ホーキング博士と太田将宏


 

ホーキング博士と太田将宏

 


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがホーキング博士と

オイラをタイトルに並べてくれました!

わあああァ~。。。 すてきィ~。。。!

オイラはマジでホーキング博士のように

世界的に有名になってしまうかも。。。

だってぇ~、デンマンさんの記事に

取り上げられると世界の123ヵ国の

ネット市民の皆様に読まれるのですゥ!

 

海外からのアクセス

 


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『成りすまし老人』@Denman Blog

 

これもデンマンさんのおかげですゥ。

世界的に有名になったら、

ちれいな芸者さんとお座敷で

遊べるかも。。。


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わあああァ~。。。、うれしいなあああァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


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オイ!。。。 太田!。。。 オイ!。。。 太田将宏!。。。 いつまでもスキップしている場合じゃねぇ~だろう!


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あれっ。。。 ちょっとばかり喜びすぎましたかァ~?

あのさァ~。。。 ホーキング博士とオマエが並んでタイトルに出てきただけで、オマエはそんなにうれしいのォ~。。。?

だってぇ~、だってぇ~、ホーキング博士は世界的に有名ですよ。。。

ホーキング博士

(1942年1月8日 ~ 現在)


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スティーヴン・ウィリアム・ホーキング (Stephen William Hawking)はイギリスの理論物理学者である。

一般相対性理論と関わる分野で理論的研究を前進させ、1963年にブラックホールの特異点定理を発表し世界的に名を知られた。

1971年には「宇宙創成直後に小さなブラックホールが多数発生する」とする理論を提唱、1974年には「ブラックホールは素粒子を放出することによってその勢力を弱め、やがて爆発により消滅する」とする理論(ホーキング放射)を発表、量子宇宙論という分野を形作ることになった。
現代宇宙論に多大な影響を与えている人物。

また、一般人向けに現代の理論的宇宙論を平易に解説するサイエンス・ライターの才能も持ち合わせており、その著作群が各国で翻訳されており、これでも人々によく知られている。(日本語版は『ホーキング、宇宙を語る』など)

「車椅子の物理学者」としても知られる。60年代、学生のころに筋萎縮性側索硬化症を発症したとされている。

通常、発症から5年程度で死に至る病気の患者でありながら途中で進行が急に弱まり、発症から50年以上たっても健在でいる。

現在は意思伝達のために重度障害者用意思伝達装置を使っており、スピーチや会話ではコンピュータプログラムによる合成音声を利用している。

サイエンスフィクションを好み、実際にアメリカのSFテレビドラマ『新スタートレック』に本人のホログラムイメージ役で出演の経験がある。

また、アニメ『フューチュラマ (アニメ)』の劇場版や、モンティ・パイソンのライブ『モンティ・パイソン 復活ライブ!』にも出演している。

生涯

フランク(Frank)を父として、イゾベル(Isobel)を母としてオックスフォードに生まれた。
両親は経済的には恵まれていなかったものの、父親はオックスフォード大学で医学を学び、母親も同大学でPPE(哲学・政治・経済の学際領域)を学んだ。
第二次世界大戦の直後、ある医学研究所でフランクが医学研究者としてそして同じ場所でイゾベルが秘書として働いていたことで二人は出会った。

両親はハイゲイトで暮らしていたが、第二次世界大戦でロンドンは爆撃を受けていたため(ザ・ブリッツ)、おなかの子を安全に産むために母はオックスフォードに行って出産した。
こうしてスティーブンが誕生した。
スティーブンにはフィリッパ(Philippa)メアリー(Mary)という二人の妹ができ、またエドワード(Edward)という、養子縁組による兄弟もできた。

スティーブンはByron House Schoolで初等教育を開始した。
1950年に父のフランクがNational Institute for Medical Researchの寄生虫学部門の長となると、一家はセント・オールバンズに引っ越した。

スティーブンはRadlett Schoolに1年通い、1952年からは St Albans Schoolに通った。
一家は教育を重視していた。
父のフランクはスティーブンを評価の高いWestminster Schoolに入れたがっていたが、当時13歳だったスティーブンは奨学金のための試験の日に病気になり受験できず、家計の状況は奨学金無しで通わすのは困難だったので、スティーブンはそのままAlbans Schoolに通いつづけた。
ただ、これで良かったこともあり、スティーブンは仲の良い友人たちとボードゲームをしたり、花火を作ったり、模型飛行機やボートで遊ぶことができたし、またキリスト教や、ESPについて話し合うことができた。

1958年からは、数学教師 Dikran Tahtaの助けも借りて、この仲間たちは、時計部品、電話交換機、中古部品などを使って計算機を作った。
学校では「アインシュタイン」として知られていたものの、もともとは学問的にはさほど優れていなかった。

が、やがて、科学に適性があるところを見せ始め、数学教師のTahtaに鼓舞されて、スティーブンは大学で数学を学ぼうと決意した。
スティーブンの父は、数学専攻で卒業した人には職が少ない、ということから、医学を学ぶことを勧めた。

父は自分のアルマ・マータ(出身校)であるオックスフォード大学で息子が学ぶことを望んでいた。
当時、オックスフォード大では数学を選択できなかったので、スティーブンは物理と化学を学ぶことにした。
1959年の試験を受け奨学金を獲得することに成功した。

1959年10月に17歳でオックスフォード大に入学した。
最初の1年半、彼はうんざりさせられていて、孤独だった。
というのは、他のほとんどの学生に比べて彼は若く、大学の教育内容が「ばからしいほど簡単」と思えたからだった。

変化が訪れたのは第二学年と第三学年で、学生の一員になろうと努力するようになり、クラシック音楽とサイエンス・フィクションに興味を抱いている者たちのグループと交流するようになってからである。
また、大学のボート部に参加しようと決意したことも状況を変える効果をもたらした。
ボート部では、コックス(舵手)という、漕ぎ手たちのリズムを整える役を務めた。


出典: 「スティーヴン・ホーキング」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

オイラがホーキング博士と肩を並べてタイトルに出てきたということは、オイラもネットで世界的に有名になるということですよ。。。 そうでしょ!? デンマンさん。。。

オマエは、意外に単純なところがあるんだねぇ~。。。

オイラは、それほど単純でしょうかァ~?

だってぇさァ~。。。 これから僕がオマエをケチョン、ケチョンに馬鹿にするかもしれないのだよ!

あれっ。。。 デンマンさんはホーキング博士とオイラをタイトルに並べておきながら、今までのようにオイラを馬鹿にするのですかァ~?

だから、たとえばの話だよ!。。。 ホーキング博士の事で僕はまだ何も話を切り出してないのに、オマエは勝手に想像をたくましくして、世界的に有名になると言って、一人ではしゃいでいるのだよ!。。。 オマエが馬鹿踊りして はしゃいでいるのを見て、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、呆れているのだよ!

マジで。。。?

当たり前だろう!。。。 だから、オマエのオツムは単細胞だと言うのだよ!

じゃあ、一体どういうわけで、ホーキング博士を持ち出してきたのですか?

実は夕べ、たまたまGOOGLEで次のようにして検索してみたのだよ。


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『現時点での検索結果』

あれっ。。。 やだなあああァ~。。。 デンマンさんは自分でホーキング博士のように有名になりたくて「ホーキング博士 デンマン」と入れてGOOGLEで検索してみたのですかァ~? うししししし。。。

あのさァ~、ぼくはオマエのように有名病には罹(かか)ってるわけではないのだよ。。。 このようにして検索したのには理由がある。。。

もったいぶらないで、どういうわけで「ホーキング博士 デンマン」と入れて検索したのか? 細木数子のようにズバリ!と言ってくださいよ。

僕は、かつてホーキング博士のことを取り上げて、オマエの事と結びつけて記事を書いたことを夕べ思い出したのだよ。。。 でも、その記事のタイトルを思い出そうとしても、どういうわけか思い出せない。。。 それで、上のように検索すれば、記事のタイトルが出てくるかもしれない。。。 そう思ったわけだよ。。。

それで、記事のタイトルが分ったのですか?

分ったのだよ。。。 赤枠で囲んである箇所に注目して欲しい。。。 これはDenman Blog の“ステファン・ホーキング博士”のタグ(tag)のページなんだよ。。。 つまり、ホーキング博士のことについて書いた記事が このタグのページに登録されているというわけだよ。

クリックすると どういうページが出てくるのですか?

次のページが出てくるのだよ。


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『実際のタグのページ』

あれっ。。。 『人類は滅びる!』という記事がトップに出てますけれど、もしかしてホーキング博士が そう言ったのですか?

惚(とぼ)けてる場合じゃないのだよ!。。。 実は、オマエも この記事を読んだァ!


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『人類は滅びる!』

オイラが上の記事を読んだという証拠でもあるのですか?

ちゃんと証拠があるのだよ!。。。 記事の中で僕はホーキング博士の記事を紹介したのだよ。

A.I. Hawking warns that

artificial intelligence

could end the human race


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Physicist Stephen Hawking has warned that the rise of artificial intelligence could see the human race become extinct.

In an interview with the BBC, the scientist said that while “primitive forms” of artificial intelligence have proved useful, if the technology is developed to a level that can surpass humans, it “could spell the end of the human race.”


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He said that advanced artificial intelligence would “take off on its own, and redesign itself at an ever increasing rate.”

Human biological evolution will not be able to compete and “would be superseded,” he said in the interview Tuesday.

【The associated press】


人工知能が人類を滅ぼすかもしれない!

物理学者の

ステファン・ホーキング博士が警告

人工知能の出現により人類は絶滅するかもしれないと物理学者のステファン・ホーキング博士が警告している。

BBC放送のインタビューに応じて博士は次のように説明した。

原始的な人工知能は人類にとって利用価値があるけれど 人間の知能を越えるほど進化すれば、やがて人工知能は人類を滅ぼすだろう。


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高度に進化した人工知能は、人間の手を借りずとも それ自身で急速に、更に高度に進化できるようになってゆく。

人類の生物学的な進化は、人工知能の進化に追いついてゆけず、やがては人工知能が人間に取って代わるだろう。

博士は12月2日の火曜日にそう警告した。

【デンマン意訳】


Page 26 “The Metro News”
Thursday, December 4, 2014
metronews.ca


『人類は滅びる!』より
(2015年1月20日)

オイラは上の記事を読んだという記憶がありません。。。

そうだろうと思うよ。。。 なぜなら、オマエのオツムは単細胞だから、記憶力が劣っている。。。 ところが、オマエも人類の端(はし)くれなんだよ。。。

オイラが人類の端くれだと、どうなるのですかァ~?

無意識という意識がオマエにもあるのだよ。。。 だから、上の記事を読んで、オマエも一時的にホーキング博士の言ったことに感銘を受けた。。。 つまり、人工知能が人類を滅ぼすかもしれない!という事が単細胞のオマエのオツムに衝撃を与えたのだよ。

マジで。。。?

だから、その時、とてつもない衝撃がオマエの単細胞のオツムを直撃したのだよ。

それで、オイラの単細胞のオツムはどうなったのですかァ~?

だから、オマエもやっぱり人類の端くれとして無意識という意識を持っている。。。 40年もカナダに住んでいるくせに、オマエは英語が充分に話せない。。。 でも、何とかして英会話が上達したい。。。 そう思っているから、やっぱり英単語が強烈に単細胞のオツムに無意識に記憶されたのだよ。

マジで。。。?

その証拠が残っている!

だから、御託(ごたく)を並べずに その証拠とやらを細木数子のようにズバリ!と見せてくださいよ!

じゃあ、次のリストを見てごらんよ。


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あれっ。。。 コメント投稿者のリストの最後にA.I. と書いてありますねぇ~。。。 これがオイラだとデンマンさんは決め付けるのですか?

そうだよ。。。 これが10年近い眠りから覚めたオマエが僕のブログに嫌がらせのコメントを書いた、そもそもの始まりなんだよ。。。 このあと、オマエはまるでストーカーになったように僕のブログにやたらと 嫌がらせのコメントを書き込むようになるのだよ。

でも、上のリストだけでは証拠にならないと思います。

だったら、次の画面も見て欲しい。。。


(wpvalentxy.png)

『実際のコメント!』

Denman Blog の『5月のバレンタイン』という記事には44件のコメントが付いているのだけれど、半分以上 オマエが書き込んだ嫌がらせのコメントなんだよ。

やっぱり、オイラが嫌がらせのコメントを書き込んだと判ってしまうものなのですか?

当然だろう!。。。 悪い事はできないものだよ。。。

つまり、この事を言うために わざわざホーキング博士とオイラらをタイトルに並べたのですかァ~?

いや。。。 もちろんそれだけじゃない。。。

他に何が言いたいのですか?

他にもいろいろな記事があるにもかかわらず、どうして『5月のバレンタイン』に10年の眠りから覚めたオマエが 嫌がらせのコメントを書いたのか?。。。 その事を僕は、しばらく考え込んでしまったのだよ。。。

そして、その答えが見い出せたのですか?

その通りだよ。。。 まずオマエが書いた次のメールを読んで欲しい。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

オマエは、このように僕ばかりじゃなく、行く先々で問題を起こしているのだよ。。。 これは、オマエの書いた原稿が出版にはふさわしくないので、ボイジャーの社長・鎌田純子さんが丁寧に拒絶したのだよ。。。 ところが、オマエはその事にムカついて、ああでもない、こうでもないと、下らない理屈を述べ立てて、こうして何度もメールを書いた。

その事と『5月のバレンタイン』が関係あるのですか?

関係あるのだよ!。。。 オマエの性格の悪さが上のメールにはっきりと表れている。。。 つまり、オマエは、まるで小学校や中学校の教師のように無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしたのだよ。。。

それは、いけないことなのですか?

あのさァ~、そういう事をすると社内の女子社員のウワサになるのだよ。。。 “ねえ、ねえ、ねえぇ~。。。、知ってるゥ~。。。? あの太田課長がさァ~、些細なことで中島君に始末書を書かせようとしたのよ。。。 いけすかないことをするわよねぇ~。。。” こういう噂が野火のように女子社員の間に広まるのだよ!

それが『5月のバレンタイン』が関係あるのですか?

あるのだよ。。。 だから当然、オマエはバレンタインの“義理チョコ”も もらえなかったのだよ。。。

なるほど。。。 そういうわけだったのですねぇ~。。。

あのさァ~。。。 ここで感心している場合じゃないのだよ!。。。 だから、ボイジャーの社長・鎌田純子さんにも「太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と言われてしまうのだよ!。。。要するに、オマエの性格から、コミュニケーションに問題があるのだよ。。。 それで、オマエが告白したように次のようなことになってしまったのだよ。

デンマンさん。。。 いつもご迷惑かけてすいません。

私はデンマンさんの勧めにしたがって精神科のお医者様に診てもらいました。

多重人格障害だそうです。

道理で自覚なしに4人に成りすましてデンマンさんのブログに私が見ても愚劣で下品なコメントを書いてしまうのでした。

でも、こうして正常に戻る時もあるのです。

現在、二人の実の娘にも見放され、妻とは口をきかなくなってから かれこれ10年になります。

妻は日本語を忘れてしまうほどなのです。 私には人間関係がうまくできないのです。

そもそもカナダに移住したのも日本での人間関係が原因でした。

小さなソフトウェア会社の課長になりましたが、部下ともうまくやって行けず、上役とも人間関係をこじらせて、33歳のときにカナダに移住しました。

でも、カナダでも人間関係で悩みました。

結局、退職するまで、職場では常に一人で、コンピュータープログラマーという専門職でしたが、部下は持ったためしがありません。

やっぱり、人間関係が駄目だという事はカナダ人が見てもすぐに判るらしくて、私は結局うだつが上がらないまま、大型計算機の保守の仕事を常に孤独で“馬鹿の壁”に閉じこもりながらやってきました。

そして65歳で退職して、現在は70歳を過ぎて多重人格障害に悩まされながら、こうしてデンマンさんのブログにご迷惑なコメントを書き込んでしまうのです。

反省していますが、悪い性格が常に頭をもたげて、こうして下らないコメントを書きなぐってしまうのです。

申し訳ありません。


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デンマンさんだけが私の複雑な心境を理解して許してくださるので、こうして甘えてしまうのでした。

どうか この70歳を過ぎた孤独な老人のたわごとだと思ってお許しください。

失礼いたしました。


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太田将宏


『5月のバレンタイン』のコメント欄より
(2014年5月6日)

この上のオイラの告白も『5月のバレンタイン』と関係があるのですかァ~?

あるのだよ!。。。 大いに関係があるのだよ!。。。 つまり、軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが、わざわざ手間、暇かけてバレンタインの小包を軽井沢からバンクーバーに郵送したことが『5月のバレンタイン』には詳しく書いてある。。。 ところが、オマエはこれまでの長い一生に バレンタインの“義理チョコ”さえもらったことがない!

それで、オイラが『5月のバレンタイン』を読んで、嫌がらせのコメントを書き込んだ、とデンマンさんは決め付けるのですかァ~?

たぶん、この記事をここまで読んできたネット市民の皆様も、そう思うはずだよ!


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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