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ジュンコさんとSEO秘話

2012年5月20日

 
 
ジュンコさんとSEO秘話

デンマンさん、また今日も私の出番なのですか?

そうですよ。 ジュンコさんにどうしても出てもらわねばならないのですよ。

また、ベッカムさんの話の続きですか?

いや。。。今日はもう、ベッカム君の話はしません。

じゃあ、洋子さんのお話ですか?

いや。。。韓流ブームには僕は食傷気味なので洋子さんの話も遠慮しておきます。

じゃあ、いったい何のために私をお呼びになったのですか?

あのねぇ~、昨日、記事を投稿してからジュンコさんが登場する記事はどれくらいあるだろうか? そう思って検索してみたのですよ。 そうしたら驚いたことに僕が投稿したばかりの記事が検索結果に出てきたのですよ。 ちょっと、その検索結果を見てください。


(gog20519.gif)

あらっ。。。1時間前にGOOGLEがゲットした記事が表示されてますね。

その記事は僕が午前8時半ごろ投稿した次の記事ですよ。

『結婚できない男とジュンコさん』

(2012年5月19日)

デンマンさんがソフトカメラで記録したのが午前10時10分。 GOOGLEが上の記事をゲットしたのが1時間前ということは午前9時10分。 デンマンさんが上の記事を投稿したのが8時半頃と言うと、デンマンさんが投稿してから40分後にGOOGLEの検索ロボット(クローラー)が上の記事をゲットしてデーターセンターにコピーを保存したのですわね?

そうです。

それにしてもゲットするのが早いですねぇ~。

あのねぇ~、GOOGLEのクローラーは僕の「デンマン・シンジケート」の常連さんなのですよ。

どういうことですか?

次のリストを見てください。


(hg20518c.gif)

これは5月9日から18日までの10日間に「デンマン・シンジケート」のブログとウェブページを読みにやって来た人のホスト名。。。、ホスト名が解らない場合には IPアドレスを記録したものです。

「クローラー」と書いてあるのがGOOGLEのクローラーですか?

そうです。 10日間に 56回アクセスしているのですよ。 シルヴィーさんといつもトップを争っているのです。

つまり、「デンマン・シンジケート」にたびたびアクセスするので、デンマンさんの投稿した記事をすぐに見つけるのですか?

そういうことですよ。

。。。で「デンマン・シンジケート」には、いくつのブログとウェブページが含まれているのですか?

次のリストを見てください。


(denmansyn.gif)

3番の Beaverland Web というのがウェブページで、あとはすべてブログです。

でも、これだけ多くのブログやウェブページを立ち上げる意味があるのですか?

ありますよ。 たとえば、次の検索結果を見てください。


(gog20519b.gif)

「結婚できない男とジュンコさん」を入れて10分後に検索したら、上のような結果になったのですよ。 この結果には「ジュンコ デンマン」で検索した時にヒットとしたDenman Blog の記事が表れない。 

でも、トップの赤枠で囲んであるところにタイトルが見えるじゃありませんか!

よく見ると記事ではなくタグ(tag)なのですよ。 もちろん、このタグ(「結婚出来ない男とジュンコさん」)が付いている記事はすべて表示されるのだけれど。。。

つまり、デンマンさんはタイトルをタグとしてDenman Blog で登録したのですか?

そうです。 tagを作ると、こうして検索結果に出てきますからね。。。

それで、多くのブログやウェブページを立ち上げるメリットは。。。?

青枠で囲んだタイトルの URL に注目してください。 これは「デンマン・シンジケート」の中の唯一のウェブ・ページなのですよ。

つまり、多くのブログやウェブページを立ち上げると、それだけ記事のネット上での存在感が増すということですか?

その通りですよ。 「ジュンコ デンマン」で検索した時には、トップに表示されなかったけれど、「結婚できない男とジュンコさん」を入れて検索すると、こうして上位に表示されますからね。 ネットでの存在感が増すのですよ。

「ジュンコ デンマン」で検索した時に、他のブログにも同じ記事が投稿されたのに、Denman Blog の記事が上位に表示されましたよね。 どうしてですか? 

Denman Blog に投稿された『結婚出来ない男とジュンコさん』を見てください。


(wp20519b.gif)

Denman Blog で表示される『結婚出来ない男とジュンコさん』の記事です。 よく見ると右サイドバーに「ジュンコさんのためになる面白い話」が見える。 赤枠で囲んだところです。

これも記事のタイトルですか?

そうです。 しかも、この記事のタイトルがメニューの役目を果たしているのですよ。 文字通りジュンコさんのためになる面白い記事を集めたのです。 だから、「結婚出来ない男とジュンコさん」もこのメニューの中に出てくるわけです。

要するに、Denman Blog に投稿された上のページが他のブログの同じ記事よりも「ジュンコ」をたくさん含んでいるので検索結果の上位に表示されるのですか?

まず間違いなく、そうだと思います。 GOOGLEでは表示順序の評価基準を公開してないから、100%そうだと断定できないけれど、僕の経験からそうだと言えますよ。

Denman Blog は訪問者が多いので GOOGLEのクローラーも、つられて Denman Blog を覗いているようですね?!


(hg20518.gif)

確かに Denman Blog のアクセス・ランキングは「デンマン・シンジケート」の中でトップなのですよ。

でも、ひとつの記事のアクセス状況をクローラーはどのようにして知るのかしら?

簡単なことですよ。 ネットサーファーが検索してページを見る回数をGOOGLEでは数えていますからね。 それでページのアクセス状況を把握しているのですよ。

Denman Blog の記事は、しばしば検索結果に表れますけれど、ライブドアの記事はあまり見かけませんよね。

あのねぇ~、上のランキングでもライブドアの『徒然ブログ』のアクセス数が異常に低いのですよ。 ライブドア独自の記録は次のようになっている。


(liv20519.gif)

これは4月と5月の訪問者数リストです。 このリストの数字も実際よりは少ない。

どのぐらい少ないのですか?

昨日の記事(『結婚出来ない男とジュンコさん』)にも書いたけれど、実際のアクセス数は上の記録の10倍から15倍多いのですよ。 奇妙なことに、第3者の調査会社(Hit Graph)の記録では、さらに少ない。


(hg20518liv.gif)

これはライブドアの「徒然ブログ」の月別アクセス数を表した棒グラフですよ。 去年の11月下旬から記録をとっているのだけれど、4月のアクセス数が 70に達していない。 ライブドア独自の統計も少ないけれど、それでも4月のアクセス数は上のリストで見るように 1日100人のアクセス数があるとしても 1ヶ月に3000人のアクセスがある。 だから、Hit Graph の上の記録では、どの月も異常に少ない。

つまり、Hit Graph の記録のとり方が間違っているのですか?

いや。。。間違っているわけじゃない。 例えば、Denman Blog のアクセス数の記録を見ると次のように全期間のページ表示回数が 74、865回と出ている。


(wp20519.gif)

74、865回という数字は、次の Hit Graph のリストの数字(70,902)とほぼ一致するのですよ。


(hg20518.gif)

誤差は Hit Graph が記録をとり始めたのが Denman Blog を立ち上げた時よりも少し遅かったことで説明が付くのです。

要するに、ライブドアのアクセス数が異常に低いのは、ライブドアが公開している表示回数に問題があるとデンマンさんは考えているのですか?

それ以外に考えられない。 Hit Graph の記録のとり方が問題だと言うよりは、ライブドアが外部に向けてのアクセスの表示の仕方に問題があるようです。 それで、GOOGLEでも、ライブドアの記事のアクセス数が低いと見て、検索結果の表示順位を下げているのかもしれません。 それが僕の推測ですよ。 だから、ライブドアの記事よりも Denman Blog に投稿した記事の方が検索結果の上位に表示されるのだと僕は考えているのです。

ところで、最近、「デンマンシンジケート」のアクセスは増えているのですか?

増えていますよ。 次の棒グラフを見てください。


(hg20518b.gif)

あらっ。。。5月のアクセス数は予想だとダントツになるのですね!?

Hit Graph の推測に従うと、そうらしいのですよ。

どうして急速に増えているのですか?

最近、10日間の人気検索キーワードのリストを見てください。


(hg20518d.gif)

これは5月9日から18日までの10日間の検索キーワードのリストです。

「肥後ずいき」で検索して「デンマン・シンジケート」にやって来るサーファーがダントツですわね。

そうなのです。

。。。で、どうして「下つき」が赤枠で囲んだあるのですか?

ジュンコさんは良い所に目を付けてくれました。 このキーワードとジュンコさんがアクセス数を押し上げている陰の功労者なのですよ。

あらっ。。。「下つき」と私がですか? どういうことォ~。。。?

あのねぇ~、ちょっと次の部分を読んでみてください。

4月9日の記録から計算された最大会員数が 983,885人。 5月11日の記録から算出された最大会員数が 973,971 人。 要するに4月9日から 5月11日までの約一ヶ月間に 983,885 - 973,971 = 9,914 のアクティブ会員が他のサイトへ引越ししてしまったのだよ。 オマエが愚かな「言葉狩り」、「写真狩り」を続けていれば、更にアクティブ会員が他のサイトへ移ってゆくのだよ。

もしかすると、オイラのオツムは異常なのでしょうか?

あのさァ~、このような事はあまり言いたくないけれど、暇があったら、ぜひ精神科のお医者さんに診てもらったほうがいいと僕は思うよ。

オイラのオツムはそれほど深刻に病(や)んでいるとデンマンさんは思うのですか?

あのなァ~。。。それほど深刻に思いつめることもないよ。

でも、デンマンさんの話を聞いていたら、もしかするとオイラのオツムは、どこかヤバイ事になっているのかもしれない、と思えてきたのですよ。

確かに、オマエだけが僕の記事を未公開にするのは、ちょっとオマエのオツムは可笑しいのではないか?。。。と僕はマジで思ったよ。 でもなァ、お前は次の記事を未公開にしなかった。


(ame20404.gif)

『下つき検索』(2012年4月4日)

実は、投稿する時にオマエが上の記事を絶対に未公開にするだろうと僕は思ったのだよ。 ところが、オマエは上の記事を未公開にしなかった。 そう知った時、オマエが少しは反省し始めたのかな? 僕はそう思ったのだよ。

オイラが未公開にすると、デンマンさんはマジで思ったのですか?

そうだよ。 でもオマエは上の記事を未公開にしなかった。 だから、オマエにもまだ良識が残っているのを知って僕はスキップしたい程うれしくなったのだよ!

デンマンさん!。。。マジでそう思ったのですか?

そうだよ! だからオマエも良識を失わずに今の仕事に励めよ。


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの良識を

認めてくれました!

オイラは、もしかすると

副社長になれるかも。。。!

今の愚かな社長をクビにして

オイラが社長になってしまおうかな?!

マジで褒められたような気分。。。

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

もうスキップしてしまおう!

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

馬鹿ですよねぇ~。 ちょっとおだてると、すぐに調子に乗って喜んでしまうのですよ! 愚か者がスキップしながら帰ってしまいましたよ。 まだ反省が足りないようです。 もうしばらくの間、アメブロでは言葉狩り・写真狩りが続くようですよ。 だから、あなたも、もし Ameblo で言葉狩り・写真狩りされたら他のサイトへ移る事も考えてくださいね。


『テレサテンとファシスト管理人』より
(2012年5月15日)

上の記事と私が関係あるのですか?

もちろん、関係あります。 上に引用した部分を読むと「下つき検索」を読んでみようという気になるのですよ。

そんな気になるかしら。。。?

男なら関心を持ちますよ。

それで。。。?

その記事の中にジュンコさんが登場するのですよ。 ここに書き出すから読んでください。

下つきと俗説


こんにちは。ジュンコです。
女性の大切なものが上についているか下についているか?
そのことは昔から男性にとっては楽しい話題だったようです。

でも、実際には女性の大切なものと言っても、外陰部のことではなく膣の開口部の位置を問題にしています。
開口部が肛門から遠い場合を「上つき」、肛門に近い場合を「下つき」と呼ぶようです。

上つきは名器、下つきは淫乱などという俗説があります。

そういうわけで、女性がこの事を耳にすると、自分のものが上つきなのか下つきなのか、気になる人も居ると思います。
でも、これは医学的にはまったく根拠のないことだそうです。

ちなみに肛門から膣までの距離は、4cm程度であるのが一般的とされています。
これが5cmだったり3cmだったりしても、ほんの微妙な差です。
極端な違いはありません。

つまり、10cm離れているとか、1cmしか離れていないというようなことはないはずです。
だから、それほど気にすることではないと思います。

上つき、下つきが問題になるとすれば、セックスする時の体位やペ○スの挿入角度を工夫することで問題が解決するはずです。
膣の位置だけで快感が左右されるわけではありませんよね。
体の構造よりも、もっとも感じやすい体位をボーイフレンドと工夫することが大切だと思いますよ。


『下つき検索』より
(2012年4月4日)

どうですか。。。思い出しましたか?

ええ。。。そう言われてみると、かなり前に。。。2005年か2006年頃に書いた覚えがありますわ。。。で、デンマンさんも「下つき」が気になるのですか?

いや。。。僕は気になりませんよ。 ジュンコさんが書いているように微妙な差でしょう? 10センチとか20センチとか。。。そのように大きくずれていれば問題だけれど。。。、

でも、無神経な男性がいて、そのようなことを女性に向かって言うのですわよ。 そう言われたら、女性は気にしますわ。

そうでしょうね。

デンマンさんも20代の頃、無神経に女性に向かって言ったのではありませんか?

いや。。。僕は決してそのような事を口にしませんでしたよ。

でも、卑弥子さんはデンマンさんから酷(ひど)い事を言われて、かなり落ち込んだと言ってましたわ。

あのねぇ~、なにも「下つきじゃないの!?」と女性に向かって言う無神経な男と僕を一緒にすることはないじゃありませんかァ!

でも、卑弥子さんが。。。

あのねぇ~、それは「下つき」とは全く関係ありません。

でも、卑弥子さんが。。。

ジュンコさん。。。! くどいですよ。 このあと卑弥子さんが出てくるのだから、それ以上何も言わないでくださいね。 お願いしますよ。 うししししし。。。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
そうなのですわよ。
あたくしは、デンマンさんに酷(ひど)い事を言われて、とても傷ついたのでござ~♪~ますわ。

ええっ。。。どういうことを言われたのかってぇ~。。。?

ここで書き出すと長くなりますわ。
だから、興味があるのでしたら、ぜひ次のリンクをクリックして読んでくださいましね。

『衝撃の角度』

(2008年6月1日)

とにかく、興味深い記事が続くと思います。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

人間は性的動物だと思いますよね。

あなたも、そう思いませんか?

1960年代にDesmond Morris(デズモンド・モリス)

が『Naked Ape (裸のサル)』という本を書きました。

これは日本でも話題になりました。

人間もApe の一種です。

“裸のサル”とは、つまり、人間の事なのです。

純粋に動物学的な立場から

ヒトという生物を記述した本で

当時、中学生などが性の参考書として読んでいた、

と言う事を聞いたことがありますわ。

いろいろと面白い事を書いているのですが、

他のサルと違って

人は発情期が無くなったのです。

つまり、1年中セックスができるようになったのです。

サルは性器を露出し、

発情期にはフェロモンを発散させて、

相手を求めます。

でも、ヒトは性器を露出することもなく

発情期がなくなったので

フェロモンを出す事も無くなりました。

それで、ヒトは相手を求めるために

コミュニケーションが必要になり

言葉を使い始めた、と言うような事が書いてあります。

面白い解釈ですよね。

ところで、これまで書いたレンゲさんの記事を集めて

デンマンさんが一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしてくださいね。

じゃあね。

熱田の熱い人

2012年4月27日

 
 
熱田の熱い人


(biker303.jpg)

デンマンさん。。。わたしがオートバイに乗っている写真をずいぶんと使ってますけれど、この上の写真が今日の記事のタイトルの「熱田の熱い人」と関係あるのですか?

関係あると思いますよ。

なんだか自信なさそうですわね。 関係あるかもしれないと言うことですか?

80%から90%の確率で関係あると思いますよ。 なぜなら上のジューンさんの写真が初めて登場する”Biker Babe”という記事がよく読まれているのです。


(biker203.jpg)

“Biker Girl”

(April 12, 2012)

でも、それはわたしの写真に惹かれるのではなくて、ダイアンさんの上の写真に惹かれるからですわ。。。

そうです。。。そのような事も十分考えられる。  だから僕は断定しなかった。 でもねぇ、ジューンさんはもう10年ぐらい僕のホムペやブログに登場しているのですよ。 ダイアンさんが僕のブログに登場したのは去年(2011年)の1月からです。 だから、ネットでの存在感がだいぶ違うのですよ。

わたしのネットでの存在感が判るのですか?

簡単なことですよ。 次のようにGOOGLEでイメージ検索してみればすぐに判(わか)ることですよ。


(gog20427.gif)

5,600件ヒットするのですよ。 すべてがジューンさんの画像ではないけれど、少なくとも画像をクリックするとすべての記事にジューンさんが現れる。

ダイアンさんの画像はどうなのですか?

調べましたよ。 見てください。


(gog20427b.gif)

1,670件ヒットするのですわね。

そうですよ。 ジューンさんの画像の方が圧倒的に多いのですよ。

でも、どうして「卑弥子」さんを入れて検索するのですか?

あのねぇ~、「diane kato」だけを入れて検索すると、実際に、この名前を持った日系アメリカ人がけっこう居るのですよ。 だから、まったく関係ない「ダイアン」さんが登場してきてしまう。 それで「卑弥子」さんを入れたのです。 卑弥子さんはダイアンさんの登場する記事には、最後のモノローグのコラムの中に必ず出て来るのですよ。 だから、こうすれば間違いなく僕らの知っているダイアンさんだけが登場するのです。

でも、よく見ると上の検索結果の中にもわたしがオートバイに乗った写真が出てきますわね。。。


(biker303.jpg)

そうですよ。。。だから、”Biker Girl”がよく読まれているのですよ。

“Biker Girl”は、それほど読まれているのですか?

読まれているのですよ。 ちょっと次の人気記事リストを見てください。


(ame20418b.gif)

『あなたの恋愛』(4月18日)

『愉快で面白くてためになるパンツの話』(4月18日)

『Biker Girl』(4月13日)

これはアメブロの僕のブログの4月18日の人気記事のリストです。 アメブロの会員さんの中には僕の常連さんが居て毎日見に来るのですよ。 だから、トップと2位が4月18日の記事で占められているのは解(わか)るのですよ。 でもねぇ、4月13日に投稿した『Biker Babe』は英語で書かれている。 長い英語の記事などを読む人は、ほとんど居ないと思うのにどうして読まれているのか?

わたしの写真が貼り出されているからだとデンマンさんは言いたいのですか?

その影響もずいぶんあるのですよ。 あのねぇ~、ジューンさんは信じられないかもしれないけれど、おばさんパンツに興味のある人はたくさん居るのですよ。 たとえば、次の検索キーワードのリストを見ても解るのです。


(hg111-03b.gif)
 

これは2011年11月から今年の3月までの5ヶ月間の人気検索ワードのリストですよ。 つまり、上の検索ワードを入れて検索してデンマン・シンジケートの記事を読みにやって来たのですよ。

でも、「おばさんパンツ」は11位ではありませんか!

あのねぇ~、実は赤枠で囲んであるキーワードはすべて関連しているのですよ。 その共通項は“熟女”なのです。

要するに熟女のおばさんパンツ姿が見たいからデンマンさんの記事を読んだのですか?

その通りですよ。

。。。で、そのことが ”Biker Babe” とも関係しているのですか?

もちろんですよ。 もう一度アメブロの人気記事リストを見てくださいよ。


(ame20418b.gif)

『Biker Babe』の次に読まれたのが『畳とおばさんパンツ』なのですよ。


(ame00821.gif)

『畳とおばさんパンツ』

(2010年8月21日)

『Biker Babe』と『畳とおばさんパンツ』に共通していることは、どちらの記事にもジューンさんの写真が貼られているのですよ。


(biker303.jpg)

つまり、僕が言いたいのは上の人気キーワード・リストの中で赤枠で囲んだすべての検索ワードにジューンさんはマッチするのですよ。

わたしが中年の女だとデンマンさんは言うのですか?

いや。。。ジューンさんはまだまだ若いですよ。 決してジューンさんが中年だと言うつもりはありません。 でもねぇ~、少なくとも日本人の目にはジューンさんのイメージは「熟女の魅力」に溢れているのですよ。

それで。。。「熱田の熱い人」は、どうなってしまったのですか?

そのことですよ。。。今日はその事を話すつもりでジューンさんを呼び出したのですからね。

「熱田の熱い人」ってぇ、いったい誰のことですか?

実は、僕は会ったことはないのですよ。

デンマンさんの記事に熱いコメントでももらったのですか?

いや、違います。。。アクセス解析していたら、たまたま次のリストに出くわしたのですよ。


(hg20424.gif)

これは4月15日から24日までの10日間にデンマン・シンジケートのサイトにアクセスした人のIPアドレス(ホスト名)を調べたものですよ。

シルヴィーさんが10日間に 105回もデンマン・シンジケートのサイトにアクセスしたということですか?

そうです。 1日平均10回ですよ。

2番目は googlebot と書いてありますけれど、これは何ですか?

GOOGLEの検索ロボットですよ。 10日間にデンマン・シンジケートに 46回アクセスして僕が投稿したページをゲットしてデータセンターに保存したのですよ。 そう言う訳で、例えば、“ファシスト管理人”で検索すると僕の記事が数珠繋(じゅずつな)ぎに表示されるのですよ。


(gog20423.gif)

ホスト名リストの3番目がデンマンさんですか?

そうです。。。で、4番目が「熱田の熱い人」ですよ。

どうして「熱田の熱い人」なのですか?

ホスト名をもう一度じっくりと見てください。

p3***-adsau06atuta2b2-acca.aichi.ocn.ne.jp

上のホスト名に表れる atuta が「愛知県名古屋市熱田区」を意味しているのですよ。

つまり、「熱田の熱い人」は「名古屋市熱田区」に住んでいるのですか?

住んでいるとまでは断定できないけれど、少なくとも「名古屋市熱田区」にある OCN (Open Computer Network) の中継所からネットにアクセスして「デンマン・シンジケート」のサイトにやって来たのですよ。

それも10日間に 39回もアクセスしたということですか?

その通りです。

上のホスト名に含まれている3つのアスタリスクはどういう意味ですか?

「熱田の熱い人」のプライバシーを守るためですよ。 すべての番号を書いてしまったら、「熱田の熱い人」が特定されてしまう。 「熱田の熱い人」は熱心な読者だけれど、スパム・コメントを書いたわけではないので僕はホスト名を晒したくないのですよ。

。。。で愛知県の人で「デンマン・シンジケート」にアクセスする人は多いのですか?

調べたから次の地図を見てください。


(hg20424c.gif)

あらっ。。。東京都のネットサーファーがダントツで愛知県人は4番目に多いのですわね。

そうです。 僕の出身県、埼玉県よりも多いのですよ。

。。。で、「熱田の熱い人」は、どのブログの常連さんなのですか?

調べましたよ。 見てください。


(hg20424b.gif)

あらっ。。。Denman Blog (http://denman705.wordpress.com/)の常連さんなのですわね。 シルヴィーさんがトップで「熱田の熱い人」は2番目ですわね。

そうなのですよ。 この常連さんが居るので都道府県別のアクセス数を見ると Denman Blog では大阪府と神奈川県を抜いて愛知県人が2番目に躍進しているのですよ。


(hg20424d.gif)

あらっ。。。ホントですわ。。。それで、Denman Blog には常連さんが多いのですか?

少ないのですよ。 次の統計を見てください。


(wp20424.gif)

これは4月24日の統計です。 この日、128ページが読まれた。 そのページを読んだ人の内の 102人は検索エンジンからやってきたのですよ。 だから、常連さんは多くても26人です。 「熱田の熱い人」はその中でも特に熱心な読者なのですよ。

。。。で、常連さんの最も多いサイトはどこですか?

アメブロ(http://ameblo.jp/barclay/)なのですよ。 次の統計を見てください。


(ame20425.gif)

1番と8番に注目してください。 この人たちは僕のアメブロのブログを「お気に入り」や「ブックマーク」に登録して、そのボタンをクリックして僕の記事を読みにやって来るのですよ。 その2つを合わせると訪問者全体の 81.9%になるのですよ。

つまり、100人の訪問者の内 82人が常連さんと言う訳ですね。

その通りですよ。

でも、どうして常連さんがアメブロには多いのですか?

18番に注目してください。 これはアメブロの検索エンジンですよ。 述べ7人のアメブロ会員が「ホームステイ バンクーバー」を入れて検索しているのですよ。 その検索結果を見てください。


(ame20425b.gif)

つまり、この人たちはバンクーバーでホームステイすることを計画しているのですよ。 それで、赤枠で囲んだ僕の記事を読みにやって来たわけです。

要するに、デンマンさんがバンクーバーに住んでいるのでバンクーバーの情報がいろいろとゲットできると思って常連さんになっているのですか?

多分、そうだと思うのですよ。

「熱田の熱い人」は、どうしてアメブロの常連さんじゃなくて Denman Blog の常連さんなのですか?

「熱田の熱い人」は、バンクーバーでホームステイすることが目的ではないからですよ。

何が目的なのですか?

もちろん断定できないけれど、もともと検索エンジンで Denman Blog を見つけてやって来たのが、そもそも常連さんになるきっかけだったと思うのですよ。

そうですわよね。。。だから Denman Blog に通い続けているのですよね。

そうですよ。 そうであるならば、当然、Denman Blog での人気検索キーワードを入れてやって来た可能性が高い。

Denman Blog での人気検索キーワードって、どのようなものですか?

次のリストを見てください。


(wp20406.gif)

これは4月6日までの30日間の、Denman Blog での人気検索キーワードのリストですよ。 見て解るように「床上手」がダントツなのですよ。

つまり、「熱田の熱い人」も初めは“床上手”を入れて検索して Denman Blog にやって来た可能性が高いということですか?

上の統計を見る限り、そう解釈するのがもっとも自然ですよ。

。。。つうことわァ~。。。わたしは「熱田の熱い人」のオツムの中では「床上手な女」としてイメージされているということですか?

その通りですよ。 その可能性が一番高いと僕は思いますね。

デンマンさんが上のような写真をコラージュして作るからいけないのですわ。

ジューンさん。。。なにも嫌がらなくてもいいではありませんか! ジューンさんはDenman Blog にやって来る多くのネットサーファーにとって“望まれる女”になっているのですよ。

【ジューンの独り言】

ですってぇ~。。。
上のようなイメージで見も知らない男性に、わたしがイメージされているのかと思うと、何だか鳥肌が立ってきますわ。
でも、デンマンさんの考え過ぎだと思うのです。
意外に「床上手」とは全く関係ない言葉で検索して Denman Blog へやって来たのかもしれません。

例えば、上の検索キーワードリストで言えば「共感脳」だとか「塩野七生批判」ですわ。
「熱田の熱い人」は、学究肌の人かもしれません。
わたしは、そう思いたいのですわ。

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

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『天智天皇は暗殺された』
(2003年7月14日)

『アナクロニズム(2011年3月27日)』

こんにちは。卑弥子です。

今日は、こうして一番下から出てきてしまいましたわ。

うふふふふふ。。。

ジューンさんは身の毛もよだつとおっしゃっていましたが、

あたくしなどは見ず知らずの男性に

次のようにイメージされたら、もう飛び上がるように

うれしくなってしまうのですわ。

どうかしら?

21世紀の花嫁として、

とってもふさわしいと思うのでござ~♪~ますわ。

婚活を始めてから、そろそろ5年になろうというのに、

それらしい殿方が現れないのです。

でも、つい最近、デンマンさんから

『細雪』のDVDを見てごらんと言われたので、

あたくしは近くの図書館から、

そのDVDを借りてまいりました。

そしたら吉永小百合さんが演じる三女が婚活を始めてから

ずいぶんとお見合いを重ねるのですわよね。

何度お見合いしてもなかなか決まらないのですわ。

でも、ずいぶん長いこと辛抱をしてから、

ついにアメリカ帰りの素晴らしい殿方を射止めるのですわ。

だから、あたくしもあせらずにじっくりと腰をすえて

ふさわしい殿方が現れるのを待とうと思います。

うふふふふふふ。。。

ところで、あなたのために笑えるサイトを作りました。

時間が合ったらぜひ覗いてみてくださいね。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)

床上手と肥後ずいき

2012年3月23日

 
床上手と肥後ずいき

肥後ズイキ

Hasuimo (hasuimo1.jpg--300x225)


肥後ズイキはどこから来た

Kontiki (kontiki2.jpg--300x216)


 
 
 
 
 
 
(jbeauty2.jpg)

肥後ズイキが性具に

なったきっかけは?


『肥後ズイキ』って

どんな形してるの?

Higo zuiki ring (ring03.gif--200x200)


『肥後ズイキ』は

庶民の間で

使われていたのか?

(kokeshix.gif)

大奥

An heian couple in lovemaking (bond010.gif--287x297)


道鏡と孝謙女帝は

性具でも有名

Doukyou Armor and Helmet (doukyox1.jpg--332x436)


『歴史の中のエロチカ』より
(2005年1月25日)

デンマンさん。。。今日はエロ~い話題でござ~♪~ますわねぇ!? うししししし。。。

卑弥子さんは、とってもうれしそうですね。 ヨダレをたらしてうれしがらないでくださいよ!

デンマンさん!。。。あたくしはヨダレをたらして喜んでませんわ。 んもおお~~。。。失礼しちゃうわ。

卑弥子さん。。。冗談ですよ。 やだなあああァ~。。。ムキになって、そのようにムカつかないでくださいよ。 お願いだから、また笑顔を浮かべてくださいよ。 卑弥子さんは笑っているのが一番かわゆいのですよ。

あらっ。。。そうでござ~♪~ますか。。。じゃあ機嫌を直しますわ。。。んで、どうして「床上手」と「肥後ずいき」を取り上げたのでござ~♪~ますか?

最近、「デンマン・シンジケート」の検索キーワードはどうなっているかと思って調べてみたのですよ。 そのリストを見てください。


(hg20321.gif)

あらっ。。。「肥後ずいき」がトップですわね。

そうなのですよ。 でもねぇ、3月11日に調べた時には「床上手」がダントツだった。


(hg20310d.gif)

あらっ。。。ほんとですわ。。。“床上手”がトップに躍り出ていますわ。 でも、2月23日にデンマンさんが調べた時には「肥後ずいき」がダントツでしたわよ。
 

(hg20223.gif)

あれっ。。。卑弥子さんは2月25日に僕が書いた記事を読んでいたのですか?

『肥後ズイキとファシスト管理人』

(2012年2月25日)

読みましたわよ。 うふふふふふ。。。「肥後ズイキ」を目にしたものですから、ついつい読んでしまったのでござ~♪~ますわ。

卑弥子さんはエロい話題が嫌いなような振りを見せているくせに結構好きなのですね。

デンマンさん。。。そのようなヤ~らしい目つきで見つめないでくださいな。

でも、さっき「卑弥子さんはヨダレをたらして喜んでいる」と僕が言ったらムカついたでしょう!?

今更、そのような事はどうでもよろしいではござ~♪~ませんかア。 そんな事よりも「肥後ずいき」がどうしてトップに返り咲いたのですか?

だから、その事につして調べようと思ったわけですよ。

それで、その理由が判ったのですか?

だいたい見当がつきましたよ。

もったいぶらないで教えてくださいな。

あのねぇ、ます「床上手」をいれてGOOGLEで検索してみたのですよ。 その結果を見てください。


(gog20322x.gif)

あらっ。。。まあァ~、8,980,000件もヒットするのでござ~♪~ますか!?

僕も、ちょっとこれには驚きましたよ。 しかも、僕が書いた次の記事が 898万件の内の 2番目に表示されるのですよ。

『床上手な女の7つの見分け方』

あらっ。。。ホントぉ~。。。上の記事は読まれているのですか?

マジで読まれているのですよ。 Denman Blog の1年間の人気記事ランキングを見てください。


(wp20322x.gif)

あらっ。。。『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれていますわ。 3月23日までの1年間に延べ 20,392人に読まれたのですわね。

そうなのですよ。 1日当たり平均で 20,392 ÷ 365日 = 約56人 が『床上手な女の7つの見分け方』を読んだ事になるのですよ。

つまり、「床上手」を検索して、その結果の中に表示された上の記事をネット市民の皆様が読んだという事でござ~♪~ますか?

もちろん、「床上手」だけを入れて検索したわけではないのですよ。 人気検索キーワードも調べたから見てください。


(wp20322y.gif)

あらっ、まああァ~♪~。。。「床上手」関連の検索キーワードがすごいですわね。

そうなのですよ。

でも、不思議なことに Denman Blog では「肥後ずいき」を検索してデンマンさんの記事を読んだ人が居ないのですわね?

いや。。。全く居ないわけじゃないけれど、とにかくリストの上位には「肥後ずいき」のキーワードも、「肥後ずいき」の記事も出てこないのですよ。

つうことわァ~、「肥後ずいき」の記事は他のブログで読まれているのですわね。

そうなのですよ。 それで次に「肥後ずいき」を入れて検索してみたのですよ。 その結果を見てください。


(gog20322y.gif)

あらっ、。。。39,900件ヒットするのですわね。。。もしかして、トップに表示された赤枠で囲んだ記事はデンマンさんが書いたのでござ~♪~ますか?

そうです。 上のタイトルをクリックすると次のブログ・サイトにゆきつくのですよ。


(edaex705.gif)

http://www.edita.jp/excite705/

(Edita Excite705 サイト)

あらっ、。。。このブログ・サイトの「おさむちゃん」というのはデンマンさんのことですか?

そうです。。。いけませんか?

別に、どのようなハンドル名を使うのもデンマンさんのご自由ですけれど、紛(まぎ)らわしではござ~♪~ませか。

気分転換にハンドル名を変えてみたのですよ。 うへへへへへ。。。

次の記事は「サイト内記事ランキング」でも 1位ですわね。

『肥後ズイキが

性具になったきっかけは?』

つまり、このサイトのこの記事が「肥後ずいき」関連の記事の中ではダントツで読まれているのですよ。

その証拠でもあるのですか?

もう一度、デンマン・シンジケートの検索キーワードリストを見てください。


(hg20321.gif)

デンマン・シンジケート全体で「肥後ずいき」を入れて検索した人が延べ 207人居たのですよ。 この人たちがいったいどのサイトへ行ったのか? それを突き止めたのが次のリストです。


(hg20321c.gif)

あらっ。。。207人の内 204人までが Edita Excite705 サイトで 『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』を読んだということですか?

そうなのですよ。 

。。。で、どれ程読まれたのですか?

デンマン・シンジケートの中のそれぞれのブログ・サイトのアクセス数のリストを見てください。


(hg20321b.gif)

あらっ。。。、Edita Excite705 サイトは Denman Blog (denman word press)についで アクセス数が多いのですわね。

そうです。 Denman Blog は『床上手な女の7つの見分け方』がよく読まれるのでトップになったのだけれど、Edita Excite705 サイトでは 『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』がめちゃ読まれているために 2位に喰い込んだのですよ。

つまり、3月11日に調べた時には、たまたま「床上手」が検索キーワードランキングでトップだったけれど、「肥後ずいき」 の方が優勢だとデンマンさんは判断しているのですか?

その通りですよ。 ちょっと次のグラフを見てください。


(hg20310b.gif)

デンマン・シンジケートは 18のブログと 1つのホームページ (Beaverland Web)で構成されているのですよ。 でもねぇ、12月に急に全体のアクセス数が上昇したのは、去年の11月の下旬に 18のブログと Beaverland Web を加えたからなのですよ。 それまでは Denman Blog だけが記録されていた。 今年の1月20日に調べたリストを見て欲しい。


(hg20122.gif)

この時のアクセス数の構成比を見ると Denman Blogは 82.04% で Edita Excite705 サイトは 6.38% 3月22日に調べたリストでは次のように変化している。
 

(hg20321b.gif)

順位は変わっていませんけれど、 Denman Blogは 68.98% で Edita Excite705 サイトは 12.76% ですわね。

そうなのですよ。 つまり、Edita Excite705 サイトは追い上げているのですよ。

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』 がすごい勢いで読まれていると言うことでござ~♪~ますか?

そうですよ。

だから、どうして。。。?

あのねぇ~、『床上手な女の7つの見分け方』は、いわば総論なのですよ。 それに対して 『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』は各論なのです。 つまり、興味が総論から各論に移っている。

どういうことでござ~♪~ますか?

ちょっと次のリストを見て欲しい。


(hg20223b.gif)

1月20日から2月23日までの訪問者を調べたものですよ。

あらっ。。。44カ国から訪問者がデンマン・シンジケートにやってくるのですか?

そうです。


(world3.gif)


(kiribati.gif)


(tuvalu91.jpg)

ツバル(Tuvalu)のビーチ


(tuvalu90.jpg)

珍しいところでは、ニュージーランドの北の海に浮かぶキリバスとツバルからも訪問者がやってくるのですよ。

日本語が解(わか)るのでござ~♪~ますか?

日本人の観光客がホテルのパソコンを使ってるのですよ。


(hg20127b.gif)

つまり、この期間 Edita Excite705 サイトを訪れた 4,780人というネット市民の皆様のほとんどが『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』という記事を読んだのですか?

そうらしいのですよ。。。(微笑)

つうことわァ~、あのォ~。。。キリバスとツバルを観光旅行で訪れている日本人のカップルはデンマンさんの上の記事を読んで「肥後ズイキ」を愛用し始めているということでござ~♪~ますか?

うしししし。。。卑弥子さんは想像力がたくましいのですねぇ~。。。(微笑)

だってぇ、それ以外に考えられないじゃござ~♪~ませんか!?。。。興味が総論から各論に移っているという事は、そう言う事なのでしょう?

卑弥子さんの推理力には参りました。 (爆笑)

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
あたくしは決してエッチな女ではござ~♪~ませんわ。
デンマンさんが上のような結論にあたくしを導いていったのですう。

デンマンさんのような誘導尋問を受けたら、あなただってあたくしのような推理になると思うのですわよう。
うふふふふふ。。。

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

外国人が日本語を勉強するのに、

最も難しいのは敬語の使い方です。

日本人でさえ適切に敬語が使えない人が

増えていると聞いています。

だから、やっぱり敬語は難しいのですわよね。

英語にも敬語が無いわけではありません。

でも、日本語ほど体系的には使われていません。

ヨーロッパ近代語に敬語があるかないかは

敬語の定義次第です。

敬語を広く「人物間の上下関係や

親疎関係を反映した言語表現」と定義すれば

英語で丁寧な命令文に please を付ける例を始め

学校で生徒が教師に、

軍隊で兵士が上官に対する応答の文末に

sir や madam(ma’am)を付ける例があります。

英語の二人称代名詞である you はもともとは敬称でした。

英語話者が家族であろうと親しい友人であろうと

常に本来敬称であった you のみを使うようになったために

you が敬称としての意味を失い、

敬称でない形の thou が忘れ去られたのです。

現在では敬語表現としては

次のような形を使って表現することが多いです。

Could you …?

Would you …?

May I …?


 
ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ

エッチな人間合格

2012年3月16日

  
エッチな人間合格


 
 

あなたは自分が

エッチだと思ってますか?

 
 

デンマンさん。。。あんさんは何をぬかしてけつかんねん。

めれちゃん。。。わては何も言うてへんでぇ~

「あなたは自分がエッチだと思ってますか?」と、エゲツナい事をぬかしてますやんかア!

ちゃうねん。。。わてが言うてるのやあらへん。 アメリカ人のアンクル・トムさんが言うてるのやないかいなァ!

それをあんさんが書いているということは、あんさんが言うてるのと同じやねん。

さよかァ~?。。。で、めれちゃんはどうなのや?

なにが。。。?

何がってぇ~、アンクル・トムさんの質問に答えたらええやんかァ!

わたしはエッチな人間ではおまへん。

めれちゃんは正直に告白するのが恥ずかしいのんかァ~?

ちゃいますやん。。。わたしは根が正直にできておますさかいに正直に言うてますねん。

そやけど、めれちゃんはかつて正直に告白していたのやでぇ~。。。

何てぇ~。。。?

めれちゃんは自分がエッチな女やと認めていたのやァ。

まさかァ。。。?

まさかやあらへん。 めれちゃんは、もう忘れてしもうたようやから、ここに書き出すよってに、目の玉をパッチリと見開いてジックリと読んだらええやん。

読書して怒られる

 

2006/05/11 14:16

子供のころから、
家にはたくさんの本がありました。

わたしは江戸川乱歩の少年探偵団を、
よく読んでいたのですが、
そのうち、飽き足らなくなったのか、
親が持っていた「江戸川乱歩全集」を、
愛読するようになりました。

しかし。
その全集には、
横尾忠則氏の挿絵がついていて、
えっちなんです。
なので、親には読んじゃダメと
言われていました。
(だったら、かくしといてくれ)

わたしはこっそりかくれて、
そのえっちな江戸川乱歩の本を、
読んでいたのでした。
しょっちゅう見つかって、怒られました。

さらに。
印象的なのが
「チャタレイ夫人の恋人」です。
もちろん禁止本です。
禁止されたら、読むに決まってます。

・・・ませガキ。
・・・エロガキ。

by めれんげ


「めれんげの日記」
『だれかつっこみいれて!』より

『エロい文学少女』に掲載
(2007年4月11日)

めれちゃんは、こないに書いていたのやでぇ~。。。思い出したやろう?

あんさん!。。。思い出しましてん。

さよかァ~。。。

さよかァじゃありまへんがなァ!。。。あんさんはすでに去年の6月9日に次のような記事を書いてましたやないかいなァ!

『エッチな人間』

(2011年6月9日)

めれちゃんはごっつう物覚えがええのやなァ~。。。!

あんさん!。。。どうして、また「エッチな人間」を取り上げる気になりはったん?

実は、3月12日にアニセン(http://www.anisen.tv/)の わてのブログ (http://denman.anisen.tv/) の「リンク元URL」を調べたのやがなァ。 そのリストを見て欲しいねん。


(ani20311c.gif)

3月12日までの1ヶ月間にどのページから わてのアニセンのブログにやって来たのかを調べたものやァ。 述べ 161人が次のページからやって来たのやがなァ。

http://jirodesu.blog12.fc2.com/?mode=m&no=2110

上のリンクをクリックすると次のページが表示されるねん。


(ani20311d.gif)

あらっ。。。去年の6月9日の『エッチな人間』の記事ですやん。

そうやァ。 このページは FC2 ブログのケイタイ用のページやねん。

。。。で、5番目の次のURLをクリックすると、どないなページが表れるん?

http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/51794524.html

次のページやァ。


(ani20311e.gif)

これはライブドアの『徒然ブログ』の記事やねん。 これも去年の6月9日に投稿した記事やァ。

つまり、過去1ヶ月間に あんさんのアニセンのブログに他のページからやって来た人は上の2つの『エッチな人間』の記事を読んで、その中のリンクをクリックして別の記事を読みはったということやのォ~?

その通りやァ。

。。。んで、どの記事を読みはったん?

人気記事のリストを見たら、どの記事を読んだか見当がつくと思うねん。 めれちゃんも じっくりと見たらええやん。


(ani20311.gif)


『夫婦でお風呂』2008年9月22日

『セックスレストお金』2009年1月16日

『私論・源氏物語(PART 1 OF 3)』2009年5月17日

『悦楽の名残』2009年1月22日

『床上手な女』2008年9月16日

『愛と無常』2008年10月18日

『弘法は名器を選ばず』2008年10月15日

『エマニエル夫人とチャタレイ夫人』2008年9月9日

『下つき再考』2008年9月24日

上のアクセス数のリストを見ればすぐに分かるやろう? アニセンのわてのブログでは『夫婦でお風呂』がダントツで読まれておるねん。

つまり、夫婦で一緒にお風呂に入るのはエッチやと、あんさんは言わはるのォ~?

いや。。。エッチやと決め付けるわけやないけれど、『夫婦でお風呂』を読んでみれば分かるねん。 エッチな事も書いてあるからなァ。。。

要するに、あんさんがエッチやからエッチな事を書いたのやないかいなァ。。。それが何よりの証拠やおまへんかア!?

わては、自分がエッチやないと言うてるのではあらへん。

つまり、あんさんも自分がエッチなのを認めておるねんなァ!?

そうやァ。。。つまり、人間つうもんは誰もが皆エッチにできておるねん。 そやから、地球上で人間が最も繁栄しておるねん。

そのように言い切るのは飛躍のし過ぎとちゃうん?

人間がエッチな事と人類が地球上で最も繁栄している事が関係ないとしても、人間がエッチなことに変わりがないねん。 他の類人猿には発情期というモンがある。 そやけど、人間だけは発情期があらへん。 つまり、いつでも子供が生めるようにエッチにできておるねん。  

そのように結論することも飛躍のし過ぎとちゃうのォ~?

めれちゃんは、わての言う事を信用してへんようやから、別のブログの証拠をここに貼り出すよってに、また目の玉をムキムキして一生懸命に見たらええやん。


(wp20315.gif)


『床上手な女の7つの見分け方』2007年8月8日

『夫婦の性生活画像』2010年7月8日

『ホームページ』

『おばさんパンツの誘惑』2009年6月4日

『40代女性のヌード』2011年11月17日

『おばさんパンツの軌跡』2010年7月8日

『床上手なおばさんパンツ』2010年11月26日

『おばさんパンツの軌跡』2010年7月8日

『生パンツ強盗とおばさんパンツ』2010年5月25日

『海外志向とおばさんパンツ』2011年8月5日

『よく似合ってる』2010年1月8日

『生パンツ強盗に思う事…』2006年4月28日

『Hが好きな女性の見分け方』2010年12月30日

『おばさんパンツとブログ』2009年9月15日

『中年女性の愛の生活』2010年3月19日

『真心の小包』2010年3月15日

『春を待つ裸女』2010年1月21日

『おばさんパンツとブログ』2009年9月15日

『痴漢電車』2009年12月30日

『おばさんパンツ』2007年10月6日

『おばさんパンツから裸エプロン』2010年5月3日

『夫婦でお風呂』2008年9月22日

『遊び人』2010年1月28日

『大量デジカメ写真の整理』2010年1月30日

『中年女性の愛の生活』2010年3月19日

『ハマグリ秘話』2010年1月10日

『おばさんパンツと源氏物語』2009年6月16日

『おばさんパンツが欲しいの?』2010年7月12日

『下つきだねって言われて…』2006年3月18日

『床上手な女と平成維新』2010年7月6日

分かるやろう、めれちゃん? こうして上のリストを眺めてみれば、タイトルを見ただけでもエッチな記事が読まれておることがすぐに分かるやろう!?

それは、あんさんがエッチな記事をようけい書いてるからやおまへんか!

いや。。。そないな事はあらへん。 わては真面目な記事も、ようけい書いておるねん。 証拠をここに見せるよってに、めれちゃんも目の玉をムキムキして一生懸命に見たらええやん。

GOOGLEの検索結果

2012年3月16日(金曜日)現在

「日本 デンマン」 408,000 (108,000)

「ブログ デンマン」 397,000 (101,000)

「英語 デンマン」 274,000 (48,300)

「世界 デンマン」 244,000 (70,100)

「海外 デンマン」 228,000 (43,700)

「パソコン デンマン」 218,000 (56,800)

「アクセス デンマン」 202,000 (51,000)

「アメリカ デンマン」 155,000 (32,100)

「エッチ デンマン」 135,000 (38,600)

「国際 デンマン」 131,000 (30,200)

「歴史 デンマン」 117,000 (32,900)

「文化 デンマン」 114,000 (27,900)

「中国 デンマン」 125,000 (27,500)

「恋愛 デンマン」 119,000 (35,100)

「政治 デンマン」 118,000 (27,400)

「馬鹿 デンマン」 115,000 (35,800)

「結婚 デンマン」 111,000 (34,600)

「環境 デンマン」 108,000 (30,600)

「カナダ デンマン」 106,000 (30,200)

「戦争 デンマン」 105,000 (18,900)

「教育 デンマン」 101,000 (25,400)

「京都 デンマン」 85,600 (31,200)

「科学 デンマン」 80,400 (73,300)

「イギリス デンマン」 76,400 (19,500)

「風呂 デンマン」 72,400 (24,500)

「レンゲ デンマン」 72,100 (26,100)

「文学 デンマン」 67,700 (20,100)

「コンピューター デンマン」 67,000 (22,000)

「小百合 デンマン」 66,500 (21,500)

「地球 デンマン」 65,200 (15,900)

「セックス デンマン」 64,600 (14,500)

「芸術 デンマン」 63,900 (16,500)

「卑弥子 デンマン」 62,200 (24,200)

「平和 デンマン」 62,000 (10,800)

「ジューン デンマン」 58,200 (19,200)

「めれんげ デンマン」 56,900 (34,800)

「キス デンマン」 52,200 (9,830)

「ヨーロッパ デンマン」 47,800 (9,320)

「性交 デンマン」 41,700 (13,000)

「おばさんパンツ デンマン」 26,000 (7,890)

「天才 デンマン」 25,700 (3,340)

「源氏物語 デンマン」 13,900 (10,200)

「床上手な女 デンマン」 5,080 (4,160)


デンマン注: ( )内は 2011年6月7日(火曜日)の検索結果

分かるやろう? わては、こうして真面目な記事も、よ~けい書いておるねん。 上のリストを見ればエッチな記事の方が絶対に少ないねん。 これが何よりの証拠やないかいなァ!

あんさん!。。。このリストはマジかいな?

ウソやと思うなら、めれちゃんが自分で上の語句を入れてGOOGLEで検索してみたらええやん。 わてはウソとめれちゃんの尻はつかんでぇ~。。。(微笑)

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
なんだか記事と同様に、おシモの話題でオチをつけましたわ。
デンマンさんの記事はエッチらしい響きがありますけれど
読むとけっこう真面目腐って書いてあるのですわ。
だから、それほど刺激を受けることはありません。

『夫婦の性生活画像』なんてタイトルが注目を集めますけれど、性生活画像など一枚も掲載されてませんわ。
どぎつい性生活画像を目当てに読みに来た人は期待を裏切られて間違いなくムカつくと思うのですわ。
うふふふふふ。。。

時間があったら、あなたもリストの中のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。
とにかく、次回も面白くなりそうですわ。
あなたもどうか、またあさって読みに戻ってきてください。
では、また。。。

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』

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『下つきだねって言われて…』

『銀幕の愛』

『パリの空の下で』

『夢の中華パン』

『愛の進化論』

『漫画家と平和(2011年3月6日)』

『漫画家の壁(2011年3月10日)』

『畳の上の水練(2011年3月15日)』

『アナクロニズム(2011年3月27日)』

こんにちは。ジューンです。

かつて、フルーツブログでは「セックス」が禁止語でした。

「セックス」を禁止用語にするなんて、

ちょっと考えられませんよね。

呆れて開いた口がふさがりませんわ。

「セックス」を禁止用語にしたその管理人さんは

性的不能者なのでしょうか?

そのように、かんぐってしまいますよね。

あなたも、滑稽な事をすることはあっても、

そのような愚かな事だけはしないでくださいね。

うふふふふふ。。。


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

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ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

Piano Lesson

2012年1月26日

 
 
 
Piano Lesson
 

Subj:Summer is

just around the corner!

From: diane@vancouver.ca
To: barclay1720@aol.com
Date: Thu, Jun 30, 2011 4:37 pm.
Pacific Daylight Saving Time

Hi Kato,

Well, well, well … my skinny Socrates!
You ARE a deep thinker, aren’t you?

I quite agree that we often waste our time in idle chatter, and I’ll be the first to admit I’m guilty on that account myself.
Often, I will ask myself what the best use of my day will be and, for a great part of it, I do manage to accomplish worthwhile activies … like exercising, time in nature, contact with friends, rest, reading and contemplating …

BUT there is still wasted slack time that’s for sure.
…guess it’s a dance we all have to learn—the dance of living a worthwhile life, don’t you think?

“Net Love”

Wednesday, June 29, 2011

I loved the above article … very thoughtful.
I’m sure that chatroom lovers can eventually learn to love each other, while face-to-face might produce the opposite affect.

But when you think about it, a chatroom lover can’t hold your hand, or kiss you or hold you or go with you to a movie very well now, can they?!

Nothing beats a face-to-face even thought there are no guarantees it will work out … no guarantees either way, so might as well go for the real McCoy, I’d say.

Most chatroom love would be pseudo-love, I’m guessing.
Ah, it’s all so very interesting, anyway.

Thanks so much for the above article, kiddo,

Love, Diane ~


SOURCE: “Complicated Love”
(May 22, 2011)


Kato, how come you’ve brought up my old mail?

Will…I re-read your mail the other day.

Did it impress you in any way?

Yes, it indeed impressed me.

What part?

The following part made me think twice.

Often, I will ask myself what the best use of my day will be and, for a great part of it, I do manage to accomplish worthwhile activies … like exercising, time in nature, contact with friends, rest, reading and contemplating …

BUT there is still wasted slack time that’s for sure.
…guess it’s a dance we all have to learn—the dance of living a worthwhile life, don’t you think?

I don’t think it should impress anybody that much.

Well… you wrote the above mail on Jun 30, 2011.

Yes, almost seven months ago.

Then I wrote the following article.


(diane509.jpg)

“Diane in Paris”

(August 9, 2011)

In the above article I quoted the following passage:

Memories of

Saint Germain des Prés

In spring, I was sitting in the cafe of Saint Germain des Prés.
It was raining and cold.
I’ve taken two cups of café au lait.

Soon it started downpouring.
Nobody walked outside.
I looked out blankly when an old woman came in with a mandolin, followed by two dogs with drooping ears.
The old lady in a shaggy overcoat and the two dogs were soaked up in the rain.

The lady sat down at a table near me.
After wiping her dogs, she then wiped herself.
She was about 70 years old, apparently one of the street artists of Saint Germain des Prés.
Both dogs were gentle, tightly wrapped up for protection with a tiny blanket.

When a boy came in, the old lady ordered two café au lait, hot milk, and a snack.
The boy didn’t throw out two wet dogs.
In Paris people care about dogs as much as themselves.

When the boy brought the drinks, the old lady took out a pan from her luggage, and poured some milk into it, then gave each dog some food.
Both dogs started licking warm milk happily.

The lady also sipped café au lait, holding the cup with cold-numb hands.
Relieved somewhat, I glanced at the adorable dogs once in a while.

Aftre half an hour, the old lady took out her purse and cheked into it, then she called the boy and asked for a favor.
Apparently, she didn’t have enough money.

Although I was poor myself at the time, I couldn’t ignore the scene, and walked up and paid on her behalf.
It wasn’t much anyway.
The old lady thanked me a lot, saying that she would pay later after doing her performances on the street.

“Oh, don’t bother. It was my present for your adorable dogs.”
I like animals.  So, I really meant it.

“Well, they are brothers, and I love both,” said the old warm-hearted lady.

Whenever I walk through Saint Germain des Prés, the lady and the dogs come into my mind, warming my heart.

(Note: Picture from the Denman library
Translated by Kato)


SOURCE: “My heart’s in Paris”
by Fujiko Hemming
57ページ 『我が心のパリ』
著者: フジ子・へミング
2005年2月25日 初版発行
発行所: 株式会社 阪急コミュニケーションズ

Ingrid Fujiko Hemming

La Campanella

Oh yes, I now remember.  I viewed the above clip, and oh! what a magnificent performance!  I marvelled at Fujiko’s piano playing.

Yes, some people are really moved by her performance, saying that she is playing out her own life story.

Do you think so too, Kato?

Yes, I do.

But how come you’ve brought out the above passage?

Well, I thought Fujiko might have instilled something into your mind.

What made you think so?

You started to take piano lessons soon after I wrote the above article.  

Yes, I did.  I was doing some reading and jogging, and taking chi-gong lessons at the time, but I wanted to do something different, and then I watched the above clip, and decided to take piano lessons.

That’s what I thought.

Did you take piano lessons, too, Kato?

Yes, sort of.

What do you mean?

Instead of taking real ones, I watched piano lessons.

Whose lessons?

Holly Hunter’s

You mean, that famous actress?

Yes, but not in the real world—I watched her play her own piano pieces in the movie:

The Piano


(pianoholly.jpg)

The Piano is a 1993 drama film about a mute pianist and her daughter, set during the mid-19th century in a rainy, muddy frontier backwater on the west coast of New Zealand.
The film was written and directed by Jane Campion, and stars Holly Hunter, Harvey Keitel, Sam Neill, and Anna Paquin.

It features a score for the piano by Michael Nyman which became a bestselling soundtrack album.
Hunter played her own piano pieces for the film, and also served as sign language teacher for Paquin, earning three screen credits.

The Piano was a commercial and critical success, grossing more than $40 million, against its $7 million budget.
Holly Hunter and Anna Paquin received high praise for their role as Ada McGrath and Flora McGrath.
At the 66th Academy Awards, The Piano won three awards: Best Actress for Hunter, Best Supporting Actress for Paquin, and Best Original Screenplay.

Plot

The Piano tells the story of a mute Scotswoman, Ada McGrath (Holly Hunter), whose father sells her into marriage to a New Zealand frontiersman, Alistair Stewart (Sam Neill). She is shipped off along with her young daughter Flora McGrath (Anna Paquin). The voice that the audience hears is not her speaking voice, but her mind’s voice. Ada has not spoken a word since she was six years old, expressing herself instead through her piano playing and through sign language for which her daughter has served as the interpreter.

Flora, it is later learned, is the product of a relationship with a teacher whom Ada believed she could control with her mind, making him love her, but who “became frightened and stopped listening,” and thus left her.

Ada, Flora, and their belongings, including the piano, are deposited on a New Zealand beach by the ship’s crew against her angry objections. As there is no one there to meet them, they spend the night alone, sheltering under a tiny tent made of a hoop skirt frame. The following day, Alistair arrives with a Māori crew and his friend Baines (Harvey Keitel), a fellow forester and a retired sailor, who has adopted many of the Māori customs.

While he socially allies himself with the Māori, Baines has steadfastly refused any sexual activity with Māori women. But he clearly finds Ada attractive due to her passion for music. Baines eventually retrieves the instrument and suggests that Alistair trade it — and lessons from Ada — for some land that Alistair wants.
Alistair consents, oblivious to the budding attraction between Ada and Baines. She is surprised to find that he has had the piano put into perfect tune after its rough journey. He asks to simply listen rather than learn to play himself, and then offers to let her buy the piano back, one key at a time, by letting him do “things he likes” while she plays. Ada reluctantly agrees, as she is attracted to Baines.

Ada and Alistair have had no sexual, or even mildly affectionate, interaction even though they are by now formally married. Baines is sexually aroused by Ada’s playing to the point that he openly approaches her. Finally, she yields to her own desire one afternoon, and she and Baines have intercourse. Alistair finally begins to suspect the love affair and after discovering them, he angrily boards up his home with Ada inside when he goes off to work on his timberland.

After that interlude, Ada avoids Baines and feigns affection with Alistair, though her caresses only serve to frustrate him more because when he makes a move to touch her in return, she pulls away. Before Alistair departs on his next journey, he asks Ada if she will go to see Baines — she shakes her head no — and he tells her he trusts that she won’t go to him while he’s gone.

Soon after, Ada sends her daughter with a package for Baines, containing a single piano key with an inscribed love declaration that says “dear George, you will have my heart, Ada McGrath”. Flora has begun to accept Alistair as her “papa” and is angered by her mother’s infidelity. She brings the piano key instead to Alistair. After reading the love note burnt onto the piano key, Alistair furiously returns home and cuts off Ada’s index finger with an axe to deprive her of the ability to play her piano. He then sends Flora to Baines with the severed finger wrapped in cloth, with the message that if Baines ever attempts to see Ada again, he will chop off more fingers.

After Ada recovers from her injury, Alistair sends her and Flora away with Baines and dissolves their marriage. They depart from the same beach on which she first landed in New Zealand. While being rowed to the ship with her baggage and the piano tied onto a Maori longboat, Ada feels that the piano is ruined as she can no longer play and insists that Baines throw the piano overboard. As it sinks, she deliberately puts her foot into the loop of rope trailing overboard. She is rapidly pulled deep underwater connected by the rope to the piano — but then she changes her mind and kicks free to be pulled back into the boat.

In an epilogue, she describes her new life with Baines and Flora in Nelson, where she has started to give piano lessons in their new home, and her severed finger has been replaced with a silver finger made by Baines.


SOURCE: “The Piano”
Wikipedia, the free encyclopedia

What an amazing story!

So, Diane, any romance between you and your techer?

Kato, I’m not taking lessons for romance.

Well, whenever you feel competent enough, you might as well give me piano lessons.

For romance?

Well… why not?

You’re telling me all this simply because you wanna take piano lessons with me for romance, aren’t you?

Oh no, I’m not.  I was even impressed when I heard that you’d started to take violin lessons as well.

Yes, I started to take violin lessons a couple of months ago.  How do you know?

You told me that.  Don’t you remember?

No, I don’t.

You wouldn’t belive me, but I play the violin.

Are you kidding?

No, I’m not.  I’m quite serious.

What made you take violin lessons?

A good question? …’Cause I listened to “Zigeunerweisen” played by Sarah Chang:


(sarah03.jpg)

Wow!  What an amazing piece!  I wish I could play like that.

I was really moved by her performance, and decided to take violin lessons.

Let me hear you play the violin.

Oh no, I’m just a beginner.  When you feel competent enough, why don’t you give me violin lessons?

For romance?

Well… why not?

【Himiko’s Monologue】

Wow! … Fujiko’s piano play is superb.
Sarah Chang’s violin performance is marvellous!
I wish I could play the piano and the violin so that I would be able to attract my “Romeo”—a decent man in my life.

How come I’m always a loner?
I wish I could meet a nice gentleman at the library in my town as Diane met Kato.
Well, they say, there is a way where there is a will.

I hope Kato will write another interesting article.
So please come back to see me.

Have a nice day!
Bye bye …

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


“Hello Diane!”

“I wish you were there!”

“Jane Eyre”

“Jane Eyre Again”

“Jane Eyre in Vancouver”

“Jane Eyre Special”

“Love & Death of Cleopatra”

“Nice Story”

“Scrumdiddlyumptious”

“Spiritual Work or What?”

“What a coincidence!”

“Wind and Water”

“Yoga and Happiness”

“You’re in a good shape”

“Hellelujah!”

“Ecclesiophobia”

“Uncorruptible”

“Net Travel & Jane”

“Net Love”

“Complicated Love”

“Electra Complex”

“Net Début”

“Inner World”

“Madame Riviera and Burger”

“Roly-poly in the North”

“Amazing Grace”

“Diane in Paris”

“Diane in Montmartre”

“Diane Well Read”

“Wantirna South”

“Maiden’s Prayer”

“Bandwidth”

“Squaw House and Melbourne Hotel”

“Tulips and Diane”

“Diane in Bustle Skirt”

“Diane and Beauty”

“Lady Chatterley and Beauty”

“Victoria Prudery”

“Diane Chatterley”

“From Canada to Japan”

“From Gyoda to Vancouver”

“Film Festival”

“Madame Taliesin”

“Happy Days”

“Vancouver Again”

“Swansea”

“Midnight in Vancouver”

“Madame Lindbergh”

“Dead Poets Society”

“Letters to Diane”

“Taliesin Studio”

“Wright and Japan”

“Taliesin Banzai”

“Memrory Lane to Sendai”

“Aunt Sleepie”

“Titanic @ Sendai”

“Birdcage”

“Roly-poly in the wild”

“Silence is dull”

“Zen and Chi Gong”

Hi, I’m June Adames.

“Zigeunerweisen” means “Gypsy Airs.”

It is a musical composition for violin and orchestra written in 1878 by the Spanish composer and virtuoso Pablo de Sarasate.

It premiered during the same year in Leipzig.

It is based on themes of the Roma people, specifically the rhythms of the csárdás.

It is Sarasate’s most popular composition and a favorite among violin virtuosi.

The work has remained a staple on records at least since Sarasate himself recorded it in 1904.

It has also been recorded by many violinists including Sarah Chang, who is an American violinist.


(sarah02.jpg)

Her debut came in 1989 with the New York Philharmonic and the Philadelphia Orchestra.

Shortly thereafter, Chang was recognized as a child prodigy.

She enrolled at Juilliard School to study music, graduating in 1999.

During the 1990s and 2000s, Chang had major roles including being a soloist with the New York Philharmonic.

ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

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じゃあね。

玲子さん、見て

2012年1月17日

 
玲子さん、見て

デンマンさん。。。どうして玲子さんを持ち出してきたのでござ~♪~ますか?

次の検索ワードのリストを見てくださいよ。

(ame20114.gif)

http://ameblo.jp/barclay/

あらっ。。。デンマンさんのアメブロのブログ (http://ameblo.jp/barclay/) で“小笠原玲子”を入れて検索した人がダントツですわね!? “小笠原玲子”で検索してデンマンさんのブログを読んだのですわね?

そうなのですよ。 1月8日にも調べたのだけれど、その時には次のリストのように 9人だった。

1週間も経たないうちに2倍に増えているのですよ。

なぜでござ~♪~ますの?

だから、僕も不思議に思って、こうして“小笠原玲子”さんのことを取り上げたのですよ。

それで何か判ったのでござ~♪~ますか?

判りましたよ。 次の「ページ別アクセス数」のリストを見てください。

(ame20114b.gif)

これは12月16日から1月14日までの 1ヶ月間に読まれた人気ページを表示したものですよ。 トップの rss20.xml というのは RSSフィードのページで、これは RSSリーダーに僕のブログを登録している人がいて、延べ 972回 RSSフィードを RSSリーダーで読んだということです。

2番と3番はホームページでござ~♪~ますか?

そうです。 個別のページでは 1月7日に書いた『牛タンとずんだ』が最も読まれたのですよ。

上の表の中のタイトルが「ずんだ」ではなく「づんだ」になっているではありませんか?

急いでいたので間違ってしまったのですよ。 うへへへへへ。。。

RSS1.0 というのは何でござ~♪~ますか?

古いRSSフィードですよ。 rss20.xml が新しいフィードです。

27番目の「小笠原玲子のテーマ」というのが玲子さんについて書いたページなのですか?

http://ameblo.jp/barclay/theme-10031879743.html

いや。。。このページは単独のページではなく、上のリンクをクリックすると、これまで僕が書いた「小笠原玲子」さんが登場するすべてのページを読むことができるのですよ。

つまり、小笠原玲子さんについて詳しい事を知りたい人が 38人居たということでござ~♪~ますか?

そうなのですよ。 さらに上のリンクをクリックしてから、僕のブログの記事を読んだ熱心な人が6人居るのですよ。 次の記録を見てください。

(ame20114c.gif)

これも12月16日から1月14日間での1ヶ月間の記録です。 「リンク元URL」 といのは僕のブログにやって来る前にどのページに居たかという記録です。

4,242人の訪問者の方は「お気に入り」か「ブックマーク」からデンマンさんの記事を読みにやって来たということでござ~♪~ますか?

その通りですよ。 つまり、常連さんたちです。

そもそも、「小笠原玲子のテーマ」のページを見つけた人は、どうやって見つけたのでござ~♪~ますか?

ちょっと次の画面を見てください。

http://ameblo.jp/barclay/theme-10031879743.html

常連さんたちは僕のホームページの左のサイドバーの中にある「ブログテーマ一覧」を見て、その中の「小笠原玲子のテーマ」をクリックして玲子さんの事が書いてある記事をじっくりと読んだのですよ。

分かりましたわ。。。んで、「リンク元URL」 のリストに載っている 6人の訪問者はどこで「小笠原玲子のテーマ」を見つけたのですか?

当然、検索エンジンに「小笠原玲子」を入れて検索して見つけたのですよ。

マジで。。。?

卑弥子さんにも、すぐに見て分かるようにGOOGLEで「”小笠原玲子” デンマン」を入れて検索しました。 その結果を見てください。

(gog20116.gif)

見れば分かるように最初のページの4番目にアメブロの「小笠原玲子のテーマ」が表示されるのですよ。

http://ameblo.jp/barclay/theme-10031879743.html

でも、どうして”小笠原玲子”さんが注目を集めたのですか?

それは”小笠原玲子”をいれてGOOGLEで検索してみると判ります。 次の検索結果を見てください。

(gog20116b.gif)

あらっ。。。小笠原玲子さんのページがトップに表示されているではござ~♪~ませんか! このページが小笠原玲子さんのホームページなのですか?

そう思ったから僕もクリックしてみましたよ。 そのページを見てください。

(reiko999.jpg)

あらっ。。。小笠原玲子さんはモデルさんなのですわね。

上のページは僕が編集して、この記事の中に収まるように縮小してあるけれど、信じられない人はGOOGLEで検索して見てください。

。。。んで、この「小笠原玲子」さんは、デンマンさんに次のメールを書いた人と同一人物ですの?

Subj:突然のメールで

失礼いたします。

Date: 10/03/2010 5:48:19 PM
Pacific Standard Time
日本時間:3月11日(木曜日)午前10時48分
From: ********@***.biglobe.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

デンマンさんにメールを出そうかどうか、ずいぶんと迷いましたが思い切って書くことにしました。
私は小笠原玲子(仮名)と申します。
デンマンさんのブログを3年前より拝見しております。
レンゲさん、めれんげさん、小百合さん、それに卑弥子さん。。。それぞれ皆さん個性的で、いつも楽しみにして読ませていただいております。 私自身も BIGLOBE のウェブリブログでブログをやってます。 デンマンさんのブログを拝見しながら、いつも勉強させていただいてます。

今朝9時半ごろ「次郎のブログ」で『遠い恋・悔恨の涙』を読みました。 文中の『愛の涙』をクリックしたら Denman Blog のページへ誘導されました。 デンマンさんがたくさんのブログをお持ちであることは存じ上げておりましたが Denman Blog を見るのは初めてでした。

源氏物語について書かれていましたが、私も「六条の御息所」には関心を持っております。 東京に住む専業主婦の私にとって、気晴らしと言えばブログに記事を書くこと、それに買い物ぐらいです。 2児の子供の母親ですが、自分だけの時間を持つことがほとんどありません。 子供を保育園に送って、やっと一息つくのが9時半ごろです。

今朝、たまたま「六条の御息所」を読んで、いつか書こうと思っていた自分の肩を優しく押されたような気がしました。 それで失礼とは思いながらメールさせていただきました。

めれんげさんの豊満な肉体に対抗するわけではないですけれど、自己紹介のつもりで私の写真を貼り付けます。

結婚前に撮った写真です。
私のお気に入りの一枚です。
巨乳ブームの昨今、私が誇れるものは、おっぱいが平均よりも大きめなことぐらいです。
「六条の御息所」を読んで勇気が出ました。
また、そのうち、気が向いたらメールを書かせてください。

このメールがいたずらメールや、スパムメールでないことをデンマンさんならば、ご理解していただけますよね。
いづれにしても、失礼を省みず不躾に書いてしまいました。
これも「六条の御息所」の“生霊”のなせる業だと思います。
お笑いくださいませ。

かしこ。


『中年女性の愛の生活』より
(2010年3月19日)

あのねぇ~、僕にメールを書いた「小笠原玲子」さんという女性の名前は仮名なのですよ。 本名ではないのです。

デンマンさんはメールを書いた玲子さんの本名を知っているのでござ~♪~ますか?

僕も知りません。

どうして玲子さんに本名を尋ねないのですか?

本人次第ですよ。 本人が僕に本名を知らせない以上、僕が本名を尋ねるのはネチケットに反することですよ。 それに玲子さんのプライバシーを守らなければならない義務が僕にはありますからね。。。

。。。んで、他のデンマンさんのサイトでも「小笠原玲子」さんは注目されているのでござ~♪~ますか?

Denman Blog で調べてみたら、まったく注目されてないのですよ。 その結果を見てください。

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このように「玲子 ケーキ バンクーバー」で検索して2度僕の記事を読んだ人が居るけれど、「小笠原玲子」で検索してやって来た人は一人も居ません。

。。。んで、どうしてアメブロのサイトでは「小笠原玲子」さんが注目されるのでござ~♪~ますか?

もう一度「小笠原玲子」さんのページを見てください。

上の画面をよ~く見ると Ameba 『小笠原令子ブログ』 と書いてある。 つまり、玲子さんはアメブロにブログを持っているのですよ。

でも、ブログの名前が「玲子」ではなく「令子」になっていますわね!?

確かにそうなっていますね。 恐らく同じような疑問を持った人が居たので「小笠原玲子」さんについて詳しく調べようとした。 それで、たぶん僕が書いた玲子さんの記事が読まれたのですよ。 (微笑)

そうかしら。。。? 本当は、どうなのかしら?

卑弥子さんが 『小笠原令子ブログ』 へ行って、なぜブログの名前の漢字が違うのか? 尋ねてみてくださいよ。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
その程度のことで質問するのもどうかと思うのでござ~♪~ますわ。

たぶん、単純に書き間違えたのだと思います。
そうでないと思われたら、あなた自身が 『小笠原令子ブログ』 へ行って尋ねてみてくださいね。

とにかく、元旦はあっけなく終わってしまいました。
でも、まだお餅が残っていますわ。

元旦を偲びながら、美味しいお雑煮をいただこうと思います。

ジューンさんのように雪見をしながら温泉にもつかりたいと思います。

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

江戸時代よりも以前には、「餅なし正月」と呼ばれて、

正月三箇日に餅を神仏に供えたり食べたりしなかったそうです。

「餅なし正月」は、畑作地帯に見られた習慣です。

畑作地帯とは、水田を作るには不適当であったため、

米以外の作物で定畑や焼畑を行っていた地域です。

これらの地域では、米およびそれを原料とする餅は

自己の土地からは生み出されない外来の食物であり、

神仏に土地の豊饒を願う儀式の場において、

こうした外来の食物を用いることはタブーでした。

こうした風習に代わって餅を主体とする雑煮が

全国的に広がっていく背景には、

交通や情報伝達の発達もさることながら、

石高制に基づく幕藩制による米の生産への

政治的・経済的な圧力が畑作地帯を含めて加えられ、

実際に灌漑設備の整備や新田開発によって、

こうした地域も米作地帯に転換していったからだということです。
 

 
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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

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