Archive for the ‘ラクガキスト’ Category

自作自演じゃないよ

2017年5月14日

 

自作自演じゃないよ

 


(jisaku03.jpg)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、お久しぶりです。。。 オイラのことを忘れてしまったのかと思って、寂しい気持ちでいっぱいでしたァ~。。。


(kato3.gif)

オイ! 気持ちが悪いから あまりウェブカムに近寄るなよ!

いいじゃあ、ありませんかァ~! しばらくぶりにお会いしたのです。。。 デンマンさんのお顔を もっとよく見せてくださいなァ~。。。

気持ち悪いィ~から、ウェブカムから遠ざかれよォ~!

そんなに オイラを避けるなら、どうして急にオイラをお呼びになったのですかァ~?

あのさァ~、お願いだから、女の腐ったようにナヨナヨと“シナ”作って媚(こ)びるような言い方をやめてくれるゥ~!

あらっ。。。 いけませんでしたかしらァ~。。。? うふふふふふふ。。。

きもちわりいなあああァ~。。。 んもおおおォ~。。。!

デンマンさん! せっかく出てきてやったのにィ~、そのような無礼な言い方はないでしょう! オイラはムカつきましたァ~。。。 帰らせていただきますゥ!

オイ!。。。 オイ!。。。 オマエが帰ってしまったら、この記事はオシャカになってしまうんだよ! この記事を読み始めたネット市民の皆様に失礼じゃないかア! 帰っちゃ駄目だよォ~!

だから、もっと丁寧に、優しくオイラを迎えてくださいってばあああァ~。。。!

分かったから、気持ちを静めて まず次のページを見て欲しいのだよ!


(wp70511e.png)

『実際のページ』

これはDenman Blogに僕が5月11日に投稿した記事なんだよ。。。

それがどうしたのですか?

見れば分かるように次のようなコメントが付いたのだよ。。。

中原 Says:

2017年5月11日 3:21 AM | 返信する 編集

Denman様の、過去から現在までの膨大な蓄積が、次々と新記事を紡ぎだす、この仕組みは素晴らしいと感心する次第です。

ありあまるほどの知識と経験と技法と妄想が渾然一体となって、日々の文章に凝縮される。

お見事としか言いようがありません。

知的好奇心とスケベ心をくすぐり、記事拝読後は、少しだけ頭が良くなった爽快感に満たされています。

感謝あるのみです。

 


(stars.gif)


denman705 Says:

2017年5月12日 10:43 AM | 返信する 編集

中原さん、コメントありがとうございます。
いつものことですが僕の記事にはコメントが付かないのですよ。
だから、意味のあるコメントに対しては、
こうして返信を書くのが楽しみなのです。(モナリザの微笑)

しかし、多くのネット市民の皆様は、恐らく上の中原さんのコメントを読んでも、
僕が自作自演で書き込んだものだと想像する人がほとんどだと思うのですよ。
それほど褒めすぎているのです!(モナリザの爆笑!)

とにかく、ネットには自作自演でコメントを書いて、
それに対して返信を書く愚か者がたくさんいるのです!

例えば、友成隼という愚か者は2、000回も自作自演でコメントを書いて
それに対して自分で返信を書いて、いかにも自分の記事が
たくさんのネット市民の皆様に受け入れられているように見せかけているのです。
そうやって集客して金儲けを企んでいます。

ここまでやるとマジで笑えます!
詳しいことは次の記事に書いてます。


(tomonari4.jpg)

『自作自演 友成隼』

こういう愚か者がいるせいで、僕の返信も こうして余計な事を書かなければならないのです。
コメント・スパマーには、ほとほと迷惑をこうむっています!

いずれにしても、僕の記事を熱心に読んでもらっていることを知って
僕こそ感謝あるのみです。
マジで。。。

半分は自己満足で書いていますが、
あとの半分は、できるだけネット市民の皆様にも興味を持っていただけるような
記事を書きたいと思っています。

中原さんも いづれ僕の記事にも飽きると思いますが、
それまで、気が向いたら、また読みにやってきて下さい。
わざわざコメントを書いていただいたことに、改めて感謝いたします。
では。。。

 


(byebye.gif)


『禁忌の愛を探して』のコメント欄より
(2017年5月11日)

つまり、上の記事にコメントが付いたのでオイラを呼び出したのですか?

そうだよ。。。 オマエは なんだか不満な表情を浮かべてるねぇ~。。。

当たり前でしょう! どうして オイラが呼び出されなければならないのですか?

だってぇ~、オマエは かつて次のようなコメントを書いたのだよ!

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

スピーカーをONにして 上の写真をクリックしてください。

太田将宏が ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。

とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

 

彼は、私たちのcommentsなんぞは誰も読みやしない、などと息巻いていましたが、では何故commentの fieldなんぞを用意したのでしょうか。

いえ、それ以前に、デンマンこと加藤明さんのwebsitesそのものに入った人自身があまりにもの下らなさに辟易して数秒で出てしまうからではないでしょうか。

それは、デンマンこと加藤明さんに自責の念と共に反省の可能性を差上げようとしているような奇特な私たちのcomments以外が殆ど見当たらないことが証明していませんか。

 


『相変わらず馬鹿か?』(PART 1)
(2014年9月24日)

上の記事に太田将宏がA.I.というハンドル名で2015年12月4日の午前7時2分に書いたコメントの中に出てきます。

『デンマンこと加藤明への抗議録 (11ページ)』にも太田将宏が引用。

オマエは、老婆に成りすまして こうして僕の記事にコメントを書いたのだよ! しかも、止せばいいのに 『デンマンこと加藤明への抗議録』というような馬鹿バカしい文章を書いてまで ネット市民の皆様に わざわざ太田将宏の愚かさを自分で晒しているのだよ!

それはデンマンさんの独断と偏見です。。。 実際、デンマンさんの記事には、スパマーが書いたコメントを除けば オイラが書き込んだコメントが最も多いのです。。。 

確かに、オマエは5人に成りすまして僕の記事にコメントを切りもなく書いたのだよ!


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

恐らく、オマエが5人に成りすまして書いたコメントを見れば、多くのネット市民の皆様が呆れてしまうと思うのだよ。。。 オツムがイカレた痴呆症の老人が 急に発作的にキーボードに向かって書き込んだとしか思えないような異常に長いコメントが並んでいるのだよ。。。

要するに、スパマーが書き込む以外に まともなコメントなど誰もデンマンさんの記事に書いてないのですよ。。。 つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんのブログを開いたとしても、あまりにも下らないので辟易して数秒で出てしまうのです。。。

だから、それがオマエの独断と偏見なのだよ!

とにかく、デンマンさんがもらったという 上のコメントは 余りにも手の込んだ自作自演です。。。

オマエは僕が自作自演で上のコメントを書き込んだと言うのォ~?

そうです。。。

だから、僕は、そう思われるだろうと思って、余計な事を書き込んだのだよ。。。 自作自演の友成隼の名前まで持ち出して誤解がないようにと 親切に書いたのだよ。。。

だから、それが手の込んだ自作自演なのです。。。

そうじゃないのだよ! 中原さんというのは、実際に仙台に住んでいる人物なのだよ! その証拠を見せるから、オマエも次のリストを見てごらんよ。。。


(wp70512a.png)

『拡大する』

IPアドレスを調べると次のようなことが判るのだよ。。。


(ip84240b.png)

『拡大する』

でも。。。、でも。。。、デンマンさんが日本へ帰省した時に 仙台に行ってコメントを書き込んだ時の記録を貼り出したのですよ。。。 そうでしょう?

確かに、僕は去年の秋に行田市に帰省したけれど、仙台には行ってないのだよ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんのことだから、何をするのか分かりません。。。 手の込んだ自作自演でコメントを書き込んだことも十分に考えられます。。。

あのさァ~、僕はオマエと違って、5人に成りすましてまでコメントを書くほどの暇人じゃないのだよ! そんな暇があったら、僕は一つでも多くの記事を書く。。。 それに、中原さんは他の記事にもコメントを書いてくれた。。。 その事について記事も書いた。。。 オマエも読んでごらんよ。。。

 

『富沢金山の桜』

2017年4月19日 Denman Blog に投稿した『白石川の桜』
(wp70419e.png)


『拡大する』

『実際のコメント』

なるほど。。。

オマエは解ったような表情を浮かべているけれど、実は、理解してないだろう!?

もう、どうでもいいですよ。。。

どうして、急に、そのような投げやりな事を言うわけぇ~。。。?

オイラが何を言おうとデンマンさんは、中原さんが実在の人物だと断固として言い張るのです。。。

だってぇ~。。。 実在の人物だから、そうとしか言いようがないだろう! オマエの『抗議録』がネット市民の皆様に読まれないからといって、僕のブログまでが 下らないと決め付けるオマエの考え方は、認知症が始まった老人特有の独断と偏見なのだよ。。。

マジで。。。?

だから、オマエは次のようなことを恥ずかしげもなくネットで書いてしまうのだよ。。。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさんは、いったい何度この文章を引用すれば気が済むのですかァ~?

だってぇ~、オマエが認知症を患い始めている兆候だと僕には見えるのだよ。。。

どこがですか?

私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこうと書いているところだよ。。。

どうして、このように書くと、オイラが認知症を患い始めた兆候になるのですかァ~?

認知症の症状が見られない健康で健全な心の持ち主ならば、オマエのように孤独になって自分の殻に閉じ篭らずに、もっと心の広いおおらかな気持ちで毎日を送ることができるのだよ。。。

マジで。。。?

その証拠に オノ・ヨーコさんが書いたものをここに載せるから オマエも読んでごらんよ。。。


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! だから、オノ・ヨーコさんに負けないように「自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。 あと50年ちょ~だい」と言って、元気を出し 孤独になって自分の殻に閉じこもらないようにすることだよ。。。 それから、5人に成りすまして僕の記事にコメントを書くのも止めることだよ。。。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

127ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡ってしまうかも。。。

もう こうなったら、スキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でも、中原さんに刺激を受けて

そのうち僕の記事にコメントを書くと思うのですよ。

仕方ないから、気長に付き合うことにします。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

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(30june.jpg)

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

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(yuri02.jpg)

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

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(hooker08.gif)

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■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

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■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

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■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

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■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

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■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

人気のデリヘル嬢

2017年4月9日

 

人気のデリヘル嬢

 

ネットの異端者 スパマー デリヘル嬢かずえ 111.86.147.8
(kazue101.jpg)

ネットの異端者 スパマー デリヘル嬢かずえ 111.86.147.8
(satomi09.jpg)

ネットの異端者 スパマー デリヘル嬢かずえ 111.86.147.8
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デンマンさん。。。、アタイをお呼びですかァ?


(kato3.gif)

そうだよゥ。。。 首を長くして待っていたのだよゥ。

もしかして。。。 もしかしてぇ~。。。、上の写真がアタイなのですかァ~? だけどォ~、こんなに可愛くありませんけれどォ~。。。 でも、うれしいなあああァ~。。。


(smilejp.gif)


うわあああァ~。。。 デンマンさんに、

こんなに可愛い子にしてもらいましたァ~。。。

うれしいなあああァ~。。。

楽しいなあああァ~。。。

つらい人生だけど、

捨てたものじゃありません!

本当に、今日は、素晴らしい1日を

過ごせそうですう!

デンマンさん、ありがとう!

オイ! 。。。 そんなにスキップして喜んでいる場合じゃないのだよ!

あらっ。。。 ルンルン気分でスキップして喜んではいけませんかしら。。。?

あのさァ~。。。 上の写真はオマエの写真じゃないと解ってるんだろう!。。。 だったら、喜んでも仕方がないじゃないかァ!

でも、アタイは常日頃から“ブス!”だと言われて馬鹿にされているので、冗談でもいいから“可愛い女の子”に見られると、マジで飛び上がりたいほど嬉しくなってしまうんですよう。。。 いけませんかァ~?

いや。。。 その気持ちは良く解るよう。 でもなァ~、あとで現実に向き合って、どうせ嫌な思いをするのだから、あまり喜ばない方がいいよ。。。

。。。んで、どうして今日、アタイをお呼びになったのですか?

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。


(liv70306a.png)


『拡大する』

『デリヘル嬢かずえ再訪』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で4月4日の午前9時38分から午後6時28分までの約9時間の「生ログ」の一部なのだよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 4月4日の午前10時6分に『デリヘル嬢かずえ再訪』をお読みになったのですわねぇ~。。。

そうなのだよ。。。 札幌に住んでいる出里 平太郎(でり へいたろう)君が読んだのだよ。。。


(ip3226b.png)

『拡大する』

あらっ。。。 読んだネット市民のお名前まで判るものなのですかァ~?

いや。。。 IPアドレスを調べてもプロバイダーのアクセスポイントは確定できるのだけれど、プライバシーを保護するためにアクセス者の名前までは公開しないのだよ。。。 でも、オマエのために僕は一生懸命になって突き止めたのだよ。。。

そのような事をしていいのですか?

だから、オマエのために一生懸命になって突き止めたのだよ。。。 それで、こうしてオマエを呼び出したのだよ。。。

つまり、デンマンさんは出里 平太郎(でり へいたろう)さんが アタイのお客様の一人だと信じ込んでしまったのですわねぇ~。。。

その通りだよ。。。オマエは、この名前に思い当たる事があるだろう!?

アタイは、たくさんのお客様を相手にしているのですわ。。。 いちいちお客様の名前など覚えている暇はありませんわァ~。。。

オマエはお客さんに感謝する気持ちがないのだねぇ~。。。

いけませんかしら?

あのさァ~、何の商売でも、お客様は神様なのだよ。。。 むかし、三波春夫と言う演歌歌手が、そう言って「お客様は神様です」という言葉を流行(はや)らせたことがあったのだよ。。。

三波春夫と言う演歌歌手が「お客様は神様です」と言った
(haruo09.jpg)

それは、いつ頃のことですか?

オマエが生まれるずっと前の時代だよ。。。

あらっ。。。 デンマンさんも、かなり古いお方なのですわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

そうやって、笑っている場合じゃないのだよ! オマエの事がこうしてネットで知れ渡っているという事は、オマエは今でもネットで活躍しているという事だよ。。。 違うのかァ~!?

でも。。、でも。。。、まだアタイは デンマンさんをお客さんにとった覚えがありませんわァ~。。。

あのなァ~、バンクーバーに居る僕がどうして日本の田舎に居るオマエを呼び出すことができるのォ~?

だってぇ~、交際電話をかければいいじゃありませんかァ~!

あのさァ~、国際電話をかけることはできるよ。。。でも、オマエは成田から飛行機に乗ってバンクーバーまでやって来るつもがあるのォ~?

デンマンさんがチケット代を払ってくれるなら、今からでも行きますわよゥ。 うふふふふふふ。。。

あのなァ~、うふふふふじゃねぇ~だろう! 僕は、2014年7月8日の次の記事でオマエを呼び出したことがあるのだよう。 オマエは、すっかり忘れてしまったのだろう!?


(liv40706x.png)

『拡大する』


(ip1478c.png)

『デリヘル嬢かずえのコメント』

あらっ。。。 コメントからアタイの IPアドレス (111.86.147.8) を突き止めたのですわねぇ~。。。

オマエは お客がつかなくて暇をもてあまして、落書きのようなコメントを書いてしまったのだよ。。。

やっぱり、暇をもてあまして、幼稚な日本語で落書きするのはよくないことですかァ~?

もう少し しっかりと日本語を勉強してから まともなコメントを書くべきだったのだよ!

でも。。。、仕事が忙しくってぇ、いちいち 勉強している暇がありませんでした!

そんなことないだろう! 暇を持て余して落書きのコメントを書いたんじゃないかア!

うふふふふふふ。。。

そうやって うすら馬鹿笑いしている場合じゃないのだよ! とにかく、一生懸命にブログの記事を書いている僕も、オマエのことをすっかり忘れていた。。。 でも、上のリストを見て、オマエがネットで活躍しているようなので また呼び出したのだよ。。。

アタイがネットで活躍しているという証拠があるのですかァ~?

あるのだよ。。。 次の検索結果を見て欲しい。。。


(gog70407e.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「デリヘル嬢 かずえ」と入れてGOOGLEで検索したのだよ。。。 184,000件ヒットする。。。 赤枠と青枠と緑の枠で囲んだ記事に注目して欲しい。。。

どれもデンマンさんが投稿した記事ではありませんかァ!

オマエ、一目見てよく気がつくんだねぇ~。。。!?

アタイはデンマンさんが投稿する記事には目を通すようにしているのですわァ~。。。 うふふふふふふふ。。。

そうやってぇ、うすら馬鹿笑いを浮かべている場合じゃないのだよ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんが投稿した記事が検索結果のトップに躍り出たとからと言って、アタイがネットで活躍していることにはならないと思いますわァ~。。。

あのさァ~、僕の記事が検索結果のトップに躍り出ているということが問題じゃないのだよ。。。 札幌に住んでいる出里 平太郎(でり へいたろう)君がオマエの事が書いてある僕の記事を読んだと言うことが重要なのだよ。。。

つまり、それほどアタイの名前がネットで有名になっているということですかァ~?

だってぇ~、そうじゃなかったら出里 平太郎(でり へいたろう)君は『デリヘル嬢かずえ再訪』を読まなかったと思うのだよ。。。 もし、出里 平太郎(でり へいたろう)君が『デリヘル嬢かずえ再訪』を読まなかったら上のリストに記録として残らなかったのだよ。。。

つまり、 出里 平太郎さんが『デリヘル嬢かずえ再訪』を読まなかったら、デンマンさんがアタイを呼び出すことはなかった、と言うのですかァ~?

その通りだよ! つまり、オマエがネットで有名になっているのだよ!


(smilejp.gif)


うわあああァ~。。。 うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんのおかげで

ネットで有名になってしまいましたァ~。。。

アタイのお客さんが、

今後ますます増えますゥ~。。。

お金がバカバカふところに

入ってくるなあああァ~。。。

こうなったら、チケットを買って

バンクーバーに行ってぇ、

デンマンさんとウハウハして遊んでしまおう!

わあああァ~。。。 うれしいなあああァ~。。。

楽しいなあああァ~。。。

つらい人生だけど、

捨てたものじゃありません!

あすから、バラ色の人生ですゥ!

本当にデンマンさん、ありがとう!


(smilerol.gif)

オイ!。。。 オイ!。。。 喜んでいる場合じゃないだろう!

喜んでは いけませんでしたかしらァ~?

あのさァ~、スキップしたり、体を揺らせたりして そこまで喜ぶと、オマエの喜びようを見ているネット市民の皆さんは オマエが完全なバカだと思ってしまうのだよ!

あらっ。。。 どうして。。。?

あのさァ~、ちょっと次のリストを見てごらんよ!。。。


(liv70407d.png)


『拡大する』

『病院の悪い評判』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の4月1日から7日までの1週間の「人気記事リスト」なのだよ。。。 赤枠で囲んだ2番の記事に注目して欲しい。。。

『病院の悪い評判』という記事が 1週間に73人のネット市民の皆様に読まれたということですわねぇ~。。。

そういうことだよ。。。

でも。。。、でも。。。、その記事とアタイと何の関係があるのですかァ~?

あのさァ~、オマエはすっかり忘れてしまっているようだけれど、お客に呼び出されずに暇をもてあましていた時に、オマエは上の記事を読んでコメントを書き込んだのだよ!

あらっ。。。 暇をもてあまして、アタイはそんな事をしてしまったのですかァ~?

そもそも僕がオマエと関るようになったのは、そのコメントがきっかけなんだよ。。。 それで書いたのが次の記事だよ!


(liv21104m.png)

『デリヘル嬢かずえのコメント』

つまり、上の記事にコメントを書いたので、アタイはデンマンさんと知り合いになったのですわねぇ~。。。


(smilejp.gif)


うわあああァ~。。。 うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんは やっぱり

“仏のデンマン”さんですうゥ~。。。

こうなったら、財布をはたいてでも

バンクーバーに行ってぇ、

デンマンさんとウハウハして遊んでしまおう!

わあああァ~。。。 うれしいなあああァ~。。。

楽しいなあああァ~。。。

つらい人生だけど、

捨てたものじゃありません!

あすから、バラ色の人生ですゥ!

本当にデンマンさん、ありがとう!


(smilerol.gif)

あのさァ~、3度も喜んでスキップしたら、オマエは完璧なバカだと思われてしまうのだよ!

かまいませんわァ~。。。 “お客様は神様です”ものォ~。。。

僕は、オマエの客じゃないのだよ! んもおおおォ~。。。

そんなこと言わずにアタイのお客になってくださいなァ~。。。 お願いしますゥ。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


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あなたが絶対、

見たいと思っていた

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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

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■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

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(byebye.gif)

床上手ブームとムルルン

2014年11月29日

 

床上手ブームとムルルン

 


(bedgal42.jpg)


(smilejp.gif)



(doctor23.gif)

デンマンさん。。。、オイラをお呼びですかァ~?


(kato3.gif)

そうだよゥ。。。 首を長くして待っていたのだよ。

どうして急にオイラを呼び出したのですか?

あのなァ~、ついこの間、次の記事の中でジューンさんと対談したのだよ。


(madona43.jpg)

『マドンナと行田の黒い霧』

オイラがマドンナの熱烈なファンだということがよく判りましたねぇ~。。。

だから、その事でジューンさんと上の記事の中で いろいろと話し合ったのだよ。 読めばすぐに分るけれど、オマエはマドンナに熱中になるあまり、僕の記事に自作自演のコメントを書いてしまったのだよ。

マドンナさんの

記事へのコメント


(madona2.jpg)

マドンナルーイズベロニカチコネ
1958年8月16日生まれ
アメリカ合衆国ミシシッピ州出身
髪の色ブロンド
目の色ブルー
身長164cm
体重56kg
3サイズ
B91W64H89
靴のサイズ
25,0~25,5cm


(doctor23.gif)

以上でした。

「もしかしたら記憶違いかもしれないのでその時は教えて下さい」

Posted by ムルルン

at 2010年02月07日 20:04


ミシシッピではなくてミシガン州ですよ。
あと体重は54kgですよそんなに重くないですよ・・・
あと髪の毛はブロンドがごく一般のイメージですが
本当はダークブラウンです
それに確かに目の色は外人といえばブルーという
感じはしますが本当はブルーグリーンです

それと
3サイズは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
B86W61H84です
そんなにケツでかく(あり)ません


(pant23.gif)

とりあえずそんなところです。

では改めてこのプロフィールを見てみて下さい。

マドンナルーイズヴェロニカチッコーネ
1958年8月16日生まれ
アメリカ合衆国ミシガン州デトロイト郊外出身
髪の色ダークブラウン
目の色ブルーグリーン
身長162cmか164cm
体重54kg
3サイズ
B86W61H84
わかりましたか?

Posted by も気宇湯

at 2010年02月07日 20:20


ありがとうございました。

Posted by ムルルン

at 2010年02月07日 20:22


『いつまでも若く (2010年1月29日)』のコメント欄より
(ライブドアの『徒然ブログ』)

上の3つのコメントは、どれもオマエが書いたものだよ。

うへへへへへへ。。。 もう4年以上も前のことです。 どうして、今更、昔のことを穿(ほじく)り返して、こうしてオイラを呼び出すのですか?

あのさァ~、オマエのIPアドレス (113.156.243.9) から、上のコメントをオマエがどこで書いたのか調べたのだよ。

それで、どこでオイラが上のコメントを書いたのか判ったのですか?

判った。。。 札幌の中島公園の近くにある「北海学園札幌高校」のパソコンを使って オマエは上のコメントを書いたのだよ。


(ip00207a.png)

『拡大する』

あれっ。。。 そんな事まで突き止めたのですか?

そうなのだよ。。。 オマエは2010年の2月には まだ高校生だったけれど、今では札幌でバンドを作って、将来はニューヨークに出て、華々(はなばな)しくデビューしようと考えているようだなァ~。。。

あれっ。。。 デンマンさんは、そんな事まで知っているのですかァ~?

あのさァ~、昔の人は“蛇の道は蛇”と言ったのだよ。

蛇の道を蛇が通るのは決まってるじゃありませんか! デンマンさん!。。。 昔の人は、そのような当たり前のことを さも意味があるように言ったのですか? でも、オイラがニューヨークでデビューする事と“蛇の道は蛇”とは本質的に関係ないでしょう!

本質的に関係があるのだよ。

どのように。。。?

オマエは、読む人には解らないだろうと思って自作自演で“ムルルン”と“も気宇湯”に成りすましてコメントのやり取りをしたけれど、見る人が見れば、そんな「自作自演」はすぐに判ってしまうんだよ。

つまり、自作自演が得意なデンマンさんが見れば すぐに判ってしまうと、言いたいのですか?

いや。。。 僕は自作自演しているわけじゃない。 オマエを呼び出して、あくまでも創作をしているのだよ。 僕が言いたいことは、これまでに、僕はオマエのような自作自演をして 得意になって、自己満足している愚か者をたくさん見てきた。 だから、自作自演している奴のやり方がすぐに解る。

それで、デンマンさんは何が言いたいのですか?

オマエが札幌でバンドを作って、将来はニューヨークに出て、華々(はなばな)しくデビューしようと考えていることも、結局は“自作自演”に終わるのだよ。

どういうことですか?

つまり、オマエはニューヨークに行く。 でも、オマエが考えているほどニューヨークの音楽業界は甘くない。 オマエは努力もしないで、軽い気持ちでデビューしようと考えている。 だから、結局、オマエは挫折を味わって日本へ戻ってくるのだよ。

それで。。。?

ところが、オマエは努力もしないくせに、自分には才能があると思い込んでいる。 実は、才能がないのだけれど、その事実をオマエは認めようとしない。 ニューヨークの音楽業界のオエライさんには、オマエの才能を見抜く目がないとオマエは自分に言い聞かせる。

それで。。。?

でも、オマエは友人や知人に、ニューヨークでデビューしたと触れ回る。 挙句の果てに、オマエはニューヨークでマドンナさんに会って演奏を聴いてもらい 褒められたと自作自演の戯言(たわごと)を言い回るのだよ。 しかし、その気になっているのは、オマエだけで、聞かされたオマエの友人や知人は、オマエが“自作自演”で“ニューヨークデビュー”を触れ回って、大法螺(おおぼら)を吹いていると哀れみの目で見つめるのだよ。

なるほどォ~。。。

オマエは“自作自演”で人生を渡ろうとする悪い癖がある。

デンマンさんは、この事を言うために わざわざオイラを呼び出したのですか?

いや。。。 それだけじゃないのだよ。

他に何が言いたいのですか。。。?

ちょっとオマエに面白いものを見せてやろうと思ってねぇ。。。

何がそんなに面白いのですか?

ちょっと次のグラフを見て欲しいのだよ。


(wp00308.gif)

上のアクセス解析の記録は『マドンナと行田の黒い霧』にも出てくる。

上のグラフに“「床上手な女」ブーム”と書いてありますけど、それこそデンマンさんの“自作自演”じゃありませんかア! だいたい、2010年の4月5日と6日に『床上手な女の7つの見分け方』が延べ 25人ぐらいに読まれた程度で“「床上手な女」ブーム”と言うのはオーバーですよ。 我田引水です!

オマエも、結構 昔の人が言った言葉“我田引水”を知っているんだねぇ~。。。 僕が上のグラフを見て言いたいのは、2010年の4月にはDenman Blogの訪問者が多くてもせいぜい 25人ぐらいだったのだよ。

めちゃ少ないじゃありませんかア!

だから、その事をオマエに見てもらおうと思ったのだよ。

そんなモノを わざわざ見せなくてもいいですよ。

でも、オマエに見てもらいたいのはそれだけじゃないのだよ。 次のリストも見て欲しいのだよ。

 

海外からのアクセス

 


(wp21019map.gif)


(wp21019.gif)

2012年の10月19日までに つまり、上のグラフの記録から2年後には 75ヵ国のネット市民の皆様が Denman Blogにやって来るようになったのだよ。 そして現在では、次のようになっている。

 

海外からのアクセス

 


(wp41124map.png)


(wp41124.png)

『Denman Blog』

2010年4月から2014年11月24日までに、訪問者がさらに増えて、109ヵ国からやって来るようになった。 ちなみに2014年11月のアクセス数の記録を見ると次のようになる。


(wp41128a.png)

『拡大する』

見れば解るように、1日平均 約350人のネット市民の皆様がやって来る。 2014年11月28日までの1週間の記録を見ると次のようになる。


(wp41128a.png)

『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれている。 1週間で延べ 1,725人。 1日平均246人に読まれている。 つまり、“「床上手な女」ブーム”の兆(きざ)しを僕は2010年4月の段階で見抜いていたことになるのだよ。

要するに、その事を自慢するために、わざわざオイラを呼ぶ出して、こうしてタラタラとしゃべりまくってきたのですか?

いや。。。 そうじゃない! オマエが自作自演でくだらないコメントのやり取りを書いたり、努力もしないでニューヨークデビューを果たそうとするのを見るにつけ、オマエの人生が、その場で線香花火をもやすように、はかなく空しいものに終わってしまう。 僕は、そう思う。

それは、デンマンさんのきわめて個人的な見方です。

とにかく、僕はコツコツとブログの記事を書き溜めてきた。 そして、現在では 109ヵ国のネット市民の皆様が Denman Blog を読みにやって来るようになったのだよ。 だから、オマエもコツコツと努力して、それで、才能を磨いてニューヨークへ行けば、国際的にデビューすることができるのだよ。

でも、コメントで自作自演しているような 今のオイラのやり方では無理だと、デンマンさんは言いたいのですか?

その通りだよ! 自作自演で世渡りはできないのだよ!

つまり、この事を言うために、オイラを呼び出したのですか?

そうだよ。

お言葉ですが、デンマンさんの上のアクセス解析だってぇ、“自作自演”じゃありませんかア!

オマエのコメントのように“自作自演”じゃないんだってばあああああああァ~♪~!!

デンマンさん! そのようにムキにならないでくださいよう! そのように感情的になり過ぎると血圧が急上昇して脳溢血で倒れてしまいますよう! んもおおおォ~!

オマエは“自作自演”と言えば、それですべてが済(す)むと考えているようだけれど、世の中はオマエが考えているような自作自演の世界じゃないのだよう!

解りました。。。 でも、オイラはデンマンさんの助言は聞きたくありません。

じゃあ、誰の助言ならば聞くのォ~?

マドンナの助言です。。。 だから、明日にでも成田を発ってニューヨークに行きマドンナに会ってきます。

それで、また、自作自演をやるつもりなのォ~?

いけませんか?


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【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
ルンルンさんは、自作自演でコメントのやり取りをして、一人で楽しんで満足しています。

ネットには、このように“めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
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メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

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医者の卵を晒すな!

2013年4月15日

 
  


 
 
医者の卵を晒すな!

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デンマンさん。。。 またオイラをお呼びですか?

オマエは僕に苦情があるのだろう。。。

あれっ。。。 よく分かりましたねぇ~?

だってぇ~、「医者の卵を晒すな!」と喚(わめ)いているじゃないかァ!

分かりますか?

僕はオマエを晒し者にしたことはないよ!

ウソだ~い!

あれっ。。。 マジで僕がオマエを晒し者にしたと僕に向かって誹謗・中傷するのォ~?

誹謗・中傷しているのはデンマンさんのほうでしょう?

あのなァ~、僕はオマエを誹謗・中傷したこともないよ!

ウソだ~い!

オマエは二言目には「ウソだ~い!」と言うけれど何か誤解しているようだね。 「誹謗・中傷」とは根拠も無く人の悪口を言うことだよ。 僕は根拠も無くオマエの悪口を言ったことはないよ!

デンマンさんの根拠というのは、どのような根拠ですか?

オマエは、まだそのような寝ぼけた事を言ってるのォ~?

オイラは寝ぼけてませんてばあああァ~。。。!

僕は4月12日に「立花町連続差別ハガキ事件」を持ち出して、その根拠を説明したはずじゃないか!

立花町連続差別ハガキ事件

この事件は、2003年から約5年間にわたり福岡県八女郡立花町(現・八女市立花町)で発生した部落差別狂言事件。

2003年12月、立花町教育委員会社会教育課に嘱託職員として勤務する被差別部落出身男性A(部落解放同盟福岡県連合会立花支部員、同副支部長、46歳=当時)のもとに一枚の葉書が到着した。
差出人は実在しない「立花町子ども育成会」を名乗っており、葉書の文面は次の通り。

部落のあなたが子どもを指導してくれますと子どもたちに部落が伝ります。
子どもを体験塾に参加させたいのですが参加させられません。
社会教育課を辞めてください。役場を辞めて下さい。

Aが被差別部落出身であることを理由に辞職を迫る内容となっていた。
Aは2002年に1年更新の臨時職員として採用され、小学生対象の自然体験塾などを担当していた。
月給は14万円程度であった。

Aはまた、部落解放同盟員としては立花支部の会計を任され、副支部長の肩書きを持ち、将来の支部長候補と目されていた。

2005年3月11日にはA宅が空き巣の被害を受け、部落解放同盟福岡県連合会立花支部の積立金約70万円などの金品を盗まれ、その直後に「早く辞めさせないから手を討ちましたよ」という犯行声明的な7通目の葉書(2005年3月14日消印)が届いた。
この段階で既に、連続ハガキ犯と空き巣犯はAの狂言ではないかと疑う声が部落の中に存在したため、部落解放同盟筑後地区協議会書記長の組坂幸喜は単刀直入に「あの事件はあなたがしたことじゃないんかっていう話が出とるんですよ。どうなんですか」「あなたは立花支部の会計責任者なのに、なんで大切なみんなのお金を家にまるごと置いとったんですか」とAを問い詰めたが、Aは涙を流しながら「してません」と否定し、組坂はこれを信用した[10]。
結局、Aは会計責任者として被害金額を割賦で弁償することになったが、この約束は守られず、弁償は1円たりとも実行されなかった。

捜査の進展に伴い、これらの葉書や封書の差出人はA自身ではないかとの疑いが強まり、Aに対する厳しい取り調べが連日深夜まで行われるようになった。
このため、部落解放同盟中央本部執行委員長の組坂繁之は「警察は狭山に続いてA君を冤罪被害者にするつもりか。けしからん」と激怒し、部落解放同盟の顧問弁護士に助けを求めた。

2009年7月7日、福岡県警はAを偽計業務妨害の容疑で逮捕した。
Aは「すべて自分が送った」と容疑を認め「被害者になれば町が嘱託の雇用契約を解除しにくくなると思った」と供述した。
逮捕の決め手となったのは、最初のハガキと封筒、さらにカッターナイフの入っていた封筒の内袋からAのDNAが採取されたことだったと伝えられる。

警察は空き巣事件や講演料の件についても立件する意向だったが、空き巣についてはAが否認を続けていた上、証拠が出なかったので立件を見送った。
また、講演については部落解放同盟側が被害届を出さなかったため、やはり詐欺罪で立件することができなかった。


出典: 「立花町連続差別ハガキ事件」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あのなァ~、この事件の犯人のAとオマエの性格と精神構造がとってもよく似ているのだよ。 もしかして、犯人とオマエは一卵性双生児じゃないかと思ったくらいだよ。

そんなはずがありませんよ。 第一、年齢が違いすぎますよ。。。で、どんなところがオイラと似ているとデンマンさんは言うのですか?

『どん底』という本の中で、この犯人について次のように書いてあったのだよ。

犯罪者の心理はきわめて独善的で自己中心的であるが、山岡一郎(犯人Aの仮名)のこの供述を読んでみるとまさしくそれを地でいっている。 (略)

カッターナイフの刃以外でいままでもっとも人びとにインパクトをあたえたのは、「残見舞」や「明けまんでおめでとう」といった「」という言葉を使ったハガキだった。
それで彼は自分の犯罪のフィナーレにふさわしく「」の一文字をハガキに大きく書き出そうと思いついた。 (略)

彼はパソコンの画面上で、白黒が反転した文字を思い浮かべた。
「私のイメージの中では、黒字に白抜きで『』という文字をさらに目立たせるためには、どうしたらいいかと考えたすえに、『』という文字を型抜きし、ハガキに文字の型を押し付けて浮かび上がらせることを考えたのです」


(death91.gif)

 (中略)

できあがったハガキには、くっきりとの文字が大きく白く浮かび上がった。
文字以外のスペースは黒く塗りつぶされて、異様な迫力に満ちた「作品」の完成度に彼は満足した。


(デンマン注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


241、244ページ『どん底』
著者: 高山文彦
2012年4月7日 第1版発行
発行所: 株式会社 小学館

つまり、たったこれだけのことでオイラと犯人の山岡一郎の性格と精神構造がとってもよく似ているとデンマンさんは断定するのですか?

だってぇ、そうだろう! オマエが僕の記事に書いたコメントをもう一度じっくりと見てごらんよ!


(death90.gif)

『実際の記事とコメントはここをクリック!』

デンマンさん! んもおおおォ~。。。 オイラはこんなにでっかく書きませんでしたよ!

とにかく、オマエは慈恵大学で医学を勉強して人の命を助けなけらばならない医者になろうとしている。 そうだろう?

そうっすうゥ!

その医者の卵のオマエが、こともあろうに上のようなコメントを書くということは人道上許しがたいと思うのだよ。 そういう点でオマエと山岡一郎の性格と精神構造がとってもよく似ているのだよ! オマエも犯人も非常識で支離滅裂なんだよ!

それを根拠にデンマンさんはオイラを晒しているのですか?

あのさァ~、ここでもオマエには誤解がある。

デンマンさんは二言目には「誤解」といいますけれど、誤解も六階も7回の裏もありませんよ。 いったいオイラが何を誤解しているのですか?

「罪を憎んで人を憎まず」という格言をオマエは聞いたことがあるだろう?

ありますよう! これでも慈恵大学で医学を勉強している身です。 その程度の常識はわきまえていますよ。

だったら僕がオマエを憎まずオマエの罪を憎んでいるということが解っているはずじゃないか! ぼくはオマエを晒しているのではなく、オマエの罪を晒しているのだよ!

要するにオイラが犯罪を犯したというのですか?

だって僕を自殺に追い込むような脅迫をしたのだよ!

それはオーバーですよ。 この記事を読んでいる人は、オイラがデンマンさんを自殺に追い込むような脅迫状をコメントに書いたとは考えませんよ。

でもなァ~、オマエと犯人Aは非常に卑劣で卑怯なのだよ。 自分の正体が解らないだろうと過信して犯人Aはハガキを出し続けた。 オマエも自分の身元が解らないだろうと思いながら上のコメントを書いた。 ところが身元がIPアドレスからバレてしまった。 バレてしまうと、今度は僕が誹謗中傷しているとか、僕がオマエを晒しているとか言って不満をタラタラと並べ立てている。 そもそも、オマエが下らない卑劣なコメントを書くからこういうことになったのだよ。 オマエはこの事実を十分に理解しているの?

理解しています。 理解しているから、いい加減に「医者の卵を晒すな!」と言っているのです。

僕は何度も言うように「罪を憎んで人を憎まず」を信条にしている。 もし僕が晒しているのならば、それはオマエではなく、オマエの罪なのだよ。

いや。。。 デンマンさんはオイラを晒していますよ。

どこで。。。?

次のサイトですよ。


(hos30414.gif)

『実際のページ』


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(hos30414f.gif)


(hos30414h.gif)

赤線でアンダーラインをい引いた記事はすべてデンマンさんが書いた記事なのですよ。

これは行田総合病院の口コミページじゃないか!

そうです。

オマエとは関係ないだろう!

関係ありますよ。 次の検索結果を見てください。


(gog30415.gif)

「行田総合病院 医者の卵」を入れてGOOGLEで検索してみたのですよ。 そうすると13,000件もヒットするのですよ。 しかもですよ。 トップにズラズラとデンマンさんの書いた記事が並ぶのですよ。

だから、どうだと言うのォ~?

つまり、行田総合病院について書いてはいるけれど、ついでにオイラの事も取り上げて書いているのですよ。

オマエは愚か者だとばっかり思っていたけれど、結構オツムの働きはいいんだね。

そればかりではありませんよ。 「江戸川病院 医者の卵」を入れて検索してみたら次のように 146,000件もヒットするのですよ。


(gog30415c.gif)

つまり、あの江戸川病院で働いていた悪名高い医者とオイラを並べて書いているのですよ。

オマエは不満なのォ~?

だってぇ~、オイラは江戸川病院とは全く関係ないんですよ。

でも、オマエは命を助けねばならない医者になろうとしているにもかかわらず僕の記事に次のようなコメントを書いたのだよ!


(death90.gif)

こんなにでっかくは書きませんでしたよ。 しかもですよ、デンマンさんはオイラが通っている大学のことまで取り上げて、クドクド、クドクドと記事を書いているのですよ。


(gog30415d.gif)

「慈恵大学 医者の卵」と入れて検索すると 58,700件もヒットするのですよ。 トップにズラズラと出てくるのは、すべてデンマンさんが書いた記事なのですよ! どう考えても、デンマンさんは罪を憎んでいるのではなくてオイラを憎んでいるとしか考えられないのですよ!

それもオマエの誤解だよォ!

誤解じゃありませんてばあああァ! 病院の口コミページやGOOGLEの検索結果を見れば明らかにデンマンさんはムキになってオイラを晒し者にしているのですよ!

いや。。。 僕は何度も言うようにけっしてオマエ個人を晒しているわけじゃない! 「罪を憎んで人を憎まず!」 僕は、この格言を信条にしているのだよ。 オマエが書いた下らない愚劣なコメントを晒しているだけなのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるよ! オマエと同じような愚劣な人間が、僕のライブドアの記事に4月14日の午後5時20分に次のようなコメントを残していったのだよ。

黒のレースの美しさ


(spam02.jpg)

IPアドレス: 173.252.208.55

メールアドレス: nmbrlipznz@gmail.com

コメント:

小説の美術への視点は、この記事があまりにも成功していないが、

その意義は成功そのものよりもはるかに大きい。


『Scrumdiddlyumptious』のコメント欄より


(spam30414b.gif)

あれっ。。。 マジで上のようなヤラシい写真を貼り付けたのですか?

いや。。。 上の愚か者が残したURLをクリックすると次のサイトが現れる。 そのサイトに貼ってあった写真だよ。


(spam30414.gif)

あれっ。。。 これはセックス・ショップのサイトではありませんか! デンマンさんが運営しているサイトですか?

どうして僕がこのような愚劣なサイトを運営しなければならないのォ~?

だってぇ~、これはデンマンさんの自作自演でしょう?

愚かな事を言うなよ! オマエが「デンマンさんはムキになってオイラを晒し者にしているのですよ!」と言うから、「そうじゃないよ! 僕はネットの愚劣さを晒しているのだよ!」と言うつもりで、この中国の愚か者を引っ張り出してきたのだよ!

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
そうですよね。
相変わらずスパムメールやスパムコメントが後を絶たないのでござ~♪~ますわ。

あなただって、同じようなヤ~らしいスパムコメントをもらうことがあるでしょう?
そのようなサイトで買い物をしないでくださいねぇ。
カモにされるだけですから。。。

ところで、デンマンさんの個人的な面白い記事と医者の卵の面白い記事は次のリンクをクリックして読んでみてくださいまし。

『日本女性の愛と美の原点』

『日本女性の愛と情念の原点』

『ん? クラシックと津軽じょんがら節?』

『女の楽園とデンマン』

『テレサテンと叔母』

『母上様@行田』

『母上様@行田 (再度)』

『病院の悪い評判』

『どっちが親切?』

『アルチンボルドと伊藤若冲』

『小百合さんの香り』

『虹のかなたに』

『病院を批判する意味ある?』

『愚かな医者の卵』

『虹のかなたの奇跡』

『結婚できない医者の卵』

『院長の愚かなムスコ』

『医者の卵と評判』

『奇跡の回復』

『悪名高き医者の卵』

『マジっすかァ~♪~』

『江戸川病院と医者の卵』

『医者の卵とおばさんパンツ』

『医者の卵と足跡』

『医者の卵だよ!』

とにかく、興味深い話題が続きますゥ。
どうか、あなたもまた読みに戻って来てくださいませ。
じゃあ、またねぇ。。。


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

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『夢とロマンの横浜散歩』

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『銀幕の愛』

『パリの空の下で』

『愛の進化論』

『畳の上の水練(2011年3月15日)』

『軍隊のない国(2011年3月21日)』

『天智天皇は暗殺された』
(2003年7月14日)

『アナクロニズム(2011年3月27日)』


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)
 
ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


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『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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医者の卵だよ!

2013年4月12日

 
  
医者の卵だよ!



(beachbg.jpg+lookanim.gif+spacer.png+egg006.jpg)

デンマンさん。。。 またオイラを馬鹿にするのですか?

どうして僕がオマエを馬鹿にしなければならないのォ~?

だってぇ~、「医者の卵だよ!」と書いてるじゃないっすかア!

僕は「医者の卵はアホだよ!」とは書いてないよ!

「医者の卵だよ!」という当たり障りのないタイトルを付けてはいるけれどデンマンさんは、またオイラを馬鹿にするつもりなのでしょう?

オマエはちょっとばかり被害妄想にとらわれているのじゃないのォ~?

被害妄想じゃありませんよ! デンマンさんは次の記事の中でオイラをさんざ馬鹿にしたではありませんか!


『愚かな医者の卵』

『院長の愚かなムスコ』

『悪名高き医者の卵』

僕は決してオマエを馬鹿にしてないよ。

でも、オイラはネットでかなり有名になっているのですよ。


(gog30411d.gif)

「医者の卵 デンマン」と入れて検索すると 10,300件もヒットするのですよ。 つまり、デンマンさんがオイラのことについて書いた記事がネット上で10,300件も紹介されているということですよ。

それだけオマエは有名になっているということじゃないか! 名前が売れて、オマエも結婚できるようになるかもしれないよ。 嬉しいだろう? 

嬉しくありませんよう!

どうして。。。?

だってぇ~、デンマンさんは次の記事を書いたではありませんか!

『結婚できない医者の卵』

せっかく名前が売れても、こうした記事を書かれると悪名高くなってしまうのですよ。

僕は根が正直だからウソをつくことできないんだよ。

ウソをつかなくてもいいから、記事を書かなければいいのですよ。

あのさァ~、記事を書いたといってもオマエの結婚について書いた記事は上の一つだけだよ。

確かにデンマンさんがオイラの結婚について書いた記事は一つだけですよ。 でもねぇ~、「医者の卵」についてはムキになってたくさんの記事を書いたのですよ。

でも、結婚とは関係ないだろう!

関係あるのですよ。

どうして。。。?

ちょっと次のハッシュタグ(hashtag)のリストを見てくださいよ。


(twi30403n.gif)

ハッシュタグ (hashtag)

特定のトピックに関する投稿を、公式のツイッター検索から一覧して見ることができるように、キーワードの前に#を置いて投稿する。
以前は日本語に対応していなかったが、2011年7月13日から利用できるようになった。


出典: 「Twitter (グルーピング)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

上のハッシュタグのリストがどうだというの?

4月3日の時点ではリストの中に #医者の卵、 #慈恵大学、 #江戸川病院、 #行田中央総合病院、 #行田総合病院、 #院長の愚かなムスコ というハッシュタグは一つも無いのですよ。

確かにオマエの言う通りだよ。 それがどうしたのォ~?

ところが今日チェックしたら次のようにたくさん出てくるじゃありませんか!


(twi30412.gif)

『実際のハッシュタグのページ』

うん、うん、うん。。。 なるほどォ~。。。

うん、うん、なるほどじゃありませんよ! これは明らかにハッシュタグを利用してオイラに関する記事を日本語が解る世界のネット市民の皆様に読ませようとするデンマンさんの悪意が見え見えですよ。
 
 
海外からのアクセス
 
 

(wp30403map.gif)


(wp30403.gif)

この83ヵ国に居る日本語が解るネット市民の皆様が上のリンクをクリックしてハッシュタグのページを見て#医者の卵、 #慈恵大学、 #江戸川病院、 #行田中央総合病院、 #行田総合病院、 #院長の愚かなムスコ、というハッシュタグをクリックすると悪名高いオイラの記事が芋ズル式に表示されるのですよ! んもおおおォ~~!

オマエは何か誤解しているんじゃないのォ~?

誤解も、六階も、7回の裏もありませんよう! オイラが何を誤解しているというのですか?

実は、夕べ僕は『どん底』という本を読んだのだよ。 


(donzoko2.jpg)

この本がどうだと言うのですか?

あのなァ~、この本は次の「立花町連続差別ハガキ事件」について詳しく書いてあるのだよ。

立花町連続差別ハガキ事件

この事件は、2003年から約5年間にわたり福岡県八女郡立花町(現・八女市立花町)で発生した部落差別狂言事件。

2003年12月、立花町教育委員会社会教育課に嘱託職員として勤務する被差別部落出身男性A(部落解放同盟福岡県連合会立花支部員、同副支部長、46歳=当時)のもとに一枚の葉書が到着した。
差出人は実在しない「立花町子ども育成会」を名乗っており、葉書の文面は次の通り。

部落のあなたが子どもを指導してくれますと子どもたちに部落が伝ります。
子どもを体験塾に参加させたいのですが参加させられません。
社会教育課を辞めてください。役場を辞めて下さい。

Aが被差別部落出身であることを理由に辞職を迫る内容となっていた。
Aは2002年に1年更新の臨時職員として採用され、小学生対象の自然体験塾などを担当していた。
月給は14万円程度であった。

Aはまた、部落解放同盟員としては立花支部の会計を任され、副支部長の肩書きを持ち、将来の支部長候補と目されていた。

2005年3月11日にはA宅が空き巣の被害を受け、部落解放同盟福岡県連合会立花支部の積立金約70万円などの金品を盗まれ、その直後に「早く辞めさせないから手を討ちましたよ」という犯行声明的な7通目の葉書(2005年3月14日消印)が届いた。
この段階で既に、連続ハガキ犯と空き巣犯はAの狂言ではないかと疑う声が部落の中に存在したため、部落解放同盟筑後地区協議会書記長の組坂幸喜は単刀直入に「あの事件はあなたがしたことじゃないんかっていう話が出とるんですよ。どうなんですか」「あなたは立花支部の会計責任者なのに、なんで大切なみんなのお金を家にまるごと置いとったんですか」とAを問い詰めたが、Aは涙を流しながら「してません」と否定し、組坂はこれを信用した[10]。
結局、Aは会計責任者として被害金額を割賦で弁償することになったが、この約束は守られず、弁償は1円たりとも実行されなかった。

捜査の進展に伴い、これらの葉書や封書の差出人はA自身ではないかとの疑いが強まり、Aに対する厳しい取り調べが連日深夜まで行われるようになった。
このため、部落解放同盟中央本部執行委員長の組坂繁之は「警察は狭山に続いてA君を冤罪被害者にするつもりか。けしからん」と激怒し、部落解放同盟の顧問弁護士に助けを求めた。

2009年7月7日、福岡県警はAを偽計業務妨害の容疑で逮捕した。
Aは「すべて自分が送った」と容疑を認め「被害者になれば町が嘱託の雇用契約を解除しにくくなると思った」と供述した。
逮捕の決め手となったのは、最初のハガキと封筒、さらにカッターナイフの入っていた封筒の内袋からAのDNAが採取されたことだったと伝えられる。

警察は空き巣事件や講演料の件についても立件する意向だったが、空き巣についてはAが否認を続けていた上、証拠が出なかったので立件を見送った。
また、講演については部落解放同盟側が被害届を出さなかったため、やはり詐欺罪で立件することができなかった。


出典: 「立花町連続差別ハガキ事件」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

なんで、このような「自作自演事件」をデンマンさんは持ち出してきたのですか?

あのなァ~、この事件の犯人のAとオマエの性格と精神構造がとってもよく似ているのだよ。 もしかして、犯人とオマエは一卵性双生児じゃないかと思ったくらいだよ。

そんなはずがありませんよ。 第一、年齢が違いすぎますよ。。。で、どんなところがオイラと似ているとデンマンさんは言うのですか?

上の本の中で僕は次のような箇所に出くわしたのだよ。

犯罪者の心理はきわめて独善的で自己中心的であるが、山岡一郎(犯人Aの仮名)のこの供述を読んでみるとまさしくそれを地でいっている。 (略)

カッターナイフの刃以外でいままでもっとも人びとにインパクトをあたえたのは、「残見舞」や「明けまんでおめでとう」といった「」という言葉を使ったハガキだった。
それで彼は自分の犯罪のフィナーレにふさわしく「」の一文字をハガキに大きく書き出そうと思いついた。 (略)

彼はパソコンの画面上で、白黒が反転した文字を思い浮かべた。
「私のイメージの中では、黒字に白抜きで『』という文字をさらに目立たせるためには、どうしたらいいかと考えたすえに、『』という文字を型抜きし、ハガキに文字の型を押し付けて浮かび上がらせることを考えたのです」


(death91.gif)

 (中略)

できあがったハガキには、くっきりとの文字が大きく白く浮かび上がった。
文字以外のスペースは黒く塗りつぶされて、異様な迫力に満ちた「作品」の完成度に彼は満足した。


(デンマン注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


241、244ページ『どん底』
著者: 高山文彦
2012年4月7日 第1版発行
発行所: 株式会社 小学館

つまり、たったこれだけのことでオイラと犯人の山岡一郎の性格と精神構造がとってもよく似ているとデンマンさんは断定するのですか?

だってぇ、そうだろう! オマエが僕の記事に書いたコメントをもう一度じっくりと見てごらんよ!


(death90.gif)

『実際の記事とコメントはここをクリック!』

デンマンさん! んもおおおォ~。。。 オイラはこんなにでっかく書きませんでしたよ!

とにかく、オマエは慈恵大学で医学を勉強して人の命を助けなけらばならない医者になろうとしている。 そうだろう?

そうっすうゥ!

その医者の卵のオマエが、こともあろうに上のようなコメントを書くということは人道上許しがたいと思うのだよ。 そういう点でオマエと山岡一郎の性格と精神構造がとってもよく似ているのだよ! オマエも犯人も非常識で支離滅裂なんだよ! 僕はこの事が言いたかったのだよ。

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
確かに人の命を助けなければならない医学生が「死ね」というコメントを書くのはどうかと思いますよね。
あなただって、そう思うでしょう?

もしあなたが結婚適齢期の女性で、相手を物色している時に、上の記事の中の医者の卵の駄目雄さんがあなたにプロポーズしたとしますわ。
あなたは、そのプロポーズを受ける気になりますか?

ええっ。。。 受けたいのですか?
じゃあ、その理由をこの記事にコメントとして書いてくださいね。
デンマンさんが懇切丁寧に返信を書くだろうと思いますわ。 (微笑)

ところで、デンマンさんの個人的な面白い記事と医者の卵の面白い記事は次のリンクをクリックして読んでみてくださいまし。

『日本女性の愛と美の原点』

『日本女性の愛と情念の原点』

『ん? クラシックと津軽じょんがら節?』

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どうか、あなたもまた読みに戻って来てくださいませ。
じゃあ、またねぇ。。。


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彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

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同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

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でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

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集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

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詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

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いぬのふぐり

2011年7月8日

 
いぬのふぐり

春のうた

ほっ まぶしいな。

ほっ うれしいな。

みずは つるつる。

かぜは そよそよ。

けるるん くっく。

ああ いいにおいだ。

けるるん くっく。

ほっ いぬのふぐりがさいている。

ほっ おおきなくもがうごいてくる。

くっくっく。

けるるん くっく。

けるるん くっく。
 
 
by 草野心平


(注: 赤字はデンマンが強調。
イラストはデンマン・ライブラリーより)

デンマンさん。。。あんさん、どうして季節外れな「春のうた」など取り上げはったん?

本を読んでいたら、たまたまこの詩に出くわしたのやがなァ。

。。。で、感動してしもうたのォ~?

いや。。。感動したというよりも珍しい詩やと思うたのやァ。

どないなところが。。。?

あのなァ~、「いぬのふぐり」という言葉に出くわして、わてがすぐに思い浮かべたのは「犬の睾丸」やがなァ!

あんさん。。。それってぇマジかいな?

ホンマのことやがなァ!

要するに、あんさんには詩心がありまへんのやねぇ?

やっぱり、めれちゃんは、そう思うのかァ~?

そうやんかア! 「犬の睾丸」が咲くわけないやん。 「春のうた」というタイトルなのやから、「いぬのふぐり」というのは花にきまってるやないかいなァ!

その通りやァ。 わても不思議に思うて何べんも何べんも読み返したのやがなァ。 それで花のことやとは思うたのやけど、わては「いぬのふぐり」が花やと知らへんかったのやァ。

マジかいなァ?

ホンマやねん。。。で、どないな花やねん?

次のようなきれいな花ですねん。

なるほどォ~。。。小さな花やけれど、きれいなもんやなァ~。。。

そうですやろう!?

。。。で、この花がどないなわけで「いぬのふぐり」と呼ばれるねん?

実がワンワンちゃんの「ふぐり」に似てますねん。

ほおォ~、なるほどォ~。。。言われてみれば「犬の睾丸」に似ているわなァ。 うししししし。。。

草野心平さんは、この花が好きだったらしいでぇ~。。。

どないなわけで。。。?

心平さんの詩の中によう出てきよるねん。

さよかァ~?。。。で、草野心平さんってぇ、どないな詩人やねん?

あんさんのために、ここに書き出すよってに、じっくり読んだらええやん。

草野心平

出生:1903年(明治36年)5月12日
死亡:1988年(昭和63年)11月12日)
日本の詩人。福島県上小川村(現・いわき市小川町)出身。

宇宙的なまでに広がった世界観のなかで存在の孤独をニヒリスティックに、あるいはまた瑞々しく描いた。
彼の詩には「存在の愛(かな)しさ」と孤独が強調されながら、一方で野性的なまでの生命力に満ちている。
だが、その世界の時空間が宇宙的・太古的に昇華されることで、社会的関係性が欠如しているという批判もかつてはあった。

磐城中学(現・福島県立磐城高等学校)を4年生で中退したのち上京し、1920年、慶應義塾普通部3年次に編入。
同年、同校を中退し、1921年、中国の広東嶺南大学(現・中山大学)に進学する。

1925年(大正14年)排日運動により、帰国。詩作はこの留学中に開始されている。

1923年(大正12年)には、民平と自己の詩をおさめた『廃園の喇叭』を自費出版(この時は一時帰国していたため、出版地は日本)。帰国後、雑誌『銅鑼』を主催し、ここに宮沢賢治や八木重吉らを同人に誘い、彼らの作品の紹介に努めた(彼らの没後まで心平は紹介を続けたが、生前に直接面識を得ることはなかった)。

1928年(昭和3年)、活版刷りとしては初の詩集となる『第百階級』を刊行。全篇が蛙をテーマにしたものであり、以後も、この生物を扱った詩を書き続けた。

1935年(昭和10年)には、中原中也らと詩誌『歴程』を創刊する。

1938年(昭和13年)2月から4月まで、『帝都日日新聞』の記者として満州・中国に渡りそのときの模様を『支那転々』にまとめている(なお、同時期の日記は現存しない。また南京陥落の1937年12月には南京には滞在していない)。その後、南京に成立した汪兆銘の中華民国国民政府の宣伝部長を務めていた大学の同窓生に誘われ、宣伝部顧問として終戦まで南京に滞在する。在中時代は、焼き鳥屋をやっていた経験を持ち、戦後日本に帰国した際にも「火の車」という焼き鳥店を経営していた。

1950年(昭和25年)には、「蛙の詩」によって、第1回読売文学賞を受賞。

1953年(昭和28年)、福島県川内村長福寺の住職矢内俊晃の招聘で同村平伏沼にモリアオガエルを見に行く。

1983年(昭和58年)、文化功労者。

1984年(昭和59年)7月、いわき市名誉市民となる。

1987年(昭和62年)には文化勲章を受章。

1988年(昭和63年)11月12日 没。

詩作品

初期の作品を除くと、ほとんどの詩において、文末に句点が用いられている。
そのかわりに読点はほとんど使われていない。
『第四の蛙』から『侏羅紀の果ての昨今』まで新仮名を採用していたが、それ以前と以後は旧仮名である。

「蛙の詩人」と俗に言われるほどに、生涯にわたって蛙をテーマとした詩を書きつづけた。
この分野では、蛙の鳴き声がさまざまなオノマトペで表現されている一方、いくつかの前衛的な試みが行われている。
たとえば「冬眠」を構成するのは黒丸1文字のみである。
また、「Nocturne. Moon and Frogs」「天気」などでは絵画的な手法が用いられている。

蛙について心平は『第百階級』のあとがきで「僕は蛙なんぞ愛してゐない!」と叫んだことがあった。
実際、蛙についての詩作をやめようと思ったこともあったと詩集『第四の蛙』の「覚え書I」にはある。
1948年(昭和23年)に『定本 蛙』を出したいきさつについて、「もう蛙も年貢の納めどきだろうから」と語っている。
しかしその後も心平は蛙の詩を書くことを止めなかった。

『第四の蛙』の最初の後書きである「覚え書I」は1961年(昭和36年)1月に書かれた。
すぐに出版されたわけでなく、蛙に関する詩を作り続けた結果、同年10月に「覚え書II」を残すことになる。
詩集では、最初の覚え書と2番目の間に8篇の詩が書かれている。
その後も蛙の作品をいくつか作り、結局、「覚え書III」「覚え書IV」を入れて、ようやく1964年(昭和39年)に出版された。
出版によって「一応の終結」(「覚え書IV」)をみせたと語りながら、「III」の中では再び蛙の作品を書きたくなったと告白している。
「IV」においては、蛙の詩に「終り」をつけようとしながら、一方で「蛙に関する詩がこれで終ったとは言い切れないような気がする」とも書いている。
そして、蛙のモチーフはこの後、『こわれたオルガン』や『太陽は東からあがる』などにも現れ、最後の詩集『自問他問』にも2編の詩がある。
「かへるのコはかへる」「性・性」である。

心平が蛙と同様、生涯にわたって追い求めた「富士山」は、やはり最後の詩集にも登場する。
「何何富士」という詩では、富士山が唯一無二であるという前提の下、「富士」という名のつく山を皮肉りながらも、それぞれの山の美しさや独自性などを讃美しようとする。

心平の詩(特に蛙もの)はいくつも曲がつけられている。
例えば「蛇祭り行進」(『第百階級』)は、清瀬保二、多田武彦、堀悦子、南弘明によって男声合唱曲にされ、いずれも出版されている。
「蛙の声明(しょうみょう)」(『こわれたオルガン』)という詩は、石井眞木によって、実際に声明化された。
心平は、詩人と作曲家の共同によって、新しい歌曲を生み出そうとする音楽グループ「ランディの会」に参加していたことがあり、自身の詩の音楽化に関心を持っていた詩人の1人である。
清水脩の「蛙の歌」はここで発表されている。
1992年に三木稔が作曲したフォークオペラ「よみがえる」は、心平のさまざまな詩を素材に、ふじたあさやが物語として構成したものであり、登場人(ではなく蛙)物の「ごびらっふ」「ぐりま」「るるる」などは原作にも登場している。

(注: 赤字はデンマンが強調。
写真はデンマン・ライブラリーより)


出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

なるほどなァ~。。。蛙にこだわった詩人なのやなァ~。。。

そうですねん。。。冒頭に、あんさんが取り上げた詩の蛙の鳴き声がいかにも独創的でええねん。

そうやなァ。。。わても蛙の鳴き声が軽快で面白いと思うたでぇ~。。。

草野心平さんが蛙になって、蛙の目で春の様子を見てますねん。 「いぬのふぐり」から大きな雲へと目線を動かしてゆく。 なんとのう春の気(け)だるい様子が伝わってくるようではおまへんか!

そうやなァ~。。。

。。。で、あんさんは「いぬのふぐり」という言葉に衝撃を受けてこの記事を書く気になりはったん?

ちゃうねん。。。わては冒頭の詩を読んで、めれちゃんの短歌を思い出したのやがなァ。

どの短歌のことをあんさんは言うてるの?

次の短歌やんかァ。

春待つ

冬の陽の

照らす立木に

枯れ葉なく

春待つ木の芽

風に凍える
 
 
by めれんげ

2010.01.16 Saturday 21:57


『即興の詩 春待つ』より

『春を待つ女』に掲載
(2010年1月19日)

どないな訳で上の短歌があんさんのオツムに浮かんできやはったん?

あのなァ~、わては次の小文を読んで、詩人である中年女性とめれちゃんが重なったのやないかいなァ。

志集

2008年12月のある晩、東京にある別のターミナル駅前で中年女性を見かけたのだが、慌しい人ごみの中、女性は歩道橋下の柱の前に静かに立ち、「私の志集を買ってください」と書いた、汚れた広告板を手にして、詩集を1冊300円で売っていた。

彼女を見てびっくりしたのは、東京でも路上で詩集を売る人が珍しいからではない。 四半世紀前に、私がその駅を使って日本語学校に通っていた時に、同じ女性が同じ広告板を持って同じ落ち着いた顔つきで詩集を売っていたからである。 当時、彼女の詩集を何回も買おうと思ったが、勇気は出なかった。

しかし、年をとるメリットの一つは、知らない人に話しかけようとすると怖じ気づく気持ちが減っていくことである。 今回は躊躇なく彼女の「志集」を買った。 謄写版のような簡易印刷で刷られ、手作業によりホッチキスで止めたようなその小冊子は、もう第40号に達していた。

その晩は帰りの電車で、また次の日以降は大学の研究室で何回も詩集を読み返して、その詩人のことを思い返した。 この25年間、その駅の周辺は再開発と再々開発ですっかり様子が変わったのに、彼女がそこで自分の言葉を都会人に提供し続けていることは感慨無量である。

(注: 写真はデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


150ページ 『英語のあや』
著者: トム・ガリー(Tom Gally)
2010年10月25日 初版発行
発行所: 株式会社 研究社

『共感脳の話(2011年6月3日)』に掲載

あんさん!。。。わたしはまだそれ程、年を重ねてませんのやでぇ~。。。

分かってるやんかァ。。。わてが感動したのんは、20年以上も詩を書き続けながら同じ駅前に佇(たたず)んで“志集”を売っているということやァ。。。しかも、その詩人のことを覚えていて、25年後に初めてその詩人の“志集”を買ったというエピソードや。 なんとのう心にジ~ンとくるものがあったのやァ。

それと、わたしの上の短歌が関係あると、あんさんは言わはるの?

そうや。。。わては、めれちゃんの短歌を読んで、かつて次のようなことを書いたのやでぇ~。。。

久しぶりに めれちゃんにメッセージを送るでぇ~

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

写真でメッセージを伝えると言うのは、めちゃ難しいと思うでぇ~
詩や短歌でも、思うことを読む人に伝えると言うのは、かなり難しい。
作者の主観が、読み手に半分でも伝われば いい方かもしれへん。

写真は、読み手の主観や感性に訴える。
だから、写真を見た人がコメントを書くと、その人の
美的感覚、感性がマジでよく表れてしまう。

「春待つ」に添えられていた めれちゃんのヌード写真は、わては実に素晴らしいと思うでぇ~。。。

どこが素晴らしいのか?

1) 春待つ木の芽 風に凍える

めれちゃんが 春待つ木の芽になって 風に凍えているのやがなァ~
きゃはははは。。。

2) つまり、めれちゃんの写真は

「春待つ」の短歌と

コラボレーションに

なっておるのやがなァ~。

それに、次の短歌の続きになっておるのやでぇ~。

空白の時間

この時間

空白となって

過ぎてゆく

何かを願って

きみを待つのみ
 
 
by めれんげ

2010.01.15 Friday 09:38


『即興の詩 空白の時間』より

『春を待つ女』に掲載
(2010年1月19日)

きみを待つ。。。春を待つ。。。
きゃはははは。。。
めれちゃんの写真は、きみを待つ。。。春を待つポーズなんやでぇ~。
ええなあああァ~!

3) 『即興の詩』のテーマに

沿った写真やでぇ~

つまり、「めれんげの恋の詩と短歌。
そしてちょっとセクシーな画像。
どうぞ!お楽しみくださいね!」
まさに、このテーマに沿った写真なのやがなァ~。

4) 夢とロマンを感じさせる

ポーズになっている。

わては、すぐに安子さんのポーズを思い出したでぇ~。

『三姉妹(2010年1月8日)』

安子さんの素晴らしいポーズから、わてはデッサンしたけれど、
まさに、その時の夢とロマンを感じさせてくれたのやがなァ~

\(^δ^)/ キャハハハ。。。

ええなあああァ~!

5) アイデンティティ~を

晒さないぎりぎりのところで

詩的心情を写真に込めている。

たとえば、春を待つ。。。きみを待つ、のように。。。
きゃはははは。。。

ところが、ネットには成りすまし馬鹿のような愚劣な男がたくさん居る!

「春待つ」にコメントを描いた“あずさ”と名乗る男も
そのような愚劣な男の一人やがなァ!

はじめまして。
初めて読んでます。時間をかけてゆっくりと。
めれんげさんって欲求不満なのでしょうか?
なんとなくそういう雰囲気がしますね。
自分の性欲を赤裸々に書かれた文章を期待しています(^^)。
人の心に訴えるようなすごく露骨に出して欲しいです。

例えば、男が欲しいとか、チ○○にむしゃぶりつきたいっていうような。
凄く具体的にグロテスクに。
体験を書かれても素敵ですよ。

めれんげさんの興味は、男の身体でしょ?
そういうのが詩に現れてる気がします。
綺麗ごとのオブラートを破り捨てて欲しい。
 
by あずさ

2010/01/17 3:20 PM

『即興の詩 春待つ』のコメント欄より

この愚劣な「あずさ」と名乗る男は、止せばいいのに5分後に
「しあわせがふえてゆく」という詩に、次のような愚劣なコメントを書いた。

エッチをしてる詩?
抽象的に書いてるけど、エッチしてることを想像してるね。
めれんげさんの頭には、エッチがかなりしめてるね(笑)

by (゜口゜;)うっ・・・・

2010/01/17 3:25 PM

『即興の詩 しあわせがふえてゆく』
コメント欄より

めれちゃんにも、この愚劣な男の正体が分かったと見えて、次のように書いている。

えーっと。
ipアドレスで、わかるんですよ。

by めれんげ

2010/01/17 8:51 PM

『即興の詩 しあわせがふえてゆく』
コメント欄より

めれちゃんが、ちょっとセクシーな詩的なヌードを披露すると、
「あずさ」のような愚劣な男が、必ずやって来るものやァ。

\(^Д^)/ ギャハハハハ。。。

でも、めれちゃん!頑張ってね。
ただし、小学校や中学校のPTAの会長や副会長のオジタリアンやオバタリアンがしゃしゃり出てくると、削除される恐れがあるでぇ~

/( ̄Д ̄;)\ きゃはははは。。。

そやから、きいつけなァ~
じゃあねぇ~。

デンマン

バンクーバー時間:
2010年1月18日 月曜日 午後6時18分


『春を待つ裸女』より
(2010年1月21日)

。。。で、あんさんは、結局、何が言いたいねん?

そやから懐かしかったのやがなァ。。。ちょうど、上のエピソードで25年ぶりに駅前で中年の詩人に出会(でお)うたような懐かしさをわても感じたのやがなァ。

。。。で、その事が言いたくて、あんさんは長々と引用しやはったん?

ちゃうがなァ~。。。それだけではあらへん。

他に何が言いたいねん?

春を待つめれちゃんの心から、めれちゃんの幸せと愛に触れたように思うたのや。 つまり、男と女の情愛や人生の機微(きび)に触れて短歌や詩や手記を書いているめれちゃんの姿が思い浮かんだというわけやァ。

愛する人と…

しあわせって、

愛する人がいると

何倍にも増える気がします。

それが個人的なことであっても…
 
 
by めれんげ

2010/01/16 9:24 PM


『即興の詩 しあわせがふえてゆく』
のコメント欄より

『春を待つ女』に掲載
(2010年1月19日)

 

この上の言葉がそれ程、あんさんにとって印象的やったのォ~?

そうやァ~。。。草野心平さんの「かえる」はめれちゃんの短歌や詩の中では「愛する人」になって「けるるん くっく。 けるるん くっく」といって鳴いてるねん。 うししししし。。。

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
なんだか、かな~り、こじつけたようなオチになっていますけれど分かるような気がしますわ。

それにしても、マスコミや文壇に認められることも願わずに、せっせと20年以上も詩を書き続けて「志集」を駅前で売っている女性には頭が下がります。

「マスコミや文壇に認められることがなくても、

きっと分かってくれる人がいるに違いない」

たぶん、そう思いながら、せっせと詩を詠んで共感する人に「志集」を売っているのでしょうね。
しかも、その詩人のことを忘れずにいた人が実際に居たのです。
20年以上経っているのに同じ人が駅前に立て居るのを見て、1冊の「志集」を買う人。

売る人、そして買う人の心の糸が結び合わされたような、ほのぼのとしたものを感じます。
あなたは、どう思われましたか?

とにかく、次回も面白くなりそうですわ。
あなたもどうか、またあさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

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