カフェオレ@バレンタイン


 

カフェオレ@バレンタイン

 


(cafeaula3.png)


(croissa3.gif)

(heartx.gif+valent98.jpg)


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デンマンさん。。。 今朝も クロワッサンとカフェオレで朝食をすませたのですか?


(kato3.gif)

あれっ。。。 よく知ってますねぇ~。。。

だってぇ、何度となくブログに書いているではありませんかァ~。。。

僕は それほどカフェオレのことでブログに書いてますかねぇ~。。。?

書いてましたわ。 

04月11日 04:03 AM

(Vancouver Time: Thursday, April 10, 2014 12:03 PM)

今朝は7時にすっきりと目覚めて、クロワッサンとカフェオレで朝食を済ませ、夕べの読みかけの本を読みました。
『夢を叶える夢を見た』という本で内館(うちだて)牧子さんという脚本家の書いた本ですよ。
NHKの朝ドラなどの脚本を書いている人です。

まりちゃんが読んだら感激して読める本ですよ。
図書館で借りてぜひ読んでみてください。
買っても損はしない本ですよ。
僕はバンクーバー市立図書館で借りているのです。

自分の夢を叶えるにはどうしたらよいか?
現在のまりちゃんの悩みや希望に答えてくれる本です。
読むと、まりちゃんの気持ちもはっきりしますよ!
素晴らしい本です。

9時半にマンションを出て30分歩いて図書館にやって来ました。
すがすがしい新鮮な気分でパソコンに向かって、こうして返信を書いているのですよ。 (微笑)


(ayu2.jpg)

最近ふと、思う事があります。
海外で住んでいる方は皆、自分の考えにとてもオープンだなと。
私も日本で産まれて日本で育って社会人になりました。
デンマンさんのように自分の気持ちをオープンに出来るのは羨ましくも思います。
私もどこか、他人に自分の気持ちをうまく伝えられないことがあります。

一番最初にデンマンさんとお話をしたときにデンマンさんが言っていました。
「日本人はうまく言葉を伝えよう。。。正確に正確に・・・という思いが強すぎる」と、言っていました。
確かに、日本人はそんな所があるようですね。
私もそんな所があります。(笑)

そうです!そうです!
欧米で生活するには、はっきりと自分の意見を言わないと 馬鹿だと思われます。
はっきりと物を言わないと、馬鹿にされたり、いじめを受けたり、日陰者扱いですよ。
とにかく、言うべき時には、バンバン物を言わないとダメです。


『死に向かう心の旅路』より
(2014年4月14日)

こうして先月にも書いていたではありませんか。

小百合さんは 僕のブログを読んでいるのですねぇ~。。。

たまには どのようなことを書いているのか気になって 覗いて見ますわ。 うふふふふふ。。。 で、今日は どういうわけでカフェオレを話題にしたのですか?

やだなあああァ~、もう忘れてしまったのですか?

何をですか?

小百合さんがバレンタインの小包に カフェオレのスティッカーを入れてくれたじゃありませんか!



(sayuri2.gif)

お元気ですか?

バレンタインの小包が

今回は無事についたようですね。

もうずいぶん前のことですが

利根川を渡った所に

本場のインドカレーを

食べさせてくれる

お店がありました。


(curry92.png)


(curry90.jpg)


(curry91.jpg)

先日、そのお店の前を通ったら

閉まっていました。

でも、デンマンさんと一緒に

カレーを食べたことを思い出して

バレンタインの小包の中に

咖喱屋チキンカレーを入れました。

また、デンマンさんの好きそうな

辛口を見つけ

仙台という事も

なつかしく思うだろうと

「仙台辛味噌ラーメン」も

パックしました。


(sendai90.jpg)

今回 チョコの方が おまけ。

朝食には カフェオレと

クロワッサンを

欠かさないようなので

カフェオレのスティッカーを

入れました。


(cafeoula1.jpg)

これならば、すぐにカフェオレが

できあがると思います。

それから 粉末ソース

10個入れました。

サッポロ一番で

焼きそばを作るときに

使ってみてね。

「かどや」風味に近くなるかも…。

日本の味を十分に

楽しんでください。

では。。。

 

小百合より


(sayuri15.gif)

2014年5月6日

(kitty2.jpg)

カフェオレが すぐできるようにと、こうして Blendy stick を入れてくれたのですよう。

ええ、そうでしたわ。。。 思い出しました。。。で、さっそく使い始めたのですか?

いや。。。 まだ箱の封を開いてないのですよ。

どうして。。。?

楽しみに後まで取っておこうと思いましてねぇ。 (微笑)

シケることはないと思いますけれど、なるべく早く飲んだほうがいいですわ。

賞味期限を見たら来年の4月になっていたから、そんなにあせって飲むこともないですよう。

。。。で、デンマンさんは どうしてカフェオレにハマッているのですか?

別にハマッているわけじゃないけれど、考えてみたらパリに行ったことがきっかけだったようです。


(rive02.jpg)

ケイトーの独り言の中でイヴ・サンローラン(Yves Saint LAURANT)の「リヴ・ゴーシュ(rive gauche)」と書いてあるじゃない。 

まさか、シルヴィーもこの香水を使ってるわけじゃないだろう?

私の友達が使っていたわ。

それで、この香水のことが懐かしくなったわけ。。。?

違うのよ。。。「リヴ・ゴーシュ(rive gauche)」が左岸という意味だということで思い出したのよ。

何を。。。?

左岸といえば、友達と二人で左岸をブラブラ歩きながらカルチェラタンにさしかかると、ふいにインドネシア・レストランが目の前に見えてきたのよ。 なんだか不思議な気持ちがしたわ。

それほど不思議なことでもないでしょう! パリは国際都市だから、いろいろな国の料理が食べられるのは、むしろ当たり前だと僕には思えますよ。

でもねぇ~、あとで友達から聞いたら、パリのインドネシア・レストランは私と同じようにインドネシアの動乱を避けるようにしてパリにやって来た人が開いたということなのよ。

マジで。。。?

友達はそう言ってたけれど、もちろん、私は確かめたわけじゃないわ。

あのねぇ~、僕が調べてみましたよ。 ちょっと次の画面を見てよ。


(indone01.png)
『実際のページ』


(indone02.png)
『実際のページ』

あのねぇ~、左岸にある 3番の店にシルヴィーは入ったのだと思うよ。 でもねぇ~、説明を読むとスカルノ大統領が1967年に追放された時に、パリ駐在の外交官もクビになって、その子孫が始めたレストランだと書いてある。 右岸にある 2番の店の店主がその子孫の一人なのですよ。 多分、シルヴィーの友達は 2番の店の事を誰かから聞いて、3番の店がその店だと勘違いしたのだと僕は思うよ。

そうかしら?

。。。で 3番の店の料理はどうだったの?

間違いなく本場のインドネシアの料理が食べられたわ。 ケイトーはインドネシアの料理を食べたことがあるの?

いや、ないよ。 パリまで行ってインドネシア料理を食べるのは僕の趣味じゃないからね。

。。。で、ケイトーのお気に入りは、どのレストランなの?

レストランというよりもパリならば、やっぱりカフェですよ。 カルチェラタンのねぇ。。。


(latinq02.jpg)

QUARTIER LATIN

Saint-Germain-des-Prés

サンジェルマン地区のカフェは作家や芸術家の溜まり場だったから、なんとなく芸術の香りがするじゃないですか?

そうかしら。。。?

19世紀の終わりには、ヴェルレーヌ や ランボー。。。彼らがよく行ったカフェが”レ・ドゥマゴ” や ”ル・カフェ・フロール” 1920年代にはピカソやサンテグジュペリやヘミングウェイがたむろしていた。 1950年代には、ジャンポールサルトル や シモーヌドボーヴォワールが毎日カフェに通って書いていたらしい。

つまり、芸術の香りがケイトーの気に入ったの?

インドネシア料理や日本料理を食べるよりも、やっぱり、パリに居るのならば、そういう芸術の香りに触れたほうがいいでしょう!? そう思いませんか?

それで、ケイトーはパリに行くとサンジェルマンデプレ界隈を散歩するの?

やっぱり、パリらしさに僕は惹かれますよ。 僕だけじゃなくて本を読んでいたらフジ子さんもサンジェルマンデプレ界隈のカフェでカフェ・オレを飲むのが好きらしいですよ。

サンジェルマン・デ・プレの思い出


(latinq03.jpg)

パリで、「ジブレ」と呼ばれる春のにわか雨がふる日、私はサンジェルマン・デ・プレのカフェに座っていた。
寒い日で、温ったかいカフェ・オレを二杯もお代わりしたわ。

外はにわか雨が本降りになって、誰も歩いていなかった。
ぼんやり外を眺めていると、耳の垂れた犬を二匹連れ、マンドリンを持ったお婆さんが店に入ってきた。
古びたオーバーを着ていて、お婆さんも犬もずぶ濡れだった。

見ていると、私から少し離れた席に座り、犬の体を拭いてやったあと自分も髪を拭いている。
70歳ぐらいだったかしら。
サンジェルマン・デ・プレに多い大道芸人だった。
犬はおとなしく、二匹とも、毛布でこしらてた寒さよけの腹巻をしっかり巻かれていた。
そして、注文取りのギャルソンが来ると、ホットミルクを二つとカフェ・オレ、軽食を頼んでいた。
犬が二匹いても、ギャルソンは嫌な顔なんかしなかった。
パリでは普通だから。
やがて飲み物がくると、お婆さんは荷物の中から取り出した犬用の容器に温かいミルクを入れてやり、食べ物もあげていた。
犬はうれしそうにビチャビチャなめている。

お婆さんも、かじかんだ両手でカフェ・オレのカップを抱えて、大事そうに飲んでいた。
私もなんだかほっとして、ちらちら横目で犬を眺めていた。
30分もしたらお婆さんが財布を出していたけれど、そのうち、ギャルソンを呼んで何か頼んでいる。
可哀想に、お金が足りなかったのね。

私は見かねて立って行き、足りない分払ってあげた。
ほんの少しだったから。
お婆さんはとても感謝して、夕方までに稼いで返すと言ったけれど、「いいのきにしないで、犬へのご褒美よ」と言ってあげた。
私は動物が好きだから、それでよかったの。
その頃は貧乏と不幸がいっしょに来ていて、生きるのに大変だったけど、とても見て見ぬふりはできなかった。

別れ際、犬は兄弟だって教えてくれた。
サンジェルマン・デ・プレを通ると、懐かしく思い出すの。

(注: 赤字はデンマンが強調
写真はデンマン・ライブラリーより)


57ページ 『我が心のパリ』
著者: フジ子・へミング
2005年2月25日 初版発行
発行所: 株式会社 阪急コミュニケーションズ

ちょっと、しんみりとする、いい思い出話だと思いませんか?

そうねぇ~。。。パリは他人には無関心だし、また余計なおせっかいを焼かれるのを拒む人が多いから、フジ子さんのように足りない分を払ってあげる人って多くないわよ。

シルヴィーも、そう思う?

だってぇ、そうなのだもの。。。

確かに、できるようで、なかなかできないものですよ。

。。。で、ケイトーにも、しんみりとした思い出話があるのォ?

いや。。。とりわけ語るような思い出はないけれど、僕が”ル・カフェ・フロール(Cafe de Flore)”でカフェ・オレを飲んでいたらジュリエット・グレコが入ってきて僕の隣に座ったのですよ。


(greco02.jpg)


(latinq02.jpg)

あらっ。。。マジで。。。? すごいじゃないの!。。。で、それから、どうしたのよ?

「あなた、もしかして、日本人?」 僕をマジマジと見つめながら、そう尋ねたのですよ。

フランス語で。。。?

もちろんですよ。 ジュリエット・グレコは日本語がしゃべれませんからね。

。。。で、ケイトーはなんて答えたの?

もちろん、日本人だって答えましたよ。 でも、僕はカナダに住んでいる日本人です、と言ったら、「それで、あなたはフランス語がしゃべれるのね!?」 そう言いましたよ。 カナダではフランス語と英語が公用語ですからね、うへへへへ。。。と言ったら、「カナダのどこ?」とさらに尋ねたのですよ。

それで。。。?

「バンクーバーですよ。 いいところです。 行ったことがありますか?」 そうしたら、“良いところだとは聞いているけれど、雨がよく降るみたいね?” そう言うのですよ。

それで、どうしたの。。。?

いや。。。そう言う人もいるけれど、カナダの夏は素晴らしいですよ、と言ったら、“ぜひ一度行ってみたいわ” そう言ったので、「ぜひ来てくださいよ」と僕は言ったのですよ。

マジで。。。?

もちろん、夢の中ですよ。

馬鹿馬鹿しい! 夢の中の話などしないでよ! んもおお~~!

でもねぇ~、ジュリエット・グレコはマジでサンジェルマンデプレ界隈で過ごすことが多かった。 だから、その界隈のカフェにもたびたび出入りしていたのですよ。 それで、僕は言葉を交わしたことはないけれど、マジで見かけたことがありました。

それもあやしいわねぇ。

とにかく、その時の様子をシルヴィーにも見て欲しいからビデオ・クリップを貼り付けますよ。 いい機会だからシルヴィーも、じっくりと見てね。

Juliette Greco at

Saint-Germain-des-Prés

でも、ケイトーが出てこないじゃないの!?

僕が作ったビデオではないから、僕は出てきませんよ。 でもねぇ、ジュリエット・グレコはサンジェルマンデプレ界隈がマジで好きなのですよ。

それで、ケイトーはサンジェルマンデプレの、どういうところが気に入っているの?

なんと言っても芸術家の卵たちがウヨウヨ居ますからね。 面白いですよ。

Live Young Street Artists at

Saint-Germain-des-Prés


(latinq01.jpg)

ケイトーはパリへ行くとサンジェルマンデプレ界隈で大道芸人たちを見て過ごすの?

カフェで座っているのが退屈するとブラブラ歩きながら大道芸人たちを眺めるのですよ。 30分もじっと動かずに銅像の真似をしている大道芸人を見るのは面白いですよ。

そうかしら? じっと動かずに居る人間を見るのって考えただけでもウザイわよ。

あのねぇ~、たまにはのんびりとパリの空の下で、30分もじっと動かずに銅像の真似をしている大道芸人の心の内を考えてみるのもいいものですよ。

そうかしら。。。?

そうするとねぇ、どこからともなく『パリの空の下(Sous le Ciel de Paris)』が聞えてくるのですよ。


(paris29.jpg)

Sous le Ciel de Paris

by Hideshi Kibi(日本人)

あらっ。。。この演奏者はパリに居る日本人じゃないの?

そうですよ。。。素晴らしいでしょう?! フジ子さんはエディット・ピアフのシャンソンが好きだと言うような事をどこかで書いていましたね。

Sous le ciel de Paris

by Edith Piaf

ケイトーもエディット・ピアフのシャンソンが好きなの?

いや。。。僕はジュリエット・グレコの歌う『パリの空の下』の方がいいですよ。

Sous le Ciel de Paris

by Juliette Greco

私は、何と言ってもイヴ・モンタンが歌う『パリの空の下』が最高だと思うわ。

Sous le Ciel de Paris

by Yves Montand

なるほど~。。。イヴ・モンタンが歌う『パリの空の下』もいいね。

ケイトー。。。いっそのことパリへ一緒に行ってみない?

シルヴィー!。。。、よりによって何を言ってるんだい! 僕らはこうして世界でも5本の指に入るくらい素晴らしいバンクーバーに居るんじゃないか!


(vanc700.jpg)


(ebeach2.jpg)


(ebay7.jpg)


(2ndbeach.jpg)


(ebay5.jpg)

パリに行くよりもバンクーバーでのんびりとする方が素晴らしいと思うよ。

そうかしら。。。?

灯台下暗し

日本にはこういう諺があるんだよ。 シルヴィーも聞いたことがあるでしょう?

あるわ。

だったら、バンクーバーの良さを見直したらどう?


『思い出のパリ』より
(2011年7月30日)

つまり、上のお話は、すべて夢の中のことねぇ~?

やだなあああァ~。。。 夢の中の話じゃありませんよう。 確かに、ジュリエット・グレコと話したのは夢の中のことだったけれど、僕はこうしてバンクーバーにいますからねぇ~。 それに、パリには何度か行きましたよ。

要するに、フジ子さんのパリのエピソードを読んでから カフェオレを飲む時には お婆さんが、かじかんだ両手でカフェ・オレのカップを抱えて、大事そうに飲むようにして飲むのねぇ~。 (微笑)

やだなあああァ~。。。 お婆さんのようにじゃなくて ジュリエット・グレコと一緒のテーブルにすわってぇ~。。。

夢の中で。。。?

だから、小百合さんとカルチェラタンのカフェのテーブルで一緒にカフェオレを飲む情景を思い浮かべるわけですよう。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あたくしは せっかくパリへ行くのでしたら カフェオレよりもフランス独特の食べ物をいただきたいと思うのでござ~♪~ますう。
“ガレット(galette)”という食べ物があることを しばしば女性週刊誌で見ているのですわ。
でも、今までに一度もお目にかかったことがないのでござ~ますう。
だから、パリに行ったら ぜひ“ガレット”をいただきたいと思いますわ。

“ガレット”というのは、一口で言えば“そば粉で作ったクレープ”です。
クレープというとスイーツのイメージですが、フランスではクレープの中にチーズやサラダを入れるなど食事としても食べられているようですわ。

ガレットのお店が密集しているのは「モンパルナス駅」界隈だそうです。
もともと“ガレット”の本場はブルターニュ地方ですわ。
それで、電車の発着駅ということで、「モンパルナス駅」界隈にガレットのお店が密集しているのだそうです。


(galette02.jpg)

Plum and peach galette


(galette03.jpg)

Peach, strawberry & blueberry galette

おいしそうでござ~ますわ。
あなたも食べたくなってきたでしょう?

ところで 話は変わりますけれど、あたくしは“タレント発掘”という番組に出場したのですわ。
そこで デンマンさんのために“バレンタインの唄”を歌ったのでござ~♪~ますう。

その時の映像がありますから、ここにビデオ・クリップを貼り出しますねぇ~♪~。
どうか驚かないで観てくださいまし。。。 では。。。

ついに、あたくしの素顔をご覧に入れてしまいましたわァ。
おほほほほほ。。。

でも、あなたは 信じませんわよねぇ。
うふふふふふふ。。。

では、小百合さんのお話に戻りますけれど、
どうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

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(byebye.gif)
 

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12件のフィードバック to “カフェオレ@バレンタイン”

  1. 加藤 明 Says:

    カフェオレありがとね。
    まだ箱を開けていませんよう。
    カフェオレのことで記事を書きました。
    小百合さんもバンクーバーで僕と一緒にカフェオレを飲む気になって読んでみてね。
    このメールについている記事では背景が省略されているし写真のサイズも
    いい加減なので次のリンクをクリックして読んでみてね。

    http://ameblo.jp/barclay/entry-11857459665.html

    小百合さんもたまにはバンクーバーを夢見ながら
    カフェオレを楽しんでね。
    じゃあね。
    バイバ~♪~イ。。。

    Date: Wed, 21 May 2014 18:39:11 +0000

  2. I. A. Says:

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ

    先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

    或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

    繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

     I. A.

    • denman705 Says:

      オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!

      どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは
      太田将宏しかいないのだよ!
      愚か者! (爆笑)

      オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!

      99.244.57.104

      オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない
      孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!
      実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!
      きゃははははは。。。

      今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
      大切な人に会わなければならないのだ!

      ぼくは孤独で愚かな老人のオマエとは違って
      たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
      ぎゃはははは。。。

      オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!
      でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、
      オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントをい書きまくったので、
      このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、
      仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑)

      そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、
      じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!

      だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!

      オマエも、できたら、愚かな事を止めて、田舎者じゃなく紳士になれよな!

      僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!

      ■『きみ待ちわびて』
      https://denman705.wordpress.com/collabo/waiting3/

      僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
      オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
      オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!
      きゃははははは。。。

      じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!
      最後に、ぎゃはははははは。。。

  3. V. T. Says:

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明氏について

    誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田さんを見れないのかもしれませんね。いやいや、それでもデンマンこと加藤明氏についてでは誉めすぎでしょう。つくづく此処で思うのですが、そもそもゴロツキというのは人類に属するのかどうなのでしょうか。もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。それでかどうか、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようかと打ち合わせたのにも拘わらず、A. I.やI. A.は憤激遣る方無しの心境が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、A. I.やI. A.が書いていた通り、私もデンマンこと加藤明氏に太田さんに(公開の場で)土下座して謝罪することを要求しているのです(デンマンこと加藤明氏はChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく謝ったことがありましたが、それでは、私も太田さんと同様、受入れ難く存じます。また、これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返しているのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからです)。デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田さんが書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

     V. T.

    • denman705 Says:

      オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!

      どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは
      太田将宏しかいないのだよ!
      愚か者! (爆笑)

      オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!

      99.244.57.104

      オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない
      孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!
      実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!
      きゃははははは。。。

      今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
      大切な人に会っている最中なのだよ!

      僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違って
      たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
      ぎゃはははは。。。

      オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!
      でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、
      オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントを書きまくっているので、
      このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、
      仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑)

      そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、
      じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!

      だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!

      オマエも、できたら、愚かな事を止めて、田舎者じゃなく紳士になれよな!

      僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!

      ■『きみ待ちわびて』
      https://denman705.wordpress.com/collabo/waiting3/

      僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
      オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
      オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!
      きゃははははは。。。

      じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!
      最後に、ぎゃはははははは。。。

  4. I. A. Says:

    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明様へ

     貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。
    私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、デンマンこと加藤明様はいかが?
     I. A.

    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明様について

    皆様、まずは、以下の駄文を読んで頂けますか。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは太田将宏しかいないのだよ!愚か者! (爆笑)オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!99.244.57.104
    オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!きゃははははは。。。
    今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
    大切な人に会っている最中なのだよ!僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違って
    たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
    ぎゃはははは。。。オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントを書きまくっているので、このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑) そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!
    オマエも、できたら、愚かな事を止めて、田舎者じゃなく紳士になれよな!僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!
    『きみ待ちわびて』 https://denman705.wordpress.com/collabo/waiting3/
    僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!きゃははははは。。。
    じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!最後に、ぎゃはははははは。。。
    皆様。妥協して、彼の想像から推測まででは、まあ、正常と致しましょうか。でも、推測から空想、それが空想であることを自覚しているならば正常なのでしょうが、彼としての曖昧さのために続く空想から妄想、その妄想についての自覚なんぞが全く無いので異常、つまりparanoeaに陥るのですね。彼、デンマンこと加藤明さんが書いていることを引用すると、それだけでこちらの手が汚れるような気がしますので、以下、ただの一例だけに致しますが、「実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない」というのは、とりわけ奥様についは事実無根の妄想です。それが仮に該当していたとしても(仮定文です)夫婦の機微や親娘との関わりには関係の無いデンマンこと加藤明さんが、あること無いことを出過ぎた態度で口汚く論評する資格はないのです。彼は、それら一切の区別がつかない程度の頭脳の持ち主ということなのですね。要するに、デンマンこと加藤明さんの全ては、空想や妄想にしか基づかないで、個人を中傷すること自体を目的とするという卑劣な個人攻撃ですね。奇妙なことに、いつぞや、デンマンこと加藤明さん自身が太田さんに「個人攻撃は良くない」などと抗議していたことがありました。彼は自分自身が何を言っているかすらも分かっていないのでしょう。太田さんは事実に基づいて中傷などすることなしに抗議していたのです。デンマンこと加藤明様よりも私たち三人の方がparanoiacと思われないように、この辺りで私もA. I. と同様に一時休止致します。

    I. A.

    • denman705 Says:

      オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!

      どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは
      太田将宏しかいないのだよ!
      愚か者! (爆笑)

      オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!

      99.244.57.104

      オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない
      孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!
      実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!
      きゃははははは。。。

      哀れで愚かな孤独な老人、つまりオマエのためと、日本語がわかる世界のネット市民の皆様のために記事を書いたから、
      オマエもじっくりと読めよ!

      ■『悪事千里を走る』
      https://denman705.wordpress.com/life/akuji/

      僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
      オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
      オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!
      きゃははははは。。。

      じゃあ、上の記事を何度も読めよ!
      哀れで愚かな孤独な老人。。。太田将宏のために!
      最後に、ぎゃはははははは。。。

  5. V, T, Says:

     Identity theft をしたデンマン Identity theft をしたデンマンこと加藤明について

    皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない輩なのではないでしょうか。誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。デンマンこと加藤明は、「馬鹿は死んでも分からない」のくちかもしれませんね。そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはゴロツキデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、彼は御託を並べるような資格のある立場にないでしょう。此処で、私たちは、そもそもデンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭の老齢の男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観するようになってきたのです。デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では、それでもなお色情狂による以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、卑猥な品性まる出しのwebsitesに於いては彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられませんね。これでは、私たちとしても彼には付合いかねるということなのです。デンマンこと加藤明は、彼の猥雑なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

    追伸。
    デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しております。

     V. T.
    加藤明について

    皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない輩なのではないでしょうか。誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。デンマンこと加藤明は、「馬鹿は死んでも分からない」のくちかもしれませんね。そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはゴロツキデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、彼は御託を並べるような資格のある立場にないでしょう。此処で、私たちは、そもそもデンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭の老齢の男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観するようになってきたのです。デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では、それでもなお色情狂による以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、卑猥な品性まる出しのwebsitesに於いては彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられませんね。これでは、私たちとしても彼には付合いかねるということなのです。デンマンこと加藤明は、彼の猥雑なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

    追伸。
    デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しております。

     V. T.

    • denman705 Says:

      相変わらず愚かな太田将宏ちゃんへ!

      オイ! 太田将宏。。。オマエ、いつまでも馬鹿やってんじゃないよ! アホ!
      オマエは、誰からも相手にされないので、仕方なく僕の記事にコメントを書き続けているのだよ!
      日本語が解る 122ヵ国のネット市民の皆様に愚かで哀れな孤独の老人、太田将宏は知れ渡っているのだよ!

      あの世に逝く前に愚かなところを世界のネット市民の皆様に見せるんじゃないんだよ!バ~ロウ!
      オマエは救いようのないトコトン馬鹿な老人だね。
      どうやら耄碌(もうろく)し始めたらしいね。(爆笑)

      とにかく、愚かなオマエのために次の記事を書いたから
      じっくりと何度も何度も読むように!

      ■『悪事千里を走る』
      https://denman705.wordpress.com/life/akuji/

      僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
      オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
      オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているからね。。。
      きゃははははは。。。

      じゃあ、上の記事を何度も読めよ!
      哀れで愚かな孤独な老人。。。太田将宏のために!
      最後に、ぎゃはははははは。。。

  6. V. T. Says:

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明氏について (改訂増補版)

    誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。彼は太田氏にむかって「やい、太田将宏」などと書いていたことがありましたが、斯様な下賤な狼藉に対しては、下郎、控えおれ、としか云えないではないですか。此処で、私は、つくづく思案するのですが、そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうかなのです。もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。太田氏に対するにデンマンこと加藤明氏の、時代遅れのBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないという奴さんで典型的な人非人なのではないのでしょうか。でも、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようか、と此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、I. A.やA. I.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、私もまた彼女たちが書いていた通り、デンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです。そのわけは、以前、デンマンこと加藤明氏が彼からのChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく太田氏に謝ったことがありましたが、それに対する太田氏の対応として、公開の場所での謂れのない侮辱は公開の場所(デンマンこと加藤明氏のBBSなど)で謝罪するようにと申し渡したところ、デンマンこと加藤明氏は、切れて牙をむきだし、自分自身の謝罪に矛盾しても太田氏を罵り続け、更に太田氏のidentity theftに至ったというのが経緯であったが故なのです。それでは、当然、私も太田氏と同様、受入れようも無いではないですか。
    また、デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

     V. T.

     追伸

    これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男の方です。全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明について (改訂版)

    皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの(太田氏に仮想、仮託した)口汚い罵詈雑言の連続にて、私たちは、つくづく思うのですが、デンマンこと加藤明は、要するに一切の違いが分からない奴さんだったのではないかということなのです。デンマンこと加藤明は、彼の文章力、いやいや、彼の知能の程度では何を書いても駄目、無駄だということが分からなくなった老残の輩ではないでしょうか。デンマンこと加藤明は、太田氏の著作に対し、自分が解らないもの、ことは他の人も解らないという夜郎自大の主観にもとづいて事の真偽を無視し、余計なお世話のような鬱としい言掛りを書きなぐり続けているようですね。一例として、デンマンこと加藤明は、太田氏の文章が「偽ドイツ語や偽ラテン語がやたらに散りばめられた…」などと書いておりますが、何故、「偽」なのでしょうか。太田氏は外からの引用以外でドイツ語やラテン語を使用しておりませんので、それは事実に反しております。この例一つにても、デンマンこと加藤明は、出鱈目であってもいい、ただ太田氏を罵ってやろうという太田氏への下卑た中傷だけをいとし、それをを続けているのではないでしょうか(ちなみに言えば、太田氏自身のドイツ語もデンマンこと加藤明の英語はおろか日本語よりも流ちょうなのです)。更なる一例として、古い友人たちのすべてと絶交している 愚かな太田将宏老人に 世界でただ一人付き合っている心優しいボクちゃんでしたァ~。。。」、などとも書いておりますが、この前半も事実無根のみならず、後半は太田氏にとっては余計なお世話のではないでしょうか。そもそも太田氏の、いえ、誰にあってもの年齢や心境自体がデンマンこと加藤明の嘲笑の対象にはなりえなく、太田氏が、いえ、誰かが淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはデンマンこと加藤明の知ったことではなく、いえ、それ以前に、そもそも、自分を棚に上げているデンマンこと加藤明ふぜいが、一切、彼の御託を並べるような資質にはないということですね。品格のある太田氏を笑っているつもりになっているのはデンマンこと加藤明だけでして、皆様、他の人たちはデンマンこと加藤明の方を嘲笑の対象にしているだけでしょう。誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。彼は、「馬鹿は死んでも分からない」というまでのゴロツキのくちかもしれませんね。 
    デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では色情狂による類以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、猥雑な品性まる出しのwebsitesに於いては、彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられません。その後もデンマンこと加藤明は、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですが、これでは、私たちとしても彼には付合いかねるのです。彼、デンマンこと加藤明には太田氏への謝罪の機会を与えようと努力してきましたが、徒労に終るようです。そもそも世の中には、話せば分かる程度の馬鹿と何を言っても分からない馬鹿がいるようですが、私たちは、此処で、今、デンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭で何事でもけじめのつけられない男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観した結論をするようになってきたのです。
    また、デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しておりますが、このような輩、もはや老齢でやり直しのきかないだろうところのデンマンこと加藤明などを相手にすることは、私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めましょうか、とのI. A.の提案を受けて皆で話し合うことにしております。また、デンマンこと加藤明は、太田氏に対して彼が為したidentity theft彼のBBSをこっそりと閉鎖したようですが、その件に於いては、私たち3人以外にも数人の証人がいることを此処に明記しておきます。

    太田将宏氏本人は、自身の著作についての直接の弁明は、できるだけ避けたいとしておりますので、此処で皆様に重要なお願いがあるのです:
    デンマンこと加藤明の様な程度の人間に批評家気取りで的外れではない批評が出来るものであるかどうか、是非、太田氏の現文そのものに遡り、僅かにしても参照、対照して頂きたいのです。それだけで事情は明白に理解されると予想されるのです。
    デンマンこと加藤明は、彼の卑猥なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

     V. T.

    更に追伸:

    デンマンさん、ごめんなさい!
    オイラは躁鬱病を患っています。 気分がハイの時には、ついついオツムが混乱して上のような非常識な事を書きなぐってしまいます。 でも気にしないでください。
    オイラはマジでデンマンさんに土下座して謝りました。 その気持ちは今も変わりません。 ただし、気持ちがハイになるとオツムが混乱して、ついつい妄想に陥って下らない事を書きなぐってしまうのです。
    これからも、気分がハイになって馬鹿げた事を書きなぐってしまうかもしれません。 その時には、どうかデンマンさんの寛容な気持ちを以ってオイラを許してください。
     
    日本語が解る123カ国のネット市民の皆様も、どうかオイラが境界性人格障害と躁鬱病を患っているということを考慮して、この太田将宏という愚物を哀れな老い先短い老人だと思って大目に見てくださいね。
    実の娘にも妻にも見放されて現在孤独の身の上なのです。 デンマンさんだけが唯一の心の頼りなのです。 古い友人たちからは総スカンを喰らって完全に孤立してしまいました。
    この哀れな太田将宏を、どうか温かい眼でお見守りください。 よろしくお願いいたします。

    3人に成りすまして、何度も何度も書いているのは、この老い先短い太田将宏です。
    もうずっと昔から3人に成りすましているので、今更、太田将宏と名乗るのも 億劫になってしまったのです。 これからも3人に成りすまして書き続けますが、どうか愚か者の老い先短い老人だと思って勘弁してくださいね。
    とにかく古い友達にも家族にも見放されて寂しくて仕方がないのです。デンマンさんのブログだけがオイラの心の頼り、寂しさを紛らわせることのできる唯一の場所なのです。
    どうか、この老い先短い太田将宏を哀れな老人だと思って、許してやってください。 ここで、また土下座してデンマンさんとネット市民の皆様に謝りたいと思います。 土下座してごめんなさい!

     V. T.

    • denman705 Says:

      オイ! 老い先短い老いぼれの太田将宏よ!

      ついに3人に成りすましてコメントを書き散らしているのを認めて
      123カ国の日本語が解るネット市民の皆様の前で土下座して謝ったな!

      いい子だ、よい子だ!
      褒めて遣わすぞ!

      でも、土下座して謝ったりしなかった、と正気に戻って
      喚かないように!

      見苦しい真似だけはしないようにねぇ~。。。
      きゃはははははは。。。

  7. denman705 Says:

    成りすまし馬鹿になった哀れな太田将宏老人

    オマエの実の二人の娘はオマエから去ってしまった!
    しかも、オマエの心優しい奥さんは、日本語が通じなくなるほど
    オマエを毛嫌いして話をしなくなってしまったのだよ!

    その奥さんのお兄さんが何で家庭崩壊をもたらしたオマエを弁護しなければならないのォ~?
    オマエが その義兄に成りすますために使ったハンドル名が V.T. なんだよ!

    家庭崩壊を起こした張本人のオマエを 義姉のI.A.も弁護するはずがないのだよ!

    また、そもそも愚かなオマエが書き込んだ下品な“自慰のコメント”を
    オマエ自身が指摘されて恥ずかしいと思ったのか
    “それを書いたのは私です”と、オマエが 大年増芸者のA.I.に成りすましたのは、
    お笑い種(ぐさ)なんだよ。 (爆笑)

    しかも、成りすましの証拠!
    オマエが愚かでオツムが足りない証拠!
    それを雄弁に語る証拠は、とりもなおさず オマエのパソコンの IPアドレスなんだよ。

    99.244.57.104

    上の全く同じIPアドレスのパソコンを使って、
    オマエは3人に成りすまして代わる代わるにコメントを書き込んだのだよ!
    別人が書いたのならば、時間も不ぞろいのはずだ!

    ところが、3人とも日本時間で午前5時から6時の間にコメントを書き込んでいる!
    オマエの援護のために 朝もはよからコメントを書く 物好きは居ないのだよ! アホ!

    しかも、その文章が全く同じ文体だというのは、どういうわけぇ~?

    小学生でも、IPアドレスが同じならば、
    同じパソコンを使って書いているということを理解しているのだよ!

    ところが、70歳をとっくの昔に過ぎている、
    かつての大型コンピューターのプログラマーのオマエが、
    退職してすっかり時代遅れのオツムになってしまった!

    萎縮した愚かな脳味噌で3人に成りすまして
    愚かなオマエは コメントを書きまくったのだよ!
    バカかァ~!

    しかも、挙句の果てにデンマンに成りすましてコメントを書いている!
    オマエは底なしの馬鹿だねぇ~。。。
    その愚かなコメントを書き込んでいるパソコンのIPアドレスも同じなんだよ!

    99.244.57.104

    これを見れば、
    日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様は、
    オマエが“成りすまし馬鹿”だということを自分で宣言していると思うのだよ!
    オマエは、いったい どこまで底抜けの馬鹿なのォ~!?
    ぎゃははははは。。。

    愚かにも、オマエは恥の上塗りを続けているのだよ!
    この事で、またオマエのために記事を書くつもりだから、
    期待して待っててねぇ~。。。
    きゃはははははは。。。

    誰にも相手にされなくなった太田将宏老人を
    慈悲の心で温かく見守り真人間に導く“仏のデンマン”でした。。。
    うしししししし。。。

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