優美な日本女性


 
 
優美な日本女性
 

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デンマンさんは日本人の女性が優美だと思っているのですか?

いや。。。 特に日本人の女性にこだわっているわけではありません。 世界のどこへ行っても優美な女性もいればダメな女性もいますよ。

だったら、どうして「優美な日本女性」というタイトルにしたのですか?

あのねぇ~、例によって夕べ、バンクーバー市立図書館から借りてきた本を読んだのですよ。


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上のリストの赤枠で囲んだ本ですか?

そうです。 その本の中に次のように書いてあったのですよ。

優美な女性
 
 

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確かにこの国には魅惑的な生活作法が存在する
友人(ジェームズ・ドラモンド卿を指す)は日本女性を手放しで賞賛している。

日本の女性はもうなんとも言えない自然な優美さを持っている。
私の見る限り、世界で最も魅惑的でエレガントな女性たちだ。
少しばかり風変わりなところを矯正すれば、英国の宮廷だろうがヨーロッパの宮廷だろうが、一度連れ出すだけで彼女たちは憧れの的になるだろう。
日本女性のちょっとした風変わりなところも、しばらく一緒に暮らせばすぐに慣れてしまう程度のものだ。

私は彼の言葉を信用している。
彼は世界各国を旅し、実際にそうした国々に住んだ経験があるのだ。
こうした話を聞いたことが私が日本への興味を抱いたきっかけだったということもおわかりだろう。

男を磨くのは女だとはよく言ったものだ。
女性が品よく、優雅で、洗練されていれば、男性が下品で、粗野で不恰好ということはない。
もちろんこの逆も真なりである。
少なくとも私たちが旅した国ではそうだった。
日本の男性も態度が立派でマナーが洗練されている。
それは身分の高い者だけの特徴ではない。
一般人にも、喧嘩早かったり大法螺を吹いたり、不快になるほどだらしない者はまずいない。
路肩でその日暮らしで働いている者でさえ、会話はまともで礼儀をわきまえている。
日本人を観察する者は、この社会の「礼(politeness)」の存在にはっきりと気づくのだ。
よほどの権力者の場合は別にして、日本人が横柄で不躾な受け答えをすることはまずない。
彼らは攻撃的で口汚い人を軽蔑する。
そうした人々のもとで働くことさえ拒否するのだ。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストはデンマン・ライブラリーより)


261-262ページ 『日本 1852』
著者: チャールズ・マックファーレン
訳者: 渡辺惣樹
2010年10月1日 第1刷発行
発行所: 株式会社 草思社

あらっ。。。 なんだか日本人の女性に対してずいぶんと良い印象を持っているのですわね。 この本の著者はイギリス人ですか?

そうです。。。 実際こういう文章を読むと僕はビックリするのですよ。

どうしてですか? 日本の女性が優美だと褒めているのではありませんか。

もちろん同じ日本人として悪い気持ちはしないですよ。 でもねぇ~、僕は日本で生まれ、大学を出て社会人3年生まで日本で暮らしましたからね、一口に日本の女性と言っても、いろいろな女が居ることを知ってますよ。 もちろん優美な女性も居るけれど、どうしようもない女性だってたくさん居ましたからね。

それは男性にも言えることでしょう! うふふふふふ。。。

そう言う事ですよ。 ただ、何も知らない外国人が上の本を読んだら、間違いなく、「ほとんどの日本女性は優美だとしたら。。。 ぜひ日本へガールハントに行ってみたい」というような必要以上の期待感を日本女性に対して持ってしまうと思うのですよ。

でも、海外経験豊かな外国人だったら話半分に受け取るのではありませんか?

だから、そういう人生経験豊かな人は問題ないのですよ。 でもねぇ、一度も海外へ出たことのないフランスの未熟な男がフランス語に訳された上の本を読んだら、まず間違いなく日本女性に対して夢と希望を持ってしまうと思うのですよ。。。 ところで、小百合さんは最近、本を読んでいますか?

いいえ。。。 最近、何かと忙しくて本を手にとって、ゆっくり読んでいる暇がありませんわ。

どうして。。。?

子供の事でいろいろと問題があるのですわ。

あのねぇ~、子供の事でいろいろと心配し過ぎるのは良くないのですよ。 過保護もいけないし、必要以上に子供の私生活に干渉するのもいけない。 むしろ、小百合さん自身のための時間を持って、たまには心の糧(かて)になるような本を読んでくださいよ。 小百合さんも、かつては読んでいたではありませんか。

あらっ。。。 デンマンさんは私が本を読んでいた事をどうして知っているのですか?

やだなあああァ~。。。 小百合さんの軽井沢の別荘に行った時にテーブルの上に本がたくさん山積みにされていましたよ。 その事で僕は卑弥子さんと語り合ったことがあるのですよ。 小百合さんは読まなかったのですか?

軽井沢の別荘で見た見事な紅葉

実は、(2008年)11月18日に軽井沢に行き、小百合さんの別荘で庭先の紅葉を見ながら僕はコーヒーをいただいたのですよう。

別荘といっても、小百合さんの別荘はマンションなんですよう。一階の一番奥にあるのです。この写真は夏に撮ったものだけれど、リビングの窓から庭の向こうに見える紅葉が実にきれいでした。

本当に、これほど見事だったのでござ~♪~ますか?

紅葉は上の写真ほど密集していなかったけれど、紅葉に夕日が差し込み始めて、その様子は黄金の空をバックに燃えるように映(は)える紅葉で。。。実にドラマチックで。。。ロマンチックで。。。

デンマンさん。。。あのォ~。。。ちょっと美化しすぎているのではござ~♪~ませんか?

うん、うん、うん。。。僕が話し始めれば、卑弥子さんは多分そう言うだろうと思っていましたよう。でも、筆舌に尽くしがたいほどの素晴しい光景だったのですよう。

それであのォ~。。。ロマンチックな気分に浸って。。。コーヒーを飲んだ後で小百合さんと萌え萌えになって、一年ぶりの再会を記念して熱い接吻を交わしたのでござ~♪~ますか?

やだなあああぁ~。。。卑弥子さんは熱い接吻に、ちょっとばかり、こだわりすぎているのではありませんか?

だってぇ~。。。これまでのデンマンさんと小百合さんのやり取りを読ませていただいたら、絶対にそうなるのでござ~♪~ますわ。

でもねぇ~。。。現実には、なかなか、そのようなロマンチックなシーンにはならないのですよう。

。。。んで、何をなさったのですか?

テーブルを見ると、小百合さんが町立図書館から借りてきた本が山のように積まれていたのですよう。

その一番上にあったのが「私の軽井沢物語」だと、デンマンさんはおっしゃるのでござ~♪~ますか?

その通りですよう。この本のことは次の記事の中でも書きましたからね。

『軽井沢物語』

(2008年8月26日)

それで小百合さんは、デンマンさんとその本の事でお話しようと図書館から借りてきたのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。

。。。んで、何をお話になったのですか?

いろいろと話題は尽きませんでした。でも、一つだけ僕と小百合さんで意見が分かれた話題があったのですよう。

それって、なんですの?

小野美津子さんという女性が「私の軽井沢物語」に登場するのですよう。名前は、もしかすると満津子あるいは満子だったかもしれません。

それで、どのように意見が分かれたのでござ~♪~ますか?

小百合さんは、その女性がオノ・ヨーコではないか?!そう言うのですよう。僕は絶対にそうではない!と思ったのです。結局、僕が後で調べてみる、という事でその話はそのままになったのですよう。

。。。んで、調べてみたのですか?

そうです。


『愛のプレゼント (2008年12月16日)』より

小百合さんは、こうして軽井沢町立図書館から『私の軽井沢物語』を借りてきて読んでいたこともあったのですよ。

ずいぶんと昔の事を持ち出してきましたわね。

昔と言うほど古い話ではありませんよ。 まだ5年前じゃありませんか!

ネットでは3年は一昔でしょう?。。。 5年も前の話は二昔ですわァ!  でも、言われてみたら、なんだか5年前が懐かしくなってきましたわ。 そうですわ。 あの頃は、まだ自分の時間をたくさん持てる心の余裕があったのですわ。 やっぱり、たまには昔のことを振り返ってみるものですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 忙しい、忙しいと言って、それを口実にして何もしないで居ると、外見も内面も優美でない、貧相なおばさんになってしまうだけですよ。 小百合さん。。。、たまには軽井沢の別荘で、のんびりと過ごしてくださいよ。 小百合さんには、ぜひ日本を代表するような優美な女性のままで居て欲しいのですよ。

つまり、この事が言いたくて「優美な日本女性」というタイトルにしたのですか?

もちろん、その事だけじゃありませんよ。 あのねぇ~、つい最近、図書館でDVDを借りて”Silk”という映画を見たのですよ。


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『実際のリスト』

238番の映画ですか?

そうです。 図書館のカタログページには説明とコメントが書いてあります。 結構、人気があって観られている映画なんですよ。


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『実際のカタログページ』

あらっ。。。デンマンさんも英語でコメントを書き込んだのですわね。 でも、映画の説明もコメントも全部英語なので理解できませんわ。

そんなことないでしょう!? 小百合さんはカナダで13年間暮らしたことがあるのだから。。。

夏だけですわ。

分かりました。 すべて翻訳するのは面倒なので、ウィキペディアから要点だけを引用します。

Silk (シルク)


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『シルク』は、アレッサンドロ・バリッコによる小説『絹』を原作として、2007年に製作された日本・カナダ・フランス・イタリア・イギリスの合作映画である。
日本では2008年1月19日にアスミック・エースの配給により公開された他、8カ国で上映された。
日本人もメインキャスト以外に多数出演している。

ストーリー

19世紀のフランス、兵役を終えて故郷の村に帰ってきた青年・エルヴェは、美しい小学校教師・エレーヌと恋に落ち、結婚する。
村ではバルダビューが経営する製糸工場が主力の産業だったが、蚕に流行病が発生し、製糸工場の先行きが怪しくなってくる。
エルヴェは一攫千金を目論み、バルダビューの「極東の国・日本へ行って蚕の卵を買い付けてくる」という危険な仕事を請け負う。
真冬、フランスから鉄道を乗り継いでロシア、そしてキエフからは橇を乗り継ぎ、ウラジオストクからは密航船で酒田に上陸、さらに身分を隠して信濃国の某所・原十兵衛なる謎の人物が支配する村に乗り込む。
そこで謎の美女に出会ったエルヴェは強烈な衝撃を受ける。


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日本への蚕の卵の買い付けを成功させたエルヴェは莫大な富を得、再び危険を冒して日本へ向かおうとする。
真の目的は謎の美女に再会することであった。
しかしその後、エルヴェ夫婦の間には微妙な風が吹くようになってくるのであった…。

キャスト

役名:俳優(ソフト版吹き替え)

•エルヴェ:マイケル・ピット(吹替:内田夕夜)
•エレーヌ:キーラ・ナイトレイ(吹替:弓場沙織)
•原十兵衛:役所広司
•少女:芦名星
•マダム・ブランシュ:中谷美紀
•パルダビュー:アルフレッド・モリーナ(吹替:稲葉実)
•右門:國村隼
•少年:本郷奏多
•ジョーンクール町長:ケネス・ウェルシュ
•ルドヴィック:マーク・レンドール
•貿易商:カラム・キース・レニー

スタッフ

•監督:フランソワ・ジラール
•エグセクティブプロデューサー:
 アレッサンドロ・バリッコ、ジョナサン・デビン、石井晃、パトリス・セロー
•プロデューサー:ニヴ・フィックマン、ドメニコ・プロカッチ
•脚本:フランソワ・ジラール、マイケル・ゴールディング
•撮影:アラン・ドスティエ
•音楽:坂本龍一
•美術:小川富美夫
•衣装:黒澤和子、カルロ・ポジオリ

『シルク — 予告編』


出典: 「シルク (2007年の映画)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

。。。で、この映画と本の引用箇所とが関係あるのですか?

もちろんですよ。 あのねぇ~、兵役を終えて故郷の村に帰ってきた青年・エルヴェは、美しい小学校教師・エレーヌと恋に落ち、結婚するのですよ。


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エレーヌは美しい知的な女性です。

それにも拘(かかわ)らずエルヴェ青年は日本に行くと日本人の女性に心を奪われてしまうのですか?

そうなのです。 例えば次のシーンを見てください。 エルヴェ青年は原十兵衛の館(やかた)で彼のお妾さんから、初めて「もてなし」を受けるのです。


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つまり、この時のお妾さんの作法と立ち居振る舞いにエルヴェ青年は魅了されてしまうのですよ。 エルヴェ青年はフランス人だけれど、この時、ちょうどジェームズ・ドラモンド卿が受けたような印象を持ったようです。


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日本の女性はもうなんとも言えない自然な優美さを持っている。
私の見る限り、世界で最も魅惑的でエレガントな女性たちだ。
少しばかり風変わりなところを矯正すれば、英国の宮廷だろうがヨーロッパの宮廷だろうが、一度連れ出すだけで彼女たちは憧れの的になるだろう。
日本女性のちょっとした風変わりなところも、しばらく一緒に暮らせばすぐに慣れてしまう程度のものだ。

。。。で、デンマンさんは、この映画を観終えてから英語でコメントを書いたようですけれど、どのようなコメントを書いたのですか?

うん。。。 良くぞ訊いてくれました。 日本語に訳すと次のようになるのですよ。


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This is a 2007 film directed by François Girard, a French-Canadian director, based on the novel written by Alessandro Baricco, an Italian author.
It is a story of a French silkworm merchant-turned-smuggler named Hervé Joncour in 19th century France who travels to Japan for his town’s supply of silkworms after a disease wipes out their African supply.

Before the journey, he gets married to Hélène, a teacher and keen gardener.
He loves her so much.
During his stay in Japan, however, he becomes obsessed with the concubine (played by Sei Ashina: 芦名 星) of a local baron.

On his first visit to the secluded village in the Northern part of Japanese mainland, she handed him a note, which reads in Japanese: “Come back or I shall die.”
She appears misteriously attractive.
Hervé Joncour never knows her name.
The concubine seems attracted to this silkworm smuggler, yet she introduces a girl to him one night, instead of sleeping with him herself.
His obsession somewhat puzzles me because he has never communicated with the concubine verbally—let alone sexually.

In any case, his obsession is so strong that he seems to do anything to meet her again, but to no avail.
Then he receives a long letter from the mysterious concubine, written in Japanese.
He takes the letter to Madame Blanche for translation, who agrees, providing he never comes to see her again.
Madame Blanche is a Japanese woman whose French merechant-husband has been long dead.
As a owner-and-manager of a high-class brothel, she lives in Lyon, a city in east-central France, and she is known for giving the small blue flowers that she wears to her clients.
The letter is a deeply moving declaration of love.
After his three journeys to Japan, his wife becomes ill and eventually dies.
Hervé finds a tribute of small, blue flowers on her grave.
He seeks out Madame Blanche once more, believing her to have written the letter, but Madame Blanche has moved to Paris without giving him a new address.
Hervé Joncour almost knocks at every door in Paris to find Madame Blanche, and finnaly he meets her.
Madame Blanche reveals a profound secret to him.
This is a big twist in this film.
I’d better not tell you about it.

After this revalation, Madame Blanche tells him that, more than anything, his wife loved him.
Too late, Hervé finally realizes that it was Hélène who was his true love after all.
It is a poetic film and really moving.
The Japanese scenery is authentic because it was filmed in a secluded part outside the city center of Sakata (酒田市、山形県).
You might be convinced that obsession is not love, but that it’s more like illusion.
Love is real and it’s more like devotion.


この映画は2007年に公開されたフランス系カナダ人のフランソワ・ジラール監督による作品です。
イタリア人作家による同名の小説を基にして制作されました。
舞台は1862年。 幕末の動乱の時期に当たります。
主人公はフランス人のエルヴェ青年で、蚕の卵を買い付けるのが仕事です。
当時の日本は鎖国でしたから、彼は危険を冒して密航船で日本へ渡ります。

この長旅の前に彼は美しい小学校教師・エレーヌと恋に落ち、結婚しています。
ところが日本へ渡り信濃国の某所・原十兵衛なる謎の人物の館で十兵衛の妾に出会います。
芦名 星さんの演じるこの女性の作法や立ち居振る舞いにエルヴェ青年はすっかり魅了されてしまうのでした。

やがて彼はこの女性から恋文を受け取ります。
その恋文には日本語で次のように書いてあるのでした。

「ぜひ、おもどりください。
さもないと、わたくしは死んでしまいます。」
(もちろんエルヴェ青年は日本語が読めません。 あとで日本人のマダム・ブランシュに読んでもらうことになります。)

十兵衛の妾もエルヴェ青年に惹かれている様子です。
ところが、この女性は原十兵衛に操(みさお)をたてるつもりなのか、エルヴェ青年と同衾する機会があるにも拘らず他の女を彼の夜伽(よとぎ)の相手としてあてがうのでした。

エルヴェ青年は、なぜ、これほどまでに十兵衛の妾に魅了されてしまうのか?
彼女とは、ほとんど言葉らしい言葉を交わしていないのです。
もちろん、肉体関係もありません。
常識的に考えるならば、同衾した相手の女性に心が惹かれるでしょう!

ところがエルヴェ青年は十兵衛の妾にハマッてしまうのです。
フランスに帰ると同僚から日本語が読める人を紹介されます。
それがマダム・ブランシュです。
横浜で絹商人をしていたフランス人のムッシュ・ブランシュと結婚したこの日本女性は、夫と共にフランスに渡りますが、この当時はすでに夫と死別して未亡人になっています。
それで当時、フランスのリヨンで高級娼婦を抱(かか)えて売春サロンを経営しているのでした。
マダム・ブランシュは自分のお客さんには、自分が身に着けている小さなブルーの花を与えるのを習慣にしていました。

3度目の日本行きを終えてフランスに戻ると、やがてエルヴェ青年は長い手紙を十兵衛の妾から受け取ります。
この時期、不幸にもエレーヌは病気になって死んでしまいます。
何度目かに墓に彼が立ち寄ると、墓には小さなブルーの花が捧げられていました。
エルヴェ青年は、その手紙をマダム・ブランシュに訳してもらおうとしますが、彼女は住所を誰にも知らせずにパリに定住していました。

パリの、これと思われるような館(やかた)のドアをすべてノックして探し廻ったあげく、やっと彼はマダム・ブランシュを探し当てます。
エルヴェ青年の求めに「もし2度と私を訪ねないと約束してくれたら、この手紙を訳して差し上げます」とマダム・ブランシュは応じます。

十兵衛の妾が書いた長い手紙はエルヴェ青年の心を揺さぶる熱烈な愛の告白でした。
その後でマダム・ブランシュは秘密をエルヴェ青年に打ち明けます。

この秘密をここで話してしまうと、あなたがこの映画を観る楽しみが半減してしまうので僕は言いません。

秘密を打ち明けてから、マダム・ブランシュはエルヴェ青年に言います。
「あなたの奥様は、あなたを本当に心から愛していましたわ。」

しかし、彼の妻は、もうこの世の人ではありません。
でも、彼は悟るのでした。 本当に愛していたのは十兵衛の妾ではなく、妻のエレーヌだったと。。。

この映画は詩的で、恐らくあなたも心を揺さぶられるだろうと思います。
日本のシーンは日本で撮影しているので、海外で見るとマジで日本の自然や景色が懐かしくなります。

映画を観終わった後で感じるのは多分次のようなテーマじゃないでしょうか?


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Obsession is not love,

but it’s more like illusion.

Love is real and

it’s more like devotion.

「オブセッションは愛なんかじゃなく、

どちらかと言えば幻想です。

愛はもっとリアルなもので、

どちらかと言えば相手をいつまでも

思いやるということです。」

デンマンさん。。。、 なんだか哲学的なことを言ってますけど、この映画はそれほどジーンとくるものですか?

う~~ん。。。 人にもよるでしょうねぇ~。 たくさんの人がコメントを書いているけれど、英語のコメントの中には「この映画は最悪だよ!」と吐き捨てている人もいますからね。 でも、僕は、いろいろと考えさせられましたよ。 小百合さんが観たら、日常的には感じられない、心を揺さぶられる感動にひたるだろうと僕には思えるのですよ。

じゃあ、ぜひとも観てみますわ。

そうしてください。 子供の事で悩んだり心配したりするよりは、この映画を観た方が子供のためにも、小百合さんのためにも、よっぽどいいと僕は思いますよ。。。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
あなたはこの映画が心を揺さぶるような映画だと思いますか?
あたくしは、イマイチだと思うのでござ~♪~ますわ。

でも、観てみないことにはわかりません。
百聞は一見にしかずと申しますから、
あなたも時間があったら地元の図書館で借りて観てくださいなァ。

だけど、日本の地方の図書館には、この”Silk”のDVDを置いてないかもしれませんわね。
その時には、ネットの通販でも、あるいはDVDのレンタルでも、とにかく便利な方法で観て下さいまし。

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいましねぇ。
じゃあねぇ~~。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

日本の温泉っていいですよね。


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この映画にも次のような冬の露天風呂のシーンがあります。

私も冬の露天風呂を楽しませてもらったことがありますわ。

あなたも、たまには露天風呂に浸かって癒されてくださいね。

ところで、これまで書いた小百合さんの記事を集めて

デンマンさんが一つにまとめました。

もし、小百合さんの記事をまとめて読みたいのならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『小百合物語 特集』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしてくださいね。

じゃあね。


 

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5件のフィードバック to “優美な日本女性”

  1. 加藤 明 Says:

    はい、はい、はい。。。
    小百合さんのための記事を書きましたよ。
    洗濯と掃除が済んだらのんびりとコーヒーでも飲みながら読んでね。
    きゃははははは。。。
    じゃあね。。。

    Date: Fri, 10 May 2013 19:18:40 +0000
    To: greenok8@infoseek.jp

  2. I. A. Says:

    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明様へ

     貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。
    私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、デンマンこと加藤明様はいかが?
     I. A.

    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明様について

    皆様、まずは、以下の駄文を読んで頂けますか。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは太田将宏しかいないのだよ!愚か者! (爆笑)オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!99.244.57.104
    オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!きゃははははは。。。
    今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
    大切な人に会っている最中なのだよ!僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違って
    たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
    ぎゃはははは。。。オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントを書きまくっているので、このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑) そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!
    オマエも、できたら、愚かな事を止めて、田舎者じゃなく紳士になれよな!僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!
    『きみ待ちわびて』 https://denman705.wordpress.com/collabo/waiting3/
    僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!きゃははははは。。。
    じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!最後に、ぎゃはははははは。。。
    皆様。妥協して、彼の想像から推測まででは、まあ、正常と致しましょうか。でも、推測から空想、それが空想であることを自覚しているならば正常なのでしょうが、彼としての曖昧さのために続く空想から妄想、その妄想についての自覚なんぞが全く無いので異常、つまりparanoeaに陥るのですね。彼、デンマンこと加藤明さんが書いていることを引用すると、それだけでこちらの手が汚れるような気がしますので、以下、ただの一例だけに致しますが、「実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない」というのは、とりわけ奥様についは事実無根の妄想です。それが仮に該当していたとしても(仮定文です)夫婦の機微や親娘との関わりには関係の無いデンマンこと加藤明さんが、あること無いことを出過ぎた態度で口汚く論評する資格はないのです。彼は、それら一切の区別がつかない程度の頭脳の持ち主ということなのですね。要するに、デンマンこと加藤明さんの全ては、空想や妄想にしか基づかないで、個人を中傷すること自体を目的とするという卑劣な個人攻撃ですね。奇妙なことに、いつぞや、デンマンこと加藤明さん自身が太田さんに「個人攻撃は良くない」などと抗議していたことがありました。彼は自分自身が何を言っているかすらも分かっていないのでしょう。太田さんは事実に基づいて中傷などすることなしに抗議していたのです。デンマンこと加藤明様よりも私たち三人の方がparanoiacと思われないように、この辺りで私もA. I. と同様に一時休止致します。

    I. A.

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ

    太田さんは私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. です。如何にして、太田さんが書いたとなったか(そこでは私のちょっとした失策もあったのですが、)推理してみたらいかが。でもですねぇ、それにしても、貴方が暇にまかせて書きなぐっている文やベタベタと貼り付けている絵や写真?は卑猥で嫌らしいですね。貴方の変質狂的な品性は昔のBBSの頃と変わりないということですね。
      私と義姉のA. I. (たまたま私の本当のinitialを使うと偶然に貴方のと同じになって嫌悪感におちいるので義姉のinitialを借りて逆さにして今後使用します)と 義兄のV. T.は、貴方の猥雑な文章と卑劣な行為の連続で義憤に燃えておりますが、次をお楽しみに。

     I. A.
    Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ
    偶然に見つけたのですが、貴方は、貴方のwebsiteに入った人数を数えて一人で悦に入っていましたね。でも、たとえ何百万人の人が迷って貴方のwebsiteに入ったとしても、皆がろくすっぽ読まないで直ぐに出ていくようでしたならば、それは、貴方の糠よろこびというものですよ。それは、貴方のみっともない駄文のつづなりを見れば即座に想像できることですね。たとえば、貴方がウジウジと書いた<<乙女の祈り>>についての柄にもないおセンチナな文では、太田さんも指摘しましたが、読む方が辟易して恥ずかしくなりますね(貴方は、「太田さんだってやっているじゃないですか」と喰ってかかりましたが、太田さんはサラッと一文に限ってふれただけですよ。貴方のように執拗ではなく程度の問題についての趣味があるからです。もう、貴方のような自慰的な慰みはおやめなさいな。
    I. A.
     Identity theft をしたデンマンこと加藤明様について
    皆様、デンマンこと加藤明さんは変質狂の領域にまで達していると思われませんか? 以下、皆様のご判断をお願い致します。

    デンマンこと加藤明さんの行き当たりばったり、且つ、破れかぶれにでっちあげられた太田さんに対する罵詈雑言、恥知らずにただ書きなぐっているだけの彼の雑文と、私たち三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)の文章とでも較べてみて下さい。私たちの文章は太田さんの理論整然としたそれにに較べるべくもないのですが、それでも以下のような加藤さんの例とは違ったlevelにあるかと思われるのですが。

    これは一例ですけれど、太田さんがClara Schumannについて、「学者ぶって」などとは受け取られないように、彼女の純真なacademiqueな演奏態度が素直に現れていた、というように注意深く書いていたのですが、それを加藤さんは勝手に彼のBBSに引用して、更にお節介にも解説までした駄文の中で、「Claraが学者ぶって」と書いていたのですね。その違いを太田さんが指摘したときに、加藤さんは言うに事欠いて、「太田さんは僕に読み方を強いてている」などとの逆恨みの返事をよこしたのですが、太田さんは自身が書いてないことを書かれているように剽窃されるので困っていたのです。この件は、太田さんの著書<<前奏曲集>>を参照し理解をお願いしたいのですが、加藤さんは、その程度の読解力しかない人だったのですね。
    これも一例ですけれど、太田さんが加藤さんに、彼は「四捨五入すると六十歳にもなって」との忠告を書き送ったところ、彼は「切り上げると七十歳の太田さん」と返答したのですね。加藤さんのは、混ぜっ返しだけ、馬鹿まるだしでのcopy catに過ぎなくて、洒落にもなっていないではないないですか。彼の文章力は、これだけでなく、一切、この程度なのですが、彼のweb siteの駄文を不快感無しに気持ち良く読めるでしょうか。
    これまた幾つかのなかの一例ですけれど、まずは、例えば、「AとBが ……」 何とかかんとかという文の直後に囲みの絵かなんかがあって、その後に「彼は……」 何とかかんとかと続いているような一連を想像してみてください。その場合の「彼」は、「A」でしょうか「B」でしょうか。加藤さんにはこうした意味不明の駄文が多いのですが、太田さんがご自分につき同様なことを為されたとき、それを指摘した際に加藤さんが切れて、それが彼の罵りの連続のきっかけになったのでした。太田さんは彼の様に下卑た揚足取りなどはしない人なので彼が自分が書いたものを読み直すように、と忠告しただけだったのですが、どうも、読解力とか文章力などの問題ではなくて、加藤さんの場合は知能程度の問題なのですね。

    俗物を通り越してのゴロツキにまで成り下がったデンマンこと加藤明さんでは無理なことかも知れないけれど、fairnessの為にも(また、これから私たちも忙しいし)、年末年始に彼に反省の機会を与えようか、との義兄の提案に 義姉と私が賛成したことをお伝えしておきます。

    I. A.

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明様について

    皆様、前回にtyping mistakeを致しまして失礼を致しました。それを修正しがてら少しだけ文章を加えましたので宜しく読んで頂けますでしょうか。
    これは皆様も左様かと思われるのですが、私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。今迄にも例として挙げてきた彼の文の猥雑さは、故池田晶子さんが言っていた日本の団塊の世代の軽薄さまるだしどころか、その典型すらをこえているのではないでしょうか。デンマンこと加藤明さんは、太田さんのような品性、太田さんをも入れた私たち四人の文章の品位に遠く及ばないことに何故気がつかないのでしょうか。本当に気がつかないのでしたならば低能としか言いようがないですね。
    私は、三人で申合せた通りにデンマンこと加藤明さんにしばらくの反省の機会として日時を与えるだけではなく、そのあたり義兄(V. T.)とも義姉(A. I.)とも違うのですが、もうdrop outしようかと思い巡らしておりますが。

    I. A.

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ

    先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

    或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

    繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

     I. A.

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ

    かつての私たちは、貴方の時代遅れのBBSで、他人が書いた件名を貴方が勝手に変えられるということを知りませんでした。それで貴方の名前を太田さんに変えてidentity theft をしたのですね。でも、現在の普通のwebsiteではそれができないので残念ですねぇ。貴方としては今、貴方のwebsitesにイタチの最後っ屁の様なことを書きなぐって、直ぐにcommentを閉じて私たちの口をふさぐことでしか手が無いのではないでしょうか。あるいは貴方の卑猥、下品、俗悪なwebsitesを閉鎖するしかないのしょうが、いえ、その方が雪隠詰めになっている貴方にとっては好ましいのかもしれませんね。私たち三人(太田さんを入れて四人)のなかで私が一番に蓮っ葉なので以上の文になりましたが、名うてのゴロツキの貴方に対しては、それでいいのではないでしょうか。

     I. A.

     Identity theft をなさったデンマンこと加藤明さんへ。
    貴方は、ご自分のBBSにて太田さんに対してidentity theftをなさいましたね。太田さんに土下座をして謝る気持ちが無いばかりか、その後も懲りずに暇にまかせて太田さんへの中傷を重ねてきましたね。更にづにのって、「まだやりますよ」などと息巻いて、粋がっていましたけれど、それは「匹夫の勇」ということですよ。この意味が分からなければ辞書でも引いたら如何ですか。お分かりになったならば今からでも🙇したら如何。
    私もidentity theftなどなされるのは嫌ですのでinitialだけにしておきます。
    A. I.
     Identity theft をしたデンマンこと加藤明さんについて
    皆さま。 破廉恥ということは、恥知らずということと同義語ですね。このデンマンこと加藤明は、全く、その典型ではないでしょうか。彼は更に卑猥に性的なことを繰返し彼のweb sitesに繰返し、繰返し、繰返して書いていますね。その執拗さに何か異常なものを感じませんか。こうした人に対応すると相手は陰湿な喜びを感じるそうですね。それで私たち三人は太田さんに相手にしないようにと忠告したのですが、加藤さんが為したidentity theftだけは放っておけないと考え直して、彼が彼のweb sitesで太田さんに謝罪するまで続けることにしましたが宜しくご支援を。
    A. I.
    Identity theft をなさったデンマンこと加藤明さんへ。

    貴方によってidentity theftをなされた太田さんは、貴方とは違って(超)大型のcomputersの基本software(OSやcompilers)のdeveloperとしてのlife workをまっとうしましたよ。その後で貴方が無意味に誹謗する七つの紀要論文を書き上げたということです。そうした彼に較べて貴方のていたらくはなんでしょうか。Canadaに来た当初では互いに同等の出発点だったにも拘らずに、便利屋と言えばまだ聞こえがいいけれど、要するに貴方は何でも屋にすぎない老人で終わりに近づいているではないですか。
    貴方の太田さんへの経過も知らずでの想像、それに加えた更なる妄想、さもしい品性による下品な中傷、罵りは、負け犬の遠吠えに過ぎないではないですか。貴方のようなゴロツキに恥知らず、というのも無意味ですね。

    A. I.

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明さんについて

    皆様、デンマンこと加藤明さんは以下のような侮蔑笑いをされるような幼稚な私に応答を返しましたが、如何でしょうか。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    A.I.と名乗る愚か者よ!オマエのIPアドレスは次の通り!72.140.219.150ホスト名CPE9cd643cf296b-CM0018680ddd68.cpe.net.cable.rogers.comIPアドレス割当国カナダ ( ca )
    Locator を使って調べると Scarborough と出てくる!つまり、このような迷惑コメントを書きこむ愚か者で
    しかも Scarborough に住んでいる馬鹿者は太田将宏しかいないのだよ!(爆笑)
    オマエ、自分の娘にまで絶交を喰らって寂しいんだろう!?寂しまぎれに、このような嫌がらせのコメントを書く!オマエ、ますます家族の者にも嫌われ、孤独を深めてゆくのだなア! ばか者! アホ! ボケ!オマエは改心して まともな人間になっていると思っていたら、相変わらず孤独な老人のママなんだなア!オマエ、あの世に逝く前に家族の者にも好かれる真面目な人間いなれよ!いいな! わかったあああァ~?
    じゃあ、いい子だから お利口にするんだよ!じゃあなァ~。。。 バイバ~♪~イ!
    オマエが 相変わらずの孤独な老人だということが判って僕は、なんだかほっとしているよ!。。。

    これは一例でしたが、デンマンこと加藤明さんは、この程度の文しか書けないのですね。いえ、これは典型的なゴロツキの文ではないですか。
    まず、私は、太田さんではありません。デンマンこと加藤明さんは自分の軽薄な類推や想像、空想をやめることができないのですね。
    彼は、私たちのcommentsなんぞは誰も読みやしない、などと息巻いていましたが、では何故commentの fieldなんぞを用意したのでしょうか。いえ、それ以前に、デンマンこと加藤明さんのwebsitesそのものに入った人自身があまりにもの下らなさに辟易して数秒で出てしまうからではないでしょうか。それは、デンマンこと加藤明さんに自責の念と共に反省の可能性を差上げようとしているような奇特な私たちのcomments以外が殆ど見当たらないことが証明していませんか。
    デンマンこと加藤明さんは太田さんの家族のことをあれこれ中傷していますが、余計なお世話という以上に、いえ、以前に、とりわけ娘さんたちのことを事更に如何にも曲解、歪曲して下卑た文で書かれているか、それは彼が引合いに出してゲスの勘繰りをした太田さん自身の著作、<<あれかこれか>>を直接読まれるならば、推察、了解されるのではないでしょうか。
    デンマンこと加藤明さんこそが、「孤独な老人」ではないですか。I. A.も言ったように、白人女性の裸の写真がpin-upされたbachelor用のapartment/condominium のなかで、猥雑卑猥な文や煽情的な絵が満載されたwebsitesを書きながら、一人自慰にふけっているのは、一体、何処の老人の方なのでしょうか。
    また、例えば「ばか者! アホ! ボケ!……ギャハハハハハハ」、などとは低能まるだしの駄文そのものではないですか。これでもまた、I. A.も言ったように、デンマンこと加藤明さんなどを相手にしていると、自分自身が汚されるような嫌悪感におそわれるのですね。それで、太田さんのみでなく、私たち三人も当分の間はデンマンこと加藤明さんを相手にしないことに致しますが。

     A. I.

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明氏へ。

    君、デンマンこと加藤明は、太田さんに対し、君の時代遅れのBBSの件名のところで「加藤」を「太田」に変える所作にて何度もIdentity theft をしたね。それにも拘らず本文のところを変えることが不能だったのを知らず、頭隠して尻隠さずの無様なcommentsが残されることになっていたね。これで、君の知能程度は、笑止にも、その程度だという良い証例になってしまったではないか。
    君の言うところによるところの、人は完全ではない、ということ自体は、言っても言わなくても自明であるが故に言っても言わなくても無意味ではあるが一応は正論としよう。しかしである。それをもってして君のidentity theftの言逃れとしたり、更に、君の卑劣な行為を正当化することなどは出来ないということ、そのこと自体こそが当然であり、明白であるということではないか。君の斯様な言訳は島国根性での仲良しクラブ内のうちわでのみで通じる虚言ではないか。この程度の君の知能程度だから素直に太田氏に謝罪ができないのか。
    君、デンマンこと加藤明は、私たち三人の誰もの理解に苦しむ御仁である。太田さんに擦寄っておべんちゃらを言うのが通じなければ(そこには多少は君の本音も聞けないわけでもないが)、さもなくば、雲助の開直りになり、あること無いこと、一切の経過も知らずに想像に妄想を重ね、ただ太田さんを中傷、誹謗すれば事足りるという君の愚考は止めたがよかろう。
    Identity theft をするような君、デンマンこと加藤明を相手にしている限り、何をされるか分からないので、我々は各々のPCではなく他の余っているdummyのものを専用し、皆で共用しているのであるよ。ことわっておくが、我々は、Scarboroughに居住、或は、行き来しているが、我々のpen nameのinitialsは太田さんのものではないよ。
    ところで、此処で序ではあるが、最後の太田さん自身の君宛ての文章の中で、小生について慮り、「以下は、ただ、私の記憶に頼って書いているので、fairnessを保つ為にも通常の文責だけではなく、私の知人の話した事についても、私が責任を負います。彼に、もう一度これで良いか、と聞いて彼を煩わせるまでもないと思われるからです」、と書かれていたが、太田さんの記憶は正確であり、また小生の発言は小生の責任であるが故に、彼の配慮は無用だったと此処で明言しておくよ。

     V. T.

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ (Ⅰ)。

    貴方は太田さんに対し、貴方のBBSの件名のところで「加藤」を「太田」に変える所作にてIdentity theft をしましたね。それにも拘らず本文のところを変えることができなかったので頭隠して尻隠さずの無様なcommentsが残されることになってしまいましたね。貴方の知能程度はその程度だという良い証例になってしまったではないですか。
    ところで、以下の太田さん自身の貴方宛ての最後の文章の中で、私について慮り、「以下は、ただ、私の記憶に頼って書いているので、fairnessを保つ為にも通常の文責だけではなく、私の知人の話した事についても、私が責任を負います。彼に、もう一度これで良いか、と聞いて彼を煩わせるまでもないと思われるからです」、と書かれましたが、その配慮は無用だったと此処で明言しておきます。
    以下、Ⅱに続く。
    V. T.
    —————————————————————————————————————

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ (Ⅱ)。

     Prologue:
     加藤さん、何週間の間も貴方に反省する時を与えましたが、それにも拘らず、この公開の場で、私に謝罪する気持がないのならば、私が送った私の本、全四部を私に返却、返送しなさい。貴方がもっていても、豚に真珠ですから(そう言うと、豚が気を悪くするかな(爆笑))。そういえば、旧約の<箴言>では、豚に真珠、の後に、それをやると、豚は、それを踏みにじり、あなたに(<あなた>とは加藤さんのことではないのですよ、この場合は、私のことです。)襲いかかってくる、と続いていました。この<箴言>の言葉が真実であったと、私が生まれて初めて、偶然にも、加藤さんの言動によって、私に知らされた事だけは良い経験でした(苦笑、失笑、そして、爆笑)。
     <世界>の皆さん、今後、25日以内に、彼の謝罪文、或いは、私の本が彼から私に返却された、という私のmessage がこのBBSに見られない限り、加藤氏は、そんな程度のゴロツキである、と判断してしかるべきではないでしょうか。どうしてこのような結論になったか、以下に私の釈明を書きます。例によって、時間と好奇心のある人は読んでください。そうでない人は、最後のEpilogueだけでも読んで下さい。
    Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ (Ⅲ)。

     その一:
     私は、今から三十年ぐらい前に、加藤氏に初めて会いました。当時の国際協力事業団から電話があり、何が何でも、一寸だけでも、話し相手になってくれ、と依頼されたからでした。会って話をしてみれば、まあ、今日の彼のように何処か異常にも見えるところ(加藤さん、異常と言ってはいないですよ。気をつけて読んでくださいね。(静かに彼を諭すような微笑。))は見られなかったので、まあ、少しは付き合いました。しかし、今、思い出すと、一つだけ非常識な事があったのです。彼の就職活動に於いて、私に断りなしに私の名前を使っていたのです。私は、彼に、それを、冷静に注意したのですが、今思い起こすと、彼には、私に何を言われていたのかが理解できない程度のmentalityしかなったのではないか、と思います。彼は、今でも、同じような事を繰返しているのですから(苦笑)。
     その後も彼からは、毎年年末になるとカードが届き続けていました。そこに書いてあった事には、さして、異常、非常識なところは見られなかったので、私からも彼に季節のカードを送ってはいたのです。ただ、彼の、死んだハエを並べたような文字を判読するのは、少しばかり吐き気もしなかったわけではなかたのですが(加藤さん、これには、確かに、本当に、ムカツキました。けれど、私は、これについては、今日までに何も書かなかったですよね。いま、吐き気を抑えて冷静に書いておりますよ。満足ですか。(爆笑、爆笑、爆爆笑))。とにかく、それで、彼の非常識は、最近まで忘れていた、という次第です。
     2006年末にも来ました。その中で、これは彼からの私宛の私信ですが、加藤氏も私の私信を公表したことなので、私も少しだけ致しましょう(加藤さん、このように断ってするところが、私は貴方のようには非常識ではないのですよ(またまた、冷静に彼を諭すような微笑。))。
     ――― ネットでは数々の言葉上の失礼はあったかと思いますが、感謝の念、尊敬の念を忘れているわけではありません。”インパクト“を世界のネット市民に与えないと”読まれない“という過去の経験に元づいて(ママ、加藤さんよ、人の英語の単語を注意するのならば、こういう、みっともない当て字は書かない方がいいですよ(またまた、冷静に、静かに彼を諭すような微笑。))。”表面的な無礼“をやもすると(皆さん、ここ読めますか?汚いのは彼の字だけではないですよね(笑声))。増巾(またまた、「増幅」でしょうが。(堪えきれずに、爆笑、爆笑、爆爆笑))することもありました(誤魔化しなさんな、いつもの事でしょうが。(苦笑))。意に反した(無自覚、無神経な、という、もっと適切な言葉を使う事を私は薦めましょう。(例によっての、静かに、冷静に彼を諭すような微笑))。失礼を与えたことを(”与えた”ですと?それで”尊敬の念“ですと?、皆様、彼にはこの程度の、言語能力しかないのです。(満場の爆笑、爆笑、爆爆笑)加藤さん、貴方のような、ド百姓は、私たちのような貴族には<差上げた>と言うべきなのです(尤も、この場合は<いたしました>でしょうが。)忍び笑いがcrescendoして大爆笑))おわびします(”おわび“の漢字もかけないのですかね。世話がやけるけど教えましょう”お詫び“です(再びの満場の爆笑))。――― 皆様、後は略します。
     私は、加藤氏の感謝、尊敬の念などは、もう、気持ち悪いのでいらないのです。ただ、私は、彼に、私に対しての彼の公開の場所でなした無礼は公開の場所で謝罪することを要求します。
    <世界の>皆様、人の見てないところに隠れて、そっと謝るなんぞは、英語では、silly、日本語では、姑息、と言うのですよね(加藤さん、貴方が勝手に転写した私の貴方宛の私信には、私からの謝りの言葉などはありませんよ(念のため)。限りなく嘲笑に近い爆笑))。皆さん、彼は、”インパクト“を世界のネット市民に与える、なんぞと言ってますが、<口幅ったい>と言うことは、こういう事ですよねぇ。しかも、<与える>ですと?(割れんばかりの大爆笑)。だから、自分自身を振返りなさい、と忠告していたのです。みっともない(爆笑、爆笑、爆爆笑)。

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ (Ⅳ)
     その二:
     今から二十五年ぐらい前に、加藤氏の小さな部屋に一晩だけ泊まらせてもらいました。今、私が憶えているのは、まともな楽譜も無いのに、安物のピアノが一台と壁に白人女性のヌード写真のピンナップがあった事ぐらいですが、そんな部屋で、60歳前後の独身の男が、夜な夜な、昼間からかも知れないけれど、PCに向かって、彼の言うところの<世界>に発信しているとの事ですが、何か鬼気迫るではないですか。彼の言う<世界>なるものも、たかだか、彼の世間、いや、彼の仲良しクラブぐらいなものでしょう(限りなく嘲笑に近い静かな苦笑)。それでも、その中には、私の知らない、心ある人もいる可能性があると期待もしていましたので、皆様、この記述を、貴方方に対する侮辱だとは受け取らないで下さい。加藤氏は、私の本は、たかだか、10人の読者がいる程度だ、などと知りもしないで、いいがかりをつけておりましたが(全て彼の言う事はイチャモンですが)、10人と言うのは、確か、彼に第一部を送った時点での話です。その後、友達の友達は友達だ、というように増えまして、今は、ハンガリー在住の日本語を学んでいるハンガリー人にまで、私の本が届いております。こういうことを、世界に向けて発信している、というのですよね。加藤氏のは、夜郎自大(加藤さん、このシナ起源の日本語わかりますか。(彼が気の毒なので忍び笑い))ではないでしょうか、誇大妄想と言ってもいいけれど(いささか、仮想の世界の中で、自慰行為をしているような彼(加藤さん、<ような>ですよ。)に同情もしている憐憫に満ちた静かな笑い)。私と彼の、どちらの方が、自分一人の中にこもっているのですかね(始めは遠慮していたけれど、堪え切れなくて、爆笑、爆笑、爆爆笑)。紳士、淑女の皆様、静粛に、静粛に!(満場の拍手鳴り止まず)。
     また、一つ思い出しました。ここToronotからVancouver経由で日本に帰る、一人の高貴な日本女性がいらっしゃいました。そこで、私は、加藤氏に連絡を取って、Vancouverの空港で彼女には時間がありすぎるようなので、少し相手になってくれないか、と頼んだのです。そうしたら、何を勘違いしたのか、加藤氏は、彼女を自分の、あの部屋に泊めようとしたのです。加藤氏と一悶着あった、との彼女が日本に帰り着いてからの報告の手紙を受け取り、その茶番劇を私たち夫妻が知ったという次第でした。この場合は、加藤氏は、非常識ではあったものの、悪意はなかったものとして、私たち、心優しい貴族の夫婦は、不問に附したのですが、何とも後味が悪かったですよ(苦笑に始まり苦笑に終わる)、皆様(大爆笑)。
    しかし、皆さん、私のカタカナ使いを避けている文章に対するイチャモンから始って、頼みもしていないのに、出版できるか、出来ないか、などとの彼のお節介、少し、いや、大変、シツコイですよねぇ。一切、そんなことは私の勝手でしょうが。この程度の男には、私が、もともとがカタカナで書いたものを、仮に売れなくても良いとしてAlphabetに直した、その見識、貴族の趣味などは想像の彼方であったのでしょう(爆笑、爆笑、爆爆笑)。本当は、このようなタイプの異常に執拗な男、仮想と実際の現実を混同しているような男には少し怖い例が多いですよね(加藤さん、私は貴方が異常だとは、一言も言ってはいませんよ。このようなタイプ、例が多い、と言っているのですよ(一瞬、静り返ったのにも拘らず、慈愛に満ちた憐憫の微笑が小波のように満場に広がる)。

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ (Ⅴ)
     その三:
     今から二十年以上前に、加藤氏は英語で書いた本を出しました。どうした経緯だったのか、私は、もう忘れましたが、私と家内は、その本を、せっせと売りさばきました。預かっていた本を売り切った時に、その代金のchequeを送るついでに、もう少し売ってもよいけれど、という手紙を書き送りました。彼は、その返事として、欲しければいくらでも送る、と一言だけ書いてきたのです。彼からの礼が欲しかった訳ではないけれど、何とか売ってあげようとした家内が少しかわいそうでした。私も、加藤さんの本は、手元にある一冊で充分です(実は、それすらも要らない、と読み始めに気がついたので放り出しました。それでも、心優しい私は、捨てずにとっておいてあるので、どこかで埃をかぶっていることでしょう)。売ってあげよう、という好意で書いた手紙に対する返事として、欲しければ、とは口の利き方を知らない人だな、と私が思ったのも、皆様、無理ないと同意されるでしょう(同意の拍手が始めは疎らに、次第に、満場一致の大拍手)皆様、ご静粛に。
     その一冊を知人に見せました。その人の名前は言えないけれど、nativeのEnglishを話す白人で、日本の証券会社で働いた事があり、日本語も、ほぼ完璧に話します。彼の返事は、まず、この英語ではなあ、だったのです。英語に関しては、加藤氏は、まがりなりにもミシガンのテストを通っていたので、私が意外に思って途惑っていると(加藤さん、私は、何と、純真なのでしょう)、何か内容について言うのを私が待っていると思ったのか、事実、私は、それを聞きたかったので促すと、しぶしぶと、本を出す事だけが目的での出版ではないか、というようなことを言っていた、というのが私の記憶です。先日、家内にこの事を覚えているか、と聞くと、彼の奥さんは(知人の奥方、加藤氏には嫁ハンはおりません。)私の家内に、あれはgarbageだ、と彼が言っていたのを憶えている、とのことでした。加藤さん、何が貴方の<出版の経験>ですか。これを<笑止>と言わなければ、世界中を捜しても笑止なことは無いでしょう(爆笑、爆笑、爆爆笑)。皆様、ご静粛に。
    そうした訳で、先ほどの、欲しかったら、との言葉も、rudeというよりは、言葉の使い方を知らない、まだ乳離れもしていない様な幼児性の故だ、と解釈して、その時は軽く受け止めるように努めました。そして、最近まで一切を忘れていた、という次第です(静かで冷静な、しかし、いささか沈鬱な苦笑)。

    Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ (Ⅵ)
     その四:
     以上の加藤氏の狼藉にも拘らず、心優しい私たち貴族の夫婦は、彼と一緒にスキーをした事もあった、彼が私たちをアルゴンキン パークにドライヴしてくれたこともあった、とか、まがりなりにも、私を一晩、彼の部屋に泊めて、ヴァンクーヴァを案内してくれた事もあった、とか良かったことだけを憶えていて、嫌な事は最近まで忘れていたので、私は、ついつい、彼に出来立ての私の本を送ってしまった、という次第だったのです。聞くも涙の物語でしょう(満場、シーンとして声もなし)。
     加藤氏は、その私の本の最初の反応として、私への断りも無しに、私の文を、一部ではありますが、このBBSに転載して、さらに彼の<乙女の祈り>にまつわるsentimentalな駄文を付け加えて、彼の言う仮想の<世界>、つまり仲良しクラブに発表したのです。それでも、心優しい私は、事後処置でありますが、私の作品を引用してもいいよ、と言ってやった次第でした(失笑)。あの、加藤氏の<乙女の祈り>についての文章は、そんな事は、自分だけの胸だけに秘めておけばいい、という以外の何ものでもないではないですか。読んでいる方が恥ずかしくなるような駄文ですねぇ(失笑)。それと、あそこで引き合いにだされた女性、恵美子さんという方は、気の毒ですねぇ。戸惑いを通り越して迷惑に思っているのではないか、と同情いたしました(ため息、そして失笑)。彼を、無神経と言わなければ、無神経な人などは、世界中を捜してもいませんよねぇ(ため息、そして、失笑、又、ため息)。その加藤さんが、自分史を書いているとか、書くとか、といっているのですよ。<世界>の皆様、身震いしませんか(ついに爆笑)。
     それらを思いつつ、私は、また、新たに確認しました。加藤氏は、無礼とか何とか言う以前の、まだ乳離れの出来ていない幼児が、際限なくダダをこね続けている様なものなのではないか、と。
     別の私の知人(日本人)に加藤氏の書いたもの(私が上に抜粋したところ以外の私信は除いてです。皆様、このように断るところが加藤氏とは違うのです。)を見せましたところ、知人も言っておりました。彼、加藤氏は、要するに、無神経な善人なんだよ、と。以下は、彼との知的な対話です(加藤さん、貴方とのやり取りとは違って、おとな同士の対話です。知人は、しぶしぶながら一部を公表する事に同意してくれましたよ(微笑)。<世界>の皆様、以下は、ただ、私の記憶に頼って書いているので、fairnessを保つ為にも通常の文責だけではなく、私の知人の話した事についても、私が責任を負います。彼に、もう一度これで良いか、と聞いて彼を煩わせるまでもないと思われるからです。加藤さんよ、繰返すけれど、こういう事を常識的な配慮というのですよ。一から十まで貴方には教えて躾けなければならないですねぇ(笑い)。躾のなっていない幼児は世話がやける、とはこういうことです(冷静で慈愛に満ちた微笑))。

     私:……<無神経な善人>かぁ。僕は、彼は、grotesqueな六十前後の乳幼児だ、と思うように   なっているのですがねぇ。
     彼:太田さんもきつい事を言いますなぁ。確かに、あの太田さんの暫しの休戦の提案の後での、加藤さんとやらのしつこいやり方は、異常でないとしたら、まさに幼児が自分の言う事が通らないといって、地団太を踏んでいるようなものだと言えるかもね。しかしね、太田さん、もし幼稚な人間が、自分が幼稚である事を自覚したならば、その時は幼稚なのかな。それが自覚出来ればの話だがね。
     私:それは、解っているよ。もっと広く言えば、先日、貴方が言った、人間相互の間には本当の意味での客観は無い、ということになるのかな。それは、それだけは、僕も含めてだ。でも、相対にも段階がある。<無神経な善人>と言うけれど、あの親鸞の言ったとされる、善人なをもて往生す、いわんや悪人をや、などということは、加藤氏には、理解出来ないだけではなく、とんと関心もないだろうよ。
     彼:それが、加藤氏の言う彼自身を含めての<平均的な日本人>なんだよ。いや、平均的な人間だ、と言ってもいいのではないかねぇ。それは、特に、彼のような団塊世代に多いよ。彼らは、考えるということをしないで、出来ないで、多数を頼み、仲良しクラブを立ち上げる。彼らの徒党は、貴族に対する一揆みたいなものだ。
     私:でもね、彼は、<世界の人>を啓蒙するんだって(いきなりの爆笑)。仲良しクラブを扇動して一揆でも起すのではないかなあ。
     彼:しかしなあ、例えば、条件付きであっても<ゴロツキ>等という言葉は使わない方がいいのではないか。太田さんの為にも。太田さんは、品位ある貴族の方でしょ(静かな笑い)。
     私:いや、あれはね、譲歩して言っていたんだ。貴方の言った<無神経な善人>とは、要する   に、<俗物>の事でしょうが。あの歎異抄の言葉では、ゴロツキの方が俗物よりもましだ、ということでしょうが(二人で苦笑)。私はね、とてもじゃないけれど<俗物>等という言葉は、加藤氏が可哀そうで、可哀そうで、使えなかったのです(爆笑)。尤も、彼のことは、私の表現では、言わば、ハツカネズミのように動き回っている暇人、ほら、日本の元の首相にもいるでしようが、それと同類。加藤氏は、もっと小者だけれど(しばらくしての爆笑)。
     彼:それで、さっき、突然に歎異抄を持ち出したのか。太田さんの言う事、書くことでも、何   処に地雷があるか分からないようなところがあるね。
     私:それ、ほめているの?。まあ、僕は、これは冗談です、と書いてから冗談を書くような野   暮な事はしないけれど(加藤さんよ。これがド百姓には分らない貴族の趣味というものですよ(内心での笑いが次第に外に出て、爆笑、爆笑、爆爆笑。))。
     私:はっきりしている事は、最終的には、私の本が出版されなくてもいい、不特定多数の人に読まれなくてもいい、ただ、貴方のような人に、もう少しだけ多くの人に読んでもらえればいい、ということなのです。最終的にはですよ(加藤さんよ、繰り返すけれど、これが、私の言う貴族の趣味ですよ)。
     彼:かいかぶらないで下さいよ。僕だって充分理解しているわけではない。それにしても、わ   ざと読み難くしているのではないかなあ。
     私:そう。わざとではないけれど、本当を言えば、書き直せば書き直すほどにそうなる。ただ   ね、外国語の苦手な僕がね(加藤さん、そして、<世界>の皆様、何と私は謙虚な人間でしょうか。(加藤氏を除く人々の同意の拍手と笑い声))、何故、日本語を含めて七ヶ国語を使ったかは、原典主義だから、という訳だけではなかったのだけれど。
     彼:それは解る。本の始めに書いてある、太田さんが知っていることは誰でも知っている、と   いう前提で書く、というのは、ただ単に謙虚であるということだけではない。そんな事も知らない人は相手にしない、読んでくれなくても仕方がない、という太田さん最高のhumour、貴族的な傲慢さでもあったのではないか、と思いました。最終的にはですね。
     私:そこまで読みとって下さって、どうも有難う。解ってくれているではないですか。だけど、   さっきから、もう、貴方に悪いから、話題を変えた方が良い、と思っているのだけれど。
     彼:うん、でも、その前にもう一つ。僕が彼の書いたものを読んだ範囲でだけなんだがねぇ、この人は、太田さんが読者へのserviceとして書いた所だけを喜んで引用しているし、それすらも正確には出来ていないね。太田さんの言うとおりだ。太田さんの本の内容が解らないので、書き方を批判している、というのならばまだしも、これでは本質的には揚足取りだ、と僕も思う。しかしね、僕がもっと気になるのは、太田さんが、これでは他の人に誤解を与えるとして、ささやかな苦情を言うと、過剰反応することなのだけれど、それが、ある時点で、がらっと態度を変えて、いままで褒めていたことまでを、全面否定するようになった事なんだ。太田さんのことについても、太田さんの本についても、この論争の、論争とも言えないか、まあ一応、この論争の前後では彼の書き方が変わっている。はっきり言おう。ゴロを巻くようになった。この卑劣さを考えると、やはり、加藤氏をゴロツキと呼んでも仕方がないのかな。これは加藤氏だけではないけど、日本人の甘えで、それが幼児性みたいなものに結びつくのは、よくあるケースじゃあないかね。太田さんだって、そんなことは分かっているじゃあないか。…… ただし、僕は太田さんとは代れないけれど、ある一点だけ、加藤氏に許せない事があるんだ。太田さんが自分の小さい世界に閉じこもっている、との発言、それも、しつこく繰り返しての言いがかりだ。まず、何に較べて<小さい>のだ。次に、自分の世界に閉じこもっているだって?あの、薄汚い彼のBBSを<大きい>世界と言うのかい。彼の発言は、太田さんの作品を受け取った人間の言うことではないよ。太田さんは、それをprintして加藤氏に、E-Mailを使って僕や他の人に提供しているではないか。太田さん、貴方の方が、貴方のやり方で、加藤氏なんかより余程、広く世界に開けているよ。そして、あれは誰だっけ、第四部の内容については賛成できない、と言った人がいたが、それでも、太田さんは、その人を受け入れていたではないか。結論が一致したらかえって困る事もある、と笑いながら言ってね。この点だけは加藤氏に言ってやりたいな、太田さんの本の内容の広さの中にある、唯の一行すらも解らないくせに、でかい口をたたくなってね(加藤さんよ。彼の言葉はきついけれど、彼は冷静ですよ。君は、分かってくれないだろうな(私の苦笑))加藤氏とやらは、noblesse oblige、という言葉などは知らないのではないか(彼の苦笑)。せっかく、太田さんが譲歩して、休戦しようか、と言っているのを読み取れないとは(二人で苦笑)。ゴロツキもここまでくると下衆ですな(彼の冷笑)。…… ところで、これから彼のことどうする?
     私:Memoでお見せした通り、もう彼に最後通牒を出します(爆笑)。もう、Baby –Sitをする   のは疲れました(爆笑が続く)。ただ、私には、こういう風に自分を律してきた、というのを自ら破った事だけが残念です。それは、誰かの言った事、書いたことは批判しても、その人への個人攻撃は避ける、という事です。加藤氏が始めた私への言いがかりがきっかけだったにしろ、ですよね。貴方も失望しただろうなぁ(苦笑)。
     彼:それは、少なくとも、僕に関しては気にしないでくれないかな。太田さんにとっては、そ   れしか手段が残されていなかった、ということがよく解るしね。彼に、自分のやっているのと同じ事を相手が自分にしたら、どう感じるか、という事を悟らせるには他の手段は考えられないよ。残念ながら。それよりも、太田さんの、自分の方からは誰ともの関係を断ち切らない、という主義を最後まで守り、彼に選択の引導を渡した、ということは、さすが太田さんだ、と感心しているのですよ。大筋ではね。そして、technicalな意味でもね。とにかく、お疲れ様でした(微笑、そして二人で爆笑)。
    私:有難う(爆笑)。さてと、…… (以下、省略)

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明へ (Ⅶ)
     Epilogue:
    <世界>の中の心ある人への提案があるのです。この加藤氏がでっち上げた下品で不潔なBBSを皆様と一緒に、お互いに協力して浄化しませんか。よろしければ、私の本を提供しても良いのですが、私の本をご希望の方に私からの三つほどの条件があります。この加藤氏のBBSに貴方(女)の自己紹介を書いて下さい。学歴や職歴が書いてあっても良いのですが、それよりもまず、ご自身そのものを飾らずに表現した文章を望みます。そして、最後に貴方(女)のE-MailのAddressを記してください。そして、私のE-Mailには、直接返信をしないで、このBBSに書いてください。何を遠慮する事がありましょう。このBBSは、<世界>に発信、公開されている、との事ですから有効に使いましょうよ。

    ここで、「無駄な抵抗はやめろ!すみやかに投降せよ!正義は最後に勝つのだ!逮捕する!!!」などと書いても私は太田さんではありません。
    V. T.
     Identity theft をしたデンマンこと加藤明氏について

    誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田さんを見れないのかもしれませんね。いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。此処で、私は、つくづく思うのですが、そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうなのでしょうか。もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、奴さんは人非人になりますね。太田さんに対するに、時代遅れのデンマンこと加藤明氏のBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないというのは典型的な人非人なのではないのでしょうか。それでかどうか、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようかと此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、A. I.やI. A.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、何れにしろ、A. I.やI. A.が書いていた通り、私もデンマンこと加藤明氏に太田さんに(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです(デンマンこと加藤明氏はChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく謝ったことがありましたが、それでは、私も太田さんと同様、受入れ難く存じます)。デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田さんが書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

     V. T.

     追伸

    これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている御仁です。全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。

    • denman705 Says:

      オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!

      どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは
      太田将宏しかいないのだよ!
      愚か者! (爆笑)

      オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!

      99.244.57.104

      オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない
      孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!
      実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!
      きゃははははは。。。

      哀れで愚かな孤独な老人、つまりオマエのためと、日本語がわかる世界のネット市民の皆様のために記事を書いたから、
      オマエもじっくりと読めよ!

      ■『悪事千里を走る』
      https://denman705.wordpress.com/life/akuji/

      僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
      オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
      オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!
      きゃははははは。。。

      じゃあ、上の記事を何度も読めよ!
      哀れで愚かな孤独な老人。。。太田将宏のために!
      最後に、ぎゃはははははは。。。

  3. V, T, Says:

     Identity theft をしたデンマンこと加藤明について

    皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない輩なのではないでしょうか。誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。デンマンこと加藤明は、「馬鹿は死んでも分からない」のくちかもしれませんね。そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはゴロツキデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、彼は御託を並べるような資格のある立場にないでしょう。此処で、私たちは、そもそもデンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭の老齢の男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観するようになってきたのです。デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では、それでもなお色情狂による以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、卑猥な品性まる出しのwebsitesに於いては彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられませんね。これでは、私たちとしても彼には付合いかねるということなのです。デンマンこと加藤明は、彼の猥雑なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

    追伸。
    デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しております。

     V. T.

    • denman705 Says:

      相変わらず愚かな太田将宏ちゃんへ!

      オイ! 太田将宏。。。オマエ、いつまでも馬鹿やってんじゃないよ! アホ!
      オマエは、誰からも相手にされないので、仕方なく僕の記事にコメントを書き続けているのだよ!
      日本語が解る 122ヵ国のネット市民の皆様に愚かで哀れな孤独の老人、太田将宏は知れ渡っているのだよ!

      あの世に逝く前に愚かなところを世界のネット市民の皆様に見せるんじゃないんだよ!バ~ロウ!
      オマエは救いようのないトコトン馬鹿な老人だね。
      どうやら耄碌(もうろく)し始めたらしいね。(爆笑)

      とにかく、愚かなオマエのために次の記事を書いたから
      じっくりと何度も何度も読むように!

      ■『悪事千里を走る』
      https://denman705.wordpress.com/life/akuji/

      僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
      オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
      オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているからね。。。
      きゃははははは。。。

      じゃあ、上の記事を何度も読めよ!
      哀れで愚かな孤独な老人。。。太田将宏のために!
      最後に、ぎゃはははははは。。。

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