Archive for the ‘検索エンジン利用法’ Category

旅行者的早餐

2017年12月15日

 

旅行者的早餐

 


(niku02b.jpg)


(moloch06.jpg)


(hitler90.jpg)


(question8.png)


(himiko92.jpg)

 


(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけで旅行者的早餐というようなタイトルをつけて あたくしをお呼びになったのでござ~♪~ますか?


(kato3.gif)

あのねぇ~、上海に住んでいる崔香蘭(サイ コウラン)さんが中国の検索エンジンで検索して僕の Denman Blog にやって来たのですよ。。。

マジで。。。? その証拠でもあるのでござ~ますか?

あります。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(wp71212a.png)

『拡大する』

これは僕のDenman Blogの12月12日の「リファラ (リンク元URL)」のリストです。。。 赤枠で囲んだURLに注目してください。

あらっ。。。 このURL が中国の検索エンジンなのですか? 。。。で、クリックすると どのような検索結果が出てくるのでござ~ますか?

次のページが表示されるのですよ。。。


(so71213a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「旅行者的早餐pdf米原万里」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。崔香蘭(サイ コウラン)さんは 丁寧に1ページから順々に見ていって6ページ目に 僕の記事を見つけたわけです。。。

。。。で、赤枠で囲んであるタイトルをクリックすると どのページが表示されるのでござ~ますか?

次のページです。。。


(wptag71213a.png)


『拡大する』

『実際のタグのページ』

あらっ。。。 「米原万里」さんのタグ(tag)のページなのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、どのようにして上海に住んでいる崔香蘭(サイ コウラン)さんだと判ったのですか?

IPアドレスを調べたのですよ。。。


(ip216116b.png)

上の写真の女性が崔香蘭(サイ コウラン)さんですか?

そうです。

。。。で、香蘭さんは米原万里さんについて 何を調べようとしたのですか?

あのねぇ~、米原万里さんは『旅行者の朝食』という本を書いたのですよ。。。 この本のタイトルが中国語では『旅行者的早餐』になるわけです。。。

でも、それは可笑しいと思いますわァ~。。。

何が可笑しいのですか?

あたくしがGOOGLEで調べたら次のように訳しましたわァ。。。


(bkfast01.png)

『拡大する』

GOOGLEでは「旅行者の朝食」を「旅游的早餐」と訳しているのでござ~ますわァ。。。

あのねぇ~、香蘭さんが「旅行者的早餐」と入れて検索しても、お目当ての目的の本に到達したわけですよ。。。


(wptag71213a2.png)

上の箇所を香蘭さんが探し求めていたのでござ~ますか?

そうです。。。 香蘭さんはヒトラーがベジタリアンだったかどうかを調べていたのですよ。。。

。。。で、香蘭さんはマジで『ん?ヒトラーはベジタリアン?』を読んだのですか?

読みました。。。 記録に出てます。。。


(wp71212d.png)

赤枠で囲んだ記事の中で 僕と卑弥子さんはヒトラーが菜食主義者だったことについて語り合ったのですよ。。。 覚えてますか?

ええ。。。覚えていますわ。。。


(geli02.jpg)

 

  ヒトラーと姪のゲリ・ラウバル

「厳格な菜食主義者」だというのはゲッベルスによる印象操作であるとしていますけれど、溺愛した姪のゲリ・ラウバルの自殺後は菜食主義者となったようですわねぇ~。。。

そうらしいのですよ。

ところで、デンマンさんはベジタリアンなのでござ~ますかァ?

僕も「厳格な菜食主義者」じゃないけれど、肉はあまり食べませんよ。 自分で豚肉だとかビーフを買ってきて料理したことは これまでに一度もありません。

あらっ。。。 じゃあ、かなりのベジタリアンではござ~ませんかァ~!?

でもねぇ~、友達の家で、食卓にビフテキとか、鳥のから揚げとかが出されれば、食べますよ。 食べられないということじゃなくて、選んで食べる場合には、肉料理はあまり食べたくないのですよ。 でも、サラミなどはスーパーで買ってきて、よく食べるし、魚類はよく食べますよ。 卑弥子さんは肉は好きですか?

あたくしは、お肉ならば なんでも好きでござ~ますわァ。 でも、最近は、四足のお肉は健康のために良くないと言われているので、なるべくならば食べないようにしているのでござ~ますわァ。

卑弥子さんには、米原万里さんのようにヒヨコを死なせてしまって、それで卵や鶏肉が食べられなくなったという経験はないのですか?

ありませんわ。 あたくしはヒヨコを飼ったことがありませんでしたから。。。 卵も鶏肉も全く抵抗なく食べられますわ。

僕は、アヒルを2匹飼っていたことがあって、ちょうど米原万里さんのように死なせてしまって、しばらくアヒルの肉や鶏肉は食べられませんでしたよ。

あらっ。。。 野良猫に食べられてしまったのですか?

いや。。。 雛から大人に成長しましたよ。 でも、1匹は車にはねられて即死したのですよ。 もう1匹は、僕の両親が密かに近所の肉屋さんに持っていって、さばいてもらったのですよ。

あらっ。。。 食べてしまったのですか?

そうなのですよ。 食卓に、そのアヒルの肉が出てきて、弟たちは旨い旨いと言って食べてしまったけれど、僕は食べることができませんでしたよ。

それはそうでしょう! 可愛がっていたアヒルの肉が「北京ダック」になってテーブルにのっていたら、誰だって食べられませんわ。 それにしても、息子が可愛がっていたアヒルを肉屋さんで解体してしまったなんて、デンマンさんのご両親は血も涙もないのですわねぇ~!?

この話をすると、たいていの人がビックリするのだけれど、でもねぇ~、親父は動物が嫌いだったけれど、母親は、動物が好きでしたよ。

それなのに、どうして肉屋さんで解体してしまったのですか?

エサを食べさせるのは子供だけで充分で、アヒルにまでエサ代を使うのがもったいないというのが、母親の本音だったようですよ。

でも、それにしても。。。??

卑弥子さんも呆れてしまうでしょう!? 僕だってぇ、両親に対して怒って抗議するというよりも、呆れてしまいましたよ。 僕がずいぶん可愛がっていたから、後ろめたい気持ちがあったのでしょうね。 僕が呆れたように母親の目を見ると、正視できずに目をそらしましたよ。

それは、そうでしょうねぇ~。。。 で、今でも「北京ダック」は食べられないのでござ~ますか?


(peking02.jpg)

いや。。。 「北京ダック」は僕の好物の一つですよ。 うへへへへへ。。。

つまり、米原万里さんのヒヨコのエピソードにデンマンさんは、マジで共感したわけなのでござ~ますわねぇ~!?

そうなのですよ。 それでこの記事で取り上げる気になったのです。 でもねぇ~、ヒトラーがベジタリアンだったというのは本当に意外でしたよ。

どうして。。。?

ちょっと次のビデオクリップを見てくださいよう。


(hitler91.jpg)

これだけ激しくエネルギッシュに演説する人ならば、毎晩 食卓で 血の滴(したた)るようなビフテキを食べていたと思うじゃありませんかア!

言われてみれば、確かにそうですわよねぇ~。 野菜と果物だけを食べていたら、ヒトラー総統のようなエネルギーは出てかないような気がしますわァ。

。。。でしょう!? だから 僕も、いったいどうなっているのかァ? 不思議に思ってネットで調べていたら 次の面白い、興味深いビデオ・クリップに出くわしたのですよ。


(hitler92.jpg)

ヒトラーは自分がベジタリアンだと

言われているのを知る。

あたくしはドイツ語も英語も苦手なので、どういうことだか良く解らないのですけれど。。。

あのねぇ~。。。、ヒトラーはマジで怒っているのですよ。

だから、どうしてでござ~ますか?

ヒトラーは「自分が厳格な菜食主義者であるという噂は、国民啓蒙・宣伝大臣のヨーゼフ・ゲッベルスによる印象操作だよ!」と喚(わめ)いているのですよ。 「あのアホンダラがァ~~!」とまで罵倒しているのですよ!

つまり、「自分はベジタリアンじゃない!」と言っているのでござ~ますか?

そうなのですよ。

では、いったい、ヒトラーはどちらだったのでしょうか?

あのねぇ~、僕も不思議に思って更にバンクーバー市立図書館で調べたのですよ。 そしたら次のDVDをゲットできたのですよ。


(lib40304.gif)

『実際のカタログページ』

あらっ。。。 ヒトラーの私設秘書のうちで 最も若かった トラウデル・ユンゲ(Traudl Junge)さんのインタビューの DVD ですわね。 

そうです。 トラウデルさんというのは、次のような女性なのですよ。

トラウデル・ユンゲ


(junge02.jpg)

1942年12月に東プロイセンの総統大本営ヴォルフスシャンツェで、長期休暇に入るゲルダ・クリスティアンの代わりとなる秘書の採用試験を受けた。
彼女自身は舞踏家への夢を捨てきれず秘書職は一時的なものと考えていたが、そのため気楽でナーバスになっていなかったこと、そしてミュンヘン生まれであることが採用の決め手であったという。
この後、ベルヒテスガーデンの山荘ベルクホーフ、タウヌス山地のアードラーホルスト、ベルリンの総統官邸でごく身近からヒトラーの私的な時間をつぶさに目撃した。
その生活はヒトラーのスケジュールに合わせ、遅くに起きて昼食を採り、何度ものコーヒー休憩を挟んで遅い夕食をとったのちに映画を見てから仕事にかかり、深夜に仕事を続けて午前5時頃に就寝するというものだった。
1943年6月19日、ヒトラーの従卒であるハンス・ヘルマン・ユンゲ親衛隊中尉と職場結婚する。
夫は第12SS装甲師団ヒトラー・ユーゲントの一員として1944年8月にノルマンディで戦死した。


(junge03.jpg)
   (夫と共に)

ベルリン市街戦のさなか、退避を勧めるヒトラーの言葉に従わず最後まで総統地下壕に残った。
4月28日、ヒトラーとエファ・ブラウンの結婚式に立ち会う。
その直後にヒトラーの遺言書をタイプした。
ヒトラーは4月30日午後3時半頃に自殺したが、そのとき彼女は隣の部屋でヨーゼフ・ゲッベルスの6人の子供たちと食事中だった。
本人はその後しばらくの記憶がないと述べているが、直後に地下壕を脱出して故郷バイエルンに逃れたものとみられる。
連合国軍に逮捕されたが、彼女が何者だったのか充分調査されることもなく、また彼女がまだ25歳と若かったため、ナチスとの共謀罪とみなされず解放された。
ナチス活動審査委員会で審問されたが罪は問われなかった。
戦後はゲルダ・アルトという変名で暮らし、フリーランスジャーナリストとして働いていた。

ホロコーストなどのナチスによるユダヤ人の迫害と自らの関係について「当時は知らなかった。でも知らなかったでは済まされない」とコメントしているものの、レニ・リーフェンシュタール同様、自身はナチズムと無関係であるという主張を生涯崩さなかった。


出典: 「トラウデル・ユンゲ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この人は今でも生きているのでござ~ますか?

2002年2月10日に癌で亡くなりましたよ。

。。。で、トラウデルさんは、ヒトラーの菜食主義について何て言っていたのでござ~ますか?

インタビューの中で、はっきりと「ヒトラーはベジタリアンだった」と言っているのですよ。 ヒトラーの主治医の勧めもあって、胃腸のためにも肉を避けていたと言うのです。 また、オーストリア人のコック、クリューメルさんはブイヨンにわずかな肉や脂をくわえヒトラーの食事に出すことがあったというのです。 でも、「ほとんどの場合 総統はそのごまかしに気づいて、ひどくいやがり、お腹を気にしていました。 けっきょくスープはそのまま片付けさせ、マッシュポテトだけ食べたのです」と言ってるのです。

つまり、身近にいた人の目から見ても、ヒトラーは肉を避けていたということなのですねぇ。。。

どうやら、ヒトラーはマジでベジタリアンに近い食事をしていたようです。

つまり、ユダヤ人を何百万人とコンセントレーション・キャンプで虐殺したので、罪の意識から肉が食べられなくなったのでござ~ましょうか?

僕は違うと思いますよ。 あのねぇ~、ドイツ人の精神分析学者エーリヒ・フロムはヒトラーにとってのベジタリアニズムは姪であったゲリ・ラウバルの死を悼むためだと言うのですよ。 またベジタリアニズムは自分が人を殺すことなどできない人間だということを自身やまわりに証明する方法でもあったと言うのです。

でも、ユダヤ人をあれほど虐殺しているではありませんか?

ヒトラー自身はアドルフ・アイヒマンに丸投げして 虐殺をやらせていただけだから、自分では「殺していない」つもりでいたんでしょうね。

でも、普通の人の目にはヒトラーは“殺人鬼”のように映るでしょう!?

ところが、驚いたことに、トラウデルさん自身もインタビューで意外な事実として話しているのだけれど、ヒトラーは身近な人たちに対しては実に優しくて紳士的だったと言うのですよ。 演説の様子から受け取っていたイメージとは全く違っていたので、トラウデルさん自身も、初めの頃はそのギャップに戸惑ったほどだと言うのです。

あらっ。。。 じゃあ、米原万里さんは皮肉を込めて次のように書いたのでしょうけれど。。。、

もっと心優しく意志の強い人々は

ベジタリアンになるのだろう。

ヒトラーもベジタリアンだった。

身近に接すると、ヒトラーはマジで心の優しいおじ様だったのかもしれませんわねぇ~。 うふふふふふ。。。


『ん?ヒトラーはベジタリアン?』より
(2015年3月17日)

ところで、崔香蘭(サイ コウラン)さんは日本語が読めるのですか?

もちろんですよ。。。 香蘭さんは上海にある復旦大学(ふくたんだいがく)の外文学院で日本語を専攻しましたから。。。


(fukuniv2.jpg)

。。。んで、デンマンさんに記事の感想を書いてメールしたのですか?

そうです。。。 大変面白く読ませていただきましたと書いてありました。

信じられませんわ。。。

あのねぇ~、何度も言うことだけれど、“信じる者は救われる!”と言うでしょう!。。。 だから、卑弥子さんも深く考えないで 素直に僕の言う事を信じて救われて幸せになってねぇ~。。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは信じることができますか?

とにかく、ヒトラーがベジタリアンだったというのは意外でしょう?

あのエネルギッシュな演説の様子を見ていると、どう見たって肉食系ですわよねぇ~。。。

うふふふふふ。。。

ところで、お話は全く変わりますけれど、

あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が人気があるのですわよう!

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますか?

デンマンさんがおっしゃったように“信じる者は救われる!”のでござ~ますわァ~。。。

あなたは まだあたくしの“女の魅力”を見たことがないのねぇ~。。。

じゃあ、ここでお見せしますわねぇ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

この魅力によって あたくしの人気が出てきたのだと思うのですわァ。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ヒトラーにまつわるお話も、大変興味深いですけれど、

他にも いろいろな面白いお話がござ~ますわァ。

たまには、日本古代の面白いお話にも関心を示してくださいまし。

あなたのために古代史の記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


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『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


(hama10.jpg)

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


(maria05.jpg)

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


(costa04b.jpg)

『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『紫式部エロ』

『松平春嶽が黒幕?』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


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目覚めぬ夢なの

2017年3月5日

 

目覚めぬ夢なの

 

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デンマンさん…、 どないなわけで“目覚めぬ夢なの”というタイトルを付けはったん?


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わてが付けたわけやあらへん?

そやかて、タイトルを考えるのは あんさん以外におりまへん。。。

確かにタイトルを書いたのは わてやでぇ~。。。 そやけど、タイトルを決めはったのは わてやあらへん。。。 ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


(ame70203d.png)


『拡大する』

『目覚めぬ夢』

これはアメブロの わてのブログの2月24日から3月2日までの1週間の「人気記事リスト」やねん。。。 赤枠で囲んだ2番に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 2016年11月28日に あんさんが投稿した『目覚めぬ夢』がダントツで読まれてますやん。。。

そういうことやがなァ~。。。 そやから わては“目覚めぬ夢なの”? というタイトルにしたのやがなァ~。。。

つまり、なんで『目覚めぬ夢』がダントツで読まれてますのやろう?。。。 あんさんは そないに思いはったん?

そういうこっちゃ。。。 それで わては その理由を突き止めようとしたわけやァ。。。

。。。で、その理由を突き止めはったん?

そうやァ。。。 ちょっと次の検索結果を見て欲しい。。。


(gog70305a.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「目覚めぬ夢」と入れてGOOGLEで検索すると 上のように 680,000件ヒットするねん。。。 わてがアメブロに投稿した『目覚めぬ夢』がトップから4番目に出てくるのやがなァ~。。。

そやけど、「目覚めぬ夢」と入れてGOOGLEで検索するネット市民がいるやろかァ~?

あのなァ~、めれちゃん。。。 現に わてが「目覚めぬ夢」と入れて検索してるやんかァ~。。。 そやから、わての他にも「目覚めぬ夢」と入れてGOOGLEで検索するネット市民がおるねん。。。

そうやろか?。。。 で、この事を言うために わざわざ“目覚めぬ夢なの”というタイトルを付けて わたしを呼びはったん?

もちろん、それだけやあらへん。。。 ちょっと次のリストを見て欲しい。。。


(wp70305a.png)

『拡大する』

これはDenman Blogの日本時間で3月5日の午前3時17分現在のアクセスの記録やねん。。。 この時刻までに12人のネット市民の皆様がDenman Blogにアクセスしたというわけやァ。。。

つまり、午前零時から3時17分までに12人がアクセスしたというわけやのォ~?

そういうこっちゃ。。。

あんさんは 午前3時17分に起きて、この記録をソフトカメラで撮りはったん?

バンクーバーは、日本時間で3月5日の午前3時17分は、日付変更線の関係で3月4日の午前10時17分やがなァ~、この記事を書こうと思って たまたまDenman Blogのアクセス解析のページを見て気づいたのやァ。。。 赤枠で囲んだ『愛と煩悩の中で』に注目して欲しい。。。

。。。で、タイトルをクリックすると どの記事が表示されるのォ~?

次の記事やがなァ~。。。


(wp01216g.png)

『愛と煩悩の中で』

上の記事が何か わたしと関係していると あんさんは言わはるのォ~?

もちろんやァ。。。 この記事は、めれちゃんと わてが対談しているのやでぇ~。。。

そやから、どないやと あんさんは言わはるのォ~?

あのなァ~、めれちゃんが 『目覚めぬ夢』という記事の中で 次のような“目覚めぬ夢” という愛の短歌を詠んでるやないかいなァ~。。。

 


(moonlit3.jpg)

 

目覚めぬ夢

 

2006.11.04 Saturday 12:38


(dreamy23.jpg)

 
月明かり

 
目覚めぬ夢を

 
照らしてよ

 
明けぬ夜あれ

 
この身絶えるも

 


(satomi09.jpg)

 

めれんげ

短歌 | comments(648) | trackbacks(3)

 


『目覚めぬ夢』より

(2016年11月28日)

上の短歌を読んで どないしたと あんさんは言わはるのォ~?

つまり、めれちゃんが“愛と煩悩の中で身もだえしている”と思うたわけやァ~。。。

それで。。。?

そやから、『目覚めぬ夢』を読みはったネット市民は もっとめれちゃんの愛と煩悩を知ろうとして「愛と煩悩の中で」と入れてGOOGLEで検索したわけやァ~。。。


(gog70305b.jpg)


『拡大する』

『愛と煩悩の中で』

『現時点での検索結果』

するとトップにDenman Blogの『愛と煩悩の中で』という記事のタイトルが出てくるねん。。。 そやから、検索した人は めれちゃんの愛と煩悩をもっと知ろうとして じっくりと記事を読んだというわけやァ。。。

ホンマかいなァ~?

めれちゃん。。。 そないに疑いの目を向けずに素直に信じればええねん。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”と言うたさかいになァ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは デンマンさんの言うことを信じますかァ~。。。

信じないとしても、どうか あなたも情熱的な人生を歩んでくださいまし。。。

ところで、あたくしも めれんげさんの愛の短歌の影響を受けて、

燃え尽きぬ恋の炎を短歌に託しました。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ~?

では、あたくしが詠んだ熱烈な恋の歌を。。。


(tantra20.jpg)

 

朽ちてなお  

 

燃ゆるをやめぬ  

 

胸のうち  

 

激し夜あれ  

 

消せぬ焔よ

 


(fire910.gif)

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、めれんげさんの熱烈なファンは たくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、

サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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(linger49.gif)


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『肥後ずいきdeビックリ』

『めれちゃん@画像検索』

『めれちゃん@富士山』

『目覚めぬ夢』

『熱烈なファンの軌跡』

『花火とロマン』

『恋に染められ』

『恋に染めごろう』

『皆さん、ありがとう』

『メリエスの銀河鉄道』

『今年こそ自殺したい』

『その手に抱かれ』

『愛と性の秘められた物語』

『シビル・セリグマンと横尾真美』

『石川の郎女@ドイツ』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)

マジでピッタリ!

2016年6月4日

 

マジでピッタリ!

 


(atari01.jpg)


(ozashiki1c.jpg)


(grandma9.jpg)

 


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デンマンさん。。。。 どうして、オイラを呼びだしたのですか?


(kato3.gif)

オマエは、ついに僕に土下座して これまでの無礼を謝った。。。 オマエにも多少の良心が宿っているのだと感じて、僕は感動したのだよ。


(yesman.gif)

ごめんなさい、デンマンさん!
実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、
まだ馬鹿をやっている太田将宏です。

オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた
記事を読んで十分に反省いたしました。

ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
どうか数々の無礼をお許しください。
申し訳ありませんでした。


(dogeza01.jpg)

今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて
真人間になりたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします。

土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。

(苦笑、それから、自分でも爆笑!)

デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

 


(laugh16.gif)

寂しがり屋で孤独な老人、太田将宏よ!

オマエ、ついに自分が愚かで
精神的に病んでいる事を自覚して
土下座して謝る気になったのだねぇ~。。。 (微笑)

オマエは、70才をとっくの昔に過ぎている割には
かわゆいところがあるねぇ~。。。
ういやつじゃァ。(微笑)
褒めてあげるからねぇ~。。。
きゃはははははは。。。

日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝るのを見て、
やっと正常に戻ったのかと、
胸をなでおろしていると思うよ。

だから、実の二人の娘に見放され
心優しい奥さんにも突き放されて
孤独で寂しかろうとも
この心優しい僕ちゃんがオマエを温かく見守っているから、
これからも、寂しくなったら 僕のグログにコメントを書いたらいいよ。

でも。。。、でも。。。、心変わりして
「土下座して謝ったのは別人だ!」などと言う、
愚かな事は今後とも決して言わないように。。。!

オマエは境界性人格障害を患っているけれど、
さらに躁鬱病も病んでいるのだよ。

だから、気持ちがハイになると 土下座して謝ったことを忘れて、
また、愚かなオマエは下らない事を喚(わめ)き散らすと
心配しているのだよ!
(。。。と言いながら爆笑!)

とにかく、オマエが自分の非を認めて
土下座して僕ちゃんに謝ったことは
オマエにも少しは常識というものが残っていたと思い、
僕は感動したのだよ! (微笑)

これからも、心変わりがしないように、
寂しい孤独の身の上だけれど、
オマエも真人間になって、余生を真面目に送るように!
じゃあねぇ~。。。


追伸:

老婆心ながら、オマエが心変わりして
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” などと、絶対に言わないように!
弁天様に誓って、お稲荷様に誓って、仏様に誓って、
この僕ちゃんはオマエが土下座して謝ったのをはっきりと認めたのだよ!
(ぎゃはははははは。。。)
この事実は、未来永劫に変わらないのだ!
 (爆笑! 。。。てか、それから真面目に微笑)
オマエも解ってるよねぇ~。。。

じゃあ、くれぐれも 精神的に動揺して
土下座して謝ったことを忘れないように!


再度、追伸:

でも、オマエが また、精神的に動揺して
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” と、喚き散らすような気がしている。。。
くれぐれも。。。、くれぐれも。。。、そのような愚かな真似をしないように。。。
見苦しい事は絶対にやるなよなァ~。。。

とにかく、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝ったことを
上のコメントで確認したのだから。。。
きゃははははは。。。

でも心配だから、もう一度追伸:

愚かで寂しがり屋の孤独な太田将宏ちゃん!
見苦しい真似だけは絶対にするなよ!
いいね。。。
心変わりしちゃあ駄目だよ!
きゃはははははは。。。

じゃあ、くれぐれも元気で正常な精神を保つように。。。(苦笑)


『失意の太田将宏』のコメント欄より
(2016年5月1日)

つまり。。。、つまり。。。、今日 こうしてオイラを呼び出したのは、オイラが土下座してデンマンさんに謝った事に対するご褒美ですか?

その通りだよ。。。

わあああァ~。。。 うれしいなあああァ~。。。 デンマンさん! ここでスキップして喜んでもいいですか?


(smilejp.gif)

それだけは止めて欲しい!。。。 これまでに、オマエのよな馬鹿が何度となくスキップして喜んだので、この記事を読んでいるネット市民の皆様も、もう うんざりしているのだよ。。。 ここでオマエがスキップして喜んだら、多くのネット市民の皆様方が他のブログへ飛んでしまうのだよ。

分かりました。。。 デンマンさんが それほどまでにして頼むのであれば、しいてスキップして喜びません。。。 で、“マジでピッタリ!”というタイトルを掲げてオイラを呼び出したのには、何かわけがありそうですねぇ~。。。

オマエも、そう思うのかァ~。。。 実は夕べ「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してみたのだよ。。。 その結果を見て欲しい。


(gog60603e.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 相変わらずデンマンさんが書いた記事がズラズラと並ぶのですねぇ~。。。

そうなのだよ。。。 オマエが孤独で寂しがっているので ついつい慈悲の心がわいてきて、オマエのために記事を書いてしまったのだよ。 (微笑)

“太田将宏の画像検索結果”を赤枠で囲んでありますが、この事でデンマンさんは オイラを呼び出したのですか?

あれっ。。。 オマエはオツムが足りないと思っていたのに、意外に勘が鋭いのだねぇ~。。。

えへへへへへへ。。。 デンマンさんに褒められるほどではありません。

実は、僕も興味があったので 画像検索結果を眺めてみたのだよ。。。 オマエも見てごらんよ。


(gog60603c.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 赤い四角で囲んであるヤ~らしい画像が どういうわけでオイラの名前で画像検索すると出てくるのですかァ~?

僕も不思議に思って 写真をクリックしてみた。。。 すると次のページが出てくる。


(gog60603d.png)

『現時点での検索結果』

“次郎のブログ 『自分の壁』の嘘” というのは、デンマンさんが書いた記事なのですか?

そうなのだよ!。。。 赤枠で囲んだリンクをクリックすると次のページが出てくるのだよ。


(fc60519e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

あれっ。。。 “太田将宏”というオイラの名前は記事の本文に出てくるのではなくて、左のサイド・バーの中に出てくるのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 「太田将宏批判」というカテゴリーの名前の一部なんだよ。。。 現在、オマエを批判するために書いた記事が13件あるということが表示されている。

つまり、この事を言うために、わざわざオイラを呼び出したのですか?

いや。。。 もちろん、それだけじゃないのだよ。。。 もう一度 画像検索結果を見て欲しい。


(gog60603c.png)

『現時点での検索結果』

向かって左側に出てくる赤丸で囲んだ箇所に注目して欲しい。

あれっ。。。 オイラの名前が黒地に白く出てくるのですね。。。。 いったい これは何ですか?

僕も不思議に思って写真をクリックしてみたのだよ。。。 すると次のページが出てくる。


(ohta60603b.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 “太田将宏さんのすべてを診断。 才能、恋愛、金運がわかる”と書いてありますねぇ~。。。 デンマンさんは姓名判断のサイトまで立ち上げたのですか?

いや。。。 実は このサイトは僕とは全く関係ないサイトなんだよ。。。 僕も初めて見るサイトだよ。。。 リンクをクリックすると次のページが出てくる。


(ohta60603a.png)

『実際のページ』

あれっ。。。 オイラの名前に基づいた運勢判断が書いてあるのですねぇ~!?

そうなのだよ。。。 オマエの才能、恋愛、金運が書いてある。。。 ここに拡大して引用するから、オマエもじっくりと読んでみるといいよ。


(uncle006.gif)

強い信念と真面目さと努力で成功する場合と、

欲のままに進んで変転波乱を招く場合があります。

いずれも温和そうな外見とは裏腹に

冷酷な部分を隠しています。

本質は独善的でワンマンな性格なので

真の理解者を得にくいでしょう。

着眼点の良さがあるので社会的な成功をおさめても

家族や肉親との縁が薄く、

家庭や愛情面では満たされません。

26画の人は波乱がつきまといますから、

余裕の有る言動が必要でしょう。

家族縁を大切にしないと晩年は

淋しい環境となる傾向ですから

常に偏屈や強情を慎んで行動する事が大切。

あれっ。。。 オイラの人生をそのまま言い当てているようですねぇ~。。。

僕は姓名判断など信じないのだけれど、上のオマエの運勢を読んでみたら、あまりにも“マジでピッタリ!”なので驚いたのだよ。。。 正確に解釈すると 次のようになる。


(grandma9.jpg)

太田将宏は強い信念と真面目さと努力で

成功しようと試みますが、

思うように行かず、欲が出てきて

変転波乱を招くのでした。

いずれも温和そうな外見とは裏腹に

冷酷な部分を隠しています。

本質は独善的でワンマンな性格なので

真の理解者を得にくいでしょう。

着眼点の良さがあっても

頑固で自己本位なため

社会的な成功をおさめられません。

家族や肉親との縁が薄く、

家庭や愛情面では満たされません。

26画の人は波乱がつきまといますから、

余裕の有る言動が必要でしょう。

家族縁を大切にしないと晩年は

淋しい環境となる傾向ですから

常に偏屈や強情を慎んで行動する事が大切。

ここで、オマエが書いた告白文を読んでごらんよ。。。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん!。。。 一体 何度この告白文を公開したら気が済むのですか?。。。 もう、オイラも見飽きましたよ!。。。 んもおおおォ~。。。!

でもさァ~、上の姓名判断と オマエの生き様が あまりにもピッタリなので、オマエもビックリしただろう!? オマエの実の娘はオマエから去ってしまった! しかも、オマエの心優しい奥さんは、日本語が通じなくなるほど オマエを毛嫌いして話をしなくなってしまったのだよ。

つまり、この事を言うために わざわざオイラを呼び出したのですか?

そうだよ。。。 

デンマンさんは、オイラを落ち込ませたいのですか?

いや。。。 僕はオマエを元気付けるために呼び出したのだよ。

ちっとも元気付けてないじゃありませんかア!

これからオマエを元気付けるのだよ。。。 実は、あの有名なオノ・ヨーコさんも オマエと同じように「母という病」を患って苦しみぬいた人なのだよ。。。 そのエピソードをここに引用するから、オマエも読んでごらんよ。

オノ・ヨーコの場合


(onoyoko2.jpg)

ジョン・レノンの妻となったオノ・ヨーコは、旧財閥系の裕福な家の出身だった。
だが、お金持ちだということが、子どもに必ずしも幸福をもたらすわけではない。

ヨーコの母親は、美しいドレスに身にまとい、夜毎のようにパーティに出かけた。
ある夜、母親を待ちわびたヨーコが、母親に抱きつこうとすると、「ドレスが汚れるじゃないの」と、その手を跳ね除(の)けられたという。
その情景は、ヨーコの記憶に刻まれることになる。

幼い頃からヨーコは母親から見捨てられたような気持ちを味わっていたが、その後も母親との関係はぎくしゃくしたものだった。
彼女が自殺企図をして、精神病院に入院させられることになるのにも、ヨーコが母という病を抱えていたことが関係していたに違いない。

精神病院から救い出してくれた米国人の男性(その後、彼女の2番目の夫になる)とともに、アメリカに渡り、そこで、ヨーコは自分の可能性を開花させていく。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


178-179 ページ 『母という病』
著者: 岡田尊司
2014年1月7日 初版発行
発行所: 株式会社 ポプラ社

オノ・ヨーコさんのエピソードを持ち出してきて、デンマンさんは何が言いたいのですか?

つまり、、オマエと違ってヨーコさんは、その病を克服した。。。 その証拠に本人の次の文章を読んでごらんよ。


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれるのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこうじゃなく、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と 心優しい奥さんのためにも元気に頑張れよ。。。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また手のひらを返したように

“土下座して謝ったりしなかった!”と

喚(わめ)き散らしますよ。

とにかく、この男は境界性人格障害の他にも

躁鬱病を患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(30june.jpg)

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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(hooker08.gif)

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(satomi02.jpg)

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■ 『キモい不幸な情報屋』

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■ 『飛んで火に入る夏の虫』


(yuri02.jpg)

■ 『女子大生ユリの悩める夏』

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■ 『カリスマホステス明日香の悩み』

■ 『ダメ社長の無知』

■ 『悪徳スパマーとファシスト管理人』

■ 『哀れなゆうたろう』

■ 『へのへのもへじスパマーと孫悟空』

■ 『殺意を振りまく女』


(yuri03.jpg)

■ 『アメブロのウザい女』

■ 『ネット馬鹿の不満』

■ 『スパマー石原誠二』

■ 『eeepaiotsuバカ』

■ 『西海岸からのスパム』

■ 『シドニーの悪女』

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■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』

■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』


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肥後ずいきで検索

2016年5月28日

 

肥後ずいきで検索

 


(hasuimo91.jpg)


(question.gif)

この上の食べ物は何でしょうか?


(foolw.gif)

肥後ずいきだよ!



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デンマンさん。。。 あんさんは どないなわけで「肥後ずいき」を入れて検索しやはったん?


(kato3.gif)

あのなァ~、実は夕べ、ライブドアのわての『徒然ブログ』のアクセス解析をしておったら 次のリストに出くわしたのやがなァ~。。。


(liv60527b.png)

『拡大する』

これは5月1日から27日までの約4週間の「リンク元URL」のリストやねん。。。 赤枠で囲んだ5番と20番に注目して欲しい。

あらっ。。。 パソコンとスマートフォンでGOOGLEで検索して あんさんのブログの『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』を読みはったネット市民が51人居たということやねぇ~。。。

そういうことやがなァ~。。。 次の記事を読みはったァ。。。


(hasuimo90.jpg)


『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』
 (2005年3月7日)

『写真付バージョン(更新)』
 (2014年8月28日)

上の記事は、なんと わてが11年前、つまり 2005年3月7日に投稿した記事やねん。

あんさんは、11年も前から けったいな記事を書いていたのやねぇ~。。。

めれちゃん!。。。 そないに わてを蔑(さげす)んだ目つきで見んで欲しいねん。。。

それで、あんさんも「肥後ずいき」を入れてGOOGLEで検索してみる気になりはったん?

そうやがなァ~。。。 いったい11年前の記事が 検索結果にマジで出てくるのやろかァ~? そないに思うたわけやァ~。。。

。。。で、検索してみて、実際に出てきよったん?

ちょっと次の検索結果を見て欲しいねん。


(gog60528a.png)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 38,900件もヒットするのやねぇ~。。。 下から2番目に『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が出てきよるやん。。。

そやけど、これは わてが『徒然ブログ』に投稿した記事とちゃうねん。。。

そやけど、全く同じタイトルやんかァ~。。。

同じ内容の記事やけど、上のリストに表示された記事はFC2の わての“ビーバーランド”というホームページに投稿したものやがなァ~。。。


(jbeautyx.jpg)

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

あんさんがライブドアの『徒然ブログ』に投稿しやはった記事は 検索結果の最初のページやのうてぇ次のページに出てくるのやねぇ~?

いや。。。 2ページ目にも、3ページ目にも出てこんのやァ~。。。 そやから、わては次のようにして検索したのやないかいなァ~。。。


(gog60528b.png)

『現時点での検索結果』

上のように「肥後ずいき デンマン」と入れて検索してみたのやがなァ~。。。

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が どこにもあらへんやないのォ~。。。

Wikipedia の記事を除いて、すべて わてが書いた記事が出てくるのやけど、残念ながら、ライブドアに投稿した『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が出てきよらん。。。 そやから、結局 次のようにして検索したのやがなァ~。。。


(gog60528c.png)


(gog60528d.png)

『現時点での検索結果』

上のように「肥後ずいき blog.livedoor.jp/barclay1720」と入れて検索してみたのやがなァ~。。。 要するに、『徒然ブログ』の URL を付け足して検索したわけやァ~。。。

2ページ目の2番目に出てくるのやねぇ~。。。

そういうこっちゃがなァ~。。。

それにしても、あんさんは“肥後ずいき”のことで 400件以上の記事を『徒然ブログ』に書いたのやねぇ~。。。

めれちゃん!。。。 また そないに わてを蔑(さげす)んだ目つきで見てるやんかァ~。。。 あのなァ~。。。 わてが好んで“肥後ずいき”を取り上げたわけやないのやでぇ~。。。

そやけど、あんさんが実際 400件以上の記事を書いてますやん。。。 つまり、あんさんが“肥後ずいき”に異常に興味を持っているさかいに、こないに たくさんの記事を書きはったのやないかいなァ~。。。

いや、ちゃうねん。。。 ちょっと次のリストを見て欲しい。


(hg20610b.gif)

これは2012年6月1日から10日までの10日間に「デンマン・シンジケート」のブログとウェブページに、どの検索ワードで検索してやって来たのかを調べたものやねん。

「肥後ずいき」がダントツですやん。

そうやがなァ~。。。 そもそも わてよりもネット市民の皆様が“肥後ずいき”に異常に興味を持っておるねん。。。 それで、わてのブログにやって来る。。。

それで、また あんさんが その人たちのために“肥後ずいき”の記事を書きはったん?

そういうことやがなァ~。。。 気づいたら わてが たくさんの“肥後ずいき”の記事を書いていたと。。。 こういうわけやんかァ~。。。

。。。で、最近でも“肥後ずいき”のフィーバーは衰(おとろ)えんと言うことやのォ~。。。

それを調べるために、ついさっき、検索キーワードを調べてみたのやァ~。。。 最新のリストを見て欲しい。。。


(hg60528a.png)

『拡大する』

このリストは2011年11月から2016年4月までの記録やねん。

あらっ。。。 「床上手」にトップの座を奪われてますやん。。。

最近になっても、まだ“肥後ずいき”の拘(こだわ)っておるネット市民もいるようやけど、圧倒的に“床上手”がすごいねん。

。。。で、どの記事が読まれてるん?

次の記事やがなァ~。。。


(june500.jpg)

『床上手な女の7つの見分け方』

あらっ。。。 ジューンさんが出てますやん。。。 ジューンさんは床上手な女やのォ~。。。

めれちゃん!。。。 そのような誤解を与える質問を わてにせんで欲しいねん。。。 今度出会った時に、めれちゃんが直接 ジューンさんに訊いて欲しいねん。。。

そやけど、これは、いったいどういうわけで 『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれるようになりはったん?

ちょと次のリストを見て欲しい。。。


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(wp20610b.gif)

あらっ。。。60ヶ国のネット市民の皆様に読まれてますやん。

そうやァ~。。。 2012年の2月25日から6月10日までの約4ヶ月間に、これだけの国の人に読まれたのやがなァ。

。。。で、最近は、どうなってますのォ~。。。?

最新のリストを見て欲しい。

 


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(wp60512.png)

 

あらっ。。。60ヶ国から 123ヶ国に増えてますやん。。。

そういうことやがなァ~。。。 日本語が解る世界のネット市民の皆様が『床上手な女の7つの見分け方』を読むようになったのやがなァ~。。。

マジで。。。?

次のリストを見て欲しい。。。


(wp60528b.png)

これは わての Denman Blog のこの1年間の「人気記事リスト」やねん。。。

あらっ。。。  『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで 1年間に 日本語が解る 41,580人のネット市民の皆様に読まれたということですやん。。。 つうことわあああァ~、1日に100人以上のネット市民の皆様に読まれている、ということですのォ~。。。?

そうなるなァ~。。。

やっぱり、“肥後ずいき”よりも“床上手な女”の方がええのですやん。。。

そういうことやなァ~。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますかァ~?

ところで、話は変わりますけれど、
かつて、めれんげさんの熱烈なファンがたくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、
サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、5位です。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(rengfire.jpg)

『禁じられた恋愛に惹かれて』

『不幸を求める理由』

『信頼の天才になりたい』

『サビーナを探して』

『女装男がムカつく』

『真剣なお願いです』

『忌々しい生命力』

『出会えてよかった』

『めれちゃんの熱烈なファン』

『鶴橋のおばちゃん』

『特別な愛を捧げる人』

『「詩」で検索して見に来てくれた』


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『えっちなんです』

『エロマンガ島』

『マカオのおかま』

『わたしの生きる意味』

『愛と信頼と絶望』

『天平の裸婦もビックリ』

『愛の真実を探して』

『最大限の本音で…』

『こわ~い話』

『道鏡伝説の謎』

『市長選挙とおばさんパンツ』

『夢みるわたし』

『あげまん女』

『日本で一番長い五月』

『5月だよ!全員集合!』

『また、スパイ?』

『わたしと詩』


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『かわゆいベビードールワンピ』

『ああ、さびしい』

『恋する女でありたい』

『生きてることが気持ち悪い』

『焼き滅ぼさむ』

『一人で飲みに行く女』

『あなたをさがして』

『早く気づいてほしい』

『気づいたのね』

『あなたに逢いたい』

『やらしい検索』

『わたしを見つけて』

『小笠原玲子』

『ふたりだけの場所』

『命のともし火』


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『ふたりの思い出』

『愛は終わることなく』

『凍りついた心の言葉』

『冠詞の悲劇再び』

『焼き滅ぼさむ再び』

『漱石のラブレターを読みたい』

『森田伸二と即興の詩』

『きみの夢』

『指きり』

『あしたみる夢』

『ネット殺人事件』

『失楽園のモデル』

『スパムに追われて』

『心にしるす』

『復楽園がいいの?』

『今をだきしめ想いかなえし』

『きみ待ちわびて』

『朝の来ぬ国』

『離れがたき』

『めれちゃんがいいね』


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『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』

『スミレの花咲く頃』

『クリスマスのコメント』

『消え行く愛など無く』

『ひとりかも寝む』

『レモンと性と愛』

『少女と下着の秘密』

『いとしき言葉』

『無我の愛と自我の愛』

『めれちゃんde人間失格』

『愛@文明開化』

『愛と共感とストレス』

『愛欲と空海』

『きみはやさしく』

『愛の擬人法』

『めれちゃんと南方熊楠』

『めれちゃんの人気再び』

『愛はスミレの花よ』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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友成隼とGOOGLE

2016年5月12日

 

友成隼とGOOGLE


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『現時点での検索結果』


(baka60206a6.png)


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自作自演でネット市民の皆様を

騙そうとする友成隼に

騙されないように!


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オイラの相棒 スパマーえりが

すでにデンマンさんに

晒されてしまいました。


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『スパマーえり&友成隼』

別の相棒のハワイのなみも

デンマンさんが晒したのです。


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『ハワイのなみ&友成隼』

ついでにオイラまでデンマンさんは

晒したのでした。


(baka60206a4.png)

『拡大する』

 

でも、オイラはとっても嬉しいです!

うしししししし。。。

なぜ。。。?

なぜなら、デンマンさんに晒されると

日本語が解る123ヵ国の

ネット市民の皆様に

知れ渡るからで~♪~すゥ~。

きゃはははははは。。。

 

海外からのアクセス

 


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『自作自演 友成隼』@Denman Blog

 

オイラは、こうして世界的に

有名になってますゥ~♪~。

ウハウハ金儲けができるので

とっても嬉しい!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

憧れのデンマンさんに

また会えましたあああァ~。。。

とってもうれしいですゥ~♪~

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(kato3.gif)

オイ!。。。 オイ!。。。 “スパマーえり” や “ハワイのなみ” の真似をして同じようにスキップするなよ! オマエはどうして、そのように愚かなのォ~? そういうのを馬鹿の一つ覚えと言うのだよ!


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あれっ。。。 オイラはスキップして はしゃぎすぎましたかあああァ~? うしししししし。。。

あのさァ~。。。 何度も同じ事を見せられて、ネット市民の皆様がうんざりしているのだよう! いい加減にスキップ止めて、落ち着いて僕の話を聞けよう! んもおおおォ~。。。!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんに呼び出されると世界的に有名になれるので、ついつい喜んでスキップしてしまったのです。

でもさァ~、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、馬鹿がスキップするのを何度も見せつけれれてうんざりしているのだよ!

やっぱり、馬鹿の一つ覚えでスキップするのは いけませんかァ~?

僕は、別にかまわないけどさァ~、 普通の神経を持っている人ならば、ネットで晒されて喜ばないのだよ!

どうして。。。?

馬鹿だねぇ~、オマエは。。。 ネットで晒されて オマエは、ますます悪名高くなっているのだよ!。。。 そうやってぇ~、アホみたいに笑って スキップして喜んでいる場合じゃないのだよ!

。。。で、どうしてオイラが悪名高くなっているのですか?

オマエが取り上げられている記事がマジで読まれているからだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 次のリストを見てごらんよ。


(ame60304d.png)


『拡大する』

『自作自演 友成隼』

『友成隼と聖書スパマー(PART 1)』

『友成隼と聖書スパマー(PART 2)』

これはアメブロの僕のブログの2月27日から3月4日までの1週間の「人気記事リスト」なのだよ。。。 赤枠で囲んだ 4番に注目して欲しい。。。 個別の記事では『自作自演 友成隼』がダントツで読まれている!。。。 しかも、更にオマエの事が書いてある『友成隼と聖書スパマー』も注目を集めているのだよ!

あれっ。。。 マジでオイラの事が書いてある記事が メチャ読まれているのですねぇ~。。。 うれしいなあああァ~。。。 もう一度スキップしてもいいですかあああァ~?

オイ!。。。 いい加減にしろよ!。。。 オマエは悪名高くなっているのだよ!。。。 それなのに喜んでスキップする馬鹿がいるかよう!

でも。。。、でも。。。、ネット市民の皆様に オイラの名前が知れ渡るのがうれしいのですゥ。

だから、オマエは馬鹿だと言われてしまうのだよ!

いけませんか?

オマエが喜んでいるならば、僕はそれでもかまわないけれど、ネット市民の皆様は、馬鹿がスキップしているのを見せ付けられて もううんざりしているのだよ!。。。 だから、もしオマエが またここでスキップしたら、ここまで読んできたネット市民の皆様がムカついて他のブログへ飛んでしまうのだよ! そう言うわけで、お願いだからスキップするのだけは止めてくれよなァ~。

分かりました。。。 デンマンさんが そう言うのであれば、これ以上スキップするのは止めます。。。 で、どうして“友成隼とGOOGLE”というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですか?

だから、オマエはGOOGLEの検索結果でも 悪名を轟かせるようになったのだよ! それで冒頭にGOOGLEの検索結果を貼り出したわけだよ!

GOOGLEの検索結果にオイラの名前が出ると、オイラはますます悪名高くなるのですかァ~?

そうだよ!。。。 

その証拠でもあるのですかァ~?

あのさァ~、GOOGLEの検索結果の上位に表示されると、ネットでの知名度が格段に上昇するのだよ!。。。 それはもうネットの常識となっている!

でも。。。、でも。。。、オイラはデンマンさんの言うことが信じられません。。。

だったら次の小文を読んでみたらいいよ。

ブログの注目と評判


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もしも、注目や評判を金銭のように数量化できたらどうだろうか。
それらを適切な市場で扱えるような形にすれば、経済学者が貨幣経済学で使っている方程式でそれらを説明し、定式化できるのではないだろうか。
そのためには、注目と評判も従来の通貨と同じ特徴を持つ必要がある。
すなわち測定でき、有限で、交換可能という特徴だ。

私たちはそれを実現しようとしている。
1989年にティム・バーナーズ=リーの開発したハイパーリンクのおかげだ。
それは単純なもので、http:// で始まる文字の羅列にすぎない。
だが、それがつくり出すのは注目と評判を交換するための正式な言語であり、両者のための通貨だ。

今日、皆さんが自分のブログを誰かのサイトとリンクすれば、皆さんは事実上、自分の評判の一部をその人に与えたことになる。
皆さんはブログを見てくれる人にこう言っているのだ。
「ここを出て、あのサイトに行くといいよ。 たぶん気に入るはずだ。 もし気に入ったら、それをすすめた僕の評価も上がるだろう。 そうなれば、きっと僕のブログをもっと見てくれるだろうね」

こうして評判をやり取りすることで、両者を富ませるのが理想だ。
よいものを推薦すれば、読者を得られるし、推薦されたほうも信頼される。
こうして信頼がトラフィックを生み出すのだ。

現在、本物の評判市場は存在する。
グーグルがそうだ。
グーグルのページランク・アルゴリズムは、ウェブという意見のネットワークにおいて決定的に重要なリンク数を測定するので、オンラインにおける評判の通貨としてこれ以上のものはないだろう。
そして、ウェブ・トラフィックにまさる注目の測定基準はない。

ページランクは、冗談みたいに単純なアイデアなのに、大きな力を発揮する。
基本的にリンク数を人気投票だと考えて、リンク数の多いサイトにリンクされることは重要で、少ないサイトにリンクされることはそれほど重要ではないと考えるのだ。
この種の計算はコンピューターにしかできない。
なぜなら、ウェブの全リンク構造を記憶して、各リンクを帰納的に分析しなければならないからだ。 (略)

経済学の観点からは、次の算定式を使って評判経済を注目経済に変え、現金に換算できる。

あるサイトの経済的価値 =

ある一定期間のうちにページランク(1~10段階評価)によってグーグルの検索結果ページに載ることで生まれるトラフィック量 X

検索されたキーワードの、その期間内における価値

そして、グーグル・アドセンスの広告をそのサイトに掲載して収入をグーグルと分け合うことで、このトラフィックを通常の現金に変えることができる。

好き嫌いにかかわらず、今日、私たちの生活の少なくとも1部はグーグル経済にかかわっている。
一般的なサイトではトラフィックの4分の1から半分がグーグル検索からのものだ。
SEO (検索エンジン最適化)と呼ばれるひとつの業界があり、グーグル検索においてサイトが上位に来るように手伝っている。
ページランクは評判を扱う金本位制なのだ。

 (中略)

リンクスパム形式など、ページランクを故意に操作しようとするサイトを見つけたときには、アルゴリズムを修正して、それが検索結果に出てこないようにする。
グーグルは検索結果の相関性をライバルの検索エンジンよりも高く保つことで通貨の価値を維持している。
だから、グーグルは高い市場シェアを保てるのだ。
現在は70%に達している。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


241-244 ページ
『フリー 無料からお金を生み出す新戦略』
著者: クリス・アンダーソン 訳者: 高橋則明
2010年1月10日 第5刷発行
発行所: 日本放送出版協会

あれっ。。。 GOOGLEが世界の検索市場の 70%も占有しているのですか?

そうだよ。。。 つまり、GOOGLEの検索結果の上位に表示されると ネット市民の皆様の目に触れる機会が多くなる。 だから、オマエのことが書いてある記事がGOOGLEの検索結果の上位に出てくれば、当然、その記事が読まれるのだよ! だから、上の本にも書いてあるようにウェブ・トラフィックにまさる注目の測定基準はないというわけだよ。

それで、オイラはネット市民の皆様に注目されて悪名高くなってしまったのですかァ~?

そうだよ。。。 オマエは馬鹿だから、それを知って喜んでスキップしているのだよ!

ところで、上の本の著者がデタラメを書いているかも知れませんよ!

あのなァ~、オマエは自作自演でネット市民の皆様を騙そうとしているけれど、上の本の著者はオマエのような悪い人間じゃなくて、正直な人なのだよ。。。上の本は結構売れまくっている。 バンクーバー市立図書館で僕が借りた本は“第5刷発行”なのだよ! もし著者がデタラメを書いていたら売れないのだよ! 本を5回も印刷所で刷られたということは、口コミやネットで本の評判が高まっているということだよ! だから、まず信頼できる情報が本には書いてあるとみて間違いない!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんはよく言っているじゃあありませんか! 人間は誰もが不完全だから、間違いを犯すこともあると。。。

その通りだよ!。。。 オマエは間違いばかりを犯しているからね。。。(微笑) とにかく、オマエがそう言うならば、ここにはっきりとした証拠を見せてあげるよ。


(wp60508b.png)

『拡大する』

上のリストは5月8日のDenman Blogの「リンク元URL」のリストなのだよ。

181の記事が読まれたうちで 161の記事が他のサイトのリンクからネット市民の皆さんが読みにやって来たということですねぇ~。。。

あれっ。。。 オマエは ちゃんと上のリストの読み方を知っているのだねぇ~。

当然でしょう!  その程度のことはネットの常識として知ってますよ。

だったら、ブログの注目と評判が大切だということがオマエにも解るよなァ~?

解ります。。。 リンクがクリックされて記事が読まれるということは 確かに大切ですよねぇ~。。。

。。。だろう!? そして上のリストをよく見ると、GOOGLEからやって来たネット市民がたくさんいる! ①から⑤の赤いアンダーラインで示したネット市民が、つまり、GOOGLEからやって来たネット市民が合計で 59 + 8 + 3 + 1 + 8 = 79人 居たということだよ。 181人が僕の記事を読んだのだけれど、その内の 79人が GOOGLEの検索エンジンからやって来たということだよ。。。

42.5%の読者が GOOGLE からやって来たとデンマンさんは言いたいのですねぇ~。。。

あれっ。。。 オマエは見かけによらず計算するのが速いねぇ~。。。

この程度のことで褒めないでくださいよ。。。

上の本では一般的なサイトではトラフィックの4分の1から半分がグーグル検索からのものだと書いてある! Denman Blog では10人の内、4人がGOOGLEの検索からやって来た。。。 だから、上の本の著者が言っていることはマジで正しい。

デンマンさんの話は、結構 説得力がありますねぇ~。。。 ところで、本のテーマのように オイラが“無料からお金を生み出す”には、どうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、まずニーチェのおっさんの言ったことをかみ締めることだよ!

脱皮して生きてゆく


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脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


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常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

オイラは脱皮してない、とデンマンさんは言うのですか?

その通りだよ! オマエは自作自演を続けているのだよ!

その証拠でもあるのですか?

ちょっと次の画面を見てごらんよ。


(baka60311a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

オマエは2月29日の真夜中に 川島祐之に成りすまして最後の書き込みをしたのだよ。

そうです。。。 “オイラが自作自演でコメントを書きまくってネット市民の皆様を騙している”とデンマンさんが記事で何度も書いたので、オイラもちょっとヤバイと思ってお休みしたのですよ。。。 うへへへへへへ。。。

ところが、オマエはまた自作自演でコメントを書き始めたじゃないかア!

あれっ。。。 マジっすかあああァ~?

その証拠に次の画面を見てごらんよ。


(baka60511a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あれっ。。。 高畠さんが5月4日の午前2時9分にコメントを書いていますねぇ~。。。

何を惚(とぼ)けた事を言ってるんだよ!。。。 オマエが また自作自演でコメントを書き込んだのだよ!。。。 あのなァ~、すでに悪名高くなっているオマエのブログに 真夜中の午前2時9分にコメントを書き込む物好きは居ないのだよ!

つまり、またオイラが自作自演を始めて ネット市民の民様を騙そうとしている、とデンマンさんは言うのですかァ~?

それ以外に考えられないだろう!

オイラは、そこまで馬鹿じゃありません!

いや。。。 オマエ以外には考えられない!。。。 “デンマンさんはオイラをまだ晒すつもりがあるのだろうか?” それを調べるために、オマエは5月4日に自作自演でコメントを書き込んでみたのだよ!

デンマンさんは、またオイラを落ち込ませるために、こうして記事を書いて晒すのですかァ?。。。 ずいぶんとしつこいのですねぇ~。。。

あのなァ~。。。 今日のテーマは、オマエだけじゃなく、一般のネット市民の皆様にとっても ためになるものなのだよ!。。。 僕は、オマエを晒すことに特に関心はない!。。。 オマエをネタにして GOOGLEの事が書きたかったというのが、本音なのだよ。 (微笑)

つまり、オイラを“ダシ”にして、この記事を書いているということですか?

その通りだよ。。。

要するに、オイラのことはどうでもいいのですかァ~?

いや。。。 オマエのことが どうでもいいわけじゃないのだよ。。。 僕は、オマエが立派な人間になることを望んでいる。。。 ネット市民の皆様から尊敬されるような人になって欲しいのだよ。 ちょっと次の記事を見てごらんよ。


(baka60311b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

赤枠で囲んである書き込みは明らかにデンマンさんが書いたのですよねぇ~。。。

そうだよ。。。

最初の書き込みも もしかしてデンマンさんが書いたのじゃありませんかァ?

いや。。。 2015年8月2日には、僕はオマエが他人に成りすまして コメントをきりもなく書き込んでいる事を知らなかったからねぇ~。。。 最初の書き込みは僕じゃないよ!。。。 信用できないのなら掲示板の管理人に問い合わせてみたらいいよ。。。

とにかく、オイラが詐欺師だというような誹謗・中傷を書いてもらっては困るのですよゥ。。。 んもおおおォ~。。。! 金儲けができなくなってしまうじゃありませんかア!

あのさァ~、僕がオマエを晒さなくても、オマエはすでに晒されていたのだよ!。。。次のページを見てごらんよ!


(baka60311c.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あれっ。。。 マジでオイラが晒されてますねぇ~。。。 しかも。。。、しかも。。。、この上のページにデンマンさんがコメントを書いているではありませんかア!

オマエにも分かるかァ~?

デンマンさん以外に考えられません!

とにかく、僕はオマエが立派な人間になるように応援しているのだよ。

デンマンさん!。。。 それならば、詐欺師などという誹謗・中傷は止めてください。 オイラは金儲けができなくなってしまうじゃありませんかア!

あのさァ~、昔の人は次のように言ったのだよ!

 

ウソは泥棒の始まり!

成りすましは詐欺の始まり!

 

オマエは自分のブログに宣伝のために。。。、信用を得ようとして。。。、たくさんの人に成りすまして 2、000以上ものコメントを書いている! しかもご丁寧に そのコメントに返信まで書いている。 つまり、純朴で素直なネット市民を騙そうとしているのだよ! これは間違いなく金儲けをしようという下心がある詐欺行為なのだよ!

オイラは。。。、オイラは。。。、こうなったら最高裁判所に訴えるつもりですよ。

あのさァ~、馬鹿を言うのもいい加減にしたらいいよ!。。。 オマエは他人に成りすましてコメントを書き込んだという証拠は、オマエのプロバイダーのハードディスクに確実に残っている!。。。 最高裁判所に訴えたところで、オマエは負けてしまうのだよ!。。。 すでに、オマエは無駄な時間をネットで過ごしている。。。 最高裁判所に訴えるような馬鹿な真似をすると、オマエは、ますます人生の貴重な時間を無駄に過ごすことになるのだよ!

オイラは、どうしたらよいのでしょうか?

だから、ニーチェのおっさんの言ったことを心に命じて、自作自演をやめて、2度と“自作自演しない”と日本語が解る世界のネット市民の皆様に誓うことだよ!

でも、それはできません!

どうして、できないのォ~?   

“自作自演”しないと、オイラのサイトにやって来る人がいなくなってしまうのですよォ~。。。。

でも、“自作自演”して オマエの悪徳ブログに誘おうとしても、もう誰もオマエの自作自演を信じないのだよ! つまり、オマエは無駄な時間を自作自演につぎ込んでいるのだよ。

マジで。。。?

だってぇ、僕がわざわざ たくさんの画像を使って オマエが無駄な事をして人生を過ごしているのを見せただろう!?

でも、オイラは一度始めると、止められなくなってしまうのですゥ~。。。

だから、上のニーチェのおっさんの言った事をかみ締めて、愚かな事を止めるのだよ!

でも、オイラは一度始めると、止められなくなってしまうのですよ。

うん、うん、うん。。。 確かに、その通りなのだよ! 今のオマエは、悪徳ブログを立ち上げて “自作自演”しながら 破滅の人生を一直線で進んでいるのだよ!

マジで。。。????

やだなあああァ~。。。 僕がこれだけ、オマエの愚かさを たくさんの画像を使って説明してきたのに、オマエはまだ自分の愚かさが理解できないのォ~?

だってぇ~、オイラは一度始めると、止められなくなってしまうのです。

だから、そういうのを昔の人は “バカの一つ覚え!” と言ったのだよ! オマエが破滅の道から抜け出すには、悪徳ブログを立ち上げるのを止め、“自作自演”を止めて、まともなブログを立ち上げ、ネット市民の皆様のためになる、面白い記事を書けばいいのだよ!

そうすれば、“自作自演”を止めても オイラのブログにネット市民の皆様がやって来るのですか?

その通りだよ!

でも信じられません!

あのさァ~、昔の人が何と言ったか? オマエは知ってるゥ~? 次のように言ったのだよ。

 

信じる者は救われる!

 

だから、オマエも僕の言った事を信じて まともなブログを立ち上げ、ネット市民の皆様のためになる、面白い記事を書けよなァ~。。。

分かりました。。。 じゃあ、今日の分の“自作自演”をしてから、そうします。 うへへへへへ。。。


馬鹿ですよねぇ~。。。

どうしてこれほどまでに人間は

馬鹿になりきれるのか?

僕には、もう付き合いきれません!

そう言いながら付き合ってます。


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【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
そうですよね。
“いいねスパム”は誰もが嫌うものです。

ネット市民の皆様が嫌う事をスパマーが続けていれば、スパマーが宣伝しているブログが削除されてしまうのは当たり前ですよねぇ~。。。

つまり、スパマーは自分が“北風”になっていることを知らないのです。

何度削除されても ネット市民の皆様に嫌われる愚かな事を続けているのです。

そんな事を続けていたら、やがてホームレスになるのも時間の問題ですわ。


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そうなる前に、スパマーは早く正業について、
まともな人生を送って欲しいものです。

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(hooker08.gif)

■ 『愚かな女の悪知恵』

■ 『愚かで貧しい洋子』

■ 『いいねバカ』

■ 『いいねバカに注意!』

■ 『いいねバカダントツ』

■ 『ハワイに住みたいマリ』

■ 『あんぽんたん』

■ 『いいね馬鹿』

■ 『ニート・リサ』

■ 『スパマーのブラックリスト』


(bigcash.jpg)

■ 『馬鹿の波紋』

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かぎろい夫人

2015年7月30日

 

かぎろい夫人

 


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(sayuri201.jpg)


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デンマンさん。。。 今度は私に“かぎろい夫人”というニックネームをつけるのですか?


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いけませんかァ~?

ウザい、と言ってもデンマンさんのことですから、このままタイトルを変えないのでしょう?

かっこいいニックネームだと思いませんかァ~。。。

別に、かっこいいとは思いませんわ。

格調高い響きがこもっているのですよ。 (微笑)

そもそも、どういうわけで“かぎろい夫人”というニックネームが思い浮かんだのですか?

簡単なことですよ。。。 次のリストを見てください。


(wp50728c.png)

『拡大する』

これはDenman Blog の7月28日の「人気キーワードリスト」ですよ。。。 赤枠で囲んだキーワードに注目してください。

「柿本人麻呂 エピソード」というフレーズを入れて検索したネットサーファーがいたのですわね。

そうですよ。。。 7月28日には延べ 168のキーワードを入れて検索したネット市民がいたのだけれど、その中でも格調高いキーワードなのですよ。。。 他のキーワードを見てください。

相変わらず「床上手」関連のキーワードが多いですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 その他のキーワードを見ると「ヌード」、「下着姿」、「エッチ。。。」、「エロい。。。」とか。。。 格調高いとは言えないキーワードが多いのですよ。

それで、「柿本人麻呂 エピソード」というフレーズを入れて検索すると、どのページがヒットするのですか?

実際に、「柿本人麻呂 エピソード」を入れてGOOGLEで検索してみましたよ。。。 その結果を見てください。


(gog50730a.png)

『現時点での検索結果』

9,560件ヒットするのですよ。。。 その内の5番目に Denman Blog のページが出てきます。。。 その名もズバリ!『柿本人麻呂のエピソード』というのですよ。。。 クリックすると次のページが出てきます。


(wp50730t.png)

『実際のページ』

このページは、『柿本人麻呂のエピソード』というTAGなのですよ。。。 つまり、“柿本人麻呂のエピソード”というタグのついた記事をすべて表示するページです。

柿本人麻呂についての たくさんのエピソードを書いた記事がズラズラと出てくるのですか?

いや。。。 現在、“柿本人麻呂のエピソード”というタグが付いた記事は一つだけです。。。 2011年6月23日に投稿した『怒りの柿本人麻呂』という記事だけです。

上のページを見ると人麿が見た「かぎろい」とは何かという語句が見えますけれど。。。、それで“かぎろい夫人”というタイトルを思いついたのですねぇ~?

さすがは、軽井沢タリアセン夫人の小百合さんですねえ~。。。 読みが鋭いですよう。。。

この程度のことならば、誰だって推測できますわァ~。。。で、“かぎろい夫人”というのは、どういう夫人のことなのですか?

だから、小百合さんのような夫人ですよ。


(sayuri501.jpg)

こおして“かぎろい”を背景にして小百合さんが写っているのですよ。。。 格調高いでしょう!?

それだけでは説明になってませんわ。。。“かぎろい”を背景にして写真を撮ったら、女性は誰でも“かぎろい夫人”になってしまうではありませんか!

小百合さんは鋭い“ツッコミ”を入れてきますねぇ~。。。 (微笑)。。。 実は、その説明は『怒りの柿本人麻呂』の中に出てくるのですよ。。。 小百合さんも知っているように柿本人麻呂が詠んだ次の和歌は、たいてい次のように解釈されているのです。

東(ひむがし)の

野に炎(かぎろひ)の

立つ見えて

かへり見すれば

月傾(かたぶ)きぬ

 


(kaki005.jpg)

 

東方の野には

曙(あけぼの)の光が

さしそめるのが見えて

西を振りかえると

月が傾いて

淡い光をたたえている

もしこれが、柿本人麻呂が詠んだ和歌の本当の意味だとしたら、『万葉集』に入れるだけの価値がないですよ。。。 これだけの意味なら、誰だって詠める和歌です。。。 だから、僕が初めてこの和歌の解釈を読んだとき、「この和歌のどこがそれほどいいの?」と“ツッコミ”を入れたくなりましたよ。

デンマンさんは、上の和歌の隠された意味を理解していると言うのですねぇ~?

そうですよ。。 だから、『怒りの柿本人麻呂』という記事を書いたわけですよ。。。 実は次のような意味があるのです。


(shoko05.jpg)

実にきれいな日の出です。
この太陽が天照大神(あまてらすおおみかみ)のシンボルです。
そしてまた女帝・持統天皇のシンボルでもある。

どうして。。。?

あなたは、きっとそう思うでしょうね。
天孫降臨(てんそんこうりん)は、天照大神(あまてらすおおみかみ)の孫である瓊瓊杵尊(邇邇藝命・ににぎ)が、葦原中国平定を受けて、葦原中国の統治のために降臨したという日本神話の説話です。
なぜ、この説話を持ち出してきたのか?と言えば、持統天皇がちょうど同じようにして孫に皇位を継がせている。
その事を正当化するために「天孫降臨」を『古事記』や『日本書紀』に書かせたことも十分に考えられます。

政治家としての持統天皇は、天武天皇から我が子の草壁皇子、そして孫の珂瑠(軽)皇子(かるのみこ)に皇位を伝えることに拘(こだわ)った。
持統天皇は草壁皇子が天武天皇の後を嗣(つ)ぐことを望み、夫に働きかけて草壁皇子を皇太子に就け、夫の死後に草壁皇子のライバルであった大津皇子を陰謀によって排除した。

天武天皇の葬礼が終わったあとに草壁皇子を即位させるつもりだった。
しかし、その実現前に皇子が死んだために、やむなく自分が即位して孫の珂瑠皇子が文武(もんむ)天皇として皇位につくまでの時間稼ぎをした。

系図で見ると次のようになります。


(keizu03.gif)

つまり、珂瑠(軽)皇子が文武(もんむ)天皇として輝く。
それが上の日の出の光景です。

でも、「壬申の乱」を見れば、誰でも高市皇子の活躍を無視するわけにはゆかない。
だから、天武天皇の長男であり、実力もナンバーワンの高市皇子が次期天皇になるのが当然だと思った人が居たとしても不思議じゃない!
その一人が柿本人麻呂だった。
高市皇子が次期天皇になるように支援し協力したのです。
だから持統天皇に睨(にら)まれて左遷されてしまった。


(shoko07.jpg)

「かぎろい」とは太陽が昇る前の上のような光景です。

ここで私の「曙光説」を挙げてみたい。 私にとっての「かぎろひ」とは、太陽が地平線下約8°から6°にあるあいだで、数分間持続する空の現象の動的過程である。 時間でいえば、日本の各地、季節を平均して、日の出前約40分から数分間ほどになる。 このとき、東の空では、地平線上にまさに暗黒の天と地を切り裂くように、鮮やかな赤い光の帯が真横にあらわれる。

その上に橙色や黄色の帯がつづく。 光の帯はみるみる発達して、その幅も明るさも増し、さらに空気が澄んでいるときには、東の空高く、のし上がるように高度にして50°ぐらいにもおよぶ明るい大きな円形の発光が見えることがある。 その色は透明な赤橙色ないしはサーモン・ピンクで、まさに「炎」ないしは「炎が立つ」というのはこういう光景を指すのではないかと思われる。

「かぎろい」の歌には、火のようにゆれた燃え輝くものに直面したときに湧きいでる歓喜の心情が率直に歌われていると思う。 日の出前40分ころの東の空で一瞬一瞬にあらわれる劇的な変化こそ、それにこたえうるものと思う。

(注: 赤字はデンマンが強調)


19ページ 『空の色と光の図鑑』
著者: 斉藤文一・武田康男
2002年8月1日 第8刷発行
発行所: 株式会社 草思社

火のように揺れ、

燃え輝いている「かぎろい」こそ、

人麻呂の眼には、

持統天皇の野心と陰謀に映る。

当然、人麻呂はムカついているのです。

そして、西を振りかえると月が傾いて淡い光をたたえている。
つまり、高市皇子が次期天皇になるという望みは完全に絶たれてしまった。
やがて沈んでしまう月のように。。。
要するに歌の意味は次のようになるのですよ。

東(ひむがし)の

野に炎(かぎろひ)の

立つ見えて

かへり見すれば

月傾(かたぶ)きぬ

 


(kaki005.jpg)

 

ああ、何ということだ
持統天皇の野心と陰謀は
ついに、ここまで剥(む)き出しにされ
大津皇子は自殺に追いやられてしまった。

この分では高市皇子が皇位につくこともあるまい。
命を永らえることさえ危(あや)ういのだ。

高市皇子の運命は、今、まさに沈もうとする
月のようではないか…。


『怒りの柿本人麻呂』より
(2011年6月23日)

でも、この説明では、“かぎろい夫人”というのは、持統天皇のように“野心に燃え 陰謀をめぐらすヤ~らしい夫人”ということになってしまうではありませんかア!

あのねぇ~、小百合さん。。。 そのように感情的にならずに落ち着いて聞いてください。。。 実は、一昨日(7月28日)、バンクーバー市立図書館で DVD を借りて GOOGLE の映画を見たのですよ。


(lib50730a.png)

『実際のカタログページ』

ネットで調べたらYouTube にビデオクリップがアップロードされていました。。。 だから、すぐ上に貼り付けました。。。 小百合さんもぜひ観てください。

でも、日本語の字幕が付いてないではありませんか!

あのねぇ~。。。 人が出てきたり、絵が出てきたり、スクリーンの画面が出てくるから、英語が解らなくても、だいたい理解できますよ。

。。。で、どうして GOOGLE を持ち出してきたのですか?

次の検索結果を見てください。


(gog40430.gif)


(gog50730b.png)

『現時点での検索結果』

どちらも「軽井沢タリアセン夫人」を入れて検索した結果です。 上の検索は2014年4月29日に検索したものです。 下の検索は2015年7月29日に検索したものです。 2つの検索結果を比べてみてください。

2014年4月29日の検索結果では 5,050件ヒットしてますね。。。 それに対して今年の7月29日では 16,300件ヒットしているのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 3倍以上にヒット数が上昇しているのですよ。

だから、どうだと言うのですか?

あのねぇ~、上のYouTube のビデオクリップを見ても解る通り、“日の出の勢い”でGOOGLEにアクセスするネット市民の皆さんが増えているのですよ。。。 それと同じように「軽井沢タリアセン夫人」の存在感も 1年で3倍以上に大きくなっているのですよ。。。 つまり、“日の出の勢い”の“かぎろい夫人”になっていると言うわけですよ!


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
実は、あたくしの人気も“日の出の勢い”で上昇中なのでござ~♪~ますわ。
あなたは、信じられないでしょう?!

じゃあ、次の検索結果を見てくださいましなァ~。。。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

あたくしの熱烈なファンが上のようにして検索したのですう。
ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


(himiko32.jpg)

この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんかァ~♪~?

ええっ。。。? やっぱり、小百合さんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


(sayuri31.jpg)

んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

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