Archive for the ‘笑い話・ユーモア・コミック’ Category

クラシック鑑賞 2

2017年12月19日

 

クラシック鑑賞 2

 


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デンマンさん。。。、今日もクラシックを鑑賞するのですかァ~?


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オマエは不満なのォ~?

いいえ。。。 デンマンさんに馬鹿にされるよりもクラシックを鑑賞する方がいいです。。。 でも、どういうわけで一昨日に引き続いてクラシックを鑑賞するのですか?

あのさァ~、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。

ハイドン交響曲第1番

 

ニ長調特有の明るさに満ち、躍動するメロディがノンストップで続く、生気のみなぎった快作である。

どこかの演奏会でこの曲がかかったら、聴きに行って損はしないと思う。

Haydn ”London Trio” No.1

ハイドン ロンドントリオ 第1番

William Bennett & Kate Hill,

Haydn London Trio No 1 in C

 (23ページ)


ハイドンのチェロ協奏曲 ニ長調第2番

 

チェロ協奏曲第2番ニ長調

Hob. VIIb:2 第1楽章

Haydn, Cello Concert Nr 2 D Dur

Mstislaw Rostropowitsch,

Academy of St Martin


ハイドンのチェロ協奏曲 ハ長調第1番

 

チェロ協奏曲第1番ハ長調 Hob.VⅡb-1

 

ニ長調の第2番はとても有名で、たくさんの名演が録音で残っている。

同時に、極め付きの難曲としても知られている。

これに比べたらドヴォルザークなど、まだ技術的に優しいそうだ。

 (中略)

僕はハ長調の第1番の方が好きだった。

これはいかにもハイドンらしい、明朗なユーモアにあふれた作品である。

溌剌として伸びやかなメロディが間断なく続き、退屈なところは一秒もない。

判りやすい主題、分かりやすい転調、分かりやすい名人芸、判りやすい幸福、判りやすい美。

こう書いて、僕がこの曲を馬鹿にしているように見えたとしたら、それは屈託や複雑さこそ芸術と思い込んでいる、誤った色眼鏡のせいである。

「あらゆる芸術の士は人の世を長閑にし、人の心を豊かにするがゆえに尊い」(漱石『草枕』)。

芸術によって人間の精神を撹乱し、悪や不幸を称揚することなど、どんなにたやすい、青臭い技術で事足りることか。

幸福や美を、嘘でなく、真実に生き生きと現出させることに比べたら。

 (64-65ページ)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより
YouTubeクリップはデンマンが貼り付けました。)


『船上でチェロを弾く』
著者: 藤谷治
2011年3月24日 第1刷発行
発行所: 株式会社 マガジンハウス

つまり、上のクリップを聴いてデンマンさんにもハイドンの良さが解かったと言いたいのですねぇ~。。。

いや。。。 違うのだよ。。。 オマエがハイドンのことを書いたものを一昨日読んだのだよ!


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『クラシック鑑賞 1』

ところが、オマエが紹介したハイドンの曲を聴いても退屈するだけだったのだよ。。。だから、上の本を読んだ時に、紹介されているハイドンの曲こそ素晴らしいに違いないと思って 僕は期待しながら聴いてみたのだよ。

でも、デンマンさんは やっぱり ハイドンの良さが解からなかったのですかァ~?

あのさァ~、クラシックを聴いても その良さが解かるかどうかは人それぞれなのだよ! 例えば、りんごの嫌いな人に りんごを食べさせるのは無理だろう!

でも、りんごの嫌いな人って居ないでしょう!

居ないと断定できないだろう! 僕の知り合いには、サバを食べると体中がむくんでしまうという人も居るし、ピーナッツを食べると ジンマシンができるという人も居るのだよ! だから、ハイドンを聴くと拒否反応を起こす人が居ても不思議じゃないと思うよ。。。

つまり、デンマンさんはハイドンの曲を聴くと 吐き気を催(もよお)すのですか?

いや。。。 吐き気がするほど生理的にハイドンの曲を嫌っているわけじゃないけれど、これまでにハイドンの曲を聴いて しみじみと感動したことなどないのだよ。。。 つまらなくて、退屈なだけだった!

だから、言ったでしょう! デンマンさんは百姓育ちだから、クラシックを鑑賞するだけの教養も素養も感性もないのですよ!

あのさァ~、オマエは独断と偏見で何事も自分勝手に決め付けてしまうのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるよ。。。 オマエが5人に成りすまして書いた『デンマこと加藤明への抗議録』の中で次のような独断と偏見を述べていた。

 

誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。
皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。
いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。

いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。
彼は太田氏にむかって「やい、太田将宏」などと書いていたことがありましたが、斯様な下賤な狼藉に対しては、下郎、控えおれ、としか云えないではないですか。

此処で、私は、つくづく思案するのですが、そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうかなのです。
もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。

太田氏に対するにデンマンこと加藤明氏の、時代遅れのBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないという奴さんで典型的な人非人なのではないのでしょうか。

でも、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようか、と此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、I. A.やA. I.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、私もまた彼女たちが書いていた通り、デンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです。

 (中略)

また、デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

V. T.

追伸

これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男の方です。

全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。


17-18ページ
『デンマこと加藤明への抗議録』より

オマエは恥ずかしげもなく V.T.に成りすまして自分のことを“貴族”と言い、僕をド百姓だと決め付けている!

でも。。。、でも。。。、本当のことを言ったまでですよ。。。 うへへへへへへ。。。

だから、オマエは独断と偏見に凝り固まっていると言うのだよ! 僕は行田市の市街地で生まれたのだよ! 周りには畑も田んぼもない! どうして僕がド百姓にならなければならないのォ~?

だってぇ~、デンマンさんはハイドンの良さが解からないでしょう!

あのさァ~、ハイドンの曲を聴いて退屈で退屈で、死ぬほど退屈な思いをする人は僕の他にもたくさん居ると思うのだよ!。。。 そのような人はすべてド百姓なのかァ~?

そうです。。。 音楽的にド百姓なのです!

つまり、オマエはハイドンの良さが解からない人は、何が何でもド百姓だと言いたいのだなァ~?

そうです。。。 いけませんか?

それは差別と言うものなんだよ! 部落民を差別したり、在日朝鮮人を差別したり、黒人を差別したり。。。、 そのような事は このヒューマニズムの時代に反することなんだよ!

オイラはクラシックに限って言ってるのです。。。、部落民を差別したり、在日朝鮮人を差別したり、黒人を差別したりしているわけではありません!

そうだとしても、オマエは独断と偏見に凝り固まっているのだよ!

つまり、この事を言うために、わざわざオイラを呼び出したのですか?

いや。。。 それだけじゃないよ! ちょっと上の本の続きを読んで欲しいのだよ!

2010年の日本クラシック音楽界最大の話題は、なんと言っても小澤征爾氏の闘病と復帰であった。
食道癌の告知を受けた小澤氏は手術とリハビリを経て、8月に松本市で復帰コンサートを開いたが、腰痛悪化のために全プログラム指揮を断念、一曲中の1楽章のみを指揮した。

その一曲、チャイコフスキーの『弦楽セレナーデ』ハ長調、作品48の第1が楽章の演奏はテレビでも放送された。
放送電波を通して送られてきた映像音声ということを完全に忘れさせる名演で、音に魂が宿る現場を目の当たりにして涙が滲んだ。

僕は矢も盾もたまらずといった心持で翌朝CD屋さんに行き、同じ小澤征爾指揮、サイトウ・キネン・オーケストラの演奏によるCDを手に入れた。
復帰後とまったく同じ気魄、というわけではないけれど、決して演奏に遜色はない。

それに当然、CDには『弦楽セレナーデ』の全曲がおさめられている。
同じく昨年(2010年)、『オーケストラ!』という映画を観て以来、僕はチャイコフスキーの音楽を見直してもいた。

センチメンタルな音楽には違いないが、それにしてもこれは上質なセンチメンタリズムだと思う。
『弦楽セレナーデ』は中でも、音の集中力の高い傑作だ。
小澤氏はその集中度を引き出して、引き締まっていながら硬くならない音楽を作り出している。

弦楽セレナーデ ハ長調 Op.48 第1楽章

Tchaikovsky Serenade for Strings in C major, Op. 48

チャイコフスキー 弦楽セレナーデ

P.Tchaikovsky. Serenade for Strings

Tchaikovsky: Serenade for Strings

Ozawa Saito Kinen Orchestra

(1991 Movie Live)

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより
YouTubeクリップはデンマンが貼り付けました。)


206-207ページ 『船上でチェロを弾く』
著者: 藤谷治
2011年3月24日 第1刷発行
発行所: 株式会社 マガジンハウス

この上の文章がどうだと言うのですか?

あのさァ~、実は 僕も『オーケストラ!』という映画をバンクーバー市立図書館でDVDを借りて観たのだよ!


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『拡大する』

『実際のカタログページ』

オマエは知っているかもしれないけれど、『オーケストラ!』というタイトルはフランス語では“Le Concert”、英語では“The Concert”なのだよ。。。

つまり、デンマンさんは、この記事を書くために12月14日にバンクーバー市立図書館でDVDを借りて『オーケストラ!』という映画を観たわけですか?

その通りだよ!

。。。で、わざわざ証拠となるようにカタログページにコメントまで書き込んだのですか?

そうだよ! 証拠を見せないと、またオマエにド百姓と言われるからなァ~。。。

。。。で、デンマンさんが書き込んだコメントは日本語に訳すと どうなるのですか?

次のようになるのだよ!


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Directed by Radu Mihăileanu in 2009, this French dramedy cuminates in the concert, which has a wobbly beginning due to the lack of rehearsals then manages to reach the conductor’s ideal of spontaneous harmony once the solo violinist mesmerizes everyone with her magnificent interpretation of the solo part, which she had studied on her mother’s annotated score.

The musical work has a central role in the film.

Played during the final scene is the Violin Concerto in D major, Op. 35 by Tchaikovsky.

Also included on the soundtrack are classical selections by Mahler, Mendelssohn, Mozart and Khachaturian.

If you’re a music lover—Tchaikovsky in particular, this is a must-see.


2009年にラデュ・ミヘイレアニュ監督によって制作されたこのフランスのドラメディ(喜劇的なドラマ)は、最後にコンサートの場面でクライマックスに達する。
リハーサルの欠如のために、その演奏はアマチュアが演奏するような まずい出だしからスタートする。
しかし、まもなく主人公である指揮者の信念でもある“自然に醸(かも)し出されるハーモニー”が生まれてくる。


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やがて この映画のヒロインでもあるソロ・バイオリニストが演奏を始めると、聴衆は彼女の演奏に引き込まれてしまう。
なぜなら、かつて天才的な母親である演奏家の譜面に書き込まれたノートに従って 類(たぐい)まれな演奏をしたからだった。

この映画ではクラシックの曲が重要な役割を担っている。
特に最後のコンサートで演じられる曲はチャイコフスキー作曲のヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35である。

この他にも マーラー、メンデルスゾーン、モーツアルト そして ハチャトゥリアンの曲が映画の中で使われている。

もし、あなたがクラシックの愛好家であり、そして特にチャイコフスキーの曲が好きであるなら、この映画は必見です。

僕だってぇ~、チャイコフスキーの曲には心を揺さぶられるのだよ!

デンマンさん! ド百姓の育ちにしては意外に格調高いコメントを書き込んだのですねぇ~。。。

何度も言うように、僕はド百姓の育ちじゃないんだってばああああああァ~。。。!


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしているようですわァ。

しかも、太田さんは次のサイトで抗議録を公開しているほどです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


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(30june.jpg)

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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■ 『クラシック鑑賞 1』


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『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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クラシック鑑賞 1

2017年12月17日

 

クラシック鑑賞 1

 


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デンマンさん。。。、どういうわけでオイラを呼び出したのですかァ~?


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タイトルに書いたとおりだよ!

あれっ。。。 もしかしてクラシックを鑑賞するために オイラを呼び出したのですか?

そうだよ。。。

マジで。。。? デンマンさんとオイラとマジでクラシックを鑑賞するつもりなのですかァ?

オマエは不満なのォ~?

いいえ。。。 デンマンさんと共にクラシックを鑑賞することができるなんてぇ~、天にも昇るよな気持ちですよ。。。 この際、スキップして喜んでもいいですか?

あのさァ~、いくらなんでも、それはオーバーじゃないのォ~? オマエが以前のようにスキップして喜んだら、この記事を読みに来たネット市民の皆様が呆れて他のブログへ飛んでしまうのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、スキップして喜びたいのですけれど、デンマンさんが そのように言うのであれば、じっと我慢したいと思います。。。で、いったいどのよなクラシックの曲を鑑賞するのですか?

オマエが“後奏曲集”の中で書いていた記事から選んだのだよ。。。 ちょっと読んでごらんよ!

4.7 Franz Joseph Haydn (1732-1809)

F.J. Haydnの<<Missa in tempore belli>>(Hob. XXII : 9、Paukenmesse>>を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。Textの繰り返しは少ないのではあるが、W.A. Mozartの<<Messe in c-moll>>(K. 317、Krönungsmesse>>のようには、慌しくはない。
この作品は、あの有名な<Agnus Dei>の処だけではなく、全曲にわたってtimpaniの音が響いている。<Kyrie>は、ソナタ形式であるが、それからして、timpaniとtrumpetが使用されているような作品は珍しいのではないか。
<Gloria>のなか、Qui tollis peccata mundからQui sedes ad dexteram Patris, miserere nobisまで、celloの独奏を伴っての、三回の独唱から合唱への推移は印象深い。
<Credo>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amenはコーダのような扱いになっているが、自由フーガである。三部の中間の、Et incarnatus est の終りからCrucificusの終りまでの半音階的な進行、そして木管楽器による不協和音の響きが注目される。
<Agnus Dei>は、timpaniの為の協奏曲か、と思われるほど、それが活躍している。
ついでに書いておくと、私のCD は、J.E. Gardinerの指揮、Monteverdi ChoirとEnglish Baroque Soloistsの演奏による演奏(Philips 470 819-2)による。
F.J. Haydnの<<Missa Sancti Bernardi von Offida>>(Hob. XXII : 10、Heiligmesse>>を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。Textの繰り返しは少ないのではあるが、W.A. Mozartの<<Messe in c-moll>>(K. 317、Krönungsmesse>>のようには、慌しくはない(草子地:PCを使って文章を書くと、このように繰返すことができるし、繰返してしまう)。
<Gloria>は、ほとんどがvivaceであり、その最後は二重フーガで終っている。
<Credo>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amenはコーダのような扱いになっているが、三部の中間の後半、Crucificusには、三声のcanonのEt incarnatus est の旋律が短調に転調され、変形されて、それに続けられている、更に、繰返された時には、それが長調に戻り、ほとんど前と同じ旋律になって回帰しているのが注目される。そして、Et incarnatus estは女声で、Crucificusは男声で唱われて対比させられているのである。
もう一つ、この作品では、ソナタ形式の<Benedictus>は<Sanctus>とは別扱いになっているように見受けられるが、そのHosanna in excelsisに移る時の、その流れが真に綺麗で、このような流暢な曲創りを、私は他のmissaでは知らない。これは、指揮者の功績かも知れないので、ついでに書いておくと、J.E. Gardinerの指揮、Monteverdi ChoirとEnglish Baroque Soloistsの演奏によるCD(Philips 470 819-2)である。
当時、HaydnのMessenには、いろいろな批判があったとのことであるが、私には、それが解るような気がする。やはり、上記の素晴しい例外を除いては、missaのordinariumの意味と音楽が調和していないのではないか、と首を傾げざるを得ない処が多いのである。彼は、無意識にも、交響的な音楽の進行の必然に、より多く引かれているからではないか。そのあたり、Mozartは、もう少し器用であった。しかし、HaydnのMessenほど、合唱の処でさえも言葉が聴き取りやすい作品は珍しい。
六曲ある、晩年のF.J. HaydnのMessenの最後のMesse <<Missa in B-dur>>(Hob. XXII : 14、Harmoniemesse>>を聴いた。この作品は、他のに較べても長大で、<Kyrie>だけでも8分7秒かかっている。演奏は、R. Hickoxの指揮するCollegium Musicum 90によるのであるが(Chandos 0612)、ちなみに、前述の二つのmissaでの<Kirye>では、それぞれ、4分48秒と4分21秒であって、異なる演奏家による違いがあっても、その比較は大差ないであろう。
このMesse、Hob. XXII : 14は、実質的には、Haydnの最後の作品と言ってもいい作品であるが、私のCDで43分13秒の壮大な演奏である。音楽作品として、Haydnのコンツェルタント形式としての完成された姿を見せて、聴かせている。彼の晩年の七年間の、さらなる成長には、眼を、耳を見張るものがある。有終の美、とは、こういう作品を指すのではないか。
<Gloria>と<Credo>の終りはフーガである。この作品には、効果的な繰り返しが多いのであるが、<Credo>の中の、et homo factus estが繰返されて、しばらくたってのet sepultus estが繰返されているのが、私には印象的である。
さすがに、この作品には、批判が少なかったのではないか、と思われるのであるが、molt allegroの<Benedictus>はどうであったのであろうか。ここでは、通常の独唱者たちによる抒情的な曲創りではなくして、コンツェルタント様式が、そのまま適用されている。これほどの騒々しい<Benedictus>は、他にはないのではないか。しかし、美しいことは美しい。
<Agnus Dei>が属調のG-durで始っているのも印象的である。静かに始まり、timpanoも加わっての華やかで肯定的なDona nobis pacemで作品を閉じている。
これらHaydnの三つのMessenで、Et incarnatus estとCrucifixusが一曲として纏められているのが珍しく思れるのであるが、他に例があるのであろうか。
コーダ (蛇足):
私には<Gloria>の文が誰によっていつ書かれたかのか、どの時代に成立したのかも不明であるが、常々、疑問に思っている一節がある。Gratias agimus tibi propter magnum gloriam tuamである。超越に対しての感謝が、その恵み、祝福や救済であったのなら解る。しかし、その栄光に感謝する、などというのは典型的な悪文ではないか。英語では、このような文を、It does not make senseと言う。


92-93ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

振り返ってみると、デンマンさんと共にクラシックを鑑賞するなんて生まれて初めてのことですねぇ~。。。

確かに、そうなのだよ!

これまで、デンマンさんは、オイラの文章を引用して、オイラをさんざ馬鹿にしてきましたからねぇ~。。。

つまり、オマエは僕を恨んでいるのォ~?

当たり前でしょう! デンマンさんのおかげで オイラはネットで悪名を轟(とどろ)かせてしまったのですよ!


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

あのさァ~、実は、オマエがクラシックに関して造詣が深いことに僕は尊敬の念を抱いているのだよ。。。

その割には、これまでにオイラをさんざ馬鹿にしてきましたねぇ~。。。

あのさァ~、人間は誰でも完璧ではないのだよ。。。 当然、僕もオマエも完璧ではない! 50の長所があれば50の短所もある。。。 オマエの長所の一つがクラシックに関する造詣の深さだよ。。。

デンマンさんはオイラのクラシックの知識に対してマジで感心しているのですか?

そうだよ。。。 でもなァ~、オマエの表現の仕方は まったく自分本位で、読む人のために書いてない! オマエの上の文章には何が書いてあるのか? クラシックに興味のない人にとっては、まるでデタラメな外国の文章を読んでいるようで、何がなんだか さっぱり理解できないのだよ!

つまり、デンマンさにとっても、理解できないのですか?

その通りだよ。。。 だから、僕はクラシックに興味のない人でも、少しは読んで理解できるように、次のように書き直したのだよ。。。

4.7 フランツ・ヨーゼフ・ハイドン

   (1732-1809)


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ハイドンの<<ミサ、テンポール・ベリ>>(ティンパニの劇的な使用のためにポウケンメッセとしても知られている)を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。


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 (ミサ、テンポール・ベリ)

 

テキストの繰り返しは少ないのではあるが、モーツァルトの<<コロネーション・マス>>(K. 317、Krönungsmesse)のようには、慌しくはない。


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 (コロネーション・マス)

 

この作品は、あの有名な<アニュス・デイ(Agnus Dei) ラテン語で“神の小羊”>の処だけではなく、全曲にわたってティンパニの音が響いている。
<キリエ(Kyrie) キリスト教の礼拝における重要な祈りの一つ “主、憐れめよ”>は、ソナタ形式であるが、それからして、ティンパニとトランペットが使用されているような作品は珍しいのではないか。
<栄光の聖歌(Gloria)>のなか、Qui tollis peccata mund(世の罪を除きたもう)からQui sedes ad dexteram Patris, miserere nobis(父の右に座したもう主よ、我らをあわれみたまえ)まで、チェロの独奏を伴っての、三回の独唱から合唱への推移は印象深い。

<ミサ曲(Credo)>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amen(来世のいのちを待ち望みます。アーメン)はコーダのような扱いになっているが、自由フーガである。
三部の中間の、Et incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを) の終りからCrucificus(十字架につけられ)の終りまでの半音階的な進行、そして木管楽器による不協和音の響きが注目される。
<アニュス・デイ>は、ティンパニの為の協奏曲か、と思われるほど、それが活躍している。

ついでに書いておくと、私のCD は、ジョン・エリオット・ガーディナーの指揮、モンテヴェルディ合唱団とイングリッシュ・バロック・ソロイスツの演奏による演奏(Philips 470 819-2)による。
ハイドンの<<ハイリッヒ・ミサ 変ロ長調>>を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。


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 (ハイリッヒ・ミサ 変ロ長調)

 

テキストの繰り返しは少ないのではあるが、モーツァルトの<<コロネーション・マス>>(K. 317、Krönungsmesse>>のようには、慌しくはない。
(草子地:PCを使って文章を書くと、このように繰返すことができるし、繰返してしまう)。
<栄光の聖歌(Gloria)>は、ほとんどが生き生きとして,速度が速く,明確なアクセントをもつ曲であり、その最後は二重フーガで終っている。

<ミサ曲>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amen(来世のいのちを待ち望みます…アーメン)はコーダのような扱いになっているが、三部の中間の後半、Crucificus(十字架につけられ)には、三声のカノン(輪唱)のEt incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを) の旋律が短調に転調され、変形されて、それに続けられている、更に、繰返された時には、それが長調に戻り、ほとんど前と同じ旋律になって回帰しているのが注目される。

そして、Et incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを)は女声で、Crucificus(十字架につけられ)は男声で唱われて対比させられているのである。

もう一つ、この作品では、ソナタ形式の<ミサの賛歌(Benedictus)>は<ミサ曲(Sanctus)>とは別扱いになっているように見受けられるが、そのHosanna in excelsis(いと高きところにホザンナ)に移る時の、その流れが真に綺麗で、このような流暢な曲創りを、私は他のミサ曲では知らない。

これは、指揮者の功績かも知れないので、ついでに書いておくと、ジョン・エリオット・ガーディナーの指揮、モンテヴェルディ合唱団とイングリッシュ・バロック・ソロイスツの演奏によるCD(Philips 470 819-2)である。

当時、ハイドンのミサ曲作品には、いろいろな批判があったとのことであるが、私には、それが解るような気がする。
やはり、上記の素晴しい例外を除いては、ミサ曲の通常文の意味と音楽が調和していないのではないか、と首を傾げざるを得ない処が多いのである。

彼は、無意識にも、交響的な音楽の進行の必然に、より多く引かれているからではないか。
そのあたり、モーツァルトは、もう少し器用であった。
しかし、ハイドンのミサ曲作品ほど、合唱の処でさえも言葉が聴き取りやすい作品は珍しい。

六曲ある、晩年のハイドンのミサ曲作品の最後のミサ曲 <<ハルモニー・ミサ曲変ロ長調>>を聴いた。


(hydon04.jpg)

 (ハルモニー・ミサ曲変ロ長調)

 

この作品は、他のに較べても長大で、<キリエ>だけでも8分7秒かかっている。
演奏は、リチャード・ヒコックスの指揮するCollegium Musicum 90(イギリスのバロックオーケストラ)によるのであるが(Chandos 0612)、ちなみに、前述の二つのミサ曲での<キリエ>では、それぞれ、4分48秒と4分21秒であって、異なる演奏家による違いがあっても、その比較は大差ないであろう。

このハルモニー・ミサ曲変ロ長調は、実質的には、ハイドンの最後の作品と言ってもいい作品であるが、私のCDで43分13秒の壮大な演奏である。
音楽作品として、ハイドンのコンツェルタント形式としての完成された姿を見せて、聴かせている。
彼の晩年の七年間の、さらなる成長には、眼を、耳を見張るものがある。
有終の美、とは、こういう作品を指すのではないか。

<栄光の聖歌>と<ミサ曲 クレド>の終りはフーガである。
この作品には、効果的な繰り返しが多いのであるが、<ミサ曲 クレド>の中の、et homo factus est(人と なりたまえり)が繰返されて、しばらくたって et sepultus est(葬られたまえり)が繰返されているのが、私には印象的である。

さすがに、この作品には、批判が少なかったのではないか、と思われるのであるが、molt allegro(モルトゥ アレグロ)の<ミサの賛歌(Benedictus)>はどうであったのであろうか。
ここでは、通常の独唱者たちによる抒情的な曲創りではなくして、コンツェルタント様式が、そのまま適用されている。
これほどの騒々しい<ミサの賛歌>は、他にはないのではないか。
しかし、美しいことは美しい。

<アニュス・デイ>が属調のト長調で始っているのも印象的である。
静かに始まり、ティンパニも加わっての華やかで肯定的なDona nobis pacem(われらに平和を与えたまえ)で作品を閉じている。
これらハイドンの三つのミサ曲作品で、Et incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを)とCrucifixus(十字架につけられ)が一曲として纏められているのが珍しく思れるのであるが、他に例があるのであろうか。

 

コーダ (蛇足):

私には<栄光の聖歌>の文が誰によっていつ書かれたかのか、どの時代に成立したのかも不明であるが、常々、疑問に思っている一節がある。
Gratias agimus tibi propter magnum gloriam tuam(主の大いなる栄光のゆえに主に感謝したてまつる)である。
超越に対しての感謝が、その恵み、祝福や救済であったのなら解る。

しかし、その栄光に感謝する、などというのは典型的な悪文ではないか。
英語では、このような文を、It does not make senseと言う。

赤字はデンマンが強調。)


92-93ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

『後奏曲集』より

僕は上の文章を何度も何度も読んで、更にYouTubu のクリップを何度か聴いたのだよ。。。 でもなァ~、ハッキリ言ってミサ曲の厳(おごそ)かな雰囲気は理解できたものの、全曲をじっくりと聴くだけの忍耐がなかった。。。 どの曲も5分も聴くと退屈になって、全曲をすべて聴く気になれないのだよ!

だから、それはクラシックに対する感受性の問題なのですよ!。。。 百姓育ちのデンマンさんには高尚なクラシックを理解するだけの教養も素養も無いという事なのですよ!

オマエがクラシックの事になると僕を馬鹿にしたい気持ちは解るよ。。。 でもなァ~、僕は百姓育ちではないのだよ!。。。 オマエのように百姓育ちを馬鹿にするということは職業により農家の人たちを差別するということなのだよ!

別に職業によりデンマンさんを差別するつもりはありません。

あのさァ~、僕は こう見えても小学生の時には合奏部に所属してコントラバスを担当していたのだよ。。。 NHKの関東甲信越の予選で行田市中央小学校の合奏部は入賞したこともあるのだよ。。。 その時の演奏曲は『美しき青きドナウ』。。。、もしかすると『ハンガリア舞曲第5番』だったかもしれない。。。 とにかく、審査委員の先生から、コントラバスの響きがよかったと褒められたことがあるのだよ! それにクラシックで恋をしたこともある!


(cute0015.gif)

『ん? クラシックで片思い?』

 

マジっすかあああァ~? 信じられません。。。 そのデンマンさんがオイラが上の文章の中で紹介したミサ曲が 全く いいとは思えないと言うことですかァ~?

そうだよ。。。 ハッキリ言ってミサ曲は退屈なのだよ!。。。 僕が赤字で強調したところで オマエは感心したり、感銘を受けているようだけれど。。。、実は、僕も期待しながら曲を聴いてみたのだけれど、感心どころか、感銘も受けず、全く退屈しただけなのだよ!

だから、デンマンさんにはクラシックを堪能するだけの教養も素養も素質も無いのです。。。

それは違うと思うよ。。。 僕にだってクラシックの曲で、素晴らしいと思える曲もあるのだよ。。。

たとえば。。。?

例えば次の記事の中で紹介しているバッハの曲だよ。。。

癒しを奏でるパンツ

 


(bikini07c.gif)


(bikini08.gif)


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(music987.jpg+spacer.png)

 


(june001.gif)

デンマンさん。。。 なんだか格調が高いような。。。 それでいて おシモっぽいような妙なタイトルを付けましたわねぇ~。。。 いったい“癒しを奏でるパンツ”ってぇ、どういうパンツなのですか?。。。 デンマンさんは、ちょっとばかりパンツに拘(こだわ)り過ぎているのではありませんかァ~?


(kato3.gif)

あのねぇ~、僕は別にパンツに拘っているのではありませんよゥ。。。

でも、また わたしの“おばさんパンツ姿”をこの記事の冒頭に たくさん貼り付けているではありませんかァ!

あのねぇ~、ジューンさんの“おばさんパンツ姿”に拘っているネット市民がたくさんいるのですよ。。。

マジで。。。?

こういう話題の時に、僕はウソやデマカセは言いません。。。 お稲荷さんに誓って、弁天様に誓って、八幡様に誓ってウソは絶対につきませんからねぇ~。。。

分かりましたわ。。。 じゃあ、その拘っているネット市民の人たちは、どこのどなたなのですかァ~?

(中略)

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

Denman Blog でも、ジューンさんのパンツ姿が人気があるのです。。。


(wp60923d.png)


『床上手な女の7つの見分け方』

『おばさんの下着姿』

でも、どういうわけで“G線上のアリア”を取り上げたのですか?

あのねぇ~、“G線上のアリア”という題名はチョー有名だけれど、もともと“G線上のアリア”という曲があったわけじゃないのですよ。


(back01.jpg)

『管弦楽組曲第3番』BWV1068第2楽章「アリア」をピアノ伴奏付きのヴァイオリン独奏のために編曲したものの通称。

原曲はJ・S・バッハ作曲、編曲者はヴァイオリニストのアウグスト・ウィルヘルミ。

通称はニ長調からハ長調に移調されているため、ヴァイオリンの4本ある弦の内の最低音の弦、G線のみで演奏できることに由来する。

オリジナルの管弦楽組曲は、バッハにより彼のパトロンであるレオポルト (アンハルト=ケーテン侯)のために1717年~1723年の間に作曲されたと一般に信じられてきた。

しかし、現存最古の楽譜は後年のバッハのライプツィヒ時代のものであり、現在は、ライプツィヒにおけるコレギウム・ムジクムの公演のために書かれたものであろうと考えられている。

曲名は、19世紀のヴァイオリニスト、アウグスト・ウィルヘルミによる編曲からきている。

ウィルヘルミは編曲後の曲をG線のみで演奏することができた。

後年、この曲はG線のみで演奏することを目的につくられたという誤った説が広まった。


出典: 「G線上のアリア」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。 そうだったのですか? 知りませんでしたわ。。。 じゃあ、ヴァイオリン以外の楽器で演奏したものもあるのですか?

あるのですよ。。。 次の演奏は浜松市立高等学校マンドリン部の皆さんが演奏したものです。


(mandor3.jpg)

マンドリンで演奏すると、ヴァイオリンの演奏とは ちょっとばかり感じが違いますわねぇ~。。。 でも、どちらも弦楽器だから、似ているといえば似ていますよねぇ~。。。 弦楽器以外で演奏したものもあるのですか?

あるのですよ。。。 次の演奏はジューンさんも呆れるほど面白い演奏ですよ。


(gsen04.jpg)

あらっ。。。 ヒモパンで演奏したのですわねぇ~。。。 うふふふふふ。。。

そうなのです。。。 黒いTバックや白いレースのゴージャスな下着などいくつかのパンティを組み合わせて美しいメロディを奏でる変態さんはアンドリュー・ファンというカナダ人なのですよ。

若い頃のデンマンさんかと思いましたわァ~。。。 (微笑)

いや。。。 僕は それほどの才能はありません。 「G線」に掛けて「Gストリング」で演奏するというアホな目論見なのですよ。。。 でもねぇ~、Gストリングで4オクターブの音域が出たのを発見したそうです。

つまりも。。。、つまり。。。、“G線上のアリア”を奏でる“ひもパン”が“癒しを奏でるパンツ”なのですかァ~?

その通りです。。。

でも。。。、でも。。。、どうして 取って付けたように急に“ひもパン”で奏でる“G線上のアリア”を持ち出してきたのですかァ~?

だから、まずジューンさんの“おばさんパンツ姿”がネットでは極めて人気が出てきたことを前半で強調したのです。。。 そのあとで、真由美ちゃんの“ひもパン”で僕も“G線上のアリア”を演奏しようと思い立ったのです。。。

あらっ。。。 デンマンさんはマジで真由美ちゃんの“ひもパン”で“G線上のアリア”を演奏するつもりなのですかァ~?

でもねぇ~、考えてみたら、2番煎じでは面白くないのですよ。。。 もうすでに、バンクーバーの変態さんが“ひもパン”で“G線上のアリア”を演奏してしまったのですよ。。。 だから、僕はベートーヴェンの“第九”を“ひもパン”で演奏しようと思うのです。

あらっ。。。 あの有名な合唱付のベートーヴェン作曲、交響曲第9番ニ短調作品125をデンマンさんは“ひもパン”で演奏するのですかァ~?

そうです。。。 でもねぇ~、問題があるのですよ。。。

問題とは。。。?

あのねぇ~、真由美ちゃんの“ひもパン”はどれも繊細でこじんまりとしているのです。。。 だから、あのベートーヴェンの第九の強烈な“ダダダダ~♪~ん”という出だしは、真由美ちゃんの“ひもパン”では切れてしまうのです。。。

マジで。。。? それで、どうするつもりなのですかァ~?

だから、ジューンさんの“ひもパン”以外に 第九を演奏するだけの強靭な“ひもパン”はないのですよ。。。


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(bikini230c.jpg)


(bikini231c.jpg)

つまり。。。、つまり。。。、余計な事をクドクドと書き並べたあとで、結局、わたしの“ひもパン”で“第九”を演奏したいと言うのですかァ~?

そうですよ。。。 うへへへへへへ。。。 ジューンさんの熟女のパンツがこれだけ人気が出てきたのですよ。。。 だから、ジューンさんの“ひもパン”でベートーヴェンの第九を演奏したら、これは絶対にネット上で大ヒットすると思うのです。。。 ジューンさん。。。 芸術のためですよ。。。 今年の夏に着用した“ひもパン”を今夜にでも 僕に手渡してくださいねぇ~? お願いしますゥ。。。


『癒しを奏でるパンツ』より
(2016年9月25日)

つまり、バッハの“G線上のアリア”がデンマンさんにとってクラシックの中で素晴らしい曲だと言うために わざわざジューンさんの“おばさんパンツ”まで持ち出してきたのですかァ~?

そうだよ!。。。 あれっ。。。、僕がクラシックを冒涜しているとでも言いたげな表情を浮かべてるねぇ~。。。

当たり前でしょう! だから、デンマンさんと一緒にクラシックを鑑賞したくないのですよ!


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

そういうわけで太田さんはデンマンさんに対して かなり辛辣な批判を浴びせています。

しかも、太田さんは次のサイトで抗議録を公開しているほどです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトも消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

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鼻であくびをする

2017年12月16日

 

鼻であくびをする

 


(yawnnose.jpg)


(yawn12.gif)


(laugh16.gif)

英語で“鼻であくびをする”を何と言うと思いますか?


Judy yawned through her nose.

ジュディーは鼻であくびをした。


『あくびをおさえる (2010年5月11日)』より


(kato3.gif)

ジューンさんが記事の中で上のような言い方を紹介していました。

鼻であくびをするのは、世界共通の言い方なのかも知れませんよね。

面白いですよね。


(foolw.gif)

そういう訳で、今日は“あくびイロイロ”と言うタイトルを付けたのですよ。

あくびのイロイロな言い方を取り上げてみようと思ったわけです。

あくびはうつる。 

あなたにも経験があるでしょう?

不思議ですよね。

あくびしている人を見ると、なぜかあくびが出てしまうものです。

 

オナラの場合、こういうことがないようです。

オナラがうつる、としたら面白い事になりますよね。うへへへへ。。。


(ass350.gif)

このオナラの事で卑弥子さんが楽しい、面白い記事を書いていますので

興味のある人は次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。

 


(daibutsu5.gif)

『お奈良の大仏』

 


(kato3.gif)

あなたも笑えますよ!

ところで、あくびはうつるを英語でどのように言うと思いますか?

次のように言うのですよ。

Yawning is catching.

 

では、面白い、意外な言い方を紹介します。

Tom yawned delicately.

トムはそっとあくびをした。


Jphnny yawned discreetly.

ジョニーはこっそりとあくびをした。


Mary yawned in company.

メアリーは人の前であくびをした。


(angrygal.gif)


Nancy yawned loudly.

ナンシーは声を出してあくびをした。


Judy yawned openly.

ジュディーは堂々と大きなあくびをした。


Marilyn yawned uncontrollably.

マリリンは耐え切れずあくびをした。


Betty yawned voraciously.

べティーは大あくびをした。


This is a yawn-inspiring story.

これはあくびが出るような、退屈な話だよ。


Watch out! Here’s a yawning fissure.

気をつけて! ここにパックリ口を開けた割れ目があるからね。


You’d better realize that there is a yawning gap between your perceptions and reality.

君の認識と現実には、大きな隔たりがあると悟るべきだよ。


Have you ever noticed that there are some yawning Internet-use gaps between age groups?

インターネット使用に関する世代間の大きなギャップがある事に気づいた?


(compter.gif)


This country has a yawning trade deficit.

この国は非常に大きな貿易赤字を抱えている。


Let out a yawn.

あくびをしてごらん。


I yawned and stretched.

私はあくびをして、伸びをした。


(golfer3.gif)


That story was a yawner.

あの話はあくびが出るほど退屈だったね。


Drooping eyes and yawning are some of the problems associated with sleep deprivation.

目がショボショボしたりあくびが出るのは、睡眠不足に関連した問題よ。


(beauty5.gif)


Decrease the yawning budget deficit!

非常に大きな財政赤字を縮小せよ!


Take a look at the increasingly yawning gap between rich and poor.

ますます広がる貧富の格差をみてごらんよ。


(heaven3.jpg)


You wouldn’t be able to talk to him for more than five minutes before yawning.

彼と話をすると5分もたたないうちにあくびが出る。


Here is a contagious yawning.

人から人にあくびが移っているよ。


You’ve got a spasmodic yawning, haven’t you?

それって、あくび発作だよね?


You’ve got series of yawns.

立て続けにあくびをしているね。


Hold back a yawn

Kill a yawn.

Smother a yawn.

Stifle a yawn.

Suppress a yawn.

Swallow a yawn.

あくびをかみ殺しなさいよ。


John let out a prodigious yawn.

ジョンは大あくびをした。


Linda replied with a yawn.

リンダはあくびをしながら答えた。


Cathy produced a sleepy yawn.

キャッシーは眠そうなあくびをした。


Karen let out a slight yawn.

カレンは生あくびをした。


Jim stretched his arms and gave a great yawn.

ジムは両腕を伸ばして大きなあくびをした


(laugh16.gif)


Bill sat down with a stretch and a yawn.

ビルは伸びとあくびをしてすわった。


Jimmy threw up a technicolor yawn.

ジミーはゲロを吐いた。


(kato3.gif)

イロイロと面白い言い方があるものですよね。


(foolw.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

少しは面白く英語を勉強できましたか?

では、ついでですから、可愛い動物たちのアクビをお見せしますねぇ~。。。
 

(yawnpup.jpg)

あなたもつられてアクビをしましたか?

では、おやすみなさい。。。

またねぇ~。。。


(byebye.gif)

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現実主義者との夢の対談

2017年12月14日

 

現実主義者との夢の対談

 


(deam11.jpg)


(hawaii98.jpg)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
(masuo01e.png)

デンマンさん。。。 どうして急にオイラをお呼びになったのですか?


(kato3.gif)

オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

いいえ。。。 オイラは憧れのデンマンさんと こうして夢の対談ができると思うと天にも昇るほどうれしいです。。。うへへへへへへ。。。

マジで そんなにうれしいのォ~。。。?

だってぇ~、オイラは もう何年間も狭苦しい自分の部屋に閉じこもってパソコンに向かい 他人には嫌がられるコメントを書きまくっていたのです。。。 そんな時に、デンマンさんに呼び出されて こうしてネットのヒノキ舞台に躍り出て、日本語が解る世界の134ヵ国のネット市民の皆様の前にデビューできるかと思うと これまで生きてきた甲斐があるというものです。。。

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


(wp71201map.png)



(wp71201.png+wp71201b.png)

『引きこもった現実主義者』@Denman Blog

 


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

引きこもっていたオイラを

134ヵ国のネット市民の皆様に

紹介してくれるのです!

オイラの人生はこれから

世界に向けて羽ばたくのですゥ…

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああ、うれしいなあああァ~。。。

オイ! 現実主義者! いい加減に バカ騒ぎを止めて 静かにしないかァ~!

あれっ。。。 スキップして喜んではいけませんか?

あのさァ~、喜ぶのはいいけれど、見境もなくスキップして飛び回るのは、見ていて見苦しいのだよ!。。。 オマエがいつまでも、そうやってバカ騒ぎをしていると せっかく僕の記事を読みにやって来たネット市民の皆様が他のブログへ飛んでしまうのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんが そのように言うのならば、スキップを止めて静かにしたいと思います。。。 で、いったい 何が原因でデンマンさんはオイラを呼び出す気になったのですか?

ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame71212x.png)

『拡大する』


(ame71125x.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月と12月のコメント管理画面なのだよ! 赤枠で囲んだところに注目して欲しい。。。。

あれっ。。。 オイラがコメントを書き込んだことが記録されているのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 僕の記事には コメントを書く人が極めて少ない!

どうしてですか?

なぜなら、僕はこれまでにコメントスパマーをずいぶんと晒してきたのだよ!

マジで。。。?

次のページは僕がこれまでに晒して ブラックリストに載せたスパマーたちなんだよ!


(hillary07.jpg)

『スパマー・ブラックリスト』

つまり、デンマンさんのブログにコメントを書くと ブラックリストに載せられて晒されるかもしれないということですかァ~?

そういうことだよ。。。

知りませんでした。。。 全く知りませんでした。。。

だから、オマエは僕の記事に 不注意にもコメントを書き込んでしまったのだよ!

それを早く言ってくださいよ! それを知っていたら、オイラは絶対にコメントを書きませんでした!

だから、オマエは世間知らずで、まだネットでの経験が浅いのだよ! 要するに、オマエは浅はかにも僕のブログに 反面教師のネタになるようなコメントを書き込んでしまったのだよ!

それで、これまでにオイラの書き込んだコメントをネタにして 次のような記事をダラダラと書いたのですねぇ~。。。


(ip0000.gif)


『IPアドレス 0.0.0.0』

『現実主義者のコメント』

『寂しい現実主義者』

『引きこもった現実主義者』

『哀れな現実主義者』

『愚かな現実主義者』

“飛んで火にいる夏の虫”と昔の人は言ったけれど、オマエの場合は“とんでもないよネット馬鹿”なのだよ。

要するに、オイラにもコメントスパマーというレッテルをつけてブラックリストに晒すつもりなのですか?

いや。。。 オマエは無差別に、誰、彼 かまわずにコメントを書き込んでいるわけじゃない! だから、スパマーほど嫌われているわけじゃない。。。 でも、オマエからコメントをもらったブロガーは オマエのIPアドレス (0.0.0.0) を見てまず不審の念を抱くのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! オマエはezztknxdu7さんに次のようなコメントを書き込んだ。。。 それをネタにして“私に送って来た怪文書その3”という記事を書いたのだよ!


(ezz71128e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

見れば分かるように  オマエが送ったコメントと共に IPアドレス (0.0.0.0) が書き込まれている。。。 つまり、オマエは自分のIPアドレスを晒されたくないので 小細工を使ってIPアドレスを (0.0.0.0) にしているけれど、逆にそれがオマエを特定できる証拠になっている。

マジで。。。?

オマエは馬鹿の一つ覚えで いつでも“現実主義者”というハンドル名を使っている。。。 オマエの書くコメントを調べると、必ずと言っていいほど 「滝川高校いじめ自殺事件」が出てくる。。。 それに「偏差値」も出てくる。

やっぱり、馬鹿の一つ覚えでコメントを書くのはまずいのですか?

まずいのだよ! “悪事千里を走る!” という格言をオマエも聞いたことがあるだろう?

あります。。。 で、オイラの悪事も千里を走っているのですか?

走っているのだよ! その証拠があるのだよ。。。 次のリストを見てごらん。


(ame71206b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月30日から12月6日までの1週間の「リンク元URL」のリストだよ。。。 

要するに 上のリストに表示されている URL から ネット市民の皆さんがデンマンさんのブログにやって来たのですねぇ~。。。

そういうことだよ。

1838人のネット市民の皆様は 「お気に入り」と「ブックマーク」からデンマンさんのブログにやって来たということですかァ~?

その通り。。。 赤枠で囲んだ 22番に注目して欲しい。。。 このリンクをクリックして僕のブログにやって来たネット市民が3人いたのだよ。。。

「#現実主義者」というハッシュタグで検索して デンマンさんのブログにやって来たのですか?

そういうことだよ! オマエがハンドル名に使っている“現実主義者”で検索している! つまり、オマエの正体を調べようとして 僕のブログにやって来たのだよ。。。 22番のリンクをクリックすると次のページが表示される。


(ametag71208a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

要するに、引きこもっているオマエは アメブロで偏差値や「滝川高校いじめ自殺事件」について書いている記事を見つけては 下らない嫌がらせのコメントを書いて 寂しさを紛らわせているのだよ。。。 僕以外にも この愚かな「現実主義者」に気づいて こうして「#現実主義者」というハッシュタグで検索して オマエの正体を見つけようとしているネット市民が居るわけだ。

上のリストの色の着いた枠で囲んだ記事にオイラが書き込んだ嫌がらせのコメントが出てくるのですか?

そうだよ。。。

。。。で、「リンク元URL」のリストの 27番をクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のページが出てくる。。。


(gog71208c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

これは二人のネット市民が スマホで「#現実主義者」というハッシュタグを入れて検索したのだよ。。。 するとアメブロの検索結果がGOOGLEでモバイル表示に変換されて、こうして表示される。。。

上のリストとほぼ同じですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 色の着いた枠で囲んだ記事に 引きこもりのオマエが 下らない嫌がらせのコメントを書き込んでいるのだよ。

つまり、オイラが自分の部屋に引きこもって他に何もすることがないので、 嫌がらせのコメントを書いて自己満足に浸っている、とデンマンさんは信じているのですか?

その通りだよ!。。。 だから ezztknxdu7さんも、オマエが「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのだよ!

じゃあ、オイラは、これからどうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、まずニーチェのおっさんの言ったことをかみ締めることだよ!

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


(snake3.gif)

常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

オイラは脱皮してない、とデンマンさんは言うのですか?

当たり前だろう! オマエは馬鹿の一つ覚えで“現実主義者”というハンドル名を 常に使っている! オマエの書くコメントを調べると、必ずと言っていいほど 「滝川高校いじめ自殺事件」が出てくる。。。 それに「偏差値」も出てくる。

じゃあ、どうしたらよいのでしょうか?

だから、ニーチェのおっさんの言ったことを心に命じて、2度と馬鹿な真似はしないことだよ!

でも、それはできません!

どうして、できないのォ~?   

だってぇ、“現実主義者”というハンドル名を捨てたくないのです。。。 それに、オイラは「滝川高校いじめ自殺事件」と「偏差値」以外に興味がないのです。。。

でもなァ~、オマエがネットで悪名高くなったら、もう誰もオマエの相手にならないのだよ!

でも、オイラは同じようなコメントしか書けないのですゥ~。。。

だから、そういうのを昔の人は “バカの一つ覚え!” と言ったのだよ! オマエが破滅の道から抜け出すには、「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いる生活を止めることだよ! そして、まともなブログを立ち上げることだよ!

そうすれば、オイラは まともな生活を送ることができるのですか?

その通りだよ!

でも信じられません!

あのさァ~、昔の人が何と言ったか? オマエは知ってるゥ~? 次のように言ったのだよ。

 

信じる者は救われる!

 

だから、オマエも僕の言った事を信じて まともなブログを立ち上げて、良識のあるネット市民の仲間に加わるのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、今日の分の“嫌がらせのコメント”を書いてから、そうします。 うへへへへへへへ。。。


馬鹿ですよねぇ~。。。

どうしてこれほどまでに人間は

馬鹿になりきれるのか?

僕には、もう付き合いきれません!

そう言いながら付き合ってます。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

そうですよねぇ~。。。

嫌がらせのコメントを書き込めば、いづれ誰からも相手にされなくなりますよねぇ~。。。

あなただって“現実主義者”さんが書くようなコメントを見れば、

相手にしなくなるでしょう!?

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


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ハムスターの寅さん

2017年12月13日

 

ハムスターの寅さん

 


(hamster01.jpg)


(tora765.jpg)

 


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 今日は私が飼っていたハムスターの“寅さん”のお話ですか?


(kato3.gif)

そうです。。。 いけませんかァ~?

別にかまいませんけれど、ハムスターに興味のないネット市民の皆さんも たくさんいるのではありませんか?

あのねぇ~、僕は とりわけハムスターが好きなわけじゃないけれど、小百合さんの話をちょっと聞いたら 俄然 興味が湧いてきたのですよ。。。 だから、ネット市民の皆さんも、たぶん タイトルに釣られて読みにやって来たと思うのです。

そうでしょうか?

ところで、どういうわけで小百合さんが飼っているハムスターに“寅さん”という名前を付けたのですかァ~?

たまたまペットショップでハムスターを買ってきて どのような名前を付けようか?。。。 と考えていた時に 小学6年生の三男がDVDで『男はつらいよ』シリーズの第4作目『新・男はつらいよ』を観ていたのですわ。


(tora764.jpg)

僕も 最近 バンクーバー市立図書館でDVDを借りて観たばかりですよ。。。 マジで面白かった。。。 それで、ハムスターに“寅さん”という名前を付けたのですか?

そうですわァ。。。 だから、もし三男が夏目漱石の『坊っちゃん』を観ていたらハムスターの名前は“坊っちゃん”だったかもしれませんわァ。。。 うふふふふふふ。。。


(soseki007.jpg)

それにしても かなり衝動的に名前を付けたのですねぇ~。。。

いけませんでしたかしら?

いや。。。 ペットに名前を付けるのに、それほど深刻になる必要もないでしょう!。。。 それに“寅さん”という名前を付けたのは正解ですよ。。。

“坊っちゃん”よりも“寅さん”の方が ハムスターの名前にはふさわしいとデンマンさんは思うのですか?

そうです。。。 僕のイメージにあるハムスターは次の写真ですよ。。。


(bnose2.jpg)

このイメージからは、どうしたって“寅さん”の方が似合いますよ。。。 で、どうしてウサギじゃなく ハムスターにしたのですか?

ワンちゃんやニャンニャンは、ありふれていますし。。。 それに、すでに飼ったことがあるので、これまでに飼ったことがないものをと思って ペットショップに行ったら、ハムスターが目に付いたのですわ。

つまり、小百合さんがハムスターをペットを欲しかったのですか?

いいえ。。。 もともと三男のために買ったのですわ。。。 でも、結局 三男は面倒を見切れなくなって、私が飼うことになったのですわ。

どういうわけでハムスターが小百合さんの目に留まったのですか?

トウモロコシの粒を ちっちゃな両手で持って食べているのが可愛らしくて なんだか とっても珍しかったのですわァ。


(hamster03.jpg)

なるほどォ~。。。 ハツカネズミみたいに小さいのですねぇ~。。。 で、小百合さんになついたのですか?

ハツカネズミは人には あまり なつかないですけれど、“寅さん”は わりとすぐに私になついてくれましたわ。。。 私がハイと渡したものを 嬉しそうに受け取るようになりましたァ。。。

マジで。。。?

私が指の腹に乗せて差し出した絹ごし豆腐のカケラも簡単に持ったので驚きましたわァ。

絹ごし豆腐を。。。?

そうなのですわ。。。 どこまで柔らかなものを持てるのかと思って ヨーグルトをつまんで試してみたら、平然と持ったので マジでビックリしましたわァ。

ヨーグルトってどろどろしてませんか?

もちろん、ヨーグルトのやや固まった部分ですわァ。

。。。で、何が好物なのですか?

試しにカマンベールチーズをあげたのです。

喜んで食べたのですか?

ねずみはチーズをかじると言うでしょう? ハムスターも同類だから、きっと好物に違いないと思ったのです。。。 それで、普通のプロセスチーズもあげたのです。。。 そしたら、普通のチーズには見向きもしないのですわァ。。。

チーズならば何でもいいというわけじゃないのですか?

やっぱり、人と同じようにハムスターにも好みがあるみたいですわァ。。。

他に好物は。。。?

ヒマワリの種が一番好きなようです。。。 一粒づつカラを剥いてから、頬袋(ほおぶくろ)にしまうのです。。。


(hamster08.jpg)

“寅さんは”几帳面なのですねぇ~。。。

ただし、しまい方は雑ですわァ~。。。 ちっちゃな口にヒマワリの種を豪快にねじ込んでいくのです。。。 両方の頬袋がいっぱいになったら、ちょっとタンマね、と言うように巣箱へ急いで戻ります。。。


(hamster07.jpg)


(hamster05.jpg)


(hamster06.jpg)

食料備蓄所でもある巣箱に頬袋にしまっておいたヒマワリの種を吐き出し終えると、“寅さんは”私の前に戻ってきて ちょこんと座るのですわァ~。。。


(hamster02.jpg)

両手をやや上げ、振って見せ、教えもしないのに、チョーダイ、チョーダイをやり始めるです。

マジで。。。? かなりの役者ですねぇ~。。。

私を見上げる“寅さん”の目は、それこそ渥美清の目のように あるかないかのように細くなって、とても憎めませんわァ~。。。

それほど小百合さんになつくなんて ちょっと信じられませんよ。。。

でも、私と“寅さん”とのコミュニケーションは、エサを与えるときだけですわァ~。。。 “寅さん”が私によって来たり、愛想よくしたりするのは、美味しいものを欲しい時だけなんです。。。

それ以外のときは。。。?

“寅さん”が散歩したいのじゃないか? そう思って部屋の中で放すことがあるのですけれど、“寅さん”は壁伝いに暴走したり、カーテンをよじ登ったりするのが忙しく、その眼中に私の姿はないようですわ。。。 そういう時には、呼んでも、ヒマワリの種を振って見せても、完全に無視されます。

意外にわがままなんですねぇ~。。。 で、スキンシップを試みたことは。。。?

そうっと手に包んで、頬ずりしたことはあります。。。


(hamster04.jpg)

すぐに逃げられましたが、毛触りはよく覚えてますわァ~。。。 しいて言えば、ビロウドに近い感じです。。。 あれよりも もっと毛足が長く、ふっくらと柔らかで、なおかつ繊細です。。。 でも、こうして“寅さん”のことを思い出すと、恥ずかしながら泣きたくなりますわァ~。。。

あれっ。。。 “寅さん”は渥美清さんのように亡くなってしまったのですか?

そうなのです。。。

やっぱり本物の寅さんのように癌で亡くなったのですか?

それが違うのですよ。。。 腸が出てしまったのです。。。

あれっ。。。 まるで人間のようじゃありませんか?

あらっ。。。 人間でも腸が出て亡くなることってあるのですかァ~?

ありますよ。。。 ちょっと次の小文を読んでみてください。。。


(shizuko02.jpg)

 

山梨のど田舎の学校で引揚者である私が誰よりもハイカラな服装をしていた。 (略)

どこから出てくるのか、アメリカからのララ物資か、日本政府からの援助か、時々学校で雨ガッパ一着とかゴムの黒い靴一足とかが、天下ってきた。
先生は、「引揚者の洋子さんに」とそれは私に恵まれるのであったが、子供心に先生のヒイキだと思えた。

山の中の川のそばの掘っ立て小屋に住んでいる女の子も居たのだ。
そこは便所も電気もなく、押せば倒れるような家とも云えないもので、時々そこのお母さんが、川でおしりまる出しにウンコをしていた。

始めウンコかと思っていたのは10センチもおしりの穴からぶらさがっている脱腸なのだった。

それは恐ろしいものだった。

女の子はノートも鉛筆もなく、丸めたおがくずのような髪の毛はしらみの卵としらみで真っ白になっていた。
そしてくさい洋服に向かってシラミはぞろぞろと歩き回っていた。
あの子はいつも素足だったのかも知れない。

学校中で雨ガッパなど持っている子供は一人も居ないのだ。
すべての子供はわらぞうりか下駄をはいていて、靴などはいている子供は居なかったのだから……

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


71-72ページ 『シズコさん』
著者: 佐野洋子
2008年7月20日 第8刷発行
発行所: 株式会社 新潮社

。。。で、上のお母さんは脱腸で亡くなったのですか?

いや。。。 脱腸で亡くなったか?どうか?については上の本には書いてないけれど。。。

じゃあ、脱腸で亡くなるとは決まってないのですわねぇ~。。。

ところで、“ハムスターの寅さん”は脱腸で亡くなったのですかァ~?

驚いたことに 出てきた腸をかじってしまったのですわァ~。。。

あれっ。。。 “寅さん”は自分の腸も 食べ物だと思ってしまったのですか? 食い意地が張ったハムスターだったのですねぇ~。。。

でも。。。、でも。。。、今になって想うと 可哀想になって。。。 哀れというか。。。悲しくなって涙が出てきてしまいますわァ~。。。 あのちっぽけな生き物は、私にとって最強のツンデレでしたから。。。

。。。ん? ツンデレ。。。?

あらっ。。。 デンマンさんは浦島太郎ですから、ご存じないのですわねぇ~。。。!

ツンデレ


(tsundere1.jpg)

 

ツンデレは、特定の人間関係において敵対的な態度(ツンツン)と過度に好意的な態度(デレデレ)の二つの性質を持つ様子、又はそうした人物を指す。

「初めはツンツンしている(敵対的)が、何かのきっかけでデレデレ(過度に好意的)状態に変化する」、「普段はツンと澄ました態度を取るが、ある条件下では特定の人物に対しデレデレといちゃつく」、「好意を持った人物に対し、デレッとした態度を取らないように自らを律し、ツンとした態度で天邪鬼として接する」ような態度である。

元々はギャルゲーの登場キャラクターの形容に用いられる用語であったが、2005年頃からは一般の人々の間でも使われるようになった。

現在ではインターネットスラングを起源とするとされ、そのため定義も多様で、確定していない。
解釈は流動的かつ感覚的であり、用法の拡散・細分化も著しい。
よって明確なツンデレ像があるわけではなく、用例も性別、人間・非人間(人外)の別に左右されず、関係や出来事に至るまで幅広い。
ファンが好む「萌え要素」は猫耳・アホ毛のように視覚的な記号であることが多いが、ツンデレは状況によって女性キャラクターの態度が変化するという「関係性」に根ざしたものであるという点で大きな違いがある。

「ツンツンしている面」と「デレデレしている面」の二面性をあわせもつ人物がいて、その二面性のギャップが当人の魅力を効果的に引き立てている場合にツンデレと呼ぶと説明されることが多い。
しかし、もともとのスラングとしてのツンデレは「もともと好意を持っているが照れ隠しとして冷たく接している女の子が、あるときを境にそれ以降は素直に甘えてくる」という設定をさすものであって、一般的に用いられている性格のギャップによる魅力を示す表現ではなかったと指摘される場合がある。
例えば、アニメ『らき☆すた』の第10話では、ツンデレの用法が巷で適切に使われていない(時間経過による心境の変化ではなく性格の二面性を表す様に誤用されている)と登場キャラクターがぼやくシーンが存在する。
もしくは、もともとおたく用語のツンデレとして、上の二つのような例ではなく、「もともとは(本当に)好意を持っていなかったが、時間経過により(何らかの理由で)対象の人物に惹かれていき、好きになる。
しかしそれまで冷たくしていた手前、素直になれない自分と嫌われたくない自分を天秤にかけて葛藤しつつもその後だんだんと素直になっていく」という、所謂シチュエーション萌えであると主張する指摘する者も存在する(詳しくは後述の歴史を参照)。

ただし、「ツンデレ」なる用語が使われるようになる以前から、特に漫画やアニメにおいて本当は好意を持っているのに、それを素直に表現できないというキャラクター設定は定番であって、ツンデレという用語の出現によってそれが再認識された面もある。


出典: 「ツンデレ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

こういう言葉が日本語になったのですか!? 全く知りませんでした。。。 初耳です。。。

“寅さん”は私にとって最強のツンデレでした。

なるほど“寅さん”のためにあるような言葉ですねぇ~。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

ハムスターってマジで可愛いですわねぇ~。。。


(hamster04.jpg)

ところで、小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれています。

なぜ。。。?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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■ 『愛の馬車道』

■ 『亀姫と香芽子さん』

■ 『愛の夕顔を探して』

■ 『ケネディ暗殺の謎』

■ 『行田物語 ピラミッド』

■ 『由梨さん@コルシカ』

■ 『黒い行田市長』

■ 『ヒシしようよ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

■ 『チーズ@シルクロード』

■ 『ラーメン@バクー』

■ 『行田物語 饅頭』

■ 『ぶんぶく茶釜だよ』

■ 『ぶんぶく阿波踊り』

■ 『食欲の秋です』

■ 『カレーdeパリ』

■ 『パワースポット』

■ 『日本男児@パワースポット』

■ 『タケモトピアノ 苦情』

■ 『母と暮せば』

■ 『国道17号バイパスの奇跡』


(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


(qchan90.gif)

デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


(qchan03.jpg)

九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(ebay5.jpg)


(byebye.gif)

愚かな現実主義者

2017年12月11日

 

愚かな現実主義者

 


(fool900.jpg)


(neet246.jpg)


(komori09.jpg)


(uncle006.gif)


   現実主義者よ!

   オマエが哀れなのは、

   自分が利口だと思っている。

   しかし、実は オマエは

   救いようのない愚か者だということを

   全く自覚してないことだよ!


(hot002d.gif)


(amisa08.jpg)

デンマンさん。。。 また「現実主義者」さんがコメントを書いたのですか?


(kato3.gif)

そうです。。。 この男は引きこもって、孤独の中で毎日を過ごしているのですよ。。。 とにかく、日本の社会に馴染めないで自分を卑下しながら、パソコンの前に座って偏差値に拘(こだわ)りながらコメントを書いて 寂しさを紛(まぎら)らわしているのです。

それで、どのようなコメントを書いたのですか?

これまでのコメントのやり取りを読んでみてください。

1 ■無題


(masuo01e.png)

 

>barclayさん

偏差値30台の大幅定員割れ大学なんか卒業したって、いじめ自殺の加害者よりずっと生きてる価値無しの虫けら底辺人生でいてたらいいんだからな?

huyunohi1684さんも見抜いてんだよ。

———————————-
現実主義者 2017-12-06 23:38:59 返信する


10 ■愚かな現実主義者へ

 

あのさァ~、オマエはどこまで自分を卑下すると気が済むわけぇ~。。。?
「オマエが偏差値30台の大幅定員割れ大学を卒業したこと」、
「オマエは いじめ自殺の加害者よりずっと生きてる価値がないこと」、

それに「オマエは 虫けら同然に 底辺人生を歩んでいること」を
オマエは自分から積極的に認めているのだよ!

しかも、huyunohi1684さんも「オマエがダメ人間だということを」見抜いたと認めている!

こういう事を恥ずかしげもなくネットで公開してしまうオマエの精神状態は 確かに異常に違いない!


(cockroach3.gif)

“一寸の虫にも五分の魂”と昔の人は言ったのだよ!

つまり、一寸のオマエにも五分の魂があるはずなんだよ!
ところが、オマエには五分の魂さえ無い!

オマエが生きている証(あかし)は、嫌われるコメントを
部屋に閉じこもって書くことだけかァ~?

オマエが去年 下らないコメントを書き込んだブログの管理人は
オマエが精神的に病んでいるのを見極めて

“現実主義者よ 一度精神科を受診しろ!”

…と忠告したけれど、
オマエはマジで 精神を病んでいるよ。

悪い事は言わないから マジで一度 精神科を受診したほうがいいよ!

ところで、オマエのために 12月7日に『哀れな現実主義者』という記事を書いた!


(neet246.jpg)

『哀れな現実主義者』

オマエが書いたコメントを基にして、
僕の返信も書き加えて、何も知らないネット市民の皆様が読んでも、興味深く読めるように書いたのだよ。

でも、オマエがこの記事『寂しい現実主義者』にコメントを書いたのは12月6日の午後11時38分だから、
『哀れな現実主義者』を、オマエは まだ読んでないのかもしれない。。。

ぜひ読んで欲しい。。。

オマエは相変わらず 1行か2行の返信しか書けないんだなァ~!
時間がたくさんあるだろうに!

僕ちゃんは こうして愚かなオマエを優しく見守っているのだよ!
少しは、僕の思いやりのある優しい心に感動して、
せめて 10行ぐらいの返信を書いたらどうなの? (モナリザの微笑)

何度も言うように、オマエはボンクラの安倍首相と同じか?それ以上?に生きる価値があるのだよ!
だから、五分の魂を奮い起こして 草の根運動に身を投じ、
市民運動を盛り上げて ダメな安倍首相から政権を奪ってねぇ~。
お願いします。

じゃあ、今度こそ10行ぐらいの読み応えのある返信を書いてね。
期待してます。


(monalisa.jpg)

———————————-
barclay 2017-12-07 12:57:43 返信する

『寂しい現実主義者』のコメント欄より
(2017年11月30日)


14 ■救いようのない愚かな現実主義者へ

 

あのさァ~、オマエが哀れなのは、自分が利口だと思っている。
しかし、実は オマエは救いようのない愚か者だということを全く自覚してないことだよ!

社会から取り残され 自分の部屋に閉じこもり
パソコンに向かい 偏差値のこと、滝川事件のこと、イジメのことで、
下らないコメントを書きまくっている。

そうやってオマエは寂しさを紛らわせ、孤独を忘れ、暇つぶしをしている!
でも、実際は、救いようのない廃人目指して オマエは貴重な人生の時間を無駄に過ごしているのだよ!

オマエは、ネットで嫌われ、奇異の目で見られていることに全く気づいてない!


(question.gif)

「デンマンさん! どうして、そういうことが

判るのですか?

その証拠でもあるのですか?」

愚かなオマエは僕に そのような疑問を投げかけるに違いない。
証拠があるのだよ!
その内、その証拠とやらを 記事を書いて、
愚かなオマエでも はっきりと理解できるように示してあげるからねぇ~。。。

愚かな現実主義者のオマエの事が書かれている記事を読んで
アメブロやGOOGLEで 「#現実主義者」と入れて検索したネット市民が
少なからずいたのだよ!

それが、記録に残っているのだよ!
(後日、記事の中でオマエにも見せてあげるからね)

その記録によると、オマエは呆れた事に ezztknxdu7 さんのブログにも下らない1行か2行のコメントを書きなぐっているのだよ!

しかも、そのやり取りを見ていると、オマエが愚か者だということがはっきりと見て取れる!

オマエは自分で偏差値が低いことを曝(さら)け出しているのだよ!
しかも、偏差値が低い自分の事を 生きる価値がないと 自分で認めている!
呆れると言うよりも オマエの精神状態を疑ってしまう!

。。。と言うよりも、すでにオマエは精神を病んでいるということが これまでのコメントを見れば十分に見て取れるのだよ!
オマエの下らないコメントが何よりの証拠なのだ!

しかも、ezztknxdu7さんも、オマエの心理状態を見抜いているのだよ!


(uncle006.gif)

 

あなたは御自身が自分と同じ思想や信条、

人種(肌の色)の違いの中で

私の様な弱者に差別的な嫌がらせを云う事自体に

精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって

心地良いのではないですか…


『反論その4』より
2017-11-28 15:51:53

 

愚かなオマエが「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのだよ!
自分では、そうやって快楽に浸っているつもりでも、
第3者の目から見れば、オマエは、救いようのない廃人目指して 貴重な人生の時間を無駄に過ごしている!

いつまでも閉じこもっている場合じゃないのだよ!
オマエはマジで寅さんよりも 救いようのない愚かな男なんだよ!

寅さんは、窮地に追い込まれると旅に出る。。。
ところが オマエは自分の部屋に閉じこもって
社会から断絶し パソコンに向かって 下らない1行か2行の 偏差値30台の愚かなコメントを書きまくって 貴重な人生を 廃人目指して ゆっくりと進んでいる!
つまり、オマエは寅さんよりも救いようのない人生を歩んでいるのだよ!

オマエが下らないコメントを書き込んだ人たちのブログをもう一度じっくりと読んでごらんよ!
オマエのコメントが 最も 貧弱で、哀れで、涙をそそられるのだよ!
まさに 低脳児が書いたコメントなのだよ!

しかも、同じような事を 懲りもなく 何度も何度も繰り返して書いているのだよ!
オマエは、マジで馬鹿だねぇ~。。。
寅さんが生きていたら、オマエを見て呆れてしまうよ!

あのさァ~、精神科のお医者さんに診てもらうのがイヤならば、
せめて寅さんの爪の垢でも煎じて飲ませてもらえ!
そうすれば、少しは ましなコメントが書けるというものだよ!


(monalaugh.jpg)

でも、心の優しい僕ちゃんは、いつでもオマエの相手になってあげるからねぇ~。。。
もう、弱者を探してコメントを書くのを止めることだよ!

下らないコメントが書きたくなったら、僕のブログに書けよなァ~。。。
そうすれば、寅さんのように オマエを コテンコテンに優しくしてあげるからねぇ~。。。
(モナリザの微笑)

———————————-
barclay 2017-12-09 10:10:53 返信する


『引きこもった現実主義者』のコメント欄より
(2017年12月2日 月曜日)

つまり、「現実主義者」さんに証拠を見せるために この記事を書くことにしたのですか?

そうです。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(ame71206b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月30日から12月6日までの1週間の「リンク元URL」のリストです。。。 

要するに 上のリストに表示されている URL からデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そういうことです。

1838人のネット市民の皆様は 「お気に入り」と「ブックマーク」からデンマンさんのブログにやって来たということですかァ~?

そうです。。。 赤枠で囲んだ 22番に注目してください。。。 このリンクをクリックして僕のブログにやって来たネット市民が3人いたのです。。。

「#現実主義者」というハッシュタグで検索して デンマンさんのブログにやって来たのですか?

そうです。。。 22番のリンクをクリックすると次のページが表示されるのです。


(ametag71208a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

要するに、僕が話題にしている 引きこもりの「現実主義者」は アメブロで偏差値や「滝川高校いじめ自殺事件」について書いている記事を見つけては 下らない嫌がらせのコメントを書いて 寂しさを紛らわせているのですよ。。。 僕以外にも この愚かな「現実主義者」に気づいて こうして「#現実主義者」というハッシュタグで検索して この男の正体を見つけようとしているネット市民が居るのです。

上のリストの色の着いた枠で囲んだ記事に「現実主義者」さんは 嫌がらせのコメントを書いているのですか?

そうです。。。

。。。で、「リンク元URL」のリストの 27番をクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のページが出てきます。


(gog71208c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

これは二人のネット市民が スマホで「#現実主義者」というハッシュタグを入れて検索したのですよ。。。 するとアメブロの検索結果がGOOGLEでモバイル表示に変換されて、こうして表示されるわけです。。。

上のリストとほぼ同じですわねぇ~。。。

そうです。。。 色の着いた枠で囲んだ記事に 引きこもりの「現実主義者」が 下らない嫌がらせのコメントを書き込んでいるのですよ。

つまり、引きこもりの「現実主義者」さんは、自分の部屋に引きこもって他に何もすることがないので、 嫌がらせのコメントを書いて自己満足に浸っているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 だから ezztknxdu7さんも、「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのですよ!

やっぱり、「現実主義者」さんは精神を病んでいるのでしょうか?

そうです。。。 “現実主義者よ 一度精神科を受診しろ!” と忠告したブロガーも居るほどです。。。 どこへ行っても嫌がらせのコメントを書く愚かな「現実主義者」は蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われているのですよ!


(foolw.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

「現実主義者」さんは偏差値に拘るようですわァ。

たとえ、偏差値が30以下でも、

「基本的人権」が保障されている国であれば、

誰もが幸せな人生を歩む権利があるのです。

あなたも、そういう国に住みたいでしょう?

日本もそういう国であって欲しいものですわァ。

ところで、「基本的人権」について深く考えていない「埼玉りそな銀行」は、かつて次のような間違いをしでかしました。


(resona04.jpg)

『実際の記事』

お客さま 各位

株式会社 埼玉りそな銀行

 

お客さまの信頼に

お答えするために

 

弊社では、お客さまの一層の信頼にお答えしていくため、法令および社会規範を遵守するとともに、「営業担当者の行動の基本とする事項」をお客さまにご案内させていただいております。

万一、営業担当者がこの事項に反するようなことがございましたら、お取引店の支店長までご連絡いただきたくよろしくお願い申し上げます。

今後も、更なるサービスレベルの向上に努め、お客様に信頼される銀行を目指し取り組んでまいります。

【営業担当者の行動の基本とする事項】

 

1. お客さまのニーズに応え、質の高いサービスを提供します。

  お客さまをよく知り、最適な商品サービスを提供します。

  サービスご提供の際は、お客さまが十分ご理解いただけるよう適切でわかりやすい説明をします。

2. 誠実で心のこもったサービスをご提供します。

  お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスをご提供します。

3. (略)

4. (略)

5. (略)

(本件に関するご照会先)

本件に関するご照会は、お引取り店の支店長までお願いいたします。

(2017年10月)

赤字はデンマンが強調!

銀行の理念としている文書に書いてある通り、

お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスを提供して欲しいものです。

偏差値が50以下だと公開処刑される国よりは、まだ ましな間違いですが、

いずれにしても、お客様の「基本的人権」を考慮して誠実で心のこもった対応をして欲しいですよね。

では、また。。。


(byebye.gif)

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