心にしみるウンチ


 

心にしみるウンチ

 

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デンマンさん。。。 今日は なんだか妙なヤ~らしいタイトルでござ~♪~ますわねぇ~!


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いけませんかァ~?

お食事をしながらこの記事を開いた人は、読むべきかどうか悩むと思いますわァ~。。。

あのねぇ~、そういう人は この記事の一番下にリンクがたくさん貼り付けてあるので、とりあえず その中の一つのリンクをクリックしてください。 別窓が開くので、他の記事を読みながら食事をたのしんで、食べ終えてからこの記事に戻って欲しいのですよ。

もう、戻ってきませんわよう。。。で、一体どういうわけで“ウンチ”を持ち出したのでござ~ますか?

9月24日に卑弥子さんと『寅さんの本棚』の話をしたでしょう!?


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『寅さんの本棚』

そういえば、“ウンチ”のお話が出てきましたわねぇ~。。。

僕が本の詰まった2つのボストンバックを仙台に運んだときの事ですよ。 昭和50(1975)年頃でした。 まだ東北新幹線ができる前ですよ。 今の行田市駅から熊谷駅に行き、そこで高崎線に乗り換えて大宮駅まで行き、今度は、ここで東北本線の急行「松島」に乗って仙台まで行ったのです。


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“急行”といっても、今から思えば ノロノロと走るボロ電車でしたよ。

それで、どういう事が起こったのでござ~ますか?

4人がけの椅子の一つに座りながら退屈しのぎに、気に入った本を取り出して読み始めたのですよ。 春先とはいえ、夏のような日差しで 汗ばむほどでした。 だから、車窓は全開でした。 僕は進行方向に背を向けて窓際に座っていました。 僕の隣は60代のおばあさんで、僕のすぐ前に座っているのは上品な50代の夫人。 その隣に、その夫人の亭主と思われる人が座っていた。

それで。。。?

郡山駅を過ぎた頃でした。 郡山駅で名物の“小原庄助べんとう”を買うつもりだったのだけれど、どういうわけか買う気が起こらなかった。


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あらっ。。。おいしそうではござ~♪~ませんか! あたくしは食べたくなってしまいましたわァ。 どうして郡山駅で買わなかったのですかァ~?

あのねぇ~、僕は これまでに何度も死ぬような経験をしている。 生きてこれたのは、第六感が働くからなのですよ。 後で考えたら、この時にも第六感が働いたのです。

あらっ。。。 この後に脱線事故で乗客の幾人かが死ぬのでござ~ますかァ?

いや。。。 それ程悲惨な事故に出遭ったのではないのだけれど、一生に一度 出遭うかどうか?というような酷(ひど)い出来事が起こったのですよう。

デンマンさん! 焦(じ)らさないで細木数子・女史のようにズバリ!と言ってくださいましなァ。

あのねぇ~、僕は夢中になって本を読んでいた。。。 そしたら、なんか冷たいものが頬にかかったと思った。

冷たいものってぇ~。。。?

だから、車窓の外から霧吹きで霧を吹きかけられたような感じですよ。 でも、妙に臭いのですよ。

あらっ。。。 セミが通りがかりに車窓の外でオシッコしたのではありませんかァ~?

あのねぇ~。。。 物好きなセミでない限り、急行電車と競争するように並んで飛びませんよう。 セミのオシッコではありませんでした。

。。。で、本の題名は。。。?

確か三島由紀夫の『金閣寺』だった。


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あらっ。。。 読んでいた本の題名まで はっきりと覚えているのでござ~ますか?

そうですよう。。。 なぜなら第六感と関係があるからですよ。

どのような関係があるのですかァ?

あのねぇ~。。。 今、食事をしながら この記事を読んでいる人は、この先からは食事をした後で読んでくださいね。 ここで、ひとまず、このページの どれでもいいから、リンクをクリックして他の記事を読んでください。 食べ終わってから、この記事に戻ってくださいねぇ~。。。

どうしてでござ~ますか?

せっかく うまいと思って食べた物を吐いてしまうからですよ。

分かりましたわァ。 あたくしは何も食べてませんので細木数子のようにズバリ!と話してけっこうでござ~ますわよう。。。。で、『金閣寺』が第六感と どのように関係しているのでござ~ますかァ?

金閣寺と“キンカクシ”ですよ。


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あのねぇ~、当時の急行「松島」のトイレは、ちょうどこの上のようなものだったのですよ。

あらっ。。。 垂れ流しなのでござ~ますかァ?

その通りですよう。。。 まさか垂れ流しだとは思わなかったから、僕だって さっきの「霧」が「オシッコ」だとは思わなかった。

つまり、乗客の誰かが車内のトイレでオシッコしたものが風に吹き飛ばされて車窓からデンマンさんの頬に吹きかかったのでござ~ますかァ?

そうなのですよ。。。 でも、それだけではすまなかった。 僕が夢中で読んでいた『金閣寺』のページに茶色い小さなシミがポタッと付いた。 やっぱり、僕の第六感は正しかったのですよ。 僕は、止せばいいのに、どうしても第六感を確かめねばならないと思ったので、人差し指でその小さな茶色のシミを指先でこすって、自分の鼻先に持っていった。

あらっ。。。 もしかして。。。、もしかして。。。、それは。。。?

そうなのですよ。 ウンコの飛沫(ひまつ)なのですよう。 あのねぇ~。。。 普通、硬いウンコならば、そのまま線路に落ちて飛沫になって飛ばないのですよ。

。。。つうことわあああァ~。。。 そのウンコをした人は下痢をしていたのでござ~ますかア?

そうとしか考えられない!

つまり、デンマンさんは、その下痢の飛沫を頬に浴びてしまったのでご~ざますか?

あのねぇ~、僕はまだいい方なのですよう。。。 なぜなら、僕は進行方向に背を向けていたからですよ。。。 可哀想なのは、僕の前に座っていた50歳ぐらいの上品な女性ですよ。 白いハンカチを出して額の汗でも拭くように涼しい顔をしながら、下痢の飛沫を拭(ぬぐ)っているのですよう。 


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顔じゅう下痢の飛沫を浴びてしまったのですから。。。

あああらァ~。。。

でもねぇ~、今から思えば、日本人の気質だと思うのだけれど、そのような惨(むご)い事になっても、誰もウンコの事などオクビにも出さないで、僕を含めて済ました表情を浮かべて 何もなかったように黙って座っていたのですよ。 つまり、お互いの気持ちをそれ以上傷つけないためですよう。 日本人の奥ゆかしさですよね。 カナダだったら、大騒ぎになるところでした。

。。。で、寅さんは。。。?

だから、もし寅さんが僕の席に座っていたら、その上品な女性に向かって次のように言っていたと思うのですよ。


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結構毛だらけ猫灰だらけ

お口の周りは糞だらけ


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『寅さんの本棚』より
(2014年9月24日)

あたくしは、このエピソードを聞きながら、下痢の飛沫(しぶき)を浴びてしまった50歳ぐらいの上品な女性の気持ちが ありありと感じ取れて、とっても落ち込んでしまいましたわァ~。。。

マジで。。。?

そうでござ~ますわァ。。。 おそらく、上のエピソードを読んだ多くの女性が この上品な女性の災難に同情したと思うのでござ~ますわァ。

確かに、この女性は何の落ち度もないのですよ。 運が悪かったのです。 僕は運が良くて進行方向に背を向けて窓際の席に座っていた。 だから、下痢の飛沫は僕の顔には かからなかった。 頬を掠(かす)めて本のページに落ちたのですよ。

この女性は この後 1日中不愉快な思いで過ごしたと思うのですわァ。

そうでしょうねぇ。。。誰だって、何も悪いことをした覚えがないのに、下痢の飛沫を浴びたらムカつきますよう。

。。。それで、このエピソードが“心にしみるウンチ”なのでござ~ますかァ~?

いや。。。そうではありません。 この上の記事を書いたのは、実は9月23日だったのですよ。 僕は9月12日にバンクーバー市立図書館でDVDを借りて次の映画を観た。


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『実際のカタログページ』

『シンドラーのリスト』という1993年に作られた映画ですよ。 僕は20年ほど前に“バンクーバー国際映画祭”で初めて観たのだけれど、久しぶりにまた観てみたくなったのですよ。

どうして、また見る気になったのでござ~ますか?

特に、これといった理由はないのです。 たまたまDVDの棚で どの映画を観ようかと探している時に、目に留まったのですよ。


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この映画は卑弥子さんも知っていると思うけれど、ナチスドイツがユダヤ人を強制収容所に押し込めて虐殺した。 そういう悲惨な状況の中で助かった人たちの話ですよ。 シンドラーというドイツ人の実業家は完全な善人でも、完全な悪人でもない。 清濁併せ呑むような悪賢い人物です。 でも、結果として1000人近いユダヤ人を助けることになった。

それで、その映画の中に“心にしみるウンチ”が出てくるのでござ~ますかァ?

そうです。 出てくるのですよ。 ちょっと次の写真を見てください。


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この映画は白黒なのだけれど、この女の子の着ているコートだけが赤で着色されている。

どうして、この女の子のコートだけが赤く着色されているのでござ~ますか?

この女の子のセリフは一つもない。 ただ、カメラが収容所に入れられた この女の子をしばらく追いつづける。 白黒の映画で この女の子のコートだけが赤だから、どうしても、この女の子に目が留まる。

つまり、観客の目をこの女の子に引きつけるためでござ~ますか?

そうですよ。 そうでもしないと この女の子を見落としてしまう。 そして、最後に荷車に乗せられたこの女の子の死体が出てくるのですよ。 つまり、強制労働には子供は役立たずだから、老人と子供は最初に殺される。 その後で次のシーンが出てくる。


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子供たちに集合命令が出されてトラックの荷台に乗せられるのですよ。

ピクニックにでも出かけるのでござ~ますか?

ピクニックに行くわけないででしょう! 収容所で虐殺すると噂がすぐに広まってその後の処置に困るから、収容所の外で一まとめに子供たちを殺すわけですよ。 とにかく、収容所の中でもユダヤ人は仕事がのろいとか、無駄話をしているという些細な理由で日常的に殺されている。


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だから、子供たちがトラックに乗せられるのを見た母親は、直感的に殺されると判るから、子供を引きとめようとトラックに駆け寄る。 それがすぐ下の写真ですよ。


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。。。んで“心にしみるウンチ”はどうなったのでござ~ますか?

あのねぇ~、子供たちだってぇ、これからトラックに乗せられてピクニックに行くとは誰も思わない。 ここで第六感が働くか?働かないか?が生きるか死ぬかの分かれ目なのですよ。 僕も、これまでに何度か死ぬ目に遭ったけれど、第6感が働いて窮地を逃れてきた。 子供たちの中でも第6感が働いた者は集合命令がかかっても、おいそれとはトラックに乗らずに隠れるわけですよ。

あれっ。。。 つまり、トラックに乗せられた子供は ノロマか? あるいはオツムの働きが鈍(にぶ)い者たちなのですわねぇ~。。。

そういうことです。 だから、子供たちはトラックに乗せられる前に隠れるのですよ。


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あらっ。。。 マンホールの中に隠れるのでござ~ますか?

とにかく、トラックに乗せられたら、あとは殺されるだけですからね。。。 生存本能ですよ。。。 子供たちは何とか隠れようとするのですよ。 それで、隠れようとする一人の少年をカメラは追うのです。


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この少年はどこに隠れるのでござ~ますか?

この少年も生存本能で、トラックに乗せられたらヤバイ!と思ったので隠れようとする。 第6感が働いたのまでは良かったのだけれど。。。、でもねぇ~、行動に移るのが遅かったのですよ。 隠れようとする場所には、すでに他の少年や少女が場所を占有していて、他を探せ!と言われて追い出されてしまう。 そして、いろいろと隠れる場所を探し回った末に たどりついたのが次の場所ですよ。


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あらっ。。。 これは。。。、もしかして。。、もしかして。。。、垂れ流しのおトイレ。。。?

そうですよ。 収容所のトイレは水洗じゃない。 この丸い穴をのぞけが、その下にはオシッコとウンチの溜池が見える。

あのォ~。。。、あのォ~。。。、この中に入ってしまうのでござ~ますか?

そうなのですよう。


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もうクソまみれになってしまう! ところが驚いたことに、すでに、このクソ壺の中にまで先客がいるのですよ。


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上の YouTube を見ると 2分39秒後に そのクソ壺のシーンが表れます。

殺されるのを避けるために ウンチとオシッコの中に意欲的にドボンと入って隠れるのでござ~ますかァ~?

そうですよう。。。 殺されるよりはクソまみれでも、助かりたいという生存本能のなせる業(わざ)ですよう。 とにかく、ここまで見せ付けられると、生存本能というのはすさまじいと思いますねぇ~。

デンマンさんも、もし同じ状況に置かれたら、クソ壺に隠れるのでござ~ますかァ~?

あのねぇ~、僕も死ぬ状況、殺されるかもしれない状況に置かれたことはあるけれど、まだクソ壺に隠れたことはないのです。 僕なら、何とかしてクソ壺じゃないところを探しますよ。 (微笑)


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
確かに、ここまで見せ付けられると、下痢の飛沫(しぶき)が顔にかかった程度で大騒ぎをするのは、みっともないかもしれませんわよねぇ~。

それにしても、下痢の飛沫の事などおくびにも出さないで、デンマンさんも含めて、皆が済ました顔をして電車に乗っていたというのが、なんとも可笑しいですわよねぇ~。。。
あなたも、そう思いませんか?

映画の中でクソ壺に隠れた少年・少女たちは助かったのですわ。
だから、大人になってから、そのことを手記に書いて、それが映画のシーンに取り入れられたのでござ~ますう。
それにしても、収容所のユダヤ人の少年・少女たちは 大変な思いをして生きぬいたのですわよねぇ~。

寅さんも生前に この映画を見ていたら 『男はつらいよ』にクソ壺のシーンを取り入れたかもしれませんわよねぇ~。

ええっ。。。 いくらなんでも、そんな汚いシーンは取り入れないってぇ~。。。?

それもそうですわァ。
この平和の世の中に、なにもクソ壺のシーンを見せる必要もありませんものねぇ~。。。

でも、戦争になれば話は別ですわァ。
だから、なにがなんでも、戦争だけは やってはいけませんわァ。
あなたも、そう思うでしょう?

では、臭い話を忘れるために、寅さんのYouTubeでも見てくださいねぇ~。。。


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ところで、デンマンさんのクソ壺のお話も興味深いですけれど、古代のお話も心にしみますわァ。
たまには、日本の古代史の記事も読んでくださいね。

そういうわけで あなたのために平安史、古代史の記事を用意しました。
ぜひ 覗いてみてください。

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


『曲屁(きょくべ)』

『天神様と東日本大震災』

『日本は良い国か?』

『日本を良い国に…』

『エロい熟女』

『アッと驚くマキアベリ!』

『良寛さんの顔』

『あなたの中の阿修羅』

『蝦夷って悪い意味?』

『伎楽は呉の音楽?』

『呉越の謎』

『紅のボートピープル』

『蕎麦屋と忠臣蔵』

『ピンクと桃色』

『妻の不貞』

『卑弥子さん、ご指名ですよ!』

『カン違い大岡越前』

『ロマンのカシオペア』

『カシオペアの現実』

『エロい徳子を探して』

『紫式部と皇国史観』

『エロい道鏡と薬師如来』

『天平の麗しき淑女』

『元からの饅頭』

『なぜ唐に留まったの?』

『下着美人』

『一所懸命』

『ねぇ、ねぇ、ねぇ効果』

『遊女と三つ子』

『布袋さんの魅力』

『今、エジプトに?』

『鍋かむり祭り』

『日本人はどこから来たの?』

『卑弥子も待ってます』

『卑弥子の源氏物語』

『源氏物語もエッチなのに』

『失意の紫式部』

『めちゃムカつく足枷』

『床上手な女になりたい』

『日本へ、紀元前のメイフラワー号』

『日本の死海文書』

『今さら聞けない、床上手』

『兄妹の恋と大乱』

『えっ、ヒトラーはベジタリアン?』

『外人に乗っ取られた日本?』

『失われたバレンタイン』

『軽井沢夫人@日本王国』

『都知事になれなかった男』

『落選男の正体?』

『カナダはカエデの国なの?』

『海外飛躍遺伝子』

『ふるさとは遠きにありて…』

『芭蕉と遊女の出会い』

『芭蕉と遊女が…あれぇ~!』

『宮沢りえと3723人の観客』

『血のつながり』

『チョー有名な三角関係』

『日本の真ん中』

『デンマンの死@玉淀』

『血の絆』

『イジメられたら?』

『アタマにくる一言をかわすには』

『顔文字がダメなら?』

『日本の一番長い日』

『オルフェと聖徳太子』

『寅さんの本棚』

『平成の紫式部』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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