ネチケットを知らない愚か者たち


 
2006年3月19日 日曜日
 
 
ネチケットを知らない
 
 
愚か者たち

 
 

畳の水練で世界を見た気に

なっているマクベス君のたわごと
 

あなたも畳の上の水練で

世界を見たつもりになっていませんか?

僕はこれまで20年に及ぶネット経験から、
次のように提言したんですよ。

1. 関係のない記事にトラックバックを飛ばさない。

2. コメント欄に全く関係のない宣伝をしない。

3. コメントを書く時にはハンドル名とURLを書く。
   書きたくないのなら、コメントをつけずに
   2ちゃんねるで匿名で好きなだけ遊ぶ。

この3つをぜひ守ってくださいね。

なぜ?

そうすれば世界のネットの発展と幸福と福祉が促進されるのですよ。

ん? どうしてコメントを書く時にハンドル名とURLを書かなければならないのか分からないの?

もし、マジでそう思っているなら、あなたは知能程度が幼稚園児と同じだね。

どうしてか?

ブログを読みに行く事を誰かの家に遊びに行く事だと思ってくださいね。

見たことも聞いた事もない人を家にあげる人が居ますか?

やっぱりね、名前とどこからやって来たのかを知らせるのはエチケットですよ。
あなただって、そう思うでしょう?

逆に、あなたが訪問者を受け入れる時のことを考えてください。
名前もどこからやってきたのかも告げずに、土足で上がり込んで来た人が居るとします。

まず、けんかになるでしょう?
喧嘩したくないのなら、あなたはこっそりと警察に電話をかけるでしょうね。

こういう人間のことを昔は“狼藉者(ろうぜきもの)”と言ったんですよね。

現在では“無法者”と呼ばれるでしょうね。
もう少し言葉を和らげるなら、“招かれざる客”となるでしょう。

何も用がないのに他人の家を訪ねる人は居ませんよね。
ジャンクメールだけを投げ込んでゆく人は嫌われるか、迷惑だと思われてしまいますよ。

その同じ事をブログでやっている人が実に多いんですよね。
そう思いませんか?

うそだと思ったら、あなたのブログのコメントを見てください!
宣伝だけをしてゆく愚か者がなんと多いことか!

あなたのブログのトラックバックを見てください!
記事の内容に関係なく宣伝だけのためにトラバクを飛ばしている愚か者が、なんと多いことか!

僕が冒頭に出したマクベス君と言う人物は、これほどの人間のクズではないんですね。
でも、これまでの20年に及ぶ僕のネット経験で言えば、
このマクベス君というのはネット経験が極めて少ない!
おそらく半年から1年ぐらいの経験しかもって居ないようです!

僕にコメントを書いてくれる人は2つに大別できます。

1つのグループは、ハンドル名とURLをしっかりと書いて、意味のあるコメントを書いてくれる人たちです。
ネットでの経験がかなりある人たちです。

もうひとつのグループは、上で説明したような宣伝馬鹿と2ちゃんねるで“生まれ育った”匿名馬鹿です。
僕の定義に従えば、このような人間のクズたちは、まったくネチケットを心得ていません。

なぜか?

僕の提言した上の3ヶ条を全く守っていないからです。
僕が20年ほど前に、ネットとBBS(Bulletin Board System)をやっていた頃は
身元を隠して投稿の交換をする人はまずいなかった。
必ずメールアドレスを書いたものです。
なぜなら、メールの交換がネットのメイン機能だったからです。

BBSでは、必ずハンドル名を書きました。
匿名で投稿する人は極めてまれだった。
日本だけにとどまらず、どこにでも馬鹿が居ますから、たまには嫌がらせをする人を見かけましたが、きわめて少なかった。

なぜか?

20年前には、馬鹿はネットをやらなかった。
ネットは現在のように一般の人たちに開かれてはいなかったんですよね。
20年前にネットをやっていた人は、ほとんどが、政府関係者、米軍関係者、研究所の研究者、
大学教授や、大学生、企業の研究所の職員や研究者たちだった。

つまり、一般の人たち、特にミーちゃんハーちゃんにはネットは開かれていなかったんですよ!

しかも商業用にネットを使うことも許されてなかった。
ネットで商売ができるようになったのは、1991年からです。
ネットを使っているメンバーはネットワークを研究以外に用いたり、この上で商売を行う事はAUP(Acceptable Use Policy)というルールにより禁じられていた。

これが1991年になるとNSF(米国 National Science Foundation)がこのAUPを撤廃し、これに基づいてインターネットの将来性を見越した業者により、ビジネスにも利用可能なインターネット接続環境を提供する商用プロバイダーが次々と開設された。
このプロバイダーができたことによって、法人や個人への接続サービスの提供が活発になった。
これが世界的な傾向になってゆき、日本にも広まった。

そういうわけで、コンピューター経験も海外生活経験もほとんどないマクベス君のようなミーちゃんハーちゃんまでがネットを使うようになった。
僕が20年前にやっていた頃はAUPは常識として守られていた!
だから、“宣伝”なんてものはありえなかった。
商用利用ができなかったのだから。。。。

もちろん、20年前にはブログなんてなかった。
でも、僕が上で提言した3か条は、20年前のユーザーには常識的なことですよ!
“空気は只で吸えますよ”という事と変わりがなかったんですよ!

もし、20年前にブログがあったとして、上のような当たり前のことを書いたら、
僕は物笑いになってしまいますよ!

“空気は只で吸えますよ”と書くようなものだからです!

ところが、日本には欧米のネットでは見られない“2ちゃんねる”という日本の縦型社会、匿名社会を象徴するような前近代的な“匿名掲示板”が生まれてしまった!
国際人であることを自負している僕は、日本人として恥ずかしい限りですよ!
つまり、“匿名掲示板”というのは、“日本社会、日本文化の恥部”ですよ!

ハンドル名、URLを書かずに、いい加減で無責任な落書きを書く!
2ちゃんねるに参加しているほとんどの人がそうしていますよ!

しかも、2ちゃんねるが“ネットだと思っている人”が、ブログを読みにやって来る!
たぶん、マクベス君も、こうして僕のブログを読みにやって来たわけですよ!

僕が日本のサイトでネットをやるようになったのは2002年からです。
僕とインターネットの付き合いは古いんですよ。
インターネットの直系の最も古い先祖に当たるのはアメリカ国防省高等研究計画局(ARPA又はDARPA)が研究して開発したネットワークです。
この計画局が作り上げたのがARPANETです。
これはカルフォルニア大学のサンタバーバラ、ロサンゼルス両校とスタンフォード研究所、ユタ大学との四つの場所を接続したんです。
1969年に運用が開始されました。

翌年の1970年にはハワイ大学でAloha-netというARPANETと似た、電波を使ったネットワークの実験が開始されました。
僕が居た研究室でハワイ大学のNorman Abramson教授と共同でこのAloha-netが構築されてゆきました。
日本側からの支援はごくわずかだったけれども、ネットの初期に日本人でこのプロジェクトに関わった人たちも居たのです。

僕は、直接にはプロジェクトに関わることはなかった。
でも、プロジェクトのリーダーのNorman Abramson教授と会って言葉を交わしたことがありますよ。
もちろん、挨拶程度です。
この人は面白い人です。波乗り(サーフィン)が好きで、そのためにハワイ大学を選んだそうですよ。
だから、ネットサーフィンも好きだったんでしょうね。へへへへ。。。。

研究室でお茶を飲みながらの無駄話をしましたが、僕の英語は当時は使い物にならなかったから、話の内容は、ほとんど分かりませんでした。
もっと英語を勉強しておくものだったと後悔したものです。

僕がやっていたことはハツカネズミのコンピューターシュミレーションによる研究などという漫画的なことだったんですよね。
大型コンピューターを使って遊んでいるようなものでした。うへへへへ。。。。
でもね、ネットは僕の身近にありました。

僕は一体何が言いたいのか?

僕とネットの付き合いが古いんですよと強調したいんですよ!
つまりね、マクベス君のようなミーちゃんハーちゃんが、URLも書かずに僕のブログにコメントを書く。。。
そのようなことは20年前には考えられなかったと言うことですよ!

僕が上で書いた3つの提言は、あまりにも常識的なことなんですよ。
そのことが、日本には全く理解できない人たちが居る!
マクベス君もそのうちの一人ですよ!

日本では

“馬鹿を相手にするな!”

と考えている人が多いですよね。
そういう馬鹿は無視しなさい、と考えている。
だから、日本がなかなか住み良くならないんですよね。
欧米では馬鹿に対して、はっきりと注意する事が実に多いですよ!

バスや電車の中で迷惑行為をしている人を見ると、日本では、圧倒的に見て見ぬフリをしますね。
アメリカやカナダやフランスやイギリスやドイツでは考えられない事です。

必ず誰かが注意しますよ。

僕はそのつもりでマクベス君に注意しているんですよ!
うへへへへ。。。。

ところで3月15日に“はてなダイアリー”で僕が書いた記事(『ネチケットを知らない愚か者たち』)にコメントを書いてくれたのがマクベス君です。
では、マクベス君の間違いだらけのコメントをここで公開します。

デンマン注:

言論の自由・表現の自由を理解できない“はてなダイアリー”の管理人によって事実上、上のリンク先の記事は削除されました。
つまり、著作権者の了解を得ずにプライベート・モードにされて、非公開になっています。
詳しい事は次の記事を読んでみてください。

『はてな批判 (2009年5月24日)』

 


失礼。下世話ながら批判させて頂きます。
ネチケットマナーに対する価値観、日本国民のイメージ、どのように思い描こうが貴方の自由です。
どこに記載しようが自由です。

”言論の自由”は民主制云々以前に、人間の尊厳であって然るべきものですから。
そこは否定しません。

が、貴方はあえてマジョリティを否定し、アイデンティティを形成する為にブログを製作している。

自己の為に侃侃諤諤する事を私は否定しませんが、文章を咀嚼して察するに、寂しいんですね。貴方は。

個人叩きと、自己発信は必ずしも矛盾しません。
どちらも個が形成する思想ですし、他者を屈服させる事に愉悦を感じるのもまた、ごく平凡な事です。

それ故、酷く滑稽に映ってしまいます。
他者を幼稚と哄笑する貴方の幼稚さが。
いや、幼稚さとは少し違うか。どちらかといえば、
懐古主義に囚われた哀れな所が と言った方が正しいのかもしれないですね。

残念な事に、貴方の様な方が、今この日本に溢れ却っています。
貴方の言う狂った日本は、貴方自身です。

そして貴方が書いた文章の数々は、何一つ発信されていません。 自虐行為そのものです。

前を見ましょう。
今のこのブログからは何も生まれません。

by MaCBeth

(2006/03/16 06:15)

URLを書いてね、とお願いしたのにも関わらず、
書かずに上のようなコメントを書いているんですよね。

ちょうど、ドロボーが『オマエ、ドロボーするなよ!』と
喚(わめ)いているように聞こえたんですよ。

僕は次のような返信を書きました。


マクベス君、元気そうでないねぇ~~。

>失礼。下世話ながら批判させて頂きます。

海外生活経験があって国際的な教養を身につけているなら、出だしから“失礼”なんて書かないものだよ!
君が“日本しか知らない井の中の蛙”であることが、出だしの文句から分かってしまうというお粗末ぶり!
マクベス君、キミは国際化・グローバル化にすっかり取り残されてしまっているね。
もっと、もっと世界のネットに飛び出して勉強する必要があるようだね。

どうやら、キミは2ちゃんねるしか知らないようだね。

>貴方はあえてマジョリティを否定し、
>アイデンティティを形成する為にブログを製作している。
>自己の為に侃侃諤諤する事を私は否定しませんが、
>文章を咀嚼して察するに、寂しいんですね。貴方は。

マクベス君、キミは海外を見たことがまったくないね。
つまり、“社会自我”という概念をまったく持っていない!

“アイデンティティを形成する”こと!
それが近代市民じゃないか!
それが社会自我じゃないか!
フランス革命によって“市民”が誕生した!
確固とした自我を持つこと!
それこそが近代市民の条件じゃないか!

僕は世界のマジョリティを見据えて僕のブログを書いているんだよ!
マクベス君、勘違いしてもらっては困るよ!

マクベス君と2ちゃんねるに通っている愚か者が世界のネットから見れば完全なマイノリティーなんですよ。
つまりね、マクベス君、出だしから“失礼”と書いてしまったキミの失態ぶり!
これこそが、井の中の蛙の見本ですよ!

国際化からすっかり取り残されてしまったマクベス君の書いた文章が、
“社会自我”がまだ確立されていない、“日本しか知らない井の中の蛙”のマクベス君自身を、はっきりと世界のネットの市民の皆様に晒してしまっていますよ!

“失礼と出だしから言う

 マクベス君”

どうやら、これが君のトレードマークになりそうだね?

マクベス君のように、まともに僕を批判することができない人間を前近代的人間と言うんだよ!
つまり、社会自我が確立していないので、自信を持って僕を批判することができない!
だから、“日本しか知らない井の中の蛙”が丸出しになっている!
そういうわけで、愚かにも出だしに“失礼”と書いてしまった!

国際人なら、出だしから“失礼”と書くような愚かなことはしませんよ!
つまり、何も失礼なことをしていないにもかかわらず、
マクベス君は無意識のうちに、自分が“日本しか知らない井の中の蛙”であることを僕に謝っているんですよ!
“田舎者ですいません”と無意識のうちに、僕に謝っている!!!

マクベス君、どうですか?
自分の愚かさが分かったでしょう?

海外生活経験がないとね、このような愚かなことを無意識のうちに書いてしまうんですよ!
マクベス君のような愚か者は、それをそのまま英文に訳して書いてしまいかねない。
そんな事を英文で書こうものなら、お笑い者になってしまいますよ!
ところが、可哀想にも、国際化にすっかり取り残されてしまったマクベス君にはまったく分からない!

>失礼。下世話ながら批判させて頂きます。

これが前近代的人間の文章の書き方ですよ!
マクベス君、僕も君も世界のネットをやっているんだよ!
僕はね、今これをカナダのバンクーバーで書いているの。
分かる?

マクベス君、キミが好きであろうが、嫌いであろうが、そんなことには関係なく、愚かなオマエも国際化の波の中に飲み込まれているんだよ!
そのことに、オマエは今だに気づいていない!
だから、僕はオマエのことを愚か者と呼ぶわけですよ!

しかし、僕は口は悪いけれど、心は寅さんのように優しいからね。
悪く思うなよなぁ~。へへへへ。。。。

僕は個人的には、オマエのことに対して悪感情はこれっぽっちも持っていませんよ!

“罪を憎んで

人を憎まず”

“マクベス君の愚かさを哀れんで、愚かなマクベス君を憎まず”

うへへへへ。。。

つまりね、マクベス君は国際化とグローバル化を畳の上でしか知らない!
畳の上で一生懸命手足をばたつかせながら僕を批判しているつもりになっている!
そういうところが愚かだと言うんだよ!
分かるかね、マクベス君?

“日本しか知らない井の中の蛙”じゃ、ダメじゃないか!!

マクベス君、君は国際人のデンマンにコメントを書いているんだよ!
出だしから、“失礼。”なんて、これからは書いちゃダメだよ!
江戸時代、明治時代、大正時代。許されるのはここまでですよ!

国際化の波にすっかり飲み込まれている現在の日本で
出だしから、“失礼”なんて書いてしまったら、“小額2年生”のえっけん君と同じ知能レベルになってしまうよ!

“日本しか知らない井の中の蛙”ブリを丸出しして見せちゃダメだよ!

マクベス君、キミはまだ社会人として目覚めていないようだね。
精神年齢がえっけん君とあまり変わりがないよ!

だから次のような滑稽なことを書いている!

>文章を咀嚼して察するに、寂しいんですね。貴方は。

マクベス君、キミは相当にオツムが弱いね。
。。。というかオツムガ足りないよ。

ちっとも僕の文章を咀嚼していないじゃないか!

まったく批判の仕方を知らないじゃないか!!

>寂しいんですね。貴方は。

どこがどのように寂しいのか?まったく書いてないじゃないか?
根拠がどこにも書いてないじゃないか?

それでは、“小額2年生”のえっけん君とまったく変わりがないじゃないか!
つまり、“オマエの母さんデーべソぉ~”と言っているのとまったく変わらないということですよ!

だから僕は思ったわけですよ。
マクベス君は、2ちゃんねるしか知らないんじゃないだろうかとね。。。。へへへへ。。。。

>個人叩きと、自己発信は
>必ずしも矛盾しません。
>どちらも個が形成する思想ですし、
>他者を屈服させる事に
>愉悦を感じるのもまた、
>ごく平凡な事です。
>それ故、酷く滑稽に映ってしまいます。

世界のネット市民の皆様に滑稽に映っているのは、
これまでマクベス君も読んできて充分に分かっているだろうけれど、

“失礼と出だしから書くマクベス君”

君自身なんだよ!

>他者を幼稚と哄笑する貴方の幼稚さが。
>いや、幼稚さとは少し違うか。どちらかといえば、

幼稚なのはマクベス君!君自身ですよ!

>懐古主義に囚われた哀れな所が
>と言った方が正しいのかもしれないですね。

その哀れなのが、畳の上で手足をばたつかせて僕を批判していると思い込んでいる、幼稚で愚かなマクベス君なんですよ!
キミこそが懐古主義にとらわれた、前近代的な人間なんですよ!

“失礼と出だしから書くマクベス君”

これがその証拠ですよ!

出だしから“失礼”と書く馬鹿はいませんよ!

>残念な事に、貴方の様な方が、今この日本に溢れ却っています。
>貴方の言う狂った日本は、貴方自身です。

まったく根拠を示していない!!!

マクベス君、分かるでしょう?

このように言う事は

“オマエの母さんデーべソぉ~”と言うのと全く変わりがないんですよ!
根拠がない! 根拠を示していないんですよ!

その根拠とは。。。。?

“失礼と出だしから書くマクベス君”

このようなことを“愚かなマクベス君”の愚かな事の根拠と言うんですよ!

>そして貴方が書いた文章の数々は、
>何一つ発信されていません。
>自虐行為そのものです。

マクベス君よ! 自分で自分の愚かさを晒しているのは君自身なんだよ!

>前を見ましょう。
>今のこのブログからは何も生まれません。

生まれていますよ!

キミがまた僕のブログに飛び込んできて、
反面教師としてこのように活躍しているんですよ!

えっけん君の次がキミだというわけですよ!

“失礼と出だしから言うマクベス君”

この愚かなマクベス君のスローガンが検索エンジンに登録されて、
国際人になるには出だしから“失礼”と書かないこと!
この事が国際人のABCとして、これからますます広まるだろうと思いますよ。
うへへへへ。。。。

このような形で、愚かなマクベス君を取り込みながら、
僕のブログが日本に住む“井の中の蛙”を国際化することに貢献するわけですよ。
うひひひひ。。。。。

長いこと書いてしまいました。

ここで、初めて“失礼”と言う言葉を使うんですよ!もし使いたければね。
うへへへへ。。。。
出だしで使っちゃダメだよ!

そういうわけです。
長々と失礼いたしましたああああああ。。。。うひゃひゃひゃひゃ。。。。。。

by barclay (a.k.a. デンマン)

(2006/03/16 19:31)


『ネチケットを知らない愚か者たち』のコメント欄より

コメントを書く時には、その場限りのコメントを書くような安易でいい加減な気持ちで書くのは、2ちゃんねるで遊ぶ事とまったく変わりがないんですよ。
あそこでは、無責任でいい加減なことを書くことが許されています。

なぜ?

“旅の恥は掻き捨て!”

このような日本人特有な心理が働くんですよね。
だから匿名で書くんですよ!
要するに、都合が悪くなったり、形勢が悪くなると、悪たれを言ったり、捨て台詞を吐いて逃げることができる。

つまり、言いたいことを言って、後腐れがなくストレスを解消することができる。
あそこで遊んでいる匿名の愚か者たちは、退屈紛れと、ストレス解消のために、くだらないことを書きまくっているんですよ。

オツムの足りない人間的にも未熟なマクベス君が、
すぐ上で書いたコメントにも、まさにそのような心理が実に良く表れているよ!
つまり、“逃げの態度”が良く表れていますよね。
だから、“下世話ながら批判させて頂きます”と書いている!

しかし、批判になっていませんよ!
批判と言うのは根拠を明確にして反論しなければならない!
ところが、マクベス君は根拠を明確に書いていない!

オツムの足りない人間的に未熟なマクベス君!
僕の記事にコメントがつかないのはなぜだと思う?

考えてみたことがある?

“デンマンには話をしても無駄だから、

コメント書くのをやめておこう”

僕の他の記事をじっくり読んで、そう思うから頭のいい人たちは、
僕の記事にコメントを書かないんですよ!うへへへへ。。。。

つまり、コメントに対して僕は必ず反論を書きますからね。。。。。
コメントが正しいか間違っているかに関わらず、僕は必ず反論を書くんですよ!
噛み付きます!

なぜか?

この世にはすっかり同じ考えを持っている人間は居ないからですよ!
つまり、デンマンはどこを探しても僕だけなんですよ!
それと同じように、オツムの足りない人間的に未熟なマクベス君も、
この世ではユニークな存在なんですよ!

お互いに批判しあいながら人間的にも社会的にも1歩でも2歩でも前進してゆく。
ところが、マクベス君は批判しているつもりになっているけれど、
批判の仕方を知りません!

根拠を書くんですよ!
マクベス君のように根拠を書かずに、いい加減で無責任なことを書くのは
“オマエの母さんデベソ~”と言うのと変わりがないんですよ!

だからね、コメントを書く時には、オツムの足りない人間的に未熟なマクベス君のように、いい加減な気持ちで書いては火傷をしてしまうんですよ。

お風呂に入る時には湯加減を見てから入るでしょう?
そういう基本的なことがオツムの足りない人間的に未熟なマクベス君にはできなかったんですよ。

“敵を知り己を知れば

百戦危うからず!”

この古言をじっくりとかみ締めてくださいね。
これから、コメントを書く時には、相手の記事をできるだけたくさん読んでからコメントを書いてくださいね。

なぜなら、オツムの弱いマクベス君が書いたコメントに対する解答は、
僕がすでに記事の中で何度も書いていることなんですよ!

つまりね、愚かなマクベス君は“湯加減を見ずに”お風呂に足を突っ込むから、火傷してしまうんですよ!
僕の言うことが分かりますよね。
これからはね、もう少し相手のことをじっくりと理解してからコメントを書いた方がおりこうですよ。

“己を知り敵を知る者は百戦危うからず”

オツムの足りない人間的に未熟なマクベス君!
オマエは僕の他の記事を読まずに、うっかりコメントを書いてしまったんだよ。
それはいけないことですよ!

“批判をすることはどういうことなのか?”

オツムの弱い人間的に未熟なマクベス君は、ほとんど理解できていない!
君がこれまでに書いてくれたコメントからそのことが実に良く分かりますよ!

URLを持っていない人が僕にコメントを書いてくれたこともありました。
その返信の中で僕は書いていますよ。
URLがないならメールアドレスがあるじゃないか?

でもね、どうして僕がURLとメールアドレスを書くことにこだわるのか?
それわね、愚かなマクベス君のように“下世話ながら批判させて頂きます”と、
いい加減なことを書くからですよ!

下世話でコメントを書くものじゃない!
下世話でコメントを書きたいのなら、2ちゃんねるで書いてよね。

そんなことは僕の記事を読めば初めから分かる事でしょう?

つまりね、“旅の恥は書き捨て!”と言う、いい加減な気持ちでコメントを書くものじゃないんですよ!

ブロガーの中には、僕のようにライフワークだと思ってブログを書いている人もけっこう居ると思いますよ!
ブログの記事に書かれたことを逆恨みして、キチガイがその記事を書いたブロガーを殺した、というニュースは今のところないけれど、
僕はそういうことがあることを覚悟して書いていますよ。うへへへへ。。。。

分かるでしょう?

“キチガイデンマン”と書いた人も居るけれど、実際、日本にはキチガイじみた人が居ますからね、
ブログを書いたことで殺される人がそのうちきっと出てきますよ!
僕がその第一号にならないように気をつけます。

うへへへへ。。。。

でもね、だからと言って、怖くなって書かなくなる、という事もありません。
なぜなら、僕は覚悟を決めて書いていますからね。へへへへ。。。。
オツムの足りない人間的に未熟なりマクベス君、だからオマエも覚悟してコメントを書くようにね。
コメントを書いたことにより、命を捨てなければならないことだってある!
うへへへへ。。。。。

ちょっと、キチガイじみちゃったかな?うひひひひ。。。。
でもね、実はボクちゃんの心は寅さんのように優しいんですよ。
だから、口は悪いけれど、僕の言ったことを根に持って、
あとでボクちゃんのドテッパラに風穴を開けないようにしてよね。うへへへへ。。。

じゃあね。
バイバ~♪~イ。。。。

あなたはどう思いますか?

なぜURLを持っているのに

URLを書かないのか?

書けないのか?

あなたのコメントをお待ちしています。

じゃあ、今日も楽しく

ネットサーフィンしましょうね。

ィ~ハァ~♪~!

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『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

こんにちは。ジューンです。

1999年夏の「東芝事件」は

ネットでも画期的な事件でした。

東芝製ビデオデッキの修理に関し、

その対応に腹を立てた消費者が、

経緯をネットで公開したのです。

東芝側はホームページの一部削減をさせるため

「名誉権と営業権に基づく妨害排除の請求」の

仮処分を申請しました。

しかし、社会的な批判が高まり、

急遽謝罪を表明したのです。

仮処分の申し立ても取り下げました。

やはり、企業と言えども法の下には

個人と平等なのですよね。

「はてなダイアリー」のユーザーとして

デンマンさんが「はてなダイアリー」の問題点について

たくさん記事を書いています。

ユーザーと「はてなダイアリー」との関係も、

もちろん対等であるべきですよね。

ユーザーが不満を表明し、

釈明を求めているのであれば、

「はてなダイアリー」も誠実に対応すべきだと思います。

ネットの世界は単に現実世界の

向こうの虚像ではありません。

東芝事件のように、

ネット上で激しさを増したユーザーの声は、

間違いなく現実社会に戻ってくるからです。

デンマンさんが「はてなダイアリー」を批判しています。

興味があったら次の記事を読んでみてくださいね。

『はてな批判 (2009年5月24日)』

ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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