ピアノとお座敷老人


 

2016年2月10日 (水曜日)

 

ピアノとお座敷老人

 


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“お座敷”を楽しむ

太田将宏老人


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デンマンさん。。。、今日はオイラの楽しみについて語るために呼び出したのですか?


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そ~♪~だよ。。。

あれっ。。。 マジっすかあああァ~。。。 ちれいな芸者さんの写真まで貼り付けて。。。 オイラはまるで天国にでも行ったような気分ですよ。

オマエはマジでうれしいのかァ~?


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

“お座敷”に呼ばれて楽しんでます。

これもデンマンさんのおかげです。

オイラの気分をウハウハさせてくれます。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

オイ!。。。 オイ!。。。 いつまでもスキップしている場合じゃねぇ~だろう!

あれっ。。。 ちょっとばかり喜びすぎましたかァ~?

あのさァ~。。。 何度も何度もオマエがスキップするの見せ付けられたらネット市民の皆様はうんざりするんだよ。

やっぱり やり過ぎはよくありませんかァ~?

何事にも、“ほど”があるのだよ。。。

分かりました。。。 それで、どういうわけで“お座敷”を取り上げたのですか?

実は、かつて次のようなことを記事に書いたことがあったのだよ。

親愛なる将宏ちゃんへ

では、太田将宏ちゃんが、いかにネットの世界を知らないか!という事を例を出して、分かり易く説明しますね。

なぜ老人見習いの太田将宏ちゃんはネットの世界を知らないのか?

1) BLOGと太田さんが言っているのは『音楽のことなら何でも書いて掲示板』と言う掲示板ですよ!
   ブログじゃない!

僕は寅さんのように心が優しいから、太田さんのためにブログで書いた記事を
この掲示板にわざわざ掲載しているのですよ!
太田さんに対する感謝の念と尊敬の念を忘れていないからですよ!

太田さんの世界が狭いために掲示板をBLOGと愚かにも書いてしまう。(爆笑)
recitalも太田さんの狭い世界でだけ通用する言葉です。
日本語の“リサイタル”は“美空ひばりのリサイタル”というように使われるのですよ。

隣のドイツ人の家の家族音楽会に“お座敷がかかって”
馬鹿面下げて“太鼓持ち”のように呼ばれて行くのとは訳が違うのですよ!

(ここで“ように”と書いているボクちゃんの心の優しさに気づいてね。うへへへへ。。。)
そう言うのはリサイタルとは言わないのですよ!

何と言うの?
“お座敷”と言うのだよ!

2) “この加藤氏のBLOGに貴方(女)の自己紹介を書いて下さい。
    学歴や職歴が書いてあっても良いのですが、
    それよりもまず、ご自身そのものを飾らずに
    表現した文章を望みます。”

太田さんは、これほどまでにネットを知らなかったのか!
僕は呆れています!
世界のネットを、いや、日本のネットを知らなさすぎる!

特に日本では自己紹介をこの掲示板に書く奴なんて
1万人に一人居るか?居ないか?ですよ!
太田さん、僕の記事を読んでいたら分かりそうなものですよ!

ボクちゃんがこれ程太田さんに対して感謝の念と尊敬の念を持っているのに、
しかも、太田さんの本をじっくりと読んでいるのに、
太田さんは僕の分かりやすい面白い記事を読んでいないのですね?

太田さん、あなたこそ礼儀を知らない人ですよ!

3)  “そして、最後に貴方(女)のE-Mailの
     Addressを記してください。
     そして、私のE-Mailには、
     直接返信をしないで、。。。”

このようなことを書くから、ボクちゃんに
“太田さんは狭い世界に閉じこもっている”
と書かれてしまうんですよ。

太田さんは自分ではメールアドレスを書かないようにと僕に頼んでいたのに。。。
太田さんのエゴ!です。自分勝手!わがまま!
太田さんこそ聞き分けのないダダをこねている幼児性を晒け出していますよ!

今の日本ではメールアドレスを書く奴は馬鹿だと思われている。
僕の記事を読んでいれば充分に理解しているはずですよ!
それが分からない太田さんは、日本の“ネット馬鹿”に言わせれば、
“馬鹿の中の大馬鹿野郎”ですよ!

(ボクちゃんが言っているんじゃないですよ!うしししし。。。。
日本のネットをやっている“2ちゃんねる馬鹿”が言っていることですよ!
でも、太田さんは大馬鹿野郎なの?と聞かれたら、 
この場合、愚かな2ちゃんねら~と一緒にうなづくでしょうね。うひひひひ。。。)

4)  “このBLOGに書いてください。
     何を遠慮する事がありましょう。
     このBLOGは、<世界>に発信、
     公開されている、との事ですから
     有効に使いましょうよ。”

それは正しいことなのだ!
珍しく太田さんと意見が一致しましたね。
太田さん、ボクちゃんはうれしいいですよ!(喜びの笑い!)

でもね、“他人のふんどしで相撲とる!”
ボクちゃんのことを“ド百姓”とムカついて書いていた太田さんが
どうして“ド百姓”さんよりも愚劣な事をするのですか?

10人読まれていた太田さんの“本”がハンガリー人に無理やり押し付けて
やっと11人目になった。
その努力は認めるとしても、
もし、この掲示板で太田さんの本を読みたいと言う人が出てきたとして、
その人は

“人の振り見て我が振り直せ!”


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このような気持ちで太田さんの本を読むのですよ!
つまり、30年のカナダ生活経験があるにもかかわらず、
“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”とは、一体どのような人なのだろうか?
太田さんの“本”の内容は、確かに読み応えがありますよ。
しかし、そこで表現されている太田さんの世界は、僕の目にきわめて狭いものです。

その太田さんの世界の狭さを僕はここで説明しているつもりですが、
太田さんの書いた“本”を読めば、僕が言おうとしていることが理解できると思います。
そういう訳ですので、興味のある人はぜひ太田さんの本を読んでみてください。

分かるでしょう?太田さん。。。
ボクちゃんは、大田さんに対する感謝の念と尊敬の念を決して忘れていません。
良い意味でも悪い意味でも太田さんの本は読むだけの値打ちがあるものですよ。
決して無駄になることはありません。

太田さんのように狭い世界に閉じこもって一生を終わらないためにも、
多くの人に太田さんの本を読んで欲しいと思います。

太田将宏ちゃん!
ボクちゃんの書いた記事をじっくり読んで
狭い世界に閉じこもっていたことを素直に反省して、
文章を書き替えてくれた事をありがたく思っていますよ。

“批判のないところに進歩なし!”

分からず屋で意地っ張りの太田将宏ちゃんが、少しお利巧になったことをボクちゃんは確認することが出来ました。

分かるよね?
どんなに立派な人でも欠点を持っている!
だから、お互いに批判し合いながら人間的に、お利巧になってゆく。
ボクちゃんが太田将宏ちゃんを批判するのはこのためですよ。


『親愛なる将宏ちゃんへ』より
(2006年12月28日)

かれこれ10年も前の記事ではありませんか!

そうだよ。。。 オマエはなんだか不満そうだねぇ~。。。?

だってぇ~、なんで10年も前の記事を今更持ち出してきたのですか?

あのなァ~、僕は10年も前の記事をわざわざ持ち出したくはなかったのだよ。

それなのに、どうして10年も前の記事を持ち出してきたのですか?

あのさァ~、オマエが他人に成りすまして 2015年11月24日に次のようなコメントを僕の記事に書いたのだよ。


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明様へ

コメント記入者: I. A.

2015-11-24 06:53:27

先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。

いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。

たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。

そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。

貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。

太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。

私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。

私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。

私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

 I. A.


『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』のコメント欄より
(2014年9月24日)

どうしてオイラが他人に成りすまして書いたと判ったのですか?

あのさァ~、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 それどころか、オマエは古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 だから、オマエの名誉のために心配したり、手を差し伸べようとするもの好きな人間が現れるとは考えられない。。。 しかも、10年前に僕が書いた“お座敷”の記事を覚えていて、オマエのためにコメントを書くなんて奇特な人物が出現するなんて、更に考えられない!

でも。。。、でも。。。、そういう可能性がゼロとは言えないと思います。

確かに、可能性がゼロとは言えない。。。 でもなァ~、オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも同じIPアドレスから書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!


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『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラはヤバイのでしょうか?

そうだよ。。。 かなりヤバイのだよ。。。 あのさァ~、いつまでも下品で愚劣なコメントを書いて恥の上塗りをしてないで 少しはまともな老後の生活を送ったらどうなのォ~?

やっぱり、そうすべきでしょうか?

あのさァ~、“文は人なり!”と昔の人は言ったのだよ! 上のコメントの文章はオマエだけしか書かないような文章になっているのだよ! つまり、常識的な普通の日本人ならば、home recitalは“ホーム リサイタル”と書くだろうし、piano も“ピアノ”と書くのだよ。 ところが、オマエは むやみに英語の単語を並べて書くのだよ!

いけませんか?

いけないのだよ! だから、オマエの本の原稿は未完成だと思われてしまう! それは、もっともな事なんだよ。。。 ところが、愚かなオマエは自分の至らない所を反省しようともしないで 未完成の原稿の発表の機会を奪った事を逆恨みして、わざわざネットで公開している。。。 オマエは自分の落ち度や欠点をネットで広めよとしているだけなんだよ!

「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのはオイラが悪いとデンマンさんは断定するのですか?

当然のことだよ! オマエの作品は、すでに僕が指摘したようにネット市民の皆様に読んでもらえるような体裁で書かれてないのだよ! やたらに英語の単語が文章の中に出てきて読みにくくってしょうがない! オマエのコメントを読んでも、その事は十分に理解できることだよ! ところが、オマエは長たらしい馬鹿げた抗議文を書いている!

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状 : 以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

あの女の暴挙でオイラの作品が読めなくなってしまったのですよ。。。んもおおおォ~!

オマエの作品はまだ未完成なんだよ!。。。、 独断と偏見で オマエは自分の作品が完成したものだと思い込んでいるだけなんだよ! だから、オマエは、また問題を起こしている。

でも、今回の問題は絶対に あの女の暴挙だと思うのですよ。

あのさァ~、一方的にオマエが指摘する女が悪いということはないのだよ!。。。 人間は誰もが完璧じゃないのだから。。。

つまり、オイラにも落ち度があるとデンマンさんは言うのですか?

当然だろう! だから、“home recital”なんて書かずに、初めから“隣の家からお座敷がかかって浮かれて楽しんできました。。。 うへへへへへ。。。”と書けばよかったのだよ!

うへへへへへ。。。と下品に笑った事はありませんでしたけれど。。。

冗談だよ! 冗談。。。 でも、お座敷がかかったのだから、その程度の愛嬌を振りまくものだよ!

そうでしょうか?

あのなァ~、最近、バンクーバー市立図書館で借りた別の本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と元気に頑張れよ。


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様に

知れ渡ってしまいましたァ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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