桜と絹とツイッター


 
  
2013年5月23日 (木曜日)
 
 
桜と絹とツイッター
  
 



(twitter08.gif)


(twitter09.jpg)



 
(miya08.jpg+silkanim.gif)

デンマンさん。。。 今日は「おばさんの下着」の話ではないのですか?

あれっ。。。 ジューンさんは「おばさんの下着」の話がしたいのですか?

別に「おばさんの下着」の話がしたいわけではありませんわ。 ただ、訊いてみただけですわ。 デンマンさんの記事のタイトルには「おばさんの下着」が最近たくさん出てきますから。。。

あのねぇ~、実は、今日の話にも「おばさんの下着」が出てくるのですよう。

やっぱりィ~。。。!?

でもねぇ~、またタイトルに「おばさんの下着」を持ち出すとジューンさんが「もう絶対に“おばさんの下着”の話には出たくない!」と言うだろうと思って僕はタイトルには「おばさんの下着」を含めなかったのですよう。

この記事を読み始めたネット市民の皆様は、もう“おばさんの下着”の話には飽き飽きしていると思いますわ。

僕だって飽き飽きしていますよう。 (苦笑)

それなのに、どうしてまた「おばさんの下着」を持ち出そうとするのですか?

いや。。。 「おばさんの下着」を持ち出しません。 あくまでも脇役の脇役としてリストの中に見え隠れするだけです。 実は僕だって“おばさんの下着”には飽き飽きしているのですから。。。

だったら、桜と絹とツイッターの話を始めてくださいなァ。

分かりました。。。 じゃあ、まず次のリストを見てください。


(ame30518b.gif)

これは5月18日の「リンク元URL」のリストなのですよ。 赤枠で囲んだ2番と23番に注目してください。

この2つの短縮形のURLはツイートの中に表示されたURLなのですか?

そうです。 5月18日に呟いた赤枠で囲んだツイートの中に短縮形のURLが出てきます。


(tw30522.gif)

この2つの短縮形のURLをクリックすると次のページが表示されるのですよ。


(ame30518e.gif)

『実際のページ』

あらっ。。。 これは英語で書いた記事ではありませんかァ!

そうです。 

たくさんのネット市民の方が読んだのですか?

英語で書かれた記事にしてはかなりの人が目を通したのですよ。 もう一度「リンク元URL」のリストの1番に注目してください。


(ame30518b.gif)

1番の延べ 258人はアメブロの常連さんなのですよ。 僕のブログを「お気に入り」や「ブックマーク」に登録していて、そのページからやって来たのです。

延べ258人の常連さんの内、何人が“Cherry and Silk”を読んだのですか?

それを知るためには、5月18日の時間別アクセス数のリストを見てください。


(ame30518.gif)

あらっ。。。 日本人のほとんどの人たちがグッスリと眠っているというのに、午前2時から3時前での間に集中して71人もの常連さんがやって来たのですわね。

その通りです。

どうしてこの丑三(うしみ)つ時の1時間にダントツで常連さんがやって来たのですか?

赤枠で囲んだ記事の投稿時間を見てください。


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あらっ。。。デンマンさんは5月18日の午前2時32分に投稿したのですか?

そうです。 バンクーバーは日本時間と比べると16時間遅れてますからね、この時刻はバンクーバーでは前日の5月17日、午前10時32分ですよ。

つまり、午前2時から3時の間に読みにやって来た人たちは、デンマンさんが投稿した時にパソコンの目覚まし時計が鳴って起き出して読んだということですか?

まさかァ~! そうじゃありませんよう。。。 この71人と、それに続く 34人はこの時間に起きてネットをやっていたのですよう。

信じられませんわ。

あのねぇ~、ジューンさんは昼型人間だから信じられないだろうけれど、この広い世界には夜型人間もいるのですよ。 僕だって一頃は夜型人間だったから午前1時から3時ごろは最もネットをやっていて効率よく誰にも邪魔されずに、電話も鳴らずに、スイスイ、ネットができるのですよ。

つまり、デンマンさんのブログを読む人は圧倒的に夜型人間が多いということですか?

その通りですよ。

。。。で、5月18日には合計すると一体幾人のネットサーファーが“Cherry and Silk”を読んだのですか?

それを知るには 5月18日の「ページ別アクセス数」のリストを見てください。


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赤枠で囲んだ人たち、つまり、56 + 37 + 28 + 16 = 137人が“Cherry and Silk”を読んだのですよ。

「ホームページ」と「RRSフィード」がどうして“Cherry and Silk”を読んだことになるのですか?

「ホームページ」と「RRSフィード」が表示されると、その最初に“Cherry and Silk”のページが出てくるからですよ。 どうしてもそのページから目を通すことになる。

なるほどォ~。。。 で、今日はこの話だけで終わりですか?

いや。。。 これだけでは、つまらないのでジューンさんのために面白い話をしますよ。

「おばさんの下着」の話は、もう結構ですから。。。

分かってますよう。。。 僕だって飽き飽きしているのだから。。。 もう一度「リンク元URL」のリストを見てください。


(ame30518b2.gif)

青枠で囲んだ 17番、18番、19番に注目してください。

画像で検索してデンマンさんのブログを読みにやって来たのですわね。

そうです。

17番のサーファーは、どのような画像を探してやってきたのですか?

次の画像ですよ。


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あらっ。。。 なんだか逞しい伝法肌の女性ですわね。 。。。で、この人はどの記事を読んだのですか?

上のページの「この画像のサイト」をクリックすると次のページが表示されるのですよ。


(ame30518b4.gif)

『実際のページ』

エロい記事ですわね。

ジューンさんはイラストを見て興味が起こりませんか?

わたしはエロ漫画はめったに読みませんからパスしますわ。 18番の人はどのような画像を探してやって来たのですか?

次の画像です。


(ame30518b5.gif)

女性のreproduction system の解剖図ですわね。 このページの「この画像のサイト」をクリックすると真面目なページが表われるのですか?

もちろんですよ。 ヤらしい記事ではありません。 ジューンさんのためになる記事ですよ。 「この画像のサイト」をクリックすると次の記事が出てきます。


(ame20404.gif)

『実際のページ』

あとで読んでみますわ。。。で、19番の人はどのような画像を探してやって来たのですか?

次の画像です。


(ame30518b6.gif)

この白い像は誰ですか?

「論介(ノンゲ)」さんという韓国人の女性ですよ。

デンマンさんは、この女性のことで記事を書いたのですか?

韓国の晋州(チンジュ)市へ行った時にこの女性を祀(まつ)ったお堂を見たのですよ。 それで、そのことを書いたのです。

。。。で、上のページの「この画像のサイト」をクリックするとデンマンさんが書いたページが表示されるのですか?

僕もそう思ったのだけれど、実は、次のページが出てくるのですよ。


(ame30518b7.gif)

『実際のページ』

これはデンマンさんが書いたページなのですか?

いや。。。 僕が書いたページではないのですよ。

それなのにどうして「リンク元URL」のリストに載っているのですか?

あのねぇ~、実は、その上の白い像の写真は僕には全く見覚えのない写真なのですよ。 でも、この上のページからやって来た事に間違いがない。 そうだとすると考えられるのは「フォトギャラリー」を左右にたどってっゆくと僕がアメブロに投稿した記事の中に貼り付けた写真が出てくるに違いない。 画像検索した人物は、その写真をクリックしてやって来たとしか考えられない。

。。。で、デンマンさんは「フォトギャラリー」の中に入っていって探してみたのですか?

やってみました。 でもねぇ~、僕が朱論介(チュ・ノンゲ)さんについて書いた記事の中に使った写真は出てこないのですよ。

。。。で、デンマンさんが論介(ノンゲ)さんについて書いた記事というのは、いったいどの記事なのですか?

次の記事ですよ。



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『ありがとうさん』

(2011年11月26日)

デンマンさんは、どのようなわけで論介(ノンゲ)さんに興味を持ったのですか?

あのねぇ~、僕は1990年頃、ふるさとの行田に帰省したのですよ。 友達を訪ねる旅のついでに九州まで足を延ばそうとして新幹線にのったのですよ。 でもねぇ~、途中で気が変わって下関からフェリーで釜山へ行ったのです。

どうして九州旅行が釜山旅行になったのですか?

あのねぇ~、新幹線の中で、たまたま歴史の本を読んでいた。 ちょうど「文禄・慶長の役」の話に興味を覚えたのですよ。

どのようなお話ですか?

普州城(チンジュソン)の戦いの時のエピソードなのですよ。


(fushu34.jpg)


(fushu3.jpg)


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「文禄の役」には2回の激しい戦闘があった。 第2回目の攻防戦で日本軍は勝った。 それで加藤清正をはじめとして武将やその家来が祝宴を開いたのですよ。 当然のことながら武将たちを喜ばせるために妓生(キーセン)がたくさん集められた。 その中に朱論介(チュ・ノンゲ)さんがいたのです。


(fushu32.jpg)

この人が論介(ノンゲ)さんですか?

そうです。 豊臣軍が「矗石楼」で祝宴の最中、論介(ノンゲ)さんもその祝宴の中に居た。


(fushu11.jpg)

そこに俗に「加藤十六将」の一人とされる貴田孫兵衛(きだ まごべえ)という武将がいたのです。 鉄炮衆四十名を率いて従軍した。 孫兵衛の一族は、加藤家改易の後には細川藩士となっている。 この人は別名毛谷村六助の名で知られている人です。

有名な武将なのですか?

江戸時代の軍記本『豊臣鎮西軍記』に、貴田孫兵衛は前名を毛谷村六助といい、女の仇討ちを助太刀したという物語が載せられ、これが天明年間に人形浄瑠璃『彦山権現誓助剣(ひこさんごんげんちかいのすけだち)』として上演されて流行した。 その後、歌舞伎の演目にもなり、大正時代には映画にもなったのですよ。

この孫兵衛さんとキーセンの論介(ノンゲ)さんが関係あるのですか?

あるのです。 この祝宴の席で酔った孫兵衛さんを「矗石楼」の外の岩場に連れ出し、孫兵衛さんを抱きかかえて、共に南江の川淵に身を投げたというのです。

復讐のためですか?

上の記事『ありがとうさん』を書いた時には詳しいことは知らなかったのですよ。 でもねぇ、この記事を書くために、たまたま訪ねた「韓国観光公社公式サイト」のページを見たら書いてあった。


(ame30518b7.gif)

つまり、論介(ノンゲ)さんの夫の崔慶会将軍は「文禄の役」の2回目の攻防戦で負けて川に身を投げ殉死したのですよ。 それで論介さんは夫の仇を討つために妓生(キーセン)と偽って日本軍の宴会の席に紛れ込んだ。

それで酔ったふりして貴田孫兵衛(きだ まごべえ)さんに抱きついて川に身を投げたわけですか?

そういうことなのですよ。 それで現地の人たちは論介さんの壮絶な気持ちに感動して、その徳を称(たた)えて論介さんを祀った「義妓祠」という祠(ほこら)を建てたわけです。


(fushu35.jpg)

この祠の奥に上の論介(ノンゲ)さんの絵が掛けられているのですよ。 でもねぇ、相手の武将は孫兵衛さんではない可能性がある。

どういうわけで。。。?

大分県中津市には貴田孫兵衛の前名である毛谷村六助の墓があるからですよ。 地元ではこの地で62歳で亡くなったと伝えられている。 つまり、人形浄瑠璃や歌舞伎で有名になったので、1960年代に韓国の論介(ノンゲ)伝説と結び付けられ、晋州城で殺されたことにされたのではないか!?と言われているのですよ。 しかも歌舞伎になっている「彦山権現誓助剣(ひこさんごんげんちかいのすけだち)」では、女ながらも武道の達人である吉岡家の娘お園が、許婚(いいなずけ)の毛谷村六助の助勢を得て父の敵・京極内匠(たくみ)を討つ物語になっている。 それに、六助のモデルは宮本武蔵、内匠は佐々木小次郎と言われている。

いろいろとごちゃ混ぜになっているのですわね?

そうなのですよ。 朱論介(チュ・ノンゲ)さんは実在の人物なのだけれど、そのお相手になった武将は現在では伝説の人物になっている。 歌舞伎の主人公の六助は英彦山の山里毛谷村に育ち、樵(きこり)の生活と信仰の中から剛力と武芸を豊前坊天狗から修得したというのです。 やがて加藤清正軍の武将として文禄の役に出陣し、晋州城の攻略に奮闘したが、戦勝の祝宴で妓生(キーセン)の論介(ノンゲ)さんが身を捨てて六助を掻き抱き、共に南江の川淵に沈んだことになっている。

でも、その身投げした場所ははっきりしているのですか?

はっきりしているのですよ。 今でも「矗石楼」の近くに「義岩」として残っているのです。


(fushu33.jpg)

。。。で、デンマンさんは、その真相を突き止めるために急遽(きゅうきょ)、九州旅行から韓国旅行に切り替えたのですか?

そうなのですよ。 うへへへへへ。。。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
最後に論介(ノンゲ)さんを持ち出してきて「おばさんの下着」から歴史的に格調高いお話にしているのでござ~♪~ますわ。

ところで、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」が人気のようでござ~ますけれど、あたくしの「おばさんパンツ姿」も捨てたものではござ~ませんわ。
ちなみに、あたくしはGOOGLEで「卑弥子のおばさんパンツ姿」と入れて検索してみたのでござ~ますう。
その結果を見てくださいまし。


(gog30505.gif)

ご覧のようにトップに、あたくしの「おばさんパンツ姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。

この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんか?

ええっ。。。? ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?

んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

でも、ジューンさんの面白いお話はたくさんありますわ。
どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


『エロスのバンクーバー』

『世界を駆け巡る日本人』


(june501.jpg)

『あらっ、パンツが…』

『わたし的にはOKです』

『国際感覚ダントツ』


(june913.jpg)

『国際化と英語』

『肥後ずいきと国際化』

『おばさんパンツを旅する』

『カウチポテト』

『やらしくさわるの?』


(newyear13b.jpg)

『下つき肥後ずいき』

『おばさんの下着』

『海に佇むロトの妻』

『紅のおばさんパンツ』

『白人女性志向』

『肥後ずいきとおばさんパンツ』

『ジューンさんとトイさん』

『鼻血が出るぐらいのエロ漫画』

『処女とおばさんの下着』

『ツイッターと国際語』

『おばさんの下着姿に見るSEO』

『おばさんの下着とポスト資本主義』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(2003年7月14日)

『アナクロニズム(2011年3月27日)』

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


 
ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


(sylvie122.jpg)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(juneswim.jpg)

コメント / トラックバック37件 to “桜と絹とツイッター”

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