Archive for the ‘車社会・自動車のことなら何でも’ Category

ぶんぶく茶釜だよ

2017年9月23日

 

ぶんぶく茶釜だよ

 


(morinji2.jpg)


(morinji3.jpg)


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけで“ぶんぶく茶釜”を取り上げたのですか?


(kato3.gif)

あのねぇ~、実は、東京の世田谷区にある社会福祉法人の奉優会で働いている 福島 百合江(ふくしま ゆりえ)さんが僕が2009年の11月に投稿した次の記事を読んだのです。。。


(morinji1.jpg)

『ぶんぶく茶釜』

福島 百合江(ふくしま ゆりえ)さんが上の記事を読んだと どのように突き止めたのですか?

次のリストを見てください。。。


(liv70906a5.png)


『拡大する』

『ぶんぶく茶釜』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の9月5日の午後4時39分から午後8時8分までの約3時間半の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 9月5日の午後4時48分にGOOGLEで検索して『ぶんぶく茶釜』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 IPアドレスを調べると福島 百合江(ふくしま ゆりえ)さんが読んだと判るのです。。。


(ip191114b.png)

『拡大する』

確かに、世田谷区にある社会福祉法人の奉優会が出てきますわねぇ~。。。 でも、アクセスしたネット市民の名前までは判らないはずですわァ~。。。

小百合さんは、かなり厳しいツッコミを入れるのですねぇ~。。。 話を進めてゆくうちに小百合さんも納得するようになります。。。 だから、更にツッコミを入れないでください。。。

つまり、福島 百合江(ふくしま ゆりえ)さんが『ぶんぶく茶釜』読んだので“ぶんぶく茶釜”を取り上げたのですか?

いけませんか?

別にかまいませんけれど、ただそれだけのことで取り上げるのは、ちょっと単細胞的な考え方ではありませんかァ~?

もちろん、僕はただそれだけの理由で取り上げたわけではありません。。。 小百合さんは“ぶんぶく茶釜”で何か思い出すことはありませんか?

“ぶんぶく茶釜”と言えば、あの有名な童話ですわァ。。。 デンマンさんもこのページの冒頭で、その童話のクリップを貼り付けているではありませんかァ!


(tanuki01.jpg)

証城寺の狸囃子 (童謡)

うん、うん、うん。。。 確かに、この“ぶんぶく茶釜”の童話はほとんどの日本人が知ってます。。。 でも、ほとんどの日本人が知らないことで、小百合さんには何か思い当たる事がありませんかァ~?

ほとんどの日本人が知らないで、私だけが知っていることですか?

そうです。。。 小百合さんが答えるのを待っていると、この記事が長くなるだけだから、明かしますけれど、上のリストに貼り出してある茂林寺へ小百合さんと一緒に“たぬき”を見に行く前に、鰻屋に寄って“うな重”を食べたのですよ。。。

言われてみれば、確かにそのようなことがありましたわねぇ~。。。

小百合さんは、ほぼ忘れてしまったようですねぇ~。。。 僕は記事を読んで懐かしくなって“ぶんぶく茶釜”を取り上げる気になったのですよ。。。

それほど懐かしいことなのですか?

そうですよ。。。 だから記事の中でも僕は小百合さんに書いたメールを引用したのです。。。 ここに書き出しますから、読んでみてください。。。

件名:おはよう!鰻重はうまかった!

ありがとう!きゃはははは。。。

♪┌(・。・)┘♪


(unagi10.jpg)

日付: Sat, 24 Oct 2009 12:03:14 +0900
差出人: “green@infoseek.jp”
宛先: “dominis@yahoo.co.jp”
CC: “barclay1720@aol.com”

昨日は、思い出を作ってくれてありがとう!
鰻重(うなじゅう)はうまかった。
あのキモのお吸い物は生まれて初めて飲みましたよう。


(unagi12.jpg)

昨日、東行田駅から家に帰る途中で「かどや」に寄って焼きそばを4人前買いました。
ちょうどおばさんが行田病院へ行って留守でした。

お昼ごろ病院に行って帰ってきたのが5時ごろで、
4人前の焼きそばを包んでくれましたが、
作るのには間に合わなかった。
おじさんが作りました。
でも、同じ味でした。

それにしても、病院は大混雑だったとか??
お昼から5時までかかるのだから、日本は病人天国、いや、病人地獄?になったのか?

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。


(kadoya20.jpg)


(kadoya30.jpg)

初めて、あの101歳のおばあさんと話をしました。
あんなに元気な100歳以上のおばあさんを見るのは初めてでしたよう。
元気ですよね!
ビックリしましたよう。
明治41年生まれですからね。

家に帰ってさっそくお袋と焼きそばを食べました。
小百合さんに鰻重をご馳走になったことを話題に出して。。。

ムシの知らせと言うのでしょうか!?
小百合さんから、まもなく電話がありました。
珍しく電話機のそばに居たお袋が出たのだけれど、
小百合さんの名前を覚えていたらしく、「デンマンがご馳走になったそうで、ありがとう」と言うのが聞こえました。

ブログ以外のことでは、小百合さんの事をお袋には、ほとんど話しているのですよう。
お袋は最近、物忘れが激しくなったけれど小百合さんのことは、よく覚えているようです。

今日のブログの記事は「おばんざい」
2008年8月4日に書いたものを再掲載したものです。


(obanzai.jpg)

『おばんざい(2009年10月24日)』

バンクーバーから成田に向けて飛び立つ(10月6日)前、9月30日の午後11時40分に上の記事をライブドアのブログに予約投稿しました。
時間があったら読んでみてね。


(renge720.gif)

『ムカついているの?(2009年10月23日)』

すぐ上の記事は10月22日に書いた小百合さんへのメールを使っていますよ。
この記事も時間があったら、ぜひ読んでみてね。

小百合さんもムカつくことがあるけれど、
めれんげさんのムカつきとは本質的に違うんだよね。

どのように違うの?

上の記事を読むと、それが理解できますよう。

\(@_@)/ キャハハハ。。。


(aodori.jpg)

夕べはNHKの深夜番組で『日本の祭り2009』の「阿波踊り」を観ましたよう。
午前1時10分から3時12分まで。
8月21日の再放送で2時間番組でした。

解説は前半が娯茶平連の連長さん、後半が天水連の連長さん。
ゲストは朝ドラ「ウェルかめ」の出演者で倉科カナさん、羽田美智子さん、星野知子さんの3人。
藍場浜演舞場と両国での輪踊りを中継。
映し出されたのは蜂須賀連、扇連、悠久連、うきよ連、娯茶平連、うずき連、天水連、阿呆連、無双連、ゑびす連、かずら連。


(awa12.jpg)

確か番組の殿(しんがり)に出てきたと思うのだけれど、阿呆連の踊りが一番印象に残りました。
自由で、躍動的で実に良かった。
お祭りっていいよね。
観ていると“日本人の血”が踊り出しますよう。
やっぱり、僕は日本人だと、しみじみと感じました。

400年の伝統・鍛え抜かれた技と美。
臨場感たっぷりの2時間。
う~♪~ん・・・
まさに、その通りでした。

小学生から初老の男女まで、みな熱くなって一生懸命に踊っていたのが伝わってきましたよう。
日本人の元気の源(みなもと)を感じて、僕も元気をもらいました。

「かずら連」の解説で踊る人の浴衣のすそに描かれていた“かずら橋”を見て急に思い出が鮮明に蘇(よみがえ)りました。
あああア~、なつかしい!
30年前に訪れた祖谷川(いやがわ)に沿ったカーブの多い一車線の道は忘れられない。
まかり間違えば、祖谷渓谷に落ちて死にそうなスリルを感じてゾクゾクとしたものでした。
世界に飛び出す前に、まだ行ったことのない四国に行ってみたい。
そう思って選んだ場所が“かずら橋”でした。


(hashi10.jpg)

秋には紅葉の景色が見事だと聞いていたけれど、行ったのは確か夏休みだったと思う。
紅葉には記憶がない!
弘法大師が祖谷に来たとき困っている村民のために架けたと言う伝説。

平家の落人(おちうど)がこの地に潜み、追手が迫ってもすぐ切り落とせるように葛(かずら)を使って作ったと言う伝説もある。
歴史馬鹿の僕は、そういう伝説に惹かれて行ってみたのでした。
とにかく、クネクネと曲がりくねった一車線から深い渓谷を観ながら、運転を間違えば、谷底へ落ちて死んでしまうような恐怖を味わいながら橋まで行ったスリルが未だに忘れられませんよう。

しかも、山野に自生するシラクチカズラで編まれた吊り橋は、全長45m、水面からの高さ14m。
歩くたびにユラユラと揺れてスリル満点。
渡し木と渡し木のすき間から見える渓谷の美しさもスリル満点。
ゾクゾクしました。

400年も続く伝統の阿波踊りが、洗練され、躍動的な現代の踊りになって観る僕の“日本人の血”を沸かせた!
そして、僕は祖谷渓谷に落ちて死ぬかもしれない、あのゾクゾクとするスリルを改めて思い出したものでした。

残念ながら、阿波踊りをまだ現地で観たことがない。
でも、テレビ画面の中に日本人の原点を見たようで、本当に元気をもらいました。

400年の伝統・鍛え抜かれた技と美。
そうだよね。
日本と日本人は、やっぱり素晴らしいと思いましたよう。

でも、現在の日本は歪(ゆが)められている。
病(や)んでいる。
テレビを見ていても悲惨なニュースは後を絶ってないよね!
自殺者は1年に3万人以上!


(lonely30.gif)

10月19日には、18歳の少女がヨットスクールの屋上から飛び降り自殺した。
派遣切りに合い、仕事がなくなって、生活保護も受けられず
30代の男が一人さびしく餓死をした。

この男のことを10月8日にNHKの「クローズアップ現代」が取り上げていましたよう。
「“助けて”と言えない~いま30代に何が」
見ていて本当に悲惨な事件だと思いましたね。
働き盛りの30代が餓死している現状。

民主党政権は“コンクリートから人へ”と言っているけれど、
言っているだけ!
日本の未来を本当に素晴らしい国にしようとするビジョンを持った政治家が居ない!

ビジョンを持たないグータラな世襲の政治屋のために貴重な小百合さんの人生、家族の生活を無駄にすることはないのですよう。
世界に羽ばたく。
そういう選択もあるのです。
そして海外から日本を良くする選択だってある!

今日は残念ながらどんよりと雲っている。
しかし、日本の政治が駄目でも、日本は僕のふるさとですからね。
ふるさとは、やっぱり素晴らしい。
この素晴らしさだけは、政治が駄目でも存続してほしい。

 

“国敗れて山河あり!”

 


(hashi20.jpg)

祖谷(いや)渓谷の小便小僧

戦後の復興を立ち上げた政治家が今は居ない!
ビジョンを持たず日本を悪くする政治屋だけが馬鹿なことをやっている。
しみじみと、そう感じるこの頃です。

でも、今日もウィンナコーヒーを飲みながら
のんびりと楽しんで書いていますよう。

小百合さんと再会して幸せを噛み締めています。

ヽ(´ー`)ノ きゃはははは。。。

ありがとう。

じゃあね。

(V__/)
(+’.’+)
(“)_(“)


(denman01.gif)


『ぶんぶく茶釜』より
(2009年11月21日)

こういうメールは当事者しか面白いと思わないのですわァ。。。。

あれっ。。。 小百合さんは懐かしいと思わないのですかァ~?

だから、個人的なメールを見せ付けられれば、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、全く興味のないホーム・ムービーを見せられたように、ウザッたい気分になっているのですわァ~。。。

あのねぇ~、そのウザッたい気分になっているというネット市民の皆様の気持ちは脇に置いて、小百合さんの気持ちはどうなのですかァ~?

こうして私信をネットで公開され、デンマンさんと館林で“うな重”を一緒に食べたとバラされると、なんだか秘密をネットで公開されたようで、私としてもウザッたい気分になりましたわァ~。。。

懐かしいという気持ちにはなれないのですかァ?

つまり。。。、つまり。。。、私に懐かしいという気持ちを起こさせるために、わざわざこの記事を書き始めたのですか?

いや。。。 そのようにムキになって僕を睨(にら)めつけないでください!。。。 もちろん、その目的が僕にとって重要なのだけれど、それだけの理由ではないのですよ。。。

だから、他にどのような重要なことがあるのですか?

あのねぇ~、社会福祉法人の奉優会で働いている 福島 百合江(ふくしま ゆりえ)さんが読んだということが重要なことですよ。。。


(nana700d.jpg)

つまり、美人の百合江さんが茂林寺へ“たぬき”を見に行ったので、こうして記事を書く気になったのですか?

いや。。。 百合江さんは茂林寺へ“たぬき”を見に行ってません!

でも。。。、でも。。。、上の写真には“たぬき”と並んで百合江(ふくしま ゆりえ)さんが写っているではありませんかァ!

僕がこの記事のためにコラージュしてデッチ上げた写真です。。。

そういう紛(まぎ)らわしいことをしないでくださいなァ~。。。 で、重要な事とは何ですのォ~?

わざわざメールを引用したということは、そのメールの中に 社会福祉法人の奉優会で働いている福島 百合江(ふくしま ゆりえ)さんの心を痛めたことが書いてあったのですよ。。。

だから、それは何ですか?

改めて読んでみてください。。。


(nhk008.jpg)

 

派遣切りに合い、仕事がなくなって、生活保護も受けられず

30代の男が一人さびしく餓死をした。

 

この男のことを(2009年)10月8日にNHKの

「クローズアップ現代」が取り上げていましたよう。

「“助けて”と言えない~いま30代に何が」

見ていて本当に悲惨な事件だと思いましたね。

働き盛りの30代が餓死している現状。

 

民主党政権は“コンクリートから人へ”と言っているけれど、

言っているだけ!

日本の未来を本当に素晴らしい国にしようとする

ビジョンを持った政治家が居ない!

 


(help119.jpg)

『「クローズアップ現代」番組を観る』

 (別窓が開きます!)

 

働き盛りの30代の男が派遣切りに合い、仕事がなくなって、生活保護も受けられず餓死してしまったのですよ。。。

ちょっと常識では考えられませんわァ。。。

派遣切り


(haken01.jpg)

 

2008年11月に始まる金融危機を発端とする世界的不況において、自動車産業や電機メーカーなどを中心とする製造業による大規模な労働者派遣契約の打ち切りとそれに伴う派遣業者による労働者解雇・雇い止めが発生し、マスメディアを通じて一般の注目を集めるようになったことが、「派遣切り」という言葉を広める契機となった。

一般的に、労働者派遣は労働力の需要に柔軟に対応して供給することを目的としたものだという背景もあり、派遣先企業が中途解約可能な派遣契約を結んだり、そうした規定が無くとも気にせず派遣契約の中途解約を行われたりする。

一方、派遣企業とって顧客先企業である派遣先企業(製造業等)に対して契約の中途解約で損害賠償請求したり、損害賠償請求できるような派遣契約を結ぶのは実際上躊躇される。
こうした結果、派遣契約の中途解約が横行していると考えられる。

このように派遣業という業種が需要変動の大きいことを背景として、派遣労働者の場合、しばしば仕事が無くなり、通常の給与の6割の休業手当(労働基準法により通常の賃金の6割以上が義務付けられている)で我慢することとなったり、さらには雇い止めや解雇に至る状況となっている。

雇用契約の期間満了による雇用終了だけでなく、雇用契約の期間満了以前の契約切りも横行している。
当然ながら契約途中で雇用契約を一方的に切ることは、労働者を「解雇」することに他ならない。

不況を理由にするとはいえ、解雇された労働者のその後の生活を鑑みず、ないがしろに扱う手段について、人権問題からの観点や企業のモラルから問題視する声も多い。
満了以前の契約切りは「解雇」であり、整理解雇四要素(または四要件)の観点に照らして十分な対応がなされていないと不当解雇にあたり、労働契約法にも抵触するが刑事および行政上の罰則は全くないため、民事で訴えるしかない。
派遣業者の立場からは、派遣先の企業の都合により、契約満了以前に打ち切ることが契約条項に入っているので違法性がないというのに対し、労働者側の立場では、構造改革による派遣関係の規制緩和政策により、人材関連業界の拡大が図られたこともあり相対的に弱く、訴訟の出費に比して敗訴する見込みが高く、労働者が泣き寝入りしているのが現状である。

また製造業においては派遣労働者を直接雇用することを迫られる2009年問題もあるため、便乗して解雇を行っているのではないかとの指摘もある。

全国におよそ100万人いる製造業の派遣・請負労働者は2009年3月末までに40万人が失業するという試算が製造派遣・請負会社の業界団体などに出されているが、70万~100万人が失業するという試算もある。

連鎖失業防止効果

リーマンショックによる急激な需要減によるや収益悪化に伴う貸倒れなどによる倒産でおこる全社員が失業する事態やそれが関連企業との取引減少でおこる連鎖倒産など利害関係者へのより大規模な被害を最小に防げる調整弁としての効果がある。
逆に環境の変化に対応して事業や人員整理、もしくは解雇しない代わりに一時的な給与の削減の説得ができる企業・中小・個人経営が環境適応して生き残れるという指摘がある。
経営危機時にはアルバイト・パート・派遣の人件費整理後でも能力のある社員は転職に成功して、残る経営者や役員、社員も倒産による失業から生き残れ無い場合もある。


出典: 「派遣切り」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

最近の日本ではどうなっているのですか?

少しは改善されたようですわ。。。 自殺者も全体で年間3万人を下回りました。。。


(jisatsu90.png)


『拡大する』

『実際の統計ページ』

なるほどォ~。。。 僕が『ぶんぶく茶釜』を投稿した2009年から自殺者が減少傾向にあるのですね。。。 でも、まだ自殺者が年間に全体で24,000人も居るのですよ。。。

つまり、『ぶんぶく茶釜』を読んだ福島 百合江(ふくしま ゆりえ)さんも、まだ依然として自殺者が多いことに心を痛めてるのですか?

そういうことですよ。。。 政府がもっと本腰を入れて社会福祉政策に取り組んで欲しいと願いながら、ネットサーフィンしていたら『ぶんぶく茶釜』に出くわしたというわけですよ。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、年間24,000人の自殺者が居るということは、世界的に見れば異常でござ~ますわァ~。。。

ちなみに交通事故の統計は次のようになっているのです。。。


(traffic90.png)

『実際の統計ページ』

本文中の統計から 平成27年には年間で自殺者が 24,025人。

それに対して平成27年の交通事故の死亡者は 4,117人。

つまり、平成27年の自殺者は交通事故の死亡者の6倍なのですわ。。。

経済的な理由だけで自殺するとは思えませんが、

政府がもう少し若者の雇用状況を改善するように取り組むならば、

若者の自殺者は減少すると思います。

せめて、交通事故の死亡者数並みに自殺者が減少するように

政府は頑張って欲しいと思いますわァ~。。。

ところで、小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのですわァ。

なぜ。。。?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『蕎麦屋と軽井沢タリアセン夫人』

■ 『おしまいでございます』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 愛の写真』

■ 『菊ちゃんと阿部忠秋』

■ 『菊ちゃん、知恵伊豆、忠秋』

■ 『丸墓山は誰の墓?』

■ 『外国人SEXデンマン再訪』

■ 『日本最高?』

■ 『短歌に込められた愛の真実』

■ 『3月のバレンタイン』


(fragran11.jpg)

■ 『かぎろいミステリー』

■ 『40代女性の魅惑』

■ 『私のバレンタイン』

■ 『バレンタイン@4月』

■ 『豆まき@バレンタイン』

■ 『夢のココナッツ』

■ 『日本の失敗』

■ 『しじみ@愛のロマン』

■ 『とろけるカレー@バレンタイン』

■ 『バレンタイン夫人』

■ 『昭和の表象空間』

■ 『ズロースなの?』

■ 『焼きそばサンド』

■ 『平成の表象空間』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『手作り弁当@船着き場』

■ 『盛り上がる@馬車道』

■ 『ゼリーフライ@鐘つき堂』

■ 『愛と憎しみの丸墓山』

■ 『忘れられない!』

■ 『大名行列@行田』

■ 『別れの朝も…』

■ 『婚外恋愛』

■ 『婚外恋愛と人間失格』


(noten15.jpg)

■ 『月夜の美人』

■ 『ふるさと 行田』

■ 『愛の偶然と必然』

■ 『田中角栄と軽井沢』

■ 『うさぎ追いしかの山』

■ 『アブラッソ不在の美』

■ 『ロマンの昔話』

■ 『海を渡ったバレンタイン』

■ 『バレンタインが老人を狂わせた』

■ 『マルちゃん海を渡る』

■ 『銀座からバレンタイン』

■ 『仙台からバレンタイン』


(sayuri201.jpg)

■ 『パリからバレンタイン』

■ 『ジャズ@バンクーバー』

■ 『タイからバレンタイン』

■ 『たまご麺@バレンタイン』

■ 『愛犬とゴッド』

■ 『ザ・バレンタイン女』

■ 『週刊誌deヌード』

■ 『愛と天の夕顔』

■ 『ジェミマおばさんのシロップ』

■ 『夏日に、お帰りなさい』

■ 『コイ、鯉、恋がいっぱい!』

■ 『スープカレーなのね』

■ 『忍城時代まつり』

■ 『夜道のルート66』

■ 『上を向いて歌おう』

■ 『霧積温泉のロマン』

■ 『元気が一番!』

■ 『行田のスープカレー』

■ 『パンツとブラジャーと餃子』

■ 『軽井沢を文学散歩する』

■ 『ばァ~の面影』

■ 『バレンタイン@行田』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@遠藤家』

■ 『桃の節句@天国』

■ 『古代米カレー』

■ 『愛のジェローを探して』


(coffeeluv1.jpg)

■ 『コーヒーと愛の香り』

■ 『愛の馬車道』

■ 『亀姫と香芽子さん』

■ 『愛の夕顔を探して』

■ 『ケネディ暗殺の謎』

■ 『行田物語 ピラミッド』

■ 『由梨さん@コルシカ』

■ 『黒い行田市長』

■ 『ヒシしようよ』

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

■ 『チーズ@シルクロード』

■ 『ラーメン@バクー』

■ 『行田物語 饅頭』


(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


(qchan90.gif)

デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


(qchan03.jpg)

九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(ebay5.jpg)


(byebye.gif)

Price of Your Life

2013年5月28日

  
 
Price of Your Life


(anne80b.jpg)


(tag007.jpg)


Kato, look at the above picture!  What a disgusting scene it is.  Are you talking about the price of a corpse?

Oh, no.  I’m talking about the price of a human being in general.

Then how come you’ve pasted an abominable picture in the above?

Well … to attract your attention. he, he, he, he, he, …

This isn’t a laughing matter, Kato.  Why on earch are you talking about the price of your life and mine?

Good question.  I borrowed the following book from Vancouver Public Library.


(lib30527.gif)

“Actual Catalogue Page”

I see… this is a Japanese book, isn’t it?

Actually, this is a translated version of “Justice” written by Michael J. Sandel.  I read this book twice, then I borrowed the English version.


(sandel2.jpg)


(lib30527c.gif)

“Actual Catalogue Page”

I think I’ve heard of the name of the author.

I know … I know … Professor Sandel is now world-famous.

Why is that?

Well … His lectures are even aired in China… let alone in Japan.


(sandel3.jpg)

Putting a Price Tag of Life

So, you really enjoyed reading the book, didn’t you?

You bet on that, Diane.  As I jotted down as comment, reading the book is just like taking his famous undergraduate course “Justice” at Harvard University without the troublesome parts such as term papers and exams.

Oh, yeah?

Yes, I think he is an excellent educator who has unique and fascinating teaching methods with lucid and illustrating examples.

What’s so good about the book?

Well … once you get into his world, you would have to rethink your assumptions and question accepted ways of thinking. Then you would probably come up with a more awakening way of thinking as well as a more enriching way of living your life.

So, tell me, Kato, what impressed you so much.

Before I’ll talk about it, read the following excerpt.

Exploding gas tanks

During the 1970s, the Ford Pinto was one of the best-selling subcompact cars in the United States.

Unfortunately, its fuel tank was prone to explode when another car collided with it from the rear.

More than five hundred people died when their Pinto bursts into flames …

Compnay executives had conducted a cost-benefit analysis …

To calculate the benefits to be gained by a safer gas tank, Ford estimated that 180 dearths and 180 burn injuries would result if no changes were made.

It then placed a monetary value on each life lost and injury suffered—$200,000 per life, and $67,000 per injury.

It added to these amounts the number and value of the Pintos likely to go up in flames, and calculated that the overall benefit of the safety improvement would be $49.5 million.

But the cost of adding an $11 device to 12.5 million vehicles would be $135.5 million.

So the company concluded that the cost of fixing the fuel tank was not worth the benefits of a safer car.

Upon learning of the study, the jury was outraged.

Perhaps they thought that $200,000 was egregiously low.

Ford had not come up with that figure on its own, but had taken it from a U.S. government agency.

In the early 1970s, the National Highway Traffic Safety Administration had calculated the cost of a traffic fatality.

Counting future productivity losses, medical costs, funeral costs, and the victim’s pain and suffering, the agency arrived at $200,000 per fatality.


SOURCE: pp. 43-44 “Justice”
by Michael Sandel

I think, $200,000 is too low for the price of my life.

I think so, too.

Besides, I don’t like an idea to put a price tag on human life, which is immeasurable in the first place, I suppose.

I agree with you, Diane, but if you perform a cost-benefit analysis, you would have to come up with the price of human life.

Even if you somehow come up with a price, it is not possible to measure and compare all values and goods on a single scale.

I understand what you mean, Diane.  Here’s an interesting episode.  Read the following passage.

St. Anne’s girls


(anne03c.jpg)

In the 1970s, when I was a graduate student at Oxford, there were separate colleges for men and women.

The women’s colleges had parietal rules against male guests staying overnight in women’s rooms.

These rules were rarely enforced and easily violated, or so I was told.

Most college officials no longer saw it as their role to enforce traditional notions of sexual morality.

Pressure grew to relax these rules, which became a subject of debate at St. Anne’s College, one of the all-women colleges.

Some older women on the faculty were traditionalists.

They opposed allowing male guests, on conventional moral grounds; it was immoral, they thought, for unmarried young women to spend the night with men. But times had changed, and the traditionalists were embarrased to give the real grounds for their objection.

So they translated their arguments into utilitarian terms.

“If men stay overnight,” they argued, “the costs to the college will increase.”

How, you might wonder? “Well, they’ll want to take baths, and that will use more hot water.”


(anne82.jpg)

Furthermore, they argued, “we will have to replace the mattresses more often.”

The reformers met the traditionalists’ arguments by adopting the following compromise: Each woman could have maximum of three overnight guests each week, provided ech guest paid fifty pence per night to defray the costs to the college.

The next day, the headline in the “Guardian” read, “St. Anne’s Girls, Fifty Pence a Night.

The language of virtue had not translated very well into the language of utility. Soon thereafter, the parietal rules were waived altogether, and so was the fee.

(Pictures from Denman Library)


SOURCE: pp. 47-48 “Justice”
by Michael Sandel

Kato, this is a farce, isn’t it?

Yes, I guess so.

Have you quoted the above passage for the laugh of the day?

No, of course, not.  Actually, I have an interesting episode to share with you, Diane.

Tell me.

In the late 1970s, I visited Jane at St. Anne’s College.


(anne02c.jpg)


(anne80b.jpg)

Are you saying, the girl in the above pictures is Jane?

Yes, she is.

She looks like June, doesn’t she?

Jane is June’s cousin.

I see.  What happened at the college?

Naturally I stayed overnight in her room as a male guest.


(anne82.jpg)

Are you saying, Kato, you stay overnight in the above room with Jane?

Yes, I am.    I was madly in love with Jane at the time.  She majored in philosophy—modern philosophy of Immanuel Kant in particular.

So, what happened?

Read the following episode.


(jane001.jpg)

Kato, what … what do you think you’re trying to do here … here in my bed?

Well … I wanna make love.

Are you serious?

Yes, I am.

Kato, I told you I believe in Immanuel Kant.

I know.

Then you should know that Immanuel Kant was againt casual sex.  So am I.

Do you really believe in Kant?

Yes, I do.  Kant said that casual sex is objectionable.

Why is that?

…’Cause it is all about the satisfaction of sexual desire, not about respect for the humanity of one’s partner. The desire which you have for me is not directed toward me as a human being. That I am a human being is of no concern to you; you’re intereted in me as the object of your desire.

Who told you so?

Kant did.

I’ve never told you that I’m interested in you as the object of my desire.  Listen to me, Jane!  I love you because you’re like Hypatia in the ancient Alexandoria. You’re quite intelligent, compassionate, and good-natured, and I’ve got tons of respect for the humanity of your person.

Even if you insists on that, I still reject your advance.

Why is that?

Kant says that only sex within marriage can avoid degrading humanity.  Only when two persons give each othre the whole of themselves, and not merely the use of their sexual capacities, can sex be other than objectifying. Only when both partners share with each other their person, body and soul, for good and ill and in every respect, can their sexuality leads to a true union of human beings.

Jane, are you saying, every marriage actually brings about a union of that kind?

No, Kant didn’t say that, but sexual relations outside of marriage involve nothing more than sexual gratification.

Who said so?

Kant did.  The categorical imperative tells us to treat everyone with respect, as an end in itself.

So, believe me, Jane, I’m treating you with respect and love as a rational human being—not merely the object of my desire.

But I believe in Immanuel Kant.

Jane, who is more important to you—Kant or Kato?

I’m very sorry, Kato.  I go for Kant.

So, Kato, you didn’t make love with Jane, did you?

No, not really, I didn’t know she is such an opinionated, dogmatic and stone-headed woman.

So what about the price of your life and mine?

Oh yes … that’s the thing I wanna talk about with you. There are things you can’t buy with money.

Like what?

Like your life or Jane’s love.

Are you serious, Kato?

Yes, I’m dead-serious.  After reading the above book, I’ve just concluded that you just can’t come up with the dollar value of a human life?

Why is that?

…’Cause human life outweighs the earth.

Kato, do you really believe that?

Yes, I do.

How on earth have you come up with the idea?

Well … let me tell you this incident, which took place on September 28, 1977. The Douglas DC-8, en route from Paris to Haneda Airport in Tokyo with 156 people on board, stopped in Mumbai, India. Shortly after taking off from Mumbai, five armed members of the Japanese Red Army, led by Osamu Maruoka, hijacked the aircraft and ordered it flown to Dhaka, Bangladesh.

No kidding!

I’m not joking nor jesting. At Dhaka, the hijackers took the passengers and crew hostage, demanding $6 million and the release of nine imprisoned Red Army members.

Then what happened?

On October 1, 1977, Prime Minister Takeo Fukuda announced that the Japanese government would accept the hijackers’ demands.


(fukuda02.jpg)

Really?  Did he accepte their demands?

Oh yes, Mr. Fukuda told the reporters, “human life outweighs the earth.”

Japanese Leftist Terror Footage 3

Japanese Leftist Terror Footage 2

Six of the imprisoned Red Army members were then released.

Then what happened?

A chartered Japan Airlines flight carried the money and the six released JRA members to Dhaka, where the exchange took place on October 2. The hijackers released 118 passengers and crew members. On October 3, they flew to Kuwait City and Damascus, where they released 11 more hostages. Finally, the aircraft was flown to Algeria, where it was impounded by authorities and the remaining hostages were freed.

So, no casualties.

No, there are no casualties. I admire and respect Mr. Fukuda and believe that human life indeed outweighs the earth.


【Himiko’s Monologue】

The first recorded aircraft hijack took place on February 21, 1931, in Arequipa, Peru.

Byron Rickards, flying a Ford Tri-Motor, was approached on the ground by armed revolutionaries.

He refused to fly them anywhere.

After a 10-day standoff Rickards was informed that the revolution was successful and he could go in return for giving one group member a lift to Lima.

I’m glad to hear that there are no casualties.

In any case, I hope Kato will write another interesting article soon.
So please come back to see me.

Have a nice day!
Bye bye …

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



(juneswim.jpg)

“Covent Garden”

“Fatal Relation”

“Notre Dame”

“Anne Frank”

“Biker Babe”

“Diane Girdles the Globe”

“Diane in Casablanca”

“Infidelity Neighbourhood”

“Forest Bathing”

“Enjoy Ramen!”

“Sex, Violence, Love”

“Halifax to Vancouver”

“A Thread of Destiny”

“Fujiyama Geisha”

“Beaver Lake”

“God is Near!”

“Holy Cow@Rose Garden”

“Vancouver Earthquake”

“Birthplace”

“KIFF”

“You Love Japan, eh?”

“Eight Bridges”

“First Love”

“Fright on Flight”

“Boy’s Movie”

“From Summer to Eternity”

“Sōseki & Glenn Gould”


(biker302.jpg)

“Dream Dream Dream”

“In Search of Your Footprint”

“Little Night Music”

“Merry X’mas”

“Happy New Year!”

“Long live Diane!”

“Mona Lisa”

“Flu Shot”

“Selfish TD Bank”

“Talk with Mozart”

“Bliss for Diane!”

“Romantic Bohemian”

“TD Bank or Mozart?”

“Diane@TD Bank”

“Tear Jerker”

“Diane in Chorus Line”

“Pork or Friend?”

“Easter Bloopers”

“Beauty is Heart-deep”

“Romance@South Pacific”

“Art Gallery”

“Diane Hypatia”

“Cherry and Silk”

Hi, I’m June Adams.

The above hijacking incident contrasted Europe and the United States’ approach of non-negotiation with terrorists to Japan’s approach of appeasing terrorists if necessary.

Shortly after the incident, Japan’s National Police Agency established a Special Assault Team to deal with future acts of terrorism.

Several of the Japanese Red Army radicals involved in the hijacking have yet to be apprehended and their current whereabouts are unknown.

Maruoka escaped and remained a fugitive until 1987 when he was arrested in Tokyo after entering Japan on a forged passport.

Given a life sentence, he died in prison on 29 May 2011.

Another of the hijackers, Jun Nishikawa, eventually returned to Japan, was arrested, convicted, and sentenced to life imprisonment.

ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

あなたの車売りたいの

2010年5月27日

 
あなたの車売りたいの?

おほほほほ。。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよゥ~

あなたにお会いしたくて

また出てきて

しまったのよォ~。

ええっ?あたくしと、

そう度々

会いたくないのォ~?

んも~~

そんな、冷たいことを

言わないで頂戴よゥ!

あたくしは、あなたに

お会いしたいので

ござ~♪~ますのよォ~

ええっ?

そんなことよりも

車のことを早く話せ!

あなたは、厳しい口調で

そうおっしゃるのですかぁ~?

あたくしよりも車の方が気になるのですかぁ~?

冷たいお方ぁ~~

分かりましたわァ。

そのために出て参りましたのですから

うふふふふ。。。。

説明しますわよう。

あなただって自分の車を高く売りたいでしょう?

ええっ?

そんなことは当たり前じゃないか!

あなたは、また厳しい口調で、そうおっしゃるのでござ~♪~ますか?

中には、車が邪魔で仕方がなくって、それで売りたい人も居るのですわよう。

そういう人にとっては、いくらでもかまわないのよ。

ところで、あなたはどのような車に乗ってるの?

あらっ。。。こういうのに乗ってるの。。。?

これってぇ、カウンタックよ!

ええっ? こういうメチャ豪華な車なんて

あなたには手も足もでないのォ~?

ちょっと言ってみただけなのォ~?

でもねぇ、あきらめちゃダメよ。

これから、もりもり働いて頑張って買いなさいよ。

でも、カウンタックだけが車じゃないわよね?

じゃあね。こういうのはど~おゥ?

アルファ ロメオとジュリエットよ!

どうなのよ?

この程度の車なら、あなたも乗れるでしょう?

ええっ?

まだ高くて手が出ないのォ~~?

ダメよゥ~!高い、高いってばっかり言ってないで、

一生懸命働いてお金をためなさいよゥ~。

あなた、まさか、最近日本ではやっているニートじゃないでしょうね?

ええっ? どうなのよォ~~ 

いいわよ、いいわよ。あまり激しい突っ込みは入れないわよ。おほほほほほ。。。。

じゃあ、こういうのはどうなのよォ~?

ギャラントよ。

ええっ?高い車ばっかじゃないかあああ~

あなたは、そう、ほざくのォ~?

分かりましたよ。。。そいで、あなたは、いったいどういう車に乗ってんのよォ~?

モジモジしないで言いなさいよォ!

ええっ?

恥ずかしがっている場合じゃないでしょう?

あたくしだって忙しいのよゥ~。

男らしく。。。あるいは、女らしく、さっさと話しなさいよゥ~。

ええっ?やっぱり、恥ずかしいのォ~?

ガタガタ言わないで、どういう車に乗ってんだか言ってくださいましよォ~。

ホントに、こんなのに乗ってんのォ~?

しょうがないわねぇ~♪~。

でも、いいわ。あなたの車が、なるべく高く売れるように便利なサイトを紹介しますわ。

次のリンクをクリックしてみてね。

■ 『あなたの車の査定ガイド』
 
わりィ~こたあああ、言わないからぁ~、あなたもちょっと覗いてみたらいいわよ。

とにかく無料なのだから、とやかく言わないで覗いてみてね。

査定してもらって、それから納得のゆく値段で売り出すのよ。

わかったァ~?

うまく売れたら、今度はカウンタックを狙うのよう。。。おほほほほほ。。。。

じゃあ、がんばってねぇ。

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『あなたのためのオンラインショッピング ガイド』

■ 『あなたのための面白くて楽しい英語』

■ 『今、すぐに役立つ情報をゲットしよう!』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

『大阪の歴史馬鹿(2009年9月22日)』

『「蒲団」と「田舎教師」(2009年9月24日)』

『卑弥子さんの存在感(2009年9月26日)』

『ロマンとデジャヴ(2009年9月28日)』

『夫婦風呂(2009年9月30日)』

『露悪趣味(2009年10月2日)』

『カプリ島と香水(2009年10月10日)』

『小百合さんの香水10月14日)』

『プッタネスカ(2009年10月18日)』

『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『心にジ~♪~ンとくる動物感動物語』

『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしは、デンマンさんが生まれ育った

行田に行ってみたいのよう。

ええっ?どうしてかって?

それはね、デンマンさんは

もちろんですけれど、

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ~♪~ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますか?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ~♪~ますのよ。

きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ~♪~ますのよ。

ええっ?どういうわけかってぇ。。。?

実は、八ツ橋を売るお店に、

かわゆい男の子が居たのでござ~♪~ますのよ。

おほほほほほ。。。

その男の子にあたくしが

恋をしたのでござ~♪~ますわ。

ええっ?その話しはすでに聞いたって。。。?

だから、あたくしがその男の子に

きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。

ええっ?なぜかって。。。?

あたくしの愛の告白のつもりでしたのよ!

うふふふふふふ。。。。

あなたにも初恋の思い出が

おありでござ~♪~ますでしょう?

うししししし。。。。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

あなたは、あたくしの初恋など、

どうでも良いのですかあああ~~?

分かりましたわ。も~~

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ~♪~てあげますわよ。

これなんだと思いますか?

あたくしのおトイレなんですのよ。

うふふふふ。。。。

きれいでしょう?

このおトイレについてのお話なんですのよ。

あなたも、これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ~~?

お願い。頼むわよねぇ~。

うふふふふ。。。

次のリンクをクリックして読んでね。

■ 『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ~~~

初恋の人と会いたいわああああ~~!

愛車を売りたいの

2010年5月15日

 
愛車を売りたいの?

おほほほほ。。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよゥ~

あなたに

お会いしたくて

また出てきて

しまったのよォ~。

ええっ?あたくしと、

そう度々

会いたくないのォ~?

んも~~

そんな、冷たいことを

言わないで頂戴よゥ!

あたくしは、あなたに

お会いしたいので

ござ~♪~ますのよォ~

ええっ?そんなことよりも

愛車を売る話を早くしろ!

そう、おっしゃるのですかぁ~?

あたくしよりも愛車の方がいいのですかぁ~?

冷たいお方ぁ~~

分かりましたわァ。

そのために出て参りましたのですから

うふふふふ。。。。

説明しますわよう。

あなた、愛車を売ろうと思ったことがありますか?

ええっ?愛車と言うくらいだから、売る気が無いの?

例えば、今すぐあなたの愛車を売って、それに50万円くらい足して

ワンランク上の車に乗りたいと思わない?

つまり、もっと可愛い愛車を手に入れるのよ。

ええっ?

ワンランク上の車ってどういうものかってぇ~。。。?

だから、例えば次のような車よォ~

どうよ。。。こういうのって。。。? カウンタックよ!

ええっ? こういうメチャ豪華な車なんて

50万足しても手に入れることが出来ないの?

あなたの愛車って、査定しても、そんなに安いの?

でもね。。。ダメよ!あきらめちゃあああ。

あなたの愛車、意外に高く査定されるかもよ。。。

じゃあね。こういうのはど~おゥ?

アルファ ロメオとジュリエットよ!

どうなのよ?

この程度の車なら、50万足せば買えるでしょう?

ええっ?

まだ高くて手が出ないのォ~~?

ダメよゥ~!高い、高いってばっかり言ってないで、

一生懸命働いてお金をためなさいよゥ~。

あなた、まさか、最近日本ではやっているニートじゃないでしょうね?

ええっ? どうなのよォ~~ 

いいわよ、いいわよ。あまり激しい突っ込みはしないわよ。うへへへへ。。。。

じゃあ、こういうのはどうなのよォ~?

ギャラントよ。

ええっ?高い車ばっかじゃないかあああ~

あなたは、そうほざくのォ~?

分かりましたよ。。。そいで、あなたは、いったいどういう車に乗ってんのよ?

モジモジしないで話しなさいよ!

ええっ?

恥ずかしがっている場合じゃないでしょう?

あたくしだって忙しいのよゥ~。

男らしく。。。あるいは、女らしく、さっさと話しなさいよゥ~。

ええっ?やっぱ、恥ずかしいのォ~?

ガタガタ言わないで、どういう車に乗ってんだか言ってくださいましよォ~。

ホントに、こんなのに乗ってんのォ~?

しょうがないわねぇ~♪~。これでもいいわよゥ。仕方がないでしょうォ~。。。

とにかくね、まず、あなたの愛車を査定してもらうのよ。

もちろん無料よ。

ええっ?どこで査定してもらうのかって。。。?

じゃあね、次のリンクをクリックしてみてね。

■ 『あなたの愛車を無料で査定してもらう』
 
とにかく、無料なのよ。

だから、今すぐに売らなくても、あなたの愛車がどのくらいで売れるのか価格をチェックしておくのも、いざ、と言う時の備えになるでしょう?!

あなただって、そう思うでしょう?

わりィ~こたあああ、言わないからぁ~、あなたもぜひ査定してみてよねぇ。

とにかくね、上のリンクをクリックして覗いてみるだけの価値があるわよゥ。

おほほほほほ。。。。

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『あなたのためのオンラインショッピング ガイド』

■ 『今、すぐに役立つ情報をゲットしよう!』

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

『デンマン批判 (2009年5月8日)』

『好ましい批判 (2009年5月12日)』

『欺瞞の罠 (2009年5月16日)』

『馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日)』

『立派な反面教師 (2009年5月29日)』

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』

『原人ブームと漢字馬鹿 (2009年6月5日)』

 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『心にジ~ンとくる動物物語』

『また、オマエか! (2009年7月3日)』

『成りすまし馬鹿 (2009年7月5日)』

『スカンクと宮本武蔵 (2009年7月6日)』

『絶望的な愚か者 (2009年7月7日)』

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくし、夏は大変だったのよねぇ~

この十二単でしょう。。。

もう、ウザイのなんのってぇ~

ええっ? 脱げばいいじゃないかってぇ~

脱げないのよう。

これって、あたくしのトレードマークで

ござ~♪~ますから。。。おほほほほ。。。

とにかく、汗をたくさんかくので

体力を消耗するのよう。

それで、あたくしもスタミナをつけなければ

と思っているのですわよう。うしししし。。。

食欲は大いにあるのですわよォ~。

あたくしは柿の葉ずしが大好物なのですわ。

ええっ?マツタケご飯じゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわねぇ~。

マツタケご飯も大好物なのよ。

でも、柿の葉ずしも大好物なのよゥ。

あなたも柿の葉ずしを作ってみてね。

ええっ?

良い材料が手に入らないのォ~?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『オンラインショッピング ガイド』

それは、さておき。。。

あたくしが顔を出している次のサイトもよろしくね。

■ 『あなたが笑って幸せになれるサイト』

そうなのよう!

笑ってルンルン気分になれるのよう。

ぜひ見てね。

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ~

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ~♪~ますわよゥ~。

見てよね。お願いねぇ。

面白い記事がたくさん読めるのよ。

うふふふふふ。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。