Archive for the ‘ブログ入門・虎の巻’ Category

旅行者的早餐

2017年12月15日

 

旅行者的早餐

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで旅行者的早餐というようなタイトルをつけて あたくしをお呼びになったのでござ~♪~ますか?


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あのねぇ~、上海に住んでいる崔香蘭(サイ コウラン)さんが中国の検索エンジンで検索して僕の Denman Blog にやって来たのですよ。。。

マジで。。。? その証拠でもあるのでござ~ますか?

あります。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(wp71212a.png)

『拡大する』

これは僕のDenman Blogの12月12日の「リファラ (リンク元URL)」のリストです。。。 赤枠で囲んだURLに注目してください。

あらっ。。。 このURL が中国の検索エンジンなのですか? 。。。で、クリックすると どのような検索結果が出てくるのでござ~ますか?

次のページが表示されるのですよ。。。


(so71213a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「旅行者的早餐pdf米原万里」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。崔香蘭(サイ コウラン)さんは 丁寧に1ページから順々に見ていって6ページ目に 僕の記事を見つけたわけです。。。

。。。で、赤枠で囲んであるタイトルをクリックすると どのページが表示されるのでござ~ますか?

次のページです。。。


(wptag71213a.png)


『拡大する』

『実際のタグのページ』

あらっ。。。 「米原万里」さんのタグ(tag)のページなのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、どのようにして上海に住んでいる崔香蘭(サイ コウラン)さんだと判ったのですか?

IPアドレスを調べたのですよ。。。


(ip216116b.png)

上の写真の女性が崔香蘭(サイ コウラン)さんですか?

そうです。

。。。で、香蘭さんは米原万里さんについて 何を調べようとしたのですか?

あのねぇ~、米原万里さんは『旅行者の朝食』という本を書いたのですよ。。。 この本のタイトルが中国語では『旅行者的早餐』になるわけです。。。

でも、それは可笑しいと思いますわァ~。。。

何が可笑しいのですか?

あたくしがGOOGLEで調べたら次のように訳しましたわァ。。。


(bkfast01.png)

『拡大する』

GOOGLEでは「旅行者の朝食」を「旅游的早餐」と訳しているのでござ~ますわァ。。。

あのねぇ~、香蘭さんが「旅行者的早餐」と入れて検索しても、お目当ての目的の本に到達したわけですよ。。。


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上の箇所を香蘭さんが探し求めていたのでござ~ますか?

そうです。。。 香蘭さんはヒトラーがベジタリアンだったかどうかを調べていたのですよ。。。

。。。で、香蘭さんはマジで『ん?ヒトラーはベジタリアン?』を読んだのですか?

読みました。。。 記録に出てます。。。


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赤枠で囲んだ記事の中で 僕と卑弥子さんはヒトラーが菜食主義者だったことについて語り合ったのですよ。。。 覚えてますか?

ええ。。。覚えていますわ。。。


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  ヒトラーと姪のゲリ・ラウバル

「厳格な菜食主義者」だというのはゲッベルスによる印象操作であるとしていますけれど、溺愛した姪のゲリ・ラウバルの自殺後は菜食主義者となったようですわねぇ~。。。

そうらしいのですよ。

ところで、デンマンさんはベジタリアンなのでござ~ますかァ?

僕も「厳格な菜食主義者」じゃないけれど、肉はあまり食べませんよ。 自分で豚肉だとかビーフを買ってきて料理したことは これまでに一度もありません。

あらっ。。。 じゃあ、かなりのベジタリアンではござ~ませんかァ~!?

でもねぇ~、友達の家で、食卓にビフテキとか、鳥のから揚げとかが出されれば、食べますよ。 食べられないということじゃなくて、選んで食べる場合には、肉料理はあまり食べたくないのですよ。 でも、サラミなどはスーパーで買ってきて、よく食べるし、魚類はよく食べますよ。 卑弥子さんは肉は好きですか?

あたくしは、お肉ならば なんでも好きでござ~ますわァ。 でも、最近は、四足のお肉は健康のために良くないと言われているので、なるべくならば食べないようにしているのでござ~ますわァ。

卑弥子さんには、米原万里さんのようにヒヨコを死なせてしまって、それで卵や鶏肉が食べられなくなったという経験はないのですか?

ありませんわ。 あたくしはヒヨコを飼ったことがありませんでしたから。。。 卵も鶏肉も全く抵抗なく食べられますわ。

僕は、アヒルを2匹飼っていたことがあって、ちょうど米原万里さんのように死なせてしまって、しばらくアヒルの肉や鶏肉は食べられませんでしたよ。

あらっ。。。 野良猫に食べられてしまったのですか?

いや。。。 雛から大人に成長しましたよ。 でも、1匹は車にはねられて即死したのですよ。 もう1匹は、僕の両親が密かに近所の肉屋さんに持っていって、さばいてもらったのですよ。

あらっ。。。 食べてしまったのですか?

そうなのですよ。 食卓に、そのアヒルの肉が出てきて、弟たちは旨い旨いと言って食べてしまったけれど、僕は食べることができませんでしたよ。

それはそうでしょう! 可愛がっていたアヒルの肉が「北京ダック」になってテーブルにのっていたら、誰だって食べられませんわ。 それにしても、息子が可愛がっていたアヒルを肉屋さんで解体してしまったなんて、デンマンさんのご両親は血も涙もないのですわねぇ~!?

この話をすると、たいていの人がビックリするのだけれど、でもねぇ~、親父は動物が嫌いだったけれど、母親は、動物が好きでしたよ。

それなのに、どうして肉屋さんで解体してしまったのですか?

エサを食べさせるのは子供だけで充分で、アヒルにまでエサ代を使うのがもったいないというのが、母親の本音だったようですよ。

でも、それにしても。。。??

卑弥子さんも呆れてしまうでしょう!? 僕だってぇ、両親に対して怒って抗議するというよりも、呆れてしまいましたよ。 僕がずいぶん可愛がっていたから、後ろめたい気持ちがあったのでしょうね。 僕が呆れたように母親の目を見ると、正視できずに目をそらしましたよ。

それは、そうでしょうねぇ~。。。 で、今でも「北京ダック」は食べられないのでござ~ますか?


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いや。。。 「北京ダック」は僕の好物の一つですよ。 うへへへへへ。。。

つまり、米原万里さんのヒヨコのエピソードにデンマンさんは、マジで共感したわけなのでござ~ますわねぇ~!?

そうなのですよ。 それでこの記事で取り上げる気になったのです。 でもねぇ~、ヒトラーがベジタリアンだったというのは本当に意外でしたよ。

どうして。。。?

ちょっと次のビデオクリップを見てくださいよう。


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これだけ激しくエネルギッシュに演説する人ならば、毎晩 食卓で 血の滴(したた)るようなビフテキを食べていたと思うじゃありませんかア!

言われてみれば、確かにそうですわよねぇ~。 野菜と果物だけを食べていたら、ヒトラー総統のようなエネルギーは出てかないような気がしますわァ。

。。。でしょう!? だから 僕も、いったいどうなっているのかァ? 不思議に思ってネットで調べていたら 次の面白い、興味深いビデオ・クリップに出くわしたのですよ。


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ヒトラーは自分がベジタリアンだと

言われているのを知る。

あたくしはドイツ語も英語も苦手なので、どういうことだか良く解らないのですけれど。。。

あのねぇ~。。。、ヒトラーはマジで怒っているのですよ。

だから、どうしてでござ~ますか?

ヒトラーは「自分が厳格な菜食主義者であるという噂は、国民啓蒙・宣伝大臣のヨーゼフ・ゲッベルスによる印象操作だよ!」と喚(わめ)いているのですよ。 「あのアホンダラがァ~~!」とまで罵倒しているのですよ!

つまり、「自分はベジタリアンじゃない!」と言っているのでござ~ますか?

そうなのですよ。

では、いったい、ヒトラーはどちらだったのでしょうか?

あのねぇ~、僕も不思議に思って更にバンクーバー市立図書館で調べたのですよ。 そしたら次のDVDをゲットできたのですよ。


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『実際のカタログページ』

あらっ。。。 ヒトラーの私設秘書のうちで 最も若かった トラウデル・ユンゲ(Traudl Junge)さんのインタビューの DVD ですわね。 

そうです。 トラウデルさんというのは、次のような女性なのですよ。

トラウデル・ユンゲ


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1942年12月に東プロイセンの総統大本営ヴォルフスシャンツェで、長期休暇に入るゲルダ・クリスティアンの代わりとなる秘書の採用試験を受けた。
彼女自身は舞踏家への夢を捨てきれず秘書職は一時的なものと考えていたが、そのため気楽でナーバスになっていなかったこと、そしてミュンヘン生まれであることが採用の決め手であったという。
この後、ベルヒテスガーデンの山荘ベルクホーフ、タウヌス山地のアードラーホルスト、ベルリンの総統官邸でごく身近からヒトラーの私的な時間をつぶさに目撃した。
その生活はヒトラーのスケジュールに合わせ、遅くに起きて昼食を採り、何度ものコーヒー休憩を挟んで遅い夕食をとったのちに映画を見てから仕事にかかり、深夜に仕事を続けて午前5時頃に就寝するというものだった。
1943年6月19日、ヒトラーの従卒であるハンス・ヘルマン・ユンゲ親衛隊中尉と職場結婚する。
夫は第12SS装甲師団ヒトラー・ユーゲントの一員として1944年8月にノルマンディで戦死した。


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   (夫と共に)

ベルリン市街戦のさなか、退避を勧めるヒトラーの言葉に従わず最後まで総統地下壕に残った。
4月28日、ヒトラーとエファ・ブラウンの結婚式に立ち会う。
その直後にヒトラーの遺言書をタイプした。
ヒトラーは4月30日午後3時半頃に自殺したが、そのとき彼女は隣の部屋でヨーゼフ・ゲッベルスの6人の子供たちと食事中だった。
本人はその後しばらくの記憶がないと述べているが、直後に地下壕を脱出して故郷バイエルンに逃れたものとみられる。
連合国軍に逮捕されたが、彼女が何者だったのか充分調査されることもなく、また彼女がまだ25歳と若かったため、ナチスとの共謀罪とみなされず解放された。
ナチス活動審査委員会で審問されたが罪は問われなかった。
戦後はゲルダ・アルトという変名で暮らし、フリーランスジャーナリストとして働いていた。

ホロコーストなどのナチスによるユダヤ人の迫害と自らの関係について「当時は知らなかった。でも知らなかったでは済まされない」とコメントしているものの、レニ・リーフェンシュタール同様、自身はナチズムと無関係であるという主張を生涯崩さなかった。


出典: 「トラウデル・ユンゲ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この人は今でも生きているのでござ~ますか?

2002年2月10日に癌で亡くなりましたよ。

。。。で、トラウデルさんは、ヒトラーの菜食主義について何て言っていたのでござ~ますか?

インタビューの中で、はっきりと「ヒトラーはベジタリアンだった」と言っているのですよ。 ヒトラーの主治医の勧めもあって、胃腸のためにも肉を避けていたと言うのです。 また、オーストリア人のコック、クリューメルさんはブイヨンにわずかな肉や脂をくわえヒトラーの食事に出すことがあったというのです。 でも、「ほとんどの場合 総統はそのごまかしに気づいて、ひどくいやがり、お腹を気にしていました。 けっきょくスープはそのまま片付けさせ、マッシュポテトだけ食べたのです」と言ってるのです。

つまり、身近にいた人の目から見ても、ヒトラーは肉を避けていたということなのですねぇ。。。

どうやら、ヒトラーはマジでベジタリアンに近い食事をしていたようです。

つまり、ユダヤ人を何百万人とコンセントレーション・キャンプで虐殺したので、罪の意識から肉が食べられなくなったのでござ~ましょうか?

僕は違うと思いますよ。 あのねぇ~、ドイツ人の精神分析学者エーリヒ・フロムはヒトラーにとってのベジタリアニズムは姪であったゲリ・ラウバルの死を悼むためだと言うのですよ。 またベジタリアニズムは自分が人を殺すことなどできない人間だということを自身やまわりに証明する方法でもあったと言うのです。

でも、ユダヤ人をあれほど虐殺しているではありませんか?

ヒトラー自身はアドルフ・アイヒマンに丸投げして 虐殺をやらせていただけだから、自分では「殺していない」つもりでいたんでしょうね。

でも、普通の人の目にはヒトラーは“殺人鬼”のように映るでしょう!?

ところが、驚いたことに、トラウデルさん自身もインタビューで意外な事実として話しているのだけれど、ヒトラーは身近な人たちに対しては実に優しくて紳士的だったと言うのですよ。 演説の様子から受け取っていたイメージとは全く違っていたので、トラウデルさん自身も、初めの頃はそのギャップに戸惑ったほどだと言うのです。

あらっ。。。 じゃあ、米原万里さんは皮肉を込めて次のように書いたのでしょうけれど。。。、

もっと心優しく意志の強い人々は

ベジタリアンになるのだろう。

ヒトラーもベジタリアンだった。

身近に接すると、ヒトラーはマジで心の優しいおじ様だったのかもしれませんわねぇ~。 うふふふふふ。。。


『ん?ヒトラーはベジタリアン?』より
(2015年3月17日)

ところで、崔香蘭(サイ コウラン)さんは日本語が読めるのですか?

もちろんですよ。。。 香蘭さんは上海にある復旦大学(ふくたんだいがく)の外文学院で日本語を専攻しましたから。。。


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。。。んで、デンマンさんに記事の感想を書いてメールしたのですか?

そうです。。。 大変面白く読ませていただきましたと書いてありました。

信じられませんわ。。。

あのねぇ~、何度も言うことだけれど、“信じる者は救われる!”と言うでしょう!。。。 だから、卑弥子さんも深く考えないで 素直に僕の言う事を信じて救われて幸せになってねぇ~。。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは信じることができますか?

とにかく、ヒトラーがベジタリアンだったというのは意外でしょう?

あのエネルギッシュな演説の様子を見ていると、どう見たって肉食系ですわよねぇ~。。。

うふふふふふ。。。

ところで、お話は全く変わりますけれど、

あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が人気があるのですわよう!

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますか?

デンマンさんがおっしゃったように“信じる者は救われる!”のでござ~ますわァ~。。。

あなたは まだあたくしの“女の魅力”を見たことがないのねぇ~。。。

じゃあ、ここでお見せしますわねぇ~。。。


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どうでござ~ますかァ?

この魅力によって あたくしの人気が出てきたのだと思うのですわァ。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ヒトラーにまつわるお話も、大変興味深いですけれど、

他にも いろいろな面白いお話がござ~ますわァ。

たまには、日本古代の面白いお話にも関心を示してくださいまし。

あなたのために古代史の記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


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『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


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『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


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『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


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『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


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『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『紫式部エロ』

『松平春嶽が黒幕?』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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現実主義者との夢の対談

2017年12月14日

 

現実主義者との夢の対談

 


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引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
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デンマンさん。。。 どうして急にオイラをお呼びになったのですか?


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オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

いいえ。。。 オイラは憧れのデンマンさんと こうして夢の対談ができると思うと天にも昇るほどうれしいです。。。うへへへへへへ。。。

マジで そんなにうれしいのォ~。。。?

だってぇ~、オイラは もう何年間も狭苦しい自分の部屋に閉じこもってパソコンに向かい 他人には嫌がられるコメントを書きまくっていたのです。。。 そんな時に、デンマンさんに呼び出されて こうしてネットのヒノキ舞台に躍り出て、日本語が解る世界の134ヵ国のネット市民の皆様の前にデビューできるかと思うと これまで生きてきた甲斐があるというものです。。。

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


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『引きこもった現実主義者』@Denman Blog

 


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

引きこもっていたオイラを

134ヵ国のネット市民の皆様に

紹介してくれるのです!

オイラの人生はこれから

世界に向けて羽ばたくのですゥ…

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああ、うれしいなあああァ~。。。

オイ! 現実主義者! いい加減に バカ騒ぎを止めて 静かにしないかァ~!

あれっ。。。 スキップして喜んではいけませんか?

あのさァ~、喜ぶのはいいけれど、見境もなくスキップして飛び回るのは、見ていて見苦しいのだよ!。。。 オマエがいつまでも、そうやってバカ騒ぎをしていると せっかく僕の記事を読みにやって来たネット市民の皆様が他のブログへ飛んでしまうのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんが そのように言うのならば、スキップを止めて静かにしたいと思います。。。 で、いったい 何が原因でデンマンさんはオイラを呼び出す気になったのですか?

ちょっと次のリストを見てごらんよ!


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『拡大する』


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『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月と12月のコメント管理画面なのだよ! 赤枠で囲んだところに注目して欲しい。。。。

あれっ。。。 オイラがコメントを書き込んだことが記録されているのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 僕の記事には コメントを書く人が極めて少ない!

どうしてですか?

なぜなら、僕はこれまでにコメントスパマーをずいぶんと晒してきたのだよ!

マジで。。。?

次のページは僕がこれまでに晒して ブラックリストに載せたスパマーたちなんだよ!


(hillary07.jpg)

『スパマー・ブラックリスト』

つまり、デンマンさんのブログにコメントを書くと ブラックリストに載せられて晒されるかもしれないということですかァ~?

そういうことだよ。。。

知りませんでした。。。 全く知りませんでした。。。

だから、オマエは僕の記事に 不注意にもコメントを書き込んでしまったのだよ!

それを早く言ってくださいよ! それを知っていたら、オイラは絶対にコメントを書きませんでした!

だから、オマエは世間知らずで、まだネットでの経験が浅いのだよ! 要するに、オマエは浅はかにも僕のブログに 反面教師のネタになるようなコメントを書き込んでしまったのだよ!

それで、これまでにオイラの書き込んだコメントをネタにして 次のような記事をダラダラと書いたのですねぇ~。。。


(ip0000.gif)


『IPアドレス 0.0.0.0』

『現実主義者のコメント』

『寂しい現実主義者』

『引きこもった現実主義者』

『哀れな現実主義者』

『愚かな現実主義者』

“飛んで火にいる夏の虫”と昔の人は言ったけれど、オマエの場合は“とんでもないよネット馬鹿”なのだよ。

要するに、オイラにもコメントスパマーというレッテルをつけてブラックリストに晒すつもりなのですか?

いや。。。 オマエは無差別に、誰、彼 かまわずにコメントを書き込んでいるわけじゃない! だから、スパマーほど嫌われているわけじゃない。。。 でも、オマエからコメントをもらったブロガーは オマエのIPアドレス (0.0.0.0) を見てまず不審の念を抱くのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! オマエはezztknxdu7さんに次のようなコメントを書き込んだ。。。 それをネタにして“私に送って来た怪文書その3”という記事を書いたのだよ!


(ezz71128e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

見れば分かるように  オマエが送ったコメントと共に IPアドレス (0.0.0.0) が書き込まれている。。。 つまり、オマエは自分のIPアドレスを晒されたくないので 小細工を使ってIPアドレスを (0.0.0.0) にしているけれど、逆にそれがオマエを特定できる証拠になっている。

マジで。。。?

オマエは馬鹿の一つ覚えで いつでも“現実主義者”というハンドル名を使っている。。。 オマエの書くコメントを調べると、必ずと言っていいほど 「滝川高校いじめ自殺事件」が出てくる。。。 それに「偏差値」も出てくる。

やっぱり、馬鹿の一つ覚えでコメントを書くのはまずいのですか?

まずいのだよ! “悪事千里を走る!” という格言をオマエも聞いたことがあるだろう?

あります。。。 で、オイラの悪事も千里を走っているのですか?

走っているのだよ! その証拠があるのだよ。。。 次のリストを見てごらん。


(ame71206b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月30日から12月6日までの1週間の「リンク元URL」のリストだよ。。。 

要するに 上のリストに表示されている URL から ネット市民の皆さんがデンマンさんのブログにやって来たのですねぇ~。。。

そういうことだよ。

1838人のネット市民の皆様は 「お気に入り」と「ブックマーク」からデンマンさんのブログにやって来たということですかァ~?

その通り。。。 赤枠で囲んだ 22番に注目して欲しい。。。 このリンクをクリックして僕のブログにやって来たネット市民が3人いたのだよ。。。

「#現実主義者」というハッシュタグで検索して デンマンさんのブログにやって来たのですか?

そういうことだよ! オマエがハンドル名に使っている“現実主義者”で検索している! つまり、オマエの正体を調べようとして 僕のブログにやって来たのだよ。。。 22番のリンクをクリックすると次のページが表示される。


(ametag71208a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

要するに、引きこもっているオマエは アメブロで偏差値や「滝川高校いじめ自殺事件」について書いている記事を見つけては 下らない嫌がらせのコメントを書いて 寂しさを紛らわせているのだよ。。。 僕以外にも この愚かな「現実主義者」に気づいて こうして「#現実主義者」というハッシュタグで検索して オマエの正体を見つけようとしているネット市民が居るわけだ。

上のリストの色の着いた枠で囲んだ記事にオイラが書き込んだ嫌がらせのコメントが出てくるのですか?

そうだよ。。。

。。。で、「リンク元URL」のリストの 27番をクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のページが出てくる。。。


(gog71208c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

これは二人のネット市民が スマホで「#現実主義者」というハッシュタグを入れて検索したのだよ。。。 するとアメブロの検索結果がGOOGLEでモバイル表示に変換されて、こうして表示される。。。

上のリストとほぼ同じですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 色の着いた枠で囲んだ記事に 引きこもりのオマエが 下らない嫌がらせのコメントを書き込んでいるのだよ。

つまり、オイラが自分の部屋に引きこもって他に何もすることがないので、 嫌がらせのコメントを書いて自己満足に浸っている、とデンマンさんは信じているのですか?

その通りだよ!。。。 だから ezztknxdu7さんも、オマエが「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのだよ!

じゃあ、オイラは、これからどうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、まずニーチェのおっさんの言ったことをかみ締めることだよ!

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


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常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

オイラは脱皮してない、とデンマンさんは言うのですか?

当たり前だろう! オマエは馬鹿の一つ覚えで“現実主義者”というハンドル名を 常に使っている! オマエの書くコメントを調べると、必ずと言っていいほど 「滝川高校いじめ自殺事件」が出てくる。。。 それに「偏差値」も出てくる。

じゃあ、どうしたらよいのでしょうか?

だから、ニーチェのおっさんの言ったことを心に命じて、2度と馬鹿な真似はしないことだよ!

でも、それはできません!

どうして、できないのォ~?   

だってぇ、“現実主義者”というハンドル名を捨てたくないのです。。。 それに、オイラは「滝川高校いじめ自殺事件」と「偏差値」以外に興味がないのです。。。

でもなァ~、オマエがネットで悪名高くなったら、もう誰もオマエの相手にならないのだよ!

でも、オイラは同じようなコメントしか書けないのですゥ~。。。

だから、そういうのを昔の人は “バカの一つ覚え!” と言ったのだよ! オマエが破滅の道から抜け出すには、「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いる生活を止めることだよ! そして、まともなブログを立ち上げることだよ!

そうすれば、オイラは まともな生活を送ることができるのですか?

その通りだよ!

でも信じられません!

あのさァ~、昔の人が何と言ったか? オマエは知ってるゥ~? 次のように言ったのだよ。

 

信じる者は救われる!

 

だから、オマエも僕の言った事を信じて まともなブログを立ち上げて、良識のあるネット市民の仲間に加わるのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、今日の分の“嫌がらせのコメント”を書いてから、そうします。 うへへへへへへへ。。。


馬鹿ですよねぇ~。。。

どうしてこれほどまでに人間は

馬鹿になりきれるのか?

僕には、もう付き合いきれません!

そう言いながら付き合ってます。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

そうですよねぇ~。。。

嫌がらせのコメントを書き込めば、いづれ誰からも相手にされなくなりますよねぇ~。。。

あなただって“現実主義者”さんが書くようなコメントを見れば、

相手にしなくなるでしょう!?

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

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『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』



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愚かな現実主義者

2017年12月11日

 

愚かな現実主義者

 


(fool900.jpg)


(neet246.jpg)


(komori09.jpg)


(uncle006.gif)


   現実主義者よ!

   オマエが哀れなのは、

   自分が利口だと思っている。

   しかし、実は オマエは

   救いようのない愚か者だということを

   全く自覚してないことだよ!


(hot002d.gif)


(amisa08.jpg)

デンマンさん。。。 また「現実主義者」さんがコメントを書いたのですか?


(kato3.gif)

そうです。。。 この男は引きこもって、孤独の中で毎日を過ごしているのですよ。。。 とにかく、日本の社会に馴染めないで自分を卑下しながら、パソコンの前に座って偏差値に拘(こだわ)りながらコメントを書いて 寂しさを紛(まぎら)らわしているのです。

それで、どのようなコメントを書いたのですか?

これまでのコメントのやり取りを読んでみてください。

1 ■無題


(masuo01e.png)

 

>barclayさん

偏差値30台の大幅定員割れ大学なんか卒業したって、いじめ自殺の加害者よりずっと生きてる価値無しの虫けら底辺人生でいてたらいいんだからな?

huyunohi1684さんも見抜いてんだよ。

———————————-
現実主義者 2017-12-06 23:38:59 返信する


10 ■愚かな現実主義者へ

 

あのさァ~、オマエはどこまで自分を卑下すると気が済むわけぇ~。。。?
「オマエが偏差値30台の大幅定員割れ大学を卒業したこと」、
「オマエは いじめ自殺の加害者よりずっと生きてる価値がないこと」、

それに「オマエは 虫けら同然に 底辺人生を歩んでいること」を
オマエは自分から積極的に認めているのだよ!

しかも、huyunohi1684さんも「オマエがダメ人間だということを」見抜いたと認めている!

こういう事を恥ずかしげもなくネットで公開してしまうオマエの精神状態は 確かに異常に違いない!


(cockroach3.gif)

“一寸の虫にも五分の魂”と昔の人は言ったのだよ!

つまり、一寸のオマエにも五分の魂があるはずなんだよ!
ところが、オマエには五分の魂さえ無い!

オマエが生きている証(あかし)は、嫌われるコメントを
部屋に閉じこもって書くことだけかァ~?

オマエが去年 下らないコメントを書き込んだブログの管理人は
オマエが精神的に病んでいるのを見極めて

“現実主義者よ 一度精神科を受診しろ!”

…と忠告したけれど、
オマエはマジで 精神を病んでいるよ。

悪い事は言わないから マジで一度 精神科を受診したほうがいいよ!

ところで、オマエのために 12月7日に『哀れな現実主義者』という記事を書いた!


(neet246.jpg)

『哀れな現実主義者』

オマエが書いたコメントを基にして、
僕の返信も書き加えて、何も知らないネット市民の皆様が読んでも、興味深く読めるように書いたのだよ。

でも、オマエがこの記事『寂しい現実主義者』にコメントを書いたのは12月6日の午後11時38分だから、
『哀れな現実主義者』を、オマエは まだ読んでないのかもしれない。。。

ぜひ読んで欲しい。。。

オマエは相変わらず 1行か2行の返信しか書けないんだなァ~!
時間がたくさんあるだろうに!

僕ちゃんは こうして愚かなオマエを優しく見守っているのだよ!
少しは、僕の思いやりのある優しい心に感動して、
せめて 10行ぐらいの返信を書いたらどうなの? (モナリザの微笑)

何度も言うように、オマエはボンクラの安倍首相と同じか?それ以上?に生きる価値があるのだよ!
だから、五分の魂を奮い起こして 草の根運動に身を投じ、
市民運動を盛り上げて ダメな安倍首相から政権を奪ってねぇ~。
お願いします。

じゃあ、今度こそ10行ぐらいの読み応えのある返信を書いてね。
期待してます。


(monalisa.jpg)

———————————-
barclay 2017-12-07 12:57:43 返信する

『寂しい現実主義者』のコメント欄より
(2017年11月30日)


14 ■救いようのない愚かな現実主義者へ

 

あのさァ~、オマエが哀れなのは、自分が利口だと思っている。
しかし、実は オマエは救いようのない愚か者だということを全く自覚してないことだよ!

社会から取り残され 自分の部屋に閉じこもり
パソコンに向かい 偏差値のこと、滝川事件のこと、イジメのことで、
下らないコメントを書きまくっている。

そうやってオマエは寂しさを紛らわせ、孤独を忘れ、暇つぶしをしている!
でも、実際は、救いようのない廃人目指して オマエは貴重な人生の時間を無駄に過ごしているのだよ!

オマエは、ネットで嫌われ、奇異の目で見られていることに全く気づいてない!


(question.gif)

「デンマンさん! どうして、そういうことが

判るのですか?

その証拠でもあるのですか?」

愚かなオマエは僕に そのような疑問を投げかけるに違いない。
証拠があるのだよ!
その内、その証拠とやらを 記事を書いて、
愚かなオマエでも はっきりと理解できるように示してあげるからねぇ~。。。

愚かな現実主義者のオマエの事が書かれている記事を読んで
アメブロやGOOGLEで 「#現実主義者」と入れて検索したネット市民が
少なからずいたのだよ!

それが、記録に残っているのだよ!
(後日、記事の中でオマエにも見せてあげるからね)

その記録によると、オマエは呆れた事に ezztknxdu7 さんのブログにも下らない1行か2行のコメントを書きなぐっているのだよ!

しかも、そのやり取りを見ていると、オマエが愚か者だということがはっきりと見て取れる!

オマエは自分で偏差値が低いことを曝(さら)け出しているのだよ!
しかも、偏差値が低い自分の事を 生きる価値がないと 自分で認めている!
呆れると言うよりも オマエの精神状態を疑ってしまう!

。。。と言うよりも、すでにオマエは精神を病んでいるということが これまでのコメントを見れば十分に見て取れるのだよ!
オマエの下らないコメントが何よりの証拠なのだ!

しかも、ezztknxdu7さんも、オマエの心理状態を見抜いているのだよ!


(uncle006.gif)

 

あなたは御自身が自分と同じ思想や信条、

人種(肌の色)の違いの中で

私の様な弱者に差別的な嫌がらせを云う事自体に

精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって

心地良いのではないですか…


『反論その4』より
2017-11-28 15:51:53

 

愚かなオマエが「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのだよ!
自分では、そうやって快楽に浸っているつもりでも、
第3者の目から見れば、オマエは、救いようのない廃人目指して 貴重な人生の時間を無駄に過ごしている!

いつまでも閉じこもっている場合じゃないのだよ!
オマエはマジで寅さんよりも 救いようのない愚かな男なんだよ!

寅さんは、窮地に追い込まれると旅に出る。。。
ところが オマエは自分の部屋に閉じこもって
社会から断絶し パソコンに向かって 下らない1行か2行の 偏差値30台の愚かなコメントを書きまくって 貴重な人生を 廃人目指して ゆっくりと進んでいる!
つまり、オマエは寅さんよりも救いようのない人生を歩んでいるのだよ!

オマエが下らないコメントを書き込んだ人たちのブログをもう一度じっくりと読んでごらんよ!
オマエのコメントが 最も 貧弱で、哀れで、涙をそそられるのだよ!
まさに 低脳児が書いたコメントなのだよ!

しかも、同じような事を 懲りもなく 何度も何度も繰り返して書いているのだよ!
オマエは、マジで馬鹿だねぇ~。。。
寅さんが生きていたら、オマエを見て呆れてしまうよ!

あのさァ~、精神科のお医者さんに診てもらうのがイヤならば、
せめて寅さんの爪の垢でも煎じて飲ませてもらえ!
そうすれば、少しは ましなコメントが書けるというものだよ!


(monalaugh.jpg)

でも、心の優しい僕ちゃんは、いつでもオマエの相手になってあげるからねぇ~。。。
もう、弱者を探してコメントを書くのを止めることだよ!

下らないコメントが書きたくなったら、僕のブログに書けよなァ~。。。
そうすれば、寅さんのように オマエを コテンコテンに優しくしてあげるからねぇ~。。。
(モナリザの微笑)

———————————-
barclay 2017-12-09 10:10:53 返信する


『引きこもった現実主義者』のコメント欄より
(2017年12月2日 月曜日)

つまり、「現実主義者」さんに証拠を見せるために この記事を書くことにしたのですか?

そうです。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(ame71206b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月30日から12月6日までの1週間の「リンク元URL」のリストです。。。 

要するに 上のリストに表示されている URL からデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そういうことです。

1838人のネット市民の皆様は 「お気に入り」と「ブックマーク」からデンマンさんのブログにやって来たということですかァ~?

そうです。。。 赤枠で囲んだ 22番に注目してください。。。 このリンクをクリックして僕のブログにやって来たネット市民が3人いたのです。。。

「#現実主義者」というハッシュタグで検索して デンマンさんのブログにやって来たのですか?

そうです。。。 22番のリンクをクリックすると次のページが表示されるのです。


(ametag71208a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

要するに、僕が話題にしている 引きこもりの「現実主義者」は アメブロで偏差値や「滝川高校いじめ自殺事件」について書いている記事を見つけては 下らない嫌がらせのコメントを書いて 寂しさを紛らわせているのですよ。。。 僕以外にも この愚かな「現実主義者」に気づいて こうして「#現実主義者」というハッシュタグで検索して この男の正体を見つけようとしているネット市民が居るのです。

上のリストの色の着いた枠で囲んだ記事に「現実主義者」さんは 嫌がらせのコメントを書いているのですか?

そうです。。。

。。。で、「リンク元URL」のリストの 27番をクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のページが出てきます。


(gog71208c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

これは二人のネット市民が スマホで「#現実主義者」というハッシュタグを入れて検索したのですよ。。。 するとアメブロの検索結果がGOOGLEでモバイル表示に変換されて、こうして表示されるわけです。。。

上のリストとほぼ同じですわねぇ~。。。

そうです。。。 色の着いた枠で囲んだ記事に 引きこもりの「現実主義者」が 下らない嫌がらせのコメントを書き込んでいるのですよ。

つまり、引きこもりの「現実主義者」さんは、自分の部屋に引きこもって他に何もすることがないので、 嫌がらせのコメントを書いて自己満足に浸っているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 だから ezztknxdu7さんも、「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのですよ!

やっぱり、「現実主義者」さんは精神を病んでいるのでしょうか?

そうです。。。 “現実主義者よ 一度精神科を受診しろ!” と忠告したブロガーも居るほどです。。。 どこへ行っても嫌がらせのコメントを書く愚かな「現実主義者」は蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われているのですよ!


(foolw.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

「現実主義者」さんは偏差値に拘るようですわァ。

たとえ、偏差値が30以下でも、

「基本的人権」が保障されている国であれば、

誰もが幸せな人生を歩む権利があるのです。

あなたも、そういう国に住みたいでしょう?

日本もそういう国であって欲しいものですわァ。

ところで、「基本的人権」について深く考えていない「埼玉りそな銀行」は、かつて次のような間違いをしでかしました。


(resona04.jpg)

『実際の記事』

お客さま 各位

株式会社 埼玉りそな銀行

 

お客さまの信頼に

お答えするために

 

弊社では、お客さまの一層の信頼にお答えしていくため、法令および社会規範を遵守するとともに、「営業担当者の行動の基本とする事項」をお客さまにご案内させていただいております。

万一、営業担当者がこの事項に反するようなことがございましたら、お取引店の支店長までご連絡いただきたくよろしくお願い申し上げます。

今後も、更なるサービスレベルの向上に努め、お客様に信頼される銀行を目指し取り組んでまいります。

【営業担当者の行動の基本とする事項】

 

1. お客さまのニーズに応え、質の高いサービスを提供します。

  お客さまをよく知り、最適な商品サービスを提供します。

  サービスご提供の際は、お客さまが十分ご理解いただけるよう適切でわかりやすい説明をします。

2. 誠実で心のこもったサービスをご提供します。

  お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスをご提供します。

3. (略)

4. (略)

5. (略)

(本件に関するご照会先)

本件に関するご照会は、お引取り店の支店長までお願いいたします。

(2017年10月)

赤字はデンマンが強調!

銀行の理念としている文書に書いてある通り、

お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスを提供して欲しいものです。

偏差値が50以下だと公開処刑される国よりは、まだ ましな間違いですが、

いずれにしても、お客様の「基本的人権」を考慮して誠実で心のこもった対応をして欲しいですよね。

では、また。。。


(byebye.gif)

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永遠の愛を探して

2017年12月10日

 

永遠の愛を探して

 


(girl302b.png)


(renge62c.gif)


(renge35.gif)


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デンマンさん。。。、あんさんは永遠の愛を探してはるのォ~!


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ん?。。。 めれちゃんは どないなわけで わてが永遠の愛を探してると 思うのやァ~。。。

そやかて タイトルに そないに書いてますやん。。。

タイトルは わてが書いたのやけど、永遠の愛を探してるのは わてではあらへんでぇ~。。。

それやったら、いったい どなたはんが探してますのォ~?

それを知りたいのやったら、ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


(liv71209a.png)


『拡大する』

『即興の詩と永遠の愛』

これはライブドアの わての『徒然ブログ』の12月8日の午後9時30分から9日の午前3時34分までの 6時間の「生ログ」のリストやねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 ライブドアの わたしのブログから あんさんが投稿した『即興の詩と永遠の愛』を読みはったのやねぇ~!

そういうこっちゃがなァ~。。。

。。。で、わたしのブログのどの記事を読みはったん?

次の記事やんかァ~。。。


(mer30701e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

あらっ。。。 『極私的詩集の過去と現在』という記事ですやん。。。

そういうこっちゃ。。。 横浜に住んでいる小森田 弥生(こもりだ やよい)さんが読みはってん。。。

また あんさんはIPアドレスを調べやはったん?

そうやァ~。。。


(ip237180b.png)

『拡大する』

。。。で、上の写真の女性が 小森田 弥生(こもりだ やよい)さんやのォ~?

そうやァ~。。。

そやけど、IPアドレスを調べやはっても 個人情報を保護するためにアクセス者の名前まではゲットできへんようになってるねんでぇ~。。。

めれちゃんは、よう知ってるなァ~。。。

そないなことぐらい 常識やん!

さよかァ~。。。 あのなァ~、実は 弥生さんは めれちゃんの『即興の詩』サイトの常連さんなのやでぇ~。。。

どないなわけで あんさんは そないなことまで判りはるのォ~。。。?

あのなァ~、もしも弥生さんが通りがかりの一見(いちげん)さんやったら、本文を読んでそのまま次のブログへ飛んでしまうねん。。。 そやけど、弥生さんは めれちゃんの『即興の詩』サイトの常連さんやさかいに コメントとトラックバックにも目を通したわけやァ~。。。


(girl300c.jpg)


(mer30701e2.png)


『拡大する』

『実際の記事』

。。。で、小森田 弥生(こもりだ やよい)さんは 永遠の愛を見つけやはったん?

そうやァ~。。。 めれちゃんの次の詩を読んで、なるほどォ~、と感銘を受けたのやがなァ~。。。

 

あなたの夢の中の

 

わたしの決意

 



(shizuku02.jpg+rafu011b.jpg)

 

あなたがいなければ、

わたしは存在できないの

わたしは、あなたの夢の住人だから

 

あなたの夢

目が醒めていても続いてる

わたしはあなたとキスをして

ほほ笑み合いながら

おたがいを抱きしめあう

とてもやわらかな安心できる場所

 

あなたは夢を見ているから

本当の世界から逃げている

わたしなんて本当は存在しないのに

 

あなたがこの身体を抱く

わたしがあなたの夢でみだれる

快楽の瞬間が生々しく

この身体をはじけさせて、よじれさせる

それすらもあなたの夢の中のセックス

 

わたしね・・・

 

もう夢の中から出て行くことにしたよ

そして本当の世界にいるはずの

わたし自身を探すことにした

 

だから

あなたも目を覚ましてね

わたしはわたしの世界を生きるから

 

by めれんげ

 

2013年07月11日13:47
【カテゴリ: 詩 別れの詩】


『即興の詩』
『あなたの夢の中のわたしの決意』

これが あんさんの思うている永遠の愛やと言わはるのォ~?

そうやァ~。。。 めれちゃんかてぇ、そう思うやろう。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたにとって 永遠の愛とは どのようなものでござ~ますかァ?


(luvever03b.jpg)

永遠の愛に比べると人生は短いのですわァ~。

昔の人は次のように言ったのでござ~ますゥ。

Art is long, life is short.

ラテン語ですと、 Ars longa, vita brevis. となります。

古代ギリシアのヒポクラテスの格言の英語訳、ラテン語訳ですわ。

日本語では「学芸は長し、生涯は短し」という意味でござ~ます。

ラテン語に訳した文章全文は”Ars longa, vita brevis, occasio praeceps, experimentum periculosum, judicium difficile.” と言うのだそうですわ。

“学芸は長し、生涯は短し、時機は速し、経験は危うし、判断は難し”となり、この先頭部分が成句となったのだそうです。

あたくしは、未だに独身でござ~ますけれど、一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

これでも、学芸に このささやかな一生を捧げようとしているのでござ~ますゥ。

腐女子の間では、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますわァ。

あなたは信じられないのでござ~ますかァ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ~。。。


(genjiero4.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

そうでしょうねぇ~。。。 

でも、最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ている、ということは信じられるでしょう?

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 それも信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(kimo911.jpg)

『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』

『スミレの花咲く頃』

『クリスマスのコメント』

『消え行く愛など無く』

『ひとりかも寝む』

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『少女と下着の秘密』

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『無我の愛と自我の愛』

『めれちゃんde人間失格』

『愛@文明開化』

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『禁忌の愛を探して』

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『熱狂的なファンのぬくもり』

『愛と心の構造探して』

『初めての接吻』

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『綺麗な写真に魅せられて』


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『性具@バンコク』

『愛de擬人法』

『ネットde世界』

『細川ガラシャと病める日本』

『愛と性の悦び』

『ハレンチ@日本』

『ハレンチde日本』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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アルゼンチンから

2017年12月9日

 

アルゼンチンから

 


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   アルゼンチンから

   こんにちわァ~…

 


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デンマンさん。。。 アルゼンチンから上の写真の女性がデンマンさんに“こんにちわァ~”とご挨拶したのですかァ~?


(kato3.gif)

そうです。。。 ジュンコさんは信じられませんかァ?

いいえ。。。 私はデンマンさんを信じてますから、別に疑っているわけではありませんわァ~。。。

マジで。。。?

デンマンさんが そう言うからには きっと証拠があると思いますから。。。

その通りですよ。。。 まず次のリストを見てください。


(liv71208a.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の12月7日の午前4時22分から 8日の午前3時46分までの約24時間の生ログの一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 アルゼンチンのGOOGLEで検索して デンマンさんのブログの 「ネット犯罪・ネット社会」カテゴリーのページを読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 次のページを読んだのですよ。。。


(livthem458.png)

『「ネット犯罪・ネット社会」カテゴリーのページ』

。。。で、どのように検索して上のページを見つけたのですか?

次のように検索したのですよ。


(gog71208b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「ネット犯罪 ネット社会 徒然」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 239,000件ヒットするのです。。。 「ネット犯罪・ネット社会」カテゴリーのページはトップから3番目に出てくるのです。。。

検索した女性は日本人なのですか?

そうです。。。 山名 香李奈(やまな かりな)さんという知的な女性で、ブエノスアイレスの郊外のキャステラー(Castelar)という地区に住んでいるのですよ。

どのようにしてそんな事まで突き止めたのですか?

IPアドレスを調べたのです。


(ip19118b.png)

『拡大する』

デンマンさんは いつもIPアドレスを調べるようですけれど、プライバシーを保護するためにアクセス者の名前まではゲットできないようになっているのですわ。

確かにジュンコさんの言うとおりです。。。 でもねぇ~、山名 香李奈(やまな かりな)さんは『徒然ブログ』の常連さんなのですよ。。。 だから、検索する時にも「ネット犯罪 ネット社会 徒然」と入れて検索したのです。

ちょっとでき過ぎているのではありませんかァ~?

あれっ。。。 ジュンコさんは僕が自作自演して、このような記事を書いていると疑っているのですかァ~?

いいえ。。。 さっきも言った通り 私はデンマンさんを信用してますから、自作自演してまでこの記事を書いているとは思ってません。。。 ただ、素朴な質問として、そう言ったまでですわァ。。。

実は、山名 香李奈(やまな かりな)さんはネットにハマっていて、最近 ネット犯罪について調べていたのですよ。。。 当然、アルゼンチンのネット犯罪について調べようと思った香李奈さんは ブラウザのFIND機能を利用して「アルゼンチン」と入れてみた。。。 すると次のような結果が出たのです。


(livthem458b.png)

『「ネット犯罪・ネット社会」カテゴリーのページ』

見れば解るようにページの下の方に 使い古した女性のパンツ というサブタイトルが出てくる。

香李奈さんは、その事に興味を持ったのですか?

そうです。。。 使い古した女性のパンツ と ネット犯罪 がどのように関係しているのか? 香李奈さんは、その事に興味をそそられたのです。

。。。で、どのように関係しているのですか?

あのねぇ~、上の記事は もう8年以上も前に書かれたのですよ。。。 その当時、僕は“ヴァイアグラ馬鹿”という悪質なスパマーを追っていた。。。 名前は僕が付けたのです。。。 このグループは例の“ヴァイアグラ”をネットを通じて売り込もうと躍起になって活動していたグループなのですよ。。。

そのグループが使い古した女性のパンツを集めていたのですか?

いや。。。 そういうパンツを集めていたわけじゃない。。。 この愚か者は HsvsRsvsesv というハンドル名を使って 自分の IP アドレスがばれないように ANONYMOUSS PROXY BROWSING という方法でスパムを書き込むのです。。。

その方法を使うと、どういう利点があるのですか?

覆面して匿名でネットサーフィンすることができるのですよう。 つまり、自分の IP アドレスが訪問したサイトに残らない。

あらっ。。。 ずいぶんずるい事をやっているのですわねぇ~。。。

そうです。。。 この“ヴァイアグラ馬鹿” が小百合の掲示板にスパムコメントを書いたのです。。。

日本語が読めない“ヴァイアグラ馬鹿”さんは どうやって小百合さんの掲示板を突き止めたのですか?

国際語の英語で検索して小百合さんの掲示板の「夢とロマンのデンマン日本紀行」スレッドを見つけたのです。。。つまり、使い古した女性のパンツという英語の文章があったので“ヴァイアグラ馬鹿”は 小百合さんの掲示板を突き止めることができた。

使い古した女性のパンツ

Checking Hot Spots


(haruna50.jpg)


(haruna41.jpg)

Scientists in Japan devised a possible means of telling when one of the country’s many active volcanoes is about to blow its top.
Using the high-energy particles known as muons, which fall to Earth as cosmic rays and are able to penetrate solid rock, researchers from Tokyo University successfully took images of the interior of a volcano — Asamayama in Nagano Prefecture.
The images suggested magma had moved up the volcano’s pipe before subsiding back into the magma chamber.

To complement this high-tech approach to prediction, the country’s Fire and Disaster Management Agency has compiled a list of folklore beliefs for forecasting natural disasters.
One claims that the sight of swarms of ants climbing trees signifies impending floods, while the nesting of bees lower than usual portends violent winds.
Residents worried about thunderbolts hitting their propertty can take or leave the following advice from the agency’s list: leave an item of used women’s underwear on the roof.

Page 5 of “Skyward” October 2007
Your personal copy of the inflight magazine of the JAL Group


熱い地点をチェックする

日本の科学者が火山がいつ爆発するかを予告する方法を考えだしました。
その方法はミューオン(ミュー粒子)として知られている高エネルギー素粒子を使います。
この素粒子は宇宙線として地球に降り注ぐもので、地底の固い岩盤さえも突き通してしまいます。
この素粒子を使って東京大学の研究者は長野県の浅間山(活火山)の内部の映像を捉えることに成功しました。
この映像を見るとマグマが火山の“胃袋”に戻る前に“食道”を昇って行ったことが分かります。

このハイテク予告方法を補足するために、総務省消防庁は自然災害を予告する民間に伝わる伝承をリストアップしました。
その中から3つばかり紹介します。
1) 蟻が群れを成して木を登るときには洪水が起こる前兆です。
2) ミツバチがいつもよりも低い位置で巣を作るときには強風が吹き荒れる前兆です。
3) 雷が自分の家に落ちるのを避ける方法としては、使い古した女性のパンツを屋根の上に置くと良いという伝承があります。しかし、消防庁が確かめた訳ではありません。念のため。。。


(cute0025.gif)

『スカイワード』 2007年10月号 5ページ
JAL グループ機内誌

【デンマン意訳】


『白銀とロマン (2009年2月4日)』より
http://members.multimania.co.uk/kato1720/sayuri3/tree.php?n=534

それでヴァイアグラ馬鹿さんは、どのような語句を入れて検索したのですか?

ヴァイアグラ馬鹿は used women’s underwear を入れて検索したのです。

スレッドの中の上の記事は実際に検索結果に表れるのですか?

8年前には マジで表れるたのです。。。 見てください。。。

“used women’s underwear” デンマン

の検索結果


(renge720.gif)

64 件中 63件目と64 件目

63) 分からないこと何でも書いて掲示板あたくしがこのようなことを妄想しているとデンマンさんは想像しているのでござ~♪~ますか? …. hitting their propertty can take or leave the following advice from the agency’s list: leave an item of used women’s underwear on the roof. …
http://members.multimania.co.uk/kato1720/treewhat2/tree.php?n=917

64) 小百合の掲示板デンマンさん。。。おとといは“古池とロマン”と言うタイトルで松尾芭蕉の句のそばで小百合さんと H よりも心温まるハグを …. can take or leave the following advice from the agency’s list: leave an item of used women’s underwear on the roof. …
http://members.multimania.co.uk/kato1720/sayuri3/tree.php?n=534

2009年6月4日現在

『”used women’s underwear” デンマンの検索結果 (すべてを表示)』より

でも、64件中の一番最後ですわ。。。 “used women’s underwear” だけを入れて検索したら、多分、ずっと下の方に表示されてヴァイアグラ馬鹿さんは、そんな下の方まで見ないかもしれませんわねぇ~。。。

とにかく、このようにして検索してヒットした記事に“ヴァイアグラ宣伝スパム”を書き込むのですよ。。。

。。。で、山名 香李奈(やまな かりな)さんは納得したのですか?

いや。。。 よく理解できませんでしたとメールをよこしたので 次の2つの記事をもう一度じっくりと読んでください、と返信したのですよ。


(viagra93.jpg)


『小百合さんのパンツとヴァイアグラ馬鹿』

   (PART 1)

『小百合さんのパンツとヴァイアグラ馬鹿』

   (PART 2)

上の2つの記事を読むと誰でも理解できるのですかァ~?

小百合さんの掲示板が置いてあったプロバイダーのサイトは もう現在消滅してないのですよ。。。 だから、リンクをクリックしても現物が無いので確かめようが無い。。。 ネットで3年は一昔ですからね。。。 8年前は 二昔よりもっと昔になります。。。

山名 香李奈(やまな かりな)さんは 納得できるかしら。。。?

理解できなかったら、またメールをよこしますよ。。。 僕は、とことん付き合いますから、いづれ香李奈さんも納得できるはずです。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

ヴァイアグラのスパム宣伝が かつてはネット上にたくさん出現しました。

最近ではサンプルのヴァイアグラを勝手に送りつけて宣伝する愚か者も現れているようです。。。


(viagra92.jpg)

妙なモノが郵便で届いたら、絶対に服用しないでくださいね。

あの世に直行してしまうかもしれません。。。

ところでヴァイアグラのお話も興味深いですけれど、

日本の古代史にも、興味深い不思議なお話がたくさんあります。

たまには、日本の古代の話も読んでください。。。

では次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。

 


(sunwind2.gif)


『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』


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『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


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『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』


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『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『伊藤若冲 ランブータン』

『知的快楽』


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『シャフリ・ソフタ』

『閨房でのあしらい』

『漱石とグレン・グールド』

『女性の性欲@ラオス』

『美学de愛と性』

『女の本音』

『にほん村からの常連さん』

『日本初のヌードショー』

『可愛い孫』

『ネットで広まる』

『なぜブログを書くの?』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


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(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


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ィ~ハァ~♪~!

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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

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■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
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(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

女3人で姦しい

2017年12月6日

 

女3人で姦しい

 


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デンマンさん。。。、どういうわけで“女3人で姦しい”というタイトルでオイラを呼び出したのですかァ~?


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あれっ。。。 オマエは“姦しい3人の女”に悩まされていたんじゃないのォ~?

デンマンさんは、どうしてそう思ったのですか?

だってぇ オマエはかつて、そのように書いていたじゃないかァ!

マジで。。。?

信じられないのだったら、オマエが“間奏曲集”として投稿した中の「ヘンリー・パーセル」に関する記事を見てごらんよ!

3.2 Henry Purcell (1659 – 1695)

長女が日本語の勉強をしながら、ひとり言を言っている。それも大声で。黙って聞いていると、次のようなことをしゃべっていた。
あれえ!安い、という字には女が入っているぅ。It’s not fair!…、だけど…、勇ましい、という字には男が入っている。じゃあいいか。
分かってないんだなあ、と思って説明を始めると、勇ましいというのは、やかましいということだ、と言張ってきかない。姦しいという字には、女が三つも入っているよ、と言って早々とひきあげたが、私は、良い父親であろうか。
家内を含めて、そうした女三人に囲まれて過ごしている私ではあるが、それでも女性(少女)ばかりで途惑う音楽作品がある。何と、コーラスを別にしても、七人のソプラノ、一人のメッツオ ソプラノと唯一人のバス バリトンによるオペラである。その作品は、H. Purcellの<<Dido and Aeneas>>である。この少女歌劇を第一級のオペラとすることには、私も異論、異存がないが、さて、それを聴く段になると、持て余してしまうのである。
日本も英国も島国である。後者は、世界を荒らし回ることに成功したが、前者は、結局は、失敗した。しかし、そんなことは、今、本質的なことではあるまい。もっと共通しているのは、ある種の感傷癖であろう。J. Dawlandの<<Lachrynae or seven Tears figured in seven passionate Pavans>>以来のsentimentalismのことを私は言っているのである。
次女は、Act I の<Harm’s our delight>>だとか、Act IIIの<Destruction’s our delight>のlibrettoを読んで笑っていた。今どき、女学生が感傷的だ、などと言ったなら笑いとばされるであろう。わが娘たちの世代が、Act IIIの<When I am laid in earth>を聴いて涙ぐむ、などとは私の想像の彼方である。ただ、ああいう素材を男子学生が上演しよう、などという発想は、現在に於いても、過去に於いても皆無である(あった)であろう、ということは考えられよう。
雄々しい、という言葉が何か肯定的であり、女々しい、という言葉に否定的な感触があるのは、性差別以外にも理由があるのではないか。例えば、boyishな少女には、それなりの魅力があっても、girlishな男について、何か異様なものを感じるのは、むしろ、我々の感性が健全であるからであろう。私は、やはり、人類の意識の中で、或いは、古代以来の無意識の中で、男の性を人の標準とする(した)事には、根拠がある(あった)と思わざるを得ない。
これを言うと、私の娘、特に長女は怒る。パパは二人の娘がありながら、と息巻くのである。標準は、標準であって、優越性は必ずしも意味しない、というようなことを言ってごまかすが、いまだ不満げな顔をしているのである。
このオペラでは、Sailorをソプラノが美しく唱っている。
この作品には、紛失した一曲を含めて、九曲ものダンスが入っている。それらの短い挿入曲は、学芸会の雰囲気をいやがうえにも盛り立てている。いわば、高級なお遊戯、とでもいった作品ではあるが、私としては、父兄でもないのにもかかわらず、ChelseaのJosias Priest’s Boarding Schoolに紛れ込んだような居心地の悪さを感じないわけではない。
言葉を変えて言えば、このオペラは、それほどまでに出演者、演奏家にそって書かれた職人芸としての傑作である、とも言えよう。
蛇足(コーダ):
家内についても何かを書かないと彼女が僻むかもかもしれないので一言:
―― 僕は、僕の曲をどのように弾いて下さっても構わない。やっぱり、それは演奏家のなかで自分自身を新めてぶつけるわけだから、それは、僕にとって嬉しいというほかの何ものでもない。ただね、例えば、三分十五秒にあるフレーズがあるとするでしょう。それは、やっぱり、始まってから三分十五秒という音楽的な体験を経てきたうえでなければ、絶対に演奏できないフレーズなんだな。その意味で、ここからここまでを取ってつなぐというやつ、あれは、どうしても、辛いね。―― 三善晃がレコーディングについて語った言葉である。
その通りであろう。そして、それは、聴き手にとっても同様である。愚妻には、これが解らない。この人は非常に不思議な人で、私が、今は家の中が静かだから音楽を聴こう、として聴き始めると、必ず(草子地:必ずである。)、二回からトコトコと降りてきて皿洗い等をし始めるのである。そして、音楽が一時中断された後には、どうしてそれが聴き続け難いのか、それを理解できかねるらしいのである。多分、Sokratesの奥方に近い人柄の女ではないか、と私は、密かに推察している次第である。
そういえば、Purcellは、夜、帰宅したときに、奥方の締め出しにあって、それがもとでの肺炎で死亡した、と伝えられている。男性は、女性よりも繊細である、ということか。


赤字はデンマンが強調)

41-42ページ
『間奏曲集―主題なき変奏-作品 2』より

あのさァ~、いつも言うようだけれど、オマエの文章はとっても読みづらいのだよ! 英語やドイツ語やラテン語が入り混じっている。。。

デンマンさん! 人のことは言えませんよ! デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ。。。

それは、オマエの個人的な見解だと思うのだよ! 僕の記事は、日本語が解る世界のネット市民の 多くの皆様に読まれているのだよ!

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


(wp71201map.png)



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『葛飾北斎と太田将宏』@Denman Blog

 

134ヵ国のネット市民の皆様に読まれていることを自慢したいのですか?

いや。。。 自慢したいわけじゃない! オマエが「デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ」と言ったから、僕の長い記事でも まめに読んでくれる常連さんが居る、と言いたかったまでだよ。。。 とにかく、オマエの文章は読みづらいので、多くの人が上の文章を読み飛ばしたと思うのだよ。。。

マジで。。。?

僕だってぇ、読みたくなかった。。。 でも、この記事を書く都合があるので、次のように読み易くして読んだのだよ。

3.2 ヘンリー・パーセル (1659 – 1695)


(purcell02.jpg)

 

長女が日本語の勉強をしながら、ひとり言を言っている。

それも大声で。黙って聞いていると、次のようなことをしゃべっていた。


(gal767.jpg)

 

あれえ!い、という字には女が入っているぅ。

It’s not fair!…、

だけど…、ましい、という字には男が入っている。

じゃあいいか。

分かってないんだなあ、と思って説明を始めると、勇ましいというのは、やかましいということだ、と言張ってきかない。

姦しいという字には、女が三つも入っているよ、と言って早々とひきあげたが、私は、良い父親であろうか。

家内を含めて、そうした女三人に囲まれて過ごしている私ではあるが、それでも女性(少女)ばかりで途惑う音楽作品がある。
何と、コーラスを別にしても、七人のソプラノ、一人のメッツオ ソプラノと唯一人のバス バリトンによるオペラである。
その作品は、ヘンリー・パーセルの歌劇<<ディドーとエネアス>>である。

この少女歌劇を第一級のオペラとすることには、私も異論、異存がないが、さて、それを聴く段になると、持て余してしまうのである。
日本も英国も島国である。
後者は、世界を荒らし回ることに成功したが、前者は、結局は、失敗した。

しかし、そんなことは、今、本質的なことではあるまい。
もっと共通しているのは、ある種の感傷癖であろう。

ジョン・ダウランドの<<Lachrynae or seven Tears figured in seven passionate Pavans(ジョン・ダウランドが作曲した楽器音楽の集まり)>>以来のセンチメンタリズムのことを私は言っているのである。
次女は、第1幕 の<害なす ことは われらが よろこび>>だとか、第3幕の<打ち壊す ことは われらが よろこび>の歌劇の歌詞を読んで笑っていた。
今どき、女学生が感傷的だ、などと言ったなら笑いとばされるであろう。
わが娘たちの世代が、第3幕の<私が地に横たわる時(歌劇「ディドーとエネアス」の17曲目)>を聴いて涙ぐむ、などとは私の想像の彼方である。

ただ、ああいう素材を男子学生が上演しよう、などという発想は、現在に於いても、過去に於いても皆無である(あった)であろう、ということは考えられよう。
雄々しい、という言葉が何か肯定的であり、女々しい、という言葉に否定的な感触があるのは、性差別以外にも理由があるのではないか。

例えば、男っぽい少女には、それなりの魅力があっても、女っぽい男について、何か異様なものを感じるのは、むしろ、我々の感性が健全であるからであろう。
私は、やはり、人類の意識の中で、或いは、古代以来の無意識の中で、男の性を人の標準とする(した)事には、根拠がある(あった)と思わざるを得ない。
これを言うと、私の娘、特に長女は怒る。
パパは二人の娘がありながら、と息巻くのである。
標準は、標準であって、優越性は必ずしも意味しない、というようなことを言ってごまかすが、いまだ不満げな顔をしているのである。

このオペラでは、船乗りの役をソプラノが美しく唱っている。
この作品には、紛失した一曲を含めて、九曲ものダンスが入っている。
それらの短い挿入曲は、学芸会の雰囲気をいやがうえにも盛り立てている。

いわば、高級なお遊戯、とでもいった作品ではあるが、私としては、父兄でもないのにもかかわらず、チェルシーのジョージアス・プリーストの寄宿学校に紛れ込んだような居心地の悪さを感じないわけではない。
言葉を変えて言えば、このオペラは、それほどまでに出演者、演奏家にそって書かれた職人芸としての傑作である、とも言えよう。

 

蛇足(コーダ):

家内についても何かを書かないと彼女が僻むかもかもしれないので一言:


(miyoshi3.jpg)

 

僕は、僕の曲をどのように弾いて下さっても構わない。
やっぱり、それは演奏家のなかで自分自身を新めてぶつけるわけだから、それは、僕にとって嬉しいというほかの何ものでもない。

ただね、例えば、三分十五秒にあるフレーズがあるとするでしょう。
それは、やっぱり、始まってから三分十五秒という音楽的な体験を経てきたうえでなければ、絶対に演奏できないフレーズなんだな。
その意味で、ここからここまでを取ってつなぐというやつ、あれは、どうしても、辛いね。

三善晃がレコーディングについて語った言葉である。
その通りであろう。
そして、それは、聴き手にとっても同様である。

愚妻には、これが解らない。
この人は非常に不思議な人で、私が、今は家の中が静かだから音楽を聴こう、として聴き始めると、必ず(草子地:必ずである。)、二回からトコトコと降りてきて皿洗い等をし始めるのである。

そして、音楽が一時中断された後には、どうしてそれが聴き続け難いのか、それを理解できかねるらしいのである。
多分、ソクラテスの奥方に近い人柄の女ではないか、と私は、密かに推察している次第である。

そういえば、ヘンリー・パーセルは、夜、帰宅したときに、奥方の締め出しにあって、それがもとでの肺炎で死亡した、と伝えられている。
男性は、女性よりも繊細である、ということか。


赤字緑字はデンマンが強調)

41-42ページ
『間奏曲集―主題なき変奏-作品 2』より

つまり、上のように書くべきだとデンマンさんは主張するのですか?

そうだよ。。。 その方がクラシックを知らないネット市民の皆様にとっても読み易いのだよ! それに、こういう細かい事は言いたくないのだけれど、すぐ上の文中で赤字にした二回は、明らかに二階と書くべきだったのだよ!、

誰にだって、その程度の書き間違いはありますよ。。。 デンマンさんだって、時々 書き間違ってますよ。。。

確かに、書き間違いは誰にでもある。。。 でも、僕は最低でも3度は自分の書いた記事を見直すのだよ。。。 だから、書き間違いは極めて少ないはずなんだよ。。。

オイラの書き間違いが多いとデンマンさんは言いたいのですか?

それよりも、そもそも、オマエの文章は下書きの段階で ネットで公開しているのだよ。。。

それは、デンマンさんの個人的な意見です。。。

いや。。。 オマエの上の下書きを見せられた「ボイジャー」社長の鎌田純子さんも、下書きに違いないと思って掲載を断わったのだよ。。。 それなのに、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に次のように文句を言っている! 

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

『失意の太田将宏』にも掲載
(2015年12月12日)

オマエは太田将宏の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりましたと書いたけれど、重要な2つのことでオマエは間違いを犯している。

その重大な 2つの間違いとは、いったい何ですか?

まず、オマエは“著作”と書いているけれど、オマエの書いたものは“下書き”なのだよ!。。。 作品というには程遠い。。。 「ヘンリー・パーセル」についての文章を見れば一目瞭然なのだよ!

やっぱり、日本語が理解できる人のために解り易く できるだけ日本語で書くべきですか?

当たり前だろ! 普通のネット市民の皆様が読むようには書かれてない! 英語の単語がやたらに散りばまられて、しかも、似非ドイツ語や、似非ラテン語までが注釈なしに散りばめられている。。。 極めて読みづらい。。。 改行がなく、やたらに長い持ってまわった言い回しになっている。。。 オマエの文章を見ると読む気がしなくなるのだよ!

。。。で、2番目の重大な間違いとは。。。?

だから、すでに言ったように、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に文句を言っている! 悪いのは 「ボイジャー」の社長じゃなく、オマエの未熟な“下書き”なのだよ!  「ボイジャー」の社長は当然のことをしたまでだよ! オマエの“下書き”はネット市民の皆様に公開されるには 未熟で未完成なのだよ!

それは、デンマンさんの個人的な意見ですよ!

僕の個人的な判断じゃなくて、現に 「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんが掲載を拒否したのだよ! 当然のことだよ! しかも、止せばいいのに、僕に対する抗議文までネットで公開している!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

つまり、オマエは、文章の中だけじゃなくて、どこへ行っても人間関係を破綻に導いているのだよ!

要するに、オイラは反省が足りないので家族関係も破綻していると言いたいのですか?

その通りだよ! オマエは「(私の家内は)ソクラテスの奥方に近い人柄の女ではないか、と私は、密かに推察している次第である」と書いている。 しかも、「姦しいという字には、女が三つも入っているよ、と言って早々とひきあげたが、私は、良い父親であろうか。 家内を含めて、そうした女三人に囲まれて過ごしている」とも書いている。。。 つまり、うるさい女3人に囲まれて騒々しい人生を送っているという被害妄想に陥っているのだよ!

そうでしょうか?

当たり前だろう! それが理解できないので、オマエは女性系家庭で孤立してしまうのだよ!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん! いったい何度この手記を引用すれば気が済むのですかァ~?

あれっ。。。 オマエは覚えてるのォ~?

覚えてますよう! これまでに上の手記をデンマンさんは何度も何度も記事の中で引用したのですよ!

とにかく、オマエは性格的に人間関係をうまくやってゆくことができないのだよ。

そのように決め付けないでください。。。

とにかく、これからは長女と次女と心優しい奥さんの言う事に素直に耳を傾けて、反省しながら、仲良く暮らすことだよ!


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも信頼の置けない 怪しげなサイトにお金を払ってまで 掲載を依頼しないでくださいね。

信頼が置ける安全で 無料で掲載を引き受けるサイトがたくさんあります。

ところで、デンマンさんは太田さんのことを取り上げて かなり辛辣な批判を浴びせています。

そういうわけで、太田さんとしても次のサイトだけは残しておきたいのかもしれませんわァ。。。


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトも消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

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