自然に耳を傾ける

2017年8月17日

 

自然に耳を傾ける

 


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デンマンさん。。。、どういうわけで“自然に耳を傾ける”というタイトルでオイラを呼び出したのですかァ~?


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あのさァ~、たまにはオマエと音楽の話をしようと思ったのだよ。。。

マジで。。。?

クラシックの作曲家について 書き散らした原稿を オマエがサイトを立ち上げてネットにアップしたのだよ。。。


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『拡大する』

デンマンさんも オイラのサイトを見てくれたのですか?

ところがオマエのサイトは消滅してるよ!

マジで。。。?

ちょっと次の画面を見てごらんよ!


(ohtabakax.png)


『拡大する』

『実際のページ』



(ohtabakay.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あれっ。。。 上の目次に出てくる 102ページの作品がすべて削除されてしまったのですか?

そうだよ。。。 検索してみたら次のような結果が出てきたよ。。。


(gog70816c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

赤枠で囲んだオマエのサイトが消滅しているのだよ!

せっかくオイラがサイトを立ち上げて作品をアップロードしたのに、すべての労力が水の泡になってしまったのですかァ~?

そういうことだよ。。。 上のリンクをクリックして確かめてみたらいいよ。。。 とにかく、僕はオマエのことで記事を書き続けるつもりだったから、半年ほど前に オマエのすべての作品を僕のフラッシュ・メモリーにダウンロードしたから、僕にとっては別に差しさわりがないけれど。。。 そういうわけで今日はオマエの作品を取り上げて記事を書こうと思ったわけだよ。。。

。。。で、いったいどの作品を取り上げるのですか?

目次の 23番だよ。。。

武満徹ですねぇ~。。。

オマエは次のように書いていた。。。

23.2 武満 徹

私は、日本人の作曲家は、日本的な音楽を書く、などという短絡的な思考は、したことがなかったつもりである。全くの話、背広を着てラーメンやカレー ライスを食べる我々日本人は、あたかも外国語を聞くように日本の伝統音楽を聴く。
私自身にしても、何が内なる日本人であるのか、皆目見当がつきかねているのである。
一方、この国、カナダでは、そうした発想による発言は、浅薄にも、tabooに近くなっている。全てが個人の個性である、とでもいった、これまた非現実に近いたてまえがある。そして、それにも拘らずに本音が違うところが、この地球上のここかしこに観られる偽善でもある。
そのカナダでも、幸いに、武満徹の知名度は高い。他の作曲家、例えば、三善晃などに較べてさえ圧倒的に高いのである(草子地:私は、作曲家の番付けをしている訳ではない)。
小澤征爾がここトロントで、武満の<<November Steps>>を指揮したのは三十年以上も昔の話であるが、武満とカナダの絆は、彼の死の直前の訪加にまで続いていたのであった。
それが何故であるかが、いまひとつ解らない。武満自身は、ぼくはよく持ち運び可能な音楽と、不可能な音楽がある、と言ったりしますが、ぼくの音楽は運べないほうの音楽に近いでしょう。――と語っていた(夢と数、1987年6月)。
それがどの程度であるかはともかくとして、彼は、自身の音楽がヨーロッパにあった方向とは異なることを認めているのである。まだしばらく彼の言葉に耳を傾けてみよう。
音楽は時間芸術であって、西洋では音楽形式というものをたいへん重視します。たとえばソナタ形式のようなものですね。それで音楽は現実の時間からはまったく自立した、抽象的な表現形態をとるわけで、したがって完成度を非常に重んじる。
ぼくの場合でも、もちろん表現形態、音楽作品の形態(フォーム)についてはそれを大事に考えていますが、一個の完結した作品にとどまるより、できるだけ多くのものと響きあえるようなものでありたいと思います ――。
要は、自己完結しないで開かれている音楽、という事であろうが、それは西洋にも無い訳ではなかろう。彼の考えをよりよく理解する為には、西洋にあって彼には無い、と言うよりは、西洋にあって彼がやっていない例を見い出した方が手っ取り早いであろう。
例えば、<<交響三章>>、<<ピアノ協奏曲>>、<<ヴァイオリン協奏曲>>、<<ピアノ ソナタ>>、<<ヴァイオリン ソナタ>>や<<弦楽四重奏 第二番>>などである。
ここでまた、三善晃(の作品)を引き合いに出したが(草子地:私は、ここで、三善晃のどの作品も開かれてはいない、などとは言ってはいない)、ちなみに言うと、これらが、私がここトロントで、十年かかって集める事の出来た彼のレコードの全てである。
それらに較べると、武満の作品は、題名からしてuniqueなのが多い。私は、何か凝りすぎた標題で嫌味だ、とすら思っていたが(草子地:例えば<<November Steps>>。私だったら<<夢は枯野をかけめぐる>>ぐらいにとどめるのであるが。)、
それらは、彼の音と言葉の、或いは視覚との往復運動であったのである。その運動が若干の数字の操作と共に、彼の音楽的なプランに成長し、彼の一作品の構造全体になる、ということであろう。
典型的なpragmatiqueな発想、思考方法であり、それはまた、<Takemitu tone>によって、彼の言う<艶っぽい音楽>に具現化する、と私は推察する。
私の疑問は、pragmatismeに依って創作された作品が、はたして開かれているであろうか,という事で、それはむしろ、一作品に閉じられているのではないか、と思われるのである。
それとも、その一作品そのものが、ただ単に自己完結はしていないで、何らかの意味で外に向かって開かれている、ということにすぎないのか、或いは、出来るだけを一作品に詰め込み、それらが響き会うように配慮すると言うことなのか、その辺が今ひとつはっきりしない。
一作品が成立した後は、足場としての数字は取り外される。その梯子を作品から還元する試みとして、彼の標題は残ったのではないであろうか。聴き手としての私にとっては、それは、やはり、判じ物である。
一方、三善晃には形至上学と不合理性との弁証法的な葛藤が見られる。今度は彼の言葉を引用しよう。
ソナタに精神なんかありはしない。あるのは形式だけだ。そして形式は精神の形をしている。精神はそれをa prioriに承認している。...純粋器楽には、不合理な何ものかを導入しなければならないはずなのに、極点を発見する手続きは心理的な合理に終止してしまう、
ソナタ形式にはそれを機能的に整理する力があるので、かえって不合理に感じられ、拒否する態度があった ―― 。
そこに彼の根源的な<屈曲した気持ち>があったのであって、<日本人がソナタを書く、大丈夫かな>、と言われたせいだけでもないであろう。
さて、どちらがより多く外国で受け容れられたか、それが、その理由と共に解ったような気がする。日本人による作品の、受け取り側のa prioriな期待に答えているのは武満の場合であって、三善の場合ではなかった、ということにすぎなかった、ということである。
Japonismeは未だ健在である。私は何も二人の作品の優劣などを論じてはいない。私が今日までに聴くことの出来た二人の作品の中で、最も私が好きなのは、三善の<<ピアノ 協奏曲>>ではあるが、それは私の個人的な好みではある。
それよりも、今の私の関心は、どちらの作曲家としての在り方が日本の未来の音楽に連なるか、ということであるが、日本だけを見なければ、それは双方であろう、とも思う。
ただ、私は、いままで、誰に由ったにしても、Debussyの作品の編曲を聴いて気持ちよく聴けたためしがない。武満の作品の方は、どれをとっても編曲は不可能であろう。
蛇足(コーダ):
水引きを掛け渡した熨斗紙で包んだ重箱の中の赤飯と、かわらけに盛られた強飯の違いを論じているような気がしないでもない。音楽形式とは、その重箱のことか。どちらにしても、大切なのは、その中味である。
それにしても、日本の結婚式場での結婚式、あの不様な国籍不明の出鱈目さは何とかならないか。

 (98-99ページ)


『前奏曲集 ―あるアマチュアの覚書- 作品 1の1』より
太田将宏

あのさァ~、いつも僕は思うのだけれど、オマエは読む人の身になって書いてないのだよ! ネットは本と違って、スペースは自由自在に使えるのだから、もっと改行を加えて読みやすくすべきだよ。。。 上の文章は、僕が勝手に改行を加えて読み易くしているのだけれど、それでも、まだオマエの文章は1度や2度読んだだけでは理解できないような、ダラダラとした、垂れ流しの文章なのだよ。。。

デンマンさん!。。。 人のことは言えませんよ! デンマンさんだって長い記事を垂れ流すように書きなぐっているではありませんかァ!

確かに僕の記事は他のブロガーの記事と比べると長いかもしれない。。。。でもなァ~、それは僕が解り易く書こうと思うからだよ。。。 例えば、オマエの解り難い上の草稿を僕ならば次のように書くのだよ。。。

23.2 武満 徹


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私は、日本人の作曲家は、日本的な音楽を書く、などという短絡的な思考は、したことがなかったつもりである。
全くの話、背広を着てラーメンやカレー ライスを食べる我々日本人は、あたかも外国語を聞くように日本の伝統音楽を聴く。
私自身にしても、何が内なる日本人であるのか、皆目見当がつきかねているのである。

一方、この国、カナダでは、そうした発想による発言は、浅薄にも、タブーに近くなっている。全てが個人の個性である、とでもいった、これまた非現実に近いたてまえがある。
そして、それにも拘らずに本音が違うところが、この地球上のここかしこに観られる偽善でもある。

そのカナダでも、幸いに、武満徹の知名度は高い。
他の作曲家、例えば、三善晃などに較べてさえ圧倒的に高いのである(草子地:私は、作曲家の番付けをしている訳ではない)。


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三善 晃

小澤征爾がここトロントで、武満の<<ノヴェンバー・ステップス>>を指揮したのは三十年以上も昔の話であるが、武満とカナダの絆は、彼の死の直前の訪加にまで続いていたのであった。
それが何故であるかが、いまひとつ解らない。


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武満自身は次のように語っていた。

 

ぼくはよく持ち運び可能な音楽と、不可能な音楽がある、と言ったりしますが、ぼくの音楽は運べないほうの音楽に近いでしょう。


(夢と数、1987年6月)

それがどの程度であるかはともかくとして、彼は、自身の音楽がヨーロッパにあった方向とは異なることを認めているのである。

まだしばらく彼の言葉に耳を傾けてみよう。

 

音楽は時間芸術であって、西洋では音楽形式というものをたいへん重視します。
たとえばソナタ形式のようなものですね。

それで音楽は現実の時間からはまったく自立した、抽象的な表現形態をとるわけで、したがって完成度を非常に重んじる。

ぼくの場合でも、もちろん表現形態、音楽作品の形態(フォーム)についてはそれを大事に考えていますが、一個の完結した作品にとどまるより、できるだけ多くのものと響きあえるようなものでありたいと思います。

要は、自己完結しないで開かれている音楽、という事であろうが、それは西洋にも無い訳ではなかろう。
彼の考えをよりよく理解する為には、西洋にあって彼には無い、と言うよりは、西洋にあって彼がやっていない例を見い出した方が手っ取り早いであろう。

例えば、<<交響三章>>、<<ピアノ協奏曲>>、<<ヴァイオリン協奏曲>>、<<ピアノ ソナタ>>、<<ヴァイオリン ソナタ>>や<<弦楽四重奏 第二番>>などである。
ここでまた、三善晃(の作品)を引き合いに出したが(草子地:私は、ここで、三善晃のどの作品も開かれてはいない、などとは言ってはいない)、ちなみに言うと、これらが、私がここトロントで、十年かかって集める事の出来た彼のレコードの全てである。

それらに較べると、武満の作品は、題名からしてユニークなのが多い。
私は、何か凝りすぎた標題で嫌味だ、とすら思っていた。
例えば<<ノヴェンバー・ステップス>>。
私だったら<<夢は枯野をかけめぐる>>ぐらいにとどめるのである。

それらは、彼の音と言葉の、或いは視覚との往復運動であったのである。その運動が若干の数字の操作と共に、彼の音楽的なプランに成長し、彼の一作品の構造全体になる、ということであろう。
典型的なプラグマティックな発想、思考方法であり、それはまた、<武満トーン>によって、彼の言う<艶っぽい音楽>に具現化する、と私は推察する。

私の疑問は、プラグマティズムに依って創作された作品が、はたして開かれているであろうか,という事で、それはむしろ、一作品に閉じられているのではないか、と思われるのである。
それとも、その一作品そのものが、ただ単に自己完結はしていないで、何らかの意味で外に向かって開かれている、ということにすぎないのか、或いは、出来るだけを一作品に詰め込み、それらが響き会うように配慮すると言うことなのか、その辺が今ひとつはっきりしない。
一作品が成立した後は、足場としての数字は取り外される。

その梯子を作品から還元する試みとして、彼の標題は残ったのではないであろうか。
聴き手としての私にとっては、それは、やはり、判じ物である。

一方、三善晃には形至上学と不合理性との弁証法的な葛藤が見られる。
今度は彼の言葉を引用しよう。


(miyoshi02.jpg)

 

ソナタに精神なんかありはしない。
あるのは形式だけだ。

そして形式は精神の形をしている。
精神はそれを先験的にに承認している。...

純粋器楽には、不合理な何ものかを導入しなければならないはずなのに、極点を発見する手続きは心理的な合理に終止してしまう、
ソナタ形式にはそれを機能的に整理する力があるので、かえって不合理に感じられ、拒否する態度があった。

そこに彼の根源的な<屈曲した気持ち>があったのであって、<日本人がソナタを書く、大丈夫かな>、と言われたせいだけでもないであろう。
さて、どちらがより多く外国で受け容れられたか、それが、その理由と共に解ったような気がする。
日本人による作品の、受け取り側の先験的な期待に答えているのは武満の場合であって、三善の場合ではなかった、ということにすぎなかった、ということである。

ジャポニズムは未だ健在である。
私は何も二人の作品の優劣などを論じてはいない。私が今日までに聴くことの出来た二人の作品の中で、最も私が好きなのは、三善の<<ピアノ 協奏曲>>ではあるが、それは私の個人的な好みではある。

それよりも、今の私の関心は、どちらの作曲家としての在り方が日本の未来の音楽に連なるか、ということであるが、日本だけを見なければ、それは双方であろう、とも思う。
ただ、私は、いままで、誰に由ったにしても、ドビッシーの作品の編曲を聴いて気持ちよく聴けたためしがない。
武満の作品の方は、どれをとっても編曲は不可能であろう。

蛇足(コーダ):

水引きを掛け渡した熨斗紙で包んだ重箱の中の赤飯と、かわらけに盛られた強飯の違いを論じているような気がしないでもない。
音楽形式とは、その重箱のことか。どちらにしても、大切なのは、その中味である。
それにしても、日本の結婚式場での結婚式、あの不様な国籍不明の出鱈目さは何とかならないか。

 (98-99ページ)


『前奏曲集 ―あるアマチュアの覚書- 作品 1の1』より
太田将宏

解り易いと言うより、ごたごたと いろいろなものを付け加えただけじゃありませんか!

あのさァ~、ここで僕とオマエがごたごたと言い合っても しょうがないのだよ! 水掛け論になるから、それは この記事を読むネット市民の皆様の判断に任せるとして、さっそく武満さんの音楽の話に入るけど、まず、NHK放送の次の番組を見て欲しい。


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これは1996年2月25日 放送の武満徹さんの追悼番組なのだよ。。。 立花隆さんが解説しているのだけれど、よくできた番組で、武満さんの作曲家としての業績や、これまでの生き様が良く解るようになっている。

つまり、上の番組を見てデンマンさんは この記事を書く気になったのですか?

いや。。。 オマエのサイトが消滅したので書く気になったのだよ。。。 だいたい、自分の作品をアップしておきながら、立ち上げたサイトが消滅している。。。 そもそもオマエは武満さんのことを書いてネット市民の皆様に読んでもらおうとして サイトを立ち上げ、作品をアップしたのだろう?

もちろんですよ。。。

それならば、削除されないように、会費を払えばいいじゃないか!

うっかり、忘れてしまったのですよ。。。

だから、そういうところが、杜撰だと言うか。。。 いい加減なのだよ。。。 それは、上のオマエの文章を読めばすぐに見て取れるのだよ。。。 だいたい、自分の言いたい事を自分流の言い回しで、書きなぐっている! さっきも言ったように、オマエは読む人の身になって読み易いように、解り易く書いてないのだよ。。。

デンマンさん! 人の事を言う前に自分の文章を振り返ってみたらどうですか?

あのさァ~、人間は誰でも不完全だから、僕もオマエも100点満天の文章が書けるわけないのだよ! でもなァ~、僕は、自分のサイトをほったらかしにして消滅するような無様(ぶざま)なことだけはしてないのだよ。。。 それに、ネット市民の皆様が面白く、楽しく読めるように、気を遣いながら書いているつもりなんだよ。。。

分かりました。。。 その判断はネット市民の皆様に任せるとして、いったい、オイラの上の作品のどこが気に喰わないのですかァ~?

次の箇所だよ!

それらに較べると、武満の作品は、題名からしてuniqueなのが多い。

私は、何か凝りすぎた標題で嫌味だ、とすら思っていたが(草子地:例えば<<November Steps>>。

私だったら<<夢は枯野をかけめぐる>>ぐらいにとどめるのであるが。)、

それらは、彼の音と言葉の、或いは視覚との往復運動であったのである。

その運動が若干の数字の操作と共に、彼の音楽的なプランに成長し、彼の一作品の構造全体になる、ということであろう。

典型的なpragmatiqueな発想、思考方法であり、それはまた、<Takemitu tone>によって、彼の言う<艶っぽい音楽>に具現化する、と私は推察する。

まずさァ~、何度も言うようだけれど、英語の単語はカタカナで書けよ! 原語に拘るので、オマエの原稿はどの出版社からも出版を断られているのだよ!

。。。で、上のどこが気に喰わないのですか?

あのさァ~、オマエは 武満さんのことを知っているつもりで書いているけれど、実は、あまり知らないのだよ。。。

その根拠は。。。?

オマエは、武満さんが『ノヴェンバー・ステップス』というタイトルにしたことを 何か凝りすぎた標題で嫌味だと書いているけれど、作曲開始当初、武満さんは『ウォーター・リング』という題名をつけたのだよ。。。

マジで。。。?

こういう時に嘘やデマカセを僕は言わないのだよ。。。 上の番組の中でも語られている! 武満さんが、知人のアメリカ人作曲家に問い合わせたところ、“ウォーター・リング”というのは 浴槽に付いた泡を連想させるとの回答が来たのだよ。。。 それで、急遽タイトルを変えたのだよ。。。 11月に初演されるということと、音楽構造として11の「段」(邦楽における音楽作品の節単位)を持つことから『ノヴェンバー・ステップス』にしたというのだよ。。。

オイラの書いた事に対する批判はそれだけですか?

いや。。。、まだある。。。 上の番組を見ても、上の曲を聴いても解るけれど、武満さんはpragmatiqueな発想、思考方法とは無縁だろう! 第一、自然に耳を傾けると言ってるんだよ!


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だから、例えば、次の曲を聴くと、なるほどと思える。。。


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自然に耳を傾けるとは具体的にどういうことですか?

文学的に言えば、例えば『枕草子』のような発想、思考方法だよ。。。

 

春はあけぼの。
ようよう白くなりゆく、
山ぎわは少しあかりて、
紫立ちたる雲の細くたなびきたる。

 

夏は夜。
月の頃はさらなり。
闇もなお蛍の多く飛びちがいたる。
また、ただ一つ二つなど、
ほのかにうち光て行くもおかし。

 


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秋は夕暮れ。
夕日のさして山のは 
いと近くなりたるに、
からすの寝所へ行くとて、
三つ四つ、二つ三つなど、
飛び急ぐさえ哀れなり。

 

冬はつとめて。
雪の降りたるは、言うべきにもあらず。
霜のいと白きも、またさらでも、
いと寒きに、火など急ぎおこして、
炭もて わたるも いとつきづきし。

 


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昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、
火桶の火も白い灰がちになりて、わろし。

 


『枕草子』より
デンマンの現代語意訳

確かに、武満の『燃える秋』などを聴くと自然に耳を傾けて作曲したのが理解できますけれど、では。。。、では。。。、『ノヴェンバー・ステップス』は、どう説明するのですか?

あのさァ~、人間といえども自然の一部なんだよ! だから、人が物語の中で動き回るのも、じっと大自然の中の動きとして耳を済ませれば聞こえてくるものがあるのだよ! その奇妙な動きを聞き取って作曲したのが『ノヴェンバー・ステップス』というわけだよ。。。

なんだかこじつけのように聞こえますよ。。。 つまり。。。、つまり。。。、この事が言いたくてオイラを呼び出したのですかァ~?

いや。。。、そればかりじゃないのだよ!

まだあるのですか? 他に何が言いたいのですかァ~?

あのさァ~、オマエが苦労してサイトを立ち上げて、400ページ以上も書きなぐった原稿をサイトにアップロードした。。。 ところが、愚かにも会費を払うのを忘れて、すべてが削除されてしまった。。。 ところが、オマエが立ち上げた次のサイトは、まだ削除されてないのだよ!


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『実際の抗議録』

当たり前でしょう! オイラは、このサイトだけは 永久にネット市民の皆様の目に触れるようにしておきたいのですよ。。。

つまり。。。、つまり。。。、武満さんのことを書いた原稿よりも、僕の事を誹謗・中傷するサイトの方が大切と言うわけぇ~?

そうです。。。 いけませんか?


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
これまでに、デンマンさんは太田さんのことで いろいろと記事を書いていますから、
太田さんとしても次のサイトだけは残しておきたいのかもしれませんわァ。。。


(kogiroku9.png)


『実際の抗議録』

『嘘を書く日記』

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(byebye.gif)

えくぼ@ヴィーナス

2017年8月16日

 

えくぼ@ヴィーナス

 


(venusdim9.jpg)


(question.gif)


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(june001.gif)

デンマンさん、また“ヴィーナスのえくぼ”ですか?


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いけませんか?

だってぇ~、何度も“ヴィーナスのえくぼ”を取り上げたら、デンマンさんのブログを読んでいる常連さんも うんざりすると思いますわァ。

あのねぇ~、僕だって、そう思いますよ。

それなのに、どうして、また“ヴィーナスのえくぼ”を取り上げるのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv70814a3.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の8月13日の午後7時51分から午後9時47分までの約2時間の「生ログ」です。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 GOOのデンマンさんさんのブログから『徒然ブログ』の2014年8月の記事を読みにやってきたのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 名古屋市に住んでいる 江川 恵美莉(えがわ えみり) さんがやって来たのです。。。


(ip128233b.png)

『拡大する』

。。。で、「リファラ」のリンクをクリックすると どの記事が出てくるのですか?

次の記事です。。。


(goo41117e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

あらっ。。。 デンマンさんのGOOのブログの『なぜヴィーナスのえくぼ』のPART 1を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 で、記事の中のリンクをクリックして『徒然ブログ』にやって来たのですよ。。。


(gog41117b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

こうして検索すると赤枠で囲んだ2番目にライブドアの『徒然ブログ』の8月に投稿された記事の中に「ヴィーナスのえくぼ 名器」が出てくるのですよ。


(liv40831e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

(デンマン注:

すぐ上のリンクをクリックして

『徒然ブログ』へやって来た)


『なぜヴィーナスのえくぼ』(PART 1)より
(2014年11月17日)

ついさっき、「ヴィーナスのえくぼ 名器」を入れて検索したら次のような結果になりました。


(gog70815b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

つまり、“ヴィーナスのえくぼ”と“名器”が関係あるのではないか!? そう思うらしいのですよ。。。

要するに、この事が言いたくて、今日“ヴィーナスのえくぼ”を取り上げたのですか?

そうです。。。 いけませんか?

。。。で、上の検索結果の中に出てくる女性は誰なのですか?

実は、奈良市に住んでいる 久保 奈津美(くぼ なつみ) さんです。。。

デンマンさんは どのようにして恵美莉さんを突き止めたのですか?

もう一度、「生ログ」のリストを見てください。。。


(liv70814a7.png)


『拡大する』

『ヴィーナスのえくぼ』


(ip2357b.png)

『拡大する』

実は、江川 恵美莉(えがわ えみり) さんがやって来る 5時間ほど前に 久保 奈津美(くぼ なつみ) さんが GOOGLEで検索してやって来たのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、どうして急に“ヴィーナスのえくぼ”に人気が出てきたのですか?

卑弥子さんが出てくるたんびに 次のようにして“ヴィーナスのえくぼ”を広めているからですよ。。。


(himiko92.jpg)

 

ところで、話は変わりますけれど、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ フィーバー”が起こっているのですわよう。。。

ええっ。。。 信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。


『スパム@クルーズ』より
(2017年8月5日)

つまり。。。、つまり。。。、卑弥子さんの“ヴィーナスのえくぼ”に魅せられて デンマンさんの記事を探して読むようになったのですか?

そうとしか考えられないのですよ。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あたくしは、別に“ヴィーナスのえくぼ”を広めているわけではないのでござ~ますわァ~。

でも、魅力的な あたくしのお尻が女性たちの目にも止まるのでしょうねぇ~。

うふふふふふふふ。。。

それで、デンマンさんの記事を読むことになるのですわァ~。。。

とにかく、ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットできれば、

スタイルもよくなるのですわよう。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

“ヴィーナスのえくぼ”と“名器”は関係あるのでござ~ましょうか?

あなたも知りたいでしょう?

デンマンさんが次の記事でお答えしていますわァ。

興味があったら読んでくださいまし。。。


(vinus010.jpg)

『名器たこつぼ』

 

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

チーズ@シルクロード

2017年8月15日

 

チーズ@シルクロード

 


(tonko21c.jpg)


(silkrd20b.jpg)


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(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 トップのシルクロードの写真にチーズの中からねずみが覗いていますけれど、今日はデンマンさんがシルクロードでチーズを食べたお話をするのですか?


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。。。ん? シルクロードでチーズを食べた話。。。?

だってぇ~、シルクロードのオアシスでラクダと きれいな可愛い女の子が気持ちよさそうに水と戯(たわむ)れているではありませんかァ~! シルクロードとチーズの話題でしょう!?

うん、うん、うん。。。 確かに小百合さんの言うとおりですよ。。。 でもねぇ~、僕がシルクロードでチーズを食べた話ではありません。。。 実は、東京の杉並区にあるホワイトフォックスという会社に勤めている 白鳥 千津絵(しらとり ちずえ)さんがシルクロードのチーズについて調べたのですよ。。。


(ip136108b.png)

『拡大する』

上の写真の女性が白鳥 千津絵(しらとり ちずえ)さんなのですか?

そうです。。。

でも。。。、でも。。。、白鳥 千津絵(しらとり ちずえ)さんがシルクロードのチーズについて調べたということが、どうしてデンマンさんに判ったのですか?

次のリストを見たからですよ。。。


(liv70813a.png)


『拡大する』

『シルクロードのチーズ』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で8月12日の午後4時37分から午後10時2分までの約5時間半の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 8月12日の午後7時9分にGOOGLEで検索して『シルクロードのチーズ』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは、いつもIPアドレスを調べますけれど、アクセスした人が所属する会社は突き止めることができますけれど、個人のプライバシーを守るためにアクセス者の名前まではゲットできないようになっているのですわ。。。

小百合さんも かなりきついツッコミを入れるのですねぇ~。。。 実は、白鳥 千津絵(しらとり ちずえ)さんは『徒然ブログ』の常連さんなのですよ。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog70617a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「シルクロード チーズ 徒然」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 白鳥 千津絵(しらとり ちずえ)さんは『徒然ブログ』の常連さんなので、検索キーワードに「徒然」を加えて検索したわけです。。。

。。。で、上のリストの赤枠で囲んだリンクをクリックして『シルクロードのチーズ』を読んだのですか?

その通りです。。。

。。。で、白鳥 千津絵(しらとり ちずえ)さんは上の記事を読んで何を発見したのですか?

豆腐が「シルクロードのチーズ」だということを発見したのですよ。。。 小百合さんにも思い当たるでしょう?

どうしてデンマンさんは、そう思うのですか?

実は、上の記事で僕と小百合さんが対談しているのですよ。。。

あらっ。。。 そうですか? 覚えてませんわァ。。。

それも無理のないことですよ。。。 2012年3月1日に投稿した記事ですからねぇ~。。。 今から5年以上も前です。。。 

。。。で、その記事の中で、どのようなことを話したのですか?

ここに書き出しますから、ちょっと読んでみてください。


(tofu001.jpg)

中国食物史の世界的な大家であった故・篠田統(おさむ)博士の研究によると、豆腐ということばの初出は10世紀中ごろの文献に見られるとのこと。
豆腐は乳腐に対応したことばである。

豆腐や乳腐の「腐」は腐ったという意味ではなく、やわらかくプルンプルンしたものをさす。
乳腐は乳を酸や酵素の作用でかためたヨーグルトやチーズ状の乳製品である。

北方遊牧民との交渉が多かった唐の時代には、中国でも乳製品を食べることが流行する。

遊牧民から伝わった乳腐を、乳の代わりに大豆の「豆乳」を原料としてつくるようになったのが豆腐である。
たぶん、8,9世紀の唐代中ごろに中国で豆腐が発明されたのだろう、というのが篠田説だ。

乳の成分の中のタンパク質を凝固させたものがチーズである。
豆腐は豆乳のタンパク質を凝固させた食品である。

健康食品として欧米でも豆腐が食べられるようになり、日本起源のトウフということばが通用するようになった。
その以前は、英語でソヤビーン・カード(大豆のカード)といった。
水分を抜くまえの固めたばかりのチーズをカードという。
白い色で、やわらかく豆腐そっくりである。

平安時代にあたる1183(寿永2)年、奈良の春日神社の供物に「唐符」とあるのが、わが国における豆腐の記録の最初だそうだ。

赤字はデンマンが強調のため。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


30-31ページ 『ニッポンの食卓』
著者: 石毛直道
2006年3月20日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

 


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。どうしてお豆腐を取り上げるのですか?


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上の本を読んだら豆腐が出てきたのですよう。 読み終わって。。。そう言えば豆腐について書いたことがあるなァ~、と思って調べたら元旦に書いたお袋に出した手紙の中で豆腐について語っていた。。。


(kinga2012.jpg)

 

2012年1月1日 (日曜日)

母上様、明けましておめでとうございます。
バンクーバーは午後3時半で気温が5度です。
どんよりとした曇り空です。

午後2時半に恒例の「ポーラーベア・スウィム」がありました。
「ポーラーベア・スウィム」というのは日本語では「寒中水泳」のことです。
「白熊のように元旦の寒い海でも泳ごう!」という1月1日の行事です。


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小生がバンクーバーに住み始めた頃には、すでに行われていた行事だから、少なくとも20年以上も続いています。
カフェオレとクロワッサンで昼食を済ませてから数年ぶりにイングリッシュ・ベイ(海岸通り)を越えた砂浜に見に行きました。
歩いて10分ほどの距離です。

2時半に始まるのに午後2時には、すでに100人ぐらいの若者が水着になって海に飛び込んでいました。
水温は8度でしたから気温よりも暖かいのですよ。

小生も20代であれば水泳パンツをはいて駆け出すところですが、
さすがにその気力はありません。


(polar05.jpg)

見ているだけで体が震えだしました。 (微笑)
見物人が2000人近く浜辺に出て眺めていました。

12月は雪が降らずに雨ばかりで、日本から戻って、まだ初雪を見ていません。
クリスマスも小雨が降っていました。
地球温暖化の影響でバンクーバーも年々暖かくなっているようです。

カナダではバンクーバーだけが「寒中水泳」をやっているのかと思ったら、
ラジオのニュースで、小生がかつて住んでいたトロント市でも、またその他のカナダの都市でも元旦に「寒中水泳」をやっていると報じていました。

その後のニュースで「東京から南西に600キロのところで大きな地震があったけれど津波の心配はない」とアナウンサーが伝えていました。
元旦に近畿地方か四国あたりで地震があったのだろうと小生は思いましたが、アナウンサーは地名を言わなかったので、どの場所だかは正確に判りませんでした。
それでも、関東地方ではないと判ったのでホッとしましたよ。

それにしても、日本には自然災害が多すぎます。
それに付随して原子力発電所の事故なども起こるし、放射線の心配までしなければならない。


(fuku001.jpg)

しかも更に悪いことには日本の政治家は自分のことばかり考えて、国民のための政治をしていない。
年金問題は年毎に悪くなっている。
日本の将来は暗すぎますよ。

20代で日本を脱出して海外に目を向けたことは、むしろ正解だったと自分で自分を褒めているしだいです。(微笑)

ところで、カナダでは元旦よりもクリスマスが大行事です。
クリスマスにはほとんどの店が休みますが、
元旦は日曜日にもかかわらず10軒のうち6店が店を開けていたのには驚かされました。

「寒中水泳」を見た帰りに、すぐそばのスーパーマーケットによって豆腐を2丁ばかり買ってきました。


(sunrise2.jpg)

中国人が作っている豆腐です。子供の頃に行田で食べた豆腐と味も形もそっくりですよ。
考えてみれば豆腐は中国から伝わった食べ物だから中国が本場ということになるでしょう!

それにしても、行田の下町の「角屋」の豆腐とすっかり同じ物をバンクーバーで食べていることが不思議です。
世界は狭いものだとつくづく思いますよ。

最近では、カナダ人が経営するスーパーマーケットへ行っても醤油や豆腐、即席ラーメンなどを売っているので便利になりました。
しかし、味噌や納豆は日本人の店か韓国人の店へ行かないとありません。


(natto03.gif)

納豆はカナダ人の目には「腐った豆」としか見えないようです。
とても食べられるモノとは思えないそうです。

初めて納豆を食べたに日本人は、多分、餓死寸前だったのでしょうね。
食べられるものはすべて食べつくしてしまった。
たまたま「ネバネバした腐った豆」があったので、どうせ死ぬなら腐った豆でもいいから食べて、胃袋を満たして死のうと思ったのでしょう!?
でも、死なずに生き残ったので、それから「納豆」が普通の食べ物になったのでしょう!?

カナダ人は、納豆を食べる気になりません。
見た目が「腐った豆」だから仕方がないでしょう。

松茸(マツタケ)も、あれほど取れるのに食べません。
日本人ならば、マツタケの香りは上品で食欲をそそるいい匂いがしますが、
カナダ人の鼻には、マツタケの香りは1週間洗わない靴下の匂いだと言って、あんなものを食べるオマエの気が知れないと言います。 (爆笑) 


(matsuta02.jpg)


(socks02.jpg)

世界は狭くなっても食べ物の好き嫌いは、その人がどこの国で生まれ育ったか?
その事によってずいぶんと左右されるようです。

これから2月に向かって、日本はまだまだ寒くなることでしょう。
風を引かないように気をつけてください。
母上様は、特に階段の上り下りに気をつけてくださいね。
「長生きするのも芸のうち」と申します。
「階段の上り下りも芸のうち」です。

東行田駅の近くの「かどや」のおばあさんは2011年の7月に103歳になりました。
「看板娘」で有名でしたから小生も知っていました。
焼きそばを食べていたら「わたし、いくつだと思いますゥ?」と声をかけてきたことがありました。
「85歳ぐらいでしょう」といったら、マジで喜んでいましたよ。 (爆笑)
元気な人でテレビにも出ました。
母上様もテレビに出られるように長生きしてください。

日本から戻ってきたばかりだと思っていたのに、
思えば、すでに2012年の1月1日です。
光陰矢のごとし!
今年も10月に帰省する予定です。
また、「とんでん」と「おおぎや」で美味い物を食べましょう。


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あの世に逝くのは、いつでも逝けます。
この世で美味い物を家族と共に楽しく食べることを夢見ながら長生きした方が得です。

なぜ?

あの世から帰ってきて、あの世の方が良かったと言った人は、まだ居ないのですから。。。(爆笑)

では、また連休の頃にでも手紙を書きます。
お元気で。。。

 

バンクーバーのデンマンより


『牛たんとずんだ』より
(2012年1月7日)

デンマンさんらしいお手紙ですわね。 それにしても「母上様」なんて、まるで江戸時代の武家の当主が年老いた母親に向かって書いたようですわね。 今時、「母上様」なんて書く人は日本には居ないと思いますわ。

だから、僕は浦島太郎なのですよ。 バンクーバーの竜宮城には古い日本の言葉が残っているのですよ。 うしししし。。。

それで、豆腐の何が気になったのですか?

僕は中国が豆腐の本場だと思ったのだけれど、上の本を読んだら豆腐はシルクロードを伝わってやって来た西域の遊牧民の人たちが食べる羊やヤギの乳で作られたチーズをヒントに作られたのだと納得できましたよ。

でも、そのような事は書いてありませんわ。

ちゃんと次のように書いてありますよ。


(tofu001.jpg)

北方遊牧民との交渉が多かった唐の時代には、中国でも乳製品を食べることが流行する。

遊牧民から伝わった乳腐を、乳の代わりに大豆の「豆乳」を原料としてつくるようになったのが豆腐である。

唐の時代に、中国でも乳製品を食べることが流行したのですよ。 それで、頭のいい人が乳の代わりに「豆乳」を原料としてチーズのようなものを作った。 それが豆腐ですよ。 そう考えれば、豆腐は「シルクロードのチーズ」ですよ。


『シルクロードのチーズ』より
(2012年3月1日)

5年前にデンマンさんと、このようなことを話したのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 小百合さんも懐かしいでしょう?

そうですあねぇ~。。。

。。。で、「シルクロードのチーズ」が豆腐だという話をデンマンさんも久しぶりに思い出したので私を呼びだしたのですか?

もちろん、それだけじゃないのですよ。。。

まだ他にも白鳥 千津絵(しらとり ちずえ)さんが発見したことがあるのですか?

いや。。。 僕が発見したことがあるのですよ。。。 ちょっと続きを読んでみてください。。。

日本では非常に一般的な食品であり、そのまま調味料をかけて食べられるほか、様々な料理に用いられている。

冷奴や湯豆腐、味噌田楽などのように主要食材になるほか、汁物や鍋料理の具材、料理のベースになる食材として使われるなど、用途は多彩である。

中国では、日本のようにそのまま食べることはしない(少なくとも伝統的ではない)ものの、様々な種類の豆腐と利用の仕方があり、多種多様の料理に使われている。

 

日本で天明2年(1782年)に刊行された『豆腐百珍』には、100種類の豆腐料理が記述されており、また様々な文学でも親しまれてきた。

日本では、かつて豆腐は行商販売もされており、一般的であった。

行商の豆腐屋はラッパや鐘を鳴らしながら売り歩いていた。

関東地方では、明治時代初期に乗合馬車や鉄道馬車の御者が危険防止のために鳴らしていたものを、ある豆腐屋が「音が『トーフ』と聞こえる」ことに気づき、ラッパを吹きながら売り歩くことを始めたものである。


(tofu003.jpg)

その由来のようにラッパの音は一回に2段階「トーフー」と聞こえるように吹くことが多いが、地域や販売店によっても異なり、1段階のみの場合もある。

関西地方では、豆腐屋はラッパではなく鐘(関東ではアイスクリーム屋が用いていた)を鳴らしていた。


出典: 「豆腐」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

僕は知らなかったのだけれど、味噌田楽というのはコンニャクに味噌をつけて食べるものだとばかり思い込んでいましたよ。

あらっ。。。お豆腐を串に刺して焼いて、その上からお味噌をかけて食べますわよ。

そうらしいねぇ。 中国から豆腐が伝来し、拍子木型に切った豆腐を串刺しにして焼いた料理が生まれた。 その料理の、棒の上に白い豆腐が乗っている様子が高足を行っている田楽法師の姿と似ているので「田楽」の名が付いたと書いてありましたよ。 

デンマンさんはお豆腐の田楽を食べたことがないのですか?

ありません。。。今まで一度も豆腐の田楽を食べたことがない。

じゃあ、今度、帰省したときに栃木市の「油伝商店」でご馳走しますわよ。


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ガイドブックによると、栃木市はなかなか風情のある町のようである。
よし行ってみよう。
上野駅から普通電車に乗車し、途中、小山で乗り換え、栃木駅に向かう。


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電車の隣の席では、ふたりの女子高生が大きな声でしゃべっていた。

女子A 「ハウルの動く城ってさぁ、お婆さんになるけど、最終的には女の子になんのね。 でも髪の色は変わらないんだよね、グレー」
女子B 「えービミョー
という会話。
女子Bの「ビミョー」がなんか可笑しくて、わたしも「ビミョー」って使ってみたくなってしまった。

 (中略)

塚田歴史伝説館には、人間そっくりの動きをするハイテクロボットが設置されているが、展示の構成は学園祭みたいでキッチュである。
三味線を弾くおばあさんのロボットがリアルでちょっと怖かった。
売店の人が、
「田楽おいしい店がありますよ」
と教えてくれたので、行ってみることにする。


(dengaku4.jpg)

油伝商店


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油伝(あぶでん)味噌という、コクと甘味のある黒い味噌を使った田楽が食べられるというお店は、なんだか歴史がありそう。


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店内は観光客らしき人たちで混んでいた。
おばあさんと、その娘さん(60歳くらい)という客と同じテーブルになり、おばあさんに「学生さん?」などと聞かれる。

ふたりは群馬県に住んでいるらしいのだが、ここの田楽が大好きでわざわざ食べにきたのだそう。
わたしはというと、改めてわかったけど、田楽というものがあまり好きではないかも。
甘い味噌がビミョーというか。
だけど、頼んだこんにゃく田楽は全部食べたし、田楽の中では、ここのはかなり美味しいんだと思う。


(dengaku2.jpg)

店を出て、ふたたび自転車で街をぶらぶらしていると、さきほどのおばあさんたちが車でわたしを追いこしながら「お元気でー!」と手を振ってくれた。
お元気で。
きっと、もう会うことはない。 少し切ない気持ちになる。

赤字はデンマンが強調のため。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


130-132ページ
『47都道府県女ひとりで行ってみよう』
著者: 益田ミリ
2008年6月25日第1刷発行
発行所: 幻冬舎

『味噌がビミョーな田楽』に掲載
(2012年1月19日)

まじっすかァ~。。。小百合さんと一緒に食べる豆腐の田楽なんてぇ、なんだか夢のようだなァ~。。。

デンマンさん! 少し大げさですわよ。


『シルクロードのチーズ』より
(2012年3月1日)

。。。で、上の続きを読んで、デンマンさんは何を発見したのですか?

あのねぇ~、 僕はまだ小百合さんと一緒に栃木市の「油伝商店」で田楽を食べてないのですよ。。。

あらっ。。。 デンマンさんは、かな~り“喰い意地”がはっているのですわねぇ~。。。 つまり、この事を言うために、わざわざチーズ@シルクロードを持ち出してきたのですかァ~?

そうです。。。 いけませんか?


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あたくしも、お豆腐の田楽が食べたくなってきましたわ。


(dengaku9.jpg)

どは、お豆腐の酢味噌田楽の作り方をお見せしますわねぇ~。。。

いかがでしたか?

あなたも、お豆腐の田楽を作って食べたくなったでしょう!

それにしても、関東でラッパを吹きながらお豆腐を売り歩くなんてぇ、全く知りませんでしたわァ~。。。

鐘を鳴らして売るものだとばっかり思っていたのでござ~♪~ますう。

 

“所変われば品変わる”

 

ホントにねぇ~。

マジで、そうでござ~♪~ますわよう。

ところで、小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのですわァ。

なぜ。。。?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

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■ 『軽井沢タリアセン夫人@遠藤家』

■ 『桃の節句@天国』

■ 『古代米カレー』

■ 『愛のジェローを探して』


(coffeeluv1.jpg)

■ 『コーヒーと愛の香り』

■ 『愛の馬車道』

■ 『亀姫と香芽子さん』

■ 『愛の夕顔を探して』

■ 『ケネディ暗殺の謎』

■ 『行田物語 ピラミッド』

■ 『由梨さん@コルシカ』

■ 『黒い行田市長』

■ 『ヒシしようよ』

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』


(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


(qchan90.gif)

デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


(qchan03.jpg)

九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(ebay5.jpg)


(byebye.gif)

ビットコイン馬鹿

2017年8月14日

 

ビットコイン馬鹿

 


(coinbaka.jpg)


(referrer2.png)


(hillary07.jpg)


(gal009.jpg)


(deba01.jpg)

デンマンさん。。。、 どうして、オイラを またお呼びになったのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエは、何も思い当たることがないのォ~?

何か思い当たらないとまずいのですかァ~?

まずいのだよ。。。 つまり、何も思い当たらないということは、オマエのオツムの働きが鈍(にぶ)いか? スローか? あるいは知能指数が極めて低いか? 記憶力がすこぶる貧弱になったか? あるいは、生まれつき馬鹿だったのか?。。。

デンマンさん!。。。 ちょっと。。。、 ちょっと待てください。。。。、オイラに考えさせてくださいよ!。。。 ええとォ~。。。 デンマンさんがオイラを呼び出したということは。。。 つまり。。。、つまり。。。、オイラが また何かヤベぇ~ことをしでかしたとかァ~。。。 そういうことじゃねぇ~かァと思うのだけれど。。。 ええとォ~。。。

あのさァ~、そこまで考えても何も思い当たらないということは、やっぱり、オマエのオツムのネジが数本緩(ゆる)んでいるか、抜けてしまっているんだよ!

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てごらんよ。。。


(ame70810b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの8月4日から10日までの1週間の「リンク元URL」のリストなのだよ。。。 赤枠で囲んだ3番がオマエが飛ばしたリファラスパムなのだよ!

HTTPリファラ


(http001.jpg)

 

HTTPリファラ あるいは単にリファラは、HTTPヘッダの1つで、インターネット上の1つのウェブページまたはリソースから見て、それにリンクしているウェブページやリソースのアドレスを指す。
リファラを参照することで、どこからそのページに要求が来たのかを知ることができる。
リファラをログすることでウェブサイトやウェブサーバで訪問者がどこから来ているかを把握でき、プロモーションやセキュリティの目的に使うことができる。

リファラの活用はクロスサイトリクエストフォージェリ対策としても一般的だが、リファラが無効化されているとそのようなセキュリティ機構は働かない。
リファラは一般に統計的用途に使われている。

デリファラとは、要求を起こすべくクリックされたページを目標ウェブサイトが識別できなくするため、要求から元のページ(サイト)の詳細を除去する手段である。

 

詳細

あるページにあるリンクをクリックして別のウェブページを訪れるとき、リファラはそのリンクが置かれているウェブページのURLである。

より一般化すると、リファラはその要求を発生させる原因となったアイテムのURLである。
例えば、或るウェブページ内に画像を表示するとき、リファラはそのHTMLページのURLとなる。
ウェブブラウザからウェブサーバへのHTTP要求の仕様上、リファラフィールドはオプションである。

ほとんどのウェブサーバには全トラフィックのログがあり、ブラウザが要求毎に送信したHTTPリファラを記録している。
ウェブログ解析ソフトの多くはこの情報を処理できる。

リファラ情報はユーザーのプライバシーに関わる場合があるため、リファラ情報を送信しないよう設定できるブラウザもある。
プロキシやファイアウォールソフトウェアにもリファラ情報をフィルタで除去できるものもあり、外部に公開していないロケーション情報を漏らさないようにできる。
このことは問題を発生する要因ともなる。

Webサーバはサイトの一部について、正しいリファラを送ってこないブラウザに対してアクセスをブロックしていることがある。
これはディープリンクを防いだり、画像の不正使用(直リンク)を防ぐためである。
プロキシソフトウェアの中にはそのサイトのトップレベルのアドレスをリファラとして与えるものがあり、ユーザーが最後に訪問したサイトを暴露することなく問題を回避できる。

最近では多くのブログはリファラ情報を公表し、あるブログにリンクしているサイトにブログ側からもリンクすることで会話を広げようとしている。

これを悪用し、スパマーのサイトへのリンクを大量に貼らせるリファラスパムが登場している。

アダルトサイトなどの有料サイトの多くはコンテンツを守る目的でリファラ情報を利用している。
すなわち、ログインしないと参照できないなどの極少数のページからのアクセスのみを許可するのである。

これにより、協力関係にあるアダルトサイト間での素材の共有が容易になる。
このようなサイトへのフリーなアクセスを実現する手段としてリファラスプーフィングがある。


出典: 「HTTPリファラ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

うへへへへへへ。。。 オイラがリファラスパムを飛ばしていることが やっぱり判ってしまうのですねぇ~。。。

あのさァ~、そうやって うすら馬鹿笑いを浮かべている場合じゃないのだよ!

分かりました。。。 うすら馬鹿笑いをするのは止めます。。。 で、オイラがデンマンさんのブログに8月4日からの1週間に 53回 リファラスパム を飛ばしたので、またオイラを呼び出して馬鹿にするつもりなのですかァ~?

いや。。。 オマエが 53回 リファラスパム を飛ばしたから呼び出したわけじゃないのだよ! オマエのブログは8月10日にはすでにアメブロのファシスト管理人によって削除されていたのだよ!


(baka70807a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

デンマン注: この愚か者のブログは

ファシスト管理人により

すでに削除されました! (モナリザの微笑)


(monalisa.jpg)

 

あれっ。。。 確かに、これはオイラのブログの一つしかない記事のページです。。。 でも。。。、でも。。。、ちれいでかわゆいジューンさんの写真は貼り付けませんでした。

オマエが喜ぶと思って、特別に僕が貼り付けたのだよ!


(bikini08.gif)

うへへへへへ。。。 デンマンさんはオイラを幸せにな気分にさせてくれるのですねぇ~。。。

そうだよ。。。 僕はオマエが落ち込むような事を言いたくはないのだよ。。。

でも、言うのですかァ~?

仕方ないだろう! せっかく、こうしてオマエが馬鹿丸出しで またノコノコと出てきたのだから。。。。

デンマンさんが呼び出したからですよう! んもおおおォ~!

とにかく、オマエは せっかくブログを立ち上げてリファラスパムを飛ばして 何も知らない初心者のアメブロ会員を騙して金儲けをしようとしていたのに、ブログが削除されてしまったのだよ!

つまり。。。、つまり。。。、オイラのブログがアメブロのファシスト管理人によって削除されたので、オイラが愚かで詐欺めいた事をして 多くの貴重な時間を無駄にした事実を ネット市民の皆様にバラして オイラを馬鹿にするために呼び出したのですか?

いや。。。 そればかりじゃないのだよ!

まだ他にもオイラを呼び出した理由があるのですかァ~?

もちろんだよ! もう一度リストを見て欲しい。。。


(ame70810b.png)

『拡大する』

赤枠で囲んだ 22番に注目して欲しい!

あれっ。。。 悪徳リファラスパマーのビットコイン馬鹿が 懲りずにまたリファラスパムを飛ばしています! 馬鹿の一つ覚えです!(笑)と書いてありますねぇ~。。。

その通りだよ!

つまり。。。、つまり。。。、http://bit.ly/2hwjGhb を3回デンマンさのブログに飛ばしたのも オイラの仕業(しわざ)だと言うのですかァ~?

オマエ以外にいないじゃないか!

その証拠でもあるのですか?

証拠があるから、オマエを呼び出したのだよ!

その証拠とは。。。?

上のリンクをクリックすると次のページが出てくるのだよ!


(baka70812a.png)

『拡大する』

http://bit.ly/2hwjGhb をクリックすると、誘導されて この上のページ (http://ultram-nz.com/lp1/) にたどり着く! IPアドレスを調べると次の情報が出てくる!


(ip24532b.png)

『拡大する』

IPアドレス: 183.90.245.32

ホスト名: ultram-nz.com

都道府県: 京都

市区町村: 京都市中京区

悪徳業者名: 株式会社ベット

資本金: 2千万以上5千万未満

従業員数: 5人以上10人未満

売上高: ほんの少々

業種大分類: サービス業(他に分類されないもの)

WEBサイトアドレス: http://www.212525.com/

接続回線: キャリア不明FTTH

つまり、上の悪徳業者がオイラだとデンマンさんは断定するのですかァ~?

その通りだよ!

いや、違いますってばあああァ~。。。! 実は、上のサイトを運営している責任者は次の人です。

http://ultram-nz.com/

特定商取引法に基づく表記

会社名: フィンテックエイジ株式会社

(英語表記:FinTechAge,Inc.)

住所:

〒100-0011
東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー15F

代表者: 代表取締役 吉岡 雅明

設立日: 2016年6月17日

事業内容: 仮想通貨関連事業

商品の引き渡し期間:

お申し込み完了後、いただいたメールアドレスにご連絡いたします。

表現及び商品に関する注意書き:

本商品に示された表現や再現性には個人差があり必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

オイラは上の人とは別人です!

別人かもしれないけれど、同じ穴の狢(ムジナ)なんだよ!

つまり、オイラも悪徳、吉岡 雅明も悪徳!。。。ということですか?

その通りだよ! だいたい、金儲けのためにスパムを飛ばして集客するという悪徳行為はネットでは最も嫌われているのだよ!

マジで。。。?

だから、オマエがリファラスパムやコメントスパムを飛ばす悪事を見てヒラリーおばさんがムカついてるのだよう!


(hillary07.jpg)

あれっ。。。 マジでムカついてますねぇ~。。。

トランプおじさんもムカついてるのだよ!


(trump804b.jpg)

あれっ。。。 トランプおじさんがヒトラーの真似をしてムカついてますねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、たったの二人だけじゃありませんか!

二人だけじゃないよ! サザーランドおじさんもムカついているのだよ!


(spammerx.jpg)

でも。。。、でも。。。、サザーランドおじさんを含めても3人だけじゃありませんか!

3人だけじゃないってばあああァ~。。。


(gal009.jpg)

やぶ睨(にら)みのミーちゃんも こうしてオマエがコメントスパムを飛ばすのを見て マジでムカついているのだよ!

あれっ。。。 子供のくせして、大人も驚くほどの侮辱のサインを出してムカついているのですねぇ~。。。

だから言ったろう! オマエはネットでマジで嫌われているのだよ!

でも。。。、でも。。。、それほどオイラは嫌われているのでしょうか?

当たり前田のクラッカァ~!

デンマンさん! こういう深刻な時に時代おくれなギャグを飛ばさないでください。。。

とにかく、オマエは考えられる限りのスパムを飛ばして集客しているのだよ! だから、一つしかない記事のブログに、スパムで騙されたブロガーが10人ばかり読者登録したのだよ。。。


(baka70807a2.png)

でもさァ~、オマエがせっかく立ち上げて、騙されやすいブロガーが 10人読者登録したのだけれど、そのブログも削除されてしまったのだよ!

つまり、オイラが飛ばしたスパムも、オイラが立ち上げたブログも すべて無駄になってしまったと、デンマンさんは言うのですか?

だってぇ、そうだろう! オマエの悪徳ブログは削除されてなくなってしまったのだよ!


(baka70807a3.png)


『拡大する』

『実際のページ』

デンマン注: この愚か者のブログは

ファシスト管理人により

すでに削除されました! (モナリザの爆笑)


(monalaugh.jpg)

オマエのブログは完全に消滅したのだよ!


(cry007.gif)

あのさァ~、今更 滝のように涙を流して泣いても“覆水盆に返らず!”なんだよ!

それってぇ~、どういう意味ですか?

オマエは、そんなことも知らないのかァ~! 「一度離婚した夫婦は元に戻ることはできない」、「一度起きてしまったことは二度と元には戻らない」と言う意味だよ!

つまり、オイラの削除されたブログは二度と戻らないということですか?

その通りだよ!

オイラは、いったい どうすればよいのでしょうか?

ニーチェのおっさんが次のように言ったのだよ!

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


(snake3.gif)

常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

つまり、オイラが脱皮してない!…とデンマンさんは言うのですか?

その通りだよ! “馬鹿の一つ覚え”で、あらゆるスパムを飛ばして集客しようとしているけれど、オマエは、すぐにネットで悪名高くなって、オマエが立ち上げる悪徳サイトにはネット市民が寄り付かなくなるのだよ!

マジで。。。?

その証拠に、この記事も日本語が解る世界の130ヵ国のネット市民の皆様に読まれるのだよ!

 

海外からのアクセス

 


(wp70707map.png)



(wp70707.png+wp70707b)

『ビットコイン馬鹿』@Denman Blog

 

つまり、オイラのことが130ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡るのですか?

その通りだよ!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんのおかげでオイラは

130ヵ国のネット市民の皆様の間で

チョ~有名になってしまうのです!

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマン”です。

落ち込むどころか、

幸せな気分になりました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!

オイラのサイトに たくさんの

ネット市民の皆様がやって来るかも…


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

こうなったら、もう飛び上がって

喜んでしまおう!

ノーベル平和賞がもらえるのも

時間の問題です!

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(foolw.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

常識のある人は

これほど喜ばないものですよ。。。

ところが、この愚か者は

聞く耳を持ってません。

自分が悪名高くなるのにもかかわらず

バカが喜んでいるのですよ。。。

底抜けのアホです!

懲りずにまた悪徳ブログを

立ち上げると思うのです。

仕方ないから、気長に この愚か者と

付き合うことにします。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(bigcash.jpg)

■ 『もこ姫バンザイ!』

■ 『平田由里子@いいねスパマー』

■ 『ニート@7029637』

■ 『メチャ有名なモコ姫』

■ 『スパマーえり&友成隼』

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■ 『集客ツール馬鹿』

■ 『自作自演 友成隼』

■ 『友成隼と聖書スパマー』

■ 『集客ツール ダントツ』

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■ 『愚かな洋子の貧乏物語』

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■ 『洋子は馬鹿の見本です』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)

■ 『ベクトル成城店に注意』

■ 『えり@17歳に注意!』

■ 『ベクトル成城店 不誠実!悪徳!』

■ 『ベクトル成城店 悪徳商店!』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

■ 『愚かなズボラママ』

■ 『友成隼とGOOGLE』

■ 『銀竜草バカ』

■ 『銀竜草スパマー』

■ 『レイカの挫折』

■ 『ハワイに恋した敦子』

■ 『ハワイに恋した敦子に注意!』


(hooker08.gif)

■ 『きさ☆51ヶ国訪問中に注意!』

■ 『Xenovisに注意!』

■ 『客室乗務員@ハワイに恋した敦子に注意』

■ 『ハワイに恋した敦子の欺瞞』

■ 『フォロワーになって晒されて…』

■ 『ハワイに恋した敦子の懺悔』

■ 『ハワイに恋した敦子の反省』

■ 『ハワイに恋した敦子ダントツ』

■ 『コスパ最高@悪徳商法』

■ 『つぶちゃんは悪質スパマー』

■ 『つぶちゃんは愚かなスパマー』

■ 『つぶちゃんは悪名高いスパマー』


(yuri03.jpg)

■ 『こーてがにゃんにゃん』

■ 『こーて@ブラックリスト』

■ 『スパマーつぶちゃんの悪戯』

■ 『スパマー平田由里子』

■ 『ハワイに恋したダメな敦子』

■ 『ハワイに恋した愚かな敦子と奈々』

■ 『アフリカ滞在スパマー』

■ 『ミスユニバース悪女』


(bikini901.jpg)

■ 『スパマー横尾真美』

■ 『悪名高い横尾真美』

■ 『ナンパ馬鹿の末路』

■ 『また柏原知美?』

■ 『ネットの異端者』

■ 『ネットの問題児』

■ 『ハフマヌーン帝国の愚劣隊長』

■ 『いいね50回記念』

■ 『ヴァイアグラ馬鹿と小百合パンツ』

■ 『聖書バカスパマー』

■ 『大先輩、馬鹿やるの止めて』

■ 『世界一愚かなスパマー』

■ 『デリヘル嬢かずえを探して』

■ 『全財産300万円をせどりに』

■ 『はるかのランジェリー』

■ 『人気のデリヘル嬢』

■ 『悪徳10万円モニター』

■ 『ハヌマーン隊長』

■ 『駐米スパマー』

■ 『柏原知美 再起?』


(bitcoin20b.jpg)

■ 『ビットコインの危険性』

■ 『楽天バカ』

■ 『楽天バカ悪あがき』

■ 『スパム王 カーチス』

■ 『外国美脚サイト』

■ 『馬鹿の起源』

■ 『知性なきたわごと』

■ 『Hiro 中野 せどり スパマー』

■ 『Hiro 中野 せどり 悪徳』

■ 『Hiro 中野 せどり 悪質』

■ 『Hiro 中野 せどり 悪徳業者』

■ 『Hiro 中野 せどり いいね馬鹿』

■ 『悪徳業者に注意!』

■ 『Hiro 中野 せどり 不誠実』

■ 『悪事万里を走る!』


(uncg05b.jpg)

■ 『反知性主義でワロタ』

■ 『リファラスパム』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

美学de愛と性

2017年8月13日

 

美学de愛と性

 


(malta019c.jpg)


(june901.jpg)


(junko05.gif)


(junko11.jpg)

デンマンさん。。。 昨日に引き続いて今日もお呼びですか?


(kato3.gif)

そうです。。。 ジュンコさんは何か不満があるのですかァ~。。。

いえ。。。 別に不満があるわけではありませんけれど、卑弥子さんがデンマンさんのお呼びを待ているのではありませんか?

いや。。。 最近、卑弥子さんは学会の発表を控えて忙しいのですよ。。。

昨日は『女性の性欲@ラオス』というタイトルでしたけれど、今日もその記事と関連があるのですか?


(patuxai2b.jpg)

『女性の性欲@ラオス』

全く関連がないというわけでもないのですよ。。。 それで、ジュンコさんを呼び出したわけです。。。

美学de愛と性というタイトルにしたということは、デンマンさんが“女性の性愛”に拘(こだわ)っているということですわねぇ~。。。

いや。。。 僕が拘っているわけではないのですよ。。。 実は、東京都に住んでいる相田 美羽莉(あいだ びばり)さんが“愛と性の美学”に拘っているのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(liv70812a.png)


『拡大する』

“愛と性の美学”カテゴリー

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で8月11日の午後6時51分から12日の午前2時16分までの約7時間半の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 8月11日の午後7時3分にGOOGLEで検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来て“愛と性の美学”カテゴリーのページを読んだのですわねぇ~。。。


(livcat876.png)


『拡大する』

“愛と性の美学”カテゴリー

“愛と性の美学”カテゴリーのトップにジュンコさんが登場する『閨房でのあしらい』が出るのですよ。。。

それで私をお呼びになったのですか?

そういうことです。。。

。。。で、相田 美羽莉(あいだ びばり)さんは、どのようにしてデンマンさんのブログを探し当てたのですか?

次のように検索したのですよ。。。


(gog70812a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「愛と性の美学 徒然」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 赤枠で囲んであるタイトルをクリックしたのです。。。

。。。で、IPアドレスを調べて東京都に住んでいる相田 美羽莉(あいだ びばり)さんが“愛と性の美学”カテゴリーのページを読んだと突き止めたのですか?

その通りです。。。


(ip180215b.png)

『拡大する』

デンマンさんは、いつもIPアドレスを調べますけれど、アクセス者の名前までは分からないのですわァ。

ジュンコさんも きついツッコミを入れるのですねぇ~。。。 相田 美羽莉(あいだ びばり)さんは僕のブログの常連さんなのですよ。。。 だから、わざわざ『徒然ブログ』の“徒然”を検索ワードに加えて検索したのです。。。

それで、“愛と性の美学”カテゴリーのページを読んだあとで、デンマンさんに感想のメールを書いたのですか?

そうなのです。。。 ちょっと読んでみてください。。。


(stars.gif)

From: aida_bibari0376@yahoo.co.jp
To: denman12345@gmail.com
Date: Fri, Aug. 11, 2017 7:55 PM.

 

デンマンさん、こんにちは…

 

いつも興味深く読ませてもらっています。

“愛と性の美学”カテゴリーのページを開いたのですが、
例によってたくさんの記事が出てきたので圧倒されました。

でも、後半の6割ぐらいの記事の
写真やイラストが表示されてません。

これはライブドアのシステムの問題なのですか?
それとも画像格納場所が閉鎖されたのですか?

文章だけでも、趣旨は充分に理解できますけれど、
写真やイラストがあれば、更に興味深く読めます。

ぜひ、写真やイラストが全部の記事に
表示されるようにしてください。
そうすれば、もっと楽しく読めるように思います。

これからも楽しい記事をたくさん書いてください。
期待しています。

では…

 

相田 美羽莉

(sayama09c.png)

相田 美羽莉(あいだ びばり)さんが指摘しているように、ページの後半になって写真やイラストが表示されてませんわねぇ~。。。 どうしてですか?

あのねぇ~。。。 ライブドアのシステムの問題じゃなくて 画像格納場所として使っていた 無料画像保存場所(http://www.fileden.com/files/)が経営不振で閉鎖されてしまったのですよ。

つまり、デンマンさんは現在、新しい画像保存場所に画像を保存して、記事の中に直リンクで貼り付けているのですか?

そうです。。。 僕は同じ記事をたくさんのサイトに投稿しているので、画像をそれぞれのサイトの画像置き場に保存してないのです。。。 手間がかかるし、面倒なので、記事を一つだけ書いて、それを各サイトに投稿するわけです。。。

でも。。。、でも。。。、どういうわけで同じ記事をたくさんのサイトに投稿するのですか?

あのねぇ~、サイトが経営不振で閉鎖になるかもしれないし、 これまでに僕のサイトは削除されてなくなってしまったことが 10数回以上あるのですよ。。。 さらに、不都合が生じてサイトにアクセスできなくなってしまうこともある。。。

それで、一つや二つのサイトが削除されてもいいように、余裕を持って予備のサイトと思って同じ記事をいくつかのサイトに投稿しているのですねぇ~。。。

そういうことです。。。 現在、写真やイラストが表示されえない記事は、ゆくゆく更新してゆくつもりです。。。 その内、すべての記事の写真とイラストが表示されるようになるはずです。。。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

“愛と性の美学”ってぇ、響きがいいですよねぇ~。。。

実は、わたしも、“愛と性の美学”にハマッているのですわァ~。。。

ええっ。。。? どのようにハマッているのかってぇ~?

では、あなたに、わたしの秘蔵のYouTUbeをお目にかけますわァ~。。。

題して“愛と性の美学のロック”です。

では、じっくりと味わってくださいねぇ~。。。


(bigaku01.jpg)

ところで“愛と性の美学”のお話も面白いですけれど、

日本の古代史にも興味深い不思議な話がたくさんあります。

たまには、日本の古代の話も読んでください。。。

では次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。


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『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


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『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』


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『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


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『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『伊藤若冲 ランブータン』

『知的快楽』


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『シャフリ・ソフタ』

『閨房でのあしらい』

『漱石とグレン・グールド』

『女性の性欲@ラオス』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


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ィ~ハァ~♪~!

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女性の性欲@ラオス

2017年8月12日

 

女性の性欲@ラオス

 


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デンマンさん。。。、どういうわけで“女性の性欲@ラオス”に私をお呼びになったのですかァ?


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ジュンコさんは“女性の性欲”に詳しいと思ったのですよ。。。

どうして、そう思ったのですか?

かつてジュンコさんは次のような記事を書いていましたからねぇ~。。。

完全なる結婚


(junko05.gif)

さまざまなテクニックの実践による性的満足が幸せな結婚生活への道であると説いています。

『完全なる結婚』が強調しているのは、従来の男性が一方的に性的満足を得るような性交のあり方ではなく、男性と女性の双方が満足できるようなセックスを通して結婚生活が築かれるとしている点です。

そこでは女性の能動的な参加も、望ましいこととして推奨されています。

1960年代になると、マスターズ&ジョンソンの膨大な人体実験による「人間の性反応」が刊行され、性理論は、確立されたかに見えました。

しかし、その理論は、あまりに膨大な実験の結果であったため、誰も異論を唱えることができず、そこに内在する重大な矛盾を放置したまま、それを土台にした理論が氾濫して行くことになります。

マスターズ&ジョンソン理論においても、オーガズムの定義は確立したとは言い難いようです。

 


(orga02.jpg)

 

21世紀を迎えた今日、女性の95%がオーガズムを知らないという状況が続いているそうです。

ヴァン・デ・ヴェルデは、女性のオーガズムは男性のそれより後で発現することを実験によって明らかにしました。

しかし、後の動物実験(アカゲザル)では、メスのオーガズム収縮によって、オスの射精が起こるということが確認されています。

 

by ジュンコ


『10秒台では素人』より
(2016年12月21日)

確かに、上の記事を書いた覚えがありますわァ。。。 でも、私が“女性の性欲”に詳しいかどうか?ということは、全く別問題ですわァ~。。。

そうかなァ~?

デンマンさんは疑り深いのですわねぇ~。。。 で、どうして急に“女性の性欲@ラオス”を持ち出してきたのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv70809a.png)


『拡大する』

“女性の性欲”タグのページ

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で8月8日の午後11時8分から9日の午前2時23分までの約3時間の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 もしかしてラオスのGOOGLEで検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来て“女性の性欲”タグのページを読んだネット市民がいたのですかァ~?

そうです。。。 ラオスのGOOGLEを使ったと よく分かりましたねぇ~。。。

だってぇ~、ラオスで見かけるお寺の門の写真が貼り付けてあるではありませんかァ! 


(laos11c.jpg)

それに上のリストに出てくる女性の衣装はラオスの民族衣装のように見えますわァ~。。。


(patuxai2b.jpg)

しかも国別コードのla はその写真から類推してラオスだということがほぼ分かりますわァ~。。。 

ジュンコさんは、もしかして知能指数が150ぐらいあるのですか?

いいえ。。。 それほどアタマがいいわけではありませんわァ~。。。

実は、ラオスの首都ヴィエンチャンに住んでいる ファクサイ・リム (Faxai Lim)さんが僕の記事を読んだのです。。。

ヴィエンチャン


(laosmap2.png)

 

ヴィエンチャン(Vientiane)は、ラオス人民民主共和国の首都。
メコン川沿いに広がる町。
タイ王国とは、メコン川で国境を隔てている。

隣国の度重なる侵攻にさらされてきたものの、仏教国の首都として政治や文化の中心を担ってきており、数々の仏教寺院や仏塔を残す。
「ビャクダンのある城壁地」という意味や「月の都」という意味があるが、ラオス情報文化省は様々な説を紹介している。
街路樹が多く「森の都」とも呼ばれる。

ヴィエンチャンの街は12世紀に既に形成されていた。
セーターティラート王がビルマ族のタウングー王朝の圧迫から1560年にラーンサーン王国の都をルアンパバーンからヴィエンチャンに遷都した。

また、セーターティラート王は、ヴィエンチャンに遷都する前に、パニャー・チャンタブリー・シー・サッタンマタイロークをヴィエンチャンの領主に任じている。
この領主が建てたお寺が今もヴィエンチャンにある「チャン寺」で、これは「チャンタブリー・シー・サッタンマタイローク寺」の略称。

ラオス情報文化省版「ラオスの歴史」は、ヴィエンチャンのチャンは栴檀(せんだん)だという伝承を紹介している。
プーカオクワーイに住む仙人の兄弟が、ヴィエンチャンが出来る前の土地にクーンの木とチャンの木(栴檀)で目印をつけたという。
しかし、同書が正式な説として採用しているのは以下の説である。

ナンスー・ウランタートという本に記されているもので、釈迦と弟子のアーナンダがポーンパナオ近辺(現在のヴィエンチャン市内のポーンパナオ寺近辺)に来たときに、「ここらにはナーガが虎が多い」と言った。
その後、シコータボーン王国の領主の血筋の一人がヴィエンチャン市内の北の外れのカオリヤオ地区に移住してきた時、孫娘のインタサワーンロンホートが、釈迦が「虎が多い」と言った所に住んでいたブーリーチャンという農民と結婚した。
それを聞いたシコータボーン王国のパニャー・スミッタタムマヴォンサーが農民を祝福して、パークカディン以北の領有権をブーリーチャンに与えたのが、ヴィエンチャンの始まりという。


(laos13b.jpg)

 

1707年、ラーンサーン王国が分裂した際、ヴィエンチャン王国の首都となる。
1779年、チャクリー王国(現在のタイ)のチャオプラヤー・チャックリー将軍(チュラーローク王=のちチャクリー王朝のラーマ1世)に征服され、チャクリー王国の領土となる。
1827年、アヌ王がクーデターに失敗した際、シャム軍に滅ぼされる。

1893年、ラオスがフランスの保護国となり、1899年にその首都とされた。
第二次世界大戦中は日本に占領されるが、1945年4月にフランスが再び進駐した。

1947年にラオス王国が成立するとその首都とされた。
ラオス内戦が起こるとヴィエンチャンは荒廃する。
1960年8月、コーン・レー大尉がヴィエンチャンを掌握、スワンナ・プーマが首相に就いた。

1975年、パテート・ラーオが進軍しラオス人民民主共和国が誕生し、その首都となった。
ベトナム戦争時には、アメリカ合衆国国際開発庁 (USAID) が置かれていた。

 


(laos12b.jpg)


出典: 「ヴィエンチャン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

。。。で、ファクサイ・リムさんは、どのようにしてデンマンさんの記事を見つけたのですか?

ラオスのGOOGLEを使って 次のように検索して僕のブログにやって来たのです。。。


(gog70809a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「肥後ズイキ 大岡越前 新井白石」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 赤枠で囲んであるタイトルをクリックしたのです。。。

でも。。。、でも。。。、ラオスの首都ヴィエンチャンに住んでいる ファクサイ・リムさんは日本語ができるのですかァ~?

あのねぇ~、 ファクサイ・リム (Faxai Lim)さんはラオス国立大学で日本語を専攻しているのです。。。

ラオス国立大学


(laosuniv4b.jpg)

 

ラオス国立大学(National University of Laos: マハーウィタニャーライ・ヘンサート・ラーオ)は、ラオスの首都ヴィエンチャン市(ビエンチャン特別市)にある同国最大規模の国立大学。

既存の学校を元に1996年に設立。
1年間の教養課程を経て、4年制の各学部に進級する5年制システムである。
ラオスでは基本的に小中高が5・3・3制である。

市内に複数のキャンパスを有するが、メインキャンパスは経済経営学部や文学部等があるドンドーク校であり、地元ではキャンパスの場所に関わらずドンドーク(=ラオス国立大学)という愛称で知られている。

ラオス国立大学は Greater Mekong Sub-region Academic and Research Network (GMSARN) と、 ASEAN University Network (ANU)のメンバーである。

学部は次の通り:

理学部、工学部、経済経営学部、文学部、教育学部、建築学部、農学部、森林学部、法学部、社会学部、医学部


出典: 「ラオス国立大学」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

でも。。。、でも。。。、どのようにしてラオスの首都ヴィエンチャンに住んでいる ファクサイ・リムさんがデンマンさんのブログにやって来たことを突き止めたのですか?

IPアドレスを調べたのです。。。


(ip101243b.png)

『拡大する』

デンマンさんは、いつもIPアドレスを調べますけれど、アクセス者の名前までは分からないのですわァ。

ジュンコさんも きついツッコミを入れるのですねぇ~。。。 ファクサイ・リムさんは僕の記事を読んでから 「たいへん勉強になりました」と感謝のメールを送ってくれたのですよ。。。

信じられませんわァ~。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのです。。。 だから、ジュンコさんもツッコミを入れないで 素直に僕の言うことを信じて救われてねぇ~。。。

分かりましたわァ。。。 議論していると、この記事が長くなるので、とりあえずデンマンさんの言うことを信じますわァ。。。 それで、デンマンさんの記事を読んでファクサイ・リムさんは何を勉強したのですか?


(jbeautyx.jpg)

あのねぇ~、“女性の性欲”タグのページ には次の2つの記事が掲載されているのです。


1) 『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

2) 『大岡越前とセックス』

ファクサイ・リムさんは「肥後ズイキ 大岡越前 新井白石」と入れて検索したことからも判るように、肥後ズイキと大岡越前と新井白石がどのように関係しているのか? その事を調べようと思ったわけです。。。

それで、ファクサイ・リムさんは 納得のゆく解答が得られたのですか?

もちろんですよ。。。 2番目の記事に新井白石が登場するのです。。。


(karesusuki.gif)

 

近代史解釈:

歴史は夜、つくられるとゆー

その昔、新井白石は母に問うた

「女性の性欲は、何時までありますか」

 .....灰文字

       

つまり、新井白石が お母さんに「女性の性欲は、何時までありますか」という質問をしたのですか?

そうです。。。

信じられませんわァ。。。

ジュンコさんは疑り深いのですねぇ~。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのです。。。 だから、ジュンコさんも素直に僕の言うことを信じてくださいねぇ~。。。

分かりましたわァ。。。 それで、新井白石のお母さんの返事は。。。?

あのねぇ~、僕が上の記事を日本時間で2005年10月5日の午後3時40分に投稿してから10分後に Realog (2010年頃に閉鎖) のメンバーである Bogyさん から次のようなコメントをもらったのです。


(stars.gif)

 

はじめまして!

「新井白石」は「大岡越前」では?

外国の方に、「叙情的」な日本語の表現は、説明が難しいですね!

 

by Bogy 2005-10-05 15:50

ん? 大岡越前? まさかあああ! …と思いながら僕も調べてみたわけです。。。 せっかく、親切にコメントを書いてくれたので 無視するのは申し訳ないですからねぇ~。。。 さっそくGOOGLEで検索してみました。


(gog70811b.png)

『拡大する』

GOOGLEで「大岡越前 性欲 女性 灰 面白い」を検索した結果

2005年の10月に 調べたときには 445件のヒットがあったんですよ。。。 ちなみに大岡越前を新井白石に変えて検索してみたら次の結果を得ました。


(gog70811c.png)

『拡大する』

GOOGLEで「新井白石 性欲 女性 灰 面白い」を検索した結果

2005年の10月には 56件のヒットでした。。。 つまり、大岡越前にも新井白石にも同じようなエピソードがあるのですねぇ~。。。

つまり、2005年10月現在で、検索結果によれば、大岡越前の方が8倍も多いのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 数字の上から見れば、もう間違いなく大岡越前なんです。。。 でも、僕にはどうしても新井白石でなければならない気がしたのです。。。

どうして。。。?

新井白石と彼のお母さんが火鉢の灰の上に『の』の字を書くシーンが僕の脳裏に焼きついてしまっているのです。。。 で、僕は改めて大岡越前についてもう一度調べ直してみました。


(echizen.jpg)

 

本名は忠相(ただすけ)。越前守だったことから「大岡越前」と呼ばれる。
1677年に旗本の家に生まれる。旗本大岡美濃守忠高の4男。
1686年(貞享3年)10歳のとき同族の大岡忠真(大岡忠右エ門忠真)の養子となる。
養父病死のため、1700年(元禄13年)家督を継ぐ。寄合旗本無役。

24歳で家督を継いで35歳で重大事件を審議・裁判する評定所の一員となった。
その後41歳で江戸町奉行に任命され、8代将軍徳川吉宗の命をうけてからは、裁判だけでなく江戸火消しの「いろは四十八組」を創設したり、小石川養成所などを開設するといった行政面での業績を残した。

1736年、寺社奉行。
1748年、三河国西大平(現岡崎市)1万石を領し大名に。町奉行から大名となったのは、江戸時代を通じて忠相一人だけである。
1751年、病気により辞し、同年6月吉宗が没し、12月忠相も死去。

大岡越前といえば「大岡裁き」と呼ばれる名裁判で知られ、特に2人の母親に子供を引っ張らせることで実の母親を決めたという話が有名です。
しかし、この話は大岡越前とは全く無縁の話なのです。実はこれは江戸時代「大岡政談」という小説に描かれたもので全くの作り話。
19年間の在任中裁判は3回しか行なわれず、そのうち大岡越前が執り行ったのは1回だけ!

忠相が町奉行時代に実際に裁いたのは「白子屋お熊事件」のみであり、現代に「大岡裁き」として伝えられているものの多くは、関東郡代等他の奉行のものや中国の故事などに基づいている。

しかし、忠相が名奉行として人々に記憶されていたことの証(あかし)にはなっている。
つまり、名裁判官でなければこのような言い伝えが残らなかったと言うわけです。

これだけ調べて、僕は、なるほど~、そういうことだったのかと思い当たりました。。。 つまりですよ、大岡越前が町奉行時代に実際に裁いたのは「白子屋お熊事件」のみなんですよ。

でも、ずいぶん前にテレビの再放送で加藤剛が演じる『大岡越前シリーズ』をテレビで見た時には、大岡越前が50回以上も事件を裁いていましたわァ~。。。

そうなのですよ。。。 要するに、大岡越前と言う人は人気があった。 だから、他の人のエピソードであっても、江戸市中のミーちゃんハーちゃんは面白そうなエピソードをこの人に結び付けてしまったのですよ。。。 新井白石は1657【明暦3年】に生まれて 1725【享保10年】に亡くなっています。

つまり、新井白石は大岡越前よりも20年前に生まれたのですねぇ。

そうです。。。 だから、この人のエピソードが庶民の間では人気があった大岡越前のエピソードとして受け入れられてしまったのですよ。。。

マジで。。。?

僕には そうとしか思えない。。。 それに、たぶん新井白石の話の方が本当だと考える人が多くなったのですよ。。。 だから、つい最近、2017年8月10日にGOOGLEで検索したときには、大岡越前が 5,860件。。。 新井白石が 117,000件。。。 新井白石の方が 約19倍に増えているのですよ。。。

。。。で、ラオスの首都ヴィエンチャンに住んでいる ファクサイ・リムさんも、デンマンさんの上の記事を読んで、謎が解けたので、感謝のメールをよこしたのですか?

その通りです。。。

でも。。。、でも。。。、ファクサイ・リムさんは、そもそも「肥後ズイキ 大岡越前 新井白石」と入れて検索したのでしょう!? それが、どういうわけで“女性の性欲”と結びつくのですか?

簡単なことですよ。。。 “肥後ズイキ”のおもちゃは、女性が使うものですからねぇ~。。。


(zuiki902.jpg)


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

ところで、日本語の上手なラオスの歌姫がいます。

アレクサンドラ・ブンスアイさんです。

彼女の歌を聞いてくださいね。。。


(alexa02.jpg)

2002年に初アルバムを発売し、現在ではラオスを代表する歌手になっています。

2007年にはタイのテレビドラマで女優デビューを果たしました。

2005年には愛知万博のために来日しており、2008年4月からは慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科に留学するなど、日本とのかかわりも深いのですよ。

ところでラオスのお話も面白いですけれど、

日本の古代史にも興味深い不思議な話がたくさんあります。

たまには、日本の古代の話も読んでください。。。

では次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

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