白木屋お熊

2017年2月22日

 

白木屋お熊

 


(ken203b.jpg)


(ken303.jpg)


(bikini08.gif)


(june001.gif)

デンマンさんは女性のお尻に関心があるのですかァ~?


(kato3.gif)

。。。ん? 僕が女性のお尻に関心があるとジューンさんは思うのですか?

だってぇ~、上のイラストをじっくりと見てくださいなァ。。。 誰が見たって、女性のお尻が注目の的になっている印象を受けますわァ~。。。

あのねぇ~、僕は特に女性の尻に興味があるわけじゃないのですよ。。。 ただ、上のイラストを見た時に、この上の2枚のイラストを描いた人物は、女性の尻に焦点を当てて描いたと思ったのですよ。。。 だから、ジューンさんが見て僕に「デンマンさんは女性のお尻に関心があるのですかァ~?」と質問したのは、もっともな事なのですよ。。。

上の2枚のイラストは“白木屋お熊”という実在の女性を描いたものなのですか?

いや。。。 実は、僕が“白木屋お熊”さんは、こんな感じの女性ではないだろうかァ!?。。。 そう思って、“白木屋お熊”を話題にした記事に上の2枚のイラストを使ったのですよ。。。

つまり、最近 “白木屋お熊”の記事が人気があるのですかァ~?

そうなのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(liv70219d.png)


3) 『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』

4) 『白木屋お熊とセックス』

10) 『白子屋お熊事件』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の2月1日から19日までの約3週間の「人気記事リスト」です。。。 青枠で囲んだ3番、4番、それに10番に注目してください。

確かに、“白木屋お熊”を話題にした記事が人気記事リストの上位を占めていますわねぇ~。。。

でしょう。。。?! 試に、「白木屋お熊」を入れてGOOGLEで検索してみると次のような結果になるのですよ。。。


(liv70213a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 お尻のイラストが出てくるのですわねぇ~。。。


(ken203b.jpg)

そうです。。。 この画像をクリックすると次のページが出てきます。


(liv70213b.png)


『拡大する』

『白木屋お熊とセックス』

赤丸で囲んだページを表示をクリックすると次の記事が表示されるのですよ。。。


(liv60316e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

でも、上の記事は人気記事リストでは4位の『白木屋お熊とセックス』ですよねぇ。。。 3位の『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』は、どういうわけで より人気があるのですか?

それは、もう一度次のページを見ると解りますよ。。。


(liv70213b2.png)

『拡大する』

『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』

上のページの赤い枠で囲んだ画像を見れば分かるけれど、大きな画像よりも注目を集めるイラストなのですよ。。。

つまり、赤枠で囲んだ画像をクリックすると『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』の記事に飛ぶのですか?

いや。。。 実は、そうじゃないのです。。。 でもねぇ~、『白木屋お熊とセックス』の記事の中に次の2つの画像が出てくるのですよ。。。

 

『白木屋お熊とセックス』


(echizen.jpg)


(ken001.jpg)

『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』

要するに、すぐ上の画像に興味が湧いてくるのです。。。 それで、ついつい引きずられて上のリンクをクリックして『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』を読むことになるのですよ。。。

だったら、『白木屋お熊とセックス』の記事の方が人気があるのではありませんかア!

確かに、そう思うのももっともです。。。 だけどねぇ~、それにもかかわらず『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』の方が人気があるというのは、画像検索して赤枠で囲まれたイラストを見つけて、それに惹かれて『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』を読む人が多いということを物語っているのですよ。。。

そうかしら。。。? わたしは違うと思いますわァ~。。。

どう違うのですか?

デンマンさんは、何が何でも次の画像が衝撃的な画像で、この画像を目当てに、『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』が人気があると断言していますけれど。。。


(ken001.jpg)

わたしは、むしろ大岡越前の画像を探して『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』を読む人が多いのだと思いますわァ~。

その証拠でもあるのですか?

ありますわ。。。 ちょっと次の検索結果を見てくださいなァ。。。


(yah70222a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「大岡越前 徒然ブログ」と入れてYAHOO!で画像検索してみたのですわ。。。6,290件ヒットします。。。 その内の赤枠で囲んだ左上に デンマンさんが『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』の記事の中で使った大岡越前の画像が出てくるのですわァ。。。

マジで。。。?

赤枠で囲んだ大岡越前の画像をクリックすると次のページが表示されます。。。


(yah70222b.png)

『拡大する』

『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』

写真の下の赤枠で囲んだリンクをクリックすると、間違いなく『大岡越前とセックスと白子屋お熊事件』の記事が出てきますわァ。

なるほどォ~。。。 やっぱり、大岡越前の人気はすごいのですねぇ~。。。いい勉強になりました。。。

エロい画像ばかりに興味をそそられるネット市民ばかりではないのですわァ~。。。

僕も、エロい画像に興味を引かれているわけじゃないのですよ。。。

そうかしら。。。?

信じてください。。。お願いしますゥ。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも大岡越前に興味がありますか?

ええっ。。。 あなたは、エロいお話の方がいいのでござ~♪~ますかァ?

では、あなたのために1942年に制作された『千夜一夜物語(Arabian NIghts)』の全編を貼り出しますわァ~。。。

当時としては 1時間40分の長編です。


(arabian42.jpg)

ただし、英語です。。。

ええっ。。。? 英語は全く聞き取れないのォ~?

だったら、次の検索結果を見て笑ってくださいまし。。。


(gog51230a.png)

『現時点での検索結果』

あなただってぇ、上の検索結果を見てビックリするでしょう!?

『千夜一夜物語』に興味を持っているネット市民もたくさんいるのですけれど、

“おばさんパンツ”にも関心がある人が多いのでござ~♪~ますわァ。

実は、「おばさんパンツ」で検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来たネット市民の皆様は次の写真が気に入ったのですわァ!


(curtain5.jpg

どうでござ~ますかァ?

そうです。。。! あたくしのランジェリー姿なのですわよう!

うふふふふふ。。。

なかなか イカスでしょう!?

それに、最近、デンマンさんのブログにアクセスするネット市民の皆様は あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

バレンタイン@行田

2017年2月19日

 

バレンタイン@行田

 


(ilove2.jpg)


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(lotus101.jpg)


(daibuts85.jpg)


(sayuri201.jpg)


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。どうして “バレンタイン@行田”なんですかァ~?


(kato3.gif)

ちょっと次の検索結果を見てください。。。


(gog70216a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「バレンタイン 行田 軽井沢タリアセン夫人」と入れてGOOGLEで検索したのですよ。。。

あらっ。。。 41,600件もヒットするのですわねぇ~。。。

そうです。。。 とにかく、軽井沢タリアセン夫人とバレンタインの記事は 掃いて捨てるほどネットに掲載されているのですよ。。。

要するに、デンマンさんが限(きり)もなくバレンタインの記事を書きなぐっているのではありませんかァ!

確かに、自分でも呆れるほどバレンタインの記事を書いているのですよ。。。

。。。で、どうして検索結果などを持ち出してきたのですか?

あのねぇ~、青枠で囲んだタイトルに注目してください。。。

バレンタインにこんな事実が!!:行田のグルメと軽井沢タリアセン夫人と書いてありますわねぇ~。。。

そうです。。。行田のグルメと軽井沢タリアセン夫人が有名になっているのですよ!

でも。。。、でも。。。、この記事もデンマンさんが書いたのでしょう!?

僕もそう思ったのですよ。。。 ところが、タイトルをクリックして記事を開いてみると次のようなページが出てくるのです。。。


(baka70216a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。デンマンさんが相手をムカつかせるようなコメントを書いてるではありませんかァ!

そうです。。。 次のように書いたのですよ。。。 いけませんか?


(uncle006.gif)

 

オマエの記事は他のブロガーの記事を

盗作して寄せ集めたものなんだよ!

オマエは最悪の盗作ブロガーだよ!

ネチケット違反!

著作権違反にならないまでも

ネットで晒したら、オマエのブログは悪名高くなると思うよ!

見せしめのために、オマエを晒すことにするからね。

きゃははははは。。。

モナリザの爆笑!


(monalaugh.jpg)

 

Posted by Denman at 2017年02月16日 16:52


『バレンタインにこんな事実が!!』のコメント欄より

上の記事の冒頭の部分はデンマンさんの記事を盗作したのですか?

そうなのですよ。。。 僕が2010年10月29日に投稿した記事のバレンタインが出てくる部分を切り取ってペーストしたのですよ。。。

2010年10月29日

行田のグルメと軽井沢タリアセン夫人

 


(sayuri57.jpg)

 

Subj: 2月15日 デンマンさんの バレンタインは今日ですね

Date: 15/02/2008 1:01:52 AM Pacific Standard Time

(日本時間: 2月15日 adagio.ocn.ne.jp

To: barclay1720@aol.com

昨日はバレンタインでした。

デンマンさんは今日ですね。


『行田のグルメと軽井沢タリアセン夫人』の記事の一部

残りの部分は他のブロガーの記事を同じように切り取ってつなぎ合わせて上の記事をデッチ上げたということですか?

そうです。。。

でも。。。、でも。。。、どうしてそんなことをするのですか?

記事を書くのが面倒なので、バレンタインに関連した記事を検索して集めて、3行から4行のバレンタインが出てくるような部分を切り取って つなぎ合わせて記事をデッチ上げたのですよ。。。

だけど、どうしてそのような面倒なことをするのですか?

いや。。。 決して面倒じゃない。。。 これをすべてプログラムを組んで自動的にやっているのです。。。

でも、どうして、そのようなことをするのですか?

この愚か者は、アフィリエートをやっているわけです。。。 記事に広告を貼り付けて、読者が広告をクリックしてくれることを期待しながら自動的に記事をデッチ上げまくってネットに投稿しているのですよ。。。

つまり、読者が記事の中に出てくる広告をクリックすると、コミッションがもらえるわけですか?

そうです。。。 ただその事だけのために、他のブロガーの記事を部分的に切り取って記事をデッチ上げているのです。。。

お金儲けが目的なのですか?

そうです。。。 だから、信じがたいほどの記事を自動的にでっち上げているのですよ。。。 読者が広告をクリックすることを期待して 何万、何十万という記事を自動的に投稿しているわけです。。。

つまり、デンマンさんの記事が、その目的のために利用されたというわけですね。。。

そうですよ。。。 上のでっち上げられた記事を見ると、僕を含めて 少なくとも7人のブロガーの記事が切り取られて利用されています。

悪賢いブロガーがいるのですわねぇ~。。。

拝金主義に凝り固まった愚か者がネットにはウジャウジャ居るのですよ。。。

要するに、この事を言うために わざわざ“バレンタイン@行田”というタイトルを付けてこの記事を書いたのですか?

もちろん、そればかりじゃありませんよ! 小百合さんからじかにバレンタインのチョコを行田でもらいましたからねぇ~。。。


(sayuri201.jpg)

 

バレンタインデーに

行田でデンマンさんに

直接チョコを手渡せるとは

思いませんでした。

これも天国に逝かれたお母様の

引き合わせかもしれません。

バンクーバーの冬も

何十年ぶりに雪が積もった

ということですけれど、

関東も今年の冬は随分と

寒くなりました。

 


(graciou5.jpg)

 


(graciou3.jpg)

 

でも、このチョコを舐めながら

たまには女の子の気持ちになって

ルンルン気分で行田の街を

スキップして散策してくださいね。


(bouncy.gif)

1年に一度ぐらいは

女の子の気持ちになるのも

よいかもしれません。。。

日本のチョコの味を

懐かしみながら

食べてみてください。 

では。。。

 


(sayuri2.gif)

小百合より

2017年2月14日

(kitty2.jpg)

チョコの包みを開けて 小百合さんからのメッセージを読み始めた時、僕はちょうど次のテーマ音楽を聴いていたのですよ。。。


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どういうわけで“おもいでの夏”のテーマミュージックを聴いていたのですか?

やだなあああァ~。。。 そのような分かりきった事を言わないでくださいよう。。。 小百合さんとの“おもいでの夏”を思い出していたのですよ。。。

わたしとデンマンさんの“おもいでの夏”ですか?

そうですよ。。。 決して忘れることができません。。。フィージーのタートル・アイランドで過ごしたロマンチックな夜のことですよ。


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こうしてエメラルド・ラグーンに浮かべたロマンチックなテーブルで小百合さんとゴージャスなディナーを楽しんだのですよ。

フィージーのタートル・アイランドですか?

そうですよ。。。 小百合さんは、もう忘れてしまったのですかァ~?。。。 カレー風味のロブスターが食べたいと言ったのですよ。。。


(top05.jpg)

小百合さんと向かい合いながら食べたカレー風味のロブスターは、マジで格別なロマンの味がしましたよう。。。 うしししししし。。。

そのような事が。。。、そのような事がマジであったかしら?

やだなあああァ~。。。 カレー風味のロブスターを食べてロマンチックなムードに浸(ひた)りながら、小百合さんは満ち足りた表情を浮かべていたではありませんかア!

ちょっと思い出せませんわ。。。

思い出してくださいよう! ロマンチックなディナーを食べ終えてから、部屋に戻ったのですよ。


(fiji003c.jpg)

こうして、ロマンチックな部屋に戻ってから 二人で記念写真を撮ったのです。

このような所で記念写真を撮ったかしら?

撮ったのですよう!。。。僕が「今夜は、小百合さんと二人で一生の思い出になるようなロマンチックな夜にしましょう」と言ったのです。。。 そしたら、小百合さんが「では、デンマンさんのご期待にこたえて。。。」と言いながら、下着姿になったのですよ。。。


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私がマジで、このような姿になったのですかァ。。。?

あれっ。。。 小百合さんは忘れてしまったのですか?。。。 僕は、小百合さんのセクシーな姿態を見ながら、映画の『おもいでの夏』の思春期を迎えた少年のように心臓がドキドキしてしまったのですよ。 うへへへへへ。。。

。。。。それで、デンマンさんはどうなさったのですか?

あのねぇ~、このあと詳しく話したいのだけれど、このブログはアダルト系ではないので、残念ながら詳しく話す事ができないのですよ。


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でも。。、でも。。。、私は全く思い出せませんわァ~。。。

やだなあああァ~・・・ 記憶喪失症になったわけでもないのに、どうして思い出せないのですか?

私が思い出せないのではなくて、デンマンさんの悪い癖がブリ返してきたて、また勝手な夢を見たのですわァ~。。。 第一、私は フィージーのタートル・アイランドへ行ったことなどありませんわ。。。 デンマンさんは『おもいでの夏』のテーマミュージックを聴きながら夢を見たのですわよう。。。

そうかなあああァ~?

私には。。。、私には。。。、そのような事は 全く記憶にありませんわァ。

あのねぇ~、ロッキード事件の国会喚問の時のような答弁をしないでくださいよう! いくらネットで公開されるからって、小百合さんは ちょっと気にしすぎてますよう! 恥ずかしがらなくてもいいのだから。。。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

最近、あなたも思い出を食べましたかァ~。。。?

ええっ。。。 あたくしでござ~ますか?

もちろん、思い出を食べましてござ~ますわァ~。。。

あなたにも、おすそわけをいたしますわねぇ~。。。

実は、去年の秋 デンマンさんが行田に帰省した時に、ご一緒に那須高原へ出かけたのですわァ~。。。


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紅葉のきれいな那須高原で、「自在荘」に泊まって温泉にも浸かってまいりましたわァ~。。。

うふふふふふ。。。


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でも、ちょっとばかり はしゃぎすぎてしまったようでござ~ますう。


(aerobics5.gif)

『衝撃の角度』

デンマンさんに、また得意のアクロバットを見せてしまったのでござ~ますわよう。。。

うふふふふふふふ。。。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

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(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


(qchan90.gif)

デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


(qchan03.jpg)

九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(ebay5.jpg)


(byebye.gif)

石川の郎女@ドイツ

2017年2月16日

 

石川の郎女@ドイツ

 


(ishikawa91.jpg)


(merange12.jpg)

デンマンさん…、 “石川の郎女@ドイツ”ということは、ドイツにも“石川の郎女”がおるということやのォ~?


(kato3.gif)

そうやろかァ~。。。?

そうやろかァ~てぇ、あんさんが“石川の郎女@ドイツ”というタイトルを書きましたのやろう。。。

わてが書いたのとちゃうねん。。。

そやかてぇ、あんさん以外にタイトルを書く人はおりしまへん。。。

確かに、タイトルを書いたのはわてやけど、そのように書かせた人が他に居(お)るねん。。。

それってぇ、いったい誰やのォ~。。。?

ベルリンに住んでる山田花子さんやがなァ~。。。

あんさんがベルリンでナンパしやはったお人やのォ~。。。?

なんで、わてがベルリンで山田花子さんをナンパせにゃならんのやァ~。。。

そやかて山田花子さんが あんさんに今日のタイトルを“石川の郎女@ドイツ”にするように言わはったのでっしゃろう?

いや。。。 わては花子さんに会(お)うてはおらんのやァ~。。。 ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


(liv70205a.png)

『拡大する』

これはライブドアの わての『徒然ブログ』の2月4日の日本時間で午後10時26分から2月5日の午前4時19分までの約6時間の「生ログ」の一部やねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 ドイツのプロバイダーを使ってネットをやっている市民が日本のYahoo!で画像検索しやはってぇ、『めれんげの郎女』を読みはったのやねぇ~。。。

そういうことやがなァ~。。。 山田花子さんが次の記事を読みはったのやァ~。。。


(girl912b.jpg)

『めれんげの郎女』

そやけど、なんで花子さんがベルリンに住んでいると判りはったん?

簡単なことやがなァ~。。。 IPアドレスを調べたのやァ~。。。


(ip6319b.png)

『拡大する』

見れば分かるように花子さんはベルリンに住んでおるねん。。。

そやけど、プロバイダーの会社がベルリンにあるだけやん。。。 花子さんがベルリンに住んでいると決まったわけやないやろう?

あのなァ~、めれちゃん、確かに ベルリン市に住んでいると決まったわけやない。。。 そやけど、ベルリン市内やあらへんかったとしても、ベルリンの郊外に住んでいるのに間違いあらへん。。。 

。。。んで、「リファラ」のリンクをクリックすると、どないな検索結果が出てきよるのォ~。。。?

次のような結果になるねん。


(yah70205a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「石川の郎女」を入れて画像検索しやはったのねぇ~。。。

そういうこっちゃがなァ~。。。 7,000件ヒットするねん。。。 花子さんは、おそらく赤枠で囲んだ画像をクリックしたと思うねん。。。 そやけど、青枠で囲んだ写真をクリックしても『めれんげの郎女』が出てきよる。。。


(yah70205c.png)


『拡大する』

『めれんげの郎女』

赤枠で囲んだ画像をクリックすると どないなページが出てきよるのォ~。。。?

やっぱり、「徒然ブログ」の『めれんげの郎女』の記事へのリンクがでてきよるねん。。。


(yah70205b.png)


『拡大する』

『めれんげの郎女』

それで花子さんは“石川の郎女”を見つけやはったん?

見つけたのやがなァ~。。。 次の小文を読みはったァ。。。

石川郎女

(いしかわのいらつめ)

二人の皇子に愛された佳人


(yang103.jpg)

石川郎女は名を大名児(おおなこ)ともいい『万葉集』に数首の歌を残している。
皇位をめぐって対立関係にあった草壁(くさかべ)皇子・大津皇子はともに石川郎女に想いをよせて歌を贈った恋仇の間がらでもあった。

「大津皇子のひそかに石川郎女に婚(あ)ひし時、津守連通(つもりのむらじとおる)その事を占ひ露(あら)はしつ。 皇子の御作歌一首」という前書につづいて
「大船の津守の占(うら)に告(の)らむとはまさに知りてし我が二人寝し」という大津の歌があり、結局、石川郎女は大津の方になびいたようである。

大津皇子の死後も郎女は大伴田主(たぬし)、その弟の宿奈麻呂(すくなまろ)にも自ら求愛の歌を贈っている。
「容姿佳絶、風流秀麗」といわれた田主になんとか近づこうとして、老女に変装し夜中に鍋をさげて火を借りるふりをして田主邸に入りこんだが失敗に終わったということが『万葉集』に載せられている。

石川郎女の歌は機智的、諧謔的な点に特色があり、売笑婦的存在ではなかったかという説もある。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


106ページ 『読める年表・日本史』
2012年7月21日 改定11版第1刷発行
発行所: 株式会社 自由国民社

花子さんは『万葉集』に数首の歌を残している“石川の郎女”に興味を惹かれていたのやァ~。

つまり、情熱的だった“石川の郎女”に花子さんは惹かれていたのやねぇ~。。。

そうやァ~、上に書いてある通り、“石川の郎女”は売笑婦的存在ではなかったかという説もあるほどやから、かなり情熱的な女性やったのやろなァ~。。。 つまり、花子さんは、めれちゃんの次の詩を読んで、感銘を受けたのやがなァ~・・・

ふたりの未来へ

連れて行って


(renge308.gif)

 

あなたはわたしの彼氏でしょ!
もっと彼女の気持ちを
わかるようになりなさい!
じゃないとわたしは
どこかに行っちゃうかもよ。

あなたはわたしにとって
たったひとりの
特別な人なんだから
忘れないでいてね。
遠くにいるときも
会えないときにも
わたしのことばっかり考えてほしいな。

そんなこと言わなくたって
わたしの気持ちをわかってるから
不安にさせないようにしてくれてるね。
わたしを泣かせないように
つらい思いをさせないように
あなたはやさしさを全開にして
守ってくれてるね。
わたしに聞かせたくない話は
黙っている分、想像に苦しめられるけど。

あなたを好きになったのは、
泣くためなのかなあと思う時もある。
あなたのくれた指輪にふれれば、
この涙がとまればいいのに。

わたしが泣くたびに
あなたはごめんと言うね。
いっしょにいるのに
泣くなんておかしいよね。
ふたりのせつない場面。
せつないことって
いつまでつづくのかな。

あなたの笑顔を
わたしも笑顔で返すから。
見つめ合うふたりの
笑顔を未来でも見られるように
祈るみたいに恋してる。

現実があなたの言ったとおりに
なる日は、きっと来るよね。
わたしたちは、いっしょに生きて
いっしょに年をとっていけるよね。

わたしの本当の気持ちは、

死ぬ前の一日だけでもいいから、
誰にも邪魔されずに、
あなたといられたら、
それでいい。

 

by めれんげ

2013年07月26日 23:37


『即興の詩』
『ふたりの未来へ連れて行って』

この上の詩を読んで花子さんが 感銘を受けたと あんさんは言わはるのォ~?

そうやァ。。。上の詩が石川郎女の歌のように諧謔的で、売笑婦的やと、思うたのやんかァ~。。。 しかも 更に花子さんは次の詩にも圧倒されてしもうたのやァ~。。。

 

あふれ出すしずく

 



(shizuku02.jpg+rafu011b.jpg)

 

あふれだすしずく
夜に咲くはなびらは濡れる

花園に迷い込んだあなた
どうかわたしを見つけて
あなただけのために
美しく光を放つから

あなただけを呼んでいるの
この声が届いたら
あふれだすしずくを
すくいとってください

そしてまだ知らぬ国へと
わたしを連れ去ってください

 

by めれんげ

2013年07月10日 11:59

カテゴリ詩恋愛詩


『即興の詩』
『あふれ出すしずく』

『即興の詩』に掲載
(2013年7月11日)

要するに、わたしが売笑婦的やと、あんさんは言いたいねんなァ~?

ちゃうねん。。。 花子さんは上の詩を読みはって、もしかしたら めれちゃんは石川郎女の生まれ変わりやないかと思うたのやァ~・・・

マジで。。。?

あのなァ~、実は石川郎女という女性は謎に満ちた女性なのやァ。。。

どないな謎に満ちてるん?

ウィキペディアには次のように書いてあるねん。


(girl912b.png)

 

石川 内命婦(いしかわ の うちみょうぶ、生没年不詳)は、万葉歌人。
大伴安麻呂の妻で、坂上郎女、大伴稲公の母。

また『万葉集』には石川郎女という人物もみえており、石川 女郎(いしかわ の いらつめ)大名児(おおなこ)とも書く。
この石川内命婦と郎女が同一人物であるかどうかには議論があり、いまだ定説を得ていない。

このうち石川郎女については複数の男性との交際を思わせる歌が残されていることから、橘守部のように「遊行女婦也」(『万葉集檜褄手』)として、遊女とみる理解も古くはあったが、現在では古代豪族の石川氏出身の女性とみる見方が有力である。
石川氏は蘇我氏の傍系、大和高市郡石川に本拠を有する。
大津皇子や草壁皇子と交流があったのも、このふたりが母方で石川氏と関係があったからであろうと思われる。
ふたりの母は蘇我倉山田石川麻呂の娘である遠智娘と天智天皇との間の皇女。

おそらく父は蘇我馬子の孫、蘇我倉山田石川麻呂・蘇我赤兄・蘇我連子・蘇我果安のうち誰かであると考えられるが、「郎女」とは貴族の女性の対する敬称であって、誰であるかを特定するのは困難である。

石川内命婦については、安麻呂と結婚し、稲公、坂上郎女を産んだこと以外はあまり多くのことはわからない。
和銅7年(714年)に安麻呂が死去し、そのあとは大伴家の大刀自(おおとじ。一家の長としての女性)として家を取り仕切ったものと思われる。
天平7年(735年)の坂上郎女の歌(『万葉集』巻3-461)の左注に「大家石川命婦依餌藥事往有間温泉」とあり、この時温泉に病気療養に出掛けた記録があり、また天平勝宝5年(753年)に元正天皇の詔にこたえる歌が残されており(『万葉集』巻20-4493)、これを同一人物とみてよければ、少なくともこの時までは存命であったと考えられる。

つまり、石川郎女・内命婦は天智天皇の時代から、元正天皇の時代まで、おおよそ70年にわたって姿をみせており、これを同一人物とみるのはほとんど不可能ということになる。


出典: 「石川内命婦」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

どないなわけで「万葉集」は石川郎女が特定できないように、あいまいにしてはるねん?

あいまいにしておかねばならない訳があるというこっちゃァ。

どのような。。。?

それは次の事件を読むと解るねん。

大津皇子の変


(ootsu01.jpg)

 

“謀反”が発覚する

天武天皇は、皇后鸕野(うの)皇女(後の持統天皇)と皇太子の草壁皇子に後事を託して、686年に世を去った。
それからまもない10月2日、大津皇子が謀反のかどで一味30余人とともに捕らえられ、翌日には死を賜って自殺した。
時に24歳であった。
この時、妃の山辺(やまべ)皇女は髪をふり乱し、はだしのままで駆けてきて、遺体にとりすがって殉死したという。

孤立した大津皇子の立場

天武天皇は皇后所生の草壁皇子を皇太子に立てたけれども大田皇女所生の大津の才能を愛し、草壁と並んで政治に参画させた。
しかし大津は、父天皇の死によって最大の庇護者を失い、かわって権力の座に着いた皇后の敵意をまともに受けることになった。
皇太子草壁は大津とは反対に、凡庸で健康にも恵まれなかったらしいので、皇后にしてみれば、大津は我が子の招来の安全にとって、もっとも危険な存在であった。

事件の真相

天皇の死後、大津は唯一の肉親である同母姉の大伯(おおく)皇女を伊勢神宮に訪ねている。
その訪問がどのような目的であったかは明らかでないが、大津の剛毅な性格や大きな声望からみて、大津自身に謀反の気持ちが皆無であったとはいえまい。
ただし、謀反の形跡らしいものはほとんどない。

この事件は皇太子草壁の皇位継承を安全にするために、皇后が仕組んだ陰謀であろう。
というのは、皇子の逮捕から処刑までの処置があまりにも手際よく運ばれていること、共謀者に対する処分も寛大で、その中には高官や大物は一人も含まれていないからである。

大津の死後、姉大伯皇女は斎宮(いつきのみや)を解かれて伊勢から大和へ帰り、弟を偲ぶ歌を『万葉集』に残している。
非常手段でもって大津を倒したものの、肝心の草壁は翌々年に即位することなく早世した。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


106ページ 『読める年表・日本史』
2012年7月21日 改定11版第1刷発行
発行所: 株式会社 自由国民社

この事件と石川郎女がどのように関係していると、あんさんは言わはるのォ~?

あのなァ~、『万葉集』は単に文学の書ではあらへん。 大伴家持が『万葉集』に藤原政権に対する政治批判の意味を込めて編纂したのやがなァ。

そやから、どうやと言うのォ~?

つまり、石川郎女の歌と大津皇子の歌のやり取りを取り上げて、大津皇子の方が人間的にも素晴らしい。 次の天皇になるのにふさわしい人物やァ! そやから、結局、石川郎女は大津の方になびいたようであると言う事を読む人に解ってもらいたかったのやがなァ。 要するに、大津皇子の変は、後の持統天皇が仕組んだ陰謀だということをそれとなく『万葉集』の中に書きとめたというわけやァ。

そやけど、そないな話、学校の国語の時間にも、歴史の時間にも聞いたことあらへんでぇ~。。。

そうかもしれへん。。。でもなァ~、『万葉集』というのは単なる長歌と和歌を集めて後世に伝えたものではあらへん。 歴史の真実を伝えようと編者の大伴家持は考えたのやがなァ。

。。。で、「めれんげの郎女」のわたしが、どないなわけで、この記事に顔を出さねばならへんのォ~?

山田花子さんは めれちゃんの詩を読んで勇気をもらったのやでぇ~・・・

どないなわけで、あんさんはそのように言うのォ~。。。?

花子さんは、めれちゃんのような女が実際におるのやろうかァ~?。。。とちょっと疑いの気持ちを持っていたのやァ~。。。それで めれちゃんのサイトに行って確かめはった。。。 そしたら次のコメントが書いてあったァ。。。

 

うん、うん、うん。。。

マジで、めれちゃんの情熱的な肉体に

見とれてしまいましたよ。

夢見心地に詩をじっくりと読んだら、

まるで花園に迷い込んだようになって、

溢れ出すめれちゃんのしずくに濡れ濡れになって

めれちゃんが、まだ知らぬ遠い国へと僕ちゃんを

連れ去ってゆくような、そんなロマンチックな夢を

見たような気になってしまいました。

きゃははははは。。。

夢はバンクーバーで開く。。。

 

Posted by Denman 2013年07月10日 12:49



(monroe93d.png)

 

デンマンさん、

コメントありがとうございます。

この詩は、エロですね~われながら。

写真もエロですね~(*^_^*)

 


(rengex02.jpg)

 

楽しんでいただいたようで、よかったですw

 

Posted by めれんげ 2013年07月10日 13:00



(renge730.jpg)

『女子力アップ軍団 』

 
 
トラックバックしようとしたけれど、

このページではできないみたいね。
 
ハンドル名に上のURL を埋め込みました。
 
女子力アップ軍団のお姉さんたちが

一生懸命に足跡をたくさんつけて回って

読者を増やそうと懸命になっているのだけれど、

あまり読んでもらえてないみたいなのですよ。
 
なぜ?
 
記事を更新してないんだよね。

だから、読者が増えても、

アメブロの人気記事ランキングでは、

どのお姉さんも50位以内に入ってない。
 
やっぱり、たくさんの記事を書かないと

検索結果や人気記事リストランキングで

上位に行かないみたいだよ。
 
その事を考えると、『即興の詩』サイトがGOOGLE検索の

10位以内に掲載されるということは素晴らしい事です。
 
めれちゃんが体調不十分ながら

頑張っているという事ですよね。(微笑)
 
そういう訳ですから、マイペースで更新してください。

わては、いつでも応援していますからね。

じゃあね。。。

早く元気になってね

 

Posted by 伝万 2013年07月26日 12:30



(apron7.jpg)

 

デンマンさん、ブログ読みました。

応援してもらって、本当に感謝です。

おっしゃるように、たくさんの記事を

書くことは、大事だと思います。

たくさんの方たちに、わたしの詩を読んで

ほしいから、「継続は力なり」の精神で

がんばらなきゃいけませんね(^_^)

いつも応援いただいてありがとうございます!

 

Posted by めれんげ 2013年07月28日 09:11


即興の詩 by めれんげ
『あふれ出すしずく』のコメント欄より

山田花子さんが上のコメントをやり取りを読んで どないに思いはったん?

“平成の石川郎女”が居(お)ることが理解できたのやがなァ~。。。

それでぇ~。。。?

そやから、花子さんも“ドイツの石川郎女”として暮らしてゆこうという気持ちになりはってん。。。

ホンマかいなァ~?

昔の人は“信じる者は救われる!”と言うたのやで~・・・ そやから、めれちゃんも信じたらええやん。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

そうですよねぇ~。。。

あなたも情熱的な人生を歩んでくださいまし。。。

ところで、あたくしも めれんげさんの愛の短歌の影響を受けて、

燃え尽きぬ恋の炎を短歌に託しました。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ~?

では、あたくしが詠んだ熱烈な恋の歌を。。。


(tantra20.jpg)

 

朽ちてなお  

 

燃ゆるをやめぬ  

 

胸のうち  

 

激し夜あれ  

 

消せぬ焔よ

 


(fire910.gif)

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、めれんげさんの熱烈なファンは たくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、

サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)

舞踏会 明子

2017年2月13日

 

舞踏会 明子

 


(nobelbanquet.jpg)


(nobelbanq3.jpg)


(dance011.jpg)


(warpeace4.jpg)

旧ソビエト連邦時代のグルジア出身の

アルメニア人音楽家アラム・ハチャトゥリアンの作曲した

仮面舞踏会はミハイル・レールモントフの戯曲

『仮面舞踏会』を題材にした音楽作品で、

当初は劇音楽として作曲されたが、

後に作者本人によって管弦楽のための

組曲に編成された。

この組曲の最初の“ワルツ”に合わせて

ヒロインのナターシャ・ロストワが

初めての舞踏会でアンドレイ・ボルコンスキー公爵と

踊るのだけれど、このシーンが

デンマンの心を最も捉(とら)えたのでした。


ケイトーは明子さんじゃなくて真由美ちゃんと舞踏会で踊ったのォ~?


(kato3.gif)

ん。。。? 僕が明子さんじゃなくて真由美ちゃんと舞踏会で踊ったのですかァ~。。。

私が質問しているのよ。。。 真由美ちゃんとケイトーが踊っている写真が上の中にあるじゃない!

あのねぇ~、それらしい写真がないと面白くないので、真由美ちゃんと僕の写真を貼り付けたのですよ。。。

じゃあ、明子さんというのは、いったい誰なのよゥ?

ちょっと次のリストを見て欲しいのです。。。


(liv70123a3.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の1月22日の日本時間で午後2時9分から午後2時39分までの30分間の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。。。

あらっ。。。 1月22日の午後2時31分に Yahoo!で画像検索して『美しい日本語』を読みにやって来たのねぇ~。。。

そういうことです。。。

“美しい日本語”と舞踏会が どのように関係しているのォ~?

あのねぇ~、「リファラ」のリンクをクリックすると次の検索結果が出てくるのですよ。。。


(yah70123c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「舞踏会 明子」と入れてYahoo!で画像検索したのねぇ~。。。

そうなのですよ。。。  78,500件ヒットするのだけれど、画像検索したネット市民は赤枠で囲んだ写真をクリックしたのです。。。 すると次のページが出てきます。


(yah70123d.png)


『拡大する』

『美しい日本語』

あらっ。。。 この写真の女性が“明子”さんなのォ~?

いや。。。 この女性は明治時代に実在した皇族の女性ですよ。。。 たまたま“舞踏会”という雰囲気にふさわしいと思って記事に載せたのだけれど、明子さんではありません。。。 検索したネット市民は、明らかに芥川龍之介が書いた「舞踏会」という作品に出てくる“明子”さんを探していたようです。。。

芥川龍之介 「舞踏会」


(rokumei02.jpg)

(略) …が、鹿鳴館の中へはいると、間もなく彼女はその不安を忘れるような事件に遭遇した。
と云うは階段のちょうど中ほどまで来かかった時、二人は一足先に上って行く支那の大官に追いついた。
すると大官は肥満した体を開いて、二人を先へ通らせながら、呆れたような視線を明子へ投げた。

初々しい薔薇色の舞踏服、品好く頸へかけた水色のリボン、それから濃い髪に匂っているたった一輪の薔薇の花—実際その夜の明子の姿は、この長い辮髪(べんぱつ)を垂れた支那の大官を驚かすべく、開化の日本の少女の美を遺憾なく具えていたのであった。 (中略)


(rokumei12b.jpg)

二人が階段を上り切ると、二階の舞踏室の入口には、半白の頬髯(ほおひげ)を蓄えた主人役の伯爵が、胸間に幾つかの勲章を帯びて、路易(ルイ)15世式の装いを凝らした年上の伯爵夫人と一緒に、大様(おおよう)に客を迎えていた。
明子はこの伯爵でさえ、彼女の姿を見た時には、その老獪(ろうかい)らしい顔のどこかに、一瞬間無邪気な驚嘆の色が去来したのを見のがさなかった。

人の好(い)い明子の父親は、嬉しそうな微笑を浮かべながら、伯爵とその夫人とへ手短に娘を紹介した。
彼女は羞恥と得意とを交(かわ)る交(がわ)る味わった。
が、その暇にも権高(けんだか)な伯爵夫人の顔立ちに、一点下品な気があるのを感づくだけの余裕があった。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


72-74ページ
『日本人が忘れてしまった美しい日本語』
著者: 佐藤 勝 
2002年8月19日 第1版発行
発行所: 株式会社 主婦と生活社

「舞踏会」は大正9年1月に発表された芥川が書いた短編なのですよ。 鹿鳴館での舞踏会の一夜を描いた前半と、32年後の秋の日を描いた後半とから成り立っているのです。 前半は、明治19年11月3日、今で言えば天皇誕生日に、鹿鳴館での舞踏会にデビューした数え年17歳の明子が経験した忘れえぬ一夜の物語なのです。 上の部分は、その前半の一部です。 明子さんがマジで美しいので彼女を見た「主人公の伯爵」の「老獪らしい顔」にさえ「無邪気な驚嘆の色」が表れてしまうというのですよ。

。。。で、後半は?

後半では、上の場面から32年後の秋の日の事が書かれているのです。 つまり、大正7年の秋なのです。 汽車の中で青年小説家が明子さんと一緒になる。 その時、32年前の舞踏会の思い出を小説家に語るのです。

その思い出というのが上のエピソードの中の老獪(ろうかい)な顔をした伯爵のことですか?

違うのですよ。 実は、伯爵に出会った後で明子さんはフランス海軍将校と踊るのです。 そのフランス人が明子さんの美しさを「ワットオの画の中の御姫様のよう」だと言うのです。

ワットオというのはフランス人の画家なのォ~?

実は、ワットオという呼び方は大正時代の呼び方だったらしい。 ウィキペディアで調べたらアントワーヌ・ヴァトー(Antoine Watteau: 1684年10月10日 – 1721年7月18日)のことですよ。 


(watt00.jpg)

300年前に活躍していた画家です。 Watteau は次のような女性の絵を描いたのです。


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(watt07.jpg)


(watt05.jpg)


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(watt01.jpg)

ケイトーも、こういうタイプの女性が美しいと思うの?

いや。。。 僕が思っている「美しい女性」のタイプとはかなり違いますよ。

ケイトーが想っている「美しい女性」のタイプってぇ、どういうタイプなのォ~?

例えば、イタリア映画 “I girasoli (Sunflower)” に出てきたロシア人 (Masha) を演じた Ludmila Savelyeva (リュドミラ・サベーリエワ) のような女性ですよ。


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I girasoli – TRAILER

Henry Mancini

Love theme from SUNFLOWER

Ludmila Savelyeva (リュドミラ・サベーリエワ) のような女性が「美しい女性」なのォ~? つまり、ケイトーは白人女性志向なのねぇ~?

違いますよ。 たまたま Watteau の描いた絵にフランス女性が出てきたから白人の女性を取り上げたまでですよ。

日本人だったら。。。?

そうですねぇ~。。。 日本人だったら次のような可愛らしい舞妓さんですよ。

あらっ。。。 ケイトーってぇ、どちらかと言えば幼い感じの女性が好みなのねぇ~。。。? もしかしてロリコンじゃないのォ~?

やだなあああァ~。。。 ロリコンじゃありませんよう! シルヴィーはダイアンも幼い感じを与える女性だと思うわけぇ~?


(2004f.gif)

どちらかと言えばダイアンも熟女と言うよりは幼い感じを与える女性だと思うわ。

でも、いくらなんでもオッパイの感じといい、ヒップのムキムキした感じといい。。。 ロリコンとは違うでしょう!?

とにかく、ケイトーの美人観はフランス人将校とはだいぶ違ってるわよねぇ~。。。

その通りですよ。 僕もかなり違っていると意識しましたよ。

それで、明子さんはその将校と忘れられない思い出があるのォ~?

いや。。。 その夜、鹿鳴館で会っただけですよ。 ただ、二人でバルコニーに出て「ほとんど悲しい気を起こさせるほどそれほど美し」い花火を見ながら言葉を交わすのです。

どのような。。。?

「私は花火のことを考えていたのです。 我々の生(ヴィ)のような花火の事を」とフランス人の将校は言うのです。 花火は一瞬美しく輝いて永遠に真暗な闇の中に沈んでゆくので、そこにフランス人将校は「我々の生(ヴィ)」の象徴を見ていたと言いたかったのですよ。 つまり、人形のように美しい明子も、一瞬輝いて闇に消えてゆく。。。 美しさとはそのようなものと芥川は捉(とら)えていたのですよ、多分。。。 おそらく芥川がフランス人の口を借りて、そのように言わせたのですよ。

ただ、それだけのことですか?

そうです。 フランス人将校と明子さんとの間にそれ以上の発展はない。 ただ、物語を読んでゆくと僕はハッとしてある驚きを感じたのですよ。

どのような。。。?

明子さんの話を聞きながら、小説家は話の中の海軍将校がピーエル・ロティである事を知るのです。

あの『Madame Chrysanthème (お菊夫人)』を書いた作家ですか?

そうです。 芥川は短編の中で49歳の明子さんに次のように言わせているのですよ。


(hara901.jpg)

存じて居りますとも。 Julien Viaud (ジュリアン・ヴィオ)と仰有る方でございました。


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あなたも御承知でいらっしゃいましょう。 これはあの『お菊夫人』を御書きになった、ピエール・ロティと仰有る方の御本名でございますから。。。


(loti01.jpg)

「お菊」さんのモデルになった「オカネ」さん


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ケイトーにとってぇ、明子さんが鹿鳴館でピエール・ロティに出会ったということがそれほどの驚きなのォ~?

あのねぇ~、ピエール・ロティは1885年と1900~1901年の二度、日本へやって来ているのですよ。 鹿鳴館のパーティに出たのは1885年に日本へやって来た時なのです。 でもねぇ~、『お菊夫人』の中では芥川が『舞踏会』で書いているようなことは言ってないのですよ。

どのよなことを言ってるのですか?

鹿鳴館でダンスを踊る日本人を「しとやかに伏せた睫毛の下で左右に動かしている、巴旦杏(アーモンド)のようにつり上がった眼をした、大そうまるくて平べったい、小っぽけな顔」「個性的な独創がなく、ただ自動人形のように踊るだけ」「何と醜く、卑しく、また何とグロテスクなことだろう!」と書いている。

あらっ。。。 ピエール・ロティは日本人に対して蔑視に近い念を抱いていたということじゃない!?

だから、そのように言う評論家も多いのですよ。 でもねぇ、もしピエール・ロティが『Madame Chrysanthème (お菊夫人)』を書かなかったら、ヨーロッパやアメリカでの日本女性の人気はなかったのですよ。

でも、「(鹿鳴館でダンスを踊る日本人は)何と醜く、卑しく、また何とグロテスクなことだろう!」と書いているのでしょう?

でもねぇ~、そういう悪い事ばかりを書いているわけじゃない。 ヨーロッパ人やアメリカ人が読んだら、「日本へ行って、ぜひとも日本のきれいな女性とロマンスを味わいたい」というような夢を膨らませるようなことも書いている。

マジで。。。?

もちろんですよ。 あの有名なプッチーニのオペラ『蝶々夫人 (Madame Butterfly)』も。。。、また最近では、1989年9月20日にロンドンのウエストエンドで初演されたミュージカル『ミス・サイゴン (Miss Saigon)』も、ピエール・ロティの『お菊夫人(Madame Chrysanthème)』をストーリーのベースにしているのですよ。

Madame Butterfly

Miss Saigon

でも、ピエール・ロティがそれほどの影響をマジで与えたのかしら?

じゃあねぇ~、駄目押しのエピソードをシルヴィーのために、ここに載せますよ。 読んでみてください。


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チェーホフは2月に日露戦争がはじまったあとの明治37(1904)年7月15日(グレゴリ暦)に亡くなった。
その3日前の友人あての手紙で、日本が戦争に敗北するのを予想して、「悲しい思いにかられている」と記した。
そして死の床についたとき、ぽつんと「日本人」(単数形)と呟いたという。
夫人のクニッペルがちょっとシャンパンを口に含ませた。
するとチェーホフはドイツ語ではっきりと医師に「Ich sterbe」(死にます)といい、それから夫人の顔を見て微笑んで「長いことシャンパンを飲んでいなかったね」と語りかけ、静かに横になり、眼をつむり、そのまま永遠の眠りについた。
午前3時であった。

まるで一場の芝居をみるようであるが、日本に来たこともないチェーホフが、死の床で日本と日本人にたいして何やらの想いを吐露しているようで、すこぶる不思議ではないか。

ところが、そのナゾが中本信幸氏の『チェーホフのなかの日本』(大和書房)を読むことでスパッと解けた(ような気がする)。

明治23(1890)年の春、彼はサハリン(樺太)への長途の旅にでた、その帰り道の途中のこと。
ときは6月26日、ところは中国と国境が接しているアムール河ぞいのブラゴヴェシチェンスクである。
ここで何事かが起こった。

翌27日、チェーホフは友人の作家スヴォーリンに手紙を書いているそうな。
「……羞恥心を、日本女は独特に理解しているようなのです。
彼女はあのとき明かりを消さないし、あれやこれやを日本語でどういうのかという問いに、彼女は率直に答え……ロシア女のようにもったいぶらないし、気どらない。
たえず笑みを浮かべ、言葉少なだ。
だが、あの事にかけては絶妙な手並みを見せ、そのため女を買っているのではなくて、最高に調教された馬に乗っているような気になるのです。
事がすむと、日本女は袖から懐紙をとりだし『坊や』をつかみ、意外なことに拭いてくれます。
紙が腹にこそばゆく当たるのです。
そして、こうしたことすべてをコケティッシュに、笑いながら……」
と書き綴ってきて、最後に記すのである。

「ぼくはアムールに惚れこんでいます。
2年ほどここで暮らせたらもっけの幸いと思うのです。
美しく、広々として、自由で、暖かい。
スイスやフランスでも、このような自由を1回も味わったことはありません」
アムール河畔でのたった一夜の契り。
だが「ぼくはアムールに惚れこんでいる」とまでいう。

当時、シベリア沿海州には、日本人の“からゆきさん”が多くいたことは記録にも見えている。
その中の一人が、チェーホフに優しさと暖かさというイメージ(夢)を抱かせ、その想いがふくらみ、ついに名作『桜の園』を生ましめた。
「庭は一面真っ白だ。 …… 月光に白く光るんだ」(ガーエフ)、
「すばらしいお庭、白い花が沢山」(ラネーフスカヤ)、
こうした日本の桜の純白の美しさを教えたのは、実に、その言葉少なな日本女であった。


(chehogh4.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


237-239ページ
『ぶらり日本史散策』
著者: 半藤一利 
2010年4月15日 第1版発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

つまり、チェーホフがアムール河ぞいのブラゴヴェシチェンスクで日本人の「からゆきさん」に会ったのはピエール・ロティの『Madame Chrysanthème (お菊夫人)』の影響だと言いたいのォ~?

その通りですよ。 チェーホフは1890年の4月から12月にかけて当時流刑地として使用されていたサハリン島へ「突然」でかけたのですよ。

どうして。。。?

あのねぇ~、ピエール・ロティの『Madame Chrysanthème (お菊夫人)』が出版されたのは1887年なのですよ。

つまり、チェーホフは『Madame Chrysanthème (お菊夫人)』を読んで、それでサハリン(樺太)への長途の旅の帰り道にアムール河ぞいのブラゴヴェシチェンスクに立ち寄り日本人の「からゆきさん」に会ったと。。。?

その通りですよ。 『Madame Chrysanthème (お菊夫人)』には、それほどの影響力があったということです。


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【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたはオペラ『蝶々夫人』を観たことがありますか?

もし、興味があったらここに2時間のオペラを貼り出しますので、

時間があったら観てください。。。


(chocho87.jpg)

ところで、シルヴィーさんのことをもっと知りたかったら次の記事を読んでください。


(sylvie500.jpg)


『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』

『アダムとイブは何を食べたの』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

聖書バカスパマー

2017年2月8日

 

聖書バカスパマー

 


(fool101.jpg)


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デンマンさん。。。 マジでお久しぶりです。。。 オイラのことを忘れてしまったのかと思いましたよゥ。。。 でも。。。、でも。。。、どういうわけで“聖書バカスパマー”というタイトルでオイラを呼び出したのですか?


(kato3.gif)

オマエは そのわけを知りたいのォ~?

当然でしょう! デンマンさんと会うのは本当にお久しぶりなのですよ。。。 なぜ呼び出されたのか、皆目(かいもく)見当がつかないのです。。。

。。。だろうなァ~。。。 僕だってオマエ呼び出そうとは思わなかったのだよ。。。 第一、僕はオマエとは関わりたくないのだよゥ。。。

だから、どうしてオイラを呼び出したのですか?

実は、“聖書バカスパマー”からも久しぶりに“いいね”をもらったのだよ。。。 ちょっと次のページを見て欲しい。。。


(ame70205e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

なるほどォ~。。。 いいね!した人をクリックすると“北海道のクリスチャン Ken”が出てきますねぇ。。。 2日前に“いいね”を付けたのですね。。。 でも。。。、でも。。。、この“聖書バカスパマー”が“いいね”を付けたのに、どうしてオイラを呼び出す必要があるのですか?

あのさァ~、かつて“聖書バカスパマー”の事で僕は記事を書いたことがあるのだよ。。。 ところが、その記事のタイトルが思いだせなかった。。。 それで次のようにして検索したのだよ。。。


(gog70206a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「北海道のクリスチャン Ken デンマン」と入れてGOOGLEで検索したのですねぇ~。。。

すると 902件ヒットする。。。 しかも、驚いたことに2番目と3番目に『友成隼と聖書スパマー』という記事のタイトルが出てきたのだよ。。。

あれっ。。。 オイラの名前と“聖書バカスパマー”が並んで出てくるのですねぇ~。。。 うへへへへへへへ。。。

オマエはネットで有名になってうれしいだろう!

とってもうれしいです。。。 この際、恥も外聞もなくスキップして喜んでもいいですか?

いいよ。。。 久しぶりにスキップして喜べ!!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを励まして

応援してくれるのでぇ~♪~すゥ。。。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

126ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

 

海外からのアクセス

 


(wp70123map.png)



(wp70123a.png+wp70123a2.png)

『友成隼と聖書スパマー』@Denman Blog

 

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

あのさァ~、喜ぶのもいいけれど、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、オマエの底抜けの愚かさを見て呆れているのだよ!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんがスキップして喜んでもいいと言ったので、オイラはその気になったのですよ。。。

オマエは僕の言うことならば素直に聞くのォ~?

はい。。。 オイラはデンマンさんに私淑していますので、今後、自作自演のコメントは書かないようにします。。。

実は、オマエのブログにコメントを残してきたのだよ。。。 ちょっと読んでごらんよ。。。


(baka70206b.png)


『拡大する』

『実際のコメント』


(uncle006.gif)

 

友成隼!オマエはよっぽどの暇人なんだね!

これまでに2000以上の自作自演の

コメントを書き込んできた!

呆れてものが言えないよ!(モナリザの微笑)

でも自作自演のコメントの書き込みも疲れるよねぇ~。

オマエはものぐさで怠け者だから2016年の8月から

自作自演のコメントを書き込んでいないのだよ!

他に誰も真面目にオマエのブログにコメントを書くのは

僕を除いていないのだ!(モナリザの爆笑!)

ところで、聖書バカスパマーが僕のブログに

“いいねスパム”を飛ばしたので

またオマエの記事を書くことにしたのだよ!(微笑)


『友成隼のブログ』のコメントより

デンマンさん。。。オイラのことは、このくらいでいいですから、“聖書バカスパマー”のことを話してくださいよ。。。 この“北海道のクリスチャン Ken”という男はマジで“いいねスパマー”なのですか?

もちろんだよ。。。 ちょっと次のリストを見てごらんよ。。。


(ame70206p.png)

『拡大する』

上のリストを見れば判るように 13回も“いいね”を飛ばしているのだよ!

でも。。。、でも。。。、13回だけで“聖書バカスパマー”と決め付けるのは、ちょっと可哀想じゃありませんかァ~?!

“北海道のクリスチャン Ken”のブログを見ても、すぐに典型的な“いいねスパマー”のブログだということが判るのだよ!


(baka70207a.png)


『拡大する』

『実際の記事』

見れば分かるように記事が少ない。。。 1ヶ月にせいぜい3つか4つぐらいしか記事を書かずに、あとは“お返しの いいね”を期待して“いいね”を飛ばしまくっている。。。 そういう不誠実な事をしているので、結果としてランキングが 5桁になっている! 要するに、“いいねスパマー”の証拠なのだよ!

でも。。。、でも。。。、それだけで“いいねスパマー”だと決め付けてしまうのは、可哀想だと思いますよ。。。

証拠は、まだ他にもあるのだよ! 次のページを見て欲しい。。。


(baka60302d.png)

『実際のページ』


(uncle006.gif)

5. オマエ、聖書も大切だけれど、

ネットではネチケットはもっと大切なのだよ!

オマエは愚かな典型的な いいねスパマーなのだよ!
聖書をもっとよく読め!

人の嫌がることをするのではないのだよ!
スパマーはヒラリーおばさんもマジで嫌っている迷惑行為なのだよ!


(hillary07.jpg)

オマエは、まだまだ人間的に未熟なのだ!
聖書を勉強する前に、まずネチケットを勉強しろよな
きゃはははははは。。。

今のままでは不幸な人生を歩むだけです!
悪い事は言わないから不誠実、不純、悪徳なスパム行為は止めた方がいいよ!
老婆心から。。。
袖触れ合うも他生の縁かもしれないから。。。
(微笑)

オマエがネットをやるのはまだ10年早い!
味噌汁で顔を洗って出直すように! (さらに爆笑!)

 

barclay 2016-02-28 04:29:51 返信する

読む人をムカつかせるようなコメントですねぇ~! 

僕は当然のことを書いたまでだよ。。。。

。。。で、“北海道のクリスチャン Ken”が “聖書バカスパマー”という証拠は。。。?

あのさァ~、僕のコメントに対して Kenは次のように返信したのだよ!

barclayさん


(stars.gif)

この度はご迷惑をお掛けしまして申し訳ありませんでした。

私はこのブログ媒体を聖書の伝道活動の一部としており、ペタ等はそのツールとして活用させて頂いていました。
しかし、聖書関連のキーワード検索により盲目的にペタ等をしていたところが確かにあり、迷惑となりましたことをお詫び申し上げます。

今後はこのようなことにならぬように気を付けたいと思います。
ただ、もしも貴兄が聖書そのものには若干でもご関心がおありでしたら、今後とも興味ある時にでも記事を覗いて頂ければ幸いです。


(bible01.jpg)

 

北海道のクリスチャン Ken 2016-02-28 17:20:16 返信する

あれっ。。。 Kenさんは、素直に反省しているのですねぇ~。。。

確かに、そう見える。。。 「聖書関連のキーワード検索により盲目的にペタ等をしていたところが確かにあり、迷惑となりましたことをお詫び申し上げます。 今後はこのようなことにならぬように気を付けたいと思います」と書いている。。。

だから、Kenさんは反省したのですよ。。。

本当に反省したならば、僕のブログに“いいねスパム”を飛ばさないはずだよ。。。 ところが愚かにも“北海道のクリスチャン Ken”は相変わらず「聖書関連のキーワード検索により盲目的にペタや“いいね”を飛ばして」いるのだよ! それで、僕が『アダムとイブは何を食べたの』を書くと、いつものように「聖書関連のキーワード検索」して、「自動いいね発信ツール」を使って、まとめて“いいね”を飛ばしたというわけだよ!

つまり、Kenさんは相変わらず“バカの一つ覚え”で同じことを繰り返しているのですか?

そうだよ! だから、僕は“北海道のクリスチャン Ken”を “聖書バカスパマー”と呼ぶのだよ!


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
そうですよねぇ~。。。 

やっぱり、記事も読まずに無差別に“いいね”を飛ばすのはいけませんよねぇ~。。。。
あなただってぇ、そう思うでしょう!?

“スパム”は誰もが嫌います。
嫌がらせのコメントや
荒しのコメントも嫌がられます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(bikini08.gif)

 



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デンマンさん。。。 今年の元旦のバンクーバー寒中水泳に参加して、ブラをブルブル震わせている女性に目が釘付けになったのですか? (モナリザの微笑)


(kato3.gif)

いや。。。 僕は最近、寒いのが苦手になってしまったのですよ。。。


(polar05.jpg)

つまり、こうやって振るあがりながらも ブラをブルブル震わせている女性をまんじりともしないで眺めていたのですか?

ジューンさんは、どうしてブラをブルブル震わせている女性に拘(こだわ)るのですかァ~。。。

拘っているのはデンマンさんではありませんかア! 上のアニメが何よりの証拠です!

あのねぇ~、今日は ブラをブルブル震わせている上のお姉さんの話ではないのですよ。。。

それなのに、どうしてブラをブルブル震わせているお姉さんを貼り出したのですか?

実は、次の記事にコメントをもらったのですよ。。。


(wp60201e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

乳首 茶色 Says:

2017年2月3日 1:22 PM | 返信 編集



(baka70204a2.png)

 

バストトップが黒ずんでしまう原因はメラニン色素が関係していると考えられています。

メラノサイトというところから出てきてお肌を守る大事な役目を担っているけれど、日焼けをしたり摩擦などの外部刺激があると、それに反応して皮膚を茶色くしてしまうのだとか。

なのでバストトップの黒ずみ対策をするにはメラニンの生成を抑えるのがポイントになります。

そしてメラニンの生成を抑えてくれる効果があるのがリン酸アスコルビルMgという成分なんですね。

リン酸アスコルビルMgにはマグネシウムなどが含まれているので浸透率が良く、角質層を超えてメラニン生成の原因となるメラノサイトまで届くため、お肌を白くする効果やシミなどの老化現象の防止効果も期待されています。


『乳房振動とブラの研究』のコメントより

 

Denman705 Says:

2017年2月4日 4:30 AM | 返信 編集


 

多少は、この記事に関連しているものの、コメントをつけた愚か者の
IPアドレス(104.203.117.45)は
ブラックリストに載っている札付きのコメントスパマーです。

次のサイトで確認してください。


(judge12.gif)


(black11745.png)

『ブラックリスト』

したがって、このような愚かなスパマーを使って宣伝している
商品には、にろくなものはありません。

間違っても、この宣伝の商品を買うと
後で馬鹿を見て泣きを見ますよ。(モナリザの微笑)


(baka70204a.png)


『乳房振動とブラの研究』のコメントより

あらっ。。。 コメントを書いた人は札付きのコメントスパマーなのですかァ~?

そうですよ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは、どうしてコメントスパマーだと判ったのですかァ?

あのねぇ~、僕はネットをやって てもう20年以上になるのですよ。。。 コメントを読んだだけで、スパマーが書いたものかどうか? 1分もかからずに判ります。。。 経験に基づく第6感ですよ。。。


(wp70203y.png)

『拡大する』

それで、ネットでIPアドレス(104.203.117.45)をすぐに調べたのですか?

そうです。。。 ちゃんとブラックリストに載っているのですよ。


(black11745.png)

『ブラックリスト』

じゃあ、デンマンさんが書いているブラックリストにも載せたのですかァ~?

もちろんですよ。。。


(liv40406r.png)

『実際のブラックリスト』

あらっ。。。 赤枠で囲んだのが札付きの“乳首茶色コメントスパマー”ですわねぇ~。。。

そうです。。。 この愚か者が宣伝する商品を買ってネット市民の皆様が騙されて泣かないように こうして晒すことにしました。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたもコメントスパマーが宣伝しているサイトで商品を買うのを止めてくださいね。。。

不正な手段で集客しているサイトを信用しないでくださいまし。

不良品を買わされて後で泣きを見るのがオチですわァ~。。。

口直しに、あなたのために1942年に制作された『千夜一夜物語(Arabian NIghts)』の全編を貼り出しますわァ~。。。

当時としては 1時間40分の長編です。


(arabian42.jpg)

ただし、英語です。。。

ええっ。。。? 英語は全く聞き取れないのォ~?

だったら、次の検索結果を見て笑ってくださいまし。。。


(gog51230a.png)

『現時点での検索結果』

あなただってぇ、上の検索結果を見てビックリするでしょう!?

『千夜一夜物語』に興味を持っているネット市民もたくさんいるのですけれど、

“おばさんパンツ”にも関心がある人が多いのでござ~♪~ますわァ。

実は、「おばさんパンツ」で検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来たネット市民の皆様は次の写真が気に入ったのですわァ!


(curtain5.jpg

どうでござ~ますかァ?

そうです。。。! あたくしのランジェリー姿なのですわよう!

うふふふふふ。。。

なかなか イカスでしょう!?

それに、最近、デンマンさんのブログにアクセスするネット市民の皆様は あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)