Archive for the ‘コミュニケーション・人間関係論’ Category

悪名高い現実主義者

2017年12月21日

 

悪名高い現実主義者

 


(trump008.jpg)

 

現実主義者よ!

 

オマエは悪名高いのだぞ!

 


(deam11.jpg)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
(masuo01e.png)

デンマンさん。。。 オイラがネットで有名になってしまったのですか? スキップして喜んでもいいですか?


(kato3.gif)

あのさァ~、喜ぶ場合じゃないだろう! オマエは有名になったんじゃない! 悪名高くなったのだよゥ!

マジっすかあああァ~。。。!?

ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame71217b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの12月11日から17日までの1週間の「リンク元URL」のリストだよ。。。 赤枠で囲んだ7番に注目して欲しい。。。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

あれっ。。。 オイラが使っているハンドル名(現実主義者)のタグで検索してデンマンさんのブログにやって来たネット市民が16人居たということですか?

そういうことだよ!。。。 オマエが嫌がらせのコメントを書き込んだので、“荒らし”をしている“現実主義者”とは、いったいどのような悪党なのだろうか? そう思って、オマエの正体を知ろうと タグで検索したのだよ! 7番のリンクをクリックすると次のページが表示される。


(ametag71216a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

緑の枠で囲んであるのはデンマンさんが投稿した記事ですか?

そうだよ。。。

つまり、オイラが嫌がらせのコメントを書き込んで“荒らし”回っていると 多くのブロガーに思われているのですか?

そういうことだよ! たとえば、次のブロガーのサイトに愚かなオマエが嫌がらせのコメントを書いたのだけれど、応援団の“ブログ哨戒隊さん”が駆けつけて、オマエが「悪質な荒らし」をしていると的確なことを書いているのだよ!

5. 通告

>現実主義者コト屑之廃人

我々はお前の様な悪質な荒らしから被害を被った

ブロガー諸氏に、こんな輩など黙殺するよう伝えるだけであり、

お前の様に他者のブログに記事と関係無い投稿で、

匿名に準じたハンドルネームで居座るつもりはない。

いずれお前さんの身元は割れ、代償は払っていただくので。

ブログ哨戒隊 2017-12-14 20:32:21


4. 無題

>ブログ哨戒隊さん

うっせぇよ、この学歴社会不感症患者が!!

現実主義者 2017-12-13 14:12:13


3. お気になさらぬよう。

この現実主義者と云う者は、単なる属性に過ぎない単語を

あたかも第一人者の如く翳し、匿名とかわらない立場から、

あちこちのブログや掲示板に出没しては

喧嘩腰な書き込みをする、

人をネトウヨ呼ばわりしながら、

一方的にレッテルを貼って罵り、

ネトウヨと呼ばれる輩と全く同じ行動をしている卑劣漢

であり、何処へ行っても学歴コンプ丸出しの

乏しいネタで吐き散らす逆ギレ者で、

まともに取り合う価値などありません。

ブログ哨戒隊 2017-12-11 22:16:55


2. 無題

そんなに「大手前大学卒でも、滝川高校いじめ自殺の

加害者よりずっと生きてる価値あって立派じゃないか」って

言葉が欲しかったら、爆サイ辺りのネトウヨにでも

泣きついてりゃいいだろ、この逆ギレ小僧が!

現実主義者 2017-12-06 00:28:22


『反論その4』のコメントランより
黒か?白か?灰色か?

赤字はデンマンが強調のため!)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

でも、せいぜい16名のネット市民が検索して オイラのことを調べているだけじゃありませんか!

あのなァ~、愚かなオマエの事が書いてある記事は 多くのネット市民に読まれているのだよ! 次のリストを見てごらんよ!


(ame71217d.png)


『拡大する』

『愚かな現実主義者』

『現実主義者と夢の対談』

『寂しい現実主義者』

『現実主義者のコメント』

『引きこもった現実主義者』

『哀れな現実主義者』

色のついた枠で囲んである記事には、オマエのことが書いてあるのだよ。。。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

たとえそうだとしても、58 + 42 + 38 + 28 + 25 + 23 = 214 人のネット市民に読まれただけじゃありませんか!

そういう愚かなオマエの認識が 甘いというのだよ! アメブロでは 214人だけれど、Denman Blog では、日本語が解る世界の134ヵ国のネット市民の皆様が“荒らし回っている”オマエの事が書いてある記事を読むのだよ!

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


(wp71201map.png)



(wp71201.png+wp71201b.png)

『引きこもった現実主義者』@Denman Blog

 


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

引きこもっていたオイラを

134ヵ国のネット市民の皆様に

紹介してくれるのです!

オイラの人生はこれから

世界に向けて羽ばたくのですゥ…

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああ、うれしいなあああァ~。。。

オイ! 愚かな現実主義者! いい加減に バカ騒ぎを止めて 静かにしないかァ~! オマエは どこまで愚か者なのォ~? 有名になったと思って喜んでる場合じゃないだろう!

あれっ。。。 スキップして喜んではいけませんか?

あのさァ~、喜ぶのはいいけれど、見境もなくスキップして飛び回るのは、見ていて見苦しいのだよ!。。。 オマエがいつまでも、そうやってバカ騒ぎをしていると せっかく僕の記事を読みにやって来たネット市民の皆様が 呆れて他のブログへ飛んでしまうのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんが そのように言うのならば、スキップを止めて静かにしたいと思います。。。 で、いったい オイラにどうしろと、デンマンさんは言いたいのですか?

あのさァ~、オマエがお気に入りの“伊藤先生”のブログで オマエは次のように諭(さと)されてるのだよ!

29. Re:無題

>現実主義者さん

ネトウヨに同調するかしないかではなく、自身の気持ちがどうなのかといったことを判断基準にするべきなのでは。

.huyunohi1684 2017-12-12 13:15:11 返信する


30. 無題

>huyunohi1684さん

俺は一生クズの廃人でいておきますよ。

.現実主義者 2017-12-12 14:01:44 返信する


31. Re:無題

>現実主義者さん

それで良かったらなんのためにネットに書き込んでいるのですか、クズの廃人であることをわざわざネットで広める必要もないと思いますが。

.huyunohi1684 2017-12-12 15:21:37 返信する


32. 無題

>huyunohi1684さん

いや、俺はもう広めていたいんです。

広めることで、俺の家族にも噛みついてたいんです。

.現実主義者 2017-12-13 00:33:50 返信する


33. Re:無題

>現実主義者さん

広めたいのであれば、掲示板に書くか、自分のブログを作ってやるべきです。

他人のブログのコメント欄は、記事に対する感想を書く場所であって貴方の考え方を広める場所ではありません。

そういう使い方は荒らし行為と言われても仕方がないものです。

広めるのであれば、読み手が理解できるように書く努力をするべきです、貴方はその努力をしていません。

.huyunohi1684 2017-12-13 07:58:13 返信する


『ひとつのことにこだわり続けた末に…』のコメント欄より

赤字はデンマンが強調のため!)

あのさァ~、オマエは自分が人間のクズで廃人であることを認めている! でも、その事をネットで広める必要はないのだよ! すでにネットでは嫌われている愚か者だということが ネット市民の皆様の間で知れ渡っている。。。

だから、どうすればいいのですか?

もう、これから“荒らし回る”のは止めて、オマエは自分のブログを立ち上げて 誰にでも解り易いような記事を書く努力をするのだよ!

でも。。。、でも。。。、オイラは、かつてブログを立ち上げたのですけれど、誰もオイラの記事を読みにやって来なかったのです。。。

なぜなら、オマエの努力が足りなかったからだよ!

オイラは努力したくないのです。。。

じゃあ、ニーチェのおっさんの言ったことをかみ締めることだよ!

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


(snake3.gif)

常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

オイラは脱皮してない、とデンマンさんは言うのですか?

当たり前だろう! オマエは馬鹿の一つ覚えで“現実主義者”というハンドル名を 常に使っている! オマエの書くコメントを調べると、必ずと言っていいほど 「滝川高校いじめ自殺事件」が出てくる。。。 それに「偏差値」も出てくる。。。 「学歴社会」が出てくる。。。馬鹿の一つ覚えで 引きこもっている寂しさを紛らわせるために オマエは嫌がらせのコメントを書いているだけなんだよ!

じゃあ、どうしたらよいのでしょうか?

だから、ニーチェのおっさんの言ったことを心に命じて、2度と“荒らし回る”ことはしないことだよ!

でも、それはできません!

どうして、できないのォ~?   

だってぇ、“現実主義者”というハンドル名を捨てたくないのです。。。 それに、オイラは「滝川高校いじめ自殺事件」と「偏差値」以外に興味がないのです。。。

だったら、オマエが自分のブログを立ち上げて、そのブログに「滝川高校いじめ自殺事件」と「偏差値」の記事を書けばいいのだよ!

でも、オイラはコメントを書いている方が癒されるのです!

オマエは癒されても、オマエの“荒らし”のコメントをもらうブロガーからは オマエは蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われるのだよ! オマエのようにコメントしか書けない事を 昔の人は “バカの一つ覚え!” と言ったのだよ! オマエが破滅の道から抜け出すには、「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いる引きこもり生活を止めることだよ! そして、まともなブログを立ち上げることだよ!

そうすれば、オイラは まともな生活を送ることができるのですか?

その通りだよ!

でも信じられません!

あのさァ~、昔の人が何と言ったか? オマエは知ってるゥ~? 次のように言ったのだよ。

 

信じる者は救われる!

 

だから、オマエも僕の言った事を信じて まともなブログを立ち上げて、良識のあるネット市民の仲間に加わるのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、今日の分の“嫌がらせのコメント”を書いてから、そうします。 うへへへへへへへ。。。


馬鹿ですよねぇ~。。。

どうしてこれほどまでに人間は

馬鹿になりきれるのか?

僕には、もう付き合いきれません!

そう言いながら付き合ってます。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

そうですよねぇ~。。。

嫌がらせのコメントを書き込めば、いづれ誰からも相手にされなくなりますよねぇ~。。。

あなただって“現実主義者”さんが書くようなコメントを見れば、

相手にしなくなるでしょう!?

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(bigcash.jpg)

■ 『もこ姫バンザイ!』

■ 『平田由里子@いいねスパマー』

■ 『ニート@7029637』

■ 『メチャ有名なモコ姫』

■ 『スパマーえり&友成隼』

■ 『ハワイのなみ&友成隼』

■ 『集客ツール馬鹿』

■ 『自作自演 友成隼』

■ 『友成隼と聖書スパマー』

■ 『集客ツール ダントツ』

■ 『下着女装するとワクワクする』

■ 『友成隼ダントツ』

■ 『集客ツール馬鹿と軽井沢夫人』

■ 『愚かな洋子の貧乏物語』

■ 『優香は何者だ?』

■ 『あんれまァ~やだァ~』

■ 『ど~も馬鹿』

■ 『洋子は馬鹿の見本です』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)

■ 『ベクトル成城店に注意』

■ 『えり@17歳に注意!』

■ 『ベクトル成城店 不誠実!悪徳!』

■ 『ベクトル成城店 悪徳商店!』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

■ 『愚かなズボラママ』

■ 『友成隼とGOOGLE』

■ 『銀竜草バカ』

■ 『銀竜草スパマー』

■ 『レイカの挫折』

■ 『ハワイに恋した敦子』

■ 『ハワイに恋した敦子に注意!』


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■ 『きさ☆51ヶ国訪問中に注意!』

■ 『Xenovisに注意!』

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■ 『コスパ最高@悪徳商法』

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■ 『ハワイに恋したダメな敦子』

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■ 『アフリカ滞在スパマー』

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■ 『スパマー横尾真美』

■ 『悪名高い横尾真美』

■ 『ナンパ馬鹿の末路』

■ 『また柏原知美?』

■ 『ネットの異端者』

■ 『ネットの問題児』

■ 『ハフマヌーン帝国の愚劣隊長』

■ 『いいね50回記念』

■ 『ヴァイアグラ馬鹿と小百合パンツ』

■ 『聖書バカスパマー』

■ 『大先輩、馬鹿やるの止めて』

■ 『世界一愚かなスパマー』

■ 『デリヘル嬢かずえを探して』

■ 『全財産300万円をせどりに』

■ 『はるかのランジェリー』

■ 『人気のデリヘル嬢』

■ 『悪徳10万円モニター』

■ 『ハヌマーン隊長』

■ 『駐米スパマー』

■ 『柏原知美 再起?』


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■ 『ビットコインの危険性』

■ 『楽天バカ』

■ 『楽天バカ悪あがき』

■ 『スパム王 カーチス』

■ 『外国美脚サイト』

■ 『馬鹿の起源』

■ 『知性なきたわごと』

■ 『Hiro 中野 せどり スパマー』

■ 『Hiro 中野 せどり 悪徳』

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■ 『Hiro 中野 せどり いいね馬鹿』

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■ 『Hiro 中野 せどり 不誠実』

■ 『悪事万里を走る!』


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■ 『反知性主義でワロタ』

■ 『リファラスパム』

■ 『ビットコイン馬鹿』

■ 『サムネイル画像』

■ 『読者登録スパム』

■ 『噂の女@香港』

■ 『ビットコイン リファラ』

■ 『悪徳業者 ネット犯罪者』

■ 『心にしみるウンコ』

■ 『性具とビットコイン馬鹿』

■ 『マヒナ奈々 悪徳業者』

■ 『現実主義者との夢の対談』


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クラシック鑑賞 2

2017年12月19日

 

クラシック鑑賞 2

 


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デンマンさん。。。、今日もクラシックを鑑賞するのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエは不満なのォ~?

いいえ。。。 デンマンさんに馬鹿にされるよりもクラシックを鑑賞する方がいいです。。。 でも、どういうわけで一昨日に引き続いてクラシックを鑑賞するのですか?

あのさァ~、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。

ハイドン交響曲第1番

 

ニ長調特有の明るさに満ち、躍動するメロディがノンストップで続く、生気のみなぎった快作である。

どこかの演奏会でこの曲がかかったら、聴きに行って損はしないと思う。

Haydn ”London Trio” No.1

ハイドン ロンドントリオ 第1番

William Bennett & Kate Hill,

Haydn London Trio No 1 in C

 (23ページ)


ハイドンのチェロ協奏曲 ニ長調第2番

 

チェロ協奏曲第2番ニ長調

Hob. VIIb:2 第1楽章

Haydn, Cello Concert Nr 2 D Dur

Mstislaw Rostropowitsch,

Academy of St Martin


ハイドンのチェロ協奏曲 ハ長調第1番

 

チェロ協奏曲第1番ハ長調 Hob.VⅡb-1

 

ニ長調の第2番はとても有名で、たくさんの名演が録音で残っている。

同時に、極め付きの難曲としても知られている。

これに比べたらドヴォルザークなど、まだ技術的に優しいそうだ。

 (中略)

僕はハ長調の第1番の方が好きだった。

これはいかにもハイドンらしい、明朗なユーモアにあふれた作品である。

溌剌として伸びやかなメロディが間断なく続き、退屈なところは一秒もない。

判りやすい主題、分かりやすい転調、分かりやすい名人芸、判りやすい幸福、判りやすい美。

こう書いて、僕がこの曲を馬鹿にしているように見えたとしたら、それは屈託や複雑さこそ芸術と思い込んでいる、誤った色眼鏡のせいである。

「あらゆる芸術の士は人の世を長閑にし、人の心を豊かにするがゆえに尊い」(漱石『草枕』)。

芸術によって人間の精神を撹乱し、悪や不幸を称揚することなど、どんなにたやすい、青臭い技術で事足りることか。

幸福や美を、嘘でなく、真実に生き生きと現出させることに比べたら。

 (64-65ページ)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより
YouTubeクリップはデンマンが貼り付けました。)


『船上でチェロを弾く』
著者: 藤谷治
2011年3月24日 第1刷発行
発行所: 株式会社 マガジンハウス

つまり、上のクリップを聴いてデンマンさんにもハイドンの良さが解かったと言いたいのですねぇ~。。。

いや。。。 違うのだよ。。。 オマエがハイドンのことを書いたものを一昨日読んだのだよ!


(hydon04.jpg)

『クラシック鑑賞 1』

ところが、オマエが紹介したハイドンの曲を聴いても退屈するだけだったのだよ。。。だから、上の本を読んだ時に、紹介されているハイドンの曲こそ素晴らしいに違いないと思って 僕は期待しながら聴いてみたのだよ。

でも、デンマンさんは やっぱり ハイドンの良さが解からなかったのですかァ~?

あのさァ~、クラシックを聴いても その良さが解かるかどうかは人それぞれなのだよ! 例えば、りんごの嫌いな人に りんごを食べさせるのは無理だろう!

でも、りんごの嫌いな人って居ないでしょう!

居ないと断定できないだろう! 僕の知り合いには、サバを食べると体中がむくんでしまうという人も居るし、ピーナッツを食べると ジンマシンができるという人も居るのだよ! だから、ハイドンを聴くと拒否反応を起こす人が居ても不思議じゃないと思うよ。。。

つまり、デンマンさんはハイドンの曲を聴くと 吐き気を催(もよお)すのですか?

いや。。。 吐き気がするほど生理的にハイドンの曲を嫌っているわけじゃないけれど、これまでにハイドンの曲を聴いて しみじみと感動したことなどないのだよ。。。 つまらなくて、退屈なだけだった!

だから、言ったでしょう! デンマンさんは百姓育ちだから、クラシックを鑑賞するだけの教養も素養も感性もないのですよ!

あのさァ~、オマエは独断と偏見で何事も自分勝手に決め付けてしまうのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるよ。。。 オマエが5人に成りすまして書いた『デンマこと加藤明への抗議録』の中で次のような独断と偏見を述べていた。

 

誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。
皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。
いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。

いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。
彼は太田氏にむかって「やい、太田将宏」などと書いていたことがありましたが、斯様な下賤な狼藉に対しては、下郎、控えおれ、としか云えないではないですか。

此処で、私は、つくづく思案するのですが、そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうかなのです。
もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。

太田氏に対するにデンマンこと加藤明氏の、時代遅れのBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないという奴さんで典型的な人非人なのではないのでしょうか。

でも、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようか、と此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、I. A.やA. I.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、私もまた彼女たちが書いていた通り、デンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです。

 (中略)

また、デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

V. T.

追伸

これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男の方です。

全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。


17-18ページ
『デンマこと加藤明への抗議録』より

オマエは恥ずかしげもなく V.T.に成りすまして自分のことを“貴族”と言い、僕をド百姓だと決め付けている!

でも。。。、でも。。。、本当のことを言ったまでですよ。。。 うへへへへへへ。。。

だから、オマエは独断と偏見に凝り固まっていると言うのだよ! 僕は行田市の市街地で生まれたのだよ! 周りには畑も田んぼもない! どうして僕がド百姓にならなければならないのォ~?

だってぇ~、デンマンさんはハイドンの良さが解からないでしょう!

あのさァ~、ハイドンの曲を聴いて退屈で退屈で、死ぬほど退屈な思いをする人は僕の他にもたくさん居ると思うのだよ!。。。 そのような人はすべてド百姓なのかァ~?

そうです。。。 音楽的にド百姓なのです!

つまり、オマエはハイドンの良さが解からない人は、何が何でもド百姓だと言いたいのだなァ~?

そうです。。。 いけませんか?

それは差別と言うものなんだよ! 部落民を差別したり、在日朝鮮人を差別したり、黒人を差別したり。。。、 そのような事は このヒューマニズムの時代に反することなんだよ!

オイラはクラシックに限って言ってるのです。。。、部落民を差別したり、在日朝鮮人を差別したり、黒人を差別したりしているわけではありません!

そうだとしても、オマエは独断と偏見に凝り固まっているのだよ!

つまり、この事を言うために、わざわざオイラを呼び出したのですか?

いや。。。 それだけじゃないよ! ちょっと上の本の続きを読んで欲しいのだよ!

2010年の日本クラシック音楽界最大の話題は、なんと言っても小澤征爾氏の闘病と復帰であった。
食道癌の告知を受けた小澤氏は手術とリハビリを経て、8月に松本市で復帰コンサートを開いたが、腰痛悪化のために全プログラム指揮を断念、一曲中の1楽章のみを指揮した。

その一曲、チャイコフスキーの『弦楽セレナーデ』ハ長調、作品48の第1が楽章の演奏はテレビでも放送された。
放送電波を通して送られてきた映像音声ということを完全に忘れさせる名演で、音に魂が宿る現場を目の当たりにして涙が滲んだ。

僕は矢も盾もたまらずといった心持で翌朝CD屋さんに行き、同じ小澤征爾指揮、サイトウ・キネン・オーケストラの演奏によるCDを手に入れた。
復帰後とまったく同じ気魄、というわけではないけれど、決して演奏に遜色はない。

それに当然、CDには『弦楽セレナーデ』の全曲がおさめられている。
同じく昨年(2010年)、『オーケストラ!』という映画を観て以来、僕はチャイコフスキーの音楽を見直してもいた。

センチメンタルな音楽には違いないが、それにしてもこれは上質なセンチメンタリズムだと思う。
『弦楽セレナーデ』は中でも、音の集中力の高い傑作だ。
小澤氏はその集中度を引き出して、引き締まっていながら硬くならない音楽を作り出している。

弦楽セレナーデ ハ長調 Op.48 第1楽章

Tchaikovsky Serenade for Strings in C major, Op. 48

チャイコフスキー 弦楽セレナーデ

P.Tchaikovsky. Serenade for Strings

Tchaikovsky: Serenade for Strings

Ozawa Saito Kinen Orchestra

(1991 Movie Live)

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより
YouTubeクリップはデンマンが貼り付けました。)


206-207ページ 『船上でチェロを弾く』
著者: 藤谷治
2011年3月24日 第1刷発行
発行所: 株式会社 マガジンハウス

この上の文章がどうだと言うのですか?

あのさァ~、実は 僕も『オーケストラ!』という映画をバンクーバー市立図書館でDVDを借りて観たのだよ!


(lib71214a.png)


『拡大する』

『実際のカタログページ』

オマエは知っているかもしれないけれど、『オーケストラ!』というタイトルはフランス語では“Le Concert”、英語では“The Concert”なのだよ。。。

つまり、デンマンさんは、この記事を書くために12月14日にバンクーバー市立図書館でDVDを借りて『オーケストラ!』という映画を観たわけですか?

その通りだよ!

。。。で、わざわざ証拠となるようにカタログページにコメントまで書き込んだのですか?

そうだよ! 証拠を見せないと、またオマエにド百姓と言われるからなァ~。。。

。。。で、デンマンさんが書き込んだコメントは日本語に訳すと どうなるのですか?

次のようになるのだよ!


(concert01.jpg)

 

Directed by Radu Mihăileanu in 2009, this French dramedy cuminates in the concert, which has a wobbly beginning due to the lack of rehearsals then manages to reach the conductor’s ideal of spontaneous harmony once the solo violinist mesmerizes everyone with her magnificent interpretation of the solo part, which she had studied on her mother’s annotated score.

The musical work has a central role in the film.

Played during the final scene is the Violin Concerto in D major, Op. 35 by Tchaikovsky.

Also included on the soundtrack are classical selections by Mahler, Mendelssohn, Mozart and Khachaturian.

If you’re a music lover—Tchaikovsky in particular, this is a must-see.


2009年にラデュ・ミヘイレアニュ監督によって制作されたこのフランスのドラメディ(喜劇的なドラマ)は、最後にコンサートの場面でクライマックスに達する。
リハーサルの欠如のために、その演奏はアマチュアが演奏するような まずい出だしからスタートする。
しかし、まもなく主人公である指揮者の信念でもある“自然に醸(かも)し出されるハーモニー”が生まれてくる。


(concert02.jpg)

やがて この映画のヒロインでもあるソロ・バイオリニストが演奏を始めると、聴衆は彼女の演奏に引き込まれてしまう。
なぜなら、かつて天才的な母親である演奏家の譜面に書き込まれたノートに従って 類(たぐい)まれな演奏をしたからだった。

この映画ではクラシックの曲が重要な役割を担っている。
特に最後のコンサートで演じられる曲はチャイコフスキー作曲のヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35である。

この他にも マーラー、メンデルスゾーン、モーツアルト そして ハチャトゥリアンの曲が映画の中で使われている。

もし、あなたがクラシックの愛好家であり、そして特にチャイコフスキーの曲が好きであるなら、この映画は必見です。

僕だってぇ~、チャイコフスキーの曲には心を揺さぶられるのだよ!

デンマンさん! ド百姓の育ちにしては意外に格調高いコメントを書き込んだのですねぇ~。。。

何度も言うように、僕はド百姓の育ちじゃないんだってばああああああァ~。。。!


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしているようですわァ。

しかも、太田さんは次のサイトで抗議録を公開しているほどです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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■ 『クラシック鑑賞 1』


(juneswim.jpg)


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クラシック鑑賞 1

2017年12月17日

 

クラシック鑑賞 1

 


(music987.jpg)


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デンマンさん。。。、どういうわけでオイラを呼び出したのですかァ~?


(kato3.gif)

タイトルに書いたとおりだよ!

あれっ。。。 もしかしてクラシックを鑑賞するために オイラを呼び出したのですか?

そうだよ。。。

マジで。。。? デンマンさんとオイラとマジでクラシックを鑑賞するつもりなのですかァ?

オマエは不満なのォ~?

いいえ。。。 デンマンさんと共にクラシックを鑑賞することができるなんてぇ~、天にも昇るよな気持ちですよ。。。 この際、スキップして喜んでもいいですか?

あのさァ~、いくらなんでも、それはオーバーじゃないのォ~? オマエが以前のようにスキップして喜んだら、この記事を読みに来たネット市民の皆様が呆れて他のブログへ飛んでしまうのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、スキップして喜びたいのですけれど、デンマンさんが そのように言うのであれば、じっと我慢したいと思います。。。で、いったいどのよなクラシックの曲を鑑賞するのですか?

オマエが“後奏曲集”の中で書いていた記事から選んだのだよ。。。 ちょっと読んでごらんよ!

4.7 Franz Joseph Haydn (1732-1809)

F.J. Haydnの<<Missa in tempore belli>>(Hob. XXII : 9、Paukenmesse>>を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。Textの繰り返しは少ないのではあるが、W.A. Mozartの<<Messe in c-moll>>(K. 317、Krönungsmesse>>のようには、慌しくはない。
この作品は、あの有名な<Agnus Dei>の処だけではなく、全曲にわたってtimpaniの音が響いている。<Kyrie>は、ソナタ形式であるが、それからして、timpaniとtrumpetが使用されているような作品は珍しいのではないか。
<Gloria>のなか、Qui tollis peccata mundからQui sedes ad dexteram Patris, miserere nobisまで、celloの独奏を伴っての、三回の独唱から合唱への推移は印象深い。
<Credo>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amenはコーダのような扱いになっているが、自由フーガである。三部の中間の、Et incarnatus est の終りからCrucificusの終りまでの半音階的な進行、そして木管楽器による不協和音の響きが注目される。
<Agnus Dei>は、timpaniの為の協奏曲か、と思われるほど、それが活躍している。
ついでに書いておくと、私のCD は、J.E. Gardinerの指揮、Monteverdi ChoirとEnglish Baroque Soloistsの演奏による演奏(Philips 470 819-2)による。
F.J. Haydnの<<Missa Sancti Bernardi von Offida>>(Hob. XXII : 10、Heiligmesse>>を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。Textの繰り返しは少ないのではあるが、W.A. Mozartの<<Messe in c-moll>>(K. 317、Krönungsmesse>>のようには、慌しくはない(草子地:PCを使って文章を書くと、このように繰返すことができるし、繰返してしまう)。
<Gloria>は、ほとんどがvivaceであり、その最後は二重フーガで終っている。
<Credo>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amenはコーダのような扱いになっているが、三部の中間の後半、Crucificusには、三声のcanonのEt incarnatus est の旋律が短調に転調され、変形されて、それに続けられている、更に、繰返された時には、それが長調に戻り、ほとんど前と同じ旋律になって回帰しているのが注目される。そして、Et incarnatus estは女声で、Crucificusは男声で唱われて対比させられているのである。
もう一つ、この作品では、ソナタ形式の<Benedictus>は<Sanctus>とは別扱いになっているように見受けられるが、そのHosanna in excelsisに移る時の、その流れが真に綺麗で、このような流暢な曲創りを、私は他のmissaでは知らない。これは、指揮者の功績かも知れないので、ついでに書いておくと、J.E. Gardinerの指揮、Monteverdi ChoirとEnglish Baroque Soloistsの演奏によるCD(Philips 470 819-2)である。
当時、HaydnのMessenには、いろいろな批判があったとのことであるが、私には、それが解るような気がする。やはり、上記の素晴しい例外を除いては、missaのordinariumの意味と音楽が調和していないのではないか、と首を傾げざるを得ない処が多いのである。彼は、無意識にも、交響的な音楽の進行の必然に、より多く引かれているからではないか。そのあたり、Mozartは、もう少し器用であった。しかし、HaydnのMessenほど、合唱の処でさえも言葉が聴き取りやすい作品は珍しい。
六曲ある、晩年のF.J. HaydnのMessenの最後のMesse <<Missa in B-dur>>(Hob. XXII : 14、Harmoniemesse>>を聴いた。この作品は、他のに較べても長大で、<Kyrie>だけでも8分7秒かかっている。演奏は、R. Hickoxの指揮するCollegium Musicum 90によるのであるが(Chandos 0612)、ちなみに、前述の二つのmissaでの<Kirye>では、それぞれ、4分48秒と4分21秒であって、異なる演奏家による違いがあっても、その比較は大差ないであろう。
このMesse、Hob. XXII : 14は、実質的には、Haydnの最後の作品と言ってもいい作品であるが、私のCDで43分13秒の壮大な演奏である。音楽作品として、Haydnのコンツェルタント形式としての完成された姿を見せて、聴かせている。彼の晩年の七年間の、さらなる成長には、眼を、耳を見張るものがある。有終の美、とは、こういう作品を指すのではないか。
<Gloria>と<Credo>の終りはフーガである。この作品には、効果的な繰り返しが多いのであるが、<Credo>の中の、et homo factus estが繰返されて、しばらくたってのet sepultus estが繰返されているのが、私には印象的である。
さすがに、この作品には、批判が少なかったのではないか、と思われるのであるが、molt allegroの<Benedictus>はどうであったのであろうか。ここでは、通常の独唱者たちによる抒情的な曲創りではなくして、コンツェルタント様式が、そのまま適用されている。これほどの騒々しい<Benedictus>は、他にはないのではないか。しかし、美しいことは美しい。
<Agnus Dei>が属調のG-durで始っているのも印象的である。静かに始まり、timpanoも加わっての華やかで肯定的なDona nobis pacemで作品を閉じている。
これらHaydnの三つのMessenで、Et incarnatus estとCrucifixusが一曲として纏められているのが珍しく思れるのであるが、他に例があるのであろうか。
コーダ (蛇足):
私には<Gloria>の文が誰によっていつ書かれたかのか、どの時代に成立したのかも不明であるが、常々、疑問に思っている一節がある。Gratias agimus tibi propter magnum gloriam tuamである。超越に対しての感謝が、その恵み、祝福や救済であったのなら解る。しかし、その栄光に感謝する、などというのは典型的な悪文ではないか。英語では、このような文を、It does not make senseと言う。


92-93ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

振り返ってみると、デンマンさんと共にクラシックを鑑賞するなんて生まれて初めてのことですねぇ~。。。

確かに、そうなのだよ!

これまで、デンマンさんは、オイラの文章を引用して、オイラをさんざ馬鹿にしてきましたからねぇ~。。。

つまり、オマエは僕を恨んでいるのォ~?

当たり前でしょう! デンマンさんのおかげで オイラはネットで悪名を轟(とどろ)かせてしまったのですよ!


(gog70619c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あのさァ~、実は、オマエがクラシックに関して造詣が深いことに僕は尊敬の念を抱いているのだよ。。。

その割には、これまでにオイラをさんざ馬鹿にしてきましたねぇ~。。。

あのさァ~、人間は誰でも完璧ではないのだよ。。。 当然、僕もオマエも完璧ではない! 50の長所があれば50の短所もある。。。 オマエの長所の一つがクラシックに関する造詣の深さだよ。。。

デンマンさんはオイラのクラシックの知識に対してマジで感心しているのですか?

そうだよ。。。 でもなァ~、オマエの表現の仕方は まったく自分本位で、読む人のために書いてない! オマエの上の文章には何が書いてあるのか? クラシックに興味のない人にとっては、まるでデタラメな外国の文章を読んでいるようで、何がなんだか さっぱり理解できないのだよ!

つまり、デンマンさにとっても、理解できないのですか?

その通りだよ。。。 だから、僕はクラシックに興味のない人でも、少しは読んで理解できるように、次のように書き直したのだよ。。。

4.7 フランツ・ヨーゼフ・ハイドン

   (1732-1809)


(hydon01.jpg)

 

ハイドンの<<ミサ、テンポール・ベリ>>(ティンパニの劇的な使用のためにポウケンメッセとしても知られている)を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。


(hydon02.jpg)

 (ミサ、テンポール・ベリ)

 

テキストの繰り返しは少ないのではあるが、モーツァルトの<<コロネーション・マス>>(K. 317、Krönungsmesse)のようには、慌しくはない。


(mozart19.jpg)

 (コロネーション・マス)

 

この作品は、あの有名な<アニュス・デイ(Agnus Dei) ラテン語で“神の小羊”>の処だけではなく、全曲にわたってティンパニの音が響いている。
<キリエ(Kyrie) キリスト教の礼拝における重要な祈りの一つ “主、憐れめよ”>は、ソナタ形式であるが、それからして、ティンパニとトランペットが使用されているような作品は珍しいのではないか。
<栄光の聖歌(Gloria)>のなか、Qui tollis peccata mund(世の罪を除きたもう)からQui sedes ad dexteram Patris, miserere nobis(父の右に座したもう主よ、我らをあわれみたまえ)まで、チェロの独奏を伴っての、三回の独唱から合唱への推移は印象深い。

<ミサ曲(Credo)>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amen(来世のいのちを待ち望みます。アーメン)はコーダのような扱いになっているが、自由フーガである。
三部の中間の、Et incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを) の終りからCrucificus(十字架につけられ)の終りまでの半音階的な進行、そして木管楽器による不協和音の響きが注目される。
<アニュス・デイ>は、ティンパニの為の協奏曲か、と思われるほど、それが活躍している。

ついでに書いておくと、私のCD は、ジョン・エリオット・ガーディナーの指揮、モンテヴェルディ合唱団とイングリッシュ・バロック・ソロイスツの演奏による演奏(Philips 470 819-2)による。
ハイドンの<<ハイリッヒ・ミサ 変ロ長調>>を聴いて、まず、その手際よさに感銘を受けた。


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 (ハイリッヒ・ミサ 変ロ長調)

 

テキストの繰り返しは少ないのではあるが、モーツァルトの<<コロネーション・マス>>(K. 317、Krönungsmesse>>のようには、慌しくはない。
(草子地:PCを使って文章を書くと、このように繰返すことができるし、繰返してしまう)。
<栄光の聖歌(Gloria)>は、ほとんどが生き生きとして,速度が速く,明確なアクセントをもつ曲であり、その最後は二重フーガで終っている。

<ミサ曲>は、三部になっていて、Et vitam venturi saeculi. Amen(来世のいのちを待ち望みます…アーメン)はコーダのような扱いになっているが、三部の中間の後半、Crucificus(十字架につけられ)には、三声のカノン(輪唱)のEt incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを) の旋律が短調に転調され、変形されて、それに続けられている、更に、繰返された時には、それが長調に戻り、ほとんど前と同じ旋律になって回帰しているのが注目される。

そして、Et incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを)は女声で、Crucificus(十字架につけられ)は男声で唱われて対比させられているのである。

もう一つ、この作品では、ソナタ形式の<ミサの賛歌(Benedictus)>は<ミサ曲(Sanctus)>とは別扱いになっているように見受けられるが、そのHosanna in excelsis(いと高きところにホザンナ)に移る時の、その流れが真に綺麗で、このような流暢な曲創りを、私は他のミサ曲では知らない。

これは、指揮者の功績かも知れないので、ついでに書いておくと、ジョン・エリオット・ガーディナーの指揮、モンテヴェルディ合唱団とイングリッシュ・バロック・ソロイスツの演奏によるCD(Philips 470 819-2)である。

当時、ハイドンのミサ曲作品には、いろいろな批判があったとのことであるが、私には、それが解るような気がする。
やはり、上記の素晴しい例外を除いては、ミサ曲の通常文の意味と音楽が調和していないのではないか、と首を傾げざるを得ない処が多いのである。

彼は、無意識にも、交響的な音楽の進行の必然に、より多く引かれているからではないか。
そのあたり、モーツァルトは、もう少し器用であった。
しかし、ハイドンのミサ曲作品ほど、合唱の処でさえも言葉が聴き取りやすい作品は珍しい。

六曲ある、晩年のハイドンのミサ曲作品の最後のミサ曲 <<ハルモニー・ミサ曲変ロ長調>>を聴いた。


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 (ハルモニー・ミサ曲変ロ長調)

 

この作品は、他のに較べても長大で、<キリエ>だけでも8分7秒かかっている。
演奏は、リチャード・ヒコックスの指揮するCollegium Musicum 90(イギリスのバロックオーケストラ)によるのであるが(Chandos 0612)、ちなみに、前述の二つのミサ曲での<キリエ>では、それぞれ、4分48秒と4分21秒であって、異なる演奏家による違いがあっても、その比較は大差ないであろう。

このハルモニー・ミサ曲変ロ長調は、実質的には、ハイドンの最後の作品と言ってもいい作品であるが、私のCDで43分13秒の壮大な演奏である。
音楽作品として、ハイドンのコンツェルタント形式としての完成された姿を見せて、聴かせている。
彼の晩年の七年間の、さらなる成長には、眼を、耳を見張るものがある。
有終の美、とは、こういう作品を指すのではないか。

<栄光の聖歌>と<ミサ曲 クレド>の終りはフーガである。
この作品には、効果的な繰り返しが多いのであるが、<ミサ曲 クレド>の中の、et homo factus est(人と なりたまえり)が繰返されて、しばらくたって et sepultus est(葬られたまえり)が繰返されているのが、私には印象的である。

さすがに、この作品には、批判が少なかったのではないか、と思われるのであるが、molt allegro(モルトゥ アレグロ)の<ミサの賛歌(Benedictus)>はどうであったのであろうか。
ここでは、通常の独唱者たちによる抒情的な曲創りではなくして、コンツェルタント様式が、そのまま適用されている。
これほどの騒々しい<ミサの賛歌>は、他にはないのではないか。
しかし、美しいことは美しい。

<アニュス・デイ>が属調のト長調で始っているのも印象的である。
静かに始まり、ティンパニも加わっての華やかで肯定的なDona nobis pacem(われらに平和を与えたまえ)で作品を閉じている。
これらハイドンの三つのミサ曲作品で、Et incarnatus est(~によって現れこの世の人となられたことを)とCrucifixus(十字架につけられ)が一曲として纏められているのが珍しく思れるのであるが、他に例があるのであろうか。

 

コーダ (蛇足):

私には<栄光の聖歌>の文が誰によっていつ書かれたかのか、どの時代に成立したのかも不明であるが、常々、疑問に思っている一節がある。
Gratias agimus tibi propter magnum gloriam tuam(主の大いなる栄光のゆえに主に感謝したてまつる)である。
超越に対しての感謝が、その恵み、祝福や救済であったのなら解る。

しかし、その栄光に感謝する、などというのは典型的な悪文ではないか。
英語では、このような文を、It does not make senseと言う。

赤字はデンマンが強調。)


92-93ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

『後奏曲集』より

僕は上の文章を何度も何度も読んで、更にYouTubu のクリップを何度か聴いたのだよ。。。 でもなァ~、ハッキリ言ってミサ曲の厳(おごそ)かな雰囲気は理解できたものの、全曲をじっくりと聴くだけの忍耐がなかった。。。 どの曲も5分も聴くと退屈になって、全曲をすべて聴く気になれないのだよ!

だから、それはクラシックに対する感受性の問題なのですよ!。。。 百姓育ちのデンマンさんには高尚なクラシックを理解するだけの教養も素養も無いという事なのですよ!

オマエがクラシックの事になると僕を馬鹿にしたい気持ちは解るよ。。。 でもなァ~、僕は百姓育ちではないのだよ!。。。 オマエのように百姓育ちを馬鹿にするということは職業により農家の人たちを差別するということなのだよ!

別に職業によりデンマンさんを差別するつもりはありません。

あのさァ~、僕は こう見えても小学生の時には合奏部に所属してコントラバスを担当していたのだよ。。。 NHKの関東甲信越の予選で行田市中央小学校の合奏部は入賞したこともあるのだよ。。。 その時の演奏曲は『美しき青きドナウ』。。。、もしかすると『ハンガリア舞曲第5番』だったかもしれない。。。 とにかく、審査委員の先生から、コントラバスの響きがよかったと褒められたことがあるのだよ! それにクラシックで恋をしたこともある!


(cute0015.gif)

『ん? クラシックで片思い?』

 

マジっすかあああァ~? 信じられません。。。 そのデンマンさんがオイラが上の文章の中で紹介したミサ曲が 全く いいとは思えないと言うことですかァ~?

そうだよ。。。 ハッキリ言ってミサ曲は退屈なのだよ!。。。 僕が赤字で強調したところで オマエは感心したり、感銘を受けているようだけれど。。。、実は、僕も期待しながら曲を聴いてみたのだけれど、感心どころか、感銘も受けず、全く退屈しただけなのだよ!

だから、デンマンさんにはクラシックを堪能するだけの教養も素養も素質も無いのです。。。

それは違うと思うよ。。。 僕にだってクラシックの曲で、素晴らしいと思える曲もあるのだよ。。。

たとえば。。。?

例えば次の記事の中で紹介しているバッハの曲だよ。。。

癒しを奏でるパンツ

 


(bikini07c.gif)


(bikini08.gif)


(bikini231d.png)

(music987.jpg+spacer.png)

 


(june001.gif)

デンマンさん。。。 なんだか格調が高いような。。。 それでいて おシモっぽいような妙なタイトルを付けましたわねぇ~。。。 いったい“癒しを奏でるパンツ”ってぇ、どういうパンツなのですか?。。。 デンマンさんは、ちょっとばかりパンツに拘(こだわ)り過ぎているのではありませんかァ~?


(kato3.gif)

あのねぇ~、僕は別にパンツに拘っているのではありませんよゥ。。。

でも、また わたしの“おばさんパンツ姿”をこの記事の冒頭に たくさん貼り付けているではありませんかァ!

あのねぇ~、ジューンさんの“おばさんパンツ姿”に拘っているネット市民がたくさんいるのですよ。。。

マジで。。。?

こういう話題の時に、僕はウソやデマカセは言いません。。。 お稲荷さんに誓って、弁天様に誓って、八幡様に誓ってウソは絶対につきませんからねぇ~。。。

分かりましたわ。。。 じゃあ、その拘っているネット市民の人たちは、どこのどなたなのですかァ~?

(中略)

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

Denman Blog でも、ジューンさんのパンツ姿が人気があるのです。。。


(wp60923d.png)


『床上手な女の7つの見分け方』

『おばさんの下着姿』

でも、どういうわけで“G線上のアリア”を取り上げたのですか?

あのねぇ~、“G線上のアリア”という題名はチョー有名だけれど、もともと“G線上のアリア”という曲があったわけじゃないのですよ。


(back01.jpg)

『管弦楽組曲第3番』BWV1068第2楽章「アリア」をピアノ伴奏付きのヴァイオリン独奏のために編曲したものの通称。

原曲はJ・S・バッハ作曲、編曲者はヴァイオリニストのアウグスト・ウィルヘルミ。

通称はニ長調からハ長調に移調されているため、ヴァイオリンの4本ある弦の内の最低音の弦、G線のみで演奏できることに由来する。

オリジナルの管弦楽組曲は、バッハにより彼のパトロンであるレオポルト (アンハルト=ケーテン侯)のために1717年~1723年の間に作曲されたと一般に信じられてきた。

しかし、現存最古の楽譜は後年のバッハのライプツィヒ時代のものであり、現在は、ライプツィヒにおけるコレギウム・ムジクムの公演のために書かれたものであろうと考えられている。

曲名は、19世紀のヴァイオリニスト、アウグスト・ウィルヘルミによる編曲からきている。

ウィルヘルミは編曲後の曲をG線のみで演奏することができた。

後年、この曲はG線のみで演奏することを目的につくられたという誤った説が広まった。


出典: 「G線上のアリア」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。 そうだったのですか? 知りませんでしたわ。。。 じゃあ、ヴァイオリン以外の楽器で演奏したものもあるのですか?

あるのですよ。。。 次の演奏は浜松市立高等学校マンドリン部の皆さんが演奏したものです。


(mandor3.jpg)

マンドリンで演奏すると、ヴァイオリンの演奏とは ちょっとばかり感じが違いますわねぇ~。。。 でも、どちらも弦楽器だから、似ているといえば似ていますよねぇ~。。。 弦楽器以外で演奏したものもあるのですか?

あるのですよ。。。 次の演奏はジューンさんも呆れるほど面白い演奏ですよ。


(gsen04.jpg)

あらっ。。。 ヒモパンで演奏したのですわねぇ~。。。 うふふふふふ。。。

そうなのです。。。 黒いTバックや白いレースのゴージャスな下着などいくつかのパンティを組み合わせて美しいメロディを奏でる変態さんはアンドリュー・ファンというカナダ人なのですよ。

若い頃のデンマンさんかと思いましたわァ~。。。 (微笑)

いや。。。 僕は それほどの才能はありません。 「G線」に掛けて「Gストリング」で演奏するというアホな目論見なのですよ。。。 でもねぇ~、Gストリングで4オクターブの音域が出たのを発見したそうです。

つまりも。。。、つまり。。。、“G線上のアリア”を奏でる“ひもパン”が“癒しを奏でるパンツ”なのですかァ~?

その通りです。。。

でも。。。、でも。。。、どうして 取って付けたように急に“ひもパン”で奏でる“G線上のアリア”を持ち出してきたのですかァ~?

だから、まずジューンさんの“おばさんパンツ姿”がネットでは極めて人気が出てきたことを前半で強調したのです。。。 そのあとで、真由美ちゃんの“ひもパン”で僕も“G線上のアリア”を演奏しようと思い立ったのです。。。

あらっ。。。 デンマンさんはマジで真由美ちゃんの“ひもパン”で“G線上のアリア”を演奏するつもりなのですかァ~?

でもねぇ~、考えてみたら、2番煎じでは面白くないのですよ。。。 もうすでに、バンクーバーの変態さんが“ひもパン”で“G線上のアリア”を演奏してしまったのですよ。。。 だから、僕はベートーヴェンの“第九”を“ひもパン”で演奏しようと思うのです。

あらっ。。。 あの有名な合唱付のベートーヴェン作曲、交響曲第9番ニ短調作品125をデンマンさんは“ひもパン”で演奏するのですかァ~?

そうです。。。 でもねぇ~、問題があるのですよ。。。

問題とは。。。?

あのねぇ~、真由美ちゃんの“ひもパン”はどれも繊細でこじんまりとしているのです。。。 だから、あのベートーヴェンの第九の強烈な“ダダダダ~♪~ん”という出だしは、真由美ちゃんの“ひもパン”では切れてしまうのです。。。

マジで。。。? それで、どうするつもりなのですかァ~?

だから、ジューンさんの“ひもパン”以外に 第九を演奏するだけの強靭な“ひもパン”はないのですよ。。。


(bikini232b.jpg)


(bikini230c.jpg)


(bikini231c.jpg)

つまり。。。、つまり。。。、余計な事をクドクドと書き並べたあとで、結局、わたしの“ひもパン”で“第九”を演奏したいと言うのですかァ~?

そうですよ。。。 うへへへへへへ。。。 ジューンさんの熟女のパンツがこれだけ人気が出てきたのですよ。。。 だから、ジューンさんの“ひもパン”でベートーヴェンの第九を演奏したら、これは絶対にネット上で大ヒットすると思うのです。。。 ジューンさん。。。 芸術のためですよ。。。 今年の夏に着用した“ひもパン”を今夜にでも 僕に手渡してくださいねぇ~? お願いしますゥ。。。


『癒しを奏でるパンツ』より
(2016年9月25日)

つまり、バッハの“G線上のアリア”がデンマンさんにとってクラシックの中で素晴らしい曲だと言うために わざわざジューンさんの“おばさんパンツ”まで持ち出してきたのですかァ~?

そうだよ!。。。 あれっ。。。、僕がクラシックを冒涜しているとでも言いたげな表情を浮かべてるねぇ~。。。

当たり前でしょう! だから、デンマンさんと一緒にクラシックを鑑賞したくないのですよ!


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

そういうわけで太田さんはデンマンさんに対して かなり辛辣な批判を浴びせています。

しかも、太田さんは次のサイトで抗議録を公開しているほどです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトも消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(yuri02.jpg)

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』


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■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』


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■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』


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■ 『マジでピッタリ!』

■ 『成りすまし老人』

■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』

■ 『バカの壁の増設』

■ 『ウソの雪ダルマ』

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』

■ 『女3人で姦しい』


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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現実主義者との夢の対談

2017年12月14日

 

現実主義者との夢の対談

 


(deam11.jpg)


(hawaii98.jpg)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
(masuo01e.png)

デンマンさん。。。 どうして急にオイラをお呼びになったのですか?


(kato3.gif)

オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

いいえ。。。 オイラは憧れのデンマンさんと こうして夢の対談ができると思うと天にも昇るほどうれしいです。。。うへへへへへへ。。。

マジで そんなにうれしいのォ~。。。?

だってぇ~、オイラは もう何年間も狭苦しい自分の部屋に閉じこもってパソコンに向かい 他人には嫌がられるコメントを書きまくっていたのです。。。 そんな時に、デンマンさんに呼び出されて こうしてネットのヒノキ舞台に躍り出て、日本語が解る世界の134ヵ国のネット市民の皆様の前にデビューできるかと思うと これまで生きてきた甲斐があるというものです。。。

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


(wp71201map.png)



(wp71201.png+wp71201b.png)

『引きこもった現実主義者』@Denman Blog

 


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

引きこもっていたオイラを

134ヵ国のネット市民の皆様に

紹介してくれるのです!

オイラの人生はこれから

世界に向けて羽ばたくのですゥ…

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああ、うれしいなあああァ~。。。

オイ! 現実主義者! いい加減に バカ騒ぎを止めて 静かにしないかァ~!

あれっ。。。 スキップして喜んではいけませんか?

あのさァ~、喜ぶのはいいけれど、見境もなくスキップして飛び回るのは、見ていて見苦しいのだよ!。。。 オマエがいつまでも、そうやってバカ騒ぎをしていると せっかく僕の記事を読みにやって来たネット市民の皆様が他のブログへ飛んでしまうのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんが そのように言うのならば、スキップを止めて静かにしたいと思います。。。 で、いったい 何が原因でデンマンさんはオイラを呼び出す気になったのですか?

ちょっと次のリストを見てごらんよ!


(ame71212x.png)

『拡大する』


(ame71125x.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月と12月のコメント管理画面なのだよ! 赤枠で囲んだところに注目して欲しい。。。。

あれっ。。。 オイラがコメントを書き込んだことが記録されているのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 僕の記事には コメントを書く人が極めて少ない!

どうしてですか?

なぜなら、僕はこれまでにコメントスパマーをずいぶんと晒してきたのだよ!

マジで。。。?

次のページは僕がこれまでに晒して ブラックリストに載せたスパマーたちなんだよ!


(hillary07.jpg)

『スパマー・ブラックリスト』

つまり、デンマンさんのブログにコメントを書くと ブラックリストに載せられて晒されるかもしれないということですかァ~?

そういうことだよ。。。

知りませんでした。。。 全く知りませんでした。。。

だから、オマエは僕の記事に 不注意にもコメントを書き込んでしまったのだよ!

それを早く言ってくださいよ! それを知っていたら、オイラは絶対にコメントを書きませんでした!

だから、オマエは世間知らずで、まだネットでの経験が浅いのだよ! 要するに、オマエは浅はかにも僕のブログに 反面教師のネタになるようなコメントを書き込んでしまったのだよ!

それで、これまでにオイラの書き込んだコメントをネタにして 次のような記事をダラダラと書いたのですねぇ~。。。


(ip0000.gif)


『IPアドレス 0.0.0.0』

『現実主義者のコメント』

『寂しい現実主義者』

『引きこもった現実主義者』

『哀れな現実主義者』

『愚かな現実主義者』

“飛んで火にいる夏の虫”と昔の人は言ったけれど、オマエの場合は“とんでもないよネット馬鹿”なのだよ。

要するに、オイラにもコメントスパマーというレッテルをつけてブラックリストに晒すつもりなのですか?

いや。。。 オマエは無差別に、誰、彼 かまわずにコメントを書き込んでいるわけじゃない! だから、スパマーほど嫌われているわけじゃない。。。 でも、オマエからコメントをもらったブロガーは オマエのIPアドレス (0.0.0.0) を見てまず不審の念を抱くのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! オマエはezztknxdu7さんに次のようなコメントを書き込んだ。。。 それをネタにして“私に送って来た怪文書その3”という記事を書いたのだよ!


(ezz71128e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

見れば分かるように  オマエが送ったコメントと共に IPアドレス (0.0.0.0) が書き込まれている。。。 つまり、オマエは自分のIPアドレスを晒されたくないので 小細工を使ってIPアドレスを (0.0.0.0) にしているけれど、逆にそれがオマエを特定できる証拠になっている。

マジで。。。?

オマエは馬鹿の一つ覚えで いつでも“現実主義者”というハンドル名を使っている。。。 オマエの書くコメントを調べると、必ずと言っていいほど 「滝川高校いじめ自殺事件」が出てくる。。。 それに「偏差値」も出てくる。

やっぱり、馬鹿の一つ覚えでコメントを書くのはまずいのですか?

まずいのだよ! “悪事千里を走る!” という格言をオマエも聞いたことがあるだろう?

あります。。。 で、オイラの悪事も千里を走っているのですか?

走っているのだよ! その証拠があるのだよ。。。 次のリストを見てごらん。


(ame71206b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月30日から12月6日までの1週間の「リンク元URL」のリストだよ。。。 

要するに 上のリストに表示されている URL から ネット市民の皆さんがデンマンさんのブログにやって来たのですねぇ~。。。

そういうことだよ。

1838人のネット市民の皆様は 「お気に入り」と「ブックマーク」からデンマンさんのブログにやって来たということですかァ~?

その通り。。。 赤枠で囲んだ 22番に注目して欲しい。。。 このリンクをクリックして僕のブログにやって来たネット市民が3人いたのだよ。。。

「#現実主義者」というハッシュタグで検索して デンマンさんのブログにやって来たのですか?

そういうことだよ! オマエがハンドル名に使っている“現実主義者”で検索している! つまり、オマエの正体を調べようとして 僕のブログにやって来たのだよ。。。 22番のリンクをクリックすると次のページが表示される。


(ametag71208a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

要するに、引きこもっているオマエは アメブロで偏差値や「滝川高校いじめ自殺事件」について書いている記事を見つけては 下らない嫌がらせのコメントを書いて 寂しさを紛らわせているのだよ。。。 僕以外にも この愚かな「現実主義者」に気づいて こうして「#現実主義者」というハッシュタグで検索して オマエの正体を見つけようとしているネット市民が居るわけだ。

上のリストの色の着いた枠で囲んだ記事にオイラが書き込んだ嫌がらせのコメントが出てくるのですか?

そうだよ。。。

。。。で、「リンク元URL」のリストの 27番をクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のページが出てくる。。。


(gog71208c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

これは二人のネット市民が スマホで「#現実主義者」というハッシュタグを入れて検索したのだよ。。。 するとアメブロの検索結果がGOOGLEでモバイル表示に変換されて、こうして表示される。。。

上のリストとほぼ同じですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 色の着いた枠で囲んだ記事に 引きこもりのオマエが 下らない嫌がらせのコメントを書き込んでいるのだよ。

つまり、オイラが自分の部屋に引きこもって他に何もすることがないので、 嫌がらせのコメントを書いて自己満足に浸っている、とデンマンさんは信じているのですか?

その通りだよ!。。。 だから ezztknxdu7さんも、オマエが「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのだよ!

じゃあ、オイラは、これからどうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、まずニーチェのおっさんの言ったことをかみ締めることだよ!

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


(snake3.gif)

常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

オイラは脱皮してない、とデンマンさんは言うのですか?

当たり前だろう! オマエは馬鹿の一つ覚えで“現実主義者”というハンドル名を 常に使っている! オマエの書くコメントを調べると、必ずと言っていいほど 「滝川高校いじめ自殺事件」が出てくる。。。 それに「偏差値」も出てくる。

じゃあ、どうしたらよいのでしょうか?

だから、ニーチェのおっさんの言ったことを心に命じて、2度と馬鹿な真似はしないことだよ!

でも、それはできません!

どうして、できないのォ~?   

だってぇ、“現実主義者”というハンドル名を捨てたくないのです。。。 それに、オイラは「滝川高校いじめ自殺事件」と「偏差値」以外に興味がないのです。。。

でもなァ~、オマエがネットで悪名高くなったら、もう誰もオマエの相手にならないのだよ!

でも、オイラは同じようなコメントしか書けないのですゥ~。。。

だから、そういうのを昔の人は “バカの一つ覚え!” と言ったのだよ! オマエが破滅の道から抜け出すには、「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いる生活を止めることだよ! そして、まともなブログを立ち上げることだよ!

そうすれば、オイラは まともな生活を送ることができるのですか?

その通りだよ!

でも信じられません!

あのさァ~、昔の人が何と言ったか? オマエは知ってるゥ~? 次のように言ったのだよ。

 

信じる者は救われる!

 

だから、オマエも僕の言った事を信じて まともなブログを立ち上げて、良識のあるネット市民の仲間に加わるのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、今日の分の“嫌がらせのコメント”を書いてから、そうします。 うへへへへへへへ。。。


馬鹿ですよねぇ~。。。

どうしてこれほどまでに人間は

馬鹿になりきれるのか?

僕には、もう付き合いきれません!

そう言いながら付き合ってます。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

そうですよねぇ~。。。

嫌がらせのコメントを書き込めば、いづれ誰からも相手にされなくなりますよねぇ~。。。

あなただって“現実主義者”さんが書くようなコメントを見れば、

相手にしなくなるでしょう!?

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


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愚かな現実主義者

2017年12月11日

 

愚かな現実主義者

 


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   現実主義者よ!

   オマエが哀れなのは、

   自分が利口だと思っている。

   しかし、実は オマエは

   救いようのない愚か者だということを

   全く自覚してないことだよ!


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デンマンさん。。。 また「現実主義者」さんがコメントを書いたのですか?


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そうです。。。 この男は引きこもって、孤独の中で毎日を過ごしているのですよ。。。 とにかく、日本の社会に馴染めないで自分を卑下しながら、パソコンの前に座って偏差値に拘(こだわ)りながらコメントを書いて 寂しさを紛(まぎら)らわしているのです。

それで、どのようなコメントを書いたのですか?

これまでのコメントのやり取りを読んでみてください。

1 ■無題


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>barclayさん

偏差値30台の大幅定員割れ大学なんか卒業したって、いじめ自殺の加害者よりずっと生きてる価値無しの虫けら底辺人生でいてたらいいんだからな?

huyunohi1684さんも見抜いてんだよ。

———————————-
現実主義者 2017-12-06 23:38:59 返信する


10 ■愚かな現実主義者へ

 

あのさァ~、オマエはどこまで自分を卑下すると気が済むわけぇ~。。。?
「オマエが偏差値30台の大幅定員割れ大学を卒業したこと」、
「オマエは いじめ自殺の加害者よりずっと生きてる価値がないこと」、

それに「オマエは 虫けら同然に 底辺人生を歩んでいること」を
オマエは自分から積極的に認めているのだよ!

しかも、huyunohi1684さんも「オマエがダメ人間だということを」見抜いたと認めている!

こういう事を恥ずかしげもなくネットで公開してしまうオマエの精神状態は 確かに異常に違いない!


(cockroach3.gif)

“一寸の虫にも五分の魂”と昔の人は言ったのだよ!

つまり、一寸のオマエにも五分の魂があるはずなんだよ!
ところが、オマエには五分の魂さえ無い!

オマエが生きている証(あかし)は、嫌われるコメントを
部屋に閉じこもって書くことだけかァ~?

オマエが去年 下らないコメントを書き込んだブログの管理人は
オマエが精神的に病んでいるのを見極めて

“現実主義者よ 一度精神科を受診しろ!”

…と忠告したけれど、
オマエはマジで 精神を病んでいるよ。

悪い事は言わないから マジで一度 精神科を受診したほうがいいよ!

ところで、オマエのために 12月7日に『哀れな現実主義者』という記事を書いた!


(neet246.jpg)

『哀れな現実主義者』

オマエが書いたコメントを基にして、
僕の返信も書き加えて、何も知らないネット市民の皆様が読んでも、興味深く読めるように書いたのだよ。

でも、オマエがこの記事『寂しい現実主義者』にコメントを書いたのは12月6日の午後11時38分だから、
『哀れな現実主義者』を、オマエは まだ読んでないのかもしれない。。。

ぜひ読んで欲しい。。。

オマエは相変わらず 1行か2行の返信しか書けないんだなァ~!
時間がたくさんあるだろうに!

僕ちゃんは こうして愚かなオマエを優しく見守っているのだよ!
少しは、僕の思いやりのある優しい心に感動して、
せめて 10行ぐらいの返信を書いたらどうなの? (モナリザの微笑)

何度も言うように、オマエはボンクラの安倍首相と同じか?それ以上?に生きる価値があるのだよ!
だから、五分の魂を奮い起こして 草の根運動に身を投じ、
市民運動を盛り上げて ダメな安倍首相から政権を奪ってねぇ~。
お願いします。

じゃあ、今度こそ10行ぐらいの読み応えのある返信を書いてね。
期待してます。


(monalisa.jpg)

———————————-
barclay 2017-12-07 12:57:43 返信する

『寂しい現実主義者』のコメント欄より
(2017年11月30日)


14 ■救いようのない愚かな現実主義者へ

 

あのさァ~、オマエが哀れなのは、自分が利口だと思っている。
しかし、実は オマエは救いようのない愚か者だということを全く自覚してないことだよ!

社会から取り残され 自分の部屋に閉じこもり
パソコンに向かい 偏差値のこと、滝川事件のこと、イジメのことで、
下らないコメントを書きまくっている。

そうやってオマエは寂しさを紛らわせ、孤独を忘れ、暇つぶしをしている!
でも、実際は、救いようのない廃人目指して オマエは貴重な人生の時間を無駄に過ごしているのだよ!

オマエは、ネットで嫌われ、奇異の目で見られていることに全く気づいてない!


(question.gif)

「デンマンさん! どうして、そういうことが

判るのですか?

その証拠でもあるのですか?」

愚かなオマエは僕に そのような疑問を投げかけるに違いない。
証拠があるのだよ!
その内、その証拠とやらを 記事を書いて、
愚かなオマエでも はっきりと理解できるように示してあげるからねぇ~。。。

愚かな現実主義者のオマエの事が書かれている記事を読んで
アメブロやGOOGLEで 「#現実主義者」と入れて検索したネット市民が
少なからずいたのだよ!

それが、記録に残っているのだよ!
(後日、記事の中でオマエにも見せてあげるからね)

その記録によると、オマエは呆れた事に ezztknxdu7 さんのブログにも下らない1行か2行のコメントを書きなぐっているのだよ!

しかも、そのやり取りを見ていると、オマエが愚か者だということがはっきりと見て取れる!

オマエは自分で偏差値が低いことを曝(さら)け出しているのだよ!
しかも、偏差値が低い自分の事を 生きる価値がないと 自分で認めている!
呆れると言うよりも オマエの精神状態を疑ってしまう!

。。。と言うよりも、すでにオマエは精神を病んでいるということが これまでのコメントを見れば十分に見て取れるのだよ!
オマエの下らないコメントが何よりの証拠なのだ!

しかも、ezztknxdu7さんも、オマエの心理状態を見抜いているのだよ!


(uncle006.gif)

 

あなたは御自身が自分と同じ思想や信条、

人種(肌の色)の違いの中で

私の様な弱者に差別的な嫌がらせを云う事自体に

精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって

心地良いのではないですか…


『反論その4』より
2017-11-28 15:51:53

 

愚かなオマエが「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのだよ!
自分では、そうやって快楽に浸っているつもりでも、
第3者の目から見れば、オマエは、救いようのない廃人目指して 貴重な人生の時間を無駄に過ごしている!

いつまでも閉じこもっている場合じゃないのだよ!
オマエはマジで寅さんよりも 救いようのない愚かな男なんだよ!

寅さんは、窮地に追い込まれると旅に出る。。。
ところが オマエは自分の部屋に閉じこもって
社会から断絶し パソコンに向かって 下らない1行か2行の 偏差値30台の愚かなコメントを書きまくって 貴重な人生を 廃人目指して ゆっくりと進んでいる!
つまり、オマエは寅さんよりも救いようのない人生を歩んでいるのだよ!

オマエが下らないコメントを書き込んだ人たちのブログをもう一度じっくりと読んでごらんよ!
オマエのコメントが 最も 貧弱で、哀れで、涙をそそられるのだよ!
まさに 低脳児が書いたコメントなのだよ!

しかも、同じような事を 懲りもなく 何度も何度も繰り返して書いているのだよ!
オマエは、マジで馬鹿だねぇ~。。。
寅さんが生きていたら、オマエを見て呆れてしまうよ!

あのさァ~、精神科のお医者さんに診てもらうのがイヤならば、
せめて寅さんの爪の垢でも煎じて飲ませてもらえ!
そうすれば、少しは ましなコメントが書けるというものだよ!


(monalaugh.jpg)

でも、心の優しい僕ちゃんは、いつでもオマエの相手になってあげるからねぇ~。。。
もう、弱者を探してコメントを書くのを止めることだよ!

下らないコメントが書きたくなったら、僕のブログに書けよなァ~。。。
そうすれば、寅さんのように オマエを コテンコテンに優しくしてあげるからねぇ~。。。
(モナリザの微笑)

———————————-
barclay 2017-12-09 10:10:53 返信する


『引きこもった現実主義者』のコメント欄より
(2017年12月2日 月曜日)

つまり、「現実主義者」さんに証拠を見せるために この記事を書くことにしたのですか?

そうです。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(ame71206b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの11月30日から12月6日までの1週間の「リンク元URL」のリストです。。。 

要するに 上のリストに表示されている URL からデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そういうことです。

1838人のネット市民の皆様は 「お気に入り」と「ブックマーク」からデンマンさんのブログにやって来たということですかァ~?

そうです。。。 赤枠で囲んだ 22番に注目してください。。。 このリンクをクリックして僕のブログにやって来たネット市民が3人いたのです。。。

「#現実主義者」というハッシュタグで検索して デンマンさんのブログにやって来たのですか?

そうです。。。 22番のリンクをクリックすると次のページが表示されるのです。


(ametag71208a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

要するに、僕が話題にしている 引きこもりの「現実主義者」は アメブロで偏差値や「滝川高校いじめ自殺事件」について書いている記事を見つけては 下らない嫌がらせのコメントを書いて 寂しさを紛らわせているのですよ。。。 僕以外にも この愚かな「現実主義者」に気づいて こうして「#現実主義者」というハッシュタグで検索して この男の正体を見つけようとしているネット市民が居るのです。

上のリストの色の着いた枠で囲んだ記事に「現実主義者」さんは 嫌がらせのコメントを書いているのですか?

そうです。。。

。。。で、「リンク元URL」のリストの 27番をクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のページが出てきます。


(gog71208c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

これは二人のネット市民が スマホで「#現実主義者」というハッシュタグを入れて検索したのですよ。。。 するとアメブロの検索結果がGOOGLEでモバイル表示に変換されて、こうして表示されるわけです。。。

上のリストとほぼ同じですわねぇ~。。。

そうです。。。 色の着いた枠で囲んだ記事に 引きこもりの「現実主義者」が 下らない嫌がらせのコメントを書き込んでいるのですよ。

つまり、引きこもりの「現実主義者」さんは、自分の部屋に引きこもって他に何もすることがないので、 嫌がらせのコメントを書いて自己満足に浸っているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 だから ezztknxdu7さんも、「差別的な嫌がらせを云う事自体に精神的快楽を覚えて、其れに浸りきって」いることを見抜いているのですよ!

やっぱり、「現実主義者」さんは精神を病んでいるのでしょうか?

そうです。。。 “現実主義者よ 一度精神科を受診しろ!” と忠告したブロガーも居るほどです。。。 どこへ行っても嫌がらせのコメントを書く愚かな「現実主義者」は蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われているのですよ!


(foolw.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

「現実主義者」さんは偏差値に拘るようですわァ。

たとえ、偏差値が30以下でも、

「基本的人権」が保障されている国であれば、

誰もが幸せな人生を歩む権利があるのです。

あなたも、そういう国に住みたいでしょう?

日本もそういう国であって欲しいものですわァ。

ところで、「基本的人権」について深く考えていない「埼玉りそな銀行」は、かつて次のような間違いをしでかしました。


(resona04.jpg)

『実際の記事』

お客さま 各位

株式会社 埼玉りそな銀行

 

お客さまの信頼に

お答えするために

 

弊社では、お客さまの一層の信頼にお答えしていくため、法令および社会規範を遵守するとともに、「営業担当者の行動の基本とする事項」をお客さまにご案内させていただいております。

万一、営業担当者がこの事項に反するようなことがございましたら、お取引店の支店長までご連絡いただきたくよろしくお願い申し上げます。

今後も、更なるサービスレベルの向上に努め、お客様に信頼される銀行を目指し取り組んでまいります。

【営業担当者の行動の基本とする事項】

 

1. お客さまのニーズに応え、質の高いサービスを提供します。

  お客さまをよく知り、最適な商品サービスを提供します。

  サービスご提供の際は、お客さまが十分ご理解いただけるよう適切でわかりやすい説明をします。

2. 誠実で心のこもったサービスをご提供します。

  お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスをご提供します。

3. (略)

4. (略)

5. (略)

(本件に関するご照会先)

本件に関するご照会は、お引取り店の支店長までお願いいたします。

(2017年10月)

赤字はデンマンが強調!

銀行の理念としている文書に書いてある通り、

お客さまからの信頼をすべてに優先し誠実で心のこもったサービスを提供して欲しいものです。

偏差値が50以下だと公開処刑される国よりは、まだ ましな間違いですが、

いずれにしても、お客様の「基本的人権」を考慮して誠実で心のこもった対応をして欲しいですよね。

では、また。。。


(byebye.gif)

メチャ面白い、

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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『顔文字とオナラ』

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』


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永遠の愛を探して

2017年12月10日

 

永遠の愛を探して

 


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デンマンさん。。。、あんさんは永遠の愛を探してはるのォ~!


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ん?。。。 めれちゃんは どないなわけで わてが永遠の愛を探してると 思うのやァ~。。。

そやかて タイトルに そないに書いてますやん。。。

タイトルは わてが書いたのやけど、永遠の愛を探してるのは わてではあらへんでぇ~。。。

それやったら、いったい どなたはんが探してますのォ~?

それを知りたいのやったら、ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


(liv71209a.png)


『拡大する』

『即興の詩と永遠の愛』

これはライブドアの わての『徒然ブログ』の12月8日の午後9時30分から9日の午前3時34分までの 6時間の「生ログ」のリストやねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 ライブドアの わたしのブログから あんさんが投稿した『即興の詩と永遠の愛』を読みはったのやねぇ~!

そういうこっちゃがなァ~。。。

。。。で、わたしのブログのどの記事を読みはったん?

次の記事やんかァ~。。。


(mer30701e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

あらっ。。。 『極私的詩集の過去と現在』という記事ですやん。。。

そういうこっちゃ。。。 横浜に住んでいる小森田 弥生(こもりだ やよい)さんが読みはってん。。。

また あんさんはIPアドレスを調べやはったん?

そうやァ~。。。


(ip237180b.png)

『拡大する』

。。。で、上の写真の女性が 小森田 弥生(こもりだ やよい)さんやのォ~?

そうやァ~。。。

そやけど、IPアドレスを調べやはっても 個人情報を保護するためにアクセス者の名前まではゲットできへんようになってるねんでぇ~。。。

めれちゃんは、よう知ってるなァ~。。。

そないなことぐらい 常識やん!

さよかァ~。。。 あのなァ~、実は 弥生さんは めれちゃんの『即興の詩』サイトの常連さんなのやでぇ~。。。

どないなわけで あんさんは そないなことまで判りはるのォ~。。。?

あのなァ~、もしも弥生さんが通りがかりの一見(いちげん)さんやったら、本文を読んでそのまま次のブログへ飛んでしまうねん。。。 そやけど、弥生さんは めれちゃんの『即興の詩』サイトの常連さんやさかいに コメントとトラックバックにも目を通したわけやァ~。。。


(girl300c.jpg)


(mer30701e2.png)


『拡大する』

『実際の記事』

。。。で、小森田 弥生(こもりだ やよい)さんは 永遠の愛を見つけやはったん?

そうやァ~。。。 めれちゃんの次の詩を読んで、なるほどォ~、と感銘を受けたのやがなァ~。。。

 

あなたの夢の中の

 

わたしの決意

 



(shizuku02.jpg+rafu011b.jpg)

 

あなたがいなければ、

わたしは存在できないの

わたしは、あなたの夢の住人だから

 

あなたの夢

目が醒めていても続いてる

わたしはあなたとキスをして

ほほ笑み合いながら

おたがいを抱きしめあう

とてもやわらかな安心できる場所

 

あなたは夢を見ているから

本当の世界から逃げている

わたしなんて本当は存在しないのに

 

あなたがこの身体を抱く

わたしがあなたの夢でみだれる

快楽の瞬間が生々しく

この身体をはじけさせて、よじれさせる

それすらもあなたの夢の中のセックス

 

わたしね・・・

 

もう夢の中から出て行くことにしたよ

そして本当の世界にいるはずの

わたし自身を探すことにした

 

だから

あなたも目を覚ましてね

わたしはわたしの世界を生きるから

 

by めれんげ

 

2013年07月11日13:47
【カテゴリ: 詩 別れの詩】


『即興の詩』
『あなたの夢の中のわたしの決意』

これが あんさんの思うている永遠の愛やと言わはるのォ~?

そうやァ~。。。 めれちゃんかてぇ、そう思うやろう。。。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたにとって 永遠の愛とは どのようなものでござ~ますかァ?


(luvever03b.jpg)

永遠の愛に比べると人生は短いのですわァ~。

昔の人は次のように言ったのでござ~ますゥ。

Art is long, life is short.

ラテン語ですと、 Ars longa, vita brevis. となります。

古代ギリシアのヒポクラテスの格言の英語訳、ラテン語訳ですわ。

日本語では「学芸は長し、生涯は短し」という意味でござ~ます。

ラテン語に訳した文章全文は”Ars longa, vita brevis, occasio praeceps, experimentum periculosum, judicium difficile.” と言うのだそうですわ。

“学芸は長し、生涯は短し、時機は速し、経験は危うし、判断は難し”となり、この先頭部分が成句となったのだそうです。

あたくしは、未だに独身でござ~ますけれど、一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

これでも、学芸に このささやかな一生を捧げようとしているのでござ~ますゥ。

腐女子の間では、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますわァ。

あなたは信じられないのでござ~ますかァ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ~。。。


(genjiero4.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

そうでしょうねぇ~。。。 

でも、最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ている、ということは信じられるでしょう?

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 それも信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

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『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』

『スミレの花咲く頃』

『クリスマスのコメント』

『消え行く愛など無く』

『ひとりかも寝む』

『レモンと性と愛』

『少女と下着の秘密』

『いとしき言葉』

『無我の愛と自我の愛』

『めれちゃんde人間失格』

『愛@文明開化』

『愛と共感とストレス』

『愛欲と空海』

『きみはやさしく』

『愛の擬人法』

『めれちゃんと南方熊楠』


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『めれちゃんの人気再び』

『愛はスミレの花よ』

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『12歳少女の死』

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『大奥女中の淫らな恋』

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『めれちゃん@画像検索』

『めれちゃん@富士山』

『目覚めぬ夢』

『熱烈なファンの軌跡』

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『ネットde世界』

『細川ガラシャと病める日本』

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『ハレンチ@日本』

『ハレンチde日本』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)