ネチケットを知らない愚か者たち


 
2006年3月25日 (土曜日)
 
 
ネチケットを知らない愚か者たち
 
 
文章はあなた自身です!
 
 
だからURLをしっかり書いて
 
ユニークなあなたを
 
表現するんです。

 

あなたは自分を出さずに

コメントを書いていませんか?

文章はあなた自身ですよ!

だから、URLをしっかり書いて

世界のネット市民の皆様に

ユニークなあなたを表現するんです。

そうしましょうね。

3月15日に“はてなダイアリー”で僕が書いた記事(『ネチケットを知らない愚か者たち』)にコメントを書いてくれたのがマクベス君です。
では、3月23日に引き続いてマクベス君の間違いだらけのコメントをここで公開します。


なるほど。つまり、何故わざわざ自分で私の文を咀嚼して意を得るという作業をしなければならないのだ! と言いたい訳ですね。
些か、傲岸不遜な態度が鼻に付きますが、それが貴方の個性なんですね。
確かに、あなたは あなたしかいません。
誤解を恐れず、どんどんアグレッシブに発言して頂きたいと思います。

さて、まずは貴方が提唱する”ネチケット”に含まれている「URLを書け」というものですが、残念な事に矛盾だらけです。
siteを持つもの持たざるものとの違いを言いたい訳ではなく、貴方自身がURLを記載せずに投稿する事を容認している。

提唱するならば、ブログの目立つ部分に明記し、それでも書かれた場合は削除すべきです。
プロバガンダとして活用する事も出来ていない以上、貴方の問題提起は、問題というレベルにまで達していません。

ですので、応える義務はないものとさせて戴きます。
諦念感を持って、望まざる終えないよう仕向けるというのは、些か気が重いですがご了承下さい。

前レスで書いた通り、私は貴方の文・考え方をおもしろいと感じています。
ですので、私は決して失望しません。
失望はしませんが、間違いは正さねばなりません。

その間違いも、まさかここまで予想通りに返ってくるとは思いませんでしたが・・・

>国際化されグローバル化された人物なら、
>“下世話ながら批判させて頂きます。” とは書かないものですよ!

これこそが日本人の国民性とでも言うべきものではないでしょうか。

”物事をストレートに言う”という事を、私達 日本人は好みません。
言いにくい事を言わなければならない時、また言おうと思った際には
本題の前頭部に修飾語をつけ、物腰を柔らかくしようと試みます。

この”下世話”という言葉に対し、国際派の貴方から、どのような反応で返ってくるかと思い、書かせて戴いたんですが案の定でしたね。
前レスで”失礼”ばかりを指摘されるので困り果てていたんですが、貴方の日本に対する認識が露呈したと言った所でしょうか。

すると、どうでしょう。

貴方の言う国際化は、日本を理解していない、または理解する事が出来ないが故の詭弁に思えてきます。

これが

>僕が一体どこに“日本は米53番目の州になるべきだ”と書いているんだい!

に対する解で宜しいですね。
貴方はカナダを愛しておられる様ですし。

そして

”一方を殺し一方を生かすやり方をグローバルだ”
”真のグローバルとは、共存であって然るべきです。”

に対する

>このようなデッチ上げをすることは“批判”とは言わないんだよ!
>誹謗中傷と言うんだよ!

という誤解も氷解して戴けたかと思います。
勿論これは、貴方の言う国際化のみに対応した物ですよ。

勘違いして戴きたくないのは、何もここからのみ貴方の国際化に対する考えを汲み取った訳ではありません。
このブログ上に初めから散見していましたから、今更 自縄自縛になるといった恐れはありませんので、ご安心下さい。
ただ、分かり易い例として使わせて戴いただけですので。
貴方が、ただ付和雷同なだけの人とは考えておりません。

そして

>マクベス君のアイデンティティが崩壊しているんですよ!
>僕じゃないですよ!

という一文は、単なる貴方の勘違いですね。
私は仮定の話をしただけであって、僕が貴方がという話ではありません。
せっかく短く書いたのですから、読みとって頂きたいところですが・・・

長々と書いてきましたが、私は貴方の文章、好きです。
些か拙速の嫌いはありますし、多分に勘違いが含まれていますが 主義・主張が明確で、水増しさえなければ、とてもおもしろいものだと思います。

これからも楽しみに読ませて頂きますので、更新頑張って下さい。

by MaCBeth (2006/03/17 19:57)

もう、マクベス君は逃げ腰になって、言い訳する事に汲々(きゅうきゅう)となっていますよね。
うへへへへ。。。。
建設的なことを何一つ書いてないんですよ。

マクベス君は、自分の出してしまった襤褸(ボロ)を引っ込めるために、
詭弁を弄してガタガタ弁解していますが、
さらに、ますますボロを出してしまうというお粗末振り!

自分では、マクベス君はいっぱしの人物のつもりなんですからね。
笑ってしまいますよ。うひひひひ。。。。

僕は何度も書いているように自分が未熟者であることを原点として世界を放浪して見て歩いたんですよ。
その過程で、日本人の自分を解体して、グローバル化が進む世界を見極めながら、
もう一度国際人として自分を再構築し直したんですよ。

もちろん、自分が完璧な人間だとは思っていませんよ。
しかし、マクベス君のように、ボロを隠すために、ボロで覆(おお)い隠すようなみっともない真似はできませんね。

愚かなマクベス君は、全く意識しないで、
自分の不注意と、無教養と、無見識で出してしまったボロを
必死になって弁解しているんです。隠そうとしているんですよ!
ところが、ボロを隠すのにボロで覆いかぶせている。
結果は?
ボロボロになってしまっているんですよね。うへへへへ。。。。

それがマクベス君の上の返信なんですね。
もう一度読んでみて下さい。
何一つ建設的なこと、前向きなことを書いていませんよ!

弁解しているだけ!
詭弁を弄しているだけですよ!

しかも、自分で弁解したつもりになってしまっている!
ここが、マクベス君の愚かなところです!
こうして動かぬ愚かな証拠を残してしまっているんですよ!
馬鹿ですよねえええええ~~~へへへへ。。。。
僕は、マクベス君を馬鹿にしているのではありませんよ!
呆れてしまっているんです!

これまで僕のブログを読んできた人なら、
マクベス君のコメントが、いかに的外れなものであるか!読めばすぐに分かるものなんですよね。。。

どうですか?あなたあああ。。。。
マクベス君の返信を読んで、僕の言っている事が分かるでしょう?
ボロをボロで隠しているんですよ。

でもね、

“頭隠して尻隠さず”

になってしまっているんですよ!
屁へへへへへ。。。。

ボロをボロで隠して、どうすんだよおおおおお~~!
。。。ったくう~♪~♪~!!!

前レスで書いた通り、私は貴方の文・考え方をおもしろいと感じています。
ですので、私は決して失望しません。
失望はしませんが、間違いは正さねばなりません。

 。。。(中略)。。。

貴方の言う国際化は、日本を理解していない、または理解する事が出来ないが故の詭弁に思えてきます。

これが

>僕が一体どこに“日本は米53番目の州になるべきだ”と書いているんだい!

に対する解で宜しいですね。

。。。(中略)。。。

勘違いして戴きたくないのは、何もここからのみ貴方の国際化に対する考えを汲み取った訳ではありません。
このブログ上に初めから散見していましたから、今更 自縄自縛になるといった恐れはありませんので、ご安心下さい。

ボロをボロで隠すというのは上の文章のような事を言うんですよ!
マクベス君は、自分では全くこの愚かな行為に気づいていないようですね。
愚かですねええええ~~~

頭を隠そうとしているのに、汚いマクベス君の尻が丸見えなんですよ!

う屁へへへへへへ。。。。

僕のブログを初めから読んでいると書いているにもかかわらず、
理解力が乏しいのか?実際には読んでいないのか?
とにかく、僕が何度も書いているにもかかわらず、次のリンクをクリックして読んでいないんですよね。
だから、ボロを出す事になってしまうんですよ。

『国際化と言うのは欧米化の事ですか?』
http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=155#156

この記事をマクベス君は読んでいないんですよ!
僕は欧米化が国際化だとは言ってません!
もちろん、“日本は米53番目の州になるべきだ”なんて、どこにも書いていません!

ところが、マクベス君の愚かな事は、
僕の記事をじっくり読んで理解せずに、自分勝手に妄想を広げて、こじつけてしまうんですよね!
“島国根性”に凝り固まっている“井の中の蛙”の典型がマクベス君です!

しかし、愚かにも、マクベス君は自分のことを国際化ができていると信じ込んでいる!
つまり、畳の上の水練で“国際化”になっているつもりなんですよね!
だから、僕はマクベス君のことを愚か者だと呼ぶんですよ!
馬鹿にしているんじゃないんですよ!
事実を指摘しているのです。

マクベス君も分かったんですよ。
それで、次のように書いたわけです。


なるほど。
つまり、何故わざわざ自分で私の文を咀嚼して意を得るという作業をしなければならないのだ! と言いたい訳ですね。
些か、傲岸不遜な態度が鼻に付きますが、それが貴方の個性なんですね。
確かに、あなたは あなたしかいません。
誤解を恐れず、どんどんアグレッシブに発言して頂きたいと思います。

そうですよ!
愚かなマクベス君の頭で妄想を広げてこじつけてしまう前に、
僕の記事をじっくり読む事が先決ですよ!
まず、相手を充分に理解する事ですよ!
それからコメントを書くんですよ。

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

しかも、しっかりとURLを書くんですよ!

なぜ?

“敵を知り己を知る者は敵を恐れず!”

マクベス君のように己を知らないものは、怖くてURLが書けない!
なぜなら、自分に自信がないから、常に逃げの姿勢をとっている!
だから、URLを書かない!

むしろ書けない!

なぜなら、自信を持って、自分を表現する事ができない!
つまり、“社会的自我”が充分に育っていない!
まだまだ、未熟だという事ですよ!

マクベス君は自分を語る事ができません!
なぜなら、語るべき自分を持っていないからです!
だから、書くべきURLを持たないのかもしれない!

つまり、マクベス君の人生とは。。。?

そのように、語るべきモノがないのかもしれません。

マクベス君よ!
僕の記事をもう一度じっくりと読んでくださいね。
僕は自分を語りながら、世界のネット市民の皆さんに主張すべきことを主張しています。

なぜか?

ドロボーがいくら“ドロボーは悪い事だから止めましょう!”と叫んでも説得力がないからですよ!

だから、どうしても自分の主張を語るときには、自分を語らなければならないんですよ!
マクベス君、分かりますね。

そういうわけで、長くなるかもしれないけれど、マクベス君のためにも、もう一度書きますよ。

これまでの20年にも及ぶ僕のネット経験から言えば、
このマクベス君というのはネット経験が極めて少ない!
おそらく半年から1年ぐらいの経験しか持っていないようです!

実は、マクベス君には約8年のネット経験がある!
でも、20年以上のネット経験があるデンマンの目には
これまでマクベス君が書いた文章からは半年から1年というネット経験の持ち主と映ってしまう。
つまり、実質が伴っていない!と言う事です。
マクベス君には、自信を持って自分を語る事ができないからですよ!
だから、URLも書けない!
持っていないのかも知れませんよね。へへへへ。。。。

僕にコメントを書いてくれる人は2つに大別できます。

1つのグループは、ハンドル名とURLをしっかりと書いて、意味のあるコメントを書いてくれる人たちです。
ネットでの経験がかなりある人たちです。

もうひとつのグループは、宣伝馬鹿と2ちゃんねるで“生まれ育った”匿名馬鹿です。
僕の定義に従えば、このような人間のクズたちは、まったくネチケットを心得ていません。

なぜか?

僕の提言した3ヶ条を全く守っていないからです。
僕が20年ほど前に、ネットとBBS(Bulletin Board System)をやっていた頃は
身元を隠して投稿の交換をする人はまずいなかった。
必ずメールアドレスを書いたものです。
なぜなら、メールの交換がネットのメイン機能だったからです。

BBSでは、必ずハンドル名を書きました。
匿名で投稿する人は極めてまれだった。
日本だけにとどまらず、どこにでも馬鹿が居ますから、たまには嫌がらせをする人を見かけましたが、きわめて少なかった。

なぜか?

20年前には、馬鹿はネットをやらなかった。
ネットは現在のように一般の人たちに開かれてはいなかったんですよね。
20年前にネットをやっていた人は、ほとんどが、政府関係者、米軍関係者、研究所の研究者、
大学教授や、大学生、企業の研究所の職員や研究者たちだった。

つまり、一般の人たち、特にミーちゃんハーちゃんにはネットは開かれていなかったんですよ!

しかも商業用にネットを使うことも許されてなかった。
ネットで商売ができるようになったのは、1991年からです。
ネットを使っているメンバーはネットワークを研究以外に用いたり、この上で商売を行う事はAUP(Acceptable Use Policy)というルールにより禁じられていた。

これが1991年になるとNSF(米国 National Science Foundation)がこのAUPを撤廃し、これに基づいてインターネットの将来性を見越した業者により、ビジネスにも利用可能なインターネット接続環境を提供する商用プロバイダーが次々と開設された。
このプロバイダーができたことによって、法人や個人への接続サービスの提供が活発になった。
これが世界的な傾向になってゆき、日本にも広まった。

そういうわけで、コンピューター経験も海外生活経験もほとんどないマクベス君のようなミーちゃんハーちゃんまでがネットを使うようになった。
僕が20年前にやっていた頃はAUPは常識として守られていた!
だから、“宣伝”なんてものはありえなかった。
商用利用ができなかったのだから。。。。

もちろん、20年前にはブログなんてなかった。

1. 関係のない記事にトラックバックを飛ばさない。

2. コメント欄に全く関係のない宣伝をしない。

3. コメントを書く時にはハンドル名とURLを書く。
   書きたくないのなら、コメントをつけずに
   2ちゃんねるで匿名で好きなだけ遊ぶ。

でも、僕が提言した3か条は、20年前のユーザーには常識的なことですよ!
“空気は只で吸えますよ”という事と変わりがなかったんですよ!

もし、20年前にブログがあったとして、上のような当たり前のことを書いたら、
僕は物笑いになってしまいますよ!

“空気は只で吸えますよ”と書くようなものだからです!

ところが、日本には欧米のネットでは見られない“2ちゃんねる”という日本の縦型社会、匿名社会を象徴するような前近代的な“匿名掲示板”が生まれてしまった!
国際人であることを自負している僕は、日本人として恥ずかしい限りですよ!
つまり、“匿名掲示板”というのは、“日本社会、日本文化の恥部”ですよ!

ハンドル名、URLを書かずに、いい加減で無責任な落書きを書く!
2ちゃんねるに参加しているほとんどの人がそうしていますよ!

しかも、2ちゃんねるが“ネットだと思っている人”が、ブログを読みにやって来る!
たぶん、マクベス君も、こうして僕のブログを読みにやって来たわけですよ!

僕が日本のサイトでネットをやるようになったのは2002年からです。
僕とインターネットの付き合いは古いんですよ。
インターネットの直系の最も古い先祖に当たるのはアメリカ国防省高等研究計画局(ARPA又はDARPA)が研究して開発したネットワークです。
この計画局が作り上げたのがARPANETです。
これはカルフォルニア大学のサンタバーバラ、ロサンゼルス両校とスタンフォード研究所、ユタ大学との四つの場所を接続したんです。
1969年に運用が開始されました。

翌年の1970年にはハワイ大学でAloha-netというARPANETと似た、電波を使ったネットワークの実験が開始されました。
僕が居た研究室でハワイ大学のNorman Abramson教授と共同でこのAloha-netが構築されてゆきました。
日本側からの支援はごくわずかだったけれども、ネットの初期に日本人でこのプロジェクトに関わった人たちも居たのです。

僕は、直接にはプロジェクトに関わることはなかった。
でも、プロジェクトのリーダーのNorman Abramson教授と会って言葉を交わしたことがありますよ。
もちろん、挨拶程度です。
この人は面白い人です。波乗り(サーフィン)が好きで、そのためにハワイ大学を選んだそうですよ。
だから、ネットサーフィンも好きだったんでしょうね。へへへへ。。。。

研究室でお茶を飲みながらの無駄話をしましたが、僕の英語は当時は使い物にならなかったから、話の内容は、ほとんど分かりませんでした。
もっと英語を勉強しておくものだったと後悔したものです。

僕がやっていたことはハツカネズミのコンピューターシュミレーションによる研究などという漫画的なことだったんですよね。
大型コンピューターを使って遊んでいるようなものでした。うへへへへ。。。。
でもね、ネットは僕の身近にありました。

僕は一体何が言いたいのか?

僕とネットの付き合いが古いんですよと強調したいんですよ!
つまりね、マクベス君のようなミーちゃんハーちゃんが、URLも書かずに僕のブログにコメントを書く。。。
そのようなことは20年前には考えられなかったと言うことですよ!

僕が上で書いた3つの提言は、あまりにも常識的なことなんですよ。
そのことが、日本には全く理解できない人たちが居る!
マクベス君もそのうちの一人ですよ!

日本では

“馬鹿を相手にするな!”

と考えている人が多いですよね。
そういう馬鹿は無視しなさい、と考えている。
だから、日本がなかなか住み良くならないんですよね。
欧米では馬鹿に対して、はっきりと注意する事が実に多いですよ!

バスや電車の中で迷惑行為をしている人を見ると、
日本では、圧倒的に見て見ぬフリをしますね。
アメリカやカナダやフランスやイギリスやドイツでは考えられない事です。

必ず誰かが注意しますよ。

僕はそのつもりでマクベス君に注意しているんですよ!
うへへへへ。。。。

どうやら、マクベス君は2ちゃんねるしか知らないようだね。
キミはかつて書きました。

>貴方はあえてマジョリティを否定し、
>アイデンティティを形成する為にブログを製作している。
>自己の為に侃侃諤諤する事を私は否定しませんが、
>文章を咀嚼して察するに、寂しいんですね。貴方は。

マクベス君、キミは海外を見たことがまったくないね。
つまり、“社会自我”という概念をまったく持っていない!

“アイデンティティを形成する”こと!
それが近代市民じゃないか!
それが社会自我じゃないか!
フランス革命によって“市民”が誕生した!
確固とした自我を持つこと!
それこそが近代市民の条件じゃないか!

僕は世界のマジョリティを見据えて僕のブログを書いているんだよ!
マクベス君、勘違いしてもらっては困るよ!

マクベス君と2ちゃんねるに通っている愚か者が世界のネットから見れば完全なマイノリティーなんですよ。
国際化からすっかり取り残されてしまったマクベス君の書いた文章が、“社会自我”がまだ確立されていない、“日本しか知らない井の中の蛙”のマクベス君自身を、はっきりと世界のネットの市民の皆様に晒してしまっていますよ!

マクベス君のように、まともに僕を批判することができない人間を前近代的人間と言うんだよ!
つまり、社会自我が確立していないので、自信を持って僕を批判することができない!
だから、“日本しか知らない井の中の蛙”が丸出しになっている!

しかし、僕は口は悪いけれど、心は寅さんのように優しいからね。
悪く思うなよなぁ~。へへへへ。。。。

僕は個人的には、マクベス君に対して悪感情はこれっぽっちも持っていませんよ!

“罪を憎んで

 人を憎まず”

“マクベス君の愚かさを哀れんで、愚かなマクベス君を憎まず” へへへへ。。。。。

つまりね、マクベス君は国際化とグローバル化を畳の上でしか知らない!
畳の上で一生懸命手足をばたつかせながら僕を批判しているつもりになっている!
そういうところが愚かだと言うんだよ!
分かるかね、マクベス君?

つまりね、“旅の恥は書き捨て!”と言う、いい加減な気持ちでコメントを書くものじゃないんですよ!

ブロガーの中には、僕のようにライフワークだと思ってブログを書いている人もけっこう居ると思いますよ!
ブログの記事に書かれたことを逆恨みして、キチガイがその記事を書いたブロガーを殺した、というニュースは今のところないけれど、
僕はそういうことがあることを覚悟して書いていますよ。うへへへへ。。。。

分かるでしょう?

“キチガイデンマン”と書いた人も居るけれど、実際、日本にはキチガイじみた人が居ますからね、
ブログを書いたことで殺される人がそのうちきっと出てきますよ!
僕がその第一号にならないように気をつけます。

うへへへへ。。。。

でもね、だからと言って、怖くなって書かなくなる、という事もありません。
なぜなら、僕は覚悟を決めて書いていますからね。へへへへ。。。。
オツムの足りない人間的に未熟なマクベス君、だからキミも覚悟してコメントを書くようにね。
コメントを書いたことにより、命を捨てなければならないことだってある!
うへへへへ。。。。。

ちょっと、キチガイじみちゃったかな?うひひひひ。。。。
何度も言うようにね、ボクちゃんの心は寅さんのように優しいんですよ。
だから、口は悪いけれど、僕の言ったことを根に持って、
あとでボクちゃんのドテッパラに風穴を開けないようにしてよね。うへへへへ。。。

じゃあね。
バイバ~♪~イ。。。。

あなたはどう思いますか?

なぜURLを持っているのに

URLを書かないのか?

書けないのか?

あなたのコメントをお待ちしています。

じゃあ、今日も楽しく

ネットサーフィンしましょうね。

ィ~ハァ~♪~!


【オリジナル記事:】

http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-03-25-1


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こんにちは。ジューンです。

1999年夏の「東芝事件」は

ネットでも画期的な事件でした。

東芝製ビデオデッキの修理に関し、

その対応に腹を立てた消費者が、

経緯をネットで公開したのです。

東芝側はホームページの一部削減をさせるため

「名誉権と営業権に基づく妨害排除の請求」の

仮処分を申請しました。

しかし、社会的な批判が高まり、

急遽謝罪を表明したのです。

仮処分の申し立ても取り下げました。

やはり、企業と言えども法の下には

個人と平等なのですよね。

「はてなダイアリー」のユーザーとして

デンマンさんが「はてなダイアリー」の問題点について

たくさん記事を書いています。

ユーザーと「はてなダイアリー」との関係も、

もちろん対等であるべきですよね。

ユーザーが不満を表明し、

釈明を求めているのであれば、

「はてなダイアリー」も誠実に対応すべきだと思います。

ネットの世界は単に現実世界の

向こうの虚像ではありません。

東芝事件のように、

ネット上で激しさを増したユーザーの声は、

間違いなく現実社会に戻ってくるからです。


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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