失意の太田将宏


 

失意の太田将宏

 


(ireba03.jpg)


(angel03.gif)


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デンマンさん。。。 なんで“失意の太田将宏”に あたくしをお呼びになったのでござ~ますか?


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実は夕べ、ライブドアの僕の『徒然ブログ』のアクセス解析を見ていたら次のリストに出くわしたのですよ。


(liv51211b.png)

『拡大する』

これは12月1日から11日の「リンク元URL」のリストです。

あらっ。。。 デンマンさんの『徒然ブログ』を訪れるネット市民の皆様はGOOGLEで検索してやって来られる方がほとんどなのでござ~ますわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 赤枠で囲んだ 2番に注目してください。

あらっ。。。 GOOGLEで検索して『失意の紫式部』をお読みになったネット市民の方が 48人いたのですわねぇ~。。。

そういうことです。


(liv31209e.png)

『実際の記事』

上の記事を読んでみれば分かるけれど卑弥子さんが登場するのです。

それで あたくしをお呼びになったのでござ~ますかァ~?

そういうことです。

でも。。。、でも。。。、あたくしと太田将宏さんとは、全く関係がござ~ませんわァ。

そんなことはありませんよ!

あらっ。。。 あたくしと太田将宏さんとの間に何か関係があるのでござ~ますか?

あるのです。。。次のように検索するとゴロゴロと二人の関係が見えてくるのですよ。


(gog51212a.png)

『現時点での検索結果』

「太田将宏 卑弥子」と入れてGOOGLEで検索すると 22,500件もヒットするのですよ。

あらららあああァ~。。。 マジですわねぇ~。。。 でも、あたくしは太田将宏老人にお目にかかったことがないのでござ~ますわァ。

だけど、卑弥子さんは太田将宏老人について語っているのですよ。

『人間相互の間には

本当の意味での客観は無い』

上の記事を開いて読んでみてください。

あらっ。。。 ホントですわねぇ~。。。 太田将宏老人は デンマンさんのことで誹謗中傷の限りを尽くしているのですわねぇ~。。。

。。。でしょう!? 卑弥子さんが僕の味方をして 次のように書いてくれたのです。


(himiko92.jpg)

実はね、あの太田将宏という頑固なご老人が“模範的な反面教師”として(爆笑)

デンマンさんを誹謗中傷する長~い長~いコメントを

『音楽のことなら何でも書いて掲示板』という掲示板に

たくさん残したのでござ~♪~ますわよゥ。

一昨日(2007年1月12日)、あたくしが“ド百姓”という言葉は相手を必要以上に、侮(あなど)る、貶(おとし)める、馬鹿にする侮蔑語・罵倒語だと言う事を書きました。

上の掲示板で“ド百姓 Epilogue”を入れて検索すると、この太田将宏老人が書いた同じ長~♪~い投稿を34件見つけることが出来ます。

太田将宏老人の書いた長~い文章が、どうして誹謗中傷文なのか?

なぜなら悪意がこもっているからですわよ。

しかも、ネットではやってはいけないことをやってしまった。

スパム行為と言っていい過ぎならば、間違いなく迷惑行為ですわよねぇ~。

つまり、ネットで誰もが守らねばならないネチケットをこの太田将宏老人には守れないのですわ。

平安貴族のあたくしが、なぜこの太田将宏老人のことをしつこく取り上げるのか?

それは、時代を超えた反面教師として、このご老人が世界のネットのために悪いお手本を示してくれたからなのですわ。

やってはいけない事はやってはいけない事なのでござ~♪~ますわよ。


『人間相互の間には本当の意味での客観は無い』より
(2007年1月14日)

思い出しましたわ。。。 でも、上の中に出てくる掲示板は無くなってしまいましたわねぇ~。。。

掲示板のプロバイダーが店じまいしてしまったのです。

経営が困難になってしまったのでしょうか?

たぶん、そういうことでしょう。。。

。。。で、太田将宏老人は結局、失意の中で余生を送ることになったのでござ~ますか?

そういうことです。。。 太田将宏老人が書いた次の小文を読んでみてください。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

あらっ。。。 長女は、太田将宏老人から去った。 次女は、中立を保つ為に、家に寄りつかない。 太田将宏老人の妻と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるのですわねぇ~。

そうです。。。そうです。。。、そして、失うべき何ものも無くなった真の老人になってぇ 失意の中で太田将宏老人は、感謝して死ねるように、今から、心の準備をしているのですよ。

あらっ。。。 太田将宏老人は マジで哀れで孤独な老後の生活を送っているのですわねぇ~。。。

でしょう!?。。。 ちなみに、『論語』には次のような格言があるのです。


(rongo02.jpg)

子曰、吾十有五而志乎(干)学、
三十而立、四十而不惑、
五十而知天命、六十而耳順、
七十而従心所欲、不踰矩。

子曰わく、吾十有五にして学に志す、
三十にして立つ、四十にして惑わず、
五十にして天命を知る、六十にして耳順がう、
七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず。

(訳)

先生が言われた。「私は十五歳で学問に志し、
三十になって独立した立場を持って、四十になってあれこれ迷わず、
五十になって天命をわきまえ、六十になって人のことばが素直に聞かれ、
七十になると思うままに振舞ってそれでも道を外れないようになった。」


岩波文庫『論語 巻第一 為政第二』

ところが、太田将宏老人は70才をとっくに過ぎているのに、道を外したまま 未だに見苦しい姿をネットで晒しているのですよ!

でも。。。、でも。。。、太田将宏老人と『失意の紫式部』が関係あるのでござ~ますか?

もちろん、関係あるのですよ。。。 関係あるから、「リンク元URL」のリストの中に『失意の紫式部』を見たときに、すぐに“失意の太田将宏”が僕のオツムに閃(ひらめ)いたのですよ。

それは、どういうことでござ~ますか?

あのねぇ~、紫式部は『源氏物語』を残した。。。 太田将宏老人は『太田将宏著作集』を書き残したのですよ。

あらっ。。。 マジで。。。?

太田将宏老人は自分の作品集をネットで広めようとしたのです。 ところが、それを依頼した「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまった。

どうしてでござ~ますか?

あのねぇ~、 太田将宏老人の作品は、すでに僕が指摘したようにネット市民の皆様に読んでもらえるような体裁で書かれてないのですよ! やたらに英語の単語が文章の中に出てきて読みにくくってしょうがない! 上の小文を見ても僕が 【デンマン注:】 を入れたから理解できるけれど、 S.Kierkegaard というアルファベットだけしか書いてなかったら、“キルケゴール”だとは平均的な日本人には分からない。 太田将宏老人が僕の記事に書き込んだ多くのコメントを読んでも ネット市民の皆さんが興味を持って読みたくなるようには書かれてない!

確かに、太田さんの文章は読みづらいですわねぇ~。。。

そうでしょう!? 常識と教養を備えた人ならば 未完成の作品集を推敲して ネット市民の皆様に興味を持って読んでもらえるように 書き直すのですよ。 ところが、太田将宏老人は常識も教養もないから、書き直すどころか 次のような長たらしい馬鹿げた抗議文を書いている!

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状 : 以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

自分の作品集がまだ未完成なのに、太田将宏老人は独断と偏見で 自分の作品が完成したものだと思い込み、“あの女の暴挙でオイラの作品が読めなくなってしまった!”と喚(わめ)いているのですよ。

つまり、どこに行っても 太田将宏老人は問題を起こしているのですわね?

そういうことです。。。 トラブルメーカーなのですよ。。。 紫式部は失意のうちにこの世を去ったけれど、『源氏物語』を残して歴史上では輝いている。

でも、太田将宏老人は違うのでござ~ますか?

ちょっと違うのです。。。 太田将宏老人は失意のうちに寂しく孤独に余生を送っている。。。 そして、あの世からお迎えが来ても この世には未完成の誰も喜ばない『太田将宏著作集』を残すだけなのですよ。


(laugh16.gif)


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

太田将宏老人は失意のうちに寂しく孤独に余生を送っていますけれど、
心を入れ替えて、未完成の『太田将宏著作集』を 書き直して
ネット市民の皆様が興味を持って読めるような作品に仕上げて欲しいものですわ。
あなただって そう思うでしょう?

太田将宏老人のお話も 面白いのでござ~ますけれど、
古代にも いろいろな面白いお話がござ~ますわァ。

あなたのために平安史、古代史の記事を用意しましたわァ。
ぜひ お読みくださいまし。
では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


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(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。



(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『寅さんの本棚』

『平成の紫式部』

『心にしみるウンチ』

『念願のトップページへ』

『愛とロマンの昔話』

『愛とロマンのアクセス解析』

『兄妹の恋のつづき』

『源氏物語エロいの?』

『酒が行って着物目変境』

『日本は外人に乗っ取られたの?』

『ん?ヒトラーはベジタリアン?』

『ふるさとの選挙と黒い霧』


(hama10.jpg)

『ハマグリにハマる』

『ハマグリの誘惑』

『ハマグリの足跡を追って』

『芭蕉と遊女』

『光源氏もビックリ』

『エロエロ源氏物語』

『悲痛の紫式部』

『卑弥子のえっち』

『白妙の和歌を探して』

『キーワード診断』

『紅のボート難民』

『ん?ネトウヨ』


(miya08.jpg)

『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『エロ 建礼門院』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『エロい話が好き?』

『死んでも生きてる』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


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16件のフィードバック to “失意の太田将宏”

  1. I. A. Says:

    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明様へ(改訂版)

    まだ相変わらず吠え続けているのですね。まるで狂犬病に罹った犬のように。

    貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。それでも、貴方、デンマンこと加藤明様が、ご自分のwebsitesで執拗に書き続けている駄文の群れは、縦から見ても、横から見ても、斜めから見ても、上から見下しても、下から見上げても、前から見ても、後ろから見ても、ひっくり返してみても、裏返しにしてみても夜郎自大の(この日本語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)迷いごとにすぎないではないですか。
     私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、デンマンこと加藤明様はいかが?

     I. A.

  2. I.A. Says:

    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明様へ(改訂版)

    まだ相変わらず吠え続けているのですね。まるで狂犬病に罹った犬のように。

    貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。それでも、貴方、デンマンこと加藤明様が、ご自分のwebsitesで執拗に書き続けている駄文の群れは、縦から見ても、横から見ても、斜めから見ても、上から見下しても、下から見上げても、前から見ても、後ろから見ても、ひっくり返してみても、裏返しにしてみても夜郎自大の(この日本語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)迷いごとにすぎないではないですか。
     私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、デンマンこと加藤明様はいかが?
     I. A.

    • denman705 Says:

      オイ! 孤独で寂しがり屋の太田将宏君よ!
       
      70歳を過ぎているのに、いつまでも幼児のように駄々をこねて
      幼稚なコメントを書いている場合じゃないのだよ!(爆笑!)
       
      オマエは女性に成りすましているつもりなのだろうけれど、
      オマエが、この愚かなコメントを書いているのはすぐに判ってしまうのだよ!
       
      なぜ?
       
      なぜなら、「アドバイス」をわざわざadvice と書く変わり者はオマエ以外に居ないのだよ!
      また、「コメント」と書けばいいのに、わざわざcomment と英単語を書くのも
      変わり者のオマエ以外に居ないのだよ!
       
      さらに、「愚か者」と書くべきなのに、さも英語ができるかのように moron と書くのも
      40年以上カナダに住んでいるのに、
      英語が満足にしゃべれず、英語の文章を満足に書けないオマエ以外には居ないのだよ! (微笑)
       
      更に愚かなオマエは“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてる”と書いているけれど、
      オマエの書いた その労作というのは 掲載を拒否されているのだよ! 
      (笑わせるなよ! アホンダラ!)
       
      なぜ?
       
      なぜならば、オマエが書いた その作品は 日本人には“読む気を起こさせない”
      英単語や、偽ドイツ語や 偽ラテン語がやたらに散りばめられた、火星人向きの駄作なのだよ! (爆笑!)
       
      だから、オマエの作品は掲載を拒否されてしまったのだよ! (更に爆笑!)
       
      それに対して ボクちゃんの記事は 日本語が読める123ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのだよ!
      しかも、ボクちゃんが書いた記事によって、うししししし。。。 
      今や、“孤独で寂しがり屋の太田将宏君”についての記事は
      ネットでは“天才バカボン”の次くらいに 可笑しな可笑しな70過ぎの愚かで孤独な老人として
      笑われる対象になっているのだよ。 きゃははははは。。。
       
      その証拠に「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!
      オマエが書いた 掲載を拒否された駄作など 下の方に追いやって 
      ボクちゃんが書いた オマエの“可笑しな、可笑しな物語”が たくさん。。。、たくさん。。。、
      読む人がヤダァ~と思うほどにリストに出てくるのだよ。。。 (微笑、それから爆笑!)
       
      とにかく、ここに返信を書くのは時間的にもったいないので、
      明日にでも、いや。。。今日中にも オマエのことで記事を書こうと思っている!
      そう言う訳だから、期待して待っててね。
       
      誰も相手にしないので、ボクちゃんだけが相手にしている 孤独で寂しがり屋の太田将宏君へ。。。!
       
      心優しいデンマンより。。。 きゃははははは。。。

  3. I. A. Says:

    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明様について(改訂版)

    まだ、デンマンこと加藤明さんは、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですね。皆様、まずは、以下の駄文を読んで頂けますか。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは太田将宏しかいないのだよ!愚か者! (爆笑)オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!99.244.57.104
    オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!きゃははははは。。。
    今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
    大切な人に会っている最中なのだよ!僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違って
    たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
    ぎゃはははは。。。オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントを書きまくっているので、このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑) そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!
    オマエも、できたら、愚かな事を止めて、田舎者じゃなく紳士になれよな!僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!
    『きみ待ちわびて』 https://denman705.wordpress.com/collabo/waiting3/
    僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!きゃははははは。。。
    じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!最後に、ぎゃはははははは。。。
    皆様。妥協して、彼の想像から推測まででは、まあ、正常と致しましょうか。でも、推測から空想、それが空想であることを自覚しているならば正常なのでしょうが、彼としての曖昧さのために続く空想から妄想、その妄想についての自覚なんぞが全く無いので異常、つまりparanoeaに陥るのですね。
    彼、デンマンこと加藤明さんが書いていることを引用すると、それだけでこちらの手が汚れるような気がしますので、以下、ただの一例だけに致しますが、彼が言う、「孤独で愚かな老人」、「実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない」というのは、とりわけ奥様についは事実無根の妄想です。それが仮に該当していたとしても(もちろん仮定文なのですが)他人の夫婦の機微や親と娘との関わりには関係の無いデンマンこと加藤明さんには、あること無いことを出過ぎた態度で口汚く論評する資格はないでしょう。加えて「僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違ってたくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!ぎゃはははは」ですって?!?。 そもそも、幸、不幸なんぞは誰もの人となりには関係の無いことでして、たとえ仮に太田さんが孤独で不幸な人であったとしても(私たちのような友人もいるではないですか。故に、また仮定文ですが)、それをデンマンこと加藤明さんが自分の方が太田さんより優位にあるなどと勘違いして、その軽薄な結果論で太田さんをあげつらうことこそがデンマンこと加藤明さんのさもしい品性ではないですか。いえ、デンマンこと加藤明さんは、品性のみならずに、それら一切の区別がつかない程度の頭脳の持ち主ということなのではないですか。要するに、彼の全ては、空想や妄想にしか基づかないで個人を中傷すること自体を目的とするという卑劣な個人攻撃ですね。奇妙なことに、いつぞや、デンマンこと加藤明さん自身が太田さんに「個人攻撃は良くない」などと抗議していたことがありましたが、彼は自分自身が何を言っているかすらも分かっていないのでしょう。太田さんは事実に基づいて中傷などすることなしに抗議していたのです。私たち三人も同様でしたが、デンマンこと加藤明さんよりも私たちの方がparanoiacと皆様に思われないように、この辺りで私もA. I. と同様に一時休止致しておりましたが、もしかしたら、多分、もう、このような人、デンマンこと加藤明さんなどを相手にすることは、私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めようか、と皆で話し合うことを提案するかもしれません。

    I. A.

    • denman705 Says:

      娘には嫌われ、心優しい奥さんにも拒絶された 孤独で寂しい太田将宏老人へ
       
      オマエは底なしの愚か者だねぇ~。
      ホントだよう!
      どうして、自分をそれほどまでに愚かにできるのォ~? (爆笑)
       
      日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様に、オマエは高齢化社会の愚かで孤独な反面教師として有名になってしまったのだよ!(微笑、そして10分後に爆笑!)
       
      愚かで可哀想なオマエのことは書きたくないのだけれど、
      これから ますます高齢化社会になってゆくので、
      オマエのような憎まれ者の分らず屋が増えないようにと願いながら
      今日も、ネット市民のために、オマエの事で記事を書いたのだよ!
       
      『ボダとキレた老人』
      https://denman705.wordpress.com/badguys/bodaohta/
       
      止せばいいのに、愚かなオマエは3人に成りすましてコメントを書いている!
      オマエは自分の愚かさに気づいて
      「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ、と老婆の芸者に成りすまして書いたけれど、それは恥の上塗りなのだよ! (更に爆笑!)
      きゃはははははは。。。
       
      それは 実に みっともないことなんだよ!
      オマエ、自分でも恥ずかしくってぇ 穴が開いていたら隠れてしまいたいだろう!? (微笑から、徐々に爆笑!)
       
      3人に成りすましながら、オマエは、“頭かくして尻隠さず!”で、愚かな姿を123ヵ国のネット市民の皆様に自分で 汚い尻を晒しているのだよ!
      アホかあああァ~。。。!
       
      ここまで、やると馬鹿を通り越して狂人の部類に入ってしまうのだぞォ~!
      (爆笑、更に爆笑! 懲りずに再度爆笑! ぎゃはははははは。。。)
       
      あのさァ~、カナダにやって来てまで、日本人の恥さらしを自分でするんじゃないよ! アホンダラァ~♪~!!
      オマエは、いったい どこまで馬鹿な真似をするつもりなのォ~?
       
      愚かな 3人に成りすまして、オマエは自分の馬鹿を世界中に振りまいているのだよ!
      アホも、オマエのように ここまで底抜けになると、もうボクちゃんの手に負えません!
      きゃはははははは。。。
       
      家族の者にも 総スカン!を喰らっているオマエに 救いの手を差し伸べて応援のコメントを書く馬鹿者はいないのだよ! アホ! 天然記念物的バカ!
      爆笑! 笑いが止まりません! きゃはははははは。。。
       
      とにかく、いい加減にしろよなァ~。。。
      馬鹿も休み休みやれ!
       
      これだけ言っても、オマエは、またコメントを書くんだよねぇ~。。。
      オマエは実に、呆れたばか者に成り果ててしまったなあああァ~。。。
      もう、こうなったら、毎日、僕ちゃんのブログにコメントを書けよ!
      高齢化社会の馬鹿の見本のために。。。
       
      じゃあねぇ~。。。
       
      古い友人たちのすべてと絶交している 愚かな太田将宏老人に 世界でただ一人付き合っている心優しいボクちゃんでしたァ~。。。
       

  4. V. T. Says:

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明氏について (再改訂版)

    誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。此処で、私は、つくづく思案するのですが、そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうかなのです。もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。太田氏に対するにデンマンこと加藤明氏の、時代遅れのBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないという奴さんで典型的な人非人なのではないのでしょうか。でも、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようか、と此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、I. A.やA. I.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、私もまた彼女たちが書いていた通り、デンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです。そのわけは、以前、デンマンこと加藤明氏が彼のChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく太田氏に謝ったことがありましたが、太田氏の方で公開の場所での謂れのない侮辱は公開の場所(デンマンこと加藤明氏のBBSなど)で謝罪するようにと申し渡したところ、デンマンこと加藤明氏は、切れて牙をむきだし、自分自身の謝罪に矛盾しても太田氏を罵り続け、更に太田氏のidentity theftに至ったというのが経緯であったが故なのです。それでは私も太田氏と同様、受入れようも無いではないですか。
    また、デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

     V. T.

     追伸

    これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男の方です。全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。

  5. V. T. Says:

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明について (再改訂版)

    皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの(太田氏に仮想、仮託した)罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない奴さんなのではないでしょうか。彼の文章力、いやいや、彼の知能の程度では何を書いても駄目、無駄だということが分からなくなった老残の輩ではないですか。誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。彼は、「馬鹿は死んでも分からない」というまでのゴロツキのくちかもしれませんね。そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、デンマンこと加藤明は彼の御託を並べるような品格のある資質にないでしょう。太田さんを笑っているつもりになっているのはデンマンこと加藤明だけでして、皆様、他の人たちは嘲笑の対象にしているだけでしょう。
    デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では色情狂による類以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、猥雑な品性まる出しのwebsitesに於いては、彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられません。その後もデンマンこと加藤明は、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですが、これでは、私たちとしても彼には付合いかねるのです。彼、デンマンこと加藤明には太田氏への謝罪の機会を与えようと努力してきましたが、徒労に終ったようです。そもそも世の中には、話せば分かる程度の馬鹿と何を言っても分からない馬鹿がいるようですが、私たちは、此処で、今、デンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭で何事でもけじめのつけられない男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観した結論をするようになってきたのです。
    また、デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しておりますが、このような輩、もはや老齢でやり直しのきかないだろうところのデンマンこと加藤明などを相手にすることは、私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めましょうか、とのI. A.の提案を受けて皆で話し合うことにしております。また、デンマンこと加藤明は、太田氏に対して彼が為したidentity theft彼のBBSをこっそりと閉鎖したようですが、その件に於いては、私たち3人以外にも数人の証人がいることを此処に明記しておきます。

    太田将宏氏本人は、自身の著作についての直接の弁明は、できるだけ避けたいとしておりますので、此処で皆様に重要なお願いがあるのです:
    デンマンこと加藤明は、太田氏の著作に対し、事の真偽を無視し、余計なお世話のような鬱としい言掛りを書きなぐり続けているようですが、デンマンこと加藤明の様な程度の人間に批評家気取りで的外れではない批評が出来るものであるかどうか、是非、太田氏の現文そのものに遡り、僅かにしても参照、対照して頂けますでしょうか。それだけで事情は明白に理解されると予想されるのです。デンマンこと加藤明は、彼の卑猥なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

     V. T.

    • denman705 Says:

      オマエは、マジで底抜けの馬鹿だねぇ~。。。
      (笑いが止まらないほどの爆笑!)
      ぎゃははははははは。。。
      もひとつおまけにぎゃはははははは。。。

      123ヶ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡った愚かな太田将宏老人へ!

      笑いが止まらない! (助けてぇ~。。。)
      きゃはははははは。。。
       
      オマエが“母という病”を患っている境界性人格障害者だということが
      ネットで知れ渡って
      70才を過ぎた老人といえども、この障害に悩んでいるオマエのような人物がいることが
      世間に広く知れ渡っているのだよ!
       
      老齢化社会がますます深まってゆく中で、
      オマエが反面教師として
      世界的な教科書の“見本”になれば、
      こうして記事を書いているボクちゃんにとっても、
      予想外の幸せというものだよ! (微笑)
       
      オマエは70歳を過ぎているのに、いつまでも幼児のように駄々をこねて
      コメントを書きまくっているけれど、
      幼稚なコメントを書いている場合じゃないのだよ!(爆笑!)
       
      オマエは女性に成りすましているつもりなのだろうけれど、
      オマエが、この愚かなコメントを書いているのはすぐに判ってしまうのだよ!
       
      なぜ?
       
      何度も言ってういるように、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にあるのだよ!
      その上に、僕も含めて 古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 
       
      クラシックを愛したことはあるけれど、満足に人を まともに愛したこともないオマエのために、
      3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が 
      僕に抗議してコメントを書くようなことはあり得ないのだよ! (爆笑!)
       
      オマエが一人で書いているから
      IPアドレス(99.244.57.104)がいつも、どれも同じ!
       
      とにかく、オマエは かなりボケて
      他人の嫌がるような事しかやらないようになってしまった。
      だから、ボケたまま他人に成りすまして次のようなことを書いている!
       
      “太田さんは労作である七つの著作を書きおえてる”
       
      だけど、オマエの書いた その労作というのは 掲載を拒否されているのだよ! 
      (笑わせるなよ! アホンダラ!)
       
      なぜ?
       
      なぜならば、オマエが書いた その作品は 日本人には“読む気を起こさせない”
      英単語や、偽ドイツ語や 偽ラテン語がやたらに散りばめられた、火星人向きの駄作なのだよ! (爆笑!)
       
      だから、オマエの作品は掲載を拒否されてしまったのだよ! (更に爆笑!)
       
      とにかく、「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!
      オマエが書いた 掲載を拒否された駄作など 下の方に追いやって 
      ボクちゃんが書いた オマエの“可笑しな、可笑しな物語”が たくさん。。。、たくさん。。。、
      読む人がヤダァ~と思うほどにリストに出てくるのだよ。。。 (微笑、それから爆笑!)
       
      いずれにしても、オマエの為に記事を書いたから しっかりと読むように!
        
      『母という病』
      https://denman705.wordpress.com/badguys/momsick/
       
      誰も相手にしないので、ボクちゃんだけが相手にしている 孤独で寂しがり屋の太田将宏君へ。。。!
       
      心優しいデンマンより。。。
      きゃははははは。。。
       

  6. V. T. Says:

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ 

    ここで、「無駄な抵抗はやめろ!すみやかに投降せよ!正義は最後に勝つのだ!逮捕する!!!」などと書いても私は太田氏ではありません。大玉差広氏でもありません。

    V. T.

    ごめんなさい、デンマンさん!
    実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、まだ馬鹿をやっている太田将宏です。
    オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
    でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた記事を読んで十分に反省いたしました。
    ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
    どうか数々の無礼をお許しください。
    申し訳ありませんでした。
    今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて真人間になりたいと思います。
    これからも宜しくお願いいたします。
    土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。 
    (苦笑、それから、自分でも爆笑!)
    デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

  7. V. T. Says:

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明氏について (再、再改訂版)

    誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。彼は太田氏にむかって「やい、太田将宏」などと書いていたことがありましたが、斯様な狼藉に対しては、下郎、控えおれ、としか云えないではないですか。此処で、私は、つくづく思案するのですが、そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうかなのです。もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。太田氏に対するにデンマンこと加藤明氏の、時代遅れのBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないという奴さんで典型的な人非人なのではないのでしょうか。でも、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようか、と此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、I. A.やA. I.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、私もまた彼女たちが書いていた通り、デンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです。そのわけは、以前、デンマンこと加藤明氏が彼のChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく太田氏に謝ったことがありましたが、太田氏の方で公開の場所での謂れのない侮辱は公開の場所(デンマンこと加藤明氏のBBSなど)で謝罪するようにと申し渡したところ、デンマンこと加藤明氏は、切れて牙をむきだし、自分自身の謝罪に矛盾しても太田氏を罵り続け、更に太田氏のidentity theftに至ったというのが経緯であったが故なのです。それでは私も太田氏と同様、受入れようも無いではないですか。
    また、デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

     V. T.

     追伸

    これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男の方です。全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明について (再、再改訂版)

    皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの(太田氏に仮想、仮託した)罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない奴さんなのではないでしょうか。彼の文章力、いやいや、彼の知能の程度では何を書いても駄目、無駄だということが分からなくなった老残の輩ではないですか。誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。彼は、「馬鹿は死んでも分からない」というまでのゴロツキのくちかもしれませんね。そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、デンマンこと加藤明は彼の御託を並べるような品格のある資質にないでしょう。太田さんを笑っているつもりになっているのはデンマンこと加藤明だけでして、皆様、他の人たちは嘲笑の対象にしているだけでしょう。
    デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では色情狂による類以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、猥雑な品性まる出しのwebsitesに於いては、彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられません。その後もデンマンこと加藤明は、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですが、これでは、私たちとしても彼には付合いかねるのです。彼、デンマンこと加藤明には太田氏への謝罪の機会を与えようと努力してきましたが、徒労に終ったようです。そもそも世の中には、話せば分かる程度の馬鹿と何を言っても分からない馬鹿がいるようですが、私たちは、此処で、今、デンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭で何事でもけじめのつけられない男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観した結論をするようになってきたのです。
    また、デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しておりますが、このような輩、もはや老齢でやり直しのきかないだろうところのデンマンこと加藤明などを相手にすることは、私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めましょうか、とのI. A.の提案を受けて皆で話し合うことにしております。また、デンマンこと加藤明は、太田氏に対して彼が為したidentity theft彼のBBSをこっそりと閉鎖したようですが、その件に於いては、私たち3人以外にも数人の証人がいることを此処に明記しておきます。

    太田将宏氏本人は、自身の著作についての直接の弁明は、できるだけ避けたいとしておりますので、此処で皆様に重要なお願いがあるのです:
    デンマンこと加藤明は、太田氏の著作に対し、自分が解らないもの、ことは他の人も解らないという夜郎自大の主観にもとづいて事の真偽を無視し(デンマンこと加藤明は、例えば、太田氏が「偽ラテン語がやたらに散りばめられた」などと書いておりますが、太田氏は外からの引用以外でラテン語を使用しておりませんね)、余計なお世話のような鬱としい言掛りを書きなぐり続けているようですが(デンマンこと加藤明は、例えば、(「古い友人たちのすべてと絶交している 愚かな太田将宏老人に 世界でただ一人付き合っている心優しいボクちゃんでしたァ~。。。」、などとも書いておりますが、これは事実に反するのみならず、余計なお世話の典型的な例ですね)、デンマンこと加藤明の様な程度の人間に批評家気取りで的外れではない批評が出来るものであるかどうか、是非、太田氏の現文そのものに遡り、僅かにしても参照、対照して頂けますでしょうか。それだけで事情は明白に理解されると予想されるのです。デンマンこと加藤明は、彼の卑猥なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

     V. T.

    ごめんなさい、デンマンさん!
    実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、まだ馬鹿をやっている太田将宏です。
    オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
    でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた記事を読んで十分に反省いたしました。
    ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
    どうか数々の無礼をお許しください。
    申し訳ありませんでした。
    今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて真人間になりたいと思います。
    これからも宜しくお願いいたします。
    土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。 
    (苦笑、それから、自分でも爆笑!)
    デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

    • denman705 Says:

      寂しがり屋で孤独な老人、太田将宏よ!
      オマエ、ついに自分が愚かで精神的に病んでいる事を自覚して
      土下座して謝る気になったのだねぇ~。。。 (微笑)

      オマエは、70才をとっくの昔に過ぎている割には
      かわゆいところがあるねぇ~。。。
      ういやつじゃァ。(微笑)
      褒めてあげるからねぇ~。。。
      きゃはははははは。。。

      日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
      オマエが土下座して僕ちゃんに謝るのを見て、
      やっと正常に戻ったのかと、
      胸をなでおろしていると思うよ。

      だから、実の二人の娘に見放され
      心優しい奥さんにも突き放されて
      孤独で寂しかろうとも
      この心優しい僕ちゃんがオマエを温かく見守っているから、
      これからも、寂しくなったら 僕のグログにコメントを書いたらいいよ。

      でも。。。、でも。。。、心変わりして「土下座して謝ったのは別人だ!」などと言う、
      愚かな事は今後とも決して言わないように。。。!

      オマエは境界性人格障害を患っているけれど、
      さらに躁鬱病も病んでいるのだよ。

      だから、気持ちがハイになると 土下座して謝ったことを忘れて、
      また、愚かなオマエは下らない事を喚(わめ)き散らすと心配しているのだよ!
      (。。。と言いながら爆笑!)

      とにかく、オマエが自分の非を認めて土下座して僕ちゃんに謝ったことは
      オマエにも少しは常識というものが残っていたと思い、
      僕は感動したのだよ! (微笑)

      これからも、心変わりがしないように、
      寂しい孤独の身の上だけれど、
      オマエも真人間になって、余生を真面目に送るように!
      じゃあねぇ~。。。

      追伸:

      老婆心ながら、オマエが心変わりして
      “土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
      デンマンが勝手に書き込んだ!” などと、絶対に言わないように!
      弁天様に誓って、お稲荷様に誓って、仏様に誓って、
      この僕ちゃんはオマエが土下座して謝ったのをはっきりと認めたのだよ!
      (ぎゃはははははは。。。)
      この事実は、未来永劫に変わらないのだ!
       (爆笑! 。。。てか、それから真面目に微笑)
      オマエも解ってるよねぇ~。。。

      じゃあ、くれぐれも 精神的に動揺して
      土下座して謝ったことを忘れないように!

      再度、追伸:

      でも、オマエが また、精神的に動揺して
      “土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
      デンマンが勝手に書き込んだ!” と、喚き散らすような気がしている。。。
      くれぐれも。。。、くれぐれも。。。、そのような愚かな真似をしないように。。。
      見苦しい事は絶対にやるなよなァ~。。。

      とにかく、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
      オマエが土下座して僕ちゃんに謝ったことを
      上のコメントで確認したのだから。。。
      きゃははははは。。。

      でも心配だから、もう一度追伸:

      愚かで寂しがり屋の孤独な太田将宏ちゃん!
      見苦しい真似だけは絶対にするなよ!
      いいね。。。
      心変わりしちゃあ駄目だよ!
      きゃはははははは。。。

      じゃあ、くれぐれも元気で正常な精神を保つように。。。(苦笑)

  8. 日本人は嘘つき | Denman Blog Says:

    […] 『失意の太田将宏』のコメント欄より (2016年5月1日) […]

  9. I. A. Says:

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ (改訂版)

    先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

    或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

    繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

     I. A.

     追記(Identity theft をしたデンマンこと加藤明様について):

    皆様、わたし、I. A. が上記のことを書いたところ、――― 「クラシックを愛したことはあるけれど、満足に人を まともに愛したこともないオマエのために、3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が僕に抗議してコメントを書くようなことはあり得ないのだよ! (爆笑!)更に、オマエのオツムガいかれてしまったのは。。。もしだよ。。。 3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が 別人だとしたら、コメントを書いた時間が10分以内ということは ありえないことなんだよ!アホ!」 ――― 、との出鱈目な反応がありました。これもまたデンマンこと加藤明様の知能程度が知られる混ぜっ返しの良い例ですね。まず、私、I. A. が何時の間にか【芸者】さんにされてしまいまさいたね。どう読まれて書かれるならばこのようになるのでしょうか。また、「コメントを書いた時間が10分以内ということは ありえないことなんだよ!」、とは意味不明の駄文ですね。念のために書いておきますが、太田さんと私は別の大学でのorchestraに所属していたのでトラ(知識の浅いデンマンこと加藤明様は知らないでしょうけれどextraのこと)で互いに行き来していたので「お座敷がかかった」という表現の意味は共通だったのです。

    デンマンこと加藤明は、自分が意味不明の駄文を書くのみでなくて、人様の文章をまともに読むことすらもできない知能程度なのですね。彼は、こうしたことを重ね続けているのすが、知らないことは黙っていた方が少しだけでもお利口になるのではないでしょうか。いえ、それも、もう遅いでしょうね。彼は、負け犬で歯ぎしりを続けている間に狂犬、人非人になってしまったのではないでしょうか。太田さんがデンマンこと加藤明に謝罪した事実などは無く、それは全く人非人の捏造です(狂犬の妄想?)。そんなのを相手にし続けるのは、私たち三人ともやめることで合意致しました(太田さんご自身は既に、とっくに、デンマンこと加藤明様なんぞは相手にされていませんが)。ただ、私、I. A.が三人を代表しているわけではないのでご報告に留めておきます。

    I. A.

    更に追記:

    ごめんなさい、デンマンさん!
    実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、まだ馬鹿をやっている太田将宏です。
    オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
    精神科のお医者さんに診て貰ったら、どうやら多重人格障害もわずらっているようです。
    それで、相変わらず3人に成りすましてコメントを書いてしまうのです。

    でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた記事を読んで十分に反省いたしました。
    ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
    どうか数々の無礼をお許しください。
    申し訳ありませんでした。
    今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて真人間になりたいと思います。
    これからも宜しくお願いいたします。
    土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。 
    (苦笑、それから、自分でも爆笑!)
    デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

    I. A.

    • denman705 Says:

      多重人格障害を患っている愚かな太田将宏老人へ

      愚かなオマエのために記事を書いたから読むように!

      『マジでピッタリ!』
      http://ameblo.jp/barclay/entry-12167141183.html

      オマエは3人に成りすまして愚かなコメントを書き込んで
      恥の上塗りをしているのだよ! (微笑)

      オマエは馬鹿だからネット市民の皆様に解らないだろうと思っているけれど、
      オマエがコメントを書くたびにIPアドレスはいつも同じなのだよ!

      つまり、オマエが3人に成りすましてコメントを書いているということは
      小学生でも理解できるのだよ!

      オマエの脳は
      70歳をとおの昔に過ぎて萎縮してしまったのね。
      ぎゃははははははは。。。

      オマエはネットで笑い者になっているのだよ!
      でも、オマエは馬鹿だからそれもわからない! (爆笑)

      全く、オマエのような馬鹿になると処置なしだよなァ~。。。
      でも、僕ちゃんは“仏のデンマン”と呼ばれている。

      だから、誰も相手にしない愚かな太田将宏老人を
      こうして慈悲の心で温かく見守っているのだよ!
      きゃははははははは。。。

      じゃあ、いつまでも馬鹿を続けてね。 (再度爆笑!)

  10. マジでピッタリ! | Denman Blog Says:

    […] 『失意の太田将宏』のコメント欄より (2016年5月1日) […]

  11. denman705 Says:

    成りすまし馬鹿になった哀れな太田将宏老人

    オマエの実の二人の娘はオマエから去ってしまった!
    しかも、オマエの心優しい奥さんは、日本語が通じなくなるほど
    オマエを毛嫌いして話をしなくなってしまったのだよ!

    その奥さんのお兄さんが何で家庭崩壊をもたらしたオマエを弁護しなければならないのォ~?
    オマエが その義兄に成りすますために使ったハンドル名が V.T. なんだよ!

    家庭崩壊を起こした張本人のオマエを 義姉のI.A.も弁護するはずがないのだよ!

    また、そもそも愚かなオマエが書き込んだ下品な“自慰のコメント”を
    オマエ自身が指摘されて恥ずかしいと思ったのか
    “それを書いたのは私です”と、オマエが 大年増芸者のA.I.に成りすましたのは、
    お笑い種(ぐさ)なんだよ。 (爆笑)

    しかも、成りすましの証拠!
    オマエが愚かでオツムが足りない証拠!
    それを雄弁に語る証拠は、とりもなおさず オマエのパソコンの IPアドレスなんだよ。

    99.244.57.104

    上の全く同じIPアドレスのパソコンを使って、
    オマエは3人に成りすまして代わる代わるにコメントを書き込んだのだよ!
    別人が書いたのならば、時間も不ぞろいのはずだ!

    ところが、3人とも日本時間で午前5時から6時の間にコメントを書き込んでいる!
    オマエの援護のために 朝もはよからコメントを書く 物好きは居ないのだよ! アホ!

    しかも、その文章が全く同じ文体だというのは、どういうわけぇ~?

    小学生でも、IPアドレスが同じならば、
    同じパソコンを使って書いているということを理解しているのだよ!

    ところが、70歳をとっくの昔に過ぎている、
    かつての大型コンピューターのプログラマーのオマエが、
    退職してすっかり時代遅れのオツムになってしまった!

    萎縮した愚かな脳味噌で3人に成りすまして
    愚かなオマエは コメントを書きまくったのだよ!
    バカかァ~!

    しかも、挙句の果てにデンマンに成りすましてコメントを書いている!
    オマエは底なしの馬鹿だねぇ~。。。
    その愚かなコメントを書き込んでいるパソコンのIPアドレスも同じなんだよ!

    99.244.57.104

    これを見れば、
    日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様は、
    オマエが“成りすまし馬鹿”だということを自分で宣言していると思うのだよ!
    オマエは、いったい どこまで底抜けの馬鹿なのォ~!?
    ぎゃははははは。。。

    愚かにも、オマエは恥の上塗りを続けているのだよ!
    この事で、またオマエのために記事を書くつもりだから、
    期待して待っててねぇ~。。。
    きゃはははははは。。。

    誰にも相手にされなくなった太田将宏老人を
    慈悲の心で温かく見守り真人間に導く“仏のデンマン”でした。。。
    うしししししし。。。

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