日本人は嘘つき


 

日本人は嘘つき

 


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デンマンさん。。。。 “日本人は嘘つき”にどうしてオイラを呼びだしたのですか?


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オマエは何も思い当たらないのォ~?

うへへへへへ。。。 何も思い当たりません。。。

その薄ら馬鹿笑いは、オマエが嘘をついているという何よりの証拠なのだよ!

つまり、オイラも、その嘘つきの日本人の一人だとデンマンさんは断定するのですか?

いや。。。、僕が断定しているわけじゃない。。。 あの有名な新渡戸稲造先生が、そう言ってるのだよ。。。

デンマンさん!。。。 いい加減なことを言っては困ります。。。 オイラはとっくの昔に70歳を過ぎているオイボレとはいえ、新渡戸先生はオイラが生まれるずっと前にカナダのヴィクトリアで亡くなっているのですよ。。。 バンクーバーに長年住んでいるデンマンさんに、その事実が解らないはずがないでしょう!

とにかく、バンクーバー市立図書館で借りていた本を夕べ読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。 オマエの事が書いてあると思ったので、オマエをこうして呼び出したわけだよ。。。 オマエもきっと自分の事が書いてあると思えるから、ちょっと読んでごらんよ。

嘘に対する内外人の観念


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  新渡戸夫婦

外国人はしばしば日本人を指して嘘を言うという。
独り外国人のみならず、日本人自身もまた、我日本人が嘘をつくことを、口にするものがある。

僕が前年米国に留学しておった当時、故新島襄氏がまた米国に来られた。
ある時、氏の談話として、日本人は嘘をつくというた事が米国の新聞紙上に掲載されたことがあった。
僕の友人は、この記事を見て、非常に憤慨した。

「新島という男は怪しからぬ奴だ。
なるほど日本人は多少嘘を言う欠点があるかも知れぬ。

しかし外国に来てまでも、これを吹聴し、同胞を辱める必要はない。
お互いに国の恥は隠し合うて、矯正に努むるが当然なるに、ことさらにこれを外人に発表するとは不埒千万な奴じゃ」というた。

僕もまたなるほど日本人は、嘘を吐く欠点があるとしても、さらぬだに、劣等人視せられておる、我国人の道徳的欠点を、外国の公衆の前に暴露する必要はないといって、甚だ不快を感じたことがある。

我々が帰朝した後、某は僕を訪ねた折、「あの時は新島の談話に、非常に憤慨したが、帰ってみると、日本人の嘘は実際ヒドイよ」といって懺悔したことがあった。
これは10年前の談話であるが、日本人が平気で嘘を言うことは、今も昔時と少しも変わらない。

 (中略)

しかし外国では、嘘ということが非常にやかましい。
英語の嘘というのは lie である。
日本語で「君は嘘を云うね」というのを訳して You tell a lie. という。
日本ではこの言葉を見ることが極めて軽いが、外国人間には、これが非常に悪く響く。

僕の友人で米国・費府(フィラデルフィア)の大学に留学していたものがある。
ある米国学生と非常に親密に交際し、同一の家に下宿し、寝食を共にし、兄弟もただならぬ友人関係であった。
ある時、物語の折、僕の友人が「そりゃ嘘だ」(Taht’s lie)といった所が、その外国人は色を変え、怒りの声を慄(ふる)わし容(かたち)を改めて「あなたとは今日限り絶交します」といった。

今まで兄弟以上に親密であった彼が、突如として絶交を宣言するとは、何の意味であるか、友人には少しも解せられなかった。
しかるにその後に至り米国人は嘘を言うといわれるのを非常に嫌うことを知り、自分が偶発的に嘘というた一言が絶交の原因であったことを悟って、今さらのごとく恥かしく感じたという。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


295-296 ページ 『世渡りの道』
著者: 新渡戸稲造
2015年4月20日 初版発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

確かに、オイラも軽々しく嘘をつくことがあります。。。 でもそれは相手の気持ちを汲んで嘘をつくのです。

たとえば。。。?

例えば、オイラの友人が肺ガンで余命が3ヶ月だと宣告されていたとします。。。 でも、オイラが彼の病床を訪ねて、「オマエは、あと3ヶ月で死ぬよ」と告げるのは残酷すぎます。。。 だから、オイラは「元気を出せよ。。。 もう3ヶ月もすれば、元気になるのだから、心配せずに栄養のつくものを食べて元気になれよ」と嘘をつくのです。。。 でも、それは決して悪い嘘ではありません。。。 それは日本人の常識の範囲で許される嘘です。

確かに、オマエの言うことは僕にも十分に理解できる。。。 でもなァ~、オマエは真面目な顔をして、嘘を嘘だと信じながら真面目に嘘をつくのだよ。

そのような根も葉も無い事をネットで公言されては困ります。。。 それは誹謗・中傷というものですよ。

あのさァ~、僕はちゃんと証拠を握っているのだよ! オマエは病的な嘘つきなのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんが そう言うなら、その証拠とやらを細木数子のようにズバリ!ズバリ!と見せてください。

だったら、まずオマエが書き込んだ次のコメントを読んでごらんよ。


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Identity theft をなさった

デンマンこと加藤明様について

(改訂版)

コメント記入者: I. A.

記入日時: 2016-05-28 05:53:58

まだ、デンマンこと加藤明さんは、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですね。
皆様、まずは、以下の駄文を読んで頂けますか。


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オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!
どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは太田将宏しかいないのだよ!
愚か者! (爆笑)

オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!99.244.57.104
オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!
実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!
きゃははははは。。。

今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
大切な人に会っている最中なのだよ!
僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違って
たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
ぎゃはははは。。。

オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!
でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、
オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントを書きまくっているので、
このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、
仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑)

そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、
じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!
だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!

オマエも、できたら、愚かな事を止めて、
田舎者じゃなく紳士になれよな!
僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!


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『きみ待ちわびて』

僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!
きゃははははは。。。

じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!
最後に、ぎゃはははははは。。。


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皆様。妥協して、彼の想像から推測まででは、まあ、正常と致しましょうか。
でも、推測から空想、それが空想であることを自覚しているならば正常なのでしょうが、
彼としての曖昧さのために続く空想から妄想、その妄想についての自覚なんぞが全く無いので異常、つまりparanoiaに陥るのですね。

彼、デンマンこと加藤明様が書いていることを引用すると、
それだけでこちらの手が汚れるような気がしますので、
以下、ただの一例だけに致しますが、彼が言う、「孤独で愚かな老人」、「実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない」というのには、太田さんを含めて私たち四人で大笑いを致しました。

まずは、太田さんが「実の娘にも、…、相手にされない」とのことですが、それはデンマンこと加藤明様の勝手な想像なのです。
二人の娘さんはUSAで働いていらっしゃるのですよ。
互いに忙しく、娘さんに度々会えないのは当然ではないですか。
まあ、empty nestでの寂しさがあるにしても「相手にされない」というわけではありません。

次に、彼の奥様についてなのですが、「心優しい奥さん」ですって???
太田さんの奥様が「加藤明さんの揉み上げを見ると虫唾が走る」と仰っていたのを太田さんが宥めて、
時おりでしたが、デンマンこと加藤明様を家に招き、デンマンこと加藤明様が好きだという茶碗蒸しを用意させていた時期もあったことなどをデンマンこと加藤明さまが知る由も無いので仕方がないにしても、
太田さんの奥様が「心優しい」のは確かなのですが、
それにしても、デンマンこと加藤明様は知らぬが仏の三文道化師だったということですね。

此処からが重要なのですが、そもそも、他人の夫婦の機微や親と娘との関わりに、
もはや関係の無いデンマンこと加藤明様なんぞに、
あること無いことを出過ぎた態度で口汚く論評する資格はなかったでしょう。

加えて「僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違ってたくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!ぎゃはははは」ですって?!?
デンマンこと加藤明様は自分を棚に上げていますが、彼こそが実年齢だけではなくて、仲間内の幼児性を加えた「愚かな老人」ではないですか。
太田さんの方は、実年齢はともかくとしても、知的水準のみならず、未だ溌剌とした現役のskierなのですよ。

更に重要な一般論として、そもそも、幸、不幸なんぞは誰もの人となりとは関係の無いことでして、
たとえ仮に誰かが孤独で不幸な人であったとしても、
それをデンマンこと加藤明様のような人が自分の方が孤独で不幸な人な人より優位にあるなどと勘違いして、
その軽薄な結果論で孤独で不幸な人をあげつらうことこそが、皆様、さもしい彼らの品性ではないですか。

いえ、デンマンこと加藤明様は、品性のみならずに、それら一切の区別、
けじめがつかない程度の頭脳の持ち主ということなのではないですか。
要するに、デンマンこと加藤明様の為している全ては、
妄想にしか基づかないで他人を中傷すること自体を目的とするという卑劣な個人攻撃ですね。

奇妙なことに、いつぞや、デンマンこと加藤明様自身が太田さんに「個人攻撃は良くない」などと抗議していたことがありましたが、
デンマンこと加藤明様は自分自身が何を言っているかすらも分かっていないのでしょう。
太田さんは事実に基づいて中傷などすることなしに抗議していたのです。

私たち三人も同様でしたが、デンマンこと加藤明さんよりも私たちの方がparanoiacと皆様に思われないように、
この辺りで私もA. I. と同様に一時休止致しておりましたが、
もしかしたら、多分、もう、このような人、デンマンこと加藤明さんなどを相手にすることは、
私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めようか、と皆で話し合うことを提案するかもしれません。

I. A.


『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』のコメント欄より

これはオマエが書いたのだけれど、オマエが書いたのじゃないとオマエは主張するのだよ。

そうです。。。 これはオイラが書いたのじゃなく、I.A.が書いたものです。。。

つまり、I.A. というのは、オマエの言うことに従えば、大年増芸者なのだよなァ~。。。

そうです。。。 その年をとった芸者が次のように告白したのですよ。


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「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。


『5月のバレンタイン』のコメント欄より

でもさァ~、何で見ず知らずの大年増の芸者の婆さんが僕のブログの記事に、上のような品の無いコメントを書くわけぇ~。。。?

たぶん、デンマンさんの熱烈なファンなのですよ。。。 うへへへへへ。。。

だったら、もっと格調高いコメントを書くはずだろう!?

でも。。。。、でも。。。、デンマンさんが軽井沢タリアセン夫人の小百合さんとイチャイチャしているので焼餅を焼いたのですよ。。。 うしししししし。。。

。。。で、上の婆さんがコメントを書いてから、 3分後にオマエの義兄のV.T. が次のようなコメントを書いているのだよ。。。 それも、全く同じ IPアドレスのパソコンから書き込んでいるのだよ!


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明氏について

コメント記入者: V. T.

記入日時: 2016-05-28 05:56:25

誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。
皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。
いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。
いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。

此処で、私は、つくづく思うのですが、
そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうなのでしょうか。

もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、
奴さんは人非人になりますね。
太田氏に対するに、時代遅れのデンマンこと加藤明氏のBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、
デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、
つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないというのは典型的な人非人なのではないのでしょうか。

それでかどうか、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようかと此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、A. I.やI. A.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、
何れにしろ、A. I.やI. A.が書いていた通り、私もデンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです(デンマンこと加藤明氏はChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく謝ったことがありましたが、それでは、私も太田氏と同様、受入れ難く存じます)。

デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

V. T.

追伸

これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男です。

全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。

Identity theft をしたデンマンこと加藤明について (改訂版)

皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの(太田氏に仮想、仮託した)罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない奴さんなのではないでしょうか。

彼の文章力、いやいや、彼の知能の程度では何を書いても駄目、無駄だということが分からなくなった老残の輩ではないですか。

誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。

いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。
彼は、「馬鹿は死んでも分からない」のゴロツキのくちかもしれませんね。
そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、デンマンこと加藤明は彼の御託を並べるような品格のある資質にないでしょう。

太田さんを笑っているつもりになっているのはデンマンこと加藤明だけでして、皆様、他の人たちは嘲笑の対象にしているだけでしょう。

デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では色情狂による類以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、猥雑な品性まる出しのwebsitesに於いては、彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられませんね。

これでは、私たちとしても彼には付合いかねるということなのです。
そもそも世の中には、話せば分かる程度の馬鹿と何を言っても分からない馬鹿がいるようですが、私たちは、此処で、今、デンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭で何事でもけじめのつけられない男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観した結論をするようになってきたのです。

デンマンこと加藤明は、彼の卑猥なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

追伸。

その後、まだ、デンマンこと加藤明氏は、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですね。
デンマンこと加藤明氏には太田氏への謝罪の機会を与えようと努力してきましたが、徒労に終ったようです。

デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しておりますが、このような輩、もはや老齢でやり直しのきかないだろうところのデンマンこと加藤明などを相手にすることは、私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めましょうか、とのI. A.の提案を受けて皆で話し合うことにしております。

但し、デンマンこと加藤明は、太田氏に対して彼が為したidentity theft彼のBBSをこっそりと閉鎖したようですが、その件に於いては、私たち3人以外にも数人の証人がいることを此処に明記しておきます。

V. T.


『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』のコメント欄より

この上のコメントを書いた義兄というのは、心の優しいオマエの奥さんのお兄さんだということだよなァ~?

そうです。。。 V. T.というのは、オイラの妻の兄に間違いありません。

その義兄がオマエの弁護のために上のコメントを書いたということだよなァ~?

そうです。。。 それに間違いありません。

でも、それは可笑しい、と思うんだよ。

何が。。。 何が可笑しいのですかァ~?

だってぇ~、オマエは次のように告白していたのだよ!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん!。。。 一体 何度この告白文を公開したら気が済むのですか?。。。 もう、オイラも見飽きましたよ!。。。 んもおおおォ~。。。!

あのさァ~、オマエの実の娘はオマエから去ってしまったのだよ! しかも、オマエの心優しい奥さんは、日本語が通じなくなるほど オマエを毛嫌いして話をしなくなってしまったのだよ。。。 その奥さんのお兄さんが何で家庭崩壊をもたらしたオマエを弁護しなければならないのォ~?

それは、あのォ~。。。 何というかァ~。。。 あのォ~。。。 “渡る世間に鬼はなし!”ということですよ。。。 うししししし。。。

じゃあさァ~、もう一度次のリストを見て欲しいのだよ!


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『拡大する』

『エロいローマ再び(PART 2 OF 3)』

『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』

『レモンと孤独な老人(PART 1 OF 3)』

『失意の太田将宏』

『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』

『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』

赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。 5月28日の午前4時31分から、6時4分までの1時間半に渡って、日本に居る義兄のV.T. と義姉のI.A. それに大年増芸者のA.I.が 全く同じIPアドレスのパソコンを使って、代わる代わるにコメントを書き込んだのだよ! しかも、その文章が全く同じ文体だというのは、どういうわけぇ~?

デンマンさんは、オイラが一人で書き込んだと言いたいのでしょう?

当たり前だろう! 大体だよォ~、家族崩壊の張本人のオマエのために、朝も早いのに起き出して、交代、交代に同じパソコンを使ってコメントを書き込む物好きは居ないのだよ!

うへへへへへへ。。。 やっぱり、変ですか?

当たり前だろう! この記事を読んでいる日本語が解る世界の123カ国のネット市民の皆様も、世界の7不思議に匹敵するような奇妙は事が起こったと思いながら上のリストを眺めているのだよ!

実は、デンマンさん!。。。 オイラもデンマンさんが考えているほど愚か者ではありません。。。 たぶん、デンマンさんが、このような記事を書いてオイラを晒すと思ったので、オイラは密かにデンマンさんに、これまでの無礼をお詫びするコメントを書き込んだのですよ。

マジで。。。?

デンマンさんは、オイラの言うことが信じられないのですか?

いや。。。 実は、オマエが書いたコメントにも、僕はすでに返信を書いたのだよ!。。。 長くなるけれど、オマエのコメントと一緒にここに引用するから、オマエも読んでごらんよ。


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ごめんなさい、デンマンさん!
実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、
まだ馬鹿をやっている太田将宏です。

オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた
記事を読んで十分に反省いたしました。

ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
どうか数々の無礼をお許しください。
申し訳ありませんでした。


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今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて
真人間になりたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします。

土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。

(苦笑、それから、自分でも爆笑!)

デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

 


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寂しがり屋で孤独な老人、太田将宏よ!

オマエ、ついに自分が愚かで
精神的に病んでいる事を自覚して
土下座して謝る気になったのだねぇ~。。。 (微笑)

オマエは、70才をとっくの昔に過ぎている割には
かわゆいところがあるねぇ~。。。
ういやつじゃァ。(微笑)
褒めてあげるからねぇ~。。。
きゃはははははは。。。

日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝るのを見て、
やっと正常に戻ったのかと、
胸をなでおろしていると思うよ。

だから、実の二人の娘に見放され
心優しい奥さんにも突き放されて
孤独で寂しかろうとも
この心優しい僕ちゃんがオマエを温かく見守っているから、
これからも、寂しくなったら 僕のグログにコメントを書いたらいいよ。

でも。。。、でも。。。、心変わりして
「土下座して謝ったのは別人だ!」などと言う、
愚かな事は今後とも決して言わないように。。。!

オマエは境界性人格障害を患っているけれど、
さらに躁鬱病も病んでいるのだよ。

だから、気持ちがハイになると 土下座して謝ったことを忘れて、
また、愚かなオマエは下らない事を喚(わめ)き散らすと
心配しているのだよ!
(。。。と言いながら爆笑!)

とにかく、オマエが自分の非を認めて
土下座して僕ちゃんに謝ったことは
オマエにも少しは常識というものが残っていたと思い、
僕は感動したのだよ! (微笑)

これからも、心変わりがしないように、
寂しい孤独の身の上だけれど、
オマエも真人間になって、余生を真面目に送るように!
じゃあねぇ~。。。

追伸:

老婆心ながら、オマエが心変わりして
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” などと、絶対に言わないように!
弁天様に誓って、お稲荷様に誓って、仏様に誓って、
この僕ちゃんはオマエが土下座して謝ったのをはっきりと認めたのだよ!
(ぎゃはははははは。。。)
この事実は、未来永劫に変わらないのだ!
 (爆笑! 。。。てか、それから真面目に微笑)
オマエも解ってるよねぇ~。。。

じゃあ、くれぐれも 精神的に動揺して
土下座して謝ったことを忘れないように!

再度、追伸:

でも、オマエが また、精神的に動揺して
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” と、喚き散らすような気がしている。。。
くれぐれも。。。、くれぐれも。。。、そのような愚かな真似をしないように。。。
見苦しい事は絶対にやるなよなァ~。。。

とにかく、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝ったことを
上のコメントで確認したのだから。。。
きゃははははは。。。

でも心配だから、もう一度追伸:

愚かで寂しがり屋の孤独な太田将宏ちゃん!
見苦しい真似だけは絶対にするなよ!
いいね。。。
心変わりしちゃあ駄目だよ!
きゃはははははは。。。

じゃあ、くれぐれも元気で正常な精神を保つように。。。(苦笑)


『失意の太田将宏』のコメント欄より
(2016年5月1日)

オイラがマジで謝罪した事をデンマンさんは心から喜んでくれますかァ~?

喜びたいのだよ。。。 でもなァ~。。。 オマエが、ウツ状態になると また手のひらを返したように僕に毒づくような気がしているのだよ!

そんなことはありません。。。 オイラはマジで反省したのです。。。 これからは真人間になって絶対にデンマンさんを誹謗・中傷するようなことはいたしません。。。

オマエは、仏様や弁天様や お稲荷様に誓って 真面目な人間になると約束できるかァ~?

できます。。。

そうかァ~。。。 それなら僕もオマエを許すことにするよ。 (微笑)


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを許してくれました。

デンマンさんのおかげで

オイラは人間として

立ち直ることができました。

日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

これから、ますますオイラの美談が

有名になれると思いますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


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やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また手のひらを返したように

“土下座して謝ったりしなかった!”と

喚(わめ)き散らしますよ。

とにかく、この男は境界性人格障害の他にも

躁鬱病を患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


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