ショーペンハウエルと太田将宏


 

2016年7月27日 (水曜日)

 

ショーペンハウエルと太田将宏

 


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがショーペンハウエルと

オイラをタイトルに並べてくれました!

わあああァ~。。。 すてきィ~。。。!

オイラはマジでショーペンハウエルのように

世界的に有名になってしまうかも。。。

だってぇ~、デンマンさんの記事に

取り上げられると世界の123ヵ国の

ネット市民の皆様に読まれるのですゥ!

 

海外からのアクセス

 


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『成りすまし老人』@Denman Blog

 

これもデンマンさんのおかげですゥ。

世界的に有名になったら、

ちれいな芸者さんとお座敷で

遊べるかも。。。


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わあああァ~。。。、うれしいなあああァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


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オイ!。。。 太田!。。。 オイ!。。。 太田将宏!。。。 いつまでもスキップしている場合じゃねぇ~だろう!


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あれっ。。。 ちょっとばかり喜びすぎましたかァ~?

あのさァ~。。。 ショーペンハウエルとオマエが並んでタイトルに出てきただけで、オマエはそんなにうれしいのォ~。。。?

だってぇ~、だってぇ~、ショーペンハウエルは世界的に有名ですよ。。。

ショウペンハウエル

(1788年2月22日 – 1860年9月21日)


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ドイツの哲学者。 主著は『意志と表象としての世界』(Die Welt als Wille und Vorstellung 1819年)。

仏教精神そのものといえる思想と、インド哲学の精髄を明晰に語り尽くした思想家であり、その哲学は多くの哲学者、芸術家、作家に重要な影響を与え、生の哲学、実存主義の先駆と見ることもできる。

フリードリヒ・ニーチェへの影響は有名であるが、その他にもリヒャルト・ワーグナー、ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン、エルヴィン・シュレーディンガー、アルベルト・アインシュタイン、ジークムント・フロイト、オットー・ランク、カール・グスタフ・ユング、ジョーゼフ・キャンベル、レフ・トルストイ、トーマス・マン、ホルヘ・ルイス・ボルヘスなど様々な学者、思想家、文筆家に影響を与え、その哲学は現代思想においても受け継がれている。

日本でも森鴎外をはじめ、堀辰雄、萩原朔太郎、筒井康隆など多くの作家に影響を及ぼした。

生涯

1788年、富裕な商人の父のもとダンツィヒに生まれる。
母(ヨハンナ・ショーペンハウアー)は女流作家で、自己顕示的な性格であった。

父に伴われて幼少時からヨーロッパ各国を旅行する。
17歳のとき、父が死去。
父の遺志に従って商人の見習いを始めたが、学問への情熱を捨てきれず1809年、ゲッティンゲン大学医学部に進学する。

ゴットロープ・エルンスト・シュルツェのもとで哲学を学び、のち哲学部へ転部する。
シュルツェよりカントとプラトンを読むようにいわれる。
転部後、ベルリン大学に移り、フィヒテの講義を受ける。

1819年、『意志と表象としての世界』を完成、1820年、ベルリン大学講師の地位を得るが、当時ベルリン大学正教授であったヘーゲルの人気に抗することができず、間もなく退職。
1831年以降は、フランクフルトに隠棲。
同地で余生を過ごす。

思想

本人は「仏陀、エックハルト、そしてこの私は、本質的には同じことを教えている」と述べている。

ショーペンハウアーは芸術論・自殺論が有名であるが、むしろ博学で、法律学から自然学まであらゆるジャンルを網羅した総合哲学者としての側面が強い。


出典: 「アルトゥル・ショーペンハウアー」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

オイラがショーペンハウエルと肩を並べてタイトルに出てきたということは、オイラもネットで世界的に有名になるということですよ。。。 そうでしょ!? デンマンさん。。。

オマエは、意外に単純なところがあるんだねぇ~。。。

オイラは、それほど単純でしょうかァ~?

だってぇさァ~。。。 これから僕がオマエをケチョン、ケチョンに馬鹿にするかもしれないのだよ!

あれっ。。。 デンマンさんはショウペンハウエルとオイラをタイトルに並べておきながら、今までのようにオイラを馬鹿にするのですかァ~?

だから、たとえばの話だよ!。。。 ショウペンハウエルの事で僕はまだ何も話を切り出してないのに、オマエは勝手に想像をたくましくして、世界的に有名になると言って、一人ではしゃいでいるのだよ!。。。 オマエが馬鹿踊りして はしゃいでいるのを見て、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、呆れているのだよ!

マジで。。。?

当たり前だろう!。。。 だから、オマエのオツムは単細胞だと言うのだよ!

じゃあ、一体どういうわけで、ショウペンハウエルを持ち出してきたのですか?

実は夕べ、バンクーバー市立図書館で借りた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。

ショーペンハウエルと母親


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自己愛的な母親を語るうえで、また母という病を語るうえで、欠かせない、元祖と言うべき母と子がいる。 
それは、哲学者アルトゥール・ショーペンハウエルとその母親ヨハナだ。
ショーペンハウエルはペシミズムの思想家として知られるが、その悲観的な思想は、彼が母という病に苦しんだ中から生み出された。

母親のヨハナは、きわめて才能豊かな女性で、夫の死後、ゲーテなどの文化人との親交を深め、自らも作家となって、大成功することになる。

そういう才媛であったから、子育てなど退屈な代物だと感じてしまったのも無理はない。 (略)
実際、ヨハナは子育てなどそっちのけで、社交界の楽しみや自らを磨くことに熱中する。
夫が20歳近くも年上の実業家で、事業にしか関心がなく、すれ違いの生活になったことも、余計に子供への関心を失わせた。

6歳のとき、すでにショーペンハウエルは自分が母親から見捨てられたと感じ、深い絶望に沈んでいたという。

 (中略)

もてはやされ、周囲からちやほやされる母親を見るたびに、逆にショーペンハウエルの心は沈んだ。
母親に会いに訪れるたびに、彼は幼子だったときと同じように、見捨てられた気持ちを抱いて、母の邸を後にするのだった。

そして、とうとう我慢が限界を迎える。
きっかけは、ヨハナが、息子と変わらない年の、若い愛人と同居を始めたことだった。
それでも、うまくやっていこうと努力していたショーペンハウエルだったが、ついに抑えてきた積年の怒りを爆発させる。
亡くなった父に対して、恥ずかしくないのかと、母の振る舞いをなじったのだ。

その瞬間を境に、母はもう息子に対して口も利かなくなり、自分の邸から出て行くように言い渡した。
もう二度と会うことも、自分から手紙を書くことも、手紙を受け取っても、返事を書くこともしないと、絶縁を宣言したのだ。

その言葉通り、母と子は二度と顔を合わせることもなかった。
ただ、手紙のやり取りはあったが。
そして、その一回は、落ちぶれた母親からの金の無心だった。

ショーペンハウエルの哲学が生み出されたのは、まさにそうした母親との諍いの時期においてだった。

彼の哲学は、ある意味、母親から見捨てられ、何の愛情も信じられない人間が、どうすれば自殺せずに生きていけるかということを、自分に対して納得させるためのものだった。

母親を求め続けたショーペンハウエルは、その母親の眼中に息子のことなどないということを、思い知らされるばかりだった。

だが、母親が最後に息子に突きつけた手紙には、まるで自分のほうが被害者であるかのように述べられている。


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あなたはあまりにも私を苦しめたのです」と。。。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


187-191ページ 『母という病』
著者: 岡田尊司
2014年1月7日 初版発行
発行所: 株式会社 ポプラ社

ショーペンハウエルの母親ってぇ、子供を顧(かえり)みないで、息子と同じ年代の若者のイチャイチャして喜ぶような単細胞で性格の悪い女だったのですかァ~? 知りませんでした。

オマエはマジで知らなかったのォ~。。。? でも、オマエとショーペンハウエルには共通するところがあるのだよ。。。

マジっすかあああァ~。。。? うれしいなあああァ~。。。? もったいぶらないで、細木数子のようにズバリ!と教えてくださいよう。。。 うへへへへへへ。。。

上の引用の中でも書いてあるけれど、6歳のとき、すでにショーペンハウエルは自分が母親から見捨てられたと感じ、深い絶望に沈んでいたというのだよ。。。 でも、諦めきれずに、何とかして母の愛をゲットしようとして少年時代のショーペンハウエル涙ぐましい努力をするのだよ。

つまり、その事がオイラとショーペンハウエルの共通点なのですか?

そうだよ。。。 オマエにも心当たりがあるだろう?

ありません!

オマエは、単純に否定してしまうのだねぇ~。。。

だってぇ~、オイラは母親に愛されながら乳幼児期を過ごしましたから。。。

オマエは、そのように平気な顔をして、また嘘をつくのォ~?

ウソじゃありませんてばあああァ~。。。

じゃあ、オマエが母親の愛に恵まれなかったという証拠を見せるから、じっくりと読むように。。。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。

次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。

家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

【デンマン注】

これは本ではありません!
強烈なエゴの持ち主の太田将宏は、これが“本”のつもりで、このように書いていますが、この“原稿”は、どの出版社からも拒絶されて本になってません!

この男が愚かなのは、その事で出版社にイチャモンをつけて問題を起こしています。
ボイジャー社長の鎌田純子さんとも、問題を起こしているのです!

悪いのは、もちろん、強烈なエゴの持ち主の太田将宏ですよ!
批判を素直に受けることができずに、行く先々で問題を起こしているのです!

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

あのさァ~、オマエはオツムが単細胞の癖にしてショーペンハウエルに少しでもあやかろうとして次のような哲学的な思考を書いているのだよ。。。

私の人生は、無明に迷ったそれに

終わるのかもしれない。

しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、

お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、

と淋しげに呟いていたが、

私は、麻薬中毒者ではないけれど、

その気持ちが解かっている、と思う。

 。。。

私は、感謝して死ねるように、

今からでも、心の準備をしておこう。

このオマエの似非(えせ)哲学的な思考を、もっと解かり易く書くと次のようになるのだよ。

私の人生は、無明に迷ったそれに

終わるのかもしれない。

なぜなら、ショーペンハウエルのように

私は母の愛を得られないで

青少年期を過ごしたのだった。

しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

そう思いたい。。。

ショーペンハウエルの母親のように

私の母親も自己本位の母親だったけれど、

自分の母性を振り返って

悔い改めようとして

祈りを捧げていたと思いたい。

ある麻薬中毒患者が、

お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、

と淋しげに呟いていたが、

私は、麻薬中毒者ではないけれど、

母親の愛を知らずに

ついに、カナダのトロントまできてしまった。

私と母親は、精神的にも物理的にも

離れ離れになったままだ。。。

このまま、母親の愛情を知らずに

人生の最後を迎えるのであろうか?

 。。。

私は、せめてあの世では母親の愛を

ゲットできるように、感謝して死ねるよう、

今からでも、心の準備をしておこう。

しかし。。。、しかし。。。、これはデンマンさんが勝手に注釈を加えたのですよ。。。 これはオイラが母親の愛情を得られないまま大人になったという証拠にはなりません!

僕はオマエの書いた文章に手を加えないで、ネット市民の皆様にも解り易いように説明を加えただけじゃないか!

でも。。。、でも。。。、余計な事を書いてますよ。。。 こんなものを証拠だと言って欲しくありません。。。

じゃあ、次の証拠をここに書き出すから読んでごらんよ。

2.11 Hildegard von Bingen


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     (1098 – 1179)

私の伯父と伯母が通う横浜のあるバプテスト教会では、聖餐式の際に、葡萄酒の代わりに醗酵していない葡萄汁を使っていた。
それを、伯母に話した時、教会でお酒を飲むわけがないじゃあない、との返事が返ってきた。

当時、普段に私が行っていた別の教会だけではなく、普通は、新約に書かれてあるとおり、葡萄酒を使用している。
それも言ったとき、だから、田舎の教会は困る、というのが彼女の返事であった。
私は、こうした専業主婦の知的怠慢を憎む。

こういう連中が、この世の中をおかしくしているのではないか。
それに較べるなら、窃盗、詐欺などは一過性である(草子地:行間を読む、という体裁の良い言葉があるが、何のことは無い、これは勘繰りながら読むということではないか)。

日本で、一般消費税が導入されようとしていたとき、難しいことは解らないけれど、反対だ、といった主婦団体の代表がいた。
解らなかったのならば、反対も賛成も言えないと思うのが常識であろう。

こちら、カナダでは、もう少しは、知的訓練ができているのではないか。
自分の利益にならないこと、自分の損になることには、反対して、梃子でも動かない、という態度は、どこの社会でも受け入れられるべきではない。
日本の彼女らに、本当に、選挙権が必要か。

女は教会で話してはならない、と新約のコリント前書14章34節に書かれている(草子地:唱うのはいいのか)。
しかし、これは、後代の加筆である、つまり、Paulus自身が書いた文ではない、という説が有力である、とのことである。

ただ、この文に限らず、新約のその種の節が削除されたとか、削除の方向にある、などの話は、私は、未だかつて聞いたためしがない。
それ故、この節を保持する限り、私は、Johannes-Paulus IIの女性の聖職(草子地:そんなものがあったとしての話ではあるが、)についての否定的な決裁だけは支持する。
それに不満であるのならば、自分自ら新しい宗派を創るなり、新しい宗教でもでっちあげれば良いではないか。


出典: 49ページ
『Ⅵ 後奏曲集 音楽(後書きばかり)』
by 太田将宏

オマエは強烈な“男尊女卑”の精神に凝り固まっているのだよ!。。。 つまり、女性を馬鹿にしているのだよ! だから、もともと女性の心理や気持ちが解らない。 そういうわけで “長女は、私から去った。次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。”と自分で書いているように、女性とコミュニケーションをうまくとることができない。 オマエの身内のどの女性ともうまくやってゆくことができない。 だから、オマエは伯母に対しても“私は、こうした専業主婦の知的怠慢を憎む”と書いて蛇蝎(だかつ)のごとく嫌っているのだよ。

デンマンさんは、オイラの作品を読んで、こんな些細なところにまで気づいたのですか?

そうだよ。。。 僕は、心優しいオマエの奥さんには大変お世話になったのだよ。。。 それなのに、オマエは奥さんともうまくいってない! なぜ。。。? なぜ。。。? “文は人なり!”と昔の人が言ったのだけれど、オマエが書いたものを隅から隅まで読めば、オマエという人間の40%ぐらいは理解できるのではないだろうか? そう思って、オマエの書いたものを隅から隅まで繰り返して僕は何度も読んだのだよ。。。

マジで。。。?

そうだよ。。。 そもそも、オマエがなぜ僕にムカついたのか? その理由が僕には全く解らなかった。。。 それで、オマエが書いたものを読めばオマエという人間が理解できるのではないだろうか? そう思って、僕はひたすら、オマエが書いた、読みにくい、ウザッたい文章を何度も何度も繰り返して読んだのだよ!

それで、オイラの人間性が理解できたのですか?

理解できた。。。 結局、オマエはショーペンハウエルの少年時代と同じような経験を持っているのだよ。。。 つまり、太田将宏の“悲観的な思想は、彼が母という病に苦しんだ中から生み出された”という事が充分に理解できたのだよ。

オイラの考え方はそれほど悲観的でしょうか?

だってぇ、オマエは次のように書いているのだよ!

真の老人とは、もはや、

失うべき何ものも無くなった人のことを

言うのではないか。

つまり、オマエは実の娘にも、妻にも、そっぽを向かれ、伯母ともうまくやってゆけない。 要するに、オマエは“母という病”に冒(おか)されてしまったのだよ。。。 でも、実の母親を心の底から憎むことができない。。。 それで、憎しみが身近な女性に向けられてしまう。

デンマンさんは、もしかして精神科のお医者さんなのですか?

あのなァ~、この程度の事は、オマエが書いたものをじっくりと読んで、精神の病について書いてある本を何冊も読めば、大体理解できるものなんだよ。。。 つまり、“母という病”を克服できないでいるオマエは、結局、失うべきものがなくなってしまった。。。 家族にはそっぽをむかれ、親戚の者ともうまくやってゆけない。。。 当然、心から語り合える友人も知り合えさえ居ない。。。 オマエは、まさに天涯孤独の正真正銘の老人に成り果ててしまったのだよ。。。 そういうオマエが次のような事を書けば、それが大嘘であることがバレてしまうのだよ!

デンマこと加藤明への抗議録

太田将宏

 

ご挨拶に代えて

 

以下に述べる概要は、筆者の自衛のために、デンマンと称する加藤明氏(*)への抗議、告発文であります。

まず第一に告発すべきこととしては、筆者、太田将宏に対しidentity theftを為したことなのですが、その後も何かの逆恨みにて筆者および筆者の著作に対する謂れも無い中傷、誹謗を彼のwebsitesに於いて重ねてきております。

残念ながらinternetの領域は彼の行為のような無法に対して法的に無整備でありますので、彼の姿勢、即ち、彼の対外への対応の態度につき告発し、筆者と彼の何れの側に理があり、何れに非があるかの判断、判定を皆様に要請するに資するものでありますが故、この文書の性格とし、此処では筆者が経験している個別性の著述になっていいるのではありますが、もし、その個別性の前提となる普遍性にも興味を持たれる方がおられるならば、更に、拙著、<<あれかこれか>>の第一部、<実践知性批判>中の<市民、国民性 Iと人種>や<民族、国民性 II>等を参照されるならば、それを筆者が幸いとするところであります。

さすれば、この文書の内容が、単なる筆者の私憤に基づく加藤明氏への私闘を試みているものだけではないという事情をも理解、認識を頂けるのではないか、と期待する次第であります。

幸いにして筆者の三人の友人(I. A., A. I., V. T. )が筆者を擁護するcommentsを加藤明氏のwebsitesに書き続けて下さるが故、それをもってしてこの文書の本文とさせて頂きます (私の友人の名がinitialsのみの表示であるわけは彼らが弁明いたします。また、V. T. による筆者の文章の引用は、筆者の加藤明氏へ私信であったことを此処におことわりいたします)。

彼らの文章を借りるのは、更なる客観性の理解を頂く為なのですが、加えての一方、相互の公平の為にも加藤明氏のwebsitesをも検索して頂けますでしょうか。

その理由は、この著書への皆様の感想や批判を其処にある加藤明氏のcomment欄にて頂く機会を提供するが為、加えて、加藤明氏に反論の機会を付与するのにもfairであり、かつ、筆者としても彼に反省を促す為にも便利であろうと期待するが故なのです。

* 「デンマン」と称する人、また、「加藤明」と称する人のそれぞれの別人が各々のwebsitesを開設しているが故、紛らわしさを避ける為、以下、「デンマンこと加藤明」として記述を続けます。


本文 …………………………………………… 5

I. A. による告発 ……………………………. 5

A. I. による告発 ……………………………. 9

V.T. による告発 ……………………………. 11


出典: 『デンマこと加藤明への抗議録』より

オマエは、よせばいいのに、こうして僕に対する抗議録を書いてネットで公開しているのだよ。

当然でしょう!。。。 デンマンさんは、80歳になろうというオイラに対して、まるで尊敬の念を示さず、“オマエ”と呼び捨てにして高い目線からオイラをさんざんに愚弄したのですよ。。。 だから。。。、だから。。。、オイラは腹に据えかねて 日本語が解る世界のネット市民の皆様に、どちらが悪いのか? 80歳になろうという人生経験の豊富な太田将宏が悪いのか? それとも孫のような青二才のデンマンが悪いのか? 判断していただこうとネットで抗議録を公開したのですよ。。。 うししししし。。。

でもさァ~、オマエは自分で自分の首を絞めているのを自覚してない!

オイラが自分で自分の首を絞めているとデンマンさんは断定するのですか?

そうだよ。。。

そんな馬鹿な事を、この人生経験が豊富な知恵者のオイラがするはずがないじゃありませんかア!

だから、オマエのオツムが単細胞だ、と僕は言うのだよ!

デンマンさん、いい加減なことを言うと、オイラは弁護士を雇ってバンクーバーの地方裁判所へ誹謗・中傷・名誉毀損で訴えますよ。 

ぜひ、僕を訴えて欲しい。

あれっ。。。 デンマンさんは、この場で居直るのですか?

あのさァ~、オマエが僕をバンクーバーの地方裁判所に訴えても、オマエの負けが決まっているのだよ!

どうして。。。、どうして。。。、オイラが負けると決まっているのですか?

だから、オマエ自身が書いていたじゃないか!

真の老人とは、もはや、

失うべき何ものも無くなった人のことを

言うのではないか。

要するに、オマエは家族に そっぽをむかれ、親戚の者ともうまくやってゆけない。。。 当然、心から語り合える友人も知り合えさえ居ないのだよ。。。 オマエは、まさに天涯孤独の正真正銘の老人に成り果ててしまったのだよ。。。 そういうオマエを擁護してくれる友人が居るわけないじゃないかア!

でも。。。、でも。。。、それはデンマンさんの独断と偏見でオイラを天涯孤独な老人だと決め付けているだけです。

オマエが、そのように御託(ごたく)をこねるのであれば、次のページも見て欲しい。


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『拡大する』

『実際のページ』

どうして。。。、どうして。。。、10年も前にデンマンさんが投稿したページを見せるのですか?

2015年の11月に オマエが自分の名前(太田将宏)を入れて検索したら、検索結果の中に この記事が出てきた。。。 それで、オマエは記事を読んでムカついて この記事にコメントを書き始めたのだよ!。。。 そのコメントが次のように他人に成りすまして書いたくだらないコメントなのだよ!



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『実際のページ』

オマエのコメントに僕が返信を書くと、当然、オマエの名前、つまり、太田将宏がコメントの中に出てくる。。。 するとGOOGLEは“太田将宏”を検出して、さらに上位に掲載するわけだよ。。。 そういうわけで、この記事が2006年の10月に投稿したにもかかわらず、検索結果のトップに出てくるのだよ! つまり、オマエが他人に成りすまして下らないコメントを書いたばっかりに、このページが検索結果のトップに出てくるようになったのだよ!

あれっ。。。 そういうものなのですか?

そういうものなのだよ!。。。 それに、オマエはオツムのネジが緩(ゆる)んでいるので、成りすましている事がすぐにバレるような間違いを冒(おか)している!

オイラが そのような愚かな間違いをマジでやらかしたのですか?

そうだよ! 次のコメントを見てごらんよ!


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オマエは、馬鹿だから3人に成りすましてコメントを書いているのだよ! でも、うっかりイニシャルを書き間違えてる!

うへへへへへ。。。 でも、そういう間違いって誰にでもありますよ。。。

さらにオマエガ馬鹿なのは、続けざまにコメントを書いているのだよ! I.A. がコメントを書いて 3分後に A.I. がコメントを書いている! オマエが I.A. と A.I. に成りすましている事がすぐにバレてしまう! しかも、同じ IPアドレス (99.244.57.104) のパソコンを使って書いているのだよ!

マジで。。。?

そのように しらばっくれるのならば、オマエが成りすまして書いた次のコメントも読んでごらんよ!


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Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (Sine Nomine)

2016-07-02 06:10:23

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明さんという人は、いろいろ I. A.さん、A. I.さんや V.T.さんから聞き及ぶと、全く、うっとうしい人ですね。

あの人たちが、彼についてのcommentsを書くのに(ほぼ)専用のPCを共用して使っているのが分かるように思えます。

何せゴロツキであっても(太田さんの言う)「悪党としての矜持」も無い蛆虫のような彼からvirusなど撒かれたらたまりませんものね。

彼は、「123ヶ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡った愚かな太田将宏老人」などと書いていますが、デンマンこと加藤明さん自身の方の不潔、猥雑、無教養でhumourにもならない駄文が「123ヶ国の日本語が解るネット市民」に知れ渡っているではないですか。

また、太田さんの名を騙った創作文を書き続けていますが、そんなものはデンマンこと加藤明さんの恥知らずで稚拙な文章を一つでも眺めれば何方が書いたか一目で判別できるではないですか。

 

Sine Nomine


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

デンマンさんは なんで(Sine Nomine)が書いたコメントをオイラが書いたと決め付けるのですか?

あのさァ~、オマエは強烈なエゴの持ち主なんだよ! だから、自分だけが正しいと思い込んでいる!

オイラはマジで強烈なエゴの持ち主なのですか?

その通りだよ。。。 他人に成りすましても絶対にバレないと固く思い込んでいる! そう言うのを“強烈なエゴの持ち主”と言うのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! 次のリストを見てごらんよ!


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『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストはGOOの僕のブログに書かれた ごく最近のコメント・リストなのだよ。。。 日本時間で 6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレスが赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

このリストが、オイラが他人に成りすまして デンマンさんとネット市民の皆様を騙そうとした、という証拠なのですか?

そうだよ。。。

でも。。。、でも。。。、上のリストのコメントは、どれもオイラが書き込んだものではありません! (微笑) だってぇ、どのコメントにもオイラの名前・太田将宏が書き込まれてないではありませんかア! デンマン(Denman)さんの名前はたくさん書き込まれてますけれど。。。

あのさァ~、デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 上のリストの赤枠で囲んであるコメントは、すべてオマエが書き込んだコメントなんだよ!

まさかァ~。。。!?

そのように、しらばっくれても、この記事を読んでいるネット市民の皆様も 僕も騙されないのだよ!。。。 オマエの人生は、言わば嘘で固められた人生なんだよ。 オマエが他人に成りすまして書き込んだ どのコメントにも、オマエの自宅のパソコンのIPアドレス (99.244.57.104) が、はっきりと記録されているのだよ!

あれっ。。。 IPアドレス (99.244.57.104) はオイラの自宅のパソコンのIPアドレスなのですか?

そうだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 次の検索結果を見てごらんよ。


(gog60607a.png)

『現時点での検索結果』

「99.244.57.104 太田将宏」と入れて GOOGLE で検索すると 162件ヒットするのだよ。。。 現在、上のリンクをクリックして結果を見れば 200件を越えているはずだよ!

マジで。。。? でも。。。、でも。。。、オイラの他にもトロント市のスカーバロー地区に住んでいる日本人は、結構いるのですよ。

だけど、僕のブログにIPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられたパソコンを使ってコメントを書き込む愚かな日本人は、オマエしかいないのだよ。。。


(spy51205.png)

『実際のページ』

オマエは上の地図に示されたカナダのトロント市のスカーバロー(Scarborough)地区に住んでいる!

つまり、オイラのパソコンとIPアドレス (99.244.57.104)は1対1で対応しているのですか?

その通りだよ! 現在、地球上の人口は72億人に達しているけれど、上のIPアドレスが割り当てられているパソコンは、オマエの自宅のパソコン1台なんだよ。 オマエは僕に対して“ストーカー行為”に等しい たくさんの迷惑コメントを書き込んでいる! それで、現在、オマエのIPアドレス(99.244.57.104)はちゃんと次のブラックリストにも載っているのだよ!


(hillary07.jpg)

『スパマー・ブラックリスト』

あれっ。。。 マジで上のブラックリストにオイラの IPアドレスが載ってるじゃありませんかァ!

だから、何べんもオマエに僕は言ったはずじゃないかァ! IPアドレスが分れば、オマエを特定することができるのだよ!

オイラは、デンマンさんの言う事が信用できません。

あのさァ~、頭のいい小学生だって、IPアドレスが判れば、そのパソコンは世界に1つしかない事を知っている。。。 つまり、オマエの自宅にあるパソコンには、オマエのプロバイダーから IPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられているのだよ!

つまり、オイラが自宅のパソコンでコメントを書き込むと、デンマンさんのブログの記録に オイラのIPアドレスが記録されるのですか?

その通りだよ!。。。 オマエにもはっきりと解るように 拡大してみるから、じっくりと眺めてみたらいいよ!


(goo60703a2.png)

なるほどォ~。。。 確かに、デンマンさんが書き込んだ以外のコメントには、IPアドレス (99.244.57.104)が記録されてますねぇ~。。。

。。。だろう!。。。 だから、オマエが他人に成りすまして それらすべてのコメントを書き込んだという証拠なんだよ!

でも。。。、でも。。。、それは違うと思います。

どこが違うのだよ。。。?

オイラはコメントにも次のように書いたはずです。。。

デンマンさんを相手にしている限り、

何をされるか分からないので、

我々は各々のPCではなく

他の余っているdummyのものを専用し、

皆で共用しているのです。

あのさァ~。。。 オマエはこの期(ご)に及んで まだそのような嘘をつくのォ~?

いいえ。。。 ウソではありません。。。 

V.T. はオマエの義兄だと言いたいのだろうけれど、オマエの心優しい奥さんの兄さんが、なんで日本に住んでいるのに、オマエの自宅にある余っているdummyのものを専用し、共用しているわけぇ~。。。?

だから、それは。。。?

そのような見え透いた嘘をつくんじゃないんだよ!。。。 オマエは二人の実の娘と、心やさしい奥さんにもそっぽを向かれてしまうほどの頑固な爺さんに成り果ててしまったのだよ!。。。 心優しい奥さんの兄さんの V.T. は、オマエにたいして憤(いきどお)りを感じてはいるけれど、決してオマエを庇(かば)うようなコメントなど書かないのだよ! 長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。。。 だから、V.T.、つまりオマエの義兄はオマエに対してムカついている筈なんだよ!。。。 それがオマエには理解できない。。。 つまり、常識というものがオマエにはないのだよ!

そうでしょうか?

あれっ。。。 オマエは、まだ解らないのォ~? 世間では、それが常識なんだよ! オマエの義兄はオマエを憎みこそすれ、オマエを庇(かば)うようなコメントは絶対に書かないのだよ!

しかし。。。、しかし。。。

オマエは、まだ言い訳をしようとするのォ~。。。? だったら、次の文章も読んで欲しい。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

あのさァ~、オマエは家族だけではなく、僕とも、それにボイジャーの社長の鎌田純子さんとも問題を起こしているのだよ! どこへ行っても、オマエは問題を起こすのだよ。。。 しかも、鎌田さんは「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」とまで言っているのだよ!

でも。。。、でも。。。、それは、オイラが悪いのじゃなくて、ボイジャーの社長の鎌田純子が悪いのです!

違うのだよ! オマエはエゴが強すぎる! 性格に問題がある! だから、コミュニケーションがうまく取れないのだよ!。。。 オマエが書いた上の抗議録は、愚かなオマエが自分の愚かさをネットで日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様に公開している!。。。 誰が読んでもオマエに欠陥があることが見え見えなんだよ!

やっぱり、オイラは“馬鹿の壁”に囲まれて“井の中の蛙”になっているのでしょうか?


(frog05b.gif)

当たり前だろう!。。。 あのさァ~、『だまそうとする老人』の中でも書いたように 人を騙すというのは、騙す本人が騙そうとしている相手に身を置き換えなければならないのだよ。。。 オマエは人を騙したつもりになっているけれど、相手は全く騙されてないのだよ!。。。 その事に、オマエは気づきもしないで、愚かにも、成りすましたままで、騙したつもりになっている。。。 だから、長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるのは、当然の帰結なんだよ。。。


(ireba03y.jpg)

『だまそうとする老人』

でも。。。、でも。。。、V.T.(義兄)と A.I.(大年増芸者)と I.A.(義姉)は、マジでオイラを庇(かば)うためにコメントを書いてくれたのです。

あのさァ~、そのようなデマカセを言ったところで、この記事を読んでいる日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様は、もうオマエの言うことを信用しないのだよ! オマエが他人に成りすましてコメントを書いて、馬鹿バカしい事を言っているので ネット市民の皆様は呆れて爆笑しているのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! ウソだと思ったら、オマエが成りすました A.I.(大年増芸者)の下の写真をクリックしてごらんよ。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

太田将宏が ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。

とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

確かに、上の写真をクリックすると ばあさんが爆笑しているけれど、ネット市民の皆様が この記事を読んで すべて爆笑していると言う証拠にはなりませんよ。。。 とにかく、オイラの他にもコメントを書いて庇(かば)ってくれる人がいるのです。

オマエは、まだ そういう愚かな事を言ってるのォ~。。。? この記事を読んでいるネット市民の皆様は、誰一人としてオマエを信用してないのだよ!

だから、その証拠を見せてくださいと言っているのですよ! んもおおおォ~。。。

だったらさァ~。。。 取って置きの証拠を見せるから、じっくりと次のオマエの文章を読んで欲しい。。。 オマエは本を書いたつもりになっているけれど、10年以上前から公開しようとしているのに、どのサイトからも、どの出版社からも拒絶されて 未だに公開されず、仕方ないので、自分でサイトを作って公開しているのだよ。 ところが、オマエの文章は外国語の単語がやたらにちりばめられているので、読みづらくて、退屈で ほとんど誰も読まない文章なのだよ!


(boo11.gif)

太田将宏が書きなぐった

ウザッた~♪~い作文!!

1.1 Sine Nomine

Cantus Gregorianusのfinalisやrepercussa(rezitationston)は、やはり、言葉の抑揚を強調する音の体系に関連していると思われる。そうした単旋律の音楽は、中世に於いても、民衆にとっては、退屈な代物であったのであろう。それ故、それをcantus firmus、定旋律とするorganumが発生したのではないか。その理論は、アラビアに発生したとしても、多声音楽の萌芽は、民衆の世俗音楽にあった、と私は推測する。実際に唱われた歌詞には、非常に卑猥なものもあった、と聞く。
Cantusを定旋律にするということには、それを中世の民衆の共通の基盤とするという意味、或いは、そうしなければならないというような事情があったのかも知れないが、それが、音楽的には、どれだけの意味、可能性が有ったのか、あるのか、私には分からない。ただ、この伝統により、それがArs Novaを経て、Renaissanceの時代のmissa parodiaに姿を変えて結実したのではないかと思われ、むしろ、その結果を見るべきであろう、と私は考えている。
ところで、cantus firmusの一つ一つの音は、何故、あれほどまでに長く、知覚不能なまでに延々と引き伸ばされねばならなかったのであろうか。現代の五線楽譜に転写したとすると数十小節になる例があるとのことである。それは、cantusを基礎に置くという理念それ自体に意味を置いていた、と説明されているが、果たして、それだけであったのであろうか。私には、それは、建前の理念であり、説明である、と思われるのである。
私の見るところ、古代とは、建前も本音もへったくれもなかった時代であり、中世は、建前と本音の乖離の甚だしかった時代で、近世は、それらを無理に一致させよう、と足掻いた幾世紀であった。(草子地:現代はといえば、それら全てがフェルマータで引き伸ばされて共存している様相であり、その混沌さかげんは古代に比較するのが一番に無難、適当だ、と言ったなら古代人に失礼か)。


出典: 5 ページ 
『後奏曲集』 ―後書きばかり- 作品 3
by 太田将宏

Sine nomineと言うのはラテン語で“名も無く” あるいは “名も無し” と言う意味だけれど、オマエは上の文章を見れば解るように、衒学趣味(ペダントリー)に囚(とら)われているのだよ! だから、わざと難しい外国語の単語を文章の中にちりばめている。 オマエの書いたコメントを見ると、そういうわけで、やたらに英語だとか、ラテン語だとか、ドイツ語の単語が出てくる。。。 読みづらくてしょうがないのだよ!。。。 だから、当然 ボイジャーの社長の鎌田純子さんにも出版を断られてしまう! 当然のことなのだよ!

つまり、デンマンさんは何が言いたいのですか?

オマエはバカだから、上のラテン語をコメントの記入者名として書いたのだよ!


(goo60703a3.png)

あのさァ~、コメントを書いて、“詠み人知らず”と書くのは分かるとしても、わざわざラテン語で“Sine nomine”と書き込むのは、海外に住んでいる日本人を含めて約1億3千万人の日本人の中でも、トロント市郊外に住む 80歳になろうという愚かな太田将宏老人しか居ないのだよ!

でも。。。、でも。。。、オイラは自分を晒すような“自分史”を書いてません。

確かに、オマエは“自分史”という題の記事は書いたことがない。。。 でもなァ~、オマエは 自分の欠点や欠陥や性格上の問題点を、まるで得意がるように自分で曝(さら)け出しているのだよ!

マジで。。。?

だってぇ~、次のように書いたじゃないか!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。

真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。

次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。

家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。

いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

 (中略)

私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

この文章は、まさに“自分史”以外の何物でもないだろう! つまり、オマエは すでに、家族にも、友人にも、見捨てられているのだよ! すべてを失っているのだよ! オマエを庇(かば)って 手を差し伸べてコメントを書いてくれるよう人は、どこにもいないのだよ!

結局、この記事でもデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンにバカにしましたねぇ~。。。

僕は決していオマエを馬鹿にしてないよ。。。 人間は、誰しも完璧ではないからねぇ~。。。 オマエにも、僕にも必ず欠点はある。。。 同様に、誰にでも長所があるものだよ。

あれっ。。。 デンマンさんはオイラの長所も認めてくれるのですかァ~?

もちろんだよ!。。。 オマエは立派な反面教師としての素質を持っているじゃないかァ~! (微笑)


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの長所を

認めてくれました。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

僕に成りすましてコメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

多重人格障害を患っているようです。

更に躁鬱病も患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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