たネット市民がいたのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 次の2つのコメントを見てやって来たのだよ。。。


(baka61216b3.png)

『拡大する』


“高島のら”のブログに書いたコメント(その1)

“高島のら”のブログに書いたコメント(その2)

結局、“高島のら”も「いいねスパム」を飛ばすのが忙しくってぇ デンマンさんが書き込んだコメントを消し忘れているのですねぇ~。。。?

愚かな“高島のら”も、そのうち気がついて消すかもしれないけれど、こうして証拠がネットで出回っているから、そのうちネットで悪名高くなると思うよ。

ところで、デンマンさん。。。 “バービーゆか”さんは 10回も“いいねスパム”を飛ばしているのに、どういうわけで“真面目で心豊か”なんですか?


(ame61216p3.png)

あのなァ~、“バービーゆか”さんは、愚かなオマエと違って 教養があり感性豊かな女性なのだよ!

どうして、“バービーゆか”さんが教養があり感性豊かな女性だと判るのですか?

次のリストを見てごらんよ!


(ame61216m.png)

『拡大する』

上のリストのトップから4番目のピンクで囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

デンマンさんが2005年の8月に投稿した『古代紫』を読んで“いいね”を付けたのですねぇ~。。。

その通りだよ!

『古代紫』を読んで“いいね”を付けると“真面目で心豊かな人”になれるのですか?

そうだよ。。。 オマエも読んでみたらいいよ!


(cretagal2.jpg)

『古代紫』

でも。。。、でも。。。、上の記事を読んだだけで“真面目で心豊かな人”になれるなんてぇ、誰も信用しませんよ。

あのさァ~、証拠はそればかりじゃないのだよ! ちょっと次の検索結果を見てごらんよ。


(gog61216a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「グッドマイラブ デンマン」と入れてGOOGLEで検索してみたのだよ。。。 “グッドマイラブさん”というのは、“バービーゆか”さんのことなんだけれど、“バービーゆか”さんは、かつて僕の記事にコメントを書いてくれたことがあったのだよ。。。 そのコメントを僕は『加賀の千代』の記事の中で引用したのだよ。


(ran103.jpg)

関西の女です。

そして、宝塚歌劇が大好き女です。

宝塚は家から近くて、阪急電車でよく歌劇を見にいくのです。

ドイツの歌とは、知らなかった。

何度も読み直し、聴いて、最高。


(xmastree2.gif)

ステキなクリスマスになりました。

ありがとうございます。


(stars.gif)

グッドマイラヴ 2015-12-25 23:45:53


『スミレの花咲く頃』のコメント欄より
(2015年12月25日)

上の写真はマジで“バービーゆか”さんの写真ですかァ~?

たぶん、このような女性にちがいないと想像して、僕が勝手にイメージしたものだよ。。。 (微笑)


(anne20.jpg)

「グッドマイラブ」を歌ったアン・ルイスさんに似ていると思ったのだよ。。。

だけど、この人はホンマに関西に住んでるのですかァ~?

IPアドレスを調べてみたら マジで関西に住んでいる!


(osaka01.png)

『拡大する』

あれっ。。。 ホントですねぇ~。。。 

ぼくは、 この“グッドマイラヴ”さんのブログに飛んでいって、記事を読んでみたのだよ。。。 クリスマスイヴにふさわしい なかなか ええ記事を書いていたァ。

 

ベツレヘムの星

2015-12-25 00:41:14


(xmashome.gif)

クリスマスイブの夜。

暖冬とはいえ、かなり暖かい夜。

美しい月も出ている。

まあ、ホワイトクリスマスはロマンチックだけど、

こんな、暖かいクリスマスも、いいかも。

小さい頃、クリスマスツリーを父が買ってきて

妹とキラキラ光る飾りをつけた楽しい思い出。

一番てっぺんに飾る星を、つけると出来上がり。


(xmastree2.gif)

サンタさんは、何時に来ると思う?

エントツないからどこから来るのかなぁ?

サンタさんは、外人だから

日本語で書いたお手紙読めるかなぁ?

妹と私は、布団に入っても、

ペチャクチャ話していた。

父と母は、私達の部屋を覗いて言う。

『早く寝ないと、サンタさんは来てくれないよ』

 

今から思えば、本当にいい時代だった。

父は、クリスチャンでもなかったが、

庭にクリスマスツリーの木を植えた。

毎年大きくなって、当然てっぺんに星の飾りを

飾る事は難しくなる。

父が、言う。

てっぺんの星は『ベツレヘムの星』だよ。


(starxmas.jpg)

父も、詳しい事は知らないみたいで、

誰かに聞いたのだろう。

私は、たまたま、キリスト教の

幼稚園に通っていたので

幼い頃から賛美歌を唄う事が多かった。

何だか分からないが、お祈りもよくした。

幼稚園の担任の先生も、エルマナアンナと言う

白人の先生だった。


(teacher9.jpg)

最近、クリスマスツリーの

てっぺんの星が気になって

調べてみた。

キリストが生まれた直後、

木星と金星の異常接近の年で

二つの星が重なりあって輝き、

誰も見た事のない星が出たと

新約聖書に書いてあるらしい。

その星をベツレヘムの星と呼ぶらしい。

世の中を救う人が生まれる時は、

そういうものなのかなぁ。

大人になって、クリスマスツリーの

てっぺんの星が何だったか分かって、

何だかありがたい気がした。

そして、庭にクリスマスツリーを

植えてくれた父に、

ありがとうと言いたい。

天国まで、届くかなぁ。。。。

パパ、ありがとう。


(pray08.gif)

 

作: グッドマイラヴ


『ベツレヘムの星』より

上の詩的な散文を読めば、愚かなオマエでも“バービーゆか”さんが教養があり感性豊かな女性だと判るだろう?

解りません!

オマエには教養も感性も乏しいから解らないのだよ!

オイラは、マジで教養も感性も乏しいのでしょうか?

オマエは拝金主義に凝り固まって、人間的には極めてさもしい人間に成り果ててしまったのだよ! だから、当然 教養も感性も乏しい!

オイラはどうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、まずニーチェのおっさんの言ったことをかみ締めることだよ!

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


(snake3.gif)

常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

オイラは脱皮してない、とデンマンさんは言うのですか?

当たり前だろう! オマエは“いいねスパマー”として、ネットで嫌われる事ばかりしている! スパマーはネットでは最も嫌われているのだよ! だから、ヒラリーおばさんもマジでスパマーを嫌っている!


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“いいねスパマー”はヒラリーおばさんだけじゃなく、やっぱり、ネット市民もムカつかせるのですかァ~?

当たり前だろう! “いいねスパマー”は愚か者がやるものなんだよ! 全く効果がない! 金儲けなど絶対にできない!。。。 それほどネットでも、オマエがやっている迷惑行為は知れ渡り始めている!

じゃあ、どうしたらよいのでしょうかァ~?

だから、ニーチェのおっさんの言ったことを心に命じて、脱皮するのだよ! つまり、2度とネット市民の皆様を“いいねスパム”を飛ばして騙さないと 日本語が解る世界のネット市民の皆様に誓うことだよ!

でも、それはできません!

どうして、できないのォ~?   

だってぇ、“いいね”を飛ばして ネット市民の皆様の関心を呼び起こさないと、オイラのサイトにやって来る人がいなくなってしまうのですわァ~。。。。

でもなァ~、オマエがネットで悪名高くなったら、もう誰もオマエの悪徳ブログに行かなくなるのだよ。。。! つまり、「自動いいねツール」を使って“いいね”を飛ばしても、無駄なことなんだよ!

でも、オイラは一度始めると、止められなくなってしまうのですゥ~。。。

だから、そういうのを昔の人は “バカの一つ覚え!” と言ったのだよ! オマエが破滅の道から抜け出すには、悪徳ブログを立ち上げるのを止め、“いいね”を飛ばすのも止めて、まともなブログを立ち上げ、ネット市民の皆様のためになる、面白い記事を書けばいいのだよ!

そうすれば、“いいね”を飛ばさなくても オイラのブログにネット市民の皆様がやって来るのですか?

その通りだよ!

でも信じられません!

あのさァ~、昔の人が何と言ったか? オマエは知ってるゥ~? 次のように言ったのだよ。

 

信じる者は救われる!

 

だから、オマエも僕の言った事を信じて まともなブログを立ち上げ、ネット市民の皆様のためになる、面白い記事を書けよなァ~。。。

分かりました。。。 じゃあ、今日の分の“いいねスパム”を飛ばしてから、そうします。 うへへへへへへ。。。


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【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
そうですよねぇ~。。。

“スパム”は誰もが嫌いますけれど
嫌がらせのコメントや
荒しのコメントも嫌がられます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

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■ 『友成隼と聖書スパマー』

■ 『集客ツール ダントツ』

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■ 『友成隼ダントツ』

■ 『集客ツール馬鹿と軽井沢夫人』

■ 『愚かな洋子の貧乏物語』

■ 『優香は何者だ?』

■ 『あんれまァ~やだァ~』

■ 『ど~も馬鹿』

■ 『洋子は馬鹿の見本です』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)

■ 『ベクトル成城店に注意』

■ 『えり@17歳に注意!』

■ 『ベクトル成城店 不誠実!悪徳!』

■ 『ベクトル成城店 悪徳商店!』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

■ 『愚かなズボラママ』

■ 『友成隼とGOOGLE』

■ 『銀竜草バカ』

■ 『銀竜草スパマー』

■ 『レイカの挫折』

■ 『ハワイに恋した敦子』

■ 『ハワイに恋した敦子に注意!』


(hooker08.gif)

■ 『きさ☆51ヶ国訪問中に注意!』

■ 『Xenovisに注意!』

■ 『客室乗務員@ハワイに恋した敦子に注意』

■ 『ハワイに恋した敦子の欺瞞』

■ 『フォロワーになって晒されて…』

■ 『ハワイに恋した敦子の懺悔』

■ 『ハワイに恋した敦子の反省』

■ 『ハワイに恋した敦子ダントツ』

■ 『コスパ最高@悪徳商法』

■ 『つぶちゃんは悪質スパマー』

■ 『つぶちゃんは愚かなスパマー』

■ 『つぶちゃんは悪名高いスパマー』


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■ 『こーてがにゃんにゃん』

■ 『こーて@ブラックリスト』

■ 『スパマーつぶちゃんの悪戯』

■ 『スパマー平田由里子』

■ 『ハワイに恋したダメな敦子』

■ 『ハワイに恋した愚かな敦子と奈々』

■ 『アフリカ滞在スパマー』

■ 『ミスユニバース悪女』

■ 『スパマー横尾真美』

■ 『悪名高い横尾真美』

■ 『ナンパ馬鹿の末路』

■ 『また柏原知美?』


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野ざらし

2016年6月2日

 

野ざらし

 


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デンマンさん。。。 今日は落語の“野ざらし”のお話ですかァ~?


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卑弥子さんは落語が嫌いなのですかァ?

いいえ。。。 別に嫌いではありませんけれど。。。

卑弥子さんは落語の“野ざらし”を聴いたことがありますかァ~?

もちろんありますわ。。。 あたくしの好きなお噺ですわァ~。。。

マジで。。。?

あたくしは柳家小三治さんの演じるお噺がお気に入りなのでござ~ますう。


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でも、どうして急に落語の“野ざらし”なのでご~ざますかァ?

あのねぇ~、5月17日に『ロマンの昔話』という記事を書いたのですよ。。。 その中で“墨田の渡し”という箇所を改めて読んでみたのです。

墨田の渡し


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古代には関東から奥州を往来するには、この隅田川上流北端のところが交通の要所で、河水の難所でもあった。
そここに水神を祀ったのはその意味からだった。

この流域には、ヤマトタケル伝説から流罪となった平安貴族や、「更級日記」を書いた菅原孝標の女(すがわらたかすえのむすめ)、また源頼朝と関東武士や真言と天台僧たちの足跡が残っていて、だれもがここを通過しなくてはならなかった。
業平が川を渡って名高い言問いの歌を詠んだのは、じつは言問橋がかかるところではなくこの地であり、橋の名は後から付けられたものだ。

(中略)

梅若伝説 その哀しみの岸辺

春の墨田の渡しで、塗り笠ををかぶって笹を手にした狂女が船に乗る。
東岸には大勢のひとが集まっている。

何事かとたずねる乗客に渡し守が、ちょうど昨年の今日、人買いに連れられみちのくへ下っていく12,3歳の少年が行き倒れ、ここに柳を植えて葬られたという。

それを聞いた狂女は、それこそ都・北白河の吉田の某(なにがし)の一子、わが子の梅若だと気がつく……

伝説によると梅若は吉田少将惟房(これふさ)の子で、信夫の藤太に買われ、捜し求めた末に母は狂ったのだった。

梅若は「たずねきて問わばこたえよ都鳥 隅田川原の露と消えぬ」と詠んで息絶えた。
能の名作「隅田川」ではシテの狂女は、“深井”とよばれる老いはじめた中年女性の面(おもて)をつけて舞う。


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この梅若の塚を守るために建てられた木母寺(もくぼじ)は、墨田神社の北に隣接している。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


163-165 ページ 
『スカイツリー下町歴史の散歩道』
著者: 東京遊歩連
2012年12月10日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 山川出版社

『ロマンの昔話』に掲載
(2016年5月17日)

この上の話の中にちょうど昨年の今日、人買いに連れられみちのくへ下っていく12,3歳の少年が行き倒れ、ここに柳を植えて葬られたという話が出てくる。。。 この話の後で次のようなエピソードが語られるのですよ。


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また隅田川の河床から出土した多くの頭蓋骨を祀った首塚もある。

水難者や行き倒れ者などの骨が多かったためで、川淵に沈んだ鐘の行方がわからなかったように無縁仏が葬られた。


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旧(鐘紡)工場跡の先にあって、名跡を誇る墨東最後の寺は多聞寺だ。
隅田川七福神のひとつ、毘沙門天を祀っている。
七福神めぐりを北から南下すれば最初の寺であり、北上すれば最後の寺になる。

 (中略)

さて、この北辺の地は落語でも有名なところだ。

鐘がぼんと鳴りゃサ、上げ潮南サ
烏がぱっと出りゃコラサのサ 骨があるサイサイ

サイサイ節を歌って釣りをするのは、長屋の八さん。
隣に住む清十郎におんな客で、隅に置けない事情を聞き出したところ、釣りに行き、多聞寺の鐘の音が聞こえ帰り支度をしていると、葭のあいだから烏が飛んで野晒しになった骸骨があった。
気の毒にと瓢箪酒をかけて供養してやった。
その礼かどうか、美人の幽霊がゆうべたずねてきたという。

これを聞いて、あんな美女なら幽霊でもかまわないとばかり、その場所にやってきた。
浮かれ騒いだすえに野晒しに供養の酒をかけて帰り、待つことしばし。

さてその夜、八さんの家にやってきたのは……幇間(ほうかん)だった。

名作「野晒し」の一席だが、野晒しの骨が落語になるのも場所のなせるところだろう。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


168 ページ
『スカイツリー下町歴史の散歩道』

つまり、“梅若伝説”の少年「梅若」だけじゃなく、“墨田の渡し”のあたりの河床には、昔から水難者や行き倒れ者などの骨が多かったのですよ。

つまり、それで清十郎さんが多聞寺の鐘の音が聞こえ帰り支度をしていると、葭のあいだから烏が飛んで野晒しになった骸骨があったのござ~ますか?

そうです。。。 要するに、落語の“野ざらし”は、こうして自然に出来上がったのですよ。

でも。。。、でも。。。、それは違うと思いますわァ。

卑弥子さんは、どうして そのようなことを言うのですか?

だってぇ~、落語の“野ざらし”は、もともと中国のお話に基づいているのですわァ。

あれっ。。。 卑弥子さんは、見かけによらず落語に詳しいのですねぇ~。。。 その中国の話ってぇどういう内容なのですか?

原話は中国の明代に書かれた笑話本『笑府』の中に出てくるのでござ~ますわ。 “野ざらし”を供養した男のもとに楊貴妃の霊が訪れのでござ~ます。 それを聞いて別の男が“野ざらし”を供養すると、なんとトラヒゲ将軍の張飛の霊がやって来るのですわ。 つまり、同じ読みの「妃」と「飛」を掛けたのですわァ~。。。 うふふふふふ。。。

卑弥子さんはどこで、そのような話を仕入れたのですか?

あたくしの知り合いに中国の古典を講義している殿方がおりまして、その方から聞いたのですわァ。 大体、次のようなお話でござ~ますう。

ある男が馬嵬(陝西省興平市)でしゃれこうべを見つけました。
哀れに思った男はそのしゃれこうべを丁重に葬ったのです。
その夜、男の家の戸をたたく音がします。

「誰だ?」と聞くと、戸の向こうから「妃(フェイ)でございます」という声が。。。

戸をあけて見るとそこには絶世の美女がいました。


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その女が言います。

「私は楊貴妃です。 
馬嵬で死に、葬られていたのですが、長い年月の間に私の骨は野ざらしになっていました。
しかし、あなたが弔ってくれたおかげで成仏できます。
今夜はあなたの徳を慕ってまいりました。
ぜひ一晩、ご一緒させてください」

次の日、隣に住む男がその話を聞き、うらやましがって、野ざらしの骸骨を捜しに向かうと、さっそく一つ見つけ、弔いました。
その晩、期待しながら隣の男が待っていると、夜中に戸をたたく音がします。

「誰だ」と問うと、「飛(フェイ)と申すものでござる」という声がします。

期待して男が戸を開けると、美女ではなく、トラヒゲの大男がいました。
隣の男が仰天して、「あんたは、いったい誰なんだ?」と問うと、トラヒゲの男は答えます。

「拙者は張飛というもんでごわす」
「もしかして。。。、もしかして。。。、あの『三国志』に出てくる身長八尺、豹のようなゴツゴツした頭にグリグリの目玉、エラが張った顎には虎髭、声は雷のようで、勢いは暴れ馬のよう、一丈八尺の矛(ホコ)を自在に操(あやつ)って戦場を縦横無尽に駆けた武将の“張飛将軍”ですか?」
「そのとおりでごわす」

隣の男はぶるぶる震えながら「なぜ、張飛将軍が……」と聞き返すと、張飛は答えます。


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「拙者が漢中で殺された後、そこに葬られていたのでごわす。
だが、長い年月の間に俺の骨は野ざらしになってしもうた。
しかし、そなたが弔ってくれたおかげで成仏できもうす。
今夜はその徳に感じ入り、粗臀を差し上げに参った」

“粗臀を差し上げる”というのは、“お釜(カマ)をほらせてあげる”ということですねぇ~。。。 きゃははははははは。。。

デンマンさん!。。。 このような抹香臭(まっこうくさ)いお話のときに、そのような馬鹿笑いをなさらないでくださいなァ~。。。

やだなあああァ~。。。 卑弥子さんは オシもの話を真面目な顔で話すのですねぇ~。。。 まさか卑弥子さんの口から そのようなオシもの話が聞けるとは思いませんでしたよ。

でも、その話には続きがあるのですわァ~。。。

あれっ。。。 まだオシもの話が続くのですかァ~? うししししし。。。

いい加減にしてくださいなァ。。。 そういうお話ではござ~ませんわァ。

じゃあ、いったいどういう話なのですか?

上の中国のお話が、すぐに“野ざらし”になったのではないのでござ~ますわァ。

ほおォ~。。。 その中国の話が韓国に伝わって、それから日本に上陸したとでも言うのですか?

いいえ。。。 その中国のお話が関西に伝わったのですわ。。。 そこで“骨釣り”というお噺になったのですわァ。。。 次のような“あらすじ”でござ~ますう。

幇間(たいこもち)の茂八(もはち)はある日、芸者衆らとともに贔屓客(ひいききゃく)の商家の若旦那に連れられて屋形船に乗り、木津川から船で沖へ出て魚釣りをすることになりました。

若旦那が「一番大きい魚を釣ったもんには、その寸法だけカネをやる。 1寸につき1円の祝儀じゃ」と宣言しました。

そのため、茂八は張り切るあまり、自分の鼻に釣り針を引っかけてしまいます。

痛がる茂八は「わたい、背(=身長)が5尺3寸ですさかいに、53円くださいな」と若旦那に言ってせびります。

しかし、若旦那は相手にしません。

そのうち、茂八は頭蓋骨を釣り上げます。

気味悪くなって、茂八が頭蓋骨を川に投げ捨てようとすると、若旦那にいさめられます。

「寺に持って行て、供養(くよう)してやるのがええ」と金銭を渡されて帰されます。

茂八は一度は金を自分のものにしようと考えますが、自分の懐(ふところ)に入れると罰が当たるのではと考えて 結局 寺へ行くことにします。

その夜、男の家に若い美しい女が訪ねて来ます。

女は「自分はご供養していただいた骨の主で、お礼にまいりました」と話し、自殺した自分の身の上を語って聞かせたあとで、「お寝間のお伽(とぎ)をさせていただきます」と、茂八に寄り添うのでした。

茂八と女の様子を壁越しにのぞき見していた隣の男は、翌日、茂八から事情を聞いて、興奮した様子で大川へ駆けつけます。

男が釣れた魚を捨ててしまうので、船頭はビックリします。

そのうち、男は中州のアシの間から骨を見つけ、大喜びで寺へ持って行くのでした。

夜になって、男が自分好みの女が来るのを強く期待しながら待っていると、大男が現れます。

その男が言います。

「京の三条河原で処刑されて大川に骸(むくろ)をさらし、やんぬるかな、と嘆く折、ありがたや今日のご回向。

御礼に、寝床を共にいたしましょう」

男が驚いて「誰だ」と尋ねます。

大男は「石川五右衛門」と答えるのでした。

男はうなずきながら納得するのでした。 

「なるほど、やっぱりカマに縁がある」


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きゃははははは。。。 五右衛門が“釜茹(かまゆ)で”で処刑法されたのと“オカマ”をかけたのですねぇ~。。。 卑弥子さんは、意外にオシもの噺をたくさん知っているのですねぇ~。。。 京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義するより、いっそのこと女流落語家になったらどうですか?

デンマンさん! そのような下らない事を言わないでくださいましなァ~。。。 オシものお噺で生活するなんてぇ、あたくしはイヤでござ~ますわァ。

つまり、その関西の“骨釣り”の噺が、関東で“野ざらし”になったのですか?

そういうことですわ。

でもねぇ~、僕は思うのだけれど、“野ざらし”は実話に基づいて作られた話だと思うのですよ。

そのようなことはござ~ませんわァ~。。。 中国のお話が関西に伝わって“骨釣り”になり、それから関東で“野ざらし”になったという事が通説になっているのでござ~ますわァ。

あのねぇ~、そう言う通説には嘘があるのですよ。

では、いったい どのような実話が“野ざらし”に隠されているのでござ~ますかァ?

この“野ざらし”の噺の現場は、“墨田の渡し”のすぐ近くです。。。 次の地図を見てください。


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青丸で囲んだのが、これまでに出てきた多聞寺梅若塚ですよ。。。 見れば分かるように、すぐ近くに向島がある。。。 ここは昔から有名な“花街”なのですよ。


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「全国花街めぐ里」(松川三郎著)なる奇書によると、「向島という土地は、元来東京から芸妓を連れて遠出で遊びに行くところで、向島芸者はその遠出の座敷に招かれて徒然を取巻くために生まれたものだ」という。

都心の喧騒を離れて川を渡ると心なごむ気分は変わらず、今も向島の若い芸妓たちはお声がかかれば、箱根でも出張はいとわない気さくさだ。 (略)


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粋な黒塀に竹垣、京すだれの町並みの見番通りで、まず目をひかれるのは京小間物「向島まねき屋」。
和装洋品や和雑貨の品揃えで芸妓さんご用たしの店だ。
ここから左右の路地に「すみ多」「波むら」「壱松」「京屋」「水野」の料亭が並ぶ。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


169 ページ
『スカイツリー下町歴史の散歩道』

つまり、「野ざらし」に出てくる長屋に住む清十郎さんに おんな客がやって来る。。。 しかし、その女客は決して幽霊などではなかったのですよ。

幽霊でなかったならば、じゃあ、何だったのでござ~ますか?

向島で芸妓をやっている清十郎さんの娘ですよ。。。 隣の八さんに尋ねられると、いろいろと困った事情もあるので、娘だとは打ち明けられない。。。 それで幽霊だと言ったまでのことですよ。

つまり、オツムの足りない八さんは、それを真に受けてしまったと言うわけですか?

そういうことです。。。 いつの時代にも八さんのような。。。、太田将宏のような。。。オツムの足りない男はいるものですよゥ。


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ですってぇ~。。。
あなたは どう思いますか?

確かに、多聞寺のすぐ近くに向島の花街があります。
それで、「野ざらし」には石川五右衛門ではなく幇間(たいこもち)が登場します。

「野ざらし」の女の幽霊は、向島で芸妓をやっている清十郎さんの娘だという可能性も十分に考えられますよねぇ~。。。

実は、あたくしの祖母が「骨釣り」に登場するはずだったのでござ~ますわァ。

どうしてだか分かりますかァ~?

祖母にも、あたくしと同じような“ヴィーナスのえくぼ”があったのですわよう。。。


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この上のお写真は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”ですわァ~。。。

ただし、祖母は絶対に自殺するような女ではなかったので

「骨釣り」に登場することができなかったのですわァ。

ええっ。。。 上のお写真が、あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

落語のお話も、大変興味深いですけれど、
他にも いろいろな面白いお話がござ~ますわァ。

たまには、日本古代の面白いお話にも関心を示してくださいまし。

あなたのために古代史の記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。



(hama10.jpg)

『ハマグリにハマる』

『ハマグリの誘惑』

『ハマグリの足跡を追って』

『芭蕉と遊女』

『光源氏もビックリ』

『エロエロ源氏物語』

『悲痛の紫式部』

『卑弥子のえっち』

『白妙の和歌を探して』

『キーワード診断』

『紅のボート難民』

『ん?ネトウヨ』


(miya08.jpg)

『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『エロ 建礼門院』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『エロい話が好き?』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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(byebye.gif)

スミレの花咲く頃

2015年12月25日

 

スミレの花咲く頃

 


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デンマンさん。。。 どないなわけで あんさんは“スミレの花”に拘(こだわ)りはるのォ~?


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めれちゃん。。。 よう訊いてくれたァ~。。。 実は、12月15日に投稿した『愛はスミレの花のように』がダントツで読まれたのやがなァ~。。。 ちょっと次のリストを見て欲しいねん。


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『拡大する』

『愛はスミレの花のように』

これはアメブロの わてのブログの12月15日から21日までの 1週間の「人気記事リスト」やねん。。。 赤枠で囲んだ 4番に注目して欲しい。 個別の記事では『愛はスミレの花のように』がダントツに読まれたのやでぇ~。。。 

どないなわけで『愛はスミレの花のように』がダントツで読まれたのやろか?

それは簡単な理由やがなァ~。。。 めれちゃんの愛の短歌がアメブロの読者の皆さんの心に訴えたのやがなァ~。。。

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(rengebk2.gif)


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きみを待ち

2006.07.18 Tuesday 13:57


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ことば待ち

過ぎゆくときを

何とせよ

きみの知らぬは

恋せしわが身

 

めれんげ | 短歌 | comments(0) | trackbacks(0)


ひまわりの咲く道

2006.07.18 Tuesday 12:44


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知るよしも

なくひまわりの

咲く道に

きみのとなりに

人ありしかも

 

めれんげ | 短歌 | comments(2) | trackbacks(0)


恋の残り香

2006.07.16 Sunday 22:38


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幾度目か

夏のおとずれ

くり返し

薄れゆくのは

恋の残り香

 

めれんげ | 短歌 | comments(0) | trackbacks(0)


傘にじゃまされて

2006.07.16 Sunday 16:39


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明日も雨

きみの背中を

さがせども

通りは傘で

追いつけもせず

 

めれんげ | 短歌 | comments(0) | trackbacks(0)


恋の鍵

2006.07.16 Sunday 12:27


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きみ知らぬ

こころにかけし

恋の鍵

想いつのれど

友とよぶ身を

 

めれんげ | 短歌 | comments(0) | trackbacks(0)


居場所

2006.07.15 Saturday 17:29


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きみありて

恋の想いに

とまどうも

この身の入るる

ところは見えず

 

めれんげ | 短歌 | comments(4) | trackbacks(0)


夏の恋

2006.07.15 Saturday 16:25


(sumerluv.jpg)

夏となり

暑き季節は

われを呼ぶ

もはや恋など

消えしと知らず

 

めれんげ | 短歌 | comments(0) | trackbacks(0)


離れがたき

2006.07.15 Saturday 16:03


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声までも

いとしく想う

きみを知り

離れがたきと

想い初めしが

 

めれんげ | 短歌 | comments(0) | trackbacks(0)


夜の罠

2006.07.14 Friday 17:30


(makeluv9.jpg)

もとめあう

時よこの場に

身を置きて

夜ごとしかける

罠のよろこび

 

めれんげ | 短歌 | comments(4) | trackbacks(0)


信じること

2006.07.14 Friday 14:16


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おろかとも

言うべきわれの

心には

信ずることの

捨つるを願い

 

めれんげ | 短歌 | comments(0) | trackbacks(0)


旧『即興の詩』より

NOTE:

めれんげさんが会費を滞納したために
削除されてしまいました。

確かに、2006年の7月に上の短歌を詠みましてん。。。 それが どないやと、あんさんは言わはるのォ~。。。?


 
そやから めれちゃんの愛の短歌が 読者の心を惹きつけよったのやがなァ~。。。

わたしが詠んだ上の10首の短歌が アメブロの読者の注目を惹いたと あんさんは言わはるのォ~。。。?

そうやァ~。。。

そやけど、それはおかしいやんかァ~。。。

どないなところが おかしいねん?

あんさんは意外に単細胞ねんやなァ~。。。 『愛はスミレの花のように』を読む前に、10首の短歌が記事の中に含まれているというのんを どないなわけで 読者はかぎつけはったん?

確かに めれちゃんの言うのんは道理やァ。。。 そやけど、『愛はスミレの花のように』を読んだ多くの読者は 『愛はスミレの花のごとく』も読んでるねん。

どないなわけで、あんさんは そないなことを言わはるのォ~?

ちょっと次のリストを見て欲しい。


(liv51215b.png)

『拡大する』

これはライブドアの わての『徒然ブログ』の12月1日から15日までの 約2週間の「リンク元URL」のリストやねん。。。 赤枠で囲んだ 30番に注目して欲しい。 

GOOGLEで検索しやはってぇ『愛はスミレの花のごとく』を読んだネット市民が3名居たということやねぇ~。。。


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『実際の記事』

そういうこっちゃがなァ~。。。 わてが2006年4月17日に投稿した記事を わざわざ GOOGLEで検索して 3名のネットサーファーが読んだということやんかァ~。。。

それはライブドアの読者が『愛はスミレの花のごとく』を読んだということやん。。。

あのなァ~、めれちゃん。。。 わてが言おうとしている事が めれちゃんにはまだイマイチ分からんようやなァ~。。。 キーワードは“愛はスミレの花”ということやねん。。。 2つの記事のタイトル(『愛はスミレの花のように』 と 『愛はスミレの花のごとく』) には“愛はスミレの花”という語句が入ってるねん。

そやから。。。?

そやから、この語句が眼に入ったネットサーファーのオツムには 次の歌が蘇ってくるねん。


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“スミレの花咲く頃”という宝塚歌劇団の歌やん。。。

そうやァ~。。。 めれちゃんかてぇ関西に住んでおるさかいに、少女の頃には熱狂的にトップスターにあこがれたやろう?

そうやねぇ~。。。 で、あんさんも この“スミレの花咲く頃”に思い出があるのォ~?

わては “はいだしょうこ”さんの歌を聴いて ええなァ~、と思うたのやがなァ~。。。


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この“はいだしょうこ”さんも宝塚出身の歌手やん。

マジで。。。?

あんさんは知らへんかったん?

この人が活躍している時には、わては日本におらんかったからなァ~。。。 ところで、めれちゃんは“スミレの花咲く頃”が宝塚歌劇団の歌と思うてるようやけど、もともと この歌はドイツの歌なんやでぇ~。。。


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Willy Fritsch (ヴィリー・フリッチ)

Wenn der weisse Flieder wieder blüht

宝塚歌劇団を象徴する歌やけど、原曲は1928年フランツ・デーレ作曲の“Wenn der weisse Flieder wieder blüht”というのやでぇ~。。。 シャンソン化されてパリでは“Lilas blancs”という題名で歌われておった。

。。。で、どないなわけで日本で歌われるようになったん?

白井鐵造がパリで歌われているのを耳にして日本語歌詞をつけ 1930年上演の『パリ・ゼット』の主題歌として使ったのやがなァ~。。。 ドイツでは 1953年に原曲を主題歌とするドイツ映画『ライラックの花咲く頃』(Wenn der weisse Flieder wieder blüht)が作られた。 上の YouTube のビデオクリップ は1953年にヴィリー・フリッチが歌っているところやねん。

。。。で、どないなわけで、この歌と わたしの10首の短歌が関係あるん?

めれちゃん。。。 そないな分かりきったことを訊かんで欲しいねん。 上の歌の日本語の歌詞を読んでみィ~なァ~。。。

 


(sumire51.jpg)

 

春すみれ咲き 春を告げる

春 何ゆえ人は汝を待つ

たのしく悩ましき

春の夢 甘き恋

人の心酔わす

そは汝 すみれ咲く春

 


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すみれの花咲くころ

はじめて君を知りぬ

君を想い日ごと夜ごと

悩みしあの日のころ

すみれの花咲くころ

今も心ふるう

忘れな君 われらの恋

すみれの花咲くころ

 


(love109.jpg)

 

忘れな君 われらの恋

すみれの花咲くころ

めれちゃんが詠んだ 10首の短歌を 改めて歌い直したような歌やんかァ~。。。

そうやろかァ~?

めれちゃん。。。 昔の人は次のように言うたのやでぇ~。。。

 

“信じる者は救われる”

 

そやから、めれちゃんも信じたらええやん。。。


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【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あなたはどう思いますか?
確かに めれんげさんの10首の短歌も “スミレの花咲く頃”の歌も テーマは同じですよねぇ~。。。

話は変わりますけれど、
かつて、めれんげさんの熱烈なファンがたくさんいたのでした。
でも、うっかり会費を滞納したために、
サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで
めれんげさんは『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、7位です。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(rengfire.jpg)

『禁じられた恋愛に惹かれて』

『不幸を求める理由』

『信頼の天才になりたい』

『サビーナを探して』

『女装男がムカつく』

『真剣なお願いです』

『忌々しい生命力』

『出会えてよかった』

『めれちゃんの熱烈なファン』

『鶴橋のおばちゃん』

『特別な愛を捧げる人』

『「詩」で検索して見に来てくれた』


(renge62e.jpg)

『えっちなんです』

『エロマンガ島』

『マカオのおかま』

『わたしの生きる意味』

『愛と信頼と絶望』

『天平の裸婦もビックリ』

『愛の真実を探して』

『最大限の本音で…』

『こわ~い話』

『道鏡伝説の謎』

『市長選挙とおばさんパンツ』

『夢みるわたし』

『あげまん女』

『日本で一番長い五月』

『5月だよ!全員集合!』

『また、スパイ?』

『わたしと詩』


(babdol6.jpg)

『かわゆいベビードールワンピ』

『ああ、さびしい』

『恋する女でありたい』

『生きてることが気持ち悪い』

『焼き滅ぼさむ』

『一人で飲みに行く女』

『あなたをさがして』

『早く気づいてほしい』

『気づいたのね』

『あなたに逢いたい』

『やらしい検索』

『わたしを見つけて』

『小笠原玲子』

『ふたりだけの場所』

『命のともし火』


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『ふたりの思い出』

『愛は終わることなく』

『凍りついた心の言葉』

『冠詞の悲劇再び』

『焼き滅ぼさむ再び』

『漱石のラブレターを読みたい』

『森田伸二と即興の詩』

『きみの夢』

『指きり』

『あしたみる夢』

『ネット殺人事件』

『失楽園のモデル』


(ran103.jpg)

『スパムに追われて』

『心にしるす』

『復楽園がいいの?』

『今をだきしめ想いかなえし』

『きみ待ちわびて』

『朝の来ぬ国』

『離れがたき』

『めれちゃんがいいね』

『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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一人で飲みに行く女

2015年6月22日

 

一人で飲みに行く女

 

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日記とか


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だれかつっこみいれてー!

新規投稿   過去記事


ぐがー。やっと暖房なしで

オッケーかな?

at 2007 04/22 13:16 編集

いつものように惰性で暖房スイッチオン!!

あっづーーー!!汗!!

寒いのが耐えられないめれんげですが、
やっと凍死のおそれがなくなったみたいで、
ちょっとウキウキしてます。

あとは…
梅雨さんは来なくてもけっこうですので、
ヘイ!!
夏!!カモーン!!
アイラブサマー!汗だく上等!!


(renge730.jpg)


めれんげ、大いに語る!

at 2007 04/14 16:10 編集

あいかわらず、突然ひとりで飲みに行く
一匹オオカミヽ(´ー`)ノプッ
めれんげであります。

最近お気に入りのお店を見つけました。
海のものが大好きなわたしには、
とてもうれしいお店なのです!!


(otsukuri.jpg)

お造りが新鮮で、安くてうまい~!
ママさんの料理が、絶妙すぎる~!
お酒もなんだか、通なものがある~!
こんなにうまいのに、なんでこんなに
安いのーーー??

先日、夜中にふらりと来店すると、
時間も遅かったせいか、
お客さんは、三人だけでした。
全員、リタイアされて悠々自適といった感じの、お兄様がたでした。

で、わたしは隅っこにすわって、
お造り、天ぷらなどをいただきながら、
ビール→焼酎へと進んでいきました。
静かーに。
しかし、かなり気持ちよく。


(girl320.jpg)


(hakata00.jpg)

そこで!
「お姉ーーーーっ!!」の声が。
ママさんを見ても、何も反応なしなので、
…わたしを呼んでいるのか?と思い、
声の主を見ると、白髪がステキなお兄様が、
立ち上がってわたしを見ながら、
ニコニコしていらっしゃいました。

そして…
休み前とは言え、明け方近くまで
お兄様たちとの愉快な時間…
話題は政治、歴史からはじまって、
ちょっとアダルトー♪なものまで。
ただでさえ、話好きなわたしは、
お酒を飲むと、スーパーエンターテナーへと
ヘンシーン!!します。


(greek11.jpg)

しかし…
お店には閉店時間ってものがあります。
ママさんは、相当飲んでおられるお兄様に、
「もうやめときっ!!」と、一喝。
ママさんに甘えるお兄様には、
「それはもう聞いたっちゅーねん!!」
と、愛のムチです。


(manila82.gif)

さすがのわたしも、ママさんの苦労を
感じとったので、お兄様たちには、
「もう眠なったし、帰りますわー。」と、
ママさんには、
「ごちそうさまでした!また来ますね!」
そう言って、明け方の道へと…

ホントにいいお店なんですよ。
てくてく歩いて行ける場所だし。
ママさんは、女の生きる道を教えてくれます。
彼女の賢明さには、これまでの苦労を物語っているような印象を感じます。
本当の気持ちで、わたしにアドバイスをしてくれる方なのです。
…お菓子ボリボリしながら、テレビを見ていらっしゃいますが…。
なんと言っても、うざいナンパ野郎がいないのがイイ!!

そんな感じで、今夜も行ってしまいそうな、
めれんげであります。
ははははははは。


初ものナリー

at 2007 04/08 04:09 編集

めれんげは、メン食いであります。
食いまくりますよー!!
ラーメン、うどん、なんでも食べます!!
…イケメンさんは、食べませんがね。ははは。

おおーーっと!!
ここで、もの言いがっ!!
土俵下の審判が、ホームページ更新に
何やら不正アクセスしております!!
…まあ、無視しておきましょう。

で、本題ですが、
本日、今年はじめてのソーメンを、
もっさりどっさりと、いただきました。


(somen3.jpg)

ソーメンの掟!!
それは、冷やす。
冷やして冷やして冷やしまくる!!
で、豪快に喰らう!!

わたしの好きな夏が近付いてきたような、
メン食いでありました♪


どもどもっす~!

at 2007 04/02 21:23 編集

みなさまこんにちわです。
ひさしぶり登場の、めれんげでございます。

ああーーー!!!
ええかげんにしてやーーー!!!
人のパソコンいじくるなーーー!!!


(angry13.gif)

不正アクセスの件は、すでに御存じの方も
おられるかとは思いますが、
まーーーったく、ウザいのなんのって…
ストーカーされてるんす。
キモいです。

キモくてキモくてたまらんので、
毎朝、六甲山に向かって、
「○○○ー!!キモいんじゃー!!」
と、叫ぶ日々です。
(それはウソですよん♪)


(rokko12.jpg)

更新もままならぬ中、
見にきてくださるみなさま!
めれんげ、マジで感謝しています!
本当にありがとうございます!
うれしい~~!!

それでは、また登場するです!


『GOO めれんげの日記』より

NOTE:

GOOの簡単ホームページ・サービスは残念ながら
2007年9月30日で終了しました。


(merange12.jpg)

デンマンさん。。。 あんさんは、どないなわけで2007年4月の日記を持ち出してきやはったん?


(kato3.gif)

わては先日の2006年8月の日記に続いて 9月の日記を持ち出そうと思うたのやでぇ~。。。

順番やから、9月の日記を持ち出せばええやん。

そやけど、2006年8月から急に2007年4月に跳んでるのやがなァ~。。。

どないなわけでぇ~。。。?

それは、わてに訊くよりも、めれちゃん自身が胸に手を当てて答えるべきやん。

そやけど、8年以上前のことを覚えてますかいなァ~。。。

あのなァ~。。。 めれちゃんは 気まぐれなところがあるねん。。。 つうかあああァ~。。。 ウツ状態の時には、半年ぐらい何も書かへんことは珍しくあらへん。。。 躁(ソウ)状態の時には、信じがたいほどに書きまくるねん。

そないな事がありましたかいなァ~?

ありましたかいなァ~じゃあらへんでぇ~。。。 めれちゃんが書いた2006年5月の日記は誰もが呆れるほどに長いのやでぇ~。。。 そやから、わては次の記事を書いたほどやねん。


(longday2.jpg)

『日本で一番長い五月』

つまり、わたしは2006年9月から2007年3月まで落ち込んで 何も書かへんやったのやろかァ~?

落ち込んでえ~へんとしても、日記を書くほど気持ちが高揚してへんかったのやでぇ~。。。 そやけどなァ~。。。めれちゃんはアメブロのブログで細々と活動していたのやがなァ~。。。 2006年11月2日に、次のように書いていたのやでぇ~。。。

2006-11-02 18:08:07
posted by merange

ちょいとマジな話やねんけど・・・

(テーマ:日記のつもり)


(merange42.jpg)

反省しきり。

わたし気がついたんやけど、
自分のことをずーっと考えてくれてる人の気持ちを、もっと冷静になって、考える必要があったよ・・・

固定観念にしばられて、自分の尺度で相手のことを、評価するのは、あまりにも心のせまいことやった。
人それぞれの個性を考慮せずに、好きだの嫌いだの、いいとか悪いとか、決め付けたまんまで、態度を硬化させて、そのまんまで、再考しようともしなかった自分は、なんちゅー視野のせまい人間やったことか。

いくら相手に理解を求めても、いっこうに気持ちがつたわらないことがある。
それはお互いの個性が、相容れないものであって、どれだけの言葉をつくしても、関係は平行線のまんま。
まして相手が他人の性格や表現様式を、理解できなければ、気持ちをつたえることは、あまりにもむずかしい。


(pray08.gif)

わたしは長年、固定された評価でしか、その人の自分への気持ちを考えずにいた。
確かに人間として、相容れない部分はある。

でも、自分のものさしで、その人を判断して、その判断を、見直そうともせずに態度を硬化させたままだった。
人それぞれの表現法や、思考の違いを考慮せずに、一度拒絶の気持ちを持ったら、それを頑なに変えようとせず、そのままで、思考をストップさせたままだった。

自分のことを、どんなかたちであれ、考え続けてくれるということの意味を、もっと尊重すべきだったことに、ようやく気がついた。

あらためて「ごめんなさい」と言います。
少なくとも、あなたを精神的に拒絶することをやめます。
わたしの存在を忘れずにいてくれる人がいるということを、素直に受け入れるようにします。

それ以上のことは、
わたしにはできないけれど、
感謝の気持ちを忘れないようにしようと思います。


(girl100.jpg)


【デンマン注】 原文には全く手を加えていませんが、構成、背景や画像はデンマン流に変えてあります。

『めれんげの原材料』より

『出会い系の悪魔』に掲載
(2008年9月10日)

(mereheart2.jpg)

めれちゃんは健気(けなげ)にも こないに、反省しておったのやがなァ~。。。 

この記事を あんさんは何べんも引用してましたなァ~。。。

あきまへんかァ~?。。。 めれちゃんのブログのタイトルが『めれんげの原材料』となってるさかいに、わても“原材料”を使わせてもろうたのやがなァ~。。。 とにかく、感謝の印(しるし)にコメントを書き込んでおいたのやでぇ~。。。


(mer50621.png)

『実際の記事』

とにかく、上のサイドバーの“月別記事エントリー数”を見れば解るように、GOOの日記では2006年9月から2007年3月までお休みしていたのやァ。。。 そやけど、その間に、めれちゃんは 2006年10月にアメブロでブログを立ち上げたのやがなァ~。。。 それから、2007年3月まで、細々と記事を書き込んでいた。。。4月になって、気分が高揚してきたのやがなァ~。。。 それは次の日記を読むと良く判るねん。 


(izakaya.jpg)


(maiko22.jpg)

(rengebk2.gif)

めれんげ、大いに語る!

at 2007 04/14 16:10 編集

あいかわらず、突然ひとりで飲みに行く
一匹オオカミヽ(´ー`)ノプッ
めれんげであります。

最近お気に入りのお店を見つけました。
海のものが大好きなわたしには、
とてもうれしいお店なのです!!


(otsukuri.jpg)

お造りが新鮮で、安くてうまい~!
ママさんの料理が、絶妙すぎる~!
お酒もなんだか、通なものがある~!
こんなにうまいのに、なんでこんなに
安いのーーー??

先日、夜中にふらりと来店すると、
時間も遅かったせいか、
お客さんは、三人だけでした。
全員、リタイアされて悠々自適といった感じの、お兄様がたでした。

で、わたしは隅っこにすわって、
お造り、天ぷらなどをいただきながら、
ビール→焼酎へと進んでいきました。
静かーに。
しかし、かなり気持ちよく。


(drinker09.jpg)

そこで!
「お姉ーーーーっ!!」の声が。
ママさんを見ても、何も反応なしなので、
…わたしを呼んでいるのか?と思い、
声の主を見ると、白髪がステキなお兄様が、
立ち上がってわたしを見ながら、
ニコニコしていらっしゃいました。

そして…
休み前とは言え、明け方近くまで
お兄様たちとの愉快な時間…
話題は政治、歴史からはじまって、
ちょっとアダルトー♪なものまで。
ただでさえ、話好きなわたしは、
お酒を飲むと、スーパーエンターテナーへと
ヘンシーン!!します。


(drinker13b.jpg)

しかし…
お店には閉店時間ってものがあります。
ママさんは、相当飲んでおられるお兄様に、
「もうやめときっ!!」と、一喝。
ママさんに甘えるお兄様には、
「それはもう聞いたっちゅーねん!!」
と、愛のムチです。


(maiko19.png)

さすがのわたしも、ママさんの苦労を
感じとったので、お兄様たちには、
「もう眠なったし、帰りますわー。」と、
ママさんには、
「ごちそうさまでした!また来ますね!」
そう言って、明け方の道へと…

ホントにいいお店なんですよ。
てくてく歩いて行ける場所だし。
ママさんは、女の生きる道を教えてくれます。
彼女の賢明さには、これまでの苦労を物語っているような印象を感じます。
本当の気持ちで、わたしにアドバイスをしてくれる方なのです。
…お菓子ボリボリしながら、テレビを見ていらっしゃいますが…。
なんと言っても、うざいナンパ野郎がいないのがイイ!!

そんな感じで、今夜も行ってしまいそうな、
めれんげであります。
ははははははは。


(drinker12.jpg)

2007年4月になって、めれちゃんの気持ちが高揚してきたのやんかァ~。。。 それで、一人で盛り場に飲みに出かける気分になったのやァ~。。。 そうやろう?

確かに、上の日記を読むと、なんだか今夜、わたしはママさんに会いたくなってきましたわァ。。。 うふふふふふふ。。。

出かけたらええやん。。。

つまり、この事を言うために、2007年4月の日記を持ち出してきやはったん?

いや。。。 その事ばかりではあらへんでぇ~。。。 そろそろ、めれちゃんの気持ちが高揚してきて、また、アメブロの日記や『即興の詩』サイトを更新するのではないかいなァ。。。!? そう思うたのやんかァ~。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。

めれんげさんはボダも克服して
健康も回復して元気になりました。

これからも、『即興の詩』を更新して欲しいですよね。

あなたも、めれんげさんの日記と“即興の詩”に興味があったら、ぜひ読んでみてくださいね。

めれんげさんは 2013年の6月に『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、6位です。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(ebay5.jpg)

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『禁じられた恋愛に惹かれて』

『不幸を求める理由』

『信頼の天才になりたい』

『サビーナを探して』

『女装男がムカつく』

『真剣なお願いです』

『忌々しい生命力』

『出会えてよかった』

『めれちゃんの熱烈なファン』

『鶴橋のおばちゃん』

『特別な愛を捧げる人』

『「詩」で検索して見に来てくれた』


(renge62e.jpg)

『えっちなんです』

『エロマンガ島』

『マカオのおかま』

『わたしの生きる意味』

『愛と信頼と絶望』

『天平の裸婦もビックリ』

『愛の真実を探して』

『最大限の本音で…』

『こわ~い話』

『道鏡伝説の謎』

『市長選挙とおばさんパンツ』

『夢みるわたし』

『あげまん女』

『日本で一番長い五月』

『5月だよ!全員集合!』

『また、スパイ?』

『わたしと詩』

『かわゆいベビードールワンピ』

『ああ、さびしい』

『恋する女でありたい』

『生きてることが気持ち悪い』

『焼き滅ぼさむ』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)