愛と共感とストレス


 

愛と共感とストレス

 


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デンマンさん。。。 あんさんは どないなわけで “愛と共感とストレス”というタイトルにしやはったん?


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あきまへんかァ~?

かまへんけど、なんとのォ~落語の“三題噺”のようやねぇ~。。。

実は夕べ、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのやがなァ~。。。

涙で大きなストレス解消効果


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涙で大きなストレス解消効果を得るためにも、やはり日々のセトロニントレーニングは必要だということです。

また、共感の涙は「共感」しなければ流れません。
ですから、泣くためには共感に至るプロセスが、どうしても必要です。
私は涙の実験に『火垂るの墓』という作品をよく使うのですが、おもしろいことに、以前にこの映画を見たことのある人の方が、初めて見る人より早く泣けるのです。

 (中略)

実は私にもそうした「すぐに泣ける」作品が一つあります。
私の場合は音楽なのですが、『ひまわり』というソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニの主演映画のテーマ曲を聴いただけで「泣ける」のです。


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これも過去にその映画を見て泣いた経験があるので、音楽を聴いただけで映像が走馬灯のように甦り、「涙」のスイッチが入ってしまうのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


175-176ページ
『脳からストレスを消す技術』
著者: 有田秀穂
2010年5月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社 サンマーク出版

映画を見て共感して涙を流すと ストレスが消えるのやがなァ~。。。

そうやろかァ~。。。?

そうやろかってぇ~、めれちゃんも『ひまわり』を観て涙をよ~けい流しましてん、と書いていたのやでぇ~。。。

ホンマかいなァ~。。。

ちょっと次の記事を読んでみィ~なァ~。。。。


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デンマンさん。。。実は、わたしも『ひまわり』を観ると、どうしようもなく泣けてしまうねん。


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めれちゃんも、そうなのかァ~!?。。。確かにあの映画には人を泣かせるシーンがあるからなァ~。

もしかして、あんさんも『ひまわり』を観て涙を流しはったん?

そうやァ。

マジでぇ~。。。? ホンマかいなァ~。。。?

めれちゃん!。。。 血も涙も無い冷血動物を見るような目で、わてを見て欲しくないねん。 わてにも切れば、体中に赤い暖かい血が流れておるのやでぇ~。。。

あんさんが『ひまわり』を観て涙を流しはってるシーンをわたしは想像することができまへん。

わてはフランケンシュタインの怪物でもドラキュラの吸血鬼でもないのやでぇ~。。。わてにも共感脳があるのやァ。

つまり、あんさんは今でも『ひまわり』を観ると涙を流しはるのォ~?

いや。。。もう『ひまわり』をみても涙が流れへん。

どないなわけで。。。?

あのなァ~、わては『ひまわり』を少なくとも5、6回観ている。 それに、あのテーマ・ミュージックも嫌と言うほど聴いてるねん。 そやから、わての心は、ある意味で鈍感になってしもうとる。 どんなに好きなものでも、毎日食べていたら、やがて見るだけで「もう、たくさん!」になってしまうねん。 どないに好きな曲でも毎日毎日聴いていたら、やがて、それほど感動しなくなってくるねん。 それどころか、もう聴きたくない!。。。という風になってくるものやねん。

そないなことはあらへん。 わたしは好きなものはいつまでも好きですねん。

それは、めれちゃんがまだ嫌いになるほど観たり聴いたりしておらんからやァ。 例えば、子供の頃好きだったものが嫌いになったり、嫌いだったものが好きになったりする。 つまり、好きなものも年とともに変わってゆくものやねん。

そないなことはあらへん! わたしは好きな物はいつまでも好きですねん。

それは。。。何と言うかァ。。。めれちゃんの嗜好が変わるほど人生の年輪を重ねておらんからやァ。 40歳の声を聞くようになれば、めれちゃんの嗜好も変わってくるものやねん。

そうやろか?

そういうものやねん。

そやけど、上の本を書いた有田さんという人は40歳をとっくの昔に越えているのやろう?

そうやァ。 有田さんは1948年生まれということやァ。

それやのに、『ひまわり』という映画のテーマ曲を聴いただけで「泣ける」のです、と書いてますやんかァ。

そやから、そういう人もおるのやがなァ。 この世にはさまざまな人がおるさかいに、そういう人が居(お)っても不思議ではあらへん。

あんさんが一般の人と違っているだけやと、わたしには思えますねん。 

いや。。。『ひまわり』を観ても、もう泣けない人も結構居(お)ると、わては思うでぇ~。。。

どうして泣けへんのォ~?

あのなァ~、『ひまわり』を観ていると、わてを頭上のどこかで見下ろしているもう一人のわてがおるねん。 それでその、もう一人のわてが言うねん。 「いいかげんにしいやァ~。。。何度も何度も同じ映画を観てるくせに、また同じような音楽を聴いて、同じような所で涙を流すのかァ~? いい加減にせ~へんかい! オマエはアホかァ~! そんなオマエを見てると、わては気恥ずかしゅうなってくるねん。 牡丹餅を毎日毎日食べてみィ~なァ。 もう見るだけでゲップ出てきよるのやでぇ。。。いいかげんに『ひまわり』を卒業したらどうやねん?」

それで、あんさんは『ひまわり』を観ると白けてしまいはるのォ~?

そういうこっちゃ。

それは、あんさんだけの個人的な受け止め方とちゃうん?

わてのように思う人も居ると思うでぇ~。。。

つまり、あんさんには、もう泣けてしまう映画な無いと言いたいん?

ところが夕べ、わてはバンクーバー中央図書館から借りてきた赤枠で囲んである次のDVDを観たのやァ。


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“The Pianist”という題名の映画やのォ?

そうやァ。

それで記事のタイトルを「ひまわりとピアニスト」としやはったん?

そういうこっちゃ。

その映画を観てあんさんは号泣しやはったん?

あのなァ~、号泣する寸前までいったのやァ。

マジで。。。?

ところが、わてはマンションで一人きりで観たのではあらへん。

あらっ。。。もしかして。。。もしかして。。。ダイアンさんと一緒に観やはったん?


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いや、ちゃうねん。 マンションにはテレビも無いし、わてのパソコンはハードに問題があって、現在DVDを観ることができへん。 そやから、当然すぐそこのコミュニティ・センターのJoe Fortes Library で観たのやがなァ。


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この図書館の中で”The Pianist”を観ながら、あんさんは号泣しやはったん?

泣けるかいなア! 周りに仰山(ぎょうさん)人がおったのやがなァ。 そないな所で大の男が大声出して泣けるわけないやろう!


『ひまわりとピアニスト』より
(2012年9月21日)

つまり、あんさんは『ひまわり』を観ても、もう泣けへんのォ~。。。

いや。。。 わてもあのテーマ音楽を聴くとジーンと心にしみるものが甦ってくるねん。。。 そやけど号泣するほどにはならへん。。。

。。。で、どないなわけで愛と共感が関係あるねん?

ちょっと次の小文を読んで欲しい。

お釈迦さまのたどり着いた

「慈悲」の意味とは


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「慈悲」という言葉は、サンスクリット語の「マイトリー(maitrii)=慈」と「カルナ(karuNaa)=悲」という二つの言葉によって構成されています。
マイトリーは「友情」という意味だとされていますが、私たちが日常的に使っている友情とは少し意味が違います。
これは、特定の人に対してではなく、すべての人々に平等に友情を示すことを意味する言葉です。

そしてカルナは、直訳すると「人生の苦に対する呻(うめ)き」です。
これがなぜ「悲」と訳されたのかというと、自らの苦しみを知るとき、人は他者の苦を知ることができる。
そして、他者と同じ苦を味わうとき、その人の思いは、他者の苦を癒さずにはいられない救済の思いとなって働く、という意味が込められているからなのです。

万人に対する平等な友情、そして同じ苦を味わうことによって生まれる相手を癒す思い。
こうした意味を持つ「慈悲」というお釈迦さまの教えが、何を意味しているか、本書を読まれた方にはもうおわかりだと思います。

そう、お釈迦さまは「慈悲」という言葉で、「共感脳」を活性化させることでもたらされる癒しがあることも説いておられたのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


213ページ
『脳からストレスを消す技術』
著者: 有田秀穂
2010年5月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社 サンマーク出版

そやけど、上の文章には どこにも愛と「慈悲」のことが書いてあらへん。。。

あのなァ~、めれちゃん。。。 その事については わてと卑弥子さんがすでに語りおうたのやがなァ~。。。 ちょっと、次の記事を読んで欲しいねん。。。

アショーカ王の愛と苦悩


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なるほどォ~。。。 つまり、人間とは愚かなもので戦争が悪いことと知りながら、未だに戦争や紛争が絶えない。。。 しかし、アショーカ王は、戦争の無意味さと悲惨さに すでに紀元前260年に気づいたのですわねぇ~。。。

そういうことですよ。。。 アショーカ王はカリンガ地方に征討を行ったが、その際の戦いがもたらした悲惨な状況に心を痛め、それを契機として仏教に改宗し、仏教教団と密接な関係を持つようになったのです。

人類の長い歴史の中でも、そのような王様はあまりいないですわよねぇ~。。。 アレクサンダー大王も、ナポレオンも、それにヒトラーも、戦いに明け暮れて、それで死んでしまったにのですものねぇ~。。。

そうですよ。。。 でも、アショーカ王は、すでに紀元前260年に人間の愚かさに気づいたのですよ。。。 第一次世界大戦の時に伍長だったヒトラーなどは、全く気づいてない!。。。 それで、もう、何が何でも戦い抜いて第三帝国を立ち上げて世界を征服しようなどという、アショーカ王が生きていたら“オマエは馬鹿かあああァ~!?”と言われてしまうような妄想に取り付かれてしまったのですよ。


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つまり、科学技術は目覚しい発展を遂げたのに、人間の心は紀元前260年頃とあまり変わっていないということなのでござ~ますわねぇ~。。。

そういうことですよ。。。 上のヒトラーの演説を聞いても、アショーカ王よりもマジで愚かですよ。。。 自分では全く気づいていないのです。。。 英雄のつもりなのだから。。。 伍長の妄想ですよ。。。

なるほどォ~。。。 ところで“アショーカ王の愛と苦悩”というタイトルでござ~ますけれど、アショーカ王も愛に悩んだのでござ~ますかァ~!?

もちろんですよ。。。 愛に苦悩したのですよゥ。。。


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。。。んで、アショーカ王はどのように愛に苦悩なさったのでござ~ますかァ~?

あのねぇ~、卑弥子さんは“可愛さ余って憎さ百倍”という故事を聞いたことがありますか?

ござ~ますわァ~。。。

それならば、話は早いですよ。。。 例えば、僕が卑弥子さんを熱烈に愛してしまったとします。

うふふふふふ。。。 マジで。。。?

例えですよ。。。 例えばの話です。。。 そのようにヨダレをたらして うれしそうな顔をしないでください。。。

わかりましたわ。。。 それで。。。?

でも、ひょんなことから卑弥子さんが他の男に浮気をしてしまった。

そのような事は絶対にござ~♪~ませんわァ~。。。

だから、例えばの話ですよ。。。 すると、例え僕がどれほど。。。死ぬほどに卑弥子さんを愛していたとしても。。。、いや。。。 熱烈に愛していたからこそ、今度は浮気をした卑弥子さんが百倍も千倍も憎くなってしまう。。。 もしかすると、僕は悲観して卑弥子さんを殺して、僕も自殺するかもしれない。

あらっ。。。 マジで。。。?

いや。。。 例えばの話ですよ。。。 僕は絶対に自殺するような事はありません。。。 浮気した卑弥子さんを殺したとしても、僕はヒトラーのようにエヴァ・ブラウンを殺して自殺などしないと思うのですよ。

つまり、デンマンさんは何が何でもしぶとく生き抜くのですわねぇ~。。。

現実の僕は、そうだと思うのですよ。。。 でもねぇ~、もしかして卑弥子さんを熱烈に愛してしまうと、僕はオツムが可笑しくなって、浮気した卑弥子さんを憎んで殺して、僕も自殺してしまうかもしれません。

分かりましたわァ~。。。 んで、アショーカ王の愛の苦悩はどうだったのでござ~ますか?

だから、アショーカ王も熱烈に愛した女性が浮気するのを見て苦悩したわけです。

それで。。。?

アショーカ王はヒトラーと違って、カリンガ地方に征討を行ったが、その際の戦いがもたらした悲惨な状況に心を痛め、それを契機として仏教に改宗し、仏教教団と密接な関係を持つようになったのですよ。。。 だから、ヒトラーのようにエヴァ・ブラウンを殺して自殺などしないのですよ。

要するに、アショーカ王はどうなさったのでござますかァ~?

あのねぇ~、アショーカ王は悩んだ挙句 悟ったのですよ。。。 愛は憎しみと背中合わせであり、いかなる愛もその中に憎しみを可能性として秘めていると。。。

あらっ。。。 アショーカ王はマジでそのように お悟りになられたのでござ~ますかァ~?

そうなのですよ。。。 愛が深ければ深いほど憎しみの可能性も大きくなる。。。 それは、愛が本質的に自己を愛することを中心としているからである。。。 アショーカ王は、そのように悟ったのですよ。

つまり。。。、つまり。。。、アショーカ王は慈悲の心に目覚めたわけなのでござ~ますわねぇ~。。。!?

そうなのですよ。。。 さすがァ、京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授ですねぇ~。。。 突き詰めたところ、自己愛、すなわち自我がもとにある愛に対して、アショーカ王は無我の愛である慈悲に目覚めたのですよ。

あらっ。。。 そうだったのでござ~ますかァ? つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんも慈悲の心であたくしを愛してくださるのでござ~ますかァ~?

卑弥子さん。。。、 卑弥子さん。。。、 やだなあああァ~。。。 夢見る乙女のように。。。 ヨダレをたらしながら。。。 そのように微笑(ほほえ)まないでくださいよゥ!。。。 んもおおおォ~。。。!


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『アショーカ王の愛と苦悩』より
(2016年2月19日)

分かるでしょう!?。。。 愛憎に苦悩したアショーカ王は無我の愛である慈悲に目覚めたのですよ。

それで、ついにストレスが解消されて 癒しの境地に達したと、あんさんは言わはるのォ~。。。?

そうです。。。 お釈迦さまも そのように言ったのですよゥ。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは、デンマンさんの言うことが信じられますか?

「愛」は、明治中期 英語のlove ドイツ語のlieben などの翻訳語として採用され、西洋の「愛」と結びついた結果、人に対しては、対等の関係での愛情を示すようになったと言われています。

それ以前の男女の間では、日本人は“愛している”とは言わなかったようですわ。

じゃあ、どのように言ったのォ~?

“惚れている”と言ったのですわァ。

ところで、かつて、めれんげさんの熱烈なファンがたくさんいたのでした。

でも、うっかり会費を滞納したために、
サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


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『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


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でも、現在は、5位です。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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