鴨だしそばから寒中水泳


 
2010年12月17日 (金曜日)
 
 
鴨だしそばから寒中水泳
 
 
小百合さんの鴨だしそば
 
 

 
 

Subj:小百合さん、おはよう!

シャンソン『枯葉』を聴いて、

パリでブイヤベースを食べて、

それからブルックリンでベーグルを食べて、

今度はなぜか鴨だしそばですよ!

きゃはははは…

「シャンソン - 枯葉」

From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
Date: 14/12/2010 6:42:54 PM
Pacific Standard Time
日本時間:12月15日(水)午前11時42分

 

小百合さん、パリのブイヤベースを楽しみましたか?
ブルックリンでマリアさんが焼いてくれた、焼き立てほっかほっかのベーグルはうまかったですか?
きゃはははは。。。

パリからブルックリン、その次は当然バンクーバーになるはずだったけれど、中一のCHOPPERさんがアメーバ・ブログの僕の掲示板にカキコしてくれたので、急に軽井沢に行きましたよう。
小百合さんも時間があったら、僕の掲示板を覗いてみてね。

『軽井沢のことなら何でも大好き♪』

軽井沢タリアセン夫人のために立ち上げた掲示板ですよ!
きゃははははは。。。

今日はバンクーバーのことでもと思ったのだけれど、
Denman Blog の統計を見ていたら卑弥子さんの『何でも屋風呂具』からやってきた人がいる!
それで、リンク先のページを確かめようと卑弥子さんのサイトへ飛んで行って見たら、2010年3月31日の記事でした。

『軽井沢タリアセン夫人と

どん兵衛鴨だしそば』

(2010年3月31日)

この記事の中のリンクをクリックしてDenman Blog にやって来たのです。

それにしても「どん兵衛鴨だしそば」とはねぇ~!

久しぶりに記事を読んで、また行田が懐かしくなりましたよう!
きゃははははは。。。
小百合さんと「どん兵衛鴨だしそば」のことで話したのだよ。
覚えている?
元SMAP の中居正広君が「どん兵衛鴨だしそば」の新しい CM を放映するので、その事がテレビで取り上げられていた。

小百合さんが送ってくれた「どん兵衛鴨だしそば」!?
な。。。なん。。。なんだよ、いったい、えっ。。。?
テレビの画面を見ながら、まず、そういう驚きでしたよう!
僕にとって初めて見る「どん兵衛鴨だし」の CM でした。
それほど人気があるの?

都内で日清食品「どん兵衛」のリニューアル商品「ニッポンのうどん」新CM発表会のニュースでした。
それにしても中居正広君はCMキャラクターを丸6年間も務めてるのォ~?
もしかして小百合さんは中居正広君のファンなのかも?

きゃははははは。。。

中居君は、うどん職人の衣装で登場しましたよう。
新商品を全国47都道府県に拡販するために、社員47人によるPRユニット「DKU47」(どん兵衛、きつね、うどんの頭文字)を結成したという、馬鹿馬鹿しいような、呆れるような、面白いニュースでした!

小百合さんが「どん兵衛鴨だしそば」送ってくれたので、僕も本当にありがたくいただいたのだけれど、メールに書いたように旨かったよ!
マジで。。。!

僕は日清からCM原稿料をもらってないよ!
(念のため!)

そう言う訳で、今日は「どん兵衛鴨だしそば」の巻です。
きゃはははは。。。
じゃあ、小百合さんも「どん兵衛鴨だしそば」を食べて行田を思い出してね。

デンマンさん。。。今日はマジで「どん兵衛鴨だしそば」のお話をするのですか?

グルメの小百合さんにしては、あまり乗る気ではないですねぇ~。。。

ちょっと、くどいのではありませんか?

あのねぇ~、僕はなにも 「どん兵衛鴨だしそば」を宣伝するために記事を書くわけではないのですよう。

でも、「どん兵衛鴨だしそば」に興味のある人は3月31日の記事を読めば十分ですわ。

確かにそうですよう。 でもねぇ、僕は改めて小百合さんに感謝の気持ちを伝えたいと思ってこのテーマを選んだのですよう。

Subj:小百合さん、おはよう!

ルンルン気分で

お目覚めですか?

きゃはははは。。。

Date: 08/03/2010 1:52:43 PM
Pacific Standard Time
日本時間:3月9日(火)午前6時52分
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

今日も軽井沢タリアセン夫人になりきって愉快に、楽しく、そして知的に有意義な一日を送ってね。
夕べは夜食に「日清の どん兵衛鴨だしそば」を食べました。
鴨のダシが確かに出てましたよう。
うまかったよ!

そばを食べ終わってからツユに冷ご飯を入れて食べたけれど、熱いおつゆに冷ご飯が入って、ちょうど良い温度になって、鴨ダシがきいてて、とってもうまいオジヤになりました。
関東では雑炊(ぞうすい)と言った方が分かり易いのかな?

小百合さんの真心の暖かさを噛み締めながら、涙を浮かべて感謝しながら、うまい、うまい、とマジで思いながら食べました。
小百合さん、ありがとう!

そう言う訳で、僕の感謝の気持ちが『レンゲ物語』にも出てしまって、小百合さんの話題が飛び出す事になりました。

『愛の二人三脚』

 (2010年3月8日)

ホットコーヒーでも入れて、ゆっくり楽しみながら読んでみてね。
猫舌の小百合さんはホットコーヒーは飲めないのかな?

   
コーヒーを冷(さ)ましてから飲むの?
きゃはははは。。。

小百合さんが楽しい一日を過ごせることを祈っていますね。。。
じゃあねぇ~♪~。

 

分かるでしょう。。。僕は、こうして涙を浮かべて感謝しながら、うまい、うまい、と思って食べたのですよう。

デンマンさん!。。。大げさですわよ。 第一、このような個人的なことは、この記事を読んでいる人にとっては、つまらない事ですわ。

分かってますよう。。。だから、3月31日の記事には書いてない事をこれから話すのですよう。 うしししし。。。

それほど楽しいお話ですか?

もちろんですよう。 まずねぇ、どうして「どん兵衛鴨だしそば」なのか? 小百合さんだって、興味があるでしょう!?

それほどでもありませんわ。

小百合さん!。。。なんだか今日は、つまらなそうに話しますね。 何か嫌な事でもあったのですか?

いいえ。。。

だったら、「どん兵衛鴨だしそば」が嫌いなのですか?

いいえ。。。デンマンさんに、わざわざ送ったほどですから嫌いではありませんわ。

そうでしょう。。。だから、もう少しうれしそうな表情を浮かべて、おとなしく聞いてくださいよね。 あのねぇ~、次の統計を見たのが、「どん兵衛鴨だしそば」を持ち出すきっかけになったのですよう。

デンマンさんは、いつもこうして統計情報を確かめるのですか?

そうですよう。。。僕のブログを読むために、一体どこからやって来るのか?。。。「リファラ」を見てチェックするのですよう。

。。。で、 http://edita.jp/himiko/ というのが卑弥子さんのサイトなのですか?

そうですよう。 だから、僕はすぐにクリックして飛んで行ったのですよう。 そのリンク先のページを見てください。




あらっ。。。「どん兵衛鴨だしそば」の写真がでっかく出ているのですわね。 卑弥子さんのサイトを訪れた人は、「どん兵衛鴨だしそば」の記事が読みたくてやって来たのですか?

いや。。。この記事を目当てにやって来たわけではないのですよう。

どうして、そのようなことがデンマンさんに分かるのですか?

簡単ですよう。 ページの URL を見てくださいよう。

http://www.edita.jp/himiko/archive/201003-new.html

これは2010年3月の記事を集めたページなのですよう。 それも、3月の最後の4つの記事だけを掲載したページです。

1) 『軽井沢タリアセン夫人とどん兵衛鴨だしそば』

   (2010年3月31日)

2) 『告げ口屋』

   (2010年3月31日)

3) 『Cookie好き?』

   (2010年3月30日)

4) 『軽井沢タリアセン夫人と夜店の焼きそば』

   (2010年3月29日)

でも、卑弥子さんのサイトを訪れた人は、どういうわけで上の URL を知っていたのですか?

URL を知っていたわけではなくて、検索したのですよう。

でも、普通、検索すると記事ごとの URL が表示されるのでしょう?

いや。。。記事だけに限ったことではないですよう。 カテゴリーの URL や月間の記事を掲載したページや 年間のタイトルだけを集めたページだとか。。。もう、ありとあらゆるページの URL が検索結果には表示されますよう。

だったら、卑弥子さんのサイトを訪れた人は、どのようなキーワードで検索したのですか?

だから、上の4つのページにわたるようなキーワードを入れたのですよう。 例えば、“そば クッキー 夜店” とか “軽井沢 そば屋 夜店” とか。。。

分かりましたわ。 そうやって卑弥子さんのサイトに行き着いたのですわね。。。で、Denman Blog の、どのページを読んだのですか?

ちょっと、次の統計を見てください。

12月13日には述べ47の記事が読まれたのですよ。 その中でもっとも可能性のある記事を赤枠で囲んでみました。

どうして上の2つの記事だと思うのですか?

卑弥子さんのサイトの 4つの記事を見てください。 どの記事も食べ物と関係があるのですよう。 “告げ口屋”は、食べ物とは関係ないけれど、“口(くち)”が入っているので、コンピューターは当然食べ物と関係があると思うでしょうね。 うへへへへへ。。。

分かりました。 でも、どうして『真心の小包』なのですか?

小百合さんが 『真心の小包』 の中に「どん兵衛鴨だしそば」を入れて送ってくれたからですよう。 うししししし。。。

分かりましたわ。。。で、上の2つの記事の内どちらを読んだのですか?

あのねぇ、残念ながら上の2つの記事のどちらも読んでないのですよう。

どうして。。。?

卑弥子さんのサイトの 4つの記事には 『真心の小包』 と 『愛のラーメンと杜の都』 の URL が書き込まれてないのです。

要するに、デンマンさんの直感は見事に外れてしまったわけですわね?

そうなのですよう。 うししししし。。。

デンマンさん!。。。笑っている場合ではないでしょう! デンマンさんは、無駄な事を書くから記事が長くなるのですわ。

あのねぇ~、答えをすぐに言ってしまったら、面白くもなんともないでしょう。 スリル、サスペンス、セックス。。。この3つがそろうと面白い記事になると、誰かが言ってましたよう。 うししししし。。。

デンマンさん!。。。また、脱線していますわ。 結局、どの記事を読んだのですか?

もう一度、リストを見てください。

あらっ。。。『イングリッシュ・ベイの寒中水泳』を読んだのですか?

そうなのですよう。 

■ 『イングリッシュ・ベイの寒中水泳』

やっぱり、卑弥子さんとジューンさんのビキニ姿を見たら、食べる事は後でもいいと思ったのでしょうね。 それで、『イングリッシュ・ベイの寒中水泳』を読みに行ったのですよう。 うししししし。。。

ところで、卑弥子さんのサイトのページの上の方に赤い矢印がついていますよね。

次のページの中にある矢印ですか?

そうですわ。 上の矢印は何ですの?

上の矢印は卑弥子さんのページには付いてません。 これは僕がつけたのですよ。

何のために。。。?

よくぞ聞いてくれました。 矢印の先のマークをクリックすると Hatena のブックマークに登録することができるのですよう。

つまり、卑弥子さんのページをブックマークできるのですか?

そうです。 そうやってブックマークをつけると、次のようにリストに載るのですよう。

このブックマークは公開されていて誰でも見ることができるのですよう。

『二兎を追う』には “2 users” と書いてありますけれど、デンマンさん以外に、もう一人の方がブックマークを利用しているということですか?

そうです。。。そうやって読者を増やすことができるわけですよ。

つまり、読者を増やすためにブックマークに登録しているのですか?

そうです。

でも、手間がかかって、面倒でしょう?

いや。。。それほど手間がかかるわけではないのですよう。 それに、ブックマークに登録すると自動的にツイッターで呟(つぶや)いてくれるのですよう。

赤枠で囲んだエントリーは、12月13日の午後1時39分と、2時3分にブックマークした時に Hatena が自動的に呟(つぶや)いてくれたのです。

午後2時と午後2時3分は同じ呟きですわね?

いや。。。よく見ると違っているのですよう。 “タリアセン夫人”の綴りが午後2時に書いた時には間違っていたので、2時3分に訂正したのですよう。 うししししし。。。

つまり、Hatena ブックマークで最初に登録した時にも、また訂正した時にも、 Hatena は見境なく ツイッターで呟くのですか?

そうなのですよう。。。それだけ多くの人の目に触れるわけだから、僕は苦情を言いません。(微笑)

。。。で、実際にツイッターの呟きを見て、デンマンさんのブログの記事を読みにやって来る人が居るのですか?

居ますよう。。。次の記録を見てください。

あらっ。。。でも、年間にたったの3人ですわね。

あのねぇ、まだ始めたばかりだから少ないのですよう。 でもねぇ、どんなに少なかろうと可能性を追求するのですよう。 うしししし。。。

。。。で、赤で囲んだリファラは何ですの?

宣伝スパマーたちですよう。

緑で囲んだりファラは。。。?

僕の他のブログや、ホームページ、僕が立ち上げたコミュニティや、掲示板などですよう。

いろいろな所から、結構、たくさんの人がやって来ていますわねぇ~。

まだまだ少ないけれど、7つの海も、最初は天から落ちてきた雨水から始まったのですからね。 うししししし。。。
 

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
それにしても、あれだけ呟いているのに、ツイッタ一からは年間にたったの3人だけですわよう。
訪問者を増やそうとして、デンマンさんは涙ぐましい努力を続けているのでござ~♪~ますわ。
あなたも、これからデンマンさんを御贔屓(ごひいき)にしてあげてくださいませ。

とにかく次回も、興味深い話題になるはずですわ。
だから、あなたもどうか、また明後日、読みに戻ってきてくださいませぇ。
じゃあねぇ~。。。

 
メチャ面白い、

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■ 『バンクーバーの寒中水泳』

こんにちは。ジューンです。

セーヌ河です。

きれいですよね。

当然セーヌ河にも右岸と左岸があります。

この上の写真では右岸も左岸も、

はっきりと区別できませんが、

右岸はお金持ちが住む地区で、

左岸は労働者がたくさん住んでいる地区だと

言われています。

デンマンさんは次のように語っていました。

【デンマンの独り言】

僕は完全にマリアさんの体の下敷きになって倒れてしまったのですよ。
サテンの感触を通してマリアさんの体温がもろに感じられて僕はゾクッとしましたよ。
しかも、強烈な香水の匂いが僕の鼻腔をくすぐるのですよ。

今から思えば、あの香水はイヴ・サンローラン(Yves Saint LAURENT)の「リヴ・ゴーシュ(rive gauche)」だったと思うのです。
1970年代に、それまでになかったフレッシュな香りの香水としてパリの若い女性たちの間で大人気になったのです。
爽やかな甘さの中にキリッとした青葉の香りが漂い、日本では今でも根強い人気があるとレンゲさんが言っていましたよ。

このリヴ・ゴーシュという名前は「左岸」という意味なのです。
パリを流れるセーヌ川の右岸(お金持ちの住むセーヌ川の北側区域)に住む人々のドレス姿に似合う香りではなく、
左岸(南側)に住む働く女性、つまり伝統にとらわれない若い女性のために作られた香水だそうです。

マリアさんもそのような庶民的な香水のイメージが気に入ったのでしょう。
でも、僕はマリアさんの下敷きになってその香水が強烈な刺激になって鼻腔をくすぐったのですよ。
うしししし。。。

あなたが女性ならば、多分

お気に入りの香水があるだろうと思います。

「リヴ・ゴーシュ(rive gauche)」を

試してみたことがありますか?

次のようなパッケージに入っています。

現在使っている香水に退屈したら

試してみたらよいと思います。

わたしも使っています。

爽やかな甘さの中に

キリッとした青葉の香りが漂い

気持をリフレッシュしてくれます。

ところで、英語の面白いお話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでくださいね。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『心にジ~ンとくる動物感動物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。

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