プロシュット


 

プロシュット

 


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Spring Pea Crostini

with Burrata and Prosciutto


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Makes 10 Crostinis

Ingredients:

● 1 baguette, sliced on an angle into 10 1-inch pieces.


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● 1/4 cup (60 mL) olive oil

● 1 – 1/4 cups (310 mL) frozen peas, thawed

● 1/2 cup (125 mL) mint leaves

● 1 garlic clove

● 1/3 cup (80 mL) grated Old Amsterdam premium aged gouda


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● 1 lemon, juiced

● 1/2 table-spoonful (2 mL) red pepper flakes

● Kosher salt and freshly cracked black pepper to taste

● 1 ball burrata cheese, room temperature


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● 10 slices prosciutto

Directions:

1. Heat oven to 400F/200C.
On a baking tray, place baguette slices flat and drizzle olive oil generously over each.

2. Toast bread for a 1/2 minutes or until crispy.
Flip pieces and repeat.
Remove and set crostinis on serving tray.

3. In a large food processor, combine peas, mint, garlic, gouda, lemon juice, red pepper flakes, salt and pepper.
Pulse for 30 seconds.
Adjust seasoning to taste.

4. On crostinis, slather 2 to 3 tablespoons pea pesto on top of each crostini.
Add 1 to 2 tablespoons burrata and top with a piece of prosciutto.
Repeat on other crostinis and serve immediately.


SOURCE: Page 23 “Metro News”
Thursday, August 11, 2016

デンマンさん。。。 今日は、どういうわけで“プロシュット”を取り上げたのですかァ~?

あのねぇ~、僕はいつもバンクーバー市立図書館へ歩いてゆく途中で、無料のデイリー・タウン情報紙を2紙 街角の新聞ボックスから取り上げるのですよ。。。 一つは、”24Hours” という新聞で。。。、


(24hours.jpg)

もう一つが ”METRO”という新聞です。。。


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昼休みに、この2紙を読みながら、お昼を食べるのです。。。

上の記事は、”METRO”に載っていた記事なのですかァ?

そうです。。。 解らない単語が出てくるのは、たいてい“FOOD”のコーナーなのですよ。。。

“Prosciutto”が解らなかったのですか?

いや。。。 “Prosciutto”が“プロシュット”だということは知っていたのです。。。

プロシュット (Prosciutto)


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プロシュットは、イタリアでは豚のもも肉のハムを表すが、日本などでは特にイタリア産、またはイタリア式の燻製しない生ハムのことを指す。
イタリアでは、非加熱のものはプロシュット・クルード(prosciutto crudo)、加熱したものはプロシュット・コット(prosciutto cotto)と呼んで区別する。
日本では「プロシュート」と呼ばれることもある。

名称はイタリア語で「とても乾いた物」という意味である。豚のもも肉を塩漬けにした後、乾燥したところにつるし、熟成させる。
自家製のものは暖炉近くにつるすことがあるが、意図的な燻蒸は行わない。火を通していない生ハムであるため、近年まで個人が日本に持ち込んで輸入することに制約があった。

基本的に加熱せずに薄切りにしたものをそのままか、他の食材に和えて食す。
イタリア料理では、いろいろな種類のハムの盛り合わせプロシュット・ミスト(prosciutto misto)として、また「生ハムメロン」などメロンやイチジクにそえて、前菜として供することがある。
プロシュットを加熱調理した料理には、サルティンボッカ・アッラ・ロマーナなどがある。

プロシュットの一覧

以下のものは保護指定原産地表示 (DOP) 指定されており、かつ世界的に有名である。
パルマ産のプロシュット・ディ・パルマ(パルマハム)
ウーディネ県サン・ダニエーレ産のプロシュット・ディ・サン・ダニエーレ

以下のものも保護指定原産地表示 (DOP) 指定されている。
モデナ産のプロシュット・ディ・モーデナ
トスカーナ州産のプロシュット・トスカーノ
ヴェネト州産のプロシュット・ヴェーネト・ベリコ=エウガーネオ
マルケ州産のプロシュット・ディ・カルペーニャ

以下のものは保護指定地域表示 (IGP) 指定されている。
ウンブリア州産のプロシュット・ディ・ノルチャ

以下のものは製法が似ているが、素材が異なるためプロシュットではない。

パンチェッタやグアンチャーレはハムよりもむしろベーコンに似ている。

臀部の肉のクラテッロ (Culatello)
腹部の肉のパンチェッタ (Pancetta)
頬肉のグアンチャーレ (Guanciale)
牛肉のブレザオラ (Bresaola)


出典: 「プロシュット」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

僕が初めて目にした単語は“Crostini”です。。。 調べたら英語の『ウィキペディア』には出ているけれど、日本語版には出てない!

Crostino


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Crostini (meaning “little crusts” in Italian; singular crostino) are an Italian appetizer consisting of small slices of grilled or toasted bread and toppings.

The toppings may include a variety of different cheeses, meats, and vegetables, or may be presented more simply with a brush of olive oil and herbs or a sauce.

Along with bruschetta, crostini are thought to originate in medieval times when it was typical for Italian peasants to eat their meals on slices of bread instead of using ceramics.


【デンマン訳】

Crostini はイタリア語で“パンの皮が付いたちいっちゃな一切れ”という意味で、crostino の複数形です。
グリルしたパンやトーストしたパンのスライスした切片にトッピングを載せたアピタイザー(おつまみや前菜)。

トッピングには、さまざまな種類のチーズや肉や野菜が使われる。
ハーブを添えたりオリーブ・オイルやソースを振りかけることもある。

ブルスケッタ(おつまみや前菜として用いられる軽食)と共に、crostiniは中世に考え出された食べ物です。


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イタリアの農民がお皿ではなく、スライスしたパンに載せて食事を済ませたのがその起源だと考えられています。


SOURCE:”Crostino”
From Wikipedia, the free encyclopedia

真由美ちゃんは、Crostiniという単語を知っていたァ~?

いいえ。。。、“ブルスケッタ(bruschetta)”という単語は、目にしたことがありましたけれど、Crostiniという言葉は、私も知りませんでしたわァ。

料理のコーナーに出てくる目新しい単語は、たいていがフランス語かイタリア語なんですよ。。。 真由美ちゃんはVCC (Vancouver Community College)にかよってパン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいるから、上の英語の記事は、だいたい解るでしょう?


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英語で書かれたレシピは見慣れているので、それほど抵抗なく理解できますわァ。

僕が驚いたのは、“プロシュット”だと思っていたものが、実は、製法が似ているが、素材が異なるためプロシュットではないというのですよ。。。 調べてみないと解らないものですよ。。。 パンチェッタやグアンチャーレは、てっきり“プロシュット”だと思ってましたよ。

パンチェッタは、しばしばピザなどに使われますよねぇ~。。。


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ああああァ~。。。 うまそうだねぇ~。。。 なんだか、急にピザが食べたくなりましたよ。。。

グアンチャーレは、よくパスタと一緒に料理されるようですわァ。


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あれっ。。。 このパスタもうまそうだねぇ~。。。

デンマンさんは、お腹が空いているのですかァ~?

そうですよ。。。 あと30分でお昼休みですからねぇ~。。。

。。。で、プロシェットに似たものでも、違う種類のものがあるということが解ったので、この記事を書く気になったのですか?

いや。。。 それだけじゃないのですよ。。。 実は、“Crostini”という単語を初めて見たにもかかわらず、僕は“Crostini”を知らずに作っていたことがあるのですよ。。。


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あらっ。。。 マジで“Crostini”を作ったことがあったのですか?

ちょっと次の記事を読んでみてください。

ツナ缶@LOVE
 

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デンマンさんはツナ缶が好きなのですか?

特にツナ缶が好きなわけじゃないけれど。。。

でも、タイトルに「ツナ缶@LOVE」と書いてあるではありませんか?

あのねぇ~、それは小百合さんがメールに次のように書いたからですよ。


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用件:

ツナ缶のLemon味も忘れずに!

差出人: sayuri@yahoo.co.jp
送信日時: 2013年10月2日 (水) 20:41:54
宛先: (green@infoseek.jp)

 

買い物リスト

1) アイリッシュコーヒーの豆(挽いてきてください)500グラム

2) LAWRY’S  225グラム以上のボトル入り

3) CLUB HOUSEのアルフレッド 30グラム入り  10パック

4) レモンソルト  量り売りで売ってます  100グラム

5) Super Storeで売っている、黄色い袋に入ってる
サワークリーム&オニオンのポテトチップス  2袋
(Dipper切り) 表面がトタンのように
波波に切れて油であげてある

いろいろとお願いしてしまいましたけれど、
大丈夫ですか?

もうすぐ、行田のお母さんにも会えますね。
暫くぶりに ご家族の皆さんと会えるので たくさん連絡事項もあるでしょう。
時間的に大変だと思いますけれど、
お近くのスーパーにでも行って 上の品をチェックしてみてください。

もうすっかり忘れてると思うけど、ツナ缶のLemon味も忘れずに。
何かあったら、メールしてください

バンクーバー、それにバーナビーで 夏休みを過ごした頃が懐かしく思い出されてきます。


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上のリストの品々は ディ-ア・レイク(Deer Lake)の湖畔の別荘に滞在していた頃 愛用していた品々です。
あれから かれこれ10年の月日が経とうとしています。
今でも その頃の味や風味が懐かしく思い出されてきます。

では、宜しくお願いします。


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『軽井沢タリアセン夫人とツナ缶』より
(2013年10月3日)

小百合さんは もう忘れてしまったのですか?

もちろん、まだよく覚えていますわ。。。 で、今日はしつこく、またツナ缶の話題ですか?

やだなあああァ~。。。 小百合さんは、僕が持って行ったツナ缶が気に入ったではありませんかァ~。。。

でも、くどくどとツナ缶の事を書くのは、いつも読んでくださるネット市民の皆様には退屈だと思いますわ。

あのねぇ~、食べ物ならば、どのような話題よりも多くの人が興味を示すものですよ。

つまり、記事のネタが尽きてきたので、またツナ缶を取り上げるのですか?

やだなあああァ~。。。 決してそう言う訳じゃありませんよう。 小百合さんが「ツナ缶のLemon味も忘れずに!」とメールに書いたのですよ。 だから僕は、真心を込めてバンクーバーからlemon-pepper味のツナ缶を日本へ持ち帰り、わざわざ「さきたま古墳公園」で小百合さんと一緒にピクニックをしたのですよ。


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10月16日の水曜日は、とっても天気がよくて、まさに秋晴れの行楽日和でした。 それで僕もルンルン気分で lemon-pepper 味のツナをのせた“カナペ”を作ったのです。


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小百合さんもウキウキして白ワインなどを持ち出して“とっても美味しいわァ! 素敵だわァ~!”なんちゃってぇ~、メチャ喜んでいたではありませんかァ!

わたし。。。 そのようなことを言いましたかしら?


『ツナ缶@LOVE』より
(2013年12月3日)

デンマンさんが作ったのは“Crostini”じゃなくて“カナペ”ではありませんかァ~!

カナッペ


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カナッペ(仏:canapé、カナペとも)とは、一口大に切った食パンや 薄く切ったフランスパン、クラッカーなどに、チーズや野菜などをのせた料理。
軽食のひとつ。

名称はフランス語で「背もたれのある長いす、ソファー」の意味、イタリア語では、トラメッツィーニ (tramezzini) またはタルティーネ(tartine)と称する。

コース料理の前菜、あるいは酒の肴として供されることが多い。

上にのせる材料はあまり水分が多いものでなければ何でもかまわないが、代表的なものとして、フォアグラ、ローストビーフ、蒸し鶏、ハム、パテなどの肉類、キャビア、ゆでたエビ、スモークサーモン、オイルサーディン、イクラなどの魚介類、カマンベールチーズ、ブルーチーズなどの乳製品、トマトやキュウリのような野菜類、鶏やウズラのゆで卵などがある。


出典: 「カナペ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あのねぇ~、よく読んでみると、“Crostini”も“カナペ”も同じようなものですよ。。。

でも。。。、“カナペ”という響きからは、カクテル・パーティーで出される、ちょっとお上品な“おつまみ”という印象がありますわァ。。。 だけど、“Crostini”は、イタリアの農民がお皿ではなく、スライスしたパンに載せて食事を済ませたのがその起源だ、とデンマンさんが訳しているではありませんかァ!

うん、うん、うん。。。 確かに、起源は違うかもしれないけれど、写真を見てくださいよ。。。 大きな違いはないですよ。。。


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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいます。

だけど、先生やクラスメートとの英会話には、今でもまごつくことがあるそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



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“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


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『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


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『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』


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