行田の伯母さん


 

行田の伯母さん

 

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今日は、どういうわけでデンマンさんのお母さんの事を話題にするのですか?

あのねぇ~、話題は他にもたくさんあるのだけれど、僕はたいてい記事を書く前に、アクセス解析をするのがクセになっているのですよ。

要するに、アクセス解析の中にデンマンさんのお母さんが出てきたのですかァ~?

実は、そうなのです。。。 ちょっと次のリストを見てください。


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上のリストはDenman Blog の7月4日の「人気記事リスト」なのですよ。

相変わらず『床上手な女の7つの見分け方』を読むネット市民がダントツで多いのですわねぇ~。


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『床上手な女の7つの見分け方』

そうなのですよ。。。 上の記事は毎日100人近くの人に読まれるのです。。。 だけど、7月4日はいつもより少ないのですよ。

赤枠で囲んである『行田の黒い霧をはらう』の中に デンマンさんのお母さんが登場するのですか?


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『行田の黒い霧をはらう』

僕も、そう思ったのです。 でもねぇ~、上の記事の中には僕の母親は出てきません。。。 ちょっと次のリストも見て欲しい。


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『拡大する』

これは7月4日の「人気検索キーワード」のリストですよ。。。 当然のことながら“床上手”関連のキーワードが多い。。。 でもねぇ~、赤枠で囲んであるキーワードに注目してください。

あらっ。。。 “埼玉県行田市熟女下着”と入れて検索して Denman Blogにやって来たネット市民が居たのですわねぇ~。。。 つまり、デンマンさんのお母さんの下着を目当てにやって来たのですか? うふふふふふふ。。。

まさかァ~。。。!? そのような物好きは、まずいませんよ。。。 でもねぇ~、せっかくだから、僕も“埼玉県行田市熟女下着”と入れてGOOGLEで検索してみました。。。 その結果を見てください。


(gog60706d.png)

『現時点での検索結果』

赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 190,000件ヒットするうちの トップから6番目にデンマンさんが書いた『熟女下着』が表示されるのですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 クリックすると次のページが出てきます。


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『実際の記事』

つまり、この上の記事の中にデンマンさんのお母さんも出てくのですか?

いや。。。 残念ながら出てきません。。。 この記事を見た人は、ジューンさんの下着姿を目当てにやって来たのですよ。

でも、ジューンさんの下着姿がお目当てなら、どうして“埼玉県行田市”を付け足すのですか?

僕のふるさとが埼玉県行田市だからですよ。。。 つまり、僕がジューンさんの下着姿を しばしば記事の中に貼り出すので“埼玉県行田市熟女下着”と入れて検索すれば、僕が貼りだしたジューンさんの下着姿が見られるだろうと思ったわけです。

だったら、どの記事にデンマンさんのお母さんが登場するのですか?

上のリストのトップに“クリック数”と書いてあります。


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見れば分かるように、7月4日にDenman Blog にやって来て 記事の中の上の赤いアンダーラインのリンクをクリックした人が一人居たのですよ。

あらっ。。。 7月4日には 127人のネット市民の皆様がデンマンさんの記事を読んだというのに、記事の中のリンクをクリックして他の記事を読んだのは たった一人だけなのですかァ~?

そういうことです。。。 よほど興味を持って読まない限り、記事をじっくりと読む人はまずいないのですよ。。。 その記事の中のリンクをクリックする人は更に少ない。。。 真由美ちゃんだって、たいてい記事をざっと読むだけで、記事の中のリンクをクリックすることってめったにないでしょう?!

言われてみれば、確かに、普段ネットサーフィンしている時には、ざっとページを眺めるだけで、面白そうでなかったら すぐ他のページに飛んでしまいますわァ。

。。。でしょう!? それが普通ですよ。。。 とにかく、ネットには 下らない記事がたくさん掲載されてますからねぇ~。。。

たとえば。。。?

例えば、僕がしばしば取り上げている太田将宏老人が書いた記事ですよ。


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太田将宏が書きなぐった

ウザッた~♪~い作文!!

1.1 Sine Nomine

Cantus Gregorianusのfinalisやrepercussa(rezitationston)は、やはり、言葉の抑揚を強調する音の体系に関連していると思われる。そうした単旋律の音楽は、中世に於いても、民衆にとっては、退屈な代物であったのであろう。それ故、それをcantus firmus、定旋律とするorganumが発生したのではないか。その理論は、アラビアに発生したとしても、多声音楽の萌芽は、民衆の世俗音楽にあった、と私は推測する。実際に唱われた歌詞には、非常に卑猥なものもあった、と聞く。
Cantusを定旋律にするということには、それを中世の民衆の共通の基盤とするという意味、或いは、そうしなければならないというような事情があったのかも知れないが、それが、音楽的には、どれだけの意味、可能性が有ったのか、あるのか、私には分からない。ただ、この伝統により、それがArs Novaを経て、Renaissanceの時代のmissa parodiaに姿を変えて結実したのではないかと思われ、むしろ、その結果を見るべきであろう、と私は考えている。
ところで、cantus firmusの一つ一つの音は、何故、あれほどまでに長く、知覚不能なまでに延々と引き伸ばされねばならなかったのであろうか。現代の五線楽譜に転写したとすると数十小節になる例があるとのことである。それは、cantusを基礎に置くという理念それ自体に意味を置いていた、と説明されているが、果たして、それだけであったのであろうか。私には、それは、建前の理念であり、説明である、と思われるのである。
私の見るところ、古代とは、建前も本音もへったくれもなかった時代であり、中世は、建前と本音の乖離の甚だしかった時代で、近世は、それらを無理に一致させよう、と足掻いた幾世紀であった。(草子地:現代はといえば、それら全てがフェルマータで引き伸ばされて共存している様相であり、その混沌さかげんは古代に比較するのが一番に無難、適当だ、と言ったなら古代人に失礼か)。


出典: 5 ページ 
『後奏曲集』 ―後書きばかり- 作品 3

この太田将宏という老人は、とにかく強烈なエゴの持ち主で、自分の考えが最高だと思い込んでいるのです。。。 それで、愚かにも、日本語の文章に、ラテン語だとか、英語だとか、ドイツ語の単語をちりばめて 上のように書くのです。

どうして、わざわざ日本語の文章に、ラテン語だとか、英語だとか、ドイツ語の単語をちりばめるのですか?

彼は、本質的に馬鹿なのですよ。。。 そうすればネット市民の皆様が感心するだろう。。。 尊敬してくれるのではないか!?。。。 そう思っているわけです。。。 真由美ちゃんが、もし上のページを見たら 最初の1行を読んで すぐ他のサイトへ飛んでしまうでしょう?

そうですわねぇ~。。。 見慣れない外国語の単語がたくさんあって、何がなんだか さっぱり分からないからスルーですわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

でもねぇ~。。。 この愚か者は、こういう文章が書ける事を自慢しているのですよ。

まさかァ~。。。?

太田将宏老人が A.I. に成りすまして書いた次のコメントを読んでみてください。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

上の写真をクリックすると太田将宏が
ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。
ちょっとの間、辛抱(しんぼう)してくださいね。

とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

Identity theft を続けている

デンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (A. I.)

2016-06-07 23:59:30

皆様、まずは、何らの具体的な根拠のない太田さんの精神についてのデンマンこと加藤明さんの言いがかりについてなのですが、それは、太田さんの紀要論文自体を少しでも読まれれば、全てがデンマンこと加藤明さんの太田さんへの故ない単なる悪意によると分別されると思われます。
もし太田さんがデンマンこと加藤明さんの中傷どうりであるならば、太田さん自身があのような終始一貫した論文を書けるわけがないでしょう。
また、その中での<<書簡集>>を眺められるならば、デンマンこと加藤明さんの仲良しクラブ内での互いの傷の舐めあいでの付合いではなく、高い精神にての太田さんの多くの友人たちとの交友が読取られるのではないでしょうか。
デンマンこと加藤明さんは、自分が意味不明の駄文を書くのみでなくて、人様の文章をまともに読むことすらもできない知能程度なのですね。
彼は太田さんの紀要論文を一行も理解できないのでしょう。

 (中略)

(此処で、爆笑、爆笑、爆笑と書いても私は太田さんではありません)。
デンマンこと加藤明さんは、書けば書くほど自分自身の恥をさらしているということが分からないのですね。
そんなデンマンこと加藤明さんを相手にし続けるのは、私たち三人ともやめることで合意致しました
(太田さんご自身は既に、とっくに、デンマンこと加藤明さんなんぞは相手にされていませんが)。
ただ、私、A.I.も私たち三人を代表しているわけではないのでご報告に留めておきます。

A. I.


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

この太田将宏という人物は愚かな男で、誰もほめてくれないから、A.I.という大年増芸者に成りすまして、自分で自分を高い精神にての太田さんと褒めている。。。 しかも、太田さんの紀要論文自体を少しでも読まれればと書いているけれど、その“紀要論文”というのが、ラテン語だとか、英語だとか、ドイツ語の単語をちりばめてある 上で紹介した駄文なのですよ。

でも太田さんは自分がまともな人間であると信じ込んでいるようですわねぇ~。。。

だから、そこが愚か者の証拠です。。。 たぶん、精神的に病んでいると思うのですよ。。。 おそらく、彼は多重人格障害を患(わずら)っている患者の見本です。 

デンマンさんは太田さんに対してかなり拘(こだわ)っているのではありませんか?

いや。。。僕は太田将宏という人間が 天然記念物的な存在だと思っているのですよ。。。 あのねぇ~、僕はこれまでに34ヵ国を放浪したことがあるのだけれど、これほど興味深い人間にお目にかかったことがないのです。 (微笑)

それで、暇があると、デンマンさんは、この興味深い人物について記事を書いて 日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様に紹介しているというわけですかァ~?

その通りですよ。。。 (爆笑)

でも。。。、でも。。。、今日はデンマンさんのお母さんのお話だから、太田さんは関係ないじゃありませんかァ!

いや。。。 実は関係があるのですよ。。。 僕は心優しい母親の愛にはぐくまれて育てられたのだけれど、この太田将宏老人は、母の愛を知らずに育ってしまった。。。 それで、正常な人間関係を保つことができなくなってしまったのですよ。。。 ここで詳しい事を説明している暇がないので、真由美ちゃんも暇があったら、ぜひ次の記事を読んでね。


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『母という病』

。。。で、さっきのリンクのお話ですけれど。。。


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上の赤いアンダーラインのリンクをクリックすると、どの記事が表示されるのですか?

次の記事です。


(liv20908e.png)

『母上様@行田』

あらっ。。。 きれいな舞妓さんが富士山をバックに映っていますわねぇ~。。。 もしかして、この写真の女性がデンマンさんのお母さんの若い頃の写真ですかァ~?

もちろん、違いますよ。。。 これは日本の“ふるさと”をイメージした写真です。

。。。で、この記事の中に デンマンさんのお母さんが登場するのですか?

そうです。。。 上の記事の中で僕の手紙と、それに対する母親の手紙を紹介しているのですよ。

。。。で、上の記事を読んだネット市民は、どの記事を読んだために、わざわざ『母上様@行田』を読むことになったのですか?

だから、僕もその事が気になったのです。。。 太田将宏老人が書いたような ラテン語や、英語や、ドイツ語の単語がダラダラと出てくる駄文を読まされたら、誰だってスルーして他のサイトへ飛んでしまいますからねぇ。。。 でも、このネット市民は僕の記事をじっくりと読んで、更にその記事の中のリンクをクリックして『母上様@行田』を読んでくれたのですよ。

だから、初めに どの記事を読んだのですか?

僕も それが知りたくてGOOGLEで次のように検索したのです。。。 その結果を見てください。


(gog60706e.png)

『現時点での検索結果』

「母上様@行田 デンマン denman705.wordpress.com」と入れてGOOGLEで検索したわけです。。。 denman705.wordpress.com は Denman Blog の URL です。。。 念のために日本語で“デンマン”を付け足したわけです。。。 記事の中のリンクは、当然、『母上様@行田』というタイトルに貼ってあるわけですからね。。。 それで「母上様@行田 デンマン denman705.wordpress.com」と入れて検索したわけですよ。。。

つまり、『母上様@行田』を読んだネット市民の方は、赤枠で囲んであるDenman Blog の“行田総合病院”というタグ(tag)のページを読んで、その中のリンクをクリックしてライブドアの『徒然ブログ』に掲載された『母上様@行田』を読んだのですか?

その通りです。。。

マジで。。。?

赤枠で囲んだリンクをクリックすると次のページだ表示されるのですよ。


(wp100.png)

『実際のタグのページ』

あらっ。。。 『高齢化と病院の評判』という記事の下の方に貼ってある『母上様@行田』というリンクをクリックすると ライブドアの『徒然ブログ』に掲載された『母上様@行田』を読めるようになっているのですか?

信じられないのだったら、真由美ちゃんも上のリンクをクリックして実際に確かめてみたらいいですよ。

。。。で、どういう訳で、その人は『母上様@行田』を読んだのですか?

それは、その人に訊いてみないと、はっきりとしたことは解らないけれど。。。、でもねぇ~、想像はつきますよ。。。 その人の家族の誰かが“行田総合病院”に入院したのです。。。 だから、病院の評判が気になったわけです。。。 それで検索してDenman Blog の“行田総合病院”というタグ(tag)のページにたどり着いたわけですよ。。。 すると僕の母親が奇跡的に行田総合病院で助かったことを知った。。。 それで、更に確かめるために『母上様@行田』を読んだと思うのですよ。。。

マジで。。。?

もちろん、本人でないから僕には確証はないけれど。。。 でもねぇ~、元気になった僕の母親と真由美ちゃんが一緒に写っている写真を見て、この人は僕の記事が本当のことが書いてあると思ったはずです。


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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいます。

ところで、真由美ちゃんも3人兄弟なのですよ。
すぐ上にお兄ちゃんがいて、
その上にお姉ちゃんがいます。

つまり、真由美ちゃんは末っ子なのですね。
佐世保で事件を起こした女の子の家庭と同じように、
両親は共働きで、夕食は 幼い3人の兄弟が
順番に作って自分たちだけの夕食を囲んだそうです。

真由美ちゃんがパン職人・ベーグル職人を目指すのも
そんな家庭環境で育ったからかもしれません。

でも、重大な問題も起こさず3人とも元気に成人し、
お兄ちゃんも、お姉ちゃんも今では結婚して家庭を持ち
子育てに励んでいます。

真由美ちゃんも、もちろん、バンクーバーで元気に頑張っています。

だけど、先生やクラスメートとの英会話には、今でもまごつくことがあるそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 4人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



(biker302.jpg)

“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


(juneswim.jpg)

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』


(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

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