Archive for the ‘秘話・裏話’ Category

世界一愚かなスパマー

2017年3月25日

 

世界一愚かなスパマー

 


(uncle006.gif)

拝金主義に凝り固まると

どのようなスパマーに

成長するのか?

ここにその見本を見せますゥ!

ネットの異端者 いいねスパマー HIRO 高島のら 野中あやか
(hiroz.png)

ネットの異端者 いいねスパマー HIRO 高島のら 野中あやか
(itan02.jpg)

ネットの異端者 いいねスパマー HIRO 高島のら 野中あやか
(badboy01.gif)


(hirox.jpg)

デンマンさん。。。 どういうわけでオイラを また呼びだしたのですか?


(kato3.gif)

オマエは、懲りずに今でも“いいね”スパムを飛ばしてネット市民の皆様を集め、騙して金儲けを企んでいるのだよ!

まさかあああァ~。。。?

まさかあああァ~、じゃねぇ~だろう! ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame70320m.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの記事についた“いいね”のリストだよ。。。 赤枠で囲んであるアバターに注目して欲しい。。。

あれっ。。。、世界一愚かで悪名高い最悪の“いいねスパマー” HIROです!と書いてありますけれど、もしかして、オイラのことですかァ~?

もしかしなくてもオマエのことなんだよ! オマエ以外に、これほど“いいね”を付ける愚か者はいないだろう!

デンマンさんのブログは実に素晴らしいとオイラは惚れ込んでいるのですよゥ。。。 それで、ついつい記事を読みながら感動して“いいね”を付けてしまうのです。。。 ぎゃはははははァ~。。。 (モナリザの爆笑!)


(monalaugh.jpg)

あのさァ~。。。 そうやってバカ笑いしている場合じゃないのだよ!

デンマンさんの素晴らしいブログの記事に“いいね”を付けてはいけませんかァ~?

あのさァ~、オマエは僕の記事を読んでもいないくせに“いいね”を付けているのだよ!

マジで。。。?

オマエは“いいね添付自動ツール”を使って、記事も読まずに“いいね”を飛ばしているのだよ!

その証拠は。。。?

あのさァ~、僕はオマエの事ですでに次の記事を書いているのだよ!


(net322.jpg)

『ネットの問題児』

ところがオマエは上の記事も読んだことがない! そうだろう?

うへへへへへ。。。 “いいね”を飛ばすのが忙しくってぇ、デンマンさんの記事を読むどころではないのですよ。。。

つまり、オマエは全く反省してないのだよ。。。

やっぱり反省してないということが判ってしまいますかァ~?

当たり前だよ! オマエは、相変わらず僕のブログに“いいねスパム”を飛ばし続けているのだよ!

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame70320p.png)

『拡大する』

あれっ。。。 オイラはダントツの 63回ですねぇ~。。。!

そうなのだよ! オマエは自分で“底抜けの愚か者!”だということを宣言しているのだよ。。。 ちょっと次の検索結果を見てごらんよ!


(gog70125e.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「HIRO スパマー」と入れてGOOGLEで検索してみたのだよ。。。

あれっ。。。 5,030件もヒットするのですねぇ~。。。

オマエはマジで悪名高くなっているのだよ!

でも。。。、でも。。。、青枠で囲んだ画像も、赤枠で囲んだ画像も映っているのはオイラではありませんよ。。。

でもなァ~、例えば、赤枠で囲んだ画像をクリックすると、オマエのことが書いてある記事が出てくるのだよ。。。


(gog70125f.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あの悪名高い“高島のら”の写真が出てくるけれど、赤丸で囲んだリンクをクリックすると『徒然ブログ』の“迷惑スパマー カテゴリー”のページに飛ぶのだよ。。。


(livcat875.png)


『拡大する』

『迷惑スパマー カテゴリー』

『ネットの問題児』

“迷惑スパマー カテゴリー”のページを見てゆくと オマエのことが書いてある『ネットの問題児』という記事も出てくる!

オイラは読んでないので、何が書いてあるのか全く分かりません。。。。

ところで、オマエは 僕の記事ばかりか、自分のブログも見ていないようだなァ~。。。

どうして、オイラが自分のブログも見てないと判るのですか?

ちょっと自分のブログを見てごらんよ!


(hir70323a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あれっ。。。 デンマンさんはオイラの記事にウザいコメントを書きなぐっているのですねぇ~。。。

あのさァ~、オマエは記事も書かずに、自分のブログもチェックしないで、“いいねスパム”を ただ やたらに飛ばしているだけなんだよ!

やっぱり、バレてしまいますかァ~?

ついでだから 次の検索結果も見て欲しい。。。


(gog70125h.png)


『拡大する』

『実際のページ』

僕がコメントに書いた言葉「愚かなHIRO! オマエは徹底的にさらされたいのか」を入れてGOOGLEで検索したのだよ!

あれっ。。。 11,400件もヒットするのですねぇ~。。。

オマエの悪名は世界的に広まっている。。。 “底抜けに愚かな世界一アホなスパマー”としてネットで有名になっているのだよ!

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てごらんよ。。。

 

海外からのアクセス

 


(wp70316map.png)



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『ネットの問題児』@Denman Blog

 

あれっ。。。 Denman Blog に記事が出ると、日本語が解る世界の126ヵ国のネット市民の皆様に知れ渡るのですかァ~?

その通りだよ!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを励まして

応援してくれるのでぇ~♪~すゥ。。。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

126ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

調子付いてまた僕の記事に

読みもしないのに“いいね”をつけますよ…

とにかく、このHIROはオツムが足りない

哀れな男です。。。

でも、仕方ないから、この愚かな男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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■ 『もこ姫バンザイ!』

■ 『平田由里子@いいねスパマー』

■ 『ニート@7029637』

■ 『メチャ有名なモコ姫』

■ 『スパマーえり&友成隼』

■ 『ハワイのなみ&友成隼』

■ 『集客ツール馬鹿』

■ 『自作自演 友成隼』

■ 『友成隼と聖書スパマー』

■ 『集客ツール ダントツ』

■ 『下着女装するとワクワクする』

■ 『友成隼ダントツ』

■ 『集客ツール馬鹿と軽井沢夫人』

■ 『愚かな洋子の貧乏物語』

■ 『優香は何者だ?』

■ 『あんれまァ~やだァ~』

■ 『ど~も馬鹿』

■ 『洋子は馬鹿の見本です』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
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■ 『ベクトル成城店に注意』

■ 『えり@17歳に注意!』

■ 『ベクトル成城店 不誠実!悪徳!』

■ 『ベクトル成城店 悪徳商店!』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

■ 『愚かなズボラママ』

■ 『友成隼とGOOGLE』

■ 『銀竜草バカ』

■ 『銀竜草スパマー』

■ 『レイカの挫折』

■ 『ハワイに恋した敦子』

■ 『ハワイに恋した敦子に注意!』


(hooker08.gif)

■ 『きさ☆51ヶ国訪問中に注意!』

■ 『Xenovisに注意!』

■ 『客室乗務員@ハワイに恋した敦子に注意』

■ 『ハワイに恋した敦子の欺瞞』

■ 『フォロワーになって晒されて…』

■ 『ハワイに恋した敦子の懺悔』

■ 『ハワイに恋した敦子の反省』

■ 『ハワイに恋した敦子ダントツ』

■ 『コスパ最高@悪徳商法』

■ 『つぶちゃんは悪質スパマー』

■ 『つぶちゃんは愚かなスパマー』

■ 『つぶちゃんは悪名高いスパマー』


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■ 『こーてがにゃんにゃん』

■ 『こーて@ブラックリスト』

■ 『スパマーつぶちゃんの悪戯』

■ 『スパマー平田由里子』

■ 『ハワイに恋したダメな敦子』

■ 『ハワイに恋した愚かな敦子と奈々』

■ 『アフリカ滞在スパマー』

■ 『ミスユニバース悪女』


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■ 『スパマー横尾真美』

■ 『悪名高い横尾真美』

■ 『ナンパ馬鹿の末路』

■ 『また柏原知美?』

■ 『ネットの異端者』

■ 『ネットの問題児』

■ 『ハフマヌーン帝国の愚劣隊長』

■ 『いいね50回記念』

■ 『ヴァイアグラ馬鹿と小百合パンツ』

■ 『聖書バカスパマー』

■ 『大先輩、馬鹿やるの止めて』


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不思議な日本語

2017年3月24日

 

不思議な日本語

 


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日本のユニークな表記体系

 


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私が勤める大学院に、かつてイタリアからの女子学生が留学に来ていた。

ベネチアの大学で日本語を学んだ彼女は、日本の大学院では「ヨーロッパ人から見た東洋の文字文化」というテーマで勉強していたのだが、その彼女があるとき、おもしろい指摘をしてくれた。

それは、たとえば「動物園にライオンがいる」という日本語を、「どうぶつえん」が漢字で書ける年代から上ならば、ほとんどの日本人がまちがいなしに「動物園」3文字を漢字で、「ライオン」4文字をカタカナで書き、それ以外の「に」「が」「いる」はひらがなで書く。

 


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それは百人でも1万人でも同じであり、日本人の人口を1億2千万人とすれば「動物園」を漢字で書ける人はきっと1億人はいるが、その1億もの人がほぼ全員同じような文字の使い分けをしているわけだ。

なぜ日本人は、漢字とひらがなとカタカナというまったくちがう種類の文字を、全国民がほとんど同じように使い分けることができるのか」とその留学生から聞かれて、私は答えに窮してしまった。

そのように学校で習うからかなぁ…とその場しのぎの苦しい返答をしても、「学校で教わることをすべての国民がそのまま覚えてくれたら、先生にとってそんなありがたい話はありませんよね」と彼女は納得しない。

 


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


24-25ページ 『漢字と日本人の暮らし』
著者: 阿辻哲次
2010年3月1日 初版発行
発行所: 株式会社 大修館書店

 


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デンマンさん、 どういうわけでイタリアの留学生の記事にオイラを呼び出したのですかァ~?


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オマエは僕に呼び出されるのが嫌なのォ~。。。

いえ。。。 いつもならば嫌なんですけど、今日はきれいなイタリア人の女性が上の文章の中に出てきたのでうれしいです。。。 うへへへへへへ。。。

そのようにヨダレをたらして喜んでいる場合じゃないのだよォ~。。。

いけませんかァ~?

ヨダレをたらして喜ばせるために、僕はオマエを呼び出したわけじゃないのだよォ。

じゃあ、何のためにオイラを呼び出したのですか?

上の小文を読んで、オマエには何か思い当たることはないのォ~。。。

だから、きれいなイタリア人の女性が和服を着ているのがとってもいいと思いました。。。 目の保養になって、オイラは久しぶりに幸せな気分になりましたァ~。。。

あのさァ~、僕は別にオマエを幸せな気分にさせるために呼び出したわけじゃないのだよ。。。

じゃあ、何のために呼び出したのですかァ~?

日本語のことでオマエに考えて欲しいと思ったのだよ。。。 まず、「動物園にライオンがいる」という日本語をオマエはどう思う?

イタリアの女子留学生が不思議がるのはもっともだと思います。

つまり、オマエもソフィアさんのように「なぜ日本人は、漢字とひらがなとカタカナというまったくちがう種類の文字を、全国民がほとんど同じように使い分けることができるのか?」と不思議に思うわけぇ~?

そうです。。。 オイラも不思議に思います。。。

でもなァ~、日本人であれば、そんなことは常識的に当たり前のことだろう!。。。 ソフィアさんが不思議に思うならば理解できるけれど、オマエが不思議に思うことはないはずなんだよ!。。。 オマエは日本で生まれて日本で育ったのだよ。。。 そうだろう!?

そうです。。。 オイラは日本で生まれて33歳になるまで日本で生活していたのです。。。 そして、日本では小さな小さなソフトウェアの会社ですけれど、そこで課長にまでなったのですよ。。。

うん、うん、うん。。。 そうだよなァ~。。。 でも、「動物園にライオンがいる」という日本語がオマエにとっても なんとなく不思議に思えるわけぇ~?

そうです。。。 いけませんかァ~? オイラなら「動物園にlionがいる」と書きます。

だから、それが可笑しいのだよ! 日本で生まれて日本で育った日本人ならば、まず間違いなく、「動物園にライオンがいる」と書くのだよ!

でも。。。、でも。。。、それはデンマンさんの個人的な偏見だと思います。

あのさァ~、上の小文は僕が書いたものじゃないのだよ! 阿辻哲次さんという京都大学で教鞭をとっていた人間が書いたものなんだよ!

だから、上の考え方も阿辻さんの独断と偏見ですゥ!

たぶん、オマエが そう言うだろうと思って僕は呼び出したのだよ! でもなァ~、はっきりと言える事だけれど、現在日本に住んでいる日本人の95パーセントが阿辻さんのような考え方を持っていると思うのだよ。。。 そればかりじゃない! この記事を読んでいるネット市民も、間違いなく阿辻さんの考えに同意すると思うのだよ。

つまり、オイラのように「動物園にlionがいる」と書くのは日本人として恥ずかしいことなんですか?

いや。。。 恥ずかしいと言うよりも、日本で生まれて、日本で育った日本人としては非常識だと思うのだよ。

でも。。。、でも。。。、オイラは日本生まれで日本育ちの日本人ですが「動物園にlionがいる」と書きます。

そうだろうと思ったよ。。。 だから、オマエを呼び出したのだよ。。。

でも、オイラが「動物園にlionがいる」と書くと、デンマンさんはどうして予想がついたのですか?

簡単なことだよ! かつてオマエは次のように書いていたからだよ!

言葉-この世話がやける手段


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F. M. 様

ご無沙汰をしております。お元気でご活躍かと思われますが、その後、F. M. さんは如何お過ごしですか。引退は、まだ遠いことなのでしょうか。F. M. さんの近況を知らせて頂けませんか。
…(中略)…
以前に、F. M. さんから、私は読者に親切でないから、と書かれてきたのですが、他の人からも指摘されたことに外来語をカタカナで書かないこともあったのでしょう(私も一方では、ドストエフスキーについて書くときに限って、ロシア文字を書けないので、カタカナを使わざるを得ない、という不徹底さがあり、残念に思っていますが、しかし、日本で働いていたときでも、外来語がラテン文字である限りは、alphabetを混えて技術書を書いておりました。
別に誰からもひんしゅくをかいませんでしたが、皆が呆れて諦めていたのでしょう)。日本では、何故か、英語では、二重母音を長母音(例を挙げればきりがないのですが、informationをインフォメーション)などの理解できない慣例が多く、ドイツ語では母音が続かないときの子音は無声音であるはずなのに(例として、Burgmuelerをブルグミューラア、また、この例では最後のアは不要でしょう)、などの妙な慣習(更なる例として、Schweizerをシュワイツァー、ドイツ語でのwは英語やフランス語のvの発音)が観られますね。
漢字、平仮名、カタカナ、アラビア数字混じりの現代の日本文で、何ゆえalphabetだけが忌避されるのか疑問に思いませんか。
また、Los Angelesをロスなどといって粋がっている輩もおりますが、Losというスペイン語起源の単語は、英語で言うならばtheにすぎなく(但し、男性複数名詞用の定冠詞)、Los Angelesとは、もともとがThe Angelsの意味であるぐらいのことは、alphabetを使っていたならば、そして、最低限の想像力があるならば、推測できてしかるべきことではないでしょうか。
また、ロスアン…ではなく、ロサン…であるべきということにも敏感にならざるをえないですね。
当方での日本人を見ていても、そうした疑問を抱いております。
日頃、言葉そのものについて無神経であるから外国語の習得にも苦労するのですね。
そういえば、F. M. さんのsiteを読んでいたとき、W.A. Mozartの<<Requiem>>を「モツレク」などと言語不明瞭意味不明瞭に略すのを批判しておられましたが、日本では、それに限らず、品の無い造語が氾濫しているではないですか。
こうした若輩に迎合するから、新仮名使い当用漢字の夏目漱石や谷崎源氏などの、低きに合わせた日本文化に堕落しつつある、と思われませんか。
私は、親切ではありたいのですが、迎合はしたくないので私の著作を出版できなかったということで、それでは出版を諦めよう、という心境でした。
此処で、今、また、F. M. さんが、私たちの学生時代に、太田君の妥協は妥協のうちに入らないよ、と言っていたことを思い出しております。
もっと重要なことは、これは日本人には限らないのですが、しかし、とりわけ日本人は、自分が曖昧に考えていたことを誰かが適切に表現し、書いてくれたことに同感、共感、評価するに留まることが多いですね。
彼我の違いを悦ばない、余所者を受け付けない、誰々の論理は理解できる、ではなくて、誰々の気持ちは分るわぁ、といった類です。
それが故に、言葉に於いても彼我の差には敏感になれなく、それどころか自分の母国語ででさえ曖昧になり、更に、思考能力の低下をもたらしているのではないでしょうか。
また、そこでは、自分が賛成するかしないかはさておいての他者の論理の自立、論理の終始一貫性なんぞは等閑に附される傾向が無いでしょうか。
それは理屈だよ、理屈に過ぎない、などと言う人は、生涯なんらの自らの論理体系も形成せずに終るのではないでしょうか。
それでは、ドストエフスキーの小説の登場人物(例えば、<<カラマーゾフの兄弟>>のイワンなど)の思い、自分は、ぎりぎりのところ、こうとしか考えられないけれど、それでは自他が辛すぎる。
むしろ自分が間違っていたらならばよいのだが、のような煩悶、苦悩、願望の弁証法の片鱗も理解できないでしょう。
私は、傲慢な私に戻ったようです。
しかし、日本人の謙遜、謙譲のgestureというものは、多くの場合、何のこと無い、自己保身にすぎないのではないでしょうか(それは、当方の世間、世界では通じない甘えですので、二、三を除いては、こちらの日本人との付き合いは無くなってきました)。
私は、何もかも此方の方がよいとしているわけではありませんが、傲慢になったついでに書きますと、私は、私が書き続けた著作には、高い水準で、日本では、いや世界では始めての見解が此処彼処に読みとれられる、と自負しているのですが、反面、読み手から反応が少ないのは私が浅学で夜郎自大だからかなのだろうか、と小心な私は一方で首を傾げておりますが、如何でしょうか。
以上、私の近況でも少しだけ書こうと思って始めたのですが、大分長くなってしまいました。よい年末年始をお過ごしください。

 

太田将宏 (2009年12月20日)


『言葉 - この世話がやける手段』 108ページ

デンマンさんはオイラの著作集を手当たり次第に読んだのですか?

あのさァ~、オマエは“著作集”という言葉を“本”のつもりで使っているけれど、言っておくけれど、オマエはこれまでに一冊の本も出版したことがないのだよ!

でも。。。、でも。。。、オイラの著作集は事実上、出版された本と同程度の価値があるのです!

価値がないのだよ! だから、僕はオマエの原稿を読んで、出版すべき原稿ではないと思ったのだよ。。。

どうしてですか?

だから、阿辻さんの本の中から、日本語とは基本的に漢字とひらがなとカタカナで書くものだという小文を冒頭に掲載したのだよ!

要するに、英単語を文章の中に書いてはいけないのですか?

いけないとは言わないけれど、日本語の中に英単語を書くのは例外中の例外なのだよ! 注釈に書くとか、カタカナで書いたあとで括弧の中に入れて書くとか。。。 そのように例外的に英単語を書くべきで、オマエの上の文章のように英単語をダラダラと散りばめて書くべきではないのだよ!

そういう法律でもあるのですか?

僕は法律まで持ち出すつもりはないのだよ! 日本人の常識として日本語の文章を書くときには、基本的に漢字とひらがなとカタカナで書くべきだと思うのだよ。。。 おそらく、日本人の95パーセントが、そう思っていると思うのだよ!

でも。。。、でも。。。、英単語を散りばめて書く自由がオイラにもあると思います。。。

オマエの日記に英単語を散りばめて書くのは、オマエの自由だよ。。。 でもなァ~、ネット市民の皆様に読んでもらうような文章では、基本的に漢字とひらがなとカタカナで書くべきだよ!

誰が、そう決めたのですか?

あのさァ~、安倍晋三首相が決めたわけでもないし、法律で決まっているわけじゃない! でもなァ~、常識として、そのように書くものなんだよ!

「動物園にlionがいる」と書いては絶対にいけないのですか?

オマエが日記に、そう書くのなら別だけれど、ネット市民の皆様に読んでもらうためには、「動物園にライオンがいる」と書くのだよ!

どうしてもですか?

あのさァ~、オマエが英単語に拘(こだわ)っているから ボイジャーの社長・鎌田純子さんもオマエの原稿を本にすることを断ったのだよ! 僕だけじゃないのだよ! どの出版社に持っていっても、上のオマエの原稿は出版を拒否されるのだよ!

どうして駄目なのですか?

なぜなら、オマエの文章は読みづらい! 外国語の単語がやたらに散りばめられている! 英単語だけじゃない、オランダ語が出てきたり、デンマーク語が出てきたり、ラテン語が出てきたり、ドイツ語が出てきたり。。。 どう考えても、読む人の立場になって書いてない! それに長々と、ダラダラと一つの文が長いのだよ! しかも、改行が少ない! 本と違って、ネットではスペースがたくさんあるから、読み易いように改行するのだよ! 要するに、オマエの原稿が素晴らしいと思い込んでいるのはオマエだけなんだよ!

そうでしょうか?

上のオマエの文章を読んでも、それはすぐに理解できる。。。 それなのに、オマエは自分が書いた文章が世界で一番素敵な文章だと自惚(うぬぼれ)ている! つまり、オマエは、傲慢で独りよがりな性格なんだよ! オマエは I. A. に成りすまして次のようにも書いていた。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

スピーカーをONにして 上の写真をクリックしてください。

太田将宏が ばあさん(I.A.)に成りすまして笑います。
別窓が開きます。 

この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。

とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

Identity theft をなさった

デンマンこと加藤明様へ

コメント記入者: I. A.

2015-12-07 07:10:55

貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。
また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。
私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。
それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。
繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。
いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。
やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、デンマンこと加藤明様はいかが?

 

I. A.


『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』のコメント欄より
(2014年9月14日)

オマエは止せばいいのにI. A. に成りすまして“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか”と書いている! 自惚れも、傲慢も、ここまでやるとたいしたものだよ! (爆笑)

オイラは、それほど自惚れが強く、傲慢でしょうか?

だってぇ、そうだろう!? オマエは自分で“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのです”と書いているけれど、そもそもオマエの文章は出版するには、日本語らしい日本語で書かれてない!

“日本語らしい日本語で書かれてない”とは、どういうことですか?

すでに説明したのだよ! もう忘れてしまったのォ~? あのさァ~、『ウィキペディア(Wikipedia)』でも“日本語”というのは次のようなものだと書かれているのだよ。

日本語

日本語は、主に日本国内や日本人同士の間で使われている言語である。
日本は法令によって「公用語」を規定していないが、法令その他の公用文は全て日本語で記述され、各種法令(裁判所法第74条、会社計算規則第57条、特許法施行規則第2条など)において日本語を用いることが定められるなど事実上の公用語となっており、学校教育の「国語」でも教えられる。

使用人口について正確な統計はないが、日本国内の人口、および日本国外に住む日本人や日系人、日本がかつて統治した地域の一部住民など、約1億3千万人以上と考えられている。
統計によって前後する可能性はあるが、この数は世界の母語話者数で上位10位以内に入る人数である。

表記

現代の日本語は、漢字・平仮名・片仮名を用いて、常用漢字・現代仮名遣いに基づいて表記されることが一般的である。

アラビア数字やローマ字(ラテン文字)なども必要に応じて併用される。


出典: 「日本語」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、現代の日本語は、漢字・平仮名・片仮名を用いて、。。。表記されることが一般的なんだよ! 要するに、特別な場合を除いて出版される日本語の本の本文中には、アルファベットを書いてはならないのだよ!

でも、アルファベットが本文中にある本はたくさんありますよ。

それは外国語の学習参考書だよ! 日本人を対象に外国語以外の一般的な話題について書いてある本の中には注釈と参考資料のページ以外にアルファベットは出てこないのだよ! ところが、オマエが書く文章にはカタカナで書くのが普通の外国語でも次のようにアルファベットがそのまま書き込まれているのだよ!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56-58ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

オマエの文章を引用する時には、このように注釈を加えないといけないのだよ! S.Kierkegaard と書いたら普通の日本人には、誰だか見当がつかないのだよ! 日本人に親しまれている“キルケゴール”というカタカナで書くべきなんだよ! 更に、オマエの文章は読みづらい!。。。 そもそもオマエの文章の内容は面白くないから、画像を加えたり、YouTubeのクリップを貼り付けたりして、読者が面白く読めるようにしなければならないのだよ!

やっぱり外国語はカタカナで書くべきなのですか?

当たり前だろう! 外国語の学習参考書以外は外来語は原則としてカタカナで書くのだよ!

でも、オイラは、日本で働いていたときでも、外来語がラテン文字である限りは、alphabetを混えて技術書を書いておりました。

でも、オマエ自身が書いていたじゃないか! “別に誰からもひんしゅくをかいませんでしたが、皆が呆れて諦めていたのでしょう”と。。。 その通りなんだよ! だから、オマエの原稿はこれまで出版されなかった。 どこへ持ってゆこうと門前払いを喰わされたのだよ!。。。 オマエ自身が書いてるじゃないか! 「私は、親切ではありたいのですが、迎合はしたくないので私の著作を出版できなかった」と。。。

そうです。。。 確かに、そうなのですけれど、デンマンさんと、ボイジャーの社長・鎌田純子さんは、オイラが書いた原稿の真価を理解してくれると思ったのですよ。。。

駄目な物はダメなんだよ! 日本語の原稿に外国語の言語を散りばめたら、絶対に出版されないのだよ! だから、僕もボイジャーの社長・鎌田純子さんも、オマエの原稿を読んだけれど、丁重に出版を断ったのだよ!。。。 そしたら、自惚れが強く、傲慢なオマエは、逆恨(さかうら)みをして ネットで僕とボイジャーに対して抗議文を公開した。


(denkogi.png)

『実際のページ』


(voyakogi.png)

『実際のページ』

こういう事をしてはいけないのですか?

いや。。。 かまわないよ。。。 オマエにも言論の自由と表現の自由があるからねぇ~。。。 でもさァ~、オマエは自分が多くの人に成りすまして一人芝居をしながら、僕だけじゃなく、ボイジャーの社長・鎌田純子さんにまで、迷惑をかけている“意地悪ジイさん・問題老人”である事を自分で晒しているんだよ。。。

オイラはマジで 自分で自分の愚かさをネットで晒しているのですか?

そうだよ。。。 だから、オマエの多くの友人や知人は、“逆恨みされる”ので、オマエに関わる事を拒んで、次第に離れていったのだよ。。。 オマエ自身も書いているじゃないか! 「当方の世間、世界(カナダ)では通じない甘えですので、二、三を除いては、こちらの日本人との付き合いは無くなってきました」と。。。

やっぱり、オイラは独断と偏見に凝り固まっているのでしょうか?

その通りだよ!。。。 オマエは自惚れが強く、傲慢だから、誰もオマエに助言しなかったのだよ!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは、そんなオイラにも、こうして優しく助言してくれるのですか?

その通りだよ!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

やっぱり“仏のデンマンさん”です!

日本では、相手にされなかったオイラを

デンマンさんは優しく相手にしてくれて

貴重な助言までしてくださるのでした!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!


(smilejp.gif)

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

忘れた頃になって

他人に成りすまして

僕の記事にコメントを書きますよ。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


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【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


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あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』


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■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』


(yuri03.jpg)

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』


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■ 『マジでピッタリ!』

■ 『成りすまし老人』

■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』

■ 『バカの壁の増設』

■ 『ウソの雪ダルマ』

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』


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(byebye.gif)

夕顔 床上手

2017年3月23日

 

夕顔 床上手

 

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(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 源氏物語に出てくる“夕顔”のお話でござ~♪~ますかァ~?


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いけませんかァ?

でも。。。、でも。。。、“夕顔”が床上手だったということは源氏物語の中には出てこないのでござ~ますわァ~。。。

あのねぇ~、実は、まさにその事で悩んだネット市民がいたのですよ。。。

どういうことでござ~ますかァ?

ちょっと次のリストを見てください。


(ame70313b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの3月7日から13日までの1週間の「リンク元URL」のリストです。。。 赤枠で囲んだ 49番に注目して欲しいのです。

あらっ。。。 「夕顔 床上手」を入れてドコモの検索エンジンで検索したネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 源氏物語に出てくる“夕顔”は床上手だったのか?!  その事が気になって気になって眠れなくなったのですよ。。。

それでベッドから起きてケイタイを片手にドコモの検索エンジンで調べ始めたのですかァ~?

そういうことです。。。

。。。で、49番のリンクをクリックすると、どのような検索結果が出てくるのでござ~ますかァ?

次のページが出てくるのですよ。。。


(doc70315b.png)


『拡大する』

『床上手な女の7つの見分け方』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 3,130件ヒットするトップにデンマンさんがDenman Blogに投稿した『床上手な女の7つの見分け方』が出てくるのでござ~ますわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。でもねぇ~、『床上手な女の7つの見分け方』を読んでも、本文に“夕顔”は出てこないのです。


(kiss007.gif)

『床上手な女の7つの見分け方』

本文中に“夕顔”が出てこないのに、「夕顔 床上手」を入れて検索すると どのようなわけでトップに『床上手な女の7つの見分け方』が表示されるのでござ~ますか?

本文とは関係ない右サイド・バーに“夕顔”がたくさん出てくるのですよ。。。 それで舌記 蘭次郎 (したき らんじろう)君は検索結果の2ページ目を見たのです。

どのようにして舌記 蘭次郎 (したき らんじろう)君を突き止めたのでござ~ますかァ?

IPアドレスを調べたのです。


(ip8564b.png)

『拡大する』

プライバシーの保護のためぬ IPアドレスを調べてもアクセスしたネット市民のお名前まではゲットできないのでござ~ますわァ~。

卑弥子さんも、そういう固いことは言わないでください。。。 僕もプライバシーを尊重して仮名にしたのですよ。。。

それで、検索結果の2ページはどのようになるのでござ~ますかァ?

次のように表示されます。


(doc70315a.png)


『拡大する』

『文芸・文学の教養のテーマ』

『現時点での検索結果』

赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

舌記 蘭次郎 (したき らんじろう)さんは、結局、「リンク元URL」のリストに出ているアメブロの『文芸・文学の教養のテーマ』をクリックしたのでござ~ますか?

そういうことです。。。 そして次のようにしてブラウザの検索機能を利用して“夕顔”と“床上手”を入れて 夕顔が床上手であることが書いてある箇所を探したわけです。。。


(yugao01.png)

『拡大する』

あらっ。。。 “夕顔”を入れて調べても本文とは関係ない箇所が出てくるのですねぇ~。。。

残念ながら、そういうことなのですよ。。。 それで“床上手”を入れて探してみました。


(toko02.png)


『拡大する』

『文芸・文学の教養のテーマ』

あらっ。。。 「ダンスのうまい女性は床上手」と、これも“夕顔”とは関係ありませんわァ。。。

それで舌記 蘭次郎 (したき らんじろう)君は、飽きずに探して、ようやく次の記事を突き止めたのですよ。。。


(ame70114e.png)


『拡大する』

『あれっ、松本清張』

でも、“夕顔 床上手”と入れて調べてみても No matches foundという表示が出て、見つからなかったということじゃござ~ませんかァ!

でもねぇ~、次のようにして調べると見つけることができるのです。。。


(ame70114h.png)

『拡大する』


(ame70114c.png)

『拡大する』


(ame70114g.png)


『拡大する』

『あれっ、松本清張』

。。。で、上の記事のどこに“夕顔”が出てくるのでござ~ますか?

次の小文を読んでみて下さい。。。

たづたづし

 


(moon876.jpg)

 

夕闇は 
 

路(みち)たづたづし
 

月待ちて
 

行かせわが背子
 

その間にも見む

 

(709)

 

この歌は奇妙にわたしの頭に印象を刻んでいる。
別に万葉集や和歌に趣味があるのではない。
たまたま本屋に寄って万葉集の本を開いたとき、偶然、この歌が眼にふれて頭に残ったのだ。

そのときも、どのような心理で本棚に並べてある万葉集を手に取ったかよく分からない。
それも東京ではなく、信州諏訪の本屋だった。
妙な土地で見たものだ。

この歌の意は、「月が出るまでの暗がりの路は、たどたどしくて分かりにくいものです。 あなた、どうか月が出るまで待って、その上でお出かけ下さい。 その間にもあなたのお側にいとうございます」というのであろう。

なぜ、こんな歌がそのとき、わたしの頭に沁みこんだのだろうか。
万葉の頃は、婿が女房の家に行く通婚(かよいこん)だったから、こういう情景もあったのだ。

夫は昼ごろから来ていたのか、宵から通って来たか、とにかく女房と一刻を過ごした夫はいざわが家に帰ろうとする。
歌には夕闇とあるが、もっと遅い時刻と考えてもさしつかえなかろう。
月の出が遅い晩もあるからだ。

 


(bond010.gif)

 

女房は何のかんのと云って引き留める。
夫の肩を抱き、月が出るまではここに居て下さいね、途中が危ないわ、などといって口説いている。
夫は、そうだな、とか、まあ、とか云いながら、女の情にひかされてぐずぐずしている。

……そんな場面がうかぶのだ。

実は、このままの感情が、ついその前まで、わたしの身に降りかかっていたのである。
そして、この歌を読んだ時と場所がいっそうわたしに感銘を与えたのであった。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


270-271ページ 『松本清張傑作選』
編者: 原 武史
発行所: 株式会社 新潮社

『あれっ、松本清張』に掲載。
(2007年1月14日)

でも、上の文中には“夕顔”は登場いたしませんわァ~。。。

確かに“夕顔”は登場しないのですよ。。。 

“夕顔”は源氏物語では、三位中将の娘で、頭中将の側室と言う立場で登場するのでござ~ますわァ。。。 その後市井にまぎれて暮らしてゆくのです。。。 若い光源氏の愛人になるのでござ~ますが、互いに素性を明かさぬまま、幼い娘を残して若死にするのです。

うん、うん、うん。。。 そうです。。。そうです。。。 父の死後、頭中将(当時は少将)と結ばれて一女(後の玉鬘)をもうける。。。 登場する回数こそ少ないものの、佳人薄命を絵に描いたような悲劇的な最後が印象に残る女性で、儚げながら可憐で朗らかな性格。。。 源氏は短い間であったけれど 彼女にのめりこみ、死後も面影を追うのですよねぇ。

そうでござ~ますわァ~。。。 上の小文は、その“夕顔”について何も語っていないのですわ。。。

あのねぇ~、そうとも限らない。。。 上の小文は“夕顔”と同時代の女性が詠んだのですよ。。。 豊前国の娘子大宅女(をとめおほやけめ)という名しか伝わっていない。。。つまり、豊前の国の大宅女と呼ばれる女が居たということで、詳しいことはわからない。


(lotus68b.jpg)

だから、その女性を“夕顔”と見るのは、いただけませんわァ。。。

でもねぇ~、当時の“床上手な女”とはどういう女性のことを言うのか? 舌記 蘭次郎(したき らんじろう)君は、その事を考え始めて、上の小文をしみじみと読んだわけですよ。。。

それで、万葉時代の“床上手な女”が、どのような女性であるかを舌記 蘭次郎さんは理解なさったのですかァ~?

理解したのです。。。 「宵闇は暗くて道がおぼつかないものです。月の出るのを待ってからお帰りください。それまでの間は一緒にいられるでしょう」と、豊前の国の大宅女は、少しの時間でも長く想い人と一緒にいたいという女心を詠んだのですよ。。。


(bond010.gif)

つまり、その心持(こころもち)が“床上手な女心”だと、デンマンさんは おっしゃるのでござ~ますかァ?

いや。。。 僕が そう言うよりも 舌記 蘭次郎(したき らんじろう)君が、そのように納得したと思うのです。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。

あなたは どう思いますか?

あたくしは デンマンさんのお話しには 納得がゆかないのですわァ~。。。

どうしても“夕顔”にこだわりたいのですゥ。。。

ところで、話は変わりますけれど、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますわよう。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないってぇ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ~。。。


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『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

でも こう見えても 一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

ただし、なかなか あたくしの魅力を認めてもらえないのでござ~ますう。

つまり、結婚相手が 現れないのですわァ。

この際 高望みはいたしません。

“寅さん”のような人でもいいですわ。

旅に出ていることが多いので 手がかからないと思うのでござ~ますう。

ついでだから、寅さんの映画でも見て、希望をつなごうと思います。

“袖触れ合うも他生の縁”と申します。

あなたも 一緒に寅さんのYouTubeでも見てくださいねぇ~。。。


(tora019.jpg)

ちなみに、夕顔のお話も面白いですけれど、古代のお話も心にしみますわァ。

たまには、日本の古代史の記事も読んでくださいませぇ。

そういうわけで あなたのために平安史、古代史の記事を用意しました。

ぜひ 覗いてみてくださいね。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。



(hama10.jpg)

『ハマグリにハマる』

『ハマグリの誘惑』

『ハマグリの足跡を追って』

『芭蕉と遊女』

『光源氏もビックリ』

『エロエロ源氏物語』

『悲痛の紫式部』

『卑弥子のえっち』

『白妙の和歌を探して』

『キーワード診断』

『紅のボート難民』

『ん?ネトウヨ』


(miya08.jpg)

『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『エロ 建礼門院』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『エロい話が好き?』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


(zurose2.jpg)

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』


(hime003.jpg)

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『布袋さんに惹かれて』

『悪女 レオタード』

『弘中先生と坊っちゃん』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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あの二人が気になって

2017年3月21日

 

あの二人が気になって

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで“あの二人が気になって”いるのですかァ~?


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。。。ん? “あの二人が気になって”いるゥ~。。。 どの二人ですか?

デンマンさんがタイトルを書いたのですものォ。。。。 わたしに判るはずがないじゃありませんか? もったいぶらないで教えてくださいなァ~。。。

あのねぇ~、僕が気にしているわけじゃないのですよ。。。 次のリストを見てください。


(liv70317a3.png)


『拡大する』

『あの二人できてる』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で3月16日の午前7時51分から午後4時42分までの約9時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ 箇所に注目してください。

あらっ。。。 デンマンさんが『徒然ブログ』に投稿した『あの二人できてる』を 「にほんブログ村」から読みにやって来たのですわねぇ~。。。

そうです。。。 新宿区に住んでいる亜能 照夫 (あのう てるお)君が読んだのですよ。。。


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『拡大する』

。。。で、「リファラ」のリンクをクリックすると「にほんブログ村」のどのページが表示されるのですか?

次のページです。。。


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『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 「40代オヤジ人気ランキング」のページですわねぇ~。。。 デンマンさんの『徒然ブログ』が35位にランクされているのですわねぇ~。。。

そういうことです。

つまり、その事を自慢するために わたしをお呼びになったのですか?

違いますよ。。。 このランキングに参加しているのは、わずかに 2、067人ですよ。。。 35位になったからってぇ自慢するほどのことではありません!

じゃあ、どういうわけで “40代オヤジ人気ランキング”のページを表示したのですか?

あのねぇ~、この“ランキング”をまじめに受け取ると、後で馬鹿を見るのですよ。。。

どういうことですか?

ランキングに拘(こだわ)っている ちょっと異常なブロガーがいるのですよ。。。 つまり、不正にアクセス数を水増ししてランキングを上げようとする愚か者がいるのです。

要するに、上のランキングの上位の人たちの中には、そのようにして不正にアクセス数を水増ししてランクを上げた人たちがいるのですか?

そうですよ。。。 もう一度次のリストを見てください。


(mur70317a2.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 上位5人のブロガーは不正にアクセス数を水増ししたのですか?

まず間違いありません! アクセス数が不自然に大きすぎるのですよ。。。 元ダメ人間の灰色人生ブログのアクセス数を見てください。

「週間IN」が1673で 「週間OUT」が3073ですわねぇ~。。。

あのねぇ~、このアクセス数がマジで本物だとすれば、この元ダメ人間は、もともと真面目で優秀な人間だったはずです。。。 このブロガーは今でもダメ人間だから、こうして不正にアクセス数を水増ししてランクを故意に上げているのですよ。。。 この事が、何よりも、このブロガーが今でもダメ人間の証拠なのです。

ところで、「週間IN」というのは、どういうことなのですか?

ちょっと次のページを見てください。。。


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『実際のブログ』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』のホームページです。。。 上のページの左のサイド・バーの 青丸で囲んだ“オヤジブログ”をクリックすると 「にほんブログ村」の“オヤジブログ”のページへ飛ぶのですよ。。。 ネット市民の皆さんがこのリンクを一度クリックすると、僕の「週間IN」のカウンターが一つアップするのです。

「週間OUT」というのは、どういうことですか?

次のページを見てください。


(mur70317a3.png)


『拡大する』

『実際のページ』

僕の『徒然ブログ』の記事が表示されている赤丸で囲んだリンクや、同じページに表示されている『徒然ブログ』の記事のリンクを一度クリックすると 僕の「週間OUT」のカウンターが一つアップするのです。

アクセス数を水増しすることは簡単なことなのですか?

比較的簡単ですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(mur70311a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

これは「にほんブログ村」の“ネット恋愛 人気ランキング”です。。。

あらっ。。。 デンマンさんの『徒然ブログ』は 38位なのですわねぇ~。。。

そうです。。。 ところが、アクセス数を水増しすると次のようになります。


(mur70314a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 38位から 30人を追い抜いて 8位へと急にランキングが上昇しているではありませんか! 何が起こったのですか?

もう一度 ランキングのページを見てください。


(mur70311b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 トップのぐうだら女朝日が綴る婚活ブログのブロガーは不正にアクセス数を水増ししたのですか?

まず間違いありません!

いったい、どうやったのですか?

次のように大きく分けると3つの方法があるのですよ。。。

1) トラフィックエクスチェンジ


(trexch02.gif)

 

トラフィックエクスチェンジとは、相互に自動ソフトを使い、アクセスし合って、閲覧数を増やしましょうというシステムです。

トラフィックエクスチェンジと呼ばれるサイトに登録すると、自動でトラフィックエクスチェンジの登録されたホームページの巡回ができるようになります。

自動巡回をしていくと、勝手にポイントが貯まっていきます。

そのポイントを今度は、自分のページを他の人に巡回させるように設定することができます。

機械が自動で巡回しているだけなので、まったく内容は読まれていません。

しかし、閲覧数は爆発的に増えます。


2) 「人気ブログランキング」へのリンクを画像に置き換える


(ranking.gif)

 

通常、人気ブログランキングへのリンクは、<a href=http://blog.ranking.net/link.php?12345>人気ブログランキング</a>のように書き込みます。

それを、<img src=http://blog.ranking.net/link.php?12345 width=0 height=0> で置き換えます。

これは、img なので画像という意味になります。

したがって画像が読み込まれた時点でクリックされたことになります。

画像は目に見えないのですが、ブラウザにはしっかり読み込みます。

だからアクセスされたことになります。


3) 不正クリック代行業者


(badguy2.jpg)

 

トラフィックエクスチェンジやリンクをいじる方法だと、このシステムを知っている人にバレてしまうかもしれません。

そこで、バレずにアクセスを稼ぎたいというニーズが生まれます。

そういうわけで、不正アクセスをお手伝いする悪徳業者が出現します。

「不正クリック代行」で検索すれば出てくるはずです。

でも、悪徳業者ですから、初めから信用しない方が利巧です!

でも、ランキングを上昇させて何か利益があるのですか?

素直で騙され易いネット初心者は、ランキングが上位のブログは人気があるブログだと思い込んで、ついつい覗いてしまいます。。。

でも、そのブログを読んで下らない内容なので 結局ガッカリするでしょう!?

そういうことです。。。 だから、ブロガーはランキングなどに惑わされないで、読んで面白い、ためになる、読み応えのある記事を書くべきなんですよ。。。

つまり、デンマンさんも、そのような記事を書いているつもりなのですかァ?

もちろんですよ。。。 この記事を読めば、ランキングを上げるために、不正にアクセス数を上昇させるのが無駄なことだとブロガーは理解できるし、ネット市民も、ランキングの上位には不正にランキングを操作している愚か者が居ることを知ることになります。。。 この記事は、そういうわけで ためになるのですよ。。。

じゃあ、デンマンさんの「にほんブログ村」の“ランキング”は、さらに上昇しますわねぇ~。。。

そうです。。。 そのために書いているのですから。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、不正にアクセスを上昇させてランキングを上げようとしている愚か者が居ます。

だから、あなたも、そういう愚か者に騙されないようにしてくださいね。

では、あなたへの ご褒美に面白い映画をお見せしますわァ~。。。

1942年に制作された『千夜一夜物語(Arabian Nights)』の全編を貼り出します。

当時としては 1時間40分の長編です。


(arabian42.jpg)

ただし、英語です。。。

ええっ。。。? 英語は全く聞き取れないのォ~?

だったら、次の検索結果を見て笑ってくださいまし。。。


(gog51230a.png)

『現時点での検索結果』

あなただってぇ、上の検索結果を見てビックリするでしょう!?

『千夜一夜物語』に興味を持っているネット市民もたくさんいるのですけれど、

“おばさんパンツ”にも関心がある人が多いのでござ~♪~ますわァ。

実は、「おばさんパンツ」で検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来たネット市民の皆様は次の写真が気に入ったのですわァ!


(curtain5.jpg

どうでござ~ますかァ?

そうです。。。! あたくしのランジェリー姿なのですわよう!

うふふふふふ。。。

なかなか イカスでしょう!?

それに、最近、デンマンさんのブログにアクセスするネット市民の皆様は あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@エストニア』

『紐パン熟女』

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

家畜人ヤプー 性と愛

2017年3月20日

 

家畜人ヤプー 性と愛

 


(yapuh09.jpg)


(yapuh1.gif)


(renge37b.jpg)


(manila05b.jpg)

デンマンさん。。。、久しぶりですわねぇ~。。。 どういうわけであたしを呼び出す気になったのですかァ?


(kato3.gif)

あのねぇ~、マレーシアのクアラルンプールに滞在している 可知 玲子 (かち れいこ)さんが、レンゲさんが登場する記事を読んだのですよ。

それで、わざわざ あたしを呼び出したのですか?

いけませんかァ~?

それでは、ネット市民の皆様が、あたしが登場する記事を読むたびに デンマンさんは あたしを呼び出されなければないじゃありませんかァ~!

レンゲさんは不満なのですか?

だってぇ、それでは、あたしの体がいくつあっても足りませんわァ~。。。

あのねぇ~、今回はマレーシアのクアラルンプールに滞在している 可知 玲子 (かち れいこ)さんが、レンゲさんが登場する記事を読んだので 特別にレンゲさんを呼び出したのですよ。。。 


(reiko902.jpg)


(reiko905.jpg)


(reiko904.jpg)

日本に住んでいるミーちゃん、ハーちゃんがレンゲさんの登場する記事を読むのとは わけが違うのですよ。。。

どういう風に。。。?

クアラルンプールに滞在しているのに、なぜレンゲさんが登場する記事を読まなければならないのか? レンゲさんは不思議だとは思わないのですか? マレーシア旅行のガイドブックとか? マレーシア観光案内とか? 他にいくらでも読むモノがあるではありませんかァ! それにもかかわらず クアラルンプールのホテルでパソコンに向かってGOOGLEで検索してレンゲさんが登場する記事を見つけて読んだのですよ。。。

それで、あたしを呼び出したのですか?

そうです。。。 いけませんかァ?

つまり、デンマンさんは可知 玲子 (かち れいこ)さんがバンクーバーに滞在していた時にナンパしたのですかァ~?

やだなあああァ~。。。 なぜ、僕が可知 玲子さんを バンクーバーでナンパしなければならないのですかァ。。。

だってぇ、しょっぱなに、可知 玲子さんの名前を出しているではありませんかァ!

あのねぇ~、僕はナンパ馬鹿じゃないのですよ。。。 可知 玲子さんは、僕がこれまでに会ったことのない女性です。

じゃあ、どのように可知 玲子さんと知り合ったのですか?

別に知り合ったわけじゃないのです。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。

ライブドア アクセス解析 生ログ 2017年3月17日
(liv70317a.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の3月17日の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。

あらっ。。。 3月17日の午前2時17分にGOOGLEで検索して『レモンと性と愛』を読んだのですわねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、どうしてマレーシアからアクセスしたと判るのですか?

簡単なことですよ。。。 赤いアンダーラインを引いたリンクをクリックすると次のページが出てきます。

マレーシアの GOOGLE
(gog70317a.png)

『実際のページ』

赤丸で囲んだ箇所を見てください。

Malaysia (マレーシア)と書いてありますわねぇ~。。。

。。。でしょう!? 可知 玲子さんはマレーシアのGOOGLEを使って検索したのですよ。。。

でも、どのように。。。?

次のようにして検索したのです。。。

マレーシアのGOOGLEで「家畜人ヤプー 性と愛」と入れて検索した結果 2017年3月17日
(gog70317b.png)


『拡大する』

『レモンと性と愛』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「家畜人ヤプー 性と愛」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 赤枠で囲んだ『レモンと性と愛』を読んだのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、可知 玲子さんがマレーシアのクアラルンプールからアクセスしたと、どのようにして突き止めたのですか?

簡単なことですよ。。。 リストに載っているIPアドレスを調べたのですよ。。。

マレーシアのクアラルンプールに滞在する可知 玲子さんが使ったパソコンのIPアドレス
(ip56184.png)

『拡大する』

でも。。。、でも。。。、IPアドレスを調べてもプライバシーを保護するためにアクセスしたネット市民の名前までは調べることができないのですわァ~。。。

レンゲさんは、何も知らないような顔をしているのに、けっこうネットに詳しいのですねぇ~。。。

その程度のことはネット市民の常識ですわァ。

あのねぇ~、僕も『レモンと性と愛』をじっくりと読んだ女性のプライバシーを保護するために、実は、可知 玲子さんという名前は仮名にしたのですよ。。。 レンゲさんが心配するほどのことではありません。。。

。。。で、玲子さんは、どのようなわけで『レモンと性と愛』を読んだのですか?

玲子さんは、沼正三が書いた長編SF・SM小説『家畜人ヤプー』を飛行機の中で読んだのです。。。

家畜人ヤプー


(yapoo33.jpg)

家畜人ヤプーは、1956年から『奇譚クラブ』に連載され、その後断続的に多誌に発表された沼正三の長編SF・SM小説。
なお、本作品はマゾヒズムや汚物愛好、人体改造を含むグロテスクな描写を含む。

『奇譚クラブ』連載時から当時の文学者・知識人の間で話題となっていた。
そのきっかけは三島由紀夫がこの作品に興味を示し、多くの人々に紹介したことによる。
三島のみならず渋沢龍彦、寺山修司らの評価もあり、文学界では知名度の高い作品となった。

『奇譚クラブ』誌上での連載を終えて、誌上の都合で掲載できなかった部分などの作者による加筆の後、都市出版社により単行本が出版され、この際、右翼団体が出版妨害を行い、1名逮捕・2名指名手配という事件にまで発展した。

『奇譚クラブ』1956年12月号-1958年4月号までの連載では打ち切りという事情もあり物語は完結せず、都市出版社版、角川文庫版、スコラ版、太田出版版、幻冬舎アウトロー文庫版と補正加筆が行われながら版が重ねられ、完結に至る。
このような事情から版により内容に食い違いが存在する。

あらすじ

婚約中のカップルである日本人青年留学生麟一郎とドイツ人女性クララは、ドイツの山中で未来帝国EHS人ポーリーンが乗った未来世界の円盤の墜落事故に巻きこまれ、それがきっかけで未来世界へ招待されることとなる。

未来帝国EHS(The Empire of Hundred Suns)は、白色人種(特にアングロ・サクソン系のイギリス人)の「人間」と、隷属する黒色人種の半人間「黒奴」と、旧日本人の家畜「ヤプー」(日本人以外の黄色人種は核兵器と細菌兵器によりほぼ絶滅している)の3色の厳然たる差別の帝国である。

ヤプーに対しては、EHSの支配機構は抵抗するものを屈服させるのではなく、あらかじめ白人を神として崇拝させ「奉仕する喜び」を教えこみ、喜びのうちに服従させるしくみである。
黒奴に対しては、巧妙な支配機構により大規模な抵抗運動は行えないようになっており、小規模の散発的抵抗がまれにあるだけである。
ささいな過失などでも死刑に処されるなど酷使されるため、黒奴の寿命は30年ほどで、白人の200年より短い。

EHSは女が男を支配し、男女の役割が逆転した女権主義の帝国である。
EHSの帝位は女系の女子により引き継がれ、男性は私有財産を持つことすら禁止され、政治や軍事は女性のすることで、男性は化粧に何時間も費やし、学問や芸術に携わる。
EHSではSEXにおいても、騎乗位が正常位とされるほど徹底している。

そして、家畜である日本人「ヤプー」たちは家畜であるがゆえに、品種改良のための近親交配や、肉体改造などを受けており、「ヤプー」は知性ある動物・家畜として飼育され、肉便器「セッチン」など様々な用途の道具(生体家具)や畜人馬などの家畜、その他数限りない方法により、食用から愛玩動物に至るまで便利に用いられている。
白人女性の出産も、受精卵の移植によって子宮畜(ヤプム)が代行する。

さらに、日本民族が元々EHS貴族であるアンナ・テラスにより、タイムマシンの利用によって日本列島に放たれた「ヤプー」の末裔であること、日本神話の家畜人ヤプーの世界における物語を暴露し、これに基づく日本の各種古典の解釈が行われる。


(yapoo34.jpg)

日本人青年の麟一郎と、ドイツ人女性のクララのカップルは空飛ぶ円盤(タイムマシン)の事故に巻き込まれたことから、このような未来世界へいざなわれる。
二人は未来世界で、様々な体験をする。

白人女性で元貴族の生まれであるクララはEHSの貴族たちに同胞として迎えられ、EHSの事物を満喫する。
麟一郎は心身を改造され、凄まじい葛藤を経て、自らクララの家畜として生まれ変わる。
その間、わずか三日であった。


出典: 「家畜人ヤプー」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

婚約中のカップルである日本人青年留学生麟一郎とドイツ人女性クララは、ドイツの山中で未来帝国EHS人ポーリーンが乗った未来世界の円盤の墜落事故に巻きこまれ、それがきっかけで未来世界へ招待されることとなるというのが『家畜人ヤプー』のあらすじなのだけれど、実は、玲子さんはクアラルンプールでマレーシア人の男性と本の中で書いてあるような不思議な体験をしたのですよ。。。

あらっ。。。マジで。。。?

それで、そのことが気になってホテルでパソコンに向かいながら検索し始めたというわけですよ。。。

つまり、マレーシア人の男性の心理を知ろうとしたのですか?

そうです。。。

でも、その事と『レモンと性と愛』がどのように関係しているのですか?

記事に中でレンゲさんが次のように書いていた。


(renge37b.jpg)

そこまで人を駆り立てる物って

何なんだろう?

2005 01/08 01:28

わたしは「家畜人ヤプー」の
沼 正三氏を思い出す。
彼の思い描いた壮大なユートピア。
イマジネーションとリビドーが
彼を書かずにはおかせなかったのだろう。

彼は夜な夜な
そのイメージの世界へと旅立ち、
恍惚の笑みを浮かべ、
自分が創り出した女神たちに奉仕し、
虐げられていたのだろう。


(yapuh1.gif)

表の顔とのギャップが大きいほど、
秘められた場所での彼の悦びも、強く、
刺激的になり、
仮想ユートピアも、あざやかに、
現実のものとなっただろう。

それは、彼の知性が高かったために、
そのような壮大な世界を
得ることができたのであって、
凡人ならば、実際に血の通った“女神”を必要とするのだ。

ユートピアといえば、トマス・モアを思い出すが、
彼は自分のおかれている現実にたいして多くの不満を持ち、
そのうち想像と妄想を結実させ、あの作品を書いた。

人の欲望、不平、不満は、時に妄言などを生み出し、
何らかの「アンチ」な行動に向かわせる。それが社会を動かす力となるか、
ただの変人呼ばわりで終わるかは、本人の死後、評価が決まるかもしれない。

 

by レンゲ  


『性と愛と負の感情』より
(2006年7月2日)

あらっ。。。 これは あたしが12年前に書いたものではありませんか!

そうですよ。。。 玲子さんはこの部分を読んでマレーシアの男性の心理が多少判ったような気分になったのですよ。。。

。。。どのように?

玲子さんは、日本にいた時 梶井基次郎のようにえたいの知れない不吉な塊が始終私の心を押さえつけていた。 焦燥といおうか、嫌悪といおうか、それが私の身に襲いかかってきたのであるという気分にめいっていたのです。。。 ところが、ひょんなことからクアラルンプールでマレーシア人の不思議な男性とめぐり会うことになった。

それで。。。?

玲子さんは、何か明るい予感を感じて、その男性と一夜を過ごしたのです。。。

あらっ。。。 “ワンナイト・スタンド”ですか?

いわば、魂の巡り会いだったと玲子さんは言うのですよ。。。

それで。。。?

玲子さんはレンゲさんの次の手記を読んだのです。

出会いと追憶

2004 12/28 18:49 編集

冗談まじりの場合が多いけど、
…いるんですよね
…女性のレイプ願望を信じてる男。

あなたたち…マジでまとめて監禁して、
そりゃあもう、♪あんな事・こんな事・やりたい事いろいろ~♪
さんざん辱めて、どんなに赦しを乞うても、おまえには何の決定権もない!

およそ考えられる拷問を全て与えて、
ようやくご褒美をあたえてやろう。
でも、いつまでもわたしの足に、
ご奉仕はさせてやらない。
次は一頭づつおさんぽだよ。

おまえの身体には、
縄がくいこんでいるだけ。
四つんばいになって
かすれて血がにじんできた
オマエのひざは、
わたしへのみつぎもの。
後でたっぷりかわいがってやろう。

わたしは感動してしまった。
別の奴隷だけど。
コイツはあの汚らしいものを、
わたしの前で
決して放出しない。
そして、わたしはビールを飲みながら、
コイツに向かってグチを言う。

わたしが下らない話をしていても、
決して正座をくずすことなく、
神妙な顔で聞き入っていた。

まだまだいろんな人に会った。

わたしはとてもマジメに出勤していた。
目標があったから。
ちゃらちゃらしていられなかった。
わたしは、前方にギラギラしたお日様を
いつも目をそらさずに見据えていた。

 

by レンゲ


『性と愛と負の感情』より
(2006年7月2日)

(renge015.gif)

あらっ。。。 これは13年前に書いたものですわ。。。 デンマンさんは、こんなものまで保存しておいたのですか?

いけませんか? (微笑) 玲子さんは この手記を読んで目の前の霧が晴れたように感じたのですよ。。。

どうして。。。?

だから、玲子さんも、このような経験を持ったからです。。。

でも。。。、でも。。。、どうして、デンマンさんには玲子さんが そういう体験を持ったと判るのですか?

玲子さんが『レモンと性と愛』を投稿したのが僕だと探し当ててメールを書いたからですよ。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、デンマンさんの言ったことを信じることができますか?

ええっ。。。 もちろん、信じないのでござ~ますかァ~?

そうでしょうねぇ~。。。

でも、レンゲさんが愛の詩や愛の短歌を詠むのは事実ですわァ。

それに影響されて あたくしも愛の短歌を詠むことがあるのでござ~ますわァ~。。。

ええっ。。。 信じられないのですか?

では、あたくしが詠んだ熱烈な恋の歌を。。。


(tantra20.jpg)

 

朽ちてなお  

 

燃ゆるをやめぬ  

 

胸のうち  

 

激し夜あれ  

 

消せぬ焔よ

 


(fire910.gif)

ところで、話は変わりますけれど、

めれんげさんは レンゲさんの親友です。

めれんげさんもまた、レンゲさんのような知性的で、しかも情熱的な人ですわァ。

めれんげさんの熱烈なファンは たくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、

サイトを削除されてしまったのです。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

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(linger49.gif)


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『めれちゃん@画像検索』

『めれちゃん@富士山』

『目覚めぬ夢』

『熱烈なファンの軌跡』

『花火とロマン』

『恋に染められ』

『恋に染めごろう』

『皆さん、ありがとう』

『メリエスの銀河鉄道』

『今年こそ自殺したい』

『その手に抱かれ』

『愛と性の秘められた物語』

『シビル・セリグマンと横尾真美』

『石川の郎女@ドイツ』

『目覚めぬ夢なの』

『目覚めぬ夢@プエルトリコ』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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大先輩、馬鹿やるの止めて

2017年3月19日

 

大先輩、馬鹿やるの止めて

 

ハフマヌーン帝国の愚劣隊長 スパマー 迷惑行為 ネット馬鹿
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ハフマヌーン帝国の愚劣隊長は

世界の愚か者の代表です!


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デンマンさん。。。 お久しぶりです。。。 どういうわけで、忘れた頃に、またオイラを呼び出したのですか?


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オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

だってぇ~、またデンマンさんに馬鹿にされてネットで有名になってしまうのですよう。。。 オイラはハフマヌーン帝国の愚劣隊長として、それほど有名になりたくないのです。。。

オマエはネットで マジで有名人になってるのォ~?

デンマンさんは知らなかったのですか!?。。。 ちょっと次の検索結果を見てくださいよ!

GOOGLEで「ハフマヌーン帝国の愚劣隊長」を入れて検索した結果 2017年1月5日
(gog70105d.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「ハフマヌーン帝国の愚劣隊長」を入れてGOOGLEで検索してみたのです。。。 見れば分かるように 30件だけヒットするのです。。。 でも、上の結果は今年の1月5日にゲットしたものです。。。 ところが、ついさっき検索してみたら次のような結果になったのですよ。

GOOGLEで「ハフマヌーン帝国の愚劣隊長」を入れて検索した結果 2017年3月16日
(gog70316a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

見てください。。。 なんと、683件もヒットするのです。。。

たったの683件じゃないかァ! 100,000件だとか、1,000,000件だとかなら、ビックリするけれど、683件だと誰もビックリこいて心臓麻痺を起こし、あの世に逝くことはないのだよ!

数字がでかくないからと言って バカにしないでください。。。 1月5日に30件だったものが3月16日。。。 つまり、たったの2ヵ月の間に 683件に増えたのですよ! つまり、 23倍に増えたということなのですよ! これがビックリせずにいられますかァ~!

あのなァ~、その程度では、誰も心臓麻痺を起こしてあの世に逝かないのだよ!

デンマンさんは心臓麻痺に拘(こだわ)りすぎるのですよ!。。。 心臓麻痺であの世に逝くことが重要なのではなくて、23倍に増えて、オイラガ名実共にネットで有名になってしまったことを問題にしているのです!

オマエが、それほど有名になったと言うのならば、それでもいいけれど、この記事を読んでいるネット市民の皆様に自慢するほどのことではないのだよ!

オイラは別に自慢するために、ここに出てきたのではないのです。。。 デンマンさんが呼び出したから出てきたのですよ。。。 だいたい、どういうわけでオイラを呼び出したのですか?

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。

『徒然ブログ』2017年3月12日午後3時49分から午後8時33分までの「生ログ」の一部
『徒然ブログ』2017年3月12日午後3時46分から午後3時49分までの「生ログ」全部
(liv703014a3.png+liv70314a4.png)


『前半を拡大する』

『後半を拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の2017年3月12日午後3時46分から午後8時33分までの「生ログ」の一部だよ。。。

ずいぶんと長いリストですねぇ~。。。 つまり、3月12日の午後3時46分から午後8時33分までデンマンさんの『徒然ブログ』にアクセスしたネット市民の記録ですねぇ~。。。

その通りだよ!。。。 オマエは、このリストを見てドッキリとしたろう!?

どうしてオイラがドッキリとしなければならないのですか?

緑の枠で囲んだ“リモートホスト”に注目して欲しい。。。 どれも同じIPアドレスなのだよ! 要するに、緑の枠で囲んだ箇所は同一人物がアクセスしているということなんだよ!

つまり。。。、つまり。。。、緑の枠で囲まれたIPアドレスはオイラのパソコンのIPアドレスだとデンマンさんは断定するのですかァ~?

そうじゃないのかァ~。。。 なぜなら、オマエはエロい記事に興味があるのだよ!。。。 オマエばかりじゃない。。。、どういうわけか僕の『徒然ブログ』はエロい事に関心がるネット市民がたくさんアクセスするのだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 次のリストを見て欲しい。。。

『徒然ブログ』2017年3月15日の「人気記事リスト」
(liv703015d)

『拡大する』

これは『徒然ブログ』の3月1日から15日までの半月の「人気記事リスト」なのだよ。。。 見れば分かるように『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』がダントツで読まれているのだよ!

なるほどォ~。。。

なるほどォ~じゃねぇ~だろう!。。。 薄ら惚(とぼ)けている場合じゃないのだよ!。。。 オマエが『徒然ブログ』にアクセスして最初に読んだ記事が『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』なのだよ!

マジで。。。?

惚けている場合じゃねぇ~だろう! 上の「アクセス解析 生ログ・リスト」を見れば一目瞭然じゃないかァ!。。。 しかも、オマエは『肥後ズイキは庶民の間で使われていたのか?』も読んでいるのだよ!

肥後ズイキの性具いろいろ
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『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

『肥後ズイキは庶民の間で

 使われていたのか?』

『大先輩、馬鹿やるの止めてください!』

『大先輩、馬鹿やるの止めてください!』を読んだのも、オイラだとデンマンさんは決め付けるのですか?

オマエには心当たりがあるだろう!?

それで、今日の記事のタイトルを“大先輩、馬鹿やるの止めて”と付けてオイラを呼び出したのですか?

その通りだよ!

でも。。。、でも。。。、それはデンマンさんの大きな間違いです。

。。。ん? 僕の間違いだァ~。。。?

そうですよ。。。 デンマンさんともあろうネットの大先輩が、このような幼稚な失敗をしでかしている!。。。 みっともないと思わないのですかァ~?

。。。ん? 僕がみっともないような失敗をしていると、オマエはほざくのォ~。。。?

そうですよ。。。 オイラのIPアドレスは、かつてデンマンさんが次のように晒したのですよ。。。


(ip151205.png)


『拡大する』

『ハフマヌーン帝国の愚劣隊長』より

緑の枠で囲まれたIPアドレスは調べると次のようになるのです。。。


(ip11920b.png)

『拡大する』

分かりますか、デンマンさん! 緑の枠で囲まれたIPアドレスの持ち主は札幌に住んでいる北海 江呂人(ほっかい えろひと)君なのですよ。。。 全くの別人です。。。

あのさァ~、確かに、IPアドレスは違う。。。 でもなァ~、IPアドレスが違うからってぇ、別人だという証拠にはならないのだよ!

あれっ。。。 デンマンさんは急にアルツハイマー型認知症が進行して オツムがイカレてしまったのですかァ~? IPアドレスが違えば、全くの別人です!

あのなァ~、ハフマヌーン帝国の愚劣隊長のオツムは狂牛病の牛の肉を喰らってぇ溶けてしまっているかもしれないけれど、僕は肉はほとんど食べない。。。 だからオツムは至極健全なんだよ。。。

だったら、IPアドレスが違うのに、どうして、オイラと北海 江呂人(ほっかい えろひと)君が同一人物だと言い張るのですか?

オマエは、かつて沖縄で暮らしていたのだよ。。。 もともとは三重県の津市で暮らしていた。。。 でも、津市でやっていた仕事がうまくゆかなくなって、夜逃げするようにして沖縄の友達を頼って移住したのだよ。。。

どうして。。。、どうして。。。、そんなことまでデンマンさんは知っているのですか?

あのさァ~。。。 2005年の3月の頃、僕はオマエの事を書いた記事を載せていたのだよ。。。 オマエは、『徒然ブログ』にやって来て、なんとなく見慣れた記事に出会った。。。 もしかすると、10年ほど前に“掲示板”でやり取りしたことのある男、つまり僕が書いているブログではないだろうか?。。。 そう思い当たって、記事を一つ一つ読みながら確かめようとしたわけだよ。。。 だから、上のリストに載っているように、オマエは3月12日の午後3時46分から 20本の記事を覗いたのだよ。。。 それも、すべて2005年の記事なんだよ。。。

なるほど。。。 確かに、20本の記事を覗くのは、普通の“物好き”ではないですよねぇ~。。。

だから、2005年の記事ばかりを覗いたのはオマエ以外には考えられないのだよ。。。

でも。。。、でも。。。、IPアドレスが違っているのですってばあああァ~。。。 オイラは札幌に住んでいる北海 江呂人ではありません!

それは、オマエが僕を騙そうとして言っているだけのことなんだよ。。。 確かに、普通ならばIPアドレスが違うならば別人だと言うことができる。。。 でも、オマエの場合にはそれが当てはまらない。。。

どうしてですかァ~?

友達と始めた沖縄の仕事もうまくゆかなくなって、オマエはコソコソと三重県の生まれ故郷に戻った。。。 その時に、僕のブログにアクセスしたことがある。。。 ところが、悪い噂が広まっていて、津市ではどうにも生活が立ち行かなくなった。。。 それで、今度は悪い噂が広まっていない知り合いが居る札幌市に行くことに決めたのだよ。。。

それは。。。、それは。。。、デンマンさんの考えすぎですよ。

あのなァ~、何も知らないネット市民が上のリストを見れば、異常だということがすぐに分かる。。。 ふらっと僕のブログにやって来て20本もの記事を覗くのは、僕と何か関わりを持っている人物に限るのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 太田将宏老人は、僕と深い関わりがある。。。 だから、太田将宏老人は6人に成りすまして僕の記事にコメントを書いた。


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

太田将宏老人は、よせばいいのに6人に成りすまして僕の記事にコメントを書いたのだよ。。。上のリストは2016年6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にある太田老人の自宅のパソコンの IPアドレス (99.244.57.104)が赤枠で囲んだ部分に記録されている。

太田さんは、かなりしつこいのですねぇ~。。。 オイラは太田さんほどしつこくありません。。。

でもなァ~、もし過去に僕と関わりがなかったら、2005年の記事を20本も覗いて確かめたりしないのだよ。。。

やっぱり解ってしまいますかァ~?

でも、いやらしいコメントを書き込まなかっただけ、オマエは常識をもっている。。。 太田老人よりもお利巧さんだよ。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんに褒められてしまいました。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

126ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

 

海外からのアクセス

 


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(wp70316.png+wp70316b)

『ハフマヌーン帝国の愚劣隊長とバークレーとの

面白い対話』@Denman Blog

 

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(foolw.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また覗きにくると思いますよ。

仕方ないから、付き合うことにします。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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