Archive for the ‘植物・花・園芸’ Category

白石川の桜

2017年4月19日

 

白石川の桜

 


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あらっ。。。デンマンさん。。。白石川の桜を見に行ったのでござ~♪~ますかァ?


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。。。ん? 僕が白石川の桜を見に行ったと卑弥子さんは思ったのですかァ~。。。

だってぇ~、タイトルにそう書いてあるではござ~ませんかァ!

あのねぇ~、僕が見に行ったわけではありません。。。 だから、写真に卑弥子さんを登場させたのですよ。。。

白石川というのは、いったいどこを流れているのでござ~ますかァ~?

宮城県の南部を流れて柴田町の付近で阿武隈川に合流して 太平洋に注(そそ)いでいるのですよ。。。

デンマンさんが白石川の桜を見に行かないのに、どういうわけで“白石川の桜”を取り上げたのでござ~ますかァ?

あのねぇ~、福島市に住む柴田 明美(しばた あけみ)さんが、そろそろお花見のシーズンなので 今年はどこへ行こうか? そう考えながらネットをサーフィンしていたら“白石川の桜”に出会ったというわけなのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

『大伴柴田臣の末裔』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で4月13日の午前9時12分から午後7時33分までの約10時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所を見て欲しい。。。

4月13日の午前11時6分に『大伴柴田臣の末裔』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 でも。。。、でも。。。、“白石川の桜”が“大伴柴田臣の末裔”と関係あるのでござ~ますか?

もちろん、関係あるのですよ。。。 赤いアンダーラインが引いてある「リファラ」をクリックすると次のページが表示されるのです。


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『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 川の名を調べる地図のページなのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 福島市に住む柴田 明美(しばた あけみ)さんは宮城県を流れる白石川の桜がオツムに浮かんできてネットで調べたわけです。。。 何か桜の情報が書いてあるかもしれないと思ったわけです。。。

それでページを見ていったら、デンマンさんが投稿した『大伴柴田臣の末裔』のタイトルが目に付いたわけでござ~ますか?

そうです。。。 それでタイトルをクリックして記事を読んだわけです。。。

でも。。。、でも。。。、福島市に住む柴田 明美(しばた あけみ)さんが記事を読んだとどのようにして判ったのでござ~ますかァ~?

IPアドレスを調べたのですよ。。。


(ip127245b.png)

『拡大する』

IPアドレスを調べれば、確かにアクセスポイントは判りますけれど、プライバシーを保護するために、アクセスしたネット市民の名前までは判らないのでござ~ますわァ。。。

卑弥子さんは意外に厳しい突込みを入れるのですねぇ~。。。 そのような堅い事を言わないでサラリと僕の話を聞いてくれませんかァ~?

分りましたわァ~。。。 デンマンさんが そのようにおっしゃるのでしたら クドクドと詮索するのはやめにいたしますわァ~。。。 で、柴田 明美(しばた あけみ)さんは白石川のお花見に行くことにしたのでござ~ますかァ?

そうなのですよ。。。


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柴田 明美(しばた あけみ)さんは なぜ白石川のお花見に行こうと決めたのでござ~ますか?

次のメールを読んだからですよ。。。

宮城県柴田郡柴田町の

船岡城址公園・四保山の丘上から

白石川の堤の桜並木を見下ろす


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Comments:

初めまして、いろいろ文献を読んで、貴殿のサイトにたどり着きました。
私は、大伴柴田臣の末裔だと思っている者です。

しかし家紋からするに、下藤一で藤原の親戚になってしまいます。
私は、シボ族で不動明王を祖先に持つ者だと思っております。

貴殿の考えに賛同いたし、心が爽快になりました。
藤原の捏造で大伴氏族系柴田の流れが分断されて、困りはてています。
貴方の考えは如何でしょう。

藤原の由来は、安東将軍で、トウタン、トルファンであると思います。
近衛文麿が陸軍を先導して太平洋戦争まで持ち込み、強いては、天皇の座まで狙った。
それを知っている、昭和天皇は、愛知県にある東条秀樹の墓参りをして、これをわびた、と思っています。

現在ですら、NHKの作った大化改新は愚作の極みで下らない出来で日本人の恥と思える作品です。
あたかも、現代の中国、韓国の思想に近い、考えの人が作ったと解ります。
今ですら藤原が怖いと思っている人がいる。

我々は、法の元で平等で自由で公平な目で物事を判断できる。
我々は道徳を重んじ、恥を最も嫌う優秀な日本人である。
それが、現在の米国、英国、ロシア、イスラエル、中国、韓国人とは決定的に違う民族である、と思います。

Thank you for using Bravenet Email Form Processing!

つまり柴田 明美(しばた あけみ)さんも もしかしたら大伴柴田臣の末裔かも知れないと思ったのでござ~ますかァ~?

そうですよ。。。 それで明美さんも『大伴柴田臣の末裔』をじっくりと読む気になったのですよ。。。

そもそもデンマンさんは、どのようなわけで『大伴柴田臣の末裔』を書く気になったのでござ~ますかァ?

あのねぇ~、柴田町は、1970(昭和40)年のNHKの大河ドラマ『樅ノ木は残った』で注目を浴びたのです。

どのようなお話なのでござ~♪~ますか?

原作は山本周五郎さんの作品です。 江戸時代の有名な伊達騒動の話ですよ。 柴田町は、その主要人物である原田甲斐こと原田宗輔の城下町として知られていたのです。 でも、この人物は寛文事件(伊達騒動)で斬死し、原田氏は断絶するのです。

1200年(正治2年)頃 – 芝田次郎が居城。同氏は宮城小四郎家業(宮城四郎)によって追討を受ける。

16世紀初頭 – 伊達氏の家臣で柴田家の祖四保但馬定朝の居城となった。

1593年(文禄2年)- 屋代景頼が居城。

1615年(元和元年) – 原田宗資が居城。

1671年(寛文11年)- 原田宗輔が寛文事件(伊達騒動)で斬死し、原田氏断絶。

1681年(天和元年) – 柴田宗意が5000石を拝領し居城。

1694年(元禄7年) – 柴田氏が三の丸に居館を築造し、居住した。

当時、『樅ノ木は残った』は、それほど有名だったのですか?

そうですよ。 しかも、僕は学生時代に仙台で6年近く暮らしたことがある。 実家の埼玉県行田市と仙台の間を東北本線で行ったり来たりする時には決まって船岡城のそばを通った。 桜の時期には車窓から白石川沿いの堤の桜がきれいに咲きほこっているのが見えたものです。 だから、上の写真の情景は僕の眼に焼きついていますよ。 1990年(平成2年)には一目千本桜とともに宮城県で唯一、日本さくら名所100選の地に選ばれ、毎年4月中旬には多くの花見客で賑わいます。

。。。で、柴田さんは、その桜並木のお近くに住んでおられるのですか?

ところが柴田さんの IPアドレスを調べたら、東京をはさんで宮城県とは反対方向の岐阜県に住んでいることが判った。

IPアドレス: 114.185.4*.**

ホスト名:
i114-185-4*-**.s02.a021.ap.plala.or.jp

IPアドレス割当国: 日本 ( jp )
接続回線: xDSL
都道府県: 岐阜県

プロバイダー: PLALA
IPネットワークアドレス: 114.185.0.0/17
組織名: 株式会社NTTぷらら
ドメイン名: PLALA.OR.JP
Network Service Name: NTT Plala Inc.

つまり、デンマンさんの推測は全く的外れだったのでござ~♪~ますわね。

そうなのですよ。 

柴田さんは「藤原の捏造で大伴氏族系柴田の流れが分断されて、困りはてています」と書いておられますが、藤原氏の捏造で柴田氏は宮城県と岐阜県に分断されてしまったのですか?

だから、僕も調べてみましたよ。 その結果を見てください。

○「柴田」という苗字は、ある統計によると現代日本のなかでは多い方から第63位となっており、その分布が最も多い県は愛知県で、茨城県は必ずしも多いとはいえない。
しかし、その県内分布はきわめて特徴的である。
具体的には、西茨城郡友部町と多賀郡十王町友部が分布の二大拠点をなしているようであり、後者は『和名抄』の多珂郡伴部郷の地であった。
同書には茨城郡の近隣、真壁郡にも伴部郷があげられるから、茨城郡の友部も同様に古代伴部の居住に由来か。
友部はもと伴部(←大伴部)であり、大伴連の部民に由来する地名であった。
かって、十王町を含む地域を仕事の管轄地としていたことがあったが、そのときはそうした問題意識を何ら有していなかったことが惜しまれる。

○大伴連とその部民の東国・陸奥における分布は、四世紀中葉の倭建命(日本武尊)の東征に由来する場合が多く、この遠征には大伴連の祖・武日命の子弟・配下が主力部隊として随行し功績を建てた。
この辺の伝承は、大伴宿禰家持の「陸奥国より金を出せる詔書を賀く歌」(『万葉集』歌番4094)に詠まれる。
すなわち、「海行かば水漬く屍 山行かば草生す屍 大王の辺にこそ死なめ 顧みはせじ」と詠われるが、この情景は、大王(オホキミ)すなわち倭建命の東征関連であったと考えられる。

常陸から陸奥、具体的には茨城県から宮城県にかけての地域には、靱大伴連、大伴行方連、大伴苅田臣、大伴柴田臣、大伴白河連、大伴亘理連、大伴安積連、大伴山田連、大伴宮城連という大伴□□連(臣)という形で「大伴」(のちに「伴」)を冠する姓氏が頻出する。
これらは大伴連一族かその配下・部民の出自という系譜をもつと推される。

○柴田氏については、これらのうち大伴柴田臣との関係に注目されるが、この氏は陸奥国柴田郡(現宮城県南部の柴田郡)の地名に因んだ郡司級の地方大族であった。
なぜ古代常陸の伴部郷の地に「柴田という氏」が多いのかは不明であるが、何らかの形で陸奥国柴田郡から常陸の先住地・縁故地に帰ったものか、柴田という地名の元が常陸国にあったか、そのいずれかではなかろうか。

○中世、三河の土豪・柴田氏は、その出自を秀郷流藤原氏の下河辺一族の出で、常陸国鹿島郡の柴田に因むと伝えるが、本来、同氏が三河古族の出だとみられ、この系譜自体は仮冒ではなかろうか。
なお、下河辺一族に柴田氏があったこと、鹿島郡の柴田という地名も確認できない。
しかし、中世の常陸の前掲地区にある程度の土豪として柴田氏があったことは認めてよかろう。

○なお、尾張の柴田氏については、今のところ全く手がかりがない。
有名な柴田権六勝家を出した柴田氏については、管領家斯波氏の庶流とも伝えるが、勝家の父くらいからしか知られず、明らかに系譜仮冒であろう。
尾張に分布が多いということは、古来海神族の地であったという性格から考えれば、その流れを汲むものか、その地域を何らかの縁由で知行したものか。
いずれにせよ、柴田氏に絡む謎は多く、資料が皆無に近い。

赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。)


出典:『常陸の柴田氏について(メモ)』

岐阜県だと尾張・名古屋に近いですわね。 大伴柴田臣は、あの有名な豊臣秀吉の家来の柴田勝家と関係がある氏族なのでござ~♪~ますか?

でも、上の記事によると、「柴田権六勝家を出した柴田氏については、…勝家の父くらいからしか知られず、明らかに系譜仮冒であろう」と書いてありますからね。。。

要するに、尾張の柴田氏は大伴柴田臣と関係ないのでござ~♪~ますか?

だから、その事を柴田さんは藤原の捏造と言っているのかもしれません。

。。。で、デンマンさんは柴田さんにお返事を書いたのですか?

書きましたよ。 読んでみてください。


(foolw.gif)

Subj:柴田さん、古代史へのコメント

ありがとうございました。

バンクーバーの加藤です。

Date: Sun, Mar 25, 2012 9:17 am
Pacific Daylight Saving Time
日本時間: 3月26日 午前1時17分
From: denman12345@infoseek.jp
To: yasu60@******.plala.or.jp
CC: barclay1720@aol.com

 

柴田さん、コメントありがとうございます。
僕の記事には、めったにコメントが付かないのですよ。
コメントを書いてくれるのは、熱心な読者か? それとも底抜けの馬鹿か? そのどちらかです。 (爆笑)

柴田さんの場合は、もちろん、「熱心な読者」です。 (微笑)

私は、大伴柴田臣の末裔だと思っている者です。
しかし家紋からするに、下藤一で藤原の親戚になってしまいます。
私は、シボ族で不動明王を祖先に持つ者だと思っております。
貴殿の考えに賛同いたし、心が爽快になりました。
藤原の捏造で大伴氏族系柴田の流れが分断されて、困りはてています。
貴方の考えは如何でしょう。

そうですか。。。柴田さんの先祖は「大伴柴田臣」ですか!?
藤原の捏造で大伴氏族系柴田の流れが分断されて困りはてている、ということですが、藤原氏のやりそうなことなので僕には柴田さんの困り果てている様子が充分に理解できますよ。

実は、僕の先祖は藤原氏の先祖と同じく百済からやって来たのです。
つまり、藤原氏とは同郷なのですよ。
もし興味があったら次の記事に書きましたので読んでみてください。


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『デンマンの祖先は百済からやってきた』

(2010年8月4日)

しかし、藤原氏が「勝ち組」だとすると僕の先祖は「負け組」でして、百済軍の親衛隊の一員として 663年に唐と新羅の連合軍と「白村江」で戦い、敗れると百済の貴族・官僚などと共に日本へ亡命したのでした。 
この人たちの中には大和朝廷の役職に付いて、現在の大臣に当たる役職に付く者まで出てきます。

藤原不比等が「養老律令」を作ろうとした時に集めた、唐から帰ってきた若い留学生たちの中に百済人成(くだらのひとなり)という人物が居ますが、この人物の祖先と僕の一族の祖先は同族だったのです。
しかし、僕の祖先は要領が悪くて大和朝廷で出世することはなかったのです。
戦争に嫌気がさした僕の祖先は開拓団の一員として関東を目指して移住したのでした。
でも、百姓になりきれなくて、やがては武蔵国の豪族である成田氏に仕えるようになります。
騎馬武者だったのですが、漢学の素養を買われ、城主の祐筆(記録係)に出世します。

1590年(天正18年)の小田原の役の際には 城主・成田氏長は小田原城にて籠城しました。
嫡男・成田長親を城主とし、家臣と農民ら3,000の兵が忍城に立てこもったのです。


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    忍城

僕の14代前の加藤家当主である加藤兵庫介は、この時、農民たちと行動を共にし、豊臣方の忍城攻めの総大将・石田三成と対峙したのです。

三成は、忍城を一望する近くの丸墓山古墳(埼玉古墳群)に本陣を置き、近くを流れる利根川を利用した水攻めを行うことを決定しました。
この時、あの有名な総延長28キロメートルに及ぶ「石田堤」を築いたのです。
しかし忍城はついに落城せず、結局は小田原城が先に落城したことによる開城となり、城側は大いに面目を施すことになったのでした。


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石田堤(いしだづつみ)


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丸墓山

明治になると廃藩置県に伴い「忍県」の県庁が二の丸に置かれましたが、その後廃城となりました。
僕の曽祖父は手先が器用だったので武士を辞めて忍城下で「くりもの屋」になったのです。
祖父の加藤定吉は優秀な作品を作るという定評を得て、県展に出品して大正6年に県知事より2等の賞状を頂戴しました。
しかし僕の父親が7歳の時に癌で亡くなってしまいました。
まだ働き盛りの42歳でした。

そのような訳で大黒柱を亡くした加藤家は赤貧を洗うような貧乏になってしまったのです。
僕の父・加藤佐吉は小学校を卒業すると母校の給仕をしながら独学で教員検定試験を受けて18歳のときに助教師として母校の教壇に立つようになったのです。
しかし、まもなく太平洋戦争が始まり赤紙で戦地へ引っ張られたのでした。

同じ百済からやって来たのに、「勝ち組」の藤原氏の末裔は日本帝国総理大臣の近衛文麿になりました。


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近衛文麿

「負け組」の加藤家の当主・佐吉は小学校の給仕を経て助教師です。
「勝ち組」と「負け組」の差は大きい! (苦笑)

しかし、“人間万事塞翁が馬”と申します。
近衛文麿氏には1945年(昭和20年)12月6日、GHQからの逮捕命令が伝えられました。
巣鴨拘置所に出頭を命じられた最終期限日の1945年12月16日未明に、荻外荘で青酸カリを服毒して自殺。
僕の父親は満州から最後は沖縄戦へ転戦しましたが、幸運にも沖縄本島ではなく宮古島に駐屯したので戦死を免れたのでした。


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運命のいたずらとでも申しましょうか。。。?
どのように栄達しようとも、人の命は、このように歴史の流れとともに変わってゆくのですね。

百済難民の末裔である僕は、さらに東を目指し、太平洋を越えてバンクーバーに移住したと言う訳です。
「白村江」の戦いに敗れてから、実に、今年で 1349年目になります。

約1350年の歴史をざっと語りましたが、柴田さん、僕の家系を信じることができますか?
僕の家族と親戚の一部だけが、この家系を信じているのですよ。

しかし、藤原氏は、百済からやって来たのにもかかわらず、日本古来から連綿として伝わっている中臣氏の出身だと主張し続けています。
それが学校で教えている日本史では信じられているわけですよね。

どうして。。。?

もちろん、それを可能にしたのが『古事記』と『日本書紀』の編纂です。
「勝ち組」の藤原不比等のやる事は日本史を書き換えるようなことまでしてしまうのですよね。


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中央が藤原鎌足

左が次男の不比等

右の坊さん姿が

長男の定慧(じょうえ)

僕は別に日本史を書き換えるつもりはありませんが、ネット上に加藤家の家系を広めながら藤原氏の「六韜史観」とは、どういうものだったのかを語り続けようと思っているのです。
まだまだ語りたいことはたくさんありますが、この続きは次の記事で読んでください。

『大伴柴田臣の末裔』

(2012年3月26日)

日本時間で3月26日の午前8時までには投稿します。
とにかく、コメントありがとうございました。
おかげさまで、久しぶりに自分の書いた記事を読み返して、いろいろと考えることができました。
柴田さんも、日本史を紐解(ひもと)いて、日本人とはなにか? さらに突き詰めて考えてみてください。
では。。。

柴田さんがコメントを書いたというのは、一体どの記事なのですか?

実は柴田さんは、次の3つの記事をじっくりと読んでくれたのですよ。


『真理とは何か?』

『真理は作られた?』

『韓人(からひと)とは誰か?』

どうして上の3つの記事を読んだとデンマンさんには判るのですか?

上の3つの記事を読まない限り、柴田さんには上のコメントが書けないからですよ。 

それで明美さんは大伴柴田臣の末裔であると確信したのですか?

あのねぇ~、コメントを書いてくれた 柴田yasuhiroさんは岐阜に住んでいるのですよ。。。 それから比べれば、明美さんは福島市ですからねぇ~。。。 柴田yasuhiroさんよりも 柴田町にずっと近いところに住んでいるわけですよ。。。

それで、明美さんは末裔であると確信したのですか?

いや。。。 確信したというよりも、柴田町になんとなく近親感を覚えて、白石川の土手を歩きながらお花見を楽しんだ後で柴田町に寄って花見団子でも食べながらじっくりと町の中を散歩しようと決めたのです。。。

マジで。。。?

明美さんにじかに訊いてみないと解らないけれど、僕はそう思うのですよ。。。

どうして。。。

明美さんは柴田町では花見団子が食べたいからですよ。。。 (微笑) 卑弥子さんも花より団子でしょう!?


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。

確かに、お花見しても おなかは満ち足りませんものねぇ~。。。

どちらかと言えば あたくしも 花より団子でござ~ますわァ~。。。

では、あなたのために白石川の桜をお目にかけますね。

じっくりとご覧くださいませぇ~。。。


(whiteriv4.jpg)

どうですか? おなかが空(す)いたでしょう!

でも、このページを最後まで読んでから、お団子屋さんに走ってくださいねぇ~。。。 (モナリザの微笑)

ところで、話は変わりますけれど、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますわァ。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないってぇ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ~。。。


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『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

でも こう見えても 一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

ただし、なかなか あたくしの魅力を認めてもらえないのでござ~ますう。

つまり、結婚相手が 現れないのですわァ。

この際 高望みはいたしません。

“寅さん”のような人でもいいですわ。

旅に出ていることが多いので 手がかからないと思うのでござ~ますう。

ついでだから、寅さんの映画でも見て、希望をつなごうと思います。

“袖触れ合うも他生の縁”と申します。

あなたも 一緒に寅さんのYouTubeでも見てくださいねぇ~。。。


(tora019.jpg)

ちなみに、紫式部のお話も面白いですけれど、古代のお話も心にしみますわァ。

たまには、日本の古代史の記事も読んでくださいませぇ。

そういうわけで あなたのために平安史、古代史の記事を用意しました。

ぜひ 覗いてみてくださいね。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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(surfing9.gif)


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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。



(hama10.jpg)

『ハマグリにハマる』

『ハマグリの誘惑』

『ハマグリの足跡を追って』

『芭蕉と遊女』

『光源氏もビックリ』

『エロエロ源氏物語』

『悲痛の紫式部』

『卑弥子のえっち』

『白妙の和歌を探して』

『キーワード診断』

『紅のボート難民』

『ん?ネトウヨ』


(miya08.jpg)

『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『エロ 建礼門院』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『エロい話が好き?』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


(zurose2.jpg)

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

アダムとイブは何を食べたの

2017年2月5日

 

アダムとイブは何を食べたの

 


(eve91.jpg)


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ケイトー。。。 アダムとイブは世界的にリンゴを食べたことになっているのよ。。。 どうして急に分かりきった質問をするわけぇ~?


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シルヴィーも、アダムとイブはリンゴを食べたと思っているわけぇ~。。。

私は以前、この事でケイトーと語り合ったことがあるから、アダムとイブがリンゴを食べたと信じ込んでいるわけではないのよォ。

あのねぇ~、確かに、アダムとイブがリンゴを食べたことは世界的に常識になっているのです。。。 でもねぇ~、なかには もしかしたら違うのでは?。。。 そう思ってネットで検索する人も居るのですよ。。。

その証拠でもあるのォ~?

あるのです。。。 次のリストを見てください。。。


(liv70129a5.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の1月28日の日本時間で午後2時9分から午後6時28分までの約4時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 GOOGLEで検索して1月28日の午後3時7分に ケイトーが『徒然ブログ』に投稿した「アダムとイブはバナナを食べた」を読みにやって来たのねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 次の記事を読んだのです。。。


(banana82e.jpg)

『アダムとイブはバナナを食べた』

ちなみに「アダム イブ リンゴ バナナ」と入れてGOOGLEで検索すると次のような結果になるのですよ。。。


(gog70202a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

上の結果の赤枠で囲んだタイトルを見て欲しいのですよ。。。

あらっ。。。 Denman Blog に投稿した『アダムとイブはバナナを食べた』が表示されてるじゃない。。。 どうしてライブドアの「徒然ブログ」に投稿した『アダムとイブはバナナを食べた』が出てこないのよ?

その質問に答えるには、まず次のリストを見て欲しいのですよ。。。


(wp70131d.png)

この上のリストは Denman Blog の2月1日までの30日間の「人気記事リスト」です。。。 見れば判るように『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれているのですよ。。。


(kiss007.gif)

『床上手な女の7つの見分け方』

ライブドアの「徒然ブログ」にも、実は、Denman Blog と同じ記事が投稿されている。。。 ところが、次に示すように「徒然ブログ」の「人気記事リスト」は Denman Blogとはマジで異なっているのですよ。。。


(liv70131d.png)

「徒然ブログ」ではダントツで読まれているのは、『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』なのですよ。


(zuiki900.jpg)

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

Denman Blog でダントツで読まれた『床上手な女の7つの見分け方』は「徒然ブログ」では 6位なのねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 つまり、どのサイトに投稿されたかによって、“人気”が左右されるわけです。。。

話題になっている『アダムとイブはバナナを食べた』はDenman Blogでも、「徒然ブログ」でもリストに出てこないじゃない!

そうです。。。 人気がないのですよ。。。 だいたい日本人でキリスト教を信じている人は5パーセントも居ないですからね。。。 アダムとイブが何を食べたか?など、どうでもいいと思っている人がほとんどなんですよ。。。 でもねぇ~、GOOGLEの検索ロボットは Denman Blogに掲載されている『アダムとイブはバナナを食べた』の方をリストの上位に貼り出したのです。

つまり、『アダムとイブはバナナを食べた』は両方のリストにもれているけれど、Denman Blog に掲載された記事の方がネットで人気があるから。。。?

そういうことですよ。。。 もう一度検索結果を見てください。。。


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検索結果のトップに出てきたのは『ウィキペディア』の「知恵の樹」です。。。 ここに書き出すのでシルヴィーも読んでみてねぇ~。。。

知恵の樹


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知恵の樹(ちえのき)は、旧約聖書の『創世記』(2章9節以降)に登場する木。
善悪の知識の木とも呼ばれる。

エデンの園の中央部にあった2本の木のうちの一つ。
もう一つは生命の樹。
知恵の樹の実を食べると、神々と等しき善悪の知識を得るとされる。
知恵の樹の実はいかにも美味しそうで目を引き付けるとされる。

『創世記』によれば、人間はエデンの園に生る全ての樹の実は食べても良いが、知恵(善悪の知識)の樹の実だけは、ヤハウェ・エロヒム(エールの複数形)により食べることを禁じられていた(禁断の果実)。
なぜなら知恵の樹の実を食べると必ず死ぬからである。

しかし人間を神に背かせようとする蛇に唆されて、初めにイヴが、その次にイヴの勧めでアダムが知恵の樹の実を食べたことによって、善悪の知識を得たアダムとイヴは、裸の姿を恥ずかしいと思うようになり、イチジクの葉で陰部を隠した。

それにより神は事の次第を知り、知恵の樹の実を食べた人間が生命の樹の実までも食べ永遠に生きるおそれがあることから、アダムとイヴはエデンの園を追放される。
この出来事を「失楽園」という。キリスト教徒によれば、この出来事は神に対する不服従の罪であり、原罪とされるが、ユダヤ教徒には「原罪」というものは存在しない。

この出来事により、人間は必ず死ぬようになり、男には労働の苦役が、女には男に支配され出産の苦しみが、もたらされるようになった。
蛇は神の呪いを受け地を這いずることになった(蛇に足が無いことの起源)。

タロットカード(ウェイト版タロット)の「恋人」のカードには、この知恵の樹の実を食べる場面が描かれている。

リンゴかバナナかイチジクか

この知恵の樹の実は俗説ではリンゴのことであるとされるが、旧約聖書にそうした記述は無い。

一説には、リンゴとする解釈は2世紀に聖書をギリシャ語に翻訳したアクィラ・ポンティカスに由来するとされる。
彼は「りんごの木の下で、わたしはあなたは呼び覚ました。
あなたの母親は、かしこで、あなたのために産みの苦しみをなし」という雅歌の「産みの苦しみをなし」の部分を「堕落した」と誤訳した。
この為、りんご→堕落→知恵の樹の実という連想が生まれ、知恵の樹の実はりんごであると解釈されるようになった、とされる。

別の説では、聖書をラテン語に翻訳した際に誤訳されたとする。
禁断の果実を指すラテン語の「malus」には二つの意味があり、形容詞として使われる場合では、「邪悪な」を意味し、名詞では「リンゴ」である。
禁断の木の実をリンゴとする説は、「邪悪な木の実」と「リンゴ」を混同している、とされる。

また喉頭隆起のことを英語で「Adam’s apple」(アダムのリンゴ)という。
これはアダムが知恵の樹の実を喉に詰まらせたとする伝説に由来する。

ジョン・ミルトンの「失楽園」(1667年)ではリンゴとされ、この俗説がさらに世界に広まったとされる。

確かなことは、リンゴは寒冷な中央アジア原産とされ、エデンの園があったとされるペルシャ湾岸では育たないということである。

ダン・コッペル著「バナナの世界史」によると、古代のインド以西の中東地域においてはバナナはイチジクと呼ばれ、マケドニア人のアレクサンドロス3世はインド遠征でバナナを見たとき、これをイチジクと記したとされる。

また、アラビア語で書かれたコーランに出てくる楽園の禁断の果実「talh」はバナナと考えられており、ヘブライ語聖書では禁断の果実は「エバのイチジク」と書かれているとされる。
このことから、実は創世記に出てくる知恵の樹の実は、通説のイチジクではなくバナナであったとする仮説がある。

第三バルク書と葡萄の樹

西暦200年頃にギリシア語で編纂された聖書外典である第三バルク書には、「アダムを惑わせた樹(=知恵の樹)は葡萄の樹である」と書かれている。
これは天使サマエルが植えたものであり、人類の堕落と破滅と悪の原因である、サマエルと葡萄の樹は神に呪われたが、葡萄の蔓は大洪水を生き残り、神の許しを得て、ノアによって植えられた。


出典: 「知恵の樹」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

読んでみれば解るように、この記事でも実は創世記に出てくる知恵の樹の実は、通説のイチジクではなくバナナであったとする仮説があると書いてある!

でも。。。、でも。。。、仮説でしょう?

そうです。。。 でもねぇ~、僕の『徒然ブログ』の記事に伊知事 芭奈々(いちじ ばなな)さんが次のようなコメントを書いてくれたのですよ。。。

 

 

アダムとイブがリンゴじゃなくて

バナナを食べたと知って驚きました。

恐らく世界の多くの国の人々は

アダムとイブはリンゴを食べたのだと

固く思い込んでいると思います。

私もこれまでに、そう思い込んでいました。

ヒエロニムスがヘブライ語からラテン語に

翻訳するときに“malum”というラテン語を当てた。

聖書考古学者によると、それはむしろ

「悪意ある」という意味にちかいという。

その一方で、“malum”は「リンゴ」と

訳すこともできる。 なるほど……

英語と同じようにラテン語も、

音は似ているけれど

意味が異なる同音異義語の多い言語です。

つまり、誤訳ではないとしても、同音異義語が

あるために「リンゴ」になってしまったのですね。

でも、バナナを食べたのだから、アソコを隠すのも

「イチジクの葉」ではなく、確かにバナナの葉の方が

理想的ですよね……爆笑


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Posted by 伊知事 芭奈々

at 2017年02月02日 13:12


『アダムとイブはバナナを食べた』のコメント欄より
(2013年06月05日)

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このコメントを書いた女性がリストに載っている人だとどうして判ったのォ~?

IPアドレスを調べたのですよ。。。


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『拡大する』

IPアドレスを調べても プライバシーを保護するためにアクセスした人の名前は出てこないのよ。。。

上の写真の蛇が“蛇の道は蛇!”と言ったのですよ。。。 つまり、伊知事 芭奈々(いちじ ばなな)さんもリンゴよりもバナナの方が理想的だと言っている。。。 僕もそう思うのですよ。。。

それで、以心伝心だとでも言うのォ~。。。?

そうです。。。 テレパシーで、芭奈々さんの名前をゲットしたのです。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”とも言ったのですよ。。。 だから、シルヴィーも僕の言う事を信じてねぇ~。。。


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

アダムとイブがバナナを食べたということを知って、

あなたもバナナが食べたくなったと思いますわ。

では、どうか思う存分バナナを食べてください。。。

食べた後は消化を良くするためにバナナ体操をしてくださいね。。。


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ところで、シルヴィーさんのことをもっと知りたかったら次の記事を読んでください。


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『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

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『宮沢りえと床上手な女』

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『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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デウキと紅葉@行田

2016年11月18日

 

デウキと紅葉@行田

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで“デウキと紅葉@行田”というタイトルにしたのでござ~♪~ますのォ~。。。?


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あのねぇ~、卑弥子さんが行田にやって来たので異変が起こったのですよ。。。 ちょっと次の真由美ちゃんと僕の対話を読んでみてください。。。

卑弥子さんがやって来た


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珍しいことに卑弥子さんが行田市にやて来たのですよ。。。

あらっ。。。マジで。。。?

“古代ハスのふるさと”を思い出して居ても立ってもいられなくなってやって来たと言うのです。。。


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『古代蓮のふるさと』

卑弥子さんは突然、やって来られたのですか?

そうなのです。。。 季節外れだから当然 ハスは咲いてなかったのです。。。

あらっ。。。 京都からわざわざ行田までやって来たのに、残念でしたわねぇ~。。。

あのねぇ~、どうやら、卑弥子さんは また失恋したようなのです。。。 それが本当の理由のようでした。

つまり、失恋してストレスがたまっていて 居ても立っても居られなくなって デンマンさんに会いにやって来たのですか?

そうなのです。。。 かなり落ち込んでいたのですよ。。。 だから、紅葉でも見に連れてゆけば、気分が少しは良くなるだろうと思って那須高原へ出かけたのです。。。

卑弥子さんは マジで十二単(じゅうにひとえ)を着て出かけたのですか?


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もちろん、ハロウィーンには十二単を着て出かけたのです。。。 迷惑するから、十二単だけは着ないようにと言ったのだけれど。。。、「これは、あたくしのトレードマークなのでござ~♪~ますわ」と言って脱ごうとしなかったのですよ。。。今時、十二単を着てデートしたら失恋するのは当たり前です。。。

卑弥子さんは、マジで十二単を着たまま那須高原へ紅葉を見に出かけたのですか?

そうなのですよ。。。 それで撮ったのが上の写真です。

。。。、那須高原のどちらへ出かけたのですか?

ロープウェイに乗って那須岳に登ったのです。


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『拡大する』

もしかして。。。、もしかして。。。、すぐ上の地図の「自在荘」に泊まったのですかァ~?

そうです。。。 真由美ちゃんは よくわかりましたねぇ~。。。


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『拡大する』

『実際のページ』

だってぇ~、上の那須高原の地図に赤いピンマークが付いてますわァ。。。 それに、私の宇都宮商業高校時代の同級生が「自在荘」で働いているのですわァ~。


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『拡大する』

『日本で再会』

マジで、真由美ちゃんの高校時代のクラスメートが「自在荘」で働いているのォ~?

そうですわ。。。 デンマンさんが前もって私に旅行の事を言ってくれれば、紹介したのにぃ。。。 残念ですわァ。。。 で、卑弥子さんは、ルンルン気分になりましたァ~?

確かに、卑弥子さんは 満足していましたよ。。。 でもねぇ~、また いつものように温泉に入って、少し はしゃぎすぎたのです。。。


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でも。。。、でも。。。、卑弥子さんは幸せそうにデンマンさんとご一緒に温泉入浴を楽しんでいるではありませんかァ!

でもねぇ~、部屋にもどってから、また悪いクセが出たのですよ!


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『衝撃の角度』


『那須高原の紅葉』より
(2016年11月2日)

でも。。。、でも。。。、上の対話を読む限り 異変らしい異変は起こってないではござ~ませんかァ! ただ、あたくしは日本へ1年ぶりにやって来たデンマンさんとご一緒にお風呂に入ってマジでウキウキしてしまったのでござ~ますわァ~。。。

だから、その時に卑弥子さんの悪い癖が出て また衝撃の角度を見せたではありませんかア!

それが異変なのでござ~ますかァ~?

それも異変の一つなのだけれど、そればかりではないのですよ。。。 卑弥子さんが行田に滞在していた時の次のリストを見てください。


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『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの10月21日から27日までの1週間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 紫色の枠で囲んだ19番、28番、それに39番に注目してください。

あらっ。。。 「デウキ」を入れてYahoo!とGOOGLEの検索エンジンで検索して デンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。 つまり、このリストは埼玉県の「自遊空間」吹上店でゲットしたものなのでござ~ますか?

そういうことですよ。。。 僕はケータイもパソコンも日本では持ってないので、 実家近くの「自遊空間」吹上店でネットにアクセスするのです。。。 その店のパソコンで「デウキ」を入れてGOOGLEで検索してゲットしたのが次の結果です。


(gog61117a.png)

『現時点での検索結果』

赤枠で囲んだ画像に注目してください。。。 それぞれの画像をクリックすると次のようなページが出てきます。


(gog61117b.png)

『現時点での検索結果』



(gog61117c.png)

『現時点での検索結果』



(gog61117d.png)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 どれもアメブロのデンマンさんのブログの「面白い宗教の話」というテーマのページが表示されるのですわねぇ~。。。

そうです。。。 次のページが出てくるのです。


(ametheme115.png)

『実際のテーマのページ』

。。。で、“デウキ”というのは、いったい何でござ~ますか?

あれっ。。。 やだなあああァ~。。。 卑弥子さんは忘れてしまったのですかァ~? 「面白い宗教の話」というテーマのページのトップに出てくる 卑弥子さんと僕が対話している記事の中に出てくるのですよ。


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『仏陀とキリストと娼婦』

上のページを見れば解るように“デウキ”というのは、「昔になされた契約を果たして宗教的な利益を得るために少女が地元のヒンズー教の寺院に捧げられる、ネパール西部の古い習慣」なのですよ。

これが あたくしが行田に行って起こした異変なのでござ~ますか?

いや。。。 卑弥子さんが行田に行ったから急に“デウキ”が広まったわけじゃないのだけれど、上の記事の中にも卑弥子さんが出てくる。。。 もう一度「リンク元URL」のリストを見てください。


(ame61027b2.png)

『拡大する』

卑弥子さんが行田に滞在した10月21日から27日までの1週間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 青枠で囲んだ8番と12番に注目してください。 12番は卑弥子さんが登場する『仏陀とキリストと娼婦』というタイトルの記事ですよ。。。 そして8番は、その記事がトップに出て来る「面白い宗教の話」というテーマのページです。。、 つまり、卑弥子さんの動向を注目しているネット市民がいるのですよ。。。

あたくしがデンマンさんを訪ねて行田市にやって来たので急にあたくしが登場する記事が読まれたということなのでござ~ますかァ?

上のリストがその事実を物語っていると卑弥子さんは思いませんかァ?

いいえ。。。 あたくしはネット市民の皆様が『仏陀とキリストと娼婦』というタイトルの記事に出てくる女性たちの画像に魅せられて検索したのだと思いますわァ~。。。

つまり、卑弥子さんの魅力に惹きつけられてない。。。と言うのですか?

だってぇ~、あたくしの魅力に惹きつけられて“デウキ”で検索する理由が理解できませんわァ~。。。

だから、卑弥子さんが記事の中で“デウキ”について語っているのではないか?。。。 そう思ったネット市民が居たということですよ。

そうでしょか?

昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、卑弥子さんも僕の言う事を信じてねぇ~。。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

ところで、個人的なことになりますけれど、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますわァ。

ええっ。。。 信じられないってぇ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ。。。


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『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

そうでしょうねぇ~。。。 あたくしだって、デンマンさんの お話を聞いていて なんとなく 騙されているような気になるのですものォ~。。。 

でも こう見えても 一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

ただし、なかなか あたくしの魅力を認めてもらえないのでござ~ますう。
つまり、結婚相手が 現れないのですわァ。

この際 高望みはいたしません。
“寅さん”のような人でもいいですわ。
旅に出ていることが多いので 手がかからないと思うのでござ~ますう。

ついでだから、寅さんの映画でも見て、希望をつなごうと思います。

“袖触れ合うも他生の縁”と申します。
あなたも 一緒に寅さんのYouTubeでも見てくださいねぇ~。。。


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ちなみに、紫式部のお話も面白いですけれど、古代のお話も心にしみますわァ。
たまには、日本の古代史の記事も読んでくださいませぇ。

そういうわけで あなたのために平安史、古代史の記事を用意しました。
ぜひ 覗いてみてください。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。



(hama10.jpg)

『ハマグリにハマる』

『ハマグリの誘惑』

『ハマグリの足跡を追って』

『芭蕉と遊女』

『光源氏もビックリ』

『エロエロ源氏物語』

『悲痛の紫式部』

『卑弥子のえっち』

『白妙の和歌を探して』

『キーワード診断』

『紅のボート難民』

『ん?ネトウヨ』


(miya08.jpg)

『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『エロ 建礼門院』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『エロい話が好き?』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


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『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』

『宝暦の恨みを明治維新で』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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那須高原の紅葉

2016年11月2日

 

那須高原の紅葉

 


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デンマンさん。。。 日本に帰省して、行田市で軽井沢タリアセン夫人の小百合さんとスープカレーを食べてから 那須高原の紅葉を見に行ったのですか?

そうなのですよ。。。


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『スープカレーなのね』

小百合さんと行田市でスープカレーを食べたのですよ。。。 でもねぇ~、小百合さんはちょっと忙しくって時間が取れなかったのです。。。

じゃあ、デンマンさんが一人で那須高原へ出かけたのですか?

あのねぇ~、珍しいことに卑弥子さんが行田市にやて来たのですよ。。。

あらっ。。。マジで。。。?

“古代ハスのふるさと”を思い出して居ても立ってもいられなくなってやって来たと言うのです。。。


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(himiko67.jpg)

『古代蓮のふるさと』

卑弥子さんは突然、やって来られたのですか?

そうなのです。。。 季節外れだから当然 ハスは咲いてなかったのです。。。

あらっ。。。 京都からわざわざ行田までやって来たのに、残念でしたわねぇ~。。。

あのねぇ~、どうやら、卑弥子さんは また失恋したようなのです。。。 それが本当の理由のようでした。

つまり、失恋してストレスがたまっていて 居ても立っても居られなくなって デンマンさんに会いにやって来たのですか?

そうなのです。。。 かなり落ち込んでいたのですよ。。。 だから、紅葉でも見に連れてゆけば、気分が少しは良くなるだろうと思って那須高原へ出かけたのです。。。

卑弥子さんは マジで十二単(じゅうにひとえ)を着て出かけたのですか?


(nasu102b.jpg)

もちろん、ハロウィーンには十二単を着て出かけたのです。。。 迷惑するから、十二単だけは着ないようにと言ったのだけれど。。。、「これは、あたくしのトレードマークなのでござ~♪~ますわ」と言って脱ごうとしなかったのですよ。。。今時、十二単を着てデートしたら失恋するのは当たり前です。。。

卑弥子さんは、マジで十二単を着たまま那須高原へ紅葉を見に出かけたのですか?

そうなのですよ。。。 それで撮ったのが上の写真です。

。。。、那須高原のどちらへ出かけたのですか?

ロープウェイに乗って那須岳に登ったのです。


(nasu100.jpg)


(nasu101.jpg)


(nasumap2.png)


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『拡大する』

もしかして。。。、もしかして。。。、すぐ上の地図の「自在荘」に泊まったのですかァ~?

そうです。。。 真由美ちゃんは よくわかりましたねぇ~。。。


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『拡大する』

『実際のページ』

だってぇ~、上の那須高原の地図に赤いピンマークが付いてますわァ。。。 それに、私の宇都宮商業高校時代の同級生が「自在荘」で働いているのですわァ~。


(utsunomiya4.jpg)


(utsunomiya6.jpg)


(utsunomiya8.jpg)


(utsunomiya10.jpg)


(utsunomap.png)


『拡大する』

『日本で再会』

マジで、真由美ちゃんの高校時代のクラスメートが「自在荘」で働いているのォ~?

そうですわ。。。 デンマンさんが前もって私に旅行の事を言ってくれれば、紹介したのにぃ。。。 残念ですわァ。。。 で、卑弥子さんは、ルンルン気分になりましたァ~?

確かに、卑弥子さんは 満足していましたよ。。。 でもねぇ~、また いつものように温泉に入って、少し はしゃぎすぎたのです。。。


(jizai08b.jpg)

でも。。。、でも。。。、卑弥子さんは幸せそうにデンマンさんとご一緒に温泉入浴を楽しんでいるではありませんかァ!

でもねぇ~、部屋にもどってから、また悪いクセが出たのですよ!


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『衝撃の角度』


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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


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If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



(biker302.jpg)

“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


(juneswim.jpg)

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』

『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』


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肥後ずいきdeビックリ

2016年10月3日

 

肥後ずいきdeビックリ

 


(surprise01.gif+kokeshix.gif)


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(merange12.jpg)

デンマンさん。。。、 あんさんは最近、“肥後ずいき”でビックリしやはったん?


(kato3.gif)

そうやァ~。。。 ビックリこいたのやがなァ~。。。

あんさんは、これまでに“肥後ずいき”のことで仰山(ぎょうさん)記事を書いてきましたやん。。。 今さら、どないなわけでビックリしやはったん?

ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


(liv60930b.png)

『拡大する』

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

『肥後ずいきと龍之介』

これはライブドアのわての『徒然ブログ』の9月1日から30日までの1ヵ月間の「リンク元URL」のリストやねん。。。 赤とピンクで囲んだ箇所に注目して欲しいのやァ。。。

あらっ。。。 GOOGLE と YAHOO!で検索して『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』と『肥後ずいきと龍之介』を読みはったネット市民が 合わせて 338 + 49 + 28 + 21 + 18 + 12 + 7 = 473人居たということやねぇ~。。。

そういうことやがなァ~。。。 1日に平均16人が“肥後ずいき”を目当てにやって来たというわけやァ~。。。

。。。で、どないなキーワードを入れて検索しやはったん?

次のリストを見て欲しい。


(liv60930c.png)

『拡大する』

これは9月1日から30日までの1ヵ月間の「人気キーワードリスト」やがなァ~。。。

“肥後ずいき”がダントツですやん。。。

そういうことやァ~。。。 「肥後ずいき」を入れてYAHOO!で検索すると次のようになるねん。


(yah60804a.png)

『現時点での検索結果』

41,100件ヒットするうちの10番目に『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が出てきよるのやねぇ~。。。

そういうこっちゃがなァ~。。。 次の記事が読まれておるねん。


(hasuimo91.jpg)


(question.gif)

この上の食べ物は何でしょうか?


(foolw.gif)

肥後ずいきだよ!

 

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

ところが、上の記事には画像や写真が一つもない。。。

あんさんが書いた記事にしては珍しいやんかァ~。。。

実は、上の記事は、わてがブログを書き始めた2005年の3月7日に投稿したものやねん。

つまり、ブログが どういうものやろかァ~?。。。 そう思いながら、あんさんが試しに記事を書いて投稿しやはったのやねぇ~。。。

そういうことやァ~。。。 そういうわけで、この上の記事には手本にした記事があるねん。。。 そのオリジナルが次の記事やァ。。。


(beauty5.gif)

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

2004年2月28日に わての FC2 のウェブサイトに書いたのが、そのオリジナルの記事やねん。

つまり、この事を言うために、わざわざ記事を書き始めやはたん?

ちゃうねん。。。 実は、『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』の記事には、2014年8月に画像と写真を貼り付けて更新したヴァージョンがあるねん。

それが、どないしたと、あんさんは言わはるのォ~。。。?

ところが、どういうわけか画像も写真も貼ってない古いヴァージョンが検索結果に表れる。。。 上のリストに出てくる『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』をクリックすると、すべて古いヴァージョンの記事が表示されるのやがなァ~。。。

つまり、ネット市民の皆様が面白く、興味深く読めるようにと画像と写真を貼り付けて更新したのに、検索エンジンは、あんさんのその気持ちを無視して古いヴァージョンを表示すると言いたいのやねぇ~。。。

そういうこっちゃがなァ~。。。 わてがタイトルを入れてGOOGLEで検索すると次のような結果になるねん。


(gog60805a.png)

『現時点での検索結果』

上の検索結果の赤枠で囲んだタイトルが古いヴァージョンで、緑の枠で囲んだタイトルが更新したヴァージョンなのやがなァ~。。。 そやけど、こないに古いヴァージョンの方が先に表示されるねん。。。 


(zuiki900.jpg)


『古いヴァージョン』

『新しいヴァージョン』

そやから、ネット市民の皆様は、わてが気を利かせて画像と写真を貼り付けて更新した新しいヴァージョンの記事読まずに 古い記事を読んでしまうねん。

それに答えるのは簡単なことですやん。。。

あれっ。。。 めれちゃんには、それがどういうわけか説明できるのかァ~。。。?

当然ですやん。。。 これでも わたしは独学で勉強して 情報処理技術者試験に合格しましたのやでぇ~。。。

そうやったなァ~。。。 めれちゃんは意外にオツムがいいのやないかいなァ~。。。

おべんちゃらを言うても、何もでぇ~しまへんでぇ~。。。

別に、わてはめれちゃんをヨイショしようと思うてるわけやあらへんでぇ~。。。 それよりも、どういうわけで古いヴァージョンが先に表示されるのか?。。。 その事を説明して欲しいねん。

あんさんには、マジで解らへんのォ~。。。?

解らんから、こうして めれちゃんに尋ねてるのやないかいなァ~。。。 もったいぶらんで細木数子のオバはんのように、ズバリ!と言うてくれへんかァ~。。。

あんさんは、かつて『おばさんの下着姿に見るSEO』の中で次のようなことを書いてましてん。。。

最適化の手法


(saiteki01.jpg)

検索エンジン最適化には、様々な手法が利用される。
適切なキーワードをタイトルやページ先頭に持ってくるというのが基本的な手法である。

2008年当初に、Googleではウェブページの順位決定のアルゴリズムにキーワードとリンクの意味づけとは無関係な時間的に新しい記事を優先するというルールを採用したのではないかといううわさがある。
この観測が正しいならば最適化手法の見直しが必要になるであろうと言われている。

■目的キーワードの分析

検索エンジン最適化の出発点は、ネットサーファーがどういったキーワードで必要とする情報を探しているかを理解することである。
例えば、製品やサービスを比較しながら探す場合、検索ボックスには製品の固有名詞ではなく一般名称が、特定製品の機能名ではなく一般的な機能名が打ち込まれる傾向にある。
この語句の集合は目的キーワード群または目的語句と呼ばれる。
目的キーワードを設定することで、ページデザインなど他の最適化項目に進むことができる。

例えば、デンマンの記事では「橘卑弥子下着姿」ではなく、「おばさんの下着姿」について語られている。
特定人物の下着姿ではなく、一般のおばさんの下着姿について記事は語るという建前になっている。
でも、実際にはジューンさんの、つまり、特定個人の「おばさん下着姿」がイメージとして貼り付けれられている。
あくまでも、目的キーワードは一般名称である。


■キーワードに沿ったページの構成

ある検索キーワードによる検索結果で上位にくるには、ページは検索キーワードに合致もしくは関連するキーワード群を含んでいなければならない。
あるページが、あるキーワードにどの程度関連しているかは、検索エンジン・スパイダーのアルゴリズムに基づいて決定される。
そのアルゴリズムはウェブページの順位を決定する公式を計算する。
検索エンジンは、ウェブサイトが閲覧されるときに閲覧者が読もうとするテキストをHTMLの文書構造などに基づいて整理し、そのページは何を記しているページで、あるキーワードに対する関連性がどの程度かを判断する。

例えば、デンマンのページは長い。
その長い文章の中に「おばさんの下着姿」がたくさん表れる。
つまり、『おばさんの下着姿』の記事の中で「おばさんの下着姿」がマジで語られている。


■リンクの作成

多くの検索エンジンでは、ページの価値を判断する基準に、そのページがどれだけ他のページからリンクされているかという観点を採用している。
だから、ウェブ上の他の関係あるサイトに自分のコンテンツについて通知し、リンクを求めたり、自己が運営する既存のサイトから適切なリンクをはったりすることが対策として行われる。

また、スパイダーはコンテンツのハイパーリンクを辿って巡回を行うので、検索エンジンに登録してもらいたい場合、そのページへのリンクを作成しておくことが必要になる。
「サイトマップ」を作成することはその手法の一つで、推奨されていることでもある。
サイトマップは、トップページやサイト上のすべてのページからリンクされているのが好ましい。
このようなページがあると、ひとたびスパイダーがサイトを見つけた時に、そのサイト全体が索引化される確率が高まる。

例えば、デンマンは1つのウェブページと18のブログで「デンマン・シンジケート」を構築している。
シンジケートのメンバーのサイト間でリンクを貼ってお互いに関連付けている。


(hg30506c.gif)

そういうわけでGOOGLEスパイダーが、しばしばデンマン・シンジケートを訪れる。


(hg30506d.gif)


■HTMLによる最適化

検索エンジンは、HTMLのtitle、meta、strong、hnの各要素などを重視すると考えられているため、重要なキーワードをこのタグで囲って、重要であることを示すこともされる。
例えば、見出しとして強調したい語句を font 要素で赤く大きな文字で表示するようにマークアップすると、それは単に「赤くて大きな文字」というようにしか解釈されないが、h1 要素(とスタイルシートによる装飾)を使えば、検索エンジンにとっても、それが見出しであると解釈され、検索にヒットしやすくなる。

『おばさんの下着姿』のタイトルは font 要素で大きなピンク文字で表示するようにマークアップしてある。

 

『おばさんの下着姿』

 


(bikini07c.gif)


『おばさんの下着に見るSEO』より
(2013年5月8日)

うん、うん、うん。。。 確かに、こないな事を書いた覚えがあるわァ~。。。 それが、どないしたと言うねん?

つまり、■キーワードに沿ったページの構成が甘くなってしもうてますねん。。。

甘くなったとは、どういうことやねん?

つまり、あんさんはネット市民の皆様が面白く、興味を持って読めるようにと 画像や写真をたくさん貼り付けましたのやろう?

そういうこっちゃがなァ~。。。

要するに、画像や写真が増えたぶん、キーワードの占める重要性が薄められてしまいましてん。。。 つまり、文章全体に占めるキーワードの重要性が、例えば 100点のうちの60点とすると、あんさんが画像や写真を加えたさかいに、文章全体の長さが長くなる。。。 すると、あんさんはキーワードを増やしてないさかいに、相対的にキーワード、この場合は“肥後ずいき”の重要性が薄められて55点になってしまいましてん。。。 そやから、更新したバージョンは古いヴァージョンの下に表示されることになりますのやでぇ~。。。

へぇ~。。。 めれちゃんは、さすがに情報処理技術者試験に合格しただけのことはあるなァ~。。。

煽(おだ)てても、何も出まへんでぇ~。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

Yahoo!検索エンジンは、実際にそのようにして『めれちゃんの不満』をヒットさせたのでしょうか?

あなたも、ぜひ考えてみてくださいねぇ~。。。

ところで、めれんげさんは 2013年の6月に『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、10位内に入ってません。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


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『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

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■ 『今すぐに役立つホットな情報』

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『クリスマスのコメント』

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『めれちゃんの人気再び』

『愛はスミレの花よ』

『肥後ずいきで検索』

『加賀の千代』

『千代に再会』

『カフカの銀河鉄道』

『12歳少女の死』

『結婚するの?しないの?』

『浜美枝と宮沢りえ』

『きみのぬくもり』

『壁に耳 障子に目』

『もう一つの世界』

『肥後ずいきブーム?』

『阿部定ブーム?』

『ノルウェイの森』

『大奥女中の淫らな恋』

『愛と追憶の謎』

『タンパク質の音楽』

『あげまん女なの』

『SM家畜女』

『めれちゃんと倉持由香』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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フェルメールの食卓

2016年9月1日

 

フェルメールの食卓

 


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フェルメール「牛乳を注ぐ女」

画家の名はヨハネス・フェルメール。
「牛乳を注ぐ女」。
オランダの宝石です。

耳を澄ませてみてください。
聞こえてきませんか?
時が止まったような部屋で、牛乳だけが流れています。

フェルメールの絵は、不思議な魅力を持っています。
まるで本物そっくりなのです。

本物を見ているはずがないのに、そう思ってしまうのです。
いったいどうしてなのでしょう。

17世紀、商業と貿易で栄えたオランダ・デルフトの町。
画家フェルメールは、この町で生まれ育ち、43年の生涯を終えています。

 (中略)

フェルメールは、透視法と呼ばれる方法で全体の構図を決めていました。
さらに、ミルクの流れが、消失点の真下から一直線なのです。

それは偶然ではありません。
彼の絵は厳格な計算によって描かれているのです。
それが心地よさの理由の一つといわれています。

でも、ちょっとだけ嘘をつくのです。
嘘の一つは牛乳です。
透視法に従えば、壺は画家の視線の高さより下にあります。
すると牛乳は、壺の中まで見えているはずなのです。

しかし、嘘をつくのです。
下に流れる牛乳だけを強調するためです。


(vermer2.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


23-27ページ 『美の巨人たち』
編者: テレビ東京
2005年1月28日 第2刷発行
発行所: 日本経済新聞社

デンマンさん。。。 今日は、どういうわけで“フェルメールの食卓”を取り上げたのですかァ~?

あのねぇ~、夕べ たまたまバンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら上の箇所に出くわしたのですよ。。。

あの有名な「牛乳を注ぐ女」ですわねぇ~。。。

そうです。。。 真由美ちゃんもオランダの絵画に興味があるのですかァ~?

以前デンマンさんが次の記事を書きましたよね。

オランダ移住

 


(holland02.jpg)

デンマンさん。。。 どうして“オランダ移住”を取り上げたのですか? 

あのねぇ~、バンクーバーはオランダと似ているところがありますよ。

どういうところが似ているのですか?

思い出してください。。。 5月3日の日曜に、真由美ちゃんと一緒に“コール・ハーバー (Coal Harbour)”の ”Lift Bar & Grill” でブランチを食べたでしょう。。。

ええ。。。 そうでしたねぇ~。。。 


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真由美ちゃんは、この Bar & Grill が気に入ったようでしたよねぇ~。。。

ええ。。。 素敵なところでしたわァ。。。 なんだか、マジで優雅な生活をしているような気になりましたわ。。。 でも、ここがオランダと似ているのですか?

似てますよ。。。 アムステルダムにも、こんな感じのカフェがあるのですよ。 次の写真を見てください。


(amsterda2.jpg)

なるほどォ~。。。 アムステルダムにある運河沿いのカフェですねぇ~。。。

そうです。。。 感じが似てるでしょう!?

確かに、言われてみれば、似てますわねぇ~。。。 でも、偶然に似ているだけではありませんかァ~。。。

あのねぇ~。。。 他にも似ているところがあるのですよ。。。 ”Lift Bar & Grill” でブランチを食べてから 真由美ちゃんと一緒にスタンレーパークをそぞろ歩いて、The Teahouse に行ったでしょう!?

ええ。。。 そうでした。。。、そうでしたわァ~。。。


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この The Teahouse の感じが風車のそばで チューリップを見ながらティーを飲むことができる 次の写真のカフェに似ているのですよ。


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The Teahouse と 上のカフェが似ていますか?

真由美ちゃんは似てないと思うのですか?

似ていると思えば似ているようでもあり、似てないと思うと似てないようにも見えますわァ~。。。 なんだか、デンマンさんが無理やり結び付けているように思えますわァ~。。。

じゃあ、他にも似ている場所を紹介しますよ。 次のカフェもアムステルダムにあるのです。


(amsterda5.jpg)

このテラスのあるカフェが真由美ちゃんと一緒にブランチを楽しんだ バンクーバー美術館の裏のカフェと 実によく似ていますよ。


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つまり、たまたまアムステルダムのカフェが バンクーバーのカフェや Teahouse に似ているので、“オランダ移住”というタイトルにしたのですか?

もちろん、それだけじゃありません。。。


『オランダ移住』より
(2015年5月27日)

もう1年ほど前になりますけれど、私もこの時にオランダのことをちょっと調べてみたのですわァ。

それで、何か面白いことが解りましたかァ?

フェルメールが「牛乳を注ぐ女」を描いたのは 1660年頃ですよねぇ~。。。 この頃のオランダでは、食卓でフォークをほとんど使わずに、手づかみで食べていたというのですわァ~。。。


(handeat2.jpg)

大人も手づかみでぇ~。。。? まさかァ~。。。?

冗談ではなく、真面目な話ですわァ~。。。

じゃあ、熱い料理は食べられないでしょう!?

だから、そういう時には、スプーンを使っていたようですわ。

でも、どうして手づかみなのですか?

17世紀のオランダでは「神から与えられた食べ物は、人間の手そのもので食べるべきで、道具に頼るべきではない」という宗教的な考え方があったそうですわァ。

僕にはちょっと信じられないですよ。。。

。。。で、デンマンさんも何か面白い発見でもしたのですか?

あのねぇ~、バンクーバー市立図書館で借りていた別の本を読んでいたら、次の箇所に出会ったのですよ。

野菜と肉のジャガイモマッシュ


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オランダで、ハットスポットと呼ばれるこの料理の歴史は長く、
すでに17世紀にはこの名の料理がありました。

まだジャガイモがなかったのっでパンを使って作りました。
すべての材料を一つのお鍋で煮て
混ぜ合わせるという合理的な料理法です。

野菜の水気が出てしまうので、
作りたてをいただくのがおすすめです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


86ページ 『フェルメールの食卓』
著者: 林 綾野
2011年10月3日 第3刷発行
発行所: 株式会社 講談社

17世紀のオランダには、まだジャガイモがなかったというのですよ。

マジで。。。?

僕もちょっと信じられませんでしたよ。。。 それで、ウィキペディアで調べたら次のように書いてありましたよ。

ジャガイモ


(potato1.jpg)

 

ジャガイモ(馬鈴薯、英: potato、学名:Solanum tuberosum L.)は、ナス科ナス属の多年草の植物。
デンプンが多く蓄えられている地下茎を食品として利用する。

ジャガイモの原産は南米アンデス山脈の高地といわれる。
16世紀には、スペイン人によりヨーロッパにもたらされた。
このとき運搬中の船内で芽が出たものを食べて、毒にあたったため「悪魔の植物」と呼ばれた。

日本には、1600年ごろにオランダ船によりジャカルタ港より運ばれた。
日本では当時は観賞用として栽培されたという。

日本では北海道が最大の生産地で、春に植え付けて夏の終わりから秋にかけて収穫される。
北海道に次ぐ大産地である九州の長崎では、秋に植え付けて冬に収穫するのに加えて、冬に植え付けて春に収穫する二期作が行われる。

ジャガイモの利用史

ジャガイモは南米アンデス中南部のペルー南部に位置するチチカカ湖畔が発祥とされる。
もっとも初期に栽培化されたジャガイモはSolanum stenotomumと呼ばれる染色体数24本の二倍体のもので、その後四倍体のSolanum tuberosumが栽培化され、現在世界中で広く普及するに至ったとされている。

このジャガイモがヨーロッパ大陸に伝えられたのは、インカ帝国の時代、15世紀から16世紀頃とされている。
当初、インカ帝国の食の基盤はトウモロコシではないかと伝えられていたが、ワマン・ポマが1615年に残した記録やマチュ・ピチュの段々畑の史跡研究、気象地理条件、食生活の解析など、複数方面からの結果が、食基盤がジャガイモであったことを示しており、近年見直しが図られている。

しかし、具体的に「いつ」「誰が」伝えたのかについてはっきりとした資料は残っておらず、スペイン人がジャガイモを本国に持ち帰ったのは1570年頃で、新大陸の「お土産」として船乗りや兵士たちによってもたらされたものであろうと推測付けられている。
さらに1600年頃になるとスペインからヨーロッパ諸国に伝播するが、この伝播方法にも諸説あり、はっきりとは判明していない。

いずれにせよ16世紀末から17世紀にかけては植物学者による菜園栽培が主であり、ヨーロッパの一般家庭に食料としてジャガイモが普及するのは、さらに時を待たねばならない。

普及は、プロイセン王国で三十年戦争により荒廃し、飢饉が頻発した際に作付け(栽培)が国王の勅命により強制、奨励されたことや、踏み荒らされると収穫が著しく減少するムギに代わり、地下に実るため踏み荒らしの影響を受け難い作物として、農民に容易に受け入れた結果である。

さらにジャガイモは18世紀には、アイルランド移民の手により北アメリカへ渡り、アメリカ独立戦争における兵士たちの胃袋を満たす貴重な食料源となった。

アイルランドの小作農家たちは元来は主にムギを栽培していたが、地主に地代を納めなくてもよい自分らの小さな庭地で、生産性の非常に高いジャガイモの栽培を始めた。
それによって、ジャガイモが貧農の唯一の食料となってゆき、飢饉直前には人口の3割がジャガイモに食料を依存する状態になっていた。

ジャガイモは寒冷地でも良く育ち、アイルランド人口の増加を支えた。
しかし、1845年から1849年の4年間にわたってヨーロッパ全域でジャガイモの疫病が大発生し、壊滅的な被害を受けた。
ジャガイモを主食としていた被支配層のアイルランド人の間からは、ジャガイモ飢饉で100万人以上ともいわれる多数の餓死者を出した。

また、イギリス、北アメリカ、オーストラリアなどへ、計200万人以上が移住したといわれる。
アメリカ合衆国に渡ったアイルランド人移民はアメリカ社会で大きなグループを形成し、経済界や特に政治の世界で大きな影響力を持つようになった。
この時代のアメリカへの移民の中には、ケネディ家の先祖も含まれていた。

アイルランドでのジャガイモ飢饉があったものの、寒冷地にも強く、年に複数回の栽培が可能で、地中に作られることから鳥害にも影響されないジャガイモは庶民の食料として爆発的な普及を見せた。
アダム・スミスは『国富論』において「小麦の三倍の生産量がある」と評価しており、瞬く間に麦、米、トウモロコシに並ぶ「世界四大作物」としてその地位を確立した。

日本への伝来

日本へは諸説あるが、オランダ人やオランダ造船によって1598年に持ち込まれたとの説がある、オランダ領ジャワ島の現ジャカルタ(当時、ジャカトラ(Jacatra))を経由して伝来したため、ジャガタライモと呼称された。

江戸時代後期の18世紀末にはロシア人の影響で北海道・東北地方に移入され、飢饉対策として栽培された。
蘭学者の高野長英はジャガイモ栽培を奨励している。

また、江戸後期には甲斐国の代官であった中井清太夫がジャガイモ栽培を奨励したとされ、享和元年(1801年)には小野蘭山が甲斐国黒平村(甲府市)においてジャガイモの栽培を記録している(『甲駿豆相採薬記』)。
また、アイヌの人々もジャガイモを栽培していた。

本格的に導入されたのは明治維新後で、北海道の開拓に利用された。
当初は西洋料理の素材としての需要であったが、洋食の普及とともに、徐々に日本の家庭料理にも取り入れられるようになっていった。


出典: 「ジャガイモ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、日本で“ジャガイモ”と呼ばれるようになったのは、“ジャガタライモ”がなまってぇ“ジャガイモ”になったのですわねぇ~。。。

そういうわけですよ。。。


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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいます。

だけど、先生やクラスメートとの英会話には、今でもまごつくことがあるそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


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上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


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If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



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“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


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『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


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『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


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『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


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『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』


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