孤独で寂しい太田将宏


 

2016年4月1日 (金曜日)

 

孤独で寂しい太田将宏

 


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“お座敷”を妄想する

太田将宏老人


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デンマンさん。。。、お久しぶりです。。。 どうしてまたオイラを呼び出したのですか?


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オマエは惚(とぼ)けてるのォ~?

いえ。。。 惚けてませんけれど。。。 うししししし。。。

その薄馬鹿笑いは惚けている証拠なんだよ。。。

デンマンさんは なぜ、そのような根も葉もないことを言うのですか?

あのさァ~、オマエは芸者さんに成りすまして また僕の記事にコメントを書いたのだよ。

あれっ。。。 マジっすかあああァ~?

そのように惚けても無駄なんだよ!。。。 オマエが書き込んだコメントを見てごらんよ。


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『実際のページ』


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2016年3月30日 5:38 AM

Identity theft をなさった

デンマンこと加藤明様へ(改訂版)

まだ相変わらず吠え続けているのですね。
まるで狂犬病に罹った犬のように。

貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか?

でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。

貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。

それでも、貴方、デンマンこと加藤明様が、ご自分のwebsitesで執拗に書き続けている駄文の群れは、縦から見ても、横から見ても、斜めから見ても、上から見下しても、下から見上げても、前から見ても、後ろから見ても、ひっくり返してみても、裏返しにしてみても夜郎自大の(この日本語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)迷いごとにすぎないではないですか。

私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。

それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。

繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。

いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。

それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。

やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、

デンマンこと加藤明様はいかが?

 


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2016年3月31日 10:26 AM

オイ! 孤独で寂しがり屋の太田将宏君よ!

70歳を過ぎているのに、いつまでも幼児のように駄々をこねて
幼稚なコメントを書いている場合じゃないのだよ!(爆笑!)

オマエは女性に成りすましているつもりなのだろうけれど、
オマエが、この愚かなコメントを書いているのはすぐに判ってしまうのだよ!

なぜ?

なぜなら、「アドバイス」をわざわざadvice と書く変わり者はオマエ以外に居ないのだよ!
また、「コメント」と書けばいいのに、わざわざcomment と英単語を書くのも
変わり者のオマエ以外に居ないのだよ!

さらに、「愚か者」と書くべきなのに、さも英語ができるかのように moron と書くのも
40年以上カナダに住んでいるのに、
英語が満足にしゃべれず、英語の文章を満足に書けないオマエ以外には居ないのだよ! (微笑)

更に愚かなオマエは“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてる”と書いているけれど、
オマエの書いた その労作というのは 掲載を拒否されているのだよ! 
(笑わせるなよ! アホンダラ!)

なぜ?

なぜならば、オマエが書いた その作品は 日本人には“読む気を起こさせない”
英単語や、偽ドイツ語や 偽ラテン語がやたらに散りばめられた、火星人向きの駄作なのだよ! (爆笑!)

だから、オマエの作品は掲載を拒否されてしまったのだよ! (更に爆笑!)

それに対して ボクちゃんの記事は 日本語が読める123ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのだよ!
しかも、ボクちゃんが書いた記事によって、うししししし。。。 
今や、“孤独で寂しがり屋の太田将宏君”についての記事は
ネットでは“天才バカボン”の次くらいに 可笑しな可笑しな70過ぎの愚かで孤独な老人として
笑われる対象になっているのだよ。 きゃははははは。。。

その証拠に「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!


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『現時点での検索結果』

オマエが書いた 掲載を拒否された駄作など 下の方に追いやって 
ボクちゃんが書いた オマエの“可笑しな、可笑しな物語”が たくさん。。。、たくさん。。。、
読む人がヤダァ~と思うほどにリストに出てくるのだよ。。。 (微笑、それから爆笑!)

とにかく、ここに返信を書くのは時間的にもったいないので、
明日にでも、いや。。。今日中にも オマエのことで記事を書こうと思っている!
そう言う訳だから、期待して待っててね。

誰も相手にしないので、ボクちゃんだけが相手にしている 孤独で寂しがり屋の太田将宏君へ。。。!


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心優しいデンマンより。。。 

きゃははははは。。。

オマエは、こうして芸者さんに成りすまして3月30日にコメントを書き込んだのだよ! 

どうしてオイラが芸者さんに成りすましてコメントを書き込んだと判ったのですか?

簡単なことだよ! オマエは愚かにも 去年の11月24日に次のように書いていたのだよ!


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明様へ

コメント記入者: I. A.

2015-11-24 06:53:27

先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。

いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。

たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。

そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。

貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。

太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。

私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。

私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。

私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

 I. A.


『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』のコメント欄より
(2014年9月24日)

オマエは性格的に女の腐ったように ネチネチとしつこく絡(から)んでくるのだよ! その性格は、正に 病的に異常なストーカーを想わせる 嫌らしさがあるのだよ! だから、止せばいいのに、また同じような内容で 3月30日にコメントを書いてよこした。。。

デンマンさんは よく覚えていますねぇ~。。。

あのなァ~、別に覚えようとしなくても「太田将宏 お座敷 芸者」と入れてGOOGLEで検索するとすぐに出てくるのだよ!


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『現時点での検索結果』

あれっ。。。 マジでオイラが去年の11月24日に書き込んだコメントが出てきてしまうのですねぇ~。。。 デンマンさんは検索エンジンを十分に活用しているのですねぇ~。。。 すごいなあああァ~。。。

そうやって 感心している場合じゃないのだよ!

オイラが感心してはいけませんか?

僕のことで感心するよりも、オマエは自分のことをもっと考えるべきなんだよ!

オイラに何を考えろ!。。。とデンマンさんは言うのですか?

あのなァ~、オマエは「境界性人格障害」を患っているのだよ!  とにかく、しつこい!。。。 普通の健常者は コメントを一つ書けば気が済むのに、オマエは同じ内容のコメントを3つも書き込んだのだよ!


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『拡大する』

しかも、いつものように同じIPアドレスを使っているのだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 それどころか、オマエは古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 だから、オマエの名誉のために心配したり、手を差し伸べようとするもの好きな人間が現れるとは考えられない。。。 しかも、10年前に僕が書いた“お座敷”の記事を覚えていて、オマエのためにコメントを書くなんて奇特な人物が出現するなんて、更に考えられない!

でも。。。、でも。。。、そういう可能性がゼロとは言えないと思います。

確かに、可能性がゼロとは言えない。。。 でもなァ~、オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも全く同じIPアドレスを使って書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

 

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!

やっぱり、何をしても判ってしまうようですねぇ~。。。

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラはヤバイのでしょうか?

そうだよ。。。 かなりヤバイのだよ。。。 あのさァ~、いつまでも下品で愚劣なコメントを書いて恥の上塗りをしてないで 少しはまともな老後の生活を送ったらどうなのォ~?

やっぱり、そうすべきでしょうか?

あのさァ~、“文は人なり!” と昔の人は言ったのだよ! 上のコメントの文章はオマエだけしか書かないような文章になっているのだよ! つまり、常識的な普通の日本人ならば、home recitalは“ホーム リサイタル”と書くだろうし、piano も“ピアノ”と書くのだよ。 ところが、オマエは むやみに英語の単語を並べて書くのだよ!

いけませんか?

かまわないけれど、すぐにオマエが書いたと判ってしまうのだよ! しかも、オマエの本の原稿には やたらに英単語が散りばめられているので、未完成だと思われてしまう! それは、もっともな事なんだよ。。。 ところが、愚かなオマエは自分の至らない所を反省しようともしないで 未完成の原稿の発表の機会を奪った事を逆恨みして、わざわざネットで公開している。。。 オマエは自分の落ち度や欠点をネットで広めよとしているだけなんだよ!

「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのはオイラが悪いとデンマンさんは断定するのですか?

当然のことだよ! オマエの作品は、すでに僕が指摘したようにネット市民の皆様に読んでもらえるような体裁で書かれてないのだよ! やたらに英語の単語が文章の中に出てきて読みにくくってしょうがない! オマエのコメントを読んでも、その事は十分に理解できることだよ! ところが、オマエは長たらしい馬鹿げた抗議文を書いている!

そういう事をしてはいけないのですか?

もちろんだよ!

。。。で、オイラにどうしろとデンマンさんは言うのですか?

オマエは孤独で寂しいのだよ!

その証拠でもあるのですか?

オマエは次のように書いてたじゃないか!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

分かるだろう?。。。 オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 だから、孤独で寂しいのだよ!。。。 ちょっと次の小文を読んでごらんよ!

あとがきにかえて


(gegege01.jpg)

現代の女性には理解できないかもしれませんね。
「すべてを受け入れる」だけの人生でした。
あの洗うがごとき赤貧の日々も、たしかに辛かったけれど、私は不幸ではありませんでした。

もちろん、惨めだったこと、寂しかったこと、いまも納得できない理不尽なことが、数え上げればキリがないほどあります。
でも、「終わりよければ、すべてよし」なのです。

なんだかいまは、「家庭環境」、「結婚」、「就職」など、人生の入り口でどれだけ幸運をつかむかで、その後のすべてが決まってしまうかのように思い込んでしまう人が多いと聞きます。

人生の入り口での状態は、といえば、水木も私も、お世辞にも、幸運だったとはいえないでしょう。
でも、「いろいろなことがあったけれど、幸せだ」と素直にいえるのは、「水木が自分自身を信じ続け、私も水木を信じ続けてきた」からだと思います。

自分が選んだ道をひたむきに生きていれば、「来るべき時が必ず来る」とふたりとも信じていたのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


248-249ページ 『ゲゲゲの女房』
著者: 武良布枝
2010年年3月31日 初版第11刷発行
発行所: 株式会社 実業之日本社

『愛の偶然と必然』に掲載
(2016年3月28日)

“ゲゲゲの女房”が どうだと言うのですか?

あのさァ~、オマエの心優しい奥さんは 異常性格のオマエという男と運が悪くて結婚してしまったけれど、“ゲゲゲの女房”のように「すべてを受け入れる」だけの人生だったのだよ! つまり、普通の女性であれば、とっくの昔にオマエと離婚してたのだよ!

そうでしょうか?

でも、とても心の優しい女性だったので、娘二人を小児科の女医さんに育て上げながら、オマエという異常性格者の面倒まで見てきたのだよ!

デンマンさん。。。 オイラは それほどひどい人間なのですかァ~?

そうだよ!。。。 とにかく、オマエは異常性格の持ち主なんだよ! 僕が書いたオマエの記事を読めば、誰だって、そう思うよ!

。。。で、デンマンさんはオイラに どうしろ!と言うのですか?

だから、僕に謝らなくてもいいから、心優しい奥さんと仲直りして、老後も仲良く一緒に暮らすのだよ!

やっぱり、そうすべきでしょうか?

そうだよ。。。 オマエのためにオノ・ヨーコさんが元気のでる小文を書いていたから、オマエもじっくりと読めよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と 心優しい奥さんのためにも元気に頑張れよ。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様に

知れ渡ってしまいますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また芸者に成りすまして

コメントを書きますよ!

仕方ないから、付き合うことにします。

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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