ボダとキレた老人


 

2016年5月10日 (火曜日)

 

ボダとキレた老人

 


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<< 境界性人格障害の判断基準 >>


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■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。
  強い不快、イライラ、不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない
  不適切なほどの強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを避けようとする
  行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害
  (記憶喪失や現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると
境界性人格障害と診断される可能性が高い。

 


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デンマンさん。。。。 もしかして。。。、もしかして。。。、オイラがボダ、つまり、境界性人格障害を患っていると言うのですかァ~?


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そうだよ。。。 オマエは対人関係が不安定なのだよ。。。 それに理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動くのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるよ。。。 僕はこれまでに何度も記事の中でオマエが書いたものを引用したのだよ! もう一度読んでごらんよ!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

長女は、私から去った。

次女は、中立を保つ為に、

この家に寄りつかない。

家内と言えば、

日本語も通じなくなってから

何年にもなる。

オマエが書いた上の文章を読むと、“対人関係が不安定だ”ということが充分過ぎるほどに表現されているのだよ!

オイラの告白が これほど度々(たびたび)デンマンさんに引用されるとは思いませんでしたよ。。。 こうして素直に書いてしまったのは大失敗でした!

 


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“腹水盆に返らず”

 

書いてしまったものを、後になってから大失敗でした、と言うことがオマエの浅はかさを示しているのだよ! つまり、オマエは物事をじっくりと考えずに“衝動的に”書きなぐってしまうのだよ! 要するに、それが境界性人格障害の判断基準の2番目だよ。

でも。。。、 でも。。。、オイラは衝動的に不倫に走ったりしません。。。 うへへへへへへ。。。

当たり前だろう! オマエが走りたくても、女性がオマエを相手にしないからだよ! (爆笑)


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デンマンさんは、言いにくい事でも細木数子のようにズバリ!と言うのですねぇ~。。。 (苦笑)

僕は歯に衣を着せぬ性格だからねぇ~。。。 (微笑)

。。。で、オイラが“ボダ”だという他の判断基準はどうなっているのですか?

オマエが書き込んだ次のコメントを見ると、他の判断基準を満たしているのだよ!

I. A. Says:

2015年11月17日 10:07 AM


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明様について

皆様、前回にtyping mistakeを致しまして失礼を致しました。
それを修正しがてら少しだけ文章を加えましたので宜しく読んで頂けますでしょうか。

これは皆様も左様かと思われるのですが、私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。
とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。

ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。
今迄にも例として挙げてきた彼の文の猥雑さは、故池田晶子さんが言っていた日本の団塊の世代の軽薄さまるだしどころか、その典型すらをこえているのではないでしょうか。

デンマンこと加藤明さんは、太田さんのような品性、太田さんをも入れた私たち四人の文章の品位に遠く及ばないことに何故気がつかないのでしょうか。
本当に気がつかないのでしたならば低能としか言いようがないですね。

私は、三人で申合せた通りにデンマンこと加藤明さんにしばらくの反省の機会として日時を与えるだけではなく、そのあたり義兄(V. T.)とも義姉(A. I.)とも違うのですが、もうdrop outしようかと思い巡らしておりますが。

I. A.


『5月のバレンタイン』のコメント欄より
(2014年5月6日)

 

V. T. Says:

2015年11月25日 6:44 AM


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明氏について

誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。
皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。
いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田さんを見れないのかもしれませんね。

いやいや、それでもデンマンこと加藤明氏についてでは誉めすぎでしょう。
つくづく此処で思うのですが、そもそもゴロツキというのは人類に属するのかどうなのでしょうか。

もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。

それでかどうか、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようかと打ち合わせたのにも拘わらず、A. I.やI. A.は憤激遣る方無しの心境が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、A. I.やI. A.が書いていた通り、私もデンマンこと加藤明氏に太田さんに(公開の場で)土下座して謝罪することを要求しているのです

(デンマンこと加藤明氏はChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく謝ったことがありましたが、それでは、私も太田さんと同様、受入れ難く存じます。
また、これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返しているのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからです)。

デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田さんが書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

V. T.


『5月のバレンタイン』のコメント欄より
(2014年5月6日)

あのさァ~、僕がオマエに成りすまして記事を書いている、とオマエは抗議しているけれど、この件についてはすでに僕は次の小文で説明しているのだよ!

オマエは コメントに“Identity Theft をしたデンマンこと加藤明……” と書いている。。。 オマエはプラトンの“対話編”というのを知らないので、そのような愚かな事を書いてしまったのだよ。

プラトンの“対話編”というのは、いったいどういうものなのですか?

ちょっと次の文章を読んでごらんよ!

プラトン


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プラトン(Plato、紀元前427年 – 紀元前347年)は、古代ギリシアの哲学者である。
ソクラテスの弟子にして、アリストテレスの師に当たる。

プラトンの思想は西洋哲学の主要な源流であり、哲学者ホワイトヘッドは「西洋哲学の歴史とはプラトンへの膨大な注釈である」という趣旨のことを述べた。
『ソクラテスの弁明』や『国家』等の著作で知られる。

現存する著作の大半は対話篇という形式を取っており、一部の例外を除けば、プラトンの師であるソクラテスを主要な語り手とする。


出典:「プラトン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

対話篇とは、ソクラテスと弟子が対話している形式を取っているのだよ。

つまり。。。、つまり。。。、この記事では デンマンさんと弟子のオイラが対話しているということですか?

その通りだよ!。。。 僕が下品で愚かなオマエのアイデンティティーを盗んで成りすましているなんて、この記事を読んでいるネット市民の皆様は誰も思ってないのだよ!

そんな事はありません! デンマンさんはオイラに成りすましているのですよ!。。。 んもおおおォ~!

あのさァ~。。。 オマエは教養がないというか?。。。 耄碌(もうろく)し始めているというか?。。。 そのどちらかの理由で全く誤解しているのだよ!。。。 対話篇という言葉をオマエは知らなかったじゃないかア!

知ってましたよ!

知っているのだったら、“Identity Theft をしたデンマンこと加藤明……” とは書かないのだよ!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんはオイラに成りすましているのです!

あのさァ~、そう思うのはオマエだけで、僕のブログの読者は、僕が対話篇で多くの記事を書いていることを知っているのだよ! スパマーを扱っている記事はすべて対話編で書いている! 


『悪縁を断つ』より
(2015年12月11日)

つまり、デンマンさんがオイラに成りすますのは対話篇として認められるのに、オイラが3人に成りすましてコメントを書くと、それは“境界性人格障害の判断基準”の9番目の“妄想観念や解離性障害”になるのですか?

その通りだよ! オマエの場合は、自分では成りすましているとは思っていない! 完全に3人になりきっていると自分で信じきっているのだよ! そうだろう!?

だってぇ~、その3人は 義兄、V.T.、義姉、A.I. それに 芸者のI. A.なのですよ。。。 オイラとは別人です。

あのさァ~、オマエは、そう言うけれど、“文は人なり!”と昔の人は言ったのだよ!。。。 オマエの書き込んだ文章は 他人に成りすましておきながら、どれも同じ文体なのだよ! オマエは他人に成りすます仕方も知らずに、自分の文体で3人に成りすまして書き込んでいるのだよ。 だから、オマエが書いたということがすぐにバレてしまう!

でも。。。、でも。。。、

オマエは“妄想観念”と“解離性障害”に精神が冒(おか)されているのだよ。。。 要するに、“現実感を喪失”している。。。 それで、僕はオマエにも解り易いように次のような返信を書いた。。。 オマエもじっくりと読んでみたらいいよ!


(foolw.gif)

ついにオツムが可笑しくなった 孤独で寂しがり屋の太田将宏老人へ!
きゃはははははは。。。

オマエは、マジで精神的に病んでいるよ!
自覚してないだろう?!
(苦笑、そして微笑、挙句の果てに爆笑!)

70歳を過ぎているのに、いつまでも幼児のように駄々をこねて
幼稚なコメントを書いている場合じゃないのだよ!(爆笑!)

オマエは女性に成りすましているつもりなのだろうけれど、
オマエが、この愚かなコメントを書いているのはすぐに判ってしまうのだよ!

なぜ?

何度も言ってういるように、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にあるのだよ!
その上に、僕も含めて 古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 

クラシックを愛したことはあるけれど、満足に人を まともに愛したこともないオマエのために、
3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が 
僕に抗議してコメントを書くようなことはあり得ないのだよ! (爆笑!)

更に、オマエのオツムガいかれてしまったのは。。。
もしだよ。。。 3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が 別人だとしたら、
コメントを書いた時間が10分以内ということは ありえないことなんだよ!
アホ!

オマエが一人で書いているから

IPアドレス(99.244.57.104)も同じ!

時間も3人に成りすまして10分以内で書いているのだよ!

とにかく、オマエは かなりボケて
他人の嫌がるような事しかやらないようになってしまった。

だから、ボケたまま他人に成りすまして次のようなことを書いている!

“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてる”

だけど、オマエの書いた その労作というのは 掲載を拒否されているのだよ! 
(笑わせるなよ! アホンダラ!)

なぜ?

なぜならば、オマエが書いた その作品は 日本人には“読む気を起こさせない”
英単語や、偽ドイツ語や 偽ラテン語がやたらに散りばめられた、火星人向きの駄作なのだよ! (爆笑!)

だから、オマエの作品は掲載を拒否されてしまったのだよ! (更に爆笑!)

それに対して ボクちゃんの記事は 日本語が読める123ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのだよ!
しかも、ボクちゃんが書いた記事によって、うししししし。。。

今や、“孤独で寂しがり屋の太田将宏君”についての記事は
ネットでは“天才バカボン”の次くらいに 可笑しな可笑しな70過ぎの愚かで孤独な老人として
笑われる対象になっているのだよ。
きゃははははは。。。

その証拠に「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!


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『現時点での検索結果』

オマエが書いた 掲載を拒否された駄作など 下の方に追いやって 
ボクちゃんが書いた オマエの“可笑しな、可笑しな物語”が たくさん。。。、たくさん。。。、
読む人がヤダァ~と思うほどにリストに出てくるのだよ。。。 (微笑、それから爆笑!)

とにかく、ここに返信を書くのは時間的にもったいないので、
明日にでも、いや。。。今日中にも オマエのことで記事を書こうと思っている!
そう言う訳だから、期待して待っててね。

誰も相手にしないので、ボクちゃんだけが相手にしている 孤独で寂しがり屋の太田将宏君へ。。。!

心優しいデンマンより。。。
きゃははははは。。。


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denman705 Says:

2016年4月30日 5:00 AM

『5月のバレンタイン』のコメント欄より

あのさァ~、3人に成りすまして書くのだったら、時間帯をずらせて書くものだよ!

やっぱり、オイラが3人に成りすまして書いたことがバレてしまいますかァ~? うへへへへへへ。。。

薄ら馬鹿笑いを浮かべている場合じゃないのだよ!。。。 おそらく、オマエの書き込みを見たら、誰もが オツムがボケた太田将宏老人が書いたものだと気づくはずだよ!

それは、どういうわけですか?

とにかく、オマエが書いたコメントは読みづらいのだよ! 最後まで読みたいという気持ちが起こらない!

オイラの書く文章はそれほど、ヤバイのでしょうか?

だから、オマエが書いたクラシックの“下書き”は、どこへ持って行っても拒否されてしまうのだよ! 「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのも、そのためだよ!

つまり、オイラの書き方が なっちゃいない!とデンマンさんは断定するのですか?

当たり前だろう! オマエのクラシックの知識は、たいしたものだと僕も思うけれど、オマエの文章力は、良くても出来の悪い中学生並みなのだよ!

そんなはずはありません!

とにかく、「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのが 何よりの証拠じゃないか! それなのに、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に次のように文句を言っている! 

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

『失意の太田将宏』にも掲載
(2015年12月12日)

オマエは太田将宏の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりましたと書いたけれど、重要な2つのことでオマエは間違いを犯している。

その重大な 2つの間違いとは、いったい何ですか?

まず、オマエは“著作”と書いているけれど、オマエの書いたものは“下書き”なのだよ!。。。 作品というには程遠い。。。 要するに、ここでも、オマエは“妄想観念”と“解離性障害”に精神が冒されているのだよ。。。 つまり、“現実感を喪失”している。。。 ネット市民の皆様が読むようには書かれてないのだよ! 英語の単語がやたらに散りばまられて、しかも、似非ドイツ語や、似非ラテン語までが注釈なしに散りばめられている。。。 さらに、オマエの文章は僕の記事に書き込んだコメント(原文)を見れば分かるように、極めて読みづらい。。。 改行がなく、やたらに長い持ってまわった言い回しになっている。。。 オマエの文章を見ると読む気がしなくなるのだよ! (だから、この記事では太田将宏老人のコメントに改行を加えて読み易くしている)

デンマンさんの“バカ野郎文章”の方が、もっと酷(ひど)いと思うのですけれど。。。で、2番目の重大な間違いとは。。。?

だから、すでに言ったように、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に文句を言っている! つまり、“境界性人格障害の判断基準”の8番目の“見捨てられる不安とそれを避けようとする行為を繰り返す”に当たるのだよ。 悪いのは 「ボイジャー」の社長じゃなく、オマエの未熟な“下書き”なのだよ!  「ボイジャー」の社長は当然のことをしたまでだよ! オマエの“下書き”はネット市民の皆様に公開されるには 未熟で未完成なのだよ!

それは、デンマンさんの個人的な意見ですよ!

僕の個人的な判断じゃなくて、現に 「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんが掲載を拒否したのだよ! 当然のことだよ!

デンマンさんはオイラを落ち込ませるために、そのようなエゲツナいことを言うのですねぇ~。。。?

あのさァ~、僕は事実を事実として言ってるだけだよ! とにかく、オマエの文章は読んでもらおうとして 読者の気持ちを考えて書いてない。 つまり、読みづらい文章なのだよ! だから、ごたごたと苦情を言うなよ!

でも。。。、でも。。。、オイラが時間をかけて書いたのです。。。 デンマンさんの記事にも オイラは時間をかけてコメントを書き込んだのですよ! それなのに、デンマンさんはオイラの作品もコメントも 少しも評価してないのです!

あのさァ~、オマエは時間をかけてじっくりと書き込んでないのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 止せばいいのに、同じコメントをコピペして、4月26日に オマエは GOO の僕のブログにも次のように、また もっと長いコメントを書き込んだのだよ!



(goo51211f.png+goo51211f2.png)

『実際の記事』

あれっ。。。 デンマンさんはオイラが GOO のブログにもコメントを書き込んだことに気づいたのですか?

当たり前だろう! 僕は毎日ブログを更新しているのだよ!。。。 それにしても、病的に長いコメントを しかも、同じものを オマエはコピペして書き込んでいる。。。 つまり、“境界性人格障害の判断基準”の4番目の“自分ではコントロールできない不適切なほどの強い怒りが起こる”。。。 それで、衝動的に同じコメントをコピペして、僕の他のブログにも書き込んでしまうのだよ。。。 これを見れば、ネット市民の皆様も、オマエのオツムが可笑しくなって、精神科のお医者さんが必要だと思うよ。

マジで。。。?

あのさァ~、悪い事は言わないから、時間があったらぜひ今日中にでも、精神科のお医者さんに診てもらったほうがいいよ。

でも。。。、でも。。。、“境界性人格障害の判断基準”の5番目の“自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す”という項目には オイラは該当してません!

該当してるよ!

その証拠でもあるのですか?

あるじゃないかァ!。。。 オマエは冒頭で引用した文章の中で次のように書いている!

私は、感謝して死ねるように、

今からでも、心の準備をしておこう。

オマエは死ぬ事にかなり拘(こだわ)っているのだよ!

でも。。。、でも。。。、これは文章の綾(あや)ですよ。。。 このように書いた方が哲学的に高尚な雰囲気を醸(かも)し出すので わざと書いたのすよゥ。

つまり、心にもないことを書いた、とオマエは言いたいのォ~?

そうです。。。

でも、それも“境界性人格障害の判断基準”の7番目の“慢性的な空虚感、退屈さがある”という項目に当てはまるのだよ!

どういうわけで。。。?

つまり、“慢性的な空虚感、退屈さがある”から、心にもないことを書いて 退屈を紛(まぎ)らわそうとしたのだよ! そうだろう!?

そうでしょうか?

だから、一度でいいから精神科のお医者さんに診てもらったほうがいいよ。

あのォ~、うちの娘は二人ともカナダのハミルトン市の総合病院で小児科のお医者さんをやっているのですけれど、娘に診てもらうのは まずいでしょうか?


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オマエ、70過ぎているのに、馬鹿なことを言うなよ!。。。 70歳過ぎた老人を小児科のお医者が見るわけねぇ~だろう! 馬鹿も休み休み言え! アホ! ボケ!

デンマンさん! 言っていい事と悪い事がありますよ。 70歳を過ぎた老人に向かって、その言い草はないでしょう! 少しは、敬老の気持ちを持ってくださいよゥ! お願いしますうゥ~!

あのなァ~、オマエが書き込んだ長~い、長~い、精神異常的に長~いコメントを読んだら、敬老の気持ちどころじゃないのだよ! んもおおおォ~。。。 いい加減にしてくれよ! オマエが、そのような下らない事を言うから、二人の娘にも、心の優しい奥さんにも拒絶されるのだよ!

オイラはどうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、夕べ バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら興味深い箇所に出くわしたのだよ。。。 オマエにも参考になるからここに書き出してみるよ。。。 読んでごらんよ。。。

食い違いを理解できない「想像力不足」


(hinata02.jpg)

ブラジルでの話です。
義弟が私の父(当時約80歳)からお金を借りました。
彼が返そうとした時、父は、
「もう少し待っていてもいいよ」
と言ったのだそうです。
義弟(妹の夫)はその言葉を信じ、もうしばらく借りたままにしていました。

ところが、父はある日突然思い出し、
「あの金はどうしたんだ。 おまえ、きたないぞ」と言い出しました。
義弟は怒り、二人は絶交してしまいました。

(略) まだ高齢化などあまり問題になっていませんでした。
今なら、認知証めいた言動の理解も深まってきましたが、当時は違っていたようです。

 (中略)

これは、言葉に反応しすぎるブラジル人の一例だったのかもしれません。
耳に入った言葉(おまえ、きたないぞ)に過剰に反応してしまい、その裏にある相手の事情が想像できなくなってしまったようですね。

「ぼくは言葉に対しては怒らない。 言葉は狭いから」
と言った上智大の学生さんのことを、ここで思い出します。
そう、言葉に頼りすぎてしまうと、その狭さは想像力不足を招きますよね。
想像力不足は理解力不足をもたらします。

言葉に反応せずに、想像してみる。
その中で、理解の糸口を探ろうとする。
そんな日本的な関係作りには、とても豊かな力が含まれているように改めて感じました。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


175-178 ページ
『悪いけど日本人じゃないの』
著者: 日向ノエミア
2013年5月25日 第1刷発行
発行所: 柏書房株式会社

オイラが認知症になったので問題を起こしたと、デンマンさんは言うのですか?

いや、そうじゃないのだよ!。。。 オマエが僕の些細な言葉でムカついたのが、そもそもの発端なのだよ!。。。 それで、僕はオマエの気持ちを静めるために、謝ったことがある。 オマエもコメントに僕が“Christmas cardにて、こそこそと言い訳がましく謝ったことがありました”と書いている。 しかし、その時、オマエがなぜそれほどまでにムカついたのか、僕には全く理解できてはいなかった。。。 でも、オマエにはお世話になったことがあったので、礼儀として、とにかく、一応謝っておこうという気持ちだったのだよ。

そうだったのですか?

そうだよ。。。 とにかく、些細な事だったのだよ! だから、オマエ自身が忘れてしまっているほどだからねぇ~。。。 今となっては僕もその些細な言葉をすっかり忘れている!

確かに、些細な言葉だったのかもしれません。。。 うへへへへへ。。。

そうやって、笑っている場合じゃないのだよ! もともと、オマエが僕の些細な言葉に対してムカついたのだよ!

確かに最初にムカついたのはオイラでした。

。。。だろう!? 本の著者の日向ノエミアが書いているように、オマエは僕の些細な言葉に対して愚かにもムカついたのだよ!


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「ぼくは言葉に対しては怒らない。 言葉は狭いから」

と言った上智大の学生さんのことを、ここで思い出します。

そう、言葉に頼りすぎてしまうと、その狭さは想像力不足を招きますよね。

想像力不足は理解力不足をもたらします。

要するに、オイラの理解不足だった、とデンマンさんはオイラを非難するのですか?

いや。。。、それよりも、オマエは“境界性人格障害”を患っているという自覚がないのだと思うよ。。。 だから、僕以外にも、絶交状態になっている古い友人が オマエには何人もいる! あのさァ~、実は僕が記事でよく取り上げる めれんげさんも“境界性人格障害”を患っていたのだよ。

マジで。。。?

でも、オマエと違って めれんげさんには“気づき”という優れた気質があって、それで障害を克服したのだよ。。。 オマエの参考のために、めれんげさんの手記をここに書き出すから読んでごらんよ。

2006-11-02 18:08:07
posted by merange

ちょいとマジな話やねんけど・・・

(テーマ:日記のつもり)


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反省しきり。

わたし気がついたんやけど、
自分のことをずーっと考えてくれてる人の気持ちを、もっと冷静になって、考える必要があったよ・・・

固定観念にしばられて、自分の尺度で相手のことを、評価するのは、あまりにも心のせまいことやった。
人それぞれの個性を考慮せずに、好きだの嫌いだの、いいとか悪いとか、決め付けたまんまで、態度を硬化させて、そのまんまで、再考しようともしなかった自分は、なんちゅー視野のせまい人間やったことか。

いくら相手に理解を求めても、いっこうに気持ちがつたわらないことがある。
それはお互いの個性が、相容れないものであって、どれだけの言葉をつくしても、関係は平行線のまんま。
まして相手が他人の性格や表現様式を、理解できなければ、気持ちをつたえることは、あまりにもむずかしい。


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わたしは長年、固定された評価でしか、その人の自分への気持ちを考えずにいた。
確かに人間として、相容れない部分はある。

でも、自分のものさしで、その人を判断して、その判断を、見直そうともせずに態度を硬化させたままだった。
人それぞれの表現法や、思考の違いを考慮せずに、一度拒絶の気持ちを持ったら、それを頑なに変えようとせず、そのままで、思考をストップさせたままだった。

自分のことを、どんなかたちであれ、考え続けてくれるということの意味を、もっと尊重すべきだったことに、ようやく気がついた。

あらためて「ごめんなさい」と言います。
少なくとも、あなたを精神的に拒絶することをやめます。
わたしの存在を忘れずにいてくれる人がいるということを、素直に受け入れるようにします。

それ以上のことは、
わたしにはできないけれど、
感謝の気持ちを忘れないようにしようと思います。


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【デンマン注】 原文には全く手を加えていませんが、構成、背景や画像はデンマン流に変えてあります。

『めれんげの原材料』より

『出会い系の悪魔』に掲載
(2008年9月10日)

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めれんげさんはオイラと違ってぇ素直な性格なのですねぇ~?

そうだよ! だから、オマエも頑固にいつまでも自分の殻に閉じこもってないで、人の言うことに耳を傾けるのだよ。

。。。で、デンマンさんはオイラに どうしろ!と言うのですか?

だから、僕に謝らなくてもいいから、心優しい奥さんと仲直りして、老後も仲良く一緒に暮らすのだよ!

やっぱり、そうすべきでしょうか?

そうだよ。。。 オマエのためにオノ・ヨーコさんが元気のでる小文を書いていたから、オマエもじっくりと読めよ!


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70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこうじゃなく、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と 心優しい奥さんのためにも元気に頑張れよ。


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


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やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また芸者(I.A.)に成りすまして

コメントを書きますよ!

仕方ないから、付き合うことにします。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


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