Archive for the ‘ジューンさんが登場’ Category

やっぱり熟女下着

2017年9月24日

 

やっぱり熟女下着

 


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デンマンさん。。。どうして“熟女下着”に拘(こだわ)るのですかァ~?


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。。。ん? ジューンさんは僕が“熟女下着”に拘っていると思うのですかァ~。。。

だってぇ~、近頃 熟女下着の記事を書きまくっているではありませんかァ!

ジューンさんが睨(にら)めつけるほど書いてませんよ。。。

でも。。。、でも。。。、最近 わたしの下着を貼り付けて ずいぶんと記事を書いてますわよう!?

そんなことは ありませんてばあああァ~。。。!

あらっ。。。 デンマンさんは かなりムキになって否定してますわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

あのねぇ~、ネット市民の皆様に誤解を与えるようなことを言って欲しくないのですよ。。。 僕はジューンさんの下着に拘ってません。。。

でも、わたしは次のようにして検索してみたのですわァ~。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「熟女下着 ジューン」と入れて検索したのですねぇ~。。。

そうです。。。 すると、32,900件もヒットするのです。。。 しかも検索結果の最初のページを見ると 1番から10番まで すべての項目がデンマンさんが書いた記事か、それに関する説明なのですわァ~。。。

あのねぇ~、確かに僕はジューンさんの写真を貼り出して たくさんの記事を書いているかもしれません。。。 でもねぇ~、僕が個人的にジューンさんの下着に魅せられて記事を書いているわけではないのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、これだけの記事がネットに出回っているということは、デンマンさんが わたしの下着をくすねて下着女装しながら記事を書いているとしか考えられませんわァ~。。。


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あのねぇ~、これは僕が下着女装したのじゃなくてぇ、コラージュして冗談のつもりで下着女装の記事に貼り出したのですよ。。。

別に、ムキになって弁解しなくてもいいのですわァ~。。。 素直にわたしのスリップをくすねて着用したと認めればいいのですわァ~。。。

ジューンさんは何が何でも、僕がジューンさんの下着をくすねたと思い込みたいのですねぇ~。。。?

デンマンさんが正直に告白するなら、わたしは別に警察に訴えるようなことはしませんわァ~。。。

ジューンさん! いい加減に僕を責めるのは止めてくれませんかァ~! くだらない事で言い合いをしていると この記事が長くなるだけです。。。

分かりましたわァ~。。。 デンマンさんが そのように言うのであればこれ以上追求しませんわァ。。。 で、わたしの下着をくすねたことを反省するために この記事を書き始めたのですかァ?

違いますよ! んもおおおォ~! ジューンさんの そのような誤解を解(と)くためにこの記事を書こうと思い立ったのですよ。。。 ちょっと次のページを見てください。。。


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『拡大する』

『実際のページ』

こうして9月21日に わたしの下着について書いたばかりじゃありませんかァ!

あのねぇ~、タイトルを見て欲しくてこのページを出したのじゃないのですよ。。。 これは9月21日現在の Denman Blog のホームページです。。。 ページの下の方に注目してください。。。

人気リンク についていろいろと書き込んでありますわねぇ~。。。

そうです。。。 人気リンクの1番から10番まで調べてみました。。。 すると、赤いアンダーラインを引いた1番から4番までが どういうわけでたびたび読まれるのか?。。。 僕は不思議に思ったわけです。。。

それで、その不思議を突き止めたのですか?

そうですよ。。。 解ってしまえば、実に簡単なことなのですよ。。。 最近、人気記事 の2番目に出ている『熟女下着』が急激に読まれるようになった。


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『拡大する』

『熟女下着』

この記事の統計で見ると7月になって急に読まれるようになったのですよ。。。

どうしてですか?


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あのねぇ~、ページの下の方のサイド・バーに出てくる人気記事の赤枠で囲んだ 熟女下着 をクリックすると次の記事が出るのですよ。。。


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『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 『熟女下着』というタイトルのページがいくつもあるのですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 このページが 実は ジューンさんが検索した結果のトップに表示された記事なのですよ。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

つまり、「熟女下着 ジューン」と入れて検索するのは わたしばかりではないということですかァ~?

そうなのですよ。。。 ジューンさんの下着に魅了された多くのネット市民がいるということなのですよ。。。

信じられませんわァ~。。。

信じてください。。。 だから、『熟女下着』が7月から急激に読まれるようになったのです。。。


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『拡大する』

『熟女下着』

それで、わたしの下着がときどき盗まれるのですわねぇ~?

そういうことです。。。 僕がジューンさんの下着をくすねて下着女装しているわけではないのですよ。。。 『熟女下着』を読んだバンクーバーに住んでいるネット市民が ジューンさんのマンションへ忍んで行くのです!

そんな事を信じるネット市民は居ませんわァ。。。

あのねぇ~。。。、 昔の人は“信じる者は救われる!”と言いましたからねぇ~。。。 だから、ジューンさんも僕の言うことを信じて救われてねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたもデンマンさんの推理を信じることができないでしょう?

でも、女性の下着をゲットして、うまいこと女性に成りすます男性が居るのですわよう!

ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。


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いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

話は全く違うのでござ~ますけれど、

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


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いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

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『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


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『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


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『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


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『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
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『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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二重マチ付きズロース

2017年9月13日

 

二重マチ付きズロース

 

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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 


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デンマンさん。。。 “二重マチ付きズロース”を探しているのでござ~♪~ますか?


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ん。。。? 僕が“二重マチ付きズロース”を探しているゥ~。。。? どうして僕が探さなければならないのですかァ~?

だってぇ~、タイトルにそう書いてあるではござ~ませんかア!

僕が探しているとは書いてないでしょう?!

デンマンさんはパンツやズロースに拘(こだわ)っているので、この記事を読み始めたネット市民は ほとんど誰もがそう考えていますわよう。。。

分かりました。。。 卑弥子さんがそう思うのであれば、まず次のリストを見てください。。。


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『拡大する』

『category:バンクーバー生活案内』

あらっ。。。 どうしてズロースを穿いたあたくしと おばさんパンツを穿いたジューンさんが出てくのでござ~ますか?

あのねぇ~、卑弥子さんが「デンマンさんはパンツやズロースに拘(こだわ)っているので…」と言うと思ったのであらかじめ用意しておいたのです。。。 でも、注目して欲しいのは上の写真ではありません。。。 上のリストはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で9月7日の午後0時40分から8日の午前3時までの約14時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

9月7日の午後1時33分にYahoo!の検索エンジンからデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来て「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを開いたネット市民が居たのでござ~ますわねぇ~。。。

そういうことです。。。 静岡県富士市に住んでいる 厨呂洲 真知子(ずろす まちこ)さんが「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを開いたのです。。。


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『拡大する』

厨呂洲 真知子(ずろす まちこ)さんという名はともかく 苗字は絶対に有り得ないような姓ですわァ~。。。

あのねぇ~、本名を出すわけにはゆかないので 真知子さんのプライバシーを保護するために、僕が考え出したのですよ。。。 上の「リファラ」をクリックすると次のページだ出てきます。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 真知子さんは「二重マチ付きズロース」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 なんと1ページから順々に見ていって8ページ目に『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを見つけたのですよ。。。

あたくしも 試しに上のリンクをクリックして検索してみましたけれど、『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページは出てきませんわァ~。。。

あのねぇ~、真知子さんは9月7日の午後1時33分に検索したのです。。。 卑弥子さんが試しに 上のリンクをクリックして検索したのは、それから6日後なのです。。。 だから、表示順位がだいぶ入れ替わってしまったのですよ。。。 それで、検索結果に『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページが出てこない。。。 でも、次のように「徒然」を加えて検索すればすぐに見つかります。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

『category:バンクーバー生活案内』

「二重マチ付きズロース 徒然」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 こうして検索すれば、間違いなく『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページが表示されます。

。。。で、「バンクーバー生活案内のカテゴリー」の中に“二重マチ付きズロース”が出てくるのでござ~ますかァ?

いや。。。出てきません。。。

それなのに、どういうわけで検索結果に『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページが表示されるのですか?

あのねぇ~、検索エンジンのプログラムは不完全な人間が作ったソフトですよ。。。 だから、検索エンジンも完璧じゃない。。。 検索結果をもう一度じっくりと見てください。


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「天地真理」と「鐘つき堂」を引っ張り出してきて「二重マチ付きズロース」が「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページにあると判断したのですよ。

つまり、真知子さんは検索結果の1ページから8ページまで見ていって、やっと「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを見つけたのに、結局、「二重マチ付きズロース」はなかったのでござ~ますかァ?

そうですよ。。。

真知子さんはムカついたでしょうねぇ~。。。

たぶん、泣きたくなるほどガッカリしたと思いますよ。。。

どうして、真知子さんが泣きたくなるほどガッカリしたと判るのですか?

あのねぇ~、実は、真知子さんは自分が愛用しているショーツのことで悩んでいたのですよ。。。


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『拡大する』

『実際のページ』

これってぇ、マジですか?

僕がデッチ上げたページではありませんよ。。。 信用できないのならば、上のリンクをクリックして確かめてください。。。

(卑弥子さん、実際にクリックしてみる。) あらっ。。。 マジですわねぇ~。。。

だから言ったでしょう! 僕はウソと卑弥子さんの尻は突きません。。。 うへへへへへへ。。。

下卑(げび)たうす馬鹿笑いを浮かべてないで、真知子さんはその後どうしたのか? 教えてくださいなァ~。。。

卑弥子さんも同じような悩みを抱えていたのですよねぇ~。。。

なんで。。。、どうして。。。、どうして。。。、あたくしが秘密にしていたことまで、デンマンさんはご存知なのでござ~ますかァ~?

実は次のようにして検索してみたのですよ。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「二重マチ ズロース 卑弥子」と入れて検索したのですわねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、どういうわけで“卑弥子”を加えたのでござ~ますかァ?

だから、卑弥子さんも真知子さんと同じような悩みを かつて抱えていたからですよ。。。 このように検索すれば卑弥子さんがゲットした“二重マチ付きズロース”が見つかるのではないか?。。。 僕は そう思ったわけです。。。 案の定、上のリストの青枠で囲んだ箇所をクリックすると卑弥子さんがゲットした“二重マチ付きズロース”が出てくるのですよ。。。


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あらっ。。。 あたくしがゲットした“二重マチズロース”を デンマンさんもマジでゲットしたのでござ~ますかァ~?

僕がここまで 詳しく説明してきたのに、卑弥子さんは、まだ僕を疑うのですかァ~?

。。。で、その“二重マチズロース”を穿いてデンマンさんは下着女装したのでござ~ますかァ?


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何で僕が“二重マチズロース”を穿いて下着女装しなければならないのですか?

だってぇ、デンマンさんは“ズロース”にもかなり拘(こだわ)っていますから、衝動的に下着女装すると思うのですわァ~。。。

あのねぇ~、僕にはそういう趣味はありません! 僕はすぐにFedExの宅急便で静岡県富士市に住んでいる 厨呂洲 真知子(ずろす まちこ)さんに“二重マチズロース”を届けたのですよ。。。


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マジで。。。?

真知子さんは泣いて喜んでくれました!


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このお話を信用しろというのでござ~ますかァ~?

卑弥子さんは、僕の話を信じることが出来なのですかァ~。。。

当たり前ですわァ~。。。!

卑弥子さんは疑り深いのですねぇ~。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、卑弥子さんも素直に信じて救われてねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたも、素直には信じられないでしょう?

でも、あたくしは“二重マチズロース”のおかげで救われたのでござ~ますわァ!

でも。。。、でも。。。、不思議なのは、どういうわけで男性が“二重マチズロース”を欲しがるのでしょうか?

デンマンさんによると、“二重マチズロース”を穿いて下着女装するのですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思うのですけれど、本当に女性になりきってしまう殿方が居るのですわよう。。。

あなたのために、信じられないようなクリップをお目にかけますわねぇ~。。。


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あたくしは、絶対に信じられませんわァ~。。。

上のクリップに登場した女性たちは、本当の女性だと思うのですわ。。。

あなたは、どう思いますか?

ところで、下着女装のお話も理解に苦しみますけれど、

日本の平安時代、あるいは古代にも あなたの知らないミステリアスな面白いお話があるのですわよう。。。

あなたのために平安史、古代史の興味深い記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ~。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


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『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


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『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


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『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


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『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


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『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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にほん村からの常連さん

2017年8月31日

 

にほん村からの常連さん

 


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デンマンさん。。。 今日は“にほん村からの常連さん”に迫るのですかァ~?


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そうです。。。 いけませんかァ~。。。

かまいませんけれど、どうして私をお呼びになったのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。


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『拡大する』

『女の本音』

『大売出し』

『ラーメン@バクー』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で8月27日の午前9時57分から午前10時22分までの約1時間半の「生ログ」の一部だよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 「にほんブログ村」からやって来て『女の本音』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 ジュンコさんが登場する記事ですよ。。。


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『拡大する』

『女の本音』

。。。で、“にほん村からの常連さん”というのは、どなたのことなのですか?

神奈川県平塚市に住んでいる平田桃子さんですよ。。。


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『拡大する』

平田桃子さんは“にほん村からの常連さん”と言われるほどデンマンさんの『徒然ブログ』の記事を読んでいるのですか?

そうです。。。 次のように検索すると平田桃子さんが読んだ記事が表示されるのです。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「”平田 桃子” 徒然ブログ ip19231b.png」を入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 僕はすでに次の記事の中で桃子さんのことを書いているのですよ。。。

 


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『ピンク桃色村』



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『マリリンに誘われて』



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『綺麗な写真に魅せられて』

 

つまり、桃子さんがデンマンさんのブログにたびたびやって来ることを自慢したいのですか?

いや。。。 別に自慢したいわけではありません。。。

じゃあ、私を呼び出してまで桃子さんのことを話すのは何のためですか?

だから、桃子さんはジュンコさんが登場する『女の本音』を読んでマジで納得したのですよ。。。

何を納得したのですか?

まず、ジュンコさんの次の小文を読んだわけです。。。

完全なる結婚


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さまざまなテクニックの実践による性的満足が幸せな結婚生活への道であると説いています。

『完全なる結婚』が強調しているのは、従来の男性が一方的に性的満足を得るような性交のあり方ではなく、男性と女性の双方が満足できるようなセックスを通して結婚生活が築かれるとしている点です。

そこでは女性の能動的な参加も、望ましいこととして推奨されています。

1960年代になると、マスターズ&ジョンソンの膨大な人体実験による「人間の性反応」が刊行され、性理論は、確立されたかに見えました。

しかし、その理論は、あまりに膨大な実験の結果であったため、誰も異論を唱えることができず、そこに内在する重大な矛盾を放置したまま、それを土台にした理論が氾濫して行くことになります。

マスターズ&ジョンソン理論においても、オーガズムの定義は確立したとは言い難いようです。

 


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21世紀を迎えた今日、女性の95%がオーガズムを知らないという状況が続いているそうです。

ヴァン・デ・ヴェルデは、女性のオーガズムは男性のそれより後で発現することを実験によって明らかにしました。

しかし、後の動物実験(アカゲザル)では、メスのオーガズム収縮によって、オスの射精が起こるということが確認されています。

 

by ジュンコ


『10秒台では素人』より
(2016年12月21日)

上の文章を読んで桃子さんは何か感じるものがあったのですか?

そうです。。。 「21世紀を迎えた今日、女性の95%がオーガズムを知らないという状況が続いているそうです」という事実に驚いたのですよ。。。

それほど驚くこともないと思いますけれど。。。。

だってぇ、100人の女性のうち95人がオーガズムを知らないということは、充分に驚くべきことだと思いませんかァ~!?

統計の数字はすべて信用できるというものでもありませんわァ~。。。 何を基準に“オーガズムを知っているのか?”。。。 この基準によって統計の数字は変わると思います。。。

ジュンコさんは、鋭いことを言いますねぇ~。。。

。。。で、桃子さんは上の事実に意外な感じを受けたのですか?

そうです。。。 でも、次の佐野洋子さんの手記を読んで納得することができたのですよ。。。

もう亭主とセックスなんか

したくないどころか

うんざりなのだ


(honne03.jpg)

 

小母さんたちは自ら発見し、地中のマグマのように津波のようにどーっと韓流ドラマを押し上げたのである。
そして恥も外聞もなくのめり込み、日本を変えた。 (略)
私など、そのしり馬におくれて乗り、身をもちくずしているのである。

そして私のオドオドしている気持ちを開放してくれた。
それどころではない、私を幸せにしてくれた。
もう私はこの一年依存症であった。 (略)

小母さんは淋しいのである。
やる事がないのである。
そして人生はもう終わりかけているのである。

家にはうすら汚い小父さんがころがっているのだ。
半端な恋ごころで、あるいは親の云うとおりに見合いなんかで結婚して、燃焼し切れない見はてぬ夢に気づいたのだ。

もう亭主とセックスなんかしたくないどころかうんざりなのだ。
誰ともセックスなんかしたくないのだ。
したってやがてどうなるかわかっちまう程の知恵は体験から充分にあるのだ。

もう体は使わんでもいい。
もうめんどくさくってうざったい。

でも気持ちは与えられたい。
もうこれでもかと満たされたい。

(中略)

私は小母さんである。
小母さんは無意識である。
使われなかった気持ちの袋が空っぽだった事も気がつかなかった。

韓流ドラマを見て、気持ちの袋に見果てぬ気持ちをドバドバ注ぎ込まれたのである。
知らなかったら、気がつかずに死んだだろう。
人生こんなものさって。

しかし、ブラウン管に映る絵空事で、こんなに満たされたら、そりゃお得です。
私とヤヤ子さんはしこたま真っ赤な辛い韓国料理を食って帰って来た。


(korea99.jpg)

 

帰ってきたら赤いウンコが出た。

 


(honne20.jpg)

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


131-134ページ 『役に立たない日々』
著者: 佐野洋子
2008年8月20日 第6刷発行
発行所: 朝日新聞出版

つまり、赤いウンチをする女性はオーガズムを知らないということを桃子さんは納得したのですか?

違いますよ。。。 赤いウンチとは関係ありません。。。 おばさんがどうして次のように言うのか?


(angry13.gif)

もう体は使わんでもいい。

もうめんどくさくってうざったい。

でも気持ちは与えられたい。

もうこれでもかと満たされたい。

桃子さんは その理由が次の記事を読むことによって理解できたのですよ。。。

ヴィーナスのえくぼ


(vinus011.jpg)

ヴィーナスのえくぼ(英語: dimples of Venus あるいは Venusian dimples)は、人体の背面下部、臀裂(英語版)のちょうど上にしばしば見られる、矢状面に対照的なくぼみ。
これらは骨盤の仙骨と腸骨が連結する、1対の仙腸関節のちょうど外(浅部)にあたる。

「ヴィーナスのえくぼ」(dimples of Venus)という名称は、正式な用語ではないながら、仙腸関節の浅部にあたる部位の形状を指すものとして医療従事者の間で歴史的に受け容れられてきた。
ラテン語名では fossae lumbales laterales(腰椎の横のくぼみ)と呼ばれ、英語ではほかに back dimples, butt dimplesなどとも呼ばれる。
これらのくぼみは、上後腸骨棘(英語版)と皮膚のあいだに伸びている短い靱帯によってつくられている。
これらは遺伝によると考えられている。

この部位には、ほかにクーパー靱帯(英語版)のような、表面の皮膚までの別の靱帯があるが、これらは、胸部の中にあったり、そして胸筋の主な筋膜と皮膚のあいだに見出される。

外科解剖学においては、「ヴィーナスのえくぼ」(Dimple of Venus)という用語に別の用法がある。
仙骨後面に対照的にある1対のくぼみを指すもので、ここには静脈道も含まれる。

この「ヴィーナスのえくぼ」は、仙骨の上部の関節面をさがすための目印として利用されており、脊柱の外科手術において仙骨椎弓根スクリューを取り付けるガイドの役割を果たす。

「ヴィーナスのえくぼ」は、その名がローマ神話の美の女神であるヴィーナスに由来することに示されるように、美のしるしであるとしばしば信じられている。


(vinus012.jpg)


出典: 「ウェヌスのえくぼ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

“ヴィーナスのえくぼ” ができる女性は“名器”の持ち主であるとは書いてありませんわねぇ~。。。

それは単なる俗説ですよ。 解剖学的にも証明されてません。 「ヴィーナスのえくぼ」は、その名がローマ神話の美の女神であるヴィーナスに由来することに示されるように、美のしるしであるとしばしば信じられているとは書いてある。 だから、男の中には想像をたくましくして、“美のしるし”であるから、「ヴィーナスのえくぼ」を持っている女性は“名器”も持っていて欲しいと期待したわけですよ。 それが俗説になって世間に広まったと僕は見ているのです。

そもそも“名器”って何ですか?

あれっ。。。 ジューンさんは、そんなことも知らないのォ~?

“名器”ってぇ、ふつうバイオリンのストラディバリウス(Stradivarius)のようなものについて言うのでしょう?

そうです。。。 でも、“ヴィーナスのえくぼ 名器”で検索した人にとって“名器”とは「かずのこ天井」、「ミミズ千匹」、「蛸壺」のようなものなのですよ。

それってぇ~、どういうものなのですかァ~?

あれっ。。。 ジューンさんはマジで知らないのォ~?

だってぇ、わたしはカナダのオタワで生まれ育ったのですよう。 日本語は、わたしにとってフランス語についで第三外国語ですわ。

あのねぇ~、「かずのこ天井」というのは、膣内の上部に“かずのこ”のような“ざらつき”があるというのですよ。 そういうのがあると“名器”だと信じている男が居るのですよ。 「ミミズ千匹」というのは、膣内のひだがミミズのようにペニスにまとわりつくことを言うのです。 「蛸壺」は、読んで字のごとく 膣の入り口がぎゅっと締まり、ペニスが吸い上げられるような構造をしている。 そういうのを“名器”だと信じている男が居るのですよ。

デンマンさんも、そう信じているのですか?

あのねぇ~、どれもこれも、男の妄想の賜物(たまもの)ですよ。 だいたい“下つき”だとか、“上つき”だとか、“名器”だとかに拘(こだわ)る人は セックスに関しては きわめて初心者なのですよ。

あらっ。。。 それは、どういうことですか?

ちょっと次のビデオクリップを見てください。


(sarah03.jpg)

これは“チゴイネルワイゼン”というジプシーの曲で、 サラ・チャンさんが演奏しているのだけれど、“名器”を問題にするのは、バイオリンならば、この程度にバイオリンを弾きこなせる人が 更に究極の音をめざす場合に限られるのですよ。 そういう人が“名器”を欲しがるのならば話は解る。

つまり、女性経験の少ない人が“名器”に拘る場合が多いのですか?

そうですよ。 女性を悦ばせる“仕方”を知らない。 だから、“名器”の女性が居ればいいなと思う。 日本の諺に“弘法は筆を選ばず”と言うのがあるのですよ。 ジューンさんも聞いたことがあるでしょう?


(koubou2.jpg)

“弘法は筆を選ばず”

ええ。。。 弘法大師という偉いお坊さんは、どのような筆を使っても、素晴らしい字を書いてしまうと言うのでしょう!? 英語にも、似たような諺がありますわ。

ほおォ~。。。 何と言うのですか?

次のように言うのですわ。


(digger1.gif)

A good workman

does not blame his tools.

なるほどォ~。。。 要するに、性経験が豊富な人は tools(道具) いや。。。“名器”などには拘らないのですよ。 どのような女性であっても、素晴らしい官能の悦びに導くことができる。

デンマンさんも、そういう性経験が豊富な人だと言いたいのですか?

いや。。。 僕は、そこまであつかましくないですよ。。。 うへへへへへ。。。


『ヴィーナスのえくぼ』より
(2014年8月31日)

つまり、普通の男は、自分のことは棚に上げておいて、相手の女性にばかりに過度の期待を寄せてしまうのです。。。 それで、こういう自分本位の男とベッドを共にする女性は不幸になるのだと、桃子さんは納得したのです。。。

なるほどォ~。。。 自己中心的な男が多いので女性が被害をこうむるのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 それで“おばさんシンドローム”に陥ってしまうのです!

。。。で、“おばさんシンドローム”を解決するには、どうすればよいかも、桃子さんは理解したのですか?

そうです。。。 その解決策は次の記事に中に隠されていたのです。

わたしの中の悪いわたし

 


(mom811.jpg)

 

わたしの中には悪いわたしが棲んでいる。

こましゃくれた子どもはいまも苦手だし、かといって天真爛漫であれば、それはそれでどうもうんざりする。

 

このあいだひどいことがあった。

娘は保育園から帰って、ささやかなおやつを食べていた。

一日園ですごして甘えたかったのだろう。

 


(girl205.jpg)

 

ビスケットとヤクルトのほかに牛乳がほしい、牛乳をこぼしたから拭いてほしい、拭くのはそのタオルじゃなくてピンクのやつにして、などと次々に要求してくる。

ヤクルトを飲み終わったボトルをさしだして、「これ、かたづけて~」と言ってきた娘に、家事がはかどらずにイライラしていたわたしは、つい「わたしはあなたのメイドじゃないんだからね」と言ってしまった。 (略)

急にわけのわからない理屈をぶつけられた娘はぽかんとした後にしょんぼりし、沈黙が部屋を支配した。

わたしは口にしたとたん「しまった……」と思っているのに、バツがわるくて撤回できず、背を向けたまま夕飯のしたくをつづけた。

……シーン……

トントントントン(包丁の音)

ポリポリポリ(ビスケットをかじる音)

なんとかしなくてはと思いつつ舌がほぐれない。

しばらくすると、「ママ?」と娘が呼んできた。

「ヒシしようよ」

 


(hug101.gif)

 

ヒシというのは、彼女の用語で「ハグ」のこと。

「ひしと抱きあう」
という言い回しをどこかで聞いて気に入ったらしく、ぎゅっと抱擁しあうことを「ヒシ」と言う。

わが家では、2歳数か月の子どものほうが母よりずっとおとななのであった。

こういう時ばかりは、わたしの中の悪いわたしは跡形もなく消えてしまう。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


97-98ページ 『孕むことば』
著者: 鴻巣友季子
2008年5月22日 第1刷発行
発行所: 株式会社 マガジンハウス

 


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 なんだか 私に対する当て付けのようなエピソードを持ち出してきましたわねぇ~。。。


(kato3.gif)

あれっ。。。 小百合さんも 鴻巣友季子さんのように子どもの前でヒステリーを起こしたことがあったのですかァ~?

台所で夕飯のしたくをしている時などに、子どもがうるさく まとわりついてくる時など ついついムカついて 言わなくてもいい言葉を口走ったりしたことがありましたわ。。。

。。。でしょうねぇ~。。。 僕にも子どもの頃、甘えたいのに母親につっけんどんにされたことがありましたよ。。。

小さな子どもの頃ってぇ、誰にでも同じような経験があるのではありませんかァ~。。。?

でもねぇ~、僕が子どもの頃にはハグをする習慣というのは、全くありませんでしたよ。。。 最近、日本に帰省してテレビを見ていると、アメリカの映画の影響か? あるいは欧米を旅行してハグをするのを見慣れるようになったせいか? 中学生か、あるいは女子高生か? 戸外で女の子同志でハグをしているのを見かけることが多くなったけれど、僕が小学生か中学生の頃には、そのような事は全くありませんでした。。。 小百合さんの子どもの頃はどうでしたか?

やっぱり、ありませんでしたわァ。。。 アメリカ文化の影響だと思いますわァ。。。

僕が小学生の頃だって、テレビでアメリカのホームドラマをやっていたけれど、ハグをするのって、あまりテレビに映ってなかったよな気がするのですよ。。。

私が子どもの頃は、アメリカのホームドラマで たまにはハグを見かけましたけれど。。。、でも、その真似をしてハグする人はいませんでしたわァ。。。

海外で暮らしている人にとっては、ハグはけっこう当たり前ですからね。。。 例えば、ブラジルですよ。。。

アブラッソ不在の美


(hug873.jpg)

 

日本に住み始めた頃、ここには、ブラジルのアブラッソ(ハグ)の習慣がないことぐらいはすぐに気づきました。
しかし、これを試みると嫌われるとまでは、分かりませんでした。

だから、アブラッソを試みて拒否されると、ずいぶんと傷つき、いやな思いをしたものです。
「心の温かさを伝えたいだけなのに、なぜこの人は逃げるの?」

それは夫との間でも同じでした。
彼との交際が始まり、後に結婚してからも、私はアブラッソをしたかったのだと思います。

でも日本では、人前でベタベタすると嫌われますよね。
ですから外を歩く時など、夫の腕に手を回すだけにしていました。

(略) 東京都町田市にあった夫の実家でしばらく過ごすことになりました。
ある日、夫と腕を組んで歩いていたら、道の向こうから、知人(夫の友人の母親)が私たちのほうに歩いてくるのが見えました。

すると彼は私の腕をぱっ!と振りほどき、通りの向こう側に行ってしまったのです。
なにも通りの向こうのほうにまで行くこともないのにねぇ。

腕を組んで歩くくらいなら東京(新宿など)でも自然にやっていたことですし、オーストラリアでは当たり前でした。
でもそこは、町田。
人出の多い新宿などとは違って、住宅地。
腕など組んでいるカップルは、当時はまだ珍しかったようです。

 


(hinata02.jpg)

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


47-48 ページ
『悪いけど日本人じゃないの』
著者: 日向ノエミア
2013年5月25日 第1刷発行
発行所: 柏書房株式会社

『ヒシしようよ』に掲載。
(2017年6月23日)


(sayuri55.gif)

デンマンさんは次のように書いてましたわね。

今度は古代蓮を見ながら

“Hよりも感じるハグ”をして

再会を喜び合いたいものです。


(kato3.gif)

確かに、このように書きました。

それでデンマンさんはハグにこだわるのですか?

いけませんか?

だってぇ、デンマンさんのハグは、まるでプロレスの胴締めのように肋骨をギュッと締め付けるのですわ。

まさか。。。?

私はいつも死ぬかと思うほど呼吸困難に陥ってしまうのですわ。

それは、ちょっとオーバーではありませんか?

とにかく、いつ会ってもハグをっするのは、いったいどういうつもりなのですか?

やだなあああァ~、小百合さんが「ハグは素敵ですね」と言ったからですよ!

私がですか?

そうですよ!。。。もう忘れてしまったのですか?

そのような事を言ったかしら?

言いましたよ。。。次の写真を見ながら小百合さんはしみじみと言ったのですよゥ。。。


(bearhug00.jpg)

つまり、白熊の真似をしてデンマンさんは私に会うとベアハグをするのですか?

いや。。。ちがいますよ!。。。白熊が人間のハグを真似したのですよ!

とにかく、デンマンさんのハグは肋骨が折れると思うほど締め付けが激しいのですわ。

まさか。。。?

だってぇ~、今年も肋骨の1本がボキッと音をたてましたわ。。。肋骨が折れたと私は思いましたわ。

あのねぇ~、僕はプロレスラーじゃありませんよ。 小百合さんの肋骨が折れるほど強烈なベアハグをしませんよゥ。。。 んもおおおォ~!

でも とにかく、肋骨がボキッと音を出すようなハグだけは止めていただけませんか!?

だから、それ程に僕は小百合さんとの再会を喜んだわけですよ。

でも、肋骨が折れるのが心配ですわ。

分かりました。 今度は白鳥を優しく抱きしめるようなハグをしますよ。 うししししし。。。


『タリアセン夫人と再会』より
(2011年10月13日)

上の記事の中に“おばさんシンドローム”の解決策が隠されているのですか?

そうですよ。。。

確か、デンマンさんは“思いやり”と言いましたわねぇ~。。。

そうですよ。。。 “思いやり”ですよ。。。 男も女もお互いに“思いやる”ことが大切なのですよ。。。 そう思いませんか?

そんなこと、デンマンさんに言われなくても誰でも分かっていますわよう。。。

でも。。。、でも。。。、分かっているけれど、なかなかできないのです。。。 だから、佐野洋子さんのようにうんざりして、“韓流”にハマッて韓国へ行き、真っ赤な辛い韓国料理を食って帰って来て赤いウンコをすることになるのですよ。

それで、桃子さんも“思いやり”が大切だと思ったわけですか?

そうですよ。。。

つまり、この事を言うためにわざわざ私を呼び出したのですか?

そうです。。。 だってぇ、ジュンコさんは、僕が“思いやり”だ大切だと言ったにもかかわらず、「そんなこと、デンマンさんに言われなくても誰でも分かっていますわ」と吐き捨てるように言うのですよ。。。 でもねぇ~、しみじみと、確かに“思いやり”が大切だと、身にしみて感心する桃子さんのような女性もいるのですよ。。。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも“韓流”にハマッて韓国へ行き、真っ赤な辛い韓国料理を食って帰って来て赤いウンコをしたことがありますか?

確かに、おばさんたちの中には、“おばさんシンドローム”に陥っている人がいるかもしれません。

わたしも、そろそろ“おばさん”と言われるような年ですけれど、

“韓流”よりも“愛と性の美学”にハマッています。

ええっ。。。? どのようにハマッているのかってぇ~?

では、あなたに、わたしの秘蔵のYouTubeをお目にかけますわァ~。。。

題して“愛と性の美学のロック”です。

では、じっくりと味わってくださいねぇ~。。。


(bigaku01.jpg)

ところで“おばさんシンドローム”のお話も面白いですけれど、

日本の古代史にも興味深い不思議なお話がたくさんあります。

たまには、日本の古代の話も読んでください。。。

では次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。

 


(sunwind2.gif)


『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』


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『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


(nopan05.png)

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』


(sylvie500.jpg)

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『伊藤若冲 ランブータン』

『知的快楽』


(teacher9.jpg)

『シャフリ・ソフタ』

『閨房でのあしらい』

『漱石とグレン・グールド』

『女性の性欲@ラオス』

『美学de愛と性』

『女の本音』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

女の本音

2017年8月25日

 

女の本音

 


(honne02.jpg)


(honne01.jpg)


(junko05.gif)


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デンマンさん。。。 今日は“女の本音”に迫るのですかァ~?


(kato3.gif)

そうです。。。 いけませんかァ~。。。

ぜひ、デンマンさんから見た“女の本音”を聞かせて欲しいですわァ。。。

実は、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら“女の本音”に出くわしたのですよ。。。 ジュンコさんも読んでみてください。。。

もう亭主とセックスなんか

したくないどころか

うんざりなのだ


(honne03.jpg)

 

小母さんたちは自ら発見し、地中のマグマのように津波のようにどーっと韓流ドラマを押し上げたのである。
そして恥も外聞もなくのめり込み、日本を変えた。 (略)
私など、そのしり馬におくれて乗り、身をもちくずしているのである。

そして私のオドオドしている気持ちを開放してくれた。
それどころではない、私を幸せにしてくれた。
もう私はこの一年依存症であった。 (略)

小母さんは淋しいのである。
やる事がないのである。
そして人生はもう終わりかけているのである。

家にはうすら汚い小父さんがころがっているのだ。
半端な恋ごころで、あるいは親の云うとおりに見合いなんかで結婚して、燃焼し切れない見はてぬ夢に気づいたのだ。

もう亭主とセックスなんかしたくないどころかうんざりなのだ。
誰ともセックスなんかしたくないのだ。
したってやがてどうなるかわかっちまう程の知恵は体験から充分にあるのだ。

もう体は使わんでもいい。
もうめんどくさくってうざったい。

でも気持ちは与えられたい。
もうこれでもかと満たされたい。

(中略)

私は小母さんである。
小母さんは無意識である。
使われなかった気持ちの袋が空っぽだった事も気がつかなかった。

韓流ドラマを見て、気持ちの袋に見果てぬ気持ちをドバドバ注ぎ込まれたのである。
知らなかったら、気がつかずに死んだだろう。
人生こんなものさって。

しかし、ブラウン管に映る絵空事で、こんなに満たされたら、そりゃお得です。
私とヤヤ子さんはしこたま真っ赤な辛い韓国料理を食って帰って来た。


(korea99.jpg)

 

帰ってきたら赤いウンコが出た。

 


(honne20.jpg)

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


131-134ページ 『役に立たない日々』
著者: 佐野洋子
2008年8月20日 第6刷発行
発行所: 朝日新聞出版

なんだかすごいですわねぇ~。。。 赤裸々な おばさんの告白ですわァ。。。

ジュンコさんも そう思いますか?

でも、おばさんの年頃の女性は、たいてい心の中では、上のように感じているのではないかしら?

ジュンコさんも、そう思うのですか?

デンマンさんは、上の女性の告白を聞いて、どう思うのですか?

あのねぇ~、男は女性よりもロマンチックだと思うのですよ。。。 たとえば、つぎのように。。。


(honne04.jpg)

つまり、男性は必要以上に期待してしまうのですか?

。。。だと思いますよ。。。

それは、デンマンさんの個人的な思いなのではありませんか?

いや。。。 その証拠があるのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


(wp70823d.png)

これは僕の Denman Blog の記録なのだけれど、8月23日までの1年間の「人気記事リスト」です。。。 赤枠で囲んだトップの記事に注目してください。。。


(kiss007.gif)

『床上手な女の7つの見分け方』

この上の記事が1年間に 18,237人のネット市民に読まれたのです。。。 つまり、1日当たり平均 50人のネット市民に読まれていたことになるのです。。。 しかも、この記事を読むのがほとんどが男なのですよ。。。

つまり、男性は“床上手な女性”が相手であることを期待してしまうということですか?

上の記録を見れば、そういうことになると、ジュンコさんも思いませんか?

そうですわねぇ~。。。

しかも、たいてい男というものは、自分のことはあまり考えないで、一方的に女性に期待してしまうことが多い。。。

それは、デンマンさんの個人的な思いなのではありませんか?

いや。。。、この考え方にも客観的な根拠があるのですよ。。。 ちょっと次の記事を読んでみてください。。。

ヴィーナスのえくぼ


(vinus011.jpg)

ヴィーナスのえくぼ(英語: dimples of Venus あるいは Venusian dimples)は、人体の背面下部、臀裂(英語版)のちょうど上にしばしば見られる、矢状面に対照的なくぼみ。
これらは骨盤の仙骨と腸骨が連結する、1対の仙腸関節のちょうど外(浅部)にあたる。

「ヴィーナスのえくぼ」(dimples of Venus)という名称は、正式な用語ではないながら、仙腸関節の浅部にあたる部位の形状を指すものとして医療従事者の間で歴史的に受け容れられてきた。
ラテン語名では fossae lumbales laterales(腰椎の横のくぼみ)と呼ばれ、英語ではほかに back dimples, butt dimplesなどとも呼ばれる。
これらのくぼみは、上後腸骨棘(英語版)と皮膚のあいだに伸びている短い靱帯によってつくられている。
これらは遺伝によると考えられている。

この部位には、ほかにクーパー靱帯(英語版)のような、表面の皮膚までの別の靱帯があるが、これらは、胸部の中にあったり、そして胸筋の主な筋膜と皮膚のあいだに見出される。

外科解剖学においては、「ヴィーナスのえくぼ」(Dimple of Venus)という用語に別の用法がある。
仙骨後面に対照的にある1対のくぼみを指すもので、ここには静脈道も含まれる。

この「ヴィーナスのえくぼ」は、仙骨の上部の関節面をさがすための目印として利用されており、脊柱の外科手術において仙骨椎弓根スクリューを取り付けるガイドの役割を果たす。

「ヴィーナスのえくぼ」は、その名がローマ神話の美の女神であるヴィーナスに由来することに示されるように、美のしるしであるとしばしば信じられている。


(vinus012.jpg)


出典: 「ウェヌスのえくぼ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

“ヴィーナスのえくぼ” ができる女性は“名器”の持ち主であるとは書いてありませんわねぇ~。。。

それは単なる俗説ですよ。 解剖学的にも証明されてません。 「ヴィーナスのえくぼ」は、その名がローマ神話の美の女神であるヴィーナスに由来することに示されるように、美のしるしであるとしばしば信じられているとは書いてある。 だから、男の中には想像をたくましくして、“美のしるし”であるから、「ヴィーナスのえくぼ」を持っている女性は“名器”も持っていて欲しいと期待したわけですよ。 それが俗説になって世間に広まったと僕は見ているのです。

そもそも“名器”って何ですか?

あれっ。。。 ジューンさんは、そんなことも知らないのォ~?

“名器”ってぇ、ふつうバイオリンのストラディバリウス(Stradivarius)のようなものについて言うのでしょう?

そうです。。。 でも、“ヴィーナスのえくぼ 名器”で検索した人にとって“名器”とは「かずのこ天井」、「ミミズ千匹」、「蛸壺」のようなものなのですよ。

それってぇ~、どういうものなのですかァ~?

あれっ。。。 ジューンさんはマジで知らないのォ~?

だってぇ、わたしはカナダのオタワで生まれ育ったのですよう。 日本語は、わたしにとってフランス語についで第三外国語ですわ。

あのねぇ~、「かずのこ天井」というのは、膣内の上部に“かずのこ”のような“ざらつき”があるというのですよ。 そういうのがあると“名器”だと信じている男が居るのですよ。 「ミミズ千匹」というのは、膣内のひだがミミズのようにペニスにまとわりつくことを言うのです。 「蛸壺」は、読んで字のごとく 膣の入り口がぎゅっと締まり、ペニスが吸い上げられるような構造をしている。 そういうのを“名器”だと信じている男が居るのですよ。

デンマンさんも、そう信じているのですか?

あのねぇ~、どれもこれも、男の妄想の賜物(たまもの)ですよ。 だいたい“下つき”だとか、“上つき”だとか、“名器”だとかに拘(こだわ)る人は セックスに関しては きわめて初心者なのですよ。

あらっ。。。 それは、どういうことですか?

ちょっと次のビデオクリップを見てください。


(sarah03.jpg)

これは“チゴイネルワイゼン”というジプシーの曲で、 サラ・チャンさんが演奏しているのだけれど、“名器”を問題にするのは、バイオリンならば、この程度にバイオリンを弾きこなせる人が 更に究極の音をめざす場合に限られるのですよ。 そういう人が“名器”を欲しがるのならば話は解る。

つまり、女性経験の少ない人が“名器”に拘る場合が多いのですか?

そうですよ。 女性を悦ばせる“仕方”を知らない。 だから、“名器”の女性が居ればいいなと思う。 日本の諺に“弘法は筆を選ばず”と言うのがあるのですよ。 ジューンさんも聞いたことがあるでしょう?


(koubou2.jpg)

“弘法は筆を選ばず”

ええ。。。 弘法大師という偉いお坊さんは、どのような筆を使っても、素晴らしい字を書いてしまうと言うのでしょう!? 英語にも、似たような諺がありますわ。

ほおォ~。。。 何と言うのですか?

次のように言うのですわ。


(digger1.gif)

A good workman

does not blame his tools.

なるほどォ~。。。 要するに、性経験が豊富な人は tools(道具) いや。。。“名器”などには拘らないのですよ。 どのような女性であっても、素晴らしい官能の悦びに導くことができる。

デンマンさんも、そういう性経験が豊富な人だと言いたいのですか?

いや。。。 僕は、そこまであつかましくないですよ。。。 うへへへへへ。。。


『ヴィーナスのえくぼ』より
(2014年8月31日)

つまり、普通の男は、自分のことは棚に上げておいて、相手の女性にばかりに過度の期待を寄せてしまうのですよ。。。 それで、こういう自分本位の男とベッドを共にする女性は不幸になるのです。。。 だから、ジュンコさんが、かつて言ったような悲惨な結果が出てくるというわけです。。。

完全なる結婚


(junko05.gif)

さまざまなテクニックの実践による性的満足が幸せな結婚生活への道であると説いています。

『完全なる結婚』が強調しているのは、従来の男性が一方的に性的満足を得るような性交のあり方ではなく、男性と女性の双方が満足できるようなセックスを通して結婚生活が築かれるとしている点です。

そこでは女性の能動的な参加も、望ましいこととして推奨されています。

1960年代になると、マスターズ&ジョンソンの膨大な人体実験による「人間の性反応」が刊行され、性理論は、確立されたかに見えました。

しかし、その理論は、あまりに膨大な実験の結果であったため、誰も異論を唱えることができず、そこに内在する重大な矛盾を放置したまま、それを土台にした理論が氾濫して行くことになります。

マスターズ&ジョンソン理論においても、オーガズムの定義は確立したとは言い難いようです。

 


(orga02.jpg)

 

21世紀を迎えた今日、女性の95%がオーガズムを知らないという状況が続いているそうです。

ヴァン・デ・ヴェルデは、女性のオーガズムは男性のそれより後で発現することを実験によって明らかにしました。

しかし、後の動物実験(アカゲザル)では、メスのオーガズム収縮によって、オスの射精が起こるということが確認されています。

 

by ジュンコ


『10秒台では素人』より
(2016年12月21日)

なるほどォ~。。。 デンマンさんの言おうとしていることが解り始めてきましたわァ~。。。 自己中心的な男が多いので女性が被害をこうむるのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 それで“おばさんシンドローム”に陥ってしまうのですよ!


(angry13.gif)

もう体は使わんでもいい。

もうめんどくさくってうざったい。

でも気持ちは与えられたい。

もうこれでもかと満たされたい。

。。。で、“おばさんシンドローム”を解決するには、どうすればよいのですか?

その解決策は次の記事に中に隠されています。

わたしの中の悪いわたし

 


(mom811.jpg)

 

わたしの中には悪いわたしが棲んでいる。

こましゃくれた子どもはいまも苦手だし、かといって天真爛漫であれば、それはそれでどうもうんざりする。

 

このあいだひどいことがあった。

娘は保育園から帰って、ささやかなおやつを食べていた。

一日園ですごして甘えたかったのだろう。

 


(girl205.jpg)

 

ビスケットとヤクルトのほかに牛乳がほしい、牛乳をこぼしたから拭いてほしい、拭くのはそのタオルじゃなくてピンクのやつにして、などと次々に要求してくる。

ヤクルトを飲み終わったボトルをさしだして、「これ、かたづけて~」と言ってきた娘に、家事がはかどらずにイライラしていたわたしは、つい「わたしはあなたのメイドじゃないんだからね」と言ってしまった。 (略)

急にわけのわからない理屈をぶつけられた娘はぽかんとした後にしょんぼりし、沈黙が部屋を支配した。

わたしは口にしたとたん「しまった……」と思っているのに、バツがわるくて撤回できず、背を向けたまま夕飯のしたくをつづけた。

……シーン……

トントントントン(包丁の音)

ポリポリポリ(ビスケットをかじる音)

なんとかしなくてはと思いつつ舌がほぐれない。

しばらくすると、「ママ?」と娘が呼んできた。

「ヒシしようよ」

 


(hug101.gif)

 

ヒシというのは、彼女の用語で「ハグ」のこと。

「ひしと抱きあう」
という言い回しをどこかで聞いて気に入ったらしく、ぎゅっと抱擁しあうことを「ヒシ」と言う。

わが家では、2歳数か月の子どものほうが母よりずっとおとななのであった。

こういう時ばかりは、わたしの中の悪いわたしは跡形もなく消えてしまう。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


97-98ページ 『孕むことば』
著者: 鴻巣友季子
2008年5月22日 第1刷発行
発行所: 株式会社 マガジンハウス

 


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デンマンさん。。。 なんだか 私に対する当て付けのようなエピソードを持ち出してきましたわねぇ~。。。


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あれっ。。。 小百合さんも 鴻巣友季子さんのように子どもの前でヒステリーを起こしたことがあったのですかァ~?

台所で夕飯のしたくをしている時などに、子どもがうるさく まとわりついてくる時など ついついムカついて 言わなくてもいい言葉を口走ったりしたことがありましたわ。。。

。。。でしょうねぇ~。。。 僕にも子どもの頃、甘えたいのに母親につっけんどんにされたことがありましたよ。。。

小さな子どもの頃ってぇ、誰にでも同じような経験があるのではありませんかァ~。。。?

でもねぇ~、僕が子どもの頃にはハグをする習慣というのは、全くありませんでしたよ。。。 最近、日本に帰省してテレビを見ていると、アメリカの映画の影響か? あるいは欧米を旅行してハグをするのを見慣れるようになったせいか? 中学生か、あるいは女子高生か? 戸外で女の子同志でハグをしているのを見かけることが多くなったけれど、僕が小学生か中学生の頃には、そのような事は全くありませんでした。。。 小百合さんの子どもの頃はどうでしたか?

やっぱり、ありませんでしたわァ。。。 アメリカ文化の影響だと思いますわァ。。。

僕が小学生の頃だって、テレビでアメリカのホームドラマをやっていたけれど、ハグをするのって、あまりテレビに映ってなかったよな気がするのですよ。。。

私が子どもの頃は、アメリカのホームドラマで たまにはハグを見かけましたけれど。。。、でも、その真似をしてハグする人はいませんでしたわァ。。。

海外で暮らしている人にとっては、ハグはけっこう当たり前ですからね。。。 例えば、ブラジルですよ。。。

アブラッソ不在の美


(hug873.jpg)

 

日本に住み始めた頃、ここには、ブラジルのアブラッソ(ハグ)の習慣がないことぐらいはすぐに気づきました。
しかし、これを試みると嫌われるとまでは、分かりませんでした。

だから、アブラッソを試みて拒否されると、ずいぶんと傷つき、いやな思いをしたものです。
「心の温かさを伝えたいだけなのに、なぜこの人は逃げるの?」

それは夫との間でも同じでした。
彼との交際が始まり、後に結婚してからも、私はアブラッソをしたかったのだと思います。

でも日本では、人前でベタベタすると嫌われますよね。
ですから外を歩く時など、夫の腕に手を回すだけにしていました。

(略) 東京都町田市にあった夫の実家でしばらく過ごすことになりました。
ある日、夫と腕を組んで歩いていたら、道の向こうから、知人(夫の友人の母親)が私たちのほうに歩いてくるのが見えました。

すると彼は私の腕をぱっ!と振りほどき、通りの向こう側に行ってしまったのです。
なにも通りの向こうのほうにまで行くこともないのにねぇ。

腕を組んで歩くくらいなら東京(新宿など)でも自然にやっていたことですし、オーストラリアでは当たり前でした。
でもそこは、町田。
人出の多い新宿などとは違って、住宅地。
腕など組んでいるカップルは、当時はまだ珍しかったようです。

 


(hinata02.jpg)

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


47-48 ページ
『悪いけど日本人じゃないの』
著者: 日向ノエミア
2013年5月25日 第1刷発行
発行所: 柏書房株式会社

『ヒシしようよ』に掲載。
(2017年6月23日)


(sayuri55.gif)

デンマンさんは次のように書いてましたわね。

今度は古代蓮を見ながら

“Hよりも感じるハグ”をして

再会を喜び合いたいものです。


(kato3.gif)

確かに、このように書きました。

それでデンマンさんはハグにこだわるのですか?

いけませんか?

だってぇ、デンマンさんのハグは、まるでプロレスの胴締めのように肋骨をギュッと締め付けるのですわ。

まさか。。。?

私はいつも死ぬかと思うほど呼吸困難に陥ってしまうのですわ。

それは、ちょっとオーバーではありませんか?

とにかく、いつ会ってもハグをっするのは、いったいどういうつもりなのですか?

やだなあああァ~、小百合さんが「ハグは素敵ですね」と言ったからですよ!

私がですか?

そうですよ!。。。もう忘れてしまったのですか?

そのような事を言ったかしら?

言いましたよ。。。次の写真を見ながら小百合さんはしみじみと言ったのですよゥ。。。


(bearhug00.jpg)

つまり、白熊の真似をしてデンマンさんは私に会うとベアハグをするのですか?

いや。。。ちがいますよ!。。。白熊が人間のハグを真似したのですよ!

とにかく、デンマンさんのハグは肋骨が折れると思うほど締め付けが激しいのですわ。

まさか。。。?

だってぇ~、今年も肋骨の1本がボキッと音をたてましたわ。。。肋骨が折れたと私は思いましたわ。

あのねぇ~、僕はプロレスラーじゃありませんよ。 小百合さんの肋骨が折れるほど強烈なベアハグをしませんよゥ。。。 んもおおおォ~!

でも とにかく、肋骨がボキッと音を出すようなハグだけは止めていただけませんか!?

だから、それ程に僕は小百合さんとの再会を喜んだわけですよ。

でも、肋骨が折れるのが心配ですわ。

分かりました。 今度は白鳥を優しく抱きしめるようなハグをしますよ。 うししししし。。。


『タリアセン夫人と再会』より
(2011年10月13日)

上の記事の中に“おばさんシンドローム”の解決策が隠されているのですか?

そうですよ。。。

私にはよく分かりませんわァ~。。。

やだなあああァ~。。。 僕がこれほどいろいろな記事を引用したのに、ジュンコさんには よく分からないのですか?

じらさないで教えてくださいなァ。

“思いやり”ですよ。。。 男も女もお互いに“思いやる”ことが大切なのですよ。。。 そう思いませんか?

そんなこと、デンマンさんに言われなくても誰でも分かっていますわよう。。。

でも。。。、でも。。。、分かっているけれど、なかなかできないのです。。。 だから、佐野洋子さんのようにうんざりして、“韓流”にハマッて韓国へ行き、真っ赤な辛い韓国料理を食って帰って来て赤いウンコをすることになるのですよ。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも“韓流”にハマッて韓国へ行き、真っ赤な辛い韓国料理を食って帰って来て赤いウンコをしたことがありますか?

確かに、おばさんたちの中には、“おばさんシンドローム”に陥っている人がいるかもしれません。

わたしも、そろそろ“おばさん”と言われるような年ですけれど、

“韓流”よりも“愛と性の美学”にハマッています。

ええっ。。。? どのようにハマッているのかってぇ~?

では、あなたに、わたしの秘蔵のYouTubeをお目にかけますわァ~。。。

題して“愛と性の美学のロック”です。

では、じっくりと味わってくださいねぇ~。。。


(bigaku01.jpg)

ところで“おばさんシンドローム”のお話も面白いですけれど、

日本の古代史にも興味深い不思議なお話がたくさんあります。

たまには、日本の古代の話も読んでください。。。

では次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。

 


(sunwind2.gif)


『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』


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『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


(nopan05.png)

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』


(sylvie500.jpg)

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『伊藤若冲 ランブータン』

『知的快楽』


(teacher9.jpg)

『シャフリ・ソフタ』

『閨房でのあしらい』

『漱石とグレン・グールド』

『女性の性欲@ラオス』

『美学de愛と性』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


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孀婦岩

2017年8月23日

 

孀婦岩

 


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 なんだか難しい漢字のタイトルを書き出しましたけれど、どう読むのですか?


(kato3.gif)

「そうふがん」と読むのです。。。

どうして また難しい漢字を書き出したのですか?

いや、僕が書き出したわけではないのですよ。。。

でも、タイトルを書くのはデンマンさん以外にいませんわァ。。。

タイトルを書いたのは僕だけれど、タイトルを決めたのは僕ではないのですよ。。。

卑弥子さんですか?

いや、大阪市に住んでいる相馬 沙扶羅(そうま さふら)さんが決めたようなものです。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(liv70822a3.png)


『拡大する』

『「孀婦岩」のタグのページ』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で8月21日の午後1時53分から午後4時50分までの約3時間の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。。。

あらっ。。。 8月21日の午後2時7分にYahoo!で検索して「孀婦岩」のタグのページを開いたのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 次のようにして検索したのです。。。


(yah70822a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「孀婦岩 ジューン」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

相馬 沙扶羅(そうま さふら)さんはジューンさんのファンでもあるのですよ。。。

。。。で、どのようにして相馬 沙扶羅(そうま さふら)さんが読んだと突き止めたのですか?

IPアドレスを調べたのです。。。


(ip13728b.png)

『拡大する』

デンマンさんはすぐにIPアドレスを調べますけれど、プライバシーを保護するためにアクセス者の名前まではゲットできないのですわァ。

あのねぇ~、相馬 沙扶羅(そうま さふら)さんは『徒然ブログ』の常連さんなのですよ。。。

記事を読んだあとで、デンマンさんにメールしたのですかァ~?

そうです。。。 実は、かつて孀婦岩について僕とジューンさんとで語り合った記事を 相馬 沙扶羅(そうま さふら)さんは読んだことがあったのですよ。。。 でも、その時のタイトルを思い出すことができなかった。。。

それで、沙扶羅(さふら)さんは「孀婦岩 ジューン」と入れて検索したのですすか?

その通りです。。。


(yah70822a2.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

上の赤枠で囲んだ「孀婦岩」のタグのページを開くと 次のページが出てくるのです。。。


(livtag334.png)


『拡大する』

『実際のページ』

2013年3月4日にデンマンさんが投稿した記事が出てくるのですわねぇ~。。。

そうです。。。 『海に佇むロトの妻』というタイトルで記事を書いたのですよ。。。

相馬 沙扶羅(そうま さふら)さんは、この記事のタイトルが知りたかったのですか?

もちろん、それだけじゃありません。。。

いったい、何を調べようとしていたのですか?

だから、「ロトの妻」がなぜ「岩」にされてしまったのか? その事を調べようとしたわけです。。。

 


(lot200.jpg)

 

         

 


(loto002.jpg)

 

確か、『旧約聖書』によると「ロトの妻」は「塩の柱」にされたはずですよねぇ~。。。

そういうことです。。。

ロト

ロトは『旧約聖書』の登場人物である。
『創世記』11章後半から14章、および19章に登場する。

父はテラの息子ハランであり、ロトはアブラハムの甥にあたる。
また、『新約聖書』では義人として紹介されている(『ペトロの手紙二』2:7-8)。

アブラハムに伴って古代エジプトへ、そしてカナンへと旅をするが、アブラハムの牧夫とロトの牧夫との間に争いが起きたため、ロトは肥沃な土地である東方のヨルダン地域へと移動し後にソドムへと移住する。
エラムの王ケドルラオメルによってソドムが略奪されると、ロトの家族は家財もろとも捕虜として連れて行かれるが、そのことを伝え聞いたアブラハムによって救出される。

後に、天使がソドムに派遣され、ヤハヴェがソドムとゴモラを滅ぼすことを決定したことをロトに伝える。
そこでロトは夜が明ける前にロトの妻と2人の娘を伴ってソドムを脱出し、近隣の都市ツォアル(ベラ)へと向かう。
逃げる際に「後ろを振り返ってはいけない」と指示されていたが、ロトの妻は後ろを振り返ってしまい、「塩の柱」となる。


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その後、彼らは山中の洞窟に移住したが、ここで娘たちは父を酔わせ近親相姦し父によって男子を1人ずつ生んだ。
長女の息子は「モアブ(父親より)」と名付けられモアブ人の祖となり、また、次女の息子は「ベン・アミ(私の肉親の子)」と名付けられ後にアンモンの人々の祖となった。

ロトがいた洞窟とされる場所はビザンチン時代はキリスト教徒の巡礼地となり、教会が建造された。
この教会の遺跡(アラビア語: デイル・アイン・アバタ)が死海東南岸に残されている。

教会横には「ロトの洞窟」が存在する。
教会は現代のヨルダン王国カラク県に位置するが、カラク地域は歴史的には「モアブ」と呼ばれていた。
洞窟で生まれたというモアブ人は鉄器時代には同地域に王国を築いていた。

『創世記』ではロトの妻と娘たちの名は明かされていない。
「エシェット・ロット」は「ロトの妻」という、文字通りの意味。
英語表記はEshet Lot で、英訳するとLot’s wifeとなる。


出典: 「ロト」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

さすがにジューンさんは詳しいですね。

キリスト教徒ならば、この話はたいていの人が知っていますわ。

あれっ。。。 ジューンさんも日曜日にはミサのために教会に行くのですか?

気が向いたら行くことにしていますわ。 (微笑)

ジューンさんはキリスト教徒でも、あまり熱心でない教徒なのですね。

デンマンさん。。。 そのような事はどうでもいいのですわ。 それよりも、どうして「ロトの妻」が岩になって海の中にあるのですか? たとえ岩にされてしまっても海の中ではなくて平地にあるはずですわ。


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うん、うん、うん。。。 『旧約聖書』に従えば、確かに「ロトの妻」は「塩の柱」にされて海ではなくて平地か、あるいは荒野にあるのですよ。 でもねぇ、実は、太平洋の中にも岩にされた「ロトの妻」があるのですよ。


(lot004.jpg)

これが、その太平洋に佇んでいる「ロトの妻」なのですか?

その通りです。

そのような事は聞いたことがありませんわ。

無理もないでしょう。 日本人でも知らない人が多いのだから。。。

あらっ。。。 冗談ではなくてマジで「ロトの妻」と呼ばれる岩が太平洋の海の上に写真のように突き出ているのですか?

もちろんですよ。 僕は「でまかせ」を言っている訳ではないのです。

でも、日本語の本を読んでも、そのような話を読んだためしがありませんわ。

無理もありませんよ。 僕自身も、最近になって知ったのだから。。。

またバンクーバー市立図書館で借りた本の中に出てきたのですか?

そうです。


(lib30303.gif)

上のリストの赤枠で囲んだ本の中に出てきたのですか?

そうです。 その箇所を読んでみてください。

船の名はフェーリス号。
船長はジョン・ミーアズ(1756?-1809)という元イギリス海軍大尉である。

ミーアズは、中国在住のイギリス商人ジョン・ヘンリ・コックスが1785年に設立した「ベンガル毛皮商会」に雇われ、北アメリカ西海岸で住民からラッコの毛皮を買いつけ、それを中国で売る、という仕事に従事していた。
ただし、当時のイギリスでは、中国での取引に際してはイギリス東インド会社、アメリカ西海岸での取引に対しては南海会社に、それぞれライセンス料を支払う必要があったのだが、コックスの事業はそれを無視した非合法なものだった。
ミーアズは1786~87年の最初の航海を行い、アラスカ沿岸に到達して交易を行っている。

続いて1788年、コックスらはフェリース号とイフィジェナイア号の二隻を購入し、二度目の航海を行うことにした。
フェリース号にはミーアズ、イフィジェナイア号にはウィリアム・ダグラスがそれぞれ船長として乗り込むことになった。
このとき、イギリス当局の目をかいくぐるため、コックスらはマカオのポルトガル商人たちとの合弁企業をでっちあげ、二隻もポルトガル船籍だということにしている。

ミーアズの航海記によると、フェリース号は1月22日にマカオを出港し、ミンダナオ島に寄航したのち北アメリカへと向かった。
この途中で、彼はグランパス島を“発見”することになる。
問題の島が目撃されたのは、4月5日のことである。

(中略)

この4日後(9日)、フェリース号は、巨大な岩が海中にぽつねんとそそり立っている、という異様な光景に出くわしている。


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その岩に近づくにつれ、我々の驚きはより大きくなった。

船員たちは、なにか超自然的な力がこの岩の形を突然今の形に変えたのだ、と強く信じたがっていた。

その岩は「ロトの妻(Lot’s Wife)」という名前を与えられた。 (略)

正午までに我々はこの岩の横に並んだ。

 (中略)

ところで、この巨岩は現存しているのだが、ミーアズの報告とは大きく異なっている。
北緯29度47分37秒・東経140度20分31秒、鳥島の南方約75キロの地点に、海中から、標高99メートルの巨大な岩が突き出している。


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真と地図はデンマン・ライブラリーより)


72-77ページ 『地図から消えた島々』
著者: 長谷川亮一
2011年8月10日 第2刷発行
発行所: 株式会社 吉川弘文館

。。。で、この巨大な岩は日本の領海にあるのですか?

そうなのですよ。 ウィキペディアには次のように書いてありますよ。

孀婦岩(そうふがん)


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孀婦岩は伊豆諸島の島。
同諸島の最南端にある無人島で、所属市町村未定のため東京都の直轄となっており、東京都総務局の出先機関である八丈支庁が管理事務を行っている。
日本の気象庁により活火山(ランク未分類)とされている。

東京の南約650km、鳥島の南約76kmに位置する標高99m、東西84m、南北56mの顕著な黒色孤立突岩。
火道内のマグマが硬化してできた典型的な岩頸であり、したがって岩質は玄武岩である。

頂上付近には水面に対して垂直方向の柱状節理が認められる。
面積は0.01平方km。
カルデラ式海底火山の外輪山にあたり、孀婦岩の南西2.6km、水深240mには火口がある。

その形状のために上陸することは困難であるが、1972年に早稲田大学の学生が上陸、ほか2003年にもロッククライミングで登頂した例などが存在する。
ただし転落事故も記録されている。

周辺は航海の難所ながら、豊かな漁場として伊豆・小笠原漁民に知られる。
また、高い透明度と豊富な魚影からスキューバダイビングの聖地とする人も多い。

海鳥の生息地となっているため、島は鳥の糞で白くなっている。また、頂部にイネ科の植物が生息している。

孀婦岩について初めて確実な記録を残したのは、イギリス人で元海軍大尉のジョン・ミアーズ(John Meares)であった。
彼は交易のため二艘の船団でマカオを出発、ミンダナオ島を経て北アメリカに向かう途上で孀婦岩を目撃した。


出典: 「孀婦岩」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、「ロトの妻」が日本の領海にあるということがデンマンさんにとって興味深かったので、記事を書いたのですか?

いや、違うのですよ。 ロトは夜が明ける前に妻と2人の娘を伴ってソドムを脱出し、近隣の都市ツォアル(ベラ)へと向かう。 逃げる際に「後ろを振り返ってはいけない」と指示されていたが、ロトの妻は後ろを振り返ってしまい、「塩の柱」になてしまう。 これに似た話が日本の神話にあるのですよ。


(lot002.jpg)

どのようなお話なのですか?

次のような話ですよ。


(izana02.jpg)

 

イザナギ(伊弉諾)は、古事記、日本神話に登場する皇祖神で、イザナミ(伊弉冉)の夫である。
イザナミは、火の神であるカグツチ(軻遇突智)を産むと、あまりにも熱かったために陰部に火傷を負って、それがもとで亡くなってしまう。

夫のイザナギは妻の死を嘆き悲しんだ。
しかし、どうしても諦めきれない。
なんとかして、イザナミに逢いたい。

それで黄泉国(よみのくに)まで逢いに行った。
番人に尋ねると親切にイザナミを呼んできてくれた。
でも、暗くて顔まではよく見えない。

「私もあなたにお会いしたかった」
「それなら、これから一緒に現世に戻ろうじゃないか」
「分かりました。 でも、一つだけ約束してください。 現世に戻る間、振り向いて私をご覧になってはいけません。 この約束を守ることができますか?」
「もちろんだとも。。。 約束するよ」

ところが、現世に戻る道すがら、イザナギは、どうしても妻の姿が気になって仕方がない。
ついに振り返って見てはいけないというイザナミとの約束を破ってしまった。

妻の体は腐敗してウジにたかられ、八雷神(やくさのいかづちがみ)に囲まれたイザナミの姿であった。
その姿を恐れてイザナギは逃げ出してしまう。
追いかけるイザナミ、八雷神、黄泉醜女(よもつしこめ)らに、髪飾りから生まれた葡萄、櫛から生まれた筍、黄泉の境に生えていた桃の木の実を投げて、イザナギは何とか難を振り切って逃げるのだった。

振り向いて妻の姿を見てはダメだと言うのに夫は見てしまう。 すると妻の体は腐敗してウジに覆われていたというのですよ。

つまり、「ふりむいてはいけない」という事が2つのエピソードに共通していると言うのですか?

その通りですよ。

要するに、日本の神話には『旧約聖書』の「ロトの妻」のエピソードの影響があるとデンマンさんは言いたいのですか?

そうですよ。 ジューンさんも、そう思いませんか?

それは偶然だと思いますわ。 第一、「ロトの妻」のエピソードはヨルダンの地域で生まれたものですわ。 日本と何千キロも離れていますわ。 日本の神話が『旧約聖書』の影響を受けるはずがありませんわ。

ところが、聖徳太子の伝説にも明らかに『聖書』の影響を受けているというエピソードがあるのですよ。

まさか。。。?

ジューンさんは信じられないかもしれないけれど、マジなのですよ。

つまり、相馬 沙扶羅(そうま さふら)さんも 聖徳太子の伝説に『聖書』の影響があるというエピソードを読むために、『海に佇むロトの妻』というタイトルで記事を探したわけですかァ?

そういうことです。。。 僕が続きを書いて更新していると思ったのだけれど、どこを探しても書かれてないので、僕にメールを出して尋ねたわけです。。。

。。。で、そのエピソードというのは、どの記事で書いたのですか?

次の記事です。。。


(taishi01.gif)

『なぜ厩戸王子なの?』

ジューンさんも読んでみてください。。。

でも。。。、でも。。。、この記事は2003年8月3日に書いたものではありませんかァ!

そうです。。。 今から14年前です。。。 いけませんか?

『海に佇むロトの妻』よりも前に書いたのではありませんかァ!

そうです。。。 うっかりして忘れていました。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたはデンマンさんが書いた上の聖徳太子のエピソードを信じることができますか?

ええっ。。。 そんな事はどうでもいいのですか?

少しは日本の古典のお話を真面目に読んでくださいなァ~。。。

ええっ。。。? そんなことより、もっと面白いエピソードはないのかってぇ~。。。?

貴方が そう言うのであれば、特に貴方のために取って置きのお話をしますわァ。。。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

スパム@クルーズ

2017年8月5日

 

スパム@クルーズ

 


(cruise25.jpg)


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(cruise20b.jpg)


(cruise24b.jpg)


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 わたしの写真がずいぶんと出てきましたけれど“スパム@クルーズ”ってぇ、どういうことですかァ~?


(kato3.gif)

あのねぇ~、実は、ニュージーランドの首都のウェリントン市に住んでいる絵島 恵理香(えじま えりか)さんに 1ヶ月ほど前に奇妙な電話がかかってきたのですよ。。。

奇妙な電話ってぇ~どのような電話ですか?

人間の声なのだけれど、電話をかけてきた相手は 明らかに人間じゃない!

つまり、宇宙人か何かですかァ~? うふふふふふふ。。。

まさかァ~。。。

マジで、どのような電話だったのですか?

あのねぇ~、自動的にコンピューターが リストに従って、ランダムにかけて寄こす電話ですよ。。。

つまり、悪い奴がコンピューターを使ってデイトの申し込みをするのですか? うふふふふふ。。。

いや。。。 デイトをしようという誘いの電話じゃないのですよ。。。 アンケートに答えると、無料クルーズ旅行が抽選であたる、という電話ですよ。。。

それってぇ、カナダでも問題になった“スパムコール”じゃありませんかァ!

その通りです。。。

。。。で、どういうわけでニュージーランドの首都のウェリントン市に住んでいる絵島 恵理香(えじま えりか)さんが“スパムコール”を受信したことをデンマンさんは知ったのですか?

僕が書いた記事を 絵島 恵理香(えじま えりか)さんが読んだからですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(liv70803a.png)


『拡大する』

『スパムコール』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で8月2日の午後4時25分から3日の午前3時20分までの11時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだか箇所に注目して欲しい。

あらっ。。。 日本時間で8月2日の午後4時31分にニュージーランドのGOOGLEで検索してデンマンさんが投稿した『スパムコール』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。

上のリストの中の写真の女性が絵島 恵理香(えじま えりか)さんですかァ?

そうです。。。 ウェリントンのオリエンタル・ベイ ビーチで撮った写真ですよ。。。


(ajaccio07c.jpg)


(orien01c.jpg)


(orien02.jpg)

ウェリントン


(wrgn02.jpg)

ウェリントン(Wellington)は、ニュージーランドの首都。
同国2番目の都市圏で、オセアニアの首都の中では最も人口が多い。
オセアニア有数の世界都市でもある。

ウェリントン広域自治体(Wellington Region)に属し、ニュージーランド北島の南端にあり、ちょうど同国の国土の中央に位置する。
マオリ語ではテ・ワンガヌイ=ア=タラあるいはポネケ(Poneke)という。

ニュージーランドの主要な金融機関はウェリントンとオークランドに分かれ、幾つかの企業は本社を両都市に置いている。
ウェリントンはニュージーランドの政治の中心地であり、ニュージーランド議会とすべての行政機関の本庁舎が置かれている。

またウェリントンは、ニュージーランドの映画・演劇産業の中心地である。
テ・パパ(Te Papa ニュージーランド国立博物館)、ニュージーランド交響楽団 (New Zealand Symphony Orchestra)、そしてロイヤル・ニュージーランド・バレエ団 (Royal New Zealand Ballet) が本拠地を置いている。
隔年でニュージーランド国際アートフェスティバル (New Zealand International Arts Festival) も開催される。

小さくまとまった都心部では、都市の大きさのわりに大規模なアートシーンやカフェ文化、ナイトライフが展開されている。

ウェリントンの名前は、ワーテルローの戦いでナポレオン1世に勝利した初代ウェリントン公爵アーサー・ウェルズリーに敬意を表してつけられたものである。
そしてその「ウェリントン」の爵号は、イングランド・サマセット州のウェリントンという町の名に由来する。

ウェリントンの都市圏は単独の地方自治体の境界を大きく越えて広がっている。
「大ウェリントン (Greater Wellington)」あるいは「ウェリントン地域 (Wellington Region)」と呼ばれるのは、都市圏全体に加え、それを構成する市の市街地以外の部分、カピティ海岸 (Kapiti Coast)、それにリムタカ山脈 (Rimutaka Range) を挟んでワイララパ (Wairarapa) に至る範囲である。


(wrgn03.jpg)


 

でも。。。、でも。。。、絵島 恵理香(えじま えりか)さんが『スパムコール』を読んだと、どのようにして突き止めたのですか?

IPアドレスを調べたのです。。。


(ip15365b.png)

『拡大する』

IPアドレスを調べてもプライバシーを保護するためにアクセス者の名前まではゲットできないのですわァ~。。。

ジューンさんもきついツッコミを入れるのですねぇ~。。。 実は、絵島 恵理香(えじま えりか)さんは 僕の記事を読んで、奇妙な電話の実態が解りました、といってメールをくれたのですよ。。

マジで。。。?

ジューンさんは信じられないのですかァ~。。。

だってぇ~、いつもデンマンさんは、そう言ってごまかしているではありませんかァ~!

いや。。。 別にごまかしているわけではありません。。。 こまごまとした詳細の事実をここで話すと長くなるので、メールをもらったということで 軽く済ませているわけです。。。

。。。で、絵島 恵理香(えじま えりか)さんは、どのようにして検索してデンマンさんの記事に出くわしたのですかァ?

次のように「スパムコール」と入れて検索したのです。


(gog70803a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

でも。。。、でも。。。、“スパムコール”の実態が解らなかったのに、「スパムコール」と入れて検索したのは ちょっと可笑しいのではありませんか?

どうして可笑しいのですか?

だってぇ~、“スパム”という言葉を知っていたとしても“コール”と結びつけて「スパムコール」を入れて検索するのは、ちょっとできすぎていると思いませんかァ~。。。

あのねぇ~、絵島 恵理香(えじま えりか)さんはウェリントン市にあるマッセー大学の芸術学部(College of Creative Arts)でコンピューター・グラフィクスを勉強しているのです。。。 つまり、コンピュータやネットにはけっこう詳しいのですよ。


(wrgn01.jpg)


(masseymap.png)

『拡大する』

 

絵島 恵理香(えじま えりか)さんが奇妙な電話を受けた時に、「これはスパムコールじゃないかしら?」とすぐに言葉が思い浮かんだ、とデンマンさんは思うのですかァ?

その通りですよ。。。

。。。で、デンマンさんの記事『スパムコール』の中にはカナダで“スパムコール”が問題になったことが書いてあるのですか?

もちろんです。。。

Telemarketer fined $200Gs

for free cruise calls: CRTC


(cruise08.jpg)

A Florida-based company responsible for calling Canadians with claims they won a free cruise to the Bahamas has been fined $200,000, Canada’s telecommunications regulator said Wednesday.

The Canadian Radio-television and Telecommunications Commision (CRTC) said Caribbean Cruise Line Inc., owned by Consolidated Travel Holdings Group. Inc., paid the penalty for violating laws that prohibit unsolicited telemarketing calls.

The CRTC said it launched an investigation with the U.S. Federal Trade Commission after Canadians complained about receiving automated calls that claimed they’d win a free cruise for answering a survey.

Many of the Canadians said they still received the calls despite registering their phone number on the national do-not-call list.

In addition to the fine, the company has agreed to stop making the calls.


無料クルーズ旅行が

当たるという

“スパムコール”で

罰金$200,000


(cruise09.jpg)

フロリダを拠点にしているクルーズ船運用会社が “バハマ諸島の無料クルーズ旅行が当たりました”という触れ込みで カナダ人向けに“スパムコール”をしたことで 罰金$200,000を科(か)せられた。

この“スパムコール”は自動的にコンピューターが カナダ人に向けて電話するもので アンケートに答えると、無料クルーズ旅行が抽選であたるというものだ。

カナダ人の苦情が殺到したので、カナダの当局はアメリカ当局と調査した結果、罰金を科(か)すことにした。

しかし、多くのカナダ人は、相変わらず“スパムコール”に悩まされているそうだ。

クルーズ船運用会社は、罰金を払うこと、また 今後、“スパムコール”をしないことに同意した。

【デンマン意訳】

(Photos from Denman Library)


Page 6 “news 24 hours”
Thursday, March 12, 2015
http://vancouver.24hrs.ca/

。。。で、絵島 恵理香(えじま えりか)さんはアンケートに答えたのですか?

あのねぇ~、答えようとしたのだけれど、ネットではコメントスパムだとか、スパムメールだとか、とにかく、悪い奴をたくさん見てきた。。。

スパム (メール)


(hiroz.jpg)

『世界一愚かなスパマー』

 

スパム (spam) とは受信者の意向を無視して、無差別かつ大量に一括してばらまかれる、各種ネットメディアにおけるメッセージのことで、近年では各種SNSにおけるそのような迷惑行為が酷いが、少し前までは電子メールでのそれが酷かったため、この記事もメールについての記事となっている。

「迷惑メール」という語もあるが、その内容が迷惑であろうが、仮に有用であろうが「受信者や媒体の意向を無視して、無差別かつ大量に一括してばらまく」のがスパム行為であって別の語である。

語の由来については、スパム#迷惑行為とスパムを参照。

 

広義のスパム

電子メールによるもの以外でも、広義には以下の無差別かつ大量のメッセージなども含まれることがある。

■掲示板スパム

電子掲示板に書き散らされるもの。 放置すると、サーバに大きな負荷がかかることになる。 これらは、掲示板の改造によって対処できることがある。 その改造を支援するサイトも多数ある。

■チャットスパム

チャットやインスタントメッセージに対するもの。執拗に同じメッセージを流して会話を妨害することもある。

■スプログ(Splog)

スパム行為を目的として作成されたブログ。単にスパムブログ、迷惑ブログとも。2005年10月、GoogleのBloggerに1万3000件のスプログが作られ問題として取り上げられた。2008年のニフティの調査によると日本のブログの約4割がスプログとされ、大きな問題となっている。スプログ行為を行う者を、ブロガーとかけてスプロガーと呼ばれる。

■コメントスパム

ブログのコメント欄に、ブログの内容に関係なく大量に投稿されるもの。 最近では、広告を自動的に大量に投稿するプログラムなどが登場し、問題となっている。

■トラックバックスパム

ブログに、内容と関係ない広告などのトラックバックを送信し、読者を自分のブログに誘導する迷惑行為。

■検索エンジンスパム

自分の管理するウェブサイトが、検索エンジンでの検索結果の上位に表示される様に、検索エンジン最適化を施したもの。

■ウィキスパム

ゲームなどの攻略サイトとして存在するウィキのリンク先あるいはページそのものを、宣伝目的で書き換える。


出典: 「スパム (メール)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

だから、絵島 恵理香(えじま えりか)さんが受けたコンピューターによる電話も、ネットのスパムメールのようなものじゃないかと思って “スパムコール”の記事を探し始めたというわけですよ。。。

それで検索してみたら、デンマンさんの記事に出くわしたというわけですか?

そういうことです。

。。。で、絵島 恵理香(えじま えりか)さんからメールをもらったので、うれしくなってこの記事を書いたというわけですか?

そうです。。。 いけませんか?


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

日本にも“スパムコール”に似たようなものがござ~ますわァ。

ご存知ですか?

電話勧誘販売と言われているものでござ~ます。

販売業者もしくはコールセンターなどの代行業者が、消費者に電話をかけ、あるいは消費者に電話をかけるよう促した上で電話をかけさせるのですわよう。。。

そして、商品の紹介や勧誘を行うことで契約を結ぶというのですわァ。

対象者を絞って電話したり、応募者にコールバックしたり、また、ムカつくのは無差別に電話してくる場合ですわよう。


(telemarket01.jpg)

忙しい時に、勧誘員が電話をかけてくる時などには、マジでムカつきますわァ~。。。

しかも、社名を出さず個人名で電話をかけてくるのですわよう。。。

勧誘員も、何かいけないことをしているという自覚があるのでしょうねぇ~。。。

だから、社名をことさら出さないようにしているのですわァ。

こういう勧誘電話は、ちょっと信用できませんわァ。。。

相手の迷惑を考えてないのですわァ。。。

あなたも、そう思いませんか?

 

ところで、話は変わりますけれど、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ フィーバー”が起こっているのですわよう。。。

ええっ。。。 信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

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では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

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その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

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(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

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