ウソの雪ダルマ


 

2016年7月5日 (火曜日)

 

ウソの雪ダルマ

 


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デンマンさん。。。。 どうして。。。、どうして、また、しつこくオイラを呼び出したのですか?


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オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

できたら呼び出して欲しくないのですけれどォ~。。。

どうして。。。?

だってぇ~、またデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンに馬鹿にするのでしょう!?

いや。。。、僕はオマエを尊敬しているから、馬鹿にするようなことは決してしないよ。

デンマンさんがオイラを尊敬しているなんてぇ絶対に考えられません。

どうして。。。?

だってぇ~、今までにオイラをさんざ馬鹿にしてきたじゃありませんかア! 今日も“ウソの雪ダルマ”というタイトルを書いて、オイラを馬鹿にしようとしているじゃありませんかア!

オマエも、そう思うのォ~?

もちろんですよ。。。 決まってるじゃありませんかア!

でもなァ~、僕は心の底では、オマエを尊敬しているのだよ。。。 とにかく、オマエと下らない事で言い合っても仕方がないので さっそく本題に入るから、まず、オマエが書き込んだ次のコメントを読んで欲しいのだよ。


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Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (Sine Nomine)

2016-07-02 06:10:23

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明さんという人は、いろいろI. A.さん、A. I.さんやV.T.さんから聞き及ぶと、全く、うっとうしい人ですね。

あの人たちが、彼についてのcommentsを書くのに(ほぼ)専用のPCを共用して使っているのが分かるように思えます。

何せゴロツキであっても(太田さんの言う)「悪党としての矜持」も無い蛆虫のような彼からvirusなど撒かれたらたまりませんものね。

彼は、「123ヶ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡った愚かな太田将宏老人」などと書いていますが、デンマンこと加藤明さん自身の方の不潔、猥雑、無教養でhumourにもならない駄文が「123ヶ国の日本語が解るネット市民」に知れ渡っているではないですか。

また、太田さんの名を騙った創作文を書き続けていますが、そんなものはデンマンこと加藤明さんの恥知らずで稚拙な文章を一つでも眺めれば何方が書いたか一目で判別できるではないですか。

 

Sine Nomine


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

 


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Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (詠み人知らず)

2016-07-02 06:11:45

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明という人は本当にしつこい人ですね。

Scarboroughに住んでいるのは太田さんだけではないのにも関わらずにV.T.さんたちが実は太田さんだと迷妄して、その同じことに固執して何度も何度も書くばかりでなく、I. A.さんやA. I さんたちが、もう彼なんぞは相手にしないと言っているのにかかわらず、彼の方は絡むのをやめないのですね。

彼は、相手にされることを求めて、それ自体だけで喜ぶ変態男なのではないでしょうか。

Canadaくんだりまで来て仕事にあぶれ続けただけでなく、女性たちにもそっぽを向かれて一人で自慰行為を繰返しているのは、彼のwebsitesを眺めるだけで検討がつくのではないでしょうか。

太田さんが「なりすまし」ですって?!?

とんでもない、デンマンこと加藤明こそが「なりすまし」以上のidentity theftの常習犯ではないですか。

また、自分の謝罪(*)の撤回に事欠いて、URLがどうのこうのとしらばっくれていますが、あれがデンマンこと加藤明自身でないとしたならば、誰が書いたのでしょうか。

以前にも一度は謝っていたのに後から開き直って悪態を言い続けたことがあったそうですが、全くの恥知らずとは彼のような人非人の狂犬ではないでしょうか。

*デンマンこと加藤明自身が次の様に書いておりました。

――― 自己懺悔と謝罪

太田氏は私に関して、私はおろか皆様へも一切の謝罪なんぞを致しておりませんでした。
それに関する全ては、私、デンマンこと加藤明のでっちあげ、捏造です。
これも一種のidentity theftでしたので、いえ、I. A.様を騙ったのは全くのidentity theftでしたので、太田氏とI.A.様を含み、全て私、デンマンこと加藤明が煩わした人々に謝罪を致します。
此処にて皆様方に平にご容赦のほどをお願い致す次第です。

デンマン 加藤明 ――― 

詠み人知らず


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

デンマンさんは なんで(詠み人知らず) と (Sine Nomine)が書いたコメントをオイラが書いたと決め付けるのですか?

あのさァ~、オマエは強烈なエゴの持ち主なんだよ! だから、自分だけが正しいと思い込んでいる!

オイラはマジで強烈なエゴの持ち主なのですか?

その通りだよ。。。 他人に成りすましても絶対にバレないと固く思い込んでいる! そう言うのを“強烈なエゴの持ち主”と言うのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! 次のリストを見てごらんよ!


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『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストはGOOの僕のブログに書かれた ごく最近のコメント・リストなのだよ。。。 日本時間で 6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレスが赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

このリストが、オイラが他人に成りすまして デンマンさんとネット市民の皆様を騙そうとした、という証拠なのですか?

そうだよ。。。

でも。。。、でも。。。、上のリストのコメントは、どれもオイラが書き込んだものではありません! (微笑) だってぇ、どのコメントにもオイラの名前・太田将宏が書き込まれてないではありませんかア! デンマン(Denman)さんの名前はたくさん書き込まれてますけれど。。。

あのさァ~、デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 上のリストの赤枠で囲んであるコメントは、すべてオマエが書き込んだコメントなんだよ!

まさかァ~。。。!?

そのように、しらばっくれても、この記事を読んでいるネット市民の皆様も 僕も騙されないのだよ!。。。 オマエの人生は、言わば嘘で固められた人生なんだよ。

それでタイトルを“ウソの雪ダルマ”としたのですか?

その通りだよ!

でも。。。、でも。。。、赤字で書いてあるのが オイラには気に喰わないのですよ! 白い雪ダルマがどうして赤字なんですか?

そんな事はどうでもいいのだよ! それよりも、オマエが他人に成りすまして書き込んだ どのコメントにも、オマエの自宅のパソコンのIPアドレス (99.244.57.104) が、はっきりと記録されているのだよ!

あれっ。。。 IPアドレス (99.244.57.104) はオイラの自宅のパソコンのIPアドレスなのですか?

そうだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 次の検索結果を見てごらんよ。


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『現時点での検索結果』

「99.244.57.104 太田将宏」と入れて GOOGLE で検索すると 162件ヒットするのだよ。。。 現在、上のリンクをクリックして結果を見れば 200件を越えているはずだよ!

マジで。。。? でも。。。、でも。。。、オイラの他にもトロント市のスカーバロー地区に住んでいる日本人は、結構いるのですよ。

だけど、僕のブログにIPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられたパソコンを使ってコメントを書き込む愚かな日本人は、オマエしかいないのだよ。。。


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『実際のページ』

オマエは上の地図に示されたカナダのトロント市のスカーバロー(Scarborough)地区に住んでいる!

IPアドレスと個人情報

近年、個人情報保護やセキュリティの観点からIPアドレスは個人情報ではないのか、IPアドレスから個人情報やプライバシーを暴露されるのではないかといった懸念が多く見られるようになってきている。
但し、IPアドレスは公開されうるものであり、インターネットの仕組みはそれを前提として構築されている。

利用者が犯罪を犯した場合 (略) BBSの管理者やプロバイダなどのインターネットサービス提供管理者は、利用者のアクセス記録を一定期間保持することが義務付けられている。
日本の場合には、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(プロバイダ責任制限法)で規定されている。

例えば、ユーザーが殺人予告の脅迫行為や名誉毀損など何らかの損害賠償請求をされる行為ないし違法行為を犯した場合、警察ないし損害賠償請求の原告から裁判所に開示請求が出され、裁判所の許可によってそのIPアドレスを割り振られているプロバイダに連絡が入り、法的措置に基づいてIPアドレスを含むアクセスログとそれに伴う個人情報を開示するようプロバイダに請求する。

従って個人間ではIPアドレスで個人情報を取り出すことは不可能だが、警察への告訴や民事訴訟などの手続きなどを経ると当該IPアドレスを使用した個人を割り出すことができる。

またIPアドレスを使用した者の情報はプロバイダによって調べられるので、仮にあるIPアドレスを使用した者が何らかの不正を行ったことをそのIPアドレスから判明するプロバイダに通報するとプロバイダは基本的には内規に基づいて利用停止などの措置を執ることがある。

なお、刑事告訴や民事訴訟に至らないまでも、インターネット上でBBSやウィキなどのサービスを提供している団体が、迷惑行為や違法行為を行っている者に対して、IPアドレスで行為を制限することがある。

ネット上でのストーカー行為

上記のように特定捜査権の無いユーザーが現実世界での個人情報を特定する事はほぼ不可能である。

ただし、インターネット世界においてはIPアドレスは個人ユーザーのパソコンまたは個人契約のサーバを特定する物であり、掲示板やウィキペディアの投稿記録、ブログや各ホームページサーバー等で配布している来訪者解析システムを採用しているサイトには、来訪者のIPアドレスは残されている。

また掲示板やチャットではあらかじめ特定のIPアドレスを入力する事で対象となるユーザーの投稿をブロックする機能がついていることが多く、ウェブサイトに仕組まれたアクセス解析によってIPアドレス番号をもつユーザーが何時に来訪したかを調べる事も可能である。


出典: 「IPアドレス」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、オイラのパソコンとIPアドレス (99.244.57.104)は1対1で対応しているのですか?

その通りだよ! 現在、地球上の人口は72億人に達しているけれど、上のIPアドレスが割り当てられているパソコンは、オマエの自宅のパソコン1台なんだよ。 オマエは僕に対して“ストーカー行為”に等しい たくさんの迷惑コメントを書き込んでいる! それで、現在、オマエのIPアドレス(99.244.57.104)はちゃんと次のブラックリストにも載っているのだよ!


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『スパマー・ブラックリスト』

あれっ。。。 マジで上のブラックリストにオイラの IPアドレスが載ってるじゃありませんかァ!

だから、何べんもオマエに僕は言ったはずじゃないかァ! IPアドレスが分れば、オマエを特定することができるのだよ!

オイラは、デンマンさんの言う事が信用できません。

あのさァ~、頭のいい小学生だって、IPアドレスが判れば、そのパソコンは世界に1つしかない事を知っている。。。 つまり、オマエの自宅にあるパソコンには、オマエのプロバイダーから IPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられているのだよ!

つまり、オイラが自宅のパソコンでコメントを書き込むと、デンマンさんのブログの記録に オイラのIPアドレスが記録されるのですか?

その通りだよ!。。。 オマエにもはっきりと解るように 拡大してみるから、じっくりと眺めてみたらいいよ!


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なるほどォ~。。。 確かに、デンマンさんが書き込んだ以外のコメントには、IPアドレス (99.244.57.104)が記録されてますねぇ~。。。

。。。だろう!。。。 だから、オマエが他人に成りすまして それらすべてのコメントを書き込んだという証拠なんだよ!

でも。。。、でも。。。、それは違うと思います。

どこが違うのだよ。。。?

オイラはコメントにも次のように書いたはずです。。。

デンマンさんを相手にしている限り、

何をされるか分からないので、

我々は各々のPCではなく

他の余っているdummyのものを専用し、

皆で共用しているのです。

あのさァ~。。。 オマエはこの期(ご)に及んで まだそのような嘘をつくのォ~?

いいえ。。。 ウソではありません。。。 

V.T. はオマエの義兄だと言いたいのだろうけれど、オマエの心優しい奥さんの兄さんが、なんで日本に住んでいるのに、オマエの自宅にある余っているdummyのものを専用し、共用しているわけぇ~。。。?

だから、それは。。。?

そのような見え透いた嘘をつくんじゃないんだよ!。。。 しかもだよ、オマエと二人の娘と、心やさしい奥さんとの関係は次のようになってしまっている!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

【デンマン注】

これは本ではありません!
強烈なエゴの持ち主の太田将宏は、これが“本”のつもりで、このように書いていますが、この“原稿”は、どの出版社からも拒絶されて本になってません!

この男が愚かなのは、その事で出版社にイチャモンをつけて問題を起こしています。
すぐ下に出てくるボイジャー社長の鎌田純子さんとも、問題を起こしているのです!

悪いのは、もちろん、強烈なエゴの持ち主の太田将宏ですよ!
批判を素直に受けることができずに、行く先々で問題を起こしているのです!

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

心優しい奥さんの兄の V.T. は、オマエにたいして憤(いきどお)りを感じてはいるけれど、決してオマエを庇(かば)うようなコメントなど書かないのだよ! 長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。。。 だから、V.T. はオマエに対してムカついている筈なんだよ!。。。 それがオマエには理解できない。。。 つまり、常識というものがオマエにはないのだよ!

そうでしょうか?

あれっ。。。 オマエは、まだ解らないのォ~? 世間では、それが常識なんだよ! オマエの義兄はオマエを憎みこそすれ、オマエを庇(かば)うようなコメントは絶対に書かないのだよ!

しかし。。。、しかし。。。

オマエは、まだ言い訳をしようとするのォ~。。。? だったら、次の文章も読んで欲しい。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

あのさァ~、オマエは家族だけではなく、僕とも、それにボイジャーの社長の鎌田純子さんとも問題を起こしているのだよ! しかも、鎌田さんは「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」とまで言っているのだよ!

でも。。。、でも。。。、それは、オイラが悪いのじゃなくて、ボイジャーの社長の鎌田純子が悪いのです!

違うのだよ! オマエはエゴが強すぎる! 性格に問題がある! だから、コミュニケーションがうまく取れないのだよ!。。。 オマエが書いた上の抗議録は、愚かなオマエが自分の愚かさをネットで日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様に公開しているけれど、誰が読んでもオマエに欠陥があることが見え見えなんだよ!

やっぱり、オイラは“馬鹿の壁”に囲まれて“井の中の蛙”になっているのでしょうか?


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当たり前だろう!。。。 あのさァ~、『だまそうとする老人』の中でも書いたように 人を騙すというのは、騙す本人が騙そうとしている相手に身を置き換えなければならないのだよ。。。 オマエは人を騙したつもりになっているけれど、相手は全く騙されてないのだよ!。。。 その事に、オマエは気づきもしないで、愚かにも、成りすましたままで、騙したつもりになっている。。。 だから、長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるのは、当然の帰結なんだよ。。。


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『だまそうとする老人』

でも。。。、でも。。。、V.T.(義兄)と A.I.(大年増芸者)と I.A.(義姉)は、マジでオイラを庇(かば)うためにコメントを書いてくれたのです。

あのさァ~、そのようなデマカセをいったところで、この記事を読んでいる日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様はオマエの言うことを信用しないのだよ!

 

海外からのアクセス

 


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『成りすまし老人』@Denman Blog

あれっ。。。 オイラの事が書かれている記事が Denman Blog で日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様にマジで読まれているのですか?

そうだよ。。。 上の記録はオマエのようにウソはつかないからねぇ~。。。 オマエが他人に成りすましてコメントを書いて、馬鹿バカしい事を言っているので ネット市民の皆様は呆れて爆笑しているのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! ウソだと思ったら、オマエが成りすました A.I.(大年増芸者)の下の写真をクリックしてごらんよ。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

太田将宏が ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。
とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

確かに、上の写真をクリックすると ばあさんが爆笑しているけれど、ネット市民の皆様が この記事を読んで すべて爆笑していると言う証拠にはなりませんよ。。。 とにかく、オイラの他にもコメントを書いて庇(かば)ってくれる人がいるのです。

オマエは、まだ そういう愚かな事を言ってるのォ~。。。? この記事を読んでいるネット市民の皆様は、誰一人としてオマエを信用してないのだよ!

だから、その証拠を見せてくださいと言っているのですよ! んもおおおォ~。。。

だったらさァ~。。。 取って置きの証拠を見せるから、じっくりと次のオマエの文章を読んで欲しい。。。 オマエは本を書いたつもりになっているけれど、10年以上前から公開しようとしているのに、どのサイトからも、どの出版社からも拒絶されて 未だに公開されず、仕方ないので、自分でサイトを作って公開しているのだよ。 ところが、オマエの文章は外国語の単語がやたらにちりばめられているので、読みづらくて、退屈で ほとんど誰も読まない文章なのだよ!


(boo11.gif)

太田将宏が書きなぐった

ウザッた~♪~い作文!!

1.1 Sine Nomine

Cantus Gregorianusのfinalisやrepercussa(rezitationston)は、やはり、言葉の抑揚を強調する音の体系に関連していると思われる。そうした単旋律の音楽は、中世に於いても、民衆にとっては、退屈な代物であったのであろう。それ故、それをcantus firmus、定旋律とするorganumが発生したのではないか。その理論は、アラビアに発生したとしても、多声音楽の萌芽は、民衆の世俗音楽にあった、と私は推測する。実際に唱われた歌詞には、非常に卑猥なものもあった、と聞く。
Cantusを定旋律にするということには、それを中世の民衆の共通の基盤とするという意味、或いは、そうしなければならないというような事情があったのかも知れないが、それが、音楽的には、どれだけの意味、可能性が有ったのか、あるのか、私には分からない。ただ、この伝統により、それがArs Novaを経て、Renaissanceの時代のmissa parodiaに姿を変えて結実したのではないかと思われ、むしろ、その結果を見るべきであろう、と私は考えている。
ところで、cantus firmusの一つ一つの音は、何故、あれほどまでに長く、知覚不能なまでに延々と引き伸ばされねばならなかったのであろうか。現代の五線楽譜に転写したとすると数十小節になる例があるとのことである。それは、cantusを基礎に置くという理念それ自体に意味を置いていた、と説明されているが、果たして、それだけであったのであろうか。私には、それは、建前の理念であり、説明である、と思われるのである。
私の見るところ、古代とは、建前も本音もへったくれもなかった時代であり、中世は、建前と本音の乖離の甚だしかった時代で、近世は、それらを無理に一致させよう、と足掻いた幾世紀であった。(草子地:現代はといえば、それら全てがフェルマータで引き伸ばされて共存している様相であり、その混沌さかげんは古代に比較するのが一番に無難、適当だ、と言ったなら古代人に失礼か)。


出典: 5 ページ 
『後奏曲集』 ―後書きばかり- 作品 3

Sine nomineと言うのはラテン語で“名も無く” あるいは “名も無し” と言う意味だけれど、オマエは上の文章を見れば解るように、衒学趣味(ペダントリー)に囚(とら)われているのだよ! だから、わざと難しい外国語の単語を文章の中にちりばめている。 オマエの書いたコメントを見ると、そういうわけで、やたらに英語だとか、ラテン語だとか、ドイツ語の単語が出てくる。。。 読みづらくてしょうがないのだよ!。。。 だから、当然 ボイジャーの社長の鎌田純子さんにも出版を断られてしまう! 当然のことなのだよ!

つまり、デンマンさんは何が言いたいのですか?

オマエはバカだから、上のラテン語をコメントの記入者名として書いたのだよ!


(goo60703a3.png)

あのさァ~、コメントを書いて、“詠み人知らず”と書くのは分かるとしても、わざわざラテン語で“Sine nomine”と書き込むのは、海外に住んでいる日本人を含めて約1億3千万人の日本人の中でも、トロント市郊外に住む 80歳になろうという愚かな太田将宏老人しか居ないのだよ!

結局、この記事でもデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンにバカにしましたねぇ~。。。

僕は決していオマエを馬鹿にしてないよ。。。 人間は、誰しも完璧ではないからねぇ~。。。 オマエにも、僕にも必ず欠点はある。。。 同様に、誰にでも長所があるものだよ。

あれっ。。。 デンマンさんはオイラの長所も認めてくれるのですかァ~?

もちろんだよ!。。。 オマエは立派な反面教師としての素質を持っているじゃないかァ~! (微笑)


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの長所を

認めてくれました。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

僕に成りすましてコメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

多重人格障害を患っているようです。

更に躁鬱病も患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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■ 『女に成りすますスパマー西元』

■ 『めちゃキモいナンパ野郎』

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■ 『自滅するナンパ野郎』

■ 『謎の3819人』

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■ 『女子大生ユリの悩める夏』

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■ 『ネット馬鹿の不満』

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■ 『成りすまし老人』

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■ 『バカの壁の増設』


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